人間関係 ストレス 解消

人間関係のストレスをスッキリ解消したい!

この記事では、

そんなあなたに向けて、

人間関係のストレスをnTechでスッキリ解消できた人たちの体験談を紹介しています。

 

 

 

 

人間関係には常にストレスがつきものです。

にもかかわらず、

仕事や学校では、

人間関係を避けては通れません。

 

 

 

 

人間関係は苦しいけど、

仕事をしなきゃお金も稼げないし、

生活もできません。

学校に行かなきゃ、

自分の将来にも大きく響いてしまいます。

だから仕方なく行くしかない。

でも、人間関係のストレスは避けて通れないから、

ストレスはドンドン溜まってしまう…

その度に、

自分なりに発散して、その場をやり過ごす人も多いでしょう。

 

 

 

 

しかし、nTechを使えば、

苦手な人や嫌いな人の存在を素直に受け入れられるようになるので、

人間関係のストレスがかなり解消されます。

 

 

 

 

この記事では、

そんな人間関係のストレスを、

nTechでスッキリ解消した人たちの体験談を紹介しています。

 

 

 

 

人間関係のストレスを解消したい

人間関係に振り回される自分をどうにかしたい

人間関係をリセットする癖がある(リセット症候群)

ストレス解消グッズを使っても、ストレスが全く解消されない

溜まったストレスを誰かにぶつけてしまう自分が嫌だ」など、

人間関係のストレスに振り回されてる人は、

是非、みんなの体験談を参考にしてください。

 

 

 

 

※大手NLPメディアのLife and Mind+ (ライフ&マインド)の記事(【保存版】人間関係のストレスを解消したい!心と体が軽くなる2ステップの解消法6選

TeamHackersの記事(ストレスフリーの人間関係の持ち方にはコツがあった)では、人間関係のストレスを解消する方法がビッシリと書かれてるので、とても参考になります。

ストレスとは、1人1人の価値観の衝突が原因で生まれると言われますが、実は違います。なぜなら、1人1人の価値観を生み出す、さらに深い原因が隠れているからです。もし、あなたが人間関係のストレスをスッキリ解消したいなら、あなたの価値観を生み出す原因そのものを手放す必要があります。

nTechを使えば、あなたの価値観を生み出す原因そのものが消えるので、もう二度とあなたの価値観が他の誰かの価値観と衝突することがなくなります。他の誰かとぶつかる価値観そのものがなくなってる状態ですからね。

その流れで価値観が衝突しない→負荷が生まれない→ストレスが生まれない→人間関係のストレスをスッキリ解消できます。

ちなみに、自分のストレス度をチェックしたい人は、小学館の記事(あなたの人間関係ストレス度をチェック!ストレスのタイプも教えます

マイナビの記事(【人間嫌い診断】人間関係でストレス溜まってない? あなたのホンネをチェック!)が凄く参考になります。

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142件のコメントをいただきました♪

  1. 平井健太 より:

    仕事をしていると、どうしても取引先の人との人間関係がストレスになりやすかったです。
    Aさんはわかってくれるけど、いつもBさんのところで止まってしまう、Cさんの時だけいつも話が長い。
    上司が言ってた通りの人物でめんどくさい、なぜこんなことを言うんだろう?と思うことはありませんか。
    就職した当初はどう接すればいいかわからなかったし気を使っていましたが、nTechの整理を使って相手のポジション、情報の流れ、組織の中での役割を全体像から俯瞰してみたときに、自然と相手が欲しい情報や限界ポイントがわかり、話したいタイミングで話をできるようになりました。そうすると共に仕事を作っている感覚を持つことができ、自然と相手も協力してくれるようになって、ストレスがなく交流することができるようになっています。

  2. 村田優子 より:

    nTechを学ぶ前の私は、人間関係の中にいる事さえ嫌で、関係性は逃げるものと思い込んでいたようです。それは無意識の社会は怖いものという決めつけから来る条件反射だったのですが、その苦手な人から逃げることはできても、自分の考えからは逃げることができずにある日不眠にまでなることが何度かありました。眠りは少なくなる日々が続き、昼間、学びたいことがあっても学ぶ集中力がない状態。ほとほと困り果て、nTechを使うことに気づいてからは、ぐっすり眠れる毎日になり、そこからいつも頼れる人を無意識で探していたことが原因だったことが自分の観点の問題で整理できたときに、現象だけみていては本当に人を理解できないのだということに気が付きました。そこから、見た目問題っぽく見える人でも、深い観点の問題が隠れているし、本人もわからずに苦しんでいるのだと、深いところで人を理解しようという風に変わりました。

  3. かなえ より:

    nTechを学ぶ前はとにかく八方美人で相手の顔色を気にして合わせるに忙しい人でした。大勢の飲み会に参加しても、みんな楽しんでいるかなとか、飲み物は足りているかなとか、周りが気にって心の底から楽しめないし、気疲れして帰ってくるのが常でした。nTechを学んでから、周りの反応を気にしてしまう原因が分かり、今ここの出会いを楽しめる自分に変わってきました!今は新しい関係を築くのが楽しくなってきています。

  4. さむさ より:

    ntechを学ぶ前は、絶対に自分が正しいと思い込んでおり、自分が納得できないことをいう人や自分が嫌だなと感じる人との接触はしないようにしてきました。でも、最初は自分のことをわかってくれたりする人も、長い間一緒にいるとそうじゃなくなることに気が付き、関係が長続きせず、相手を受け入れなきゃと我慢したりもしましたが、それも限界で自分は一生一人で生きていくんだなとあきらめていました。ntechに出会ったら、周りがみんな自分の味方なのだということに気が付きました。どんな嫌な人も自分の無意識を顕在化させてくれる道具、自分が縛られている観点から自由にしてくれる私の応援団、としてみることができるようになって人間関係のストレスがなくなっていきました。今は、すごい嫌だなと感じる人がいても、今まではそういう人に嫌だということは相手に失礼だと思っていたけれど、今は自分を大切にして、嫌だと思う本音も言えるようになり更にストレスは軽減されています。

  5. タカ より:

    n-techに触れる前は、よくキレてましたね。昔東京の丸の内でサラリーマンしていた時のことですが、私が大事な説明をした時に、その内容でなく、お前の関西弁は丸の内では似合わないという指摘を受けた時に、無性に腹が立ったのを思い出しますね。自分が夢中になって進めていることを妨害される行為には、全力で反撃してた感じでしょうか。妨害されるという感覚も私がそう感じているだけで、相手やその周囲の人にはその感覚は無かったことに気づきました。相手が発する言葉、表情、行動の根源が仕組みでわかってからは、その言葉を発する大元を見るようになり、腹が立たなくなって、人間関係ストレスが極端に減りましたね。


  6. 大場龍夫 より:

    ストレスは、近い人ほど、起こりやすいですね。私は、妻が最も近い関係性にあるので、妻とのコミュニケーションにおけるストレスをすごく感じました。結婚するまえは、大好きになって、大恋愛の末に結婚したのですが、結婚して生活を共にしてみると違いばかりが目立ちます。妻とは喧嘩ばかりすることになってしまいました。手を出したり、包丁まで飛び出すようになってしまいました。しかたがないので、適当に距離を置いて、本音も言わず、我慢して相手が喜ぶことを適度にやって、折り合いをつけるしかないと思うようになりました。本気で分かり合うことを諦めて放棄してしまっておりました。当然家庭を一緒に運営していても、何かつまらない状態だったと思います。それが認識技術nTechに出会ったら、ストレスに感じていたものが、有り得ない奇跡に思えるようになりました。違いがあったとしても、それは面白さに変わりました。違いを楽しむことができるようになりました。そういえば恋愛がスタートした時も、違いに引き付けられていたのです。新しい次元の恋愛がスタートしたのです。

  7. 安田真理 より:

    人間関係のストレスから、3年前に体調不良になりました(今思えば、鬱傾向。職場行くだけで、全身に蕁麻疹も出ていました)。なぜならば、本音が言えず、建前でしか人間関係が構築できなかったので、いつも言いたいことが言えずストレスでいっぱい、、、家に帰れば、つい不平不満ばかりをポロポロこぼしてました。
    しかし、今ではnTechに出会い、何故本音が言えなかったのかの無意識の根本原因が理解(本音を言ったら必ず相手に拒絶されると、私は思い込んでました)でき、無意識を意識化することで、相手に伝えたいことを、素直に本音で伝えられるようになりました^ ^
    人間関係が循環して、日々スッキリしてるので、すこぶる体調もよくなりました

  8. たっしー より:

    以前の私は人間関係に悩んでいました。
    特に職場での上司との関係でとてもストレスを感じてました。

    上司は部下である私に対してどんなことでもとにかく怒る人でした。
    例えば、仕事でミスをした時に周りの人のことなど考えず、私を怒鳴り散らしてました。

    私は怒られるたびに萎縮していき、自分を責めて苦しくなりました。

    そんな私がnTechと出会って、人間関係のストレスが解消されました。

    人間に対するイメージが変わったことで、嫌な上司のイメージも変わりました。

    上司がなぜ怒っているのか?
    上司の表現の癖はどこから来ているのか?

    そういったことが観れるようになって、上司が実は優しい人だという認識に変わったのでした。

    それから、人間関係が楽しいイメージに変化したのでした。

  9. ぽえっつ より:

    人間関係のストレス、ほんとにひどかったです。
    学生のときは人間関係はあきらめていて、
    社会人になって、人間と関わりたくないのに、ビジネスで成功しようとしたら、人間関係を築かなくてはいけない!
    これがジレンマでほんとに苦痛でした。
    人間関係は利害関係、みたいな構図が出来ちゃって。
    相手が何考えてるかさっぱりわからず、わかり合えない人とやっていけるわけない中でもがくしかなかった。
    nTechで、人間関係の問題が絡まった糸がほどけるようにすっきり解決出来た今は、人間関係のストレスが生む”ムダ”が人生の大半を占めてたんだなと実感しています。

  10. morphie より:

    たくさんの人に囲まれて育ったので明るくて社交的に振舞いは出来ますが、合わせることは出来てもやはりどうしても心から好きになれない、苦手な人は苦手、お近づきになりたくないけどそういう訳にはいかずストレスでした。

    根が真面目なので、サクッと無視すればいいのでしょうが、それは人間として失格なんじゃないかと裏で自分を審判して更にストレスになったり。人生は人間関係から自由になれずに辛いなと感じていました。

    今は好きも嫌いもないし、それを感じ考えイメージ認識している自分からも自由な観点まで明確に理解出来ているので、

    自分勝手に生み出してしまう条件反射的な感情に揺さぶられることなくいつも自然体でどんな人とも出会い繋がり関係性を築くことが出来るようになりました。
    人間関係のストレスフリーが私にとって一番楽で有難いものです。

  11. えみる より:

    まず、nTech技術を学んだことにより、人間関係に対しての認識が変わりますから、ストレスに対しての自分の受け取り方が変わります。

    例えば私の小さい頃は、母親の言うことを聞くいい子でしたので、従ったり人に合わせたりすることが上手でした。

    母親と私は共依存状態だった。言い方を変えれば、お互いに自律した関係ではありませんでした。

    この今までのコミュニケーションである依存関係だと、依存できなければストレスを感じます。

    面倒をみてもらうのが当たり前だと思い、それを母親だけでなくて、全員に対してその関係性を無意識に求めるのです。

    知らないでその癖(観点固定のパターン)をやっていても苦しいし、例えその癖を知ってもなかなか変えることができない。

    この観点固定は、他にもたくさん所有しています。それは私だけの話ではなくて、人間の1人ひとりが持っている思考のパターンでもあります。

    だから、このパターンに気がつき、それが創られる仕組みを知って、実際に腑に落ちた理解の蓄積が起きた時に、人間関係に対する観方に変化が起こり、ストレスを受けるのではなく、受けたとしても、それは成長の糧だったり、それを道具に使えたりという意識に変化しました。

    だから今では、目の前の人が自分の課題だったりする。そう思うとその人と一緒に何かを超えていかなくてはならない、気づかせてくれる大切なパートナーとも思えるようになってきました!協力しながら共に成長するのは、本当に楽しい関係性だと思います。

  12. 白鳥健 より:

    そもそもnTechに出会うまで、人間関係がストレスだと意識したことはありませんでした。「そういうもの」だったからです。
    どんな場面でも気を遣う、顔色をうかがうのは当たりまえ。そうやって生きていくのが当然でした。
    しかしその無意識が、人間関係を広げず縮小しようとする無意識の選択を生みます。nTechに出会わなかったら、このまま人間関係は先細り、一人さびしく死んでいったのだろうと考えるとぞっとします。
    nTechに出会ってまずは、人間関係に無意識でストレスを感じていた事実を認め、その結果選択してきた孤独な人生を認識しました。そしてその無意識が形作られるメカニズムも知った時、これは自分だけの問題ではないということもわかりました。
    今、そこに共に立ち向かう、nTechでつながった仲間ができて、そこから人間関係が再構築されています。
    その仲間とのあいだでの摩擦や衝突はもちろんありますが、それは今まで無意識ですべてをあきらめさせた人間関係のストレスとは、全く別物です。


  13. Mayumi より:

    私は幼い頃から友だちを作るのが苦手で、人間関係を上手く作ることができませんでした。学生時代も友だちが居なくて、1人になる事が多くいつも心の中で寂しさを抱えていました。
    相手に嫌われたくないから、人に合わせてばかりいて、相手の言う事に反応してるだけなのでいつのまにか自分の心が置き去りになってしまって、私の心はそこに居ない様な状態になっていました。笑って人に会うことはできても、自分の心は何も動いてない、楽しくない。虚しくて、人に会う程心はストレスを感じていました。
    nTechと出会ってからは、言葉の表面的な表現だけを受け取るのではなく、その背景も聞ける様になって相手と共感共有できるようになり、自分自身が心を開いて出会える様になり人と会うのが楽しくなりました。

  14. Keizenke より:

    人間関係のストレス…私は人に話すことができなくてそもそもそんな深い関係性を築けなかったのだけど、人に思いを言えないことがストレスでした。無口で全く話さない私に、友達は 話してくれないとわからないよ。」「話していいんだよ」と言ってくれるのだけど、私は、それが簡単にできればこんな苦労しない!そんな私の思いも知らずにこの人はなんてこと言うの?悔しいーと電車の中で涙が止まらなくなった事がありました。表に出せなかった心の声は、日記という形だったり、一人言であったり、身体を動かすということで解消してたけど、人に会う度にモヤモヤとした思いは蓄積され続けました。
    そして、最大のストレスは子どもとの関係。これは逃げることもできず、でも何をどうして良い関係を築いてよいわからず、鬱にもなるくらい大変でした。
    そんな中nTechと出会い、人間とは何か、関係性とは何かが、理解納得できました。またその技術を使うことで、今まで築いてきた過去のイメージの自分とその自分がつくり出す関係性が0化でき、尊厳から出会うことで、どんな未熟も抱きしめることができ、ストレスのない関係性つくりができるようになりました。

  15. miisan より:

    人間関係のストレスと言えば、私は、「いい人でいないと嫌われる」という思い込みがあったようで、常に相手に合わせて相手と対立しないように心がけていました。そのうち、人に合わせることに疲れ、人に会うことすら面倒くさくなっていき、、仕事がお休みの日や、出かけずに済む日は家に引きこもっていました。それが一番安心で家族と過ごすことの他に必要性を感じないくらいだったんです。nTechに出会って、ストレスを作りだしていたのは、他人や他の環境、条件なのではなく、全部自分の観点だったことが明確に理解納得できました。いい人でないと嫌われるという勝手な思い込みも、どうしてそう思いこんでしまったのかを客観的にみることができたので、その思い込みからも自由になりました。そして意見が対立することは悪いことではないし、もっと相手に自分の感情を感じてもいいし出してもいいんだと思えるようになったのです。まだまだ不器用ではありますが、自分への理解を通して相手のことを理解できるようになれたことで、人間関係の嫌なイメージを変えることができました。

  16. 中西豊 より:

    人間関係のストレス、恐怖、不安で小学3年生の時から頭が白髪だらけでした。

    それが怒られたくない、という恐怖でビクビクしてましが、それが実は思い込みだった、ということにnTechに出会い気づきましました。

    そこから、ストレスというか人が逆に好きになってしまい、いつのまにか知らない人に街中で声をかけてしまうぐらいになってしまいました。^_^

  17. とまりゆみこ より:

    nTechに出会ったとき、人間関係のストレスを感じたことがそんなにないと思っていました。
    でも自分自身を深く知っていくにつれて感じたのは、人間関係を構築したことがなかったってことです。どういうことかというと、私の小中学校の交友関係は常にキレてるか、喧嘩しているか、学校に来ないときもあったり、少年院に行く子もいたり、そんな感じでした。そのグループの中では一番まじめでおとなしかったので、私は周りの人よりも大丈夫って勘違いしてましたね。高校、社会人になってからも仲良くなろうと思っても、よく怖いって避けられてました。その特殊な自分の関係性の築き方に気づいたのは、nTechのおかげです。nTechでなかったら、無意識深く当たり前になっていた自分のパターンに気づけなかったと思います。それからは本当に安心して人と交流できるようになりました。


  18. 吉村真奈美 より:

    人間関係を作ることが一番疲れていました。
    何故ならば、分かろうとして聞いた質問や意見が人によっては直球過ぎて傷つけてしまったり、怒らせてしまう事があったり、時には理由もなくシカトされる事もあったりと、「素直に表現すると嫌われるんだ。」と言うトラウマが出来てしまったのです。次第に当たり障りの無い相手に合わせたコミュニケーションスタイルが確立され、人と付き合うのが面倒くさくなりました。
    介護の仕事をする中で、利用者の方に私の中に溜まったストレスが態度として現れてしまった事があり、「このままではいけない!」と人を知る勉強を始めました。そんな時に出会ったのがnTechでした。
    人間だけではなく、全ての存在の仕組みが観える有り得ない技術で、しかもシンプルすぎてビックリ仰天でした!仕組みが分かるから考えや感情に左右されず、相手の言いたい事が察知出来るようになり、質問が変わったのとコミュニケーションがスムーズになりました。
    人間関係って人間を知らずしては成り立たないと言い切れます!

  19. halcan より:

    私は、相手に合わせがちでガマンしやすく、自分のことよりも相手を優先し、そのくせその我慢が溜まり切ったらキレて相手を容赦ない言葉・徹底的な理詰めで傷つけ関係性崩壊…ということをよくやらかしていました。そしてその度に自己嫌悪と自己否定。その流れの全てが今思うとストレスでした。
    最初のうちは相手に好印象で見られても、関係性を深めていく途中でそれがもたなくなるんですよね。
    あまりに何度も繰り返し過ぎて、新しく関係性を作ることにも消極的になっていました。

    nTechでは、自己否定も他者否定もなく、自分が他者をどう認識しているのか、やってしまいがちな考えや感情のパターンを整理してそのパターンを卒業することができるので、人間関係の作り方がガラっと変わります。関係性を崩壊させるリセットではなく、深めるための「認識のリセット」が出来るようになるんですよね。
    今では、我慢する前に自分の感じていることを素直に伝えることができるので、新しい出会いもこれまでの関係性を更に深めるのも楽しいです。
    本当に人間関係を「リセット」したいなら、nTechしかない!と言い切れます^^

  20. ちかっぴー より:

    言いたいこと(本音)を言わないコミュニケーションを取り続けていたので、それが普通になっていました。
    実際私は、人が話し続けていると『あ〜またか〜、いつまで立て続けに話し続けるんだろー』というフレーズが頭によぎって、話に集中できなくなります。親とのコミュニケーションで出来上がったパターンです。
    n Techを使うと、そのパターンを仕組みとして明確に理解することができます。

    n Techを共通の土台にしている仲間に私のパターンを説明することが可能になり、コミュニケーションスタイルがすっかり変わりました❗️

  21. げれげれ より:

    ほとんどのストレスは人間関係からじゃないかなと思う
    家族や仕事、日常のレジ売ってる人のやり取りなど生活のほとんどに人が関わってくる

    人間関係のストレスから逃げられることなんてないんじゃなかろうか

    人間関係で一番ストレスなのは「どうせ解り合えないのに相手のことを理解しないといけない」ことだと思う
    そんな無駄な努力と我慢をしてるのにはホントに疲れはてていましたが
    nTechの醍醐味は共通が見れることでした
    人と解り会えていることが大前提でコミュニケーションを取ることが人間関係のストレスを無くす基本であり奥義であると思います。

    人間関係のストレスを解消するのにnTechはめっちゃ使えます!

  22. KOH⁺ より:

    幼稚園の頃、折り紙が大好きで、みんなに教えていたり、運動会で選手宣誓をやったりと、好奇心旺盛な子でした。その後引っ越しをしてからか両親の中が悪くなり、お家の中が恐怖でしかなく、安心というものがよくわからなくなりました。また、父に同じことを叱られてばかりな母親に対して、何て要領が悪いのだろうと感じ、賢く生きなきゃと考えるようになりました。小学校終わりの時、親友に裏切られたことをきっかけに、人間に興味がなくなり、勉強が一番のお友達になりました。中学高校では、勉強を通じて出会う友達とは仲良く出来るけれど、そうでない友達には興味が持てず。派閥をたくさんつくっていました。縁あって入学式と卒業式が年に2回ずつある帰国子女の多い大学へ行ったものの、全く新しい人間関係を築けるのではという淡い期待は見事に裏切られ、新しい人間関係が築けないなら夢を叶えても仕方がないと思うようになり、その頃外見=命だった私は、老いる自分を許せなくて30歳で土に帰る決断をし、死ねないから生きる、植物や風と会話するのが精一杯な状態でした。

    そんな私がnTechと出会い、人間関係でストレスを感じる原因がわかるようになりました。幼少期の両親の関係性から、結婚してても関係性は悪くなる、そんな無意識の思い込みが何年も何十年も現実化していたことが分かりました。悪くなるとは、脳の部分観によるもので、良いも悪いもない所から、悪くなってる所だけをフォーカスして、良くなってることには関心がない、ギャグでした。

    真実から観れば、この相対世界で起きてることは、ある状態とある状態の変化、形状記憶+αであり、人間関係は常に開発開拓され続けていると言えますが、真実を理解していない状態では、上手くいけば喜び、上手くいかなければ怒りや恐怖、悲しみが生まれ、人間不信を蓄積します。人間が信頼出来ないことで、とある人は宗教へ走り、宗教繋がりで男女が出会い、生まれた子供は、親から宗教が良いのだと教わるものの、何が良いのかわからぬままでは、宗教を選択しても選択しなくても人間不信を蓄積します。そして人間関係に限界を感じきった時、濃度密度が均一状態となり、外と出会える状態となります。その外が、韓国人のNohさんであり、彼が開発したnTechでした。全ての仕組み、エネルギーのアルゴリズムを理解できることがどれほど天国なことなのか、それを理解して終わりではなく、現実に活用応用できることがどれ程希望なのか、今ここ地獄を感じていればチャンスです。是非出会ってみてください(*^^*)


  23. ecco より:

    nTechに出会う前は、職場の人間関係でストレスを感じていました。
    新入社員で入ったばかりだったので、周りの人の言っていることは逆らえない。いつも思っていることも言えずに上司や先輩が言っていることに従わないといけないと、いつも我慢していました。
    nTechに出会ってからは、人に対する観方が変わり上とか下とかを気にして話すことがなくなり、本当に自分が思っていることを気を使わずに何でも言えるようになりました。

  24. さかなゆう より:

    人間関係のストレスは感じない人はなかなかいませんよね。わたしも例に漏れず家庭でも、職場でも、いつもどこでもストレスを抱えていたように思います。
    なかでも、祖母に対して、ストレスでした。もう少し正確にいうと、祖母の観点と他の人の観点が違うなかでどう折り合いをつけたらいいかわからないといったポイントに対するストレスが、一番ひどかったです。
    祖母は、良かれと思って、わたしたち家族に対して、自分が良いと思っていることを押し付ける人でした。
    こんな風にやればよいよ、と身の回りのことから、将来のことまで、なんでもかんでもアドバイスをしてきます。
    祖母からみたら、押し付けるわけではなく、ただ純粋な愛なのでしょうが、わたしが感じていたのは、祖母の時代のやり方は今は通用しないことも多く、ありがた迷惑でした。ありがた迷惑どころか、あまりに押し付けがひどくて、「うるさい、うるさい」としょっちゅう叫んでいました。心の中でも叫ぶし、実際大声で泣き叫んでは、周りの家族が困っている姿をみたことも何度もあります。
    そんな祖母に対して、どんなに泣き叫んでもわたしが苦しんでいることは全く伝わらず、そのあとも何度も何度も繰り返し、同じように、意見を祖母からみたらアドバイス(わたしからみたら押し付け)をされ続けました。
    そんな祖母がいる家庭はとても居心地が悪かったので、休みの日もできる限り外へ出掛けるようにしておりました。
    外へいくと、新しい情報とどんどん出会います。新しい情報は祖母が持ってる情報とはどんどんかけ離れていきます。
    時代が違うなかで、祖母のいうことを切り捨てなければ、わたしはわたしの時代で生き残れないという切迫感を半端なく感じてました。
    時代は変わるから。
    祖母が良かれと思う、女性は結婚して、おとなしくしているという生き方では、将来が不安で仕方がない。だけど、祖母から言われるアドバイスも、嫌だと思っているわりに、完全にそこから自由になることができないんです。頭のどこかにいつもまとわりついてくる。そこから、完全に自由になって行動が起こせないんです。

    そんな中でnTech と出会い、消ゴム機能を手に入れることができました。
    なぜ、わたしが祖母のアドバイスから自由になれなかったのか、その仕組みも明確に理解でき、必要なときはnTech を使い、消ゴムで消したり、自由自在に考えをコントロールできるようになりました。

    人間関係をよくするためにたくさんの自己啓発のやり方やコミュニケーションについても学んできましたが、それらは余計に自分を苦しめていきました。なぜならひとつクリアしても、次の問題が生まれるからです。
    nTech は消ゴム機能です。歴史初、世界初のこの機能と出会わなければ、わたしの肌はストレスでボロボロになっていっていたことでしょう。
    ストレスからくる肌荒れがかなり酷くなり、限界だと感じてたころにnTech と出会えたのでなんとか、肌荒れをとめることができほっとしています。

  25. misa より:

    「もし血がつながっていなかったら、友だちにもなりたくない!」と何度も真剣に思うほど、相性が悪すぎた母。やることなすこと気に入らなくて堪らない。学校が終わって家に帰ることを想像しただけで、足がすくむほど。

    大人になってシェアハウスに住むようになったときも、そのクセを繰り返しました。本当はみんなのことがキライじゃない、むしろ好きなのに、「家に帰る」ことを想像した瞬間、「帰りたくない」って想いが止められずに、あたりを彷徨って、行く当てがなくなってようやく帰る始末。

    そんな私が今は、人と会うのが楽しくて仕方ない。ぶつかることも全然平気。

    というのも、nTechに出会って人間関係のストレスがほぼゼロになったから。
    一番ヒットしたのは、「なぜストレスが起こるのか?」といった、根本原因を根こそぎとってしまえるってこと。これ大袈裟かもしれないけど、史上初の大発見!だって言い切れる。人間関係のストレスって、お金があっても、能力があっても、どんなにダイエットしてキレイになっても、絶対に解決しなかったものだから。

    きっと人間関係のストレス解消なんて、諦めている人が多いんじゃないかな?どうせムリ、って。でも諦めなくていいんです。たったひとつがわかれば、パアっと春色人生が拡がるんだって、今はわかります。

  26. 井上篤 より:

    人と関わることにおいて、nTechを学ぶ前は自信がなく、本音をさらけだすことができませんでした。それは自分への劣等感が強い為、人を自分の見たいように見るし、表面上でしか付き合うことができていませんでした。nTechを学んで、自分の目の前の現実が、三次元スクリーンであり、自分の思い込を映し出しているだけだ!と確信できたことで、まず心がすっきりしました。目の前の存在は私のアイデンティティがうみだしている存在であって、繋がっている存在だと理解できました。したがって自分が相手と深く関わりたければ、関わればいいということを知れて、関係性を築くことになんの不安もなくなりました。

  27. 高橋美里 より:

    人間関係はうまくやれてるし、人付き合いはそれなりに得意だと思ってました。
    でも、人と会ったあとはどっと疲れたり無性に食欲が湧いたりして、なんかおかしいなと思ってました。nTechと出会って、わかったことが、人間関係を築くことにものすごい抵抗感と我慢を諦めを感じていたことでした。そして、理由までスッキリわかったときに、初めて関係を築くことが楽しくなり、安心感でいっぱいです。


  28. 森本 柾人 より:

    nTechに出会う前は人と出会えば勝負マインドになっていました。だから常に緊張感を持って人と交流していました。仕事でも常にそうでした。そして、強者ポジションにいる人にはビクビクしながら仕事をこなしていました。
    しかし、nTechと出会ってからは、自分と相手との境界線がなくなっていき、相手を理解できるし、自分のことも深く理解することができるようになり、人間関係のストレスがゼロになりました。
    30分間の職場のストレスチェックでの数値がほぼ0で、みんなにビックリされました。

  29. なっちゃん より:

    私はまわりの人達から、いつもとても明るくて元気で誰とでも仲良くなれるよねー、と言われていました。
    実際、人前ではそうでした。
    仕事は営業職で、毎日たくさんの人達に会えるのが楽しかったです。
    ですが、家に帰るとドッと疲れが出てきてソファから動けなくなっていました。
    酷い時は朝起きようとすると、ベッドから身体を起こすことができなくて、まるで接着剤で固定されたような感覚になり、ベッドから離れられるのは空が真っ暗になってからでした。
    今思えば、そんなことになってしまっていたのは、無理をして、明るくて元気な人懐こい私を演じて色々な人達と出会っていたストレスからだと思います。
    突然人に会いたくなくなったり、仕事に行きたくなくなったり、引きこもりもしました。
    そんな私がnTechに出会ってからは、無理をして愛されキャラを演じて人に好かれようとすることも無くなり、人に会う度に重ねていたストレスからも解放されました。

  30. よしじゅん より:

    人間関係って、ぶっちゃけめんどくさいって思いません?
    どんなキレイごと言ってる優等生キャラでも、どっかで感じてるはずなんです。

    私もそれなりに恵まれた家庭には育ったと思いますが、満足は全くしていませんでした。
    束縛されている感じがずっとあったからです。でもそういうことを人に話すこともしなかったくらい、人間関係がめんどくさかったです。

    nTechと出会って、「あ、みんな自分と同じじゃん!」と気づき、さらにそれが人間共通の限界であり、それを突破できる新技術だと思えたので、とても人間関係が楽になりました。

  31. あさりー より:

    私は、人間関係、コミュニケーションがストレスでたまりませんでした。
    それは、人は集まると争うからです。小さな事で喧嘩して、それを繰り返して。毎日同じことを繰り返して飽きないのかな?と思っていました。私はそこと一緒になりたくなかったので極力関わらないようにしていました。関わらなければならない時も最小限の関わりで、作り笑顔でやり過ごしていました。

    しかし、nTechを学んで人間関係のイメージはすっかり変わりました。
    私が争っている、と思っていただけで本当は意見を交換していただけだったりしました。本当に意見がぶつかっている事もありましたがそれはお互い本気だから。本気と本気でぶつかる事で良いものを生もうとしていたからでした。
    今までは自分が絶対と思い込んでおり、人間関係が苦痛でしたが、今では色んな観点の方々との交流を通して様々な出会いを楽しめるようになりました!

  32. 高橋恵 より:

    私が小学から高校までずっとイジメられてきたので、相手の人が機嫌が悪くなったり無視されたとか悲しんでると思うと全部私が原因でそーなっていると思いこんでしまっていたので、人といると本当に疲れてしまい一人で行動している事が多く、しかし仕事は行かないといけないので、仕事での人間関係が上手くいかないと仕事に行く30分前になると必ずお腹が痛くなったりして止められず病院に行くも、薬を飲んでる時は一時的に痛みが治まるのですが薬を止めるとまた痛くなっていました。
    そんな私もnTechに出会い自らが変化する事が出来る事がわかり、その原因がどこからくるのかがわかり次第にお腹が痛くなる事がなくなりました。


  33. elly より:

    私は以前、人と仲良くなると、初めは良くてもだんだん上手くいかなくなり、結果的にお互いが離れてしまうことを沢山経験しました。人と仲良くなればなるほど、同時に離れていく恐怖が常にあり、嫌われないように人に合わせたり、建前で付き合うようになっていきました。
    けれどnTechと出会って、そういったストレスとは無縁になりました。何故ならば、人間共通の観点の問題を知り、自分の観点と、相手の観点が全く違うことを知ったからです。
    今では相手に合わせることがなく、言いたいことも言えて、お互いの観点を融合してクリエィティブなアイディアも沢山出せるようになりました!

  34. 木村明日菜 より:

    人といることがストレスでしかなかった。全てにおいて、一番を目指す癖のある私は、相手にとって一番に思われたいというのがいつも働き、コミュニケーションは自分のことは一切話すことなく、相手に合わせるばかり。合わせることが疲れすぎて、疲れるくらいなら、一人でいることが楽だと思い、人付き合いをしなくなる。それがnTechと出会い、自分自身の尊厳に気づき、相手に合わせることなく、自分のことも話すようになり、人との会話が楽しくなった。今ではどんな人とでもコミュニケーションできる私になりました。

  35. ちかっぴー より:

    人間関係のストレスをnTechでスッキリ解消できた人たちの体験談

    言いたいこと(本音)を言わないコミュニケーションを取り続け、それが普通になっていましたので、人間関係構築は、実はストレスでした。そんなつもりはなく、友達は多く、人間関係構築が上手いタイプと思っていました。

    私は、人が”話し続けて”いると、『あ〜またか〜、いつまで立て続けに話し続けるんだろう。私の考えには、この人、興味がないのかなぁ…』というフレーズが頭によぎって、話に集中できなくなります。

    親とのコミュニケーションで出来上がったパターンです。

    昔は、人の話を聴いてあげることで人の役に立っているような気がして、気がつくと話を聴いている”フリ”が上手くなっていました。

    その自覚もなく…

    n Techを使うと、そのパターンを仕組みとして明確に理解することができます。

    パターンをパターンとして、明確に理解することが、とても大事です。

    今は、n Techを共通の土台にしている仲間に私のパターンを説明することが可能になり、コミュニケーションスタイルはすっかり変わり、本音を言い合える友達が沢山出来ました!

    それも、年齢性別を超えて❣️

  36. 瀬戸春子 より:

    以前の私はさみしがりやで人といたいのに、人といるとその場の空気が気になって気になってしかたなく、疲れて早く帰りたくなる。一人になるとまたさみしくて。でも人と会っても結局何をしたらいいのか分からなくてパニック状態。そんなことの繰り返しでした。
    nTechを学んでから、自分が何をしたいのか、どうしたいのかを冷静にみることができるようになって、相手にただ合わせたり、無関心だったりするのではなく、お互いに意義ある時間を過ごせたと感じる機会が増えました。
    今いちばん楽しいのが人と会って話をしたり一緒にプロジェクトを進めることです。

  37. おがじゅん より:

    小学校〜高校までイジメ・仲間外れを受けてきたこともあり、人間関係はストレスでしかない、とにかく鬱陶しいモノでしかなかったので、プライベートでは人間関係を極力避ける行動しかしませんでした。
    でも仕事に就くとそうは言ってられないので、何かあっても表向きはガマンしているフリをするも、その反動として母親への八つ当たりや、キャバクラなどの夜の店で溜まっていたモノを吐き出す、そんなことだけの繰り返しでした。
    完全に諦めを通り越していましたね。

    そんなどうしようもないくらいだったけど、nTechの出会いを通して、観点の問題・判断基準の問題が解決出来るイメージを得て、これなら人間関係創れるかも、と一筋の光を見いだし、さらに悟った者同志のチームプレイのお陰で、今では人間関係構築が楽しく出来るようになりました。

    もちろん八つ当たりも、キャバクラで紛らわす必要も無くなりました。

    今までの自分からすると、奇跡以外何ものでもないですね!!


  38. masako.no.5 より:

    何がストレスって、自分と価値観が合わない、判断基準が違う人と付き合うこと自体がストレス。表面ではニコニコしていたけどね。
    心の中では、たくさん悪態をついていた。見えない機関銃で打ちまくっていた。
    服装がダサい、と思ったら、仲間だと思われるのが嫌で、離れて歩いたりもした。
    そのくせ、安心とか平和とか望んでいる自分もいて、自分との関係性もぎくしゃくしていてストレスだった。
    それが解消してしまった!
    自分と他人を分けていた境界線が、消えてしまう。自分が統制できる。
    それがnTech♪

  39. 赤尾 共子 より:

    仕事で初めて組む方から、いくつかの指示が同時にあった時に、今日中に終われる分量ではない量を指示されることが何度かあり、ストレスを感じた時がありました。

    なぜ、この人は同時に色んな事を言うのだろう?と相手の指示の仕方にジャッジをしました。

    けれど、nTechを取り入れた後で違う世界をお互いが見てることが明確になっていたので、こちらの現状を伝えて確認してみてみたした。『これ、今日中に全ては難しいと思いますよ』と。そうしたら、『この案件は一週間いないでいい』と軽〜く返答が返ってきたのです。なーんだ!笑と、あっけなく解決してしまいました。

    些細なズレだけれど、その些細なズレを埋めていける安心感の中で人と連携していけることにとても価値を感じています。お陰でその方との信頼関係をプライベートでも築いていけたのは嬉しい。

  40. 大場光洋 より:

    nTechと出会う前は、職場の人間関係に悩んでいました。

    いつも相手の顔色を窺って、相手の迷惑にならないように、
    相手の仕事を邪魔しないように、それだけを考えていたので
    自分の仕事に集中できず、ストレスがたまる悪循環にはまっていました。

    nTechを学び、そんな自分の無意識のパターンに気づき、
    客観的に自分を見つめることができるようになったことで
    楽しく仕事ができるようになりました。

  41. macha より:

    人間関係なんてストレスしかなかったですね。親からは怒られる、学校ではいじめられる、会社では、建前しかできない。
    こんな状態が子供の頃からずっと続いていて、孤独で安心がない人生でした。
    nTechと出会って、人間に対するイメージ、自分のイメージが変わった時に、すっごく楽になりました☺️
    ストレスだった原因がわかれば、あとは今までのパターンを変化させていけばいい。
    ストレスがきてもリセットできることが凄いです。

  42. きじしろ より:

    子供の頃は超がつく引っ込み思案で母の後ろに隠れて挨拶も出来ない位でした。
    保育園の時は集団行動が嫌すぎて輪から離れいなくなった程です。学生時代は部活に入りなんとなく合わせていたと思いますが、仲間なんだけど本当に仲がいいのか自信を持てなかったのを覚えています。
    nTechを学んでから、それは幼い頃に経験した事による人間不信と人間関係を構築出来ない構造で、これまで繰り返してきた転職も全て人間関係のストレスによるもので常に不安と恐怖に支配され、自分の感情をコントロールできずイライラしていた原因もわかりスッキリしました。
    今では人と出会うことが楽しくなり色々なイベントに参加し自分から積極的に話しかけるようになりました。


  43. 熊倉恵子 より:

    人間関係、めちゃ苦手でした。人がめちゃ怖かったので、自分から深い関係性を築けませんでした。人と関わる事が面倒だったので、自分の技術を認めてもらえる「デザイナーの道」を選んだほどでした。人間関係のストレスが無くなったのは、まず、自分がなぜストレスに感じてしまうのか、自分の癖が分かったことが大きかったです。そして、その癖からも自由になり、自分の5感覚と脳の機能からも自由になり、ゼロ化されたときに、本当の出会いの意味価値と出会えて、そこから人との関係を築けることがとても楽しく感動的なことだと認識が大転換しました。認識が変わったら、実際の関係性も変わって、人間関係もめちゃくちゃ変わりました。今は、自分から積極的に関係性を深めることが出来るようになり、とっても楽しいです。

  44. 堀江直樹 より:

    nTechを学んでからどうしようもない思った人間関係が相手の立場をわかることで楽になるという経験をしました。
    自分のなかのきめつけが相手を固定してその相手からこちらが決めつけられてしまう、そんな悪循環にいたのです。固定をほどけるようになったとき自然と相手の関係が変わってとても驚きました。

  45. 小畑多美子 より:

    小学生の頃、クラスや近所で虐めがあったり、虐められたりしていたので、
    基本的に人を信用することができませんでした。
    なので、人間関係のストレスを感じたくなくて、
    この人とはもう関わりたくない!って思ったら、
    自分から関係を切っていくことばかりしていました。

    そうして、学生の頃は、環境を常に変え続けてきましたが、
    社会人になり、環境を気軽に変えるわけにもいかなくなった時に、
    人間関係のストレスから逃げられなくなり、
    行き詰まりを感じました。

    nTechを学び、そのストレスの原因である、
    自分自身の無意識の認識パターンや
    考えのクセが意識化できるようになりました。
    そして、それ自体も新しい感覚を使って、
    スッキリ解消できるようになることで、
    人間関係のストレスを感じたとしても、
    そのストレスに固定されることがなくなったので、
    原因から解決する術を身につけれるようになり、
    安心して人間関係を構築することができるようになりました。

  46. やぶ より:

    人間関係において自分の意見や考えを批判されたり、否定されたりすることがストレスでした。だから、自分の意見や考えを出さずに周りに合わせて生きていました。でも今度は、自分の意見や考えを言わずに我慢して周りに合わせることがストレスになりました。
    それがnTechに出会い観点の問題を分かることで、自分のことも周りのことも全て観点で観ることができるようになり、その観点の問題を解決することで、ストレスを解消することができました。

  47. たのしみず より:

    幼少期の家族との関係性により、人間と話すこと自体が億劫でした。何かを話しても通じるわけでもないし、わかってもらえない。どこか人間関係を築く諦めを感じていました。でもnTechと出会い、なんで自分がそんな諦めの状態になっているのか、なぜ人間が分かり合えないのか、の根本原因と出会いました。本当はすごく繋がっていたい、安心したいと言う心が自分の中にもあることがわかり、今は根本原因からの人間関係の変化を創っています。それがまた楽しいので、いろいろありますが日々自身の変化を感じています。


  48. Hiromi より:

    心のどこかで「人間は悪魔だ!人を利用して裏切るもの!」という思い込みがあったので、人間関係を築くイメージが全くありませんでした。そもそも恐怖から出発しているので、何かあれば傷つけられないようすぐ距離を置き、仕事上ではうわべだけの関係性しかつくってきませんでした。
    それが、nTechに出会ってからは、自然や動物にしか興味のない私が、人間にとても興味が湧くようになり、嫌いな人ほど自分がどんな観点に掴まれているのかを教えてくれるパートナーであり、掴まれているものを手放せば、関係性がスムーズになることも分かるようになりました。
    今では、人との新しい出会いが楽しくてたまらないです!

  49. htakamura より:

    人間関係のストレスは、嫌な気分になるような事を言われた時、すぐに反応が出来ずに後になって、「なんであの時すぐに言い返せなかったんだろう!!」と思う事が一番悔しくて、すごいストレスでした。嫌味などを言われている時は、聴いてるけど聴けてない、頭が働かないからただ黙ってしまい何も言わない。これが一番悔しかったです。
    でも、nTechに出会ってからは、自分の思考パターンも相手の背景も両方わかるし確認する事もできるので、今までのようなストレスが全く無くなりました。さらに、自分の感情も掴めてくるので、かなり意識もスッキリで楽しく人との会話を楽しめるようになりました。

  50. KiJi より:

    人間関係のストレスといえば、こちらの気も知らずにお願い事をされることでした。頼られるのは嬉しいのですが、何でもかんでも依頼が舞い込んできて、断り切れずに引き受けはしますが、心の中ではいつも勘弁してくれ…という状態でした。nTechを学んでから、自分を観察する事ができるようになりましたが、それによって自分がいかに断る表現をしていないのかが分かりました。心は断っているけど、言葉も行動も断る様子がないから、自分が何でも引き寄せているのがわかり、そこから上手く断る事を覚えました。

  51. 山中浩司 より:

    私はとにかく人間不信が強く、人間関係に常にストレスを感じて生きてきました

    以前の職場での事ですが、そのストレスが爆発して、パートさんに強く叱責してしまい、泣かせてしまうという事がありました。

    しかし、nTechを学んでからは、一つの動きだけがある!以上!の世界を体感し、他人も自分も存在する事が美しい奇跡なのだと思えるようになり、対人関係のストレスが激減していきました。
    泣かせてしまった、パートさんとも仲直りをし、お互いに意見を言い合えるフラットな間柄を作る事が出来るようになりました。

  52. sumitomo より:

    人間関係は、いつもストレスでした。
    そもそも、親との関係が一番のストレスで、日々の考えの9割以上が親への恨みつらみ。感謝しなさい、感謝しなさい、となぜ自分が感じる事まで口出しされないといけないのか、言われる度にイライラしていました。
    学校の友達とも分かり合えず、建前が嫌で本音を言えば縁が切れる。親友って本当にどういう人の事を言うのかよく分からなかった記憶があります。仕事でも、A上司の言う事を聞いてやれば、B上司からは違うと言われる始末。いったい誰の言う事が正しいのかも分からず仕舞い。
    でもnTechを学び、本当に人間関係のストレスが解消できました。そもそもコミュニケーションがずれる理由や、心から疎通出来ない関係ばかり構築してしまう、人間共通の根本理由が理解でき、それを解決できたのです。そのベースの上で、相手の言いたい事や目的、方向性を理解できたり、会話の中でイメージのずれを自ら解決できたり、深い質問を通して相手自身が理解している範囲を超えて理解する会話ができる事で、感謝や感動、信頼をしてもらえるようになりました。会社でも、コミュニケーション能力が高く、人間関係の問題が起きた時に解決してくれる、と評価して貰っています。


  53. こましょー より:

    人間関係イコール我慢そして諦め。そうやって生きてきた28年間。
    人と付き合って行くためには自分の意見を言っちゃうともめちゃうから合わせる事しかできなかったし、合わせることができない人の事を見るとなんで我慢できないんだと❌をつけていた。
    でも、nTechと出会ってからは人間ってそれぞれ観点を持っている事がわかり、今までは⭕️❌のジャッチしかしてなかったのに、自分の観点と他人の観点が融合して新たな物が産めるようになりました。観点の地獄が分からないと戦争が必ず起きると思いました。これは世界樹の人みんなが知るべきだと思いました。

  54. こみず より:

    薬剤師として働いていた時、患者さんに親身になると、相手がとても頼ってくるようになることがありました。頼られるのは嬉しいですが、仕事上そんなに時間を避けなかったり、仕事の領域を超えて親しくされるのが負担になっていました。その患者さんの元へ行くのが億劫になり、そんな心の狭い自分を自己否定するようになりました。nTechを身につけると、そんな自分の考えや感情が解けてスッキリしました。そして患者さんの立場にも立てるようになり、相手のことの理解が深まりましたし、無理なことは無理とハッキリ言うこともできるようになり、ストレスなく仕事ができるようになったのが私にはとても嬉しかったです。

  55. Mami より:

    職場で人間関係のストレスを感じてる方も多いのではないでしょうか? 私も以前は仕事そのものより、人間関係で職場が嫌になることがありました。
    上司の言うことややり方に納得できなくても、我慢して合わせないといけないのが嫌で辞めたくなったり、相手のアドバイスもダメ出しばかりされてるように感じて、素直に受け取れないことがありました。
    でもnTechを学んだら、否定されたと受け取ってしまう自分の認識のクセに気付けて、自己否定ではなく相手の話を聞けるようになったり、相手の観点が理解できることでずいぶん人間に対する不信感がなくなり、人と会うことや人自体が好きになりました。

  56. nmijoy より:

    人間に対するイメージが180度変わりました。それまで自分は人間関係って絶対うまくいかないって思ってたし、うまくいっているように見える人も本当は裏があるって思ってました。それまで自分が見てきた人間関係は、いずれ壊れるのが当たり前って無意識で思ってて。一人で生まれて一人で死んで行くのが当然でしょって。だけど、そうじゃないし、安心して生きて、安心して人と関係性を築けることが自分にとって大事なことだし自分の可能性を殺さない唯一の方法なんだって気づいて、人と安心して付き合えるようになりました。

  57. yukinago8 より:

    人間関係とは疲れるものだと思っていました。なぜならば、人と関係性を築くにはとっても気を使っていかなければならない状態だったからです。素の自分を出しては相手に受け入れられないと思い込んでいたので、勝手に相手に受け入れられるであろう自分を演じてきたので、人間関係は築きたいけど疲れるのは嫌だ、でも一人でいるのも寂しい…というジレンマにいつもいました。nTechと出会ってからは、一人ひとりが違うことを理解できたのと、素の自分に対するイメージも変わり、共通土台に安心のベースを持てるようになったので、今では人間関係を楽しめるようになりました!


  58. そらまめ より:

    以前勤めていた会社に、あるときとてもかわいい新人の事務の女の子が入ってきました。ただ、愛想があまりなく、ちょっとツンとした感じ(タレントのMEGUMIに似ていた)で、なぜか10才近く年下のその子が私はとても苦手で、話すたびにどこか緊張していました。でも、他の人は、その子のことを特に苦手な風もなく、楽しそうに話しているので「私だけ、何か感じ方が違うのか??」と思いながらも、その理由が分からず、でも毎日顔を合わせないとならないのでストレスはたまっていきました。10歳も年下の子に、なぜこんなに気を遣わないとならないんだ??とたまにムカついたりしましたが、相手に指摘するほどの落ち度もないので、どうしたらよいのかもわからずに自分を責めたり、相手を責めたりいていました。nTechに出会って、自分自身の無意識の構造まで分かった時に、なぜあの時、彼女のことが苦手と感じてしまったのか、よ~くわかり、それまでの人間関係のストレスが一掃されてしまいました!

  59. 不知 航 より:

    人間関係のストレスをnTechでスッキリ解消できた人たちの体験談

    私は、喧嘩する人や口調が強い男性が苦手でした。
    なんでわざわざそんな強く言うのかがわからない、みんな優しく平和で過ごしたいのにそれを邪魔する人が苦手で避けてきました。
    でも、学校でも会社でも飲み会にも絶対そんな人がいます。そんな人が現れる度に居る場所を変えて過ごしてきましたが、どうしても逃げられない限界の時にnTechと出会いました。
    nTechでは外の変化ではなく、自分の認識を変化することができます。自分の認識が変化した時に、今まで苦手だった人の背景や涙と出会うことができ、その人を許せる自分に変わることができ、ストレスが無くなり、そんな人にも楽しく話し掛けることができる様になりました。

  60. おこめ より:

    あったね〜。人間関係のストレス。職場の上司が本当に嫌なタイプで、心底やられてた。どうして良いかわかんないし、先輩たちはその上司に合わせてばっかり。みんな目をつけられたくないからその上司の前では猫かぶる。その上司がいる時いない時の会議にとてつもない差もあった。機嫌のいい時と悪い時の差が激しい感情的なタイプ。付き合いきれなかった。
    でもnTech知ったら、その上司に対する見方が変わった。気づけば変わっていたという感じかな。自然だった。そしたら嫌じゃなくなった。好きでもないけど嫌じゃない。というか、その上司の背景みたいなものを感じれるようになった。そしたらその人が違って見えた。

  61. Rerisertae より:

    人間関係が嫌だな~と思い始めたのは中学校時代からです。あるグループがあり、皆仲がいいと思っていたら、AさんはCさんの陰口を言い始め、Cさんと仲良くさせない様に吹き込み自分の味方に付ける行為が見え始めた頃から、面倒くさいと思うようになりました。それが自分が言われる様になった時にはさすがに喧嘩するのも馬鹿らしい位、幼稚で陰湿な噂。本当に誰を信じていいか分からなくなりましたね。その時に人間は裏切るもの、だから真剣に向き合う事を辞めたので常に不信しかありませんでした。大人もいい加減だし人が人の事を思いやるなんて嘘だ!と怒りしかないままで、人に対して諦めしかない大人になっていました。
    でも、心からの友を探すには相手と本音で話さないと分かり合えないのです。
    「nTech」は私の不信、諦め、怒りの制御の聞かないアクセルを綺麗にストップさせてくれたのです。このアクセルのまま生きていたら、きっと私は生涯孤独人生だったかと思うと可哀想な人だったことでしょう。
    今では人の愚痴や自分を正当化したい人のアクセルエンジンが見えるから、私自身が人の評価や噂が全く気にならなくなり、人との関係性が変わり、出会いをめちゃくちゃ楽しめる様になりました!

  62. EMI より:

    私は小さいことから、とても人見知りをしていて、人と話すことにとても苦手意識を感じていました。特に大人数の輪の中に入るのが苦手で、大学時代は大人数での飲み会がとても嫌でした。頑張って頑張って、そんな自分を少しでも克服しようと、大人数で集まる機会や飲み会があるたびに「今日はこんなことを話してみよう」とか、「何人以上自分から話しかけてみよう」とか、とにかく頑張ったものでした。おかげでだいぶ人とは話せるようになったし、周りの人から人見知りとはとても思えないとは言われるのですが、結局自分の意識は変わってませんでした。「頑張って話しかけなきゃ」がずーっと付きまとうんです。nTechを学んだ時、そんな頑張ってる自分を理解することができました。人とのコミュニケーションで一番大事なのは、何より自分を理解することです。nTechは、究極的に自分を理解することができます。どんどんnTechをマスターしてコミュニケーションの達人になりたいですね。


  63. 明楽 より:

    人間関係のストレスは、学生のときも社会人になってもずっと感じていました。
    ストレスというよりも、人と人は違うのだから、価値観も違うし分かり合えなくて当然だろうと諦めていた感じです。だから自分と価値観が合う人とだけ居れたら良いのですが、仕事だと社内でも取引先でもそうはいきません。相手に合わせることが多く知らずにストレスをためていましたが、nTechを学んでストレスの本当の原因が分かって以来、我慢もなくなりストレスもなくなり、人間関係もずっと良好になりました!

  64. 美談年民 より:

    人間関係を円滑にする秘訣はいかに自分の主義主張を押し付けないか、これが私の人間関係の哲学でした。
    ですが、自分の主義主張を押し付けないと相手の言い分を全て飲むことになってしまいます。
    許容できる範囲は良いのですが、人間関係は常に我慢・妥協・諦めの蓄積・・・。
    結果、ストレスが溜まって全てにおいて億劫な気持ちが湧いていました。
    nTechを使うようになって変わったことは、お互いの意見を融合し進化させることができるようになったこと。
    今までは異なる主義主張が現れた時はどちらかの意見を採用する2者択一の選択だったのですが、nTechを学ぶと、それぞれの意見に執着することなく、それぞれの意見を活かすことができるようになります。
    相手の言い分は相手の言い分。自分の言い分は自分の言い分。しっかり出し合った上で、我慢・妥協・諦めなく意思決定ができるようになり、人間関係におけるストレスはほとんど無くなりました♪

  65. 波多江めぐみ より:

    昔は人間関係はストレスでしかありませんでした。家以外では頑張って笑顔し体裁を整え、家族に対してはいつもの溜め込んだストレスを発散してしまうという最悪のパターンで、そんな自分を自分が一番大っ嫌いでした。自信感のなさが強烈な自己否定となり関係性の構築を邪魔していましたが、自信を持てない理由がnTechを通して理解できたことで、今は様々な出会いや人間関係がストレスではなく楽しめるものへと変わりました。

  66. 大藤おりえ より:

    時間が足りない。お金が足りない。理解が足りない。愛情が足りない。

    どうせ何をやったった駄目なんだ。
    頑張っても頑張っても結果なんか出せっこないんだ。

    今までずっとそのパターンだったんだから、それがこの先変わるとは思えない。

    期待なんかしない方がいいんだ。
    諦めてしまえば楽なんだ。

    nTechを活用する中で、そんなことを少しも思っていない顔をしながら、実は無意識深くでは、そう思っている私に気が付きました。

    無意識を掴んだら変化は早い。

    「ストレス・不足だらけ」に見えていたのは、私の5感覚脳に依存しているからだとわかりました。

    そしたら、もう、だいぶスッキリです。

    今まで繰り返したくないのに繰り返すことしかできなかったパターンのクセから自由になりました!

    人間関係、お金、健康、その他のあらゆるストレスを、超客観的に捉えることができるようになりました!

  67. mizu より:

    私の人間関係は幼少時代に、仲間外れにされたことがトラウマになり、かなりの建前人間でした。
    いつも建前をしていたので、安心できる関係は1つもありませんでしたし、本音なんて話したことがありません。人間関係はそんなものだと思っていました。だから、人間関係が面倒臭いものでたまりませんでした。だけどいじめられたくないし、嫌われたくはないから適当に目の前合わせて、笑顔して。。ピエロのようなバカな自分を演じて。。だから帰ったらすごく疲れていました。
    そんな中n-techに出会って、自分の孤独感や諦め感が解けていき、分離出発ではなく、共通出発で安心の関係性をつくっていけてるんるんです!


  68. yukachin より:

    人間関係のストレス。これは生きる上で切っても切り離せないと思っていました。いつも抱えていたのはわかってもらえないストレス。小さい頃からいじめられたり、一人で苦しい思いをしていたのもあってか、いつも話をしているけどわかってもらえない。そこからくる孤独感や疎外感をよく感じていました。そして人にどう思われるのか?人の目が気になってしょうがない自分がいました。それは大人になっても一緒。そしてテレビのドラマの話や、噂話。そこからくるあーでもない、こーでもないは少しはいいけど、あまり長く続けば面白くなくてその場に居たく無くない心にいつもなっていました。ホントはもっと深い話をしたいけど、中々その話が出来る関係性が無いとも思っていました。でも、nTechと出会って、今までの自分の勝手なイメージが180度変化しました。人間関係のストレスが激変。人間関係に自分が思っている以上にストレスを感じていたことや、体の力が抜けたことを通して実感しました。人間に対するイメージも変わって、関係性も変化したので人生が変わってしまいました。自分でもビックリです。人って変化出来るんですね。

  69. cheerwave より:

    「人に迷惑かけちゃダメ」と親に言われてからそれを正しいと思って守ってきた。わたしが発言したり行動を起こせばどうせ叱られるかバカにされるか受け入れられることはないと思っていたから人見知りはもちろん、自分から心をオープンにして話すことはずっと避けることをしてました。そうなると掴み所のない人とか言われたりして、なんだわたしは特に特徴ない人間なのかと思ってひねくれてみたり。人に迷惑かけちゃダメだから頼まれたことは初めから最後まで自分ひとりでやらないといけないととか、全て自分ひとりで抱え込んで一見悩みがなさそうに見えて、考えと心が複雑で自分でも何を考えてるのかがよく分からなくなって、人間関係の前に自分が自分のことをどう思ってるのかも分からない。だから自分が何者なのか?人間とは何なのか?何の為に生まれるのかも知りたかった。
    nTechに出会って、感動方程式というものが人間関係を築いていくヒントになり、安心できる人間関係を築くことが不可能ではなく可能であり、人と人が分かり合えない理由が分かるからそれを誰とでも共有できるし、理想的な関係を人間関係だけではなく、絶対世界と相対世界の関係性を明確に理解できるので宇宙森羅万象あらゆるもの全てとの関係性が理解できる。自分と自分の宇宙の関係性も明確になりました!それが土台にあればいつでもどこでも安心して人間関係にストレスないライフスタイルを送れるようなりました。

  70. たま より:

    人間関係にストレスはつきものだと、完全にあきらめていました。ストレスが何かわからない、まわりにはみんないい人ばかりだと思うことで、ストレスを見ないようにしていました。人間関係のストレスに気付かないようにすることで、私自身のことがわからなくなり、結果自覚の弱いストレスに耐えることが当たり前の感覚になっていたのです。nTechに出会って、今ここストレスを感じている自分を自覚できるようになりました。自覚できればこっちのもの!手放すことはもちろん、新しく人間関係を確信もってつくることができました!

  71. あさみ より:

    以前の職場で苦手な人がいました。
    その人は、私に嫌みを言ったり、プレッシャーをかけてくる人でした。その人と仕事をすることがストレスでした。「私だって精一杯やってるのに、何でわかってくれないの?」と、言葉では言えませんが、心の中では悲しみや怒りが溢れていました。
    仕事は好きでしたが、このような人間関係が嫌で嫌で仕方なくて、毎日憂鬱でした。

    そんな時にnTechと出会って、その人が産まれてから今までの時代背景や家庭環境を理解できるようになりました。
    理解できるようになると、その言動が私にストレスやプレッシャーを与えるためのものではなかったのだと気づきました。
    そして、自分自身の背景も理解できるようになり、私の方も言葉の語尾が強い相手だったりするとプレッシャーを感じやすい癖があることに気づきました。

    なぜ、うまくいかない関係性になってしまうのか?
    この原因がわかることで、自分も相手も責めることのない関係性が築けるようになりました!

  72. 古川いずみ より:

    思春期になった頃から、人と関わるのがイヤでイヤたまりませんでした。なぜならば自分の思いを殺して「人に認められるために良い人を頑張らなきゃ!」という気持ちが働いてたからです。
    そのパターンで人付き合いをしていたところ、短大の時に「いずみちゃんっていつ会ってもテンション同じで気持ち悪い」と言われ、
    心の中では「だったらどうしたらいいのよっ!」と怒りをぶつけたい気持ちは満載でしたが、それでも曖昧な笑顔を浮かべて、相手に合わせる私がいました。
    結婚をし、子供を産んだわたしは本音が出せな状態がキツくなり、うつ状態になりましたが、それも家族に言えない始末。。
    わらにもすがる思いで、自己啓発本を読み漁り、アファメーションをしたり、お寺に行って滝に打たれたりしました。それらは、自分が多少変化するには良かったのですが、人間関係を良好にするのには全くききませんでした
    途方に暮れていた時に、nTechと出会います。今までどこに行って、何を学んでもやり方しか示されてなかったのですが、
    nTechで心の仕組み、宇宙の仕組みを知った時に、人との関わりが客観的に観え、そこからどう関わったらいいのかが観えてきました。それを知ったときに、「そうか!今まではノウハウでどうにかしようとしてたけど、ノウハウでどうにかしようと思っても出来る人、出来ない人にわかれてしまうんだ!本当の変化をするには仕組みを知らないとダメやったんやー!」とアゴが外れるくらい(笑)ビックリして、今まで何とムダなことしかしてこなかったんだろーと呆れて笑いが出るくらいでした!
    今では相手の心の奥深くと出会えるアイデンティティになったので、深くつながりあえ、本音もバンバン言えるし、協力して一つの目的に向かえるチームプレーができるほどの人間関係ができるようになりました!
    あの「いずみちゃんっていつ会っても同じテンションで気持ち悪い」と言われていたことを考えると今の人間関係が築けてる事が本当に奇跡だなあ、と毎日感動が止まりません。


  73. より:

    私はおばあちゃんっこでおばあちゃんにくっついていろんなとこに行っていました。
    私のおばあちゃんが人が好きで誰とでもニコニコ朗らかにお話してるイメージだったので私自身、初対面の方とのコンニチワはドキドキもするけどワクワクなものでした。
    そう、おばあちゃんと一緒だったらワクワク100%で出逢えていたのですが1人だと急にちぃさくなるのも感じていました。
    1番は父と母………
    "なんて難しい人なんだ"
    "こんな人達と無理して関わるのはやめた"
    って関わりを避けていました。

    しかし、nTechを知って学ぶとその関わり方一つひとつがそれぞれの個性でステキなものだと気付いて見えるようになりました!
    父さん 母さんとの関わりも
    厄介なものから楽しいものに変わったんです!

  74. あーさん より:

    私は人間関係が上手く行っていると思っていました。しかし常に人からどう思われているかを気にして相手に合わせて表現することと心で思っていることがずれていることに違和感を覚え、回りでの表と裏のある人間関係を沢山見ていて、これって本当の人間関係って言えないなって気付いたときに絶望しました。しかしnTech とであってなぜそうなるのかの仕組みが見えたときに人間関係のストレスがなくなり楽しむことが出来るようになりました。

  75. みなみか より:

    ある上司と組んで仕事をしていたときがストレスでした。自分はもっと評価されてしかるべき人材なのにそう扱われていない、という愚痴話を度々聞かされるのもイヤだったし、自分の事で頭がいっぱいで部下への配慮がなく、思いつきで指示を出してきたり、決まったことを撤回してくるので、こちらは振り回されて疲れてしまいました。
    でも人間の仕組みを知ったときに、こんな嫌いだと思った上司の行動が、ものすごいコンプレックスを抱えた故のものだった事がわかり、自分に自信をもてない私と同じなんだと共感できました。
    nTech 使って思い込みを全部手放してみたら、上司の良い部分が沢山見えてきました。

  76. ゆんべ より:

    職場の人間関係にストレスはつきものだと思っていました。
    なので、仕事をすることは、とてもストレスがかかるものが当たり前っと思っておりました。

    けどnTechを学ぶことを通して、なぜストレスを受け取ってしまう、自分の考えのパターンにきずけることを通して、その同じ状況に出会った時に、同じようにストレスでとることがなくなり、新しい人間関係をつくることができました。

  77. kenmiura より:

    今思えばですが、幼少期からストレスだったんだなぁとnTechを学び変化してから
    思い出したことがあります(12歳位には既に忘れてましたが)

    幼少期に両親の喧嘩が多くて、怖くて祖父母が一番安心できる存在でした。
    そのせいもあってか極度な人見知りだったので、幼稚園や小学校に行くのが嫌だったので
    いつも「猫になりたい」と思っていた頃を思い出した時は、切なさが込み上げました(苦笑)

    その幼少期の忘れていた感情やエネルギーが、無意識の思考、感情、判断基準のアルゴリズム
    として、大人になっても人間関係をパターン化させる要因であることが分かり、更に驚きでした(苦笑)

    30歳くらいまで管理職になると必ず一人で温泉にいくパターンから転職へ・・・
    いま思えば、あれが人間関係のストレスだったのかと。
    今ではとても信じられませんが、人との出会いや交流、深いコミュニケーションをすることが大好きになり、一番のストレス解消になっています♪


  78. 山下恵未 より:

    人間関係ってめちゃめちゃストレスですよね。以前の職場ではそれはもうギスギスしてて、嫌いな上司には返事をしないなんていう人もいました。上司は部下に文句を言わず働いて欲しいから、おだて目の前に人参ぶら下げてムチで叩く・・みたいな。滑稽でした。全国に拠点を構える一部上場の企業でしたが、人間関係の摩擦は日常茶飯事。入社する前は一部上場企業で働くビジネスマンたちって、きっと生き方もスマートなんだろう、なんて思っていましたが、全然。母親が子供に「お友達と仲良くしなさい」と言うけど、社会人がそれ一番できてない。

    nTechを通して、特に現代の忙しい人間は、表面的な言葉や行動・表情を捉えて、自分の物差しで判断してしまう。人間の脳のクセ、そして観点の問題に原因があったことを知りました。一泊おいて相手の言葉の背景にどんな思いやイメージがあるんだろう?と意識を集中してみると、相手とは新たな関係性が生まれ、仕事もやりやすくなります。
    この技術、身につけたら本当に人間関係面白くなりますよ!!

  79. すっちゃ より:

    僕は元々、かなり楽観的な性格で、「何でもまぁなんとかなる」と思うような人間なので、人間関係のストレスは自分にはないと思っていたお気楽タイプ。嫌なことがあっても寝たら忘れてスッキリ!
    と、思っていたんですが、実は心のどこかにモヤっと感、漠然とした焦りや不安感を漠然と感じてはいました。でもそれは見ないようにフタをしていました。
    人間関係のストレスがなかったわけじゃなくて、そこに触れないようにしていただと思います。
    ストレスを感じていることが無自覚でした。だから、寝て忘れてスッキリしていた、といより本当は、ストレスが溜まると眠くなっちゃってフリーズ、シャットダウン。と言った方が正しい表現だと、今は思います。
    nTechを取り入れてから、人間関係にストレスを感じていることを自覚するようになりました。自覚できるようになると、漠然とモヤっとしていた焦りや不安感が、どこから生まれているのか具体的になりました。
    僕は「自分の思った通りにならないと嫌だ」と思ってしまうので、自分の考えていることが通らないと思う人と話すと、面倒くさくなって、その人を避けるようにしていまいた。でも、避けられないことの方が多いから、それがストレスになっていました。
    そんな自分の無意識を初めて知った時はショックでした。でもnTechでは、人間誰もが共通して持っている「脳の認識メカニズム」で整理をするので、自分も周りも責めることなく、人間関係のストレスが自然と無理なく解消されました。

  80. t.shibu より:

    私が人間関係で抱えていたストレスは
    「どんな時でも言いたいことを我慢をすること」でした。

    幼少の時は
    自分が言いたいこと、やりたいこと、感じている事を素直に表現すると母親に理解されなかったり、誤解されたり、怒られたりすることがよくありました。

    あと小学生時代
    仲の良かった友達数人と旅行に行くことになりました。その計画をたてている時、場の空気にそぐわない発言をしていた友人がいつの間にか仲間外れにされている状況を見たりしました。

    自分の言いたいこと言ってもめんどくさい状況しか起こらない。
    周りの空気に従わないと仲間外れになったりする。
    だったら周りにあわせて、人間関係我慢してればいい。そう思うようになりました。
    するともう人間関係がとにかくストレスでめんどくさくて。
    だったらもう人と会うのがめんどくさいから1人でいるのが楽。そう思っていました。

    その中でnTechと出会いました。

    自分がなぜ我慢をするのが当たり前になっていたのか?
    そして人間関係を形作るお互いのコミュニケーションがメカニズムで理解でき、nTechを活用することで、必要な時には言いたいことが言えるようになりました。
    我慢する、しない、そこにもとらわれずらくなり、ずっとめんどくさいと思ったけど、人間関係って楽しいものだな。そう思えるようになり人間関係に対するストレスが解消されていきました。

  81. こうた より:

    以前は、人と関わるのがすごく面倒でした。どうせ誰とも分かり合えないし、分かり合えないから建前ばかりして合わせるしかないし。少しでも分かり合えるかなって思って関係性が近づけば、違いばかりが目に立ってしまうし。妥協と諦めの蓄積でした。nTechでは、人と人が分かり合えない仕組みを理解できるので、ストレスを感じる根本的な原因が問題ではなくなってしまったのです!溜まったストレスをどうするかではなく、ストレスを感じる根本を解決できました!

  82. YOKO より:

    子供の頃、友達がたくさんいる人がうらやましくいつもたくさんの友達が欲しい、たくさんの人と仲良くなりたい!人間関係を作ろうと頑張ってきた私は仲良くなればなるほどなぜかストレスを感じる事がありました。本当に仲良くなるためには何が必要かがわからなかったのです。
    nTechを学んでまずは人間関係のストレスの原因が「相手のこと解ってあげれないこと」「私の本当に伝えたい事を言えてないこと」「違いしか見えずに相対比較すること」に気づきました。人間共通の仕組みで整理すると理解が早かったですね。その事で自分と相手を仕組みで理解できるようになり、人間関係のストレスがかなりなくなりました。今は関係性構築の仕組みがわかって、自ら創れるようになり人間関係を楽しんでいます!


  83. miwa より:

    人間関係のストレスと言えば、もっぱら仕事のことで悩んでいました。

    営業の仕事では上司に言いたいことを主張できず、部下には好き勝手にされるし、お客様にも言われっぱなし、社内の他部署との調整もうまくいかず。
    みんな好き勝手に言うから何をどうしたらいいの??とよく絶望していましたし、それ以上に関係各所を調整できない自分のことが情けないと思っていました。
    今ならよくわかるのですが、言われたことを聞かないといけないという無意識の大前提が意識化された現象だったんですよね。

    nTechを使うとそのような悩みから完全に解消されますよ。
    そもそも人間は本当にチームプレイが難しい。でもそれを補う新しい感覚を持つことで、チームプレイができるようになるんです。
    自分の心の平安はもちろんですが、人間関係力が向上できることこそnTechの本領発揮だと思っています。

  84. Callinger帆足 より:

    人間関係はめんどくさかったですね。
    特にコミュニケーションにストレスを感じていました。
    どうせ自分のことは誰も分かってくれないし、話しても無駄って思いながらコミュニケーションをとっていました。
    質問されても当たり障りない答えしかせず、早く会話を終わらせるようにしていました。
    生きることに必要でないどうでもいいような会話は嫌いで、そんな会話に何の意味があるのか分からずストレスに感じ、適当な関係を維持するようにしていました。
    我慢しながらコミュニケーションすることに疲れていた時にnTechと出会いました。
    意味あるとか、価値あるとかの自分の基準に自覚してから、コミュニケーションのストレスがなくなりました。
    そのコミュニケーションの変化からどんな人とも人間関係のストレスがなくなりました。

  85. みなみ より:

    私の中の人間関係のイメージは、基本的に面倒くさいものであり、誰もわかってくれる人はいないし、味方になってくれる人もいない。ひとりで頑張らなければならないけど、仕事などで人と関わらなければならないことは多いので、面倒くさいけど、仕方なく会話するみたいな感じでした。nTechを学び、そもそも人間とは何かが明確にわかったので、自分に対するイメージや相手に対するイメージも変わり、人間関係のイメージも変わりました。今では人間関係はアートだと思っています。

  86. てる.N より:

    人間関係のストレスを感じたことがある人がほとんどなのではないでしょうか?
    私自身もものすごく感じていた一人です。一人でいることが好きでした。なぜなら一緒にいれば何かしら喋らないと不穏な空気に包まれる。だから何か喋らないと。。集団で生活をしたり食事をしたりするときにいつもストレスでした。無理して喋ってみるけど逆に関係性がギクシャクしてしまったり、、もう人間関係めんどくさい!!!
    そんな日々を毎日送っていました。だからできるなら一人でいたい と強く感じるようになっていきました。けれど、n−Techを学んでからこのストレスがすっきりなくなりました。
    今までは自分と相手が存在するのが当たり前でした。「存在がある」と思い込んでいたから相手と分離意識が生まれることで、相手の立場や状況をまったく理解していなかったんです。だから、自分勝手に相手を決めつけて存在させて小さい自分を存在させて、環境に支配されて勝手に不安になって緊張してストレス溜めていました。
    n−Techは自分と他人という境界線を論理とイメージでないことを認識できるのですが、この技術を通して、相手の立場や状況を考える習慣がついたのです 。このことで相手との分離意識がなくなり、1つになっている安心感を得ることができました 。誰といても、自分という枠から出ることが当たり前になって「存在」に囚われなくなったのです。それだけではなく、自分という意識がゼロになったことで相手から自分にはなしかけてくれることが増えました。繋がっていることが当たり前であることが認識できたことでここまで人間関係のストレスがなくなりました。

  87. マイマイ より:

    私は小学校の時から友達が多く、中学になると男女問わず先輩や同級生、下級生いろんな人から向こうから声をかけられすぐ友達になり、遊ぶ友達はいつもたくさんいました。常に親友も彼氏もいてはたから見たらとても人間関係は充実していたように思える状況だったと思います。海外の会社に勤めていた時もいろんな人と繋がり、転職したいと思ったら向こうから声がかかる、フェイスブックを始めたらあっという間に300人の友達、自分は人と繋がれる人なんだと思っていました。
     しかし・・・エヌテックに出会い気がついてしまいました・・・私は人と心から繋がったという経験が一度もないことに・・・そしてそれを求めても手に入れられないというあきらめと絶望が知らず知らずのうちに蓄積されていることにも気が付きました・・・私は表面上の付き合いしかしてこなかった・・・いつもいつも孤独で寂しかった・・・その時私は初めて嗚咽しながら泣きました・・・自分が本当に望むことを知ったのです。
     それからは本気で人と深い出会いがしたい!!と思うようになり今は、今までの関係性をより深め、もっともっと楽しく人と繋がる経験を蓄積中です!エヌテックに出会わなかったら本当に浅い表面上の人間関係ばかりで人生が終わっていたと思うとぞっとします笑


  88. はるころり より:

    人間関係っていいほうだと思ってたけど、苦手な人と関わってないだけ、だんだん仕事で苦手な人から逃れられなくなる年齢になり、ストレスを感じるようになりました。私の場合は、思い通りに動かない相手に対して、その矛盾を論理でつぶしてしまうので相手の可能性まで殺してしまいがちでした。だから逆に傾聴するふりしたり、褒めてみたりするけど本音はちっともかわらず余計ストレス。しかしnTechで、どうやって?というアプローチではなく、なぜそうなるかを深く洞察できるようになってから、自然と相手の意図を分かって一緒に設計図を書けるようになり一人でできないことさえもできるようになりました。
    人間関係が喜びの源のイメージに変化しました。

  89. もっくん より:

    人と会っても何を喋ったらいいのかわからない
    それでもとにかく喋ってみるけど、楽しくない
    だけど沈黙になると気まずいからともっと喋ってみるけど、最後は疲れてしまう
    そんな風に人と会うことへの抵抗がありました
    でも nTech と出会ってからは基本的に思ったことを喋ればいいし、そうしてたら沈黙になることもない
    頑張って喋ることもないから疲れることもなくなって、楽しく交流できるようになりました

  90. もっくん より:

    やってても気持ちが後ろ向き
    やってても気持ちが上滑り
    やってても現実が変化していかない
    昔は何をやってもそうでした
    でも nTech と出会ってからは感情の部分にまで根ざすことができて行為と心が繋がって現実を変化させていけるようになりました
    やりたくないことをやるのではなく、心からやりたいことを仕事としてできる、そんな生き方ができるようになりました

  91. クッチー より:

    長年、上司との関係性がうまくいかずストレスでした。

    上におべっかばかり使って器が小さいとか、私たちの仕事の内容を何もわかってないとか、ダメなところばかりが目につき、全く尊敬できないのです。
    でも、そんな事は微塵も見せず、顔は笑って、お腹の中でバカにしていて。

    nTechに出会い、嫌いな上司が絶対いると思っていたのに、存在させているのは私自身なんだということが明確に理解できてしまって。
    わたしの上司に対する期待、あるべき姿が絶対正しいって振りかざしてたんですね。

    今は、たくさんのジャッジメントからどんどん自由になって、人間関係がとっても楽になりました。

  92. もっくん より:

    人に社会に貢献したい
    その思いで仕事をしてきたけど
    なかなか思うような仕事に出会えなかった
    確かに貢献はしているけど
    そういう貢献の仕方ではない
    自分の思う形で貢献したかった
    そう思っていたけど nTech と出会ってからは本当に自分の思う形で貢献できるようになった
    本当に個人と向き合って、その人の抱える問題を二人三脚で一緒に解決できる
    そんな理想の仕事ができるようになった


  93. つかっちゃん より:

    昔の僕は人間関係にストレスを感じることが多かったです。
    特に説明が下手な人と話をする時はストレスMAXでした。
    全然話していることを理解できなかった。。。
    nTechを学んだことで、相手の立場に立つことが自然とできて話していることも理解できるようになりましたし、
    分からないことがあってもストレスを感じることなく質問ができるようになりました。
    同じ質問をするにしても、イライラした状態で質問していたので更に関係性が悪くなっていました。
    相手を変えることなく、自分がnTechを学んだことでストレスから解放されました。

  94. みもざ より:

    人間関係って面倒ですよね。
    何が面倒だったのかと言えば、結局相手の反応を気にして、自分の出方を決めるというところ。

    私はとっても繊細でした!
    相手が怒っているように見えると用事があってもその人には近づけないし、しかも「自分が何か悪いことしたかなぁ」とへこむ。
    相手が自分と話していたのに、別の人が入ってきてその人と話始めると「私なんていなくていいんだ」とへこむ。
    何やっても自己否定。

    nTechを知って自己否定は人間の仕組みとわかったときには目からウロコでしたし、かなりの部分で一人相撲をやっていたことを知り、結構笑えて楽になりました。
    そして、それ以降同じような状況になってもとらわれることがなくなりかなりの割合で人間関係のストレスは軽減されました。

  95. ミッチー より:

    真面目で硬いキチッと枠に填まった私は、絶対正しい生き方をしてると思い込んでいた。正義感が強く曲がった事が大嫌いな人でした。
    自分の物差しは間違いがない!と決め付けて生きていました。

    だから、気の合う人とはとことん付き合うけど、私の物差しから外れた人に対しては自分の意見を強くぶつけてたので、大事な場面では、絶対正しいと思い込んでいるので、良くぶつかり合いました。
    そして、感情まで出てくると、もう収まりがつかない!
    後へ引けず、正義感を持って真正面からぶつかりました。特に上司に対しては許せないもの持ってました。
    こんな生き方をしてては、自分自身を認めてくれる人は少ない事に気付きました。
    私は、nTechと出会って自分の内面的なものが、大きく変わりました。
    人に対する接し方も変わり、人の話も聞けるよぅになりました。
    nTechの技術を使えるよぅになり、生き方が楽になり、ワクワク楽しい日々を送れるよぅになりました。

  96. vosaraicesara より:

    幼い頃から、人の表情や声色あるいは仕草のちょっとした変化に敏感でした。その度にそれが気になって、無意識に相手に合わせて自分の言動を変えていました。相手を怒らせたくなかったからです。nTechに出会って、例え相手が怒っていても、機嫌が悪くても、その状況に左右されることは少なくなりました。逆に、なぜ相手がそういう状態なのかにフォーカスがいく様になり、相手に対する関心と親近感が増して、より深い交流ができる様になりました。

  97. あかり より:

    わたしは人がもともと好きなのですが、話し下手なところがあったので、会話の難しさから人間関係がストレスになることが多々ありました。だから、なんか似た者同士というか、心をひらける人とだけのつながりを持つ感じ。苦手な人や、合わなそうな人とは関わるのも避けたりしていました。nTechに出会ってからは、人間共通にもってる脳のしくみが理解できるから、どんな人へも興味深々!あんなに浅く深いつながりしかしてこなかった私が、こんなに広く深いつながりを作れるようになったのはnTechのおかげです。おかげさまで、本当にどんな人との出会いも楽しめるようになりました(^^)


  98. リョーマ より:

    以前の僕は知らない人の前では緊張する性格で、特に大勢の知らない人の集まる場は本当に苦手でした。
    nTechを学ぶ中で、自分が知らない人の前にいるとどんな感情になるか?それはどこから来る感情なのか、自分の無意識エンジンを細かく掘り下げてセッションしてもらった結果、自分の中の映画タイトルが見えました。今は知らない人の前では緊張することも無くなり、オールゼロ化したところから新しい出会いを楽しめる自分になりました。

  99. ちぐちぐ より:

    私は社会人になって、2つのフットサルチームに所属していました。
    1つのチームは、みんな仲良くて、フットサルの後に飲み会行って朝までコースが当たり前。
    もう1つのチームは、仲が良いようにも見えるけど、面と向かってバカにするような発言が飛び交っていたり。フットサルをするだけの繋がり。
    どちらのチームも楽しくて、仲間が増えた気分になっていたけど、
    自分自身が、ある一定の距離を保った人間関係しか作れないから、
    本当に仲良くなっているのか分かりませんでした。

    そして、仕事の都合でフットサルに行けなくなってから、仲間だと思っていたメンバーとも疎遠になり、
    人間関係なんてこんなもんだよなー。と寂しい気持ちになっていました。

    nTechにであって、私がつくりたかった繋がりや仲間のイメージが明確になりました。
    あんなに盛り上がっていたはずの仲間が疎遠になる理由もわかりました。

    人間関係なんてこんなもんだーって諦めなくてよくなりました!
    むしろ、関係性が希望に思えるようになりました!

  100. のぶりん より:

    人間関係を一から築いていくイメージが全くありませんでした。

    元々同じ場所に集まって毎日会う、家族や学友や職場の人とは、話もするし、中には仲良くなってプライベートても遊んだらする人もいました。

    が、それ以外の人とどう繋がって良いのか全く分からず、イベントに参加して連絡先を交換しても、そこから先に進まない事も沢山ありました。

    それが、nTech を知って、nTech を使う事によって、やっと一から関係性を作ることができるようになり、毎日会ってなくても、色んな仲間と繋がっていくことができ、孤独感から解放されました。

  101. 島崎信也 より:

    Aさんといる時にはカラオケ、Sさんといる時には食事、Rさんといる時にはバカ騒ぎ、Hさんといる時にはゲーム、Kさんといる時には人の悪口、Oさんといる時には甘える、Fさんには無視。どの人との関係も自分が好んで選んでいた筈だったのに、いつからか激しく疲れる様になっていました。とは言え、時が来れば、またその人と、その付き合いをしなければならなくなります。良好な人間関係を築こうとして、疲れていく日々を送っていました。やがて、誰といてもストレスを抱える様になり、何をしていても疲ればかり貯めてくるので一人になるとグッタリします。

    ストレスで疲れて帰ってくるのは、そういうものなんだろうと思っていたところnTechは、人間関係がストレスになってしまう理由や、最善を尽くしているつもりでも疲れてしまう理由について、根本原因から明らかにしてくれます。観点の問題に気付いていなかった為に起こる現象。この体だけが自分だと思う人間観から始まるどんな関係も、ストレスにしかなりません。そんな仕組みが働いていました。

    nTechによって、固定された観点から自由になります。人間関係によってストレスを抱えていた状態が長く続きましたが、観点から自由になった状態となり仕組み通りに生きる事で、ストレスの原因自体が良好な人間関係を築く事がハッキリ分かる様になりました。根底から変わるnTechはとても便利です。

  102. Moooriii より:

    私は人間関係において多くの諦めがありました。孤独感から人と繋がることに対しての恐怖や不信が多く、深く繋がることを拒否していました。nTechで解消されました。今まで人間関係が上手く続かなかったのは、なぜか分かりました。孤独感や恐怖、不信に気がつき、そのことによって諦めが生じていたと発見し気持ちが楽になりました。そのことで多くの人と出会いに行くようになりました。今では、友達作りが楽しくてたまらないです。


  103. erina より:

    人間関係のストレスというと、わたしの場合、親との関係でした。みんな多かれ少なかれあると思いますが、わたしは高校のころから親としょっちゅう喧嘩するようになり、特に父親とは激しく口論して、親に言ってはいけないような暴言も吐いたりして、関係は最悪でした。
    なぜそこまで悪くなってしまったのかは、わたしからすると、父がものすごく私を束縛して、父の思う幸せな人生をわたしに押し付けてくるように思えて仕方なかったからです。
    それなりのいい大学に行って、いい会社に就職して、いい人と結婚して、いい家庭を持つ。確かにそれもひとつの幸せの形かもしれないけど、自分が本当にやりたいことが何なのかわからなかったので、それを見つけたい。その気持ちを理解してもらえず、自分勝手だと言われたことがきっかけで、どんどん険悪になってきました。

    nTechを学んで、自分が本当にやりたいことが見つかり、「わたしはこの道を行く」ということを、はっきり親に言えるようになりました。最初はなかなか受け入れてもらえませんでしたが、それでもやり続けるわたしをみて、そこまで意志を貫けるのはすごいと思ってもらえて、応援されるようになりました。
    今は、両親にとても感謝していますし、早く親孝行することを一つの目標にしてます。
    自分が本当にやりたいことを見つけることで、人間関係の悩みも自然に解消されていく。そんな経験も、一つの参考にしてもらえたら嬉しいです。

  104. しげみ より:

    人の話を聞いてばかり、言う事聞いてばかりの言ってみれば奴隷のような人間関係を築いている状態でした。人と仲良くすることはできる状態だったので、見た目にいう事聞いてばかりの人とは見えなかっただろうし、正直自分でも気づいていませんでした。でも、気付けばいつも下のポジションをとって話を聞く側、言う事聞く側。だから関係が苦しくなってしまう。そんな状態でした。
    でも、nTechを取り入れてからは人間関係がとても楽なものに変わりました。一方的なものではなくお互いに築いていくものになったからです。どちらか一方からの関係の築き方ではお互いに苦しくなるし、崩れてしまうことも少なくありません。ストレスフリーの楽しい関係の築き方♪それを始めてしりました。

  105. イワミユカ より:

    エヌテック学んだ今もストレスは感じます。だけど、以前とは全く違います。
    前は、ストレスを感じたら、相手や環境の悪いところを並べて、こうしたらいいのに…とか、ここが悪い!とか、自分以外のことにフォーカスしていました。
    そして、解決できなければ、他の人に話したりして、解決できなければ、縁を切るその繰り返しでした。
    でも、今は、自分の中にフォーカスして原因を見つけ、本当はどうしたいのか!を自分に問えるようになりました。
    本当の自分はこうしたいと見つかったら、あとは自分の本音を相手に話してみてリアクションをみたり、融合できるところを相互に模索できるようになりました。

  106. 澤田祐子 より:

    nTechに出会う前も、出会った後も人間関係はありますよね。ただ、出会う前と出会った後ではそれに対する対応は全く変わりますね。

    以前の私は、人間関係のストレスがあると感じたなら、なるべく関係性を絶つ方向でストレスを解消する策を打ちました。1人になる時間、音楽もその道具だったかもしれません。

    それが、nTechをインストール後は、関係性のパターンをチェックすることでストレスをリセットしていくようになりました。まずは、何か人間関係の課題や、そもそも何に絡まってるかもわからない鬱状態のようになるなら、nTechのセッションが出来る人に連絡。まず現状をチェックしてもらいます。

    そうすると、可笑しいくらい自分の思い込みの中で苦手なアイツやソイツ、ときには理想のソレを創ってこねくり回して足掻いている自分に気づいたりします。ストレスの原因を自分の外側に創っては闘って、自分の本来の可能性や尊厳を完全に無視していることにも自然と気づくようになります。登場人物のキャラはそんなに多くないので、大体自分のストレスパターンは固定されているのかなと思います。

    病気の原因がわかれば対処法がわかるように、ストレスの原因がわかれば、すっきり根治へ向かいます。nTechは人間関係のストレスをリセットしてワクワク毎日を過ごせる信頼サポートシステムだと私は捉えています。

  107. 森本 柾人 より:

    私は人間関係に対してめんどくささを感じていました。
    自分の言いたいことは伝わらないし、相手の話は面白くないし、ただ疲れるだけだし、みんなで酒でも飲んで騒いであれば一体感を得たような感じになるからそれで良いかなと思っていました。
    だけどnTechと出会ってからは、自分や相手から出てくる言葉の仕組み、背景が分かって人との交流が100倍楽しくなりました。もっと人の話聞きたいし、もっとアウトプットしたい。そんな状態になっていき、会社の上司だろうが後輩だろうが関係なく人間関係を楽しめるようになりました。
    お陰で職場でのストレスチェックもトップレベルで数値が低くなりました。笑


  108. けんご より:

    人間関係は気を遣うし、必ず一人の時間をつくらないとならないほど、ストレスコントロールには苦労してきました。しかし、原因をよく観察していくと「人の気配と大きな音がセットになっている時」または「大きな声」に過剰に反応していることが判明しました。

    一瞬で緊張状態になり、心臓に負担がかかり、胃が収縮して胃酸が増えるのを感じる。そんなストレス。。

    幼少期にあった暴力的な父の出す物音と怒号が、とっさに紐付く状態だったことがわかったのです。

    普通のカウンセリングでは、知るだけにとどまりますし、肯定的な思い込みや、記憶の上書きでは、無意識がそれに従いません。それどころか、意識の範囲を狭めたり、ひどい時には感情がマヒしてしまったり、これといった解決策に出会えずにいました。

    しかし、nTechでは原因とプロセスと結果を明らかにして、All Zero化させる技術ですから、本当にスッキリとなったばかりでなく、その音を出した相手の心までもおもんぱかれる自分となりました。

    ストレスで終わっていた人間関係が、まるでオセロがひっくり返っていくように、思いやりと愛情ある人間関係が自分の周りから広がっていくようで、感動の大反転ストーリーの主人公になったような気分です(^^)♪

  109. とみざわりょうた より:

    nTechと出会う前の私は、無意識的に自分以外の人を自分の存在を脅かす脅威として認識しており、人といると常に緊張状態が続きました。その結果小学生の頃から十円ハゲや、不眠症、抜毛症がありました。その状態で中学生の頃に部活の部長になってしまったので、部は崩壊寸前になり、更に人間不信に陥り、自分の心を麻痺させ、自分が何を感じているのかもよく分からなくなってしまいました。しかしnTechと出会うことで心の仕組みが理解でき、人間関係の仕組みが理解でき、自分がどんな状態に陥っていたのか、何を変化させなければいけないのかが、鮮明に理解でき、今では人といることが心底楽しくなりました。ぜひ人間関係にストレスを感じている人はnTechで全体の仕組みを理解して、新しい人間関係のイメージと出会ってみて下さい!

  110. 小畑多美子 より:

    日本人の建前コミュニケーションにストレスをずっと感じてました。
    相手の話している事が、本音なのか建前なのか分からないし、コロコロと言動が変わってしまう友達にも、自分にも嫌悪感を抱いていました。

    nTechを学んで、相手の言動の背景や脳の仕組み、存在の仕組みを知る事で、結局、誰が悪いのではなく、仕組みによってそうなっている事が分かって、誰も責める必要がない事が分かり楽になりました。

  111. miracle369 より:

    中学の時におとなしい子を対象にしたイジメが起こり、面白い子になろうと変化したことで受け入れてもらえたという経験もあり、無意識的に常に回りの目を気にして生きていました。人と交流して新しい価値観と出会えることは楽しいのですが、いつ攻撃されるかという緊張感もあり、完全に安心できるのは1人でいる時でした。
    特に感情的に回りに影響を与えて振り回す人がものすごく苦手でした(イジメの主導の人のパターン)
    nTechを学んでからは、気付くと昔感じていたような緊張感がとれ、ベースに安心感が生まれていました。
    苦手な人に対しても自分がなぜ嫌だと反応してしまうのかが心の構造で理解できるので、嫌な感情が出てきても、それを客観的に観察できる自分がいてそこに心を置いておくことができるので、まず自分がすごく楽になったし、逆に感情的な人がなぜその反応をするのかに興味が生まれたり理解ができるようになってきたので相手から「癒される」と言われることも増えました。
    またnTechを使った関係性は、思い込みで勝手に判断する、されることがなくなってくるので、安心ベースで人間関係が育めることが本当に嬉しいです。

  112. aiko より:

    人間関係のストレスには本当に悩まされました。嫌いな人を見るとオートで嫌な感情になるし、する事なす事全てにイライラする。そうすると冷静に相手の話が聴けないし、時にはこの人さえいなければ、、と犯罪手前まで行っていました。nTechと出会ってから、なぜこんなにも嫌いになるのか、自分のパターンと繋げてなるほどと理解ができ、痛みを私以上に代弁してくれる仲間に出会いました。トゲトゲしていた心がどんどんと溶け、自分に余裕ができると相手に立場を変えて考えることができるようになりました。


  113. ピュア より:

    人間関係での悩みは、人生のつきものと思いませんか。まして、人間関係だけじゃなく、生きてる限りストレスだらけ。だからこそ、自分なりのストレス解消法やストレス発散、癒しなどの話題は尽きないですよね。
    恋人でも友達でも最初はうまくいっていたのに、時間が経ったり、深い関係になるほどえー!!何それ?理解できない。信じられないと疲れて、一人が楽。だから程よい距離を保つ。しかし、nTechと出会い目からうろこの人間関係を知ったんです。
    自分が認識を変えることで、人間関係が変わる。嫌な人だと思えば、嫌な人として存在させてしまう。いとおしい人と思えば、いとおしい人として存在する。じゃあ、なぜ嫌な人やいとおしい人と思うのか。それには、2段階の秘密があります。脳の癖と一人一人のマインドームに 観点が固定されていること。それが、人間の初期設定と。その設定を解除しない限り、人間は分かり合えずはずがなく ストレスしかないんだと ホントにびっくりでした。

    全部が自分と。???ですよね。そう、一人ひとり見ている宇宙が違う。マルクスガブリエルさんの本にもあるように人間部分しかみれていない。

  114. みなも より:

    ストレスのほとんどが人間関係によるものだと思います。私も以前は大勢の人の中にずっといると、疲れてしまって、1人の時間を作ってリセットしていました。

    そもそも、なぜ疲れるのか?
    無意識に相手に気を使っているのです。
    思ってることをそのまま自由に表現するというよりは、周りを優先して、周りに評価されることをモチベーションにいきていました。

    他人を軸にしているので、無意識に他人に依存し、でも意識では依存しないように、自立しようとし、孤立に向かっていくのです。

    期待すれば期待を裏切られ、
    傷つかないように、表面的な関係が当たり前になると、虚しくなり、孤独感、不信不安が常に根底にある状態で、人に会うのに凄くエネルギーを使っていました。

    nTechに出会って、実は母との関係性の中で作られた人間関係のパターをずっと繰り返していた事に気付き、そのパターン、癖を意識化し、さらに、ゼロ化することができました。

    その過去につくられて条件反射でやってしまう関係性のパターンから自由になって初めて、新しく理想の関係性を、今度はつくることができるのです。

    無理矢理プラスに考えたり、
    やり方を変えるのではなく、アイデンティティの変化から、人間関係だけでなく、自分と宇宙自然、歴史文明まで全て自分と繋がって理解することができるのがnTechです。

    分からないから不安になり、主観的なおもいこみに入って、関係をきってしまうのです。

    人を理解することは
    自分を理解することであり、人間を理解することになるので、それがわからないままで、人間関係は作れません。
    まずは思い込みに気づいて、恐怖からではなく、ワクワクの好奇心から人との出会いを楽しんでほしいと思います!

  115. Natsuki より:

    私は人間関係に何も問題ないと思って生きてきました。特に喧嘩することも人とぶつかることもなかったし、素敵な友達が周りにいてくれたし、個人的には何も不自由していない感覚でした。でも、ある時自分のことを本当に理解してくれようとする人に出会い、初めてこんなに人の心に踏み込んでくる人がいるのか!と衝撃でした。でもその人と交流するうちに、今までどれだけ自分が本音を言わずに表面的に人と接してきたのかが観えてきました。その一番奥にあるのは、人に対する強烈な不信感でした。「絶対に誰も自分のことなんてわかってくれない!」そう思うから私は本音を言うことを無意識的に諦めていました。でも同時に目の前の人を心から信じたいと思う気持ちもあり、nTechを学んでみました。それからは、自分の無意識に抱えていた不信感から解放され、誰に対しても本音で話すことができるようになり、こんなに深い関係性を築くことができるのか!とすごく感動しています!!

  116. 川名哲人 より:

    人の悪口や愚痴ばかりをこぼす同僚に嫌気がさしていました。
    そんな人と一緒にいると自分まで気分が悪くなってきますし、そういう人に限って、自分のことばかり話して、人の話は聞かないので余計にストレスが溜まります。
    こういうタイプは、どうしようもない人だなと感じていました。
    nTechを通して人間の尊厳と出会うことで、自分が相手をどうしようもない人間だと決めつけていたのだと気づきました。
    そしたら、なぜその人がそう感じるのか好奇心を持って質問をすることや、自分の気持ちやを伝えることができるようになり、嫌気がさすことや気分が悪くなることがなくなりました。

  117. keiko より:

    私は仕事の人間関係のストレスを買い物で発散したり、家族にぶつけたり、友達に愚痴を言ったりして解消していました。しかし、根本解決にはならず、同じようなことをずっと繰り返していました。nTechに出会い、人間が分かり合えない原因を知り、自分の判断基準が絶対と思いながら人とコミュニケーションしていることが理解できました。今は人と出会うのが楽しくなっています。


  118. vivishock より:

    男性が怖い、同性に対する恐怖が会社の上司に対する人間関係の不和の原因でした。

    近くにいるだけで手は震え、後ろを通ると冷や汗をかく。

    良かれと思ったアドバイスが叱責に感じられてどんどんと追い込まれていく。

    DVの家庭環境で育った私にとっては、職場の上司とうまく関係を構築する事が非常に難しかったんです。

    nTechとの出会いは、人それぞれに自分の世界観を持っているパーソナルユニバース論との出会いでもありました。

    自分の世界観がどのようにして成り立ったのかを明確に知るのみならずそれを手放す事ができることがそれまでに学んできたこととの大きな違いでした。

    原因を知り、手放して新しい生き方を自分で構築していく。

    長年にわたる男性恐怖がクリアになり、同性とも良好な関係を築くことができるようになるために必要不可欠な技術となっています。

  119. やなぎ より:

    世の中でストレスという言葉を発するけど私の場合殆どが人間関係から派生するストレスでした。それが顕著に出るのが家庭のなかです。旦那と喧嘩でもしようならば仕事場でもイライラするし、子供にその矛先が向いてしまいイライラをぶつけてしまい思ってもない言葉をぶつけてしまうことも少なくありませんでした。
    考えが違うことはわかるけど、どこまでいっても平行線で交わることがないやりとりで
    一緒にいること事態疲れてきてしまう。
    離婚や熟年離婚が多いのもよくわかるようになってきました。
    nTechの人間関係の解決策は驚くほどシンプルでした。対処両方ではなくて根本的な解決
    からアプローチするので、何故に話し合いが争いや平行線を生み出してしまうのか?!そうするしかない理由が解りました。それからは話し合うことが楽しくなり安心感や信頼を持ちながら会話する在り方を子供にも見せることができました。

  120. 丸山陽子 より:

    営業職の部署内での、飲み会で、建前での、盛り上がりだけの会話に、中身がない、熱く夢や希望やビジョンを語る訳でもなく、意味のない場だと思っていました。
    Ntecと出会い、表面的なコミュニケーションに観える会話も、その奥には、その人の育って来た歴史や背景があり、逆に、その奥底に隠れている一人一人の深い世界と出会いたいと思うようになりました。

  121. 亀井薫 より:

    人間関係に悩んでいました。とは最初は、思わなかったのですが、
    常に日々ワクワクで生きれないのは何故だろう?何でこんなにも常に満たされないで生きているのだろう?という、疑問があり、それを追求していった中で、
    人間関係にすべてが収束され、
    そこでの満たされない関係が生きることが満たされないことに繋がっていると気づきました。

    そう、人間関係っていうけど、そもそも「人間」について考えてこなかった!と思い、
    人間を突き詰めていったときに人間じゃない世界が開けたんです。

    nTechは人間じゃないところから人間になるプロセスを学びます。
    言葉では語弊を生むかもしれませんが、でも
    人間がある状態で考えると矛盾が止まらない世の中であり、その矛盾が溶けたときに常に人生スッキリ、人間関係スッキリ!にいくんだと確信しました。

  122. 山口禎子 より:

    人間関係は苦痛でしかありませんでした。相手に嫌われないようにと、常に相手に合わせていたので、自分が違う意見を持っていいても我慢。仕事でも、プライベートでも、とにかく自分の意見や主張は口にしない。それが自分の中で徹底されていたので、いつしか、自分の意見が何かもわからない状態になりました。日頃言えないストレスはお酒を飲んだら、無礼講とばかりにぶちまけられました。先輩や上司を呼び捨てにしたり、言いたい放題叫んだり、記憶がなくなるようなお酒の飲み方に、翌日後悔と罪悪感で自己否定する悪循環。今思えば、ヒドイ飲み方でした。。。nTechを使ったら、人間関係がクリエイティブとイノベーションの可能性しかありません!人と会えば会うほど、アイディアが生まれ、交流すればするほど、新しい発見があるコミュニケーションができるようになりました!そんな大反転のヒミツは「観点」ですね。その違いは天国と地獄以上の差です!


  123. 相良真史 より:

    nTechを学んでみて、「なぜ人は分かり合えないのか?」その仕組みが明確に理解できるようになりました。今までの自分は、「人と人は絶対に分かり合えるものだ!」という大前提の上で、必死で努力して関係性を築こうとしていましたが、そのこと自体が自分を責め、相手を責め、人間関係のストレスをつくっていたんですね(笑)
    今では人間関係の仕組みが明確に理解できるので、努力や我慢をする必要なく、誰とでもスッキリワクワクとした気持ちで人間関係を築けるようになりました。

  124. hiro より:

    人間関係のストレスは自分をどう思うのか?と言う無意識の思い込みから自由になることで、スッキリ解消できました。

    私の場合は、幼少期の体験経験から、役に立たない自分と言う思い込みが強くありました。
    思い込みから自由になることで、人とありのままので向き合うことができるようになり、ストレスを感じなくなりました。

  125. asariken より:

    私はnTechに出会う前、人間関係がストレスでストレスでたまりませんでした。
    人に会ったら相手に合わせて話を聞いて笑顔をして自分は我慢する。特に目上の人とのコミニケーションにストレスを感じていました。
    nTechに出会ってからは、観点のことやコミュニケーションの仕組みができ、人間関係のストレスが一気に減っただけでなく、人間関係で起こる様々なことに対して、出会いとして楽しめるようになりました。

  126. りん より:

    私にとって、人間関係の一番のストレスは「他人の視線が気になる」でした。
    常識のある優等生になって、母親に恥をかかせてはいけないという鉄則があったので、何をするにもどこに行くにも、自分はどう思われているんだろう?間違ったことをしていないだろうか?困った子だと思われていないだろうか?そんなことばかりに気を取られていました。そのため、気疲ればかりしてしまって、会話もそこそこにその場から離れるということをよく繰り返していました。当然相手のことには全く関心が持てませんでした。
    でも、nTechを学んでこのストレスはすっきり解消されました。というのも、他人の視線が気になっていたのは、他人がいつも私のことを劣等生で見ているのではないだろうかという不安から、「私を劣等生で見る他人」を作り出し、その他人を存在させていた。つまり、全くの私の思い込みだったということが論理的に理解できたからです。
    nTechは固定されていた自分の認識から自由になって、ストレスフリーで人との関係性を創ることができる、とっても素敵な技術です。
    より多くの方がnTechに出会って、人間関係のストレスを解消されたらいいなと思います。

  127. SAKI より:

    人間関係は仕事で一番囚われるポイントで、この人とは関わりたくないと思うことは多々ありました。特に上司や立場が上の人が苦手で、威圧的な人、それに従うことも抵抗がありました。なぜもっとフラットな社会、組織、関係性ができないのかと、偉そうな上司に冷ややかな目線でバカにしていました。でも、上司がそうなってしまう背景を観ることができるようになり、育った時代や環境、教育の影響もあること、また家族や生活のためだったり、いろんな背景があることに気づきました。現代社会の中でストレスなく楽に生きている人も少なく、その人の中にある涙に出会うことだと感じます。表面ではなく相手の心と出会うことを意識できるようになったのはnTechに出会ったからだと思います。相手とつながっていること、一つであり、ショックな出会いさえも本来は最高な出会いなのだとイメージが変わりました。


  128. ろい より:

    私は、これまで自己啓発セミナーやプログラムをたくさん行ってきたので人間関係にはストレスを感じていないし、それほど人間関係も下手ではないと自負していました。
    しかし、現状をよく観察してみれば、休みの日には、寝続けないと疲れが取れなかったり、人とのコミュニケーションでここまで感動できるのだという体験をしたことがありませんでした。
    nTechを活用した人付き合いをすることを通してストレスが本当になくなったこととそのなくなったおかげでいままで無意識ににためていたストレスに気がつくことが出来ました。

  129. ちは より:

    私は、自分は人が好きだから、人間関係には問題ないとずっと思って生きてきました。でも、nTechと出会って、実は向き合うことが怖くて問題をみないようにしていただけだったと気づきました。本当は、人と関わる中で生まれる、いろんな難しさ、そして、わかってもらえない辛さ、寂しさ、わかってあげられない自分に対する責める気持ちがたくさん私の中にありました。
    あまりにも人に合わせるのが当たり前で、嫌なこともしょうがないと諦めて前向きに考えようとしてきて、一番苦しい時には誰にも言えない。、そんなことを繰り返しました。気づいたところで解決できないなら、見ないほうが生きていくには便利だと思う自己防衛だったのだと今は思います。
    nTechと出会ってからは人間のイメージがまったく変わったので、ストレスから開放され、心の底から人間が大好きになることができました。今までイメージできなかった深い人間関係に感謝です!

  130. 由佳子 より:

    私は子供の頃から気づけば人に気を使い合わせてばかりいました。
    結果我慢ばかりで次第に人と距離を置いて表面的な人間関係しか築けなくなってました。
    就職してからも出来る限り無難に当たり障りなく過ごすのですが、それでも目の前にモンスターが現れ、職場での人間関係のストレスは仕事を辞める事で解決し、また新たな職場に行くのでしが、更なるモンスターが現れては辞めの繰り返しでした。
    結婚してそのループから逃れられたと思っていたのですが、結婚となると夫との関係性だけでなく、夫の家族との関係性もはじまり、今までは辞めて縁を切ることで人間関係のストレスから逃れていたけど、夫の家族との関係性の中で縁を切りたい人がいても、子供も生まれているしそうもいかなく、そのせいで離婚するのは悔しくて、でもずっと我慢しつづける生活はとても苦しく自律神経が崩壊し始め神経脱毛症からはじまり過呼吸や動悸、何もないのに涙が流れでたりと身体に様々な異変まで起きるようになりました。

    このままではマズイ!我慢しないでいい人間関係を築くためにどうすればいいのだろう?とカンセリングを受けても余計に悪化し、癒されてないから器が小さく上手くいかないのかも…と、アロマやレイキ、瞑想、祈り、色んな本を読みあさり、様々なことをしましたが、その瞬間は気持ちが一瞬楽になっても、関係性においては変化することはできませでした。
    もう無理かも…と思いかけた時にnTetcと出会い、最初はよくわかりませんでしたが、そこにいる人達の関係性を見て、とても安心感を感じ、何かが変わるかもしれない!とセミナーを受講する事を決めました。
    そこで出会ったものは、信じる世界ゼロ%理解100%の世界で、今まで自分の人間関係が上手くいかなかった原因の奥に人類共通の根本原因があったことがわかりました。そして宇宙も自然も自分の考え感情も関係性もすべて仕組みで理解することができたのです✨

    仕組みがわかるからこそゼロ化して再構築する事ができ、今では、今まで関係性を築けなかった人とも出会い直しができて我慢する関係性ではなく、フラットに深く付き合える関係性を沢山築けるようになりました✨

  131. 摩耶 より:

    私は、人に対してイライラしたり嫌な思いをしても、それを本人に伝えることができない人間でした。
    本音でぶつかっていざこざが起きるよりも、その場を丸く収めることを優先してしまっていたのです。
    だから人間関係でストレスは溜まる一方。本人に言えないぶん、話を聞いてくれる親や別の友人に愚痴り、陰口ばかり言っている自分に対してもさらに自己嫌悪。
    他人のことも自分のことも嫌いになってしまう悪循環に陥り、人間関係をリセットする癖もついてしまいました。
    地元の名古屋を離れて、東京で心機一転新しい人間関係を築こうと思っても、結局同じことの繰り返しでした。東京も離れ大阪で今度こそと思い、また同じループにハマりそうになったところで、nTechと出会えたのです。
    nTechと出会い人との出会い方が変わり、自分の気持ちを伝えられるようにもなったし、そもそも人に対してイライラすることも大幅に減りました。
    今まで私と出会ってくれたけれど私がリセットしてきてしまった人たちにも、改めて感謝の気持ちを持ち直せたし、新しく出会い直していきたいと思っています!

  132. 田沢恵理佳 より:

    私は、もともとは人と関わるよりも一人でいる方が気楽で、ひとりで過ごす時間が好きでした。嫌いな人、苦手な人とは関わることを避けていて、学生時代はそれで特に何の問題もありませんでした。しかし、社会人になると、自分が苦手だと思っている人を避けて通ることはできませんでした。仕事は接客業のため、私の人間関係構築は会社の売上げにも、繋がっています。私はnTechに出会ってから、人の好き嫌いが無くなり、人間関係ストレスフリーになりました。nTechは自分のイメージを再構築することができるからです。人間関係で悩んでいる全ての方にnTechを知ってほしいです。


  133. 大槻タケシ より:

    私が人間関係において一番ストレスを感じていたポイントは、自分のいうことを理解してもらえないというところでした。

    そうなると相手の言うことに合わせて、自分を殺して我慢することが続くので、次第に人とのコミュニケーションが面倒になってYouTubeばかり観るよになりました。

    nTechと出会って、「そもそもコミュニケーションはズレるもの」ということを知り衝撃を受けました。

    相手に理解してもらえるという期待をもってコミュニケーションしてしまうから、勝手に裏切られたと思って傷つくし、どんどん面倒くさくなってしまうんだなと理解できました。

    ズレることを踏まえて相手と話すようになってから、より注意深く相手の話に耳を傾けるようになり、どういう表現なら相手に自分の意見が伝わるのかということを工夫するようになりました。

    そうすると相手との意思疎通の抵抗値も減り、ストレスがグッと軽減されるようになりました。

  134. ぬくこ より:

    存在したら殺される。
    周りから見た私は、むちゃくちゃ親身に話を聞いてくれたり、よくしてくれて助けられてるって言われて、いい印象もあるはずなのに、
    私のなかでは自分がいることで、いいイメージが全然なくて、むしろ、私はいない方がいいんじゃないか。
    そんなことばかり考えてきた。

    言っても聞いてくれない、わかってくれない。だから、思っていることを言うことを閉ざし、思っていることとは違うことを話し、心で話したいことを全く話していないことに、nTech荷であってから気づきました。

    なんでこんな状況になるのか、がわかったときに、思ったことを少しずつ言えるようになり、それを聞いてくれる仲間が増える。
    自分自身がわかることで、相手ともすごく素敵な関係をつくることができることは、何にも変えられない価値だと、実感しています。

  135. bonatakato より:

    「どうせ私は嫌われるんだ」

    ふとした時、急に人間関係のストレスを感じていました。

    小学生の時にいじめを受けた私は、大学生の時には友達をつくろうと週20人くらいと出会ったにも関わらず、友達をつくれない自分を存在させて、その殆どと縁を切ってしまっていました。

    しかし、今では、

    「人間関係を広げて行くのが楽しい!」
    「どんどん新しい交友関係をつくりたい!」

    と思っています。

    人間関係のストレスをつくりだす自分の観点に気づき、ALL ZERO化感覚をトレーニングしたことで、今では100人以上の信頼できる仲間ができ、人間関係ではほとんど悩むことがなくなりました。

    ntechには本当に感謝です^_^

  136. まきのみ より:

    人間関係でなにが一番ストレスなのかと。
    それはあなたのためだと思われることです。
    私のためにだなんて、なんてありがたい。
    この人がそう言ってくれてるから期待に応えてなきゃ!と頑張る。なんか違和感だけどそんなこと思っちゃいけない。
    まして、ムカつく!!なんて思っちゃダメなんだ!!
    むしろ、むかつくと思う素直な心が美しいと思えるようになったのはnTech のおかげです。

  137. eri567 より:

    初対面の人との人間関係が1番ストレスでした。幼少期から人見知りがひどく、学生時代は入学やクラス替えがある度に不安と緊張で体調不良になることも。周りはすぐに仲良くなってワイワイ遊んでいるのに私は一人でポツリ。どんな言葉をかけたら良いのかも分からず、友達になるまでに数ヶ月を要しました。
    それは社会人になっても同じで一番苦手だったのが飲み会。いつも自分だけが馴染めず孤独で、居心地がすごく悪かったのを覚えています。nTechに出会ってからは、そんなストレスが解消されました。いまでは人との繋がりが楽しめるようになったし、力まず自然に友達になれる自分になったので、自分が一番びっくりしています!


  138. Mayumi より:

    昔、人間関係のストレスを一番感じていたのは家族でした。この家族に生まれた事がすごく嫌で、生まれ変わりたいくらい。なぜそうなったかと言うと、母との関係性の中で分かってもらえない!と思う出来事があり、私はそこから家族に対して心を閉ざしてしまいました。それから高校2年の時から変わりたい一心で、家族から離れ日本中を旅しました。でも、いくら環境を変えても、本質的には何も変わらない事が分かりました。
    nTechと出会ってからは、外側の変化ではなく、より内面の認識からの変化を起こすことができて、まず問題が一掃されました。問題だと思っていたことが、認識が解ける事で問題ではなくなってしまう。これが出来ないから、出来るようになるといった✖️→◯の変化ではなく、認識次元が変わる事で問題が問題ではなくなり、過去からではなく今ここから新しい関係性を作れる様になりました。いまでは家族との関係性を繋ぐ役割になっています。

  139. Mayumi より:

    わたしは小学生の時から、学校での人間関係を全く楽しむことができず、登校拒否をしたり、中学でも保健室に行ったは帰るという事を繰り返している時期がありました。そこには、人から逃げるわたしのパターンが発生していて、嫌な事からは目をそらす、嫌な事は母がやってくれる。12歳差の兄と、4歳差の姉の末っ子で、親も40代で産まれた子どもだったこともあり、とても愛されて育った私は(今思うと)、いつも言わなくても周りが私の気持ちを察してくれて、いつも関心を寄せてくれて、わがままも通っていた家庭環境の中で育ち、その環境から出た時に、自分で関係性を築いていくことが苦手だったわたし。人を避ける、関わらない、本音を言わない。
    nTechと出会ってからは、その状態からは考えられない程の変化をしました。人と関わることさえも避けていた私が、まずは自分から初対面の人と心オープンに繋がれる様になったり、チームプレイを組んでプロジェクトを進める事ができるようになりました。以前はバラバラの判断基準の中に居る人達の中で無意識にお互いをジャッジし合う関係性に不安を抱えていたのが、nTechを通した共通土台を持った安心の関係性の上でお互いを理解し合いながら、協力関係を築いていく様に、人間関係が土台から変わりました。

  140. たま より:

    今まで、生きることは人間関係のストレスは避けられないもので、対処をするスキルをつけることが大人なんだと思っていました。対人関係能力をあげて、趣味や好きなことをして充実した日々を過ごすことが、ストレス解消でもあり、大人の在り方なんだと・・・。気がつくとストレスが増え、ストレス解消方法も増やすという悪循環でした。美味しいものを食べる、買い物をするなども一瞬のこと。前回より美味しいもの、高価なものと追い求め、欲が強くなっていくのも感じました。今は、なぜストレスを感じていたのか、人間とは何か、人間関係とは何かがわかったことで、今までイライラした相手のことを深く理解できるようになりました!それも自然と!!しかもここから仲間になっていけることが、何よりも希望だと感じました。

  141. くま より:

    私にとって人間関係とは不安や恐怖が常につきまとうものでした。うまくできるかどうか、嫌われないかどうかが判断基準。
    常に、自分が発する言葉一つがどう思われるを気にしていました。相手との境界線が強くて、安心できるものではありませんでした。
    nTechを学んでから、そもそもの出発が違ったんだということが分かりました。
    不安な自分から出発するのではなく、人と分離している自分から出発するのではなく、条件によらない絶対安心の世界があることが分かりました。
    今では自分の素を出すことができるようになってきました。

  142. リョーマ より:

    nTechと出会って、自分が周りの人に対して無意識に思い込んで勝手に◯×していたのかが良くわかりました。
    自分の色眼鏡を付けて人と出会っていて、それが人間関係を苦しいものにしていることがわかったのです。
    その色眼鏡を外すことで今までと全く違う関係性が創れるようになりました。今は以前と全く違って人間関係は楽しいですが、人間の無意識が全て人間を苦しくさせていることに、改めてこれを何とかできたら社会はもっと変わるのだろうと思っています。


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