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代表取締役株式会社洸
山口県出身/平成6年生まれ/株式会社洸 代表取締役社長/「HEART STORY」サイト統括責任者/19歳で起業を志し、Twitterビジネスでフォロワーを15万人集めるも、収入が不安定ということもありサイトアフィリエイトを開始。9ヶ月で月20万を達成し専業になる。その後、21歳で月70万を突破し、22歳で法人化する。しかし法人化直後、突然死の恐怖(パニック障害)に襲われ始める。認識技術を本格的に学び始めたのはちょうどその頃。認識技術のおかげで、死の恐怖(パニック障害)を半年で克服し、その後は順調に回復。現在は「作詞家」を目指しながら、会社経営をし、このサイトで認識技術をより多くの人に広める活動をしている。

僕自身も、

そんな悩みを抱えていました。

人に支配されるのが嫌なはずなのに、

自分のことを支配してくる人を引き寄せてしまう。

僕みたいな「支配されるタイプの人」は、

なぜか、こういう悪循環にハマってしまいますよね…

実はこの悪循環には、

ちゃんとした仕組みがあります。

まずはその仕組みを解いていきましょう!

支配する人の気持ちをまずは知ろう!

世の中には、

支配される人もいれば、

支配する人もいます。

ということでまずは、

支配する人」の気持ちを知るところから始めましょう。

支配する人は、

幼少期の家族関係の中で、

愛情を十分に与えられなかった

または「愛情を十分に感じることができなかった

という傾向があります。

支配する・支配されない関係は、

恋愛でよく見られる関係性」ですが、

支配する人は、

支配できそうな人(ある意味、支配しやすい人)を匂いで嗅ぎ分け、

近づいていきます。

そして支配できそうな人を支配し、

強烈な依存をします。

なぜ依存してしまうのか?

依存していないと、

愛情を感じ続けることができないからです

強烈な依存の背景には、

必ず強烈な不安があります。

平和なときは問題ありませんが、

ちょっとでも支配されてる側が支配する側の気に障ることをすれば、

急に怒り出したり、

怒鳴り散らしたり、

暴力を振るったりなどの、

問題行為を起こし始めます。

支配する側は、それを「愛情表現」と勘違いし、

また、その際に湧きあがる感情を「恋愛感情」と勘違いして、

ドンドン依存から抜け出せなくなります。

(※依存から来る強烈な感情は、恋愛感情に似ており、よく勘違いしやすい。

しかし実際は「幼少期のトラウマ」に触れられて、

不安な感情が怒り感情として表れてるだけで、

恋愛感情ではない。)

支配する人もまた、支配される人である

意外かもしれませんが、

支配する人は、支配されやすい傾向もあります

例えば、

女性に対しては「支配する人」の一面が出てくるけど、

男性に対しては、

不信感で自己表現が上手くできなくなり、

支配される人」になってしまう…

といったパターンもあります。

僕の場合、

人一倍、人に対して不信感が強い人間だったので、

例えば、恋愛で女性と関係性を築こうと思った時に、

いつも気になるのは、

その女性を取り巻く男性だったり、

僕自身が過去に出会ってきた男性でした。

僕の両親はよく喧嘩をしており、

いつも父が勝手に怒りだし、

大声で怒鳴り散らしたり、

物に当たったりしていました。

そんな様子を見て、

男は女を攻撃する生き物だ

という強烈な不安がインプットされてしまい、

世の中の男性全てを、

そういう目で観ていました。

だからこそ、恋愛という、

1人の女性を真剣に愛する場面に突入すると、

男性が強烈な不安要素となってしまい、

全力で守らなきゃいけない

という不安と恐怖が働いて、

いつも支配されてました。

一方で、好きになった女性に対しては、

強烈に一点集中(全力で守ろうと)してしまい、

結果、それが依存や束縛といった行為に表れてしまっていました。

(※突き詰めて言うなら、女性に対しても、支配しようとしているようで支配されていたのかもしれない。

物事は全て表裏一体なので、

どっちもどっちだった、というイメージは個人的には強いかな。)

「支配する」「支配される」の悪循環から抜け出すためには?

そもそも、

普通の人たちは、

支配する・支配される関係性に縁がありません

決まって、

親からの愛情不足で苦しんでる人にだけ現れる関係性です。

だとするなら、

支配する人」も「支配される人」も、

どっちに属していたとしても、

悪循環から抜け出す必要があります。

しかしながら、

大人になってから「親の愛情不足」を訴えたとしても、

なかなか愛情を埋めることができないのが現実です

それは、あなた自身が一番実感しているはずです。

ネット上では、

人に甘えてみる」「頼ってみる」といった、

考え方・行動レベル」を変えようとさせるサイトも多いですが、

僕の経験上、

それだけでは絶対治すことはできません

治るわけがありません。

そもそも、

人間1人1人には、

それぞれ、複雑な幼少期を過ごしてきた背景がありますし、

意識はしていなくとも、

無意識よりもさらに深い部分」では、

相当な傷を抱えています。

そんな傷を、

考え方や行動を変えるだけで治ると思いますか?

絶対に治りません。

認識技術で「深い心の傷」を発見し、手放すことが大事

認識技術」とは、

心理学よりもさらに深いところから、

あなたの心を解析できる技術を指します。

「考え方を変える」「行動を変える」「感情をコントロールする」「習慣を変える」といった表面的な変化でなく、

あなたの無意識よりもさらに深いところを変化させ、

根本からあなたの「支配される原因」をゴッソリ取り除くことができます

心理学よりも深く、

さらに正確に解くことが可能なので、

普段からカウンセリングを受けてる人や、

心理学系の本などを読んでる人にもおすすめです。

今までとは全く違ったやり方で解く

と言っても過言ではありません。

なら、いっそのこと、

もし「認識技術」に興味が湧いた人がいれば、

お問い合わせをするか、

是非、お問い合わせいただければなと思います。

一緒に、その悩みを突破していきましょう!

認識技術とは?

HEART STORY」では、

認識技術」に関する情報を幅広く発信しています。

認識技術とは、

認識を変化させ、全く新しい生き方を提案する技術」を指します。

認識技術を使うと、

脳のクセの外」から、あなたの認識を変化できるので、

あなたがいま抱えてる悩みも、根本からスッキリ解決できます

認識技術を学ぶにあたって、必ず知っておいてほしい「4つの脳のクセ」

※まずは「5分35秒の動画」をご覧ください。

認識技術を学ぶにあたって、

必ず知っておいてほしい「4つの脳のクセ」があります。

  1. 部分だけをとる
  2. 違いだけをとる
  3. 過去と繋げてとる
  4. 有限化してとる

人間の脳は、

必ず、この4つのクセを持っています。

普段、みなさんが何気なく生活している間も、

脳のクセは常に働いています。

脳のクセは、意識せずとも無意識に、

人間の意志とは関係なく自動的に働いてるので、

あなた自身でコントロールすることは不可能です。

・・・

が、しかし…

・・・

認識技術」を使えば、

脳のクセを超えたところ(=脳のクセの外)から、

あなたの認識を変化させることができるので、

あなたが抱えている悩みも根本からスッキリさせることが可能です。

脳のクセの外にはどうやったら出られるの?

あれ?脳のクセって、人間の意志とは無関係に働くんだよね?

脳のクセの外に出るなんて不可能じゃないの?

そう思った人もいるでしょう。

確かに、脳のクセは人間の意志とは無関係に働くので、

本来であれば不可能な話です。

しかし、認識技術を使えば、

論理とイメージ」で、脳のクセの外にアプローチできます。

そういう仕組みが認識技術にはある、と考えてもらっても構いません。

とにかく、あなたがこれまでの人生の中で出会ったことのない内容を、

認識技術のセミナーではお話ししていきます。

「脳のクセの外にアプローチできる技術」それこそが認識技術!

脳のクセの外は、人間は認識することができません。

しかし、認識技術を使えば、

「脳のクセの外」を仕組みで理解することができます。

認識技術では、

脳のクセの外」にアプローチしていきます。

人間が認識できない領域」を、

できるだけ分かりやすく言語化したもの、

それが認識技術です

認識技術は、

その魅力を言語化することがかなり難しい技術である反面、

学べば分かる魅力が99%以上あります。

そんな技術を、

これまでも、いろんな同志が自分なりの方法で広めてきました。

しかし、認識技術の魅力は、

言語化が凄く難しいので、

人に分かりやすく伝えるのはかなりの難題でした。

特に日本という国では、

マルチは怪しい」「宗教は怪しい」という強烈な固定観念がるので、

余計に不信感を抱かれ、嫌煙されたりもしてきました。

しかし、認識技術は、

実際に学ばないと分からない魅力が99%以上ある」ので、

少しでもピンと来た人がいれば、

出会ってみることをおすすめします。

※認識技術は宗教でもマルチでもありません。技術です。

脳のクセの外にアプローチできるからこそ、いまのあなたの悩みも解決できる!

現代の日本は、かなりのストレス社会です。

学校でも陰湿ないじめは絶えませんし、

職場でも、辛い人間関係で苦しんでる人も多いでしょう。

TwitterなどのSNSでは、

毎日のように人の悪口がツイートされ、

目立てば叩かれ、批判される、

自己主張したいのに自己主張を許されない社会が成り立ってます。

そんな、苦しい社会に対して、

嫌気が差してる人も多いでしょう。

中には、社会のレールから外れて、

自分なりに成功哲学や自己啓発などを学び、

人生の答え探しに取り組んでる人もいるでしょう。

しかし、心理学、スピリチュアル、宗教、自己啓発、成功哲学…

これらは全て脳のクセの中の話しかしてない」ので、

いくら学んだところで行き着く先はいつも同じ」です。

この世のあらゆる問題は、

全て「脳のクセ」から生まれています。

身近な話で言えば、家族関係・友人関係・恋愛関係などの人間関係…

もう少し膨らませていけば、

地域の問題、社会の問題、国の問題に発展します。

うつ病やいじめ、過労死などの社会問題も、

全て脳のクセから派生しています。

さらに広い視点で観れば、

国同士の対立や戦争、過去のこれまでの歴史全てが「脳のクセ」によって生まれています。

にもかかわらず、

人類は未だに「脳のクセの外」に出られない。

こんな状況が続けば、

これからの時代、核戦争が起きたり、AIに仕事を奪われたり、、、

暗い未来を辿ることになります。

認識技術は世界を変えられるほどの力を秘めている

認識技術は、

あなた自身の問題も解決できますし、

さらには、この世のあらゆる問題を解決できる可能性を秘めています。

だって認識技術を使えば、脳のクセの外に出られるのだから

これまでが「脳のクセの中」で起きた出来事だとするなら、

これからは「脳のクセの外」から現実を創ればいいだけの話です。

それを可能にする技術こそが「認識技術」…

だからこそ、いま、

あなたの中で何か解決したい悩みがあるのでなら、

是非、認識技術と出会ってください!

ワクワク\(^o^)/

「6分間の動画」で認識技術を知ろう!

これから認識技術を始めたいと思ってる人に読んでほしい記事!

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山口県出身/平成6年生まれ/株式会社洸 代表取締役社長/「HEART STORY」サイト統括責任者/19歳で起業を志し、Twitterビジネスでフォロワーを15万人集めるも、収入が不安定ということもありサイトアフィリエイトを開始。9ヶ月で月20万を達成し専業になる。その後、21歳で月70万を突破し、22歳で法人化する。しかし法人化直後、突然死の恐怖(パニック障害)に襲われ始める。認識技術を本格的に学び始めたのはちょうどその頃。認識技術のおかげで、死の恐怖(パニック障害)を半年で克服し、その後は順調に回復。現在は「作詞家」を目指しながら、会社経営をし、このサイトで認識技術をより多くの人に広める活動をしている。