人生 生きる 疲れた 意味

人生に疲れた

生きることに疲れた

現代のストレス社会に押しつぶされ、

希望を見失っているあなたへ。

この記事では、

nTechで人生を生きる意味を発見した人たちの体験談を紹介しています。

 

 

 

 

そもそも人生って何なのでしょう?

人生に意味や目的はあるのでしょうか?

なんとも哲学的な質問ではありますが、

誰でも一度は人生の意味や生きる意味を考えたことはあるでしょう。

そんな中、

nTechでは人生の意味や生きる意味を次のように定義しています。

 

 

 

 

出逢うため

 

 

 

 

ごくシンプルな言葉で表現されてますが、

かなり奥深い意味を含んでいます。

そんなnTechを使って、

実際に人生の意味や生きる意味を発見できた人も多くいます。

この記事では、

そんなnTechを使って、

実際に人生の意味や生きる意味を発見できた人たちの体験談を紹介しています。

 

 

 

 

人生の意味、生きる意味を見失っている

ずっと人生の答えを探し求めている

幸せになりたい!

人生の目的・生きる目的を明確にしたい!

という人は是非、

みんなの体験談を参考にしてください。

 

 

 

 

※余談ですが”生活に愛と潤いを”の記事(生きるのに疲れた原因と8つの対処法!頑張りすぎるあたなたへ

“くもりのち晴れめでぃあ”の記事(人生に疲れた時・生きるのに疲れた時・問題を根本解決するたった一つの方法

“運命を変える引き寄せの法則ブログ”の記事(人生に疲れた!もう死にたい!生きるのに疲れた時に読んでほしい)は、生きることに疲れた人たちの励みになると思います。自分だけじゃなく、いろんな人が生きることに疲れてるんだな~と思わされます。

一方で、Twitterの「#生きるの疲れた」というハッシュタグを見ると、病みツイートが溢れており、酷く苦しんでる人がたくさんいることに気づかされます。nTechが、生きることに疲れた人全ての希望になれることを願っています。

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136件のコメントをいただきました♪

  1. 平井健太 より:

    大学時代、哲学を勉強していた影響もあり、「自分の意思で考えていることはあるのだろうか?」「誰かの設計図に従って考えさせられているだけじゃないのか?」と思っていました。
    自分がいようがいまいが、世界は回る。じゃあ、「何のために生きるの?なぜルールを守って堅苦しく生きているんだろう?」という疑問はいつも持っていました。
    nTechの学びが深まり、絶対性と相対性、表と裏、運命論と経験論、自分と環境。哲学とも繋がって様々な矛盾が生かしあえることが理解、納得できました。
    それだけでなく、今ここの自分の感情と歴史が繋がって、たくさんの涙や感動が溢れてくるようになり、
    悔しい思いをしてきた先人たちの涙と、今の時代の課題がぴったり一致した道がある。
    誰もが生きるのが楽しくてしょうがない道がある。その道を歩むのが楽しい。だから生きることを楽しめるようになりました。

  2. 山下恵未 より:

    「私って最低だ」と絶望した瞬間。帰宅途中、神田駅へ向かう途中、狭い道に向こうから来る人と肩がぶつかった時「チッ」と舌打ちしたんです。その瞬間、いゃーーー私ってこんな最低な人間になってしまったのかと絶望しました。
    職場で責任のある仕事をしていたけれど、心は満たされなくて、自分の時間を販売して労働していた。道端に咲く草花どころか映画を観ても観劇しても感動できない。
    それだけ生きることに疲れていた、麻痺していたんです。

    本当はもっと熱く魂が震えるような経験をしたい!歓喜したいのに!!

    その解決策を教えてくれたのがnTechでした。私が抱えていた個人の悩みは、人類共通の悩み限界でした。生きることが楽しくて仕方ない、VRを外して外に出られる。そして新しいVRを装着したり脱いだり。人生がゲームのように楽しくなるのがnT echです!

  3. かなえ より:

    nTechに出会うちょうど前は人生のどん底でした。仕事では大きなトラブルが続くし、その上長年付き合った彼氏とも別れ、さらに家族の介護など公私ともに色々なハプニング続きでした。20代も後半になったところで、周りの女子たちは結婚、出産、仕事バリバリやってる人とかいて、みんな幸せそうに見えました。どうして私だけ幸せな人生を送れないのか悲しく悔しかったんです。nTechに出会い、人間とは何か、生きるとは何かがわかり、そもそも全然人生が始まっていなかった事が分かりました。そもそも幸せの概念も全然違ったんです。ようやく私の本気の人生が始まった!その瞬間かnTechの出会いでした。どうして苦しかったのかの原因も分かり、今人生を楽しんでいます。

  4. さむさ より:

    私は離婚をしたときに、人生の目的が何なのかが分からなくなりました。仕事・家事・育児を必死にこなす毎日の中、子供の成長を楽しみに生きてきたのに、子供はパパのところにいってしまい今までの自分を超絶否定し、人生に対してあきらめと絶望のどん底にいました。ntechに出会ったらそもそも人間とは何なのか、人間の生きる意味は何なのかが今まで受けてきた教育とは全然違う意味合いを持つことが分かり、ただ、資本主義の労働者として生きていくために生まれてきたのではないことがハッキリわかり、今までの自分もオールオッケー、これからの自分もすごく大きな可能性があることが分かりました。それからは生きること自体に希望をもてるようになりました。

  5. タカ より:

    私は、n-techに出会う前はとにかくお金を追いかけていました。お金がたくさんあれば幸せになると思い込んでいたのです。東京での自己啓発は勿論、マレーシアや香港にも行きました。一つクリアしたらもう一段上と、永遠に終わらないループの中にいるようで、いつしか疲れていました。そんな中n-techと出会い、人間が何なのか、何のために、どのようにして今ココに存在しているかを知った時、人は出会うため、チームプレーをするために存在していることが仕組みで明確にわかった時に、人の見え方が変わりました。今ココに存在する奇跡を喜び、自分のそして人間の偉大さを感じています。


  6. たっしー より:

    5年前、私は設計事務所で働いてました。
    朝7時に起きて会社に行き、夜1時まで働き、夜2時に家に着いて寝て、また次の朝を迎える。

    この繰り返しの人生を生きる意味が私には分かりませんでした。

    進むべき方向が分からない。
    絶望でした。

    nTechと出会って、私は生きる意味が分かりました。

    私が何のために生まれて、どこに向かっているのかを知り、この人生がこの世界にとって、人類歴史にとって、この時代にとって、とても重要な意味があることが分かりました。

    今は希望の未来を具現化していくために一瞬一瞬を楽しみながら生きています。

  7. ぽえっつ より:

    子どものころから、自分、人間は、何のために生きてるんだろう、とずっと考えていました。
    父親は突然キレる人で、いつもびくびくしながら生きていた私は、この世界は恐怖なんだと思い込んでました。
    大人をみていて、楽しそうに生きてる人はいなかったし、人生は苦しむものなんだと思ってたました。
    nTechに出会って、人間とは何なのか、生きる意味価値が明確になった今は、人生の路頭に迷うことがなくなり、虚無人生だった私が、ワクワクしながら生きてるなんてほんと奇跡です。

  8. morphie より:

    私は小さい頃父や周りの大切な人を助けることが出来なかった経験から、大きくなったらどんな人も守れる影響力のある自分になろうとした為、20代後半には社会的に成功し、どんな人からも認められているような人とばかり付き合うようになってしまいました。

    一般人と一緒に過ごすより成功者と居た方が自分も幸せ成功になれると信じていましたが、全くなれず。

    むしろ深く付き合う程、実は中には耐え切れない程の孤独や諦めを抱えていたり人間としての粗が目立つようになり、

    そうやって審判する自分自身が一番満たされてないし、何を得てもワクワクしないつまらない諦め絶望を感じていました。

    生きることは人間が超えられない本質的限界を宿命として受け入れていくことだと結論付けていた私が、

    今となってはいつもワクワク今ここが無条件幸せがスタンダードな人生が当たり前になってしまいました。悩みたくてもそこまで長くは悩めないし、絶望も楽しめるようになりました。

  9. とまりゆみこ より:

    どんなに頑張ってもうまくいかない、結局無視されてしまうんだってずっと思ってました。普段はそこまで意識してなくても、何かうまくいかないことやマイナスなことが起こったら必ず出てくるんです。そして、いつも「またか・・・」って思っちゃう。自分ではどうすることもできなくなり、諦めを感じていました。
    nTechを知って、実は、全ての体験、経験は、人間の脳の勝手な思い込みであり、土台となる真実は、決め付けられないんだって本質とつながって、自分とつながって深まったとき、今まで苦しんでいた感情がふっと消えてなくなりました。繰り返し出てくる感情から自由になれて人生の転機を感じました。

  10. 白鳥健 より:

    幼少より「将来の夢」を訊かれると困りました。親や姉が就いている教師や会社員といった職業に自分も就くようなイメージはできても、みずから「これがやりたい」「これになりたい」というものは思いつかなかったのです。
    社会に出てもその思いはそのままで、借り物のような人生に疲れていました。
    nTechに出会い自分の選択と人生をしくみで理解できた時、始めて借り物ではない自分の夢が見えました。
    自由に選択できるからこそ、自分の人生に意味がある。その自由の意味がようやくわかりました。

  11. 中西豊 より:

    自分は昔は人生に疲れて、いつも1秒でも早く死にたい!と自殺願望を持っていました。

    その原因が人間とは何か?という明確な答えが分からない所から来ているということをnTechに出会い気づきました。

    人間とは何かが分かると、何をすればいいのか?それが明確に分かり、人間として生まれてきた意味、価値、使命が分かるようになったので、人生に疲れるどころか、とても人生が活き活きと楽しく生きれるようになりました。


  12. えみる より:

    生きるとは何なのか。私もずいぶんと悩んでいました。そもそも何で産まれてきちゃったんだろうと日々日々考えていました。

    私は生まれる予定日よりも15日くらい後に生まれてきたそうです。母親がこの子は出てきたくないのかしら?とふと思ったりしたそうです。

    私はその話を聞いて、本当は絶対に生まれてきたくなかったんだと思っていました(笑)。昔は本気でそう思い込んでいて、占い師やスピリチュアル関係で、あなたは妖精ですとか、この世を俯瞰してみているなど言われれば、「ほら!やっぱり( ̄ー ̄)ニヤリ」存在しても意味がない私、本当はこの世にいたくなかった私に、根拠なくどんどん結びつけていました。

    死にたい生きている意味がないと諦めて生きていました。ショックがあっても真に受けないようにして感情を押し沈め、まるでゾンビのように会社と家の往復のみでした。

    やがてそんな毎日に、大きな転機が訪れ、nTechと出会いました。

    今までの教育、人生論はまなんできました。でも、nTechでは、生きるとは何なのか、自分とはなんなのか、なぜ生きているのか。という宇宙論を学べます。

    家庭でも学校でも会社でも、誰も教えてくれなかった、根本的なことを学べたのです。

    何もわからず何も知らずに何を目指せばいいのかわからず、ただ生きていた毎日が、どんどん変わっていきました。

    人類の現在地を知ること、そして、なにが問題で何を解決しなければいけないのかを理解すること。共通ビジョンと使命もわかりました!ワクワクします!

    生きている意味価値が自分と繋がった時人生の道のりがしっかりと見えました。おそらく、もう迷うことはありません。これからはみんなでお祭りのような楽しいイメージで、幸せな組織を拡張させていくのみ!今では、今ここ最高の生き方を選択できる技術で、今ここの神秘神聖との出会いを楽しんでいます!

  13. プクリポ より:

    「生まれたときから詰んでいる」

    平成生まれの人は生まれた時からバブルははじけた不況の真っ只中
    9.11はおこるはリーマンショック。
    親は外ではヘトヘトになるまで働いて、家の中では夫婦喧嘩と貧乏な状態。
    そんな、状況を子供の頃から見ていると無意識的にも「詰んでる」空気をいつも感じてました。
    大人になってなんのために仕事するのかわからず、とりあえず安定を求めてみんなが知ってるような大企業に就職しても、そもそも安定している世の中を知らない
    いつも不安がくっついて生きてきたので自分の人生に夢や希望を持つことなんて完全に諦めてまして、とりあえず貯金を増やすことだげなんの目的もなくやってました。

    そんなときにnTechと出会い自分のやりたいことや自分のやりたいことを応援してくれるなら仲間がいることを知りました。

    今では自分の人生にも日本にも可能性を感じながら生きれるようになりました

  14. きじしろ より:

    私は看護師として働いていましたが、人生に疲れていました。自分の人生にも日本や世界の未来にも全く希望がもてませんでした。

    何故なら、世の中はうつ、自殺、通り魔事件、宗教問題に戦争、少子高齢化に環境汚染、格差社会etc、世の中問題だらけで部分的な対症療法があっても根本的な解決策がないこと、また、仕事にやりがいは感じるものの忙しすぎてまさに「こころを亡くす」状態で、自宅と家の往復に休日を趣味に使ってもどこか満たされない想いが蓄積されていたからです。

    こころに闇を抱えながら看護師として働くことに罪悪感を感じ生きていくことが辛くなっていた時にnTechに出会いました。
    韓国人であるNoh Jese氏が「あなた達日本人が私を道具に世界を変えて下さい!」と言ってるのを聞き衝撃を受けました。この世の中は愛で出来ている事や、日本の歴史や素晴らしさを教えて頂き、今では日本人として誇りを持てるようになり自分の将来も日本そして世界の未来にも希望も持てるようになりました。

    「認識が変われば世界は変わる」を実感している毎日で今日を生きられる事に感謝しています✨

  15. ecco より:

    以前は自分の生きる意味価値がわからず、自分探しのために会社に入りましたが、朝早くから満員電車に乗って職場に行き、日が暮れたら家に帰る。そんな家と職場の往復と、毎月毎月やってくる締め日に追われて、何のために仕事をしているのか? こんなことをするために生きているのか?と疑問になり、生きる意味価値がわからなくなり、会社に行くのが憂鬱でした。
    nTechと出会ってからは自分が何のために生まれてきたのかが明確になり、生きる意味価値・目的とも出会うことができ、自分がやりたいことも見つけることができ、人生が変わりました!

  16. misa より:

    小学生6年生のときに「高校生」に間違えられるほど老けてた私。
    友だちと呼べるコもいないし(クラスで席が近くなれば、ちょこっとだけ仲良くなるけど、席替えがあればまた変わるし、継続しない)、両親も喧嘩ばかりで家の中はギスギスして居場所がないし、勉強つまらないし、頑張るの面倒くさいし意味がわからないし・・・と、もう挙げればキリがないほど、人生を続けるのがしんどい!!!って叫びたくなるネタだらけ。

    で、実際に線路を通過する電車の前とか、日本海に向かって、大声で叫んでましたよ、小中学校のころは(笑)
    でも年齢があがるとそんなところで叫ぶのもヘンだし、カラオケも人といかないとヘンな時代だったし、だからもう、ストレス発散の仕方がわからず、人といるのも疲れるし、テレビもつまらないし・・・で、唯一趣味は寝ること(笑)。だって何もしたくないから。。ほんと腐ってた。死にたい、終わらせたい、そうしたらラクになる!って思ったけど、死ぬ勇気もなくて、砂時計の砂がドンドン落ちていく感じ。

    だけど今の私の人間関係はストレスフリー!年齢もマイナス10歳くらいにみられたり(笑)ストレスないから、若く見えるのかな?どうしてストレスフリーになったのか??気になる人はnTech!


  17. 大場龍夫 より:

    私は、55歳4児の父です。さて、私は小さなころから、自分が何で生きているのか疑問を持ち、それを知りたいと思うようになっていました。高校を卒業する時にも、進路を決める際にもどうしたらよいかわからず、図書館に通い詰めたこともありました。心理学も勉強しました。けれども分からなかった。分からないので、最後は諦めて、自分で意味を生み出すしかないんだと考えるようになっていました。とりあえずは自分自身で思い込むしかない。
    しかし一方で私は、その後何十年も求め続けていたのです。そのため私の趣味は本屋さん通いになってしまいました。また価値を生み出せる自分になろうと、次から次へと自己啓発セミナーにも熱心に通いました。そして、ついにnTech認識技術に出会うことができました。
     人間の生きる意味価値が、発見と共に明確に理解できました。もう自分探しが終了してしまいました。人生の意味を知りたいが故に膨大な時間を使って本を読みあさることもなくなってしまいましたし、中毒のようになっていた自己啓発セミナー通いもストップしました。無駄なお金も無駄な考えもなくなってしまったのです。

  18. 井上篤 より:

    もし、自分がntechを知っていなかったら、生きてこれたかなと思います。人間の脳は究極のところ、自己否定、他人否定、環境否定に向かうので、行きついた先にには、疲れきって生きる気力をなくします。ntechの価値は脳のクセから外れることにあるので、脳が持っている人間を疲れさせる機能をオフするこtができるのです。また、自分が身体の自分から、全てを創りだしている無限の可能性へと感覚がシフトするため、今ここ「何がしたい?」「何が楽しい?」という問いでスタートできるためいつでも、心がワクワクな状態を創造することができます。

  19. なっちゃん より:

    本人は気づいていないけど、今の時代に生きる人達は人生に疲れている人がほとんどではないでしょうか。
    そして、私もその一人でした。
    口では、ありがとう!感謝してる!私は幸せ!と言っていましたが、心には常に絶望や未来に対しての不安しかなくて、家族のために義務で生きていたように思います。
    私は、結婚していて可愛い子どももいて起業していて、周りからは何不自由ない生活を送っていると思われていたと思います。そして私自身もそう思っていましたが、無意識深くはそうではなかったのです。
    なので、お酒に逃げていました。
    飲んで飲んで飲みまくりました。
    酔って酔って酔いまくりました。
    すると、すこし不安が和らぐのです。
    なので、また同じことを繰り返して、、
    でもだんだんとそれを繰り返すうちに、不安が和らぐどころか不安が大きくなっていることに気づきました。
    私の限界でした。
    絶望と不安、さみしさと孤独、どうしようもできないという挫折と諦め、そんな想いでいっぱいいっぱいになっている時にnTechと出会いました。
    nTechは私に人生とは何なのか、生きる意味とは何なのか、そもそも人間とは何なのか、私がなぜ今ここにいるのかを教えてくれました。
    私の抱いていた苦しみ全てを、論理とイメージで説明してくれて納得させてもらえて、どれほど私の心がスッキリ大自由に解放されたのかは、nTechと出会った人しかわからない感覚だと思います。
    信じるもの0理解納得100の、このnTechという技術にぜひ一人でも多くの方に出会ってもらいたいと心から強く願います。

  20. 高橋美里 より:

    何をモチベーションに生きて行ったらいいかみえなくなり、それでも生きなければいけず、八方塞がりで人生に疲れきっていました。そもそも『生きること』がなんなのか?それが明確じゃないから、生きてる意味価値も見出せないのは当然でした。人間が人生に疲れてしまうには理由があります。なぜ生まれなぜ生き続けているかが理解できたときに、人生に疲れきった今までの人生をぎゅっと抱きしめることができ、人生を愛することを始めることができました。

  21. 森本 柾人 より:

    僕は10歳の時から、自分が生きる意味を知りたくてスピリチュアルや占星術、哲学などの本を読んでいました。しかしそこには、納得のいく明確な答えはありませんでした。抽象的な世界が現実と繋がらないことは小学生でも、図書館の宇宙図鑑を見れば分かりました。
    だから私はその追求は諦め、自分を成長させるために努力していきてきました。だけど努力してもしても、悩みは尽きませんでした。
    しかし、nTechと出会ってからは自分が今まで知りたいけど知らなかった世界、繋がらせたいけど繋がらなかった世界が一直線に繋がり、現実とは何であるのかが明確に理解できました。
    人間の本当の可能性、希望、方向性が分かり生きる基準点が変化しました。
    最高の生き方と出会うことができました。


  22. よしじゅん より:

    「人生を生きる意味、それを感じたことがある人がいたら言ってみろよ。」
    それくらい、生きる意味に対して懐疑的だったのがnTechと出会う前の自分です。
    無気力・無感動・無目的、何もモチベーションが沸きませんでした。

    nTechと出会い、まずそれが正常な反応であることに気づけたことが大きな変化でした。
    自己否定に陥ってしまったとき、そのことをどう真実から解析しなおすことができるか?シンプルにそれだけなんです。

  23. halcan より:

    いやー、もうほんと人生、四苦八苦でしたね。特に人間関係が。

    一時期うまく行ってるように感じてもそれがずっとは続かない。山あり谷ありとはいうものの、山と谷に振り回されて砂漠に乾されて心身疲弊。そんな状態でした。
    それでもいつか良くなることを信じて「もっと頑張ればきっと」「もっと努力しよう」「負けてたまるか」と反骨精神のようなエンジンで更に走るわけです。

    反面付きまとうのが、何で自分はいつもいつもいつもこんな目に遭わなきゃならんのかと。
    あーどうせ私が悪いんでしょ、もう死ねばいいのかな?と。
    かといって、悲しむ人もいることを思うと死ぬこともできず…。

    死ねないから生きてるし、自分は生かされているのだと言い聞かせていましたが、nTechでは、そんな「詰み」な状態を、本質的な「正しい問題」に出会い、正しく知ることで、ひっくり返すことが出来るんです。

    信じるのではなく、見える・感じる世界が全て錯覚=宇宙がないことを理解することで、自分とは何なのか・人生とは何なのか、宇宙自然、歴史文明、時代精神が、自分とどう繋がっていて、今の自分があるのかが一直線に繋がったとき「あーーそうだったのか!!」と初めて「生きた心地」がしたのを覚えています。

    突飛な表現に聞こえたり何を言っているのかと思われるかもしれませんが、今までなかったこと。全くイメージがないことを知ることに意味があるんです。

    今までの山と谷と砂漠が、この瞬間のためにあったのかということが解っちゃって超えてしまえば、苦しみよありがとう!くらいの感じですし、今ではむしろ、複雑多様な問題を抱えた現代社会で生きていて「鬱になるのは逆に正常だ」と感じております。

    生きることに疲れたアナタ!今めっちゃいいとこ!大チャンスですよ!

  24. elly より:

    私はとても疲れていて、疲れがひどく、朝起きるのも辛く、やる気もしない毎日を過ごしていました。
    疲れの原因が人間関係ではないかと思い、良い人間関係をつくろうと頑張りました。けれど我慢したり、人に合わせたりする中で、さらに疲れていました。
    そのうち、一人の方が楽だと思い、公園に行ったり、マッサージに通い、身体の疲れを癒すことに精一杯でした。
    nTechと出会って、疲れやすくなっていた根本原因がわかり、心からスッキリすることができました!
    無意識が意識化するにつれて、疲れにくくなり、人間関係も変化して、自分から沢山の出会いを楽しみ、積極的に関係性を築けるようになりました。
    今では人と交流することで、ますます元気になっています(^^)

  25. Keizenke より:

    子供が生まれた当初から、一生懸命育てなくてはと、子どもを育てることに私の人生の意味価値をみいだしてました。
    それまでは何かやりたい、私にできることはあるのだろうかと探してはいたものの、全て空想内で楽しんで終わるということをしてました。
    やっと現実に意味価値みいだせるものと出会ったのに、これまた上手くいかないんです。
    自分の思ったようにいかない。
    人からみられた時に、優秀な子とみられたかったけど、全くそうではなく、どちらかというと社会の流れにのらない、どうしたらいいの!?
    という子育て。それと同時に自分の人生の意味価値も感じられなくなっていきました。
    私は何をやってもダメだ…(過去に失敗したと思われること全てが集約された感じです)
    仕事も、子育ても何もできない…悲劇のヒロインをしてました。
    もうこんな人生嫌だ。疲れ果てた感じでした。
    そんな私がnTechを使うことで、なんと!揺るがない人生の意味価値をみいだしてしまったのです。子どもを通して気づかせてもらったところも多いですが、無限の可能性の私を理解した時、私の人生は関係性を悟り知るためにあったのだということがわかったのです。
    なので、とことん関係性が築けないという失敗をしてきたのです。
    観点がそうさせてきたのですが、その観点がほどけることで、今はその関係性が築ける奇跡、感動、そして、その出会いに人生楽しくて仕方ない、生き生きさを感じるようになりました。

  26. KOH⁺ より:

    幼少期に親友に裏切られた挙句半殺しにされて以来、もう二度と本音を言うものか相談するものかと決断した状態で、コンテンツを理解したい思いだけで長期間の研修に参加し、慣れない集団生活や強烈な相対比較で人生最大の絶望と出会い、それまでの人生全てを否定された感覚でした。研修後は、1年ほど塞ぎ混んでいました。その後、新しい土地で共同生活にチャレンジできる機会があり、飛び込んでみたものの、初月で一段階融合は生まれたのですが、二ヶ月目以降心が冷めてしまうことがあり、三ヶ月目にして共同生活を抜けることに。目的意識が全く違う状態では、融合は生まれにくいのだと感じました。

    nTechと出会い、人生最大の絶望とは無意識エンジンの限界によるものだったと整理でき、猪突猛進で突っ込んでは破れ、というマイナスの解析ばかりを蓄積していたことが意識化され、やればやるほどちっちゃくなる、ちっちゃくなればなるほど自分にも厳しく相手にも厳しくなり、敵が増えるということがわかりました。マイナスもプラスも決めつけられない世界から、神よりも1000超倍すごすぎる自分から、やればやるほどワクワクする、やればやるほど元気になる、そんな習慣を育てている最中です(〃ω〃)


  27. おがじゅん より:

    幼少期の頃から、人から自分のやりたいことをジャマされる、周りは求めているモノを手に入れられている一方で、僕は全然願い通りにならない。

    そんな不平・不満ばかりを募らせていました。

    さらに母や兄からも「人生、そう簡単に思い通りにならないぞ!」と散々言われ、どこかで「思い通りにならないなら、何やってもムダ。だったら何もやってやらねーぞ!!」という具合になりました。

    いつしか、
    「お金と自由さえあればいい、それでただただ毎日楽しく過ごせれば十分。」
    という考えになっていました。

    そんな僕も、nTechと出会ったことで、人間とは何なのか、人間とは何の為に何故存在するのか、を悟り知ることが出来て、
    「人生迷子状態」
    から脱出出来ました!!

    同時に生きる意味・価値も見つけることができて、今では人生を生きることが年々生きることが面白くなっています!!

  28. masako.no.5 より:

    いつの頃からか、消えていなくなりたいとよく思っていた。自殺すると迷惑をかけるから、溶けるように消えたいなって。
    がんばっても結局うまくいかない。
    結婚が幸せだと思えなかったし、お金があることが幸せとも思えなかった。人生、どこに向かっているのか、何がベストなのか、わからなかった。
    自分の人生さえもままならないことに加えて、世の中にも希望を見出せなかった。
    みんなが幸せを求めているのに、たくさんの天才がいたのに、戦いは終らない、海や空気が汚れていく、人の心が病んでいく。
    一瞬の幸福感を得るための、その他の膨大な時間と労力をかけて繰り返さなければならない営みは、とても疲れるものだった。
    今は、生きることが楽しい&未来も楽しみ。
    この大どんでん返しは、魔法のようだけど魔法ではない。教育として、商品として、技術として提供されているnTech。
    生きる意味がわかること、希望をもって人生を歩めることって、すごすぎるっ!

  29. 赤尾 共子 より:

    美味しいご飯が好き、流行りを取り入れた服が好き、興味あることは何でもしてみた時ある時に、突然『それで、私は本当に何したいの?』と頭に疑問が生まれたことがありました。

    毎日、似たような繰り返しをこれから何十年も繰り返して終わることが人生ってこと?と思ったときに、なんてつまらないんだ〜と驚いてしまいました。

    nTechと出会い、シンプルに何をするかの前に、どう認識するのか?そこがバージョンアップしました。固定概念のない全く新しい今ここを認識できるようになり、”いまここ、いつも新しい始まり”としてスタートできることの楽しさを味わっています。

  30. 熊倉恵子 より:

    成功したら幸せになれると思っていた。成功したら世界が変わると思っていた。私が人生に疲れ、生きる意味を失ったのは、成功しても人生は変わらないことが分かったときでした。周りから賞賛されても、お金を稼いでも、仕事にプライドも誇りもなく、薄っぺらく取り繕った私の心の中は虚無でしかなかった。私は何をしたかったのか?暗闇の中、方向性を見失ってるときにnTechと出会いました。私はいかに自分のこと、人間のことを知らずに成り行き任せに生きていたのかと言う事が分かりました。人間とは何なのか。生きるとは何なのか。この答えが分かり、自分の中に一本の軸が入りました。今は仲間と共に、毎日どんどん燃え上がる生き方が出来、毎日とても感動しています!

  31. macha より:

    昔はかなりこの世界で生きていくのが苦痛で辛いことばかりで、死ねないからなんとか頑張って世の中に合わせて生きていました。でも、本音は、戦争のない世界を作りたい!があって、理想と現実のギャップが激しすぎて常に不安定でした。
    nTechと出会って、戦争のない世界を創ることができることがよくよく分かって、今ここに生きる意味が明確になりました^^


  32. 堀江直樹 より:

    nTechに出会う前の自分は人生に疲れていました。相手を助けるために常に力が入って回りからみられる評判だとかそれを保つために頑張る自分がいることを感じました。だけどそれを止める手だてもなく、人生とは孤独なマラソンだと思って頑張り続けていたのです。nTechとであって自分が頑張り続けていたエンジンが過去の感情で走っていたことがわかり、やってもやっても満たされない理由がよくわかりました。
    不安の根本的原因がわかって世界が大きく変わったのです。自分をいつも責めていた理由が存在にはなく人間の機能的限界により引き出されていたことがわかったのでとてもスッキリしました。

  33. 大場光洋 より:

    大学時代に、友人に触発されて起業に憧れ、フリーペーパーを作成したり、インターネット回線を訪問販売で売り歩いたり、飲食店の紹介サイトを作成したりと色々チャレンジをしたのですが、どれも上手くいかず、自信を無くし、どうせ自分には何もできないんだ、自分には価値がないんだと思い込み、人生に絶望をしていました。

    その後、nTechを学んで、そんな自分の過去や、自分のこれまでの人間関係を見つめなおしたときに、全てが尊い経験であり、最高の出会いだったんだということが明確にわかって、毎日が楽しくなりました。

  34. Haruko より:

    以前の私は、朝目を開けることすら面倒くさいくらい疲れ切っていました。生きる意味もさんざん考えたけれどさっぱり答えが得られなくて考えることも疲れるだけでムダだと思っていました。
    だから、できるだけラクできること、できるだけ損しないことを選ぶようになり、気付けばどんどん人生の幅が狭まっていました。
    nTechは本当にすごいと思います。そんな鬱状態の私でも生きる意味を分かりやすく理解することができるようになりました。何かとすぐに絶望してあきらめていた私の人生でしたが、諦めなくていいんだということが分かってどんなことでもおもしろがってチャレンジできる人生を楽しんでいます。

  35. たのしみず より:

    自分が生きていて何が意味があるんだろうか?と思いました。勉強、外見、能力もいたって普通か普通より下ぐらいの私。そんな私が一生懸命になったところで、学年でトップになるわけでもなく、起業ができるわけでもなく。世界を変えるようなことができたらと、一瞬思っても、すぐに現実を見た時には「無理」と思いました。でも普通に結婚して、子供を産んで、歳をとって・・とすぐに予想できる未来には全然ワクワクしないし。じゃあなんで生きてる?と問われたら答えられない。つまんない人生は早くおわさせたい。早く死にたいと思っていた時にnTechに出会いました。nTechは人間とはなんなのか、生きることはなんなのかの答えたありました。ぜひ皆さんには出会ってもらいたい世界でもあります。

  36. 島崎信也 より:

    笑顔が届いても、言葉が通じても、行動で示しても、意図が全く伝わっていなかった経験がありました。意欲一つ、意志一つも伝わりません。笑顔も、言葉も、行動も死んでいきます。何もやりたくなくなります。それでも笑顔しないといけないし話さなければならないし動かないといけません。何一つ通じていないのに何故?生きる事の苦痛を通り越して意味が分からない人生に終止符を打とうとさえ考えだします。

    nTechは前提を覆します。

    体だけを自分だと思って何をやっても、全く意味がありません。人生、全く意味がありません。体だけを自分だと思うのは、錯覚の上に成り立っている現象なのであって、間違った自分。間違った自分なのだから、人生に意味がある筈がない。本当の自分に出会うnTechだから、生きる意味が分かり、生きる事の素晴らしさを蓄積していけます。体の自分で生きるだなんて、それはそれは人生、意味がありません。


  37. KiJi より:

    生きる意味がわからないとは、まさにnTechと出会う前の私の悩みでした。極論を言えば、死ぬに死ねないから生きるしかない。というような心境の時期もありました。生きる目的やゴールを追求していましたが、nTechによって、どうしてこんなにも自分が痛み苦しんで生きてきたのかが明確に分かったときに、自分が生きる意味を見出すことが出来ました。

  38. ちかっぴー より:

    人は、生まれた瞬間から、機械的条件反射の中に入っています。目に見えるもの全てを暗記言語で記憶して、自分と他人をこんな人あんな人と決めつける。

    生まれた瞬間は、”こんな自分”なんてなかったのに、成長していくに従って『○○が得意な私』『○○が苦手な私』と、親からの言葉、学校の教育などで、自分というものを決めつけていく。

    『○○するべき、○○してはならない』と、どんどん枠の中に閉じ込めていく。

    何のために生きているのか分からなくなりながら、目の前の楽しみを見つけて、条件反射的に仕事をしてお金を稼ぐ。

    何のために生きているか分からない。

    n Techに出会う前の私がそうでした。

    生きることに疲れたということでもありました。

    そんな私でしたが、

    n Techによって、人間とは何なのかを理解し、生きる意味が分かった状態で日々過ごすことが出来るようになりました。

    目の前の神秘を感じながら生きること、生きる意味が分かって生きることの素晴らしさを感じています。

    今、幸せに生きています。

    人間であれば誰もが、n Techを知って頂きたいと切に思います。

  39. 木村明日菜 より:

    あらゆるところからストレスがやってきて、もうそれを全部背負うのがきついと感じた時、全てを投げだしたくなったり、人生に疲れ、こんな疲れるくらいならしんだほうがマシだと思うことがよくあった。
    けれど、nTechと出会い、条件状況によって左右されない心を手にし、あらゆる現象にとらわれなくなり、そもそもストレスを感じることがなくなりました。人生もワクワク楽しめるようになりましたよ。

  40. sumitomo より:

    以前の私は、生きることに意味や価値を見いだせず、いつ死んでもいい、って思ってました。やりたい事や、何ができるのかが分からず、自分の夢やビジョンも見出せない。就職活動も上手くいかず、50社以上受けても、最終選考まで残らない。自分の自信も次第に無くなっていきました。そんな時心身症と呼ばれる病気になり、初めて死が自分の隣にあると感じたとき、お腹の底から「生きたい。夢や希望が見つからなくても生きたい」という想いが湧いたので、生きる事を決断。病気と向き合い、毎日食生活や運動、考え方も変えようと思って、本を読んだりセミナーにも参加しました。でも、一番のストレスである人間関係を本当にどうしたら解決でき、心から信頼し合える関係を築けるのか、マイナスな考え一つをどうしたら根本から変える事ができるのか、その問題を解決できないまま半年が過ぎました。
    そんな時、人に紹介して貰ったnTechのセミナーを受講。生きる意味や価値がなぜ見出せないのか、その根本原因と解決方法が明確になり、本来の自分にどんな可能性があるかが明確にイメージできた時、思いつきもしなかったビジョンを持つ事ができ、更にそれを成し得ている自分の未来も明確にイメージできました。また、同じビジョンを分かち合える仲間もでき、こんなに人生って楽しいものなのか!を蓄積できるようになりました。

  41. 山中 浩司 より:

    私は、人生の中での自分のミッションが分からず常に疑問を抱きながら生きていました

    職場では、割とすぐに出世することもでき、ポジションも与えられ給料もそこそこ貰っていました

    しかし、常につきまとう疑問

    自分がやりたい事はこれじゃないんだよなあ…

    という思いを抱えたまま、日々過ごしていたのです

    しかし、nTechに出会った私は、宇宙の根源を仕組みで理解する事ができ、自分のミッション、人生のミッション、日本のミッションを明確に持つ事が出来るようになりました
    私の人生のミッションはチームプレーをしながら、日本と日本人をヒーローにする事です


  42. こましょー より:

    あーでもない。こーでもない。
    考えるのうちにどうしたらいいか意思決定ができない自分は生きている価値がないんじゃないか?などいろいろ考えてしまい、ただなんとなく生きている日々でした。
    ですが、今では生きるという目的、方向性が明確にわかったので、意思決定がしっかり立つようになり、毎日毎日ワクワクして過ごしています。複雑だと思い込んでいた人生が実はなによりもシンプルな人生だと気がついて良かったと思います。
    ありがとう!nTech!!

  43. こみず より:

    薬剤師として働いていましたが、所詮資本主義の中で踊らされているだけだと気づいて、そこから自由になりたいと思ってネットワークビジネスをやり出しました。そしたら見事に1円も稼げないし、結局資本主義の中のラットレースであることに変わらないことに気づいた時、生きることに疲れ果てて布団の中から動けなくなりました。nTechに出会って、資本主義の仕組みがわかり、その次の共同体主義という新しいビジョンが見えた時、未来にワクワクして初めて生きる意味や希望が見えました。今は毎日がワクワクです。

  44. naomjoy より:

    20代後半になってから、人生は消化試合なのかもしれないと感じていました。だけど、それを言葉にすることができなくてもんもんとしていました。
    仕事、プライベートどちらもなんだかイマイチだけど、どう変化していいのか、きっかけをつかんだらいいのかわからない。そのきっかけをくれたのがn
    Techで自分らしい自分の為と人の為の自分のベストの人生を始めることができました。

  45. そらまめ より:

    私は実際は人生をかなり諦めていました。バブル世代だったので、浮かれたり飲んだり踊ったり海外旅行したり仕事に打ち込んでみたりと、楽しそうにみえることや、人生を充実させるために取り組むことは一通りなんでもやってみました。でも、何をやっても一瞬しか満足できず、長続きしません。逆にストレスはたまる一方だし、スランプに入ると落ち込む度合いも年々増大し、、、で、20代の終わるころには、もうかなり人生に疲れて果てていました。生きる意味はなんだろう??私は生きていて意味があるのか??ということもよく思いました。
    nTechに出会って、思わず涙と共にでた言葉。それが「今まで諦めないでがんばって生きてきてよかった・・・」ということでした。そうだったのか。そういうことだったのか。だからあんなに苦しかったのか。すべてがハッキリ分かったときの感動は、今でも忘れません。

  46. 不知 航 より:

    会社をクビになり、友達が去り、彼女が振られ、何かを変えようと成功哲学、ネットワークビジネス、カウンセリング、瞑想などありとあらゆるものをやっても変化できない。下界では無理だと思い、自然と触れ合える山の仕事をするもまた問題がやってくる。
    人生なぜ生きているかわからなくて迷っていました。でもnTechでは、歴史文明や宇宙自然の仕組みも明確に理解でき、なぜ今自分がこの時代に生まれたのかが明確にわかりました。そこからは揺るぎない確信のもと生きることが出来ています。


  47. Mami より:

    まさにこのテーマ、自分が生きる意味や価値を私もずっと探してました。家庭環境の影響で、自分が生まれてこない方がよかったんじゃないかと思っていたり、生きるのが苦しんだよー!と心の中では叫んでました苦笑

    20代の頃は生きる道を模索し、転職してやりたいことにチャレンジしたり、海外に一人旅に出たりしてました。
    でも答えがわからず諦めかけた時に、nTechと創始者のノさんに出会って、それまで知りたかったことの答えが全部わかって、本当に人生が変わりました!

    人間とは何か、生きるとは何か?本質的にも整理ができ、現実的にもビジョンややるべきことが明確になりました。とにかく、どんな人でも本当の答えに出会ったら生き方が変わると思います!

  48. おこめ より:

    人生を生きることに疲れた人へ…nTechで人生を生きる意味を発見した人たちの体験談
    人間不信が強く無った時、正直もう嫌になった。なんでこんな奴らと一緒に働かなきゃいけないのか。なんでこんな奴らの言う事を聞かなきゃいけないのか。もううんざりだった。自分勝手で、自己中で、付き合いきれない。でも避ける訳にもいかず、ひたすら我慢。そんな毎日にうんざりだった。
    そんな状態からnTechは救ってくれた。人との距離感の掴み方を教えてくれたのだ。人とどう付き合えば良いのかを。方法論ではなく仕組みで・あり方で教えてくれた。正直目から鱗だった。でも本当に助かった。だから自殺しなくて済んだ。
    人間関係って本当に、疲れるものでもあるけど、一番癒されるものでもあるんだな〜。

  49. おこめ より:

    人間不信が強く無った時、正直もう嫌になった。なんでこんな奴らと一緒に働かなきゃいけないのか。なんでこんな奴らの言う事を聞かなきゃいけないのか。もううんざりだった。自分勝手で、自己中で、付き合いきれない。でも避ける訳にもいかず、ひたすら我慢。そんな毎日にうんざりだった。
    そんな状態からnTechは救ってくれた。人との距離感の掴み方を教えてくれたのだ。人とどう付き合えば良いのかを。方法論ではなく仕組みで・あり方で教えてくれた。正直目から鱗だった。でも本当に助かった。だから自殺しなくて済んだ。
    人間関係って本当に、疲れるものでもあるけど、一番癒されるものでもあるんだな〜。

  50. Rerisertae より:

    頑張っても頑張っても、もっと頑張らなきゃならないハードルが上がるから、本当にキツい人生の大半を誰にも助けを求められず、周りからは何でもできる人と見られるからこそ、また更に頑張り続けるしかなかったのです。
    人生って何だろう?といつからか考える様になり生きるというのを忘れ、考えに疲れ切っていました。
    そんな時に「nTech」に行き着いたのです。
    これだ!!
    と待ちに待って出逢えた究極の答えに出逢い、私の価値観や認識が180度、いや、0化されたのです!やっとこれで心の底からの安心感を得られ生まれ変わったと思える位です。新たなスタートが切れたことに感謝しかありません。今ここが最高になりました。

  51. EMI より:

    「私は何のために生まれたんだろう?」これは小さい頃から私のもっていた疑問でした。いろんなことを考えるのが好きだった私の至った結論は、「私は世界を救うんだ!!」だったのです。私の人生は、困ってる世界中の人を助けるために使うんだ、と。でもだんだん大人になるにつれ、何て無謀なことを思っていたんだろう、バカなことを思っていたんだろう、私の力なんて人を助けるどころか自分のことで手一杯じゃないか、と小さい頃の夢もいつの間にか諦めてしまって無難な就職をして過ごしていました。そんな時に出会ったのがnTechです。nTechに出会って、万物の仕組みがしっかり理解できた時に、小さい頃の夢を思い出すことができました。「私はこんなもんじゃない!!!日本もこんなもんじゃない!あなたもこんなもんじゃない!!!」すべての人に、このメッセージを発信していきたいと思っています。


  52. 明楽 より:

    私は心の性(性自認)と身体的性別が違う、いわゆるLGBT(性的マイノリティ)として生まれたので、幼い頃から「なぜ自分は人と違うんだろう」、「自分は何なんだろう」と考えていました。明確な答えがないまま生きる意味や存在価値を探しながら生きてきたので、常に考えが止まらず人生にも疲れ切っていたとき、nTechと出会って救われました。今では明確に存在価値や自分とは何かを語ることができます。

  53. 美談年民 より:

    私にとっての生きる意味とは自分がどれだけ本音で生きているかによって決まるものでした。
    自分が本音をつつみ隠さず自然体で生きていたら生きる意味を感じるし、建前をして本当の想いを隠していれば何の為に生きているんだ?と疑問に思っていました。
    nTechを学んで明確に変化したことは、自分にとってのすべての当然が一層されていったことです。
    自身で意味づけ価値づけしていた世界から完全に自由になって、生きる意味からも自由な自分になったとき、“生きること・出会うこと”をただただ楽しめる生き方に出会いました!
    今ここが最高になるのがnTechのすごいところです!

  54. cheerwave より:

    「自分は自分。人は人。」大人に言われた言葉だった。確かにそうだと。その言葉以外にも疑うことなく無意識で大人のいうことは正しいって思って生きてきて、自分自身で何をどう考えればいいか?が本当に分からなくて、分からないことに対する不安がいつもあって常に自信がもてなくて、わかってくれる人なんていないって、泣いても泣いても救われず、こんな風に生きたくないのに何でだー!!!て叫びから解放してくれたのが、「何をどのように考えればいいのか?」「分からないことが明確にわかる」nTechでした。複雑になる考えも整理されシンプルになり、アップダウンする感情にも振り回されることが静かになくなり、あぁーこんな風に生きたかったーッ!!てシンプルにラクにいつも心スッキリが持続してる状態を自分自らつくれるようになりましたー。

  55. 波多江めぐみ より:

    夢を持って薬剤師となったものの、仕事でのやり甲斐を感じられず人生に迷った時期がありました。病気を治すことができると思い仕事をしているのに、全然治す事ができない。何のために仕事をしているのか分からなくて海外に出る事も考えようとしていた時に、nTechと出会いました。病気の原因が何なのかを明確に知り、病気を生み出さない教育技術に可能性を感じ、今は人生かけてやりたい夢と出会っています。

  56. あさりー より:

    自分が何を考えているかわからない。そんな自分が嫌いでした。
    何を考えているかわからないということは、自分のこの先の未来、ビジョン、やりたいことなどもわかりませんでした。
    このままじゃいけない。何度もそう思い、その度にいろんな本を読んでみたり、人の考えを聞いてみたり…。色々やりましたが答えは出ませんでした。
    そうしているうちに、自分は変われない、やりたいことなんか見つからず、人生はただ何となく進んで、何となく生きて、そして何となく死んでいくものなんだ…と、人生そのものに疲れ、絶望し、ひきこもりになりました。毎日死にたいと思いながらも、死ぬ勇気がないので日々だらだらと無駄に生きていました。

    nTechと出会い、それは反転しました。
    自分のクセ、パターンがわかり、それがなぜ生まれたのか。自分の設計図がわかりました。
    仕組みが理解できるので、自分で設計図を書き直すことが出来るのがnTechです。
    今では自分の考え感情が統制でいるのはもちろん、生きる意味価値を見つけることが出来ました。
    今までずっと、自分の外に答えを求めていましたが、答えは自分の中にありました。
    誰もが生き生きと、のびのびと自由に、尊厳を持って生きていける社会を創るため、仲間と日々楽しみながら活動をしています!


  57. 大藤おりえ より:

    働いても働いても

    学んでも学んでも

    幸せを追求してもしても

    愛を求めても求めても

    頑張っても頑張っても

    我慢しても我慢しても

    きっと人生は虚しく、満たされずに終わるのか…?

    そんな孤独で、絶望で、眠れず、呼吸も難しい

    けれど、なんとかしてやりたい気持ちもある

    そんな矛盾、葛藤状態にまでなった時に

    やっと出逢えたのがnTechだった

    簡単だった

    点一個の秘密さえわからば、すべてがわかり、

    それがわからなければ

    すべてがわからない

    こんなにもシンプル

    点一個の秘密を知った今、

    最高の人生をつくっている確信がとめどなく湧き上がってくる

  58. mizu より:

    私は大学卒業後、アパレル会社に入社しました。いつも人にどう思われるかを気にする性格だった私は、中々営業で数字が取れないことに上司にどう思われているのか、といつもそのプレッシャーを感じていました。だけどそのこと自体を人に相談することもできず、会社の人にはいつも笑顔で媚びをうっていて、建前ばかりいつもするから本当の意味での友達もいなくて。。
    私はなんのためにこんな仕事をしているんだろう、誰も私を必要としていないのに何で生きているんだろうと絶望感も度々感じ、疲れ切ってコートを着たままソファーの上に2時間ぼーっとすわっていることも多々ありました。そんな時にn-techに出会って、どう思われているのかに苦しむその性格の原因も仕組みで理解でき、過去のイメージも全て解けて、新しい自分で出発することができるようになり、
    自らの心の苦しみが一掃されたことを通して、いまでは同じように苦しむひとを救いたいと生きる意味価値が自然と湧いてきました。

  59. やぶ より:

    生きる意味を追求することから完全に解放されました。それが自分にとって非常に大きかったです。
    今まで意味ばかり追求していましたが、nTechを通して無意味とは何かのかが分かりました。そして、無意味が分かることで、意味とは何なのかが分かり、生きる意味の追求を終わらせることができました。
    そして、生きる意味の追求の終わりということは、生きる意味が分かったということと同義でした。
    だからこそ、生きる意味が分かった今では毎瞬間ワクワクして人生を生きることができています。

  60. yukinago8 より:

    生きる意味、生まれてきた意味、自分の存在意味について考えることはたくさんありました。そこには、自分の存在に対する価値があるのか?の問題と直結するのですが、何をやってもうまくいかないと感じることや、頑張っても認めてもらえなかったり、周りとの相対比較をしては自己否定・自己卑下のループから抜けられない地獄を感じた時に、何のために生きるのか・・・と答えのない答えを求め続けて絶望していました。こんな自分が生きてる意味なんてあるのか?と思うこともあり、でも死ぬこともできないから仕方なく目の前のことをこなす人生を送っていました。
    nTechと出会い、自分が何者なのかが明確に分かり、自分がどこから来てどこに向かうのか、更に、なぜこのタイミングで日本人として生まれてきたのかまでもがきれいに整理されたことにより、主体的に生きることができるようになりました。

  61. yukachin より:

    ちゃんとしなさい。よく小さい頃からよく怒られていたフレーズです。
    だからちゃんとしなきゃ。と思って体に力を入れて頑張る。そして、人からどう思われるのかと、幸せになるには頑張らないと。と思って人に周りに気を配り頑張ってきました。
    だけど、頑張っても、頑張っても終わりがありません。そして一向に私は幸せにならない。自分を満たすて充実感を味わう為に選択した仕事も、どんどん自分の中には空虚感が広がって心はドンドンカサカサに荒れていく。そうなった時にこれ、「何かがおかしい」と思うようになります。そこから自分が何かおかしいのかと思って本読んだり、占いに行ったり。仕事以外でやりたいことやって観ても埋まらないのです。素敵な人と付き合って観ても不安が出てくる。過去や未来に対する不安。自分に対する不安。これが山盛りありました。
    nTechと出会ってそんな自分さよならー♪スッキリ解決しました。変な不安はなくなり、自分の事が好きになって、生きることが楽しくなりました。認識疾患が治れば元気になってどんどんワクワクが広がりますね。


  62. たま より:

    人生を生きる意味は、わりと早いうちから見失っていました。それも自覚なく。毎日毎日何かできることはないかと探してる自分がいました。「やりたいことはなんだろう?」「やるべきことはなんだろう?」この疑問がでる時点で、生きる意味が分からない状態だと自覚できていなかったのです。そして場にあわせて、みんなのためになることが生きる意味だと勘違いしていきました。そこには私の意思があるように自分でつくりこんでいきました。無自覚に少しずつ生きることに疲れ、身体を壊すことを繰り返してきたところでnTechに出会いました。感情、言葉、行動、無意識がうまれる仕組みすら理解でき、やりたいことを自分で設計できる喜びがあふれる毎日です!

  63. 安田真理 より:

    人間関係が幼少期からずーっと苦手でした。小学校低学年の時は、泣き虫のいじめられっ子でした。小5の時の転校をきっかけに、弱いからいじめられると思っていたため、強くなろうと決意し色々と努力しました。苦手な運動克服(バスケ部に入り猛練習の末、ベストメンバーに)や、嫌いな勉強を頑張り(学年上位3位キープ)ました。これで、いじめられないと思っていたら、、、

    なんと、逆に『転校生のくせに生意気だ、目立ちたがりやで調子に乗ってる』と、仲間はずれにされ、またいじめられました。

    弱くてもダメ、強くてもダメ。。。
    もうどうしたらよいかわからなくなり、小5から人生を生きることに疲れてしまい、、、29歳までは人にただただ合わせる人生になっていました。

    そんな29歳の時にnTechに出会い、そもそも人間関係がうまくいかない原因や、自分の考えかたの癖や思考パターンが仕組みで理解でき、自らの考えが統制できるようになりました。人間の共通の仕組みをマスターした今では、人生が人間関係が毎日とても楽しめるようになりました^ ^感謝です。

  64. 古川いずみ より:

    うちの母は、私が小さい頃から情緒不安定で、母の地雷を踏んだ時には、お線香に火をつけて「お灸してやるー!」と鬼の形相でどこまででも追いかけてくる人でした。私と妹は泣きじゃくりながら逃げ惑い、「ごめんなさい、許してー!」と哀願してやっと許してもらうという子供時代を過ごしました。
    母の機嫌を損ねないようにしていたその先に待っていたものは、「自分の人生を生きてないので、生きる意味がさっぱりわからない」という考えでした。
    思春期に入ったら、母に合わせるだけでなく、友達に合わせるということもし始め、自分を出せないので、高校生の時には生きる事に疲れ果ててました。
    学校にいる時にはキャピキャピ恋バナをし、友達と別れた瞬間から「この意味のない人生を早く終わらせて楽になりたい!あのトラックが私に突っ込んできたらいいのに!」と願い続ける、激しく精神のバランスが取れないやばい女子高生だったと思います。

    その状態のまま短大に入学、卒業、結婚、出産するなかで、「生きる事とは死ぬ瞬間に『ああ、良い人生だったなぁ』と思うためにいきているのかな」と思った事がありました。
    そこから自分の人生を良いものにしようと必死で英語を勉強したり、地域活動に精を出したり、NPOに入ったりしてみましたが、行った先で色々おこるので、そこでまた生きる事に疲れ、を繰り返しました。

    その時にnTech創始者にお会いすることがあり、生きる事の意味を聞いたところ、
    「生きる事が何なのか、死ぬ事が何なのかわかる事だよ」と言われ、なるほど!と思いnTechを学びました。
    nTechを学ぶようになったときに
    「私は死ねなかったから生きていただけなんだ!」と自分の生きる事に対する姿勢がよくよく見えて、仕方ないとは言え、なんてもったいない人生の時間の使い方をしていたんだろうと反省しました。
    今では、「今この瞬間」をどんな人と一緒にどうクリエイトするか、が本当に生き方に直結したし、
    生き方=働き方=ピカピカの✨人生そのものになって、
    毎日毎日毎日毎日、楽しすぎてたまりませんバイ(博多弁)

  65. より:

    私、保育のお仕事してました。
    で、保護者の方も保育士も楽しそうに笑う人が少ないなぁって感じていました。
    心から"楽しい""嬉しい""気持ちいい"って感じて笑っていないんじゃないかな?ってそれはなんでなんだろう?って思っていました。
    その"心から!"じゃないことはもちろん!チビッコ達にも伝わって、お父さん お母さんに心を身体を休めて欲しくて
    泣いてその場を離れることを促したり、発熱して仕事をお休みさせたりするわけです。
    ………でも大人は気付かないで…
    "泣かないで〜"
    なんて言って、怒る人も見かけたりします。
    nTechを知って、その背景には無意識に疲れがあって、色々なことを諦めてるんだと気付いたんです!
    その無意識の諦めからの疲れはnTechを知ると壮大な背景からなるものだと、人類が共通で抱えて来たものだと知ったんです!
    これからを担うこども達のためにも人類が共通で知らなければいけないと思います。

  66. 吉村真奈美 より:

    育った環境が争いばかりで、「生きることは大変な事だ。」と3歳の時にすでに生きる意味を決めつけてしまいました。だから、生きていかねばならないから、とにかく苦しくならないように人に合わせ、環境や状況に合わせ波風立たぬよう笑顔を作って、元気なふりして生き抜いて来ました。
    しかし、大人になるにつれ、周りの人たちは目標を持ちながらどんどんチャレンジしていくのに、私は、自分が何が好きで何が得意でどう生きて行きたいのかよくわからず、周りの状況を見て羨ましがることしか出来ませんでした。気がつけば、自分の中がスッカラカンで、まさに生きる意味を喪失していました。
    そこから自分探しが始まり、気になること、興味が持てるものにチャレンジしてみました。だけど、何をやってもどこに行っても必ず人間が居て、人間が居れば合わせる方に意識が向くので段々と疲れて来て外に出るのが嫌になり、生きる事が苦痛でした。

    そんな中、nTechと出会いました。
    超いっちゃってる技術ですっごく面白くて人生初、自分からこれやりたいと思うものを見つけました。
    生きるとは?人間とは?全ての苦しみの原因、人間が今どんな状態に居るのかの本質的問いに答えを出してくれていたんです!超客観的視点から診たときにナルホド!納得&人間すごいじゃん!になって、私が苦しむ理由も生きる事の意味も分かって、超スッキリ・ワクワクになりました✨人に合わせなきゃの固定観念も解かされ、自由選択意思を持って生きる事が出来るようになり楽になりました。
    正直、nTechを使わないと生きる意味は分からないと思いますし、幸せを定義出来ないと思います。その、ロジックとイメージが今、必要な時代だと思います。


  67. さかなゆう より:

    人生に熱くなりたい。だけど、なれない。だから、人生ってなんだろう?
    生きるってなんだろう?そう考えてました。

    振り返ってみると、わたしは、最初にもった夢は童話作家でした。その後、漫画家になりたいと思いました。自分でノートに漫画を書き、漫画を習うような通信教育を受けたこともありますし、できた作品を雑誌に投稿し、プロを目指していました。わたしにとっては本気の夢でした。しかし、周りは夢を描いている子。大人になったら変わるだろうと本気で受け取っていませんでした。
    そんな空気を感じると、熱く漫画家を目指すことが良くないことのように思うようになり、なりたい気持ちと、でも、そんな夢をみたらだめなんだという気持ちと、どちらにも結論を出せないまま、やるせない気持ちを抱えていました。漫画家を目指す行動をやりきることもできず、でも、あきらめきることもできず。

    そうこうしているなかで、人は年を取ります。気持ちに区切りがないまま大人になったわたしは、本気でやりたい仕事とは出会えませんでした。

    「熱くなりたいけど、熱くなっちゃダメなんだ。」

    漫画家という夢を応援してもらえなかったわたしの心にはそう刻み込まれてしまいました。
    そのうえでいくつになっても、仕事を決めることができない。
    だから、社会人になったとに、正社員で働くことはわずか2ヶ月半で辞めて、そのあとは契約社員やパートとして働くことを選んでいました。
    それは、働くことに、熱くなったり、精一杯やるということをやってはダメなんだなというふうに、漫画家の夢を応援してもらえなかったときに解釈してしまっていたからです。

    仕事は人生の中で大半の時間をかけるものです。
    仕事に熱くなっちゃだめ=人生に熱くなっちゃダメでした。

    熱くなりたいけどなれない、というどっちつかずな感じでずっと生きていました。
    そうなると、人生がつまらないし、結果的に疲れまくってました。やりたいことにやりきることができないし、やりたくないことはもちろんやりたくないし。

    nTech で熱くなれない理由はわたし個人の問題ではなかったことが明確にわかりました。
    そのうえで熱くなれない自分から自由になったところから、安心して熱くなれる自分になりました。

    今では人生かけて熱くなれる仕事を自ら作りだし、毎日楽しい日々となっています!

  68. あーさん より:

    私は心の奥底では誰も信用出来る人がいないと言うことに社会人になってから気付き初めて、なんて悲しい人生なんだと思うようになりました。友達も沢山いるし特別困っていることはなかったんですが、人間不信の自分に気付いたときに、ではなぜ私は友人や同僚と飲みに行くのか、これって偽物なんだとと思った時に生きる希望を見失いましたが死ねないし、疲れきっていました。そんな時に生きる希望を与えてくれたのがnTechでした。

  69. ゆんべ より:

    人生を生きる事とは、やりたいことをできることと思っていましたが
    何が本当に自分自身がやりたいのか、分からなくて、毎日モンモンとして、目の前のことや仕事をこなすことで、いっぱいいっぱいの毎日を送っていました。

    けどnTechを学ぶことを通して、生きるとは何なのか。
    今ここどうして生きたいのか、自分自身で考えたりすることができ(今までは、他人が決めた幸せのイメージに合ってなかったら幸せじゃないという固定観念に捕まってた)
    自由に設計することができるようになりました。
    結果に惑わされるのではなくて、出発の意志を分かることを通して、何かと比べて上がった、下がったりしない、常にチャレンジできるようになり、新しい出会いに溢れるようになりました。

  70. 村田優子 より:

    昔は、生きる意味ないのではないかなって思うほど自己否定がありました。毎日何のために生きているのかわからない・・。兄は後継ぎで役割があるけど、私は家にいると邪魔な存在でどこかに出ないといけない立場。夢があるならそれに向かって生きていく楽しい毎日が送れるのに・・。そして、本音を話すこともなかなかできなく、友達も少なく、遊ぶこともあまりなく、毎日ただあまりしたくもない仕事をするしかない毎日。

    そんな私を見かねて母はいろいろ世話を焼いてくれました。着たくもないのに、着物を何枚も買ってくれたり、断らずにいた私も私ですが、ほとんどの着物に手を通さずに今でも箪笥の肥やしになっています。

    そんな主体性のない人生でしたが、nTechを学んでいま、毎日が新しいチャレンジを設定して一緒に夢を実現しようとチームプレーができるようになりました。人間が何なのか?生きることが何なのか?私は何者なのかを科学的な根拠を伴って理解できたときに、本当に今の時代がどういう方向性に向かっていく時代なのかがわかって、自信をもって生きることができるようになりました!

  71. kenmiura より:

    平成元年から就職し、東京で10年間色んな仕事を経験しました。
    やる気満々で楽しくキャリアアップし、30歳のころにマッサージ店の
    店長として施術もしながら、スタッフ育成、マネジメント、顧客管理など
    やりがいも感じれましたし、オーナー夫婦も独立支援を応援してくれる
    心ある優しい方でした。
    それまでの仕事の中で一番、やりがいを感じれる環境だったのですが
    実は「心も体も人生で一番しんどかったです」

    辞めたい気持ちと辞めれない気持ちの葛藤で悩み、解決方法を探しました。
    スピリチュアル、自己啓発、瞑想や呼吸法など。

    何とか解決しようと思いましたが、何がどう問題なのかが分からない状態
    そんなときにnTechを学び
    「どんな自分になりたいのか」
    「どんな関係性を創りたいのか」
    「どんな目標やビジョンを持って生きたいのか」
    自分の生きる意味、価値、目的がとても明確になり、スッキリ感動でした!
    人生を生き切る!その手段として自信を持ってnTechをマスターしていくことを決断しました。
    今でもその選択をした自分に対して誇りを感じています!


  72. YOKO より:

    仕事を一生懸命やって、成果を出せるようになったころ、ふと自分を振り返ると仕事に振り回されて自分の人生は何のためにあるのかわからない時期がありました。なぜかお給料やプライベートは充実してるのに満足感や充足感が続かないのです。
    そんな時にnTechを学びました。私は自分の心をみることなく、形(職歴、人脈、お金)をどうにかしたくてやってきたけど、本当に求めていたのは自分は条件に左右されない生き方だったと気づいたのです。それがわかってスッキリ生きれるようになりました!今では自分の生き方に誇りを持ち、発信するメッセージを持てるようになりました。nTechと出会えず、認識が変わらない人生がどうなってたかと思うと、今はもう考えたくないですね(笑)

  73. こうた より:

    人生そのものに諦めと無気力感を感じていました。なぜ自分は存在しているのか、この世界が何のためにあるのか、何一つ分からなかったからです。だからといって、死ぬわけにもいかず、つまらなそうにして生きているのにも退屈で、元気のあるフリ、やる気のあるフリ、夢があるフリをして生きてきました。nTechと出会ってからは、時代や歴史や、自然や宇宙と繋がったミッションを発見することで、心のそこからやりたいことをやれる人生になりました!

  74. すっちゃ より:

    人生の意味、生きる意味が、nTechで超明確になりました!
    「何のために生きているんだろう?」「自分の人生はどこに向かっていくんだろう?」ずっと探し続けてきたことでした。でもその答えが分からないまま、日々が過ぎていました。
    人生の意味、生きる目的が分かったら、もっともっと人生が楽しくなるのに。そんなことを思いながら、探して探して辿り着いたものがnTechでした。
    最初は、ちょっと怪しいなと思いながらも、ここにはきっと何か答えがありそう!という予感が同時にしていました。その予感は的中しました!
    「なぜ今の時代に生まれたのか?」
    「なぜ日本に生まれたのか?」
    「今の時代に日本人として何を残していくのか?」
    納得のいく答えがありました。人生の意味、生きる意味がハッキリしました。
    それまでもある程度楽しく過ごしていましたが、それとは比べられないほど毎日毎日に希望を感じながら生きられるようになりました。

  75. miwa より:

    必死に勉強して必死に仕事しての繰り返し。以前の私は生き急いでいる感覚がありました。

    実は、20歳のときに親友が胃ガンで亡くなったんです。
    このため「生きていることそのものに感謝し、生きているからには何かを成し遂げないと」という思いがずっとありました。
    その思いの強さが逆に自分を追い詰めていたんですよね。
    その結果、社会人10年を過ぎたころには生きることそのものに疲れ果ててしまいました。

    その頃に出会ったのがnTechでした。
    今までの自分がすべて整理され、意味価値を探す強迫観念から解放されてものすごく安堵しました。
    言いようのない解放感、尊厳が回復される安心感を手に入れることができました。

    すっきり状態になったからこそ、本当に自分がやりたいことはこれだ!というビジョンにも出会うことができました。

    日本や世界の歴史、私たちが生きる時代、社会情勢、そして私の個性がすべてつながって、私が今生きているんだ!!という実感があります。ビジョンに向かって全力で走りきる毎日が本当に楽しいです。

  76. Callinger帆足 より:

    生きることって大変ですよね。
    いつまで経っても終わりがないマラソンのように必死に勉強し、努力をし続けないといけないみたいな。
    何の為に走っているのかも分からないのに途中で辞めることが出来ない疲労感と苦痛感。

    nTechと出会い、何の為に走っているのか明確になりました。
    走ることそのものが楽しくなり、周りの人が気にせず走れるようになりました。
    以前は周りを気にしながら順位ばかり気にしていましたが、大切なことは順位ではなくどんな走りができるか。ゴールだけではなく、それまでのプロセスをワクワクで創造する。
    どんな自分で、どんなん人と、どんなマラソンを楽しみたいのか。
    個人戦からチーム戦に変わって、走ることの充実感が圧倒的に楽しくなりました!


  77. みなみ より:

    私は今までの人生において、生きる意味をずっと探していた時期があります。サラリーマンをしていたころは、なぜこの仕事をするんだろう?お給料をもらって、仕方なく働いて、生きているような、そんな人生にとても疲れていた時期がありました。nTechを学び「生きる」と「死ぬ」の因果関係が明確にわかることで、より意味のある人生へと次元上昇できました。

  78. マイマイ より:

    私が人生を生きることに疲れたと思ったのは、日本では一流企業といわれる会社で表彰されたときでした。本来ならとても嬉しいはずの出来事に全く心が動かなかったのです。それどころか、ここまで私はやってきたけど、また次を目指して頑張らなければならないのか・・・という絶望感に襲われました・・・
    私がやったことは、会社では誰も到達できなかったことでした、なのにまた上を目指さなければならない・・・そう思ったときに生きる気力がなくなり、体調不良で会社を休みがちになりました。
    私の状況を分かって常に声をかけてくれる優しい姉に休職をすすめられ、思い切って休職をしたときにエヌテックに出会いました。そして私は自分が何者であるか、何がしたい人なのか・・・がハッキリとわかり人生を生きることに希望を持ちました。今はこの感動を一人でも多くの人に伝えたいと思い、いろんな人との出会いを心から楽しみながら人生を謳歌しています。

  79. てる.N より:

    イメージしてみてください。もし、明日人生が終わるとしたら、あなたは今までの人生を振り返ってみて納得のいくものでしたか?一度きりの人生。もう二度と戻ってくることのない人生。あなたは自分の意思とは無関係にこの世に生まれてきて、死ぬこともできないから、惰性でただ世の中の流れに流されている人だとしたら。死ぬときにどう思いますか?私は5年前、人間関係もうまくいかない、家族もバラバラなだけではなく未来に希望(夢や目標)がなく人生の底にいました。なんで自分は生きているのだろう生まれてきたのだろう。なんのために自分は生きているのだろう?どこへ向かっていくのだろう。考えに支配されて毎日毎日頭を抱えていました。そんな日々をずっと過ごしていましたがn−Techと出会ってから私がなぜ生きているのか?なぜ人間は悩むようになっているのかがわかり、今まで疲れ果てていた私の中から湧き上がるあ意志がありました。砂漠の中でオアシスを見つけた感覚でした。人間の仕組み。人間とはなんなのか?そのことが理解できたときに、自然と自分が生きる意味が見えてきて毎日終わりなき泉の意志とともに生きています。

  80. つかっちゃん より:

    システムエンジニア時代、毎日終電まで働いていた僕は、生きることに疲れていました。
    職場に行けば上司に無理難題を言われ、クライアントからの仕様は次から次に変わる始末。
    そんな僕がnTechに出会って何が変わったかというと、とにかく「生きる意味」を得たということ。
    別に長時間労働が辛かったのではなかった。
    仕事が大変で辛かったのでもなかった。
    ただただ、「生きる意味」を持てていなかっただけでした。
    生きる意味さえ完璧に持ってしまったら、日常がどんなに忙しくても生きることに疲れることはなくなりますね。

  81. ミッチー より:

    自分自身をどう思うかに寄って大きく人生は変わる。nTechの技術を使う事で自分の可能性を花開かせ大自由な心で生き抜く事が可能になる。nTechと出会う事で自分が如何に小さな器の中にいたかに気付く事ができる。そして自分の小さな殻から飛び出し大きく羽ばたく事ができ
    無限の可能性そのものの生き方ができる。この宇宙も自分が創ったという事が理解できるようになる。全て一つから成り立っているので、今起きてる出来事事態が奇跡だ!


  82. Mayumi より:

    私は小中高の学生時代から人間関係を築くことが苦手で、どうしても人と上手く関係性をつくれない孤独感やストレスから人生を生きることに心が疲れていきました。高校の時が一番つらく、学校に行った帰り道心身共に疲弊していました。高校2年生の時、そんな状況を変えたいと、一人旅を始め環境を変えてみたけれど本質的には何も変わっていないことに気づき、人間は何の為に生きているのか?問い続けました。
    そこでnTechと出会ったときに、人間が本来生きるべき道が明確になり、外側の環境を変えるのではなく自分自身の内面が変わること、更にその内面の何が変化する必要があるのか。その変化するべき核・主体を理解できた時に、自分自身の世界観がひっくり返り人生は主体性をもって生きれるし、自らが創り出していけるものなんだと変化しました。

  83. みなみか より:

    生きることに疲れた、というほど人生で辛い経験はありませんでした。かといってめちゃくちゃ楽しい事もありませんでした。平坦な人生。平凡な毎日こそ愛おしい、とは思えず人生短いのだからせっかく生まれたなら毎日をワクワクしてアツく生きたい。そんな思いが段々ワクワク生きねばならない、と義務のようになって予定を詰め込んで、ワクワク出来るものを探し続けなければいられなくなってしまいました。活発に動いている自分の人生は充実していると頭では考えていましたが、ヤッパリものすごい楽しいわけではない。。色々な事で忙しくしていてもネバベキで頑張っているのでワクワクするはずが無く、でも他にどうしたら人生を楽しめるようになるのかわかりませんでした。
    そんな前進中毒で、楽しくないのに楽しいと思い込んで止まれなくなっていた私を止めてくれたのがnTech です。

  84. みもざ より:

    何のために生きてるんだろう?

    特に常識とすること…この年になれば結婚して、子供がいて、仕事を持ってということがよいことであって、そうでない自分は何の意味があって存在してるんだろうと思い悩んだ時期がありました。

    実家に帰れば「いい人いないの?」とか友人には理想が高いのではと心配され、
    罪悪感や自己嫌悪に陥ったことは1度や2度ではありません。常識に反することで孤立感を強めますし、日本はその傾向が強いですね。

    そんな中で出会ったnTechは、自分がどれだけ世間や社会の常識を「絶対だ」と思って崇拝してきたか、それが全てではなかったことに思い当たります。自分の中だけで同じ考えを巡らせ、同じ行動パターンを繰り返す。
    生きることに疲れていたのに、自分のパターンに気づくと笑えますよ。

  85. あかり より:

    一年半くらい前は生きる事に疲れていたなぁ。それはなぜかというと、自分が何者なのか分からず、生きる意味価値が分からないこと。そして、どんな選択をしても迷いがあり全力で打ち込めなかったこと。でもその根底には、生きる意味を見つけ全力で自分の力を出し切りたい!という思いがありました。あきらめを蓄積し、このまま流されるように生きていくしかないのかなという決断をしかかった時にnTechに出会いました。言い方はおかしいかもだけど、水を得た魚のように生まれ変わったと思います( 笑 )。それは自分が何者なのかが分かったし、わたしの生き方これ!っていうのに迷いがなくなったから。多くの人に迷いのないあなたの路を全うする生き方をしてほしいです。

  86. miisan より:

    私は学生のころ、将来何が何でもこれがやりたい、というような夢や希望を特に持っていませんでした。なんとなく進学し、なんとなく就職先を決め、環境に適応して(人に合わせて)過ごしてきました。人に合わせて対応するのが当たり前で、人生なんてこんなものだと諦めもあって、いつの間にか自分がどうしたいのか、自分の本心、感情もわからなくなっていました。家庭を持って初めて関係性の限界を感じ、それがきっかけでnTechに出会いました。今まではどうしたらよいのかわからないから諦めてきた、自分と相手との関係性、環境との関係性ですが、人間とは何なのか、何のために生まれてきたのかを知ることを通して、自らの意思で能動的に人生を生きるということがどういうことなのかが分かりました。今では実現したい夢も見つかり、今までにない濃度の濃い人との関係性づくりを楽しんでいます。


  87. しげみ より:

    毎日同じ時間に起きて、同じ電車に乗る。毎日同じ車両に乗ればそこにはだいたいいつもの見慣れた顔がある。会社についたら、いつも同じ人と顔を合わせ仕事の話。仕事上関わる人もほぼ決まっているから話す人も限られているし、忙しい日は言葉を交わさない日もある。私今日、声出したかな?そんな事さえも思う日々。そして、家に帰る。一人暮らしだから特に話すこともなく、毎週決まったTVを見て、だいたい同じ時間に布団にはいって寝て、そしたらまた朝を迎える。そんな毎日を過ごしていることにある日疑問を持ちました。これでいいいの?って。この生活がこれからもずっと続くの?私はそれを願っているの?って。でも、人生とは何なのかという疑問に対しての答えはでない。。。どこに向かっているんだろう。。。そんな漠然とした不安と寄り添う日々。そんな中nTechと出会いました。そしたらわかってしまったんです。自分が何者なのか。人生とは何のかということが。そこから私の人生は一気に驚くほど大きく変化しました。目の前に広がる世界に対しての見え方が全く変わりました。自分が向かうべき方向性もわかりました。スッキリ、ワクワクの毎日が始まりました。自分の人生に一本筋が入った感じです^^

  88. ちぐちぐ より:

    私は、幼少期から「神の教えに従って生きること」を教わっていて、その通りに実践していました。

    だけど、なんか違うような気がして…

    自分が神さまにつくられた、ロボットとして生きているような感覚を感じることがありました。

    大人になってからは、自分らしく自由に生きようと色々チャレンジするも、
    生きることの意味、生きることの目的が分かりませんでした。

    でも、nTechに出会って、自分の生きる道に自信が持てるようになりました。

    今までの疑問が解消されて、新しいチャレンジが楽しくて仕方ありません!!

  89. やなぎ より:

    私が30代に突入する前、独り暮らしを維持していくため正社員で働く傍らパートを2つ掛け持ちで働いていました。その頃、仕事にたいして上司や組織運営にたいしても疑問が増幅していて仕事に対するやりがいを見失っていました。さらに三十路前の女子なので、周りはバタバタと結婚していくから遅れをとっている気がするし、だからといって焦って結婚をするものでもなしっていうか相手もいなかったし
    自分の人生で何がしたいのか?何ができるのか?私の人生とはなんなんだ?!答えがわからず何かを求めてさ迷っていました。平日は朝から晩まで、土日も働く中慣れない接客業をして帰りに「何をしているんだろう?」「これからどうしたらいいんだろう?」という不安や疑問に苛まれ、家に帰る道すがら涙が自然に出てきてしまい、電車に乗れないので泣きながら二駅分くらい歩いて帰る日常で、
    なんのために生きているのか?人生の意味を模索していました。
    ですがそんな私にピリオドをうったのがnTechです。人生の意味を模索しても見いだせない、定まらない理由がはっきりと理解でき自分がなにものなのかがわかる。だからこそ向かいたい方向性がしかと定まり今では人生にさ迷っていたことすら忘れるくらいに
    生き生きと歩むべき道を歩めています。

  90. miisan より:

    私は学生のころから、将来は何が何でもこれがやりたいとか、夢や希望を特に持っていませんでした。友達の大半がそうするからとなんとなく進学して、なんとなく就職してという風に過ごしていました。そしてその時その時の環境に適応しようとする(周りに合わせる)毎日でした。結婚し家庭を持った時には時代の影響も大きく、将来に訳の分からない不安を感じるようになりましたが、だからと言ってどうすることもできず毎日の生活をすることだけにしか関心が持てませんでした。そんな時にnTechに出会ったのです。そして人間とは何なのか、何のために生まれてきたのかを知り、初めて、地に足がついたように思えたのです。そして今は周りに合わせるのではなく、自分の意思を立てて濃度の濃い人生になっていると思います。なぜならば必ず実現したい夢を持つことができたのです。いつの間にか、訳の分からない不安を感じていたことなんてすっかり忘れてしまっていました。人生において自分が何者なのか、その答えに出会うことが、すごく意味価値のある事だと思っています。

  91. リョーマ より:

    人生はなかなか大変なものです。
    それは人間は上手く行かないように出来ているからです。

    僕も受験に失敗して、浪人中に大病をし、ようやく大学に入ったのが22歳、大学を卒業して社会人になったのが27歳と普通からかなり遅れて社会人になったこともあり、自分より遥かに若い人たちに教わりながら仕事をしていくので、本当に大変なことがたくさんありました。その度に同年代と比べて、なんで自分だけこんな人生なんだろう?と思ったものです。

    nTechと出会ったのもきっと良いタイミングだったと思います。
    人間がそもそも何なのか?今起きているこの現実が何を意味しているのか?
    自分が上手くいかなくて落ち込んでいることは自分の無意識と何が繋がっているのか?
    今の自分が何を変化しなければならないのか?
    それらがすべての仕組みがわかり自分と繋がって見えた時に自分の認識が変わり生き方が変わり始めました。

    認識がチェンジすることで人生の見え方、進み方がこれだけ変わって来るとは!
    今、人生で悩んでいる人は是非出会ってほしいと思います。


  92. vosaraicesara より:

    私が会社勤めをしていた頃、成果を出して認められれば、その時は一瞬「やったー!、嬉しい!」と心が弾みました。ところが、次の日にはまた成果と認定が欲しくて、がむしゃらに頑張る、ということを繰り返していました。だんだん疲れてきて、「何のために私は生きているんだろう」と疑問を持つ様になりました。そんな時にnTechに出会いました。そもそもなぜ自分が、成果が欲しい・認められたいという欲求を持ったのか、という背景が分かり、それが分かったことで、逆にこれらの欲求は自分が本当に欲しているものではなかったことに気づきました。今は、心の底からワクワクする生き方をスタートさせることができました。

  93. erina より:

    以前、この世界にものすごく絶望していた時期がありました。生きる意味も働く意味もまったくわからず、何一つ希望が見えず、真っ暗闇のトンネルにいるような毎日が続いていました。もちろん、友達と旅行やライブに行って楽しむこともありましたが、それは一時的な楽しみで、終わってしまえばまた悶々とした毎日の繰り返しでした。
    そうなったのは、この資本主義はお金中心で、一部の権力者が支配していると思っていたからです。
    だから、たとえささやかな幸せを得たとしても、いつその幸せが壊されてしまうかわからない、核戦争がいつ起きるかわからない。だから、未来も不安で、恐怖を感じていました。

    nTechを知ることで、宇宙の根源からなぜどんな仕組みで人間ができたのかを理解でき、自分は何者なのか、どの方向に向かっていけばよいのか、明確になりました。
    そして、この資本主義の限界を突破できる未来ビジョンと出会い、支配する・されるという社会構造を変えるプロジェクトにも出会いました。それは本当に感動でした。
    天命もわかり、全身からエネルギーが湧いて、生きるのも仕事するのも、とても楽しくなりました。不安は一切なくなりました。
    本当に、奇跡のような変化でした。
    「サピエンス全史」の著書ハラリさんも言ってるように、今大切なことは、自分は何者なのかを知ること。そのためにも、nTechの認識技術は、ものすごく役に立つと思います!

  94. 澤田祐子 より:

    生きる道探し。nTechに出会ったのはそんなタイミングでした。

    当時の私は大学を出て音楽療法の勉強をしようと意気込むも、音楽一つ、医学一つものにすることがいかに困難かの現実の壁に直面するばかり。私が成し得たい半ば妄想のような夢設計図は頭で肥大化するばかりで、何の根拠にも裏打ちされず、これはダメだなとお先真っ暗状態でフラフラしていました。そんなときに渋谷の本屋で出会ったのがnTechでした。正直天変地異でした。0=∞=1の方程式の解析の理解を進めながら、これで、宗教と科学、医学と芸術も分離なく統合されるゾッとする感覚がありました。それと、nTechをインストールした方々の声の響きや何を見ているのかわからない深くて澄んだ目も、私にとっては「これは何だ!?」という大発見でした。未知なることをしっかり捉えるられるようになるとこんな風に変われるんだ!?私にとってはnTechの人たちが憧れの存在になりましたね。それから本屋で立ち読み生活から、毎日のようにnTechをインストールした方々の話を聞くようになりました。なので、生きることに疲れてしまった方々には、まずnTechをインストールした方々とお話しすることをオススメします。生きる意味の発見になると思います。

  95. Moooriii より:

    10代で、一度は人生について考えますよね。私の場合は、深く考え過ぎる方でした。なぜ生きるのか、なぜ宇宙は存在して、なぜ死ななければならないのか、そのことを考え過ぎて人生に疲れました。人間関係は複雑だし分からないことは多いし、何かの恐怖にいつも怯えてるのが嫌でした。nTechで初めて生きたいと思えるようになりました。なぜ生きることの意味が分からなかったのかを理解してスッキリしました。人生をかけてやりたいことに出会い熱い思いが漲っています。

  96. イワミユカ より:

    29歳で父親を亡くしてから人生が一変しました。それまでは、甘えて何一つ世間知らずな一人っ子。お金持ちじゃない農家の家なのに育てられ方はお嬢様でしたから、一家の大黒柱を失ってからが大変でした。お金の問題、近所付き合い、家を修理、諸々小さなことをこなすだけで疲れてきていました。昼と夜働いてみたりもしましたが、働いた先の人間関係でストレスがたまり長続きしなくて、自分はダメ人間だと本気で思っていました。
    そんな時に出会えたエヌテック。
    なぜこんなに疲れるのか、何に疲れているのか、それがみえてきました。
    本当の私はこの疲れる生き方をしたいのか?本当はもっと楽にできるのではないか?
    そこまで、投げかけられるようになりました。
    あのままいってたら、どうなっていたかわかりません。
    癒されています。


  97. Hiromi より:

    父はとても支配的で暴力的な人で、特に私に対しては、目つきが気に入らない!とすぐ手をあげ、日常が恐怖で心が休まることはありませんでした。
    そのため、子供の頃から「生きるとは何なのか?人生の意味とは?」その答えをずっと捜し求めていました。
    しかし、常に支配される恐怖が身体にしみついているため、支配から自由になりたいともがけばもがくほど、自分で決めつけた「支配される私」から自由になれませんでした。

    それがnTechに出会い、この世界の仕組みを理解し、全ては自分が出来事をどう解析するか!しかないことが分かり、今では自作自演のハードな人生ストーリーも笑えるようになり、全ての出会いを愉しめるまでになりました。

  98. けんご より:

    私は学生の頃にある結論にたどり着いていました。それは「わからないことだらけだということが、わかった」というものです。

    それからは、自分の人生をいかに生きるか?というテーマとともに答えのない人生を生きていました。

    起業、海外旅行、ボランティア、自己啓発、NLP、宗教、ヨガ、恋愛、就職、引きこもり、、、

    とにかく色々と経験しましたが、自分を、そして、人生を輝かせるものが何なのか?妥協なく、100%自分を使いきれる、いわば”使命”なんてものはあるのか?そんなことを思っていました。

    今だから言えますが、あります。

    それは「一番引いたところから観れば自然にわかる」世界です。
    誰もが、自分のやりたいこととやるべきことを同時に満足させる生き方に出会えます。
    そんな技術がnTechです。

  99. のぶりん より:

    いくら頑張っても親にも誰にも認めてもらえず、
    自分が生きている意味、価値を見出せずに「何のために生きているんだろう」
    「どうして私はここにいるんだろう?」
    と悩んで、無気力になって居ました。

    そんな私が、nTech と出会った事で、
    人間とは何なのか、人生とは何なのか、何のために生まれてきたのか、という哲学的な質問に対する明確な答えを得ることが出来ました。

    Vision に向かって何をすべきかが明確になり、やる気がいつでも湧いてくるような感情の生成方法まで分かり、人生を自分で統制することが出来るようになりました!

  100. とみざわりょうた より:

    私はnTechと出会うまで生きることに意味を見いだせないような人間でした。生きることが楽しいと感じたことはなく、死ねないから生きている、というような状態でした。「あぁ、車が急に突っ込んできて死ねないかなぁ」とか、「あぁ、いきなり不治の病にかからないかなぁ」とか、そんなことをよく考えて、生きることの苦しみから逃れるすべを良く考えていました。そんな中いざ就職先を決めないとならないとなった時に、「このままの状態であと何十年も生きるなんて地獄でしかない」と感じ、必死に「生きることの意味」を模索しました。海外への滞在、国際支援、ベンチャー企業勤務、図書館通い・・・・どれだけ探しても見つかりませんでしたが、nTechは唯一「生きること」「死ぬこと」「人間とは」「人生とは」に対して、論理的に科学とつなげて説明していました。そしてそれらを自分とつなげて理解できた時に、生きることの苦しみがすべて、喜びに変わりました。これは本当に信じられないかも知れませんが、「苦しみが何か」が分かると、それが全く違った見え方が出来ます!!もし生きることに意味を見いだせない人がいたら、ぜひnTechで新しい見方を手に入れて下さい!

  101. miracle369 より:

    何か価値を提供できる自分にならなくてはと思っていました。立ち止まると罪悪感や虚無感を感じてしまうので、自分を変化させたくて美容室に月に2回通ったり、刺激を受け成長するために、セミナーや交流会に毎週参加していた時期もありました。
    nTech にはその好奇心の延長で出会い、初めは日本人の使命の話に感動して、私の人生かけてやりたいことだと直観したのですが、知識として身につけても技術として使えていないことに悩み、人生かけたいと思ったのに何をやっているんだろうと自分を責める道具に変わった時に、頑張る行動をする私の対称性に頑張れないできない足りない私の存在が出てきて、本当に無意味にみえて絶望しました。
    そんな時にnTechのセッションで「私なんてどうでもいい存在だ」というIdentityを発見し、根本のIdentityの変化がないままに、価値を提供するためにお役に立てること探しで走り続けていたことの明確な自覚ができました。そこから技術を使うという実感と共に、本当の変化が始まりました。
    どれだけ「思い方」「やり方」で頑張ろうとしても、無意識のIdentityからの機械的条件反射を自覚し0化できないままに、本当の自分の人生を再創造することはできていないという感覚が今はよくわかります。nTechは心を経営する技術です。


  102. クッチー より:

    わたし、「人の役に立たない」と自分が思う場面がくると、「わたしなんて、生きてる意味ないんだぁぁぁ〜」と、
    胸に風穴がヒュルヒュルル〜っと吹き荒れちゃって、孤独、絶望感を感じ、数日間家に引きこもることもしばしばだったんです。
    でも、nTechと出会ってから、「わたし生きてる意味がないわ!」って思う自分との出会いも楽しめるようになっちゃって。
    その理由は、いまここの自分の考え、感情がどこから来たのか、ディープラーニングできちゃうし、
    どんな条件状況でそうなっちゃうのか、パターンとして、客観的にみれるようになるから。
    加えて、nTechの強力なリセット技術で、マンネリからも卒業できました。
    何歳になっても、気づき溢れる人生送りたい方にぜひ出会ってほしいです✨

  103. erina より:

    生きる意味がわからないと悩む気持ち、すごくよくわかります。わたしも、好きなことがあっても、「私よりもっと上手な人がいるから、頑張ってもどうせ〜」とあきらめたり、「就職してもどうせ〜」と将来のことをマイナスにしか考えることができなかったりして、いったい、何のためにどう生きたらいいのか、悶々と悩んでいた時期がありました。
    自分に自信がなくて、他人と比較しては、「私には何の才能もない」と落ち込むこともよくありました。
    占いやスピリチュアルの本を読み漁ったり、瞑想してみたり、ヒーリングを受けたりして、なんとか解決しようとしました。
    一時的に癒やされてハッピーな気持ちになることはありましたが、結局また元の自分に戻ってぐるぐる悩んでいました。

    nTech(認識技術)を通して、本当の自分を明確に知ることができ、悩みが自然に消えていきました。自分に対する認識が変わって、絶対的な自己肯定感を持てるようになったことが大きいと思います。
    認識が変わることで、生きる意味に対しても、自分なりに100パーセント納得できる答えを得ることができました。
    そして、nTechを使うことで、瞑想などあえてしなくても、今ここ無条件で心が満たされた状態になり、安定して、ワクワク生きることができるようになって、とても幸せです。

  104. aiko より:

    もう生きなくてもいいのに。そう思ったのは小学2年生でした。家にも学校にも居場所がない。安心できるスペースが一切ありませんでした。人生ってなんで勝手に始まったんだろう。生きる意味って何だろう。そう考える日々がずーっと続きました。終わりなく、また答えなく続くこの疑問に、やっと18歳の頃明確に答えを持ってる人と出会いました。その人のコンテンツがnTechでした。初めてその内容に触れた時、やっと納得のいく答えと出会えた安心感がありました。なぜ生きてるかが分からずに生きてることは本当に地獄でしたが、今では明確な方向性が分かるので、歳を重ねる毎にどんどん人生が楽しくなっていっています。

  105. みなも より:

    生きることに疲れる、その前に、何の為に生まれてきたのか、自分が何者なのかが分からない状態で、その答えを得る為に、何か?という抽象的なモチベーションの為に生きていました。

    もちろん、楽しいこと嬉しいいこと感動することもたくさんありましたが、最終的に出てくる考えは、いつも同じ。

    『で?あなたは何がしたいの?』

    この言葉は私にとって辛い質問でした。
    直感的にこれが私の使命だ!と思って飛び込んだ仕事も、時間が経てばマンネリがくるし、常に自分の中に穴が空いている感覚がありました。

    自分の全てをかけれる何かに出会いたい!そう思っていた時に、nTechに出会いました。

    私が感じていたことは、実は人類歴史が追求してきたことだったのです。

    シンプルに人間とは何なのか?
    生きるとは何なのか?

    意識的にはそんな事考えていませんでしたが、無意識はずっとその答えをさがしていました。

    そして、その答えをえることが出来たのです。

    それは、抽象的な感覚的なものではなく、明確に裏付けされた、理解を伴った答えでした。そして、なぜ、その答えにたどり着けなかったのかの、パラドックスにも気付くことができました。

    私は、今、nTechを通して、一人一人が
    なぜこの時代に人間として生まれてきたのかを明確に知り、それがゴールではなく、スタートラインにたって、新しい未来を共につくる為の志のある仲間とビジョンを得ることができました。奇跡は訪れるものではなく、自ら創るものだということを多くの方に知っていただきたいと思っています。

  106. ピュア より:

    人生に疲れるとはどういうことでしょうか。私の観点ですが、生きる意味や価値がないと疲れると思います。
    マズローの欲求はご存じの方も多いと思います。その中で5段階の自己実現を超える自己超越の世界があると言っています。人間はそもそも自分が何のために生まれたのか。自分の生きる意味や価値は?と考えるようにできているんだと思います。でもそんなこと、学校では学びませんよね?人間は何者で、あなたは何のために生きるのかなど。
    助産師と看護師をしていた職業柄、人間は何のために生まれてくるのか。どのような形で死ぬのかと考えさせられる場面に多々直面しました。オギャーと裸の無一文で生まれてくる。そして、死ぬときは何も持っていけない。平等にオギャーと生まれたはずなのに、その後の環境や出会いで生き方が変わる。

    私は幼少期に自殺を考え、その後生きることを選択したので生きる目的を探していました。小学校3年生の時に、無医村で活躍する女医が主人公のドラマに感動し、その後女医を目指しました。しかし、高校入試で失敗し女医の道を絶たれ、同じ医療現場で看護師の道を選択。患者の心に寄り添ったナースになると意気込んで就職すると、そこはまるで別世界。学校で学んだ世界と現場のギャップに衝撃を受け、学んだことは実現不可能、理想論にすぎないんだと絶望していました。そんなとき、nTechと
    出会い、全体像がみれたことで人間の尊厳性を保つことができるし、医療現場も変えていけると希望が持てました。


  107. りん より:

    私は小さい頃から、少しでもいい成績を取るために、習い事が上手になるために、人の役に立つ人間になるために、そうやって頑張ることを当たり前にして過ごしてきました。でも、自分がどんな風になりたいのか、何をしたいのか、目指しているものが明確にあったわけではなかったので、次第になぜ頑張っているのかわからなくなっていきました。
    おまけに、メディアなどを通して、この世界には自分より優れた人が五万といてどんなに頑張っても敵わないことを知り、ただ無力感だけが蓄積していきました。
    もう何も頑張りたくない・・・そんなときにnTechに出会いました。
    nTechを通して、人間とは何なのか、何のために生まれてきたのかを正しく理解したとき、人生をかけて取り組むべき問題が何なのかがはっきりとしました。
    ああ、私がやりたかったことはこれだ!私の中で小さな火が灯るのを感じました。
    今では目的もなくただ頑張るということがなくなり、人生を生きることを楽しんでいます。

  108. Natsuki より:

    「死ねないからしょうがなく生きてる」これが私の本音でした。2年前、どうしても人と人がぶつかり合って分かり合えない、それが誰のせいでもなく、人間そのものが限界なんだとわかった時、私は人生に絶望しました。人と人が争うことなく平和に生きていけるはずだと信じて生きてきたのに、そのことがもう叶わないなら、私はなんのために生きていけばいいのかと。夜になると、何のために明日目を覚まし足を一歩踏み出すのだろうかと、朝が来るのが不安になりました。そんな時にnTechと出会い、一瞬一瞬が奇跡の連続のように毎日を感じ、生きることができるようになりました。いつ死んでもいいってぐらい生ききっている今は、どんなことがあっても毎日がすごく楽しいです!!

  109. keiko より:

    小さい時から母親に認められることを基準に生きてきた私は、自分の人生を生きている感覚を持てず、夢ややりたいことを聞かれてもわかりませんでした。自分の人生のレールの上を歩んでみたいとずっと思っていました。nTechに出会って、なぜ自分の人生こんな風になったのかの仕組みがわかり、本当はどんな人生をどんな人と作っていきたいのかがわかり、夢を持って充実した日々を過ごせるようになりました。

  110. 川名哲人 より:

    学歴も能力もなく、人間関係も下手で実績もない自分が何を言っても相手にされないと思い、ただ目の前に来る仕事を黙ってこなしていました。
    毎日へとへとになって働いても生活を維持するだけで精一杯。それがこの先何年も続くかと思うと疲れがどっと出ました。
    nTechを通して、自分が無能だとか、意見を聞いてもらえないと思っていた仕組みが理解でき、人間は誰もが無限の可能性なのだと気づくことができました。
    今は生きることが楽しいです。

  111. 英ちゃん より:

    自分は何のために生きるのか?
    中学のころからこの疑問について考えるようになり、哲学の本を読み漁ったりしていました。それなりに将来なりたいものを見つけ、医療の道を生き方をしようと決めました。しかし、それは本当にしたい事ではなく、仕事として存在しているものの中からたまたま見つけた職業としての生き方でした。
    それでも、その生き方が自分にとって全てと考えていましたが、本当に願っていたことは『どうしたら世界は平和になるのか?』とか、『どうしたら戦争と差別がなくなるのか?』といったことでした。
    そのような事を考えても当時それは夢でしかなく、現実はできる事をして生きようと無意識に諦めて生きていました。
    しかしnTechに出会ってからは、明確に本当に生きたい道が見え、そこを歩む勇気と仲間を持ちました。
    今は毎日にやり甲斐があり楽しく生きています。


  112. vivishock より:

    目の前にある課題を乗り越えていくのに必死だった。

    私自身の生き方を表現するとこう言えるのではないかと思います。

    小学校時代には暴力や喧嘩の絶えない家庭環境を絶えて生き延びること、人よりも優秀であれば自分はここにいてもいいんだと部活やテストの成績で結果を出すことに精一杯。

    将来の夢?
    そんなことをじっくり考えることなんてありませんでした。
    友達・学校・家族、目の前の環境にどう適応するかが私にとっての課題だったからです。

    自分が存在する意味が、周りの人を助ける事ができる優れた人間だから。

    そんな価値観が、うつになった僕を強烈な自己否定の地獄へと引きずりこみました。

    働くこともできない、家族に明確をかけることしかできない自分の命や人生にいったいなんの価値があるのか。

    そんな絶望の中に出会ったのがnTechでした。

    出逢いたいから人生がある、そんなことを言われても当初は全くピンときませんでした。
    人と出逢うほどに適応するために気を遣って消耗することしか知らなかったからです。

    自分の人生で作られた出逢い方、関係構築に限界があったこと。

    それが仕組みによって成り立って反射的で反応的な出逢いしか繰り返していなかったこと。

    その仕組みを手放すことができたときに、

    あ!だから出逢いたかった人生だったんだと感動したことが鮮明に思い出されます。

    自分という小さな範囲で決められる人生の意味ではなく、より大きなところから見る人生の意味を知れた事は、私の人生にとって大きな財産となっています。

  113. 亀井薫 より:

    人生を生きることに疲れた。
    こんな風には微塵も思ってない!!!と
    思い込んでいたのですが、
    どうやらいつも笑顔で周りの皆からは
    「人付き合いがうまいね。」
    「周りを笑顔にさせるよね。」
    と言われる自分は全部、
    嘘の自分であったことが明確にわかってしまったのです。
    自分が目の前の人と交流し、関係性を築く時にいつもやってしまう無意識のパターンを認識した時に。。。。

    衝撃でした。
    止めどなく、ぼろぼろと涙が出てきて。
    そしてどんどん出てくるのです、
    端から見ればマイナスに聞こえる周囲の人への怒り、自分に対する諦め、絶望の言葉が。。。

    出した瞬間に、
    気づきました「背負わなくても良い重荷をどんだけ背負っていたかと。」
    そして、nTechの学びを深めていくなかで、出会ったのです、
    「嘘の自分ではなく本当の自分に」

    人生を生きることに疲れていたのではなく、
    そうせざるを得なかった人間共通のパターンに条件反射して疲れていたんだなーーと。

    今ではすっきりしすぎて、疲れていた自分が嘘のようです。

  114. 丸山陽子 より:

    営業時代、社外でも競争、社内では、部署内での競争があり、社内にいても、社外にいても安心する場がなく、売り上げを上げなければ意味がないと感じ、本屋で一変に、山のように、本を買い、勉強したふりをしていました。生きるための競争に疲れていたと思います。

    Ntecに出会い、競争ではなく、共創で、共に共通の土台、共通の認識を共有した仲間と、組織を創るイメージが広がり、生きる事の意味価値を感じる毎日になりました。

  115. htakamura より:

    私は、親が転勤族で転校が多く、環境が変わるたびに周りに合わせて笑顔してばかりで、自分の意見も言わず・言えずに我慢をするのがいつのまにか当たり前になっていました。就職してからも周りに合わせて笑顔して、自分の意見も言わず、そのうち自分が何が言いたいのかも分からなくなり、生きる意味がだんだんと分からなくなっていました。そして、自己啓発の本やスピリチュアルの本を読んだりしたけど、結局どうしたらいいのか分かりませんでした。そんな時にnTechに出会い、「人間とは何なのか」「生きるとは何なのか」が宇宙のロゴス、アルゴリズムと全ての仕組みを知ることで、今の自分と繋がった理解納得でき、そこから生きる意味価値がわかり本当に人生が大きく変わりました。

  116. はるころり より:

    私は、小さい頃から人と勝負してきました。どっちがすごいか、その競争に勝つか負けるかでこの世の中では淘汰されると幼稚園のときから思っていました。その主たるものが成績や数字、肩書。その高みに登れば登るだけ幸せになれると頑張ってきたのですが、尊敬する祖父が突と然亡くなり枕元に「人はなぜいきるのか」という本が。すべてを手に入れた祖父が、最期に感じた「なんのためにいきているのか」というのは、私が命かけて登ってるこの先には答えがないんだよと教えてくれたと感じました。いままでの生き方が違うのなら?そんなときにnTechを知って何のために生きるのかということより先に人間とは何か?どこからきてどこへいくのかを知った時に、本当に欲しかった答えが来た!と感動しました。今は迷うことなくこの命を全うしてどう生きるのか瞬間瞬間を煌めかせていきられるようになりました。勝負は、人とではなく勇気をだして本当のことを知るという勝負に一番美しい勝利がありました。


  117. 相良真史 より:

    私は学生時代に起業し、たくさんの仲間に囲まれて幸せな人生を歩んでいると思っていました。それがある日突然、「人の気持ちを本気で考えたことあるの?」とひとりの友達から涙ながらに言われ、気づいたら30人近くいた仲間が誰ひとり居なくなっていました。その経験から、自分には生きる意味も価値もないと自分自身を殺したくなりました。
    nTechを学んで気づいたことは、自分の中にこれほど深い孤独や寂しさの感情エネルギーの蓄積があったこと。そのエネルギーによっていつも同じパターンを繰り返し、ここから自由になれないことがほんとうの苦しみであったことが理解できました。今では、自分の認識をリセットし、ゼロになることで、相手の感情や考えを自然と深く理解できるようになり、自分の内面からワクワクする感情が自然と溢れてくるようになりました。

  118. SAKI より:

    学生の頃から何のために生きるのか、答えを探して本を読んだりしていました。結局哲学的な本に行くけれど、答えはわからず。何のために、勉強し仕事をするのか、何を目的に生きるのか、私の中ではずっと疑問でした。夢もなく、お金を得て幸せになることも果たして何の意味があるのかと、生きることに意味価値をもてない日々。鬱々としていました。そんな中でntechを知り、明確に答えに出会います。そこから意味価値にとらわれずに今ここすごい人間機能を持って多様な出会いができること、仕事も一つひとつがワクワクで楽しくなりました。すべては人間の認識が限界だったんだとわかり環境のせいにすることも減りました。

  119. 山口禎子 より:

    私は小さい頃から男の子に混じって戦隊モノに憧れていて、自分も地球のため、人類のためのMISSIONを果たしたい!と思っていました。でも、自分がどんなMISSIONを持っているのか、何がするべきことなのか、なんて誰も教えてくれないし、自分でもわからない。でも探していました。これかな、あれかなとその時、その時は一生懸命取り組みますが、何か違う。日常の生活の中では決して見つけられないMISSIONと出会ってしまいました。nTechでこれまでの人間の歴史文明、宇宙自然を全部ひも解いた時に、人間が何なのか?人間はどこから、どのように、今ここにいて、そしてどこに向かって、どのように、なぜ行かなければならないのか。それがひとつながりでみえた時、自分のやるべきこと、目指すことを見つけられました!誰もがMISSIONを持った生き方ができる、そんな英雄に溢れる社会を創っていきたいと思っています。1人1人が新しい時代を創っていく主人公に!

  120. hiro より:

    私は自分に自信が持てないから、常に成長して必要とされる自分になろうと頑張ってきました。
    しかしその変化の仕方では、いつまでも満たされることがなく、成長し続けてなければならないことに疲れていました。

    nTechを通して、無限の可能性の自分と出会い、常に今ここ幸せ、成功を感じることができるようになりました。そんな自分になった時に自分で自分の生きる意味価値を持つことができるようになりました。

  121. asariken より:

    何のために生きているのか分からず、何をしたいのか分からない。だけど、きっと人生には大きな意味があるはずだと思いながら、考えに悩み、思うように人間関係は気づけず、夢も見つからないそんな日々を過ごしていました。
    nTechに出会って、自分もない、地球もない、宇宙もないところから、なぜ人間と人間の宇宙があるように見えているのかが理解できたときに、生まれてきた意味、向かうべき方向性が見えました。
    さらに人生をゲーム感覚で捉えることができ、ただ周りに合わせるのに忙しい人生から、ゲームの主人公として、作りたい現実を仲間と一緒に切り開いていくそんな人生に変わりました!


  122. まる より:

    ずっと自分が何のために生まれて、何のために生きるのかを探していました。どれだけ探しても見つかりませんでした。だけど、無知の完全性、無意味の完全性を理解したとき、生きる目的なんてないし、ないからこそどんな目的でも価値になるんだということがわかりました。そこからはどんなことでも楽しめるようになりました。

  123. ろい より:

    普段は、毎日の目の前で起こる現象への対応が忙しく、なぜ生きているのかなど考えることが少ないかもしれません。
    しかし、自分がなぜ生きるのかを追求していくと文字通りそれまでの世界と一変します。
    自分の生きる意味が分からないとただ日常で起こることに右往左往され、気がつけば・・・こんな年齢になってしまっていた。という風になるのではないでしょうか?
    それでは、いまここに生きていることに価値も見いだせないでしょうし、何より自分が一番つらいのではないでしょうか?
    そして、自分の生きる意味価値というのも自分が見えてくれば、必然的にわかってくるものだということが変化した後にわかります。

  124. 高橋恵 より:

    高校1年の時にできた親友に相談されて先生が好きだと聞き、先生を好きになっても相手にされなくて傷つくだけだ辞めた方がいい!と親友を思って伝えました。翌日教室に行くと誰も私と口を聞いてくれない?と気がつきクラス全員から無視される様になりました。毎日お弁当を一人で食べる日が一週間2週間1ヶ月と続いた時にクラスメートの一人に私を無視する様にその親友が言ってたと聞き高校一年だった私は、自分の何がいけなかったのだろう?相手を思っていっただけなのにと人間関係を創るのが苦痛で生きる意味がわからなくなってしまいました。そんな事を人生で何度も繰り返していた時に、エヌテックに出会いました。人間関係がうまくいかない仕組みを知り変化することができました。

  125. ちは より:

    私は人生に疲れていました。人が出来ないようなことができれば自信がつくかも?と地球一周してみたり、仕事で成果を出せれば自信がつくかも?と仕事バリバリこなしたり、自分が本当に心からやりたいことが見つかれば、、、彼氏ができれば、、、と、すべてをやってみましたが、根本的には自信のない自分は変わらず、心が満たされることも無く、自分が願っていた自分と随分遠いところへきてしまった気がしていました。
    人生こんなもんなのか、、、、、諦めて生きていくほうが楽だ。今まで自分に期待したのが馬鹿だったんだ、という気持ちになり、ホトホト心が疲れ果てていた時、nTechに出会いました。
    そして、なぜ私が疲れていたのか、なぜ望んだものが手に入らなかったのか、その根本原因と解決策に出会いました。
    諦めなくてよかったんだとわかった時にはホッとして涙が流れました。
    今は、あのきつかった時期があったからこそ、nTechに出会えたので、あの時期の自分に拍手してあげたい気分です。

  126. 田沢恵理佳 より:

    私は、薬剤師になることが夢でした。薬剤師の資格を取るために一生懸命勉強しました。資格を取って夢を叶えた時は、嬉しさや希望を感じる反面、不安とプレッシャーに押し潰されそうでした。いざ社会に出ると、暗記で覚えた知識は全体ではなく一部の理解だったので、自分の言葉で人に伝えることができませんでした。勉強してもしても理解できない、スッキリしないので、勉強すること、生きることに無気力になってしまいました。nTechは、全てをひとつのパターンで整理します。全ての複雑がシンプルになっていくので、頭の中がスッキリします。勉強することが楽しくて、生きることに意味を感じる。nTechは真の教育です。


  127. 由佳子 より:

    中学生の頃から死ぬに死にきれなかったけれども、よく死にたいと思っていました。それは大人になっても変わることはなく、何のために生きているかわからなくて、惰性で生きていました。
    nTechと出会って、今この時代にこの日本になぜ自分が生まれてきたのか明確になり、生きる目的、意味を感じ、生き方がまったく変わりました。

  128. あさみ より:

    今の時代って、本当に生きてるだけで疲れますよね。情報多いし、人間関係は面倒くさいし、時間に余裕ないし、社会とかルールとかにがんじがらめにされている感じがします。
    「あれはダメ」「こうしなければならない」ばかりで、窮屈でしかたなかったです。
    仕事や人間関係に疲れて、休日は1日布団から起きることができないこともよくありました。
    今だから言えますが、ひどいときには、わざわざ福岡から来た友人と会う約束をしていたのに、布団から起き上がることができずに3時間も待たせたりしました。友人にはいまだに、あの頃のあさみは本当にドタキャンとか遅刻がひどかったよね、と言われます。。

    それくらい、生きることがしんどくて疲れ果てていました。
    そんな私が今では、毎日人と会うことが楽しみで朝から夜まで元気に活動できるようになりました。落ち込むこともありますが、原因がわかるので気持ちを切り替えることができます。(もちろん、落ち込みたかったら落ち込むこともできます笑)
    それくらい自由に生きられるようになったのは、自分と自分の世界を理解することができるようになったからです。

    自分の観点の中にいることで、どれくらい点の中の点の中の点の中の点の……中の点しかみていなかったのか、よーくわかるようになりました。その中でもがくから疲れるんですね。
    生きることに疲れ果てている人こそ、nTechを使って観点の外に出てスッキリワクワクの生き方と出会ってほしいです。

  129. 摩耶 より:

    「幸せじゃなくてもいいから不幸じゃない人生を送りたい」そんなモットーを掲げた中学生時代でした。
    夢を持ったりしたら、苦しいことに立ち向かわなければいけないし人と衝突することもあるかもしれない。出る杭は打たれるから、誰かから目をつけられるかも知れない。そんな面倒なことをするくらいなら、大人しく平々凡々に生きていきたいと思っていました。
    そのモットー通り、慎ましく生きてきたのですが、私の理想としていた平凡な生き方は、味気なくいろどりもなくつまらないものだと、25歳の誕生日に気がついたのです。
    頑張っても頑張らなくても、生きることはつらく、苦しい・・・。じゃぁ一体どう生きるのが正解なんだろう・・・。
    人生の迷宮入りをしそうになった私でしたが、nTechを通して、人はなぜ、なんのために生まれてくるのか、どう生きればいいのか、明確に理解することができました。
    波乱万丈な人生も、平凡な人生も、どちらも選択することができるし、もっと他の選択もすることができる!
    大自由な心と、生きる意味・目的をようやく手に入れることができたのです!!

  130. 大槻剛史 より:

    自分は何をしても疲れやすく、何かいつも不完全燃焼気味になるなと感じることが多く、やる気が出る、エネルギーが自然に溢れる状態になるには何が必要なのかということを追究していた時期がありました。

    それこそ健康に関する本を読んでみたり、昔の偉人の残した言葉を読み漁ってモチベーション上げようと試みたり、気功のトレーニングしたりとあらゆることをやりましたが、どれも効果は一時的で直ぐにまた倦怠感に襲われるていました。

    nTechと出会い、やる気・活力・エネルギーの源泉は自分自身のアイデンティティであることを知りました。
    どれだけいい素材を集めても、自分自身の器がそれを入れるだけの大きな器でなければ、活用できないんだということを知りました。

    自分の欲求を満たすだけの小さなアイデンティティではなく、日本のミッションと繋がった時代を変革する大きなアイデンティティを自ら選択することで、ものすごい力が湧いてきて、日々のめんどくさいと思うことも自分の成長と繋げてエネルギーに変換できるようになりました。

  131. ぬくこ より:

    夢もなければ、希望もない。
    やる気あるのか?って聞かれて、とりあえずはい。って答えるんだけど、
    正直やる気なんて微塵もない。
    周りを見れば、自分よりはるかにできている人ばっかだし、常にあるのは相対比較。

    幸せって何だろう?
    こんな生き方でいいんだろう?
    って悩むことは多いんだけど、
    正直答えなんてみつからない。

    自分に自信もないし、
    何に対してもどこかで諦めてしまう。

    そんな人間でした。私は。
    だけどそんな自分を見せたくなくて、そんな人だと見せずに振る舞うのが得意だった。

    けどnTechに出会った今思うことは、
    そんなことを思っている人ほど、
    これからの時代を活きる人。

    それは若者の涙であり、人類が越えたくても越えられなかった涙だから。
    いろんな涙を、絶望を抱え、越えてきた人ほど
    これからの時代を担っていく人だと確信しています。

    ぜひそんな方がいたら、共にリライズしていきたいです^^


  132. bonatakato より:

    「いますぐ、隕石が自分に当たって欲しい。」
    「罪悪感なく一瞬で消えたい」

    これは、nTechと出会う前の私です。

    容姿やコミュ力にコンプレックスを抱き、こんな私なんて誰からも嫌われるんだ。

    毎日毎日、このように考えていました。

    こんな私は、生きる意味なんてない。なんで、人生ってこんなに辛いんだろう?と、いつもいつもいつも思っていました。

    そんな時に、ふと出会ったのがntech。

    ntechは、私の人生を、絶望から希望へ一変させてしまいました。

    「自分が最低な存在になるのは当然。」

    「それは、人間が自己否定するようにできてるんだから。」

    その言葉を聞いた時、自分でも変化できそうだと思いました。

    そして、nTechを学んだ時に、ふと、今まであると思っていた自分と自分の宇宙がスーと消えていき、悩みやストレスがない大自由の心感覚と出会うことができました。

    それ以来、僕の人生は、ワクワクが止まらないものになりました。

    自分が大好きになり、人と出会うのがとにかく楽しい。人間関係にも恵まれた。そして、やりたいこともできた。

    ntechを学ぶことで、こんな変化ができたのは、人間共通の自己否定の仕組みにアプローチしているからだと思います。そして、それを誰もが理解して納得できる、論理体系化されているので安心です。

    ぜひ、まだ未来技術ntechと出会っていない方は、出会ってみて下さい♪

  133. eri567 より:

    nTechに出会う前の私は人生に疲れきっていました。幼少期から家庭内はいつも喧嘩、母はいつもヒステリックで怖いし、家族団欒とは無縁で、成長するに連れ食卓を家族全員で囲むことすらなくなっていきました。本来であれば、一番安心できる場所であって欲しい家庭が、一番不安で落ち着かない場所だったので、いつも早く家を出たいと思っていました。

    じゃあ、家の外なら安心だったのか?答えはNO。外は外で人目ばかり気にして、違う意味で安心できませんでした。極度に世間体を気にする母は、「そんな格好してたらおかしい、そんなことしてたら近所の人に笑われるよ」「人が見てるから〜〇〇しないの」というのが口癖。それをいつも聞いてきた私は、いつしか周囲の目が怖くなり、実際には在りもしない人の視線に勝手に疲れていました。

    そうやって、家の中では気性が荒く暗い私、一方、家の外では人目ばかり気にしながら、家の中での暗さや辛さを隠すかのように明るく楽しく振る舞う私、だけど自信がなくて今すぐ隠れてしまいたいくらいイケテない私、2つの私が混在していました。

    そうこうする内に、どっちが本当の自分なのか、本当は何を感じているのか分からなくなり、自己内格差でも苦しむようになりました。泣いてても本当に泣いてるのか分からない、嬉しくても本当に嬉しいのかが分からない。

    家の中も外も苦しい、こんなに苦しいのになんで生きなければならないのか?死ねたらどれだけ楽なのだろうと毎日思っていました。

    そんな私も、エヌテックに出会ったことで、現実世界が全てホログラムだとわかった時、真実の自分に出逢い、生きる意味をやっとわかりました。

    それによって今までの苦しみや捨てたい過去たちが、一つも無駄がなかったことを分かり、それらすべてが感謝へと変わりました。
    今生きてること、そして出逢えてること。普段当たり前のことすべてが、実は奇跡的な大事件だということ。

    あんなに生きる意味がわからず、人生に疲れて早く死にたかった私が、いまは色んな失敗も、うまくいかないことにも出会っても、一人で頑張らず人生を楽しんでいます。

  134. 小畑多美子 より:

    私は以前、広告撮影の仕事をしていました。
    一見、好きな事をやっているし、
    最初は辛いこともあったけど、楽しく仕事をしていたし、
    現場もやりがいを感じていました。
    しかし、年数が経つにつれ、
    「本当にこの仕事が自分のやりたい事なのかな?」
    「本当に好きな事だったらこんな疑問を感じるんだろうか?」
    「自分にはもっと違う生き方があるんじゃないか?」
    そんな疑問が、ずっと心の片隅にありつつ、仕事を続けていました。

    時間が経てば経つほど、ストレスを感じるし、
    生きること自体が疲れるなぁ~・・・と感じることもよくありました。
    今思えば、半ば鬱の様な状態だったと思います。

    そんな心がMAXになった頃に、
    生きる意味価値を追求するきっかけに様な出来事があり、
    その事がきっかけで、nTechに出会い、
    「生きるとは何か?」「人間とは何か?」
    その本質的な疑問や、
    自分がなぜ、今の時代に日本に生まれたのかなど、
    色んな事が宇宙の仕組みと共に明確になった時に、
    心の中からスッキリ、ワクワクし、
    生きる意味、価値を見出すことが出来ました。

    だから今は、前に思ったような疑問は一切出なくなりました♪

  135. Madoka より:

    高校時代に友人の自殺をきっかけに生きている意味価値が分からなくなりました。心の中に巨大な底なし沼みたいなブラックホールが現れ、嫌なことがあったり上手くいかないことがあったりするとそこに引きずり込まれていきました。そんな時にnTechに出会いました。そして、セミナーで伝えていたファイナルアンサーに出会ったとき、心の中にあった巨大なブラックホールがスーッと消えていくのが分かったんです。そして、「私、これに出逢いたかったんだ!」と心が叫び涙が溢れました。生きる意味価値、死ぬ意味価値が明確になったので、人生がやっとはじまったと感じてます。

  136. クマ より:

    nTechに出会う直前はまさに生きる意味を見失い、人生に諦めていた時でした。
    人に合わせ、期待に合わせ、環境に合わせ、自分を奴隷のように変化させる人生を続けていたのですが、それに疲弊してしまい、この人生に向かうべき方向性、答えはないと思うようになっていました。

    nTechと出会い、なぜ自分の生きる方向性がわからなかったのかが分かりました。
    自分が何故今ここにいるのか。自分がどこからどのようにして今ここにいるのかが分かった時に、向かうべき方向性が分かりました。
    生きる羅針盤を得たような感覚でした。


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