やりたいこと 分からない

この記事では、

やりたいことが分からない

という悩みをnTechで解決した人たちの体験談を紹介しています。

 

 

 

 

やりたいことが分からない

やりたいことが見つからない

やりたくない仕事に人生を浪費している

考えても考えても、自分がやりたい仕事が思いつかない」など、

やりたいことを見つけたい」という人は、

是非、コメント欄の体験談をご覧ください♪

【約6分の動画】nTechとは、古い自分をスッキリ!手放して、新しい自分に生まれ変わる技術!




【約3分の動画】アメリカのサンフランシスコで開催されたwisdom2.0で、Google社員やハーバード大学教授の前でnTechの講演が開催されました!





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132件のコメントをいただきました♪

  1. さむさ より:

    私は大人になるまでやりたいことが分からなくなったことがありませんでした。いつも、ここをこう頑張ればこうなる!という希望を抱きながら人生を歩んでいました。その通りに人生は進み、何も問題はないかのようでしたが私の心はいつも何かしてなくちゃならない、何かを頑張っていなきゃならないという恐怖でいっぱいでした。そして・・・まさかの別居→離婚という自分には起こるはずがないと思っていたことが起こり、自分の中の方程式ががらがら崩れ落ち、自分はいったい何がしたくて何を頑張って生きているのかがわからなくなりました。
     離婚してから自分のしてみたいことをお金に糸目をつけず何でもやってみました。結婚生活で自分のために時間とお金を使っていなかったことに気が付いたからです。それを3年くらい続けていたらやってみたいことがなくなり、また、あれ?私何がしたかったんだっけ?となりました。
     そんな時にエヌテックに出会い、自分のやるべきことが明確に解り、今まで生きることに何かを必死で頑張ることでしかモチベーションを保てなかった私から、生きているだけで自然にモチベーションが保てるようになりました。

  2. 大藤おりえ より:

    『素敵なパートナーと幸せになりたい!』

    私の胸の中はその事いっぱいでした。

    なのに、人から『いい歳してアイツはそんな事しか考えていない馬鹿な奴なんだ』と思われたくなくて、必死にそのことを隠してきました。

    しかも、自分自身でもその事を認めようとしませんでした。

    結果、いつまでたってもずっと心の奥では悩むけど人には打ち明けることができず、素敵なパートナーとも出逢えず、満たされず、孤独でいました。

    そんな私がnTechと出逢って、自分が『愛情欠乏症』である事を受け入れる事ができたのです。

    愛情欠乏症であることが、恥ずかしいことでもバカで情けない事でもなく、人間であれば誰でもなりうる事なんだとわかったのです。

    現在地が正しくわかることによって、本当に自分がしたい事も明確になりました!

    私は愛情欠乏症を克服する事が、私の人生に於いて最大のテーマだと無意識深いところで思っていたけれど、

    本当に私の魂が望むことは、

    『人と協力し合うチームプレーがしたかった』ことがわかりました!

    ちなみに、nTechで身につけた『0=∞=1』のイメージをインストールしてからは、愛情欠乏症には囚われなくなりました!

  3. macha0713 より:

    自分には何が向いてるのかよくわからなかったから、色んな仕事をしました。
    やりたいことがあったのですが、あまりにも非現実的(世界から戦争をなくす)であきらめて、全く違う仕事ばかりやっていました(^-^;
    でも、nTechと出会って、その非現実的だと思っていたことが、実は可能だった!ということがわかって、今はそれに向かってチャレンジしています

  4. yukinago8 より:

    自分には何が向いてるのか?何をやりたいんだろう?とずっと思いながら、自分探しをしていました。また、お給料の為とかではなく、やればやる程やりがいや生き甲斐を感じられたり、自分にしかできない事と出会いたいとずっと思っていました。
    ですが、そもそも自分は何が好きなのか?も分からず、自分が何者なのか?が分からなくて、その答えを探し求めていました。

    しかし、nTechと出会ってからは、人間とは何なのかが明確に分かっただけでなく、宇宙自然〜歴史文明までが綺麗に繋がって理解ができたので、今は自分がこの時代に生まれて、日本人として何をするべきなのか?が明確にビジョンとして見えました!

    今では、迷いなく生きれる生き方ができるようになって、本当に嬉しいです!

  5. 今までは、効率よく行動することが正しいと思い込んでいました。そして効率よく完璧に行動することばかり考えてましたが、効率、段取りよく、損得勘定で生きていることに気づき、ロボットみたいな生き方じゃん!とそんな生き方辞めたいと思ったけど、それ以外の生き方、そこから何がやりたいのか分からなくなりました。
    そんな中、nTechに出会い、人間とはどこから来て、どこに向かい、何のために生きているのか?それが明確になり、やるべき使命、ミッションに気づき、損得勘定じゃない熱情的な生き方を選択出来るようになりました。

  6. t.shibu より:

    「自分が燃えられるようなビジョンが欲しい」

    学生時代からそんなことを考え、追及していました。
    色々な企業の社長の話を聞いたり、自分で起業を目指して勉強したり。
    でも結局自分が何をやりたいのか?そこがわからずモチベーションがあがらない。

    その中で出逢ったのがnTechでした。

    今まで誰も提示していなかったすべての問題の根本原因。
    そしてその解決策。
    さらにそれらが自分が追及していたものとすべて繋がる。
    それによって自分が心から燃えられるようなビジョンと出逢うことができました。その時の歓喜は今も忘れられません。

    今は日々そこにむけて挑戦中です!

  7. タカ より:

    私は石油製品卸売・小売業を営んでいますが、妻の会社を引き継いで経営しています。もちろん代表ですので、このビジネスは好きです。ただ、二代目、三代目社長の方はわかられると思いますが、創業社長程は経営しているビジネスに対して、やりたくてしょうがなっかたことではないというケースがあると思います。私はサラリーマン時代、石油元売に在籍しておりましたので、学生の時にやりたい業界を選んでその会社に入ったはずですが、学生の時に自分のやりたい仕事なんてわかる人の方が少ないですよね。私もその一人で、なんとなくで選んだ業界です。その延長線上に今の妻の会社の後継者というポジションがあったので、心から欲することをしているのか、疑心暗鬼な面がありました。ただ、n-techおよびn-techを実践する仲間に出会ったとき、そして人間がなんなのかということが分かったときに、業種・サービス内容も大事ですが、人は真のチームプレーをするときに喜びを感じるということがよくわかりました。まだまだ志半ばですが、お金で人を管理するような組織から、チームプレーでお金を生み出す組織にしていきたいと日々取り組んでいます。

  8. やりたいことがわからない、そんな悩みをnTechで解決

    やりたいことを見つけるためには、まず自分を見つけること。

    私は自分に自信がなかったので、好きなことにのみチャレンジをしてました。でもそのほとんどが、相手に認められるもの、すごいねって言われることでした。もっと言えばそれは、お母さんと周りに褒められることでした。その範囲のイメージでやっていたので、それが起こりそうにない場合はやりません。

    しかも、今の時代は、技術も情報も溢れているので、相手と相対比較をして落ち込むこともたくさんあります。だから勝手に思い込んで、やる気は失ないあきらめていくこともたくさん繰り返してきました。

    そんな自分が変化したのは、nTechを学び、このすべての世界(相対世界と絶対世界の関係性と仕組み)の全体像を理解したことが、自分が何者で何をすべきかとなり、やりたいことにつがっていったのです。

    それは、この本質的なつながりによって生まれる仕組みを使って、時代の人類の日本の意志とつながり、今ここの生き方を選択した時にわかる、自分の使命でもありました。今は、自分の軸と方向性が見つかり、安心感が半端ないです。

  9. nnnao より:

    研修医の頃、医者は好きだけど何科に入ったら、何科医になったらいいのか迷っていました。どの医者の話を聞いても正直、本音を言っているのか?という疑問が拭えず、どの科のメリットもデメリットに感じていました。小児外科、救命救急科とふらふらしたあと、nTechを学び、本当にやりたい医師としての「仕事」は何なのかが明確になって、今では予防内科医として新しい業界の探索を続けています。

  10. 野田憲冬 より:

    大学生の時、特にやりたいこともなく、就職活動を控えていてもつきたい仕事もない。そんな毎日で、未来に希望も感じることもできませんでした。しかしnTechと出会い、なぜ今まで自分がこの社会に対して燃え上がることができないのかを理解できました!今では無事に就職して働きながらnTechを使って何をしていいのか分からない若者に対してアプローチしていきたいなって思います!

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