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洸

代表取締役株式会社洸
山口県出身/平成6年生まれ/株式会社洸 代表取締役社長/「HEART STORY」管理人/HEART TRANSLATOR(心の翻訳家)/19歳で起業をし22歳で法人化。しかし法人化直後、突然死の恐怖(パニック障害)に襲われ始める。その後、200万円を投資して、いろんな治療法を試す中、認識技術(nTech)で、死の恐怖(パニック障害)を半年で完治させることに成功。現在は「HEART STORY」で、認識技術(nTech)の魅力を発信しながら「キミヨル」というバンドで作詞&リーダーを担当している。株式会社洸の経営理念は「作詞で世界を救う」※さらに詳しいプロフィールを見たい人は名前をクリックしてください。

逆恨み

初めまして洸と言います。

この記事では”たった1つの動き“で「逆恨みする人の心理」を読み解いていきたいと思います。

※この記事は「逆恨みする人」「逆恨みされる人」両方に対応しています。

この記事の目次

1.逆恨みする人の心理は”たった1つの動き”で簡単に読める

逆恨み

  • 逆恨みされている
  • 逆恨みする人の心理が知りたい
  • 逆恨みする人の接し方を身に着けたい
  • 逆恨みする癖を治したい、などなど

もしあなたも同じ悩みを抱えてるのであれば、

是非、この記事を参考にしてもらえたらな~と思います。


2.僕も”たった1つの動き”で逆恨みする人の心理を読めるようになりました

逆恨み

実は僕、逆恨み癖が酷く、

いつも逆恨みばかりしてました。

そんな僕が「認識技術(nTech)」で逆恨み癖を克服し、

この記事を書いています。



⇒認識技術(nTech)とは「脳の外」から、あなたの悩みを解決する技術(トップページ)

逆恨みばかりしてた頃の僕は、

とにかく周りの人間を敵だと認識してました。

相手のちょっとした言動で「否定された」と思い込み、

勝手に被害妄想を膨らませていました。

逆恨み癖の苦しいところは、

他人のアウトプットを勝手に「否定」と受け取ってしまうこと。

相手は愛情のつもりで接してくれても、

それを愛情と認識できず、否定と認識してしまう。

その認識のズレで、

人とのコミュニケーションが上手くいかず、

人間関係も崩れまくっていました。

逆恨み癖を抱えてると、

どうしても相手の気持ちを正確に受け取ることができないので、

人と分かり合えない苦しさもありました。

とにかく逆恨み癖を抱えてると、

些細なことでも否定と受け取ってしまうので、

ストレスが溜まります。

僕は昔、あまりにも多くのストレスを抱えすぎて、

パニック障害になったこともあります。

3.「逆恨みする原因」は実は「幼少期の体験」によって作られた”たった1つの動き”にあるんです!

逆恨み

まず、逆恨みする原因のほとんどは「幼少期の体験」にあります。

人間の性格は「幼少期(0~12歳)の体験で9割決まる」と言われてますから、

幼少期の影響はかなり大きいのです。

ちなみに”たった1つの動き“も幼少期の体験で作られます。

この記事を読んでるあなたはきっと、

逆恨みする人の心理を知りたくてしょうがないと思います。

幼少期の体験から導き出された”たった1つの動き”さえ理解すれば、

あなたは逆恨みする人の心理を読めるようになります。

これから僕の幼少期の体験から導き出された”たった1つの動き“を紹介するので、

是非、参考にしてください。

4.僕の幼少期の体験と、そこから導き出された”たった1つの動き”

逆恨み

僕は男3兄弟の真ん中っ子として生まれました。

真ん中っ子は兄弟の中で一番愛情の届きにくいポジション。

幼少期の僕は、

母親の愛情を十分に受け取れず、苦しんでいました。

幼少期の僕は、何とか母親に愛情を注いでもらおうと、

必死に自己主張します。

泣き叫んだり、反抗的な態度を取ったり、可哀そうな自分を演じてみたり。

そうすることで、母親に愛情を注いでもらおうとしてました。

しかし僕の母親は、しつこく自己主張を繰り返す僕に対して、

不機嫌な態度ばかり取るわけです。

急にキレだしたり、急に突き放してきたり、

とにかく自分の不機嫌をあからさまに押し付けてくるわけです。

僕はただ愛されたくて自己主張しただけなのに、

それを間違った形で受け取り拒絶する母親。

そんな母親に対して僕は、

いつしか自己主張を諦めるようになります。

《夫婦喧嘩も多い家庭だった》

逆恨み

僕の家庭は、夫婦喧嘩も多い家庭でした。

父親が短気で衝動的な性格をしていたので、

しょっちゅう家庭内が不安定になっていました。

本当は喧嘩して欲しくないのに、

自分たちの都合で喧嘩ばかりする親を、

僕はかなり恨んでました。

なんでこいつらが俺の親なんだ

腹の底から親を恨みました。

夫婦喧嘩の矛先は子供に向くことも多かったので、

僕たちは親の都合で振り回されてばかり。

とにかく僕の家庭は、

安心感の欠片もない家だったので、

居心地もあまり良くありませんでした。

だから僕は、

家族の中で起こる争いに対して、

耳を塞ぐようになります。

もう二度と自分の中に苦しさが入り込まないように。

逆恨み

・・・

愛されてない自分」から「愛されてる自分」になろうとする動き

・・・

認識技術(nTech)」では、このような”たった1つの動き“で逆恨みする人の心理を読み解くことができます。

・・・

僕の場合「思い通りにならない自分=愛されてない自分」と決めつけ、

必死に「思い通りになる自分=愛されてる自分」になろうとしていただけだったのです。

・・・

僕は幼少期の体験で、

親の愚痴や不満、怒鳴り声などをたくさん聞いてきました。

だから僕は、

安心感を感じられない家庭で、ひたすら親のアウトプットを拒絶していました。

しかしそれでも親のアウトプットの影響は大きかった。

大人になってからも、

周りのアウトプットを「攻撃」と認識することが多く、

安心して相手のアウトプットを受け入れることができない。

幼少期に攻撃ばかり浴びてた僕は、

大人になってからも、周りのアウトプットを攻撃と認識していたのです。

《思い通りにならないから逆恨みする。しかし…》

逆恨み

逆恨みを道具にすることで、

必死に周りの攻撃を回避しようとしていた僕。

逆恨みを道具にすることで、周りの人間を自分の思い通りにする…

そうすることで、

もう二度と攻撃を受けないよう自分を守ろうとしてた。

しかし、現実はそう上手くはいかない。

逆恨みすれば敵は増えるし、

逆に反撃されることも多い。

思い通りにしようとすればするほど、思い通りにならなくなる。

思い通りにならなくなると、また思い通りにしようと逆恨みしてしまう。

そして、敵が増えてしまう…

そんな人生サイクルを辿ってストレスがピークに達し、

パニック障害になった僕。

そんな八方塞がりな限界状態で、

僕は認識技術と出会った。

すると僕の人生は一変!

今まで抱えていたストレスが、

全てはじけ飛んだのです!!!

たった1つの動き“が見つかったおかげで。

僕は全ての悩みが1つに繋がった。

1つに繋がったおかげで、何もかもがスッキリした。

今までは頭がパンパンの状態で生きてたけど、

それすらも全てはじけ飛んでスッキリした。

最高の瞬間だった。

《”たった1つの動き”を手放せば、あなたの悩みは解消される》

逆恨み

たった1つの動き“さえ手放せば、

あなたの悩みは解消されます。

あなたの悩みは全て”たった1つの動き“が作り出してるのだから。

逆恨みす人も・される人も、

解決策は同じなのです。

たった1つの動き“を手放すこと。

そうすることで、もう二度と同じパターンで苦しむことがなくなる。

《4分でわかる”たった1つの動き”とは?》

※「無の世界=脳の外」「有の世界=脳の中

逆恨み

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認識技術(nTech)はハーバード大学教授やGoogle社員も注目する最新技術


Copyright © 2017-2018 NR JAPAN. All Rights Reserved.

認識技術(nTech)は、

ハーバード大学教授や、Google社員も注目する最新技術。

アメリカのサンフランシスコでも講演が開催されるなど、

認識技術(nTech)の注目度は近年上昇中です。

また、最近では、

上場企業の経営者100人の前で講演を行ったり、

慶応義塾大学で講演を行ったり、

ハーバード大学の心理学の教授と講演を開いたりなど、

日本でもアメリカでも、

注目度が高まっています。

シリコンバレーで開催された「Wisdom2.0」の一般エントリー枠に、認識技術(nTech)の第一人者 内海昭徳さんが、日本人として初めて登壇!


Copyright © 2017-2018 NR JAPAN. All Rights Reserved.

Wisdom2.0とは、

世界30カ国から3,000人の参加者が集う、国際的カンファレンス。

マインドフルネスに精通した世界中の専門家が、

サンフランシスコに集うイベントです。

参加者の中には

シリコンバレー企業(GoogleやFacebookなど)の社員や、

アメリカの有名大学の教授などもおり、

Wisdom2.0の出演をキッカケに、

世界中に名前が広まることも多いです。

そんな中、

日本人として初めてWisdom2.0の一般エントリー枠に選ばれた、

認識技術(nTech)の第一人者 内海昭徳さん。

1996年に日本で生まれた認識技術(nTech)が、

初めて世界中に知られた瞬間でした。

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