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タクミ

平成2年生まれ/宮崎県出身/中学生の時に心臓の病気が見つかり「どのように生きるのか?」「何をして生きるのか?」を追求し始める。大学を卒業後、ベンチャー企業に就職するも「このように生きたい」という明確な答えが見つからないまま働くことに疑問を覚え、5か月で退社。その後、派遣の仕事を続けながら「どのように生きるのか?」という問いの答え探しをしてる時「認識技術」と出会う。認識技術を本格的に学んだ私は「認識技術は人類に大きな影響を与える技術になるだろう」と確信し、認識技術の魅力を広める活動をしている。

私は新卒で就職した営業の会社を、

5ヶ月で辞めてしまいました。

だから「営業の仕事を辞めたい」と思っている人の気持ち、

凄く分かります。

私がなぜこの記事を書いたかというと、

私が営業の仕事を辞める前に「認識技術」と出会っていれば、

きっと営業の仕事を続けていただろうからです

「本当は営業の仕事を続けたい」けれど「営業の仕事を辞めたい」という気持ちが出ているなら、是非「認識技術」を知って欲しい!

まず私が、

営業の仕事をしている最中に、

営業の仕事を続ける上で大事だなと思ったこと」が2つあります。

きっと営業の仕事をしている方には、

共感していただけると思いますが、

1つ目は「人が好きであること

営業の仕事は主に対人の仕事になります。

なので、

人が嫌い、人と会って話すのが嫌いという人は、

営業の仕事には向いてません。

営業とは、

「お客様」という「人」との関係性によって利益を上げてく仕事なので、

人が嫌いだと務まりません…

裏を返せば、

人が好きであれば、営業の仕事に苦痛を感じることは、

ほとんど無くなると思います。

例え、話すことが苦手だったとしても、

人が好きなのであれば、

仕事を辞めたくなることは、ほとんどないと思います。

2つ目は「自分に自信を持っていること

営業の仕事は、

必ずと言っていいほど毎日、

人から「NO(否定)」をもらう仕事です。

だから、どんなに「NO」をもらっても大丈夫なくらい、

自分自身への信頼、

自信を持っていることが大事になります

私も飲食店に飛び込み営業を行う新規開拓の営業だったので、

お客様のお店に入るところから、

「入るな」とか、

話を聴く前から「要らない」など、

「NO」をもらう毎日でした。

そんな中、

当時自分に自信がなかった私は、

こんな私が商品を売れるわけがない

お店に飛び込むのが怖い

といった感じで、自分に自信を無くし、

営業の仕事が嫌いになってしまいました。

「NO」をもらっても、平気でいられる自分自身への信頼…

つまり自信さえあれば、

否定が来ても大丈夫なのに…

そう思ってました。

ということで以上の2つ、

「人が好きであること」「自分に自信を持っていること」が、

営業の仕事を続けるために必要不可欠な要素となります。

そしてこの2つの要素を、

「認識技術」で作り出すことが可能です。

なぜ認識技術を学ぶと、営業が好きになれるのか?

認識技術を学ぶと、

人間がどれくらい素晴らしい存在なのか

自分自身がどれほど素晴らしい存在なのか

それらが「論理とイメージ」で、

明確に理解し、深めていくことができます

だからこそ、

人間を好きになれるし、

揺るがない自信を持って、お客さんと接することができます。

人間が好きで好きでたまらない人、

自分に自信が溢れている人であれば、

ネガティブな理由で営業の仕事を辞めたいなんて思わないと思います。

もし、この記事を読んでる人の中で、

営業の仕事を辞めようと思っている方がいれば、

いろんな営業のノウハウのセミナーを受けるのも大事ですが、

もっと根本の「人間」そして「自分」をより深く知れる、

認識技術と出会ってほしいなと思います!

認識技術とは?

HEART STORY」では、

認識技術」に関する情報を幅広く発信しています。

認識技術とは、

認識を変化させ、全く新しい生き方を提案する技術」を指します。

認識技術を使うと、

脳のクセの外」から、あなたの認識を変化できるので、

あなたがいま抱えてる悩みも、根本からスッキリ解決できます

認識技術を学ぶにあたって、必ず知っておいてほしい「4つの脳のクセ」

※まずは「5分35秒の動画」をご覧ください。

認識技術を学ぶにあたって、

必ず知っておいてほしい「4つの脳のクセ」があります。

  1. 部分だけをとる
  2. 違いだけをとる
  3. 過去と繋げてとる
  4. 有限化してとる

人間の脳は、

必ず、この4つのクセを持っています。

普段、みなさんが何気なく生活している間も、

脳のクセは常に働いています。

脳のクセは、意識せずとも無意識に、

人間の意志とは関係なく自動的に働いてるので、

あなた自身でコントロールすることは不可能です。

・・・

が、しかし…

・・・

認識技術」を使えば、

脳のクセを超えたところ(=脳のクセの外)から、

あなたの認識を変化させることができるので、

あなたが抱えている悩みも根本からスッキリさせることが可能です。

脳のクセの外にはどうやったら出られるの?

あれ?脳のクセって、人間の意志とは無関係に働くんだよね?

脳のクセの外に出るなんて不可能じゃないの?

そう思った人もいるでしょう。

確かに、脳のクセは人間の意志とは無関係に働くので、

本来であれば不可能な話です。

しかし、認識技術を使えば、

論理とイメージ」で、脳のクセの外にアプローチできます。

そういう仕組みが認識技術にはある、と考えてもらっても構いません。

とにかく、あなたがこれまでの人生の中で出会ったことのない内容を、

認識技術のセミナーではお話ししていきます。

「脳のクセの外にアプローチできる技術」それこそが認識技術!

脳のクセの外は、人間は認識することができません。

しかし、認識技術を使えば、

「脳のクセの外」を仕組みで理解することができます。

認識技術では、

脳のクセの外」にアプローチしていきます。

人間が認識できない領域」を、

できるだけ分かりやすく言語化したもの、

それが認識技術です

認識技術は、

その魅力を言語化することがかなり難しい技術である反面、

学べば分かる魅力が99%以上あります。

そんな技術を、

これまでも、いろんな同志が自分なりの方法で広めてきました。

しかし、認識技術の魅力は、

言語化が凄く難しいので、

人に分かりやすく伝えるのはかなりの難題でした。

特に日本という国では、

マルチは怪しい」「宗教は怪しい」という強烈な固定観念がるので、

余計に不信感を抱かれ、嫌煙されたりもしてきました。

しかし、認識技術は、

実際に学ばないと分からない魅力が99%以上ある」ので、

少しでもピンと来た人がいれば、

出会ってみることをおすすめします。

※認識技術は宗教でもマルチでもありません。技術です。

脳のクセの外にアプローチできるからこそ、いまのあなたの悩みも解決できる!

現代の日本は、かなりのストレス社会です。

学校でも陰湿ないじめは絶えませんし、

職場でも、辛い人間関係で苦しんでる人も多いでしょう。

TwitterなどのSNSでは、

毎日のように人の悪口がツイートされ、

目立てば叩かれ、批判される、

自己主張したいのに自己主張を許されない社会が成り立ってます。

そんな、苦しい社会に対して、

嫌気が差してる人も多いでしょう。

中には、社会のレールから外れて、

自分なりに成功哲学や自己啓発などを学び、

人生の答え探しに取り組んでる人もいるでしょう。

しかし、心理学、スピリチュアル、宗教、自己啓発、成功哲学…

これらは全て脳のクセの中の話しかしてない」ので、

いくら学んだところで行き着く先はいつも同じ」です。

この世のあらゆる問題は、

全て「脳のクセ」から生まれています。

身近な話で言えば、家族関係・友人関係・恋愛関係などの人間関係…

もう少し膨らませていけば、

地域の問題、社会の問題、国の問題に発展します。

うつ病やいじめ、過労死などの社会問題も、

全て脳のクセから派生しています。

さらに広い視点で観れば、

国同士の対立や戦争、過去のこれまでの歴史全てが「脳のクセ」によって生まれています。

にもかかわらず、

人類は未だに「脳のクセの外」に出られない。

こんな状況が続けば、

これからの時代、核戦争が起きたり、AIに仕事を奪われたり、、、

暗い未来を辿ることになります。

認識技術は世界を変えられるほどの力を秘めている

認識技術は、

あなた自身の問題も解決できますし、

さらには、この世のあらゆる問題を解決できる可能性を秘めています。

だって認識技術を使えば、脳のクセの外に出られるのだから

これまでが「脳のクセの中」で起きた出来事だとするなら、

これからは「脳のクセの外」から現実を創ればいいだけの話です。

それを可能にする技術こそが「認識技術」…

だからこそ、いま、

あなたの中で何か解決したい悩みがあるのでなら、

是非、認識技術と出会ってください!

ワクワク\(^o^)/

「6分間の動画」で認識技術を知ろう!

これから認識技術を始めたいと思ってる人に読んでほしい記事!

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平成2年生まれ/宮崎県出身/中学生の時に心臓の病気が見つかり「どのように生きるのか?」「何をして生きるのか?」を追求し始める。大学を卒業後、ベンチャー企業に就職するも「このように生きたい」という明確な答えが見つからないまま働くことに疑問を覚え、5か月で退社。その後、派遣の仕事を続けながら「どのように生きるのか?」という問いの答え探しをしてる時「認識技術」と出会う。認識技術を本格的に学んだ私は「認識技術は人類に大きな影響を与える技術になるだろう」と確信し、認識技術の魅力を広める活動をしている。