嫌われたくない

嫌われたくない

そんな不安や恐怖に毎日怯えてるあなたへ。

この記事では、

嫌われたくない恐怖をnTechで克服した人たちの体験談を紹介しています。

 

 

 

 

嫌われたくない恐怖に怯えている

いつも人間関係に振り回されている

どうしても嫌われたくない相手がいる

あの人が私のことを嫌いになった理由が気になってしょうがない

嫌われても平気になりたい」など、

嫌われる恐怖を克服したい人は、

是非、みんなの体験談を参考にしてください。

 

 

 

 

※東洋経済の記事(誰からも嫌われたくない人が生きづらい理由|名越康文が「対人関係のコツ」を徹底解説)ではアドラー心理学を基に「嫌われたくない恐怖を克服したい人向けの処方箋」が紹介されています。かなり参考になるので、嫌われたくない恐怖を克服したい人は読んでみてください。

ちなみに、nTechを使えば「あなたの嫌われたくない恐怖を生み出す”たった1つの原因”」を発見しスッキリ手放せるので、アドラー心理学のテクニックや考え方もスルスルと吸収できるようになります。

他にも、LINEニュースの記事(人に嫌われたくないと思う心理とその克服法

恋する女子をターゲットにしたブログLovelyの記事(人に嫌われたくない嫌われ恐怖症を克服する11の方法とは!

feelyの記事(嫌われたくない人ほど嫌われる!?考え方を変える9つの方法)も凄く参考になります。

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134件のコメントをいただきました♪

  1. 小池拓也 より:

    嫌われたくないという思いをどうやって克服してきたのかは、大きく2つありましたね。理解と仲間の存在の2つです。まず理解というのが自分が嫌われたくないという原因をどこで創ってきたのかという意識化、そうれは幼少期のころに遡りますがその原因をまず明確に意識化できたこと、そしてそもそもこの現実は錯覚であり真実ではないこと、そして真実からこの錯覚が生まれる仕組みを理解したことです。そして理解できたとしても環境が今までと同じなら変化はなかなか難しかったと思いますが幸運にも、同じ理解をもった仲間が周りにいたのでお互いに理解を深め合ったり限界を共有しあったりして突破していくことで自然と嫌われたないという恐怖を克服していました。

  2. 平井健太 より:

    嫌われてもOKと思えたのは、自分と相手の判断基準を理解できたとき。
    何をみて、聞いて「嫌われていると思うのか」が理解できたら、本当に相手がそう思っているのか確認ができるようになります。思い切って聞いてみたら、実はそう思ってなかったり、相手にそう聞こえてしまう表現だったことがその場で聴けるようになります。
    それぐらいコミュニケーションに壁がなくなると、自然とたくさんの人から好かれるようになるので、多少嫌味なことを言われても気にならなくなりました。
    また、無から有が生まれる仕組みで観ると、全ての出会いが奇跡であり、好き嫌いが生まれること自体も楽しめるようになります。
    観点から自由になった世界からお互いの観点の作られ方がわかると、お互いの好き嫌いも個性として認め合えるようになります。

  3. かなえ より:

    「嫌われたくない」は本当に根深くありました。特に私は東京下町にある自営業の家に生まれたことも影響していて、町の人に嫌われたら村八分にされる不安や恐怖が根深くあったんです。実家を出てからもその感覚は同じで、いつも周りの評価に怯えていました。nTechに出会い、不安や恐怖が生まれる仕組みを理解する事ができて、周りの評価を気にせずに自分に自信をもつことができました。周りに対する見方も、不信から安心に変わり、進化する関係性を楽しめる自分に変わってきています。

  4. さむさ より:

    嫌われると自分が損するから、嫌われないようにしようと行動をしたことがありましたが長続きはせず、結局自分が損する方を選んできました。私は上下関係に厳しく、長時間重労働している人を奉り、いかにも従順な労働者の典型って感じの人に嫌われます。なぜなら自分ができるだけ楽に楽しく明るく過ごし何があってもどうにかなるさという判断基準で生きていたからです。従順な労働者に嫌われることで、私だけおみやげをもらえなかったり、大勢の前で怒られたり、わざとキツい仕事を振られたりといろいろありましたが、自分がそういう目にあっても好かれる努力はしたくなかったのでそれくらいの損をしてもしょうがない、とあきらめていました。でもntechに出会ったらそもそも人から嫌われなくなるので、損もしなくなりました。

  5. タカ より:

    同じ人・同じものを見ても人それぞれ感じ方が違うということがわかるようになってからは、どう感じるのかというのは、全ては人それぞれの観点の問題であって、仮に私のことが嫌いというのであれば、何故そう思うのかを聞いて、相手の観点を知ればいいと思えるようになりました。もっと言えば、嫌われようがそういう観点の人なんだなぁというだけで、世の中いろんな観点を持った人がいるのに、いちいちその観点にこちらが合わせようとすること自体が愚かなことだとわかり、人からの見え方が気にならなくなりました。


  6. たっしー より:

    私は周囲の人からどう思われるのか?を常に気にして生きていました。

    周りに嫌われたくないので、当たり障りのない反応をし、愛想笑いをしていました。

    それも疲れて、人と関わることをやめたこともありました。

    nTechと出会って周りに嫌われる恐怖から自由になりました。

    そもそも人はそれぞれ違った価値観をもっているので、誰からも好かれることは不可能なのにもかかわらず、どんな人からも嫌われたくないと思う無意識が働くのはおかしなことです。

    恐怖がどこから来るのかが分かり、その恐怖が必要な理由が分かった今、人との関係を楽しめるようになりました。

  7. Rerisertae より:

    「嫌われる=切られる/見捨てられる」がキョーレツに無意識にあったんだと気付くまでに
    どれくらい時間がかかったことか。
    誰しも人に嫌われたくないはあると思いますが、私には期待されなくなる恐怖があったのです。なぜかと言うと、私は自分の命は誰かの役にたってからでないと死ねないと思い込んでいたから、小さい頃から相手の期待にいつも応える努力をしていたのです。だから相手の期待に答えられなかった時、かなりの無力感に襲われ自分がダメだといつしか自己否定が常に付きまとうから、日々誰かの役に立たねばと恐怖を抱えて生きてきました。
    まさに、日々修行僧並でした。
    これが終わりなきどこかを目指さなければならない苦しみを抱えていたから、今ここを見れないさし楽しめなかった。ということに気付かせてくれたのが「nTech」だったのです。
    人には好みとか価値観とかあるから全ての人に嫌われる訳では無いと頭で分かっていても
    つい相手に合わせる自分が自分じゃないもどかしさが心の深い所からスッキリとして、今では嫌われても全く気にならなくなったのです。
    それどころかありのままの自分の軸が出来たので誰とでも話せる様になれました!
    「nTech」に出会わなければ一生孤独な生き方だったかと思うと、そちらが恐怖ですね。

  8. 島崎信也 より:

    人間は、不安に生きる。人間は、恐怖に生きる。そう考えると、理解が出来て、説明が出来る事が多くないですか?小学3年生の頃、私は表情が引きつるクセがありました。引きつった表情を母親に直しなさいと言われた時も、引きつる事は分かってはいても、それを止める事が自分では出来ません。気付かなければ苦しくは無かったかも知れませんが、気付いた事で逆に余計に苦しくなり、今も顔が引きつっていないかと考えたりして、気が気ではありません。その後、顔が引きつる事はありませんでしたが、思うような表情を出来ない時が長く続きます。笑いたいのに笑えない。笑いたくないのに笑う。そして、嫌われたくないのに嫌われてしまう。嫌いたくないのに嫌ってしまう。嫌う事も、嫌われる事も、嫌なのにどうにも収まりません。人間だったら、何とか出来そうな事なのに、人間だからなのか、何ともなりません。人生って何なんでしょう?自分って一体、何なんでしょう?

    nTechは面白いですよ。そんな自分も、自分が見てる宇宙自然も、模様形を遺したまま消える認識経験を得ます。本当の自分に出会う。本当の自分からしたら、一体どうして、あんな自分を演じる様になっていたのかが良く見えます。本当の自分だからです。人間がどういう存在なのかもよく分かります。自分を知る事、人間を分かる事。たったそれだけで良いんで、まぁ、本当に楽なもんです。便利な技術です。

  9. ぽえっつ より:

    私は人間とはわかり合えないと思っていたので、人間関係は冷めた感じでした。
    そもそも自分が人に好かれていると思ってなかったし、好かれようともしたこともなく。
    嫌われたらどうしようと気にするほど、人間関係に入り込んだことがなく、ドライな建前だけの人間関係でした。
    今はnTechのおかげで、本気本音で交流できる人間関係になり、充実した毎日を過ごしています。

  10. morphie より:

    嫌いな人に嫌われても何ともないんですが、大事な人信頼している人には絶対に嫌わたくないし認められたい気持ちが強かったです。

    その人に好かれる為なら何だって犠牲に出来るという感じだったので、周りが大変だったと思います。

    自分の絶対を曲げないから思った通りにやらないと気が済まない完璧主義なところも、嫌わたくない一番認められたいがベースだったこと迄、意識化出来たのもnTechの無意識エンジンセッションなどを通してです。

    本人は気付かずに無邪気にやっているのが一番ムカつきますよね。苦笑

    今は仕組みがわかってコントロール出来るようになりましたし、同じようなことをやっている人の無意識から意識化の仕組みまでよくわかるから、責めることもなく逆に関心さえ持てる自分になりました。

    嫌われるのが怖くないし、絶対に切れないことも理解しているから、安心安全な心からいろんな人との出会いが楽しめます。

  11. 白鳥健 より:

    嫌われたくない、というより、嫌われたら生きていけない、というのが近いでしょうか。。
    嫌われた人とは同じ世界では生きていけない、どこか遠くへ去らなければ、という感覚です。
    実際それで交流・連絡を絶ってしまった友人・仲間が、小学校・中学校・高校・大学、とそれぞれ1人以上います。
    nTechを学んで、好き・嫌いという人間の感情は一時的な形勢、思い込みだということがよくわかりました。
    それよりずっと深いところで合意することで、一時的な感情に一喜一憂しない安定感を持ち、嫌われる恐怖が徐々に克服されました。

  12. とまりゆみこ より:

    私は嫌われたくないという思いが意識的にはあるんですが、心の奥底ではどうせ嫌われるんだ、無視されるんだと決め付けている自分がいました。だから少しでも自分が輪の中に入っていないと、無視されたと思い込んでしまいます。そして、自分からその友人たちから遠ざかっていってしまって、関係性がつくれなくなってしまう。
    人に嫌われたくなくて関係性をつくって仲良くしようと意識では思うんですが、自分で遠ざかってしまう、この無意識に決断したブレーキに気づくことができて、このエネルギーのアルゴリズムから抜ける方法を知ってから、私の全ての人間関係が変わりました。人類75億人、全員が何かしらのブレーキ、アクセルのエンジンを持っています。それに気づくことが本当の幸せの一歩だと思います。

  13. 中西豊 より:

    昔から自分は「嫌われたくない!」と思い続けながら、いつも人の顔色を伺ってました。実のところ、嫌われたくない!という感情を出せば、出すほど、嫌われている私、という自分を存在させていることに気づきました。

    それがいわゆる人間が絶対に死んでも抜ける事のできない、因果、カルマだったってことも理解しました。

    その不可能を可能にしてしまうnTechは、本当に凄いな、と思いました。

    そしてさらに、嫌われたくないという恐怖、不安、自己否定も人間共通の課題だったんだ、とも理解でき、とてもスッキリしました。

    今では、嫌われる、好かれる、ということからも自由になり、未来に希望が溢れています。

  14. きじしろ より:

    私はこれまで、嫌われたくなくて常に人の顔色を伺っていました。

    周囲にいる人が怒っていたり、不機嫌な顔していると自分のせいじゃないか?と気を使ってしまい、表情や態度に合わせて機嫌取りをして、気に入ってくれたら○、合わない人とは距離をとる、愚痴ばかりで相手はスッキリしてるけど自分の心は重たくなるので面倒くさいと思っても嫌われたくないのでマイナスをプラスの方向に話を変えるなどし、嫌だなと思っても我慢していました。
    この人はここまで、と条件状況に合わせて距離をとり境界線を引きながら生きていました。

    nTechに出会い『今まで仲の良いと思っていた人たちと誰とも誰とも出会っていなかった?!』ことを知り驚きました。
    何故人の顔色を伺うようになったのかが子供の頃の親との関係性で作られことが分かり、その感情が生まれる仕組みも整理されたので、今では人と出会うことが楽しくなりました。


  15. ecco より:

    幼い頃、妹が生まれた時にみんなの興味・関心が妹に行ってしまったということがあり、その時に親からも見放された感覚や孤独を感じました。
    それ以来人に嫌われたくない。嫌われると孤独になるという恐怖・不安がやってくるので、人に嫌われないようにと人の顔色を伺い相手の意見に合わせるようにしていました。
    nTechと出会い、本当の自分や仕組みを知ってからは、好きとか嫌いというの自分の思い込みの世界であり、人の顔色や周りの意見に左右されるのではなく、自分が思った通りの選択をできるようになりました。

  16. misa より:

    このテーマをみて、「好いてくれる人だけでいい。嫌われてもいい。」ってずーっと強がっていたことを思い出しました。「嫌われてもいい」って意識で思っていたということは、きっと「嫌われたくない」の心の裏返しだったのかなと今は思います。

    だから自分にとって大切な人には、本当に思っていること、本音がいえなくて。特に彼氏とか。
    でも、「本当はこうしてほしい」「こう思う」って主張がないから、結局どうなるかというと「つまらない女」なんだよね。。

    初めは従順でいいじゃん!って思ってもらえるかもしれないけど、本物の従順じゃないし、本音は腹におさめていて我慢してるだけだし。だから、自分の中のフラストレーションは溜まりまくり。。

    で!嫌われたくない恐怖、今は克服できました!
    どう克服したのかは、ものごとの観方、捉え方のチェンジからで。
    この現実が何か??を理解して、「真実・現実・事実・思い込み」を整理できて、真実ひとつから、みる・生きることができるようになったから。

    だから嫌われるも、好かれるも、今ではどっちも大丈夫(^^♪
    でも基本的に嫌われることはまったくなくなりました!そして、人を嫌うことも、おもしろいくらいになくなりましたよ

  17. 大場 龍夫 より:

    私は自分自身が嫌われたくない、傷つきたくないという感情から、誰かと意見が違ったりすると、ごまかしたり、話をそらせたりしてしまっておりました。喧嘩をしたり、気まずい思いをしたくないという無意識があったと思います。nTechに出会ってみたら、みんないうべきことを言っている。しかも他意がない。
    純粋でシンプルに伝えてくれる。傷つけないし、傷つかない。期待したり、押し付けたり、決めつけたりしない。安心の場ができるのですね。建前ばかり言っていた過去とは違い、相手との信頼があれば、本気で本音で言ったり、本気で聞くことをお互いにしていけるものだとわかりました。どんなに本音で話しても大丈夫な関係性がなによりも重要で、大きな喜びですね。

  18. 井上篤 より:

    嫌われたくないためにどうしよう?と常々悩んでいました。しかし、自分が相手と同じであることを想定して、自分の本音を出さずに相手が求めることを意識して生きてきました。しかし、それだと自分が全然楽しくないし、自分を生きれていないストレスが増えていきました。nTechを学んで、「嫌い」という感情は過去の経験の蓄積であるということを知り、「自分がダメだから嫌われる」のではなく、「相手のアイデンティティが影響しているだけ」としれたので、嫌ってもらっても結構!と思えるようになりました。また、自分が人を嫌うことがなくなったので、アイデンティティを理解すれば、人は全てが自分自身だと理解できるため、「嫌われていようがいまいが」問題ない感覚になりました。つまり、嫌われても嫌われてなくてもどちらもいい、というふうになったのです。

  19. なっちゃん より:

    人から嫌われたい!と思っている人はいないと思いますが、私は自分が人からどのように思われているのかが、気になって気になって仕方ありませんでした。
    例えば、中学生の時に、誰かが廊下でヒソヒソ話をしている姿を見ると、私の悪口を言っているんじゃないかと不安になり、そうだと決めつけて、先生に相談していました。
    今思うと、どんな自意識過剰やねん!と思いますが、当時は不安で不安で仕方がなくて涙が出てくるほどでしたw
    大人になってからも人の目が気になって仕方がないそんな私だったのですが、nTechに出会ってからは全く人の目が気にならなくなりました!
    自分の中心軸が何なのかがわかり、人からどう思われるのかよりも、自分のあるべき姿でいたいと思うようになりました(*^^*)
    そう思えるようになってから、嫌われる好かれるという自分の中でのジャッジが無くなり、コミュニケーションも楽しくとれるようになりました♪♪♪


  20. 高橋美里 より:

    幼い頃、父親と話していて、突然怒られたことがありました。『自由に表現したら人に嫌われるんだ』。そこから、人に嫌われないようにとにかく相手のストライクゾーンに合わせた言動をとるようになりました。nTechを活用すると、嫌われたくないという恐怖の感情がどんな仕組みで生まれているのかが理解をしたうえで、新しい感情をつくりだすことができる最高の技術がnTechです。

  21. よしじゅん より:

    「あの人に嫌われてしまった。」

    これが、自分がつくっている映画の1シーンであることに気づいていないのがnTechと出会う以前の私でした。

    「自分がつくったフィクションの相手がいて、そのフィクションである相手から攻撃される。」なんともギャグじゃないですか?人間が作ったお金によって、人間が苦しめられているのも同じ構図です。

    相手うんぬん以前に、「自分がどう思いたいのか?」これに気がついたことで、嫌われたかどうかに意識が向かなくなりました。

  22. halcan より:

    私の場合は、「人に嫌われる=自分が悪い」と認識して自己否定が大きかったです。
    なので、それを感じたくないがために嫌われないように頑張って立ち振舞っていました。
    が、人によって人を嫌いになるポイントなんて違うので、全員に対応することなんて不可能です。
    それをしようとするあまりに今思うと八方美人になっていました。
    我慢が多くストレスも溜まるのに、結果的にそれも嫌われる要素に…という悪循環、独り相撲。

    そんな「嫌われる・嫌われない」という因果のなかで右往左往していた負のループを抜け出させてくれたのがnTehです。

    nTechによって現実を生み出している原因を構造で整理したときに、「嫌われたって気にしなければいいんだ」とか「人にどう思われたって構わない」と、今まで思い方や考え方を変えたところでスッキリしきれなかったシコリ…固定した観点が解消されました。

    「嫌われる」かどうかを問題視していましたが、本当の問題はそこではなかったんですよね。
    根っこにある本当の問題が解消されたことで、結果的に「嫌われる・嫌われない」という因果のなかで右往左往することもなくなり、今は自然体で人と交流し、関係性を育むことを楽しんでいます。

  23. KOH⁺ より:

    親から叱られることはあっても褒められることはなく、一時的に褒められたとしても後でけなされる家庭環境で、自分で自分を認められないほど自己価値が低い状態でした。そんな中では、好きな人に嫌われること=人生の終わり位に思ってしまい、相手が求める理想像を一生懸命演じ続けてました。演じ続けた結果、自分がどんどん嫌いになり、好かれることに興味がなくなり、嫌われるのが自分だと思うようになり、好いてくる相手をむしろ疑うようになっていました。

    nTechと出会い、真実の安心と出会うことが出来ました。その安心から、嫌われる恐怖も、嫌われないように頑張ることも、自分を嫌いになることも、必要なプロセスだったのだと理解ができ、どんなに嫌われたとしても自分の尊厳は自分で守る、そこから嫌われる恐怖を生み出したくなる原因は何なのかを意識化して安心へと昇華する、それが何よりも大事なのだと思うようになりました。

    初めてやることは、怪しいし嫌われるのが当然で、新しい時代をつくる意志を試されているし、嫌われる映画を立ち上げることで自らを試しているとも言えます。恐怖も安心も越えた真実の安心から、全てを楽しめる、そんな生き方を選択しているこの頃です

  24. えみる より:

    昔の私は、人に合わせて生きていたので、顔色をうかがったり、自分の意見を言うことなんてなく、相手の意見を確認することもしませんでした。

    何を言われるかわからないし、否定されたら怖い。下手したら嫌われるかもしれない。だったら触れない方が、可もなく不可もなくて、安全だと思い込んでいたのです。
    まるで進撃の巨人の壁の中で暮す人々みたいな。外は恐ろしいことがいっぱいだから、壁を作ってさらに壁をつくる。どんどん居住スペースはなくなっていくみたいな生き方です。

    nTechに出会うまで、母親にも合わせて生きてきました。いい子を演じていた、それがわかったのが、30歳を超えてからです。それも、母親に嫌われたくないから、いい子でいるのが生きる術だと一生懸命に演じてきたことでした。

    でも、生き方にいったい何が起こるかといえば、「何も起こらない」のです。だって歴史をみれば、人は交流により、進化のきっかけをつくり発展を繰り返しています。

    好きも嫌いも喜怒哀楽もない、人に合わせて意見も思ったことも感じたことも言ってくれない相手との交流は、何も起こらず、進化発展しないので楽しくなくなります。

    私は今までは、言ってこなかったこと、自分が感じたことも、こうしたいこと、ムカつくこと、こう思っていたことを言うようになりました。

    変化したとき、母親の第一声は、「やっと、えみが何を考えているのかわかったよ」でした。何だか深いため息と安堵の表情が印象的で、伝えなくちゃいけなかったんだと思えました。

    嫌われるどころか、人との一段深い関係性を築くことができたはじめての瞬間でもありました。

    大事なのは、観点の問題を知ってnTech技術を使いながら、すべての仕組みを理解した上で、無限大、伝えることだったのです。

    そうするとお互いの観点が自分にとっても相手にとってもその場にとっても宝になります。進化発展を繰り返せるのです。nTech技術を学ぶと、嫌われるとか好かれるとかそういう次元の話ではなくてなかったんだなと気がつくことができてしまうのです。面白いですよ、まじで。


  25. elly より:

    私は、いつも人にどう思われるかが気になっていて、人に嫌われなくないから、好かれるようにしようとしていました。
    好かれるために、一番努力したことは、自分の主張を我慢して人に合わせることです。長女で、我慢しなさいと良く言われていたのもあり、我慢することが当たり前になりました。
    けれどそうしているうちに、自分の意見や主張が何なのかさえもわからなくなりました。
    nTechと出会って、自分と自分の宇宙が消えて、境界線がなくなったときに、全てが自分になり、人にどう思われるかがなくなっていきました。
    人に好かれても、嫌われてもとらわれない境地になったときに、人に嫌われる恐れもなくなり、他人の目線も気にならなくなりました。

  26. おがじゅん より:

    僕は「自分のやりたいようにやりたい」と同時に「嫌われたくもない」が強烈にありました。

    なぜはらば、小学校や中学校の同級生で人からも嫌われず、同時にやりたいようにやっている人たちがいるのを見たから。

    その人たちは、人を惹きつけるチカラがあり、かつ人をある程度思い通りに動かすことにも長けていました。

    一方、僕はそのようなチカラも無く、割りを食うばかりでした。

    だから、周りよりもチカラがあれば、特に人をコントロールするチカラがあれば、人に嫌われる事なくやりたいようにやれるという思い込みをつくりました。

    そうで無ければ自らの存在価値なんか無い、だからそうならない為にも人の上に立てる自分になるぞ!!というエンジンで人生を走って来ました。

    まさに、
    【高さの幸せ・成功の追求】
    まっしぐらでしたね。

    しかし、nTechに出会うことで、これも結局はまやかしということに気づきます。

    何故ならば、
    【自分が人間だ!!】
    と思った時点で、すでに不安だし恐怖でしかないから。

    ただ単にその不安・恐怖を紛らわし、エゴ存在感を感じたいだけだったことを認められた時に、
    【人に嫌われることなく、自分のやりたいことやれる自分になるぞー!!】
    から卒業出来ました。

    その感情から自由になったので、今ではフラットな状態で人と出会い、関係構築出来るようになり、闘争心からくるストレス・プレッシャーから解放されました!!

  27. masako.no.5 より:

    無意識だったけれど、強烈に“嫌われたくない”と思っていたのだと気づいたことがある。
    私は基本、相手がどんな人か、どんなキャラかを見極めてからでしか、自らの意見を発信していなかった!自らの意見、も、ちょっと違う。正確には、相手に合わせた当たり障りのない意見、内容。
    そうなったのはおそらく、例えば学校のクラスで、会社の部署で…、閉鎖的な空間の中で“嫌われて“しまった人が、どんな扱いを受けるのかを目で見て肌で感じて、それがどれだけ生きにくさを生み出すかを知っていたから。
    nTechと出会った今は、まず、“生きにくさ”の感覚がどこかへぶっ飛んだ。自分が知っている世界がいかほどのものかを知り、そこから解き放たれ、そして、揺るがない心が手に入って軸ができると、好かれようと嫌われようと、どちらにしろそれは嬉しい刺激(出会い)になった。
    自然といつの間にか克服。

  28. 赤尾 共子 より:

    自分が話すことで、人を傷つけてしまうことに、とても怖さがありました。そんな過去の経験があったからです。

    なので積極的に言うよりは、言わないことを選択しやすくなっていました。でも、本当はもっとなんでも話したいのに。そんな、もんもんした気持ちがありました。

    nTechと出会い、コミュニケーションはズレるからこそ、自分の気持ちと相手の気持ちを理解できるまで循環していけばいいことがよくわかり、積極的に交流することが楽しく出来るようになりました。

  29. 熊倉恵子 より:

    「嫌われても大丈夫。だから私はわが道を進む。」と、言うように取り繕っていましたが、実は心の奥底では、嫌われることへの強烈な恐怖がありました。けど、そんな恐怖を持っていても、解決できると思わなかったので、恐怖心が表に出てこないように、重石をつけて海底に沈めていました(笑)。nTechは、恐怖心がどこから生まれたのか、科学的に明確に理解でき、もの凄くホッとしました。そして、本当の自分は、自分と他人というように、分けることの出来ない無限の可能性で、尊厳そのものだということが理解できるので、嫌われることへの恐怖自体が無くなりました。今は、自分から積極的に関係性をつくれるようになって、とても感動です!


  30. macha より:

    小さい時からいじめられたり、怒られたりしていたので、人一倍、嫌われないようにしないと、嫌われてひとりになりたくない!って、人の顔色ばっかり伺って、自分の本音がわからなくなって、大人になってからもそれは続いてました。
    nTechと出会い、自分のパターン、人間のパターンがよくわかるようになって、そこに縛られることが減りましたね^^
    自分をどう思うか。で、全く変わります。

  31. 堀江直樹 より:

    嫌われたくないという恐怖はあまり自覚はありまでんしたが、相手と近くなったときに出てくるということがわかりました。nTechを学ぶ前はどこか相手と距離があったのでそういった気持ちを自覚しなかったのですが、相手と関係を深まるにつれてその気持ちを抱くようになりました。ですがそれが仕組みであることがよくわかったので、相手やシチュエーションが恐怖を与えてくるのではなくて、自分の脳が恐怖を見せているということがよくわかりました。
    脳のスクリーンの外に出ることで何故、恐怖が生まれたのかよくわかり、自分立場にもたって感じることもできるし、相手の反応もとらわれずにみることができるようになりました。
    相手と深く出会うことは勇気が要りますが、出会えば出会うほど自分のなかがシンプルに人を信じられるようになってきたと感じています。

  32. Haruko より:

    私はnTechで、嫌われたくないという不安な気持ちや恐怖心でしか物事を選択していないことに気付きました。誰かに否定されたり少しでも異議を唱えられるのが怖くて怖くて場に合わせて建前しかできなかったのですが、それはいつも自分と自分以外の敵がいると思い込んでいたからだと気付きました。nTechで分けられない世界というものを理解したときに敵なんかいないし恐怖すらも幻想だと知りました。
    恐怖を消そう消そうとしていたけれど、そんなものは無いんだということを知ったら一瞬湧いてくる恐怖心すらも楽しめるようになってきています。

  33. 大場光洋 より:

    相手に嫌われたくないという恐怖は、かなり強かった方だと思います。

    子どもの頃、両親が喧嘩をしているイメージが強く残っていて、自分がどちらからも好かれる、両方の味方にならないと、両親が離婚してしまう、環境が壊れてしまう、という無意識の強迫観念があり、人と会ったら相手に合わせる、複数人の集まりに行ったら、場の雰囲気に合わせる、ということを繰り返していました。

    nTechを学ぶ中で、そんな自分の無意識のパターンが明確になり、相手に合わせているだけでは、創造性が全く発揮できないことが腑に落ちたことで、新しい選択ができるようになりました。

  34. たのしみず より:

    人間には色々な性格があるから嫌われるのが当たり前。そうはわかっても気になる・・・でもnTechと出会い、なぜ気になってしまうのか?なぜ嫌われている自分がいるのか?なぜ嫌っている相手がいるのか?それがわかった時に、全てが全部が自分が創り出している宇宙であることが、理解できました。もっと言えばそんな自分と相手もいない。そもそもが地球も宇宙も全部を一点にいれて消してしまうのがnTechです。そこからは自由自在にこの認識画面を調整・統制可能になります。ぜひその日本で誕生した最新技術と出会ってもらいたいです!


  35. KiJi より:

    嫌われたく無いと誰しも思うのは当たり前のことでしょう。でも心とは裏腹に人が離れる言動を取ってしまうが、辛いところです。人から嫌われるのではないかと考えた時に、そもそも人はそんなに自分のことばかりみていないし、結局観点が違うので、嫌われまいと相手の意向に合わせようとすることが、不可能なチャレンジをゆったり、やっていく事で、アウトプット自体かキレイになっていきましたね。

  36. 木村明日菜 より:

    もともと嫌われるのが怖くて、自分の主義主張が全くできなかった。いつも相手に合わせるだけのコミュニケーションで、必死で笑顔をつくり頑張っていた、それがnTechと出会い、相手に嫌われてないかなと思う基準自体を手放すことができ、それを気にすることなくコミュニケーションができるようになった。

  37. 村田優子 より:

    nTechを知る前は、嫌われることを恐れていることも気づかないくらいに、自分を抑えて人に合わせて生きている自分でしたが、ふと心の声に気づいたことがありました。「こんなことを言ったらどう思われるのだろう?」それが怖くて、人前で話すことを避けていたことがわかりました。けれど、そんな自分の無意識に気付けて、人はみんな判断基準が違うのだから、みんなから良く思われるなんて不可能だし、そんなことを気にして自分の言いたいことを抑えてるほうが人生楽しくないって気づき、あまり気にしないようになり、今ではnTech仲間で交流すれば、かえって共感も得られやすく、本音を言ったほうが楽しいと思うようになってきました。どう思われるか気にするよりも、本音を素直に語る価値ができて本当の友達、信頼関係が気づける自分また自分がそうなってくることで、相手の本当の価値観にも出会えるようになり、1歩踏み出す価値がどんどん高まる人生になってきています。 

  38. sumitomo より:

    nTechを学ぶ前の私は、嫌われていた方が好かれるよりずっと楽だと思っていたタイプ。人に好かれると、相手に合わせてしまう事が増えてイライラ、ストレスがたまり、相手の要求がどんどん増してくるのです。しかも、相手は勝手な私のイメージをどんどん展開させて、あなたはこういう人でしょ、と決めつけてくる。それが嫌で嫌で、相手の要求を無視するようになりました。学校や会社に行っても、本音は言えず、友達からも自分が思う自分とは違うイメージを持たれる事が本当に嫌でした。それでも、集団の中で生きなければならないので、つまはじきにされない程度には居るようにしていましたが、正直面倒くさい。そんな時nTechを学び、なぜそう思うようになったのかの根本原因が明確になり、その問題をこえることができました。 どのように世界を認識するかによって、どんな考えが湧き、結果的にどういう言葉や表情、行動を相手になげ、それを相手がどう認識するのか、それが人間関係の蓄積になっていく事、そしてそれは物凄く重要な事である事にも気づけたのです。どんな自分になって、どんな関係を築き、何をするのか、人生の中で本当に大事な事を、自分と繋げて蓄積していく事ができています。

  39. こましょー より:

    このワードを聞くといつもドキッとします。笑
    いつも人の顔色ばかり見て合わせて合わせて、人生の9割は合わせて生きてきたと思っていいでしょう。嫌われないようにと生きてきてビクビクしていた僕。
    でも、そう思っていたのは自分だけ。僕の観点がそういう宇宙を広げているんだー!そう思えたのは宇宙自然、歴史文明全てを1で理解できたからです。
    nTechぜひ取得してください!
    新たな人生スタートだ!!


  40. こみず より:

    嫌われたくない恐怖心がなぜか気づけば自分の中に生まれてました。いつの間にそうなったの?そんな経験したっけ?覚えはなくても、勝手に条件反射で感情が生まれます。嫌われたくない恐怖心に苛まれる自分はちっさくて根性なしで度胸がなくて心弱いダメダメな自分だと、結論はいつも自己否定。そうなるとチャレンジする意欲も湧かず、安全圏の狭い範囲を何とか生き抜こうとする。そんな負のフラクタル人生でした。nTechに出会った時、自分と自分の宇宙が消えたんです。なので嫌われる恐怖心も消えました。消えたところから、自分が感じたい感情を自分で設計できるようになったんです。人間って、なりたい自分になって、感じたいことを感じる生き方ができるんですね。

  41. naomi joy より:

    嫌われたくないくせに余計なことを言って嫌われてしまうパターンを繰り返していました。それこそ小学校くらいからかな、友達に見て欲しくて言わなくていいことを言ってしまったり。中学高校大学と同じような失敗を繰り返して、もう変われないし嫌われたら仕方ないって思ってたけど、どこかで諦めきれなかったところにnTechで「嫌われる構造」がわかりました。嫌われたくないことがむしろ長所や強みになったことも人生の中ですごく大きな気づきになりました。

  42. そらまめ より:

    私は、自分が嫌いな人にさえ、嫌われたくなくて、嫌われるのか怖くてたまらない、という極度の「嫌われること恐怖症」でした。なので、実はめちゃめちゃ嫌いなのに、嫌われないように、愛想よく、建前で付き合っていたので、ある時はその嫌いな人から告白されてしまい、断ったらキレられ、なぜかそれでほっとするよりは嫌われてしまったと傷付く・・・という訳の分からないこともありました。また、ある嫌いな女性には、わたしが普段愛想よくしすぎたせいか、ある日深夜に「飲んでいて終電が無くなった」と家に押しかけられて、本当に迷惑千万だったのですが、仕方なく家に泊める羽目になる・・・といったこともありました。なぜ、嫌いな人にまで嫌われたくないのか、それは本当に自分でも訳が分かりませんでした。でもどうすることもできず、愛想のいいふりも、どうしてもやめられませんでした。
    nTechに出会い、なぜ自分がそこまで嫌われたくないと思ってしまうのかが、その理由と仕組みが丸見えになったとき、そんな無駄なことはしなくてもいいんだと、すっかり力が抜けて、そこからは、「嫌いな人」という定義そのものがなくなり、どんな人にも自然体で接することができるようになりました。

  43. 不知 航 より:

    人の目が気になり、人前に立つと顔が赤くなり、声や足が震える。
    緊張しない様に、何十回も練習したり、本を読んだりしても何度やっても解決されない。
    人に対して話し掛けるのができず、これを言って空気を壊したらどうしよう、どうせ自分の言葉なんて誰も聞いてくれないと思い、どんどん話し掛けることができなくなりました。
    でも、nTechに出会い、そうなってしまう原因を知ることができ、その原因が解消された時に人の目が気にならない自分になることが出来ました。今は人の前に立つことを楽しめています。

  44. おこめ より:

    これ一番分かるかも!!!私嫌われたくないって強かったな。いかに嫌われないかを気にして人付き合いするから、正直嫌な奴の事も相手しなきゃならない。良い人で居たいから。でも疲れる疲れる。
    嫌われたくないって、結構だれでも思ってるよね?これ思わない人居ないんじゃないかな。普通な事でしょ。でもストレスだよね。気にしてる時点で。
    nTechは不思議なんだけど、嫌われても、どうしたらまた好きになってもらえるか分かるようになるから、好きとか嫌いに一喜一憂しなくなったかな。そもそもそういう次元を気にしなくなったと言うか。そしたら自分の心持ちも大きくなって、人付き合い全般が楽になったよ。


  45. EMI より:

    少し前に、「嫌われる勇気」という本が流行りました。
    人にどう思われてもいいから、思いっきり自分の好きなことをやれたらいいのになぁとよく思います。特にこのことは、大人になってからの方がよく思うようになった気がします。
    どうしても人の目が気になって、何かするたびに「こんなことしてどう思われるかな?」と思ってしましま今す。多分私は、空気を読むのがとっても上手な日本人なんじゃないかと思います。
    でも、もし、絶対に壊れない関係性を先に作れていたら。コミュニケーションは難しい、ということをお互いに知っていたら。安心して自分のことを出せる気がします。同じnTechを学んでる人とは、そのような関係性を構築中です。そんなメンバーで作る集団って、とってもすごい集団になりそうな気がします!!今は、その集団作りにめちゃめちゃ興味があります。

  46. 美談年民 より:

    嫌われたくない!相手はどう思ってるんだろう??そんな疑心暗鬼を胸に秘め、相手にお伺いを立てながら距離を詰める、そんな生き方を私もしていました。
    ですが、nTechを学ぶと相手の言葉ひとつ行動ひとつにとらわれなくなります。現象として見える世界で自分勝手に相手のことを解釈するのではなく、相手の言葉ひとつ行動ひとつがどこから生まれてくるのか?
    目では見えない心の世界を認識できるようになるのがnTechです。
    nTechを使うようになってからは、嫌われると思って相手の真意に迫れない関係ではなく、もっとわかり合いたいからこそ率先して相手の真意に出会える関係へと変わっていきました。
    嫌われたくない気持ちで動いていた私は、もっとつながりたい!という気持ちで日々人との出会いを楽しんでいます♪

  47. 明楽 より:

    小学生のとき、理由も分からないまま同級生に意地悪なことをされました。その経験がトラウマになってからか、自分の意見を言うよりも相手の意見を尊重するようになりました。嫌われたくないという気持ちからなので、相手がどんな反応でも「嫌な思いをさせていないかな」と気になって、相手の顔色をうかがう関係性構築でしたが、nTechを学んでからは嫌われる恐怖もなくなり、相手に対してももっと深く関心を持てるようになりました。

  48. yukinago8 より:

    人に好かれたい、嫌われたくないというよりは、私は出発が嫌われてる自分だったので、マイナスからの出発で好かれる為に、優しい自分や笑顔の自分を相手に見せてきました。しかし、相手に嫌われてる以前に自分の事が大嫌いだったので、まずはそこの克服が必要だなと感じていろいろ追求する中でnTechと出会いました。nTechと出会ってからは、好きや嫌いと思う基準は人それぞれで、且つそれは自分の認識次第で変わる事がよく分かったのでそこまで気にならなくなりました。また、好きも嫌いもない、⚪︎も×もないところに常に心を置いておくことこそが何よりも大事で、自分の心が平和でいられる秘訣だと確信しました。

  49. Mayumi より:

    特に嫌われたくないというのが出やすいのが、恋愛関係でした。嫌われたくないから、相手に合わせる。相手に合わせる事で愛されると思っている。
    そうすると、自分がどうしたいかより常に相手がどうしてほしいのかばかり考えてしまい、自分の意見がなく相手に合わせばかり。自分の意見を言ったら嫌われるのが怖い。とにかくどこまでも相手合わせるしかない、どこか我慢している苦しい関係性を築いてしまう。そんな状態からnTechを取り入れた時に、何故自分が相手に合わせる事で愛されると思うようになったのかの背景が分かり、パターンとして認識できたので、パターンからも出ることができました。自分の思ってる事を言っても嫌われない事が分かり思い込みから出る事ができて、嫌われるかもというおもいこみの恐怖からも出る事ができて、自由に表現できる安心の関係性になることができました。


  50. 波多江めぐみ より:

    昔から、笑顔が素敵ですね〜!と良く言われていました。ですがそれは無意識での防衛本能だったのだと思います。相手の人からどう思われるのか?を気にするのは、自分の価値は外から決めつけられる者だと思ってしまっていたのだと思います。nTechに出会って、自分の中に生き方の軸を持つ事ができたことを通して、相手からの評価に依存せず、自分らしく生きることができるようになりました。

  51. あさりー より:

    常に他人軸で生きるのが人生。
    私の人生は常に周りの顔をうかがい、それに合わせて生きてきました。
    自分は主張せず、力の強い者の後ろに隠れてやり過ごす。それが私のコミュニケーションスタイルでした。
    それは、人から注目されるのが嫌だったから。
    人が見ているということは、必ずジャッジが働く。〇か×を付けられる。
    私は×が一つでも付けられるのが嫌でした。怖かった。人から嫌われるのが怖かった。
    少しでも否定されたら、私の人生全てを否定されているような、そんな感覚になりました。
    だから、生きることが非常に窮屈でした。

    nTechと出会い、関係性のイメージが変わりました。
    自分が本当は何を怖がっていたのか、その本質が明確になりました。
    正体がわかったので、変にビビることがなくなりました。
    『嫌い』という感情の正体もわかったので今では安心してコミュニケーションをすることが出来、恐怖が反転、楽しく関係性を結べるようになりました!

  52. 大藤おりえ より:

    自分と自分以外で今までは分けてきた

    たとえば、

    自分と相手
    自分と世の中
    自分と環境

    分けて、闘ってきた
    衝突してきた
    どうにもならないと諦めてきた

    しかし、nTechで『1』がなんなのかが理解できると、全てが分けられないことがわかった。

    分けられないのだから、

    相手も自分
    世の中も自分
    環境も自分

    であることが腑に落ちる

    嫌われる恐怖の対象がどこにもいなくなり

    一切の恐怖から解放された

  53. mizu より:

    私は幼少時代に仲間はずれになったことがトラウマで、絶対に人に嫌われないようになる!と決断をしました。そこであみだしたのが「人い合わせる、いつも笑顔、媚びを売る」です。
    とにかく人にどう思われるのか、軽蔑されないように、変に思われないようにと生きていました。
    そうなると、本音も言えないし我慢も多いし人間関係にいつも疲れて面倒で仕方ありませんでした。
    そんな時いであったのがn-tech。すごい技術でした。そもそも嫌うも嫌われるもない、相手も自分もない、分離のない仕組みが理解できて、気負わなくなりました。すんごく楽になりました。

  54. cheerwave より:

    「自分がされて嫌なことは人にもしないこと」「ゲームのルールは守ること」「基本に忠実に」人に嫌われないように守ってきた。自分の基準が絶対だって疑いなしに無自覚のまま行動している判断基準の特徴を知った時、大事にしてきたはずのものそれ自体が自分自身を苦しめていたこと、自分を苦しくさせていた原因や背景を客観的に理解して納得して自覚していくことで、今までその基準を持って生きてきたことが愛しく思えてしまうぐらい、嫌われないように頑張ってやってきたことがダメなことではなく価値があるものと思えたことにもビックリ。


  55. たま より:

    嫌われたくないという気持ちは、とても強くありました。小さな範囲での人間関係で過ごした私にとっては、嫌われること=居場所がなくなることを意味していたのです。好きという感情が〇、嫌いという感情は×なので、嫌われたこと=×をつけられた!となると、一瞬で凍り付き、ついてしまった×をなんとか〇にしようと必死でした。nTechに出会ってからは、×と〇のないところ、感情が生まれる仕組み、そしてつくる仕組みがわかったので、嫌われることの恐怖を根こそぎとることができました。

  56. 安田真理 より:

    嫌われたくないため、人に合わせる人生になってましたね。そもそも、好かれるイメージがないから、せめて嫌われたくないみたいな後ろ向きなイメージでした。今思うと、人に好いてもらうことは、無意識的にあきらめていましたね。(好きと言われても受け取れないから、疑ったり不信してましたね。笑)でも、意識では嫌われないようにーって、めちゃくちゃ周りに気を使って、人に会うたび、疲れてました。笑

    今ではnTechの消しゴム機能を学び、そもそも嫌われる、好いてもらえないという根深い過去の思い込みをAll Zero化(消しゴム)することができるので、嫌われないようにーっとか思って、異常に相手に気を使いすぎて疲れることもなくなりました。今では、誰といても自然に気楽に過ごせるので、人生が楽です。好いてもらってることも、ちゃんと受け取り認められるようになりました。笑

  57. yukachin より:

    人に嫌われて大変な思いをしたことがあります。小さい頃はいじめ。大きくなっても、同じチームの中で仕事をしていた同期とそりが合わなくて自分の心が、その事に囚われ、苦しくてしょうがない時がありました。これは本当に困りました。
    彼女を肯定したら従わないとだし、彼女を否定すれば怒る。自分の悪口を言われているんだろうなとは思うけど、どうすることも出来ない。しまいには、私の寝言が酷くなり、大きな声になって喋っていたそうです。相当なストレスだったんですね。
    大変だったので嫌われたくない、1人になりたくない心が更に育ち、孤独にならないように人に合わせて自分の意見を少ししか言わないようになっていきました。
    そしたら、生きているのがつまらなくなって行きました。
    でもnTechと出会えて根本的に考え方が変わりました。自分の尊厳は自分で守れるようになったので、変な怖さが無くなり、自分を小さくする必要もなく、相手を恐怖の対象でもなく認識できるようになったので、関係性構築が安心で楽になりましたね。とにかく肩の力がぬけて楽しく生きることが出来るようになりました。

  58. クッチー より:

    会社の人の顔色を伺い続けて来たことに、明確に気づいたのは、事故で怪我して、初めて会社を長期で休む事になったとき。プロジェクトが超忙しい最中、事故で怪我して、初の長期休暇。ココロも身体もボロボロなのに、「会社の上司や同僚にどう思われているのか?」「みんなに嫌われる」「迷惑をかけている自分はダメ」そんな自罰、不安、恐怖ばかり。初めて周りの目ばかり気にして生きている事に気づきました。そこから変化したい!という意志が芽生えた事はとても大きかったです。

  59. ちかっぴー より:

    人から嫌われることは、大抵の人は避けたいことではないでしょうか。

    でも、そもそも”嫌われる”とはどういうことなのでしょう?

    自分と考え方が違う、常識が違う時、その人との交流を減らしたり無くしたりする。

    人からそれをされたら、嫌われるというのでしょうか?

    憎まれることと嫌われることとは、似ているのかもしれないけど、違う気がします。

    その昔、

    『彼に嫌われたらどうしよう!』って頭に浮かんだことがありました。

    “嫌われない”ように、どうやったら見た目が少しでもキレイに見えるか。

    それだけが私に出来ることのような気がしていました。

    私から彼が離れていくことが怖かった

    n Techでは、人間の考え感情が生まれる仕組みを理解できます。

    考え感情がどこから来てどこに行くのか。

    人から嫌われたくないと思ってしまう理由が仕組みで理解できるのです。

    私には、今でも人から嫌われたくない気持ちはありますが、その背景を自覚しているので、今ここを楽しく過ごすことが何より大事で、もしも人から嫌われたとしても、『ま、いっか』と、かなり軽やかに過ごすことが可能になっています♪


  60. さかなゆう より:

    嫌われたくない
    ずっと強くそう思って生きてました。小学生、中学生、高校生と学生時代はとくに強かった。
    大人になっても、人に嫌われないようびくびくしながら社会人生活を送ってました。

    nTech で、まず最初に出会う、観点の問題を理解したときに
    人は深いところから違って当たり前なので、人に嫌われないようすることがいかに無駄なのかをまず理解しました。
    嫌われないようこちらがいかに気を付けても、相手は全くこちらが気付かないところで、こちらを観ている。
    全員宇宙は違うんです。
    価値観が違うなんてレベルより、もっと深いところから違うんで、相手に合わせても無駄なんです。
    それがわかって、不必要に周りに気をつかうことなくワクワクで関係性つくってます。

  61. Mami より:

    私も人にどう思われてるか不安になったり、周りの目を気にしたりはすごくありました。
    でもnTechを学び“観点”が理解できた時に、やっと気にならなくなりました。これがわからないと本当の意味で、人間が○☓ジャッジせず安心の関係性を築くことは脳の仕組み上、難しいんだとわかりました。
    また「迷惑かけてはダメだ」というような日本人共通の考えや感情の背景も理解でき、本当の問題意識や時代の方向性がわかった時に、本当の勇気というのを持てた気がします。

  62. とんぬら より:

    人に嫌われる嫌われないの判断が気になりすぎて職場や友人等の人間関係で振り回されていたなぁと思います。
    当時は「人に嫌われないように」の考えが当たり前すぎて、それに自分が振り回されてるなんて気づきもしなかったですけど(笑)

    人に嫌われることを気にするのは他人の好き嫌いの判断に自分が全く関与できないからだと思います
    一度嫌われるとどうにもならないから嫌われないようにする。
    だけどnTechは今までとは違う深い人間関係を作れる技術でもあるので、嫌われたらどうして嫌われたのか、どうしてその人が嫌いになったのか冷静に共感と理解をしながら
    たとえ嫌われた人でも仲良くなれる技術です。

    嫌われたとしても嫌われたことをきっかけに仲良くなれる
    だから、嫌われることなんて恐くもなんともない
    そんな自分になれたのが今でも驚きですね(^-^)

  63. より:

    嫌われると聞いてすごく怖かったり、悲しかったりの感情が自分のことをがんじがらめにするイメージが来ていました。
    嫌われないように…って相手の話に興味がなくても笑顔でうなづいて受け入れている私。
    嫌われないように…って行きたくないけど相手に合わせて相手の行きたいとこについてく私。
    嫌われないように…って相手の顔色ばっかりみて自分が思ってることは言えない私。
    ………そうやって無意識のうちに我慢が重なってくと疲れてることにすら気付かなくなってました。
    でも!nTechを知って、そうやって見たり感じたりする相手は自分が勝手に作り上げた偶像にすぎないってわかったんです!
    それから、相手の表情とか言葉とかにとらわれることなくやりとりができるようになってきました!

  64. あーさん より:

    私は昔から
    あーさんは優しいよね
    と言われていました。
    なぜかと言うと人から嫌われることが怖くて皆にいいかおをして好かれることに必死だったからです。大人になってからは付き合っている彼に嫌われたくなくて、嫌なことも嫌と言えず我慢する関係性、嫌われる前提でビクビクしながら付き合っていました。nTechと出会ってからは嫌われる恐怖のことなんて考えず関係性を安心してつくることが出来るようになりました。


  65. ゆんべ より:

    私は昔、人にどう思われてるか嫌われることが恐怖になって、周りの目を気にして、自分の言いたいことが怖くて言えなくて、我慢してストレスを抱える日々を送っていました。

    けどnTechを学ぶことを通して、人はみんな“観点”というものを持っている事を理解出来ることで
    今まで苦しかった原因が分かり、やっと相手を理解することを通して、自分自身が無意識深く、相手を○✖︎ジャッジしていたこと、自分で自分を恐怖にさせていたことにきずくことができました。

  66. 吉村真奈美 より:

    私の中に、嫌われることの恐怖観念が生まれたのは、思った事を素直に表現したことで相手を怒らせてしまった経験が幾度かあったからです。
    相手が大人なら噛みつかんばかりに罵声を浴びさせられ、同年代の友達なら泣き出してしまったりしていました。その現象にビックリして、「どうやら、私が素直に表現すると人を傷つけてしまうらしい。」と思い、人の顔色を伺いながら相手に合わせて生きる生き方をするようになりました。
    これは、結構強烈なトラウマになっていて今でも素直に表現することにブレーキがかかりやすいです。
    それでも、nTechに出会って全ての問題が人間脳の機能の仕組みによって引き起こされるもので、誰も責められない事が分かるので、自分主体の表現ではなく相手の判断基準や心の動きを観察しながら話せるようになれたので誰かを怒らせたり、傷つけて泣かせることはほとんどなくなりました。むしろ、相手自らが自分の可能性を否定して発言や行動しているときには、あえて厳しいことを言う時はありますが、相手の尊厳を思えばこそなので、そう言う意味では嫌われる覚悟もしていると言えます。

  67. 山下恵未 より:

    「嫌われたくない」はもう強烈に根深く無意識領域にありましたね~。
    小学校1年生の時、友達に仲間はずれにされるという経験をしました。こちらを向きながらヒソヒソ話をする女の子の目。何を話してるんだろう?何で私を仲間はずれにするんだろう?私の何がいけなかったんだろう?嫌われたくない!嫌われたくない!胸を締め付けられた記憶です。
    この経験から私の辞書には「女子に目をつけられたら危険なんだ」と書き込まれ、中学高校大学と、女の子グループの中では相手の顔色を伺い、可もなく不可もない感じに。男性といたほうが率直に意見を言えたので楽だったなぁー。
    nTechに出会ってからは、この「嫌われたくない」は人間誰しもに初期セッティングされていて、誰もが不安で生きていたんだと知り、ホッとしました。また、自分のことを卑怯な奴だなぁーと思っていた、その心を癒すことができました。だから人生が、人間関係がものすごく楽になりましたよ!

  68. kenmiura より:

    自分は人に嫌われないはず。そんな根拠がない自信を持っていたような気がします。
    違う表現をすれば
    「自分が友達になりたいと思わない人には嫌われてもいい」
    みたいな感じが強かったのかも知れません。
    好き嫌いがハッキリしていた両親の影響とも思いますが、
    私自身もストライクゾーン(好き、仲良くなる条件、友達になる条件)がめちゃめちゃ狭かったと思います。いま思うと、とても恥ずかしく思いますが(苦笑)
    けど、やはりその状態では人生(=人間関係)がイマイチ楽しめなかったと思います。
    変に遠慮されて、フラットな関係が築けなかったり、怖いと思われて距離を置かれたり、
    なんとなくいつも孤独感を感じていたりしました。
    今では、ストライクゾーンの境界線そのものが無くなったんじゃないかという位、人が大好きになりました♪nTechのおかげです^^

  69. やぶ より:

    Personal Universe=PUが分かることで、人から嫌われたくない恐怖から解放されました。
    人それぞれ、自分と自分の宇宙=PUを持っているので、好き嫌いはその人の宇宙で生まれたり消えたりしているものです。そして、条件状況によって好き嫌いも変化するものなので、それにとらわれる必要がないということに気づきました。
    そして、最大の気づきは相手がどうであれPUを100%統制することが可能ということでした。


  70. YOKO より:

    私は小さい頃、よく祖父母と母親が言い合いになり、相手に嫌われたらケンカになる。ケンカしたくない!と言う思いから、いかに相手に嫌われないようにするのかばかり考えるようになりました。就職しても嫌われたら仕事がやりにくい、可愛がってもらえない。恋人には嫌われたらイヤだ。そんな私は私らしくいることより、相手に嫌われないことだけにエネルギーを使ってました。
    nTechを学んだ私は嫌われてしまうと思って怯えていたのは私の勝手な思い込みであり、ちゃんと相手に確認した事がないことに気づきました。今では自分の無意識エンジン(パターン)を自覚でき、自分の思い込みから自由になり、もっとコミュニケーションに集中できるようになりました。不安・恐怖から自由になった私は今では相手との安心の心からコミュニケーションができるようになりました。

  71. こうた より:

    以前の私は、周りの目を気にして合わせまくって本当の自分が何なのかさっぱり分からなくなりました。なぜそこまで周りの目を気にしていたのかというと、自分の居場所を作り、守るためでした。なので、人に嫌われてしまうことは自分の居場所を失うことになるので、生死に関わるような出来事と相違ありませんでした。nTechを使い始めてから、究極の孤独と究極の恐怖を、全てが繋がった一つであることと同時にイメージすることができ、目に見える世界がホログラムであることが明確に理解できてしまったので、自分の居場所を探す必要もなく、自らポジションを作ることができるようになりました!どんな状況にいても、今この瞬間に安心感を感じることができるようになりました。

  72. miwa より:

    私は小さいころから人の顔色ばかりをうかがう子でした。
    嫌われたくないから友達の意見にいつも従っていました。

    その結果、中学2年生のときに「金魚の糞みたい」と言われていじめに発展し、半年間教室で1人でお昼ごはんを食べることに。かなり辛い経験でした。
    そのせいで大きくなって社会人になっても、人にどう思われているかが怖くて怖くて。

    nTechと出会って、私がこのような行動をするようになった背景がわかりましたし、そもそも人間は生きていれば不安恐怖に襲われるものだということも理解できました。
    どんどん自分がほどけていって、素直に発言することができるようになりました。

    嫌われたらおしまい、心のなかでそう決めつけていたんでしょうね。
    実際には、例え嫌われたとしてもそこから何度でもやり直すことができるのが人間のすごさです。
    会話をしながら関係性を育む楽しさを日々感じています。
    今は、嫌われるか嫌われないかはまったく気にしていません!

  73. 山中 浩司 より:

    私は元々周りの目を気にし過ぎてしまい、相手に嫌われてしまう事を無意識に避けたいました

    その背景には、嫌われる事で相手が自分から離れていってしまうイメージがあったからです。

    しかし、nTechを学んでからは、人はそれぞれ自分の考えが完全だと思い、自己否定と他者否定をしてしまうという仕組みが分かりました

    その仕組みが分かった事で、誰のせいでもない宇宙の初期セッティングのせいだったんだと分かり、気持ちが軽くなりました
    そして、自分から積極的に他者とコミュニケーションを、取っていき自分の思い込みを払拭する方法が理解できました。

  74. みなみ より:

    嫌われたくないという気持ちは、無意識深くにいつもありました。それが嫌だから笑顔をつくって、相手に合わせながら、人間関係をなるべく良好に保つように建前ばかりを蓄積してきました。nTechに出会い、他人の目線ばかりを気にしている自分に気がつきました。また他人は自分であり、世の中はすべて自分の認識次第で自由自在にいかようにも変化するということがわかりました。


  75. マイマイ より:

    私は幼少の頃より、姉を近くでみて育ちました。姉は常に言いたいことを言い、わがままでしたがそんな姉を両親は可愛がってはいましたがよく怒っていました。そこで私はこういうことをすると怒られる、嫌われるというのを学び、要領よく嫌われないようにすることができるようになり、卒なく振舞うことが上手くなっていきました。しかし姉は相変わらず言いたいことをいい、怒られている、そんな姉を少しうらやましいと思うことがありました。姉は怒られたり嫌われるけど言いたいことをいってやりたいことをやっている。私は言いたいことやりたいことを我慢して怒られもしないし嫌われもしない・・・
    私も言いたいことを言って、やりたいことをやりたい・・・でも私はやはり嫌われることが怖かったのです、姉のように怒られたくはなかった・・・
    そんな私に嫌われる勇気を与えてくれたのがエヌテックでした。ありのままの自分と出会うことができました。嫌われるというのは私の勝手な幻想でした。
    それが解ってからは言いたいことやってやりたいことをやりながら生きることができるようになりました。そして姉は姉で怒られず母親からの信頼を得ている私のことをうらやましく思いさみしい想いをしていたことも解りました。お互いがいろんな限界を感じていたことも解り、今ではお互い言いたいことを言ってやりたいようになりながら姉ともとてもいい関係性を築けるようになりました。

  76. keizenke より:

    嫌われたくない!! 嫌われるのは恐怖。昔父にわがままを言って怒られ、押し入れに閉じ込められた恐怖、嫌われたら皆がいるこの世界にもいれなくて、真っ暗なところに閉じ込められてしまう。絶対的な孤独。その時の恐怖感は半端なかったです。なので、私は嫌われないように人の中に入ると言葉を発しなくなりました。
    私が話すことは相手を怒らせてしまう。
    そして、怒る人は私のこと嫌だ……その図式にならないように無口な日々でした。嫌われたくない!その思いで人と出会ってました。
    そんな私がnTechと出会い、条件状況ですぐに変わってしまうことがない、好きも嫌いもない所から出会える。出会っても好き嫌い以上の深出会いができるようになりました。嫌いと考えが働くのは観点です。
    その観点に気づき、仕組みにそって整理して行くことで、本当の自分に会えます。人との出会いが楽しくて仕方ないものになりました。

  77. Callinger帆足 より:

    母子家庭で一人っ子という環境で生まれ育った私は人とは違うことに対してかなりコンプレックスを感じていました。
    人と違うことで友達に嫌われたらどうしようと思い、友達にはずっと父親がいないことを言えませんでした。
    どう思われるんだろう、嫌われたくないという思いが強すぎて、
    家庭環境のことだけでなく、自分の思っていることや感じていることも言うのが怖くなりました。
    nTechと出会い、違いが生まれる仕組みを理解することができ、違うに対する観方が変わりました。
    違いがあることの価値を理解し、人と違うことに対して気にならなくなり、違いが興味へと変わっていきました。
    自然と自分と価値観が全然違うような人に対しても興味が湧き、関係性を築くことができるようになりました。

  78. てる・N より:

    なぜ人は嫌われたくないと思うのでしょうか?私もこの恐怖には悩みました。不思議ですよね。別に嫌われたっていいのに。思うこと言ってぶつかり合ってもっと深い関係性になりたい。このままの関係性で止まりたくない。本気で出会いたいけど、嫌われたらどうしよう。。そんな恐怖に掴まれていたら、人との関係性を諦めるようになっていました。n−Techはこの問題を明確に解決してくれました。あなたの意志の背景をしっかり伝えることで、お互いの気持ちがわかり、相手の言動や行動に対して決めつけて嫌いになるのではなく、理解するような関係性を創ることが可能になったのです。相手のことを嫌いでぶつかってくる人なんかほとんどいないと思います。相手と本当に出会いたいからわかり合いたいからかもしれません。だから、自分の中にその意志があるから、ぶつかって亀裂が入ったとしてもその背景を伝えることで分かり合える確信があり本気で人との関係性を構築していけるようになり、今では人から嫌われる恐怖がほとんどなくなりました。本気でぶつかり合うだけではなく、コミュニケーションにおいて相手に嫌われたくないから思ってることとは裏腹な表現をしてしまったりすることがありましたが、思うことははっきり伝えることで逆に相手にオープンになり関係性が深まるという経験をしました。お互いの意志がわかるn−Techを通して嫌われる恐怖を克服しました。

  79. つかっちゃん より:

    僕は小さいころから「嫌われたくない」と強く思っていました。人に嫌われることは自分の中で一番避けたいこと。
    嫌われたら生きていけない、とさえ思っていました。そんな僕はどんどんと「発言しない」ようになっていったのです。
    何かを発言するから誰かに嫌われる。99人に好かれることでも、1人に嫌われるリスクがあるなら発言しない、そんな風になっていきました。

    nTechを学んだことで、自分の観点がよく観えましたし、この人生で何を一番やり遂げたいのか、それが観えた時に「人に嫌われるかもしれない」その恐怖を完全に克服していました。


  80. ミッチー より:

    嫌われたくないというのは誰もが思っている事だ。0才~12才までに創られたものが、中心軸になる。各々の家庭環境が違うように人それぞれの個性が違う。そして、観点固定の中で生き抜こうとする。
    nTechはその観点を、ほぐし、柔らかく自由に 楽しむ事ができる。
    嫌われたくないという心も、観点の事が理解できれば楽しむ事ができる。nTechをマスターすれば全てが奇跡だし、錯覚のフォログラムの中で生きている事が分かる。
    自分を愛する事ができれば、嫌いにはならない。全ては愛でできているのが分かれば、嫌われたくな い気持ちも無くなる。

  81. vosaraicesara より:

    嫌われるのが怖いから、周りの人から嫌われない様に、私はいつもニコニコしていました。それは、「私はあなたのことが好きですから、あなたも私のことを嫌いにならないで下さい。」という無意識のアピールだったのだと今は思います。nTechに出会って、そもそも「相手から好かれている、嫌われている」ということに対する興味が薄れました。もちろん相手から好かれていた方が嬉しいですが、例えそうじゃなくても、そこに振り回される自分ではなくなりました。好きだから・嫌いだからという条件ではなくて、どんな時にも相手と向き合う勇気持つことが自然にできる様になってきて、嫌われたくない恐怖は随分減りました。

  82. しげみ より:

    大切な人ほど嫌われたくないという気持ちが強くなってしまい、大切な人ほど遠慮して、自分の気持ちが伝えられなくなって、関係築いていきたいのに一番遠い存在になっていく。。。そんな人生送っていました。変な話だけど、どうでも良い人ほど自分の素が出せて、思っていることもバンバン言えて嫌われるとか気にしない。本当におかしな関係の築き方でした。nTechを取り入れることで、嫌われたくないと思っている自分の心の仕組みが理解できて、そして今までしてきたそのパターンを繰り返す必要がない事が理解できて、だからそこから抜け出し今まで築いたことがない関係性を築けるようになりました。こんな関係があったのか。私にもこんな関係性が築けるんだってビックリしているし。何よりも今まで好きでしてきたわけではない自分自身のパターンから抜け出して、本当に安心して目の前の大切人たちと出会えるようになりました。感謝♪感謝♪

  83. あかり より:

    嫌われる勇気という本が出たほど、嫌われることに対して人は根底に恐怖を持ってるんだろうなと思います。わたしは「嫌われたくない!」が根強くあった方なのだけど、そうすると合わせることしかしなくなって。そうすると自己矛盾がある状態だから、結局は自己否定や他者否定の繰り返し。そんな同じ繰り返しをしてるっていうことに気づかずに生きてましたね。nTechを学んでからは、まず誰しもに判断基準があるんだということが分かるから、違いを活かしクリエイトするという可能性に出会えました✨ 嫌うも嫌われるも何も囚われない大自由の心になれましたよ^ ^

  84. みもざ より:

    3つ下の妹が面白く、よくしゃべる子供だったので、老若男女誰からも好かれていました。そのため私自身、人からは好かれなくてはいけないという勝手な思い込みを作り、自分自身を縛り付けていました。

    嫌われないように相手の先を読んで、何かをやってあげたり、話したくないけど無理矢理楽しげに話しかけたり、相手の意見には反対であっても従うなど、そんなことを積み重ねた結果、自分の心はおいてけぼりで虚しさだけが残りました。

    そして、nTechで何が変わったのか?
    好かれようが嫌われようがそれは相手の判断なのでそこに踊らされることがなく、どんな自分であってもいいと安心感で生きることができ、相手に求めなくなりました!


  85. みなみか より:

    嫌われないよう誰に対しても良い印象を与えるように八方美人をしていたら、ニセの私の姿なのに、自分を守りたいからやってるだけなのに良い人だと誉めてくれる人がいました。そんな誉めてくれた人に対しても、偽善者の私を見抜けないなんてバカな人。と軽蔑するほど心がひねくれて病んでたんですね。自分の事も人のことも一番嫌っていたのは自分だった!nTech で自分のささくれた心を自分で癒やしてあげられるようになり、人にも優しい気持ちをもてるようになり、嫌いという感情の背景もわかったので怖くなくなってきました。

  86. miisan より:

    私は、人と意見が対立する状況や、相手の意向に沿えないようなことを本音で伝えることに嫌なイメージがありました。そうすると相手に嫌われてしまったり、仲良くなれないというような嫌なイメージがあったんです。そうならないように、相手に合わせて自分は我慢することが一番相手と仲良くなれる方法だと思い込んでいたんです。相手に合わせることが当たり前になり、我慢が当たり前になり、そのうち人に会うこと自体が面倒くさいと思うようになってしまいました。最終的には人間関係なんてこんなものなんだ、と諦めていたんです。それは本当に窮屈な思いでした。nTechに出会って、人間共通で持っている判断基準はだれ一人として全く同じ判断基準を持っていないということを知り、人に嫌われないように頑張ることには囚われなくなりました。そして、自分が思う相手、自分が受け取った情報が実は自分が思いたいように思っている超主観的な独自の世界だということ、そしてそれが自分だけでなく人間共通で持っている仕組みだと知りました。意見が異なると相手に嫌われるというイメージすら自分で作った独自のものだと気づき、それからは自分の思い込みではなく、ちゃんと相手に確認して本当の相手に出会いたいと思うようになりました。今では相手に伝わるように自分のこと本当の自分、本音を伝えることの重要性も感じています。

  87. miisan より:

    私は、人と意見が対立する状況や、相手の意向に沿えないようなことを本音で伝えることに嫌なイメージがありました。そうすると相手に嫌われてしまったり、仲良くなれないというような嫌なイメージがあったんです。そうならないように、相手に合わせて自分は我慢することが一番相手と仲良くなれる方法だと思い込んでいたんですね。相手に合わせることが当たり前になり、我慢が当たり前になり、そのうち人に会うこと自体が面倒くさいと思うようになってしまいました。最終的には人間関係なんてこんなものなんだ、と諦めていたんです。それは本当に窮屈な思いでした。nTechに出会って、人間共通で持っている判断基準はだれ一人として全く同じ判断基準を持っていないということを知り、人に嫌われないように頑張ることには囚われなくなりました。そして、自分が思う相手、自分が受け取った情報が実は自分が思いたいように思っている超主観的な独自の世界だということ、そしてそれが自分だけでなく人間共通で持っている仕組みだと知りました。意見が異なると相手に嫌われるというイメージすら自分で作った独自のものだと気づき、それからは自分の思い込みではなく、ちゃんと相手に確認して本当の相手に出会いたいと思うようになりました。今では相手に伝わるように自分のこと本当の自分、本音を伝えることの重要性も感じています。

  88. ちぐちぐ より:

    敵を作らないように、嫌われないように、
    誰から見ても良い人でいようと、
    常に誰に対しても、理解のある人でいたいと思っていました。

    〈人に嫌われたら、私は生きていけない。
    誰か一人に嫌われたら、みんなに嫌われる。〉

    そんな思い込みがあったので、
    人に嫌われる事が不安でした。

    なぜ、そこまで嫌われることに対して不安があるのか、nTechに出会い、
    綺麗に整理されたことで、

    嫌われる事の不安もなくなり、
    嫌われる嫌われないの基準でなく、
    人間関係を築けるようになりました^ ^

  89. Hiromi より:

    私は姉と両親の家族4人暮らしでした。
    子供の時から、良く気が利いて優しい姉は「いい子」で、自分のやりたいようにやる私はわがままな「悪い子」。
    常に家族や親戚に、このレッテルを貼られていました。
    なので、いつの間にか「私は自分が好き!だから悪い子で嫌われてもいいも〜ん!」と、自分にいい聞かせて育ちました。いつも、表面上は強気でしたが、心の奥深くは「嫌われたくない。もっと好かれたい!」でいっぱいだったと思いますが、傷つくのが怖くてそのことすら感じないようにしていました。

    それが、nTechに出会い全ての仕組みが分かった今は、心から自分が好きでいられ、自分にOK!が出せるようになり、怖れは消えました。それと同時に、それぞれの違いや個性が愛おしくてたまらないようになりました。


  90. すっちゃ より:

    僕は、大勢の人の中で自分の意見を言うのが苦手でした。すごく緊張してしまって手にビチャビチャ汗をかいていました。
    なぜそうなっていたのか?その時は無自覚でしたが、誰からも嫌われたくないと無意識的に思っていたからだと、nTechを知ってから分かりました。人から嫌われることに恐怖を感じている自分を知りました。
    そして、なぜ自分が誰からも嫌われたくないと思うようになったのか?その仕組みと原因が分かりました。そうすると、誰からも嫌われたくない恐怖が、自然となくなっていました。気づいたら、人から嫌われることが気にならない自分がいました。嫌い好きが生まれる仕組みを理解できたので、好き嫌いに振り回されなくなりました。
    nTechは、無理やり思い込んだり、根性でやるものではなくて、理解を大切にするので無理することなく自然と変化が生まれて、とっても楽チンですよ〜!

  91. イワミユカ より:

    人に嫌われることは怖いです。特に一人っ子で育ったものですから、元々一人なことに不思議さはないけど、友達になって大好きな人と別れることになった時の恐怖はたまらなく怖いです。
    でも、私は一人じゃないってわかったんです。
    大前提が全く違っていたんです。
    そこがわかったので、安心です。
    どんな理由で別れたとしても、根本は繋がっているから。ただ、「君の名は」ってだけだったことがわかりました。

  92. 澤田祐子 より:

    嫌われたくない。

    これは根本的にありますよね。取り立てて優れた何かをもっているわけでもないのだから、とにかく嫌われないようにしようと決めて、ついつい程のいい返事をして、目前に自分では対処できないだろう課題を山積みにする。

    私はこのパターンが極めて強いんじゃないかなと思います。笑

    自分に出来ないなら、できる人に相談したり、お願いしたりすればいいのですが、そもそもそれが出来ないんですね。

    「全部自分でやらないといけない!」

    「完璧じゃないと認めてもらえない!」

    というのがあって、出来ない自分を許せなくしたり、隠そうとしたり、まるで罪人のような感じで葛藤と緊張を走らせるようにしていました。相手がどうこうでなくと、自分自ら自滅するように追い込んでいく感じですから、周りもどう接したらいいかわからないと思いますね。笑

    そんな私でしたが、nTechに出会って、取り入れるようになって少しずつ変わりました。

    そもそもの自分のイメージが変わるのと、完璧や完全のイメージが変わりました。nTechは認識の変化、基準点の変化を大前提にしますが、これはかなり画期的です。自分の中で描いていた完璧な神のような人間像は、すべて脳の中でつくった虚像であって、リアルでも、完全でもない。

    理解が深まるにつれて、自分の現在地を愛せるようになりました。そして、自分が感じていることにジャッジすることがなくなりました。なので、嫌われる恐怖の根源である自分の認識基準を変化させることが、第1段階の突破口かなと私は思います

  93. けんご より:

    薄々は勘づいていたことでしたが、女性に逆らえない自分がいました。
    大きな衝突はないものの、気付くと自分のことは後回しになり、まるで下僕のように働いている。
    そして、ふと一人になると謎の不安感に襲われ、食べ過ぎる日々。

    さすがに限界を感じていた頃、nTechのセッションで明らかになったのは、「母と姉の自分に対する陰口を聞いた」という体験が原因だったということでした。

    私は無意識で「女性に嫌われたら終わりだ」「女性を優先にすべきだ」しかも「女性は裏で何を言うかわからない」と女性に対する不信、恐怖があったのでした。

    また、相対的に男性の価値を下げている自分にも気付きました。

    今では自分も大切にしながら、相手も尊重できるバランス感覚を養い、健全な関係が徐々にではありますが、築けるようになってきています(^^)

  94. miracle369 より:

    嫌われたくない以前に、思いを言語化することが得意ではないと思いこんでいたので、自分の話をしないことが普通でした。
    彼氏ができても、相手がしたいことを一緒にしたり、してほしいことをしてあげることが喜びだと思っていたので、逆に自分のやりたいことをやってほしいと
    言われて別れるパターンも経験しながら、どうしたいのかわからずに困っていました。
    nテックを使って無意識構造を観察できた時に、相手がどう思うかを(自分の観点の中で)予測して、遠まわしに表現するか、諦めて自分の中で整理して自己完結にするというパターンを発見し、さらに考えや感情を生み出す元に「争いたくない」「傷つけたくない」という観点を選択していることに気付きました。
    無意識の選択からブレーキが働いていたことを自覚して、やっとパターンを卒業することができました。
    人間は自分の観点の外に出られないと、出会っても出会っていない。今は嫌われるとか嫌われないとか○×の判断ではないところから、観点の共有も含めて思いっきり表現する面白さに目覚めています。


  95. とみざわりょうた より:

    nTechと出会う前の私は、本気で「嫌われたら生きていけない」と思っていました。それくらい嫌われることは自身の生存本能と直結しますから、とにかく必死に嫌われないための努力をしました。つまり私は二十数年間嫌われないための技術を必死に磨いてきたわけです。でも面白いことに、嫌われないようにすればするほど、必ず誰かに嫌われるんです。というより相手がどう思っているかよりも自分自身が「嫌われてしまった」と思うようになるんです。そして嫌われれたら生きていけませんから、自分を嫌いになった人からはどんどん距離を取るようになります。そうするとどうでしょう。自分の周りにどんどん人はいなくなってしまうのです。そうして自ら孤独を選択して生きてきました。そんな私もnTechと出会うことで、心の仕組み・人間関係の仕組みを理解することが出来て、なぜ自分が「嫌われたら生きていけない」と思うようになってしまったのか、を理解することが出来て、まっすぐ相手と向き合うことが出来るようになりました。そうするとびっくりするくらい人間関係がスムーズになって、人生で初めて「相手と出会える感覚」を経験することがありました。ですのでぜひ、嫌われる恐怖で苦しんでいる方は、nTechと出会って、そうなってしまう原因を理解して、その恐怖から自由開放されて下さい!

  96. のぶりん より:

    人に好かれたい。相手に良く思われたい。という気持ちを裏付けるように、強烈に「嫌われたくない!」という思いを心の底から思っていました。

    なので、相手に合わせるのが当たり前過ぎて、自分で決めて良いよと言われると逆に戸惑うほどでした。

    そんな私がnTech を勉強し、観点の問題が分かって、さらに宇宙自然、歴史文明の仕組みがわかった事で、やっと、本当の意味で、自分の事を自分で決めれるようになり、嫌われたくないという感情も自分で作ってたんだという事が分かりました。

    nTech を学べば自然と仲間が増えていきます!是非ご一緒しましょう!

  97. 小畑多美子 より:

    私は、みんなから好かれたいというより、自分の好きな人からは嫌われたくないと思うタイプでした。
    だから、好きな人には嫌われないように、出来る限り合わせるし、相手の期待に応えようと頑張ることばかりやってました。
    でも、結局自分の本音を言わずに相手に合わせてばかりなので、だんだんとストレスも溜まってくるし、疲れてくるので、一緒に居てもつまらなかったです。でも、自分の周りに人が居なくなるのは寂しいし、怖かったので、ある程度我慢するしかない。人間関係とは、そういうものだと思ってました。
    だから本当に、人間関係って、めんどくさいなーってずっと思ってました。

    nTechを学んでからは、そもそも、好き、嫌いの判断の基準は、相手の中にあるアイデンティティからくるものだという事がわかり、いくら私が努力しても、相手の好きの判断基準に入らない限り、好きにならない様な難しい事を、今まで頑張ってきたんだなーって思うと、肩の力が抜けました。
    今は、相手に嫌われたらどうしようという不安も無くなりました。

  98. Moooriii より:

    嫌われないように、周りからの評価を気にし過ぎて自分の思ったことは、あまり言えないようになっていました。私の中では、人に嫌われることは、孤立して死を連想させる為怖かったです。nTechで、その恐怖を克服しました。全て自分の中に原因があると思えたからです。人の評価を気にし過ぎて、意見を言うのが申し訳なかったのも、気にしなくなって言えるようになりました。言いたいことや本音が言えることで、自然と恐怖も薄れていきました。

  99. りん より:

    中学生の頃、私は友人から苛められた経験があります。仲間はずれにされたり持ち物を隠されたりしましたが、何よりも一番辛かったのは、親友だと思っていた友人が手のひらを返したように私から離れてしまったことでした。嫌われたら信用していた人も一度に失ってしまうんだという恐怖を味わってからは、ひらすら相手の顔色を窺い、自分を押し殺して過ごすようになりました。

    でも、nTechを学んだことで、「仲間はずれ」という結果を招いたのは観点のすれ違いが原因であったことや、嫌われないだろうかという恐怖は自分が作り出していただけで、相手からすれば何でもないことなのに、自分自身がそれに縛られて身動きとれなくなっていたんだということが理解できました。

    そのおかげで、今では、自分の考え・思い込みに自身が縛られて身動きとれないというようなことが減り、人とのコミュニケーションが楽しくできるようになりました。


  100. みなも より:

    嫌われたくないの恐怖の奥には、人に迷惑かけちゃダメだが強烈にありました。
    なので、迷惑かけないようにの反対の行動、相手が喜ぶこと、役に立つことが私のモチベーションになっていました。

    一見、良いことのように思うのですが、相手に合わせてばかりいると、人の意見に左右され、いろんな人の意見をどうまとめていいかわからなくなったり、自分がどうしたいのかが分からなくなるんです。

    自己内矛盾がおこり、自信がもてなくなって意思決定が凄く苦手でした。

    nTechに出会って、観点のことをしりました。そもそも、100人いれば100通りの違う観点があり、正しい、間違ってる、良い悪いなどの◯✖️はなく、人間の作った概念であること。条件によってかわるもの。

    あるのは、観点だけです。観点として客観的に見ることが出来、その観点から自由になることで、観点を活かせるようになりました。

    自分と違う意見がくると否定されたと思っていましたが、それが自分にはない新しい価値観として取り入れることができて、違いを理解し合う深いコミュニケーションができりようになりました。

    そして、お互いの個性を融合し、お互いを尊重しあえる安心と信頼の関係性をつくることができています。

  101. 亀井薫 より:

    あいてに嫌われたくない!!
    その恐怖はずっとありました!!
    というか、知らず知らずの内に四半世紀も過ごしていました。

    幼少期に母親に何かあったら、怒られる。。。
    朝寝坊したら怒られる、言ったことを出来なかったら怒られる、
    常にイライラしている母親が近くにいて恐怖の対象であり、
    そこから完成された、
    無意識のコミュニケーションパターンが
    「怒られないように行動する」
    裏を返せば、
    「母親に嫌われないように生きていく」
    ことを人生の若い頃に勝手に自分で決めつけていた!!という、のがnTechの自分のパターンを見つけるセッションにて明確になりました。
    見つけるまでは色々な勉強でやってましたが、
    そこから自分のパターンをゼロ化して、新しい自分のパターンを作るというシステムを通して全く今までの自分から自由になり、怒られることも愛で受け止めれるようになりました!

  102. aiko より:

    嫌われないように、嫌われないように。相手の顔色を見ながら、言葉に気を遣いながら生き続ける人生。それがもう、幼稚園からずっと。別にそれで心が楽ならいいんですが、そうでもありません。言葉と、心で思っている本音には格差があるから、その格差を埋めて頑張ることがすっごくストレスになる。でも嫌われたら生きていけない気がして、そのストレスを感じながら生き続ける。nTechと出会って、本音を言っても嫌われない関係性があること、むしろそうすることで関係性がどんどん深くなることを知りました。逆に建て前がどれだけ相手と出会ってない、悲しいことなのかを知りました。嫌われる恐怖がなくなるとこんなにも生きやすくなるんだと実感しています。

  103. ピュア より:

    あなたは人に嫌われたらどんな気持ちになりますか?
    私は、嫌われる=存在しちゃいけない のイメージが強烈です。
    自分の存在を認めてほしいから、嫌われることは恐怖でしかありません。
    だから、相手の顔色を伺うように 嫌われないように生きてきました。そうなると
    どうなるか。合わせているうちに、自分が何を感じているのか分からなくなって、しまいには自分の心と表現が分離、そりゃ~疲れますよね。
    nTechと出会って衝撃だったのは、普通の顔して「私、あなた嫌い」、「へぇ、なんで嫌いなの?」と平気な顔で質問しているそんな二人の会話の場面に遭遇したこと。
    聞いている私が、心臓がドキドキ!! なぜそんなことが可能なのか。ベースが、嫌いな人も好きな人も存在しないことが分かっているから。一時的なポジション、ポーズであるイメージがあるからこそ、一見ネガティブに聞こえる 嫌いすらも言える。
    そんな会話が可能だからこそ、お互いのことを知れ、心地よい関係つくっていける。これには、とても希望を感じました

  104. keiko より:

    相手に嫌われないようにいつも顔色を伺いながら生きていました。イライラしても穏やかな素振りを見せて感情的にならないように、と自分が思う嫌われない人を演じてきました。そんなことをしていても人間関係はうまくいかず、疲れ切っている時にnTechと出会いました。今は自分の考え、感情、行動の背景を見ることができるようになったのでとても楽に生きられるようになりました。


  105. 英ちゃん より:

    はじめて部下ができた時に、嫌われないマネジメントをしていました。
    嫌われるよりは好かれる方が良い関係性で楽しく仕事も出来ると考えていたからです。
    もちろん、わざわざ嫌われる必要はありませんが、本当に相手のことを考えたら嫌われる可能性があっても伝えなくてはならないことがありました。
    しかし、嫌われる可能性というのはなかなか怖いことだと考えていたので、深く踏み込んだことができませんでした。
    しかしnTechに出会って、全ては観点の問題であることが分かってからは、嫌われるかどうかは気にならなくなりました。
    仕事でもプライベートでもすごく助かっています。

  106. Natsuki より:

    私は、人と関係を深めること、具体的には本音の交流をすることができませんでした。どこかで自分の深い部分を見せずに、上辺だけで人と関わるのが当たり前になっていました。
    でもnTechの無意識エンジン発見セッションというものを受けてみて、自分の中に強烈な自己否定(絶対に人には見せたくないと思っているもの)があることに気づきました。
    私は未熟な自分はダメなやつだと思われ仲間に入れてもらえない、周りに置いていかれる!!と、強烈に未熟な自分を否定し、人に未熟な姿を見せないようにずっと頑張ってきたんだと、その時初めて気づきました。だから集団の中にいると疲れるし、笑顔が笑っていないとよく言われるし、いつも完璧であろうとして頑張りすぎてしまう。今までなぜそうなるのかわからず対処法しかわかりませんでしたが、セッションで明確に原因がわかり、nTechのセミナーでその原因を根こそぎ抜き去ることができました。
    今では相手がどう思うのかを異常に気にすることなく、自分の未熟をありのまま表現することでより深まる関係性を築けています!これは自分の中で奇跡の事件です!!笑

  107. 川名哲人 より:

    上司や先輩に友達から嫌われるのが怖くて、自分の意見は言わず、ひたすら相手の喜びそうなことを言っていました。
    そしたら、自分が何を考えているのか分からなくなっていました。
    nTechを通して、好き嫌いが一人ひとりの持っている判断基準であり、それを変化、上昇できることが分かった時、自分の考えを自ら生成できるようになり、相手に合わせるだけでなく、お互いの創造性を活かし会える交流ができるようになりました。

  108. vivishock より:

    一大ブームを巻き起こし、社会現象にもなった著書『嫌われる勇気』。
    人の目を気にして、嫌われないように立ち振る舞って、自分の本音を抑え込む。
    そんな建前ばかりの生き方が当たり前になっているからこそ、あれだけの流行を起こしたのでしょう。

    私も、人から嫌われんとせんがために、人当たりよく人間関係を築いてきました。

    ある日突然、母親が置き手紙とともに自分の元を去ったことがありました。

    自分がダメな子だから見捨てられたんだ。

    男性からの暴力が絶えず喧嘩ばかりに日々、母親を助ける事なんてできないんだと無意識深くに植えつけられた無力感。

    そんな無力感を否定したくて、もう見捨てられたくない一心で、目の前の人に認められようと必死に立ち振る舞う。

    そこそこ仲良くしていたクラスの友達が、影で自分のことを嫌っていると知ったとき

    やっぱり自分がダメな存在だから受け入れられず嫌われるんだ。

    嫌われないための綱渡りの緊張状態がずっと根底にありました。

    相手を傷つけないように、楽しく笑ってもらうために

    だからいつもその場しのぎの薄い人間関係ばかりでした。

    職場や学校などの繋がる意味や理由がなくなると途端に疎遠になっていく。

    嫌われるわけではないけれど、深く繋がるわけでもない。

    mixiやfacebookで繋がった友達が多いのに孤独という状態でした。

    nTechでの学びで、自分がどんな関係を作るパターンを持っているのか、それを自覚しないまま人間関係に振り回されていることに気づくことができました。

    自分自身の体も、細胞たちがこの体をつくる意志をもって関係を構築しているから自分の体が成り立っている。

    関係性がないところから、自分で関係性を構築していく術を学ぶことによって、私自身がこれまで手に入れることができず、それでも望んできた人間関係を手に入れることができるようになりました。

  109. 丸山陽子 より:

    嫌われると、組織の中で上手くいかないと思い、差し障りのない会話のみを続け、上司に合わせ、自分を出さないでいました。

    Ntecと出会い、嫌われると思う相手を勝手に存在させているのは、自分の認識だと気付き、自分の認識を上昇させる事によって、嫌われるという思い込みの外から物事を観れるようになりました。


  110. htakamura より:

    私が何か言うことによって、相手にどう思われるのか、そしてその言葉によって相手に嫌われたくないという思いがかなり深くあり、何か思ったとしても「これ言ったらどうなるんだろう?」と考えてしまって、なかなか思ったことを怖くて話せずに我慢ばかりしていました。
    怖くて話せずに我慢している時は、相手の顔色を伺ってばかり。そうすると、全然楽しくない会話ばかりでした。そして、nTechに出会ってからは、相手の言葉や表情に惑わされることなく、相手を知りたい!と相手に興味が湧くようになり、さらに相手の背景を知るコミュニケーションに変わり、相手に「嫌われたくない!」「嫌われたらどうしよう」という不安や恐怖からは完全に解放されて、今では人と楽しく交流でき、日々の出会いが楽しいと思えるように変わりました。

  111. 相良真史 より:

    私自身の課題が、まさに人に嫌われることの恐怖でした。人に嫌われたと思うと、強烈に存在できなくなる感覚が襲ってくる。嫌われる自分なんて存在価値がない。嫌われないためにはどうすればいいか?嫌われないために必死で生きてきた人生でした。
    それがnTechの出会い、そもそも自分がなぜ無意識に自分のことを「嫌われる存在」と認識していたのか?それがどんな中心感情によってつくられていたのかが明確にわかり、nTechによってその感情をゼロ化することができるようになりました。今では嫌われる/嫌われないに自分の人生が左右されることがなくなりました。

  112. 山口禎子 より:

    私は小さい頃から人の目が気になって、常に人の顔色や動きを観察して、嫌われないように、迷惑かけないようにと、生きていました。なので、初対面の人には、人見知りでほとんど喋りません。人と居る時には常に緊張していたように思います。1人になるとドッと疲れが出て、解放された開放感と、私、何をやってるんだろうという虚しさを感じていました。
    nTechと出会い、衝撃的だったのが、「人にどう思われるのかを気にしている自分が自分で創り出している現実である」ということでした!いつも同じストーリー展開の映画を観ていることにも気づかず、苦しんでいた自分にさよならして、人とどう関係を創っていきたいのか?という考えに変わりました。自分次第で相手との関係も変わる。自分が変われば、目の前の現実も変わる。その面白さを実感しています!

  113. hiro より:

    嫌われたくない恐怖や不安は、自分自身をどう思うのか?というか根本IDから自由になることで克服することができました。
    nTechを通して自分の気持ちに、きちんと向き合うことができるようになったので、とても楽になっています。
    不安、恐怖にきちんと向き合うことができるようになったので、今では負の感情も全て未来へのモチベーションに変えられるようになりました。

  114. SAKI より:

    昔は人に合わせることでしか関係性を築けなかったので、人といると疲れる、気を遣う、素の自分を出せない私でした。人に嫌われないように、嫌な思いをさせないようするためにはあまり人に関わらない方がいいのだと、積極的に関係構築できない状態でした。でも好き嫌いは相手の観点であり、相手に左右されて自分の心や尊厳を自分で守れない状態だと気づき、自分がどう相手を観るか、自分の主体性、どんな関係性を築きたいかだと思いました。自己否定や悪者のアイデンティティが根深いことに気づき、それは私だけではないく、日本の環境(歴史・文化の背景)の影響があることも分かりました。今は本当の自分を知り、無意識の罪悪感からも自由になっていつも新し出会いができるようになりました。


  115. はるころり より:

    「あ、いまの言葉いいすぎたかな」と思ったり、会話の後に引きづることがよくありました。でもnTechを知って、ほんとうに人それぞれ全く違うイメージをもつことが当たり前になってからは、もしそう思うことがあっても「今の言葉はきつかったか?どう思った?」って確認する習慣がつきました。そしたらだいたい相手は全く違うように受け取っているので、自分の感覚がいかに絶対でないのかが腑に落ちていきました。人に嫌われたくないから何かをするとか辞めるという無駄な行為はなくなったと思います。
    一度きりの人生そんなちいさな行為の蓄積で行きたくない、やりたいことを思いっきりやりきりたい、それが実践できるようになったきっかけがnTechでした。

  116. asariken より:

    私は今まで、とにかく相手に嫌われないようにするには、否定されないようにするにはどうしたらいいか考えながら人と関わっていました。

    表向きは笑顔をして楽しそうに交流しながらも、心の中はいつも不安や緊張が渦巻いていました。

    nTechに出会ってからは、嫌われる嫌われないという相手の判断の結果に取られることなく、お互いの観点を理解し合いながら、関係性を深めていけるようになったので、嫌われたらどうしようではなく、どんな風に関係性を作っていくのかを考え、落ち着いた気持ちで関係性を作れるようになりました。

  117. まるこ より:

    嫌われる、ということがどういう事かを理解することで、その恐怖を克服できました。自分の事を嫌いだとおもうのも、相手の観点です。別に私がわるわけでもないし、相手が私の事をきらう事を止める権利も私にはないなと思えたので、別にどう思われようが気にならなくなり、一目を気にせず楽に生きることができるようになりました。

  118. ろい より:

    以前の私は、人から嫌われることを極端に恐れる人間でした。
    そのため、自分の意見を言うよりは大多数の意見に合わせていました。そして、一人になった時に自分の心と向き合うもののまたみんなの前では同じ行動…
    いまは、nTechを使い、本当の自分とは何かがわかるようになったので自分の思うこと、言いたいこともいうようにしています。
    そして、これは実際に行動してみないとわからないのですが、こちらが勝手にこれは言ってはダメだろうということを言った時に逆に言ってくれてありがとうと感謝されることが多いことです。
    今までのあの気づかいはなんだったんだろうと思わず笑ってしまうくらいですし、言いたいことを言える人間関係を作ることが出来るようになりました。

  119. 高橋恵 より:

    嫌われたくないと強烈に思った最初の体験が母親でした。小学校低学年の時に母親に言われた事に我慢できずに反抗した時に、家を追い出され日が暗くなっても家に入れてもらえず近所を彷徨い、近所をふらふらしてる私の姿に隣の家の人に声をかけてもらい母親に謝りに行き許してもらい家に入れてもらった時に、もうお母さんに嫌われたくない!その為にお母さんの喜ぶ事をしよう!と母親のご機嫌を取る為にお掃除やお使いなどを進んでする様になりました。その子供の時のショック体験が大人になってもやり続けてる事をエヌテックを学びよく理解できて、そこから自由になった考え感情人間関係を新しく創ることができるようになりました。


  120. 古川いずみ より:

    もともと女子はつるんで行動するのが○(マル)という習性があるかと思いますが、私も人から嫌われたくないあまり、めっちゃ人に合わせてばかりの人生でした。

    とにかく誰からも嫌われたくない!と思うから心が忙しくて大変です

    自分の経験から
    「お世辞言ったら好印象だったからお世辞言ってみよう!」とこれっぽっちも思ってない事で相手を褒めたり(めっちゃヤなヤツだった。。)「一緒の行動したら好印象だから、別にトイレ行きたくないけど、ここで一緒にトイレ行こう!」とか、そういう関係性を築いてました。

    そんな薄っぺらい関係性で、人から嫌われなたくない恐怖から逃れられたかというと、

    そんなことは全然なくて、裏では私の悪口を言う人の存在がいるということを知った時は、本当にショックでした。

    そんな時にnTechに出会い、嫌われるも嫌われないも無いんだー!
    っていう事を理解した時に、なんと!
    人に嫌われるのが怖く無くなりました!

    そして今では人間大好きと言えるほどになりました(^^)

  121. ちは より:

    人に嫌われることは私にとって恐怖でしかありませんでした。嫌われないように、顔に笑顔を貼り付けて、相手の話に合わせて、相手を不快にさせるようなことは言わないように気をつけていました。そんな自分に疲れ、自己啓発本を読んで、「人目を気にするな」というメッセージに刺激を受け、人に嫌われようが自分を貫きたいと思いもしましたが、どこかやりきれないモヤモヤが残りました。nTechと出会って、抽象的な精神論ではなく、明確な仕組みで人間が理解出来るようになって、自分とは何なのか?他人とは何なのか?がわかった時、私の中に会った人に嫌われる恐怖はすーーーーーーっと消えていって、心が本当に楽になりました。理解によって人は効率的に、根本的に、誰でも変化できることを知りました。

  122. 田沢恵理佳 より:

    私は、わがままを言ったら人に嫌われると思っていました。そのため、自己主張せず、自分の思っていることは心の中に留めて我慢する、とっても大人しい子供になりました。nTechで観点の問題を知ってから、一人ひとりの気づきの価値、素晴らしさを知りました。それから、自分の気づきを大切にするようになり、人にどう思われるかを気にして我慢することが無くなりました。嫌われる勇気を持つことができたのです。

  123. 由佳子 より:

    子どもの頃から、特別に嫌われたわけでもないのに、自分の中で嫌われているように感じ、不安に生きていました。
    nTechと出会って、自分が嫌われていると思い込んでいた原因が無意識に刻まれていることを発見し、それだけでなく、そこから自由になることが出来ました。今では、嫌われているという不安出発ではなく、誰とでも安心して出会えるようになりコミュニケーションが楽しくなりました。

  124. ぬくこ より:

    どうしたら、人によく見られるだろう?
    どうしたら、もっと好かれるようになるだろう?
    そんなことをよく考えてました。

    けど、これは裏を返すと、どうしたら嫌われないのか、を常に常に考えていたことと同じ。

    相手を見て、空気を読み、相手にとってどんな自分であったがいいのかを考え、行動することが嫌われない道だと思っていました。
    そうしていくうちに、自分の心を失い、自分が表現したいことを表現できない。そんなときにnTechに出会いました。

    今ではそもそも嫌われると思う涙を抱き締めることができるようになり、ありのままの自分を出していくことが愛されていくことを実感しているところです。


  125. あさみ より:

    人に嫌われないように、当たり障りなく生きてきました。
    何が流行っているのかチェックするのも、人からどう思われるのか気になるから。笑顔で接するのも、怒りや悲しみを隠すのも、人から嫌われるのが怖いからです。
    そうしていたら、自分がなにが好きで何を感じているのかわからなくなってしまいました。心が空っぽになって、乾いていくのがわかりました。
    自分の軸がないから、他人からの評価に依存するしかなかった。

    自分が何者なのかを知ることで、絶対ブレない上に究極に自由な軸を手に入れることができました。その軸をもつことで、人に嫌われるかどうかということが気にならなくなりました。人に嫌われる恐怖がすっかりどこかへ行ってしまいました。
    当たり障りない選択ではなく、心から自分の表現したいことを表現できるようになりました。

  126. 摩耶 より:

    人から見放されないように、見捨てられないように、
    相手の怒りの感情に対してはすべて迎合することで応えてきました。
    見放される恐怖を感じるくらいなら初めから仲良くならなければいい、と思い、中学でも高校でも、せっかく上京して行った大学でも、日常生活で困らない最小限の友達しか作らずに生きてきました。
    nTechを通して、人間関係で生じる不安や恐怖の原因が明確にわかり、
    人に嫌われたり見放されたりする恐怖から自由になることができました!
    もし嫌われたと思うことがあっても、そこに執着しない。また何度でも出会い直すことができる。
    そんな安心感を持てるようになりました。

  127. 大槻剛史 より:

    私は少し捻くれて物事を解釈する傾向があるので、自分のいうことを率直に伝えると相手を傷つけてしまったり、嫌われてしまうという恐怖が常にありました。

    嫌われないようにして口をつぐんでいると、今度は「何を考えてるかわからない人」と思われ結局嫌われてしまいました。。もうどうしたらええねん!て感じでした。

    nTechと出会い、この目の前の現実画面は自分の脳が創り出しているホログラムであるということを学び、そこでは良いも悪いもない、すべては本来無価値であることを理解しました。

    そうすると嫌われることも自分が創り出すホログラムゲームの一部だし、思ったことは言ってまえ!て感じでどんどん自分の意見を言えるようになっていきました。

    そうすると、、
    予想通り相手の反感を買い、衝突が置きました笑
    でも胸にずっと秘めてればゲームは進行していかないし、ケンカした後にお互いのことがよく分かるようになり、ジャイアンとのび太みたいな固い友情も築けるケースも出てきました。

    ホログラムであることを知って、現実にチャレンジできるようになり、嫌われることは逆にチャンスであることを知り、今では恐怖は殆どなくなりました。

  128. まきのみ より:

    嫌われたくない。
    私の中で大きなキーワードです。
    特に母親に嫌われるのが怖かった。
    でも私の母は私のことを嫌っているとしか思えない位やることなすこと否定してくる人でした。
    でもnTechに出会ってそれが全部ひっくり返ったんです。
    出来損ないで人と同じで事が出来ない私を母は心から心配していた。
    だから人並みの人間にするために否定するしかなかった。
    否定は全て愛だったんだ。
    母に愛されないダメな私。
    そんなイメージをひっくり返してくれたのがnTechでした。

  129. bonatakato より:

    「どうせ私は嫌われるんだ」

    ふとした時、急に重い思い込みにハマっていました。

    小学生の時にいじめを受けた私は、大学生の時には友達をつくろうと週20人くらいと出会ったにも関わらず、友達をつくれない自分を存在させて、その殆どと縁を切ってしまっていました。

    どうせ嫌われるという思い込みが原因です。

    しかし、今では、

    「自分も周りも愛おしい!」
    「どんどん新しい交友関係をつくりたい!」

    と思っています。

    嫌われるんだという思い込みを創る観点に気づき、ALL ZERO化感覚をトレーニングしたことで、今では100人以上の信頼できる仲間ができ、自分も相手も愛おしくなりました。

    ntechには本当に感謝です^_^


  130. eri567 より:

    「嫌われたくない」その心、私にもありました。そのために人に合わせたり、思ったことを言えなかったりと色々。とは言え、家庭の中は喧嘩ばかりだったので、喧嘩スタイルが基本形な私。よく嫌われたし、よく敵をつくってましたが、エヌテックに出会ってからは、攻撃的ななところもわたしの良さでもあることが分かったし(だからといって攻撃ばかりしてませんよ 笑)嫌われたとしても、それは一時的なものであって、また好きになってもらえる安心感が生まれました。またその逆も。
    好きになる仕組み、嫌いになる仕組みがわかると、善悪ではないところから、自分や人の良さが見えてくるし出会えるので、嫌われることばかり気にして心が重くなることがなくなったし、嫌われたからと言って全て自分の責任ではないことがわかり、変に自分を責めなくなりました。

  131. まきのみ より:

    人生に疲れてしまうのは、結局は、自分の思い込みに囚われているからです。
    どんな思い込みで囚われてしまったのか?そこに向き合うのは無意識で恐怖でもあります。だから向き合う事が出来ない。
    そこの恐怖を超えて向き合うことで、自由になる事ができる技術がnTechです。
    今はそう確信しています。
    nTech は思い込みの世界全てから自由になれる技術だからです。

  132. halcan より:

    私は、もともと相手に嫌われても「仕方ない」と思っていました。受け入れてくれる人だけ楽しんで付き合ってくれたらいいと。
    なので、割と自由奔放に振舞っていたのですが、高校時代にけっこうなイジメに遭ってからそれどころではなくなりました。嫌うのは自由ですが、言葉でも暴力でも攻撃してくるんですもん…(´;ω;`)

    それ以来、授業で手を挙げるのも×、自分が一緒に居たい子をお弁当に誘うのも×、人気の生徒に話し掛けるどころか話し掛けられるのも×、とにかく目立っては×。

    表向きは強気にいましたが、心の内は何かにつけて「(これ以上)嫌われたらどうしよう」と恐怖でした。
    そのクセがついて、何か行動を起こすとき、人目が気なって仕方がないようになりました。
    大人になってもそのことにとても不自由さを感じて、何か方法はないかとネットで検索したり本を読んだり、カウンセラーに相談したりしていたけれど、一度ついてしまったクセは簡単には元に戻りませんでした。

    nTechでは、ネット上のどこにもない、どんな本にも載ってない、どんなカウンセラーさんもまだ知らない方法…「存在が存在しないところ」を起点にして全ての整理を行います。だから、かなり繊細に、そして鮮明に自分の心の在りよう…感情の「アルゴリズム」を観察することができます。そして、新しい「アルゴリズム」を自ら作ることができるんですよ^^

    自分の感情の生まれ方、動きを俯瞰して観察できるようになることで、恐怖に感じていた条件や状況でそれが発動しないようにもなるし、敢えて映画のように楽しめるようになったりもします。

    感情に振り回されず、乗りこなせるようになると、とっても楽ですよ~!

  133. クマ より:

    嫌われたくない恐怖。このことは、人一倍強く感じていたと思います。
    無意識的に人間不信が強く、いつ人が裏切るのか、見捨てられるのか。
    それにいつも怯えていました。人間関係は私にとって、不安・恐怖がつきまとうものでした。

    この恐怖の原因が明確に分かった時、この恐怖が全くない世界が分かった時、
    安心して人と関わることができるようになりました。今では相手と本音で交流できる自分がスタートしました。

  134. リョーマ より:

    誰もが人に嫌われたくは無いですよね。
    そうは言っても人を大好きになることも無意識に怖がってします。

    結局はつかず、離れずの関係性をとりがち・・・。

    nTechを学び、この自分と他人を分けてしまう脳の癖を理解して、
    更に自他の境界線を作ってしまう観点を観ることができるようになり
    人に嫌われる恐怖をほとんど感じなくなりました。

    全ては認識の変化からだと思います。

    nTechを自分の技術として使えるようになると自分の認識や思い込みを
    自由に書き換えることができるようになります。


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