好きな人 振り向かせたい

好きな人を振り向かせたい

というあなたはきっと、好きな人に振り向いてもらえなくて悩んでるはず。

この記事では、

あなたがなぜ好きな人に振り向いてもらえないのか?

その理由を”たった1つの動き“で説明していきたいと思います。


この記事の目次

好きな人を振り向かせたい!けど振り向いてもらえないのはなぜ?

好きな人 振り向かせたい

この記事を読んでるあなたも、

これまでもいろんな恋愛テクニックを調べ、

自分なりに自分磨きをしてきたはず。

しかしこの記事では、

恋愛テクニックは一切、紹介しません。

その代わり、”たった1つの動き”で、あなたの魅力を最大限引き出す方法を紹介します。

そのために必要不可欠な「認識技術の話」を、これからしていきたいと思います。



⇒好きな人に振り回されない心を作る無意識エンジン発見カウンセリングとは?

恋愛の悩みは、人間関係の悩みです。

恋愛の悩みを解決するには、

人間関係の悩みを解決することが一番の近道です。

人に本音を話せない…

つい、世話を焼いてしまう…

自分を抑え、相手を優位に立たせてしまう…

相手の言いなりになってしまう…

相手を自分の言いなりにしてしまう…などなど。

あなたはどんな人間関係の悩みを抱えてますか?

人間関係の悩み(=恋愛の悩み)は「幼少期(0~12歳)の体験」によって作られる

好きな人 振り向かせたい

人間の性格パターンは、

「幼少期(0~12歳)の体験」で9割決まると言われています。

つまり、幼少期の体験によって作られた性格パターンが、

あなたの人間関係の悩み(=恋愛の悩み)に与える影響は、

かなり大きいのです。

・・・

愛されてない自分」から「愛されてる自分」になろうとする動き

・・・

認識技術(nTech)」では、このような動きを”たった1つの動き“と呼んでいます。

例えば、幼少期に、

頼りない親に育てられた子供は、

自分がしっかりしなきゃ」と思い、

必死に「頼られる自分」になろうとします。

子供は親に愛されることで、自分の存在価値を保ちますから、

その子にとって「頼られる自分になることは親に愛されるのと同じくらい重要な行為

その子の中には、

無意識に「頼られる自分=愛されてる自分」という方程式が出来上がります。

しかし逆を言えば、

頼られない自分=愛されてない自分」という方程式も同時に出来上がってしまう。

だからその子は、

頼られない自分=愛されてない自分」にならないよう、

必死に「頼られよう=愛されよう」としてしまう。

このパターンが永遠に続くのが、”たった1つの動き“の恐ろしさです。

好きな人 振り向かせたい

頼られない自分=愛されてない自分」から「頼られる自分=愛されてる自分」になろうとする動きを持っていると、

その動きに反応する”たった1つの動き“を持った人を引き寄せることも多いです。

例えば、「思い通りにならない自分=愛されてない自分」から「思い通りになる自分=愛されてる自分」になろうとする動きを持っている人。

俗に言う、

自分の思い通りにならなきゃ気が済まない人ですね。

相手を自分の思い通りにすることで、

愛されようとしてしまう人。

頼られない私は愛されてないんだ」と思い込んでる人は、

相手の言いなりになることで「頼られたい=愛されたい」と思ってしまう傾向があります。

自分の思い通りにならなきゃ気が済まない人は、

相手を自分の言いなりにしたがるタイプなので、

両者は無意識の奥底で、お互いを引き寄せ合ってしまいます。

恋愛関係では特に、

このような形でお互いの”たった1つの動き“が同調して付き合うケースも多いです。

好きな人は”たった1つの動き”を手放さないと見つからない

好きな人 振り向かせたい

そもそも、好きな人って何なのでしょう?

あなたが好きな人は、本当にあなたが好きになるべき相手なのでしょうか?

世の中には、

たくさんの人がいます。

その中で、なぜあなたは今の好きな人を選んだのでしょう?

あなたがその人を好きになった理由は何ですか?

好きな人を振り向かせるには、

まずは、クリアしなければならない質問がたくさんあります。

恋愛とは、

自分の中の質問が全てクリアできたとき、初めて成就します。

もしあなたが、今の好きな人を好きになる理由が分からないのなら、

もしかしたらあなたの好きになるべき相手は別にいるのかもしれません。

先ほど「頼られない自分は愛されてないんだ」と思い込んでる人と、

相手を自分の言いなりにしたい人」のエピソードを紹介しました。

あなたは先ほどのエピソードを見て、

果たしてこれが本当に健康的な恋愛関係と言えるのか?

疑問を持つのではないでしょうか?

結局さっきのエピソードだと、

相手を自分の言いなりにしたい人」が「頼られない私は愛されてないんだ」と思い込んでる人を一方的に痛めつける関係性になります。

果たしてこれが、健康的な恋愛と呼べるのでしょうか?

僕は呼べないと思います。

“たった1つの動き”の中」で出会った人との恋愛は、

必ずどこかでヒビが入ります。

なぜなら、お互いが「愛されてない自分」から「愛されてる自分」になろうとするから。

結局、エゴの世界になっちゃうわけです。

私が愛されたいから私はこうする

俺が愛されたいから俺はこうする

お互いが自分が愛されることで精いっぱいになってしまう。

だから相手の気持ちに立場チェンジできず、

必ずどこかでズレが生じてしまう。

しかし「“たった1つの動き”の外」に出れば、

たった1つの動き“から抜け出すことができるから、

エゴが消えます。

本当の意味で自分がゼロ化され、

相手に立場チェンジできるようになる。

そうなったとき初めて、あなたは好きな人と出会います。

私のパートナーはこの人しかいないな

そう思えるようになります。

“たった1つの動き”の外」に出れば、

エゴが消えるので、

本当の意味で信頼できるパートナーを好きになれます。

これが僕の掲げる「健康的な恋愛関係の理想像」です。

自分の”たった1つの動き”と相手の”たった1つの動き”が両方観えるようになれば、恋愛は必ず成就する

好きな人 振り向かせたい

この記事を読んでるあなたは、

きっと好きな人に振り向いてもらいたくて、

いろいろ自分磨きをしてる最中だと思います。

しかし、あなただけが自分磨きをしても、

恋愛関係は上手くいきません。

やはり相手も一緒に成長すること。

これがあなたが好きな人と結ばれる、一番の近道です。

そもそも恋愛関係は、

あなた1人では成り立ちませんよね?

必ずパートナーが必要です。

あなたがもし好きな人を振り向かせたいと思ってるなら、

まずはあなた自身の”たった1つの動き”を手放す必要があります。

たった1つの動き“に掴まってる状態だと、

愛されてない自分」から「愛されてる自分」になろうとする動きのエゴに掴まって、

結局「自分のための恋愛」になってしまいます。

それでは、相手もあなたのことを信頼しないし、

パートナーにしたいとも思いません。

大事なのは、

あなたの”たった1つの動き”を手放し、好きな人の”たった1つの動き”を手放してあげること。

あなたの好きな人も、

たった1つの動き“を持っています。

そして”たった1つの動き”という名のエゴに掴まり、人生を生きています。

まずはそのエゴをしっかりと理解してあげること。

恋愛関係では、好きな人との信頼関係が大事なので、

相手の”たった1つの動き“を発見し、

心から寄り添えるようになることが凄く大事です。

そうすることで、相手もあなたのことを信頼し、

心を開いてくれます。

これがあなたにとって最高の自分磨きに繋がります。


怒り任せに好きな人を振り向かせようとしてた僕の体験談を紹介します(笑)

好きな人 振り向かせたい

最後に、僕の体験談を紹介します。

おそらくこの記事を読んで、

なるほど!そういうことか!

と一発で腑に落ちる人は、なかなかいないと思います。

恋愛とは、

深~く人間の内面を探求しないと、

なかなか成就させることは難しいです。

それくらい恋愛とは、

奥が深い世界なのです。

僕も認識技術を学ぶ中で、幼少期の体験が人間の性格に大きな影響を及ぼすことに気づき、

そこから、自分の内面を深く探求する生活がスタートしました。

認識技術は、

幼少期の体験を深く解析していくので、

しばしば感情が爆発して、自分で自分をコントロールできなくなることも多かったです。

しかし、いままで自分が無意識に蓋をしていた感情を吐き出すことができたからこそ、

今ではスッキリワクワクの毎日を送れています。

これから僕の恋愛体験談を語りますが、

昔の僕は本当に酷かったですよ(笑)

正直、精神的に荒れまくって、

かなりいろんな人に迷惑をかけてきたし、

傷つけてもきました。

それくらい僕は、恋愛というものに対して、

相当な苦手意識を抱えてました。

だからこそ、自分の悩みを突破できたとき、

僕は今まででは考えられないくらい、

女性との関係性が上手くいくようになりました。

「LINEを一方的に送りまくる」「すぐ攻撃的になる」「すぐブロックする」など。怒り任せに恋愛関係を壊すパターンを繰り返してきた僕

好きな人 振り向かせたい

LINEの返事が遅いだけでイライラ。

僕の恋愛は、いつもイライラからスタートしてました。

好きな女の子とLINEするときも、

いつも相手の返事ばかり気にしてました。

興味のない女の子に対しては、

返事が来なくても全くイライラしないのに、

本命の女の子の返事が遅いと、

いつもイライラしてました。

イライラすると、どうしても我慢できなくなり、

いつも返事を催促してました。

怒りの背景には必ず不安がある

当時の僕は全く気付きませんでしたが、

僕には強烈な「見捨てられ不安」があったのです。

だから、相手の愛情が確認できないと、

すぐに不安になってしまう。

不安になると、強烈な怒りに変わって、

相手を傷つける行為に走ってしまう。

どうして俺は、こんなことをしてしまうのだろう?

当時の僕は、

なぜ自分がこんな行為に走ってしまうのか?

全く分かりませんでした。

怒り任せにLINEを送りつけ、

女性とスマートに関係性を築けない自分に、

強烈なコンプレックスを抱えてました。

なんで俺はこうもダメなんだ

お前なんか死ね

僕は心底思い通りにならない自分が嫌いでした。

《認識技術と出会って初めて分かった僕の幼少期の体験》

好きな人 振り向かせたい

僕は男3兄弟の真ん中っ子として生まれました。

僕には3歳下に弟がいるのですが、

弟が生まれるまでは、

当然僕が末っ子だったわけです。

末っ子だった頃は、

兄弟に挟まれることなく、母親の愛情を受け取ることができてました。

しかし弟が生まれたことによって、

それが阻まれてしまうわけです。

今までは、ありのままの自分でも母親に愛情を注いでもらえてたのに、

弟が生まれてから、急に愛情を注がれなくなってしまった。

これが僕が幼少期に味わった大ショックになります。

この大ショックをキッカケに、

僕は「ありのままの自分では愛されないんだ~」という思い込みを植え付けられます。

だって、僕が末っ子だった頃は、

ありのままの自分でも愛してもらえたのに、

それが急に途切れてしまったわけだから。

だから、ありのままの自分で居続けると、母親に気づいてもらえず、

愛情も注いでもらえない。

僕は、ありのままの自分に×し、

常に母親にアピールし続けなきゃ、愛されてる実感を得られない性格になってしまったのです。

ありのままの自分では愛されないから、自己主張を繰り返すしかなかった

好きな人 振り向かせたい

ありのままの自分では愛されないと思い込んでしまった僕は、

ありのままじゃない自分になることで、

愛されようとしてきました。

わざと反抗的な態度を取ったり、泣き叫んだり、ひょうきんな態度を取ったり、可哀そうな自分を演じてみたり、、、

とにかくありのままじゃない自分をアピールすることで、

僕は必死に母親に振り向いてもらおうとしてました。

しかし、そんな僕の自己主張に対して、

僕の母親はいつも不機嫌になるわけです。

急にキレだしたり、突き放してきたり、

他にも家族の悪口や仕事の愚痴を押し付けてきたり、

とにかく僕の自己主張を全く受け入れてくれませんでした。

僕はただ愛されたくて自己主張をしてただけなのに、

それを間違った形で受け取る母親に対して、

僕は憎しみを感じるようになります。

そして僕は母親に対して一切の自己主張を諦め、

全てを拒絶するようになるのです。

どうせ分かってもらえないから

そう決めつけ、僕は母親のアウトプットも何もかもを、

拒絶するようになります。

《母親に対する憎しみが、好きな女の子を通して再燃する》

好きな人 振り向かせたい

しかし、いくら母親を拒絶しようと、

僕の怒りは無意識の奥底にずっと溜まったままでした。

当然、その怒りのマグマは、

別の形で噴火するわけです。

僕の場合、それが恋愛でした。

幼少期に自分の気持ちを全く分かってもらえなかった僕は、

自分のことを分かってくれない人ばかり好きになり、

そして、幼少期の憎しみをぶつけまくってました。

どうして分かってくれないんだ!

とにかく怒りを爆発させ、好きな女の子を傷つけます。

当然、恋愛関係は上手くいかないし、

関係性もすぐに崩れるわけです。

当時の僕は,

分かってもらえない自分=愛されてない自分」から「分かってもらえる自分=愛されてる自分になろうとばかりしてたので、

“たった1つの動き”の中」で、

自分のことを分かってくれない人ばかりを好きになり、

その子を通して、母親に対する憎しみをぶつける…

そんな恋愛パターンを繰り返してきました。

こんな恋愛…

全く健康的じゃないですよね(笑)

好きな人を振り向かせるには”たった1つの動き”の外に出るしかないと確信した

好きな人 振り向かせたい

もしあなたも、なかなか恋愛が上手くいかないのなら、

たった1つの動き“に掴まってることが原因かもしれません。

たった1つの動き“に掴まってると、

僕みたいに、幼少期の延長線上でしか恋愛をすることができません。

分かってもらえないから、分からせたい!

分かってもらえないから、分からせたい!

分かってもらえないから、分からせたい!…endless

僕の恋愛はず~っとこの繰り返しでした。

“たった1つの動き”の中」にハマり、幼少期の延長線上で、

分かってくれない人を好きになり、

その子に対して母親の復讐を再現してしまう…

ホント…辛かった(笑)

あなたもあなたの”たった1つの動き“によって、

あなたの幼少期の再現を、

恋愛で再現してる可能性は十分あります。

もしそうなのであれば、

一刻でも早く「“たった1つの動き”の外」に出て、

エゴを手放す必要があります。

エゴを持った状態での恋愛はホント苦しいです。

本物の恋愛はあなたに苦しみを与えたりなんかしません。

あなたはまだ、

本物の恋愛と出会ってないだけなのです。

片思いに100年耐えられる心を作る”たった1つの動き”の効果

苦しい失恋から立ち直るには”たった1つの動き”を発見するしか方法がない

“たった1つの動き”で好きな人を忘れる方法~好きな人を忘れられない人は必見!

※関連記事も紹介!



⇒好きな人に振り回されない心を作る無意識エンジン発見カウンセリングとは?

《Q&A》

Q1.好きな男性(または女性)を振り向かせる方法を教えてください><

好きな男性(または女性)を振り向かせる方法ですか♪

恋の悩みは、聴いてるこっちまでドキドキしてしまいますね(笑)

好きな男性(または女性)を振り向かせる方法…

ちなみにもしあなたがテクニックを求めてるなら、

僕のアドバイスは参考にならないかもしれないので、

予めご了承くださいm(__)m

・・・

好きな男性(または女性)を振り向かせる方法、

僕が考える好きな男性(または女性)を振り向かせる方法は、

たった1つ。

あなたがその人を好きになった理由を明確にすること

それだけです。

理由もなく人を好きになってしまうことは、

恋愛ではよくあることですが、

理由もなく人を好きになっても、あなたが苦しくなるだけです。

・・・

ちなみに、人はなぜ恋愛をするのか?というと集団を作るためです。

家族も1つの集団ですよね?

だから人は、集団を作るために恋愛をするのです。

しかし、恋愛をする際に「こんな集団を作りたい」というビジョンを明確にしてる人は少ない印象です。

もちろん「こんな人とこういう場所に住んで、子供は何人作って…」といったイメージを膨らませる人は多いですが、

どんな集団を作りたいか?」を明確にイメージ出来てる人は、少ないです。

ぶっちゃけ、単に家族を作って仕事して生活するだけじゃ、

そもそも恋愛する意味なんてないんですよね。

集団の目標もなく集団を作って、

どこへ向かいたいか?」も明確にせず、ただ漠然と人生を浪費する。

これほどつまらなく、苦しいことはありません。

・・・

それともう1つ。

あなた自身が「こんな集団を作りたい」ってイメージが明確になってれば、

その集団作りをする上で、1番協力関係を結べる相手が選別されす。

あなたにとって、1番集団を作りやすいパートナー

それが、あなたが好きになるべき人です。

もちろん、あなたが作りたい集団をイメージできるようになるには、

あなたのこれまでの知識・経験・固定観念をゼロにする必要があります。

世間の目も、親の目も関係ない。

純粋にあなたが作りたい集団のイメージ。

そのイメージをシャープにするには、

あなた自身の幼少期の体験によって作られた”たった1つの動き“を手放す必要があります。

幼少期によって作った、あなたなりの「愛されてる自分」を、

あなたが作りたい集団のイメージ」と重ねてしまう「リスク」があるからです。

あなたの中にある「愛されてる自分」は、

あなたが親や世間に愛されるために、固定して縛って作り出した存在でしかありません。

その自分出発で「あなたが作りたい集団のイメージ」を発見するのは、正直難しいです。

だからこそ、

もし、あなたの中で「作りたい集団のイメージ」を明確にしたい意思と、

あなたにとって、1番集団を作りやすいパートナー」と出会いたい意思があるなら、

認識技術(nTech)のカウンセリング」を受けてみてください(^-^)

きっと、そっちの方が、幸せな恋愛に発展します。



⇒好きな人に振り回されない心を作る無意識エンジン発見カウンセリングとは?

1つでも当てはまる項目があれば要注意

HEART STORY ハートストーリー

  • どのサイトを見ても似たような解決策ばかり書かれている…
  • 情報量が多すぎて、どの解決策を信じていいか分からない…
  • いろんな解決策を試してきたが、あまり効果がなかった…
  • 意識的に考えを変えようとしても、また元に戻ってしまう…
  • 悩みを解決したと思っても、また新しい悩みが生まれてしまう…

もしこの中で、

1つでも当てはまる項目があれば、

あなたの悩みは絶対に解決しません。

⇒なぜ、あなたの悩みは解決しないのか?

LINE@に登録すると、HEART STORYの最新記事・最新動画の更新情報をお届けします!

HEART STORY ハートストーリー

HEART STORY ハートストーリー

※PCをご利用の人は↑のQRコードをスマホのLINEアプリで読み取ってください。



この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

HEART STORY(ハートストーリー)
洸

代表取締役株式会社洸
山口県出身/平成6年生まれ/株式会社洸 代表取締役社長/「HEART STORY」管理人/無意識エンジン発見カウンセリング資格取得者/HEART TRANSLATOR(心の翻訳家)/19歳で起業をし22歳で法人化。しかし法人化直後、突然死の恐怖(パニック障害)に襲われ始める。その後、200万円を投資して、いろんな治療法を試す中、認識技術(nTech)で、死の恐怖(パニック障害)を半年で完治させることに成功。現在は「HEART STORY」で、認識技術(nTech)の魅力を発信しながら「キミヨル」というバンドで作詞&リーダーを担当している。株式会社洸の経営理念は「作詞で世界を救う」※さらに詳しいプロフィールを見たい人は名前をクリックしてください。