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平成2年生まれ/福岡出身/女/元保育士/自分は長年、家庭環境による人格形成の成り立ち、人と人とのコミュニケーションに問題意識を感じていた。大学では保育科を専攻し「幼少期の体験が人格に大きく影響する」という事実を知り、また、近年増加している幼児虐待の第一発見者となる目的でも保育士を志望した。自分が保育の仕事で子供たちと関わる中、正しい人格の形成と正しいコミュニケーション能力を身に着けるには、子供たちだけでなく、保護者の背景も観る必要性があると実感。自分自身が親との関係性で悩み、コミュニケーションに苦手意識を感じていたことも含め、 「認識技術」を学ぶことで、人と人が本当の意味で繋がるためには何が必要か?正しくコミュニケーションを取るにはどうすればいいのか?自分自身の背景や仕組みを解くことで、より人との関係性作りに重きを置いて日々活動している。また今後「認識保育」で保育業界の問題解決にも取り組みたいと考えている。

愛されたい

私は何度、

それを望んだだろう。

見捨てないで

離れてかないで

どんなに一生懸命、手を伸ばしても、

私の大切な人たちは、

いつも私の元から去ってしまう

バイバイ

もういいよ

疲れきった顔で、

諦めたような目で、

寂しそうな表情をして、

みんな私の元から去っていく。

側にいて…

その言葉を言いたくて、、、

でも唇はその言葉を紡いではくれなくて、、、

心の中で何度も叫ぶだけ、、、

泣きじゃくっている自分」が心の内にいて、

強がりの自分が顔を出す。

もういい!

・・・

心が乱れる

・・・

イヤだ、イヤだ、イヤだ、イヤだ

心の中では必死に叫んでる

もっとそばにいたい、

もっとずっといてほしい、

もっと好かれたい、

もっと愛されたい、

それが言えなくて、

何度も別れを繰り返す。

あの辛さを味わいたくないはずなのに…

懲りずに、

愛してくれる人を探し続ける。

暗闇の中、一つの光を見つける様に、

いつまでも、いつまでも、

暗闇の中ひとりきりで、

宝物を探す為に、歩き彷徨う

・・・

ボロボロになっても

それでも唯一、

“わたし”を認めてくれる人

永遠に探し続ける

・・・

そんな私が「認識技術」と出会って、

自分の理想が、

いかに無謀なことかを知った。

いかに見当違いなことかを知った。

愛されることじゃない。

自分が自分を愛すこと

自分の成り立ちを把握すること

どうして人に嫌われてしまうことをしてしまうのか?

どうして人が離れていくようなことをしてしまうのか?

その仕組みが明確になった時、

私は初めて人と向き合うことができた

重い女」だった頃の私なら、

目を背けてしまう場面でも、

冷静に自分を客観視し、

歯を食いしばって、

面と向き合うことができるようになった。

大事な人が発する言葉を、

正しく受け止められるようになった。

・・・

自分が変化することで、

ようやく相手の伝えたいメッセージが、

私に伝わるようになったのだ

・・・

もう間違えない。

もう取り逃さない。

大切な人が、私に何かを伝えようとしたとき、

今の私なら受け止めることができる。

大事な人とのこの一瞬、

この一瞬の時間を、

本当の意味で大切にすることができるようになれた。

ダイスキなあの人に、

もうサヨナラを言わなくていいように…

相手の全てを愛して、

自分の全てを愛する…

ありがとう「認識技術

認識技術とは?

HEART STORY」では、

認識技術」に関する情報を幅広く発信しています。

認識技術とは、

認識を変化させ、全く新しい生き方を提案する技術」を指します。

認識技術を使うと、

脳のクセの外」から、あなたの認識を変化できるので、

あなたがいま抱えてる悩みも、根本からスッキリ解決できます

認識技術を学ぶにあたって、必ず知っておいてほしい「4つの脳のクセ」

※まずは「5分35秒の動画」をご覧ください。

認識技術を学ぶにあたって、

必ず知っておいてほしい「4つの脳のクセ」があります。

  1. 部分だけをとる
  2. 違いだけをとる
  3. 過去と繋げてとる
  4. 有限化してとる

人間の脳は、

必ず、この4つのクセを持っています。

普段、みなさんが何気なく生活している間も、

脳のクセは常に働いています。

脳のクセは、意識せずとも無意識に、

人間の意志とは関係なく自動的に働いてるので、

あなた自身でコントロールすることは不可能です。

・・・

が、しかし…

・・・

認識技術」を使えば、

脳のクセを超えたところ(=脳のクセの外)から、

あなたの認識を変化させることができるので、

あなたが抱えている悩みも根本からスッキリさせることが可能です。

脳のクセの外にはどうやったら出られるの?

あれ?脳のクセって、人間の意志とは無関係に働くんだよね?

脳のクセの外に出るなんて不可能じゃないの?

そう思った人もいるでしょう。

確かに、脳のクセは人間の意志とは無関係に働くので、

本来であれば不可能な話です。

しかし、認識技術を使えば、

論理とイメージ」で、脳のクセの外にアプローチできます。

そういう仕組みが認識技術にはある、と考えてもらっても構いません。

とにかく、あなたがこれまでの人生の中で出会ったことのない内容を、

認識技術のセミナーではお話ししていきます。

「脳のクセの外にアプローチできる技術」それこそが認識技術!

脳のクセの外は、人間は認識することができません。

しかし、認識技術を使えば、

「脳のクセの外」を仕組みで理解することができます。

認識技術では、

脳のクセの外」にアプローチしていきます。

人間が認識できない領域」を、

できるだけ分かりやすく言語化したもの、

それが認識技術です

認識技術は、

その魅力を言語化することがかなり難しい技術である反面、

学べば分かる魅力が99%以上あります。

そんな技術を、

これまでも、いろんな同志が自分なりの方法で広めてきました。

しかし、認識技術の魅力は、

言語化が凄く難しいので、

人に分かりやすく伝えるのはかなりの難題でした。

特に日本という国では、

マルチは怪しい」「宗教は怪しい」という強烈な固定観念がるので、

余計に不信感を抱かれ、嫌煙されたりもしてきました。

しかし、認識技術は、

実際に学ばないと分からない魅力が99%以上ある」ので、

少しでもピンと来た人がいれば、

出会ってみることをおすすめします。

※認識技術は宗教でもマルチでもありません。技術です。

脳のクセの外にアプローチできるからこそ、いまのあなたの悩みも解決できる!

現代の日本は、かなりのストレス社会です。

学校でも陰湿ないじめは絶えませんし、

職場でも、辛い人間関係で苦しんでる人も多いでしょう。

TwitterなどのSNSでは、

毎日のように人の悪口がツイートされ、

目立てば叩かれ、批判される、

自己主張したいのに自己主張を許されない社会が成り立ってます。

そんな、苦しい社会に対して、

嫌気が差してる人も多いでしょう。

中には、社会のレールから外れて、

自分なりに成功哲学や自己啓発などを学び、

人生の答え探しに取り組んでる人もいるでしょう。

しかし、心理学、スピリチュアル、宗教、自己啓発、成功哲学…

これらは全て脳のクセの中の話しかしてない」ので、

いくら学んだところで行き着く先はいつも同じ」です。

この世のあらゆる問題は、

全て「脳のクセ」から生まれています。

身近な話で言えば、家族関係・友人関係・恋愛関係などの人間関係…

もう少し膨らませていけば、

地域の問題、社会の問題、国の問題に発展します。

うつ病やいじめ、過労死などの社会問題も、

全て脳のクセから派生しています。

さらに広い視点で観れば、

国同士の対立や戦争、過去のこれまでの歴史全てが「脳のクセ」によって生まれています。

にもかかわらず、

人類は未だに「脳のクセの外」に出られない。

こんな状況が続けば、

これからの時代、核戦争が起きたり、AIに仕事を奪われたり、、、

暗い未来を辿ることになります。

認識技術は世界を変えられるほどの力を秘めている

認識技術は、

あなた自身の問題も解決できますし、

さらには、この世のあらゆる問題を解決できる可能性を秘めています。

だって認識技術を使えば、脳のクセの外に出られるのだから

これまでが「脳のクセの中」で起きた出来事だとするなら、

これからは「脳のクセの外」から現実を創ればいいだけの話です。

それを可能にする技術こそが「認識技術」…

だからこそ、いま、

あなたの中で何か解決したい悩みがあるのでなら、

是非、認識技術と出会ってください!

ワクワク\(^o^)/

「6分間の動画」で認識技術を知ろう!

これから認識技術を始めたいと思ってる人に読んでほしい記事!

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平成2年生まれ/福岡出身/女/元保育士/自分は長年、家庭環境による人格形成の成り立ち、人と人とのコミュニケーションに問題意識を感じていた。大学では保育科を専攻し「幼少期の体験が人格に大きく影響する」という事実を知り、また、近年増加している幼児虐待の第一発見者となる目的でも保育士を志望した。自分が保育の仕事で子供たちと関わる中、正しい人格の形成と正しいコミュニケーション能力を身に着けるには、子供たちだけでなく、保護者の背景も観る必要性があると実感。自分自身が親との関係性で悩み、コミュニケーションに苦手意識を感じていたことも含め、 「認識技術」を学ぶことで、人と人が本当の意味で繋がるためには何が必要か?正しくコミュニケーションを取るにはどうすればいいのか?自分自身の背景や仕組みを解くことで、より人との関係性作りに重きを置いて日々活動している。また今後「認識保育」で保育業界の問題解決にも取り組みたいと考えている。