SNS疲れ 原因 対策

SNS(Social Networking Service:ソーシャルネットワーキングサービス)とは、

人と人の繋がりを促進し、

社会的な繋がりをより強くするサービスのことを指します。

※SNS=Twitter、Facebook、Instagram、LINEなど

※SNS疲れのさらに詳しい意味を知りたい人はコトバンクをご覧ください

 

 

 

 

 

今まで出会えなかった人たちと出会える!

その可能性にワクワクし、

SNSを始めた人も多いのではないでしょうか?

 

 

 

 

しかし現代は、

人間1人1人の価値観が衝突しやすい時代。

SNSでも、いろんな価値観が衝突し、

毎日のように争いが生まれています

 

 

 

 

本来、人と人の繋がりを楽しむ道具であるはずのSNSが、

人と人の争いを促進する道具になってしまっている。

これでは本末転倒ですよね。

 

 

 

 

そこでおすすめなのが、nTech!

 

 

 

 

nTechを使えば、

人間1人1人の価値観を生み出す、たった1つの原因をスッキリ手放すことができます。

 

 

 

 

そうすることで、

SNSの争いをなくせるだけでなく、

あなた自身のSNS疲れも解消することができるのです!

※SNS疲れの原因として「情報の断捨離ができない」「スマホやSNSの依存度が高い」「繋がりを切りたくても切れない」などが挙げられますが、その価値観を生み出す原因もたった1つしかありません。そのため、たった1つの原因さえ手放せばSNSの争いだけでなく、あなたのSNS疲れも解消できるのです。

 

 

 

 

この記事では、

実際にnTechを使ってSNS疲れを解消した人たちの体験談を紹介しています。

SNS疲れに悩んでる人は、

是非、コメント欄を覗いてみてください。

 

 

 

※エリア型総合求人サイト イーアイデムでは、SNS疲れに関する記事(「SNS疲れ」はなぜ起きる? 無理のないSNS利用のすすめ)の中で「SNS疲れの原因と対策」が紹介されています。SNS疲れの原因と対策をより具体的に理解したい人は、是非参考にしてください。

 

 

 

 

他にも、たわしの帖の記事(「SNS疲れた…」と感じた私が実践した3つの事と、SNSから離れて良かったこと

Business Journalの記事(今の若者は、こうやって「SNS疲れ」を回避していた

東洋経済の記事(あなたが知らない深刻なSNS疲れの世界潮流)も凄く参考になります。

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129件のコメントをいただきました♪

  1. 小池拓也 より:

    いつ間にかSNSを見ないと落ち着かないなんてことが当たり前になってきた時期がありました。今でもSNSはよく見るんですが、以前の自分のSNSの見方というのが、乗り遅れちゃいけいない、何か見とかないとメッセージみのがしちゃいそうとか、自分のネバべきで見てることが多くそれに気づくまではめちゃくちゃ疲れて正直見たくないなぁなんてなってました。でもSNSが何なのか、そして自分がどうして行きたいのか、人間はなぜこういう行動をするのかが見えてわかってきたらとても楽になり、逆に改めて楽しむことができるようになりましたね。

  2. いしかわ より:

    SNS疲れの根っこと人間関係に疲れることは同じだと思う

    どちらも根っこにあるのは
    「他人の評価が怖い」こと

    自分自身を発信することは自分の内面を表現ことになる。
    内面を表現したのに誰も反応がないとか
    自分の投稿に対して攻撃してくるヤカラがいるともう大変、心は忙しくなるばかり

    そんな体験をすれば軽いトラウマになって
    「もうSNSなんてやりたくなーーい!」なんておもうのは当たり前だとおもいます

    オフラインでの交流も相手のリアクションに一喜一憂するのにSNSでも一喜一憂していたら疲れてしまうのはしかたがない

    nTechは全てのことをたったひとつのイメージで整理整頓して理解する技術
    実際の会話もSNSでの交流、相手の評価が生まれる仕組み、トラウマの解消も
    ひとつのイメージで整理整頓して理解するととてもストレスフリーになる

    SNSはホントに楽しいものです。日常の何気ないSNSも楽しいものに変えてしまうnTechはホントに便利です(^-^)

  3. さむさ より:

    SNSに疲れたのは、他人の投稿が自慢にみえた時でした。自分が別居や離婚で苦しんでいた時に結婚しましたーとか家族旅行行きましたーとかの投稿を見るとその時の自分と比べてしまいものすごく落ち込んでいました。落ち込んでいる自分も嫌になるのでSNSと関わるのが苦痛でした。

    エヌテックを学ぶとそもそも相対比較から自由になれるので、今は自分がどんな状態でも、どんな投稿をみてもそれで相対比較をして感情が動くことがなく、今ではその投稿を掲載した人の裏付けは何なのかを考えてみたりしながらコメントしたりするのが楽しいです。そしてそうやって楽しむことができるようになったら新しい人との繋がりも増えるようになり、秋田から美味しいお米や野菜を買ったりするようになり自分の生活に彩がうまれるようになりました。
    自分の投稿は他人からみて自慢に見えないものにしよう、とか気を使っていた時期もありましたが、今では自分の投稿内容に想いをこめられるようになり、それは他人の反応を期待するものではないので、自分の投稿に誰がどんな反応をしようとも全く気にならなくなりました。他人の投稿を見て相対比較して落ち込むツール→自分の想いを発信するツールとしてうまく使えるようになりました。

  4. こましょー より:

    私は嫌いな人や苦手な人とも、仲良いフリをして表面上だけの関係性をいつも作ってきました。SNSでも、嫌だなぁと思う人の投稿を見て、『また、自慢してやがる。』などとひねくれたことばかりを考えてしまい、SNSを見るのが嫌でいつのまにかSNS離れをして自分のアカウントに蜘蛛の巣が張ってしまってました。
    nTechと出会ってなぜその投稿をしたのか、どんな事をしたいのかなどと無限大興味を持つようになり、人と繋がるのが好きになりました。人と繋がる事によって自分もやってみたい事など見つかってくるので楽しいです。

  5. 中西豊 より:

    snsを見るときは結構無駄な芸能人の情報や、動画などついつい見てしまいますが、

    n Techを活用、応用することで、見るもの、見ないもの、その取捨選択が出来るようになりました。

    それというのも、大きなビジョンが明確に理解でき、それに対して必要な情報だけを見るという集中が生まれるようになったんです。


  6. タカ より:

    SNSは今でもビジネスで使うので、見るには見ますが、それによって感情が揺さぶられることは無くなりましたね。というのもn-techを知る前は、見本を探すために自社よりも成長している会社、優秀な会社を探したり、自分にない能力を持っている人を探していた為に、無意識で相対比較して自己否定し疲れていたのだと思います。n-techは、人間とは何かがわかり、相対比較をしなくなる、相対比較に意味がないことがわかるので、こうした疲れから解放されるようになります。

  7. 白鳥健 より:

    SNSにはどうしても親しみが持てず、しかし仕事やそのほかの人間関係で避けては通れないモノでもあり、相当なストレスでした。多忙な時には半日確認を怠ると、アプリの右上に3ケタ以上の数字を載せた赤丸が貼りついていて、疲れを通り越して恐怖でした。
    既読無視は人間のクズ扱いされるような風潮もあり、SNSはおろか携帯電話すらなかった時代に戻りたい、と思っていたものです。
    そもそも昔は、すぐに連絡が取れなくたって、仕事はできたし、待ち合わせもできた。人と人の心の距離は、今よりずっと近かった。どうしてこんな社会になってしまったのか、と嘆きたい心もありました。
    が、nTechを通してまさにその、心の距離の回復に成功したのです。画面の、文字の向こうにある相手の意志と真摯に出会えること。その感覚は、SNSがなかった時代から、変わらずにずっと必要としていたものでした。
    それが得られることが実はあらゆる疲れの特効薬で、もちろんSNS疲れも例外ではありませんでした。

  8. 不知 航 より:

    SNSで記事に投稿した時や、相手にコメントした際に、これで本当によかったのか?もっとよいのがあったのでは無いかと思うと常に考えてしまう。Facebookでいいネ!が付いたらすごく嬉しいが、いいネ!が付かないと不安になる。疲れるけど、辞めると不安で中々辞められない。どうしたらいいんだろう?
    私はnTechに出会うまではそんな日々をずっと続けていましたが、nTechに出会い考え感情が生まれる仕組みが理解できました。
    自分の宇宙が自分で統制出来る様になった時に、初めて考えをSTOPすることができ、SNSに依存せずに生きられる様になりました。

  9. 川名哲人 より:

    人にどう思われるかが気になり、SNSでの発信などもってのほか、人の記事をさっと目で追って終わりという感じでした。
    nTechを通して人にどう思われるかより、自分が思ったこと感じたことを多くの人と共感共有したい、人が何を感じているのか知りたいという方向性に意識が変化しました。
    そうしたら、発信することや人の記事を読むことが楽しくなりました。


  10. misa より:

    道具に振り回されるって本末転倒なんだけど、よくある話。

    SNS疲れもそのひとつだと思うのですよねー。使いたいように使えばいいのに、
    気付けば、空き時間さえあればみていたり…と、どっち主人なのかわからないとか…ね。
    あと…、人のリア充と比較して勝手に落ち込んだり、いいね!押さなきゃとか付き合いに翻弄されたり。。

    でも、「自分がどう使いたいか」がハッキリしてたら、実は超便利な道具なだけ。
    だから、SNSどうこうより。「環境や道具などの外野に振り回されない自分」をつくるのが手っ取り早い!
    みんなの投稿も比較抜きに楽しめるし、みる時間や返事する時間がなければ、気にせずほっておける。
    nTech使えば、そんな軸のある自分になれるから、SNSとも楽しくお付き合いしてますよ(^^♪

  11. さかなかゆうこ より:

    誰かと一緒にいても、ふと会話が止まった瞬間、スマホを取り出し、SNSチェックする時代。。
    これがあまりに当たり前になってることに、目の前の人を大事にできないSNSに恐怖を覚えたことがあります。
    しかし、あまりに当たり前になっていて、誰でもそんなことやってるし、仕事上、仕方ないこともあるので、いちいち腹を立てていたら身が持ちません。だけど、昔のわたしはいちいちその行動に対してジャッジの目をもち、バツをつけていました。社会的に当たり前に誰もがスマホで隙間時間にSNSチェックをする時代になり、その行動をしない人って滅多に出会えないほどになっても、その行動をみるたび、いちいち気分を害してました。
    同時に、時代がすすむほどに、この判断基準を持っていたら身が持たないというのも感じてました。

    とはいえ、自分の判断基準から自由になるのは簡単ではありません。
    nTechなしでは、我慢するか諦めるか、感情に蓋をして、わかったふりをすることになるので、本当にほかの判断基準を認めることってできないんですよね。
    nTechで本当に深いところから判断基準から自由になって、時代背景や、個人の行動も認めることができるようになって、ストレスがなくなりました。
    nTechなしだと判断基準が多様すぎて本当に、苦しいなと、思います。、

  12. えみる より:

    SNS疲れは、身近な人間関係からくるものが多く、例えば、返事をしないといけないという義務感だったり、他の人にどう思われているかなど、他人と比較(相対比較)することで、意味なく落ち込んだり疲れてしまうことも多いと思います。 

    本来は気にする必要がないことや、見ないで済んだはずの情報を見ることで、勝手に喜んだり落ち込んだりと、自ら意識的にも無意識的に疲れてしまっています。

    実際に、SNSに書かれたコメントを返すのに困ったこともあります。相手が思い込みの激しい人で、受け取り方がかなり難しく反応も面倒くさい、たから何てコメントを返せばいいかわからず、しょうがなく、いいねだけを押すことがあります。

    nTech技術で、そのすべての癖、人コミュニケーションパターンの仕組みを、イメージと論理で教えてもらえます。

    脳の癖につかまれたまま、人間は、人と交流をします。そこに自分の生まれた環境で、さまざまに作られた観点でコミュニケーションをする。この世界を目で見ちゃっう。どうしようもないほど、条件状況に左右されまくります。

    だから、アイデンティティからの変化が大事で、どんな自分になって、相手と出会う意味は何だろうと考えた時、今までの私は、不信不安から人と交流し、何かあれば断絶するという交流の蓄積をし続けていました。

    でも、そんな交流を本当にしたかったわけではありません。

    私が今からやりたいと思うのは、みんなを尊厳で観て愛をもって、安心安全、持続可能な交流関係だったんです。それができるのは、nTech技術を学んだからだし、学び続けているからだと思います。

    SNSの発信すらも受信すらも観方が変わります。疲れる人生か、面白い人生か、どっちを続けていくかは、いつでもあなた次第なのです。

  13. のぶりん より:

    正直、SNSってめんどくさいなぁと思ってました。例えば、Lineだったら、5人グループがあったとして、全員のグループ1つでは収まらず、誰か1人を抜いた4人でグループを組んで、その抜かされた人について悪口や陰口を言い合ったり、Facebook だったら、本名が晒されているから、印象を良くしたいと思って、「いいね」を押さないといけないイメージや、悪いイメージにつながるような事は、投稿しなかったりといった事が多くて、便利な反面、煩わしさも感じていました。

    そんな私が、nTech を使う事で、めんどくさいって思う気持ちも無いものなんだ、この世界は、実在するものではなくホログラムの世界なんだという事が明確に分かり、仕組みで全てのことを整理整頓出来るようになったことで、SNSを主体的に活用できるようになり、SNSを活用運用していくのが、楽しいものに変わっていきました。

    SNSを上手く活用して、人との繋がりをどんどん作っていける事が、今はとても楽しいです。

  14. 緒方 淳 より:

    SNSは20代の頃から、mixiやFacebookなどやっていて、今でも活躍しています。

    以前は、SNSを投稿した時に、コメントくれていたり、mixiの足跡がどのくらいまで来たのかを気にして、コメントがあったり足跡が増えれば安心、そうでないと不安、というものを持っていました。

    nTechに出会い、まずはコメント数やイイねの数の多い少ないで気分が落ちることは無くなったし、どんな自分になってが明確になったので、発信したい情報も明確になったし、SNSを通して受け取る情報も人類の役に立てるかの観点で取ることを自ら選択出来るようになりました!


  15. ちかっぴー より:

    現代は、情報の洪水ですよね。
    いろんな人がそれぞれの発信して、情報過多❗️
    、、、、
    何が正しいのか分からなくなってきましたね。

    今の時代がどんな時代なのか、そもそも、この世界がどうやって成り立っているのか。

    それが分からない中での発信や情報の受信では、ただただ混乱するばかりではないでしょうか。

    n Techでは、人間が何であるかを分かった上で、考えや感情がどこから来てどこに行くのか。

    それが明確になります。

    情報過多により、考え感情がまとまらなく疲れてしまったなら、
    n Techで、考え感情の整理整頓をオススメします!

  16. elly より:

    SNSの目的は、本来は人と繋がって交流を楽しんだり、発信を通した自己表現をするために使いはじめたのですが、けれど人と繋がれば繋がるほど、膨大な情報に疲れるようになり、人と比較して自己否定して、発信できなくなることが多くありました。
    けれどnTechを活用し、自分のIDが尊厳そのものの自分だと知ったときに、情報を活用できるようになり、人と比較することがなくなり、どんな反応がきてもそれを楽しめるようになりました。
    今ではSNSの活用の幅をさらに広げていきたいと思っています。

  17. 木村明日菜 より:

    友人とのLINEで、ほんとはそんなつもりは1mmもないのに誤って違う方向に捉えられたり、また逆に私が誤ったほうに受け取ったり。お互いのズレがよくありました。結果勝手に思いこんで、相手を決めつけたりしていました。
    nTechを学び、コミュニケーションは大前提がずれるものだとわかってからは、相手がそう思った背景を聴くようになったり、一つ一つの言葉のイメージを気にするようになったので、コミュニケーションが円滑にいくようになりました。

  18. Keizenke より:

    SNS疲れ…あまり認識した事はなかったけど、手が空いてる時間は常にスマホを手にしている今日この頃。人と会うアポ取ったり、仕事の連絡きたり、ブログ、FB投稿などなど使ってるとあっという間。そして、返事しないといけない、投稿しないといけない、イイネを押さないといけない、誰もみてくれない、あイイネ義少ないなど確かに昔はすごい気になり、何となくみてないとソワソワしてました。
    今はnTechを使って関係性の規定ができるようになったので、○○しないといけないは無くなったし、イイネを気にすることも無くなりました。楽しい事をする、ワクワクの出会いをつくるを規定に楽しんでいます。

  19. macha より:

    あるイベントで、高校生と話す機会があったのですが、今、5.6個SNSでアカウントを持っていて、自分のアウトプットの種類を分けているそうで、これは文句書くとこ、これは表面的なものを書くとこ、これは友達とやりとり~とか。そして、どこにも自分の本音や悩みを相談しないらしいのです。かなりびっくりしましたね。でも、チェックしないと投稿しないと気がおさまらない。
    それは、疲れるに決まってるし、人に対して信頼ほぼ0状態なのかなぁって思いました。
    不信社会によっえ、若者がどんどんクローズになってしまう・・・。大人もそうですけど。
    とにかく、nTechで本当の信頼とはなにかを知って、アウトプットができる関係性をつくることができるんだ!!が
    わかって、いくつも分けることのない、進化した疲れることのないSNS活動がどんどんできるといいなと思いました!


  20. とまりゆみこ より:

    SNSを始めた当初は、自分のメッセージを発信したくてはじめたのに、気がついたら他人からの目線、評価を気にするようになっていました。プラスの反応がくるように、自分の言いたいことを無理やり変えたり、言えないこともあったりして、どんどん発信できなくなっていくのを感じて、逆にストレスになってやめてしまいました。nTechを始めて感じるのは、今まで変化できないものに対して変化しようと努力してきたんだということが明確になりました。唯一変化可能なのは、自分自身をどう思うのかのアイデンティティ。周りの反応を変えようとしていたことが、無駄な努力だったと気づいてからは、自分のアイデンティティを明確に定めて発信できるようになりました。
    それからスッキリ発信できるようになりました。

  21. ちぐちぐ より:

    インスタやFacebookに投稿したら、イイネとか別に気にしてないと思っていたけど、
    「気にしてない」って言いながら、気にしている私がいました(笑)

    最初は、単なる興味本位で始めても、
    友達よりもイイネの数が少ないと、
    よく見せようとする気持ちが働いて、
    何のために投稿しているのか分からなって、
    めんどくさくなってしまう事が多々ありました(笑)

    nTechに出会ってから、人との相対比較が減った事で、
    イイネがつく事が目的ではなく、
    人との繋がりを深めるコンテンツとして活用する事で、
    面倒だと思う気持ちもなくなりました♪

  22. こみず より:

    LINEの既読スルーをされるとせつないし、しないかと気を使う。LINEで連絡が来ないと寂しいし、あまり来てもウザい。特に急ぎの要件があるわけでもないのに、LINEをなんとなく見て時間を無駄に使う。

    なんか、めちゃ振り回されてるやん!?

    自分を振り返ってみると、自分が何をやりたいのか、相手からどう思われるのか、そんなことが気になって振り回されてることがわかりました。

    nTechを知ってからは、自分に対するイメージが全く変わり、自分が何をやりたいのかがわかりました。人の目が気にならなくなりました。自然とSNSに振り回されることもなくなりました。

  23. 小畑多美子 より:

    SNSって誰とでも繋がれるし、自分の発信もでき、
    友人たちとの情報交換や日々の様子も分かるので、
    すごく便利な道具~!って
    使い始めた当時は思って使ってました。

    めんどくさいと思い始めたのは、
    例えば、誕生日などお祝い事などで、
    おめでとうメッセージを繋がっている人に、
    送らないといけないんじゃないか?
    送らなかったらどう思われるだろう?
    日々忙しいのに、自分がもらったメッセージに
    返信しないと失礼だから、寝る間を削って返信しないと。。。など、
    日常で気にしないことも多いのに、
    その範囲が増えたから、疲れたな~!って思いました。
    だから、誕生日は表示させないことにして、ストレスを軽減したりしてました。

    でも、結局ストレスの原因がなくなったわけではないので、
    めんどくさいと思う心は変わらなかったです。

    今は、めんどくさいと思ってしまう、
    無意識の心が出る原因をnTechを使ったセッションで
    分かるようになったことと、
    それが自分の観点から観た世界なので、
    みんなが自分と同じように思うわけではないことが分かったので、
    気軽にSNSを活用できるようになりました。
    そしたら、心が軽いので、
    色んな流れてくる情報も楽しく観ることができています。

  24. おがじゅん より:

    nTechに出会う前は、直接的な人間関係が上手くいかず、この淋しさを埋め合わせる為にSNSにのめり込んでいました。特にイギリス留学時は当時流行っていたmixiが相方、という具合でしたね。
    投稿するネタが出来たら常に投稿し、また友人の投稿があれば存在を忘れ去られないようにコメントを残すなど、無茶苦茶躍起にやっていました。
    でも、時としてふと、自分の投稿やマイミクにコメントするのに、めんどくさくなったり疲れてしまうこともあったり・・・
    まさに、SNSに使われていましたね。

    そんなどうしようもない僕もnTechと出会うことで、人間関係が回り出し、SNSで満たされないモノを埋め合わせなくてもよくなりました。
    そうすると、SNSに使われていたところから、SNSを道具に共有したいメッセージを発信したり、未来創造のヒントになる情報を自らの選択で取捨出来るようになったので、SNS疲れも無くなりました。
    以前よりもよりSNSを楽しめる、そんな境地ですね!!


  25. 熊倉恵子 より:

    SNS、めっちゃ疲れてました。mixiに始まり、Facebook、Line。
    投稿しても、周りの目が気になる。一時期、政治にハマってて、自分の中で熱くなって政治的な投稿をしてみるのだけど、翌朝になると、あんな投稿してよかったんだろうか?とか、変な人間だと思われたらどうしよう、とか気にして後悔する。だけど、また熱くなって投稿して、気にして。の、繰り返しでした。

    nTechと出会い、「熱くなる→人目を気にする→また熱くなる→人目を気にする→疲れる」というパターンを生み出すエンジンにも気づきましたし、「相手がこう思ってるんじゃないか」と思うのも、すべて自分の認識だと気づき、自分の認識からも自由になることも出来て、めちゃくちゃ楽になりました!

    前は、私が言いたいことを言ってたレベルでしたが、今はみんなが共感できるような投稿が出来る事で、深く人と繋がっていける道具として活用できるので、SNSがとても楽しく使えるようになりました(^▽^)/

  26. Rerisertae より:

    SNSは本当に進化が早いだけについてくのが精一杯。ガラケーのメールだけなら分かる人とだけのやりとりで良かったけど、今の時代は世界へ向けて発信出来るから良くもあり悪くもあり。
    私は見えない相手もいるから怖いな~と思ってたし、情報公開する訳だから下手なことは書けないから慎重にならざるを得ないため発信を躊躇したりで消極的でした。
    でも、「nTech」を使えば本物の情報だけが見えてくるので、惑わされることが無くなります。
    SNSを何百年経っても変わらない思いを発信することが出来るいい道具として、楽しめているので疲れることがないですね!

  27. morphie より:

    SNSって他人の戯言に付き合わなきゃならないので本当に面倒くさいと思っていました。結局人間は自分のことを分かってほしい、認めてもらいたい、いい奴だ存在価値がある自分なんだと思われたい『存在意識』から自由になれない馬鹿なんだと嘲け笑っていましたね。
    でも、何を隠そう自分が一番中毒されていたんだということに愕然としました。他人事が自分事に。青ざめました。
    今はそうなる仕組みが全人類共通であることも理解し、そこの審判判断に振り回されるよりは、今ここを純粋に全部凄い!!と楽しめるようになってからは、疲れることとは無縁になりました^_^

  28. たま より:

    SNSはコミュニケーションの道具のはずなのに、反応することに忙しい。そして、結局疲れていくということがありました。もらってうれしいメッセージ、コメントなのに、一つ一つ返信をすることを考えるとなぜか心が重くなる。それに対して罪悪感を感じていました。なぜ心が重くなっていたのか。nTechに出会って、自分の感情や考えがどのような仕組みでできているのかが見えたときに、SNS疲れの理由もわかりました。「役に立ちたい」「人に迷惑をかけたくない」「相手の期待に応えたい」これらができていないと、存在を認めてもらえない、わたしが自分を認めることもできないという不安感からしかはじまっていなかったのです。今は、人間の脳の仕組みからうまれていることが理解できたので、SNSの中でどんな出会いを決めることができました。

  29. vosaraicesara より:

    私自身はSNSにそれほど興味はありませんでした。でも、周りの友達が使っているし、使わないと何が乗り遅れるような気がして、私も使うようになりました。最初の数年は目新しくて楽しかったのですが、だんだん心が重たくなるようになりました。それは、自分にとって、あまり心地よくない投稿も自ずと見ることになるし、投稿している人たちと自分を相対比較してしまって、自分の存在が小さく感じられるようになったからです。そして、だんだんSNSから離れていきました。ところがnTechに出会って、ひょんなことから久しぶりにSNSを再開したのですが、以前に比べて心の疲れは感じなくなっていました。その理由は2つあると思います。ひとつは投稿を読んでいても、客観的に見ることができるようになり、感情に流される事が減ったということです。もうひとつの理由は、他人との相対比較をすることにエネルギーを使わない自分になっていたからだと思います。今は、SNSをツールとして主体的に使えるようになったと感じています。


  30. そらまめ より:

    私はもともとが「他人にどう思われるか気になる」タイプなので、SNSを使ったり、SNSに投稿する、なんてことは夢にも思わないタイプでした。しかも昭和生まれだし、友人とのやり取りは基本一対一の手紙かメール。複数の人に対して一度に配信したり、一度に複数の人からいろいろな情報を受け取ったり、そんな大量な情報は、さばききれない~!!と悲鳴を上げてしまったでしょう。でも、幸いなことに、SNSも、友人との交流を深めたり、友人の近況を知る、良い道具として主体的にストレスなく使っています。道具に使われず、最先端のものであっても、自分にあった使い方が納得してできるのも、ものごとを一番客観的に観ることができるnTechのおかげだと思っています。

  31. 村田優子 より:

    SNSで発信されていることに、「これ本当なのかな?」とか思ってみたりしました。そして、不信が強くてなかなかつながりも楽しむことができませんでしたが、nTechを学び、観点のことが理解できるようにもなりその人はそういう風にとらえるから、そういう表現をしているのだという理解ができたときに、不信でなくなっていきました。

    いまでは、表現にとらわれなくなり、どういう背景があるからこういうことに関心があるのかなど、発信自体よりもその背景を楽しめるようになりました。

  32. 摩耶 より:

    mixiやfacebookなど、私はかなりのSNS中毒だったと思います。
    朝起きたらまずSNSをチェック。信号待ちの時間や電車を待つ時間、トイレに並ぶ時間など、少しでも隙間時間があればSNSチェック。
    自分の投稿へのリアクションを知らせてくれる赤色のマークに一喜一憂し
    めまぐるしく更新されていくタイムラインをいつまでも追いかける・・・。
    思考をいちいちSNSに持っていかれることに疲れを感じつつも、止められない。
    一方、対面で人と会っている時にSNSをチェックしている人には、自分を蔑ろにされているようで腹がたつし
    彼女である私のメールには返信していないのにtwitterは更新している彼氏にも怒りが湧く。
    完全にSNSに支配されている生活に疑問を持ちつつも、SNSを手放すことは人との繋がりを手放すことにも感じられて、そんなの絶対できない!!!
    そう思っていたのですが、nTechと出会ってからは、自然とSNSとの付き合い方も変わりました。
    私の根底に人との関係の築き方への不安があったために、
    mixiやfacebookへの投稿の内容を把握することで、相手について知ったつもりになり
    関係を築いていると勘違いをしていたのです。
    nTechによって、根底にあった不安は解消され、人と本当の関係性を築けるようになりました。

  33. すっちゃ より:

    SNSが一般的になったのは、僕がnTechを知った後のこと。なので、そもそもSNS疲れを感じたことがありません。
    その大きな要因は、周りの人たちとの比較、つまり相対比較をしないから!
    この投稿をしたら周りの人からどう思われるんだろう?とか、いろいろ気にし始めたらキリがなく考えちゃって疲れちゃう!
    周りの人と比べるんじゃなくて、自分自身に自信を持って情報発信できるので、SNSを道具として活用できるのでSNS疲れゼロ!SNSを楽しんでます。

  34. eri567 より:

    Facebookやインスタを始めた頃は、知人の近況も知れるし、遠方の知人とも頻繁に交流ができるので楽しんでいましたが、次第に疲れを感じるようになった時期があり、全削除した経験もあります。

    というのも、空き時間がある度にSNSを見てしまうくらい依存するようになってて、見たくて見るというよりも機械的に習慣で見ていました。少しだけのつもりが、気けばすごい時間をSNSに使って、本当にやりたかった事に時間を使えず後悔することも。

    あと、もともと思考が複雑なタイプで、いつも頭の中がとっちらかっていたので、大量の情報に触れると頭がパンク状態になって疲れることもありました。情報に触れるのも嫌になるくらい。

    nTechに出会ってからは、自分が必要としている情報が何なのか取捨選択できるようになったし、情報をインプットしたあとも、整理整頓能力がUPして、情報に振り回されて疲れるってことがぐんと減りました。

    あともう1つ疲れを感じたのはLineですね。来た連絡に対してすぐに返信しないと失礼というか、駄目な気がしてて、自分に余裕がない時でも無理に返信したりして、いっぱいいっぱいになることもありました。いまは相手のペースも理解しつつペースに飲み込まれずに、ちょっと落ち着いて対応するなど自分のペースを保てるようになってきました。

    nTechはコンプレックス(複雑)を超シンプルにできる技術なので、大量の情報にも振り回されないシンプルな自分にしてくれるステキな技術だなと改めて思います♪


  35. もっくん より:

    nTech と出会うまでは人と交流したくて、積極的にアプローチして話して遊んでも、全然満たされなかった。
    むしろ無理にそうして苦しいくらいだった。
    でもnTech と出会ってからはnTech の話を楽しく交流しながらする事でとても満たされる気持ちになったし、繋がりも感じられるようになった。
    人の変化を導いて、その人の人生が良くなって、それで自分も満たされる、そんな生き方ができるようになった。

  36. もっくん より:

    SNSは前まではよく使っていたし、長い間見ることも多かった。
    けど、それはただ無駄にみているだけ。
    時間があるからみているだけ。
    本当に自分がかけたいものが見つかれば、そのためにSNSを使うようになる。
    無駄に見るのではなく、道具として使うようになる。
    nTech と出会ってからは、目指すべき方向性が明確になったので、SNSのやりすぎで疲れることなく、長時間使うにしても疲れないように配分を考えて使うようになった。
    間接的ではあるけれど、SNS疲れにも貢献できると思う。

  37. ぬくこ より:

    何度携帯を川に投げてやろうか。そう思ったことか。。。
    連絡きたら返さなければならず、返さずにほったらかしにしていたら、それもまた気になるし。。。
    自分が送ったのが既読になるのに対して返信がないのもまた気になる。。。
    結局気になって、携帯から離れられない。けど、そんなに考えさせられる、付きまとわされるのも嫌。
    なんでそういう状況になっているのかもわからず、携帯にいつのまにか支配されている。だからといって、壊すこともできない。そんな繰り返しでした。
    nTechに出会い、それが結局は相手からどう思われるかが気になること、不安からすべて出発していたことがわかり、そこからも自由になってからは、携帯に左右されることがなくなってきたのではないかな、と思います。

  38. KOH⁺ より:

    SNS…一番ハマっていた時期は、一日に300ツイートとかざらでした。(一人)ぼっちな時間が寂しくて、寂しさを紛らわせる道具でした。ツイッターでの出会いは、基本アカウント名だけでやり取りができ、魅力を感じていました。実際出会ってみて、仲良くはなれるものの、どこまで心を許したらよのかわからず、想像以上に相手から求められると、無理です無理ですと拒んでしまう状態でした。理想と現実のギャップに付いて行けず、気付けばSNSから心が離れていました。そんなだった私がnTechと出会い、一人の時間も楽しめるようになり、SNSをどう使うのか、選択出来るようになりました。今ではブログで発信できることが一番の楽しみです。

  39. naomijoy より:

    mixiやFacebookで人の目が気になって投稿するのが億劫でした。投稿して反応ないのも寂しいし。でも、何も投稿しないで見てるだけなのもなんかねって思って結局どうすればいいんだよーーーー!って正直思ってました。別にいつも素敵な写真が取れたり、素敵なことが書けるわけじゃないしって。SNSで自分だけ繋がってないのも置いてかれそうでした。nTechやって、本当によかったなって思うのはそういう一目とか周りの考え方とか一切気にせずに、というか何か言われても気にならなくなったこと。相手が言ってくることが批判じゃなくて、愛情で感じられるようになったことですかね。投稿に対して絶対返答しなくちゃいけないっていう恐怖心みたいなものもなくなりました。


  40. 美談年民 より:

    SNSって何が疲れるのでしょうか?
    気軽にコミュニケーションができる便利なツールであると同時に、円滑に意見交換ができすぎて休まる暇がありません。
    自分の発信に対する相手のリアクションと出会う量が対面や電話の比ではありません。
    私もSNSを道具にするどころか、SNSに振り回されるような本末転倒の生活になることもありました。
    nTechを活用して変わったことは自分の中の無駄な考えがなくなったことです。
    どうしてSNSで疲れるかというと、私の場合はただただ一つ一つの自分の発言に対して悩みすぎていた点です。
    これを伝えるとどうなるのか?うまく伝わるか?発信する前から考えすぎて一つ一つの作業が重たかったです。
    ですが、nTechを使うと必要な考えと無駄な考えが整理されます。
    必要なところだけにしっかりと考えを使ってコミュニケーションするようになってからはSNS疲れもほとんどなくなりました。

  41. 大場光洋 より:

    今は本当に情報が多い時代だと感じています。

    以前、数十人規模の組織向けのFacebookページを運営し、ページへの投稿やいいね!を集める活動をしていたことがあるのですが、投稿記事の作成やコメントへの返信に追われ、Twitteも同時に投稿していたので、関連記事を毎日チェックしたりなど、情報の海で必死に泳いでいました。

    結局、情報の多さに疲れてしまい、FacebookもTwiiterもほとんど投稿しなくなり、LINEだけ使うようになってしまったのですが、
    nTechを学ぶ中で、相手の反応に一喜一憂していたので、大変だったのだなと仕組みが分かりました。

    今は、相手の判断基準に合わせるのではなく、お互いに一番伝えたいことを伝えることができるようになりました。

  42. たっしー より:

    SNS疲れの1つに周りからどう思われるか気にして疲れるというものがあるかと思います。

    私はそれを気にしすぎてSNSに投稿するということができませんでした。
    自分の顔写真を使うことなどもってのほか。
    人から批判をされることを怖れて、自分を表現することができなかったのです。

    それを使っての交流をすることに抵抗が走るので、次第にめんどくさくなってしまいました。

    nTechと出会って、周りからどう思われるかを過剰に気にすることがなくなりました。
    そもそも、自分自身がこの世界をどう思うのかしかないからです。

    それから、SNSも気軽に使えるようになりましたし、それを使っての交流も自然に楽しめるようになりました。

  43. やぶ より:

    SNS疲れは分離意識からくるものです。
    nTechはIoH(Internet of Human)、IoT(Internet of Things)を経て、
    ヒトやモノ全てが繋がるIoE(Internet of Everything)時代をリードしていきます。
    ヒトやモノ全てと繋がる認識を持てるnTechを活用することでSNS疲れはなくなりました。

  44. 大場 龍夫 より:

    私がSNS疲れしてしまう原因は、私の場合、知らず知らずに固定してしまった考えによるものです。
    例えば、相手から何か連絡がきたら、すぐに返事をしなければならないとか、未読にしてはならないとか、読んだらほっといてはだめだと条件反射的に思ってしまうところでした。
    「〇〇しなければならない」という基準が多いほど、また基準が厳しいほど、それに捕らわれてしまえば、自動的に苦しくなります。
    nTech技術を活用すれば、固定化された判断基準は、実は自分の思い込みだったと気づき、そこに捕らわれないようになります。


  45. イワミユカ より:

    SNSって、しだすとキリがないですよね。フェイスブックも誰がいいねをしてくれたか気になってしまって、いいねがつくような記事を選んで書いてしまうこともありました。本当は繋がるためのツールなのに目に見えない相手に一喜一憂してしまい本末転倒になっていました。n techを使うようになって、いいねに一喜一憂しない投稿をしてみようと思えるようになったことは大きなことでした。まずは、自分が思ったことを書いてみる、アイメッセージを出すことを第一にできるようになりました。その理由は、目の前の人と1:1で繋がることができたからだと思います。

  46. つかっちゃん より:

    ついSNSを見てしまう、気付いたら何時間も過ぎている、そんな事が良くありました。
    時間のムダだから明日からは時間を決めよう、と思っても、結局気が付けばSNSを開いて、友人の投稿をダラダラと読んでいました。
    自分の意思って弱いんだな、とまた自己否定してました。
    nTechを学んで、自分の内観を深く深くした時に、人と繋がっていないことに対する寂しさと不安が自分の中にあることが分かりました。
    その寂しさと不安を自覚して、そう思う背景も理解できた時に、寂しさと不安を感じる自分のことが愛おしくなりました。
    自分で自分のことを許せて愛せた時に、寂しさと不安から解放されて、SNSに依存しなくて済むようになりました。

  47. 大藤おりえ より:

    数年前、SNSで思いっきり発信してみたら、たくさんの人に注目されて、楽しくて浮かれていました。

    イベントに行けば知らない人から『おりえさんですか?ブログ見てます。』と声をかけられ、プレゼントを頂いたり、かなり気分が良くなったかと思えば、私に対してのバッシングも目につくようになりました。

    『気にする必要はない』と何度も言い聞かせてましたが、人生がうまくいかない原因は

    『なんでもオープンにしすぎているからだ。』
    『注目されて、人気者になりたい!』なんて心があるからだ。

    そう思い、突然SNSをやめたて引きこもったことがありました。

    しかし、だんだんそれも不便になってきました。

    『人と交流したい!』とnTechに出逢いまた思えるようになったからです。

    そして、セッションを受けたりする中で、なぜ自分があの様な行動をして、あの様な心になったのかがだんだん整理できました。

    そして、再びSNSを活用できるようになってきました。

    今は、かなり楽しく使えています!

  48. ミッチー より:

    「nTech」の技術は凄い❗ 無~有が生まれる事を誰でも分かるように教えてくれる。そしてみんな観点に捕まって当たり前のように人生を送ってる。人間は、五感覚で生きている、しかも自分は絶対正しいと思い込んでいる。でも人間はこんなもんじやない! 無限の可能性がある。色んな出来事も、解決でき大自由に生きて行くことができる。SNS疲れも簡単に解消する事ができる。

  49. なっちゃん より:

    Facebook・Instagramなどなど、私は見る専門で投稿はほとんどしていませんでした。
    というのは、自分の発信する発言に自信がありませんし、そもそも責任も取りたくなかったからです。
    よく芸能人の方が、ブログ炎上とかインスタ削除などの話を見たり聞いたりしますが、その度に勇気があるよなぁ〜と思っていました。
    ですが、nTechを学びだしてからは、人にどう思われるかという評価を気にすることがなくなりましたし、自分の発言に対しても自信が持てるようになりました。
    自信がつくことにより、責任を取ると思っていたことも重く考え過ぎていたと気づきました。
    今では、自由に自分を表現できるようになり、Facebookなども見るだけでなく投稿もするようになりました。


  50. 島崎信也 より:

    人と人とが関係を築こうとすると必ずといって良い程、ストレスになります。ストレスを蓄積し続けると、疲れも極まって、関係そのものを断ちたくなります。Facebookで友だちは増えたとしても、良質で良好な関係を築けた友だちは一人も増えませんでした。一体どうしてなのか全く分かりませんでしたがnTechが重要な事を気付かせてくれました。

    そもそも、自分と自分の宇宙は実在などしないのに、自分が存在して、自分以外の誰かが存在して、その存在たちが関係を築くという有り得ない事に力を投じていたという・・・恥ずかしい事をしていました。SNSであろうと、そうでなかろうと、全く同じです。関係を築く事が有り得ないのに、関係を築こうとする。まずは、自分と自分の宇宙が実在しない事を明確に分かる事から始める事だったんです。

  51. 安田真理 より:

    人にどう思われるか気になりすぎて、1つSNS投稿するのにかなり時間をかけ、写真うつりは変じゃないかとか、文書は変じゃないかとか、色々気になりすぎて疲れてました。
    nTechに出会ってからは、なぜそこまで人目が気になっていたのかの根本原因が理解でき、自分が発信したいことを自信持って発信できるようになり、周りからの反応にビクビクすることなくスッキリ表現できるようになり幸せです^ ^

  52. 森本柾人 より:

    SNSで人から返信が来るか来ないかに気を取られたり、自分が返信をどのタイミングだで返すか、どういった内容で返すのがベストなのかなどに労力を必要以上に使ってしまいそれだけでストレスでした。
    でも、そこに執着する自分の無意識にあるパターンが分かったことで、そのストレスから解放されるようになりました。
    人の顔色を気にせず、相手にどう思われるかも気にせずにSNSを使うことができるようになりました。

  53. miwa より:

    SNSとっても苦手でした。
    職場の人とつながっていてどう思われるのかが本当に面倒くさい(上司にプライベートまで見せたくない)
    プロフィールに写真を出すのもめちゃくちゃ嫌(誰が私の顔なんて見たいのか)
    友だちの子どもやおいしそうな料理や旅行の写真などを見てへこむ(いいなぁあんな生活)
    自分と周りを相対比較してはねたんだり落ち込んだり。それが嫌で、SNSのストレス感はハンパなかったです。

    nTechを通して変わったのは気持ちの余裕。ぱっと見てふっと思う自分の感情に振り回されるのではなく、どんなことを発信したいか相手をどう思いたいのかを楽しむ自分に変化しました。

    メッセージを発信したら相手が反応して、その結果新しいものが生まれるのが人間の良さですよね!
    本来の素直に交流を楽しめる気持ちになれたので、SNSもうまく活用できるようになりました。

  54. みなみ より:

    私はちょうど一昔前くらいからTwitterをやりはじめ、オンライン上での友達が増え始めました。その後もfacebookやLINEなど、SNSが日常で当たり前になり、一日に何度もスマホの画面を見てしまうほど依存していたと思います。今思うのは、SNSはnTechで言うところの観点の問題がクリアされていない限りは、分離を生み出し、破壊や衝突を加速させる道具でしかないということです。逆にそれをクリアすればとても便利な道具だと思います。


  55. けんご より:

    SNS疲れ。。
    これは本当に悪質な嫌がらせの類に近いところありますよね。苦笑

    アルゴリズムのせいで

    「見たいけど、見たくない」

    「見たくないけど、見たい」

    そんな情報ばかりが洪水のように流れてくる。。

    気付くと退会している友人も。。

    nTechに出会ってからは

    【無意識の意識化】
    【意識の無意識化】

    ができるようになるので、
    情報に溺れていたところから、
    情報を統制し編集デザインすることが
    できるようになりました。感涙

    今では1日で300件ほどのLINEがコンスタントに来たりしますが、
    全然へっちゃら。チャラヘッチャラです。

    情報の海をスイスイ~と泳いでIoE時代を楽しめる手応えが日々、
    進化中です♪

  56. 中川 てる より:

    本当にSNSが嫌でした。LINEなんか糞食らえって。相手にメッセージ送っても既読無視されたりするとショックだし、嫌な思いをするから極力送りたくない。送っても相手からどう思われてるのか気になって仕事に手がつかなくなる。メッセージを待ってる時間が本当に苦痛でした。だからSNS離れが進行していたのですが、それもそれで人との関係性が成り立たなくなるこのご時世。どうしたらいいのか。そんな時にn−Techを使って解決しました。

    相手からどう思われるのか気にしていたのですが、こんなことを気にしても仕方ないことが理解できました。言葉ひとつとっても相手の脳にインプットされた情報をつかってしか自分の言葉を解析できないからイメージがそもそもずれているのがあたりまえであることを理解できたからです。だから相手からどう思われるとか気にしなくなりました。

    それだけではなく、相手とのやりとりを楽しめるようになりました。
    気が楽になってどんどん疎通交流を起こせるようになっていきました。

    たとえイメージのずれが起こったとしてもお互いに確認しあえるので、関係性のずれもすぐに解決してストレスがなくなっていきました。結局、ストレス自体も無いことがわかるので、この現実、SNSを楽しんで活用していけるようになりました。

    イメージがずれたら、表現の開発をしていけばいい。常に進化し続けることができるので楽しいです。

  57. ぽえっつ より:

    SNSって、やればやるほど疲弊するような・・。あれって、変な言い方ですが、相対比較して疲れたい人にはもってこいの手段ですよね。ただでさえ、情報過多で、不要な情報に囲まれている私たち。断捨離っていいますが、nTechは、宇宙の外まで断捨離しちゃえるので、爽快な超ウルトラ脳内リフレッシュだなと思っています。脳がやわらかーく揉み解される感覚。幸を認識できる。疲弊していた私には最高の技術です!

  58. みなも より:

    SNS疲れの理由の一つとして、人間関係があげられると思います。
    周りにどう見られてるか気になったり、知らない人から連絡きたり、個人情報の流出など、あげだしたらキリがなく、結局のところ不信、不安からくるものだと思います。
    情報元が正しいかどうか?それを選別するたけで疲れてしまいます。
    SNSの使う目的を考えたときに、自分の人生の目的と繋がると思います。
    nTechは情報と出会う時に、条件反射でであのではなく、本当の自分が何者なのかを知り、何を成し遂げたいのかを自らの意志で人生設計ができるので、周りの評価や情報に振り回されなくなります。
    意思決定に自信がもてるので、選択スピードもはやくなるのでSNSを活用してより豊かな人生をおくることができます。

  59. みなみか より:

    SNS やってましたが見るのも投稿するのも時間がかかるので面倒くさいな、と思っていました。特に発信は、人にどう思われるかが気になっていたから、一度投稿したらどこまで広がっているのかわからない得体の知れないネット空間に放たれてしまうだけでなく、ずっと記録に残ってしまうのだ、ということが嫌でした。
    でもnTech で、観点の問題を理解して、この現実世界が実は何だったのかがわかったら気にならなくなってきました。それどころか思い切り発信したい気持ちになってきました!


  60. Maimai より:

    最初の頃は、SNSを通して色んな人と繋がれたり、色んな情報に触れられる事が楽しかったのに、どんどん仕事関係の人と繋がるようになって次第に億劫になってきていました。

    仕事関係の人が見ているからと、投稿する内容に必要以上に気を配ったり、SNS好きの上司や同僚の投稿に、“いいね”やコメント等の反応しないといけないプレッシャーを感じたりして、いつしかSNSも仕事の一部のような感じになってしまって、楽しいものではなくなっていました。

    nTechと出会ってからは、何事に対しても “こうしなくちゃいけない” “こうするべき”のネバベキが無くなったことで、SNS上においても、人との繋がりを広めたり、深めたりするツールとして楽しく活用することができるようになりました♪

  61. かなえ より:

    SNSを始めた10代の頃は、色んな人と繋がれて楽しい!発信できて楽しい!という心でした。次第に色んなSNSを利用するようになって、友達の投稿と相対比較をするようになりました。相手が自分より楽しそうだったり、生活が充実してそうな投稿を見ては気持ちが上がったり下がったりしていました。nTechと出会ってからは、投稿に気持ちが上がったりするようなストレスも減り、投稿一つ一つとの出会いを楽しめるように変わってきています。

  62. よしじゅん より:

    昔の私にとって、SNSは憂さ晴らしの道具でした。

    思ったことを言えないので、ため込んで、言えないことを怒り・愚痴としてアウトプットしていました。

    人の共感を生む愚痴を投稿することで、わかってもらえる感を持ちたかったのでしょう。

    しかし、人の共感を生むのは難しく、ただ発信して終わり、ということが多かったです。

    nTechと出会い、SNSの概念が変わりました。

    憂さ晴らしではなく、自分の思っていること・感じていることを発信できるツールになったのです。

  63. yukachin より:

    SNSは人からどう思われるのかが気になって、中々自分の思ったことを表現するのも難しいし、アップするのも難しい状況でした。
    元々、自己価値が低かったので、自分の表現したものが気になってしまうタイプでした。
    人と比べて、自分いまいちだなーと思ってました。いつも。
    間違っていないか、へんなことを言ってないか、伝わっているのか等々。自分の事が気になって仕方なかったのです。そして、自分のことを表現することをしてきていなかったので、表現にも自信が無い。当たり障りのない事は話せるけど、自分自身を表現するのは苦手だったので、誤解されたくないとかも思っていました。
    nTechと出会って表現することが楽しくなって、人からどう思われるのかも気にならなくなりました。自分のアウトプット大事です。認識の変化で出来ないが出来るに変わる。解析が未来を創りますね。

  64. Callinger帆足 より:

    SNSによって情報がどんどん勝手に流れ込んでくるのが苦痛で、
    毎日LINEを既読にするだけでもストレスでした。
    夜にLINEを開くことすら嫌で次の日に回すこともしばしば。
    前までは全部しっかり読まなくてはいけないという気持ちが強かったですが、その気持ちも不安感からきていることが分かり、今は適度に流せるようになりました。
    情報をコントロールすることは今の時代かなり大事です。
    情報に振り回されるのではなく、情報を使いこなすことができるとかなり楽です。


  65. 明楽 より:

    SNSって連絡とらなくなった友人知人でも、最近の状況とか分かるし、いざというとき連絡つきやすいので便利だなって思ってました。情報発信や取得、関係構築の和を拡げるためのツールとして活用していたはずなのに、いつの間にか「いいね」の数が気になったり、他の人の投稿を羨んでみたり、相対比較の対象になっていました。
    人それぞれなのに、どうして比べてしまうのか。そんな考えに疲れてSNSをやめてしまおうと思った時期もありましたが、nTechを使えば原因がスッキリ解析できて、今まで気になって嫌になっていた現象すら面白く見れるよになりました。今ではSNSを思いっきり道具に活用できてます。

  66. 大槻剛史 より:

    SNSでいろんな人と繋がれるようになりましたが、その反動としていろいろな人から連絡が来るようになり、膨大な人に一件一件心配りしながら連絡しなければいけないと思うと心が重くなってました。

    でもnTechと出会って人に連絡することの抵抗値がグッと減り、来た連絡に対してパッと返信できるスピード感がみにつきストレスはなくなりました。

  67. クッチー より:

    私せっかちなんです。なので、こちらからのメッセージが既読になったにも関わらず、返事が遅いとイライラしたり、それが何度か重なったりすると、なんだか軽くみらた感じがして、相手に不信感を持った事がありました。もちろん、相手には一言も言わずに。

    nTechでは、いかに人間が自分の主観(思い込み)で生きているのかを明確に理解したところから、自分の宇宙と相手の宇宙を融合する、いわば相手への立場チェンジができるようになります。返信が遅い相手に対して、状況を確認してみた時、本当に全く悪気なく、忙しすぎて失念していた相手がありました。これからどんどん進化するSNS時代に誤解関係を解消できるツールとして、nTechを是非活用して欲しいです。

  68. 山中浩司 より:

    私はいつの間にかSNSに依存しそれに疲れてしまっている事に気づきました

    その原因はフェイスブックの他人の投稿が気になってしょうがなくなってしまったのです

    部屋で一人でいる時寂しくてSNSを見て繋がりが欲しくてフェイスブックばかりを見ていました

    しかし、nTechを知ってからはその悩みは一掃されたのです。
    nTechは1つしかない!以上!の世界を仕組みで理解する事ができ自分も他人もない全てが1つしかないんだ!
    という事が腑に落ちた時私の寂しは解消されたのです。

  69. mizu より:

    n-techに出会う前は自分はあまり投稿したりしないけど、一応やってはいて、いつも時間があればfacebookやmixi、twitterなど開いてよく人の投稿を見ていろいろジャッジしていたものです。
    そして相対比較してはジェラシーを感じたり、自分に自信なくしたりと心を揺さぶられ、疲れていました。だけど他人の動きは気になりついつい見ることをやめられない。。。というような中毒になっていたと思います。でもn-techに出会って、上昇した観点を手に入れてからは、観方はごろっと変わって、全然心が揺さぶられなくなりました^^、もちろんいい意味で人の投稿に感動したりはありますよ!
    随分楽になりました。


  70. りん より:

    怒っているかもしれないし、疑っているかもしれないけど、綺麗な言葉を並べて建前でやり取りすることができる、そんな相手の顔が見えないSNSは信用ならない。コミュニケーションをとるなら対面に限る。
    そう思っていらっしゃる方は多いのではないでしょうか。
    実は私もそう思っていたうちの一人で、画面上でのやり取りにはいつも不安を覚えていました。
    相手にどう思われるだろうとただでさえ人の目線が気になって仕方ないのに、相手が見えない状況ではなおさらです。
    でも、nTechを学んでその不安は解消されました。たとえどんな条件状況であったとしても、関係性が切れることがない絶対的な安心感を得ることができたからです。
    それがわかったことで、今ではSNSを楽しく使うことができるようになっています。

  71. htakamura より:

    SNSは、よく相手と自分を比較して、相手を羨ましく思ったり、それによって自分の気持ちが沈んだりすることもあったし、発信する時に周りからどう思われるんだろー?と気になってしまうこともあり、楽しく発信したいだけなのに、内心どこかビクビクして疲れていました。でも、nTechを学ぶと、脳の癖によって比較してしまう事もわかるし、発信が怖いのも自分に自信が持てないからビクビクしていただけで、本当の自分がわかり、自分の軸を持つことができる事で、今では周りに振り回されることなくSNSを楽しみ活用する事が出来ています。

  72. 高橋美里 より:

    気づけばケータイを片手にSNSやyoutubeをみていていました。かといって人に興味があるわけではない。でもなんかみてしまった後悔する。周りが幸せそうに見えて、そうじゃない自分に自己否定する。
    結局何がしたかったのかというと、時間を潰してただただ時間が過ぎていくという毎日を送っていました。
    nTechでは、自と他を分離してしまうのがそもそも脳機能の初期セッティングであることを明確にしています。一部分だけとって『相手はこんな人間だ』『私はこんな人間だ』と決めつけるのも脳です。だから情報に振り回されることなく、情報の取捨選択ができるようになったり、発信者の背景や意図まで汲み取ることができるようになり、SNSに支配されていたのがつかいこなせるようになりました。

  73. KiJi より:

    SNSは楽しいですが、同時に疲れも蓄積しますね。良い投稿が出来たと思ったけど、全然リアクションがなかったり、自分のコメントには返事が来なくて不安になったり。現実以上に上がったり下がったりしますね。人と直接会うのが怖いから手軽なSNSでの交流を行うのが原因にあると思いますが、nTechで人と会う怖さをクリアして、楽しさを感じるようになってから、SNSでの疲れはなくなりました。

  74. より:

    SNSってコミュニケーションのツールのひとつ。なんでしょうけど、便利な連絡手段が増えたんでしょうけど………なんだか面倒くさいなぁって思うことが多くありました。職場でのやりとりもLINEとかメールおかになって返信がすぐに出来ない状況は相手に伝わるハズもなく…あげく…目の前のことに追われて忘れてたり………そして怒られる…とか、相手に嫌な思いをさせたなぁなんて自分を責めたりしていました。
    でも、nTechを知って相手の評価に振り回されている自分に気づきました!相手の言葉、表情、行動は自分が創り出しているホログラムだって知ったんです!
    今の情報が溢れかえるこの世界を上手に楽しんで生きていくためにも情報は選んでいくべきでしょうし、全部受け止めることは出来ません。あなたに必要な情報をあなたが必要だと思う分だけ受け止めていけばいいと思います。


  75. ecco より:

    SNSを頃は色々な人と気軽に交流ができて便利だと思っていましたが、やりだすと止まらない。
    また、日本だけでなく世界の人とも繋がれて24時間繋がっているし、すごい量の情報が集まるので、情報処理が追いつかない。
    また、投稿したとしたらその投稿に対してどう思っているのかなどの反応が気になり、常に気にしている状態で、休まる時間がなく疲れてしまったこともありました。
    今までだと、どんなに疲れていても周りがやっているので、やるしかないと我慢をして周りに合わせてやっていましたが、nTechをやっていたので、無理して我慢するのではなく、自分のペースで何が必要かを見極めて自分に必要なものを取り入れることができました!

  76. あかり より:

    SNSは、懐かしい人とつながれたり、はじめは便利なものだと思ってました。だけど、それがだんだん習慣化されてライフスタイルの一つみたいになった時に、見なきゃいけないものとかいいねした方がいいよなとか、「ねばべき」になった時にストレスでした。今ではnTechを活躍してるので、なんのストレスもなく自己にて多くの情報も取捨選択できる。便利なツールとして使ってます♪

  77. sumitomo より:

    SNSは周りがやっているから、それが始めたきっかけです。長く続くSNSもあれば、続かないものもありました。何かを発信すれば、「いいね」などの反応が返ってくる事も楽しく、逆に反応に執着して、しきりにどの位いいねが押されているのか、誰が押してくれたのか、そこに関心が向くようになりました。でも、段々そういった執着に疲れ、疲れてはやらない、また気持ちが乗ればやる、を繰り返していきました。
    でも、nTechを通してなりたい自分を設定できた時、SNSに対する執着を手放す事ができ、周りの反応に関係なく、自分の意思で発信をする事ができるようになりました。周りが認めてくれるからではなく、自分がどうしたいかで、SNSを活用する事ができるようになりました。

  78. EMI より:

    一週間くらい携帯から全く離れた生活をしたい!!!
    これはいまだに時々思うことなのですが(笑)
    SNSが流行りだしたのは、私が学生の頃、mixiからでした。昔の懐かしい人とつながることができるとてもありがたいツールだと思います。でも、あれは自分の見たい情報だけではなく、更新されたものはどんどん出てくるし、新しい友達も出てくるし、広告も出てくるし、とにかく情報の洪水のようです。いつしか私もその情報を選別するのに疲れてしまいました。人間不思議なもので、情報を入れ続けるとなんかおかしくなってしまうんですよ。ところが、nTechがもつのは消しゴム技術です!SNSや情報の本質をしっかり理解することで、膨大に見えていたこの情報量をシンプルにみることができるようになりました。SNSという素晴らしいツールをつかって、今日も出会いを楽しみたいと思います♪

  79. 高橋恵 より:

    SNSを始めた当初は、実際の距離が離れた人ともやり取りが出来てまるで毎日会ってるかの様な楽しさがありましたが、投稿をしていくうちにこんな事を書いたらどう思われるかなとか周りの目が気になったりしてきてそんな事を考えるのが億劫になり、表面的なやり取りしかできなくなっていました。
    nTechを学び自分がどんな無意識の観点に掴まっていることが理解、自由になったところからSNSを楽しむ事ができるようになりました。


  80. みもざ より:

    初めのうちは面白そうと思って登録したSNSも嫌になってしまうことありますよね。
    最近出会った人も「以前はやっていたんだけど今はやっていない」と言っていました。

    かくいう私もnTechを知るまでは、SNSには登録していたものの、それだけで何の動きもコメントもしていませんでした。
    縁遠くなった理由は、繋がっている人たちの楽しそうな写真を見るにつけ、その相対比較で自分がつまらない人間に思えて見ていられなくなったからです。

    それがnTechを知ると、その心がどういう理由で生まれるかを理解したので、心がざわつくことがなくなり安心して使うことができます。

    これからはもっとSNSが発達する時代。
    うまく使って生活に取り入れたいですね。

  81. erina より:

    自分がどう生きればいいのかわからなくてもがいていた時期は、リアルでもSNSでも、他人と比較しては、よく落ち込んでいました。
    あの人は才能があっていいなと羨ましく思ったり、うまくいってる人や幸せそうな人に対して、ケチを付けたり、見下したり。本当にひどい思考でした。やる気も出なくて、焦る気持ちばかり募って、悶々としてました。
    そんな中でnTechを知り、セッションを通して、自分の無意識のエンジン・感情のパターンを知ることができました。なんで今までひどい思考をしていたのか、なんで今まで恋愛がうまくいかなかったのかなどが、たった一つの根本原因からきていることが明確に理解でき、何をどう変化させてらいいのかもよくわかりました。
    それからは、自分の意志で少しづつ思考や感情をコントロールできるようになり、どんどんそれが増して、かなり楽になりました。SNSも、楽しみながら自分を表現できるようになったし、ビジョンを共有するツールとして使えるようになりました。
    他人や周りに振り回されないためにも、自分の無意識エンジン・アルゴリズムを知ることができるnTechは、すごくいい技術です。

  82. kenmiura より:

    確かにSNSって「すぐに交流できる便利さ」と「自由を失った感覚(縛られている感)」
    がありますね。
    体調を崩したりして、1日スマホを全く見ない時があると
    普段どれほどSNSに影響を受けているのかを実感することがよくあります(‘Д’)
    nTechを学んでからは、人間とは?(=自分や相手)のことを深く理解できたので
    人間関係のストレスがなくなり、自分(人)が好きになりました。
    ただ相手に合わせてしまったり、我慢してしまう関係性はストレスです( ;∀;)
    今は、自分の想いや意志を相手に理解してもらえるコミュニケーションができるようになり、
    オフラインの出会いをより楽しむための道具として、SNSの利便性を最大限に活用しています(^_-)-☆

  83. クマ より:

    以前の私は、こうあらねばとか、周りにこう見せようとか周りの目を気にしていました。
    SNSでもいいねをつけないとどう思われるのだろうか?とか、本当に基準軸が相手の目とか反応ばかり気にしていて大変でしたね。
    今では好きな時に発信するし、発信内容も自分が発信したいこと。人の目が気にならなくなり、楽に生きられるようになりました。

  84. 由佳子 より:

    SNSは沢山の方々と繋がれる素敵なツールですが、皆さんのキラキラ発信を見ては凄いなーと感心しつつ、相対比較して自分は何もできてないなーと自己否定してどんよりしてみたり。。。
    ですが、nTechと出会ってからは相対比較していたアイデンティティの殻を破り次元上昇したところからすべてを仕組みで観れるので沢山あるキラキラ発信との出会い方が変化し、繋がり出会っていくことが楽しくなりました!


  85. まる より:

    Lineができて便利にはなってきたけど、いつでもどこでも仕事のLINEが来るのは凄く疲れます。プロジェクトごとにLINEが汲まれ情報量が多いので、情報を確認するだけでも時間をすごく使い、また時間にも関係なくどんどん情報が入ってくるので、精神的にストレスがどんどん蓄積していきました。

    nTechと出会ってからは必要な情報を取捨選別できるようになり、ストレスが軽減されましたし、LINEの未読数にとらわれることなく、必要な情報だけを活用するということができるようになりました。

  86. りんご より:

    以前はFacebookの投稿をした時、いいねとかコメントの数とかあいつの評価を気にしてしまっていました。いいねがついていないか携帯を開いて何度も確認したりして、時間を無駄に使っていました。

    しかしnTechと出会ってからは相手の評価関係なく自分の発信したいことを発信できるようになってきたので、時間の無駄遣いやストレスが軽減されました。

  87. bonatakato より:

    もしSNS疲れをしてるなら、ntech必見ですよ!

    それは、SNS疲れは、周りの目が気になる無意識から来てるからです。

    そして、周りの目が気になるのは、意識ではそう思っていなくても、心の深くにある「自分への自信のなさ」が関係してるんです。

    そんな、自信のなさは、ntechで一掃できます。その自信のなさがどこから来てるのか明確に理解し、どのように自由になるのか誰もが分かる論理体系で説明されています。

    SNS疲れを感じているのであれば、ぜひともntechも活用してみてください✨

  88. 相良真史 より:

    仕事上、SNSでのやりとりがどうしても多くなり、気づいたら返信だけで何時間も経っていたなんてことがしょっちゅうありました。特に忙しい時や、ストレスフルな時は、メールを見るだけで頭が痛くなったり、吐き気がしたり、相手に対する返信も攻撃的な文章が多くなりました。
    nTechを学んでみて、激的に変わったことは、メール見た瞬間に反応してしまう自分の無意識を自然と観察するようになり、どれだけ情報量が多くなっても、返信に困るような難しいメールがきたとしても、ストレスを感じることなく即座に対応できるようになったことです。今ではSNSが自分の無意識のパターンを発見する悟りのツールなっています(笑)

  89. 山下恵未 より:

    SNS疲れ・・・私がびっくりしたのは、SNSでは充実してるっぽく魅せて文章も写真も巧みに演出している人が、実際会ってみたら、えっ?と驚くくらい地味だったりエネルギーがない人が沢山いたことでした。で、生身の人間とコミュニケーション弾まず、会話が途切れるとスマホに目をやる。
    だれと会話してるの・・・?って想いたくなる。

    実は無意識に他者認定を欲してやってる人、多いんじゃないかなぁ。実際私もそうでした。いいね!が付いた数や、いいねしてくれた人が誰か、なんて一喜一憂してました。
    それって自分に軸がないからなんですよね。自分に軸を持ち、アイデンティティを確立したら、SNSの様々な媒体を使って、何を発信するかが明確になる。誰から何を言われようと、ブレずに一本筋が通る。だからSNS疲れなんてそもそも起こらない。それが可能になるのがnTechの技術です。


  90. まきのみ より:

    SNS疲れがなぜ起きてしまうのか?
    それは人間がコミュニケーションの本質を知らないからです。
    対面や電話のコミュニケーションでも対立、衝突が起きるのに、不特定多数を相手にしたSNSと言うコミュニケーションがうまくいくはずがない。
    nTechではコミュニケーションの本質を明確に理解することができます。
    その上でほんとうの自分が何かも明確に知り、そこから何を発信したいか、を主体性を持って表現できるようになります。
    そうなった時、どんなコメントが来ても誰がどんな発信をしていても愛しく思えるので、SNSに疲れることは無くなります。

  91. やなぎ より:

    この時代SNSを利用しない!などというのは行動や思考の範囲をコンパクトにしてしまう。シンプルというよりは狭めることに繋がるのではないか?!
    私は「アナログ人間だ!」と今でも思うところがあるけれども、それも死語になるのではないか?というくらい日常にSNSは浸透しています。

    SNSで疲れるのは、私の場合どう発信するか?何を発信するのか?に悩み結局コメント出せなかったりしてしまうことです。
    けど、nTechを日常で使っていくうちに
    なぜ疲れるのか?がわかりました。
    結局、コメントを発信してどう思われるのか?とか、伝えたいことが伝わらない!とか
    相手の反応を気にするあまり一喜一憂してしまうところが苦痛と思うポイントでした。
    それが自分のせいではなくて人類共通の問題点だ!とわかったことで
    そう思ってしまうことを受け入れて手放せて
    いき、何をどう発信したいのか?が整理されていきました!
    それによりどう思われるか?に重きがあったのが、何をどう発信するか?に重きが移動して今はSNSでの交流も楽しくなりました。

  92. Mami より:

    SNSはあまり得意ではないですが、nTechを学んでなかったら、本当に疲れてただろうなと思います。たくさんの情報が溢れ、部分だけを取ってどう受け取られるか、なんて考え出したらきりがないし。脳の癖と観点の問題をわかることで、受け取る側も発信する側も上手に付き合えると思います。
    また、たくさんの情報に振り回されずに本質を観る目や相手に素直に興味や関心を持ってみれるのはnTechのおかげだと思います。

  93. 山口禎子 より:

    SNSは友達とのやりとりするツールと思って使っていたのですが、通信系会社に勤めた時に、別の部署の上司からお友達申請がきました。正直迷い、面倒だなと思いつつ、よく顔を合わせる人だったので、承認しないわけにもいかず、しぶしぶ承認。そうすると他の上司からも次々申請がきて、会社関係の人たちとも繋がりができてきてそわそわ。発信する内容も、会社の人たちがみたらどう思うのか、休みの日の行動を知られるのは嫌だなと思って、投稿を躊躇したり、いろいろ考えて面倒になっていました。
    でも、nTechで整理してわかったのは、なぜ会社の人たちに見られたくないのかは、プライベートの自分と会社の自分とでは、キャラが違うというか、どう見られたいのかが違ってて、演じている自分がいくつもあることが判明しました!人に合わせるコミュニケーションは小さい頃からで、相手によって接し方やキャラまで変わってしまう自分にも飽き飽きしていたのもあり、そのタイミングでそんな演じている自分を止めよう。と決断できました。仕事をしてても、友達といても、1人でいても、変わらない私らしさを表現できるようになり、SNSという不特定多数の人に見られることも、気にならなくなりました。

  94. 赤尾 共子 より:

    そもそもSNSがそんなに好きではないのでnTechを使ってなかったら、そんなにSNS使ってなかっただろうなーと思います。

    携帯もすぐに置きっぱなしにしていたので、よく「それ携帯じゃないから!」と友達に言われていました笑

    いまでも得意ではないけれど、大切な交流のツールとして使っています。何気なく使えるようになったのは、以前の私からすると奇跡的です。


  95. ai より:

    SNSが届かない無人島に行きたくなるほど、SNSに疲れていました笑
    毎日毎日、ラインは来るし、SNSに返信しなきゃいけない。
    情報が多すぎて、返信に気も使わないといけないし、見たくなくなる時期も多々ありました。
    nTechと出会い、情報を一掃できる技術を知ったおかげで今ではSNSが恐怖ではなくなりました。

  96. asariken より:

    大学生の頃から始めたSNS。
    はじめは友達とつながるのが面白く、写真や文章を載せるのが、なんだか記者かブロガーにでもなった気持ちで楽しくやっていました。
    でも、「だんだんと自分の投稿に”いいね!”がどれくらいついてるか?」「ほかの人よりもいいね!が少ない」などを気にするようになり、だんだん楽しくなくなり、めんどくさくなりました。
    nTechに出会ってからはそれまで”他人の評価=自分の価値”と思い込んでいたことに気づきました。さらに、自分も相手も分かれていない分離のないところから観ることができるようになったので、周りのいい投稿も違いとして楽しめるようになり、SNSを過度に気にしたりすることはなくなりました。

  97. cheerwave より:

    自分よりも充実しているライフスタイルの人ばかりが目について、自分と周りを相対比較しては心が疲れていくばかり。そして世の中のメディアは部分情報しか共有されないことがほとんどで、どうしてそれが起こったのかなどの出来事の背景と、その解決策はなんなのか?を明確に伝えているものはほとんどない。nTechの学びを通して、自分と自分以外を分けて認識する脳機能や観点の特徴を理解することと、自分自身の判断基準を理解することなどを通して相対比較することもなくなり、観点の問題も理解が深まり、客観的に物事を捉えられるようになりました。

  98. miisan より:

    SNSって疲れる時ありますよ。どんな時にそうなるかというと、こんなこと書いたらどう思われるだろう??とか、早く反応しなければ、とか他人からの評価、審判判断など、まだ起きてない未来のことまで心配してリアクションできない時に私はそうなります。でもnTechに出会ってから自分が今、どんな状態なのかが客観的に分かるようになったので、無駄な考えにハマって動けなくなる状態から出やすくなりました。休みたければ休むし、SNSに囚われず自分でコントロールもできるし振り回されなくなりました。

  99. とみざわりょうた より:

    nTechと出会う前は、自分がSNSにどんな投稿をするのか、その投稿にどれくらいみんなからアクションが来ているのか、みんながどんな投稿をしているのか、その情報に乗り遅れていないのか、など気になることしかありませんでした。それで一日の大半の時間をSNSの閲覧にいつの間にか使ってしまって、時間も体力も消耗してい来ました。しかしnTechと出会って、活用できるようになってからは、自分に軸をしっかり立てることが出来ましたので、SNSともどうやって付き合っていくのかを自分が決めていけるようになりました。結局SNS疲れは自分に基準を持てず、周りを気にしすぎて起きているだけだおともうので、ぜひ相違悩みがある人はnTechと出会って、SNSも上手に活用できるようになってみてください!


  100. 堀江直樹 より:

    nTechをする前はSNSをしていると無意識に相対比較をしたり、自分の行った投稿に反応がないとそわそわするしほかの同業の人が成功していく(ようにみえる)のを焦りながらみていました。何か記事を書いたり、反応を得るためにはどうしたらいいんだろうと力が入っていましたし、情報に触れる度に足りない自分やできない自分を見せつけられるようで苦しかったです。
    ですがnTechを学んでから、自分がみていた足りない感覚は過去の感情をいまとつなげていることがよくわかり、解除できることができたとき、情報との関わりかたが変わりました。
    今では自分の宇宙を育てるという感覚で自分の世界にどんな言葉を溢れさせたいのかという視点で楽しめるようになり、非常に楽にいろんなことをこなせるようになりました。

  101. Moooriii より:

    私はSNSに対して抵抗がありました。なぜならば、読むのも疲れるし、読んでもすぐに内容が理解出来ないし、送ってもどうせ読まれることはないと思っていたからです。内容を考えるのも、送る内容を作るのも億劫でした。だから、SNSに抵抗があったのです
    nTechでその問題が解決されました。
    今は、読むのも送るのも億劫になることはなくなりました。読めばワクワクするし、相手に伝えようと考えて送るのも楽しいです。すると、今まで聞けなかった相手の本音も聞けて、相手に話すことを通して、自分の本音にも気がつけて、交流すればするほど気付きが生まれてとても楽しくなりました

  102. こうた より:

    SNSってなんか面倒。正直そう思ってました。Facebookを始めるのも遅かったです。何が面倒って、SNSに上がってくる投稿って自己満でしかないなって思ってたんです。
    だって、基本的に良いこととかいい人って思われるようなことしか書いてないでしょ?みんなの自分自慢になんだか嫌気がありました。
    nTechを使い始めてからは、なんでそう思うのか、自分の観点をつかむことができたのです!そうすると、今までは相手の投稿に対して見ないようにするとか現象的な解決しかできなかったけど、今ではなんでそう思ってしまうのか、だとすれば相手が本当な伝えたい方はなんなのか、出会いの深さが変わってきました!
    そうすると、出会うこと自体が楽しくなっていきました!
    もちろん、オフラインでも!

  103. Mayumi より:

    SNS疲れは、人にどう思われるかを気にしてしまうことから来ると思います。自分が投稿する時も、どう思われるだろうとか。これにいいねしたらどう思われるかとか。自分に自信が持てないと、相対比較する対象が無限に溢れるので無意識に判断基準が働いてストレスを抱えやすいものです。オンラインでもオフラインでも、人間関係で人にどう思われるかを考えてストレスを感じやすいと思います。nTechを通して、判断基準の問題を理解できたことで自分自身の思い込みにも気づくことができて、判断基準の異質性や不完全性を理解できたことで人にどう思われるかで自分を抑えたり苦しむことはすごく減りました。SNSを使う時に無意識に働いていたストレスが激減しました。

  104. 波多江めぐみ より:

    人の目を気にして、完璧な自分じゃないと表現できない!なんて思ってた時って、発信できるもの・発信したいことなんて何もなく、そんな自分を実感させられるSNSって全く楽しいものではなかったです。

    nTechに出会って、表現したいことや多くの人に伝えたいメッセージが溢れてきた時、飾る事なく苦なくありのままの自分で発信できるようになりました。


  105. yukinago8 より:

    人間関係を良好にもすれば、悪化させるものにもなり兼ねないのがSNSだと思います。相手の何気ない一言やコメントだったり、他人に対する評価との違いで相対比較をしたり、SNSを通して自分の価値が決められるような感覚に陥ってたこともありました。しかし、nTechを知ってから発信する側にも、それを受け取る側にもそれぞれの観点があることが分かり、何よりも自分の価値は自分が決めるんだという確信も持てるようになったので、SNSに振り回されることなくSNSを活用してより良い人間関係を築くことができるようになりました。

  106. 澤田祐子 より:

    SNS疲れ。そうですね。SNSをしなければやっていけないドグマにハマってしまったら、疲れますね…。”やらなければやっていけない”と思う裏の心に、”本当はやりたくないけど、やらなきゃついてけないし…”みたいな心があるのだとしたら、SNSをやればやるほど、ストレスに苛まれますね。中には”いいね”がどれくらい付くかで自分の価値が決まると思ってしまう人もあるみたいですから、そういったことも疲れる原因となるかもしれません。

    以前の私は、友人がやっているからとか、誰かに言われたからとか、非常に他力本願なところがあって、SNSで発信する自分と本来の自分がかけ離れていることが多かったのですが、nTechに出会ってからはSNSを使って、自分自身の本来の姿に焦点を合わせることが出来るようになりました。”自分自身をどう思うか”というアイデンティティの源泉を使えるようになるので、ブレることが少なくなります。はじめは不器用さ故に苦戦しますが、そんな自分の変化のプロセスも楽しめるようになるのは大きいです。このコメントもnTechを使って自分自身を整理するのに役立っていますから、nTechは自分自身を発信したいしたい皆さんにはかなり有効だと思います。つまり、SNS疲れを超えて、本来の自分を発揮するエネルギーチャージ場としてSNSを使うのがいいかなと思います。

  107. halcan より:

    SNSが流行り始めた頃、まだ誰もがSNSをやってるわけじゃない頃は、結構楽しんでやってました。日本中、世界中の人と繋がれるし、既知の間柄でも普段は話さないようなことが日記に書いてあると新鮮だったり、次会うときの話のネタになったり。
    ふだんはあまり交流しない人との意外な共通点が見つけられたり。
    しんどくなってきたのは、誰もがやるようになって、「SNS見るのが当たり前」になってきた頃。情報を逃すと「えっ?書いてたじゃん。見てないの?」とか、いいねをくれたか、くれてないのかが普段の交流に影響したり、投稿について影で批判し合ったり…そんな空気に疲れてました。
    でもそれは、nTechを使って整理したときに、そもそも自分自身が人にどう思われるかが気になっていて、自分自身も無意識に他者をジャッジしていたからこそ疲れていたことが分かりました。
    今もSNSを使っていますし、今までより繋がっている人数は多いですが、その中に依存することなく、道具として楽しく活用できています〜( ´ ▽ ` )

  108. 英ちゃん より:

    SNSは楽しい面もある一方で、面倒くさいところもありますよね。

    色々な人たちの発信を見れて普段会えなくても身近に感じることもできたり、自分自身を発信することで思わぬ反応があって嬉しかったり楽しい面もあります。

    まず、あまりに多い情報量に翻弄されることもが多々あります。
    また、自分の発信が意図しない受け取られ方をして相手を傷つけてしまったり、反感を買ってしまうこともあります。
    どういう反応が起きるか分からない中で、必要以上に慎重に投稿するのはストレスです。

    でもnTechを知ってからは、必要最低限のマナーを守った上でなら全力で自分自身をアウトプットしても面白いことを知りました。
    そのことによって、今まで反応の無かった人との繋がりが生まれたり、新しい出会いもありました。

    アウトプットを躊躇していた心の仕組みをコントロールできた結果だと思います。

  109. あさみ より:

    SNSって見始めると、いつの間にか時間がすぎていますよね。
    そして、すごく疲れる。
    インスタ映えする写真、リア充感満載の投稿、いいね!の数。ついつい、自分と比べてしまいます。

    この人、私にはコメントくれないくせに。。とか、嫌な自分に気づいては見ないフリ。
    オフラインでの様子とオンラインの発言を見てギャップに不審を募らせたり。

    相手と自分を分けて、相対比較の考えがたくさん出てくるから疲れるんですね。

    これ、nTechで解消できました。

    人間は機械的条件反射しかしていないことが理解できると、オンライン上のみんなの表現や自分の反射的反応の原因がわかるようになるからです。

    それを理解できれば、相対比較も自己否定もギャグでしかない。勝手にへこむ私って。。(笑)

    余計なことを考えなくなり、SNSを使って様々な繋がりを楽しめるようになりました。


  110. madoka より:

    SNS疲れ、めちゃわかります。情報が多すぎて、重要な情報も見逃してしまうなんてしょっちゅうありました。そんな自分にもイライラ、、、返事が出来てないことへのイライラ、、、既読にしてしまったことへの後悔、、、SNSは良くも悪くも自分の感情や考えを振り回してくれます。だからこそ、多くの人とのコミュニケーションツールとしてどう自分の人生の道具にしていけるのか。そこが大事だなと感じています。そう考えると、SNSだけでなくて、自分がいろんな人や情報とどんな関係性を結んでいきたいのか。その中心となる軸をしっかりと持つことが大事だなと感じます。nTechは正にすべてのモノゴトをTotal Viewできる超俯瞰した観点を持つことが出来るので、目の前に起こっている現象に左右されるのではなく、自ら考え意思決定し現象すらも変化させていくことが出来ます。なので、SNSと自分との上手い付き合い方、距離感が出来てきて、楽しく人との交流が出来るようになりました。

  111. Natsuki より:

    大学生くらいから、みんなが使っているから、という理由でFacebookやTwitter、LINEを使い始めました。最初は面白くてハマりましたが、使い続けているといつのまにかやめたくなっていきました。
    ついつい時間が経ってしまいやりたいことが出来なくてやってしまったと自己否定することや、友人の投稿を読んで相対比較して焦ること、既読したから返信をしなきゃと時間を取られることなど、面倒なことしか起きなくなっていったからです。
    nTechを活用し始めてからは、自分で自分をコントロールできるようになったので、他人に振り回されたりすることもなく、使いたいときに使いたいように自由にSNSを活用できるようになり、ストレスとはおさらばできました!!

  112. 古川いずみ より:

    子どもが小さい頃から社会と繋がっていたくて、mixiをはじめました。
    昔の友達の繋がりが多かったので、コメントしあって満足していたのですが、「定期的にちゃんと書かなきゃ」と「コメントもらったらお返事をすぐにしなくっちゃ」などの固定概念が半端なかったです。それから割と早くにFacebookへ移行するのですが、
    常に心に枯渇感を持っていたので、SNSやメールに依存してと思います。たくさんコメントもらったり、いいねボタンを押してもらうと嬉しくなったり、誰も何もコメント無くって、いいねボタンだけだと、心のそこからがっかりし、自分を否定されたようなショックを受けたりしていました。コメントやいいねボタンの数で一喜一憂する自分の心も「情けない」と否定し、実生活でも上がったり下がったり、SNSでも上がったり下がったり、常に心は大忙しでした。
    そんな心を不動の心にしたくて、nTechを学んだのですが、心のメカニズムを本当の自分と出会い、本当の心を知ったので、どんな事においても、心がぶれる事は無くなりました!
    今では適度に自分に合ったペースでSNSと付き合っていけているのがめーっちゃ嬉しいです✨

  113. ろい より:

    SNS疲れと言われてどのくらい経つのでしょうか?
    一時期、SNSがもてはやされ、みんなが使いだすとその対応に追われ、SNS疲れ・・・。
    目の前に来るものをこなすだけの状況では、SNSではなくても疲れてしまったり、逆に使われてしまうようになるのではないでしょうか?
    こうした現象にとらわれずに物事の本質とは何かにアプローチできるnTechを応用活用することでだいぶ変化できました。

    現在も物理的にSNSに対応できていないことはあります。例えば、LINEはスタンプなども多いのですが、一日400~600件は毎日来ています。多い時は1000を超えることありますし。
    しかし、少なくともそのLINEによって心がとらわれ、仕事が出来ない、あるいは疲れてしまうことはなくなりました。

  114. miracle369 より:

    人と会うことは好きでしたが、繋がりが増えるほどに付き合いが多くなり面倒になって連絡とらなくなるという癖がありました。SNS疲れをする人は真面目で自分より周りに気を使う方なのかなと思います。いま思えば、面倒の背景に「みんなとの関係を大事にしたい(けど大事にしきれない)」「ある人の記事に反応したら他の人にもしなきゃ。(けど多すぎて反応しきれない)」結果、罪悪感の思いに入るくらいなら止めることを選択していたと思います。
    情報が多すぎて成長したい思いがあるほど、疲労感も大きくなります。nTechを学ぶと、一番深いアイデンティティと時代の方向性が軸になるので、必要な情報だけ選択するようになり、必要以上に気を使うこともなくなり、自分軸を持った上で出会いを楽しむツールになりました。


  115. あさりー より:

    SNS、楽しくてつい見ちゃいますよね。でも、確かに疲れちゃいますよね。
    疲れる原因として考えられるのは、情報が多すぎること。つながっている人の情報に加え、広告などの情報もあります。無意識のうちに情報を見ると、人は自分に必要か、そうではないのかの分別をしています。情報が多いとその分、無意識で疲れてしまいますね。
    あとは、自分と相手との比較、相対比較も無意識に行われています。比較して、自分より相手が上なのか下なのか、出来ているのか出来ていないのか、ジャッジが無意識で行われます。
    それに気づかず、心が上がったり下がったり、気づいたとしてそんな自分に自己嫌悪したり…。疲れますね。

    nTechを使うとこんなことはなくなります。
    自分が行きたい方向性、ビジョンをハッキリ立てることが出来るので、いる情報、いらない情報の線引きがハッキリできるようになり、無駄なエネルギー消費がなくなります。
    また、無意識の相対比較もなくなります。
    出来ている出来ていないの判断基準ではなく、すべてが感動報告に変わるからです。自分では得ることの出来ない感動をみんながしていて、それを教えてくれている。感動のつながりがSNSになります。

    SNSが、見ていると疲れる、生気を吸い取られるツールから
    ↓↓
    オラに元気を分けてくれるツールになります☆

  116. 亀井薫 より:

    SNS。これはもう切っても切り離せない、現代の繋がりの象徴です。
    武士でいう所の刀が、現代人でいうSNSでありスマホなんじゃないかと思います。

    「SNS疲れ」というものを感じないくらい、
    麻痺してる人が多く、
    着信音や通知が来たら即反応というように、
    もう音がなったら条件反射的に動いたりなんてことが多々ありますよね?

    自分もあります。
    仕事にて締め切りの時間が決まっている案件がありました。その作業中に先輩からの連絡があり、仕事忘れがあったのです。
    そこで、冷静になればすぐに対処しなくてもいい案件だったのに、そのたった一通の連絡から先輩に申し訳ない、先輩に怒られないようという気持ちから。。。
    SNSでやり取りを続けていくうちに、
    当初のやろうとしていた案件を忘れ、
    締め切り通りに案件が終わらない件がありました。。

    nTechを活用すると、
    全ての物事を現実の外から解析し、いまここやるべきことに焦点を当て、行動をシンプル化出来ます。
    なので、SNSに条件反射で動いていた状態からは自由になり、
    SNSを自主的に使い、SNS疲れから解放されていく今の自分があります。

  117. たのしみず より:

    休日にSNSを見ると友達の楽しそうな写真を見て、「自分は声がかかっていない」とか寂しさを募らせていました。友達からのリアクションも欲しいから、友達の数を増やしたり、面白い投稿をしようとしたりで、必死でした。投稿して友人から反応があったら喜び、反応がなかったらヘコみ一喜一憂をしていましたね。
    でもなんでそんな人目を気にしているのか自分でもわかりませんでしたが、nTechを学び、自分が1番何をきにしていたのかが、明確にわかりました。そこからは自分のしたい発信を思う存分にしていく自己表現の道具にSNSを活用する側になっていきました。ぜひ全てのものを活用できる自分になれるようnTechも活用してもらえたらと思います。

  118. ピュア より:

    みなさんの周りで、SNS疲れは聞いたことありますか? 私の周りにもいました。
    あんだけ毎日投稿していたのに 投稿ないなぁと思ったら、なんとSNS疲れになっていました。明るい性格の子で、SNS疲れするようなキャラに見えなかったので、正直びっくりしました。相手にどう思われるかが気になりだすと、きりがないですよね。nTechと出会い、1人ひとりみている世界観が全く違うこと、正に違う宇宙に住んでいる宇宙人どおしであること。分かり合うには、共通の言語が必要としり、心の平和が保たれるようになりました。
    だから、私自身 SNS疲れとは無縁です

  119. しげみ より:

    とにかく情報が多い今の世の中。SNSは遠く離れた友達とつながる事ができたり、新しく友達ができたり、会っていなくても近くに感じたりたくさんのプラスのポイントもあるけど、逆に情報が多すぎる事や、知らなくてもいい情報が入ってきてします。知られたくない情報も知られてしまうとか、他人とのすぐに比較してします。どんなマイナスな点もあります。私も、初めは楽しく参加していたものの、いつの間にか苦痛に感じて発信することができない。見ることも苦痛。そんな状態になってしまいました。
    でもnTechを日常に取り入れるようになった時に、苦痛だったSNSを再度活用したい!という気持ちになりました。周りに何を思われるかではなく、自分が何を発信したいのか。どんな情報、どんな人と出会いたいのか。自らが道具として活用したくなったんです。それはnTechによって発信したいメッセージを手に入れたからだと思います。今の時代に生きる一人の人間として、どんな発信をしていきたいのか。そこから観たら、SNSって本当に素晴らしい道具になってしまうんですよ^^


  120. masako.no.5 より:

    とにかく今って、情報の量が半端じゃない。あれこれ気になって検索し始めると、そこから枝葉が広がって気づくと膨大な情報の洪水で溺れそうになる気持ちはとても理解できる。
    が、そこもnTechは役に立つ。仕組みや観点の問題が理解できることで、表現されている文字だけではなく書いた方の背景も観る。それによって、必要な情報とそうでない情報はかなり整理ができて楽々泳げる!

  121. vivishock より:

    どんな投稿をすればいいねがもらえるか。

    今で言うところのインスタ映えするような、リア充っぽくみせる投稿をfacebookをはじめとした媒体で行なっていました。

    友人や知人よりも充実した生活をしている。

    自分よりもより映えな投稿に対して劣等感を抱き、負けじとネタを探す。

    そんな相対比較ばかりで、ゴールのないレースを繰り返していました。

    また、知られている自分と実際の自分のギャップにも苦しむことになりました。

    本当の自分はこうじゃないのに。。。

    nTechを学ぶことを通して、ずっと自己否定して、受け入れられて評価されるような自分を演出することをやめることができるようになりました。

    今ではよくもわるくもテキトー(笑)なSNSライフを楽しんでいます。

  122. 吉村真奈美 より:

    これは、ホントにnTechなかったら頭の中おかしくなると思います。
    Identity喪失してたでしょう。

    SNSは、人と人が距離や時間や国を関係なく出会う事が出来る素晴らしい道具だと思います。新しい人、新しい価値観、新しい気づきが無限に開いています。昔の人の一生と比べると私たちはどのくらい沢山の人と出会う事が出来るのでしょう。すごい可能性を持っていますよね。

    だけど、どうでしょう?
    その可能性をしっかりつかんで広がって、ワクワクしながら生きている人はいったいどのくらいいるのでしょうか?
    大抵の人が、出会う意味価値を深く感じれず、出会ったけど直ぐに連絡取らなくなったりとか、自分より画面の向こう側の人が楽しく生きているように見えて相対比較したり、羨んだりして自分がちっぽけな人間に思えて来て落ち込んだりとか。あとは、SNS以外にも沢山のサイトが有り、情報の洪水で頭がパンクして画面見るのが嫌になるとか。
    あるあるではないですか?

    nTechがなければ私は間違いなく、鬱一直線の時代でした。Identityを喪失していたと思います。
    危なかったです~。
    正直、コンピューター自体があまり得意ではないので疲れることはありますが、Identityを失うことはまず無いです。
    軸がしっかりあるので、人の意見や情報には振り回されません。それこそ、目の前の人が、何故その発信をしているのかに興味が湧き、その人自信の事が知りたくなります!
    そして、相手の言葉の裏側のクラウドが見えてくるので一緒になって泣いたり笑えたりして、映画館で映画を観たような気持ちになります。だから、すごく感受性が豊かになるし、直ぐとなりにいて繋がって居るようにさえ感じる事が出来ます。

    だから、画面のブルーライトの刺激とボキャブラリーの少なさが無くなれば疲れずにもっと楽しめるのになぁと思う近頃です。

  123. あーさん より:

    私は時代の流れで当たり前のようにSNSを始めました。初めは新しいものに楽しく特別違和感なく使っていたのですが、暫くたつとSNSに依存している自分に気が付きました。SNSを使用している時間が当たり前のように大半をしめ、連絡やコメントが来ては返す、これも必須のタスクとなりいつの間にかストレスになっていました。不特定多数の人から見られる写真にはいいね!が付きいいね!が少ないと少し悲しくなっている自分もいました。承認欲求の塊で疲れていたと思います。しかしnTechと出会った今はSNSへの依存ではなく自由に気楽にSNSを道具に楽しむことが出来るようになりました!

  124. YOKO より:

    「SNS」最初はよくわからず、友達が始めたから、周りがどんどんやり始めたから始めたって程度でした。最初は楽しかったですよ!いろんな情報や友達のアップした写真や記事を見るのが楽しくて☆
    だけど、自分が辛いときや苦しい時にみんなの楽しそうな投稿をみると自分が余計に惨めになったり、苦しくなったりして嫌なときもたくさんありました。それがどんどん自分の疲れともつながってると気づいた時は見るのも嫌で避けてた自分がいました。
    nTechを学んだあとに何が変わったかと言うと周りの人や情報に左右されなくなりましたね。
    私が日頃、過敏にみんなの投稿に対して感情的な条件反射しなくなって、嫌な気持ち(羨ましかったり、妬むこと)にならなくなったことが大きいです。
    今はSNSは必ずやらなくてはならないものではなく必要な情報を取るためや新しく出会うツールとして楽しんで活用出来ています♪


  125. hiro より:

    私は一つ一つにちゃんと返信しなきゃと思うので、たくさんメッセージが来ると面倒くさいと思って、見たくなくなってしまいます。
    特に文字だと、相手が何を伝えたいのか読み取るのも難しいし、自分が伝えたいことを的確に表現するのも難しいので、すごくストレスを感じていました。
    nTechと出会ったことによって、様々な情報がきても左右されない安定した心を保つことができるようになりました。
    更に自分自身が感じていることを繊細にキャッチできるようになったので、気負わずにメッセージを返信できるようになりました。

  126. チハ より:

    昔は対する漠然とした何か新しい情報をキャッチせねば、時代についていかねばと無意識に不安を抱えた状態でSNSを見ていました。でも、情報を入れれば入れるほど、すごい人のことを知り自分がちっぽけな存在だと思うようになり、もう情報を知りたくないと思うようになりました。
    nTechを学んでからは不安がなくなったので情報を取捨選択できるようになり、疲れたり相対比較することがなくなり、価値ある情報を発信できる側に変化しました。

  127. 丸山陽子 より:

    インターネットのプロバイダーの営業をしている頃、とにかく沢山の知識を知っていないと、競争に負けると思い、経済、技術、整理、多方面の情報を必死に集めようとしていました。Ntecと出会い、真に必要な情報は何か、今の私たちが優先的に解決する問題は何かが明確に分かり、一番大切な事に優先に動く事が出来るようになりました。

  128. 田沢恵理佳 より:

    私は、SNSでコミュニケーションを取ることが、かなりの負担でした。人間不信で本音が言えず、自分の気持ち感情を言葉で表現することが苦手だったし、相手にどう思われるのかが気になり、考え過ぎて、SNSでのコミュニケーションはやり取りにとても時間がかかっていました。しかし、nTechに出会って観点の問題を知ったことで、コミュニケーションに対するストレスが無くなっていきました。もともとは人間不信だったのですが、今は人間に関心を持つようになり、自分を表現する楽しみを覚えて、SNSを活用しながら新しい出会いを楽しんでいます!

  129. Haruko より:

    ブログやFacebookで投稿するのは大好きな私でしたが、人のことには全く関心が持てない時期がありました。人の投稿をみてしまったら最後、比較して落ち込まなきゃならないと思い込んでいたので。でもそれはSNSでも日常でも同じことで、わざわざ比較して自分より上だの下だのジャッジするしかできないからそりゃ疲れますよね。そうなるしくみがnTechで分かってから、全てのジャッジから自由になって表現することや人と出会うことが本当に楽しくてしかたなく、さらにそこからつながりをつくって行ける能力をAIにはできない新しい職業にしていけることが嬉しくてしかたありません。


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