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タクミ

平成2年生まれ/宮崎県出身/中学生の時に心臓の病気が見つかり「どのように生きるのか?」「何をして生きるのか?」を追求し始める。大学を卒業後、ベンチャー企業に就職するも「このように生きたい」という明確な答えが見つからないまま働くことに疑問を覚え、5か月で退社。その後、派遣の仕事を続けながら「どのように生きるのか?」という問いの答え探しをしてる時「認識技術」と出会う。認識技術を本格的に学んだ私は「認識技術は人類に大きな影響を与える技術になるだろう」と確信し、認識技術の魅力を広める活動をしている。

深い人間関係が築けない

そんな悩みを持っている人も多いのではないでしょうか?

人間の悩みのほぼ100%は、

人間関係の悩み」と言われています。

私も長い間、

人間関係にかなり悩まされ続けたので、

凄く共感できます。

人間は生きている限り、

人間関係は切っても切り離せないものなので、

常に人間関係の悩みが出てくるのも悩みの種です

人間関係をシンプルに観ると、インプット・アウトプットの繰り返し

認識技術」では、

人間関係を「インプット」「アウトプット」で整理することができます。

まず、人間関係の関係性の強さを観るとき、

その繰り返しの中で、

関係性が強くなったり、弱くなったりします。

例えば私なんかは、

インプットが多く、アウトプットが少ない人間でした

人の話は良く聞く…

だけど、自分の話はあまりしないから、

周りから「何を考えているのかわからない

と、よく言われてました。

また、アウトプットをしないことによって、

自分の中に不平不満が溜まり、

人間関係に疲れてしまう傾向もありました。

結果的に「受け身の人間関係」が出来上がってしまった

私がインプットばかりしていたので、

関係性が出来上がるときはいつも、

相手がアウトプットしたいときだけ」でした。

相手が会うとプットしたいときだけ、

関係性が生まれるので、

私の場合「受け身の人間関係」に支配されていた、

ということになります。

実際に私は、

人から話かけられないと会話できませんでしたし、

人付き合いも、

人から誘われた時だけ出かける

というパターンが多かったです。

逆にインプットが少なく、アウトプットが多い人はどうなる?

では、逆パターンを観てみましょう。

まず「アウトプットが多い人」は、

相手の話を上手にインプットすることができないので、

私のパターンと同じく、

関係性作りが難しくなります。

誰しも「人の話を聞き続ける」というのは、

苦しくて退屈なものです。

そのため、アウトプットが多い人は、

周りから人がいなくなったり、

相手に話を聞いてもらえなかったりして、

こちらから深い関係性を築くことが難しくなります

インプットとアウトプットのバランスを整えることが大事

そう考えると、

インプット型の人も、

アウトプット型の人も、

バランスをしっかり整えれば、

深い人間関係を築くことができます。

そんなこと言われても、

すぐに治すことなんてできないよ

と思う人もいるでしょう。

しかし、心配はいりません。

認識技術」を学べば、

自然体でインプット・アウトプットのバランスを整えることができます。

かくいう私も、

インプット型の人間から、

バランス型の人間になることができ、

今では、関係性作りが楽しく思えるほどに成長しました。

もし、この記事を読んで、

少しでも認識技術に興味が湧いた人がいれば、

是非、お問い合わせいただけると嬉しいです!

認識技術とは?

HEART STORY」では、

認識技術」に関する情報を幅広く発信しています。

認識技術とは、

認識を変化させ、全く新しい生き方を提案する技術」を指します。

認識技術を使うと、

脳のクセの外」から、あなたの認識を変化できるので、

あなたがいま抱えてる悩みも、根本からスッキリ解決できます

認識技術を学ぶにあたって、必ず知っておいてほしい「4つの脳のクセ」

※まずは「5分35秒の動画」をご覧ください。

認識技術を学ぶにあたって、

必ず知っておいてほしい「4つの脳のクセ」があります。

  1. 部分だけをとる
  2. 違いだけをとる
  3. 過去と繋げてとる
  4. 有限化してとる

人間の脳は、

必ず、この4つのクセを持っています。

普段、みなさんが何気なく生活している間も、

脳のクセは常に働いています。

脳のクセは、意識せずとも無意識に、

人間の意志とは関係なく自動的に働いてるので、

あなた自身でコントロールすることは不可能です。

・・・

が、しかし…

・・・

認識技術」を使えば、

脳のクセを超えたところ(=脳のクセの外)から、

あなたの認識を変化させることができるので、

あなたが抱えている悩みも根本からスッキリさせることが可能です。

脳のクセの外にはどうやったら出られるの?

あれ?脳のクセって、人間の意志とは無関係に働くんだよね?

脳のクセの外に出るなんて不可能じゃないの?

そう思った人もいるでしょう。

確かに、脳のクセは人間の意志とは無関係に働くので、

本来であれば不可能な話です。

しかし、認識技術を使えば、

論理とイメージ」で、脳のクセの外にアプローチできます。

そういう仕組みが認識技術にはある、と考えてもらっても構いません。

とにかく、あなたがこれまでの人生の中で出会ったことのない内容を、

認識技術のセミナーではお話ししていきます。

「脳のクセの外にアプローチできる技術」それこそが認識技術!

脳のクセの外は、人間は認識することができません。

しかし、認識技術を使えば、

「脳のクセの外」を仕組みで理解することができます。

認識技術では、

脳のクセの外」にアプローチしていきます。

人間が認識できない領域」を、

できるだけ分かりやすく言語化したもの、

それが認識技術です

認識技術は、

その魅力を言語化することがかなり難しい技術である反面、

学べば分かる魅力が99%以上あります。

そんな技術を、

これまでも、いろんな同志が自分なりの方法で広めてきました。

しかし、認識技術の魅力は、

言語化が凄く難しいので、

人に分かりやすく伝えるのはかなりの難題でした。

特に日本という国では、

マルチは怪しい」「宗教は怪しい」という強烈な固定観念がるので、

余計に不信感を抱かれ、嫌煙されたりもしてきました。

しかし、認識技術は、

実際に学ばないと分からない魅力が99%以上ある」ので、

少しでもピンと来た人がいれば、

出会ってみることをおすすめします。

※認識技術は宗教でもマルチでもありません。技術です。

脳のクセの外にアプローチできるからこそ、いまのあなたの悩みも解決できる!

現代の日本は、かなりのストレス社会です。

学校でも陰湿ないじめは絶えませんし、

職場でも、辛い人間関係で苦しんでる人も多いでしょう。

TwitterなどのSNSでは、

毎日のように人の悪口がツイートされ、

目立てば叩かれ、批判される、

自己主張したいのに自己主張を許されない社会が成り立ってます。

そんな、苦しい社会に対して、

嫌気が差してる人も多いでしょう。

中には、社会のレールから外れて、

自分なりに成功哲学や自己啓発などを学び、

人生の答え探しに取り組んでる人もいるでしょう。

しかし、心理学、スピリチュアル、宗教、自己啓発、成功哲学…

これらは全て脳のクセの中の話しかしてない」ので、

いくら学んだところで行き着く先はいつも同じ」です。

この世のあらゆる問題は、

全て「脳のクセ」から生まれています。

身近な話で言えば、家族関係・友人関係・恋愛関係などの人間関係…

もう少し膨らませていけば、

地域の問題、社会の問題、国の問題に発展します。

うつ病やいじめ、過労死などの社会問題も、

全て脳のクセから派生しています。

さらに広い視点で観れば、

国同士の対立や戦争、過去のこれまでの歴史全てが「脳のクセ」によって生まれています。

にもかかわらず、

人類は未だに「脳のクセの外」に出られない。

こんな状況が続けば、

これからの時代、核戦争が起きたり、AIに仕事を奪われたり、、、

暗い未来を辿ることになります。

認識技術は世界を変えられるほどの力を秘めている

認識技術は、

あなた自身の問題も解決できますし、

さらには、この世のあらゆる問題を解決できる可能性を秘めています。

だって認識技術を使えば、脳のクセの外に出られるのだから

これまでが「脳のクセの中」で起きた出来事だとするなら、

これからは「脳のクセの外」から現実を創ればいいだけの話です。

それを可能にする技術こそが「認識技術」…

だからこそ、いま、

あなたの中で何か解決したい悩みがあるのでなら、

是非、認識技術と出会ってください!

ワクワク\(^o^)/

「6分間の動画」で認識技術を知ろう!

これから認識技術を始めたいと思ってる人に読んでほしい記事!

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タクミ

平成2年生まれ/宮崎県出身/中学生の時に心臓の病気が見つかり「どのように生きるのか?」「何をして生きるのか?」を追求し始める。大学を卒業後、ベンチャー企業に就職するも「このように生きたい」という明確な答えが見つからないまま働くことに疑問を覚え、5か月で退社。その後、派遣の仕事を続けながら「どのように生きるのか?」という問いの答え探しをしてる時「認識技術」と出会う。認識技術を本格的に学んだ私は「認識技術は人類に大きな影響を与える技術になるだろう」と確信し、認識技術の魅力を広める活動をしている。