自信 ない つける

自信がない

この記事では、そんなあなたに向けて、

nTechを使って、自信をつけることに成功した人たちの体験談」を紹介しています。

 

 

 

 

自信がないので自信をつけたい!

自分を持ってないので自分を持てるようになりたい!

他人と比べて自己否定ばかりする自分を克服したい!

 

 

 

 

という人は是非、

nTechを使ってる人たちの体験談を参考にしてください♪

 

 

 

 

※生き方・働き方をテーマにしたブログ、モチラボさんの記事(自分に自信がない人を苦しめる5つの思い込み)では、自信がない人を苦しめる5つの思い込みが紹介されています。

他にも、Career Supliさんの記事(自信がない人が自信をつけるための15の方法

心理カウンセラー山崎孝(やまざきたかし)さんの記事(自分に自信がない | カウンセリング 大阪・吹田のフルフィルメント

NAVERまとめの記事(自分に自信がない人に見られる特徴

TABI LABOさんの記事(自分に自信が持てないと思っている人に知ってほしい5つのこと)も凄く参考になりますね。

LINE@に登録すると、毎週火曜日の12時頃に最新記事の更新情報をお届けします♪


友だち追加

143件のコメントをいただきました♪

  1. えみまるこ より:

    私は物心ついた時から母親に「お前は人の3倍やらないと、人と同じスタートラインに立てない」と言われて育ったため、いつも人より劣ってる、頑張っても頑張っても追いつけない惨めで価値のない人間なんだと思っていました。だから常に自信がなく、他者と比べては落ち込む毎日でした。そんな自分を根本から変えたくて試行錯誤している中で出会ったのがnTechです。
    信じる世界でない、理解することで本当に心からの安心を得ることができました。

  2. 小池拓也 より:

    仕事でかなり失敗が続き自信を無くしている時期がありました。
    nTechを学び、セッションも受けさせてもらって、日常生活でそれを意識しながら練習を始めると
    。そもそも自信がわくわかないがどこから来るのかが実感ができるようになり、失敗したとしても以前のように落ち込むのではなく、気持ちを切り替えて同じ失敗を2回しないためにはどんな対策すればいいのかという切り替えまで出来るようになり仕事がさらに楽しくなりました。

  3. はるころり より:

    出来た分だけ自、褒められた分だけ自信がついてきました。逆にそうでなければ不安だし、恐怖心から何かを頑張る構造であったことに気づき本当の生産性ではないとわかりました。nTechで人間の再定義が明確に知れたときに、条件付けの自信ではなく不動心にまでなりました。

  4. ひろ より:

    何をやっても自信がなかったのですが、nTechと出会い、自信がないのではなく、いつも不安や恐怖感が土台で、安心感が無かったことに気付き、また自分の過去の経験や観念を土台にする生き方から尊厳を土台にする生き方になり、そもそも自信があっても無くても大丈夫になりました。

  5. Rerisertae より:

    私は自信が無いからこそ、頑張らなきゃ!と色んな仕事に挑戦してきましたが、何をやってもそこそこいいところまでいくのですが、周りの評価とは裏腹に、全くと言っていいほど自信が無くそれ以上のチャレンジをする事が出来なかったのです。
    何がが違うと根底にある拒絶が、勇気を阻んできました。それを振り切ることが出来ずに悶々とした気持ちを持ちながら、日常をやり過ごしてきましたが、「nTech」に出逢ってからは、出来ないと思い込んでた壮大な壁を乗り越える勇気と多大な自信を得る確信が持てたことが本当に良かったと、心がスッキリしたので迷いが無くなりました。


  6. ぽえっつ より:

    私には、今まで根拠のない自信がありました。
    でもそれは、同時にない、とも言えました。
    それが揺るがない根拠のある自信になりました。また、そのように同じく根拠のある、自信ある人たちと繋がっていけるのでnTechは最強だなと思っています。自信があるもないもないほど揺るがない不動なこころに定着できるようになりました。

  7. ちかっぴー より:

    私は仕事の性質上、時として、”自信があるフリ”をする必要もある仕事をしています。以前は、鎧を着て仕事をしている、そんな自覚をしながら、”自信があるフリ”を”何か違う”と思いながらもするしかなかった。n Techと出会ってからは鎧を脱いで、次元の違う自信を持って仕事が出来るようになりました。

  8. さむさ より:

    自分に自信をつけるには周りの人に勝たなきゃならない、と思っていました。両親にいつも友達と比べられている(ような気がしていた)うちにこうなりました。勉強もスポーツもピアノも歌もお裁縫も料理も服装のセンスも読書の量もとにかく何もかも勝たなきゃならない・・・なので周りがみんな敵、自分よりできる子は必ずいるわけで常に劣等感にさいなまれていました。
    エヌテックに出会ってからは周りがみんな自分の味方だと分かったので、自分が何もできなくても、グズでアホでトンマでマヌケな私でも全然オッケーなんだということが分かり、今はただ生きていることだけで自信があり、常に安心安全を感じ、ワクワク楽しみながら毎日を過ごせています。

  9. ピロ より:

    ‪どんなに頑張っても自分に自信を持てるようにはなりませんでした。‬
    ‪口グセが『自分なんかが』でした。‬
    ‪常に不安が付きまとっていました。‬
    ‪nTechで、自信を持てない自分の内側の深い部分を認識できた時に、そこから自由になれました。‬
    ‪そして、無条件の安心感を得ることが出来ました。‬

  10. けんと より:

    元々nTechと出会う前は学生団体の活動であれ、仕事であれ、学業であれ何をやっても、どれだけ努力しても自信を持てませんでした。
    しかしnTechと出会って、なぜ自信を持てなくなっているのか、仕組みとして深いところから理解でき、自分の認識が今の現実を創っていることに気づきました!
    そこからはすごく何をやるにしても
    自分の認識を意識することができ、
    ワクワクしながら今も活動しています!

  11. なっちゃん より:

    私は自信の無さを着飾ることで隠していました。
    でもその時は隠していると自覚もなく、心は置いてきぼりで見た目だけどんどんパワーアップしていきました。
    nTechを知ってからは、自信とは何なのかがわかり、着飾ることで自信があるように見せていたんだと気付きました。
    今は長年していたネイルもやめて、長く伸ばしていた髪の毛も切って、着飾るという鎧から卒業できました。

  12. 村田優子 より:

    自信がないことに関しては、誰よりもないことに自信があった昔の私。自己紹介とかしないといけない場面では、穴を掘って埋めて欲しいくらいに思っていました。リレーの選手など何かに選ばれるも自信がなくて自ら辞退する、そんなことが度々ありました。それが、nTechを学んで、今では多くの人の前にも何を話すか決まっていないけど前に出れるくらい、自分の夢も人に語れるようになれました。

  13. Keizenke より:

    凄い相対比較が激しくて、常に誰かと比べてできるできないの判断をしてました。できる時はいいけど、できないとなると1人で何とか頑張ろうとして苦しくなってました。私はできるのに、できる人でいたいのに…そんな思いをずっと抱えながら、孤独を感じ、常に競争の日々でした。それがnTechを使うようになってからは、相対比較ではなく、違いを楽しめるようになり、自分はこれでOKとありのままをみれるようになりました。できる、できないではなくて、やることに意味価値があるな…と。1人でやるよりも違う観点を持った人達で何かを作り出すことがどれほど価値あることなのかと。
    ありのままの自分と相手との出会いにワクワクし、その出会いが出来ることに自信が持てるようになりました。


  14. こましょー より:

    以前私は自分に自信がなくて人に何か言われるとビクビクして自分の思っている意見が何も言えなく合わせる一方でした。
    人との交流はジャッチが絶対だと思っていて、否定されると自分の居場所がなくなると思い、思った事は様子を見て発言していました。
    ですが、エヌテックと出会ってからは人それぞれ「◯◯」の違いによって本当の言葉の交流になってない事が明確にわかり、それからはジャッチが気にならなく、自信を持って発言、行動できるようになりました。今ではエヌテックに感謝しています。

  15. 自信ないことに自信を持っていた昔の私は、こんな自分にどんな価値があるんだろう?なぜ自分は生きているのだろう?何をすればいいのだろう?と疑問を持ちながら意味もわからず、ただただ毎日を生きていました。だから思考は、誰かと比べて何かができない私。「ほら!やっぱり私はなんの価値もない」という思考の繰り返しでした。

    そんな私に自信がつくきっかけとなったのは、nTech技術のユニバーサルリーダーシップ研修でした。100人の前に立たされ、創始者のNohさんから「なんであなたはそんなに自信がないの??こんなにA級クラスなのに」と言われたのです。その時の自分の現在地にすごく必要な言葉でした。私にとって自信がないのは当たり前でした。何を言われても自信がないことに自信がなかった、だからA級と言われてもそれは違う勘違いしているだけだと受け取らずにいました。
    Nohさんは、私一人を通して日本の涙を観ていたように思います。だから今でもすごく印象に残っている言葉です。そして研修で得た1つのイメージをきっかけに、はじめて心から安心が生まれ、今では自分を信じることはもちろん、全てのことは意志から創られ、自分の心の決断によって認識することができるんだと、どんどんワクワクした生き方に変化していっています。今では毎日が気付きに溢れとても楽しいと思えるようになりました✨

  16. KOH⁺ より:

    やろうと決めると何故か出来て、相手に認められると満足してしまい、出来たのは偶々だという親からの口癖で自信は育たず。結果、出来ても出来なくても自信がないを繰り返していました。また、何も考えてない時に限って自信があると思われ、急いでる時に何故か道案内を迫られ、こっちは不安してても相手に安心すると言われ、踏んだり蹴ったり?でした。nTechと出会い、二度と自分を認めるものかという幼少期の決断の上、他者依存・環境依存の自信だったことを理解しました。今では、宇宙自然や歴史文明、時代精神と繋がった自信を楽しく選択しています

  17. 大場光洋 より:

    私は、いつも「正解」を探してしまう癖がありました。

    学生の頃のテストならともかく、社会に出てから正解はなく、
    いつもこれは正しいのだろうかと考えすぎて、
    自分に自信がなくなり、なかなか意見を言えずにいました。

    そんな中、nTechを学ぶことで、
    あらゆる人、人類全員に共通する土台があることを知り、
    実は、私たちがお互いに平等であることを
    明確に理解することができました。

    そして、どんな人に出会ったときでも
    臆することなく意見を発信できるようになりました。

  18. タカ より:

    私は、自信がないという劣等感は感じる機会があまりないという自覚がありますが、この人にはかなわないなぁと感じる人の前では、自信が持てないことが度々ありました。n-techと出会って、どんな自分にもなれる仕組みを知ってからは、相対比較の世界に囚われない自分になって、相手の能力などで自分を上下にみることがなくなり、条件状況に関係なく、自然な自信を常に持てるようになりました。


  19. 大藤おりえ より:

    人間関係はある程度の距離が必要で、しかも、期間も限りがあるものだと思っていました。

    なぜかと言うと、こちらが『すごく仲良くなりたいな!きっとあの子とならなれそう!』と思っても、…残念。絶対に期待通りにはいかず、

    タイミングが合わなくなったり、気がついたら、相手は私よりも別の人との方がより仲良くしているように見えたりして悲しくてたまらなくなったりすることばかりでした。

    『どうせ同じ人、気に入った人と無期限に、思う存分に仲良くなるなんて無理なんだ。

    私は、バカでつまらない人間なんだ。誰からも構ってもらえない。いても気づいてももらえない。存在感のない人間なんだ。

    ただ、人を羨んでばかりの腐った人間のクズなんだ。

    期待すると自分が傷つくから人間関係の理想を追うのはもうやめよう。自分が惨めになることだらけだ。』と、自分が好きになれないし、人間関係構築には誰よりも自信がない私でした。

    そんな私はnTechと出逢って
    人間関係構築に無敵の自信をつけることができました。

    それはまず、私個人の特徴、特質、癖が客観的に理解できたからと、

    あともう一つは、人類共通の特徴、特質、癖も客観的に理解できたからです!

    理解に留まらずさらに、それらを日々の生活の中で自覚し、実感していきました。

    自分で自分の事がわかるようになると、自分が繰り返したくない癖を自然と手放す事ができたのです!

    その自由さを得て、私は自分に対するイメージや、人間関係構築へのイメージも大転換しました。

    いっときは、『死にたい』とさえ思っていましたが、とてもとても生きてて良かったと思います!

  20. 平井健太 より:

    自信はそんな簡単につくわけではない。人から認められないと自信持てないのではない、そのように思っていました。nTechとの出会いをきっかけに、自信は「人に認めてもらうことでつく」のではなく、「自分がこの現実を創り出している」ことがわかり、nTechが提唱する無から有が生まれる仕組みを使ってどんどん物事がうまくいくようになりました。

  21. おがじゅん より:

    僕は根本が、ウルトラネガティヴな人生でした。
    「たとえ自信もったとしても、そんなものはいとも簡単に打ち砕かれるものなんだ」という考えを持つ一方で、これはイケる、これはイケそうだ、という時や、何か求めていたものが手に入った時、例えば英検準1級を合格した時など、限定的に自信を持つこともあり、相当ひねくれていました。
    だから、上手くいかない、思い通りにいかない、気に入らない状況になった時は、自らの存在も今あるものも全て破壊したくなるくらいの「破滅的思考」に陥ってばかりでした。

    そんな僕も【nTech】に出会い、自信が無かった根本原因も人間5感覚脳だったことも理解し、これを越えた絶対真実の世界、源泉的な動きを理解した時に、自信がある・無いの境界線も溶けて、全ては絶対尊厳しか無いところに辿り着き、条件・状況で揺らがなくかり、気持ちが安定し穏やかになれました。
    そうして、破滅的思考からも自由になれて、今ではいつもスッキリです!!

  22. t.shibu より:

    「やっぱ俺ダメだわ」
    「やっぱ俺無能だわ」

    小さい頃から何かあるたびに無意識的にでてくるこの考え。
    それを繰り返していくと、自信なんてないのが当たり前でした。

    大学時代、地域活性化に興味を持ち自分で計画を立てて行動しているときがありました。
    それを見た周りの友人は、私のその姿を見て自信があっていいなと言ったりもしましたが
    当の本人は体の大きさとは正反対のミジンコ位の自信のなさ。

    それどころか何かに挑戦するたびに
    「どうせやっても無理だし、無駄じゃん」
    と思うようになってしまい、さらに自信をなくし、挑戦することすらできなくなっていました。

    そんな時に出会ったのがnTech

    自信がない。自信がもてない。その問題の根本原因はどこからくるのか?
    それが仕組みとして明確に理解でき、nTechを学んだ時に
    西洋の物理学の最先端と、東洋の悟りの世界とも繋がって
    「人間マジ半端ねえな!」
    そう理解でき、自信がない、自信があるというところに囚われずに
    挑戦できるようになりました。

  23. Callinger帆足 より:

    自信ってどうやって持てるようになるんだろうってずっと持ってました。
    勉強でもスポーツでも上には上がいるし、自分より優れている人はたくさんいる中で自分に自信を持つって不可能なんじゃないかと思っていました。
    情報や知識、経験を積めば自信に繋がると思って色んなことをやってみましたが、やればやるほど世界には色んな人がいて自分には敵わないと絶望しかありませんでした。
    nTechと出会い、自分とは何なのかが明確になり、絶対的自己肯定感を得ることができるようになりました。
    相対比較の世界での優劣ではなく、絶対比較の自己成長を感じられるようになり、自分に自信を持てるようになりました。


  24. miwa より:

    自信がないからこそ努力でカバーしていました。だから周りからの評価が怖くて怖くて。仕事の会議で資料を読み上げることでさえも、うまくできるかどうか不安で動悸が激しくなり、時には過呼吸になることも。何か失敗すると「やっぱり自分はだめなんだ」と一人でトイレで泣いてました。

    こんな私がnTechと出会い、自信がない原因の全体像がわかりました。あぁそうだったんだ!と腑に落ちました。今では自信があるかないかに振り回されるのではなく、常に安心した状態でわくわく楽しめるようになりました。

  25. 成功したり、結果が出た時は自信を持てました。けど、その時は自信を持っても、すぐに不安になってました。確固たる自信を持つために、前進し続けましたが、いくら結果を出し収入が増えても、変わらない。nTechと出会って、根本原因と解決策が分かったことで、どんな状態であっても、自分の中から自身が湧き出て、とても楽に楽しくなりました。

  26. masako.no.5 より:

    昔は、「できる、できない」「わかる、わからない」など、人と比較しての判断基準がバリバリあった。できている自分やわかっている自分だと自分自身が認められれば、自信がある、そうでなければ自信がない。なので、堂々としていられるように常にがんばっていたが、うまくいくわけがない。しょっちゅう、疲れて心が折れそうになっては、奮い立たせて奮起するということを繰り返していた。
    nTechは、そんな疲れるループから解放してくれる。誰かや何かと比較して自分を存在させていたところから、自分はもちろん、全ての人が誰とも比べることができない存在なのだと、人間の観方がまるっきり変わったところからの、別物の自信感を得るようになった。

  27. よしじゅん より:

    nTechと出会う前の私はとてもとても自信がありませんでした。

    勉強もスポーツもそれなりには出来ましたが、自分が思う、できる範囲の外にチャレンジすることはまずありませんでした。
    7割人間ですね。とてもつまらない人間だったと思います。

    nTechと出会い、自分で自分の可能性を制限するエネルギーのアルゴリズムがあることを知りました。
    自分個人だけでなく、家庭、地域、日本、人類共通と様々なエネルギーのアルゴリズムがあったのです。nTechの理解が腑に落ちたとき、それを解体することに成功し、今までにない自信感を得ることができました。

  28. 木村明日菜 より:

    私は超絶自信がなかった。どれくらい自信がないか?そもそも人の目を見られない。発言一つとっても発するまでに脳内であらゆることを考え出すので、うまく言葉にならない。そんな私がnTechと出会い、自分自身のめちゃくちゃ深いところからの叫びに気づいたのです。尊厳の力の回復ですね。尊厳を回復すると、あらゆる怖いと思っていたものが一切怖くなくなりました。無限の自信で人に意志を伝達できる自分になったのです。


  29. Hiromi より:

    表面上は自信がありそうにしていましたが、大きなチャンスがあっても、いつも心の内では「まだ、私には無理!」と永遠にいい続けているタイプでした^^;
    完璧でないとダメ!自信がない!と思い込んでいましたが、nTechを学び自分自身をどう思うのかのアイデンティティが変化したことにより、相対比較することなく自らの良さを認められるようになりました。

  30. naomijoy より:

    「自信がない」って自覚がないくらい、自信がなかった私ですが、人前に出ると固くなって、緊張していました。その根っこは実は「自分に自信がない」ってことに気づかされただけじゃなく、それを強みにして綺麗に、賢く、たくましくなることがnTechで、できました。自信がないのは自分のせいじゃないし、無理やりじゃなくて、自然と気持ちよく変わることができました。

  31. macha より:

    私、昔、めっちゃ自分に自信がなかったのに、人前に出る仕事をやっていて、やっぱり土台が「自信がない私」なので、何をやっても微妙な感じでした。
    思った通りには動けないし、表現できないし・・・。
    でも、nTechで「自信がない私」がどうやって出来たかがよくわかりました。自信がない私が本当の私じゃない!演じてただけ。
    認識が変わると、動きが変わる。
    新しい私と出会っている最中です^-^

  32. Pon ' s より:

    「私は間違っている」「人よりも劣っている」とずっと思い続けていて、ずっと自信がありませんでした。
    しかしそんな私もnTechを学んで自信が生まれてきました。
    それは、「観点の問題」を理解できたからです。観点はそれぞれバラバラで全く違います。だから同じものを見ているように思うけど、実は全く見ている宇宙は違う。
    それがわかったから、私の考え感情が違う劣っているわけではなくて、ただただ観点の違いに過ぎないことが理解でき、自ずと自信が湧いてきました。

  33. あさみ より:

    今までの私は、自分には何もわからないと思っていたので、自信がありませんでした。

    世の中には、私より頭の良い人がたくさんいるし、仕事ができる人もたくさんいるので常に劣等感を感じていました。
    例えば大学の勉強も、やればやる程わからないことがわかってしまうし、わからないから自信がない状態でした。
    なので、仕事でも上から言われたことに従うしかない、怒られないように否定されないようにすることで精一杯でした。

    こんな私でしたが、nTechと出会って自信をもって学びや仕事ができるようになりました。
    なぜかというと、全ての仕組みが分かってしまうからです!宇宙誕生のしくみ、現実が生まれるしくみ、全てには共通のしくみがあります。

    全てを理解した状態で無限の自信感で生きることができます。
    誰とも比較する必要がなく、誰とでも対等につながることができるようになり、人間関係も楽しむことができるようになりました(^.^)


  34. 不知 航 より:

    小さい頃から人の目線が怖くて、人の前に立つと顔が赤くなったり、声が震えたりしていました。
    「目立ったら嫌われるんじゃないか」「失敗したらどうしよう」と思ってしまい、なるべく人の前に立つことは避けて生きて来ました。
    でも、nTechに出会いなぜ人の目線が怖くなってしまったのか、自信がなくなってしまったのかの原因が明確に解かりました。原因がわかることでその対処をすることで、人の話すことが楽しく、自信を持つことができる自分を選択できる自分になることができました!

  35. かなえ より:

    以前の私は自信のなさの固まりでした。でも、教師をしていたので自信のなさを公に出すことができなくて、自信があるふりをしていました。自分に自信がもってないけど、生徒には自信をもって欲しいと伝えたいという矛盾がありました。nTechを学び、自分のイメージが全く変わり、どんな条件にも状況にもとらわれない自信を創り出すことができる希望をもちました。今は自信感も変わり、生徒たちの前にも自信をもって向き合うことができるし、みんなが素晴らしい存在なのだと伝えることができる自分に変化することができました。

  36. みなみ より:

    私は昔から大人しいタイプの人間だったし、人前に出て何かを喋ったり、誰かを引っ張っていくような
    リーダー的なポジションが苦手です。基本的に自信はないし、そんなことやりたくもない。でもサラリーマン時代は、そういったことをやらなくちゃならない場面はたくさんあって、いつも不安な感情とともに、自信をつけるにはどうすればいいんだろうと自己啓発しながら自信があるフリをして頑張ってきました。でも色々学んでみても本当の意味で自信をつけることは相当難しく、どうしても無意識の自信がない自分が邪魔をします。nTechを学び、自信がない自分も、自信があるフリをしている自分も実在しないんだとわかったときに、本当の自分に出会うことができました。

  37. さかなかゆうこ より:

    自信がない、これは人生において常に考えていたことでした。悩みでありながら、心のどっかで自信をもってもいけない。そんな風にも思っていました。自信をもちすぎず、謙虚に生きること。それが大事だと教育されてきました。とはいえ、自信がないと、行動する範囲は縮まり、人生がつまらない。何にでもチャレンジできる自信のある自分になりたい。だけど、謙虚に生きるべきだと家族はいうし、その矛盾に苦しんでました。
    nTech をとおして、自信があるないは問題ではないことが明確にふにおちました。悩みの次元が変わりました。
    観点の問題を知り、親の観点、日本の観点、客観的にすべてを、みることができたことで、悩みの答えではなく、悩みの根本原因と
    出会えたことで、自信を自ら産み出せる側になれました。
    自信とは何かをわかったところから、自信を持つも持たないも自由に統制できるようになったのです。
    自信をつけようとして過去に学んだ自己啓発とは次元の違うところから、自分が望んでいた以上に変化や感動をもたらしてくれるのがnTech でした。ありがとうございます。

  38. みもざ より:

    どうやったら自信がつけられるんだろう?いつも考えていました。
    だから、海外に行ったり、英語を学んで周りの人よりは優れているものを身に付けることで保ってたように思います。

    自信がないことを隠すために、自分の外側を強化して保って一生懸命でした。もっともっとよくなるように、もっと素敵だねって認められるように頑張ってましたね。

    自己肯定感を養うために本を読んだり、セミナーに参加したりしていましたが自信はほぼ0(その瞬間は上がるのですが)。

    何をやっても解決しなかったのに、nTechに出会って学ぶと論理とイメージで理解できるので、心の底からの安心感が生まれました。
    外側の自分がどんな状態であっても不動心を持っていたら、条件や状況に振り回されずに安定感をもって人生を歩んでいけますよ(*^^*)


  39. 堀江直樹 より:

    nTechと出会う前の自分は自信がなかったのだなぁと思いますし、実績を持てばとか、知識とか技術を持てれば、自分に自信をもって取り組めると思っていました。だから週末は毎日のようにセミナーに通ったり、何か予定を入れていないと不安でした。何かできない自分は価値が無いって思っていたから、自分なりに考えられる手段を使って完璧になろうと頑張りました。安心ができなくて不安になってしまう自分を見つければ常に自己否定してそんな自分を塗りつぶしたくていろんなセミナーやセッション、除霊をしてみたり、ありとあらゆるカウンセリングやコーチング、自己啓発の手法を試したりしていました。
    一時的にスッキリをしてもまた不安が襲ってくる、そんな自分を何とかしたくてチャレンジを続けていました。
    そのときに出会ったのがnTechでしたが、大きく変わったことが、上がったりする構造、問題の根本的な原因がわかったことです。問題の本質をつかんだとき、自信が生まれない原因は自分に問題があるのだとばかり思っていたことが、変化させるべきものが明確にわかったことで、環境や条件に左右されない生き方ができるようになりました。お陰様で沢山の経営者が集まるような場でもメッセージ発信できる自分になりましたし、チャレンジすることを楽しめるようになりましたよ。

  40. ちぐちぐ より:

    小学校1年生の時から、人前で話す練習や自分が話すことのストーリーをつくることの練習をしていて、
    練習の結果を発表するときは、
    大人も子どもも関係なく評価されていたので、「評価の基準を満たしているのか?」が気になり、不安でした。

    自分に自信が持てず、人からの評価が得られた時は、その瞬間だけ自信が持てる。

    人から評価を得られても、自分より優れている人がいると思えば、また自信がなくなり…

    自分の発言に自信が持てない。
    誰かの基準に合わせてしか話せない。
    自信があるフリしかできない。

    その繰り返しでした。

    nTechに出会って、誰かの基準に合わせた自信のつけ方ではなく、
    自分自身の認識の変化から、
    揺るぎない自信感をつける事が出来るようになりました!

  41. 古川いずみ より:

    自信が無い以前に、存在否定が激しく、青春時代は「自分以外の誰かになりたい!!それが叶わないなら、この世から消えて無くなりたい!!」と強く願うくらい心は病んでました。結婚して子供を産んでもそれはなおらなかったので、存在価値を上げることをやってこうと一念発起!!TOEIC290点から730点になるまで英語を学び、ウォーキングスクール、フィニッシングスクール、話し方教室など自分の外側を磨くのに必死に頑張りました。が、何か落ち込む事があれば、やっぱり自分の存在自体を消したくなってしまう。。常に自分は何かが欠落していて、それを埋めるために頑張って、と、幾重もの鎧をまとっていきました。結果、頑張らない人をバカにするという、すんごいイヤなヤツになっていき、そんな自分が更に嫌いになり、心の折り合いがつかなくなって、心がビリビリに破けて体を動かすのもやっと、という鬱状態になった事がありました。
    そんな時にnTechに出会い、わたしが存在価値を認められなかったのは、わたしのせいではなく、そんな風に育てた親のせいでもなく、環境のせいでもなく、脳機能によってできてしまった思考のパターンなんだ!という事がわかりました。そして本当の自分は無限の可能性そのものなんだ!という事が、セミナーの参加を通じて理解でき、何を心配することも不安になることもないって事を理解しました(^^)
    今では自分の事も自分以外の人も大事にできるようになって、本当に毎日が楽しくてたまりません。あんなわたしがこうなったのも本当に奇跡だと思いますし、nTechがなかったらこの変化はなかったなあとしみじみ思う毎日です(^^)

  42. ゆきんこ より:

    自分に自信がなかった要因として、自分が大嫌いだったことがあります。人と比べては自分のダメなところばかりにフォーカスをし、いくら周りの人からの評価が良くても、自分が一番自分のことを受け入れられず、自分をずっと否定し続けてきました。しかし、nTechを通して本当の自分と出会い、人間は存在そのものが奇跡だと知りました。その結果、無条件に自分を受け入れられるようになり、自己絶対肯定感と共に無限の自信感を持つことができるようになりました。

  43. elly より:

    子供の頃から、発表会や部活の試合、試験のときなど、プレッシャーがかかる場面で失敗が多く、自信を持つことができませんでした。そんな私がnTechと出会って、プレッシャーから自由になり、不動心を得ることができました。今ではプレッシャーも楽しみながら、自信をもってチャレンジすることができています。


  44. 森本柾人 より:

    私は、中学生の時くらいから自分の見た目に自信がありませんでした。自分の顔も好きになれないし、身長も周りより低かったので常に気にしていました。だから、服だけでもおしゃれにしようとファッション雑誌を読んだり、地元の古着屋さんの店員さんから学んだりしていました。しかし、いくら見た目を磨いても一向に自分に対する自信はつかず、劣等感はぬぐえませんでした。
    しかし、nTechと出会ってからは全く見た目にとらわれることもなく劣等感も感じることが無くなりました。
    むしろ自分の特徴を愛せるようになり、勝手に自信がつくようになりました。

  45. 安田真理 より:

    幼少期、父がよく太った女性をみて『みれ、あのデブ。生きてる価値ないな。』と言っていました。それを聞いてから、『 女性はスタイルがよく綺麗でないとダメなんだ。』と思い込み、どこへ出かけるにも、見た目が変じゃないか、太って見えないかが気になりすぎて、20代は摂食障害にもなりました。
    過去の思い込みのセルフイメージで外見ばかり気にする生き方でしたが、今ではnTechに出会い、内面の充実・安定とともに外見に対する執着が無くなり、どんな自分も愛せるようになりました。そうしたら、自然と見た目も、爽やかになったと思います^ ^笑

  46. 吉村真奈美 より:

    それはそれは、小さな頃からずーーーっと自信が無い私でしたね。出来ている事も沢山あるし、十分認めてもらえる結果を出したとしても、自らが、「なんだこんなもん。出来てるなんて言えない。」と自己否定しまくりでした。父の期待、母の完璧主義の波に押され押されて足りない・出来ない・自信無いの自分を作り上げました。この原因に気づけたのもnTechによって。そして、私の自信の無さは父にも有り、母にも有り、人間だったらみんな持っている共通の悩みだと知りスッキリしました。今は自信有る無いが生まれる仕組みを知り、これは自信有るけどこのこれは自信無いがはっきり分けられるようになり、自信無いに捕らわれずチャレンジしてみたり、人に助けてもらいながら進歩を楽しんでいます。

  47. 藤原 章人 より:

    「自分のやっていることは周りに理解されない」「メッセージは伝わらない」と自分で自信を奪ってきてしまってました。それは小手先のやり方や思い方で直るものではなく、子供の頃の失敗経験や「否定の決断をしたこと」と向き合う必要がありました。自分の場合は「いろいろ話しても全てバカにされた」ということでした。nTechでそのことをしっかり意識化して、今こうしてエピソードとして話してます。信じられない!と自分でも思います。「人間こんなものじゃない!」「自己否定や自信のなさも無限の価値がある!」って明確にわかります!

  48. 大槻剛史 より:

    私は相手に対して自由に自己表現をしていくのが苦手でした。

    相手に合わせて交流するのは得意でしたが、自分の本音を押し殺して生きてきた結果、自分を表現しようとする時、何をどう伝えたらいいか分からなくなってしまいました。

    思い切って伝えてみても「ちょっと何言ってるか分からない。。」とサンドイッチマンばりに切り返されることが多く、気づいたら変なこというイジられキャラポジションになってしまいました。

    イジられることへの憤怒と、それを見返せるだけの表現力がないことで自信のなさで板挟みになり苦しんでましたが、nTechと出会い相手に立場チェンジする術を身に着け、徐々に自分の意図が相手に伝わるようになっていき、自分を表現することにもどんどん自信が持てるようになっていきました。


  49. クマ より:

    今でも思い出すのが、18歳の頃。
    自信が全く持てず、コソコソと自信の作り方みたいな本を買った記憶があります。
    本を読んで実践もしましたが、まあ自信は作れなかったですね 笑

    nTechに出会って自信というか確信というか一本の軸のようなものを認識できるようになりました。
    今までは自分が基準を持ってることも分からなければ、その何となく持ってた基準にも自信がなかったのですが、人生において基準点が持てるようになって安心できるようになりました。

  50. 摩耶 より:

    私はいつも「正解」でなければならないと思っていました。
    試験勉強であれば、知識を詰め込み暗記することで、問題に対して正解を出すことができました。
    しかし、対人でとなると、そううまくはいきません。
    この人にはどういう風に接すればいいのか?どう対応すればいいのか?
    頭がいつも不安と自信のなさでいっぱいいっぱいで、変におどけるキャラになったり、無口なおとなしいキャラになったり。
    自然に人と関係を築ける人たちがどうコミュニケーションを取っているのか、全く理解できませんでした。
    そして行き着く先はいつも「結局私は何をやってもダメなんだ」という結論。

    nTechと出会い、自分のコミュニケーションパターンを整理し、
    宇宙には「正解」などなく、すべて自分が創りだしているのだと、真の理解が得られることで
    私は本当の自分を知ることができました。
    今では気負うことなく人と出会い、自信を持ち、自信を育てながら、交流を楽しむことができています♪

  51. 波多江めぐみ より:

    自信感って、目に見える世界をどうにか変えることで掴もうと思っても決して掴める者ではなく、自分自身の内側の変化と共に高まっていくものだと思います。
    人間は誰でも無限の可能性を持って生まれてきますが、その可能性を潰すのは自分自身であって、他人ではありません。
    nTechによって、全ての原因が自分自身であるということが論理とイメージで理解できる時に、可能性あふれる本来の自分と出会うことができました。

  52. クッチー より:

    私は自信がありませんでした。やったことのない事に対しては「できるかな」という恐怖心が常につきまとい、なかなか新しい事にチャレンジができず、人から認められたら自信満々、認められないと自信がなくなるその繰り返しでした。
    nTechに出会って、尊厳そのものの本来の自分と出会った事で、自信があったりなかったりする自分を俯瞰できるようになり、新しいチャレンジも楽しめるようになりました。

  53. 山口禎子 より:

    私は小さい頃から、人の目が気になって、どう思われるか、迷惑かけていないかを、いつも気にして生きていました。
    そもそも迷惑をかけちゃだめなのは、人からどう思われるか、嫌われないかの心配をしていたからです。
    自分の言葉や行動が、相手にとって嫌なこと、迷惑かけることなのかどうかがわからず、何をするにも、自信がない状態でした。
    でも、nTechに出会い、私がいつから、どのように、なぜそのような考えや感情が生まれていたのかをわかって、まずスッキリ!!
    「なるほどね〜だからか!」という感想で、それが自作自演のことのように思えて笑えました。今では、自信を持って人に伝えたいメッセージを持てるようになったし、人の目を気にしていたことが、相手への配慮や、心遣いに使う事ができています。ダメだと思ってたことが、逆に自分の良さとして使う事もできることがわかりました。


  54. すっちゃ より:

    nTechと出会う前、自信がないのが本音でした。でも、自信がないように見られたくなくて、強がっていました。強がって本音を誰にもしゃべれないから、友だちと一緒にいても、心のどこかに寂しさが常にありました。
    なぜ、自信がなかったのか?僕の場合は、「自分で自分のことが分からなかったから」です。
    nTechでは、「自分が何なのか」「人間が何なのか?」が理解できて、自分のことが良く分かるようになりました。そうすると、自分に自信を持とうとしなくても、自然と自分に自信が持てるようになったんです。
    「何が起こっても大丈夫!」という、強がりではなくて、深いところからくる安定した自信を持てるようになりました!

  55. りん より:

    nTechに出会う前の私は常に自信がない状態でした。しかも年齢が上がるにつれてその自信のなさはひどくなる一方でした。というのも、自分より勉強ができる、スポーツができる、女性として人気がある、実行力があるなど、自分より優れた人がどんどん現れるので、どんなに頑張って努力しても敵わなかったんです。やればやるほど、自信を失い無力感でいっぱいになっていきました。
    そんな私でしたが、nTechに出会って自信を取り戻すことができました。人よりも優れているかどうか、自分に能力があるかどうかでつく自信は、条件状況でころころ変わってしまう幻に過ぎません。「本当の自信は別のところにある」nTechを使ってそのことを明確に理解できたとき、誰にも傷つけられることのない本物の自信を持つことができました。

  56. たのしみず より:

    自分が何かを発言するときや、行動を起こす時には、失敗したらどうしよう。他の人からどう思われるのだろう。結局自分には何もできない。と自信がなくて何か行動することを常に諦めていました。でもnTech
    を学び、まず自分の概念が変わりました。そもそも体の自分が自分ではない。さらにそこからなぜ自信が持てなくなっているのかの人間の脳の仕組み、日本の歴史背景、家庭環境など全てが整理されました。さらに同じように自分の概念が変わった仲間が増えたのもあり、今はチャレンジすることも仲間と共にできるから、とても楽しく過ごせています。

  57. misa より:

    自信のある人って、羨ましいなと思う反面、めっちゃ嘘っぽい!!って思ってました。
    ハッタリのようにも傲慢のようにもみえて、気持ち悪いなあ…とおもうくらい。
    今思うと、人と比較して「上だ、下だ」っていう優越感からくる自信だったからかなーと。
    それに引き換え自分は劣等感しかなかったし…。
    nTechと出会ってからは、自信もてるようになりました(^^♪
    それも、「誰かと、何かと比較した自信」じゃない!だから、上だ、下だ、って振り回されないのがラクで。
    どんな自信感かというと…それは出会ってみての楽しみで。
    でも、人と比較しない、できない、って、あり得ないくらい生きるのがラクですよ。こんな生き方があるって、凄すぎです(笑)

  58. kenmiura より:

    私は、いま思えば自信が無いことを自覚していない、とても傲慢な20代だったなと思います(苦笑)
    社長や上司にも遠慮せずに言いたいことを言い喧嘩になることもよくありました。
    30代に入り、nTechと出会い「自信とは、自らを信じることか」
    と理解したとき、初めて「自分の可能性に対しての無意識の諦め」があることに気づきました。
    そして過去の自分の傲慢さに恥ずかしさを感じたことを覚えています。
    わたしは自己否定より、他人否定や環境否定の割合が多かったのですが、どちらが良いとかで
    はなく、「日本という国そのものが戦後に自信を失った国であること」を
    nTech開発者のNohさんから、色々な視点から学べたこともとても大きかったです。
    今は、日本に生まれた事に誇りを感じれ、自信(自分を信じること)も持ちながら
    新しいチャレンジ、チームプレー、関係性をとても楽しめるようになりました。
    ホントnTechは、すごいなと思います!


  59. Morphie より:

    自信満々な自分の裏には自信感に溢れていない自分なんて絶対にあってはならないという無意識が潜んでいました。意識だけの自信感は本物の自信感、無条件で自信感溢れていることとは違うんだということが理解でき、条件状況に振り回されることが決してない自分を手に入れることができました。

  60. 小畑多美子 より:

    nTechを学ぶ以前は、結果や成果が出ると自信が持てるけど、
    逆に結果も成果も出ないと、訳が分からず無力感を感じ、
    自分に自信が常に持てず不安な心の状態でした。
    そんな自分が嫌だから、成果を上げれるように努力もするけど、
    常に根底には自信が無い自分がずっとありました。

    それが、nTechを学び、
    本当の自分とは何かを論理とイメージで認識できるようになることで、
    その認識から常に出発できるようになった時に、
    自信が無い自分のイメージが払拭され、
    不安な心も解消されてスッキリしました!

  61. 由佳子 より:

    私は子供の頃から何をやるにも何に対しても「漠然と自信がない状態」に陥り、せっかくきたチャンスも挑戦する勇気がなくて怖くて掴み取ることができずにいました。
    悔しくて、今度こそは!と思うけど、またチャンスが来た時には同じ事を何度も何度も繰り返しては「何をやってもダメな私だ…」と自己否定の連続でした。
    ですがnTetcと出会って「漠然とした自信がない状態」にどうしてもなってしまう原因が、生まれ育った環境での関係性の中で、自分で自分を決めつけた無意識のアイデンティティに固定されていること。そしてその無意識のアイデンティティをエンジンにしてアクセルとブレーキを踏み続ける生き方しかできないようになっている仕組みを実感と共にまざまざと知りました。
    それを知れただけでも、「あー。だから何度も繰り返してたんだー。」と1段階スッキリしたんですが、わかってもそれはまた繰り返ししてしまうのです。nTetcは、そのアイデンティティに固定され繰り返してしまうという原因を生み出している究極の原因が何なのか、すべての問題を一点に集約し問題を悟っちゃっているのです✨
    だから明確な解決策に繋がるんです✨
    まだまだそれだけでなく、すべての問題を生み出す究極の原因のそのまた究極の原因までも見事に一貫して整理されていて、その原因と出会った時、無意識に自分自身を決めつけていたアイデンティティが次元上昇してモノスゴスギル自分であったことが信じる世界ではなく論理とイメージでわかっちゃっうのです✨
    アイデンティティの変化がおきるから新たな自分を自由自在にゲーム感覚で生きることができるようになりました✨
    「まだまだそれだけでなくシリーズ」はたっくさんありますが今日はこの辺で✨笑

    私は日々nTetcという技術を使い、今ではチャンスをワクワクで掴み取りチャレンジできるようになったので、気づけば自信がついてた!ってことがよくあるようになりました✨

    正しく仕組み知るってとっても大事だとしみじみ思います✨

  62. thiroko より:

    私は転校が多かったので、目立ったり、みんなと違うことがすごく嫌で、周りに合わせてばかりいて、YES・NOくらいは言えても、自分の意見も考えも自信がなくて人に伝える事が全く出来ませんでした。「どうせ私の言う事なんて誰も聞いてくれないし、言うだけ無駄」と自信の無さと諦めが強かったからです。でも、そんな自分をどこかで諦めたくなくて、変化したくていろいろ探している時にnTechに出会ったんです。nTechに出会って、脳の仕組み、宇宙・自然、歴史・文明と時代などが今の私と全部繋がって理解でき、更に今までの自分をわかることで、私の中の安心感と自信感がゆっくりゆっくり育ち、今では自分の意見も言うし、相手の意見も聞けるようなって、自然と自信を持てる私になり、毎日が楽しく過ごせています。

  63. イワミユカ より:

    私は自分が何を思っているか、何をしたいのか、これからどうなりたいのか、全く言うことができませんでした。
    言えないと言うかはわからないが正確ですが、全然浮かんでこないのです。
    これは私の生い立ちに関係がありますが、その習慣が大人になっても付きまとい、そのせいで人と上手につきあうことができませんでした。
    そこでn Techを使うと、自分がどこに詰まっているのかがわかり、自分の中からの声が聞こえるようになりました。
    その時、私は嬉しくて涙が出て止まりませんでした。


  64. とみざわりょうた より:

    私はnTechに出会う前は自分に自身がなくてしょうがない人間でした。常にひと目を気にし、失敗しないように、嫌われないように、異質な人間にならないように・・・・そんなことばかりを考えていた人間でした。つまり自分の意見や考えを一切持つことが出来なかったので、新しいことにチャレンジしたりすることが全然出来なかったり、いくらいい成績を取ったり、周りに褒められても、「自分なんか・・・」とずっと思っていました。そんなところでnTechと出会って「”自分”がどういう存在なのか」を全体像とつなげて理解することが出来たので、チャレンジすることが楽しくてたまらなくなりました。そんな今だから思うのは、自信は努力して身につけるものではなく、全体の仕組みを理解することで勝手についてくるものだと思います。ですから自分に自信がなくて困っている人はぜひnTechで全体像を理解してみて下さい!

  65. あかり より:

    私の人生で最大の悩みが「自分に自信を持てない」ということでした。
    小さい頃から人前に立つ事がで苦手で、あがり症な自分が嫌いでした。すぐ顔が赤くなるし、声が思うように出せなくて、発表が全く出来ない子供でした。そんな私は人と話すをすることさえも緊張してしまう状態でした。

    なぜそうなってしまうのかが分からなくて悩みでした。自分に自信をつけるために自己啓発の本を読んでは実践し、元気なコミュニティーに入って人を真似てみたりしました。外見から自信をつけようとメイクを習ったり、ジムに通ってみたりしました。でも根本解決はできず、ずっとずっと足りないものを探しているような感じ。nTechの技術に出会うことで、私が繰り返すパターンが分かり、それしかやっていない!!という事に気づく事ができました。自己表現できなくて自信を持てない人生から、「どんな自分でも出して大丈夫」の安心の心の状態を得られるようになり、人と話すことが楽しくなりました。

  66. ぬくこ より:

    自信がないんです。
    どうやったら自信もてますか?
    そんなことをよく聴かれる方でした。
    nTechに出会うまで私は自分に自信がないなんて思ってもいませんでした。

    けど、根本は自信なんて微塵もなくて、
    自信ってなんなのか?
    自信はどこからくるのか?
    無意識にそんなことばかり考えてたことに、、nTechに出会ってから気づきました。

    そして、
    そもそも自信がないって言えることは、すでに自信がある 状態を知っているからこそなんだっていうことや、
    自信がないと言えることがどれだけすごいことなのか、を知りました。

    自信はあってもなくてもいい
    ってことが腑に落ちたとき、
    自信を持てたことを覚えています。

  67. 山中 浩司 より:

    私は元々自分と他人への不信、不安が強く自分の発言や行動に対して全く自信を持つことができませんでした
    しかし、nTechと出会った事でなぜ不信不安が生まれるのかという、人間の感情が成り立つ仕組みを知る事ができ、自信が持てないのは、自分のせいなのではなく生まれた時からの初期セッティングなんだという事が分かりました。
    この理解があるお陰で、不信不安のストレスが段々と解けてきて、チャレンジしていきたい気持ちが生まれました。
    実践を重ねる事で、どんどんと自信がついていき、今は色んなプロジェクトのリーダーを担うまでになりました。

  68. Teruhiko.Nakagawa より:

    人前では明るく堂々と振舞っていたため、自信に満ち溢れているように思われていたようですが、本心の根っこは自信のかけらもない状態でした。自分の意見や意志、夢や目標があっても人前では決して表現できませんでした。あったとしても自分の中にとどめるか、なかったことにする。集団ではいつも誰かに合わせる。流動性のかたまりでした 。だから自分が本当は何をやりたいのかわからない。人といることが苦痛で仕方ありませんでした。しかし、n−Techとであってから、なぜ自信が持てなかったのかその原因が論理とイメージで明確に自分とつながって理解できた時に、それが自分だけの問題ではなく人類共通の限界であったことを知りました。そうしたときに、やるべきことが 明確になり、自分の意見をはっきりと発信し仲間との関係性が大きく変わっていっているのを感じています。


  69. こみず より:

    私は自分に全然自信がありませんでした。社交的な友達に比べて私は人とどう接したらいいかわからなかったですし、成績は悪くなかったけれど、私レベルの人なんでゴマンといます。何の取り柄もない。そもそも生きている意味や価値すらわからない。考えるほどにそんなマイナス思考ばかり走って、どんどん自信がなくなっていきました。そんな私がnTechと出会ってから、本当に自然と自分の中から自信が湧いてくるようになったんです。その大きなきっかけは、自信がなかった原因がわかったことでした。人間なら誰でも持っている脳。脳の機能的な限界によるものであることがわかった時、納得と安心が私を包み込みました。そしてnTechでは脳の機能的な限界をも超えていくツールを得ることができます。今では、どんな人に対しても臆することなく堂々としていられる自分になって、毎日が本当に楽しいです。

  70. たま より:

    そもそもの話なのですが、自信がないこと、不安なことを自覚するのが怖くて、不自然なほど自信があるようにふるまっていました。根拠のありすぎる自信・・・理論武装した自信ともいえますね。本当は、「大丈夫かな?」と心の中で何度も確認して、あれこれ考えて、ものすごくいろんなことを心配したり、準備していました。そしてそれすらも隠していたのです。nTechに出会ってからは、まず不安な自分を出せるようになりました。そこから自然に出てくるものが自信なんだとわかりました。自信があるようにしなきゃ!から解放されて、今は自然に出てくる自信に変わりました。

  71. 島崎信也 より:

    中学校の部活では軟式テニスを選択しました。好んで選んだと思っていましたし、自分が選んだと思っていましたが、ある時、野球やサッカーでは自分が活躍する事が出来ないという自信感の無さが現れている事に気付きました。気付いた時はショックでしたが嬉しくもありました。変われると思ったからです。しかし、自信の無さを変える事が出来ず、気付いた事で寧ろ自信の無さ自体が本当に格好悪く見えてきました。やがて、言い訳をしたり条件を付けながら選択する様になったり、更には何も選択する事が出来ず選択しない自分になっていきました。気付いたとしても変える事が出来ず寧ろその時以上に辛くて苦しくなっていく状態を、根っこからAll zero化させるnTech。最後に残るのは自信。自信しかありません。

  72. まきのみ より:

    妊娠中に子供を育てる自信がなくて、産んだら養子に出そうと本気で悩んでいました。
    実際可愛すぎてそんな事は出来なかったのですが、自分が母親である事に罪悪感を感じてばかりでした。
    何故そこまで自信を持てないのか?nTechではそれを明確にする事ができ、さらにそこから自由になれる。
    そして、自分に自信を持てる母親こそが子供の無限の可能性を引き出すことができます。
    今は毎日それを実感しています。

  73. より:

    私は自信を持って出来ることと出来ないことの差がありました。だけど、やってみたい!と好奇心で飛びついて失敗したり、上手くいったり…経験を通して培われていった自信もありました。
    nTechを知って日本人だからこその気持ちが生まれる背景を知りました。日本人だからこその可能性も知りました。今の日本には諦めて挑戦すらしないことを選択している人が増えていると言います。その背景、その諦めの感情が生まれる背景を全ての日本人に知って欲しいと思いました!


  74. KiJi より:

    何をやるにも基本的に自信がなく、出来てても評価されても結局不安になってしまう。自分は何か間違ってるに違いないという自己不信が抜けずに、ずっと自信を持つことが難しかったです。nTechを学んでから、そんな自分を何とか信じて自信を持つというよりも、全く新しい自分に変化してしまうことで、段々と自信を蓄積しながら、立場チェンジを使うことで自己客観化も進み、自信を付けることが出来ました。

  75. あさりー より:

    私は小さいころから自分に自信がありませんでした。
    自信がないのが当たり前で、それをどうにかしようという気さえ起きませんでした。
    そんな自分が嫌いでした。

    nTechに出会って、自分がなぜ自信を持てないのかがわかりました。
    それはかなり小さいころから兄弟と比べられ出来ないやつだと言われ続け、それが当たり前の自分になっていたからでした。
    今は、周りがどう思うとか何を言うなどは関係ない、自分の尊厳を自分で守ることが出来る安心感、自分を信じることの出来る安心感で満ちています。

  76. みなも より:

    以前は決めるということに凄くプレッシャーを感じていました。自分の判断よりも、他人の判断のほうが正しいと思うからです。特に、立場が上の人、論理的で経験のある人にたいしては、自分が間違えていて相手があっていると、思ってしまうのです。なので、相手に合わせながらも、納得できず、自分が無力で惨めに感じることがありました。常に相対比較して、ダメな自分を選択していました。
    nTechと出会ってから、そもそもこの宇宙自然森羅万象の仕組みや、人間が何なのか?自分はなぜこの時代に生まれているのか?日本人としての役割が何なのか?
    それを知らずして、自信なんて、もてる訳がなく、それぞれの主観的な思い込みでしかないことがわかりました。と同時に、なぜ分からないのかの原因が脳の機能にあったことと、その脳の機能の限界を超え、全ての疑問に自ら答えを出す力を得ることができました。今は質問や課題に出会うことが楽しくて仕方ありません。クリエイティブなアイデアでいつも溢れています!
    自身とは相対比較したり、条件によって得られるものではなく、真実の自分に出会うそとからやっと始まるのだと実感しています。

  77. 中西豊 より:

    自分はいつも「間違っている存在だ」と恐怖、不安でビクビクしてました。

    その根本原因が人間の5感覚脳に固定されて存在しているという思い込みをし、分離意識が生まれ、孤独、不安、恐怖ばかりを感じてしまう機能上の問題なんだ、ということをnTechを学ぶことで気づきました。

    人間の脳を超えた全体性をイメージできるようになった時に、全てが繋がっている安心が生まれ、自信がある、ない、もない状態になり、

    いつのまにか本音の発言が出来るようになりました。

    正しい、間違いもない世界のフラットな世界を知ることで最終的に無限の可能性を発揮できることが分かり、今ではとてもワクワクして絶対肯定、自信感をつけることができました♪

  78. Moooriii より:

    私は自分に自信がなくいつもうつむいていました。鏡に映る自分が嫌いだし存在していても意味がないと思っていました。友達や知り合いに褒められたり尊敬されたりしても謙遜し、馬鹿にされているように感じ、自信のなさから素直に受け取ることができませんでした。そんな私がnTechと出会って、自分に自信が持てるようになりました。それは自分自身が何者なのかを理解したからです。自分を知らないと自分の存在が小さくなるので、結果的に自信が無くなるのです。今では、鏡に映る姿に何も感じなくなり、素直に褒め言葉も受け取れるようになりました。


  79. 相良真史 より:

    私は自信感があって行動的な自分だと思っていました。しかしnTechを学んでみて、その自信感や行動力の根っこが、自信が無く無価値な自分という根深いアイデンティティからくる焦りや不安による虚勢だったことがわかりました。今では焦りや不安がなくなり、安心の心からくる深い自信感やストレスなく行動できるようになりました。

  80. マイマイ より:

    小さい頃からスポーツも勉強もできた姉と比較して、「どうせ私は何をやってもダメなんだ」と思う癖ができてしまい、いつも何をやるにも自信が持てずにいました。人から褒められても素直に受け取れなかったり、褒めてくれたところは良くても、この部分はダメだったと、自分へのダメ出しばかりしていましたが、nTechと出会い、自分に自信が持てなかったのは自分の可能性を自ら狭めてしまうアルゴリズムの仕組みに原因があったと分り、今はその仕組みから自由になって自信を持って何にでも取り組めるようになりました!

  81. 川名哲人 より:

    勉強が苦手で自分に自信が無かった私は新しいチャレンジができませんでした。
    だから、やりたいことをやるのではなく、今できそうなことの中から、好きなものを選択していました。
    だから、楽で失敗も少ないけど、チャレンジや感動がありませんでした。
    nTechと出会い、無限の可能性しかないことが分かり、安心して新しいことにチャレンジできるようになりました。
    その分、失敗もありますが、そこから学ぶことや乗り越えた時の感動など味わうことができるようになりました。

  82. リョーマ より:

    子どもの頃より、人と同じことをするのが嫌で、周りと違う生き方をしたいと思っていました。
    社会人になっても自分探しをしていました。しかし、会社では上司にはお前はもっと、向上心や野心は無いのか!?と言われたり、周りと比較されたりで自信を失ったいました。

    自分の生き方はこれでいいのだろうか?と悩んでいた時にnTechと出会いました。そもそも人間は正解が何なのかわからないまま、周りの基準、社会の基準に合わせながら生きていることがわかり、本当の揺るがない基準、周りに合わせる基準ではなく、自分の内側から湧き出る絶対尊厳を受容して生きる新しい基準軸を持つことができました。

    自分軸を持つことが巷ではよく言われていますがそもそも自分が何なのか、人間が何なのかを分からず、社会の基準の中で持つ自分軸はブレやすいということも理解できて今は自信感とともに、今までにない余裕を持つことも出来ました。

  83. 白鳥健 より:

    ひとまわりも年の離れた姉がふたりいる、3人兄弟の末っ子で、比較対象となるような家族・親族が周りにいませんでした。
    このため自信を無くすようなこともなく伸び伸びと育っていた…つもりだったのですが、あるお正月、家族みんなで「あけましておめでとうございます」の字を書き比べて上手さを競ったことがあったのです。
    その時小学校低学年だった私の字は、一所懸命書いたつもりであってもまさに審査対象外。この時初めて「自身がない」ということを強烈に自覚し、その後の人間関係にも仕事にも多大な影響を及ぼしました。
    この場面のイメージを転換させない限り自信を持てるようにはならない、ということがわかるには、nTechのと出会いを待つほかありませんでした。


  84. sumitomo より:

    自分では、これまで自分に自信がない、なんて思ったことはありませんでした。
    でも、nTechを学ぶことで、いかに自分が自分を嫌いで、自信がないのか、他人も自分も信頼していない、周りに合わせ過ぎて意思決定が全くできない、意思がわいてこない事に気付き、衝撃を受けました。それまでの自分がいかに強がっていただけなのかにも気付き、自分を根底から信頼し、一つずつ限界にチャレンジし続けることで現実を変化させることも出来、自信をつけることができました。

  85. つかっちゃん より:

    僕は基本的に何をするにも自信がありませんでした。
    〇〇が出来ないから自信を持てない、〇〇をできるようになれば自信が持てるはずだ、とずっと思って努力してきました。

    けれどnTechに出会ったことで、その「相対比較」がベースにある基準点にいる限りは、本当の意味での自信って付かないんだな、と強く納得したのです。
    一つ一つの現象を改善させるんじゃなくて、そもそもの根本にある「認識」を次元上昇させることで、あらゆる分野において自信が付いてきました。

  86. ecco より:

    私はいつも周りと比較をして、「できている」「できていない」とか、「周りからどう思われるか」という、評価を気にして自分に自信がなく、言いたいことも言えない状態でした。
    nTechと出会ってからは、物事の観方が変わったのと、自分に対するイメージも変わり、周りの評価など些細な事が気にならなくなり、自由度が広がりました。

  87. こうた より:

    子どもの頃に両親のケンカがきっかけで、自分の存在感を感じられなくなり、なぜ自分がここにいるのかわかりませんでした。
    今思えば、幼少期の頃から自分の居場所探しをしていたのだと思います。自分が自分らしくいられる場所。無条件で居てもいいよっていう安心の場所。
    しかし、この世界にはそんなところありませんでした。ニセモノの居場所、ニセモノの安心、それを恋愛に求めたり友人に求めたり。資格やスキルを得ることで自信がついて自分の存在を認めてもらえるんじゃないかって思ったりもしてましたが、それもダメ。
    nTechは、存在の秘密も人間の秘密も明確に理解できます。なぜ自分がここにいるのか、それを理解することが自分自身で自分を認めることができ、他者や環境に依存せず自信を持つことができました!

  88. Mayumi より:

    私は小中高と、友だちがうまくつくれずが学生生活があまり楽しくありませんでした。人との関わりがうまくつくれないので、人と関係性を築くことがとても苦手で、すぐこの人は私のことを嫌いだろうと思い込んで自分から距離を置いて離れていくことばかりしていました。人との関わりについて特に自信がなく、私は人と関係性を築けないんだという自己イメージを蓄積していました。そんな中、nTechとの出会いを通して、まず関係性を築けない自己イメージが絶対ではなく環境によって作られたものであることを理解しました。今まで思っていた自己イメージが作られた背景が理解できたので、それが思い込みであったことが分かり手放せる様になりました。そして、自然と人との関係性をつくっていけるようになったし、人と協力してプロジェクトを達成するリーダーシップも発揮できるようになりました。
    自信がない自己イメージが絶対存在すると思っていると、問題があるから変化しようという出発になるので、そもそも自己イメージが思い込みで錯覚であるとnTechを通して問題が一掃されたことが大きな変化のポイントだと思います。


  89. aiko より:

    私は自分の判断に自信が持てませんでした。何をするにも、これであってるのかな、、間違ったことしてないかな、、とハラハラドキドキ。心臓が落ち着かない。
    意見を言えないし、相手に合わせてしまう。しかし、心の中では自分の人生を生き切りたいって願っていました。
    nTechに出会ってから、なぜこんなに人目が気になるのか、自信がないのかがよく分かりました。そして自分でその現実を作っていることも理解できました。今では人目を気にしなくてよくなり、人との循環を純粋に楽しめています。

  90. 澤田祐子 より:

    nTechに出会うと、今までコンプレックスと思っていたこと、これは私の欠点と思っていたことが、バッサリ一掃されて、目が覚めるというか、目前が明るくなります。何層も重ねていたカルマの除去のような。初めて出会ったのは20代ですが、それ以前の私と、それ以降の私は、極端なくらいキャラが違うと思います。nTechに出会う以前は、何を考えているかよくわからない、いつも本を10冊くらい持ち歩いて、弱さを隠すごとくキリキリキリキリ論理武装をしていました。が、nTechに出会って、本来の自分自身に出会ってしまったら、本性が胎動するというか、人と話したり表現することも自ずと多くなって、自然に自信がついてきましたね。nTechをインストールした人たちと本気で出会えば出会うほど、自分と人間の凄さにびっくりしています。

  91. YOKO より:

    何かをチャレンジしたいと思うときにいつも自分でできない理由ばかりが出てきて、チャレンジできず、後悔することが多い私でした。チャレンジしたい気持ちが出てきた時には必ず同時に「大丈夫だろうか?」「出来なかったら、みんなからどう思われるだろう」そんな不安な事ばかり考えてしまい、いつの間にか出来る範囲の事しかやらなくなってました。そんな自分に嫌気がさし、ストレスがたまる日の中でnTechと出会い、学んでみたら自信のなさの原因が脳機能からきてる事を知りました。自分を責めなくなった事で、チャレンジする事に対してのハードルがかなり低くなり、今では自分に自信を持てるようになりました。

  92. vosaraicesara より:

    何をするにも、人の目や反応が気になって仕方がなくて、やることなすことに自信が持てませんでした。相手の表情を伺っては、上がったり、下がったりしていました。nTechを使うことで、他人の反応に振り回されなくなりました。それは、相手の反応がどうでもよくなったのではく、反応は反応として客観的に受け取ることができるようになったのです。必要に応じて、「何か気になることがある?」などと、相手に確認する余裕も生まれました。相手と疎通することで、よりよいものに進化したり、新しい発見があったりします。相手と比較することから生まれる自信ではなく、違いを受け入れ融合することから生まれる、絶対的な安心を伴う自信感が育まれています。

  93. みなみか より:

    子供の頃から自信がありませんでした。何かが出来るようになれば良いかと思い勉強も仕事も頑張りました。結果、海外留学や、有名大学への入学、一部上場企業に正社員で就職したり、そのあとアートの世界に飛び込んで夢だったニューヨークで展示も叶えることが出来、周りの人からスゴイ!といってもらえるようになったけれど、自分ではいくら頑張っても自信感も達成感も味わえずまだまだ自分はダメだからもっと頑張らなくてはと思ってしまうのが苦しかったんです。
    出来ることをいくら増やしても自信には繋がらず、自己肯定できない自分の心のしくみを知ってそこから出ることが唯一の解決法だったとnTech に出会ってわかりました。


  94. 瀬戸春子 より:

    私は女性としての自分に自信が無く、恋愛や結婚を根底ではあきらめていました。そんな自分を受け入れられずイケてない自分がバレないように必死でした。自分のことでいっぱいいっぱいなので相手のことを思えるわけがありませんよね。そんなおりnTechで、人と人がなぜ出会うのかを初めて知り、さらになぜ自信が持てなかったのかも理解でき、今は自分がイケてようがイケてまいが、人と出会っていけるプロセスが楽しくてしかたありません。

  95. 瀬戸春子 より:

    以前の私は自信のない自分を克服することに必死すぎて、周りや相手のことに関心を向けられていないことに気付いていませんでした。nTechでそうなってしまう原因が分かり、本当の自分は何がしたいのか理解できてからは相手のことを真剣に考えたり向き合ったりする機会が増え、自然と自信がついていることに気付きました。おもしろいものですね^^

  96. クッチー より:

    会社は超エリートの同期や同僚が多い中、頑張ってはみるものの、マネージング、セールススキルなどなど、上には上がいて、なかなか自信が持てませんでした。
    だから、自己啓発や、ビジネス本、MBAの資格を取ろうとか、外から武装しようと頑張って。
    ntechに出会ってビックリしたのが、「はじめにないものは、終わりまでない」ということ。いつも、 ダメな自分からできる自分へと、✖️から⭕️への変化パターンを繰り返していて、それだと達成しても、またさらに大きな課題が来て無限ループで苦しい。
    本当の自分に出会ったことで、どんな条件状況にもよらない、自己絶対肯定感、不動のココロを得る事ができました。

  97. 英ちゃん より:

    自分より何かで優れている人からの言葉に自信を失ってしまうことは良くありました。やっぱり自分が間違っているのかなと考えてしまうと、自分の決断が揺らいでしまうのです。nTechを学ぶまでは、何が正しいのか判断する基準点というものを知りませんでした。自分たちが正しいと認識している物事がどういう仕組みで正しいと認識されていくのかの仕組みが分かった時、相手が相手の世界で正しさを伝えてくれているだけだということがわかりました。
    それは愛でもあるので、愛はしっかり受け取って自分の自信も揺るがなくなりました!

  98. 美談年民 より:

    どんなにがんばっても、どんなに成長しても満たされることがありませんでした。
    そんな自分を変化させたいので自己啓発本などを読むのですが、これも出来てない、あれも出来てないと、自らの課題が増えるばかりで一向に自信がつきません。
    それどころか足りないところばかりが目について、もっともっと自信がない自分になっていきました。
    nTechに出会って感動したのは、今ここ満たされる自分になれたことです。
    今ここ幸せ成功、達成感に溢れる自分になれるので無意識深くからスッキリした心で生きられるようになりました。
    今ではいつもスッキリ今ここ最高!の生き方を“今ここ”実現できています。


  99. やなぎ より:

    もともと自分に自信があるとかないとかよくわからなかったです。小さい頃から目立ってはいけない!いい点をとっても自慢してはいけない我慢を美徳とする親の教えが染み付いていて、誰かに誉められても「いえいえ、私なんて」と謙遜するのをよしとしていました。その時々で自信があったりなかったり
    時と場合によるのでよくわからなかったです。
    20歳のころ、就職する頃には自信があっても表現できず自信がないことばかりを謙遜とばかりに表現していたように思います。
    nTechに出会い、自信感とはどういうことか?!自信感がどこから作られるのか?
    がわかりました。今まで半端なく薄い自信感を隠すために躍起になって自分自身を守っていたことにも気がつくことができ、信じるに値する価値がすでにあることを得ることができました。

  100. そらまめ より:

    どんなに成績が良くても、大好きな友達に囲まれていても、褒められても、うらやましいと言われても、大学に合格しても、大企業に入っても、そこで評価されても、結婚しても、はたから見ると幸せに見えたとしても、実は、私は自分に自信が持てませんでした。そんな風には見えない、と言われても、自信がないことは、自分の心が一番よく分かっていました。しかも、どうしたら自信が持てるのかも、全く分からないのです。nTechに出会って、自分に自信が持てない理由がハッキリ分かったことで、ようやく、条件状況によらず自信がもてるようになりました。

  101. asariken より:

    nTechに出会う前の私は、とにかく自信がなかったので、周りと違うことをやったり、違う意見を言ったり、何かにチャレンジするのがものすごく怖かったです。
    でもnTechに出会い、「ありのままの自分は受け入れてもらえない」という思い込みに気づくことができ、さらに条件によらない真実の自分を認識できました。その結果、できる・できないに関わらず深い自信感を手に入れることができました。
    今では周りと違うことでも意見を発信したり、今までやったことがないことにチャレンジすることを楽しめるようになりました。

  102. 高橋美里 より:

    私は誰かの良い所を探すのが得意でした。自分よりも優れている所を探しては、それと比べて私は何もできないと絵に描いたような自己否定を繰り返ししていました。nTechと出会って1番変化したポイントは、自信があるないにとらわれなくなった所です。自信があるから何かをするのではなく、やりたいからやるという自分に変化しました。

  103. 赤尾 共子 より:

    気がついた頃には自信はなくて、どうしたら自信て湧き上がるのだろう?と不思議に思っていました。ポジティブシンキングは私には合わないな〜とも感じました。

    nTechと出会って、自信がないと思ってる自己イメージ自体が思い込みで、本当ではないことに気がつきました笑。逆に頑張って、自分自信を決めつけて自信を無くしていたんだな〜と今は思います。

    以前より力が抜けて、軽くなりました。


  104. 亀井薫 より:

    自信がない。
    私の場合は、とにかく何をやっても評価されない!!!というのが、幼少期の思い出としてある。
    小学校一年生の時のことである。
    母親と勉強しているときに、頭に残っているのが数学のテスト事件。
    なんと、一生懸命勉強したのに28点。
    まー当然、母親にはかなり怒られ、
    泣きながら猛勉強しました。
    この世の沙汰とは思えない形相で怒られた記憶が鮮明に思い出される。恐怖。
    そして、また猛勉強して望んだ再テストでなんと100点!を取った!

    やったーー母さん!
    笑顔で見せにいく自分。
    「当たり前でしょ?やらなかったあなたが悪い。」

    はい!完成!!
    何をやっても評価されない自分。

    とにかく何か新しいことをやろうとしたり、実践しようとすると途端に出来ない自分が
    生まれてきて、
    どうせ何をやっても出来ない自分というのが生まれていた。

    でも、そんな自分が出来た明確なたった1つの原因を理解し、その原因を突破する明確な道、nTechと出会ってからは
    これが自分だけの悲劇のストーリーではなくなんと「日本」とも繋がり、今では自信が無
    い人を生んでしまう原因を人生かけて解決しようとおもいました!
    いまでは自信しかないです。

  105. もっくん より:

    nTech と出会う前私は我慢の人生でした
    学校で我慢して、友達関係で我慢して、会社で我慢して
    なぜ我慢ばかりしかないといけないのかという疑問さえ湧いてこない、何があっても我慢し続けられそうなくらい、我慢が当たり前でした
    でもnTech と出会ってからはなぜ我慢ばかりしているのかもわかり、自然と力が抜けて楽になりました
    特に人との関係
    円滑にコミュニケーションもできるようになり楽しく接することができるようになりました

  106. もっくん より:

    私は昔からアトピーがひどく、最盛期には夜ひどい時には痒くて眠れず、眠れても朝起きると、夜中に掻きむしって布団が血や汁で濡れているなど、入院して治療するほどでした
    でも nTech と出会ってこの体だけが自分じゃないことを知り、循環を起こすようになってからはかなり症状がマシになりました
    全ての症状は完全循環が起こらないことから起こってくることがよく分かりました

  107. たっしー より:

    以前の私は自分に自信がない人でした。

    自分に自信がないので自分から人に話しかけることもできず、人と仲良くなることができませんでした。

    何かで一番になって自信のある自分になったら人と仲良くなれるのではないかと思い、勉強を頑張ったりスポーツを頑張ったりしました。

    だけれども、いくら勉強で一番になってもスポーツで一番になっても自信のない自分は自信のない自分のままでした。

    人も周りに集まるどころか、なんだか離れていってしまってるように感じていました。

    nTechと出会って、自信のある自分がどんな自分なのかが分かりました。

    一番になるから自信があるではなく、人と仲良くなれるから自信があるではなく、むしろ全てを手放していった時に、本当の自信感を得ることができると知りました。

    今の私は自然体で人との交流も楽しんでいます。

  108. もっくん より:

    nTech と出会う前は人に対して心の壁があり、感じたことをそのまま素直に表現できませんでした
    だから人とも繋がれませんでした
    nTech と出会ってからは、心の壁も溶けて感じたことをそのままストレートに表現できるようになり、人との交流もとてもスムーズになりました
    人とつながって一緒に走れる喜びを今はたくさん感じて喜びを感じています


  109. みっちゃん より:

    私は幼少時代に作られた思考のパターンによって、「私にはできない」という無意識深い
    思い込みがありました。自分がそんな思いこみをしているとは無自覚でしたが、かなり自信もありませんでした。だからある程度は無理して頑張りますが、無理してるので継続ができませんでした。無理して頑張って、でも続かなくて自己否定しての繰り返し。
    でもn-techとであって、その思い込みの仕組みを明確に理解できて、本当のすごすごる自分に出会うことができました!今では自信そのものです。

  110. yukachin より:

    自信がない。これは私の最大のテーマでした。自信感。なにもできないわけではないのに、自信かが持てない。これはどうやっても難しかったですね。自信は自分に対する確信。 確信が持てない。仕事が出来ても自分を認められない。いい時、悪い時、あり上がったり下がったり。好きな人と上手くいっていると思っても、喧嘩したり、私のこと 嫌いになるかも。。。と不安がつきまとう。自分に自信は持てない。前にたって話している友人を見れば、すごいなー。私は・・・っていつも相手と相対比較してばかり。
    人に対しての観方もいいと思ったり、いまいちと思ったり。その時々の条件によって自分の心は変わっていく。一貫性のない自分が嫌いだったんですね。自分を信じられなくて本当に困りました。
    でもnTechと出会って何故、自信か無いと思うのかが分かりました。何故その考えが生まれるのか。自分に対するイメージが変わった時に、自信かあるとか無いとかにとらわれなくなっていました。いつも満たされている自分から始められます。認識の変化をつくることでこんなに変わるなんてビックリです。

  111. miisan より:

    私は以前は自分に自信が持てず、人にどう思われるのか人の目が気になり、学生時代を振り返ってみても自分から何か意見を述べるようなこともなく、クラスの中でも目立たないようにもしてきました。nTechに出会い自分のその苦手意識が人間共通の脳のクセによりつくられた思いのパターンによるものだということが分かりました。今までの自分の作られ方を客観的に理解しながら、自己否定にとどまることなく逆に人間の可能性というものを知り、今ここの自分の変化を楽しめるようになりました。

  112. halcan より:

    私は、自分なりに頑張って物事に取り組んでも、結果的に何をどうやっても「ダメダメな私」「足りない私」に苦しんできました。

    それは「自信=うぬぼれ」であり、「恥」であり、それは人に「攻撃されるもの」というネガティブなイメージが無意識にあったからです。
    うっかり自信を持っちゃいそうな場面になると、瞬間的に「出来ていないところ」を探して「出来ているところ」を見ないようにする、もはやスルーする癖がありました。
    それも、自覚症状は全くなし。

    これまでの人生の記憶には、出来ない足りない分からない、そんなことを経験した記憶だけが色濃く残されていました。

    nTechで整理して気づいたこのパターンを意識して日常を送ってみると、あらびっくり。
    やりたくもないのに条件反射で同じ認識を繰り返しちゃって、自分自身に×をつけてる。

    そして、「自分だと思っていた自分」が幻・アバターで、それを生み出してる本当の自分がどれだけすごいのかを知ったときに、無条件、自信がみなぎるのを感じました。「自分を信じる」っていうのはこういうことかと。

    そもそも「出来る」「出来ない」という因果の間で〇×をつけて苦しむことはないことが腑に落ち、今は肩の力を抜きながら、ワクワクしながら色んな仕事にチャレンジしています。

  113. 明楽 より:

    自信をつけるためには、まず何でも行動してみて経験して、それがすべて自信につながると思っていました。だから何でもチャレンジしてきたのですが、やればやるほど、それだけだと、どこまでやったら本物の揺るがない自信がつくのか分からなくなりました。
    nTechを知ってから、自分を含めすべてが唯一無二の存在であることを明確に理解し、経験のみに依存した自信から自由になることができました!


  114. しげみ より:

    「自信がない」
    この言葉、本当に今までの人生でたくさん感じてきました。特に社会に出てからは自分には何ができるんだろう。。。こんな何の取り柄もない私が。。。今は若いから、若いというだけでチヤホヤされるしどうにかなる、でも後輩が入ってきた時に今のままの立場は続かない。。。じゃどうしたらいいんだろう。何か自分にしかできないものや、強みになる事を身につけないと私ヤバいんじゃないか。。。そんな事を感じていました。とにかく人と比べて、自分の居場所がなくなる事が怖くて、でも自信がない姿なんて見せられないから強がって。。。不安ばかりが募る毎日でした。
    それがnTechを取り入れてから一気に変わったんです。今まで感じていた何か強みになるものを身につけないと自分の立場がなくなるとか、みんなの中にいるだけで不安になるような感覚はなくなり、どんな環境でもどんな立場の人にも自信を持った自分の姿で出会えるようになりました。自信がなくビクビクしていたところから、私自身が環境をも変えられるんだという事がわかり、何ができないとダメとか、そんな事は考えずそのままの自分で、その場に良いエネルギーを流すことができるようになりました。そして、私自身への観方が変わったから人に対しての観方も変わり、その人の可能性をみて伸ばしたい!そんな風にも思うようになりました。相手のマイナスを見て不満を思うよりも、相手の可能性をみて伸ばしていった方が楽しいですよね。自分にも相手にもそれができるようになったら自信がないとかあるとか、そんな事忘れてしまうような感覚です。

  115. のぶ より:

    自分ダメだー!って言う自己否定から出発していたので、自信なんか有るわけないし、自信を持つイメージも湧かなかった。そんな私ですが、nTech と出会って、自分ダメだーと思っている自分も、実は無かったんだー!と言うことが明確に分かったんです。
    そして、脳のしくみで自然と自信がない自分を存在させていた事がわかり、誰もが、通る道なんだという事が理解できた時に、
    やっと自分を認めることが出来、自分を認めることによって、自信感もつけることが出来ました!
    nTech があって本当に良かったです!

  116. とまりゆみこ より:

    自分の何に自信を持ったらいいのかわからなかったんですが、nTechで人間の尊厳性を理解したときに、ただ生きていることだけで、存在しているだけで、人間そのものがもつ素晴らしさを感じました。それから生きていることが素晴らしい!美しいんだ!って実感し、自分だけでなくすべての存在の美しさがみえるようになりました。自分の中の不安要素がなくなって、魂深いところからうまくいく自信感が沸いてきました。それから仕事や人間関係が大きく変化していきました。

  117. まるこ より:

    自分は絶対にできないという強い思い込みがあったことに気づき、絶望しましたが、nTechと出会って、現実は自分の脳が生み出している錯覚だという事が腑に落ちたとき、自分でつくっているのであれば、何でもできるじゃん!ということに気づき、自信がわいてきました。なんでもできるという思い込みではなく、仕組で理解できたことも大きかったです。

  118. Mami より:

    存在価値がないと思ってることが自分を苦しくさせてたんだと気付き、どうやったら自信を持てるのかと心理学や自己啓発などの本を読んだり模索した時期がありました。
    やりたいことにチャレンジしたり、行動できる自分にはなったんですが、本当の自信感を得るというのがわかりませんでした。

    でもnTechに出会って、自分自身をどう思うのか深いアイデンティティが変わり、時代の方向性がわかることで、たくさんの情報や相対比較に振り回されず、自然と揺るがない自信感を得ることができました。


  119. morphie より:

    自信満々な自分の裏には自信感に溢れていない自分なんて絶対にあってはならないという無意識が潜んでいました。

    先ず宇宙を味方にして、先祖を味方にして、私は宇宙に守られている偉大な自分なんだ!と勝手に思い込んで自分を自信感で満たすようにしていました。

    妄想力、思い込みの魔法を自分にかけるのが上手だっただけで、本当は裸の王様状態でした。自信がある振りを裸ん坊で一生懸命頑張って。

    今は本物の自信感、無条件で自信感溢れていることとは違うんだということが理解でき、条件状況に振り回されることが決してない自信感そのものの自分を手に入れることができました。

  120. 高橋恵 より:

    私は、3人兄弟の真ん中で兄と弟の男兄弟の真ん中に挟まれていたのもあり、女の子だから将来はいい学校を出た人といい仕事についてる人と出会って結婚すればいいから勉強は程々でいいと言われて育てられたお掛けで自由にする事は出来たけれど、両親は私には関心が薄く褒められたこともほぼ無くこれで良いのかなーと周りの目ばかり気にして自信が持てない状態でした。
    エヌテックに出会い自らをどう思うかが全てを決める事がわかり今までの全てを肯定することができました。

  121. cheerwave より:

    私が発言すれば周りのみんなにからかわれるように笑われた。いじられキャラだよねーって。それがすごく嫌だった。バカにされているようで嫌だった。尊厳を傷つけられているようで腹が立ってしかたなくて、でもどうすることもできなくて、笑って誤魔化したり、沈黙して怒りを抑えるように心ではバカヤロー!!て叫んでよく泣いていた。からかわれて何にも言えない自信がないわたしを自ら選択していくようになっていった。
    だから発言する必要のないからだ全身を使って思いっきり表現できるcheerleaderを一生懸命取り組んだ。”コレなら思いっきり自分を表現できる!!””自信で満ち溢れるわたしになれる”そう思ってやり続けているなかでも、フロアの外から出ればチームメンバーとも普通に会話するし、そんななかでもまた周りからからかわれたりするし…。
    「全員team!!」と合言葉のように言っていたけどそれは本当の意味での全員teamではなかった。cheerleaderも一見 華やかな世界のように見えるけれど中身は体育会系で上下関係から自由になれない限界がある。最高のteamをつくりたい想いがあるのにひとりひとりが共通点をみれず、個々の判断基準を持って融合できず、どうにか問題が起きないように妥協して諦めて、取り敢えずその場を取り繕いまぁしょうがないよねって..そんな結論しかうまれないまま。
    条件によって変化せず、ひとりひとりが何でも思いっきり発言できて、決してバカにされることなく、観点と観点を融合して、相乗効果を発揮していけるひとりひとりが集まるteamに憧れていた。それはnTechを選択したひとつでもある。
    nTechを使うteam playは観点の問題が鮮明に理解できて、それを理解したひとりひとりが集まってプロジェクトをつくっていく。そこには発言に対してバカにするようなことは一切なく、いち観点として受け入れられるので、ある人からすれば思ってもいない驚きの発見や気づきになったりするから、連鎖反応的に面白いくらいアイデァが集まって本当に美しいものが生まれる。
    これなら!と得意なことで自信をつけようと頑張ってみたとしても、ほんの一時的な自信に過ぎなかった体の人間を一生懸命頑張っていた当時の自分もかわいく思えるし、自分で自分を褒めてあげられるぐらい、今は条件によって揺るぐことのない本当の自分に出会えたこと、真のIdentityと共にアバターのような自分も愛しながら、自信がないなと感じることがあっても、素直に隠さず自信がないこともハッキリ言えるようになったり、そこには何を言っても大丈夫な安心な関係性を得ることができました。

  122. erina より:

    以前のわたしは、人と会ったり、大人数のイベントや集まりに行くのは、かなり勇気のいることでした。
    家族と数人の仲良い友達だけは大丈夫で、それ以外の人と会うのは緊張してしまうし、こわいという気持ちがあって、いつもすごくドキドキビクビクしてました。
    傷つきたくないという気持ちも強くて、自分から積極的に人に話しかけることもほとんどなかったです。
    もちろん、面白い人がいて楽しかったりすることもたくさんありました。
    でも、一番心が苦しかったのは、「わたしはこういうことをしてます」と自信を持っていえるものが何もなかったことです。
    その理由は、社会人になって周りをみると、自分のやりたいことを見つけてやってる人、自分を表現してる人がたくさんいたからです。
    そんな人たちと比べては、「わたしには何も才能がない」とよく落ち込んでいました。 

    でもnTechと出会って、本当の自分を知ることで、心からやりたいことを発見したのです。これは天命だと確信しました。
    今は、その天命を現実化していくことが楽しくて仕方ない毎日です。
    課題はいろいろありますが、それをクリアしていくことも楽しいし、何より、人と会って話すのがとても楽しくて、こわくてビクビクすることはなくなりました。
    苦しい気持ちから逃げずに、自分ととことん向き合って本当に良かったと思ってます。

  123. ちは より:

    前の私は常に自分に自信がありませんでした。自信をつけようと、人があまりやらないようなことをやってみたり、自分の夢を持ったり、海外にいったり、仕事を頑張ったり、人から認められるように勤めましたが、人から認められても根本的な自分の自信のなさは変わっていなくて愕然としました。「根本的に変化したい!」「自分に自信を持てるようになりたい!」と思い、スピリチュアルな本を読んで自分は満たされているんだと思い込もうとしたり、生きていることに感謝したりしましたが、根本的な自信のなさは変わりませんでした。ヨガをして一時的に満たされ自信感を回復したこともありましたが、ヨガをやらなくなったらまた元通りの自分に戻りました。nTechと出会って、脳機能を越えない限り自信がある、ないをいったりきたりする人生であることがわかり、脳機能を越えることによって自信がある、ないという因果からさえも自由になることができ、前までイメージが出来なかった自分と出会うことができるようになりました。


  124. 谷村明美 より:

    私は、本当にコミニケーションのズレしかない社会に地獄を感じて自信がありませんでした。

    チームで頑張ろうとか言っているけど、結局は他の人の面倒なんかみてられない、とか言っている。

    そして、nTechを学び、人は違う、ズレることに気づき、それが分かるようになったことから自分に自信が出て、希望が持てるようになりました。

  125. vivishock より:

    自信を持てるようにがんばって振舞っても、常に自身のない自分を抱えていました。

    幼少期の頃、家庭環境が悪くあまり親に相手をしてもらえなかった私は、褒められるようなこと、テストでいい点をとったり体育大会や部活で賞をとったりすることで自分は認めてもらえるんだと感じていました。

    他人の評価によって認められることで自信を持とうとする。

    大人になってもそれは変わらず、他者からの条件に縛られた人生でした。

    nTechでの学びを通して、そうした条件に縛られ、かりそめの自信にしばられた自分に気がつき、条件状況に縛られることのないアイデンティティを獲得することができました。

    ようやく、自分の人生を生きることができる。

    そう感じられたのもnTechを通した学びのおかげでした。

  126. miracle369 より:

    本当に正しいということはあるのか疑問でした。親のケンカや学校でのイジメやニュースなどから、物事にはいろんな側面があり、正にも反にもなることを幼い頃からみていたので、自信を持って選択するということができませんでした。
    自信がないと判断基準を自分の中に持てないので、常に周りをみて多数決や常識といわれるものを基準に判断することになり、間違ったことをしないか不安でした。
    自信家で「絶対に大丈夫」と言うような人がいても「絶対なんてことはあるのかな?根拠は何だろう?」と無意識に不信感を持っていました。
    本人は自信があっても周りを振り回して迷惑をかけていることも嫌だし、そんな考え方をする自分も嫌で、知識を身につけたり人の役に立てるようになることで自信をつけようとしましたが他人の評価ですぐに揺らいでしまう自信感で、根本は変化できませんでした。
    ntechによって、すべての根本となる条件によって変わらない「絶対」の定義が明確になり、相対世界を生み出している人間脳の構造を理解できてやっと根本の変化にたどりつきました。善悪・正反の相対の観点の中では問題を解消できなくて、観点の外に出た時に考えが静かになり、意志で選択するとはこういうことかぁ!と気づけるようになりました。
    無意識一番深い自分と繋がっていられる状態になった時に、条件が変われば崩れてしまう自信ではなく本来の自信感とはこういうものなんだということがわかって無意味な比較がなくなりました。

  127. Natsuki より:

    私は幼い頃から勉強ができたりリーダーシップを発揮できたりすると、周りからはすごいねと言われることも多く、そのたびに満足感を味わっていました。でも、その満足はその一瞬だけで、逆にできてないときは焦りや不安、否定されるんじゃないかという恐怖を無意識に蓄積していました。だからどんなに頑張ってもきりがなく、常に努力を続け、限界がくると自己否定して引きこもることを繰り返していました。そんな私が相対比較からくる自信感ではなく何もしていなくても絶対的な自信感を手に入れることができてからは何もできなくても○、できたらもっと○ができるようになりとっても楽になりました♪

  128. けんご より:

    かつても私は、どんなに達成しても、一時的に自信感が湧いても、そんなことがいつしか当たり前になったりしていました。

    私の家庭環境を見てみてると、両親と8つ離れた姉がいて、私が物心ついた頃には周りはみんな一人前に振舞っていました。

    そんな、VRメガネに気付きnTechによってVRメガネを外せたことで、絶対安心、比較不可能、自己絶対肯定の無限の自信感を獲得することができました。


  129. やぶ より:

    nTechと出会う前は勉強、スポーツ、仕事などいくら頑張ったとしても上には上がいる状態が続き、自分より優れている人達と相対比較をしてしまい自信がありませんでした。
    しかし、nTechを学ぶことによって、絶対的な自信を得ることができました。
    他者と相対比較をして得る相対的な自信ではなく、自分と自分の宇宙が消えて、上下もない、相対比較もできない認識に変化した時に絶対的な自信を得ることができました。

  130. ピュア より:

    昔の私は、自信がないのを隠す為に資格を沢山取得しました。
    看護師・助産師・保健師・養護教諭・受胎調節実施指導員・衛星管理者・産業カウンセラー・マインドームコーチとあげればきりがありません。そもそも自信がなかった理由に気付けたからです。人と比較して、他人からどう評価されるか常に気にしていました。人間一人ひとりが尊厳あふれていることを論理とイメージで知った時に、誰とも比較できないし尊厳そのものであると理解納得したので、それからはどんな自分にも自信が持てるようになりました。

  131. SAKI より:

    過去はずっと自信があればなんでも出来るのにと思っていました。自己否定、劣等感がずっとありました。それが自分の観念であり、自分に対するイメージを固定させていたのは自分だったと気づきました。相対比較からしか自分の価値を判断しない社会で、そうならざる得ないと思います。でも本当は自分は何にでもなれる、思い込みの鎖が外れたら土台が安定して、自信が”あるない”に考えがいかなくなりました。自信を付ける事より、根源とつながること、そもそも他人と分離がない自分を知ることだと思います。

  132. ろい より:

    私は、小さい時からの劣等感で何をしても自信を持てなく、常に何か新しいものを身につけておかなければ・・・とあせっていました。
    そのため、合気道や習い事、自分を高めるために自己啓発セミナーやネットワークビジネスなど自信がつくかもと思われるものは何でもやっていました。
    しかし、自分が目指していた目標を達成しても満足はせず、新しい目標に向かって・・・の繰り返しでした。
    そんな中で巡り合ったnTechで本当にシンプルなことがわかり、その結果、あれほど持てなかった自信が持てるようになりました。
    それが“自分とは何か?”を理解するだったのです。

  133. bonatakato より:

    自信がなくて、周りからよく思われたいと、ずっと大学生の頃は考えていました。

    誰かから認められないと自信が持てないので、海外留学を目指して勉強したりして、大学から優秀学生賞もらったりしてました。

    しかしながら、認められて嬉しいのはほんの一時だけ。自分が自分のことを認められないのです。

    そんな私は、nTechと出会ってから、脳の観点に固定していたら、自信なんてもてないんだということに気づきました。

    本当の自信とは、自分の無限の可能性を知り、どんな条件状況環境でも意思が揺るがないことだと思います。

    周りからも隆人変わったねと言われ、今では、自分の言いたいことを躊躇なく言えるようになり、信頼しあえる人間関係もできました。

    過去から自由になり、不動の自信を持てるntechは、凄い技術だと思います。


  134. 大場龍夫 より:

     かつての私は、交流会などで、何か立場が上の人と会ったり、優秀な人に会ったり、有名な人と会うと、自分と相手を比較してしまい、緊張したり、自分の方が上の部分を探してバランスを保とうとしたり、自分がとても小さくなってしまった感じがして、心がとても忙しく、せっかく立派な人に会ったとしても、楽しく会えなかったんですね。ところが、認識技術nTechに出会ってからは、どんなに上の立場の人に出会っても、若い方とか、立場が下の方に出会ったとしても、フラットな感じで、何か緊張したり、見下したり、劣等感や優越感に揺れて忙しくなることも極端に少なくなりましたね。だから人と会っても、何か気兼ねなく楽しく出会えるようになりました。

  135. 田沢恵理佳 より:

    ①自信がない人がnTechで自信をつける方法
    私は、ずっと、自分に自信がありませんでした。私は学生時代の勉強方法は暗記だったので、だいたい試験前日に一夜漬けで覚えて、しばらくしたら忘れているというパターンでした。理解できていないから、「質問されても答えられないから困る!質問されたらどうしよう。」という不安感からいつも不安で自信がなく、勉強して知識を補おうとはするものの、限られた時間の中では理解するよりも、暗記する方が速いので、知識を詰め込んでは忘れるという勉強方法の繰り返しでした。知識が乏しいから、努力が足りないから自信がないと思い込んでいた私ですが、意外なことで、自信感が溢れる自分に変化していました。その方法とは、日本を知ることでした。私は日本人だけど、日本の歴史や文化、日本人の精神性に全く関心がありませんでした。しかし、nTechの創始者Noh Jesu先生から日本を教えてもらった時に、日本人である自分に自信感、誇り、プライドで溢れていたのです。日本人なら、日本を客観的な視点から日本を観ることで、自信感を溢れさせること間違いありません!

  136. 大場龍夫 より:

    私は、人に会うことが苦手だったんですね。仕事柄、交流会に出て人に出会っていく必要があるのですが、これがどうも苦手でした。自分よりも優秀な人とか、有名な人とか、ポジションが上の人に会ったりすると、ライバル視したり、自分もできるんだぞみたいな気持ちが起きたり、相手の弱点を探そうとしたり、自分の方が上の部分を探してバランスを取ろうとしたりして、心がすごく忙しい状態になり、いつも疲れてしまっておりました。人と会っても楽しくないのですね。それが認識技術nTechと出会ってからは、どんなに立場が上の人に会っても、気持ちが上がったり下がったりすることもなく、気軽にフラットに会えるようになり、人と出会うことが楽しくなったんですね。さらに、若い方とか、小っちゃな子に会っても目下だからとか、年下だからとかいうことも無くなり、これもフラットになってしまいました。これもまた楽しいことです。

  137. ミッチー より:

    殆どの人が自分自身の無限の可能性を活かしきれていない。自分を小さくし、私にはできない、足りない、そして 境界線を引いてこれから、ここまでと範囲を決めてしまう。人間はこんなもんじゃない! n Techと出会うと、自分が何者なか!どこから来てどこへ行くのか!自分の存在がどんなに素晴らしい存在なのか? n Techを学ぶと自分の存在価値を理解する。自信もでて、人と関わるのが楽しくワクワクしてくる。

  138. hiro より:

    昔の私は、内心常に自信がなく、不安で、相対比較しては自己否定ばかりしていました。
    しかし表面ではそんな内心を全く感じさせない自分で在ろうと必死でした。
    nTechと出会い、今では揺るぎない自信感と安心感がいつもベースにあります。
    だからこそ力が入らない状態で、色んなことにチャレンジできるようになりました。


  139. EMI より:

    私の父は、とても厳しい人です。今でこそだいぶ丸くはなったものの、小さい頃は父が怖くて怖くて仕方ありませんでした。休日に、父がいるから朝は居間に行きたくなくて、行かなかったら行かなかったで早くご飯食べなさいと怒られるのです。おかげで私は、「自分のやることに自信が持てない」ようになってしまいました。nTechを学んですごいなと思ったことは、「自信が持てないのは自分が悪いわけではない」ということが理解できたことです。自信が持てないのは、条件反射だったんですよね。そんな自分のことが分かった時に、「こんなことをしたかったんだね!」と自分を見つめ直すことができました。自分を知ることは何より大事だと感じています。

  140. ヤス@カメらいふ より:

    僕はnTechに出会うまで、自分に自信がないことをずっと見ないようにしてきました。もっと言えば、自分が見ないようにしてきたことにすら気付けないほど感情を麻痺させて、向き合うことを避けていました。自分に自信がないことを自覚してしまったら、途端に不安や恐怖で心が押しつぶされそうになるからです。
    だから、自分に自信をつけるために本を読んだりセミナーへ参加したりして、とにかく知識を仕入れて人よりもたくさん知っていることが自分の自信でした。でも知っていることが増えれば増えるほど頑固になり、どんどん孤独になっていきます。
    そんな時に僕はnTechに出会いました。nTechが僕に教えてくれたのは、人間が知ることのできる範囲にはもともと限界があったという衝撃の事実でした。自分に自信をつけるには、むしろ知識を手放すこと。知っていることを一つ一つ消しゴムで消して、無知の完全性と出会った時に、ようやく知識を仕入れずにはいられない切迫感や不安、恐怖から解放されました。今では絶対安心の心と、無限大の自信を持って色々なことにゲーム感覚でチャレンジを楽しんでいます!
    あなたも早くnTechで「知らなくていいんだ!」という無知の完全性に出会ってください。

  141. さら より:

    人はどんなに自信があるように見えても、実は根底には不安や恐怖を抱えている生き物です。なぜならそもそも人間が何なのか?宇宙自然が何なのか?生老病死が分からないから。
    nTechに出会う前の私は結構完璧主義で、仕事で結果が出たときは自信を持てたけれど、ミスをしたときは落ち込み、周りと比較して自分はダメだと思っていました。大小のストレスにさらされて、本当に疲れていました。

    nTechで自信がもてない根本原因が分かり、それが自分のせいではない、人類が抱える究極の問題だったと知り、心から安心と共に本当の自信を手に入れることができました。

  142. Madoka より:

    自信持ちたかったけど、これと言って得意なこともなければ、何か秀でているものもなく。前に立つことや人前で意見を言うこととかは恥ずかしい。そんな私ですが、この等身大の自分自身に自信を持てるようになりました。ありのままの自分を丸っと受け入れられて、更にそれ以上の可能性に溢れている自分とも出会えたら、実は自信というのは持つものではなくて内から溢れてくるものなんだとわかりました。自信が溢れるなんて、嘘のような本当の話です。

  143. リョーマ より:

    僕も以前は自信がない人間でした。
    nTechを学び、「自信がある・ない」というのは、
    自他を分けている境界線をどう認識するのかが非常に重要であることがわかりました。

    狭い境界線であれば、周りと比較が多く生まれて自信がない状態になるし
    広い境界線であれば、比較が少ないため自信感は持てるものです。
    しかし、究極の自信は境界線が全くない認識に変化すること。

    それには結局、自分の認識がどこから出発しているかを知る必要があります。
    自信を持つためには認識の変化が不可欠というわけです。

    境界線がなくなり、全てが自分の思っている世界であるというイメージが腑に落ちれば
    内側から湧いてくる自分の意志と出会えて、無限の自信感が湧いて来ます。
    日本人みんなが自信感を取り戻せるように、イキイキした大人が増えるようにしていきたいですね。


  144. コメントを残す

    日本語が含まれない投稿・リンクを含む投稿は無視されますのでご注意ください(スパム対策)