令和 元号 新元号

2019年4月1日に新元号「令和(れいわ)」が発表されました。

※新元号の施行は2019年5月1日。

 

 

 

 

※令和の詳しい由来はニコニコ大百科の記事(令和とは (レイワとは) [単語記事] )が参考になります。

 

 

 

 

平成も終わり、

いよいよ新しい時代の幕開けです。

これまでの元号は、

中国出典」で決められていたらしいですが、

今回は「万葉集出典」で決められたそうです。

 

 

 

 

しかしながら、

新元号「令和」には、

いったいどんな意味が込められてるのでしょう?

安倍首相は「人々が美しく心を寄せ合う中で、文化が生まれ育つ」と言ってましたが、

ネット上では、令和の意味について、

いろんな憶測が飛び交ってるようです。

 

 

 

 

この記事では、

令和の意味をnTechで解析してますが、

令和の意味には、

実は「日本人の本来の美しい姿」が反映されています。

 

 

 

 

今の日本人が忘れ去ってしまった、

日本人の”本来の美しい姿”

その姿を思い出させてくれる新元号。

それが「令和」です。

 

 

 

 

この記事では、

実際にnTechを使ってる人たちに、

令和にはどんな意味があるのか?

平成とは、どんな時代だったのか?

令和に向けて、どんな夢を持ち、どんな生き方をしていきたいか?」など、

令和について口コミをもらっています。

 

 

 

 

新元号『令和』の意味を知りたい

日本の新時代の幕開けに出遅れたくない

そういえば平成の意味もよく分かってなかった

どの記事を見ても同じようなことばかり書かれてる」など、

令和の本当の意味“を知りたい人は、

是非、コメント欄を覗いてみてください。

LINE@に登録すると、毎週火曜日の12時頃に最新記事の更新情報をお届けします♪


友だち追加

119件のコメントをいただきました♪

  1. ぱぱぱぱーん より:

    令和
    外務省は外国に令和をbeautiful harmonyと
    訳して伝えているそうです

    ビューティフルハーモニーとして訳されると
    令和という元号に対して
    オーケストラから美しい音楽が奏でられている印象を私は受けます

    オーケストラが素敵なハーモニーを生むには
    多様な楽器とたくさんの人間、そしてオーケストラが演奏するための1つの舞台が必要です

    楽器と人間がいても遠く離れた場所では同じ楽譜をみて同時に演奏してもそれは
    オーケストラでなく個別の演奏となります。

    オーケストラが美しいハーモニーを作るためには共通の舞台がいるように
    令和というbeautiful harmonyを奏でる日本にはたくさんの個性を活かし合える共通の舞台が必要だと思います。

    今までの日本は本当はバラバラな個人の判断基準や価値観を常識や上下関係などで無理矢理1つにまとめていました。
    それが個人にガマンや窮屈さを感じさせる原因なのは日本人なら体感で分かると思います。
    nTechはバラバラな判断基準や価値観をオーケストラの楽器のように個性として活かし、隣の多様な個性と調和させる技術です。

    令和を元号とした日本ではnTechをつかって個性を活かしあえる真の多様性を実現させる社会にしたいです

  2. 大場 龍夫 より:

    ”令和”

    令は、命令、号令、指令ということばにあるように、

    指示してコントロールしていく

    という意味です。

    つまり、コントロールして和を生み出していく

    という意志ですね。

    これは、これからの日本の役割を暗示しています。

    日本は、和の国といわれます。

    ”和らぎ”の国です。

    和らぎのイメージは、

    多様性がすべて溶け合うことで、一つになるイメージだ。

    多様な何かが熱く燃え盛って、

    一つになっていく溶鉱炉のような姿。

    まさしく、それは日の丸ではないか。

    その和らぎを、受け身ではなく、

    発信していく、アウトプットしていく。

    積極的に、主体的に、能動的に、

    コントロールして、和を達成していく、

    その姿ではないですか。

    これからの日本の役割を現わす素晴らしい元号が宣言されました。

  3. さむさ より:

    天皇が生きているのに元号が変わる

    この歴史的な瞬間を生きている私たち日本人一人ひとりに使命があると思っています。
    令和、この言葉を初めて見たときに0と大和魂が融合するイメージが浮かびました。
    今日クラスの生徒に、平成天皇が生きたまま死んだ、ということだとしたらそれはどういう意味だと思う?と聞いたら
    「生きている間に大切なことを次の天皇に伝えるためだと思う」
    という答えが返ってきました。
    生きたまま死んだことになった平成天皇、日本人が生きたまま死ぬことができる時代をこの元号は表しているように思います。
    生きたまま死ぬことの意味価値に気が付いてそれを実践できるのが私たち日本人であると思います。
    令和の時代は、生きたまま死ぬことで新しい社会を創っていくその始まり、もし自分は死んだ身であったら今この瞬間何を思って何をするのか・・・あなただったら何を思って何をしますか?

  4. げん より:

    この元号発表があった時、私はレストランにいて店員さんから教えられたのだけど、初めて聞いた時にはとても???な感覚を受けました。「れ・い・わ???」みたいな。
    しかしなんども何度も聴くうちに自分でも意味を考える様になり、「命令?と和?、こんなに正反対なものがセット?」と思いました。
    しかし、nTechの開発者であるnoh Jesuさんのブログを読んで、そのイメージが大きく変わりました。私には想像も付かない内容でしたが、そのメッセージを読んで、なんだか感じるものがありました。言葉で越名することが難しい感情でしたが、日本人として、また今の時代に生きるものとして感動しました。ここに紹介しておきます。
    https://blog.noh-jesu.com/entry/2019/04/01/235736

  5. さかなかゆうこ より:

    令和の意味はすぐにはわかりませんでしたがらnTech創始者のnoh jesuさんのブログを読み、意味を深めたとき、心の深いところからくる感動がありました。日本人が本当にもってるポテンシャルを発揮する時代であり、それを日本人自らやります、本来の日本の仕事やりますと、宣言するかのような元号だということとして、受け止め感動いたしました。
    日本人ではない外の人だからこそ観ている日本の可能性を、元号にも読み解いてくれるnohJesuさんの洞察力の深さには毎回毎回感動させられます。
    令和にふさわしい時代をつくっていきましょう、そう叫びたいです。

  6. かなえ より:

    平成には、「平和を達成する」という意味が込めらていたそうです。それにも関わらず、地下鉄サリン事件があったり、鬱や自殺も多かったり、本当の平和が達成できたとは言い難い時代でした。「令和」は、すべてリセットして、日本から本物の和をつくる!その日本が立ち上がる出発の想いが込められています。令和をスタートに、今までの日本を完全にストップし、今から本気で立ち上がっていくそのスタートをしたいと思っています。

  7. 島崎信也 より:

    新元号「令和」について、様々な人が、色々な事を書いています。しかし、その大半は、「それさっきも見た」「どこかで聞いたな」という事ばかりで、人間が話したり、聞いたりする事は、本当に機械なんだなぁという事を確認する事が多かったです。同じ事を繰り返すと、そろそろ違うものと出会いたいと思うのは、人の自然な心の流れではないかと思うのですが、そんなところにもピタリと答えてくれるのがnTechでした。

    nTechによる新元号「令和」の解析には出会いましたか?令和の意味は、聞いた事がある様な言葉を使いながらも、誰からも聞いた事がなく、どこからも見た事のない様な、深い深い意味合いが溢れ出てきます。一瞬一時の令和ではなく、次々と溢れ出し、その中でも進化し続ける令和を味わえるでしょう。

    世に出ている令和と並べてみて下さい。
    あなたは、どの令和と仲良くなりたいですか?

    私は、今に意味があり、私に関係があり、夢と希望が膨らみ、生きる事が楽しくて溜まらず、日本が美しくあり、世界海外から尊敬される日本であり、今までに生まれたどんな言葉よりも美しい言葉として捉える事の出来る「令和」と仲良くなりたいです。

  8. miwa より:

    天皇の崩御によるものではなく自ら新しい元号を立てる。これは一世一元の制が制度化された明治維新以降始めてのことです。
    すべてを抱きしめて新しい日本になるというメッセージを全世界に発信したという意味だと私は捉えています。
    今こそ日本全体で次の時代に向けた楽しい祭りをやりたいですね!!この時代に生まれた人とどんな祭りができるかとってもわくわくしています。


  9. えみる より:

    美しいと思わせる、日本の元号が誕生しました!!!(^^ゞ

    令和(れいわ、Reiwa)は、日本の元号の一つ。平成に代わる次の元号で、大化から数えて248番目の元号だそうです。しかも今や、元号を使っているのは日本だけらしく。

    あらためて令和の意味を考えてみました。

    令は、垂直のイメージ
    和は、水平のイメージ

    号令をかけ、一点に集中する縦の力と横のつながりで一致団結、時代を日本の精神を持って美しく変化させていく。こんなイメージの印象があります。

    漢字を見ると、今、1、和。
    今ここ意志と共に生きる。
    Noh Jesu氏のブログに書かれている解析も読んだ上であらためてそう思いました。

    新しい時代を迎えるために、この元号がもつ深いイメージと共に、自分に旗を立て、今ここを生きる決断ができる大自由な自分になる!それが必要と思いました。

    そして今ここ最高に美しく生きることができる道具がnTech技術です。

    nTech技術を、電話で例えるなら、有線の電話は線が届く範囲でしか通話ができません。無線の携帯電話やスマホは、それよりも範囲が広がり電波が届く所まで広がります。さらにスマホは、自分でコンテンツをカスタマイズでき、応用活用の範囲が広がります。

    nTech技術をスマホで例えるなら、スマホを手にして、自らが操作し、より便利により楽しめるようカスタマイズできる状態のこと。さらに、スマホを手にしているので、外の立ち位置から便利なアプリケーション機能を新しく創り出せる状態でもあります。

    nTech技術を使って生きるとは、これから先、激動する時代を生きるために便利な道具を手にしたこと。これから誰もが手にしたくなる!というよりは「必要な道具」なんです。

    この先の時代がますます楽しくなる生き方に変わります。

  10. こましょー より:

    令和。
    それは日本そのもののを意味していると思います。

    『令』は司令、命令、号令など物事抜かりなくきちきちとやる意味合いがあると思います。
    昔の日本のように一心同体で、人一人一人志を持って行動する意味合いもあると思います。
    『和』は和み、和ごころ、ワビサビなどの意味合いがあると思います。
    それが合わさって、日本が世界を引っ張って平和を超える、令和を目指し次なるステップへ向かう決意表明だと感じました!

  11. 白鳥健 より:

    別の方も書いてくれている通り「平和を達成する」という意味が込められた平成。しかしこの時代に私たちは「平和とは何か」悩み続けたのではないでしょうか。
    「令和」の時代。そこには平和の本来の姿が込められています。「令」の字には「今」が入っています。つまり、過去にでも未来にでもなく「今、この瞬間が平和である」こと。
    と、ここまでならだれでも字を見て思いつきそうなこと。nTech創始者 Noh Jesu氏のブログでは、もっと深く、日本人ならでは、しかし日本人では気づきにくい「令和」の本質が解析されています。
    「令和」の出典とされる万葉集においての「初春の令月にして」の「令」は、現在では「ご令嬢」などの言葉に残っているような、「よい」という意味。では、「良」とはどう違うのでしょう?
    現代の日本人が思い出せないでいる「令(よ)い」ことの意味に、気づける機会かもしれません。

  12. たっしー より:

    新元号が「令和」となりましたが、これからは日本人の本来の底力が発揮されてくる時代に変化すると思っています。

    その変化は恥の文化から和の文化への変化とも言えます。

    今までの日本は恥の文化でした。
    KYという言葉が平成時代に流行ったように、私たち日本人は周りの目を気にする風潮が根強く残っています。
    それは、欧米がキリスト教を代表とした、一神教であるのに対して、日本は八百万と言われるように多神教である事に起因します。

    そのことは、欧米が神という明確な基準点を持っているのに対して、日本は周りの環境という曖昧な基準点を持っていることを意味しています。

    世間の目が神の目と言われるように、日本人は周りの評価を気にするなど環境に適応することばかりを繰り返してきました。
    それでは、環境を自ら創造することはできないので、時代をリードしていくことができなかったのです。

    nTechを活用することができる日本人が増えてきたらこの文化に変化が起きます。

    nTechは周りの環境に支配されることなく、主体性、能動性、自発性を発揮することができる技術です。

    自ら環境を創造し、新しいクリエイティブをどんどん生み出していくことができるようになります。

    それと同時に全体との調和、誰もがwin-winできる道をつくっていことができます。

    表が恥なら裏には和が隠れています。
    周りの環境との調和を常に大切にしてきた日本の本来の心はとても美しい心です。

    その和心によって世界をリードしていく日本がこれからの新しい文化文明を切り開いていくのです。

  13. よしじゅん より:

    「令和に向けて、どんな夢を持ち、どんな生き方をしていきたいか?」

    と尋ねられた時、どう答えるだろう。

    天皇陛下が、初めて生きたまま死ぬ。その瞬間を迎えるのが令和が始まる2019年5月1日。

    生きたまま死ぬことができる人間が量産されることが夢であり、それをつくろうとする生き方をしたい。


  14. たま より:

    平和を超える令和。もっとも深い心から完全観察をする、日本の和心そのものであるnTech。今、人類がどんな願いをもつべきなのか、75億の人類全員がYES!!歓喜あふれる願いをもって生きたい。その願いは人類の恒久世界平和です。ずっと吹奏楽にかかわっていましたが、オーケストラのようなチームプレイで、一つの音楽を奏でるような生き方をしたいですね。一人一人の音が全体をつくり、空間を響かせていく。すべてが完全に調和したときに、倍音がどんどん発生し、次元の違う響きが起こる。その時、まったく自分というものがなくなって一つそのものになる。そんな美しい時代を作りたいと思います。

  15. Pon ' s より:

    繋がりが生まれ、一人ひとりの心に真の平和が宿る時代が令和ではないでしょうか。
    平和を願い「平成」が30年間続きましたが、平和を実感できず、翻弄されている現代の日本人がいると思います。もう限界にきているのではないでしょうか。個人主義が蔓延している昨今、本当は人と人が繋がりあい、日本人らしく「祭り」をしていく時代になるのかと思います。

  16. ミッチー より:

    今までアメリカの教育によって日本の良さを骨抜きにされて(おもてなし、大和魂、わびさび、等々)へんな日本人クラウドを創られてしまった❗そして、熱くなれない人間、何でもアメリカの言う通りにする。本来の侍、大和魂を出せないよぅにされてしまった。未だにアメリカンの戦略は続いている。もう立ち上がる時が来た❗世界を救済する為に「令和」が誕生した。一人一人が侍、大和魂に目覚める時が来た。外を取り入れる必要がある、その外になる人が韓国人のNoh jese先生だ!

  17. とみざわりょうた より:

    正直わたしは新元号が令和と発表された時は「ぽかーん」状態でした。そもそも「何だ令って」「なんで昭和にも和を使ってるのに今回も和を使ってるんだ」「なんか読みにくいな」とかどちらかというとあまりピンときてなかったのがあります。それで色々な方が令和に対する解析をしていて、納得する部分もあれば、そうでもない部分もありました。そんな時にnTech創始者のノ・ジェスさんの「令」に対する解析を聴いてとてもしっくり来ました。そもそも「令」という字は「今」という字に「1」が入って「令」になるんだ、と。そしてそれは「いま、一つになれ!」と言っていることでもあり、それは日本が、いま分断する世界に対して、「一つになれ!(和)」とリーダーシップを宣言する証でもあると解析されていまいた。それに私はものすごく感動して、正直令和を選択した人たちがそこまで考えて選んだのかどうかはわかりませんが、それにはすごく納得しました。それ以外にも、令は日本の素晴らしい曖昧な心(間心)を表していたり、令和という単語は、歴史上で最も美しい単語になる、など、日本人としてものすごく誇らしい心になれました。実際に令和の時代がどの様になるかはわかりませんが、そんな令和の文字に負けることがないくらい、素晴らしい時代にしたいと思います!

  18. 中西豊 より:

    令和

    この言葉を聞いて、世界に沈黙してきた日本が大号令を出すイメージが来ました。

    日本人の侘び寂び、曖昧、和という分離、個人をくっきり強調しない世界。

    つまりは全てが繋がっているという分離、個人をもう楽しむしかないという境地のポジションに移動する。そんな大号令が始まるイメージが来ます。

    地球という1つの生命体を宇宙から見た時に人間同士が争うという不思議な人類史を
    ずっと繰り返してきました。

    そこに明確にストップする大号令が日本から始まるので、日本人から新しい関係性、新しい社会を発信していくミッションがあると思います。

    和という感覚を、論理とイメージで伝えられることに成功したnTechという道具を携えて。


  19. naomijoy より:

    令和って聞いた時に最初「和になりなさい」って意味かと思ってました。いろんな解釈ができると思うんですけど、和って命令するようなものじゃないと思うんです。むしろ「和」が当たり前というか。和は繋がり、絆のイメージがあります。日本の本来の心を世界に向けて本気で出していくのが令和の時代になればいいなって思っていました。日本人研究家であり愛好家であるNoh Jesuさんのブログを読んで、「令和」の深い解析が非常に面白くもあり、勉強になりました。言葉一つでこんなにも未来を想像・創造できるし、日本がいかにすばらしい国か、ということがよくわかりました。

  20. 明楽 より:

    新元号である「令和」(れいわ:Reiwa)を聞いたとき、はじめはピンときませんでした。だって世間やAIが予測していた言葉全然入ってないんですもの!だけど、nTech開発者であるNoh Jesu(ノジェス)先生のブログで、とても美しく解析されていました。
    日本人でも「令和」の意味をうまく解析できていないなかで、韓国人であるNoh Jesu先生はなぜこうも綺麗にまとめあげられるのか。これが0と無限大、垂直と水平の間を極めたからこそ成される業だと感心しました。
    日本が再び立ち上がるトキ、素晴らしい時代の幕開けを感じます。

  21. 川名哲人 より:

    「令」とは、いいつける、よい。ほめことばとしても用いる、そうです。
    「令和」の詳しい意味はnTech創始者NohJesuオフィシャルブログに詳しく書いてあります。

    その中から私が感じたことは、日本が本来の和心を持ってリーダーシップを発揮する時だということです。
    日本は古代ではアジアから近代では西洋から多くの恩恵を与えられてここまで来ました。
    人工知能の進化と共に広がる格差の危機に対して、和心からつくる平等な関係性を土台にした個性溢れる共同体を今までの恩返しとして世界に発信する合図だと感じています。

  22. yukachin より:

    新元号「令和と」聞いた時、全く新しい感じを受けました。
    昭和、平成を経て令和。令の字がどういう意味があるのかを調べました。
    令の字は「立派な、清らかで美しい、おめでたい、喜ばしい」古い意味は「神様のお告げ」だそうです。字のイメージは「人望のあるリーダーに」とか色々ありましたね。
    それを見た時なんだかワクワクしてきました。
    安倍首相は令和には人々が美しく心を寄せ合う中で、文化が生まれ育つという意味があると言ってましたが私は、Noh Jesu氏が語っていた、「日本が幟を上げた」という話が一番しっくり来ました。日本の素晴らしさと今の時代の話とつながって理解が出来ました。
    新しい時代が始まるんだと。日本の曖昧な心とつながりました。
    令和の時代これから、どうなっていくのか楽しみです。

  23. おがじゅん より:

    新元号「令和」が表す意味。

    ところで皆さんは新元号「令和」の意味を考えたことがあるでしょうか。

    「令和」の漢字を分けてみると、「令」は「今」と言う漢字に、1本の線を入れたを入れたもの。
    なので、「今ここ、Hitotsuで生きる」ことを表しています。
    「和」は文字通り、「和心」の「和」。
    つまり、分離・分断・格差が溶けて、フラットになることを表しています。

    「今ここ、Hitotsuで生きる」という共通土台を道具に、絶対平等な人類の時代が日本から始まるのを「令和」という2文字に込められています。

    これも日本が、明治維新〜第二次世界大戦まで、人類などの格差を取ろうと世界を相手にしてきた、という事実があります。

    だからこそ、この精神を持ってもう一度立ち上がれ!!

    そんなメッセージ・応援でもあります。

    「令和」の意味をこのように意味づけましたが、皆さんはどのように意味づけたいでしょうか?


  24. タカ より:

    平成は平和に成るという意味が込められていたようです。一方で令和の令が、指令などで使われるように「方向性を指し示す、幟を立てる」という意味がありことから、「令和」には平和への道を作り上げるという意味が込められていると感じます。昨今の個人主義の蔓延による行き過ぎた競争社会や国家間の勢力争いを見ていると、一触即発の危険なバランスの上に成り立っている世の中のように思われます。そこで令和の時代は、人と人の真の共通土台を作ることが出来るn-techによって、日本人が目覚め、和を生み出すリーダーシップを発揮する時が来たと感じています。

  25. ちは より:

    元号が新しく変わったとしても、それによて職場の人との人間関係が変わるわけでもないし、自分の人生が変わるわけでもないし、そこまで私とは関係ない。
    そんな風に思っていました。
    nTech創始者のNoh Jesuさんの「令和」についてのブログを読むまでは、、、、、

    そして、読んでビックリしました。
    「令和」はこれからの私の人生の方向性を指示しており、私と本当に深いところで繋がっているものだったのです。その深い意味に私の心臓はバクバクドキドキして、これからの自分の人生を照らす光を見た気がしました。Nohさんは、そしてnTechは、本当に深い日本を気づかせてくれます。
    この感動を沢山の人と共有したーーーい!!

  26. 吉村真奈美 より:

    私は昭和生まれで、思春期を昭和で育ったためか「令和」新元号に親しみを感じます。たぶん、「和」だけを取って昭和と繋げて、つまり脳の癖に惑わされているだけなんですけどね。でも、嬉しいのです。
    昭和は、戦争の焼け野原から物づくりで国民が一丸となって立上り、世界に存在感を昭かにした時代だったと思います。日本の底力が発揮されました。
    平成は、その物づくりが更に進化発展して、科学技術と共によりその人らしく、より生活に便利に、より美しく、より新しくと、飽くなき追求でアートの域まで上昇させた時代だったと思います。 物が当たり前に有って、個人の欲求を満足させて来たように感じます。
    令和は、縦と横・矛と盾・天と地が同時にある。つまり、全てがチームプレーで祭りごとを起こす時代だと思います。和は融合とも言い換えられると思いますが、ただ融合するだけではなくて、 みんながひとつに溶けてみんなでひとつを生み出す、超美しい時代。詫び錆びをダイレクトに楽しむ時代。日本が世界をリーダーシップ取っていく出発になるのではないかと解析しています。

  27. 小畑多美子 より:

    「令和」の新元号が発表されて、最初の印象は凄くきれいな元号だと感じました。
    そして、その後NohJesu氏のblogにその解析を書かれているのを読んで、
    改めて、すごい元号を日本が発表したと感じました。
    blogの中で、「令和」は、
    やっと日本がリーダーシップを発揮する旗を立てたという意味です。と書かれていて、
    「日本の大和の心」が日本から世界に拡がっていくイメージが来て、ワクワクしました。
    他にも、漢字を見ると、今、1、和。という感じを分解しての解析をされていたり、
    この新元号の解析をここまで深く、幅広くできることがすごいなと感じました。
    新しい時代が始まるんだと思うと、これからがますます楽しみです。

  28. Rerisertae より:

    『令和』の発表があった時、何か心がシャンとなる様な、日本国民として新たなリセットがかけられる様な厳かな気持ちになりました。
    天皇が生前退位されることにも今の時代だからこそ成された意味深いことを感じ得ずにはいられません。
    「和」の一語から、聖徳太子の〘 和をもって尊しとなす〙のイメージがきました。
    これは、人々がお互いに仲良く、調和していくことが最も大事なことであるという教え。
    聖徳太子が制定した十七条憲法の第一条に出てくる言葉ですね。
    色んな解釈があるとは思いますが、
    「和」の精神とは、体裁だけ取り繕ったものではなく、自分の上に誰一人たりとも上にも下にも置かず、互いを尊重し合い力を合わせる事の美しい日本人の精神性のことを指すと思いました。
    「令」のイメージが分からなかったのですが、nTech創始者 Noh Jesu氏のブログを読んで、とても深い感銘を受けました。
    「今」に「Ⅰ」を書いて=「令」
    日本人がもつ「和心」がどれだけ素晴らしいのかを23年間教え続けてくれていただけに
    その「和心精神」を「今ここ幟を立てる=令」時が来た!と。
    原爆を2度も落とされた日本人が今まで和の心で他国に抗うことなく平静=平成を保って来ましたが、他国は穏やかではありませんよね。だからこそ、日本が今、幟を立てて世界を和へと導くリーダーシップを取る時が来たのだ!と天命の号令がかかっているのだと!
    聖徳太子が、いや偉大な聖人達が掲げた平和を可能にする技術が『nTech』しかないのです!皆で「令和時代」を創っていくイメージしかないですね!


  29. ちぐちぐ より:

    「人々が美しく心を寄せ合う中で、文化が生まれ育つ」という意味があると、発表を聞いた時に、
    どこか懐かしく、暖かい印象を受けました。

    でも、どうすれば「人々が美しく心のを寄せ合う」ことができるのか。その中で「文化を生まれ育つ」ことができるのか。

    その方法など語る人はいないように思います。

    多様な解析がある中で、
    Noh Jesuさんの解析は感動でした。
    魂が震えるような感覚です!
    ただの解析ではなく、実現するイメージと方法まであります。

    明治維新を起こした侍のように、日本精神をもって、和心で世界を一つにしていく。

    世界から憧れられる日本にしていきたいです!!

    尊厳・個性の花が開く、美しい時代を創っていきましょう♪

  30. keizenke より:

    元号が変わる年。「令和」
    昭和から平成に変わった時、私は大学生でなんか子供時代が終わるかな…という感覚を受けていたかもと今になって思います。
    そして、平成から「令和」となるこの年は長男が20歳になり、何か親としてもまた、違った関係になるんだな…と感じてます。
    子供たちが生きる令和の時代。
    どんな時代になっていくのか。
    平成時代のテクノロジーの変化は半端なかったけど、これからもとてつもないスピードで変化していくのでしょうね。
    それにより地球環境も変わるだろうし、世界情勢も今までにない変化を遂げていく気がします。その変化の時にどんな時代になっていくのか。
    「令和」の解析をnTech創始者であるNoh・Jesu氏がしています。日本の可能性が美しく語られています。私自身は「令和」の時代、人間の心が最高に美しく、そして、心の境界線が無くなってひとつになっていく時代だと確信しています。

  31. Madoka より:

    「令和」という言葉を最初に聞いた時に、私自身はまずとても響きが気に入りました。とても音が柔らかく、日本らしいなと感じましたね。
    そして、nTech創始者のNohJesu氏の「令和」に対する解析を聞いた時に、この言葉が持つパワーの真意を知りました。元号決定には様々な憶測がありますが、でもこの言葉が日本から生まれたことが、日本人の時代に対する無意識の意志を表していると分かり、とても胸が熱くなりました。
    「「令和」という言葉の決定は、日本が幟を上げたということ」こんな解析をする人はNohさん以外他にいないし、こんなにも日本の心を愛し、その可能性を見てくれている人はいないなと思い、とても嬉しくなりました。

  32. morphie より:

    「令和」0に輪で∞日本の和心が世界に広がっていくイメージ、令=0、和は∞が1つに調和された状態、即ち0=∞=1、ノジェスさんの名著のタイトル、宇宙一美しい奇跡の数式が思い浮かびました!

    正に日本が74年の沈黙を破って力強く発信していく時代の幕開けとなりそうな予感。ノジェスさんのブログを拝読し、令和シリーズでその解析の類い稀なる面白さに惹き込まれ、また更に日本の価値が深まっています。

    万葉集から取られたということで、地元福岡の太宰府天満宮もゆかりの地で大変盛り上がっております。

  33. 山口禎子 より:

    「令和」を最初にみた印象は、不思議な違和感でした。その要因は、「令」が何を意味するのかがピンとこなかったからです。「和」は私たち日本人にとても身近で、慣れ親しんでいる字であり、概念であるので、イメージが湧きます。「令」は政令とか、法令というように、規律やルールというイメージだし、命令とか、指令だと強制するようなイメージもありました。その「令」と「和」が一緒になっていることをうまく捉えることができませんでした。
    それがしっくり来たのが、Nohさんのブログでアップされていた「令和」に想いを寄せた記事でした。和心の幟を立てて、人たちが結集する。それは日本が和という基準を持って、世界に向けてリーダーシップをとり、方向性を示していく。そんなイメージでした。「令」これは「号令だ!」と思いました。幟を目印に方向性を示して、「みんなこっちだよー!行こう!」と大号令を世界に向けて発信していくこと。それがこれから私たち日本人1人1人の役割、MISSIONだと感じました!
    これまで世界に対して沈黙し、主張もせず、アメリカに追従してきた日本から、全く新しい方向性に向けて、日本から立ち上がり、世界をリードしていく日本に生まれ変わっていくことをワクワクしています‼️


  34. こみず より:

    今回、天皇陛下が在命のまま退位されます。これってまるで”生きたまま死ぬ”という日本の深い精神性を表しているかのようです。

    人間の何が苦しみの原因かって、今ここを思いっきり生き切れないことじゃないなと思います。そして”生きたまま死ぬ”という境地は、今ここを最高に生き切った状態ではないでしょうか。

    過去に引きずられたり、未来に不安するのではなく、今ここを生き切る、そんな日本にシフトしていくのが令和かなと思いました。

  35. 安田真理 より:

    新元号【令和】を発表した
    菅官房長官は私と同郷の秋田県出身。
    個人的に嬉しかったです。笑

    これまで日本の元号の出典は漢籍だっけど
    初めて日本の古典の万葉集からの出典となったことから【日本オリジナルの勝負】の決意を時代のエネルギーから感じました。

    万葉集は、千二百年余り前に編纂された日本最古の歌集であるとともに、天皇や皇族、貴族だけでなく、防人や農民まで、幅広い階層の人々が詠んだ歌が収められているそうで
    このことからも、この時代は格差を許さない、多様性を受け入れる時代のはじまるんだ、はじめるんだ!と感じました。

    この万葉集にある
    「初春の令月にして 気淑く風和ぎ 梅は鏡前の粉を披き 蘭は珮後の香を薫す」との文言から引用したようですが

    そして、この「令和」には
    人々が美しく心を寄せ合う中で、文化が生まれ育つ、という意味が込められているようでしたが

    美しく心を寄せ合うには
    nTechが明確な解決策を提案している
    『観点の問題』を明確にクリアした
    新人類の文化でなければ不可能だとも感じています。

    また
    厳しい寒さの後に春の訪れを告げ、見事に咲き誇る梅の花のように、一人ひとりの日本人が、明日への希望とともに、それぞれの花を大きく咲かせることができる。そうした日本でありたい、との願いを込め、「令和」に決定ってありますが

    それぞれの花を無限大咲かすためには
    まずは日本人の一人ひとりが、

    自分の可能性を制限してしまうアルゴリズムを明確に理解し解放する必要があり
    その解放ができる技術がnTechであることを広く国民に伝わる必要があると思います。
    ワクワクな日本がはじまりますね。

  36. Moooriii より:

    今までの日本人は、迷惑かけちゃった。申し訳ありませんでした。の精神が強く、上手く自己を表現出来る人が少ない現状でした。杭あるものは、打たれるから我慢して建前をしながら強調していく。でも心が繊細な日本人は、もうボロボロなんです。そんな中での今回の新元号は、日本人が日本人らしく生きていく柱になっていきます。協調しながらも組織の一員として世界のリーダーシップをとっていくのだと思います。個人の個性ではなく、全体性を持った個性として発揮出来る時代の幕開けだと思っています。

  37. やなぎ より:

    8歳の息子が元号が変わる日を今か?今か?と待ち構えていて、それをみて驚いた。
    何が楽しいのか?
    問いただしたくなる、固く凝り固まった私。
    どうやら
    ただ単に嬉しく、変わることへのワクワク感らしい。
    「令和」と発表された日。息子は小躍りしていた。その日から彼は令和元年スタートまでのカウントダウンの数字をカレンダーに書いていました。
    「令和」の時代は今の、これからの子供達の時代になる!明らかに今までとは全く違う、今までに例をみない変化が待っている。
    待っている!というよりその時代を私達がチームプレイで創っていくことができる!
    令和の時代での可能性を関係性を育んでいく希望を形にしているワクワク感!
    小学生の息子に負けないくらいワクワク感いっぱいになります!

  38. 堀江直樹 より:

    令和になるということは和の時代になっていいくのだと思います。和を言い換えるとつながりの時代。インターネットの発達により、ものとものはつながり、そこに人も組み込まれていく。
    最後に残るつながりは人の心と心の境界線にあると思います。心の境界線をほどき、お互いが最も深いところから接続を回復することは、日本人としての使命であると感じています。


  39. あーさん より:

    私は平成生まれで今まで元号が変わる瞬間にこの世にいたことはありませんでした。いたとしても元号が変わる時はただ報道の盛り上げ通りに気分が上がってそれまでだったのではないかと思います。nTechと出会った今、平成から令和に変わる意味と向き合い今後の時代をどう生きていくかを考えることが出来ています。

  40. 美談年民 より:

    令和について、安倍晋三首相は“人々が美しく心を寄せ合う中で、文化が生まれ育つという意味合いが込められている”とお話しされたそうです。物質文明の限界、資本主義、個人主義の限界が謳われる昨今、令和から新しい文化文明をつくりたい!育てたい!という思いを感じました。
    その為に必要なことが、人々が美しく心を寄せ合うこと。
    美しく寄り添っていく日本の和心、おもてなしの精神、チームプレー団結の魂が爆発する本来の日本人らしい生き方を強く求められているように感じます。

  41. sumitomo より:

    「令和」に元号がかわる事をTV見た時、なんて粋な元号なんだろうと感じました。
    日本人の心の繊細さや深さ、そしてひとつに繋がった世界を大前提としているように感じたのです。今の世界の流れをみると、世界警察であったアメリカの機能が崩れ、AIは因果論のレベルで既に人間を凌駕し、雇用無き経済成長がすすみ、貧富の格差は広がるばかりです。人間同士の不信は募り、鬱、自殺、殺人がこれまでよりも増えています。こうなりたい!と思うような人間のモデルも消え、どんな風に生きればいいのか、右往左往している人が多いのが実態です。でも、nTechを学ぶことで大変驚いた事がありました。日本文明が世界歴史の中でいかに貢献したのか、そして今もそのポテンシャをもっているのか、そして何より脳の機能の限界を越える事で人間力、人間関係力が抜群にかわることで、日本人が持っているポテンシャルを大きく花開かせる事ができる事を知ったのです。令和は、ただ元号がかわるという事だけではなく、日本人の生き方がかわるのろしが上がったと、思っています。

  42. あさりー より:

    『令』…号令、命令、などの言葉のように命ずるような意味合いがありますね。
    また、明治の頃は知事の事を「県令」と呼んでいたそうです。

    『和』…平和のイメージや、フラットなイメージと、和風、和服、など、日本を指すときにも使いますね。
    『和』と聞いて私が初めにイメージしたのは「和を以て貴しとなす」の言葉。
    この言葉は、和、フラットでやわらかい状態でとことん話し合いをすることが貴いという意味。

    以上から、『令和』は各ポジションの観点も持ちながらもそこに束縛されず自由な観点、フラットな観点で話し合い、合意をし、執行していく日本、日本人になるんだ!そんな意味があるのかなーと思いました。
    これは、観点の問題を解決しないと到達できない境地でもあります。

    改めてnTechの必要性を感じるとともに、和心の精神で世界を引っ張っていく日本の未来の可能性を感じ、ワクワクします!

  43. 赤尾 共子 より:

    和を創っていく時代の始まりだと捉えています。”和”と言う言葉は、私達日本人には馴染みのある言葉ですが、まだこれが”和”だね!と共通認識をとれてはいません。

    和は”違い”がシナジー効果を生んで、調和を取りながら個も全体も育っていく世界。そのためには、違いばかりを見てしまう脳の機能を超えて、共通からスタートする認識力が必要なのだと、nTechを通して明確になりました。

    今までつかっていなかった、違いを超える機能を、私達人間が使うことが始まるのだなとわくわくしてます。


  44. イワミユカ より:

    今までとは全く違う生き方をしないと、生きれなくなるのてわはないかなと思います。無意識でお金に権力に従っている生き方、そこに対して疑問も何も感じず、目の前のことだけをみて行動していると、八方塞がりの人生が目の前にやってきている、そうなるのではないかな。
    解決策はここにあります。信じる世界0の、確実に自分の人生もそんなわたしが、あなたが、人の目の前の一歩を照らし続けることができる人生。
    偉大な一歩が令和から始まります。

  45. だいとうおりえ より:

    『令』=0

    レイ=ゼロ

    0からはじまることが日本人の新しい生き方だと感じました。

    0という共通土台を活用して、

    『和』=『チームプレイ』
    『和』=『祭』

    人間が1番やりたかったチームプレイ・祭をしていく時代・生き方が『令和』だと思います。

    Reiwaの響きも、聞くたびに、見るたびに美しいと感じます!

  46. halcan より:

    令和(Reiwa)、英訳 beautiful harmonyときいて…多様性が「ひとつ」になるイメージがきました。
    出典の万葉集も、作者の身分に関係なく、多様な歌がまとめられていますよね。
    多様性も、多様性のままでは結局「バラバラ」です。オーケストラで、それぞれの楽器が好き勝手に音を鳴らしていても、「美しいハーモニー」にはならない。だから、その多様性を殺さずにまとめ上げる「ひとつ」が必要。多様な楽器で、ひとつの美しいハーモニーを奏でられたら…それってとっても平和な世界ですよね。
    平和といえば、「平和を達成する」平成は、「平和を守る」時代だったなぁと思います。敢えて、動かないというか、静的なイメージ。静かにすることで、まとまろうとする感じ。次の令和の時代は、「平和を攻める」感じになるのかな。発信することで、それこそ「音を奏でる」ことで、まとまっていくのではないかと。
    オーケストラで、多様性をひとつにまとめ上げているのは「指揮者」ですよね。じゃあ、平和という美しいハーモニーを奏でるために、何によって「ひとつ」になることが可能なのか。これを明確に打ち出せるのがnTechです。ひとり一人が「指揮者」になれる技術。そんなひとり一人が集まった日本なら「世界の指揮者」になれる。それこそが「平和をアクションする」令和の日本人なんじゃないかな!

  47. 波多江めぐみ より:

    「令和」という年号は、日本人として本当に嬉しいものです。他の国に依存・真似するのではなく、日本人としてのプライドを取り戻し、世界へ発信していく時代がスタートしたように思います。ここまで牽引してくれた西洋・アメリカが限界をむかえている事が明らかだからこそ、東洋の深い精神性と連帯で、勇気のあるチャレンジをしていきたいと思います。

  48. 大槻剛史 より:

    自然災害が多い小さな島国いう特質で、皆が協力し合わなければ生きていけなかった。そんな中で他人を尊重し、自分と相手は違うと異質性を認めながら育まれてきたのが和の精神だと思います。

    和はチームプレーの精神。
    聖徳太子の「和を持って貴しとなす」にあるように、協調性こそが高貴なものとされてきた伝統が日本にはあります。

    それは全体主義のように個人を圧し殺すという秩序の作り方ではなく、個性を活かしながら調和する、ハーモニーを奏でるのが和の秩序の作り方だと思います。

    そして、今回の新元号では和の前に「令」という文字が付きました。

    和の意味する和やかさニュアンスに、令の字が醸し出す絶対性や厳しさのニュアンスが加味された感じです。

    それは日本人の従来持っていた柔軟性に加えて、垂直的なリーダーシップを世界の最先鋒に立って取っていこうとする意志の顕れと私は受け取りました。

    和により誰もが平等に調和しながら、令によって力強く時代をリードしていく日本。
    そんな新時代、新日本の誕生を予感させる元号だと私は思いました。


  49. みなみか より:

    令和という言葉の響きに、私はとっても女性性を感じました。「和する」ことは女性達は得意だし、日本人も得意ですよね。ただ周囲に合わせるだけでなくて軸がしっかりしたうえでの調和のイメージ。今まで男性性で創られてきた社会が、女性性で調和されて新しい道が拓かれていくイメージを持ちました。
    物事をメカニズムで観るnTech の、元号の解釈を読んだら「令和」になったのは日本の時が熟して選ばれるべくして選ばれたのだということが良く理解できてワクワクしました。

  50. Hiromi より:

    新元号は、きっとこれからの時代に必要な「和」という漢字はきっと入るだろうと予感していましたが、美しい元号になって日本人として本当に嬉しいです。

    「令和」は、シャープさと柔らかさの両方を持つ美しい言語だと感じます。

    日本では一時期ファジーという言葉も流行りましたが、白・黒はっきりするのではなく、日本独特の曖昧を良しとする文化があると思います。
    その一方で、全てを手放す勇気、また全てが無くなったとしても、一から創り出す結束力があると思います。

    このシャープさと柔らかさを持って、世界へ進むべき方向性を日本が指し示していく時代が到来したようで、本当に嬉しくワクワクしています!

  51. Natsuki より:

    人それぞれに単語や漢字一字でもイメージが異なっていると思いますが、私はまず「令」という漢字を見て冷たい印象を受けました。「命令」という単語を思い浮かべたからだと思います。自由や個性を切って従わせるイメージでした。
    でも、隣の字を見ると、「和」とあります。前から”八百万の神”など多様性を認める文化が日本に根付いていることを感じていたし、「和」がそれを意味するイメージでした。
    こんな対称的な漢字が並ぶのは正直なんとも気持ちが悪かしっくりきませんでした。
    でも、対称的な2つのことを1つに観る事の出来るnTechを使うと、「なるほど!」と思いました。
    バラバラでいいや、違いは違いのままでいいやと野放しにするしかない現在地をそのままにせず、違いを生かし合い和していく(融合していく)方向性を与えることに、日本が号令をかけていく宣言であることが観えてきたんです。
    nTechは人間の脳機能の限界を突破して、複雑をシンプルに観れる技術であり、日本技術とも言われています。令和の時代にnTechが多くの日本人に広がって、世界のリーダーになっていける日本をつくりたいと思いました。

  52. 相良真史 より:

    最初に「令和」という言葉を見た時、何も浮かんできませんでした。今までにない全く新しいイメージ。しかし、日本人の奥底に確かに響くセンセーション。私はこれこそが2600年以上受け継がれてきた日本の潔さの文化であり、同時に生死を超えて歩んできた日本人の超越したリーダーシップの姿を表していると、時間が経った後に、じわじわと胸の内に響いてくるようでした。
    そして、初めてNoh Jesuの「令和」の解析を見た時も、最初は今までにない全く新しいイメージに圧倒されましたが、その奥に飛び込み、核心に触れるたびに、間違いなく、言葉を超えて、イメージを超えて、日本の魂を掴み、私たちが歴史の主人公であることを確認させてくれる内容であることに、胸が震える想いになりました。
    「令和」
    それは最も美しい響きであることを、今は確信しています。

  53. EMI より:

    いよいよ、新しい時代が始まります。

    日本が2度の世界大戦を経験し、敗戦後ひたすら耐え忍んだ昭和の時代。
    耐え忍んだ時代から、モノづくりへシフトチェンジをし、世界でもトップクラスの技術力で優位に立った平成の時代。

    「令和」は今までと全く違った時代になる予感がします。
    モノづくりで精いっぱい頑張った日本が、次は何で頑張るべきなのか。

    次は、日本の精神性、本当の「和」の心です。
    2020年に控えている東京オリンピックは、日本と世界がつながる絶好のチャンスです。

    今こそ、歴史に号令をかけ、世界が和を持てる時代を発信していくべきではないでしょうか。


  54. yukinago8 より:

    「令和」この言葉の響きが好きです。
    やっと、日本に戻ることができるんだな〜という感覚を持てるような感じがしています。それと同時に、もうニセモノの日本で生きる時代は終わる宣言、世界をひとつに統合させるミッションを全うする日本として生きるぞ!という力強い意志の表れのようにも感じ、いよいよ日本が目覚め、本領を発揮するタイミングが来たな!とワクワクしています。令和の時代を共に盛り上げていきましょう!

  55. 不知 航 より:

    令和

    平成は、激変の時代でした。
    IT革命やスマート革命、昭和の時には無かったものが当たり前になり、おじいちゃんでもスマホを扱う時代です!
    でも、9.11始めテロなども各国であり、不安、恐怖、孤独は増えたのではないでしょうか?
    でもそんな時代も終わり、令和の時代が始まります。
    人と人とが本当の意味で分かり合える、絶対安心、絶対幸福の時代の幕開けです。

  56. KOH より:

    「令和」と初めて聞いた時、令から始まる言葉が思い浮かばず、どういう意味なのかよく分かりませんでした。

    後から調べてみると、令月(何事をするのにもよい月、旧暦2月)や令名(よい評判)などが該当し、安部首相の言葉(※)から、戦後74年間待って待って待ち続けた、日本人一人一人が燃え上がり、集団全体でより大きな花を開かせる、そんなイメージが来て、またNoh Jesuさんのブログから、日本が世界のリーダーシップを取る時代なのだと感じました。

    ※「悠久の歴史と香り高き文化、四季折々の美しい自然、こうした日本の国柄をしっかりと次の時代へと引き継いでいく、厳しい寒さの後に春の訪れを告げ、見事に咲き誇る梅の花のように、一人一人の日本人が明日への希望とともにそれぞれの花を大きく咲かせることができる、そうした日本でありたいとの願いを込めた」

    方向性探しの平成から、方向性を開発開拓する令和へ。

    45年続いた明治、15年続いた大正、64年続いた昭和、31年続いた平成から、令和へ、そして令和の次の時代へ。

    令和の次の時代から逆算して、令和を創って行きたいですね。

  57. ぽえっつ より:

    ”令和”って、これ以上美しい言葉はないのではないかというほど素晴らしく美しい言葉ですね。
    戦後の教育によって、それまで日本にあったものとは全く変わってしまった日本の姿、歪められた日本人観が作られてきました。
    が、これからは、令和、の文字が表しているように、本来の美しい精神性を回復した日本人の心の時代が始まる予感がしています。nTechはそれにはもってこいの道具だと思っています。日本人が培ってきた精神性とnTechは、広いでっかい器で相性がばっちし!本来、チームプレー、お祭り大好きの日本人だからこそ、令和らしい、うるわしき、うつくしきハーモニーの時代を日本のみなさんと作っていきたいです。

  58. みなみ より:

    新元号の発表があったときは、あまりピンとはきませんでした。でもRからはじまる音の響きや「令」という文字の規律正しいイメージにはカッコ良さを感じます。「平成」から「令和」へ。その時代の変化は、今までの人類の歴史を全て包み込み、次の新しい時代へとプレートが次元上昇し、パラダイムの大転換が起こることを意味していると思います。特異点となる「間」を通過して、未来永劫、平和が訪れる、そのスタートが令和の幕開けであると私は思っています。


  59. みもざ より:

    元号が変わる。
    「れいわ」という今までにない響きに最初は違和感を覚えたものの、何度も連呼していると、凛とした日本を連想させます。

    号令の令に「立ち上がれ日本」と読み説くこともできるし、世界の中からリーダーシップを取って方向を指し示すようにも考えられます。

    今までは集団の中のひとりとして、あなたも私も目立たず控えめに皆と同じように生きてきたかもしれませんが、これからは全ての日本人が立ち上がって個性の花を開かせる、そんな時代になってきたのかもしれません。

    初めは勇気がいるかもしれませんが、時代のパワーと歴史のエネルギーが後押ししてくれるので一緒にこの時代を生きていきたいですね。

  60. はるころり より:

    新元号の「令和」を聞いて、本当に日本が、世界がこれからどの方向へどれくらい真剣に進んでいく時代なのか考えさせられました。命令の「令」だけあって、「和」でありますようにでは足りなくて「和」であることが必須で、全員守るべきことという風に受け取りました。観点がバラバラのままでは難しいのでnTechで観点の問題をオールぜろ化して「令和」を具現化していくんだと思いました。

  61. ゆんべ より:

    令和

    この言葉を聞いて思ったことは

    令 今ここ ゼロの心
    和 繋がる

    時代が来るんではないかと思います。

    政治 国家 宗教では、過去の歴史など見れば、争いが続き、未来に対して不安しかないですが
    民家の間では、日本という国は、信頼という蓄積が過去の歴史から今に繋がりを感じています。

    自分という我がない、おもてがない、おもてなしの心が日本ブランドになって世界中に繋がって行きたいと思います。

  62. しげみ より:

    令和と初めて聞いた時には、全然ピンとこないものがありました。
    ふーん。そうかー。その程度の受け取りでした。
    でも、今のタイミングで新元号に変わる事の意味。「令和」という言葉の意味。このタイミングで私たち日本に与えられたチャンスなんだなと感じるようになりました。nTech創始者のNoh Jesuさんの令和に対する解釈が美しくて、まさに今ここひとつになることを求められる時代の始まりなんだと感じました。これまでの歴史上誰もやったことのないチャレンジが始まる!しかも日本から!令和の時代。
    平成から令和に年号がかわるだけとみることもできるけど、その事が持つ意味を考えたてみると、私たちが歩む未来に対しての観方もかわってくるんだなと感じ、なんだかワクワクした気分になりました^^

  63. 澤田祐子 より:

    “令和”が元号となりますとニュースで目にして、一気に肩の荷が降りました。日本らしい、美しい言葉です。昭和、平成と生きてきて、平成は平和を模索するもそこに到達するに難しい沢山の事件や災害などがありました。

    “令和”という言葉をnTechのノさんは、

    “令和の2文字は、これまでのどんな文字よりも美しい尊厳と自由、博愛を知らせてくれる言葉”

    と表現されていますが、これにはハッとさせられましたね。”平和”よりも深い言葉だと。

    “令”の字も、今 + 1 とみて、今ここを1で生きると解析されていますね。相対世界と絶対世界を繋ぐ1つの源泉的な動きがもたらす新時代を、日本が牽引するのを案じていると感じます。他のコメントでも書かれていますから、是非ご覧になってください。そしてノさんのブログも是非ご覧ください。


  64. ぬくこ より:

    正直、平成生まれの私は昔から時代とか社会とかにまったく興味がなかったので、
    元号に関しても、元号が変わった4月1日も仲間から教えてもらうまで、なにも知らなかったんですよねwww 

    ただ、なんかすごいのかもしれない・・・という予感だけはあるみたいな、そんな感じだったんです。。。

    しかし、
    昨日までの3日間開催されてたnTechの創始者Nohjesuのセミナーを通して、
    令和というこの2文字に込められた美しい日本の精神性をすごく感じました。

    令和

    今、1になる。そして間となり和となる。
    言葉にするのがすごく難しくもありますが、
    本当に人間がいまどこからきてどこへ向かっているのか。
    私たちは、どんな時代の方向性に向かっているのか。
    その時代を担っていくのは、日本であり、
    RevengeのRでもあり、Re・rise再びたちあがる、Rでもある。

    二度と熱くならないぞ!
    と根深く根深く刻み込んでいるその心を開放し

    日本の心が、日本人が、全人類が願う
    心、尊厳を取り戻し、日本の大和魂を目覚めさせる、
    そんな令和維新を興す時代になるな、と確信しています^^

  65. こうた より:

    令和という新元号を初めてみたとき、「やった!」と思いました。
    令という文字にインパクトの強さを感じながらも、新しい秩序を創建していくイメージが来ました。
    これからは、個人主義ではなく共同体主義。新しい秩序、新しい組織、新しい生き方、新しいチームプレーを創建していく時代なんだなって思います!何よりも、日本が世界をリードする時代なんだって思います!
    より主体的で、より能動的な平和を、日本からつくっていきましょー!!

  66. 摩耶 より:

    天皇が崩御されていないのに、元号が変わる。
    私は平成元年生まれなので、昭和から平成に変わった時の雰囲気を体感してはいませんが、
    祝賀ムードで元号が変わることにとても気持ちが高揚しています。

    名は体を表す、とも言いますし、これからの私たちが生きる時代の名前については、それぞれが意味を深めるべきだと思います。
    (平成については生まれる前から始まっていて考えたことがありませんでしたが、だからこそ令和については考えたい!)

    令は垂直
    和は水平

    私はそんなイメージだと思っています。
    指示に対して忠実で忠誠を尽くすことができる性質。
    調和によって一つになることができる性質。
    これからの時代の、新しい組織、新しいチームプレイが実現されていく時代なんだというイメージが湧いて、とってもワクワクしています!!

  67. Mami より:

    元号の意味もよくわからなくなっていた現代でしたが、「令和」は天皇が存命のまま、新しい時代を明るい心で迎えられることに今までない希望を感じました。日本全体でひとつの時代を終わりにし、新しい時代を始めることができる元号の価値もあらためて感じました。 

    「令和」についてはいろんな方の意見をみて賛否両論あるんだなと思いましたが、その中でもnTechの創始者Noh Jesu氏のブログを読んで、本質からみたらこんな意味があるんだと感動しました。
    令の字は「今」ここ「1」ひとつで生きる!平和よりも次元上昇した言葉が「令和」であると! 本当の日本の素晴らしさが目覚める時代になったらいいなと願います。

  68. あかり より:

    新元号「令和」にどんな意味を抱くのか。
    私ははじめ、この言葉の意味を深くは受けとめていませんでした。それがnTechの開発者であるNohJesu氏の解析を知ることで、とても「令和」が身近で美しく変化しましたね。
    ぜひ、日本のみなさん全員にこのメッセージを受け取ってほしい!!と思います。
    理想と現実がひとつになり、「天・地・人」がひとつになって、「今ここ1で生きる」「今ここ、無境界線、無方向性、無差別で生きること」というメッセージ。私はこれを知り、日本から世界を一つにする時代がはじまる!!という時代の意志を感じています。


  69. たのしみず より:

    新年号という話題で盛り上がっていますね。昔の私なら「そんな新年号ぐらいで、何騒いでんだよ」と冷ややかにみていたと思います。みんな盛り上がっているのに乗っかるのがアホくさい。と冷めた感情を持っていました。
    でもnTechと出会ってから、なんでそもそもこんなに冷めた感情を持っているのか、日本の歴史から見ることができました。本当の自分は熱くなりたいと思っているけど、熱くならないと決断している日本が自分でもあったのです。
    新年号に変わり、本当に熱くならないと決断していた日本が変わる時がきています。

    nTechからみた「令和」の解析も面白いのでぜひ触れてみて欲しいです。

  70. mizu より:

    日本人の本当の良さが本当の意味で開花していくようになるのだと思います。だしならなければならないと思います。侍魂、大和の心をもった日本人ですが、それはいうなれば生死を超えた生き方ができるのが、日本人だと思います。ここ70年、日本は本当の和ではなく偽物の和で生きてきました。
    そうではなく令和からは、今ここ、本当の可能性そのものの自分で、本物の和、究極のチームプレイをしていくことができる、それが令和が意味する新しい生き方だと思います。

    まあでもこんなこと感じれたのもn-techがあるからなんです!

  71. vosaraicesara より:

    令和は、今までとは全く違う生き方を選択できる時代になると思います。「当たり前が当たり前ではなくなり、当たり前ではない事が当たり前になる時代」というイメージを持っています。考えも、感情も、ライフスタイルも、今まで人類が経験した事がないような美しさに大変身するのではないかとワクワクしています。

  72. クッチー より:

    令和について、NohJesu氏の解析に大感動しました!
    新元号を「和心の幟(のぼり)の象徴」として捉えていおり、
    令和という新元号発表は、「日本のリーダーシップ宣言」。
    戦争ゲームを終わらせ、愛のゲームに前進する心の時代の人間の「尊厳宣言」でもあると。

    今の世界情勢における日本の立ち位置や、
    戦争などの歴史的な脈絡から見た時に、
    これ以上に美しい日本の未来ビジョンはないと思うし、
    日本全体がそこに向かいたい意志をもっていると、
    「令和」という新しい元号で私も確信しました!!

  73. りん より:

    新元号「令和」を初めて聞いたとき、静寂な中にりんと澄んだ音色が染み渡り、すべてが改まっていくような印象を受けました。
    今回のように、生前中に天皇が退位されて皇太子様が即位されるということは今までにないことで、そのこと自体にも新しい時代の幕開けを感じます。
    人に迷惑をかけないように我慢に我慢を重ねてきた平成までの時代から、思いやりと和心に溢れた尊厳そのもので生きる令和の時代へ。
    これからの時代は、日本が尊厳そのもので生きる生き方を世界に示していく使命を果たすときなのだと思います。


  74. cheerwave より:

    「令和」てなんて柔らかいんだろう。音に敏感なわたしは(れいわ)音読みの音にそんなふうに感じました。柔らかさを思った時に、日本の和心やん。て。日本人の日常に溢れる「間(ま)」を大事にする日本オリジナルの文化。曖昧の心。異質な次元を疎通させる間。間の概念が生活に息づいている私たち日本人が、時代の格差の危機・アイデンティティの危機の根本の原因である誰にも当てはまる観点の問題を文化とともに世界に教育していくような生き方でもあるとも思いました。
    Noh先生がofficial blogでも令和に寄せたメッセージを書かれていました「令和」。角度を変えてみた時に、(令)人間が一で生きる幟を立て違いを融合していく和(をもって尊しと為す:聖徳太子)と捉えられるので、どこまでも日本。時代も日本を応援してるんだなぁ!!やはり日本がリーダーシップを発揮する時が来たことを実感できました!

  75. miracle369 より:

    「令和」という発表をオンタイムでみた時に、美しい響きだなと感じました。元号はその時代に込める意志。令を指令とか命令の意味で嫌なイメージを受ける人もいるようですが、令には「天意を受け取る」という意味もあるようです。私は日本が天地と繋がった生き方をする意志を建てたと感じました。和も昭和の時代と違い、個別意識からの多様性ではなく、nTechがあれば共通土台をもって役割個性の多様性の和をつくることができる。日本だけでなく世界の和を。新しい時代の幕開けにワクワクしています。

  76. のぶりん より:

    令和
    明治、大正、昭和、平成、そして令和

    新聞に
    明治時代が明
    大正時代が暗
    昭和時代が明
    平成時代が暗
    という解析が書かれていました。

    ただ、令和の時代がどんな時代になるのかという方向性がきちんと示されていませんでした。

    nTech では、

    『令和という新元号発表は、「日本のリーダーシップ宣言」でもあり、また戦争ゲームを終わらせ、愛のゲームに前進する心の時代の人間の「尊厳宣言」でもあると思うのです。』

    と解析されてるように、未来についてのビジョンをしっかり打ち出しているところに、凄く希望を感じました。

    令和の時代、楽しみです!

  77. Nakagawa. Teruhiko より:

    令和。この言葉は最も美しい言葉。令和は歴史上最高に偉大な言葉。イマココで1つになれ!日本のみんなに投げかけているメッセージ。イマココ。日本が1つになるときだ!戦後の日本が、アメリカ教育によって本来の精神性を封印して、耐え難きを耐え、忍び難きを忍んで、ここまで涙を堪えて生きてきた歴史があります。でもこれからは日本人がこの元号の旗揚げと同時に立ち上がるとき。日本の本当の可能性を発揮していくとき。世界が1つになる。世界平和が現実になる。その未来を宣言した言葉です。この言葉に日本人であるならば反応しなければならない。

  78. なっちゃん より:

    新元号が発表された時、私は海外にいました。
    海外にいましたが、その都市は日本人が多く住む街でしたので、現地の日本人達と新元号の話をしました。
    海外に住んでいる日本人には、新元号に興味は無いだろうと思っていた私の予想は大外れで、「令和」の意味はなんなんだろうとみんな気にしていました。
    和は、昭和でも使われているし日本人に馴染み深い言葉で漢字ですが、令が、意味が全然わからないというのが現地の日本人の意見でした。
    ても、私も同じで令の意味することが全くわかっていませんでした。
    nTechの創始者であるNoh Jesuさんのブログを読んだ時に、韓国人でありながら日本の新元号の解析をここまで期待を持ってしてくれていることにビックリしましたし感動しました!!
    令和は日本の幟だ!と心強く宣言されているのが私的にはめちゃくちゃ印象に残っています。
    日本人みんなに、Noh Jesuさんの解析を知ってもらいたいと思いました(*^^*)


  79. Callinger帆足 より:

    新元号「令和」は、
    日本の憲政史上初めて、天皇の生前退位による改元です。
    改元に対して大きな意味は感じていませんでしたが、nTech創始者のNohJesu氏の「令和」に対する解析を聞いた時に感動しました。

    明治維新を完成させる令和維新を起こしていく日本のリーダーシップ宣言!
    強さと柔らかさを持っている日本独特の精神性が爆発する時なんだと思います。

    日本精神をもって、和心で世界を一つにしていく、そんな強烈なチームプレーが令和の時代から始まるのだとワクワクしています。

  80. 英ちゃん より:

    新元号が『令和』と発表されたとき、新鮮さと共に何か日本の神聖さのイメージが浮かびました。
    また、実は初の和風元号だったということも知り驚きました。

    日本が、“純”日本として新たな時代をスタートさせる意志をたてたように感じました。
    民族主義をしたいわけではありませんが、日本人は日本人の良さで出すのが良いはずです。
    それぞれの国もそれぞれの国の良さを出して上で、重要なことは調和していくことだと思います。

    新しい時代に、
    世界に対して責任ある美しい国、日本として時代を創っていきたいと思いました。

  81. macha より:

    今までの、申し訳ございませんの時代から、潔く一本筋を通す生き方❗️
    本来の日本人の持っている精神を甦らせる時が、この令和の時代だと思います。
    今までの歴史を全て抱きしめて、更に飛躍していく生き方がこれからの道ではないかと思います。
    個人プレーからチームプレー。元々日本人が得意とするプレートの扉が開かれていくのが楽しみです

  82. 大場光洋 より:

    新元号の「令和」。

    皆さんはどのようなイメージをお持ちでしょうか?

    平成生まれの私にとって、元号が変わる、特に現天皇がご存命のまま、
    次の元号が発表されることは、歴史的な現場に立ち会えているという
    感覚があります。

    最初にこの言葉をきいたときに受けた印象は
    平成に成しえなかったことを新しく実現していく、
    守りから攻めに転じたというイメージでした。

    生まれ変わった日本として、
    どんな出来事が待っているのか、
    今からワクワクしています。

  83. より:

    私は新しい元号を聞いた時、仕事中で職場の仲間と一緒でした。
    『令和』という元号を聞いてキレイな響きだな〜と思いました。職場の仲間達は"え〜?なにそれ〜!""なんだか漢字がヤダ〜"なんて以外にもブーイングの嵐でした。
    "いろんな感じ方、受け取り方があるな〜"と面白く感じていました。
    nTechの創始者であるNoh Jesu氏の解析に触れてますますキレイな響きにワクワクしました!みなさんもゼヒ!Noh Jesu氏の解析を見ていただきたい!そして、日本だからこそ!日本人だからこそ!この年号に出逢えたということを感じて欲しいと思います☆☆☆


  84. 丸山陽子 より:

    令和元年、この響きは日本人のD NAをスイッチオンにするでしょう。

    先日、4月14日、高杉晋作の命日の日に、仲間と、明治維新のような、新しい時代、令和維新をイメージしました。

    世界人類が平和で、幸せである世界、それは、新しい認識から始まるとNtecと出会い確信しました。

    皆様共に素晴らしい時代を築いていきましょう。

  85. 高橋美里 より:

    2019年5月から新しい元号【令和】となります。
    平成がどんな時代だったかというと、SNSが圧倒的に普及したり、YouTuberという新しい職業が生まれたり、人工知能が生活の中にどんどん登場するといった、昭和にはない新しい繋がりの幅が生まれた反面、
    表面的な出会いになりやすく、深い人間関係を必要としないという人々が増えた、そんな時代だったと言えます。

    【令和時代】はそんなカオスな日本が目覚める時代です。なぜかというと、和は日本の心そのものであり、さらに日本が目覚めるそんな時代になっていくからです。
    今まで人間が到達できなかった、脳の観点が作り出す境界線をオールゼロ化する消しゴム機能を持った技術nTechが、日本から世界に福音として伝播していく、そのリーダーシップを日本がとってく、そんな時代になっていくことでしょう。

    災害や様々な時間始まり

  86. misa より:

    昭和天皇が崩御したときは喪章をつけてバイトしてたのを覚えている。
    元号が変わることを喜んだり楽しんだり…なんて雰囲気は一切なかったなあ。

    天皇がご存命のまま改元って日本の歴史初!のことなのよね。。
    と思ったら、本当に日本の新しい幕明けなんだな…って嬉しく思ったし、

    nTech創始者のノさんは23年前からJAPAN MISSIONを一貫して訴え行動し続けてきてくれたから

    「物凄い応援がきた!どれくらい嬉しいかわかる?」

    って言っていて。。
    ノさんは「今、1で生きることで和」と言ってたけど、新しい生き方を拓いていくときがきましたね!

  87. erina より:

    「令和」は、本来の日本の良さや美しさに立ち戻ることを意味していると思います。和の精神、和の心、平和・融和・調和の心など、和が意味するものは様々ですが、それは、分離ではなく繋がりであることは、共通していると思います。
    本来、人と人はお互い繋がっていて影響しあっているので、切り離して分離独立して存在することは不可能だし、自然も人間も繋がっているので、その繋がりや和を意識した生き方をすることで、世の中の様々な問題や課題も、根底から解消されていくと思います。
    個人主義から共同体主義、個人プレーからチームプレー、そんな生き方の変化をする人が、これからどんどん増えていくと思います。

    nTech創始者のノ・ジェスさんは、ブログで『「令和」という新元号は、日本のシンボルである和心の幟(のぼり)の象徴として私は捉えてます。やっと日本がリーダーシップを発揮する旗を立てたという意味です。』と書かれていました。
    とてもビックリしたのは、「令和」という言葉について、『人類はこれまで、自由や愛、平和など、数えきれない言葉や概念を生み出してきました。
    ですが、これまでのどんな言葉をも遥かに超えた、新しくて美しい、また力強くて具体的なメッセージを知らせてくれる、未だかつてない最高峰の言葉だと私は思うのです。
    (中略)
    また、私の個人的な予測、もしくは期待かもしれませんが、暦に変化が起こるとみています。未来の人類の暦は、「西暦」ではなく「令和〇〇年」というように、「令和歴」を使う新人類として次元上昇するだろうと思うのです。』と書いてあったことです。

    西暦はキリスト教の基準ですが、それがずっと続くわけではないので、和暦が世界共通になることも確かにあり得ると思います。

    世界中が、先行きの見えないカオスのいま、日本が世界のリーダーシップをとって方向性を示し、「和」で平和的に世界をまとめていく時がきたんだと思います。

  88. soramame より:

    新しい元号が発表されたときは、リアルタイムでNHKのニュースを見ていました。聞きなれない言葉だったので、最初「へいわ?」と聞き間違えましたが、それでも「和」が入っていることに何とも言えない嬉しさと感動がこみ上げました。令、のイメージは、命令や号令といった、「こっちだよ!」と呼びかけるイメージ。やはり、和で生きよ、とようやく待ちに待った号令がかかった気がします。戦後、日本人は一度日本人として生きる方向性を見失ったと思いますが、ようやく今、「和」という旗印にむかって集うときが来たんじゃないか、そう感じています。
    あとは、ちょうど昨日、nTech仲間に聞いたのですが、「和」というと、ただ周りに合わせる、同調する等、飛び出ないイメージが来ますが、どうも本当の意味は、「和らぐ」だそう。柔らかくすべてを受け入れそして徹底的に納得いくまで議論する姿勢態度が「和」だそうです。明治のころの、新しいものをどこまでも受け入れ、エネルギッシュにアジアをリードしていた日本と日本人の姿が浮かびます。


  89. masako.no.5 より:

    元号に対してそれほど思い入れはなく、今回元号が変わるにあたりメディアではしゃぐように盛り上げていることに不思議な気持ちでいた。
    そして「令和」に決まり、そんな私でも、自然と新しい時代が始まるのだという、意識になった。
    新しい令和の時代が、どんな時代になるのか?
    「令和」の解析は、肯定的なものから否定的なものまで多種多様にあり、それぞれがそれぞれに、なるほど、そんな観方もあるのかと思うものだが、まったく新しい観方からの解析でかつ単なる解析に止まらないのが、Noh Jesu氏のもの。
    今の時代に日本に生きる私たちが、“どんな時代になるのか”という他人まかせではなく、“どんな時代が望ましいのか”“どんな時代にしたいのか”“どんな時代を子どもたちに引き継ぐのか”少しでもそんな思いを抱くなら、彼の解析に触れてほしい。そこには、韓国人である彼の人間そして日本に対する行動レベルにまで導く渾身のメッセージがある。
    私は、日本の令和という新しい時代の始まりを、人間の戦いの歴史を終わらせる世界にとっての新しい時代の始まりにしたいと思っている。

  90. miisan より:

    今まで元号の意味を深く考えたことはありませんでしたが、この『令和』には私にとっても思いが溢れてくる元号となりました。なぜならば、生まれは昭和、社会に出るタイミングで平成になり、人間がこのままではマズイ!と知り、そして人間の本当の可能性を知ることができたのが、nTechと出会ったこの平成でした。nTech創始者のNoh Jesuさんのブログにはこの『令和』について書かれている記事があるので是非読んでみて頂きたいのですが、私はその記事を読んでこの『令和』の時代には、日本が全世界に向けてリーダーシップをとり和の心を実践する方向性を指し示し、そして、win-win All winで誰一人として漏れなく尊厳の守られる世界になるということを予言していると思いました。

  91. みなも より:

    新元号 『令和』の意味について、こんなにも多くの人がコメントしていること自体が凄いと思いました。それにのっかて私もコメントしますー!

    令和を初めて耳にした時、感覚的に、今までが終わり、今からが始まる。
    というイメージがきました。

    平成の時は、私が子供だったというのもありますが、天皇陛下がお亡くなりになりバタバタと、平成に移ったという感覚で、

    こんなに時代の変化の間を感じ、味うことは出来ませんでした。

    それも含めて、自らの意志で今までをストップして、今から新しくスタートさせるその力強さと主体的でクリエイティブな平和、和の本質的なものを感じました。

    では、何をストップするのか?

    物理的動物的な人間のイメージ、生命を守ることに生きることをストップする

    それは、ある意味、身体の人間が死ぬことであり、
    心、繋がり、間で生きる

    日本の精神、和心で生きるその新しい
    生き方のモデルとして

    日本が平和に自ら責任を取るというその宣言だと、私自身の想いも込めて感じています。

    和をおきてとする。
    和にならえ。

    令和

    戦争も平和もない

    今ここ 絶対的な和

    それが、日本というアイデンティティそのものだと思います。

  92. elly より:

    私は昭和生まれで、昭和と平成の時代両方の時代を過ごしてきました。

    私が生まれた昭和の終わりはバブルが崩壊し、平成の時代に入り、どんどん先行きも見えず、不安定な時代に入っていった気がします。

    そんな不安定な時代から、新しい方向性、心の時代を漠然と模索する中でnTechと出会いました。
    元々、日本人は曖昧さ、何でも受け入れる心があるかと思いますが、戦後それがより強化されて、逆に悶々とした雰囲気につながっていたと感じます。
    令和の意味は、そんな中途半端で悶々とした日本人の心を一旦ストップし、全てをオールNOして、全く異質な次元を受け入れるきっかけだと思います。

    令和をきっかけに、世界に向けて、発信していく、新しい日本人としてスタートしていきたいと思います。

  93. kenmiura より:

    「令和」を「Beautiful Harmony(美しい調和)」と英訳で統一する方針を定めたことを聞き、
    私が以前、nTechセミナーを受講し認識が変わり、目の前の自然を観たときに

    「私のために風や草花、鳥たち、宇宙自然、全てがオーケストラとして融合し神秘神聖な楽曲を奏でてくれている!」その感謝と大感動で涙が溢れた体験を思い出しました。

    令和元年は、まさに人類の認識次元が上昇し新しいパラダイムにシフトチェンジしていく
    その出発のときなのだと感じました!

    23年前にnTech(認識技術)が日本で誕生し進化し続けてきたことに本当に心から感謝です!


  94. 小池拓也 より:

    令和の解析はnTech創始者Noh先生の解析がやっぱり好きですが、「令」という時には「今」という時に「1」の文字を追加し、今ここが一つしかないとイメージすること。
    それと、1が旗の支柱にも見えます。そして、「和」は文字通り融合、団結などの象徴でもみられます。
    日本が、団結し、旗を立てて、世界へ向けて、新しい希望の未来、境界線が無いもっと自由で幸せ成功が溢れる社会を日本からやっていこう!とする意志の現れのように感じています。
    AIが生み出す無用者階級の問題、戦争、紛争、難民問題など、その根本にある問題の根っこから根こそぎ解決していく、技術と団結のチームプレーが一番出来るのがこの日本だと思います。

  95. ろい より:

    最初、平成からどんな元号になるのか楽しみでした。
    なぜなら今後、何か書類や申請をするたびに元号を書く機会が増えるからです。
    そして、最初『令和』と聞いた時、ふ~んという感じでした。どういう背景があってそう決まったのかわからなかったからです。
    ただ、nTechでのぼりを立てるという解析を聞いた時にいまの時代や世界情勢を見た時にこれはただの偶然なのか?とも思いました。
    日本がこれから世界に対して行っていくことともつながって理解できたからです。
    もちろん、決まった背景(過去)も大事ですが、それをどのように解析し、今後(未来)、どう応用していくのか、そちらも非常に重要な意味を持っていると思いました。

  96. つかっちゃん より:

    一見、「自由」と逆の意味を持っているように感じる「令」の字。命令とか指令をイメージしますからね。
    しかし、実は「令」無くして「和」はあり得ないのです。一人ひとりが「今、1つ」になることで、和を創り、その上で一人ひとりが自由に輝く社会。
    そんな令和の時代になっていきます。その時に日本人としてどう生きるのか?それは、75億人の先頭を切って、本当の平和・本当の愛・本当の尊厳社会を創ること!
    世界のリーダーとして、自信をもって生きることです!

  97. やぶ より:

    0=∞=1で生きるのがこれからの時代です。令和はそれを表しています。
    そして日本人としての生き方としては、世界をリードする日本を創ることだと思います。
    現代は西洋文明が世界をリードしていますが、西洋と東洋の間である日本が世界のリーダシップをとった時に、西洋の良さも東洋の良さも融合した世界秩序を創建できます。

  98. ecco より:

    『令和』という新元号の意味として、「人々が美しく心を寄せ合う中で、文化が生まれ育つ。梅の花のように、日本人が明日への希望を咲かせる国でありますように。」という新しい日本に向けての希望が込められているというのを感じました。人々が美しく心を寄せ合うというのもまさに日本人のおもてなしの心、和心とも繋がると思いますし、日本人の文化や精神性がこれからの時代に必要であり、23年前からnTechが言っていたことと繋がると思いました。
    また、日本人が幟を立てるというのをn-Tech創始者のnoh jesuさんもブログに書いていましたが、今こそ日本人が目覚め、幟を立てて、和をもったリーダーシップを取っていく新たな時代が始まるのだというのを感じました!


  99. htakamura より:

    私は、新元号が「令和」と聞いた時、「和」は日本らしい調和なイメージがして「令」はすぐにはわからず、しばらく考えてから、凛とした真っ直ぐさを感じました。そして、今この時に天皇が譲位され、皇太子が即位されるなんて、新しい時代の始まりに思えました。
    ノジェス氏のブログから「今から日本が世界に発信するInternet ofEverything(IoE)時代であり、日本の和心で、時間・空間・存在・エネルギーすべてを融合させる時代をつくる」とあり、そんな令和の幟(のぼり)を立てた時代を創造していく一人一人の可能性に喜びが生まれました。

  100. vivishock より:

    地平らかに天成る、平成の時代が終わりを迎え、時に、初春の令月に始まる令和の時代が訪れようとしていますね。

    平成はバブルの崩壊に始まり、多くの震災に見舞われた時代だったと思います。そういう意味で、地平らかなりとも言えそうです。

    令和の令は、命令の令と捕らえられ、海外でもcommandやorderの意味合いで捉えられていたそうです。

    外務省の発表で令和の英訳は「beautiful harmony」と題されています。

    昭和は世界大戦が相次ぐなど、国と国が和するより、衝突による融合・統合がなされていたのではないかと思います。

    令和の時代は、そうしたぶつかり合いではなく、調和していく時代になってほしいなと感じています。

    nTechの解析であれば、Noh Jesu氏が令和の時代を解説しているブログ記事があるので、ぜひそちらを読んでみてください。

  101. ピュア より:

    4月1日に5月から施行の新元号が発表されましたね
    そもそも元号はなぜあるのでしょうか?
    ある記事によると、元号制度を取っているのは、世界でも日本だけのようです
    元号には、50年、100年先を見越して、こんな時代にしていきたいという理想を体現する漢字
    今回の元号改正は、天皇がご生前のうちに行うという前代未聞の試み
    個人的には、時代の変化と共にやり方を変えていくのはよいことだと思う
    以前マスコミの方と話す機会があった際、昭和天皇から平成に変わるときは
    いつお亡くなりになるか。いつ新元号が発表されるか分からない
    そんな状況なので  皇居前はマスコミ陣のテントで待機し張り込みをしていたと聞きました
    終活が世の中でも当たり前に話題にされる時代
    生前に天皇が変わるのもある意味、時代のトレンドと言えるのかもしれない
    平成から令和に求まられる生き方は、何でしょうか。
    私は、人間の今までとこれからが明確に変わるのではと感じています。
    人間の定義が変わり、おのずと生き方も変わる。
    nTech創始者のブログ記事を読み、そんな意味が込めれれているのかぁと感動したのが
    こっちだよと幟を立てたというフレーズ。
    日本から新しいことを世界に向けて発信し、始めていく
    そんなメッセージを感じてワクワクしています

  102. bonatakato より:

    平成生まれの僕にとって、新元号「令和」発表は一大事件でした。

    生まれた時から20年間以上の景気低迷が続き、経済成長を知らない僕たちの世代は、どのように令和という時代を生きていけばいいのでしょうか?

    令和時代は、日本を大きく大転換させるべき時代だと思います。戦後、西洋を追いかけ、大きく物質文明を進化させてきましたが、今ここ幸せと思える人はどれくらいいるのでしょうか。モノだけでは、人の心は豊かにならないのです。

    また、子供時代には、大きな夢があり、毎日が楽しく一瞬で過ぎ去っていたにもかかわらず、歳を重ねれば重ねるほど、夢は小さくなり、毎日にマンネリしていきます。その原因は、教育に問題があるからです。

    ものを覚えるだけでは、知ってる世界が増えていくだけであり、正しい間違いの判断基準が鮮明になっていき、相手も自分もその判断基準という箱の中で生きざるを得なくなります。
    このスタイルの教育では、情報化社会が加速するにつれて、どんどん自信がなくなり、周りの人たちとの相対比較が激しくなってしまい、生きる意味価値がわからなくなってしまうんです。

    だからこそ、令和時代は、教育改革に集中すべきであり、知ってる世界を増やす教育から、知ってる世界から自由になる教育へと大転換する必要があるのです。

    知ってる世界から自由になる事は、クリエイティブになれることを意味します。毎日が新しい1日であり、新しいチャレンジにワクワクすることができるのです。

    これからの世界情勢は、今まで西洋が牽引してきた科学技術万能主義の時代が限界であることを全員が理解するようになり、人間の内側を開発する認識技術に注目が集まるようになるはずです。

    この認識技術は、日本発の技術であり、世界に誇れる新しい技術として認知されるようになります。心が豊かになれない世界の問題を解決するリーダーシップを日本が発揮する、そんな新しい時代の幕開けこそが令和ではないでしょうか。そんな新しい令和時代を、みんなで共に創っていきたいです。

  103. けんご より:

    「令」は国外からの概念らしく、
    「和」は日本のものらしいです。

    そこに和合の魂を感じました。

    また、「令」の元ネタになっている「令月」というのも、
    【何を始めるにも縁起の良い月】という意味らしく、
    これもまた新しい時代をスタートさせていく意志を感じました。

    日本人であれば、魂から感動する新技術”nTech”。

    すべてを融合できる新技術に出会って、使って、
    今までのすべてを上昇させた新しい生き方をスタートさせる、
    それが新元号「令和」が意味する、日本人の新しい生き方だと思います。

    「令」(命令、号令、etc)
    「和」(日本)

    日本が「一つになれ!」と力強く幟(のぼり)を立てた。

    そのことは、やはりNohさんのブログにある解析が秀逸だと思います。


  104. 山下恵未 より:

    平成の年に中学生になりました。
    私が育った群馬県前橋市では、秋になると前橋まつりという大きなお祭りがあり、市内の小学6年生は鼓笛パレードをするんです。小さい頃からそれが楽しみで、自分たちの番になったとき、昭和天皇の崩御と重なり、その年のお祭りは無くなってしまいました。残念でならなかった。
    だからという訳ではありませんが、平成天皇が生前退位をご決断され、2020年東京オリンピックを迎える。お祭りで迎える形が本当に素晴らしいと思いました。
    令和という元号も、今までと次元が違う感じがするのは私だけでしょうか?

  105. KiJi より:

    令和という音韻は平和と同じこともあり、とても穏やかな響きなので、日本人には馴染みのある言葉として使われるなと感じています。と同時に、令と言う時は命令や号令の令の字でもあるので、平和ボケではなく、垂直的な力強さも溢れる言葉だと思います。日本の和合の心と凛とした印象の2つの日本の良さが込められた言葉で、今までの歴史も網羅しながら新しい時代を作ることタイミングに相応しい言葉ですね

  106. 高橋恵 より:

    新元号が発表されて「令和」と聞いた時に、とても喜ばしいものを感じました。
    平成の元号が変わる時は昭和天皇が亡くなられ一体これからどうなるんだろう?という不安がありました。しかし、平成は生前退位を御決断され色んな準備を整えられた中での新しい始まりに、日本国民としてのこれからの時代を迎える準備が出来て改めて「令和」を考えた時に今までにはない日本の始まりを迎え2020年にはオリンピックも迎えるので、日本人としての誇りを持ってみんなでお祭りをして行きたいと思います。

  107. 由佳子 より:

    昭和に生まれ、戦争を知らない子供たちと呼ばれ、バブル崩壊と共に平成不況で失われた20年どころか30年。
    物は豊かになったけど殺伐と生きづらい日本だったように思います。
    ですが平成で日本は世界をリードしていける技術、nTechを生み出しました!
    令和はnTechを使って世界をリードしていく和の号令だと私は思っています!
    令和元年!ワクワクなスタートラインを切りたいと思います!!

  108. 古川いずみ より:

    2019年4月1日、新元号が発表されました!!!

    「令和」ピリッとしまる感じですね。
    すれ
    この新元号を聞いた時に思わず号泣してしまいました。(そんなつもりは全然なかったのに!)

    23年間、次の時代のプレートを作る準備をしてきたNoh Jesuさんの日本に対する想いと、戦後74年、ずっと心に傷を負ってなかなか立つ事が出来なかった日本との出会いが、このタイミングを経て、やっと一つになる確信が来たからです。

    「令和」という新元号を日本がリーダーシップを取るための幟(のぼり)だと読み説くNoh Jesuさん。

    日本人であったらブログは必読です(^^)


  109. Maimai より:

    「令和」は、“厳しい寒さの後に春の訪れを告げ、見事に咲き誇る梅の花のように1人ひとりの日本人が、明日への希望とともに、それぞれの花を大きく咲かせることができる。そうした日本でありたい”との願いが込められているとのことでしたね。

    昭和から平成にかけては、太平洋戦争やバブル崩壊、多くの自然災害に見舞われた厳しい時代でした。幾度となく苦境に立たされ、多くの枝を折りながらも、根幹を枯らすことなく今日に至る日本は、この令和の時代の幕開けと共に、一人ひとりが大きく花開かせてながらも美しく心を寄せ合う一本の大樹として圧倒的存在感を持って立ち、その強さを秘めた美しさで世界を魅了しながら、新しい時代を牽引する世界のリーダーになっていけると思います。

    そんな風に日本の可能性が見えるようになったのは、nTechのおかげです。
    以前の私から見た日本は、衰退の一途を辿っているとしか見えなかったので、日本が世界のリーダーになるなんて発想は全くありませんでした。

    nTechと出会ったことで、日本の本質を知ることができ、日本こそが愛をもって平和に世界を一つにし、人類が望む新しい時代を切り開くことができる可能性を持っていることに確信を持っています。
    その可能性を早くから見出し、具現化するための道具として研究開発された技術がこのnTech。23年の年月を経て誕生した今、この令和の時代には、日本人一人ひとりがこのnTechを手にすることで、必ずや成し遂げていけると思います!

  110. YOKO より:

    新しく元号が変わること、特に天皇がまだ生きてらっしゃるこのタイミングでの「令和」の発表は本当に全国民から注目されましたね!
    また、日本古来の「万葉集」から取られたと言うことでしたがこの万葉集も国家創設期に天皇・貴族から農民までも詠んだ日本古来の歌集と言うこともあり、新元号がこれから日本が世界に向けて新しい時代を創るぞ!と言うメッセージが含まれていると感じます。
    日本人が見える世界で西洋のマネではなく、大和魂とつながっている深いあり方から、人間の尊厳性を発信していくミッションがある。私は今の時代だからこそ、日本人の新しい生き方は尊厳あふれるチームプレイ(関係性)だと確信しています☆

  111. 山中浩司 より:

    来月からいよいよ新元号の
    「令和」
    となります。

    令和の「令」の字を紐解いて見ると

    今と1

    という字に分ける事が出来ます。
    nTechでは「1」が非常に重要なワードとなります。
    nTechの解析で見ると
    今1つになれ
    というメッセージと受け取れます。
    世界情勢や個人間の摩擦衝突など自他の分離が起きやすい時代に向けたメッセージだと思います。
    今世界のリーダーシップを取れるのは日本なのです。
    もうじき元号が変わる事は新たな歴史のストップスタートとなると思います。

  112. まきのみ より:

    私たち日本人が忘れてしまっている、美しい和の心を世界に向けて発信する時が来た!とnohjesu氏のブログを読んで確信しました!
    敗戦で小さく小さく自信をなくしてしまった私たち日本人ですが。
    深い歴史と精神性、そして平和を愛する心は世界中に誇れるものです。
    まさにそれが和心であり、和心で世界中を幸せにする宣言。
    それが令和の魂なんです。
    それを麗しい春の日に世界中に宣言した事はとても美しい歴史的な事件になると確信しています。

  113. あさみ より:

    いよいよ5/1から新元号ですね。
    令和「れいわ」という響きは、透き通って凛とした印象の中に柔らかさが混じった、美しい言葉だと感じています。

    私は平成3年生まれですが、平成という時代は、平成「へいせい」というフラットな響きの割に激動の時代だったと感じています。

    戦争こそ体験しなかったものの、日本社会は暗いニュースが目立ったように感じます。
    経済は低迷が続き、人間不信になるようなニュースがテレビ画面から伝わってきて、結婚しない若者は増える一方で、少子高齢化の問題は解決の糸口が見えません。
    ゆとり教育は失敗かのように言われ、職場においても「今の若者はやる気がない」といった扱い。テクノロジーは日進月歩で進化し便利な世の中になっているはずなのに、心は満たされない。

    令和の時代は、人間の心が豊かでなければならないと思います。AIが登場する時代でもあるので、人間にしかできない仕事を、人間自身が自覚し開発する必要があります。
    日本人が今まで育んできた、おもてなしやわびさび、礼法などといった繊細な心を世界に向けて発信するときです。
    心を伝えることが、今までは不可能に近かった。なぜなら感覚で到達する領域だったために、共有ができなかったからです。
    nTechは、その日本人の繊細な心を再現できる技術です。nTechを道具に世界に向けてメッセージを発信できる日本人として、生き方を変化させていくときだと思います。


  114. すっちゃ より:

    令和の意味。僕は、「日本の高度経済成長の再来するお祭りの時代」と捉えています。
    こんな面白い話を聞いたことがあります。
    古事記に登場する有名な天照大神。世の中を明るく照らす必要不可欠な神様です。天照大神が天の岩戸にお隠れになって世界が闇に包まれてしまい、他の神々が岩戸から出そうと試行錯誤する。最終的には、神々がワイワイ楽しくお祭り騒ぎをしていたら、天照大神がお出になってきて、世の中が明るく照らされます。
    天照大神がお隠れになった天の岩戸。岩戸を「1・8・10(い・わ・と)」と読む。そして平成の「平」の文字を分解すると「一・八・十」。「い・わ・と」と読める。平成の30年間は、天照大神が天の岩戸にお隠れになっていたように、日本全体が闇に包まれていた時代だった。
    そんな話です。
    平成は、3.11などの自然災害や、悲惨な事件も多くありました。そんな時代状況の中でもがんばってきた私たち日本人。
    令和の時代は、天照大神が岩戸から出てきて世の中全体を照らしたように、日本全体が希望の光で照らされる時代になる。昭和は、戦後の高度経済成長があり、日が照っていた時代でした。そこからバブルが崩壊して長期沈滞を経験した平成。
    令和の時代は、昭和の高度経済成長を超えるくらいの勢いと、バブルにならないように日本オリジナルのコンテンツで、高度経済成長を遂げる。世界がびっくりするようなお祭りの時代になる。そんな意味があると思っています。
    それは、日本だけがハッピーになる話ではなくて、日本がハッピーになることで、世界全体もハッピーになる。そんなお祭りが令和の意味です。

  115. ai より:

    令和に対して、あんまり最初は
    しっくり来ませんでしたが
    どんな意味を持つのかを聞いた時に
    びっくりしました。
    「今、一つになれ。」
    日本は戦後、個人主義になり
    心もバラバラになってしまった
    ように感じます。
    本当に子供の頃から
    生きづらかった日本社会。
    しかし、今この元号のように
    日本が本当の意味で一つになれたら
    どれだけ世界に影響力があるか。
    新しい日本を未来の子供たちのために
    この機会に作りたいですね。

  116. asariken より:

    わたしは、はじめて「令和」という元号を目にした時、正直なところマイナスのイメージが湧いてきました。
    なぜかというと、命令という単語のイメージとつながり、従う・従わせるというような上下・分離のイメージが湧いたからです。
    でも、nTech開発者のNohJesuさんのブログ「令和という新元号に寄せてシリーズ」を読んでから、とても希望溢れるイメージに変わりました。
    わたしが感じたのは、これから、人間が本当に望んでいた社会・時代が始まっていくこと、そして、その新しい時代を牽引していくのが日本であり、この元号の発表はその日本のリーダーシップの宣言のように聞こえました。
    これまで耐えて忍んで来た日本が、いよいよリーダーシップを発揮する時が来たんだ!と心が踊りました。

  117. 亀井 薫 より:

    令和。
    私がまず着目されたのは「和」。平和、和合、和心。日本らしさが出た元号なのかなと思いましたし、今までの歴代元号は中国由来からの名付けに対して、今回は万葉集という日本古来の作品からの名付けという意味でも。
    しかし、もっと注目すべきは「令」という文字の意味するところであり、
    「命令」、「号令」など上下の関係性を連想しやすい単語が使われていること。

    そうまさに、
    和、
    皆が共通、繋がりから

    旗をあげる、上下をつくる
    すべてが繋がった所から個性を発揮する。
    nTechにより、
    これから創っていく日本の本当のチームプレーの姿が令和に表れているのです!

  118. 田沢恵理佳 より:

    これから、日本人の新しい生き方が始まります。和は、手をつなぎ、一つの輪になっている、日本が世界を一つにする。そんな意味が込められているように感じます。今の日本人は、自分が何者なのかわからない、日本がどんな国なのかわからない、そんなIDの迷子が増えているように思います。これからは、日本人が明確に日本の歴史を知り、恒久平和世界に向けて日本が活躍すると思います。


  119. 飯塚真紀 より:

    私は、初め『令和』を見たとき特に関心も持たずに「ふーん」といった感じでした。
    でも、nTechを使った解析を聞いた途端に「すごいー!」に変わりました。
    私は最初は『令和』と聞いても、
    誰かが決めたのをただ受け取る人、という意識だったのでほぼ無関心でした。
    でも、nTechを使って『令和』が選ばれた背景を考えて見たりすると。
    例えば、『令和』に決定されるまでにあっただろう色々な人たちのの想いやストーリーを想像したり、nTechを使って、『令和』を自分ごととして捉えてみる。
    すると、ただの2文字のこの漢字は、私にとって関心あることに変化しました。
    『令和』は私に関係ないと思うのか、関係あると思うのか、
    関係するならどう関係すると思うのか、どう関係させていきたいのか、
    といろんな方向からこの漢字を観察したときに、漢字自体への関心さえも高まりました。
    最初はどちらかといえば『令』を威圧的に感じましたが、他人の誰かではなく、
    自分自身が『和』を『令』すると捉えたとき、すごい元号だ!と感動しました。
    他の皆さんのコメントを読んでいても、それぞれ面白いです。

  120. コメントを残す

    日本語が含まれない投稿・リンクを含む投稿は無視されますのでご注意ください(スパム対策)