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代表取締役株式会社洸
山口県出身/平成6年生まれ/株式会社洸 代表取締役社長/「HEART STORY」サイト統括責任者/19歳で起業を志し、Twitterビジネスでフォロワーを15万人集めるも、収入が不安定ということもありサイトアフィリエイトを開始。9ヶ月で月20万を達成し専業になる。その後、21歳で月70万を突破し、22歳で法人化する。しかし法人化直後、突然死の恐怖(パニック障害)に襲われ始める。認識技術を本格的に学び始めたのはちょうどその頃。認識技術のおかげで、死の恐怖(パニック障害)を半年で克服し、その後は順調に回復。現在は「作詞家」を目指しながら、会社経営をし、このサイトで認識技術をより多くの人に広める活動をしている。

アンチ

有名な人に対して、強烈にしつこく批判してくる人のことを指します。

人間の心は表裏一体なので、

最初は好きだったけど、突然嫌いになる…

なんてこともあります。

例えどんなに好印象な有名人でも、

ちょっとした事件を起こせばアンチが増える…

凄く怖い世界でもあります。

ただ、アンチというのは、

有名人だけでなく、

日常的な世界でも現れます。

普通のサラリーマンでも、

会社に行けば「嫌いな人」はいるだろうし、

あなたのことを批判してくる人もいるでしょう。

どのみち、どんな人でも、

アンチとの戦いは避けることができません。

どんなに完璧主義で八方美人でも、

批判を全く受けないなんてことはありません。

アンチはどこにでも湧いてくる

そう思っていた方が無難です。

だからこそ、

アンチに対する見方」は、

今後のあなたの人生を大きく左右します。

アンチに対して、

ポジティブに感謝な気持ちを持っている人は、

成長できるだろうし、

アンチの批判に対して、イチイチ反抗していたら、

相当なエネルギーを浪費するでしょう。

僕も後者のパターンでしたが、

アンチに対する見方が変わってから、

自然に受け流すことができるようになりました。

アンチの心理はさまざま~だけど根本は一緒

かくいう僕は、

誰かのアカウントに匿名で悪口を書きこんだり、

陰で批判したことはありません。

1人を集団で痛めつけるなんてこと、

僕はしたくなかったし、

心のどこかで、相手の気持ちに立ってしまい、

逆に僕自身が苦しくなってたからだと思います。

しかし、誰かの投稿に過剰に反応しては、

劣等感や怒りを感じることは多かったです

書き込みはしないものの、

こいつムカつく!

みたいな、一点集中型のエネルギーが湧くことはありました。

すると、

そいつのことばかり頭に残り、

イライラして他のことに集中できなくなっていました。

※だから、基本的に勘に障る人の投稿は、見ないで済むように非表示やブロックするなど、自分の目に触れないよう除外していました。そうすることで、自分がイライラしないよう、常に配慮していました。

アンチは基本的に、

身バレしない条件で現れる人たちです。

ネットという匿名世界で、

身バレするリスクが少ない中で、

強烈なアウトプットをします。

※もちろん「死ね」とか「殺す」という書き込みをすれば、警察に捜査され、身バレするリスクはかなり高まるので、ある程度の理性は保っておく必要はありますが…

アンチは、

攻撃することで防御している人たち」です。

有名人の投稿の、

何らかの「表面」「部分」だけを取って、

過去のイメージ」と繋げて、

感じたくない感情」を存在させています。

その「感じたくない感情」を抑えるために、

一方的に批判して気持ちを鎮めます。

アンチに対して「批判するなら見なきゃいいのに」は通用しない

アンチに対して、

よく「批判するなら見なきゃいいのに」と言う人がいますが、

それは難しい話です。

なぜなら、

アンチの人たちは、

「感じたくない感情」を抑えるために、

批判してるからです

感じたくない感情」とは、

触れられたくない感情、晒されたくない感情とも言えますが、

とにかく、その人自身の「強烈な自己否定の塊」を指します。

「ダメな自分」「存在価値のない自分」「捨てたい自分」

アンチの人たちの心の中には、

自分で自分を自己否定したくなるほどの、

強烈なコンプレックスを抱えています。

このコンプレックスは、

触れられると、存在感を脅かされるほどのダメージを受けてしまうので、

防御しようと反抗心が生まれてしまいます

人は他人を自分の鏡のように見てしまいます。

~~~~~~~~~~~~

※ここからがかなり重要※

例えば、あなたが幼少期、

親の厳しいしつけで、

自己主張を許されなかった子供だったとします。

そうすると、

無意識のうちに、あなたは自分のことを、

自己主張する自分はダメな自分(=存在価値のない自分)なんだ」と思い込んでしまいます。

そんなあなたが、

SNSで人の注目を浴びて、楽しそうに伸び伸びと生きてる有名人」を見たらどうなりますか?

あなたは、その人に自分を重ね、

自己主張する自分はダメな自分(=存在価値のない自分)」というコンプレックスを、

強烈に刺激されてしまいます。

SNSで人の注目を浴びて、楽しそうに伸び伸びと生きてる有名人」は、

別にあなたと同じ家庭環境で生きてきたわけでもないし、

その人自身の価値観で生きてるだけです。

にもかかわらず、あなたは、その有名人があなたのコンプレックスを刺激した、

と思い込んでしまいます。

結果的に、感じたくない感情を刺激されたあなたは、

SNSで人の注目を浴びて、楽しそうに伸び伸びと生きてる有名人」を批判する目的でなく、

自己主張する自分はダメな自分(=存在価値のない自分)」を批判する目的で、

その有名人を批判します

※逆に「リアルの世界では、自己主張が下手で何も主張できないのに、ネット上で自己主張をする人たち(自撮り写真をたくさんアップする人、お金稼いでるアピールしている人、幸せな私をやたら誇示してくる人、自分のステータスを自慢してくる人など)」も、アンチのコンプレックスを刺激するので批判を受けやすい。

※アンチに「批判するなら見なきゃいいのに」が通用しないのは、コンプレックスを刺激されないよう、その人を監視し続けるという背景もある。コンプレックスを刺激してくる相手は、なかなか頭の中から消えないので、見たくなくても見たくなる、という矛盾が生まれてしまう。この辺りのコントロールは、アンチ自身の心の深い内面を解かない限り、依存から逃れることは難しいだろう。

~~~~~~~~~~~~

日本人に多い「周りに迷惑をかけてはいけない」「自己主張してはいけない」という思い込み

これはぶっちゃけ、

日本全体の思い込み」と言っても過言ではありません。

日本は過去に、

戦争でいろんな傷を受けてきました。

細かい内容は、

書いてる僕自身が苦しくなるので控えますが、

とにかく「日本の大和魂」を徹底的に潰されてきた背景があります。

そしてその悪影響は、

今を生きてる日本人にも及んでいます。

つまり、今日本で生きてる人は、

共通して、過去の歴史のダメージを無意識に負っているわけです。

周りに迷惑をかけてはいけない

自己主張してはいけない

国のリーダーを信用してはいけない

だから「自己主張する自分はダメ(=存在価値が無い)」と思い込んでる人は、

日本ではかなり多いです。

だからこそ、自己主張できるネット上では、

アンチがたくさん湧きますし、

アンチが湧く数だけ、

人の悲しみがあると言えます

僕がアンチの人たちを自然に受け流せるようになったのは、

アンチの人たちの背景が深く観えてるのと、

僕自身の心の内面が深く観えてるからです。

僕は、アンチに対する見方を変える上で、

特に「自分自身の深い内面」を、

かなり見つめてきました。

その際に道具にしたのが「認識技術」です。

正直、本当の意味で深い内面を見つめたいのであれば、

僕は、心理学や自己啓発、成功哲学よりも、

「認識技術」をおすすめしたいです。

認識技術は、

あなたの深~~い内面を発見し、

掴み、手放すことができるので、

根本からスッキリすることができます。

もし、少しでも「どうにかしたい!」という意欲があるなら、

是非、認識技術と出会っていただければなと思います。

出会いたい人は、

お問い合わせいただければクローズドしますので、

是非、お問い合わせください。

認識技術とは?

HEART STORY」では、

認識技術」に関する情報を幅広く発信しています。

認識技術とは、

認識を変化させ、全く新しい生き方を提案する技術」を指します。

認識技術を使うと、

脳のクセの外」から、あなたの認識を変化できるので、

あなたがいま抱えてる悩みも、根本からスッキリ解決できます

認識技術を学ぶにあたって、必ず知っておいてほしい「4つの脳のクセ」

※まずは「5分35秒の動画」をご覧ください。

認識技術を学ぶにあたって、

必ず知っておいてほしい「4つの脳のクセ」があります。

  1. 部分だけをとる
  2. 違いだけをとる
  3. 過去と繋げてとる
  4. 有限化してとる

人間の脳は、

必ず、この4つのクセを持っています。

普段、みなさんが何気なく生活している間も、

脳のクセは常に働いています。

脳のクセは、意識せずとも無意識に、

人間の意志とは関係なく自動的に働いてるので、

あなた自身でコントロールすることは不可能です。

・・・

が、しかし…

・・・

認識技術」を使えば、

脳のクセを超えたところ(=脳のクセの外)から、

あなたの認識を変化させることができるので、

あなたが抱えている悩みも根本からスッキリさせることが可能です。

脳のクセの外にはどうやったら出られるの?

あれ?脳のクセって、人間の意志とは無関係に働くんだよね?

脳のクセの外に出るなんて不可能じゃないの?

そう思った人もいるでしょう。

確かに、脳のクセは人間の意志とは無関係に働くので、

本来であれば不可能な話です。

しかし、認識技術を使えば、

論理とイメージ」で、脳のクセの外にアプローチできます。

そういう仕組みが認識技術にはある、と考えてもらっても構いません。

とにかく、あなたがこれまでの人生の中で出会ったことのない内容を、

認識技術のセミナーではお話ししていきます。

「脳のクセの外にアプローチできる技術」それこそが認識技術!

脳のクセの外は、人間は認識することができません。

しかし、認識技術を使えば、

「脳のクセの外」を仕組みで理解することができます。

認識技術では、

脳のクセの外」にアプローチしていきます。

人間が認識できない領域」を、

できるだけ分かりやすく言語化したもの、

それが認識技術です

認識技術は、

その魅力を言語化することがかなり難しい技術である反面、

学べば分かる魅力が99%以上あります。

そんな技術を、

これまでも、いろんな同志が自分なりの方法で広めてきました。

しかし、認識技術の魅力は、

言語化が凄く難しいので、

人に分かりやすく伝えるのはかなりの難題でした。

特に日本という国では、

マルチは怪しい」「宗教は怪しい」という強烈な固定観念がるので、

余計に不信感を抱かれ、嫌煙されたりもしてきました。

しかし、認識技術は、

実際に学ばないと分からない魅力が99%以上ある」ので、

少しでもピンと来た人がいれば、

出会ってみることをおすすめします。

※認識技術は宗教でもマルチでもありません。技術です。

脳のクセの外にアプローチできるからこそ、いまのあなたの悩みも解決できる!

現代の日本は、かなりのストレス社会です。

学校でも陰湿ないじめは絶えませんし、

職場でも、辛い人間関係で苦しんでる人も多いでしょう。

TwitterなどのSNSでは、

毎日のように人の悪口がツイートされ、

目立てば叩かれ、批判される、

自己主張したいのに自己主張を許されない社会が成り立ってます。

そんな、苦しい社会に対して、

嫌気が差してる人も多いでしょう。

中には、社会のレールから外れて、

自分なりに成功哲学や自己啓発などを学び、

人生の答え探しに取り組んでる人もいるでしょう。

しかし、心理学、スピリチュアル、宗教、自己啓発、成功哲学…

これらは全て脳のクセの中の話しかしてない」ので、

いくら学んだところで行き着く先はいつも同じ」です。

この世のあらゆる問題は、

全て「脳のクセ」から生まれています。

身近な話で言えば、家族関係・友人関係・恋愛関係などの人間関係…

もう少し膨らませていけば、

地域の問題、社会の問題、国の問題に発展します。

うつ病やいじめ、過労死などの社会問題も、

全て脳のクセから派生しています。

さらに広い視点で観れば、

国同士の対立や戦争、過去のこれまでの歴史全てが「脳のクセ」によって生まれています。

にもかかわらず、

人類は未だに「脳のクセの外」に出られない。

こんな状況が続けば、

これからの時代、核戦争が起きたり、AIに仕事を奪われたり、、、

暗い未来を辿ることになります。

認識技術は世界を変えられるほどの力を秘めている

認識技術は、

あなた自身の問題も解決できますし、

さらには、この世のあらゆる問題を解決できる可能性を秘めています。

だって認識技術を使えば、脳のクセの外に出られるのだから

これまでが「脳のクセの中」で起きた出来事だとするなら、

これからは「脳のクセの外」から現実を創ればいいだけの話です。

それを可能にする技術こそが「認識技術」…

だからこそ、いま、

あなたの中で何か解決したい悩みがあるのでなら、

是非、認識技術と出会ってください!

ワクワク\(^o^)/

「6分間の動画」で認識技術を知ろう!

これから認識技術を始めたいと思ってる人に読んでほしい記事!

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山口県出身/平成6年生まれ/株式会社洸 代表取締役社長/「HEART STORY」サイト統括責任者/19歳で起業を志し、Twitterビジネスでフォロワーを15万人集めるも、収入が不安定ということもありサイトアフィリエイトを開始。9ヶ月で月20万を達成し専業になる。その後、21歳で月70万を突破し、22歳で法人化する。しかし法人化直後、突然死の恐怖(パニック障害)に襲われ始める。認識技術を本格的に学び始めたのはちょうどその頃。認識技術のおかげで、死の恐怖(パニック障害)を半年で克服し、その後は順調に回復。現在は「作詞家」を目指しながら、会社経営をし、このサイトで認識技術をより多くの人に広める活動をしている。