不眠症 不眠 解消 寝れない

ストレス社会と呼ばれる日本で、

不眠症患者は年々増え続けています。

 

 

 

 

仕事や学校、家事や子育てが忙しい

人間関係のストレスが多い

世間体ばかり気にし過ぎて、ありのままの自分を解放できない

生きる意味、人生の意味が分からず、マンネリ化している

夢や希望を見いだせず、将来が不安」など、

 

 

 

 

なんのために生きてるか分からなくなってしまった…

 

 

 

 

だから、

夜も眠れずスッキリしない…

 

 

 

 

 

 

 

 

何のために生きてるか分からない…

 

 

 

 

 

 

 

 

その答えが見つからないから、

考えが止まらない…

 

 

 

 

あなたが不眠症になってしまったのは、

何のために生きてるのか?

その答えを知りたいのに、

その答えが見つからないから。

その葛藤がストレスを生み、

あなたを眠れなくさせている。

 

 

 

 

ですが、安心してください(^-^)

 

 

 

 

nTechを使えば、

その答えを見つけることができます!

 

 

 

 

あぁそういうことだったのか!と…

ようやくスッキリすることができます。

 

 

 

 

この記事では、

実際にnTechを使って、

眠れない苦しみから解放された人たちの体験談を紹介しています。

 

 

 

 

不眠症で毎日寝れない

しつこい不眠症を解消したい

睡眠障害で行動療法や認知療法の治療を受けてるのに、診断結果があまり良くならない

眠れない原因が分からない

睡眠薬を飲んでも寝れない

不眠症以外の症状も出ている」など、

スッキリ寝れなくて悩んでる人は、

是非、みんなの体験談を参考にしてください。

 

 

 

 

※例えば、医師・医学博士の坪田聡先生が書かれた記事(【完全マニュアル】夜眠れないときに試したい、3分で眠くなる6つの方法

元気通信の記事( 【2018年11月号】 眠れない夜は、ココを押そう!スーッと眠りに誘う「快眠ツボ」

sleepdaysの記事(眠れない!不眠!?と焦らなくても大丈夫。目をつぶって休んでいるだけで体の疲れは取れる)(眠りたいのになぜ眠れないの?不眠の原因は5つに大別される)などに書かれてる内容もそうですが、

言われてみればわかる。けど思い通りに実践できないこと」って結構あると思います。確かに、そのサイトに書かれてあることはもっともなんだけど「それができないから悩んでるんだよ!」とツッコみたくなるような内容ばかりですよね。何より試したとしても再発するリスクがあります。

しかし、nTechであなたの不眠症を生み出す原因を根っこから抜き取れば、意識しなくても自然と↑のサイトに書いてあることを実践できるようになります。夜眠れなくて悩んでる人は、是非nTechを使ってる人たちの体験談を参考にしてください。

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128件のコメントをいただきました♪

  1. あお より:

    とにかく考えが多く毎日不安というよりは、そうしないとやっていられない毎日でした、、、。寝れないというより、起きておかないとという観念がどこか強かったのだと思います。
    でも、nTechに出会い自分の無意識を客観的に整理かけてもらった時に、自分の無意識に強烈な罪悪感や責任感があり、そこから自由になれないことで不眠が起きていることが理解でき、またそれが解けたことでぐっすり眠れるようになっただけではなく、睡眠時間を自分で調整できるようになりました。

  2. 小池拓也 より:

    これは、よくありましたねぇ。なかなか寝れないときは、ヒーリングの音楽かけてみたり、ストレッチしてみたり、本を読んでみたり色々やってみた時期がありました。でもやっぱり眠れない原因は、自然と湧いてくる自分の嫌な考えとそこから感情がマッチして気になってどうにも寝れない。結局それまで自分がやってやり方は、いかに考えを麻痺させてその間に眠ってしまうかってことでした。nTech学んで自分の考えや感情がどんな仕組みで、そしてどんな判断基準、観点から生み出されてるのかが理解できてそこをトレーニング初めてから変わっていいましたね。正直、寝るときは考えてても仕方ないのに気になってしまうこと。でもそれも手放すことができればスッキリ寝れるようになっていきました。

  3. おこめ より:

    不眠症は辛い。寝よう寝ようとしても寝れない。1日とかじゃなく何日も何日も続くと、日中のパフォーマンスも下がる。重症な状態にはなった事は無いけど、寝付けなくて・眠りが浅くて・直ぐ起きてしまう状態を繰り返した日々はありました。
    そういう時って不安があるんですよね。考えも多くなって気づけば考え事をしている状態。でも無意識にやっていて自覚がなかったりするから、自分が不安になってる・焦ってるって気付かない。
    nTechを使うようになってからは、無意識を意識化しやすくなったし、考えが止まらない状態を自覚してリセット(0化)出来るようになったから、考えにハマらず出て来れるようになり、夜もすんなり眠れるようになりました。

  4. タカ より:

    これまで眠れないまたは寝つきが悪い時は、たいてい翌日や未来への不安がある時か、今日一日悔しさや腹の立つことがあって、それを思い返している時でした。例えば、事業をしていて法改正によるコスト負担が増える時や、仕入メーカーの統合で自社の事業運営が不利になる時、顧客の購買方針が変わる時などは将来への不安がでます。一方でバカにされたり、クレームで怒鳴られたりした時はその時を思い出し過去に囚われて怒りが湧き考えがグルグルしていました。n-techに出会い、そういうこと自体が減ったこともありますが、全てはどう解析するかという視点を持つようになったことと、今ココで生きられるようになり、寝る前に一日をゼロ化して寝れるようになって、ぐっすり寝ています!

  5. さむさ より:

    眠れない夜を経験したのは修学旅行の引率の時です
    2時まで会議、7時起床・・・寝過ごすのが怖くて眠れない
    このように恐怖にさいなまれて緊張しているときは眠れません
    あと、昼間に嫌なことがあったりして考えぐるぐるしているときも眠れなくて3時を過ぎた時計をみて、新聞屋さんのバイクの音が聞こえてきたりすると更にがっかりします・・・
    これが長く続く不眠症はどんなにつらいだろう・・・と思います

    エヌテックを学ぶと何が起きても自分は大丈夫なんだという自信が手に入るので恐怖や不安がなくなり、眠れないことが少なくなりました。そして現実に起きた出来事をしくみで整理ができるので、いつまでもどうしてなんだろう?とかなぜこんなことになってしまったんだろう?とかいう答えの出ない余計な考えが出てこなくなるので嫌なことがあったときも眠れるようになりました。

  6. 中西豊 より:

    不眠症、つまり夜眠れない原因には未来不安があると思います。

    未来不安があるのは、自分が何者なのか?人間とは何か?という問いに答えることが明確に出来て初めて迷いがなくなります。

    未来不安がなくなったので、ぐっすりと良く眠れるようになりました。

    寝る時間も惜しんでやりたいことも見つかり、毎日がワクワクしています。

  7. 森本 柾人 より:

    自衛隊時代は人間不信とストレスによって寝る時も、誰かに攻撃されるんじゃないかと常に緊張感を張り詰めていました。
    ほんのすこしの物音や灯りで目がさめるほどです。
    さらに寝られないこと自体にもイライラしてストレスが溜まりまくっていました。
    しかし、nTechと出会って人間不信から解放されたことで、周りの人たちと良好な人間関係が気づけるようになりぐっすり寝れるようになりました。

  8. 白鳥健 より:

    私は不眠症と診断されたことはありませんが、眠りに問題を抱えてはいました。
    それは、寝ないでもっといろいろやらないといけないのに、仕事しないといけないのに、眠くなってしまう、寝てしまう、というもの。一見不眠症とは全く逆の、ほど遠い状態に見えるかもしれませんが、観方によってはまったく同じなのです。
    体が寝る準備をしてくれない(不眠症)のも、体が寝る準備をしていることが許せないのも、心と体が分離している状態といえます。
    nTechを通して、心とは? 体とは? それが成り立つメカニズムとは? ということが明確にイメージできると、心が体に寄り添う、そんな感覚を得られました。
    眠れる時に自然と体がその準備をしてくれる、体が眠りたいときには自然とその環境が整っている、そんな状態になるのです。


  9. こましょー より:

    明日も仕事だし早く寝よう。。。
    1時間、、、2時間、、、3時間、、、寝られない。聞こえるのは時計の針の音だけ。
    早く寝て疲れを取ろうとしても、あの時のあの人の言葉が気になったり、あの人にあんな事言ってしまって片付けた。など、色々考えてしまい寝られずいつも疲れていました。
    ですが、認識の変化で、今自分が思っているのはただの思い込みなんだ!それが事実ではないんだー!って明確に理解した瞬間、不眠症が治りました!
    そして、認識の変化により、今まで8時間寝なければいけなかったのに、5時間睡眠でも今まで以上に元気にワクワク、エネルギッシュに活動できています。
    nTechすげー!!!って思いました!

  10. 不知 航 より:

    あれをやり残したんじゃないか?あのことが気になる。考えが止まらず、中々寝れない。どうしたらいいだろう?nTechに出会い考え感情が生まれる仕組みがわかり、自分と自分の宇宙が統制出来る様になりました。今は考えたい時に考えれる様になり、寝る時にはスッキリと寝ることが出来る様になり、寝起きもばっちりです。

  11. 川名哲人 より:

    明日の仕事を考えると不安で眠れなくなることが続いた時に、私がとった不眠症対策は本を読んだりゲームをしたりして目を疲れさせること、または昼間から運動をして身体を疲れさせることでした。
    何とか眠ることができる時もあったけど、それでも目覚めが悪かったです。
    nTechで自分の認識の変化を通して不安の根本原因を根こそぎ取ることができたことで、眠るために無理矢理なにかをしなくても、ぐっすり眠れるようになったし、朝もすっきり目覚めることができるようになりました。

  12. misa より:

    私自身は眠れない人が羨ましいほど勝手に眠くなるタイプで、
    子どもの頃は「寝なくていい薬があればあればいいのに…」と思ってたほど(笑)
    でもほんとに眠れなくて苦しんでいる人は多いし、めちゃくちゃツライだろうな…と思う。

    ついこの前も「寝れない」「すぐにお腹が痛くなるからセミナー中も席を立つかも」と言いながら
    nTechのセミナー初受講の方が不安そうにスタッフに伝えてたところを目撃したけど、
    たまたま最近、その人と会うことがあってビックリ!すっかり眠れるしお腹イタもなくなったと。。

    やっぱり、考えが静かになるって凄いなあ。nTechは考えたいときに考えを使える技術なんです。

  13. さかなかゆうこ より:

    ストレスが強くかかったときなどは、寝付けなくなり、辛い経験しました。

    一番よく覚えてる寝れなくなったときは六年前くらいかと思いますが
    好きだった人にフラれたとき。
    そのとき、押し付けがましいって言葉を言われたのですが、わたしなりに頑張ってたことに対して押し付けがましいって言われたことで、どこにも行けない気持ちになってしまったんですね。
    当時のわたしとしては、頑張っていたら、未来が良くなるはずと思って、勇気を出して、人生かけるくらいの気持ちで、頑張っていたことに対して、頑張る事自体に、バツされてしまった。
    とはいえ、頑張ってなければそもそも関係性において何も始まってもなかったと思うので、頑張らないでいてもダメだと思うんです。

    となると、頑張ってもダメ、頑張らなくてもダメ。一体どうすればいいの?
    どれもこれもダメやん!!!

    どこにも答えがなく寝れないまま苦しかったです。
    そのあとにnTechと出会いました。
    頑張ってもダメ、頑張らないのもダメというのがある意味とっても正しいこととわかって、わたし個人の問題ではなくなりました。
    今では、何をどう考えればよいのか基準がわかったので、永遠に答えの出ない疑問にハマりぐるぐるすることなく、悩みがでてもワクワクで取り組めるようになり、不眠とは縁遠くなりました!


  14. Keizenke より:

    私覚えてる限りでは眠れない時ってあまりなく、逆に寝すぎて困るということがありました。ストレスで起きてたくなく、これでもかこれでもかというほど寝てしまう。寝れないのも困るけど、寝すぎも困ってしまいます。どちらにしてもエネルギーが上手く流れてなく、滞りがあるからなのかと思います。圧縮ばかりで発散されないから循環が起きない。脳の機能、身体の機能もおかしくなりますね。nTechを使うようになってからは、寝すぎるということが無くなりました。夜の寝付き、バツグンにいいです。気づいたら寝てるという感じ。そして、朝も自分で設定した時間に起きれるようになりました。エネルギーの無駄使いがなくなり、時間の無駄使いもなくなり、身体も軽くなりました。

  15. elly より:

    子供の頃はすぐに寝れていたのに、大人になるにつれて眠れなくなることが増えてきました。その多くの原因が心配や不安からくる考えをストップできずに、緊張状態になって眠れないことが多くありました。
    nTechを学ぶと、自分で考えや感情を統制できるようになるので、夜も自分の考えや感情を整理して眠れるようになりました。そうするとスッキリと深く眠れるようになりました。今では寝ている間に気づきを得ることもあるので、寝ることも楽しんでいます。

  16. 木村明日菜 より:

    私の場合は、眠れないことがなく、逆になにもかも忘れたい。感じたくないがためによく寝てましたね笑。
    寝てる時間が一番幸せというか。とにかく眠気がすごくて寝てばっかりでしたね笑
    それがnTechを学び出して、疲れがかんじなくなったんですよ。すぐ疲れて眠くなっていたところから、考えにあまりエネルギーを使わなくなり、疲れなくなったので長時間寝なくても大丈夫なようになりました。

  17. 泊由美子 より:

    これまで眠れないと感じたのは2パターンあって、1つ目は「どうやって寝てたっけ?」って急に眠れなったこと。2つ目は、やることが沢山ありすぎて不安になり眠れなくなったことがあります。長期的な不眠ではないですが、n-Techを通して解決できたのは「自分と自分の宇宙が実在しない」ことを認識できたことが大きかったです。日常ではインプットが多く、ゼロ化することが簡単じゃないですが、n-Techのオールゼロ化は魂からスッキリするような感じです。それから睡眠の質も変化しました。

  18. ちぐちぐ より:

    仕事で失敗したり、誰かに迷惑をかけたときの夜は、
    気持ちがソワソワして落ち着かず、
    寝つきにくいことがありました。

    そこまで深刻な問題じゃないのは分かってるけど、
    深刻な問題のイメージを勝手に妄想して、
    勝手に不安になって、ソワソワして、
    「あー、どーしよう。どーしよう。」
    って、考えるだけで、
    時間が過ぎてねれなくなる事がありましたが、

    nTechに出会って、自分の考えのパターン、感情のパターンが整理されて、
    余計な不安を感じ無くなったので、

    勝手に不安になって、勝手にソワソワして寝れない!っていう事がなくなりました!


  19. macha より:

    不眠症の時って、考えが終わらないし、止められないし、気になることがどんどん増えて頭おかしくなりますよね
    私は昔、睡眠薬を飲まないと寝れないことがありました。しかも、飲んでも寝れない時もあったりして最悪の最悪
    こんな時って、常に何かに不安だし、落ち着かない。だから眠れない。
    でも、今、nTechを取り入れてみて、睡眠薬を飲むより、自分のみている世界がどうなっているのか、認識がどうなっているのか。
    ちゃんと原因を知ることが大事だし、自分の不安要素や、考えの癖がどうなっているのかわかることも大事!
    そして、この宇宙の仕組み、自分が創られた仕組みを明確にわかった時に安心がやってくるので、休むことができると思います。
    今は、全く薬いらずで寝てまーす

  20. こみず より:

    何のために生きるのか、その疑問が晴れたことはなかったです。そもそも自分とは何かがわかりませんでした。だから考えや感情をコントロールできなくて、考えや感情が暴走して眠れませんでした。

    nTechに出会ってからは、自分とは何なのか、に対する明確な答えがあり、それを理解した時、ものすごくスッキリしました。自然と何のために生きるのがわかり、考えや感情もコントロールできるようになり、毎日ぐっすり眠れるようになりました。

  21. eri567 より:

    エヌテックに出会う前は、不眠で苦しんだ一人です。すぐに寝付けない、眠れない、寝ても寝た感じがしない….疲れが残る。

    私の不眠の理由は豪雨のように降り注ぐ「考え」を止められなかったこと 笑。頭の中はいつも考え、考え、考えの山。気づいたらいつも何かを考えてる、悩んでる。この考えで発電できるんじゃないかってくらい。

    友人からは言われるのは「いちいち深刻」「考えすぎ」「気にしすぎ」笑。言われるまでは無自覚でした。あ、あと納得できないこととかあると、イライラして寝れないこともありましたね。

    エヌテックを活用すると、自分のことが面白いくらい分かるようになるんですけど、私の思考の内訳は後悔や不安、怒り、不平不満、自己否定のネガティブなものばかり。今考えても、人生楽しくなさそうですね。

    過去におきた出来事自体は変化させられないのに、あーすれば良かった、こーすれば良かった。未来にまだ起きてもいないのに(しかも起きる確率も低い 笑)、もしこうなったらどうしよう・・と考えてばかりいたので、寝るときも頭フル稼動状態でした。

    不思議ですよね、自分の考えなのに、自分の意志で止められないって。

    でも、これは本当ににエヌテック様さまなんですけど、エヌテックで「観点の問題」を知ってからは、過去の後悔や未来不安などがぐんと減って、考えたいことを考えられるようになってきたし、考えの複雑さがシンプル化されたので、変な疲れもなくなり、不眠で苦しむことがなくなりました♫

  22. 小畑多美子 より:

    昔、中々眠りたくても、眠れなかったりした時がどんな状態だったかというと、
    すごく翌日不安な事があったり、感情がどうしても平静を保てないぐらい、
    怒りや悲しみの感情であふれるぐらいの出来事があったりした時や、
    未来の事を考えて不安になって、その不安な考えが滝のようにあふれ出てくるので、
    考えすぎて寝れない日々が続いたこともありました。

    あの状態は、本当に今思い出してもしんどくて仕方がないですね。
    nTechに出会うことで、その考えや感情がつかまれてしまうパターンや
    不安や予測が働いてしまう原因が分かって、
    それも自分でリセッティングをかけることができるようになったので、
    その考えや感情に一瞬間囚われたとしても、ずっとそこに捕まらないので、
    今は何があっても、ぐっすり眠る事が出来るようになりました。

  23. Rerisertae より:

    不眠症が長い期間続くと、ホントに深刻だと思います。
    私が不眠になる時は必ずと言っていいほど、人間関係かお金による不安、恐怖だと言えます。
    毎日が安心して充実している日々なら寝すぎて夢を見る程度で済みますが、悩み事が出来たことがきっかけで、考えが考えを生み出し、負のループにハマっていくことで、ノイローゼになるくらい1日のほとんどが脳内で不信・不安・恐怖の考えが蔓延るのです。

    「nTech」を使うとその不安でいっぱいの考えを消しゴム機能で消せるのです!
    単に消すだけでなく仕組みがわかるので納得して安心出来るから凄いんです!

    安心して眠れることはとても幸せだし、考えをリセット出来るからループにハマらなくなりました!


  24. 熊倉恵子 より:

    不眠ではありませんでした。ただ、寝ていても緊張していました。私はとにかく何かを成し遂げないといけない、焦りをいつも持っていたので、長く寝るともったいない。寝坊するのが悪。と思っていました。心からゆっくり休めないので、疲れが取れませんでしたね。nTechと出会い、不安の原因から解決し、心からゆっくり眠れるようになりました。寝れない苦しみが分かるからこそ、本当に考えから自由になって、絶対的な安心を味わってほしいです。

  25. ちかっぴー より:

    悩みとか気になることがあったら、眠れなくなりますよね?

    あまりにも酷い不眠が起きる時は、うつ病などが疑われることもあるかと思います。

    そういう時は、何故うつ病なのかを精査する必要が出てくるかもしれません。

    うつ状態という範囲内であれば、不眠の改善は少し楽チンです。

    また、ストレス過多に過ぎない不眠でしたら、n Techで、そんなに時間がかからずに、不眠解消可能と思います!

    うつ病であれ、うつ状態であれ、単にストレス過多であれ、n Techがあれば、不眠解消が可能になります!

  26. 美談年民 より:

    不眠症で眠れない人たくさんいますよね。
    私は結構早く寝てしまうタイプなのですが、たまに眠れない時がありました。
    そういう時って、大抵考えが止まらない時ですよね。それもあまり良くない悩みや心配の考え(笑)

    今までは自分の頭の中から考えが次から次へと出てきて、悩みが途絶えることはありませんでしたが、nTechを学んでからは自分の考えや感情を統制することができるようになりました。心や考えってつかめないからどうしようもなかったのですが、nTechでは考え感情が生まれる仕組みがわかるので考えから自由になれます。
    本当に必要なことだけに考えを使っていける生き方は時間も生産できるのでかなりオススメです!

  27. morphie より:

    思えば小さい頃からこの不眠の癖がありました。いつも夜になると、布団の中で「もし、お父さんとお母さんが死んでひとりぼっちになったらどうしよう?」って考え始めたら気分が悪くなって眠れない日が1年は続きました。
    学び始めた頃も、決まって出る考えが『もし、〜だったらどうしよう?』ばかり。そうすると不安と恐怖で考えが止まらなくなって、気が付いたら朝とかありました。眠れないからホントキツくてフラフラで。
    この不安恐怖から自由になった今は、いつもグッスリスヤスヤ最高!!です。変な夢を見たりすることがなくなりました。

  28. 高橋恵 より:

    日中のストレスや緊張状態がすごいと夜にまで影響して眠れなくなることはよくありました。日中の緊張状態は常にあれしなきゃこれしなきゃの状態になっていると本当に心が安まる状態がなく、ひどい時は夜中3時4時まで寝れずそのまま仕事に行って夕方少し横になって寝て変な時間に起きてまた3時4時まで眠れなくて仕事に行く…、そんな悪循環を起こしていました。nTechに出会いストレスや緊張状態の根本原因が脳の初期設定であったことが理解でき、自分の中に常にあった不安恐怖と向き合い変化することができ今はそんな不安恐怖から自由になりスッキリ日中を過ごせ夜はぐっすり眠れるようになりました。


  29. えみる より:

    昔、私も不眠症でした。
    原因は「考え」が止まらなかったこと。考えが暴走していました!

    出来事に対して考えがどんどん走りだす。頭の中は考えの暴走機関車で、駆けずり回り永遠と走り続け、朝も昼も夜も寝る時も片時も止まることはありませんでした。

    気がついたら、新聞配達のバイクの音やスズメが鳴く音で、朝がきたことを理解することも多く。

    昼間は当然眠くなるので、仕事中はパソコンをいじっていたはずなのに、いつの間にか寝ていたり。あまりにもひどい眠気だったのでミスも多発、話は聞けないず。コーヒーでは目が冷めないレベルなので、市販の薬を飲んで眠気を飛ばし仕事をしていました。

    過去のやらかしたこと、未来やらかすかもしれないことを考え、凹み不安になる。人と話していても、頭の中では、他のことをどんどん考え、話なんて聞けない、眠くなる。言いたいことも、考えたら言えず、恐れ多発。コミュニケーションスタイルは、自己処理・自己完結の思い込みで終わらせていました。

    不安と恐怖を想定し、気がつけばそんな自分の未来を一生懸命描いて生きていました(笑) 

    このままではいけない、変わりたい!という思いはあったので、本を読んだり、イベントに行って学ぶ、人と会って話してみるなどを繰り返し、不安な気持ちから、できないことをできるようにする努力を必死に自己流でやっていました。

    こんな私じゃだめだ、もっとこうしなくちゃ!とまた考えもどんどんひどくなっていきました。

    そんな不安と生きた毎日から抜け出せたのは、最終的には、nTech技術、仲間とNoh Jesu氏でした。

    自分が何者で
    何のために生きているのか。

    日々考えることは、質や深さがでてきました。美しい時代にするには、Win-Win ALL Winな世界。観点の問題から人類の現在地をDefineし、物質の世界・相対世界の仕組み、心の仕組み、nTechが目指すものを学びました。

    今ここから、チームプレーで変わる未来。楽しくて、面白くてたまらない、意志と深くつながった人間関係関係がある。悩みにつながる人間関係だったのに、ここにはその問題の解決策がありました。

    だから今は、不安はなくなり安心に変わったので、当然、睡眠の質も上がり、不眠が改善しました。

    不安と生きるか。
    理想で死ぬか。

    覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰の本の表紙の言葉にあるように、まさに不安と生きた毎日からの大反転!わくわくな生き方を実践しています。

  30. たま より:

    翌日の仕事の準備が不十分に感じていたり、何度もいわれているのにできていないことがあったり、とにかく不安があると夜中に何度も目が覚めるということがありました。きっと寝ている最中も、「あれどうしよう、これどうしよう」と不安になったり、シュミレーションしたりしていたのでしょう。もう寝ても覚めても考え続けているという状況でした。しかもそれが疑いなく、自分が無力であることが原因だと思い込んでいるので、自己否定していることにすら気が付いていなかったのです。こんな状況なのに、前向きに頑張る自分であり続けようと、無自覚に自分を追い込んでいきました。結果、不眠症だけにとどまらず、過労、ストレス、睡眠不足が原因といわれるメニエールが発症するところまでいってしまいました。nTechに出会って、自分が立ち止まることができなかった原因、ストレス、不安の原因が自分の人間性や考え方ではなく、脳の機能だったんだと理解できました。おかげでやっと、中途覚醒を繰り返すこともなく、メニエールの発症も落ち着いた状態になることができました。

  31. そらまめ より:

    夫が「最近、何か月も眠れない日が続いているんだ」と言った時のことです。そのとき、夫は仕事で不安があり、それが心配で眠れなくなっている、ということでした。じっくり話を聞くうちに、夫が、今までは何事もマイペースで、何か問題が起こっても、自分のやり方でなんとか解決できていたけれど、今回は、自分でどうにも解決できない巨大な壁のようなものにぶち当たって、それがただただ不安で仕方ない、という状態のようでした。そこで、「今、こんな状態だよね、それが不安なんでしょ?」と相手の無意識にあった不安の実態を自覚させてあげたことで、「そーそー、それだ!」とかなりスッキリして、あとは自分で対策を考え仕事への不安もなくなり、今では眠れるようになったそうです。夫の不安の実態を、立場チェンジして正確に理解・表現できたのは、明らかにnTechによるゼロ化の技術のおかげだと思います。

  32. なっちゃん より:

    私は耳鳴りが酷くて寝付けない時がありました。
    ボワンボワンボワンボワンと、何かのモーターの音のような感じで聞こえていたので、最初は耳鳴りだとは気づかずにいました。
    でも、何日か経って夜と朝の寝ようとしている時にだけその音が聞こえていることに気づき、これは耳鳴りなんだとわかりました。
    気づいてからはあまり気にしないようにすることに努めました。
    でもその音がだんだんと大きくなってきて、とうとううるさ過ぎて寝れないようになってしまいました。
    それからは、耳を枕に押し付けて寝たり、ぬいぐるみで耳を覆ってみたり、イヤホン付けて寝てみたり、色々しましたが、実際に聞こえている音ではないので、何をしてもボワン!ボワン!ボワン!ボワン!聞こえてきます。
    もう病院に行なきゃダメか、、、と思った時にnTechのことを知り、自分の認識が耳鳴りを起こしているんだとわかりました。
    それからは、たまにストレスが酷い時に聞こえてはきますが、うるさ過ぎて寝れないということは無くなりました。

  33. vosaraicesara より:

    私は、眠れなくて困るという経験がほとんどなく、どんなにストレスが溜まっていてもベッドに入ればすぐに寝付いてしまいます。ところが、翌朝起きた時にスッキリしているかといえば、そうでもありませんでした。体がだるかったり、頭が痛かったり、心が重かったりしていました。nTechに出会って気づいた事ですが、眠りの質があまりよくなかったようです。無意識に貯めているストレスが、眠っている間に全て浄化される筈もなく、眠っているようで眠っていない、というような事が起きていたのだと思います。今は、nTechを使う事で、そもそもストレスを溜める事が少なくなってきたので、起きた時の体と心の軽さが戻ってきました。眠りの質がかなり良くなったのを実感しています。


  34. KOH⁺ より:

    不眠症…でした。メインが夜型生活でホルモンバランスが崩れていたからか、休むことが苦手で、いつも夜更かしして、出勤3時間前にやっと寝て寝坊、よく繰り返していました。寝坊すると3時間寝たことすら罪悪感を感じてしまう悪循環で、すぐに寝付けないことが課題でした。

    nテックと出会い、時間も存在も自分が作り出していると理解し、出勤時間までタイマーをセットしてみたり、アラームを10個セットしてみたり、睡眠日記を付けてみたり、短眠セミナーに参加してみたり、色々やりました。どれも途中までは上手く行くのですが、無理が続くと寝坊。原因を解析すると、寝坊してはダメだ、という強烈な固定観念が、自分を苦しめていました。それからというもの、寝坊しても間に合っても自由で、どちらを選択したいのか、ワクワクする方を選択出来るようになり、夜型の生活も昼型の生活も自由に楽しめるようになりました。

  35. 村田優子 より:

    全く深く考えない20代の時には、不眠なんてことがあるのすら信じられませんでしたが、年を重ねると考えが多く、なかなか睡眠時間が取れなくなっていくことが多々ありました。

    考え出すとグルグル止まらずに、寝ていても考え続けているのか、いつも起きないような時間に目が覚め、体は横たわっていても考えが止まらない!それで、日中も疲れが取れずに集中力が続かない・・・

    どうしたら、睡眠不足を補えるか…って考えてまた眠れないという日々を送っていたことがありました。

    薬は嫌で、何とか自分の力で治そうとするけど、その考えがけっきょくまた不眠を重症化させてしまっていることに気づいたのが、nTechで学んでいるパターン認識からでした。整理してみると考えが出るのは、いつも繰り返している自分のパターンから出発していたのです。そしてそのパターンを繰り返す問題をおこす偽物おもいこみID に気づき、それをリセットするのがnTechなのだと気づき、0化するようになり、不眠ときれいにサヨナラすることができました。不眠も実は自分で起こしているのです。不眠をチャンスに、本当の自分と出会ってみてもらえたらと思います!

  36. もっくん より:

    社会人になるまで不眠なんて感じたことがなかった。
    でも仕事をするようになって困ったこと、大変なことなどがあったもきに、頭に血が上ったようになって眠れない。
    そんなことがありました。
    あとあとわかったことですが、きっと考えが止まらなくなってしまった結果だと思う。
    頭はヅキヅキするし吐き気もする、どうにもこうにもならないってなったときにアウトプット、とりあえず言葉でも書く事でもいいから外に出す。
    それ以降、nTech を使って宇宙の外をイメージして深めていったら考えが止まらず眠れないということは二度となくなった。

  37. 山中浩司 より:

    私は以前まで夜に考え事が多過ぎて不眠症気味でした

    その理由の1つが人間関係です
    人からどう思われているかとか
    仕事で失敗して怒られないかなとか
    あの人が言ったあの言葉が気に入らないとか

    そういう事をグルグル考えては眠れない日々を送っていました

    しかし、nTechを知った事でその悩みは霧散していきました

    今までの私はありもしない不安に捉われたり、実際人から言われた訳でもないのに不信したり

    脳のクセによる昨日的な限界があったんだという事が分かりました。
    脳は過去と繋げたり、部分しか捉える事ができなかったりなどのクセがあり、自己否定他者否定をする仕組みがあったのです。
    その脳の機能的な限界を超え今ここスッキリワクワクして生きる事ができるようになっていきました。

  38. ぬくこ より:

    私は、今まで不眠でなやんだことは全くないほど、すぐ寝るほうでしたwww
    寝つきは早いんですけど、24時間の中で8時間も寝てたら、16時間しかうごけないではないか。
    頭が悪い分、時間で補い、かついかに短時間で質を上げるのか考えていた私は、それだと合格できない!とか、あの人以上にはなれない。なんてことをよく考えていました。
    だから、学生の頃や大学受験の時や看護師国家試験の勉強をしていた頃なんて、ノンレム睡眠とレム睡眠の関係性など、それはそれは調べてどうしたら短時間の睡眠で質のよい眠りができるのか? 時間の効率についてすごくすごく考えていたものです。けど、考えれば考えるほど、熟眠感はなかった。今考えると、よくそんなことしていたな・・・と笑ってしまいますが・・・
    けど、nTechに出会ったからこそいえることですが、時間に縛られる。時間の概念に左右される。
    それ自体が、睡眠の質を落としていたんだな、と。
    今でこそ短時間しかとらないこともありますし、たくさん寝ることもありますが、時間にとらわれることなく、質を保てるのは、時間の概念からも自由に慣れたからではないかな、とそんなことを思います。


  39. naomijoy より:

    私の場合は不眠と過眠の両方を繰り返すタイプ。緊張が続けば不眠になり、不満や不安が続けば過眠になるタイプでした。特に不眠時のほうが大変で、仕事で失敗すれば翌日同じ失敗しないか心配で緊張して寝付けなかったり、夢にうなされて起きてしまったりしていました。眠剤使うと余計に悪夢を見るのですぐやめました。nTechをやってから自然と不要な緊張をしなくなり、力を発揮すべき時とそうでないリラックス状態を自分で作れるようにいつのまにかなっていました。仕事をするにも、運転するにも、彼氏と過ごすにも、お肌の状態をベストに保つのも睡眠不足は超大敵!不眠や過眠で悩んでいる人にもぜひnTech試してみて欲しいです。

  40. すっちゃ より:

    もともと、布団に入ったらすぐに眠られるタイプ。でもたまーに、なぜか分からず動悸がして寝られない時もありまいた。そんな時は、大体が精神的に落ち着きがない時。プレッシャーやストレスを感じてる時は、寝つきが悪くなっていました。
    でもnTechを知ってからは、寝付けないことはほぼ皆無!!それだけじゃなくて睡眠のぐっすり度が全然違う!ぐっすり寝られるんです。
    それはやっぱり、生きること全般に対する安心感がとっても大きい。漠然とした不安感や焦りがなくなったので、何をやるにしても安心。なので、寝る時も安心感いっぱいです。

  41. 大場光洋 より:

    私の場合、不眠症はストレスが一番の原因でした。

    次の日に、朝早くから重要な会議があったりすると
    寝過ごすのが怖くて、全然寝付けず、
    結局徹夜してしまったりなど・・・

    でも、夜寝れないのに、日中眠くなるから辛いんですよね。。(笑)

    nTechを学ぶ中で、そんな自分の恐怖や強迫観念を
    無意識に持っていたことに気づき、
    手放すことで、スッキリ眠れるようになりました。

  42. たっしー より:

    私は不眠症ではなかったのですが、よく夜に考えが止まらなくなって寝れないということがありました。

    些細な仕事のミスやや、人間関係の失敗を過剰に気にして、何度も何度もその場面が頭の中でリフレインして自己否定に陥っていました。

    どうしても寝れないときは深夜の公園に走りに行ってストレスを発散させたりしていました。

    nTechと出会ってから同じことで悩むこと、考えが止まらなくなることがなくなりました。
    瞬間的にイライラしたり、落ち込んだりはもちろんありますが、それをずっとひきずることがなくなり、切り替えができるようになったことで、夜寝れなくなることはなくなりました。

    ワクワクしすぎて寝れなくなることは増えましたが。

  43. やぶ より:

    自分も一時期眠れない時期がありました。
    ストレスで考えが止まらず、なかなか眠りに入ることができず、ようやく眠ったとしても夜中に何度も目が覚めてしまうのです。この時は環境の変化もあり眠れるようになりましたが、振り返るとnTechを学んでから無駄な考えやストレスを感じることが減りました。
    ですから今では毎日とても熟睡できています。


  44. イワミユカ より:

    考えだすと止まらなくなって、負のスパイラルに陥って眠りが浅かったり、朝まで一睡もできなかったことがありました。次の日は最悪コンディションで、消化試合の1日を過ごすことも多々ありました。それが、エヌテックを使うことで、自分が何にハマっているのかがわかるので、一旦それは置いといて明日改めて考えようと、手放すことができるのが楽になったことです。考えから離れられないことが辛かったのですが、それを手放すことも考えることも、自分で選択できるのが大きいですね。

  45. つかっちゃん より:

    夜眠れない原因はいろいろあるでしょうが、僕の場合は「考えすぎ」でした。
    あの件はどうなったかな、あの人のあの反応はどういうことだったんだろう。
    頭の中が思考でいっぱいだと、ベッドに入っても全く眠れません。
    nTechに出会ってから、不眠は一切無くなりました。
    寝る前に3分ぐらい、自分と自分の宇宙を消すイメージをするだけ。
    思考も感情も止まり、しずかに眠りにつくことが出来るようになりました。

  46. ミッチー より:

    不眠症の原因さえも「nTechの技術」で解消する。先ず自分自身が何者なのか?どかから来てどこへ行くのか?を明確に知る事ができる。自分自身の事さえ明確に分かれば不眠症は解消されます。人間はどんな生き物なのかが、明確になることで悩み、苦しみ、鬱、不安、恐怖等も全くなくなります。不眠症も同じく解消されます。「nTech」を自分のものにすることは、誰でもできるのが凄い!宗教みたいに抽象的ではなく、論理とイメージで納得するものなので現実みがあります。

  47. 大場 龍夫 より:

    私は、不眠症ではないのですが、かつて眠れない日がありました。
    それは、職場での人間関係です。
    「あなたが会社に来ても仕事がやりにくいから来なくていいよ」と同僚に言われ、
    ショックで会社に行けなくて、夜眠れなくなることがありました。また、「まだ、その仕事やってないの?」と同僚に皮肉を言われたりして、ムカついて夜に寝れなくなったりしたことがありました。しかしnTech技術に出会ったら、自分がどのように相手を一方的な見方で決めつけていたのかがわかりました。そうしたら、ムカつく相手が熱心な同僚に変化していました。認識の変化が現実の変化に繋がっていると思います。

  48. 島崎信也 より:

    夜になり、寝る時間になっても目が冴えてしまい眠くなりませんでした。初めのうちは、23時に寝ていたのに、24時、25時となり、やがては、27時、30時となり、朝になってようやく眠くなるという習慣になってしまっていました。寝たい時に寝れない事、眠いと思っていても布団に入ると目が冴えてしまう事、体力・気力が回復していないのに働かなければならない事、とても苦痛です。

    nTechに出会ってからは大前提が変わります。自分と自分の宇宙が実在しない事が分かるので、心が軽く、気持ちもゆとりが生まれます。考えも、どこに使えば良いのか分かります。やがて、眠れないのは、本当の意味で心の問題である事がよく分かります。夜に眠れないのではなく、昼に起きている時に問題ですし、眠くならない事が問題なのではなく、目が冴えている朝や昼の時に投じる事が出来ない事が問題である事に気付きます。nTech、とても便利です。


  49. 安田真理 より:

    未来が不安で眠れなくなる時がありました。考えで頭がいっぱいになり、変に頭が冴えてしまうと、交感神経ばかり活発になり、不眠傾向に。そして、次の日の日中は眠くて作業が不効率になってました。
    nTechに出会ってからは、未来に対する不安が、幼少期にできた無意識のトラウマからであったことが明確に理解でき、その過去の観点から自由になることができたため、不安で眠れないことはなくなりました。
    代わりに、ワクワクして寝れないことが、たまにありますが、、、笑
    睡眠時間が長い短いに囚われることもなく、スッキリ目覚めることが増えました。

  50. いわた より:

    悩みとか気になることがあったら、眠れなくなりますよね?

    あまりにも酷い不眠が起きる時は、うつ病などが疑われることもあるかもしれないですよね。

    そういう時は、何故うつ病なのかを精査する必要が出てくるかもしれませんね…

    うつ状態という範囲内であれば、不眠の改善は少し楽かもしれないと思います。

    また、ストレス過多に過ぎない不眠でしたら、n Techで、そんなに時間がかからずに、不眠解消可能と思います!

    うつ病であれ、うつ状態であれ、単なるストレス過多であれ、
    n Techがあれば、不眠解消が可能になると思います!

  51. miwa より:

    早めに寝ようと思ってもついつい布団のなかでスマホを見てしまって寝付けない。
    睡眠時間が少ないから朝起きた瞬間からすでに疲れている。
    日中もとにかく眠い。出張での電車移動中は10分でも仮眠。
    このようなことはよくありました。
    結局考え悩みで頭がいっぱいで脳が働きっぱなしで、十分な睡眠が取れていなかったんですよね。

    nTechでは究極的に考えを手放した状態がどういうものなのかを理解できます。
    今ここすっきり状態になったときに、質のよい睡眠が取れるようになり、結果的に日中のパフォーマンスも飛躍的によくなりました。

  52. みなみ より:

    私は不眠症というほどでもなかったと思いますが、よく眠れなくなるときはありました。昼間に嫌なことがあったり、印象的な出来事があると、その考えが頭を充満して、眠れなくなり、結局、諦めてずっと起きていることもよくありました。とにかく「考え」というのはコントロールできませんからね。困ったものです。でもnTechに出会ってからは、考えがなぜ生まれるのか、そのプロセスも含めて出発の意志を認識できるので、たまに眠れなくなる時は今でもありますけど、前に比べると全然、次元が変わっている感じです。

  53. Mayumi より:

    眠れない時、頭に浮かぶのは沢山の「考え」だと思います。あの時こうだったな、あの人がムカつくな、あの時これが出来なかったな、あの時こうしていれば…自分ではどうしようもない過去の経験から来る考えや感情が無限に湧いてくる。それは、私たちが生きる相対の世界で意識がぐるぐる無限に渦巻いているようです。それ程、現代はストレス社会で特に日本人はネガティブな考えをしやすいと、マイナスに走る考えを止めることができなくて、鬱や自殺に走ってしまいます。私自身も、nTechと出会う前は、寝ても起きても常に不安で劣等感の矢が360度常に降り注ぐ様な精神状態の時がありました。
    そんな状態から変化があったのが、認識技術がnTechとの出会いでした。nTechは、目で見る前の認識に使う技術なので、ストレスや苦しみがなぜ起こるのかの原因を人間の脳の仕組みから理解ができるので、誰のせいでもない、人間の仕組みとして理解ができます。それは大きな救いでした。条件によった、善悪によってなにかのせいにしてしまうことは根本的な解決にはなりません。私自身も、nTechを通して苦しみの原因を理解できて、在り方からの認識の立て直しを通して本当に心が安定しました。
    複雑に絡まった人間の意識を究極にシンプルに解くことができるのが認識技術です。
    根本的な問題解決をしたいなら、nTechを心からおすすめします。


  54. けんご より:

    PC作業が夜遅くまでになったりすると、
    頭が冴えて眠りずらかったりします。。

    nTechのスゴイところは、
    心とエネルギーと物質の秘密と関係が明確に、
    論理とイメージで理解できるので、
    身体的な仕組みやアルゴリズムにも
    応用できちゃうところです。

    すばらしぃ~

    布団に入ればスッと意識が落ち、
    朝の意識の立ち上がりも穏やか。

    日中の過ごし方のコツなど挙げればキリがないですが、
    とにかく睡眠ライフが楽しくなりました(^^)

  55. だいとうおりえ より:

    どうすれば私の想いが叶うのか?
    なぜ、いつもうまくいかず、こうなってしまうのか?

    死ぬのが怖い
    病気になるのが怖い
    孤独で寂しいが解決策がどこにもない。
    だから未来が怖い

    夜になると寝付けないどころか、呼吸さえ困難に感じていました。

    そして、深夜に24h営業のマックやファミレスに行ったり、

    または、夜明けまでネットサーフィンして恐怖を誤魔化し

    窓の外が明るくなり『ヤバイ。寝てない。』となる事がいっとき続きました。

    nTechを活用できるようになればなる程、恐怖が自分でつくった錯覚だとわかるから、溶けてなくなっていき、

    濃厚な毎日を送るように変化しました。

    今では寝れなくてどうしよう〜

    と、焦ることもありません!
    グッスリ寝ることが日常になってます!

  56. なかがわ てる より:

    不眠症。寝れない原因はどこにあるでしょうか。
    眠れないのは頭の中がぐるぐる考えで埋め尽くされているから。昨日のことが気になってしまう過去への囚われや、未来への不安。これが続いて寝ることができない日々が1年以上続いた時期がありました。不安だから考えてしまう、落ち着かない。つねに考えに囚われている。どうしたらいいのか。

    ノートに吐き出してスッキリしても、
    しばらく経つとまた生まれてくる。この考えの無限地獄にずっとくるしみました。

    どうしたらいいのか。考えないと思っても考えてしまう。不安が解消しない。

    そんなときにn−Techを使うことで完璧に解決できました。
    この技術は、この現実に対する再規定をしています。
    この現実は脳の創り出している錯覚ホログラムであること。

    そのことが論理とイメージで明々白々に理解できたときに、
    過去への囚われや未来への不安をしなくなり夜も安心して、逆に、
    過去への涙、未来への確信が無限大溢れるようになり、安心して眠れるようになりました。

  57. ぽえっつ より:

    私は不眠ではないのですが、nTechで不眠で眠れない人が眠れるようになったという話はよく聞きます。不眠とはズレるかもですが、私は学校が嫌いで、昔は人間関係上手くいかなかったので、nTechと出会ってからは、ほんとに楽しくて、だから、不眠の人が眠れるの、わかるなーって思います。面白くない毎日に疲れてるから、人間がどれだけ素晴らしい存在なのかをわかっちゃえば、ただただ安心の感覚で寝ることができる。みんながもっと安心して暮らせる世界になったらいいなと心から思います。

  58. Hiromi より:

    私自身は余程のことがない限り、ベッドに横になったとたんに眠れるタイプですが、周りには眠れないタイプの友人もいます。

    とにかく気になることがあると、そのことから派生していろいろと考えや感情が止めどなく流れ、ぐるぐるループに入り眠れなくなるとのこと。
    体が疲れて眠たくても頭が静かになってくれないそうです。

    そんな彼女もnTechに出会ってからは、仕組みが分かったので、考えが整理出来きるだけではなく、部屋の整理も出来るようになり、今では安心してぐっすり眠れるようになったそうです!
    機械的条件反射の考えや感情から卒業し、考えるべき時に考えられるって素敵ですよねー‼︎


  59. Maimai より:

    以前は何度か不眠に悩まされた事がありました。
    翌日の仕事の準備が気になり、「あれやったかな?」「これは大丈夫かな?」と、何度か起き上がって確認をしたりすることもありましたし、その日失敗した事が頭の中でグルグル回り、「あぁ、何であんなことしてしまったんだろう」とか、くよくよ悩んで眠れなくなることも多々ありました。

    今では、何事においても必要以上に心配をすることもなくなり、失敗にくよくよ悩むことも無くなったので、夜はいつも快眠です♪

  60. Mami より:

    若い頃はよく不安がある時や凹んだ時に、考えたくなくて現実逃避のようにベッドに入ってました。でも不安や考えがぐるぐるして眠れない。朝起きてもスッキリしない。重たく目覚めるというのがよくありました。

    nTechを学んでからは、未来への不安やいろんな恐れがなくなり、考えがぐるぐるして眠れないということはなくなりました。
    ただ考えないと現実逃避したり、無理にプラス思考するのではなく、考えと感情の仕組みを理解できたことで自然と負の考えが治まりました。

    今は朝起きてやるべきことに向かっているワクワク感もあり、忙しく睡眠不足が続いても元気だなと思います。

    もし今不眠症で悩んでいらっしゃる方がいたら辛いと思いますが、考えから開放されてスッキリ根本解決できることを願ってます。

  61. かなえ より:

    日曜日の夜に「次の日が仕事か・・」と思うと憂鬱で、なかなか眠れないことが多かったですね。体力も使う仕事だったのでねなくちゃ!と思うのですが、次の日の仕事の責任などで考えてしまうと不安で不安で寝付けない・・ということばかりでした。
    nTechを学んでから、どうして不安が生まれるのかその出発が分かり、すっきりとした心で寝れるようになりました。今では寝つきがすっかり良くなりましたね。

  62. よしじゅん より:

    システムエンジニアをしていた時、仕事が忙しいときほど、眠れない夜でした。

    なぜならば、考えが止まらないからです。

    「明日会社に着いたらこれをしないと」「●●さんにメールしないと」「今日、これができなかった」「明日は残業無しで帰れるだろうか」などなど、別に翌日会社に行ってから考えたらよいことまで、いちいち考えていたのです。

    かなり不毛な悩みでしたね。

    nTechと出会い、今ココに集中する認識トレーニングをするようになり、上のような無駄なことに不安しなくなり、快眠できるようになりました。

  63. yukachin より:

    なかなか眠れない。自分の中に押し寄せてくる未来の不安。私これからどうなるのだろう。
    あれこれ考えが押し寄せてくる。考えが止まらなくなり、眠れない。よくありました。
    そして、自分を変えたくて、本を読むけど、なかなか答えが見つからない。
    自己啓発の本や、幸せになれるそのたぐいの本を読みあさって、寝るとき大丈夫と自分に声掛けや、寝る前に鏡に向かって笑うとかやってました。それでは何も解決しませんでしたね。自分に対する不信、不安。これがぬぐえないのは自分が何者なのかわからないから、自分がいるこの宇宙自然が分からなくて理解不能だからその感情がやってくる。これはnTech認識技術を使って行けば超えられる課題の1つですね。


  64. クッチー より:

    私は不眠はあまりないのですが、人に対して感情的になったり,何かしら「私の失態かも」とか、相手にどう思われたかな?と思うような出来事があると、「○○すればよかった〜、いや、△△すればよかったのかな。いやいや、だってあっちが、、、」という具合に,延々と頭の中であーだ、こーだといって、考えがグルグルしてスッキリせず、夜寝付けないということがありました。

    nTechと出会ってからは、まずは「自分が囚われている」ということに即座に気づけるようになったのが大きい。そして、どんな考えが展開されているのかを、口に出して言語化するようにしています。そうすると、自分がどんな考えに支配されているのかが、客観視できて離れられるんですよね。nTechで無駄な考え,感情にとらわれることが激減して、楽になりました。

  65. Callinger帆足 より:

    以前は仕事のことばかり気になって眠れませんでした。
    遅くまで残業し終電で帰ることも多く、その日の仕事の失敗が気になって自己嫌悪になったり、次に日の仕事が気になって大丈夫かなという不安感が常に襲ってくる毎日でした。
    ゆっくり何も考えず寝れることはなく、昼間は慢性的に眠気がありました。眠気を少しでも抑えるためにコーヒーやエナジードリンクが必需品でした。
    nTechと出会い、無駄な考えが無くなりました。
    後悔は短く、反省は深くできるようになり、後に引きずらなくなりました。
    切り替えがうまくできるようになったおかげで、プライベートの時間も仕事のことを気にすることなく楽しむようになり、仕事もストレスなく臨めるようになりました。

  66. 明楽 より:

    昔から寝つきが良い方ではなく、布団に入って眠るまで早くても1時間はかかってました。
    (長いときは2時間以上寝れないなんてこともちょくちょく)
    眠れない原因は多分「考え」のせいだってのは分かってました。布団に入ると、そのとき気になっていることや不安なことを悶々と考え出してしまい、途中でヤバイ!もう寝なきゃ!って焦るんだけど、そうすると寝なきゃ寝なきゃって考えて益々眠れない。
    考えだらけでアドレナリン出まくって眠りたいときに眠れず、昼間眠さに襲われることがよくありました。
    しかしnTech(エヌテック)を知ってから、考えをコントロールできるようになってからは入眠困難は改善されました。
    考えたいときに考える、眠りたいときに眠る、自分の心と体が一致することでとても生きやすくなりました。

  67. 大槻剛史 より:

    床についてもあれもやらなきゃ、これもやらなきゃと考えが止まらず、頭痛で中々寝付けないということがよくありました。

    でもnTechと出会ってから考えも収まり、毎日を全力疾走して生きる感覚が見についたので、就寝する頃には程よい疲労感でぐっすり眠れるようになりました。

    また目覚めもよく、太陽が登る頃に自然と起きてしまう宇宙自然と一体のリズムになり、会社に遅刻することも減りました。

  68. 摩耶 より:

    私は現実逃避のためによく寝る方でした。
    しかし眠りは浅く、寝ても寝足りないようなモヤモヤ感で日中もあくびばかり。軽い熟眠障害だったのかもしれません。
    寝足りないと思ってたくさん寝ると逆に寝疲れしてしまうこともあり、自分の睡眠をなかなかコントロールできずにいました。
    今振り返ってみると、生きる目的のわからない漠然とした不安や、コミュ障による対人関係のストレスで
    負荷がかかっていたのだと思います。
    nTechと出会うことで、日々の悩みや不安をその都度解消できるので、
    以前よりも、短い時間でしっかりと眠れるようになりました。


  69. mizu より:

    私は不眠症まではありませんでいたが不安なこととかあったときは寝つきが悪かったり、眠ることができても浅い眠りで朝起きても全然スッキリしなかったりということはよくありました。
    体が緊張状態で、ずっと力が抜けない状態みたいなこともよくあって、金縛りにもよくあっていました。そして起きるのもまた1日が始まるのも憂鬱で、スッキリ起きれませんでした。
    n-techとであって、論理とイメージで究極のリラックス状態を知ることができ、だいぶ力を抜けるようになり、ぐっすり眠れる毎日。そして、起きるのが楽しみな毎日です!

  70. りん より:

    以前の私は、睡眠不足なのになかなか寝ようとせず、さらに寝不足が酷くなって昼間に居眠りをしてしまうということを繰り返していました。生活に支障が出るほどではなかったので大して気にしていなかったのですが、友人に言わせるとこれも不眠症の一つだとか。
    思い返してみると、夜中になってもなかなか眠らないという日は決まってやり切った感、達成感がない日でした。誰かと相対比較してしまって、自分は十分に頑張っていない、何も成果を出していないと自己否定に陥ってしまい、寝るまでの少しの時間でも何かできないだろうかと無理して起きてしまうわけです。でも、大して何もできないまま時間だけが過ぎてしまい、寝つきが悪く、目覚めも悪いという悪循環に陥っていました。
    nTechは今日よりも明日、明日よりも明後日と日々の変化を成長として蓄積としていけるようになる技術です。他人から見れば小さなことのように見える変化であっても、それは誰からも否定されるものではありません。
    nTechを使って今日1日の変化成長を実感することで、なかなか寝ないという習慣が改善されています。

  71. より:

    私は"眠れない"という経験はあまりありません。そして、眠れない時は翌日にとても!とても!!!楽しみな事がある時!
    いわゆる遠足の前の日のチビッコみたいなイメージです。逆に寝ても寝てもなんだか眠い〜ってことが多く、どこでも!眠れる人でした。なんででしょうね………
    nTechを知って学んでいるうちに"眠れない"も"どんだけ寝ても眠い"も不安からくると知りました。不安ってどこから来るの???……そう、自分が自分で勝手に創り出しているだけなんです!だから不安は自分の思い込みに過ぎないということ!勝手なイメージの不安で安心できなくてストレスに感じていること、nTechを知ってまっさらにしましょう!

  72. 高橋美里 より:

    明日が来ることが憂鬱で寝れないというのを繰り返してきました。
    nTechを学んで、なぜ憂鬱な気持ちになるのかが明確になりました。キーワードは無意識に繰り返している感情。その感情から次々と生まれてくる考えに支配され常に緊張状態だったことがわかったときに、朝からスッキリ起きることができました。

  73. KiJi より:

    毎日疲れ果てて寝落ちするのが当たり前の生活でした。習慣なので、そこに違和感や問題意識はなかったのですが、友人からそれは睡眠ではなく気絶だと言われ、自分が睡眠不足になっていることに気づきました。やりたいことがたくさんあるポジティブな時間の使い方ではなく、不安から何かやり残した事は無いだろうかと心配になって、寝ることに集中できなかったのですが、nTechで不安の原因を観れるようになってから、睡眠不足も減りましたね。


  74. ecco より:

    子供の頃から神経質で、色々な考えが止まらず、些細な事でも気になってしまったりして、なかなか眠れず毎晩ひつじの数を数えていました。
    大人になってもその考えが止まらず寝る前にもいつも仕事ことなどを考えてしまったりして夢の中でうなされていたりして、いつも浅い睡眠状態でした。
    そしていくら寝ても寝ても寝たりない日々が続いていましたが、nTechと出会ってからは、複雑な考えがシンプルになり、未来予測をして不安になったり、過去のことをいつまでも引きずることがなくなったせいか、短時間でも深い睡眠をとることができるようになりました!

  75. あかり より:

    季節的なものなのか、最近朝は苦手(笑)
    もっとお布団のなかにいたい!と思って
    しまいますが(笑)
    ただ振り返ってみると、以前は翌日の不安からか逆に早く起きたりしてたんです。あれもこれもやらなきゃとか、気になることがあって、起きてもその考えに囚われて落ち着かない!って感じ。不眠症とまではならなかったけど、朝は起きても憂鬱でしたね。
    今はそれがないなって思いました。nTechを使えば消しゴム機能で今ここスッキリだから、朝もやついても今に集中をつくれて楽ですよ♪余計なこととか考えなくなりましたね。

  76. sumitomo より:

    中学、高校の頃、夜眠ろうとすると、眠れるまでにいつも2,3時間かかっていました。
    なので、いつも寝不足。今振り返ってみると、考えが止まらなかったんです。毎日の生活の中で、気付いたことや感じたことを本音でアウトプットする習慣もなく、そもそも深い質問をされる事がない。家の中では、家族それぞれが忙しく、夕飯で集まってもTVを見ながら浅いコミュニケーションをするだけ。なので、考えや感情を整理する習慣が全くありませんでした。
    でも、nTechを学び、その技術を活用する事で、不眠から解放!なぜ考えが止まらないのか、どうしてその考えが出るのか、根本の原因から解決できました。そうすると、安心度合いが全く違うし、考えが浮かんでも、自分で整理して心スッキリして眠る事が出来るようになりました。寝るまでに2,3時間もかかっていた事が嘘のように、10分も経たず、眠る事ができるようになりました。また、同じビジョンを共有した仲間を得た事で、翌朝、その仲間と話す事が楽しみで、ワクワクしながら眠る事ができるようになりました。

  77. kenmiura より:

    わたしは、ずっと1日に8時間寝ないとダメなタイプでした。
    「子供か!」と突っ込まれることもよくあります。(苦笑)
    アラフィフ(50代間近)の今でも割とそうなのですが。(笑)

    翌日に仕事でプレッシャーを感じる役割をチャレンジする時などは
    前日は寝れなくなり、睡眠2~3時間で体調も悪くなり
    「結果もうまくいかない」ことがよくありました。( ;∀;)

    nTechを学んで変化したことは、今も1日8時間睡眠もよくありますが(笑)
    「睡眠の質」が全く変わりました!
    内面の自信感や安心感が安定したからだと思いますが
    プレッシャーに強くなり、今でも翌日にプレッシャーを感じる何かがあると、前日に睡眠時間が短くはなる事はあります。
    しかし、ただの緊張感ではなく、翌日のイメージシュミレーション、アイデアが湯水のように
    溢れるてくるのです。
    その為、本番では役割をしっかり全うでき、結果もうまくいくことが安定してきました♪

  78. EMI より:

    いつでもどこでも眠れるのが私の特技だったはずなのに、私も「不眠」というものが訪れるなんて思いもしませんでした。
    自分に眠れない夜が訪れたから思うのですが、「不眠」に悩む方は責任感がとても強い方なのだと思います。
    「朝寝坊しちゃいけない・・・!」とか、「あれもこれもやらなきゃ~」とか、「眠ってしまうのがこわい・・・!」とか、なにかにものすごくものすごく真面目に向き合いすぎて眠れなくなっているのかもしれません。
    nTechは、「観察技術」です。今この瞬間の自分自身を正確に診断をすることができます。正確に診断ができるので、「何かよくわからない不安」がなくなります。心も体もしっかり休めて、本当に向き合いたいことに向き合えるようになるのです。


  79. みもざ より:

    眠れる状況にあるのに眠れないって辛いですよね。私も眠れないときは決まって何かしらの失敗をしてしまったとき。会社であったり、友人とのコミュニケーションだったり。そのことが頭から片時も離れず、相手からどう思われるんだろうとか、周りにどれだけ迷惑をかけたとか、その時点ではどうにもできないことでも悩んでしまい、寝られないことはありました。

    そんな私でしたが、nTechでは常に無意識を観ていくので、アウトプットしたり、内省することでスッキリしてそこまで落ち込むことがなくなりました。もちろん不眠とは無縁になりました。

  80. クマ より:

    夜色々考えてしまって、考えが止められないとかいうことはよくありました。次の日を迎えたくないから、衝動的にマンガなどの娯楽で徹夜してしまったりとかもしていました。
    自分の考えや感情を統制できなかったんですね。
    今は、考えたい時に考えたいことを考えるということがスタートできました。夜に考えが止まらなくて苦しむということは無くなりましたね。

  81. bonatakato より:

    僕は、よく悪夢を見てました(笑)

    崖から落ちたり
    誰かに刺されたり
    追いかけられたり

    とかとか(笑)

    きっと、ネガティブな思考に囚われていたからかと思います。

    けれど、ntechを学ぶことで、気づけば、そんな悪夢を見なくなってました。

    いまや、朝目が覚めて疲れも取れる快眠が続いてます♪

  82. 由佳子 より:

    私は夜になると眠りたいのに眠れず、いろんな考えが襲ってきて不安になってなかなか眠れないでいました。
    nTechと出会ってからは不安な考えや感情がどういう仕組みで湧き上がってくるのか根本的な原因がわかり、「だからこんなに不安で眠れなかったんだ!」と原因がわかることの安心感を得ることができました。
    それだけでなく、その原因が究極の一点に集約されているので、そこを突破することができるのです!
    それが認識技術nTechなのです。
    今では考えも整理され不安もなくなりましたが、もし不安や恐怖が襲ってきてもnTechを使って突破できるので、安心してぐっすり眠れるようになりました!

  83. 相良真史 より:

    夜眠れないのはほんとうに辛いです。仕事が忙しくて手が回らなくなったり、人間関係でどうしようもない怒りが湧いてきたり、お金の返済で不安が止まらなくなったり。布団に入っても、意識が休まるどころかどんどんどんどん考えが湧いてきて止まらなくなる。睡眠グッズやアロマや音楽を使っても、自分の中から湧いてくる考えや感情はおさまらない。そんな状況にずっと苦しんでました。
    nTechを学んでみて、大きく変わったことは、自分の無意識の状態をいつでも、どこでも把握できるようになったので、いくら忙しい外的な要因があったとしても、布団に入ると考えや感情が静かになって、自然と深く眠りに落ちるようになりました。さらに、寝てる時だけでなく、日常の中でも、自分の考えや感情に振り回されずに穏やかな気持ちで過ごせるようになりました。どんな睡眠グッズよりも、自分の無意識を知ることの方が何百倍も効果がありました(笑)


  84. まきのみ より:

    幼稚園の頃から毎晩毎晩、夜寝ようとうすと不安で不安で仕方がない毎日でした。
    その不安な考えに囚われて、寝つきが悪くなる。
    やっと寝れた!と思ったら悪夢ばかり見る。
    nTechに出会う前まではそうでした。
    なぜこんなに不安になってしまうのか?
    不安な考えの出る根本原因はなんなのか?
    nTechでそれが明確になってからはよく眠れるようになりました。

  85. 山下恵未 より:

    私は寝ることが大好きで、眠れなくて困るという経験がほとんどなく、布団に入ればすぐに寝付いてしまいます。逆に睡眠時間が少なくなってしまう状況にイライラするタイプ。

    寝付きはいいですが、翌朝スッキリか?と問われでば、そうでもない日も多々続きます。
    体がだるい、布団から出たくない、あぁ~今日は〇〇しなきゃなんだ、あ~昨日あんな失敗しちゃったから上司と顔合わせるの嫌だなぁ、あ~また満員電車に乗るのかぁ・・・・心が重かったりしていました。
    これって、眠っているようで眠っていない証拠。寝ている時も脳は活動しているから、脳がちゃんと休めてないんですよね。nTechを使えば、人間共通の脳の認識のクセから、一人ひとりの判断基準、行動のパターンを解析できるので、何に固定されて眠れなかったのかが分かります。だから無駄にストレスを溜める事が少なくなり、眠りの質がかなり良くなります。そして、質が悪いなという時には、何かしらの固定があるはずなので、それをアウトプットして整理することで、またスッキリに戻ることができます。とっても便利ですよ。

  86. 山口禎子 より:

    眠れないことは基本なかったので、いざ眠れないとなると必要以上に焦ってしまい、余計眠れないという悪循環。眠れない時は、だいたい自分の感情がおさまらない時や、自分の感情に気づいていない時ですね。誤解されて自分の意図したことが伝わらなかった時や、自分勝手なことされて私も無視されたり、ないがしろにされたと思う時など、怒りが込み上げて眠れなくなります。
    そうなった時に、部屋を真っ暗にしたり、怒りを沈めるためにリラックスする音楽を聞いたりしてみても、全く効果はなく、どうすることもできませんでした。nTechに出会って、怒りの奥に本当に感じていたのが「悲しみ」だっと気づいた時、不思議な気持ちでしたが嬉しかったです。
    自分が本当に感じている感情を気づくことができる。これだけで不安や恐怖、怒りは自然と収まっていきます。自分の持っている感情を明らかにすることは、人の感情を感じ取れることにも繋がるとわかりました。眠れないというのは現れている症状の1つであって、その原因にアプローチした時に、睡眠だけでなく、体の健康や、人間関係なども改善していくことだと思いました。

  87. のぶりん より:

    生活してる分には気にならないのですが、
    いざ寝るってなると、
    冷蔵庫の音、クーラーの音、時計のチクタクチクタク音、と言った生活音が気になって、なかなか寝付けず、朝なかなか起きれない日々を過ごしていました。

    そんな時、nTech と出会あい、nTech の仕組みを使って、睡眠、起床をしてみたら、

    なんと、

    nTech で設定した仕組み通りにスッキリと起きれるようになったんです!
    もう、nTech 無しでは睡眠もままなりません!

    是非、快眠にnTech!すっごくおススメです。

  88. asariken より:

    ある時から、なかなか寝付けず、夜中に何度も目が覚めてしまい、1日2時間くらいしか眠れなくなったことがありました。
    仕事のミスで、関係者から怒鳴られ、「自分でなんとかしないといけない」という不安と緊張、恐怖から、考えが止まらない日々が続いていた時でした。
    なんで自分がこんな状態になったのかわからず、眠れないことでさらに不安になって、余計に眠れなくなりました。
    そんな時、nTechを使って、自分の無意識にある観点と、考え、感情がどのように生まれて、どんな言葉、行動、表情になり、どんな関係性、人生になっているのかを整理しました。
    こんなに鮮明に無意識を意識化できるのかと驚きましたし、不安と緊張、恐怖の感情に掴まれなくなり、だんだん考えが落ち着いて、眠れるようになりました。
    さらに、nTechを使って、寝る時に知ってる世界をゼロ化して眠ることで、心が落ち着いて、より眠れるようになりました。


  89. 英ちゃん より:

    私自身は眠れなくて困ったことはないですが、薬剤師として多くの不眠症の方々を見てきました。
    大抵、不眠の背景には不安があります。
    さらに、その不安は実際に起きたことではなく、漠然とした想像やイメージの場合が多いのです。
    でもどうしても想像やイメージなど考えの連鎖を止められずに眠れない人を沢山見てきたので、いかに余計な考えを断つことが大切かということと、意外と人間はそれが出来ないことを知りました。
    nTechは余計な考えを断つという点でも即効性があり、悩みに囚われ続ける事が無くなったという声を実際に聞いています。
    私自身も、やる事があり過ぎて今までなら頭がパンパンになりストレスを受けるような状況でも、余計な考えに囚われないので強いストレスを感じなくなりました。
    すごいですね!

  90. 赤尾 共子 より:

    以前はどんな時に眠れなくなったのだろう?色々考えてみました。思い出したのが寝ようとして、お布団にはいってから、過去の出来事を思い出して悔しくなったり、切なくなったり、日中忘れていた感情が溢れたときがあったなーと思います。

    その感情をどう扱っていいのかわからず、感情を感じるほど、その感情に飲み込まれていってしまいました。

    今は、基本それはないけれど、たまーに感情がでて来たときには、その感情を私がかんじやすい背景を理解が出来るので、安心して感情を感じて、安心して眠れているなーと思います。

  91. みなも より:

    大勢の人に会ったその日の夜は人のエネルギーや自分の無駄な考えにやられてなかなか眠れないということがありました。

    でも何が気になってるのか、意図して考えているわけでわなく、勝手に考えや感情がざわざわするんです。

    無意識に人に対しての不信不安があり、相手に気を使っていて、身体は疲れてるのに、頭は動き続けててしまうのです。

    nTechでは、その、勝手に生まれる考えや感情の仕組みがわかるので、何が滞っているのか、自分で診断し、無意識を意識化し、その意識化したものをほどいて、ゼロ化することができます。無意識にいつも力が入ってえたのが、力を抜いて、不安や不信をゼロ化し、スピディーにりせかでき、心がいつも軽やかでグッスリ眠ることができます。

  92. cheerwave より:

    個人的に眠れないことってほとんどないに等しいのだけど、眠れない時によくやるのが「イメージ呼吸法」です!!どこからどこまでが自分なのか?すべてはHITOTSUをイメージからできるので、考えをストップし呼吸を道具にイメージに集中することで自然と安眠!!いつのまにか眠りにつけちゃいます^^イメージ呼吸法はnTechの理解をたのしく深められる内容が詰まってるkanjutsuTVにもあります!!

  93. ai より:

    小さい頃、極度の不眠症でした。幼稚園から小学生の時すら、2.3時まで不安や考えが多くて、寝付けませんでした。大学生へと大人になってからもやはりストレスがかかると眠れないときがありました。
    nTechと出会って、考えの出発を知り、リセットできるようになったおかげで睡眠の質がかなり変わりました。途中で起きることなく、朝までぐっすり眠れるようになりました。


  94. とみざわりょうた より:

    実はわたしは小学生の頃から不眠症気味で、布団の上で一晩過ごすことも少なくありませんでした。しかし当時の自分は原因が全く分からず「今日も寝れないのか・・・」と諦めるしかなく、それを繰り返していくと「今日も寝れないんじゃないか」と不安になり、それが原因で余計に眠れなくなる日々が続きました。いろいろな本を見て、とにかく眠れるための努力をしましたが、結局どれもうまくいかず、もう薬に頼るしかないのか・・・と思っていた時にnTechと出会いました。nTechでは全ての問題の根本原因を観点の問題で整理していますから、「この不眠症も観点の問題の影響なのか?」と思って、nTechで教わった心の構造をもとに自分の無意識を見てみた時に、まさに自分の無意識深いところに夜が眠れなくなる原因が見つかりました。それは確かにどんな本にも書いてない内容であり、nTechがないとほぼほぼ発見が出来ないだろう、というような状態でした。ですからもし、色々試してみても不眠症が治らない方は、ぜひnTechでご自身の根本原因と出会ってみて下さい!

  95. 堀江直樹 より:

    基本的に不眠に悩むことはあまりなかったのですが、nTechを学んでから毎日がストレスが減ったことと、
    自分がこれをやらなくちゃと力が入る瞬間がよく観察できるようになって脱力を自然にできるようになりました。
    お陰で夜寝ているときにも明日のことを考えて力が入ったりするシチュエーションで力の入っている自分を観察することでほどくことができるようになりました。すると力を抜いて心も体も休ませ安くなった感じています。

  96. やなぎ より:

    家庭環境のなせる技だと思いますが小学生の頃から、「人はなんのために生きるのか?」「何のために私はうまれてきたのか?」「どこからきてどこにいくのか?」「何者なのか?」
    という疑問をもっていました。そして「何故人はそれらの疑問を持たない人が多いのか?」「何故人はそれらの疑問を追求するのをやめてしまうのか?」という答えのでない疑問を悶々と持ち合わせていた子供でした。
    その追求はnTechに出会うまで続きました。
    っていうかそれらの疑問を解決するものがnTechにある!とも思っていませんでしたが、知ってみたらこんがらがった紐がスルスルッと解けていきました。

    ただなんとなく流されて生きているのではなくて起きている時に何をするか!を自分で決めていくので、起きているときも寝ているときも集中がつくれメリハリのある生き方ができます。

  97. こうた より:

    以前の私は、体調がよくないときの原因をよく考えもせずに睡眠のせいだって決めつけてました。それに、睡眠って時間と質に依存してるものだと思ってました。
    なんか元気でないとき、寝る時間が足りないからだとか。よく寝たはずなのにスッキリしないのは、質が悪いからだとか。
    全ての原因を睡眠にするものだから、毎日必ずする睡眠にかなり苦労させられました。
    nTechを使い始めてからは、睡眠に対して自分が固定したマイナスイメージを持っている方に気がつきました!実は寝ることがすごく嫌いだったのです!
    それに気がついてからは、毎日ぐっすり!音楽を聞きながらじゃないと寝れなかったのですが、音楽なしでも寝れるようになりました!

  98. miisan より:

    不眠症になるときは、私の場合は怒りがおさまらなかったり不安があったり、、感情が整理出来ていないような時に起こりやすいです。nTechに出会う前は眠れないだけでなく、一日中頭から離れないぐらいに嫌な気分になることがありました。nTechを使うと、感情がどの様な仕組みで生まれるのかが客観的に分かり、それは人間共通に当てはまる仕組みなので、例えば原因が人間関係であれば、その相手のことも分かってしまうので、嫌な気分を増大蔓延させることなく、上手く対応収束できていると思います。そして人間が何なのかが分かるから、眠れなくなるほどに感情にハマり続けることはありません。


  99. 波多江めぐみ より:

    睡眠を促すためには、副交感神経が優位になる必要がありますが、個人のパターンによってずっと精神的に交感神経優位のままでうまく切り替わらない人が多いです。
    nTechを活用し、自分がいつもどんな認識で生きているのか?を整理することで、いつも戦う戦争状態(交感神経の作用)ではなく、身体も心もほどくことができるようになれば、自然と不眠も解消されていくと思います。

  100. ゆんべ より:

    昔、極端な不眠症に悩まされていました。
    それは、仕事の不安や目覚しで起きれないなど、何に対してもマイナス思考が働き
    考えが止まらなくて、夢か現実か分からない状態でしたが、nTechを学ぶことを通して
    今ここ、自分と自分の宇宙を目を開けたまま消すことを通して、機械的条件反射で生まれる考えをリセットすることができ、心スッキリで眠れるようになりました。

  101. 澤田祐子 より:

    不眠症。今は仕事でやることがあって、自己責任のもとでの不眠はありますけど、不眠症というのはなくなりましたね。昔は、学校や仕事、はたまた恋愛などの人間関係で、上手くいかないことがあると、不安や恐怖、過度な妄想を繰り広げて寝れなくなるというのがあったと思います。1つ失敗があると死んでしまわなければならないくらいになるような。

    そんな私ですが、nTechに出会って、そういった不安や恐怖の大前提となる脳の癖や錯覚の仕組みを理解し始めてからは自分が創っている悩みや課題を整理できるようになって、客観的に自分を観察することが出来るようになるんですね。仮に、不安や恐怖に襲われてもそんな自分を理解する私になれます。そうすると、自然に力が解けるというか、自分自身を許せるようになって、安心が強化されるんでしょうね。悩みや課題があってもスッキリ寝れるようになりました。

    とはいっても、はじめは自分で解くのは難しいので、nTechのセッション士に聞いてもらうことをオススメします。

  102. htakamura より:

    昔、就職したばかりの頃、身体が疲れて倒れるよに眠っていたのが、だんだん責任を持つポジションになってくると、プレッシャーもくるし、不安もくるし、いろいろ考えないとダメだーって焦りもあり、寝付けないことも増えていました。そして、例え転職を繰り返したとしても、プレッシャーや不安や焦りを感じると、また「寝つきが悪くなる」を繰り返していました。
    でも、nTechを使うと自分でその制限を外せるので、余計な考えが止まるし、自分の宇宙を自由自在に創ることによって、プレッシャーや不安や焦りから完全に自由になり、安定した眠りを取れるようになりました。これ、おススメです。

  103. yukimnago8 より:

    不眠症はなかなか辛いですよね。寝なければならないのに寝れない…となるから、余計に寝れなくなるという悪循環。そして、昼に眠くなったりして集中できなくてパフォーマンスは下がる…そして自己否定の繰り返し。こんな悪循環から抜け出すのも、nTechを使って考えのゼロ化ができれば眠れないとなることもないし、そもそも眠らなければ…という考えが大前提にあるからこそ苦しくなることも分かり、眠れなくてもいいや〜くらいに思えるようにもなったことで、いつのまにか寝ているという結果、今では不眠症で悩むことはなくなりました。


  104. madoka より:

    私は寝れなくなるってことはあまりないのですが、不眠症の方の話を聞いていると、とにかくいろんな考えや感情が忙しいんだなと感じます。その背景には不安やストレスなどがあると思いし、とても一生懸命生きているからこその産物なのかも知れません。でも寝ることって体にとっては大事なので、そんな方はぜひnTechのセッションを受けてみることおすすめします。自分の考え、感情がどこから生まれるのか、不安の原因、ストレスの原因がわかるし、それを根こそぎ解決できる技術なので、本当のスッキリ感覚と出会えます。スポーツやカラオケなど娯楽でストレス発散するのとは分けが違います。対処療法ではなくて、根本解決法と出会って欲しいです。

  105. あさみ より:

    眠れないときは緊張しているときです。
    現代社会を生きる私たちは、情報も多く、スピード社会で、人間関係の摩擦も起きやすく、常に緊張状態になりやすいです。
    私自身、仕事のストレスプレッシャー、人間関係のこじれで不眠症になったことがあります。
    特に酷かったのは、22才のとき。
    社会人一年目。仕事で山積みの課題、厳しい先輩にできてないところばかり指摘される。彼氏とはすれ違い。休日も明日の仕事のことが気になりリフレッシュできない。
    ストレスの蓄積から眠れず、集中力が弱いから残業も増える。ミスも増える。
    そんな負のスパイラルにはまって、眠りたいのに眠れないことが続きました。

    このときを振り返って、今だからわかるのですが、「できない自分」という無意識から、その通りの現実画面を立ち上げていたのです。
    つまり、自分で自分にプレッシャーをかけている状態でした。
    それに気づくことができたのは、認識の変化があって、「できない自分」の外にでることができるようになったからです。

    自分が捕まれている無意識の外に出るというのは、究極の安心の状態でした。安心から出発できるようになったのは、nTechの論理とイメージがあるからです。

    緊張とリラックスをコントロールできるようになって、緊張しいの私も、以前のような負のスパイラルには陥らなくなりました。

  106. あさりー より:

    私は、小学生の頃から夜寝れず、気づいたら空が明るくなっていた…ということがよくありました。
    それは、日頃のストレス、プレッシャーで頭がいっぱいだったから。
    考えを止めることが出来ずに常に頭に血が上っている状態でした。休みたいときに休むことが出来ない、大事な時に眠くなる。そのことが更にプレッシャーになり夜眠れない、悪循環が続きました。
    自分で自分のコントロールが出来ないことが本当に辛かったです。

    nTechに出会ってそれは変わりました。
    自分が何にプレッシャーを感じていたのか、プレッシャーの正体がわかりました。
    正体がわかれば対処が出来るようになります。
    自分の認識が、どこから出発して、どんな考えが生まれてきているのか。
    nTechではアイデンティティーからの変化を起こすことで、自分の認識を変えることが出来ます。
    自分の認識が変わってからは、好きな時に眠ることが出来、かなりスッキリ生きることが出来るようになりました!

  107. ろい より:

    以前は、不眠症とまではいかなくてもなかなか寝るまでに時間がかかりました。
    布団に入ってからあーでもない、こーでもないといろいろ考えるのが普通でした。
    それに気がついたのが部活の部活の合宿でした。
    みんなのいびきがやけに聞けるなぁと思ったら布団に入ってすぐに寝れる人ばかり。それに比べて自分は・・・
    こうした生活がずっと続いていたのですが、nTechを学んだいまでは、友人宅に泊まりに行くと『昨日、疲れていたの?話しているうちに寝ていたから』と言われ、あぁ、自分の考えを自分で統制できるようになったんだと自覚できるようになりました。

  108. ピュア より:

    みなさんは、不眠症で悩んだことありますか?
    不眠症と言っても、寝つきが悪い不眠症から、眠りが浅くてすぐ目が覚める不眠症など色々ありますよね。私の場合は、夜中2時3時になってもなかなか眠くならない、だから寝れないを続けていた不眠症でした。
    夜遅く寝るから、朝がなかなか起きれないし、朝遅く起きたからその分取り返さなきゃと夜遅く寝るのを繰り返す悪循環の繰り返しでした。そんな私が、nTechと出会い 起きる、寝るのイメージが変わったことで、気づいたら 日が変わる前に眠くなり、朝も6時には起きるという生活ができるライフスタイルに変わってました。


  109. halcan より:

    数年前まで、自発的に寝る、というよりは「疲れ切って寝落ちる。」そんな毎日でした。疲れ切るまで起きているというか眠れないので、今しなくて良い仕事をしたり、ケータイを弄ったり…寝落ちるのはだいたい朝方の3時とか4時。深く眠らないまま起床。その繰り返しが習慣化していました。
    nTechで自分の習慣を見直してからは、作業を何時までやって、寝るのかを自発的に規定することが、かなりスムーズになりました。
    それは、なんでこれまでの習慣になってしまったのかを、読み解くことができたから。私の場合は、寝てしまうことへの恐怖があったんです。その原因も分かった今、睡眠も自分で調整しやすくなりましたよ♪

  110. ゆんべ より:

    以前、責任感やプレッシャーでなかなか寝付けないことがあり
    寝る前に、快眠グッツやヨガ、音楽など試しましたが、なかなか寝付けない為に身体の疲れが取れず
    休日は、ほとんど寝る時間に費やしていました。
    けどnTechを知ることを通して、不安が生まれる原因やパターンをきずけるようになり
    平日でもリラックスできるように身体が改善されました。

  111. miracle369 より:

    基本的に眠れないということはあまりなかったのですが、翌日の仕事でプレゼンだったり仕事面での緊張が続く時や、頭を使いすぎて手足が冷えて寝つけない時はありました。nTechで人間の思考がいかにエネルギーを消費していたのかということがよくわかりました。仕組みで思考のループを紐解き、0感覚をつけることで意識的にエネルギーを安定させてリラックス状態を保てるようになったと感じています。

  112. たのしみず より:

    私は不眠症ではありませんでしたが、大学時代の友達が寝れないと言っていました。夜に寝れないから、授業中はしょっちゅう寝てて、よく勉強に困っていました。当時の私は布団にはいったらええやん。ぐらいにしか思っていなかったのですが、nTechを学んでから、その友達も夜に寝れない原因があるんだろうかとわかりました。授業も理系だったので、サボっていたら単位は落としてしまう厳しい学科でした。勉強のストレス、就活のストレス、未来に対する不安などさまざまな心に負担がかかる要因があったと今ならわかります。もっと早くnTechを知っていたら、その友達にかける声も変わっていただろうなと思いますね。

  113. Natsuki より:

    不思議と布団に入ると、「あれやってない、これやってない、、あれもやってない。」という不安が湧いたり、「あんなこと言ってあの人大丈夫だったかな??」「明日はあれとあれとあれをしないといけない。」と過去や未来に対しての心配が出てきたりしていました。
    そんなことを考えても無駄だと思い、寝よう寝ようとするけどそれも意識し過ぎてやっぱり眠れない。そんなことはしょっちゅうでした。
    でもnTechと出会って、不安感が湧いてくる自分の中の原因が理解でき、それをコントロールできるようになったので、「考えたいことを考えたいときに考える」ということができるようになりました。なのて、夜眠れないこともいつのまにかなくなっています!


  114. 古川いずみ より:

    もともと私はお休み3秒人間なので、私本人の話ではないのですが、何人かの寝れなかったお友達がnTechによって劇的な変化を遂げているので、それをお伝えします!

    私の周りには、もともとすごく細やかな気配りやさんでいつも優しくて、ニコニコされてる方で、
    夜なかなか寝れなくて困っていた、とか、寝れないので睡眠導入剤を使って寝ていた、といった方が何人かいました。

    大抵そんなお友達は、「自分に自信がない」とか「自分の気持ちを思った通りに伝えられない」などのお悩みを持っているので、それを解消するため、そして本当の自分の可能性と出会って欲しくて、3日間のセミナーをオススメしていました。
    で、3日間のセミナーが終わるとどうでしょう✨✨✨
    本当に皆さん、人が変わったように笑顔が心の底からの笑顔になり、自信感を取り戻されてるのですね。
    自分に自信がなかった方が堂々とした振る舞いになり、後日の報告で、「意識してなかったんですが、あのセミナーの後、心の底から安心して、ぐっすり寝る事ができてます!!!」というのを聞くと、本当に嬉しくなりますね(^^)

  115. しげみ より:

    私は不眠症ではなく、実は眠りに困るということはほぼありません。でも、そんな私だから、たまに眠れなくなると相当心が何かによって囚われている状態なんだなって言う事がよくわかります。そんな時はいくら頑張って寝ようとしても無理なんですよね。眠ってもすぐに目が覚めてしまう。そして、起きた時には何かわからない不安な気持ちが溢れている。そんな状態になります。でも、そんな時こそnTechを活用する時なんです。不安でいっぱいの宇宙をゼロ化すること。考えの中にいるとこれができないのだけれど、ゼロ化できる消しゴム技術があるからゼロ化ができてしまうんです。この現実が何なのか。宇宙の成り立ちや、私たち人間とはなんなのか、それがわかるからこそ自分の考えから出てゼロ化ができてしまうんですよね。不眠症でない方も眠りの質が変わります。是非試してみてほしいものです!

  116. vivishock より:

    今日をやっと乗り越えたのに、寝たらまた明日が始まってしまう。

    すこしでも長く何も考えなくていい今日を味わっていたい。

    やってくる明日が不安。

    寝転んで寝ようとしても眠れず、スマホでぼーっと動画をみてさらに眠れなくなる悪循環。

    苦しさが降りかかってくるばかりで生きづらさばかりを感じていました。

    その苦しさも生きづらさも全部自分の観点や認識が作り出していることを知ったきっかけがnTechでした。

    今日も明日もずっと苦難を超え続けなければいけない人生を作っているのが自分自身の観点だとわかったときは、この問題を解決したくてたまらなくなりました。

    今日どんな1日を作ったのか、明日はどんな1日を作りたいか。

    自分で主体的にその日をつくることができる。

    この感覚のおかげで今では安心して就寝、朝を起きることができるようになりました!

  117. masako.no.5 より:

    以前の私はとにかく“考え”が多かった。多いというか常に何かを考えていた。リラックスするために、ほぼ毎晩お酒を飲んでいた。好きで飲んでいると思っていたが、絶え間なく湧いて出てくる考えを沈めるために、アルコールの力を借りていたのだと思う。お酒を飲まない時は、ベッドの中で寝付けずにいた。
    nTechは、考えから自由、知っている世界から自由にさせてくれる。お酒を飲まなくても、リラックスできる自分となった。体にも良い、nTech。

  118. 吉村真奈美 より:

    親に規則正しい生活を仕込まれて来たので、眠る事に関してあまり悩みを持った事がないのですが、だからこそ、不眠症と言うのはかなり辛いだろうなと思います。

    ですが、眠りの質で見てみたらnTechによってかなり改善されました。
    私は、よく夢を見る人でした。カラーもしっかり付いていて、しかも野山、海空を大暴れするアドベンチャーな夢が多くて、目が覚めたら心臓がバコバコなって汗かきでした。要するに発散出来ない感情や溜まったエネルギーを夢を借りて出していたんだと思います。
    そう言う意味では、眠る時間が一定でも頭は回転しているから不眠と同じだったかもしれませんね。

    nTechを取り入れてからは、驚くほど夢を見なくなりました!これはびっくりしました。
    朝の目覚めも穏やかで、日中も世話しなく動いていた私でしたが、ゆとりのある落ち着いた行動になりました。スゴいです!!


  119. あーさん より:

    私は一時ストレスでなかなか寝付けない時期がありました。仕事でのプレッシャーで胸が痛く眠れたかと思えば夢にまで仕事が出てきていました。仕事のこと以外にも将来の不安や後悔など、ありとあらゆる考えが布団に入ると浮かびよい睡眠をとれていなかったと思います。しかしnTechと出会ってからは考えが出てくる仕組みを理解でき脳も気分もスッキリするようになり毎日すぐにぐっすり眠れるようになりました。この変化にびっくりです☆

  120. 田沢恵理佳 より:

    しつこい不眠症を解消する技術nTechとは?
    なぜ不眠症になるのでしょうか?それは、考えることを止められないからです。私は、優柔不断で、ひとつに決めることが苦手でした。ずっと迷っていて、眠れない日もありました。しかし、私はnTechに出会ってから、優柔不断を卒業できました。自分で自分の範囲を制限してしまうブレーキから解放され、意志の力だけで選択することができるようになったのです。あなたも、考えのループから卒業して、グッスリ寝て、スッキリ目覚めましょう!

  121. YOKO より:

    不眠症って聞いても寝れない人もいるんだ〜ってくらいしか思ってなく、まさか自分が眠れなくなるなんて思ってもみませんでした(><)
    仕事が忙しくなり、後輩が入ってきて中間の立場になった時、私が上司から言われて出来た事が後輩が出来なくて指導を任された時、うまく行かずに眠れない時期がありました。今、考えたらそれが不眠症だとは自分では気がついてませんでしたね。
    眠れない日が続くとイライラしたり、昼間に眠くなりかなり仕事にもかなり影響ありました。眠らなきゃと思えば思うほど、眠れないのです。
    nTechを学んでからは「問題を作り出す根本原因が自分の認識である」事を知り、また人間のアルゴリズム、人間関係のパターンを理解する事が出来るようになると、自然に眠れるようになりました。自分が不安から開放されたんだと思います。
    今では悩みがあっても一緒に解決してくれるパートナーや仲間がいて、毎日ぐっすり眠れています(^^)

  122. チハ より:

    昔は、昼間むしょうに眠かったり、いろんなことに集中することが難しいことがよくありました。
    休めていないからかと思って、休日ゆっくり寝ても、どこか疲れが取りきれませんでした。
    nTechと出会って、自分の心がスッキリした時に、ストレスから解放され夜ぐっすり眠れるようになり、実は今まで熟睡出来ていなかったから疲れていたんだとわかりました。

  123. hiro より:

    私の友人は、不眠症でとても悩んでいました。寝るためにお酒を飲んだり、あらゆる工夫をしてはいたものの、いつも眠りが浅く、最終的には体調を崩してしまうような状態でした。
    nTechと出会って、不眠の原因が自己否定、未来不安から来るものだと分かり、そこにアプローチすることで不眠症も改善され、更に心の安心感から自分の人生を楽しく過ごせるようになりました。


  124. 丸山陽子 より:

    現代人は、考えが止まらず眠れない、不眠症の方が多いと聞きました。人間関係においてなど、相手を傷つけたのではないか?怒らせたのではないか?もっと出来たのではないか?裏切られたのではないか?
    などと、勝手に妄想に入りやすいかもしれません。Ntecを学ぶと、脳の認識の癖を知ると、脳が部分だけを取り、過去と繋げて取る事が分かるので、妄想の思いが、事実ではなく、過去が現れて消えて行く瞬間であるだけだと理解できます。今ここから新しく始められるようになり、考えの外から物事を観る事が出来るようになり、バスや船、海外、例え場所が変わってもスッキリ眠れるようになりました。

  125. はるころり より:

    考えがとまらない現代人。寝てもずっと考えて眠りが浅くなったりしてるように感じていました。nTechで考え感情が統制できるようになってから無自覚で考えが止まらないということがなくなりスッキリ眠れるようになりました。そして、やるべきことの処理能力と判断力が変化し、仕事のパフォーマンスも向上しています。

  126. Moooriii より:

    私は、朝起きれないくせに、寝つきがとても悪かったです。なぜなら考えが止まらなかったからです。色々なことが衝動的に襲ってきて、寂しさや何かへの不安がありました。そんな私がnTechを通して夜が眠られるようになりました。止まることがなかった考えが止まりスッキリ眠られるようになりました。考えたい時に考えるので、夜はぐっすりと寝られるようになりました。睡眠の質も上がった気がします

  127. 亀井薫 より:

    自分自身は不眠に悩んだという記憶は少ないです。
    たった1度、自分が人生に絶望して諦めた時。その時は苦しかった寝れずに。

    そこから人生を歩み、生活する。。
    うん、なんかおかしいと感じたのは仕事を始めた就職2年目頃。寝ても寝ても、疲れが取れない、眠たい。
    なぜだ??

    究極に考え、悩み、行き着いたのがnTech。
    自分の不眠、ぐっすり眠れない苦しみがたった一つの人間の機能的限界であり、
    その限界を認識して、0化したときになんと!!!
    快眠!!!
    できたんです。
    久し振りでした。。

    そして、その明確な原因のキーワードは
    「過去」。
    過去の自分に対する強烈な思い込み、イメージが肝だったのが明確にわかったんです!!

    そのイメージを0化出来たときに、人生が本当の意味で始まりました!
    歓喜でした!
    涙が止めどなく溢れました。

    出会いに感謝です。

  128. Haruko より:

    眠れない、早く寝なきゃ、そう考えると緊張してもっと眠れない、、、

    以前はそんな状態のままスズメがチュンチュン鳴き始めるまで過ごすことが良くありました。
    そのくせ日中は眠くて眠くて気を抜くと寝てしまいそうになる。

    今思えば完全に睡眠障害でしたが、本人はまあなんとかなるだろうと甘くみていました。
    次第に朝起きれなくなって、仕事に遅れたり休んだりするようになって、自分を責めるあまりまともに働くこともできなくなった時期があります。
    もともとはプライド高く働いていたので、ものすごく惨めだったし、後ろめたくて次第にそんな自分のことを直視できなくなって、そんな状況をごまかして人にはバレないようにしていました。

    そんな矛盾だらけでスッキリできるわけないですよね。だからぐっすり寝れないし現実に向き合いたくないから寝起きも最悪。。。
    具合いも悪いし、このまま孤独死して人生終わるかもって1人考えてました。

    今はnTechの創始者や技術者さんたちに助けられ、学ばせていただいて
    寝ること起きることがどういうことなのか、その間には差が無いことが理解できたので
    寝ることへの執着や起きることからの逃避を終わらせることができました。

    今は睡眠も覚醒も自分でコントロールできる状態を楽しみながらトレーニングしています。


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