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代表取締役株式会社洸
山口県出身/平成6年生まれ/株式会社洸 代表取締役社長/「HEART STORY」サイト統括責任者/19歳で起業をし22歳で法人化。しかし法人化直後、突然死の恐怖(パニック障害)に襲われ始める。その後、認識技術で、死の恐怖(パニック障害)を半年で克服。現在は「作詞家」を目指しながら、会社経営をし、このサイトで認識技術をより多くの人に広める活動をしている。

口コミ

この記事では「認識技術の口コミ」を紹介しています。

認識技術は、

人間が認識できない領域にアプローチする技術なので、

実際に認識技術を学んだ人の声」が、

一番信憑性の高い情報だと考えています。

実際に認識技術を学んだ人が、

どういう変化を成し遂げることができたのか?

認識技術を学ぶ前」と「認識技術を学んだ後」に分けて、口コミをリサーチしてみたので、

是非、参考にしてください。

《動画》みんなの変化ストーリー

※現在、準備中※

受講者の口コミ(認識技術を学んでどう変化したのか?)

洸

Before:なぜ、認識技術を始めようと思ったのですか?

認識技術を始める前から、自分自身とかなり向き合ってきたので、
認識技術を学べば、何か自分のためになると思ったから。
最初は博多駅で声をかけられたのがキッカケでしたが、
本当に何となく、ここには何かあるな~と思いました。

After:認識技術を通して、どう変化しましたか?

認識技術を知ってから半年後、
急に動悸がし出してパニック障害(死の恐怖)を患ってしまった。
毎日毎日死の恐怖ばかりが襲ってきて、
本当にヤバい状況だった。
そこで初めて認識技術を本格的に始めた。
結果的に、半年で薬なしでパニック障害を克服し、
その後は、上下しながらも順調に回復していった。
体調面の変化はもちろん、
精神面でもかなり解放された。
今までずっと八方塞がりだったのが、一気に解放されてスッキリした感じだった。

(20代男性経営者K)

HEART STORYロゴ③

Before:なぜ、認識技術を始めようと思ったのですか?

コミュニケーションとか人間関係の課題を解決できそうだと感じた(特にプリンのプレゼンと脳のくせを説明された時)

After:認識技術を通して、どう変化しましたか?

・人間関係が楽になった。
・ものの見方が客観的になった。自分のアイデンティティが大きくなった!

りょうた

Before:認識技術を知った、キッカケは何ですか?

大学3年生の時に就職活動をしており、その時に様々なイベントに顔を出していた時に認識技術の開発者のNohさんの講演を紹介してもらい、その講演会に参加しました。

Before:なぜ、認識技術を始めようと思ったのですか?

一番の理由は「差別生」ですね。

その頃の僕は多くの社会で活躍されている方の話を聞いていたのですが、そのどれも「未来に対しての不確実性」を持っていました。簡単に言えば「いつ無くなるか分からない状態」でした。

またその生き方を選択、或いはその企業に就職することで自分自身が「他に淘汰されない自分になれるか技術」というと「No」でした。

それらの問題意識を持った上で、当時Nohさんの話を聞いた時に「今までの誰よりも今の時代を洞察し、未来を見通している」と感じ、「彼が開発したという”認識技術”を学べばその力が身につくのかな?」と思って、認識技術を学び始めました。

After:認識技術を通して、どう変化しましたか?

変化で言えばたくさんありましたが、あえて言えば「自信感」と「洞察力」ですね。

認識技術は「この世界を観る力」を養う技術なんですが、その点ではずは「自分」に対する見え方が全く変わりました。

僕自信も学生時代かなり頑張った方で、勉強やスポーツも常にトップクラスで、常に友達の輪の中心にいた方でした。しかし常に拭えなかったものが「不安」でした。

「いつ友達から嫌われるんだろう」「みんなに好かれるためにはどうしたらいいんだろう」と必死にもがいていました。多分、当時の友人たちからしたら想像もつかないと思います(笑)。それくらい必死でした。

しかし認識技術を学ぶことで、「自分」をどう観ればいいのか、「相手」をどう観ればいいのか、「人間関係」をどう観ればいいのか、がとてもシンプルに構造で理解できたので、「自分がなぜ不安になってしまっていたのか」がよくわかって、それを解消することができました。

その時は自分でもびっくりするくらい力が抜けて、楽になったことを覚えています。自分が想像していた以上に常に力が入っていたみたいです。

そして二つ目の「洞察力」ですが、、初めに述べたように認識技術は「この世界をどのように観ればいいのか」を得ることができる技術ですので、先ほどの「自分」「相手」「人間関係」をどう観るか、もそうなんですが、もっと言えば「社会」や「時代」をどう観るか、という力も養うことができました。

今までの僕はニュースや本を読んでも、「ふーん、そうなんだ」くらいで終わっていたのですが、いまではその情報を受け取ることで、それをその他の情報を組み合わせたり、その情報から世界の現状をより深く理解することが可能になり、「自分がその情報をもとに、これからどう生きるべきなのか」につなげることができるようになりました。

おかげで、様々な情報に惑わされず、より力強く自分の人生を生きることができるようになりました。

これは僕にとってとても大きなことで、世間がいう「常識」に合わせて生きるのではなく、「自分で考えて自分の人生を決めることが可能になった」という大きな方向性転換に成功したことでもあります。

この点に関しても認識技術にとても感謝しています。

まだまだ言い始めたらきりがないですが、以上2つが、僕が認識技術を学んで起こった大きな変化です。

(20代男性)

のんのん

Before:なぜ、認識技術を始めようと思ったのですか?

セミナーを受けてみて、既存のセミナーや本とは違って、人と人が分かりあえる技術という確信が来たから。
対症療法でしかない西洋医療に限界を感じていて、認識技術とであい、健康の定義が大きく変わり、その健康に私もなりたいと思ったし、病気にならずどんどん元気になる人を増やしていきたいと思ったから。

After:認識技術を通して、どう変化しましたか?

自分の無意識に気づいて、○×なく話せるようになり、話を聞けるようになった。
今までの仕事では体験できないような事にチャレンジすることができて、たくさんの愛を感じられるようになった。

(30代女性医療関係者)

HEART STORYロゴ③

Before:なぜ、認識技術を始めようと思ったのですか?

僕が認識技術と出会ったのは大学2年生の頃。その時は漠然と「人と違うことがしたい!」と思っていた。「何か大きなことをしたい!」「目だったことをしたい!」そう思っていた。
大学には通ってたけど、周りの同級生と同じような未来を辿りたくなかった。就職もしたくなかった。するつもりもなかった。独立をしようかな~とも考えてた。将来みんながやるようなことと同じことはしたくなかったから、
認識技術と出会ったとき、ものすごく可能性を感じた。最初認識技術を学ぶ始めたころは、正直「よく分からない」という印象が強かったけど、個人的にそういうところも魅力的に感じていた。
認識技術はこれまでの教育とは全く違うアプローチで人生の切り開き方を教えてくれるので、とても刺激的だった。しかも、認識技術を学べば経済を回すこともできる。
中学の時、不登校になって、逃げて、楽をして、だけど結果的にお金がないことで不自由した過去を持ってる僕は、お金に対して人一倍危機感を感じていたから。認識技術が仕事になると聞いて、凄く魅力を感じた。

あと僕は、小さい頃から歴史が好きで、特に日本が好きだった。特に太平洋戦争は大好きで、日本の凄さを感じた瞬間だった。しかし日本の歴史に対して、周りの同級生はあまり興味を持たないし、
学校の歴史では「日本が悪い」という言われ方をすることもあったので、なかなか日本の魅力を周りに共有することができなかった。
だけど、認識技術と出会って、開発者のノさんと出会って、日本の凄さを凄く共感してもらえたし「日本はこんなもんじゃない!」という大和魂も共有出来て、凄く嬉しかった。
しかも認識技術で日本の可能性を無限大に爆発できる。その事実を知った僕は、さらに認識技術に興味を持つことができた。

そしてこれからの未来、
AIに仕事を奪われる危機感も抱いてたので、認識技術は僕にとって最高の相性だった。
何はともあれ「ぶっ飛んだことをしたい」というのが僕の動機だったので、とにかく誰もやったことがないことをしたかった。

「勝ちたい」「同世代に勝ちたい」そういえば、こんな動機もあったな。学校では成績が良かったけど、不登校になったせいで、学歴が悪くなってしまったから。認識技術は「誰も開拓したことない分野」で勝負できるから、凄く魅力的だと思った。

After:認識技術を通して、どう変化しましたか?

毎日が意味あるものになった。今までは何をやっていいか分からなくて、ずっとブレていたけど、いまが確固たるものになった。
「認識技術を広める」とか「認識技術でビジネスを創る」とか「認識技術を活用して人と出会う」とか、軸ができたおかげで、苦しいことも楽しいことも、充実して味わえるようになった。

認識技術を学べば、自分がどういう人間かが分かる。自分がどういう関係性の作り方をしているかが分かる。だから、自分を客観視して人と深い関係性を築けるようになる。
世の中は、人との関わりが大事だから。だから人との関係性作りが、仕事にも繋がる、恋愛にも繋がる。自分の変化に大きく繋がった。

例えば僕の場合、認識技術を学んでから、靴を揃えるようになった。「たったそれだけの事」と思われるかもしれないけど、それだけでお母さんは物凄く喜んでくれた。
僕は昔、お母さんのことが好きじゃなかったし、お母さんは僕が不登校だったことを凄く心配してたから。だからこそ「靴を揃えられるようになった」これだけで、お母さんとの関係性が凄く良くなったし、
家族との関係性も凄く良くなった。認識技術で認識そのものを変化させることができたからこそ、靴を揃えるという行為1つにも意味が生まれるのだ。

そして何より、恋愛が上手くいくようになった!
認識技術を学べば、自分の気持ちが凄く客観視できるようになるし、自分がどういう条件でどういう行動を取るかが、深く分かる。だからこそ、恋愛関係を築くときも、冷静に自分を客観視して、自分をコントロールできるようになるし、
「聞き上手」になって、相手のアウトプットを引き出せるようになるので、恋愛関係が本当にうまく回るようになる。とにかくモテ始めた(笑)

何はともあれ、毎日が楽しい!!!苦しいも楽しい!!認識技術を学んで変化したことは、こんな感じかな。

Other:これから認識技術を始めたいと思ってる人に一言!

「未来に不安すること」だけは止めてほしい。これだけは確信を持って言える。「今」不安することがいいけど「未来こうなるかも」「こうなったらどうしよう」という不安は、一切いらない。
いま決断することが、何より大事なことなのだから。それだけで成功。

認識技術を始めると、お金がかかることもある。だけどやる前から「大丈夫かな~」と不安になってたら、得られるものも得られなくなる。
未来に囚われることは、あんまり意味がない。「これやろう!」と思った瞬間から成功だから、決断がものすごく大事。やり始めようとした瞬間がとても大事。だってこの積み重ねが未来を創るのだから。

変な悩みは捨ててもいい。そんなに悩まなくていい。楽しんだらいい。安心して大丈夫だから。不安しなくていいから。

(20代男性)

HEART STORYロゴ③

Before:なぜ、認識技術を始めようと思ったのですか?

信頼できる人の勧めで。そして、その人みたいになりたいと思って。

After:認識技術を通して、どう変化しましたか?

スッキリした!

HEART STORYロゴ③

Before:なぜ、認識技術を始めようと思ったのですか?

人間とは何か知れると聞いて興味を持った

After:認識技術を通じて、どう変化しましたか?

宗教の限界を知り、宗教を止めることができた。

人間関係が楽になった。コミュニケーション能力があがった。人から頼られるようになった。

HEART STORYロゴ③

Before:なぜ、認識技術を始めようと思ったのですか?

私の親は、軽い自殺志望者みたいな人で、何かあればすぐに「死のうかな~」と言う人だった。
そんな親に育てられた私は、少し失敗すると、すぐに死ぬか逃げるのイメージが浮かぶようになっていた。
親にも包丁を向けたことがあるくらい、親との関係性はあまり上手くいってなかった。

私が福岡に引っ越してきたとき、私は未来に絶望しかしてなかった。生きる気力もなかった。
その時知人に認識技術の話を聞き、その流れで私も認識技術を知り、ハマっていった。
1dayセミナー、認識セミナーに初めて行ったとき、私は凄く自分自身に可能性を感じた。自分の未来が楽しみになった。

そんな流れで私は、認識技術を始めようと思った。

After:認識技術を通して、どう変化しましたか?

何より親との関係性が変わった。
今までは、顔を合わせたらすぐに喧嘩するような関係性だったけど、
いまはお互いがゆっくり話せるようになった。
失敗したらすぐに死のうか逃げようかって考えてたけど、その考えもなくなった。
「次はどうしよう」「次はどうしよう」という考え方に変わることができた。
とにかく自分に自信がついた。

(20代女性)

陽子

Before:なぜ、認識技術を始めようと思ったのですか?

・昔、認識技術のセミナーの説明会に行ったときに「M理論を知ることが全ての問題の根本解決に繋がるんだ」「M理論が、この世のあらゆる学問のベースなんだ」というイメージが湧き、M理論についてもっと知りたいと思い、セミナーを受けた。

・私はずっと、教育に凄く熱心になってたので、今後のためにと思って参加しようと思った。国際関係の勉強をしながら、世界の平和を創る教育にも携わっていたので。

After:認識技術を通して、どう変化しましたか?

・全てが整理されて面白いと思ったし「本物の教育」だと思った。だからこの教育を世界中のお友達に伝えたいと思った。

・認識技術を学んで、本当の意味で平和が創れると確信した。理想上の平和でなく、現実的に平和な社会を構築できるイメージが湧いた。

・学問の面白さに気づき、物理・科学が好きになった。

・「これは世界に伝えるべき教育だな~」と思った。将来、世界中にこの教育を広めるんだ!という夢も持つことができた。同じような夢を持つ仲間にもたくさん出会えた。

・平和と教育と産業を一貫して作れる仕組みが観えた。理想論で平和のイメージを持ってても、現実的に会社同士の争いや人との争いが絶えなければ、それは本物ではないけど、認識技術は本物の平和と教育と産業を創れる技術だと確信した。

(40代ワクワク女性)

なこ

Before:なぜ、認識技術を始めようと思ったのですか?

元々スピリチュアルや代替医療に興味があったが、代替医療では本当の意味で病気は治せないので、限界を感じていた。
重要なのは意識でなく無意識。無意識を変えることが凄く重要だと思った。ただし、考え方を変えるというレベルでは、人によって相性が合ったり合わなかったりするので、役には立たない。
でも認識技術だったらその限界を突破できると確信し、学ぼうと思った。

After:認識技術を通して、どう変化しましたか?

学び終えて「明確に無意識にアクセスできる技術は認識技術しかないな~」と思った。
認識技術は誰にでも伝達できるし、認識技術を学んでる仲間とも巡り会える。
認識技術の場以外だと、みんな個人主義が身に着いてて、どう協力を得たらいいか分からないし、頼れないけど、
認識技術の場ならしっかり自分の心を整理し、準備してる仲間と巡り会えるので、出会いも楽しいし、一緒に同じビジョンに向かって走れるので心強い。

(40代独身女性)

HEART STORYロゴ③

Before:なぜ、認識技術を始めようと思ったのですか?

最初認識技術のことは、人伝いに聴いてたけど、あまり興味が持てなかった。
当時心理療法の勉強仲間とルームシェアしてましたが、ルームメイトとのコミュニケーションが上手くいかず、
その中の苦手意識を感じてた人が、たまたま認識技術を学んでて、ある日認識技術のセミナーに行ったんですよね。
家に帰ったとき、その子の様子がガラッと変わってたのにビックリして、私も興味を抱き認識技術を学ぼうと思い始めたのがキッカケです。

After:認識技術を通して、どう変化しましたか?

観点固定の状態で、いろんなものを観てたことに気づいた。
もちろん、ルームメイトのことも。
何はともあれ、認識技術を学べば他人とのコミュニケーションが上手くなります。

(30代女性、いまは無職)

HEART STORYロゴ③

Before:なぜ、認識技術を始めようと思ったのですか?

家族関係、人間関係の限界にぶち当たってて、出会いを求めてるなかで出会った認識技術を学んでる仲間の器の大きさに惹かれたことがきっかけ。

After:認識技術を通して、どう変化しましたか?

今までは外を変化させようとしてきた。けど、自分の中(認識)を変化させることが近道だと気づいた。

自分の判断基準だけで人を判断しなくなって人間関係の幅が広がった。
見た目で人を判断することが少なくなった。
Etc…

HEART STORYロゴ③

Before:なぜ、認識技術を始めようと思ったのですか?

もしかしたら変われるかもと思って。
当時、会社で仕事もまわり自分も変わりないことが、悪くなっていいってるように感じていた。

After:認識技術を通して、どう変化しましたか?

今までを終わらせることができたので、新しいことを始められるようになった。終わらせられた!と感動した

HEART STORYロゴ③

Before:なぜ、認識技術を始めようと思ったのですか?

認識技術を販売している人がステキだったし自分の人生を一緒に考えてくれて、背中を押してくれたから。

またマインドームセッションのモニターを受けて、理解納得して更に心が何なのか?を知りたくなったから。

After:認識技術を通して、どう変化しましたか?

たくさん変化しすぎて表現が難しいくらいです(笑)
自己イメージ、人間関係、視野が広くなったこと…

一番大きい変化は、誰もなにも責めることがないということが明確に理解できたこと。

そして、自分と世界を心から愛して感謝感動溢れる生き方ができていることです。

Before:なぜ、認識技術を始めようと思ったのですか?

大学院生の時に、私は認識技術と出会ったのですが
当時私は、バイオ系の研究室で研究をしていました。

研究室では、常に不安で一杯でした。というのも、人と相談しながら協力しあうことができなかったからです。

研究とは、一人で考え抜いて実験を組み立て、検証していく孤独な世界…。

先輩にわからないことを相談しても「ググれ」と言われてしまうし、ググったところで解決しない問題ばかり!
そういうときは英語の論文を解読しまくらないといけないのですが、それにも時間がかかります。
しかし、限られた時間の中である程度の成果を出さなければなりません。

しかも、バイオ系の研究室は当時、就職もあまり安定していないと言われていました。

ですので、当時の私は、
常に「目の前のものに対する焦り」と「将来への不安」にかられていました。

とにかく研究室の外の世界に触れて、将来の道を模索しないとヤバい!と思って研究室の外へと飛び出しました。
そして出会ったのが認識技術でした。

認識技術で、いままで私が疑問に思っていたこと(細胞がどうやって生まれてくるのか、など)がスッキリと整理されてしまった上に
私がどうして苦しさを感じていたかなどが、驚くほど納得感をもって理解でき、これはすごい!と思ったことで本格的に学ぶことにしました。

After:認識技術を通して、どう変化しましたか?

認識技術を本格的に学んでからは、人生が劇的に変化しました。

まず、理想のパートナーと結婚できました。
結婚はしばらくできないかなと思っていたのですが、
共通の夢を持ちながら、お互いを高めあい、支えあえるパートナーと出会えてしまったのです。
これは認識技術なしには不可能でした。

そして次に、自分のやりたいことを職業にできるようになりました。
これも認識技術なしでは考えられませんでした。

人間関係に関しても、
認識技術と出会う以前では考えられなかった信頼感・安心感を感じられる関係性が日本中にぐぐっと広がりました。
これからもその輪が深く広く広がっていくイメージもあります。

一人では叶えられない夢も、協力しあえば実現可能になる
そんな体験を今現在もたくさん経験しています。

人生の豊かさの密度が明らかに変わりました!!

認識技術にはかなり感謝です!

(20代女性)

ヤマト

Before:なぜ、認識技術を始めようと思ったのですか?

→始めたきっかけは、Nohさんの文章がものすごくわかりやすかったからです。読めば読むほど、いままで覚えてきた知識が繋がっていって、気付きが溢れていきました。
なんでこんな文章が書けるんだろう?どんな世界を観ているんだろう?という疑問が湧いてどんどん興味が出てきたのです。

当時大学院生でしたが、将来の方向性を悩んでいました。家族、学校、会社、社会というものが好きになれなくて、なんか世の中おかしいという漠然とした不安が常にありました。だからこそもっと社会の事を深く詳しく知って、あるべき社会の姿や、あるべき自分の姿を発見したいと思っていました。そうすれば迷うことも悩むこともなく、まっすぐと人生を生き切れるんじゃないかという事を考えていました。

Nohさんの文章を読んだ時、この人は社会の全体像、物事の本質を知っているんじゃないかと思いました。この人から学べば新しい世界が切り開かれるような、そんな期待感が募りました。

初めてNohさんが作ったセミナーに参加した時、今まで学んで来たこととは全く異質な角度から切り込んでくる内容でした。
これまで私が作りあげてきた常識や偏見が凄いスピードで反転していき、そのセミナーを通して世の中や社会、自分に対して希望を見出す事ができました。
自分なりに勉強してきたつもりでしたが、この絶望的な社会の中で、ここまで希望を観せる事ができるって凄い!と感動しました。
それから、もっと深く学ぼうと決断したのです。

After:認識技術を通して、どう変化しましたか?

大きく変化した事は、時代が進んでいる方向性、私が進むべき方向性が明確に観えるようになった事です。自分が本当に行きたい目的地に対しての地図とコンパスを手に入れたようなもので、自分が本当にやりたいこと、したいことに対して純粋に進めるようになりました。
物事の本質は学べば学ぶほど直観して見えるようになっていき、見えたものは日常で応用していくようになりました。今までは正直に言って苦悩の日々でしたが、今はそのような悩みは消えて、気付きと発見の毎日になりとても楽しく過ごせるようになりました。
認識が変化することで、今ここが地獄にも天国にもなることをとても痛感しています。
絶望しか見えなかった世界の対する認識は大きく変わり、大きな希望も見えるようになり生きていくモチベーションも以前とは全く違います。私だけでなく、多くの方にこの世界観というものを共有したいと強く思っています。

(20代男性)

ひでき

Before:なぜ、認識技術を始めようと思ったのですか?

認識技術を紹介してくれた人に魅力を感じたから。
出会いのキッカケは、人間関係セッションの無料モニターの募集だった。
当時はネットワークをやってて、ネットワークの仲間からチラシをもらったのが、認識技術を知るキッカケだった。今までの自分は、自分が言いたいことを言うより、周りがやりたいことを聴いて「こうしましょう!」と言うタイプだった。
いわゆる学級委員タイプだった。
けど、NRのオフィスで人間関係セッションをやってもらったとき、なぜかドバドバとアウトプットすることができた。
当時僕のことをセッションしてくれたTさんに対して僕は、
「初対面なのに、なんでこの人はこんなにも僕の話を聴いてくれるのだろう?」
「なんでこの人には、こんなにもアウトプットをしたくなるのだろう?」
と、不思議な気持ちを抱いていた。

人間関係セッションでTさんと出会ってから、
段々一緒にお茶するようになった。
ある日僕はTさんに対して「Tさんは何をやってる人なんですか?」と聞いたとき、
「私たちは次の時代(プレート)を作ってるんです」とTさんは言った。
「それができるのが認識技術なんです」
そう断言するTさんに、僕は深く感銘を受けた。

Tさんと関わっていくうちに、
僕は認識技術に対して、凄く面白みを感じるようになった。
正直「認識技術がどんな技術なのか?」「開発者のノさんがどういう人なのか?」は分からなかったけど、
当時の自分は日常で凄く苦しさを感じてたので、あまり気にする要素ではなかった。

当時の自分は転職を何度も繰り返し、しっくりくるビジョンも見つからず、世の中を凄く敵視していた。
「俺にしかできないことはないか?」と、ずっと探し続けていた。
とにかく世の中を新しくしたかった。

だからこそ僕は、認識技術に対して、凄く興味を持つことができた。
人生を変えるキッカケにしたいと強く思った。
男性とか特に、同じことを思ってる人は多いはず(笑)

イノベーター理論って知ってますか?
世の中の流行が創られる際に、まず流行を作り出す「イノベーター」がいて、
誰よりも流行に乗っかる「アーリーアダプター」がいて、
流行が少しずつ大きくなるに連れて「アーリーマジョリティ」が生まれ、
遅ればせながら流行に乗っかる「レイトマジョリティ」が生まれる。

世の中の流行は、そんな流れで作られる。
僕はそんな流行を誰よりも先に作りたいと思った。周りが認知する前に始めたかった。とにかくリスクを感じることに魅力を感じるのだ。
これが僕が認識技術と出会うまでのプロセスになります。

After:認識技術を通して、どう変化しましたか?

とにかく軸が固まった。
今までの自分は、転職を何度も繰り返して、自分の生き方を定めようとしていたけど、どんな生き方が自分の生き方なのか、ずっと分からなかった。
だけど、認識技術を学び始めて「これが自分の生きる道だ!」とハッキリ気づくことができた。
「認識技術なら自分の命を捧げられる」「人生これで死んでいい」「こんなにも壮大で美しいビジョンには出会えないだろう」「認識技術こそが世のため人のためになる技術だ」
そう確信できた。

生きる上での迷いが本当に消えた。

他にも、仲間がたくさんできた。
「こういう未来を作りたい!」という共通のビジョンを持った仲間がたくさんできた。
ただの会社の同僚とかでなく、認識技術に魅力を感じている熱い仲間と未来に向かって思い切り走れる。
それがとてつもなく面白い。
もしも1人だったら、ここまで頑張れなかった。
「もういいや」とほったらかしにしていただろう。

まとめると、
とにかく迷いが消えた。仲間が増えた。自分に自信が持てた。
「俺の生き方は間違ってなかったんだ!」
と気づくことができた。

「探し求めていたからこそ出会えたんだ!」
「変化したいから!変わりたい!と強く想って走り続けたからこそ、認識技術と出会えたんだ!」
「今までの自分の人生は、認識技術と出会うためのプロセスだったんだ!」
そう思える技術に出会えたんだって確信を持てるようになったこと。
それこそ僕の大きな変化だ!

(30代男性)

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