ワーカーホリック 仕事中毒

初めまして洸と言います。

この記事では”たった1つの動き“で「ワーカーホリック(仕事中毒)」を治す方法を紹介しています。

この記事の目次

1.ワーカーホリック(仕事中毒)は”たった1つの動き”で治る!

ワーカーホリック 仕事中毒

  • ワーカーホリック(仕事中毒)で苦しんでいる
  • ワーカーホリック(仕事中毒)を治したい
  • ワーカーホリック(仕事中毒)の治し方が分からない
  • ワーカーホリック(仕事中毒)を治して、ゆっくりまったり自分の人生を生きられるようになりたい、などなど

もしあなたも同じ悩みを抱えてるのであれば、

是非、この記事を参考にしてもらえたらな~と思います。


2.僕も”たった1つの動き”でワーカーホリック(仕事中毒)が治りました

ワーカーホリック 仕事中毒

ワーカーホリック(仕事中毒)とは、

心身を壊すほど、

仕事に依存してしまう症状を指します。

かくいう僕も、

昔はかなりワーカーホリック(仕事中毒)で悩んでましたね…

僕は19歳で起業したのですが、

起業してからは、ずっとパソコン作業に没頭してました。

自営業は、自分で自分の時間をコントロールできる仕事なので、

休憩も挟まず、自分が納得する結果が出るまで、

ずっとパソコン作業し続けてましたね…

パソコン作業していない間も、

ずっと仕事のことばかり考えてました。

仕事以外のことを考えると、途端に不安になるから。

勝手に自分の意識が仕事に集中しちゃってたんですよね。

 

 

 

だから1秒たりとも気を休めることができなかった。

 

 

 

ワーカーホリック(仕事中毒)は本当に恐ろしい。

自分をとことん追い詰め、傷だらけになるまで止まれない。

たとえ回復したとしても、

また同じように仕事に依存して、

また傷だらけになってしまう

 

 

 

僕自身、

認識技術(nTech)」と出会ってなかったら、

どうなっていたか分からないですね。

もしかしたら、自分で自分の命を閉ざしていたかも。



⇒ワーカーホリック(仕事中毒)を治す無意識エンジン発見カウンセリングとは?

僕は高校時代に人間関係で大失敗し、

大きな挫折を抱えてました。

周りを見返したい

もう二度とあんな目に遭いたくない

そんな想いで、

毎日必死になってパソコン作業してました。

そのおかげか、21歳の頃には、

新卒の初任給の3倍を安定的に稼げるようになりました。

 

 

 

しかし、いくら稼げるようになっても、

僕のワーカーホリック(仕事中毒)は治りませんでした。

 

 

 

頑張れば頑張るほど、

またさらに別の不安が湧いてきて、

それをかき消すように、

さらに頑張ってしまう。

とにかく行動して、行動して、

不安を忘れようとして、

知らず知らずのうちに、心身に大きな負担をかけていた。

 

 

 

そして僕は、

精神的ストレスがピークに達し、

「パニック障害(死の恐怖を感じる精神病)」になってしまうのです

 

 

 

しかし、パニック障害になってからも、

僕のワーカーホリック(仕事中毒)の症状は治らず…

もっと頑張らなきゃ

早くこの不安から抜け出さなきゃ」と、

さらに焦ってました。

 

 

 

実際にパニック障害を経験した人なら分かると思いますが、

パニック障害になると、

毎日のように死の恐怖が襲ってきます。

 

 

 

来る日も来る日も死の恐怖が襲ってきて、

不安や恐怖で、

どうしようもできなくなる。

いつ動悸が襲ってくるか分からない恐怖。

病気に対する恐怖。

生きることに対する恐怖。

年を取ることさえ、怖くなってしまう。

 

 

 

何をどうすればこの苦しみから解放されるのか分からず、

自分の人生の短さを目の前で錯覚してしまう。

 

 

 

僕が初めてワーカーホリック(仕事中毒)の限界を感じたのは、

この頃でしたね。

3.ワーカーホリック(仕事中毒)の原因は、実は「幼少期の体験」によって作られた”たった1つの動き”にあるんです!

ワーカーホリック 仕事中毒

そんなどん底の人生を送る中で、

僕は「認識技術(nTech)」と出会い、

ワーカーホリック(仕事中毒)を治すことに成功するわけです。

 

 

 

ワーカーホリック(仕事中毒)の原因は、幼少期の体験によって作られた”たった1つの動き”

 

 

 

僕が認識技術を通して、

初めて知った事実でした。

 

 

 

人間の性格パターン(”たった1つの動き”)は幼少期(0~12歳)の体験で9割作られる

だから、ワーカーホリック(仕事中毒)になってしまう原因も、幼少期の体験によって作られた性格パターン(”たった1つの動き”)にある!!

 

 

 

全ての原因が、

幼少期の体験によって作られた「“たった1つの動き”の中」に詰まってたんですよね。

そんな幼少期の体験を、

認識技術では「脳の外」から解析し、

整理することができます。

 

 

 

すると、

ワーカーホリック(仕事中毒)の原因が、

“たった1つの動き”で観えるようになる!!

 

 

 

もしあなたが本気でワーカーホリック(仕事中毒)を治したいなら、

僕は迷わず「“たった1つの動き”を手放すこと」をおすすめします。

4.僕の幼少期の体験と、そこから導き出された”たった1つの動き”

ワーカーホリック 仕事中毒

僕は男3兄弟の真ん中っ子として生まれました。

真ん中っ子は、

兄弟の中で1番愛情の届きにくいポジション。

幼少期の僕は、

何とか母親に愛情を注いでもらおうと、必死に自己主張していました。

愛してくれ」「愛してくれ」と。

しかし、そんな僕の自己主張を、

母親は全く受け止めてくれませんでした。

急に不機嫌になり、愚痴や不満を僕に押し付けてくる。

そんな母親に対して、

僕は自己主張を諦めるようになるのです。

どうせこいつには何を言っても分かってもらえないんだ

そう決めつけ、

自己主張することを諦めるようになるのです。

ワーカーホリック 仕事中毒

・・・

愛されてない自分」から「愛されてる自分」になろうとする動き

・・・

認識技術(nTech)」では、このような”たった1つの動き“(性格パターン)でワーカーホリック(仕事中毒)を治すことができます。

・・・

僕の場合「分かってもらえない自分=愛されてない自分」と決めつけ、

必死に「分かってもらえる自分=愛されてる自分」になろうとしていただけだったのです。

・・・

幼少期の子供にとって、

自分の自己主張を母親に受け入れてもらえないのは大きなショックです。

例えるなら、

好きな人に愛されようと頑張るも、

全く受け入れてもらえないショックと同じです( ;∀;)

分かってもらいたい=愛されたい」のに「分かってもらえない=愛してもらえない

 

 

 

当然、自己否定に走りたくなるわけです(笑)

 

 

 

俺って愛されてないんだ」「ダメな存在なんだ」と。

 

 

 

しかし、条件・状況が変わると、

その矛先が今度は相手に向いてしまう。

 

 

 

いや、俺は悪くない!

俺の気持ちを分かってくれないあいつが悪いんだ!

絶対に俺の気持ちを分からせてやる!」と。

 

 

 

すると、また相手に自分の気持ちを受け入れてもらえなくて、

自己否定に走ってしまう。

どうせ俺の気持ちなんて分かってもらえない=愛してもらえないんだ~」と。

 

 

 

“たった1つの動き”の中に掴まったままだと、

一生このサイクルから抜け出せなくなります。

 

 

 

ワーカーホリック(仕事中毒)も同じです。

愛されてない自分」がいるから「愛されたい!」と頑張ってしまう。

ワーカーホリック(仕事中毒)の人は、

その矛先が仕事に向いてるだけ。

結局のところ「愛されてない自分」から「愛されてる自分」になろうと動いてるだけなのです。

そしてこの動きを、

死ぬまで一生続けなければならない。

 

 

 

あなたはその地獄に耐えられますか?

 

 

 

もし、本気で”たった1つの動き“を手放したいのであれば、

あなたの”たった1つの動き“の発見をするカウンセリングがあります。

 

 

 

ワーカーホリック(仕事中毒)は、

“たった1つの動き”を手放せば治りますので!

 

 

 

あなたは、

それをするかしないかの決断を、

するだけなのです。

休みたいのに休めない「危険な生活習慣」は”たった1つの動き”で改善できる

※関連記事も紹介!

《仕事中毒(ワーカーホリック)の治し方を動画でも詳しく説明してみました》



⇒ワーカーホリック(仕事中毒)を治す無意識エンジン発見カウンセリングとは?

《仕事中毒(ワーカーホリック)に関するQ&A》

Q1.仕事に依存し過ぎてると分かっていながら、つい仕事をしてしまう。どうすれば止められますか?

仕事中毒(ワーカーホリック)になると、頭では分かっていても、

つい仕事をしてしまう…

僕もつい労働時間を忘れて仕事をしてしまい、

体調を崩すことも多かったです。

仕事に依存し過ぎてると頭では分かってても、

つい仕事をしてしまう…

頭では分かっていても」がポイントですね。

頭では分かってるってことは、

意識的には仕事に依存してると分かってる状態。

しかし、無意識があなたの意識とは違う動きをしてるせいで、

意識で無意識を止められない状態になっている。

つまり、あなたの無意識をどうにかする必要があるということです。

あなたが仕事に依存するくらい、仕事をしてしまうのは、

愛されてない自分」から「愛されてる自分」になろうとする動きに掴まってるから。

この動きに掴まってる限り、

無意識からの強烈な動きを意識で止めることは不可能でしょう。

仕事の依存は、

どうせ私なんて愛されない存在なんだ~」というブレーキを踏みながら、

愛されたい!」というアクセルを踏んでる状態。

ブレーキを踏みながらアクセルを踏んでるから、

かなりストレスもかかります。

だからこそ”たった1つの動き“そのものを手放し、

動きの支配から抜け出すことが大事です(^-^)

もし仕事の依存を止めたいなら、

認識技術(nTech)のカウンセリングで、あなたの”たった1つの動き“を発見するところからスタートするといいですよ♪



⇒ワーカーホリック(仕事中毒)を治す無意識エンジン発見カウンセリングとは?

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洸

代表取締役株式会社洸
山口県出身/平成6年生まれ/株式会社洸 代表取締役社長/「HEART STORY」管理人/無意識エンジン発見カウンセリング資格取得者/HEART TRANSLATOR(心の翻訳家)/19歳で起業をし22歳で法人化。しかし法人化直後、突然死の恐怖(パニック障害)に襲われ始める。その後、200万円を投資して、いろんな治療法を試す中、認識技術(nTech)で、死の恐怖(パニック障害)を半年で完治させることに成功。現在は「HEART STORY」で、認識技術(nTech)の魅力を発信しながら「キミヨル」というバンドで作詞&リーダーを担当している。株式会社洸の経営理念は「作詞で世界を救う」※さらに詳しいプロフィールを見たい人は名前をクリックしてください。