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洸

代表取締役株式会社洸
山口県出身/平成6年生まれ/株式会社洸 代表取締役社長/「HEART STORY」管理人/HEART TRANSLATOR(心の翻訳家)/19歳で起業をし22歳で法人化。しかし法人化直後、突然死の恐怖(パニック障害)に襲われ始める。その後、200万円を投資して、いろんな治療法を試す中、認識技術(nTech)で、死の恐怖(パニック障害)を半年で完治させることに成功。現在は「HEART STORY」で、認識技術(nTech)の魅力を発信しながら「キミヨル」というバンドで作詞&リーダーを担当している。株式会社洸の経営理念は「作詞で世界を救う」※さらに詳しいプロフィールを見たい人は名前をクリックしてください。

うつ病 治し方

初めまして洸と言います。

この記事では、うつ病を”たった1つの動き“で治す方法を紹介しています。

※「首のコリ」がうつ病を引き出すこともあるそうです。スマホやパソコンの使い過ぎ。運動不足やストレスなどで首に大きな負担をかけてる人は、首を疑ってみるといいかもしれません。実際に首のコリが原因でうつ病になったり、自殺した人もいるそうです。気になる人は整体に行ってみてください。薬局などに売ってる「磁気の入ったネックレス」もおすすめです。首と首回りの血流が良くなり、調子も良くなります。

※現代人はスマホやパソコン、SNSの普及による情報過多など、常に「目=脳」を酷使し続けてる傾向があります。そのため、脳の容量がいっぱいいっぱいになって脳疲労を起こし、原因不明の体調不良を起こしてる人も多いです。

対策としては「情報の断捨離」がおすすめです。スマホやパソコン、SNSから距離を置き、情報を遮断して脳を休めることが大事です。特に目を休めてあげることで改善される不調は多いです。ちなみに僕は目を癒す方法として「音楽療法」をおすすめしてます。目を休めて脳を休めてうつ病の改善に繋げたい人は「視力アップ!疲労解消!目の休息CDブック(MAKINO MOOK)」を検索してみてください。

僕も仕事柄、スマホやパソコンを四六時中使い続け、パニック障害になったり、うつ病になったり、内臓がストレスでボロボロになったり、呼吸が浅くなったり、かなりいろんな不調に見舞われた人間です(笑)きっと僕と同じように目の酷使からくる脳疲労で体調不良を訴えてる人が多いだろうな~と思ったので、敢えて記述させていただきました。

この記事の目次

1.うつ病の治し方は”たった1つの動き”で簡単に分かる

うつ病 治し方

  • うつ病で苦しんでいる
  • うつ病が治らなくて困っている
  • うつ病を治す方法を探している
  • うつ病を治したい、などなど

もしあなたも同じ悩みを抱えてるのであれば、

是非、この記事を参考にしてもらえたらな~と思います。


2.僕も”たった1つの動き”でうつ病を克服できました

うつ病 治し方

実は僕も昔、うつ病を発症してました。

その後、鬱症状が酷くなってパニック障害(死の恐怖を感じる精神病)も発症し、

人生のどん底を彷徨ってました。

しかしそんな僕の苦しみを「認識技術(nTech)」が救ってくれました。

うつ病の原因は”たった1つの動き“…たったそれだけだったのです。



⇒認識技術(nTech)とは「脳の外」から、あなたの悩みを解決する技術(トップページ)

僕が「うつ病まっしぐらの人生に突入したキッカケ」は高校時代でした。

人間関係で大きな失敗をし、

周りからいつも否定を受けていたからです。

僕は昔から、後先考えずに行動するクセがあり、

そのクセが原因で、いつも悪目立ちしてました。

しかし僕自身、無自覚で行動してたので、

なぜ自分がこんな目に遭ってしまったのか?

ずっと分からずにいました。

《高校時代の挫折をキッカケに、自己否定を繰り返すようになった》

うつ病 治し方

人間とは不思議なもので、

周りから否定を受け過ぎると、

あたかも「自分が悪いんだ」という認識を植え付けられます。

かくいう僕も、高校時代の挫折をキッカケに、

自己否定を繰り返すようになります。

お前が弱いせいで

お前がキモいせいで

お前が惨めなせいで

俺はあんな目に遭ってしまったんだ

僕はひたすら自分をいじめました。

なぜ、あの時あぁしなかったんだ」という後悔。

あの時もっとあぁしてれば、

あんな目に遭わなかったのに…

と、いつも自分の過去を呪ってました。

・・・

あまりにも自己否定が強くなり過ぎて、

僕は自分で自分を抑えられなくなりました。

・・・

とにかく弱い自分も、過去の辛い記憶も、身の回りにある物も何もかも、

衝動的に切り捨てるようになったのです。

その衝動的なエネルギーを起業にも充ててました。

抑えられないほどの感情を爆発させながら、

毎日死ぬほどパソコン作業をし、

必死に弱い自分を切り捨てようとしてました。

消えろ」「消えろ!」「消えろ!!

とにかく消えて欲しかった。

過去の弱い自分を消して、強い自分になりたかった。

強い自分になって、

1日でも早く安心したかった。

とにかく僕は、ずっと不安でした。

焦りと恐怖、怒り、憎しみ…

生き急いで生き急いで、

過食的に生きて、生きて。

無理矢理、自分に急成長を強いてました。

その結果、

僕の精神は限界を迎えました。

うつ病、そしてパニック障害…

僕はパニック障害を発症してから、

毎日死の恐怖に襲われながら、ずっと生きていました。

今まで味わったことのない絶望感。

人生のどん底でした。

3.「うつ病が治らない原因」は実は「幼少期の体験」によって作られた”たった1つの動き”にあるんです!

うつ病 治し方

人間の性格は幼少期(0~12歳)の体験で9割決まる」と言われています。

そのため、あなたがうつ病になってしまった原因も、

あなたのうつ病が治らない原因も、

実は、幼少期の体験にあるのです。

人間は誰しも、幼少期の体験で”たった1つの動き“を身に着けます。

この”たった1つの動き“に掴まれてる間は、

あなたのうつ病はなかなか改善しないでしょう。

たった1つの動き“は、

あなたをうつ病で苦しめてる元凶です。

うつ病を本当の意味で克服したいなら、

“たった1つの動き”を手放して、うつ病の根本原因をゴッソリ取り除かなければなりません。

これから僕の幼少期の体験と、そこから導き出された”たった1つの動き“を紹介します。

是非、僕の幼少期の体験を通して、

たった1つの動き“の理解を深めてみてください。

4.僕の幼少期の体験と、そこから導き出された”たった1つの動き”

うつ病 治し方

僕は男3兄弟の真ん中っ子として生まれました。

真ん中っ子は兄弟の中で1番愛情の届きにくいポジション。

愛情不足を感じていた幼少期の僕は、

何とか母親に愛情を注いでもらおうと、

必死に自己主張を繰り返してました。

しかしそんな僕の自己主張を、

僕の母親は全く受け入れてくれませんでした。

急にキレたり、突き放してきたり。

家族の愚痴や仕事の愚痴を僕に押し付けてきたり。

とにかく自分の気持ちを分かってくれませんでした。

僕はただ純粋に愛されたくて自己主張をしてただけなのに、

それを受け取らず拒絶し、自分の自己主張ばかり押し付けてくる母親。

そんな母親に対して、

僕はいつしか失望するようになりました。

それからというもの、

僕は母親に対して一切のアウトプットをしなくなりました。

もちろん、母親の意見も一切インプットしなくなりました。

とにかく母親に対する拒絶心は相当強かったですね。

うつ病 治し方

・・・

愛されてない自分」から「愛されてる自分」になろうとする動き

・・・

認識技術(nTech)」では、このような”たった1つの動き“でうつ病を治すことができます。

・・・

僕の場合「分かってもらえない自分=愛されてない自分」と決めつけ、

必死に「分かってもらえる自分=愛されてる自分」になろうとしていただけだったのです。

・・・

そもそもなぜ、うつ病は生まれるのでしょうか?

認識技術では、

うつ病を含め、この世の全ての精神疾患を「認識疾患」と呼んでます。

あなたが抱えてるうつ病も、

精神病でなく実は認識の病気。

あなたが幼少期に作った”たった1つの動き”によって、あなたが作り出した認識。

その認識によって、

あなたはあなた自身を苦しめているのです。

うつ病はその結果体。

たった1つの動き“は、

わざと人間を苦しめるようプログラムされているのです。

なぜなら、あなたを「“たった1つの動き”の外=脳の外」と出会わせたいから。

たった1つの動き“に掴まれてる間は、

あなたは同じような認識パターンにハマり、八方塞がりの状態で苦しむことしかできない。

だけど「“たった1つの動き”の外=脳の外」にさえ出てしまえば、

あなたは無限大自由なのです。

その瞬間、あなたのうつ病は自然消滅します。

たった1つの動き“という檻の中から解放され、

スッキリワクワクの状態を手に入れることができるのです。

《うつ病は「”たった1つの動き”の中で生きる人生」に限界を感じたときに発症する》

うつ病 治し方

例えば僕の場合、

幼少期の体験で「どうせ僕の気持ちなんて分かってもらえないんだ=愛されてないんだ」という強烈な自己否定を植え付けられました。

そのため、僕の人生はいつも「自分の気持ちを分からせてやる=愛されたい」という方向にばかり向いてました。

愛されてない自分」から「愛されてる自分」になろうとする動きにハマってると、

人間は必ず無意識に「愛されてる自分」になろうとします。

僕も「分かってもらえない自分=愛されてない自分」から「分かってもらえる自分=愛されてる自分」になろうとばかりしてました。

しかし、いくら愛されよう(分かってもらおう)としても、

どうせ自分の気持ちなんて分かってもらえないんだ」という前提があるから、

常に不安なわけです。

いくら僕が必死に自分の気持ちを相手に分からせようとしても、

どうせ自分の気持ちなんて分かってもらえないんだ」という前提があるから、

いつも苦しい。

だから、愛されよう愛されようとしても、

結果的に「愛されてない自分=分かってもらえない自分」を突きつけられてしまう。

そんな「アクセルとブレーキを同時に踏んでる状態」をずっと繰り返していれば?

当然、精神的ストレスもかかるし、

精神病にもなってしまう。

あなたも同じです。

あなたにも”たった1つの動き“があって、

あなたはその「“たった1つの動き”の中」で、

必死に愛されようと生きてるわけです。

しかし、いくら愛されようとしても、

あなたの中には「愛されてない自分」がいます。

だからいくらあなたが必死に愛されようとしても、

いつも「愛されてない自分」が邪魔をしてくる。

苦しいですよね。

・・・

何はともあれ、

全ての始まりは、”たった1つの動き”。

あなたは”たった1つの動き”を発見し、手放さない限り、

ずっと苦しい檻の中に閉じ込められたまま、

うつ病で苦しむことになります。

・・・

たった1つの動き“は、あなたのうつ病を作り出した元凶。

あなたのうつ病が治るか治らないかは、

あなたの”たった1つの動き“にかかってるのです。

⇒すぐにでもうつ病の症状を和らげたい人はセロトニンサプリがおすすめ

《うつ病の治し方を動画でさらに詳しく説明してみました》


※うつ病を完治させたい人は必見です(^-^)

《4分でわかる”たった1つの動き”とは?》

※「無の世界=脳の外」「有の世界=脳の中

うつ病 治し方

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認識技術(nTech)はハーバード大学教授やGoogle社員も注目する最新技術


Copyright © 2017-2018 NR JAPAN. All Rights Reserved.

認識技術(nTech)は、

ハーバード大学教授や、Google社員も注目する最新技術。

アメリカのサンフランシスコでも講演が開催されるなど、

認識技術(nTech)の注目度は近年上昇中です。

また、最近では、

上場企業の経営者100人の前で講演を行ったり、

慶応義塾大学で講演を行ったり、

ハーバード大学の心理学の教授と講演を開いたりなど、

日本でもアメリカでも、

注目度が高まっています。

シリコンバレーで開催された「Wisdom2.0」の一般エントリー枠に、認識技術(nTech)の第一人者 内海昭徳さんが、日本人として初めて登壇!


Copyright © 2017-2018 NR JAPAN. All Rights Reserved.

Wisdom2.0とは、

世界30カ国から3,000人の参加者が集う、国際的カンファレンス。

マインドフルネスに精通した世界中の専門家が、

サンフランシスコに集うイベントです。

参加者の中には

シリコンバレー企業(GoogleやFacebookなど)の社員や、

アメリカの有名大学の教授などもおり、

Wisdom2.0の出演をキッカケに、

世界中に名前が広まることも多いです。

そんな中、

日本人として初めてWisdom2.0の一般エントリー枠に選ばれた、

認識技術(nTech)の第一人者 内海昭徳さん。

1996年に日本で生まれた認識技術(nTech)が、

初めて世界中に知られた瞬間でした。

《初回限定》30分間の無料電話相談サービス\(^o^)/

認識技術 nTech

HEART STORYでは、

30分間の無料電話相談を提供しています。

悩み相談に乗って欲しい

認識技術(nTech)について、もっと詳しく知りたい

という人は、

是非、お申込みください(^-^)

※電話相談はSkype、ZoomまたはLINE通話で行います。

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※メールアドレスを持っていない人は、メッセージ本文からLINEやチャットワーク、SkypeなどのIDを送ってください。

※名前を選ばれた本人が、直接電話相談に乗ります。

※YouTubeで体験談をご覧になった人は、YouTubeのタイトルに書かれてある名前を選択してください。

※あなたの悩みを具体的に書いて送信してください。悩み相談の参考にさせていただきます。

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山口県出身/平成6年生まれ/株式会社洸 代表取締役社長/「HEART STORY」管理人/HEART TRANSLATOR(心の翻訳家)/19歳で起業をし22歳で法人化。しかし法人化直後、突然死の恐怖(パニック障害)に襲われ始める。その後、200万円を投資して、いろんな治療法を試す中、認識技術(nTech)で、死の恐怖(パニック障害)を半年で完治させることに成功。現在は「HEART STORY」で、認識技術(nTech)の魅力を発信しながら「キミヨル」というバンドで作詞&リーダーを担当している。株式会社洸の経営理念は「作詞で世界を救う」※さらに詳しいプロフィールを見たい人は名前をクリックしてください。