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洸 ※原則3日以内に返事します\(^o^)/

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代表取締役株式会社洸
山口県出身/平成6年生まれ/株式会社洸 代表取締役社長/「HEART STORY」サイト統括責任者/19歳で起業をし22歳で法人化。しかし法人化直後、突然死の恐怖(パニック障害)に襲われ始める。その後、認識技術で、死の恐怖(パニック障害)を半年で克服。現在は会社経営をしながら「キミヨル」というユニットで作詞&リーダーを担当している。2018年6月14日~旅をしながら詩を書いてます。旅の様子を見たい人はTwitterアイコンをクリック!

見下す 見下される

初めまして洸と言います。

この記事では「見下す人・見下される人の心理」を”たった1つの動き“で読んでいきたいと思います。

この記事の目次

1.見下す人・見下される人の心理は”たった1つの動き”で簡単に読める

見下す 見下される

この記事を読んでるあなたは、

人を見下すタイプ」ですか?

人に見下されるタイプ」ですか?

いずれにせよ”たった1つの動き“を理解すれば、

あなたは両者の心理を読めるようになります。

  • 人を見下す人がいる
  • なぜか人に見下される
  • どうして人を見下す人・見下される人が存在するのか知りたい、などなど

もしあなたも同じ気持ちを抱えてるのであれば、

是非、この記事を参考にしてもらえたらな~と思います。


2.僕も”たった1つの動き”で見下す人・見下される人の心理を読めるようになりました

見下す 見下される

僕は高校時代、かなり人から見下されてきました。

その分、人を見下してきました。

そんな僕が「認識技術(N-Tech/Ninshiki Technology)」と出会って、

両方の心理をシンプルに観れるようになりました。

《マンガでわかる》認識技術(N-Tech/Ninshiki Technology)とは?

認識技術は「無の世界(5次元)」から、あなたの悩みを解決します。

あなたの悩みが生まれる原因は全て(”たった1つの動き“)です。

しかし(”たった1つの動き“)は「無の世界(5次元)」にアプローチしないと、絶対に発見できないので、

認識技術以外の方法では、あなたの悩みを解決することはできません。

※ちなみに「有の世界=3次元・4次元」になります。

雑草で例えると分かりやすいです。

雑草も「見える部分(葉っぱや茎)」ばかり刈り取ってもしつこく生えてきます。

しかし「見えない部分(根っこ)」を刈り取れば、二度と生えて来なくなります。

悩みも同じで「見える部分(有の世界)」ばかり治療しても、

悩みはしつこく生えてきます。

しかし「見えない部分(無の世界)」から治療すれば、

あなたの悩みは二度と生えて来なくなります。

認識技術

(”たった1つの動き“)を発見し、あなたの中で明確に腑に落とすことができれば、

悩みが生まれる前」と「悩みが生まれた後」の両方を認識できるようになります。

視野がめちゃくちゃ広がり、あなたの頭の中もスッキリ整理され、精神的ストレスがかなり解消されます。

《認識技術は悟り技術》

認識技術

あなたの悩みは、”たった1つの動き“がフラクタル(雪の結晶みたいに同じ法則が何度も繰り返されて形が複雑化していく現象)によって作られた結果体。

元々はシンプルな”たった1つの動き“でしかなかったのです。

しかし幼少期の体験」がキッカケでたった1つの動き“を何度も繰り返していくうちに、

いまのあなたの悩みが生まれてしまった。

あなたの悩みは”たった1つの動き“から生まれた、フラクタルの結果体なのです。

認識技術では、

無の世界(5次元)があなたの悩みを作り出している」という明確な理由を、

論理とイメージでシンプルに理解できます。

認識技術がお伝えする無の世界(5次元)は、

あなたが想像する以上にシンプルな世界なので、

ここで説明することも、あなたに理解させることも難しいです。

が、一度でもあなたの中で、

無の世界(5次元)を明確に腑に落とすことができれば、

あなたの悩みはスッキリ整理され、あなた悩みが動きそのものと1つに繋がります。

しかしながら、この記事だけで無の世界(5次元)」をお伝えすることは難しいので、

興味のある人はトップページもご覧になってください。

動画なども使って、さらに具体的に説明しています。

⇒認識技術は「脳の外」を認識する技術。脳の外に出ればあなたの悩みは解消されます



《認識技術で最高の自分磨きをしよう》

認識技術

悩みを突破して、こういう自分になりたい!

あなたもきっと、同じ気持ちを抱えてるのではないでしょうか?

  • 自分に自信をつけてモテるようになりたい
  • コミュニケーション能力を高めて営業の成績を伸ばしたい
  • 彼女(彼氏)を作ってリア充になりたい
  • 誰にでも尊敬されるカッコいい大人になりたい
  • 仕事で成果を出して上司に認められたい
  • キャリアアップするために人間力を鍛えたい
  • お金を稼げるようになりたい
  • 会社の売上を伸ばしたい
  • 部下を育てるためのマネージメント能力を鍛えたい
  • 好きなことを仕事にしたい
  • たくさんの友達を作りたい
  • 理想の相手と結婚したい
  • 人前で緊張せず話せるようになりたい
  • 感性を鍛えてより良い作品を作りたい
  • 飽き性を克服してダイエットを成功させたい
  • 本番で力を発揮できるようになりたい
  • カウンセリング能力を鍛えて、多くの人の悩みに寄り添える人になりたい、などなど

 

なぜ今のあなたは、なりたい自分になれないのか?

それは”たった1つの動き”が、あなたの全てを支配してるから。

あなたの表情も言葉も行動も、考え方も感情も、過去の記憶もエネルギーもアイデンティティも全て、

“たった1つの動き”が支配してるからです、

だから今のあなたは、

“たった1つの動き”の範囲内でしか、身動きを取ることができないのです。

この状態でいくら「なりたい自分」を想像し、頑張って努力しても、

苦しいし報われないことが多いでしょう。

しかし、認識技術で”たった1つの動き”を手放せば、

あなたは”たった1つの動き”の支配から抜け出し、

自由自在になりたい自分になれます。

あなたの表情も言葉も行動も、考え方も感情も、過去の記憶もエネルギーもアイデンティティも全て、

あなたが自由自在にコントロールできるようになるからです。

認識技術はあくまで、あなたの可能性を高める道具でしかありません。

認識技術を使って、どんな自分になるかは、

あなたが自由に選択できます。

もし認識技術を道具に、最高の自分磨きをしたいなら、

是非、認識技術と出会ってみてください。

認識技術は「無の世界(5次元)」から、あなたの可能性を引き出す技術。

他の方法では実現できないことも、実現できるようになるのです。



《話を戻します》

ではまず僕が見下されていた時期の話をしましょうか。

それは高校時代でした。

高校時代の僕は「後先考えずに行動するタイプ」でした。

高校時代に流行ったブログで、後先考えず、変なポエムを発信したり、

生まれつきおでこが広いのに、ある日、急に坊主にしたり。

とにかく、周りの同級生がしないようなことを急にやって、

大失敗をしてきました。

やはり集団の中で浮いちゃう人って、見下されやすいじゃないですか。

特に僕みたいな人間なんかは、

世間的にNGなことを無自覚でやっちゃうタイプなので、

否定されやすい材料だと思うんですよね。

だから、当時の僕は学年全体からバカにされるような状況に陥ってたし、

かなり苦しかったです。

しかし当時の僕は、同級生を恨むより、

周りから見下される自分自身」を凄く恨んでました。

なんでお前は、こうも気持ち悪いんだ

お前が弱いから、俺がこんな目に遭ったんだ

全部お前のせいだ

と、自分で自分を見下しまくってました。

周りから見下され傷つき、今度は自分で自分を見下すようになる

僕はこのとき初めて「見下される側」と「見下す側」の両方を経験します。

実際に高校時代をキッカケに僕は性格がガラッと急変し、

高校を卒業してからは、怒りエネルギーだけで起業をしていました。

とにかく周りを見返したくて、

休憩も挟まず毎日ぶっ続けでパソコン作業をし、

結果、21歳で月70万以上稼げるようになり、22歳で法人化もできました。

しかし、精神的にはズタボロでした。

なぜなら「自分で自分を見下し続けていたから

自分で自分を見下すのは「もう二度と他人に見下されたくない」という心の顕れ。

僕の中には常に「私は他人に見下される存在なんだ」という思い込みの前提がありました。

他人に見下されたくないから、自分を見下す…

自分を見下しておけば、他人に見下されるような行動を自分にさせないで済む。

凄く苦しかった…

もう二度と同じ目には遭いたくないですね。

3.あなたが人に見下される原因は「幼少期の体験」を観れば分かる

見下す 見下される

僕が認識技術で自分の悩みを克服して分かったのは、

見下される原因はあなた自身にあるということ。

見下す人がいるから、あなたが見下されるのではなく、

あなたが見下されるから、見下す人が現れる。

耳が痛い話ですよね。

ですが、これは受け止めなければならない事実です。

人間は辛い目に遭うと、その原因を他人に押し付けたくなります。

お前のせいだ!!」「お前のせいで俺は苦しんでるんだ!!」「お前が変われ!!

しかし、いつまでも他人のせいばかりにしてると、

あなたの悩みは一生突破できません。

悩みはあなたが悩みと認識するから存在します。

あなたが悩みと認識しなくなれば、悩みは悩みではなくなります。

認識の出発点は、常にあなたなのです。

だからこそ「あなたの認識を変えることが、一番近道

他人の認識を変えようとしても、時間と労力の無駄なのです。

是非それを踏まえた上で、この先の記事を読んでもらえたらな~と思います。

4.僕の幼少期の体験と、そこから導き出された”たった1つの動き”

見下す 見下される

僕は「男3兄弟の真ん中っ子」として生まれました。

真ん中っ子は「兄弟の中で一番愛情の届きにくいポジション」です。

そのため、真ん中っ子は “兄弟の中で1番愛されてる実感を持つことが難しい” と言われています。

そんな僕の家庭は「夫婦喧嘩が絶えない家庭」でした。

父親がとにかく短気で暴力的で衝動的な人間だったので、

父親がキレる度に家庭内はいつも不安定になっていました。

幼少期の僕は、そんな不安定な家庭環境の中で、必死に生き残ろうとしてきました。

幼少期の子供は「親に愛されない=死」に直結するから、

不安定な家庭環境だとしても、必死に親に愛されようとします。

見下す 見下される

・・・

愛されてない自分」から「愛されてる自分」になろうとする動き

・・・

認識技術」では、このような”たった1つの動き“で「見下す人の心理・見下される人の心理」を読めるようになります。

・・・

僕の場合「思い通りにならない自分=愛されてない自分」と決めつけ、

必死に「思い通りになる自分=愛されてる自分」になろうとしていただけだったのです。

・・・

真ん中っ子というポジションで生まれ、

母親の愛情を十分に受け取れずに育った僕…

にもかかわらず、父親が短気で衝動的な人間で、いつも家庭を振り回す…

そんなグチャグチャの家庭環境で育った僕は、

思うように親から愛されることができなかった。

愛情が欲しかったのに、いつも邪魔ばかりされて手に入れることができなかった。

いつもいつも思い通りにならない

その怒りは、人を殺せるレベルの怒りでした。

とにかく許せない。自分の邪魔をする人間全てが許せない。

俺はただ愛されたいだけなに、それを横から邪魔するヤツは許さない。

殺すぞ

その強烈な怒りエネルギーは、時に人を傷つけることもありました。

その度に関係性が崩れ、失っていくものも多かった。

だけどすぐに別の愛情を求め始めて、

崩れた関係性をイチイチ振り返ることはなかった。

《他人のせいにしている限り、あなたは一生悩みを突破できない》

見下す 見下される

あなたが自分の苦しみを人のせいにしたくなる気持ちは痛いほど分かります。

だってあなたも僕も、ただ愛されたいだけなのだから。

だけど「愛したいのに愛せないようにさせる何か」がいつもあなたの邪魔をしてくる。

だけど、他人のせいにしてはいけない。

それでは何の解決にもならないから。

一旦冷静になって、自分を納得させよう。

この悩みは「あなたの認識を変化させない限り」絶対に突破できません。

《あなたの自己肯定感の低さが見下す人を引き寄せている》

見下す 見下される

あなたがなぜ見下す人に悩まされてるのか?

それはあなたの自己肯定感が低いからです。

そして、あなたを見下す人もまた、自己肯定感が低いです。

だから自己肯定感の低さが無意識にお互いを引き寄せ合ってるのです。

先ほど見下される原因はあなた自身にあると書きました。

その理由はまさしくこれです。

・・・

引き寄せの法則」で、あなたが「見下す人」を引き寄せてるから…

・・・

自分の自己肯定感の低さが見下す人を引き寄せてるなんて、

意識的には理解できません。

しかし、実際に”たった1つの動き“を手放してみると、

その仕組みに自然と納得してしまいます。

あぁ確かに人を見下す人は自己肯定感の低い人に引き寄せられてるな~

例えば、すれ違いざまに誰かに笑われたとして、

昔の僕は「あ、俺のことかな」と思ってビクビクして「あいつ殺す」ってなってたけど、

今は全く気にしなくなりました。

なぜなら”たった1つの動き“を手放して、

自己肯定感の低い自分」も手放すことができたから。

あなたはどうでしょう。

きっと今のあなたは、あなたを見下す人の発するアウトプットを、あなたの自己肯定感の低さによって引き寄せています。

だからあなたを見下す人の自己肯定感の低さも刺激してしまう。

あなたを見下す人は、あなたに同族嫌悪しているのです。

だからこそあなた自身が自己肯定感を高めていかないと、

この先いろんな場面で同じような人を引き寄せてしまいます。

自己肯定感を高める方法は1つ。

“たった1つの動き”を手放すこと。

愛されてない自分」から「愛されてる自分」になろうとする動きを手放せば、

愛されてない自分」という自己肯定感の低さも手放すことができます。

HEART STORY」では、あなたの”たった1つの動き“の発見をお手伝いしてくれる「プロカウンセラー」も紹介しています。

もし”たった1つの動き“を発見して自己肯定感を高めたいのであれば、

是非「カウンセリング」を受けてみてください。

一緒に悩みを突破していきましょう!

《この動画を観ると”たった1つの動き”の理解がもっと深まります》

※約10分の動画です。字幕を観ながら視聴すると内容が入りやすくなります。動画内ではマンガを使った話もします。動画の下に貼っているマンガ(「自己啓発・成功哲学・心理学・宗教などとの違い」)を見ながら視聴してください。

見下す 見下される

⇒あなたの”たった1つの動き”を発見するカウンセリング

 

⇒認識技術は「脳の外」を認識する技術。脳の外に出ればあなたの悩みは解消されます


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山口県出身/平成6年生まれ/株式会社洸 代表取締役社長/「HEART STORY」サイト統括責任者/19歳で起業をし22歳で法人化。しかし法人化直後、突然死の恐怖(パニック障害)に襲われ始める。その後、認識技術で、死の恐怖(パニック障害)を半年で克服。現在は会社経営をしながら「キミヨル」というユニットで作詞&リーダーを担当している。2018年6月14日~旅をしながら詩を書いてます。旅の様子を見たい人はTwitterアイコンをクリック!