自分磨き 最高の自分

男性であれば、

かっこよくなりたいから。

女性であれば、

美しくなりたいから。

自分磨きをする人も多いのではないでしょうか?

 

 

 

 

最近では「男磨き」「女磨き」という言葉も流行っており、

さまざまな自分磨きのノウハウが蔓延していますよね。

 

 

 

 

しかし、

いくら自分磨きをしても、

何か足りない

もっと頑張らなきゃ」と、

自分を追い込んでる人も多いのではないでしょうか?

 

 

 

 

常に他人と比較し、

自分はこうあるべきだと決めつけ、

あぁならなきゃ

こうならなきゃ」と、

自分で自分を追い込むような自分磨き…

 

 

 

 

正直、疲れませんか?笑

 

 

 

 

この記事では、

あなたがこれまで試してきた自分磨きより、

100倍…いや1000倍以上、

自分を磨ける技術

nTech」を紹介しています!

 

 

 

 

自分磨きしたい

自分を磨くいい方法を探している

男磨きをして女性にモテたい

女磨きをして男性にモテたい

という人は、

是非、コメント欄を覗いてみてください♪

 

 

 

 

※恋活アプリの最大手pairs(ペアーズ)の人気記事(自分磨きの方法と自分磨きノートの書き方、アプリをご紹介)では、外見編、内面編、身だしなみ編、生活編に分けて、より具体的な自分磨きのノウハウが紹介されてます。特に「恋愛目的で自分磨きしたい人」には、おすすめの記事です。

 

 

 

 

他にも、TOWNWORK(タウンワーク)マガジンの記事(【女子向け】自分磨きで「最高の自分」になる方法|外見も中身も素敵に美しく!

KIRARIの記事(自分磨き・男磨きの方法20選!男を磨くことで魅力をアップ!

CanCam.jp(キャンキャン)の記事(女性583名に聞いた!やっている「自分磨き」トップ3は「ファッション」「食生活」あともうひとつは…?

生活百科の記事(自分磨きは異性目線で!本当にやるべき18個の磨きポイント(女性目線編・男性目線編))も凄く参考になります。

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127件のコメントをいただきました♪

  1. はるころり より:

    私も自分磨きそのものが人生だと思い込んで、小学校のときから習い事と受験など能力開発に精進してきた自負があります。しかし、磨いても磨いても「不足感」はより増加し終わらない自分の中の葛藤。混迷を感じていました。nTechとであい、なぜ「不足感」が生じるのかわかり、なぜ自分磨きしたくなるのかがわかると同時に。磨こうとしなくても美しい自信感を得ました。「自分」が存在する限り、繋がれない感覚も同時に存在するのです。

  2. 小池拓也 より:

    20代前半の頃、自分の事を知ることや、自分磨きはとても好きでやっていましたが、結果あまり長くも続かず成長出来ない自分を諦めて、ただ生きるだけの生活になりかけた時期がありました。nTechを学んで何が変わったかと言えば、自分も含めた自分の観察方式が変わった事でした。自分がどれだけ可能性に満ちあふれていた存在だったのか。そこから変化成長するためには、変化とは何なのかということも仕組みと構造で理解出来るようになったからですね。本当に100倍の効果ありますね。

  3. タカ より:

    体の自分が自分と思って それを磨いても変化しない、変化したとて一時的なものになりがちです。n-techを学んでからは人間がどういうものかわかっているので、この相対世界の中で小手先の自分磨きをすることだけに注力するのではなく、何をするにもアイデンティティを大きくする、自分を大きな存在として認識出来るようになったことが、従来と一番違う感覚であり、最高の自分を手に入れたと思えることです。

  4. さむさ より:

    何かで読んだ本の影響で自分を宝石の原石だと思い込み、磨けば磨くほどよく見えるようになるのを期待していろんなことに挑戦してみました。ピアノ、英会話、バイオリン、マラソン、読書、ダイエット・・・いろんなことに挑戦してみたけれどまだ足りない、まだ足りない、と終わりのない研磨が続いていました。しかも何をしてもまだ、足りない、が来て一向に満足が得られず苦しい思いをしました。
     
     自分にあきらめ、今度はそれが子供に向かいました。そうしたら元旦那と大喧嘩になり「子供はお前のおもちゃじゃないんだぞ!!」と言われました。当時は自分が何をしているのか何を言われているのか全く分かりませんでした。でも、エヌテックを学んだら、今まではそもそもが自信のない自分、が出発点で、そこから自分に自信をつけるために何かをしたり子供に何かをさせたりしていることに気が付き、終着点は何をしても自信がない自分に戻ってしまうことが解り今はそれをすべてやめてしまいました。原石のままほっておきました・・・そうしたら心がどんどん軽くなり、そこにかけていた労力を本来自分が目指すべき未来を創造するために使えるようになり、毎日が楽しく過ごせるようになりました。

  5. まい より:

    「最高の自分」、すごいテーマだな。でも確かに最高の自分を得られる様になったな。
    nTechを使う様になる前は、自分の現状が客観的に認識できなかったから、最高の自分というものを思い描く時にも、そのイメージの範囲内でしか想像出来なかったのを覚えてる。そりゃ当たり前なんだろうけど、今から思えば恐ろしい事だとも思う。笑
    あのまま、あの時の自分がイメージできる範囲の中で成長を終えていたらどうなっていた事か。何事も、イメージできるから実現できる。イメージ出来なければ偶然を頼りにするしかない。
    nTechは、最高の自分のイメージが出来る、そしてそれを自らが創造出来るものですね。


  6. 木村明日菜 より:

    そもそも人間はなぜ、自分磨きをするのか?それは今の自分がダメだから、もっといい自分になるぞと言って、バツからマルの状態に変化したいのにすぎない。けれど、これではいつまでたっても自分磨きは終わらず永遠と理想の状態になるために頑張り続けることとなる。nTechを使った新たな変化はそもそもパーフェクトの状態からのスタート。人間は無限の可能性そのものなんだよってことを明確に理解し、そこからビジョンに向かって、突き進むことができる。

  7. かなえ より:

    内面も外見もより美しく!誰からも愛される人でいなければいけない・・。自分磨きは、かなりプレッシャーを感じながら根性で頑張っていましたね。楽しみながらというイメージは全くなかったです。内面も外見も美しく・・その基準も親、恋人、友達、上司、世の中などで、常に周りに合わせているから疲れるし、いつも気が抜けないからいつも建前だし、八方美人でした!nTechを学んでからは、自分というイメージが広がり、自分が周りに合わせすぎている原因もその深刻さも理解できたんですね。そしたら、自分磨きというか、自分の成長が自分で感じることができてようやく楽しめるようになってきました。

  8. たま より:

    自分磨きはライフスタイル化していました。常に成長と向上をし続けたい。そうでなければ生きている意味も価値もないくらいに思ってました。自分を認めたかったし、人にも必要をされていることを感じたかったのです。nTechに出会って、自分磨きという動き、前進する動きを止められないアルゴリズムの中にいたことを知りました。しかも人類共通!わたしが悪いわけではなかったのです。今は、こんな感情を経験したい!と自分の人生を真っ白なキャンパスに描くことができる毎日になりました。

  9. 大場 龍夫 より:

    最高の自分は、“最高の自分”とう感覚自体がなくなってしまうことが、最高の自分ということだと思います。「どこからどこまでが自分なのか?」という、自分というもののイメージが、720度変わってしまいます。
    自分が何なのかというのは、アイデンティティ―の問題なのですが、有限なアイデンティティーが無限化してしまう世界があります。だからといって、無限なだけでは、現実世界で片肺になりますので、有限と無限を両方使えるようになることが必要です。これができるようになるのがnTechなんです。自分が何者なのかを正しく知って、正しく現実世界を観察することができるようになります。現実で何が起こったとしても、それをゲーム化できるのです。安心してみんなでゲームを楽しみましょう。

  10. eri567 より:

    わたしの自分磨きは、内面より外面にアプローチするタイプでした。

    キラキラした理想の自分をイメージしても、かなり程遠いし、なりたくてもなれないという挫折ばかりだったので、内面の変化はどこか諦めていました。けど、何かしらの変化を感じたかった私は、手っ取り早い外面の変化を通して、変わらない内面を補っていました。

    一番多かったのが、美容室で髪をバッサリ切ること。もう一つはメイク。仕事柄美容に関わることが多かったのもあるけど、当時は美容にお金も時間もかけていました。今じゃ信じられない。

    でも、外面に力を入れる人程分かってるんですよね。外面を頑張っても満たされない内面があることを。私なんか典型的なそれでした。

    メイクで少し気分が上がっても持続しないし、根底の自信のなさは、なーーーんにも変わらなくて、幸せとか充足感とは正直無縁でしたね。日々つまらない、日々自信がない、日々マイナス思考、日々イライラ。100円の商品は、どんなにパッケージを豪華にしても100円ですからね。それと同じ。

    まあ、そんな私もnTechに出会ってからは、いかに磨くところを間違えてたのかよくわかりました。外面を磨くことは否定はしません。実際、内面が変われば外面自体も変わりますし。でもどうせ自分を磨くなら、中も外も魅力的になれたらいいですよね。

    nTechはまさにそれを叶えてくれる技術だと思います!理想の自分以上の最高の自分に気づちゃう技術でもあります。みんな自分磨きにお金や時間をかけるけど、何を変化させるべきなのかを分かってないまま変化しようとするし、変化を感じたとしても持続しないし、再現性がないから誰もが変化できるわけじゃない限界がありますよね。

    私自身、メイクにかける時間やお金はぐんと減ったけど、認識1つが変わるだけで、人間力や人間関係力は遥かにアップしたし(当時の私を知る人はほんとにびっくりしてます)、日々のイライラもマイナス思考もぐんと減少。何より自信もついたし、人はこんなにも変化できるんだってことが分かったので、日々変化しかないし、歳を重ねるほど磨きがかかっているのを自分だけでなく、nTechを活用してる人たちを通して感じています♫

  11. 井上 篤 より:

    外見での自分磨きをしていた時は、誰かとの比較を通して自分を認識していました。nTechを学んだ後、は自分の目標が決まり、そこへ向かって自分が見えている人たちすべてが自分の作りだしている存在と理解し、人と関係性を作ることに一切苦にならなくなりました。自分の言いたいこともちゃんといえるようになりました。なぜなら、自分が見ている世界は、自分が創りだしているからです。身体の自分を磨く、自分磨きから、心の器を広げる自分磨きへ。そして、心の器を広げれば広げるほど、どんどん自由自在に自分を移動できるようになっています。nTechを学び、実践すればするほど、人との繋がる楽しさ、心地よさが広がっています。

  12. 小畑多美子 より:

    昔は、とにかく向上心を持って自分を磨いていかないとダメだという意識が、
    気づいたら凄くありました。
    特に、社会人になって仕事を始めてからは、その意識がすごかったです。
    いつも「自分には何が足りないんだろう?」「もっと頑張らなきゃ評価してもらえない」と、
    常に焦りや葛藤の心があり、それが当たり前の感覚だったし、
    むしろ自分を追い込んでこそなんぼ。というような感じだったので、
    よく一緒の仕事場の人や友人にもストイックだよね。って言われていました。
    自分では「そうかな?」って思ってましたけど、今思えば、かなりすごかったと思います。

    nTechと出会ってから、そもそもその出発の自分のイメージが
    「自分は何をやっても無力な人間」というものが根底にあったので、
    常に、出来ない、足りない、出発だったから、
    自分にも他人にも常にマイナスばかりを見てました。
    そして、根底の自己イメージが大きく変わった時に、
    常にあった、焦りや葛藤がなくなり、とても楽になったのと同時に、
    ありのままの自分にOKが出せるようになりました。


  13. えみる より:

    だって。
    自分の観点の外にでなければ
    人類の観点の外にでなければ、
    全ての観点の外にでなければ、

    相対世界の中にいて、必ずどちらかしかない状態、機械的条件反射の中でしか生きられないのです。

    それってどういうこと?
    って思うじゃないですか、おそらく。

    簡単に、木で例えるなら
    一人ひとりは葉っぱ。
    自分磨きというのは、葉っぱをずっと磨いている事。確かにそれも大事です。

    だけど、もっと根本に目を向け、例えば、土壌の状態を磨いてみたらどうでしょうか?

    葉っぱを磨くだけでは、磨ききれなかった内面からの生き生きとした美しさが、あきらかに現れてくるのではないでしょうか。

    簡単に例えましたが、nTech技術で手に入れられる「最高の自分」は、この例えの遥か彼方の倍数よりももっとすごい自分なんです。

    源泉的な動きとつながったエネルギーの栄養源に、意識できる、気がつくことができます。

    最高の自分であることをまずは知ることからはじまります(*´∀`)

  14. yukinago8 より:

    外見も中身も自分磨きって、終わらない世界ですよね。やっても、やっても、結局は自分の認識が変わらない限り、一時的な変化でしかないので、常に満足することはないのです。。。nTechと出会うまでは、髪型を変えたり、化粧を変えたり、ファッションにこだわったり…はたまた内面を磨くために本を読んだり、人の話を聞いたり、
    資格を身につけてみたりと…etcいろいろやってはみたものの、何をやっても満たされませんでした。しかし、nTechと出会ってからは、自分自身をどう思うのかのアイデンティティーの確立こそが自分磨きにとって最も重要なポイントだと分かり、昔のような枝葉の世界でやっていた変化は楽しむレベルでやりながら、木の根っこから変化させられる自分磨きを楽しんでいます♪

  15. こましょー より:

    自分磨き。
    私は以前、誰からも愛される人間になりたいと思っており、2ヶ月で20キロ減らしたダイエットをしたり、筋トレしたり、自分の理想を目指していたことがあります。
    ですが、全然満たされないし、もっともっとと理想を追いかけてもアイアムダメを繰り返していました。やり方で何かを満たそうとしても何も満足しないという事にnTechを通して気づきました。
    存在に依存して、ダイエットなどで満たそうとしても、満足ができない。
    心で満たされない限り人間は理想を追い求め続けるんだと理解しました。
    今ではしっかり理解しているので、どんな自分でも愛せるようになりました。

  16. 白鳥健 より:

    幼少のころから「自然体でいけよ」と父に言われて育てられ、のびのびと育ってきた…と思っていました。が実のところ、その父の言葉に従い「自然体であること」を努力してきたのだ、と気づいたのはnTechに出会ってからでした。
    「自然体である」という理想の自分を想定して、そうなるように今の自分を磨こうとする。自然体とは何なのか、本当に自分らしい自分とは何かわかりもしないのに、滑稽なことです。
    nTechを通して自分の選択を、思考を、感情を紐解いていくと、実はすでに「なりたい自分」になっていたことに気づく、それも衝撃でした。しかしさらに大きな衝撃は、今まで想像してきた「自分磨きの結果到達できる自分」とは次元が違う境地を、イメージさせてくれたことです。

  17. たっしー より:

    私は正直自分磨きに興味がありませんでした。
    外見の自分磨きには外見やステータス、能力スキルを上げるものなどあるかと思いますが、それらをする事で手に入るものは相対比較という自分自身を苦しめるものしかないと思ってました。

    一方で中身の自分磨きもあります。心にアプローチするマインドフルネスやヨガなどは少し興味を持っていた時期がありますが、兄がヨガの世界に傾倒していき、逆に苦しんでいる様子を見てそちらの方でもないのかと感じていました。

    nTechと出会って、本当の自分磨きが何なのか分かりました。
    本当の自分磨きとは、今ここ最高の自分、完全に満たされている自分から出発し、人類の進化のために日々成長していく事でした。

    それは、私の人生の中で一度足りとも使ったことのない人間の最高の機能を発揮する事でした。

    この機能を使って私は日々たくさんの気づき、感動を得ています。


  18. よしじゅん より:

    自分磨きという意味で自分が昔やっていたのは、自分にないものを求めることですね。

    自分に自信が無かったので、何か手に職つけること、学ぶこと、知識を覚えること、などなど十二単のようにまとうことで自信をつけようとしていました。

    いくら身に着けたとしても足りないことだらけでした。

    nTechと出会い、そもそも何もしなくても磨かれている自分を「認識」さえすればよいことに気づき、とても楽になりました。
    まとう必要はなく、全部脱げばよかったのです。


  19. ミッチー より:

    nTechでは、観点の障壁を明確に越えれるコンテンツが出来上がっており。自分が何者で、どこから来て、どこへ行くのかを知る事ができ「最高の自分」に気付くことができます。そして殆どの人がVRのメガネに気付かないままこの世を去って行く。このVRのメガネがどんな物なのか理解でき、外すことができる。凄い技術を発見し、現実に使える使える道具でもある。この開発者が韓国人のNoh jese 先生だ。

  20. Keizenke より:

    最高の自分…どんな自分でしょう?小さい頃から自分って何ができるのかを探していた私は具体的なイメージもないまま、「最高の自分」になるために、何かができなければと、何かすること探しをしてました。友達ができることを私もできるかとしてみたり、友達が好きな事をわたしも好きになるかもとしてみたり。
    自分磨きにもつながるかもしれないけど、自分自身よりは自分の身につけるものを探し続けてきてました。
    最高の自分のイメージもないので、いつまでたってもゴールがなく、そのうち疲れてきてしまうということを繰り返してました。
    最高の自分って何?
    これがnTechを使うことで、明々白々になりました。
    自分のイメージさえ根底から覆してしまう、
    尊厳そのものである私。唯一無二、ありのままの私が最高の私。
    できるできないもない私。

    それが最高の私です。

  21. 中西豊 より:

    「最高の自分になりたい!」という願望は誰もがあると思います。しかしその想いを抱けば抱くほど、同時に「最低の自分である」というアイデンティティーを蓄積してしまうのです。

    それが人類がずっと限界を感じて突破出来なかった、カルマ、因果になります。

    本当の最高の自分になるには、人間である自分が自己否定、他者否定、環境否定をする最低、最悪の戦争をする機能を持っていることを明確に自覚しなければなりません。

    人間、人類史が戦争だった、という明確な仕組み、根拠、根本原因が分からずして、
    薄っぺらいプラス思考をするしかなかった人類史。人間の5感覚で認識することが自分と他の存在を分離させて孤独、寂しさ、恐怖、不安、争い、戦争を起こしてしまう。
    そのことを明確に理解し、その認識方式ではない完全認識であるnTechの道具を使うことで全てが繋がっていることを理解出来るので、境界線がないので最高の自分も、最低の自分もない状態になります。

    そして、最高の自分になることを自由に選択できるようになるのです。

    もちろん、最低の自分にもなれる自由さ、それがnTechで自由自在に自分を選択できるようになります。

  22. htakamura より:

    自分磨きはそこまでしてこなかったですね。勉強をすごく頑張るわけでもなく、外見を綺麗に見せなきゃというのも平均で大丈夫だと思っていました。「自分は自分でしょ」と言う母の言葉の影響もあり、内面は不安で自信がなかったけど、「これが私だから平気」と言うのを表面的に頑張っていました。でも、いくら平気と言っても不安があるから「みんなと違うのは怖い」が常にあり、周りに合わせて平均を取るという変なバランスを取っていました。
    でも、結局どんなに取り繕っても「不安で自信がない自分」のままだったので、どうにかしたいと思っていました。そして、nTechと出会い、これを使うことで、自己アイデンティティからの変化が創れるので、内面から外見への変化へと繋がり、全ての認識が変わるので、自然と最高の自分を手に入れ、自分磨きを楽しんでいます。


  23. すっちゃ より:

    そもそも論的な話になりますが、「自分磨き」をするんだったら、「自分」が何なの分からなかったら、自分は磨くのは至難の業、というか、何を磨くの??と思いませんか?
    「自分磨き」でも「男磨き」でも「女磨き」だったとしても、そもそも「磨く対象」を磨く本人が理解しているのかどうか。これはとっても重要なこと。
    自分って何?ということを考えていくと、人間て何?そもそもいつから人間が生まれたの?地球はいつ誕生したの?じゃあ太陽系、銀河系は?宇宙は?そんな本質的な話題になっていきます。
    ぱっと聞き難しそうな、でも一度はみんな考えたことがあるであろう疑問に、シンプルに答えてくれるのがnTech!本質深いところからつながって、「自分」のことが良く良く分かるようになります。
    もともとの僕は、自分磨きにはあまり興味なないタイプでしたいが、自分を磨こうとしなくても、気づけば自然と自分が磨かれた。そんな感じです。
    急がば回れ。まずは「自分を知る」ことが、自分磨きの第一歩です!

  24. ちぐちぐ より:

    キラキラしてたい!
    ステキって思われたい!

    ダサいと思われたくない!
    地味だと思われたくない!

    見た目が綺麗だったら、自分磨きができているのか?
    内面が綺麗だったら、自分磨きができているのか?

    見た目だけもダメ。内面だけでもダメ。

    そもそも、内面の綺麗さってどうすれば良いの?

    自分磨きがなんで必要なの?

    自分磨きをしよう!と思えば思うほど、訳がわからずドツボにハマっていました(笑)

    そんな私が、nTechに出会って、「自分」が分かって始めて、「自分磨き」が出来ることを知りました。

    ドツボにハマって当たり前な状況でしたね(笑)

  25. naomijoy より:

    世の中に溢れる自分磨きって、結局浅いんだなってことがnTechを学んでみてわかりました。浅くないと儲からないシステムですしね。nTech学んでしまえば中から磨かれるから例えば肌も綺麗になるし料理もアイデアやセンスが出るようになるから人から賞賛されるようなものが自然と作れるようになりました。自己肯定感が上がるから言葉も優しくなるし、人が可愛くなるから自分から声がかけられるようになりました。周りと比較して卑屈になっていた頃がなつかしいです。脱毛したり、エステしたりも自分磨きだと思いますが、その前に自分自身のコアをしっかり磨くことができるのがnTechだと確信しています。

  26. 明楽 より:

    認められる自分になるぞ!!と意気込んで自己啓発本を読みあさり、スキルアップ系のセミナーも多くの時間とお金を投資してきました。一流と呼ばれる人たちと出会うため、異業種交流会も何十種類と行ったことでしょう。しかし学べば学ぶほど正解が分からなくなっていきました。それはそうなのです、自分磨きと言いながら、「自分」という存在を明確に理解しないまま磨いていたため、核が無い状態で一生懸命周りを固めているようなもの。核がない雪だるまなんて全然カタチにならないし、外の雪が身につかず大きくならないですよね。nTechはその大切な「核」をつかませてくれます。あとは思いっきり走りきるだけです♪

  27. 川名哲人 より:

    社会人マナーやお金の勉強など過去の知識や技術をひたすら覚え身に着けることで自分磨きしていましたが、やればやるほどルールが増えて窮屈になり苦しくなっていきました。

    nTechを通して存在のあり方を理解できた時に一切のルールに縛られない自分と出会いました。そこからは今までの知識や技術を覚えて真似るもの軽く楽しくなったし、さらに自ら気付いていくこと、創造していくこと、他人と意見、観点を融合させて調和を取りながら社会に循環させていく自分磨きができるようになりました。


  28. yukachin より:

    自分をダイアモンドの原石だと思って自分を磨いていけばいいんだ!と素敵な人が話しているのを見たり、聞いたり、読んだりして私も自分を磨いていこう!と前は思っていました。
    でも中々、自分の思ったように自分が変化しないんですよね。
    出来ても形だけなんです。見た目というか。そして、自分の対する自信は1ミリも蓄積しない。この状況では出来るけど、条件が変わればまた一緒になってしまう。
    磨いても磨いても痛いだけど変わらない。
    nTechと出会って、なんで変化することが出来なかったのかは、変化の仕組みが分からないことと、自分自信に対する最高のイメージが出来なかったのが良くわかりました。
    自分自身が納得して自分と自分の宇宙を理解することはホントに幸せに生きる第一歩だと思いました。これは絶対に人間なら知った方がいいと私は思いますね。


  29. ちは より:

    私は自分磨きにとっても意欲的な女子でした。よりキラキラした自分になりたくて、海外にいったり、人がやれないことをチャレンジしようとしてみたり、オシャレをしたり、仕事を頑張ったり、内面を磨くような本を読んだり、、、、
    でも、どんなに自分磨きを頑張ってみても、どこか根本的に変わらない自分を感じ始めました。
    nTechと出会って、そもそも真実の自分を知らなかったから、表面的な自分磨きに留まり、深いところからの変化が起こらなかったことを知りました。まずは、「自分とは何なのか?」を理解することだったんです。
    トビッキリすごすぎる自分を理解することによって、自分のイメージが全く変わります。漠然と「自分、人間ってすごいんだ~」と信じようとする世界ではなくて、自分、人間という存在の神秘を最先端の物理化学とも整合性もって理解すること。
    その自分を認識できたとき、昔、自分磨きをしたらこうなれる、と思った理想の自分を遥かに超えた自分との出会いがあります。自分最高!人間最高!

  30. おがじゅん より:

    自分磨き、というワケでは無いけど、カッコいい自分になりたかったことは確かでした。

    また「カッコいい自分」の基準が、見た目はもちろん、能力も高く、自分の求めているモノ(使っても尽きることの無いお金も、人を思い通りに動かすチカラも)が全部手に入れられる、でした。

    しかし、この基準からは程遠く、常に差を埋めて、さらに圧倒的に差を付けないといけない、があった為、決して満足することは無く、仮に何か達成したり手に入ったとしても、満足が全く続かないのです。

    そう、結局は「相手と比較すると、足りない・負けている」に戻るのでした。

    nTechに出会い、本当の自分・真実の自分とは何なのか、これは全知全能なオリジナル・マインドということを悟り知ることで、「今ここが全て満たされているんだ!!」というところに、認識の基準点が革命的に変わりました。
    そこから、「相手と比較すると足りない・負けている」を手放すことも出来て、生きること自体がとても軽くなりました!!

  31. 吉村真奈美 より:

    「もう既に光っているのに磨いている。」
    これに気づくにはnTech無しでは無理でした。
    今まで磨いていたものは何だったのかと言いますと、容姿・能力・性格です。
    何故、磨いていたのか。世の中の基準に合わせるためです。モテたい・幸せになりたい・成功したいと求めていたからです。
    つまり、自分は輝いていないと決めつけた状態で、「だから、もっと輝かなきゃダメなの!」と、自分磨きをせっせとやっていました。しかし、やってもやっても満たされないんです。だって自分は輝いていないって決めているから。時間もお金もかかりました。

    nTechに出会ってから、自分が何者なのかを知った時、磨くものが無くなり、力が抜けて、自分の内側から自信感て充足感が湧いて出て容姿も能力も性格も全く気にならなくなりました。誰かと比較して戦っていた事が、誰かと一緒にまだやったことのないことにどんどんチャレンジしていく面白さになりました。
    今は、お金と時間かけなくてもいくらでも輝ける自信があります♪

  32. 島崎信也 より:

    キン肉マンになろうとして火事場のクソ力も友情パワーも出ず、数学・物理を勉強して人間を支配する法則を知ろうとするけど、1か月の間に3回絡まれてその内の2回はお小遣いをもらった日と塾の月謝代をもらった日に、別の場所で、違う人から、何の因果関係もない中でカツアゲを喰らったり、情報知識を知れば知る程に何も知らない小さい自分を確認するなど、背伸びしてもアキレス腱が疲れたり、磨くほど足りない自分が増えて行きました。

    nTechで衝撃だったのは、磨くべき自分が間違っていた事に気付いた時でした。この体を自分と思う自分は、本当の自分ではないし、実在しない自分なので、それは決して磨かれる事のない自分だったんです。サンドペーパーで空気を磨いている人をどう思いますか?一生懸命ずっと、本気で何十年も、それをやっていたのがnTechに出会う前の私です。本当の自分に出会う事から。体の自分は、錯覚やし、思い込みやし、実在しないし、裏切るもんです。磨きたいなら、本当の自分に出会いましょう。


  33. 熊倉恵子 より:

    デザイナーとして世界的に有名になる目標を掲げ、成功したら自分が変われると思い込んでいたので、自分磨きしかしていませんでした。
    まず見た目。デザイナーらしい素敵な雰囲気。
    そして、技術。新しいソフトが出たら、試してみたり、いろんな技法を追求しました。
    そして、認知活動。個展などを開き、人に知ってもらう。
    そして、世界観ある作品作り。自分の視野や世界観を広く深くするために、文学や音楽、哲学などをむさぼりました。
    そして、仕事に対するプライド。自分の時給は最低1万円と決めて、それ以上は価値を下げませんでした。
    成功に向かうのに、価値がなさそうな友達との縁を切り、突き進みました。

    その努力の甲斐もあり、25歳である程度成功し、周りからも賞賛されるようになりました。しかし、成功したら幸せになれる、自信が持てると思い込んでいたけど、私の世界は全く変わらず愕然としました。

    nTechと出会い、本当は、自分に全く自信が無かったことに気づきました。けど、その自分は錯覚で、本当の自分はものすごく壮大で無限の可能性だと気づきました。なので、なにが無くても自信感にあふれるようになり、本当の幸せや、本当の成功がつくる事ができました。

  34. 高橋恵 より:

    自分磨き
    どこで聞いたのか内面を磨くと必ず幸せになれるとどこかで思い込んでいました。しかし、それは自分のダメなところ不足感を埋める事で満足したいという欲求の表れでした。その欲求は常に埋まることがなく常に不足している自分を埋めるために頑張るを繰り返していました、それは自分に対してだけではなく同じ欲求を周りの人にも求める様になり、自己同一化し人をジャッジばかりしていました。
    そんな苦しいフラクタルをしている時にエヌテックに出会い、自らの観点をつくりだしている本当の自分に出会い尊厳そのもので生きる喜びを蓄積しています。

  35. Hiromi より:

    今思えば変わりたくて、外も中もずっと自分磨きをし続けていたと思います。
    それでも、所詮は自分の育った環境でつくられ、決め付けられた自分から出発するのでたかが知れています。
    自分とは何なのか?が分からず、何をどのように磨いたらいいのかも分からず、ただ✖️から○の変化をしているだけでした。
    nTechに出会ってからは、次元の違う揺るがない自分磨きにチャレンジできるようになりました。何にも捉われることなく、人間最高の機能を発揮できるようになってきました。

  36. Madoka より:

    最高の自分って、極論言えば自分の一番の良さをストレートに表現できている状態なんじゃないかなと思うんです。でも、自分の良さを出したいと思ってもなかなかいつも出せるものでもないし、自己否定の感情や思いはどこか付きまとうし、自己表現するのが恥ずかしかったりもするので、難しいなと感じていました。特に私は自分を表現することに対してかなり苦手意識がありました。
    nTechをやりその原因をメカニズムで整理が出来た時に、自然と自分の良さがストレートに出てくるようになりました。出そうと思わなくても自然と出てくる状態。それが一番自然で最高の自分でいられるなって思います。

  37. morphie より:

    自分磨きってやればやる程、満たされない一点が如実になるので終わらない。ゴールを目指してそこに向かっている時が一番楽しいしやりがいを感じる!とも思っていましたが、十何年もやってるとさすがに疲れてヘトヘト。
    理想はいつも今ここが満たされた状態、足りないがない状態からスタートできたら、もっと楽しめてもっと楽でもっと違う景色がたくさん楽しめるし経験できること。そんなの理想でしかなくて、絶対手に入らないのが、そもそも人間の宿命なんだろうなって考えていたらいとも簡単にnTechで手に入りました。
    決断をする際にの恐怖に勝利さえすれば人生バラ色以上の世界と出会えますね!


  38. 山口禎子 より:

    人を喜ばせたくて「パン職人」になったものの、自分のことが嫌いな私が作ったパンで、どれだけの人を喜ばせられるのか?と疑問に思ってしまったところから、自分磨きを決意して、パン職人を辞めました。自分が変わるため、成長するために、人と接する仕事をしたり、自己啓発の本を読んだり、セミナーに行ったり、とにかく知らないことを知るように、出来ないことを出来るように頑張りました。でも、なぜがやればやる程、アップダウンの差が激しくなり、やる気が出る時はいいのですが、やる気が出ない時は自己否定を繰り返していました。
    nTechと出会い、わかったことは、知らないこと、出来ないことは「ダメ×」だから、知ること、出来ること「良い◯」とやっていて、出発が「×」だから、もっと知ろう、出来るようになろうとすればする程、「×」を蓄積していたことに気づきました。「本当に変えられるものは1つだけ。」これはnTech創始者のNohさんに言われた言葉。
    その1つとは、「自分自身をどう思うのか」この体を自分、または自分の思い込みの自分像を自分と思っていたところから、本当の自分に出会えた時、自然と私が持っている私らしさが表現できるようになりました。


  39. こみず より:

    nTechのセミナーを受けた時にわかりやすく面白い表現がありました。

    セメントをめっっっちゃ磨くんですけど、どれだけ磨いても鏡になんてなるかー!!って。

    自分を磨く人はステキですが、何を磨くのかを間違えていたら永遠にピカピカしません。だから疲れちゃうんでしょうね。

    nTechでは”自分磨き”の”自分”がそもそも違うよ、ということを教えてくれます。”自分”を正しく知って、正しく磨いたら、簡単にピカピカしちゃうものですね。

  40. 安田真理 より:

    常に世間に認められたくて、人気者になりたくて、みんなに愛されたくて、外見も内面も根性で磨いて変えてきました。

    外見なら、テレビや雑誌に出てくる誰かのようになればきっと認めてもらえると思い、摂食障害になるほど根性で3カ月で10〜13kgダイエットしたり。。。リバウンドしたりを繰り返して(泣)
    内面なら、心理学の書籍など読み漁り、みんなに好かれ、誰からも嫌われないようにするための行動をするようにしてました。

    しかし、努力と根性で無理矢理に磨いた心身は、実はいつもストレスフルでボロボロ、、、大変でした。

    そんな時、nTechに出会いました。
    そもそも、なんでそんなにいつも世間や周りを気にして自分磨きをしているのか?
    その根底には『絶対に愛されない』という思い込みのIDが隠されていたことを知り、その根底にある思い込みを、根こそぎAll zero 化することができる技術でした。

    今では、ありのままの自分の
    外見も内面も愛せるようになり、毎日が自然とワクワクで暮らせるようになりました。過去の思い込みからの自分ではなく、無限の可能性に満ちた未来が楽しみで仕方ありません。

  41. SAKI より:

    自分磨きの意識はなかったものの、昔はファッション誌を読んではモデルさんのようになりたいと、ダイエットしたり洋服を探したり化粧品を買ったり。でも外見を変えても自分の内面は変化しておらず、アイデンティティは自信がない、自分はダメだという劣等感の塊のような状態でした。内面の変化がしたいと意識し始めてntechに出会い、根本から自分のアイデンティティの変化が必要だとわかりました。存在の私ではなく、無限の可能性である無存在の本来の私(心)と繋がって、もっと自由に自分の範囲を決めつけずにチャレンジしたり、人との関係性をもてるようになりました。

  42. Rerisertae より:

    自分磨きって外面から入り、外面に限界を感じたら次は内面に向き、両方揃ってがベストな状態だなと思うようになりました。
    内面磨きがこれまた思うように行かないのです。
    お手本となる女性や、立派な人格者を目の当たりにした時、尊敬と憧れを持つ中で自分と常に比較するんですよ。私はダメだを蓄積しながらもお手本の部分を真似てその気になって行動したりするけれど、自分に引き寄せられてくる人はいない。
    何がいけないんだろう?と自分を見失いっぱなしの生き方でした。

    『nTech』に出逢ってから、内面という深さがどれだけ凄いのか、まだ見えてなかった深さまで到達出来た時、この上ない安心感と自分が無くなったところまでいってこそ、ありのままの自分を受け入れることが出来たと言えます。
    そこからの私は周りに振り回されることなく
    全てと繋がった生き方に変わり毎瞬毎瞬が幸せになりました!
    これ以上の自分磨きはありません!


  43. だいとうおりえ より:

    まず、『自分』がなんなのかもわからずに『自分磨き』なんてあり得ないのに、今までずっと一生懸命に磨こうともがいていました。

    nTechと出逢い、『自分』のイメージが大反転しました。

    自分が今まで自分だと思っていた自分と、nTechを活用する様になってからの自分のギャップがあまりにもかけ離れていました。

    自分磨きをする必要が全く無かったことが明確にわかりました。

    なんにも無い『無』から、自分がある様に思えるその不思議、その秘密と出逢わないと自分磨きは身体が死ぬまで終わらないと思います。

  44. miwa より:

    20代中盤の頃は自分磨きと称して色々とやっていましたね。
    英語や資格検定の勉強をしたりたくさん本を読んだり、東京の素敵なホテルでアフタヌーンティーをしてみたりワインの勉強をしてみたり。余裕あるちょっと素敵な生活に憧れて、引越したり大きなテレビを買ってみたり。内面も磨くためにその手の本もたくさん読んでました。

    でもいつまでたっても理想像にはなれやしない。
    まだまだ足りないと求めてやり続けることに空しくなり疲れてしまいました。

    nTechと出会って手に入れたのはピカピカの心。
    「一生懸命磨こうとしなくても十分にあなたは輝いているんだよ」
    本当はそういう風に言ってほしかったし人にも言ってあげられる存在になりたかった。

    なぜそれができないのか?根本原因がnTechでは明確にわかります。
    そしてその限界を突破できたときにピカピカの心そのものの自分になれますよ。

  45. 美談年民 より:

    最高の自分を目指して、セミナー行ったり本を読んだり、俗にいう自己啓発的なことを私もやっていました。ですが、一向に変わらないし、いつまで経っても最高の自分にはなれない。正直完璧なんてないし、最高になんかなれないと妥協するくらいしかないかなと思っていました。
    nTechに出会って衝撃を受けたことは今ここの変化です。
    なぜ変化できなかったって、最高の自分になりたい=今は最高の自分ではない、というセルフイメージを無意識に蓄積していたからでした。時間のかかる変化では無理です。今ここ変化できないといつまで経ってもできないんです。
    nTechは今ここ変化できるから最高の自分になれる革新技術でした。

  46. sumitomo より:

    これまで、最高の自分になるために、いろんな本を読んで実践したり、セミナーに参加しました。「ありがとう」を唱えるのがいいと本に書いてあれば、1日1000回以上心でつぶやいてみたり、「自分を許す事が大事」と書いてあれば、内観をやってみたり。なりたい自分になる為に、色々実践して、気付きを得て、習慣が変わった事もありました。でも、いつも必ず何か違う、、、と感じるようになるんです。でも、何かが違う事はわかっても、その違和感の原因までは分かりませんでした。

    でも、nTechを学び、「自分と自分の宇宙を消す」ことができた時、いかにこの自分と思っている存在だけで最高の自分になるのが不可能なのかが、分かりました。また本当の自分が分かること、この事がまず最高の自分になる大前提だったのです。

  47. 亀井 薫 より:

    自分磨きの旅、20代前半は旅に出ていました、全国のいろんなセミナーに参加しては、
    自分は何をすべき人間何だ!!何をしたいのだ??
    その答えと出会う為に、たくさんとにかく行動していました。
    なんだかよくわからない、目をつぶるだけのセミナーにも参加したり。。。

    それぐらい切実に探していました。

    人生をかけるくらいお金が0円になるくらいまで探求して、やっとの思いで出会ったセミナーがnTechのセミナーでした。

    そこでは、みな、自分がすべきこと、「Do」に焦点が当たる世の中であるのに対して、
    徹底的に「I」を追求して、初めて出会いました。
    本当の「I」、自分に。

    自分磨きの、磨きをいくらやってもそれがコンクリートなら意味がない。
    ダイヤそのものの自分を、誰もが共有可能な形で認識出来た時に「本当の自分磨き」が始まりました。


  48. あさりー より:

    とにかく自分の事が嫌いで、このままじゃダメだ、こんな自分じゃダメだって常に思っていました。
    なりたい自分像が明確にあったわけではないけど、ダメな自分から変わりたいって、ずーっと思っていました。
    その考え感情は、周りの人と比べて自分が出来ないと感じたり、やりたいことがあるのに体が動かなかった時などに強く感じました。自分が出来るようになればこんな思いしなくていいのにって、思っていました。常に何かに追われているようで、気分が落ち着く時がなく、焦りの毎日でした。
    どこに向かっているのかもわからずに、でも動かなければならない。辛かったです。

    nTechに出会って、自分の考えのパターンがわかり、スッキリしました。
    何かを成し遂げなければ、存在する価値がない、と思っていた自分に気づくことが出来、論理とイメージを使ってそこから自由になることが出来ました。
    今ここに存在しているだけでも大成功な自分が、何を成していくのか。
    ×→〇の変化ではなく、○→◎の変化。
    出発が変わることで全てが変わって見えます。最高の自分出発で、何でも楽しむ自分になることが出来ました☆


  49. 赤尾 共子 より:

    自分磨き、世の中には沢山の情報が溢れていて、今の自分には足りないことを教えてくれる情報で溢れています。

    そういう意味では、自分を磨き放題ですね笑。

    だからこそ、無意識ではまだ自分が足りないことを、情報と出会う程蓄積していく矛盾があります。  

    自分を磨くことは、足りないことを足すことではなくて、足りないとおもってしまった情報から自由になり、本来の自分を理解することです!と今は自信を持って言うことが出来るようになりました。

  50. イワミユカ より:

    自分磨き、自分探し。してましたねー!アナウンスセミナー、人生勉強として飲みに行く、バレエ教室、フラ教室、宗教、スピリチュアル。随分お金をかけました。でも、どれも実際身につかず。わたしがしていたことは、外側を変えようとしていました。必要なのは、中。中は中でも何を変化させるか、それがだいじでした。答えは自分の中にある。自分を知らないと中もわからない。今は手応えピンピン感じています。1ヶ月前と比べても全然違うわたしになっています。瞬間瞬間で変化です。そして、楽しんでいますよ。これが大事!

  51. さかなかゆうこ より:

    戦争を起こさない自分磨きをやっと見つけました。それがnTechです。

    どういうことかというと
    自分に、自信がなかったわたしは、友達を作るために自分磨きをいつもいつもやっていました。
    磨いていないと友達がいなくなる不安がありましたし、
    さらに友達を増やしたいって思いがありました。

    パッと見、見た目が美しい人とか頭が良い人とかとは同等の美しさや頭の良さが必要なのかと思っていました。
    だから自分磨きが必要だと思ってやってました。

    しかし、この論理だとそうじゃない人とはどのように友達になればよいのかわかりません。
    人は見た目でも、頭の良さでもなく、どんな人であっても良さはあるだろう。
    そんな風に思う自分もいるけど、見た目や頭の良さが同等にならないと友達になれないのならば、自分磨きをすればするほど、当てはまらない人とは格差ができて、友達になれなくなってしまう。

    わたしは根本的には友達になりたいから自分磨きをやるというモチベーションだったので、友達が出来る範囲が限られてしまえばしまうほどなんか違うと感じてました。
    美しい人と友達になるためには美しさが必要。
    そうでない人と交流するときは手を抜くとか、結局相手に合わせた自分を表現することになり、
    どんどん苦しくなってゆきました。

    nTechは自分と相手との格差を作らない技術です。
    そのうえでものすごく高いところで平等になります。

    自分のことも相手のことも差がなく
    しかし、ピカピカに光っている尊厳そのもので観れる!!!

    nTechを通して、相手に合わせなくても、相手をピカピカにさせながら、
    自分も尊厳そのものとして輝いて関係性を作れる。

    今までとは全く違う関係性の作り方ができるようになり、
    友達も頑張って作らなくても
    絶対的に自分の人間力人間関係力に自信を持てるようになったので
    安心して関係性を作っています。

    誰かに合わせるための自分磨きは
    そこに合わない誰かとは格差が起き、ケンカになる
    それでも、目の前の人に合わせるために頑張って自分磨きをして
    また別の人の前ではその人に合わせる自分磨き。
    その苦しいフラクタルから抜け出して、
    戦争にならない、純粋にわくわくで人間そのものを磨く自分磨き!
    それが一番楽しいです!

  52. 波多江めぐみ より:

    最高の自分とは、一体どんな自分なのでしょうか?誰かが「あなた素敵だね!」と言ってくれたら最高の自分なのか?雑誌に出たら・・?テレビに出たら・・?SNSでたくさんのフォロワーがついたら・・?
    「最高の自分」だといえる基準は、自分の中にしかありません。相手がどう思うかではなく、nTech(技術)よって自分で自分の人生を作り出せる状態になった時、自信感溢れて生きていける状態になっているのではないかと思います。


  53. halcan より:

    自分磨き…自己成長、出来ない事を出来るようになったり、スキルアップしたり…「今以上」を目指してもっともっと!そうやって頑張った時代、長かったです。
    達成したら次の「もっと」。終わりなき自分との闘いみたいな。
    そしてある時、はっとしました。「これいつになったら満足できるんだろう…」

    ずっと、「今の自分」に×印、不足を感じて、〇印を付けられるように頑張っているけど、何個〇を手に入れたら自分は満足するんだろう。それが自分でも分からない。
    ×から〇に変化しようとすると、必ず新しい枯渇を生み出します。ほんとに。
    自分のなかに×を探すと、無限に発見できちゃうから終わりようがないんですよね。もはやアラ探しです。そこには必ずと言っていいほど、誰かへの相対比較が潜んでいます。そりゃぁ疲れもします。磨いているはずなのに、傷が増えていったりね。

    nTechを活用すると、何者とも比べようがない絶対尊厳の自分であることを理解できます。だから相対比較がなぜ必要ないのかも理解できるし、そして変化のイメージが「×から〇」ではなく「〇から◎」に。変化の出発のイメージが変わるから、結果だけでなくその過程も、変化自体をもっとストレスフリーに楽しむことが出来るようになりました。

  54. 大槻剛史 より:

    自分磨きていいですよね!体鍛えたり、読書したり、趣味に没頭したり、、
    人によって自分を磨いて変化させていく方法は色々あると思います。自分も自分磨き好きです!

    でも確かに変化は起こせるし、その時その時で満足はするんだけど、なんか物足りないし、不快部分では不安や心配は尽きませんでした。

    それは錯覚の自分・部分の存在の自分・時間と共に消滅してしまう自分を一生懸命磨いてたからなんです。

    本当の自分は永遠普遍、不滅、宇宙を点の中に入れちゃう凄過ぎる自分だということをnTechと出会い気づきました。

    自分が何者なのか知っている。
    その大前提があった上での自分磨きは、更に更に楽しいですよ(^^)

  55. みなみか より:

    人は内側から磨けば外も光ると思っていましたから、自分を内面から磨いて、何があっても堂々と満たされる心をつくりたいと思っていました。これまでも心掛けてきたつもりですが、nTech で磨けるレベルからみたらすごく薄っぺらいものでした。
    こう見られたい、なりたい自分像を目指してきて、人から誉められたりその自分像のままに私を見てもらえたときもあるのに、自分はまだ不十分だと考えてしまうパターンを消すことができませんでした。どれだけ、自分磨きを続けても認めてあげない自分の心を変えない限りは輝けないのだとわかりました。でもそれは根深く私の中に染み込んでいて、反射神経的に出てくるのでどう変えたらいいのかわかりませんでした。
    そんな根深く反射的に動いてコントロール不可能な心を完全にひっくり返してしまうのがnTech でした!

  56. まきのみ より:

    自分磨きが必要と思ってしまうのは何故なのでしょう?
    それは今の自分に満足ができないからです。
    では自分とは何か?と明確に知っていますか?
    自分が何者かを知らないので満足もできないし、いつも足りないと思ってしまう。
    このままでは永遠に自分磨きが終わりません。
    nTechでは自分が何者かが明確にわかります。
    それがわかった時に今ここ自分に深い満足を得ることができます。

  57. しげみ より:

    社会人になって2・3年目だったかな、その頃に仕事をしながら、ふと思ったんです。私このままでは生きていけなくなるって。今は若いから何ができるできない関係なしにちやほやされる。でも、どんどん後輩ができてってした時に、特に何かできるわけでも私はその人たちと一緒にワイワイしているわけにもいかないし、最悪追い越され存在意味さえもなくなってしまうんじゃないか。必要ない人間になってしまうんじゃないか。そう考えたら恐怖でした。これはヤバい。何か身につけないと!何か資格を取る?でも、特にやりたい事があるわけでもないのに何の役に立つのかわからない資格なんて取っても意味がない。。。見た目を磨いたところで、そんなの限りがあるし、社会の中でそんな事が何の役にたつのか。。。そんな事を考えてとにかく不安でいっぱいになったことを覚えています。そんな私でしたが、nTechと出会ったら、そんな不安が一切消えてしまったんです。何ができる、どんな資格がある、そんな事関係なく、今ここ最高の自分がいるんだということ、それはただ思い込んで強がるとかそんなことではなくてです。そして、そんな私がここにいる事で、私にしかできないことがあるんだという自信までもてるようになりました。今は、どこに行っても何をしていても不安な気持ちはありません。今ここ自分にしかできない自分自身の価値や、周りの人たちの価値を感じる事ができるからです。改めて振り返るとnTechってすごいなって思います^^


  58. 井上 篤 より:

    nTechをしらない今までは、自分を磨くとはどうしても誰かを比較して追いつこうとしていたように思います。しかし、その人に近くなればなるほど、その人の裏側が見えてきて失望したものでした。しだいに、誰から学んでも同じだろう、と謙虚に学ぶことができなくなりました。しかしnTechを学んでから、脳のクセを理解し、自分のアイデンティティの条件反射でいろいろな判断をしていることを知り、心がらくなりました。大切なのは、自分も自分の宇宙も消したところから、自分を表現できることに感動し、ただただ幸せであること。その連続こそが自分磨きであると理解できました。多くの人がnTechをインストールし、自分の可能性が無限大であることを知り、その感覚に基づいた人生を歩んでほしいと思います。

  59. KOH より:

    『生きてるだけで最高の自分』

    実はそうなのだと分かった今日。
    nTechと出会う前は、生きてるだけで最悪の自分でした。

    死ぬことが唯一の希望で、
    死ぬまで生き切ることをモットーにしていました。

    そんなだった私がnTechと出会い、
    死生観が180度変わり、
    死ぬからこそ生きられる
    老いるからこそ若返る
    攻めるからこそ守れる

    そのように変化しました。

  60. 堀江直樹 より:

    自分磨きのためにさまざまなセミナーに参加してきました。恐らく400万円以上は投資してきたと思いますし、カウンセリングからコーチング、占いから宝石買ったり徐霊をしたり、ありとあらゆる角度から自分を磨いてみました。
    結果、わかったのは未来の不安は消えないということです。そして上がったり下がったりする自分を許すことができませんでしたし、やればやるほど、変化もあったし楽にもなりましたが、
    そうなればなるほどギャップでダメなときの自分を見つめてしまうようにもなりました。nテックを学んで大きく変わったことは、上記のような不安の構造や、上がったり下がったりすることが、機能なんだということです。機能として理解ができたとき、なんというか力が抜けたというか本当にすっきりしたことを覚えています。

  61. EMI より:

    私は幼少のころよりあまり自分磨きを意識したことはありませんでした。
    ですが、とても負けず嫌いな性格だったため、
    なにかできないことがあると「くそーまけるかー」と壁を乗り越えるか、壁をよけるか、
    そのための努力はしてきました。

    ですが、大人になって、どんどん世界は広くなっていき、
    自分がかなわない人がものすごくたくさんいることがわかりました。
    自分ができないこともたくさんあることがわかりました。

    「どーせ自分ができることはいくらでもできる人はいるし、もっと能力ある人はいるんだし」と、

    自分の人生こんなもんか~とあきらめかけたときに出会ったのがnTechでした。

    nTechを学んだお陰で、私は自分の人生を諦めずに済みました。
    自分磨きの第1歩は、まず自分が何者なのかを正確に理解することです。

  62. 相良真史 より:

    とにかく自分を磨くことだけに、全精力を集中させてきたのが今までの人生でした(笑)
    確かに、できることが多くなり、仲間も増え、お金も増え、相対的に自分の価値を感じる機会や時間は多くなりましたが、それと同時に1人でいる時の、何とも言えない不安感や焦り、寂しさや孤独感はずっと消えませんでした。むしろ、その不足感から逃れるために、さらなる努力を続けるしかない状態でした。
    nTechの理解が深まっていくにつれ、自分自身がなぜそうなってしまうのかの原因とメカニズムが理解できるようになり、相対的な幸せ感や成功に一喜一憂することなく、今ここ自分自身の内側に確かな幸せ感や充足感を感じれるようになり、溢れてくるエネルギーによって自然と動ける自分に変わりました。
    nTechは、「今ここが100%」で生きることができる技術です。


  63. 不知 航 より:

    自分磨き
    まず”自分”とは何でしょう?誰かのモデルを目指すことが自分なのでしょうか?誰かに認められるのが自分なのでしょうか?
    nTechとは”自分”が何者で、どこから来てどこに行くのかを明確に知ることができます。
    “自分”が何者かわかることで、今まで出会ったことのない自信、安心感を持つことができます。

  64. ぽえっつ より:

    私は、“この自分”を磨く、と思ってがんばってました。nTechに出会うまでは。
    今の自分ではない何かになるために、もがいてました。自己啓発、成功哲学やって、いろんな人に出会って。劣等感があったので、それを消すのに必死でした。自分は足りてないから、不足分を補おうとして。
    でも、”足りない”から出発してるから、やってもやっても身にならず。nTechに出会って、自分が想像したことのない最高の自分に出会えて、周囲との関係性も劇的に変わりました。根本的な解決をしたからだと思いますが、そもそも、”自分磨き”、という発想がなくなっていることにも気づきました。

  65. みなみ より:

    精神面やスキルをアップするためにさまざまな本を読んだり、学んだり、また、少しでも女性にモテるように外見的にも内面的にも努力したり、私にもそんな時期はありました。そういった努力がなくなってしまったら、ある意味人間終わりだなと当時は思っていました。確かにその通りだと思う反面、でもそれっていくら努力しても切りがないというか、いつまで経っても最高の自分には辿りつけないという根本的なことをnTechで学びました。最高の自分を目指して自分を磨いている、そのあり方、認識をしている時点で永遠に最高の自分にはなれないということです。

  66. みもざ より:

    最高の自分て何でしょうね。
    人より抜きん出て成績のいい人になる。
    趣味の世界での知識が豊富にある。
    美しくなって周りの人に素敵だねって
    言ってもらえる。
    まぁ~とにかく終わりがないわけです。

    この技術を知る前は、ファッションや美容、心の状態、TOEICの点数や他人からの評価を得るために頑張っていたような気がします。
    それが得られたら満足、得られなかったら不満足。だから得られるまで頑張る。

    自信があるように見せていて実は自信がなかったので、何かを得たら認められると思ったんでしょうね(後から思えば)。

    実は、本当に欲しかったのは見える何かではなく、心の安定だったのです。nTechを知ってからは、誰かと比較して必要以上に肩肘張ることがなくなりましたし、自然体でいられることに満足しています。

  67. ゆんべ より:

    「自分磨き」と聞いて、皆さん どんなイメージが浮かびますか?
    外見を綺麗にする、内面を綺麗にするなど ありますが、何を軸に綺麗にしますか?
    誰かの真似では、一瞬満足感はあるかと思いますが、条件状況によって、軸が揺らぎませんでしょうか?
    本当の自分磨きとは、本当の自分自身を知って、ありのままで生きることが「自分磨き」って思ってます。


  68. ecco より:

    20代前半の頃は自分磨き=外見のイメージや資格取得のイメージがあり、一緒懸命外見を磨いたり、資格を取っておいた方が今後のためにいいと思い、やりたいわけでもないけど資格を取るなどの表面的な頑張りをしていました。
    そんな状態なので、写真を見ても外見は笑顔でもいつも目が笑っていない状態でしたが、nTechと出会ってからは、表面的な変化ではなく、自分の心や内面に意識を向けるようになったり、アイデンティティからの変化をする方ができ、自分自身がやりたいことも見つかり、心から笑えるようになり、人間関係も変わってきました!

  69. はるころり より:

    私は美容エステサロンをしていたこともあり、「女子力」が高いというキーワードがとても身近でした。自分磨きの一番わかりやすいものが美容でした。しかし、痩せても自己肯定感が持てない人もたくさん見て来ました。また綺麗になれなかったら×という強迫観念さえも存在しうる美容の世界に本当の自分磨きができるのか?ギモンに思い始めてnTechに出会いました。今の世の中がきめた基準で美がありそこに近づくことが産業化していたので、本当の尊厳とは関係ないことがわかりました。nTechで自分とは何か価値観、判断基準、文化とは何かが明確に分かってからは内側から美しくあることの意味がわかりスッキリです。

  70. 森本柾人 より:

    昔はめっちゃ自分磨きしてました。
    なんでもこなせる完璧な自分になりたくて、能力開発をしたり、体を鍛えたり、コミュニケーション能力を磨いたり、様々な本を読んで知識を頭に叩き込んで見たり、服装にこだわってみたり、
    色々な事を通して自分を磨いて来ました。
    しかし、今思えば、やればやるほどゴールがなく、そして、まだ足りないと不足感を感じ、心のどかに常に漠然とした不安感が漂っていました。
    そうして、nTechと出会いそれらの不安要素が一掃されました。
    自分が絶対有るという基準点がひっくり返る事で自然と自信がみなぎるようになり、自分で自分をゼロからデザインすることができるようになり、今まで蓄積して来た努力も活かしながら、高さの積み重ねではなく、深さの幸せ成功の蓄積を感じられるようになりました。

  71. masako.no.5 より:

    自分磨きは、かなり積極的にやり続けたクチ。ピカピカに輝いて生きるために、最高の自分になるために、それが人生だぐらいに向上心をもって取り組んでいた。
    これは、かなり疲れる。常に誰かと比較して、もっともっと。理想のモデルを見つけては、もっともっと。きりがない世界。
    nTechと出会って、そもそもの出発が変わった。未熟でダメな自分、最高ではない自分が、足りないところを埋めるように取り組むことはなくなった。自分とは何か、人間とは何かを理解し、最高の自分から、創造の日々を楽しめるようになった。

  72. 摩耶 より:

    私にとって自分磨き=ステータスをつけることでした。
    資格をとったり、いい学歴を持ったり、趣味を持ったり。
    でもその実、内容にそこまで夢中になることもできず、虚しいアクセサリーが増えていくばかりでした。
    結局私は何をやってもダメなんだ・・・
    そんな自信のなさが常につきまとい、他人との比較や妬み嫉みが止まりませんでした。
    nTechと出会ってからは、今の自分が本当にありのままで最高の自分だし、これからももっと最高になり続けるということに確信が持てて、
    無駄な悩みが減ることでさらに自分らしさを磨くことができています!


  73. こうた より:

    私の場合は、自分磨きというより自分探しに近かったと思います。磨きたい自分もなかったです。回り道や効率の悪さも嫌いだったので、まずやってみる!ということもありませんでした。自分が何者なのかわからないから、あなたのミッションはこれだよ!って決めつけてくれた方がむしろマシ!そんな風にも思ってました。
    nTechを学び、本当の自分と出会えたときは、歓喜の涙であふれてました。
    これが本当の私だったんだ!みなさんにもぜひ出会ってほしいです!

  74. 平井健太 より:

    大学時代、社会人になってすぐの時に、自分磨きをしようと思いチャレンジしてみましたが、自分磨きを通して何を得たいのか。どんな人と出会いたいのか、もわかりませんでした。
    自分に嘘をついてやっても苦しいだけ。人の話を聞く力が身につけば、色々な人と繋がれる、と思ってやってみるけど、聴けても話せない。
    やっぱり無理なんだ、と思いました。
    nTechはできないことも含めて全部個性として受け入れることができる。ゴミひとつとっても無から有が生まれていることで感動するセンスが磨かれる。感動センス、認識センスがトレーニングされることは、どんなことでも楽しめる、ワクワクできる、承認でき、結果的にモテるようになっていました。nTechを通じた人の変化は無限の可能性を秘めていると思います。

  75. 澤田祐子 より:

    自分磨きは、基本的に自分はまだまだ未熟者ですということが大前提だと思います。近くにいる誰かか何某かの自分磨き情報をひっぱって、本来の美しい”最高の自分”を知らないまま、”理想の自分像”を作り上げて、それになりたい、もしくはなろうと努力するなら、基本が未熟ですし、情報は都度変化するものですから、未熟は未熟のまま終わりなき自分磨きの旅になります。

    このレールに乗っかると行けば行くほど自分であり他人に対するジャッジが厳しくなっていきそうですね。少なくとも私は自分を振り返ってそう感じます。

    それに対してnTechを使って、本来の最高の自分、何とも比較不可能な本来の真に美しい自分を理解し腑に落とすと、大前提が未熟でなく”完全”となります。

    そうすると情報に右往左往されることなく、自らが自発的に最高に美しい自分自身を発揮するようになっていきます。

    最高に美しい自分が、最高に美しい自分を実現することは、そんなに難しいことではなさそうですよね。

    IDの大前提を根こそぎチェンジして新しいロジックとイメージを使って最高のご自身を発揮して頂きたいなと思います。

  76. クッチー より:

    小学校の時は、習字やそろばん等習い事を多い時はMAX5つやっていた時もあるくらい自分磨き好き。高校大学では様々なダイエット、会社員では英会話や自己啓発など、散々とりくんできました。が、いくら足りないものを埋めようとしても、埋めたらまた新たな足りないものがでて来て、延々と続くんです。はじめにないものは終わりにもない。nTechで、本当の自分と出会えたことで、常に足りない自分から脱却!今ここサイコーの自分から始められる、そんな第二の人生を楽しんでいます。

  77. cheerwave より:

    生死がなんなのか?人間とは何なのか?自分とは??
    そんな疑問がずっとありました。自分の軸となる本質的なことを知りたくて辿り着いた質問が「identity(アイデンティティ)」とは何か?
    20代半ばの頃にnTech開発者のNoh先生に初めてした質問でした。Noh先生は「自分自身をどう思うのか?だよ」と答えてくれました。
    どんな質問を持つかで出会いが革新的に変化します。最高の自分を手に入れたいと願うなら、知ることから始まります。当然を一気に破ってしまう知。すべてと繋がれる分離のないonly oneに出会える。誰にも依存することなく、自分がとことん納得して理解して味わえる世界。本当は言葉することができない真実にどこまでも最高に最先端の出会いを続けられるのがnTechです。


  78. ぬくこ より:

    女子なんだけど、かわいらしさや美しさ、女子力というのが乏しいと思っていた私は、いかに女子力を高めるのか、を日々考えていました。
    周りからは、もう、すでに女子力高いよ。って言われるんだけど、自分の中では、しっくりこない。
    表面的な美を求めるんだけど、雑誌をよむのも好きではないし、だからといって聞いても自分は女子力高いとか言われるし、どうやって女子力を高めたらいいのかわからない。そんな状況でした。

    しかし、この根っこにあったのは
    女子力よりもなによりも、自分自身に対する存在否定。
    自分が自分のことを認めることもできなければ、受け入れていない。そこからすべて始まっていたことに、nTechに出会ってから気づきました^^

    自分とはなんなのか、自分自身が自分のことをどう思うのか、その認識から自由になり、自分が見ている宇宙が絶対ではないことが分かったとき、
    自分自身のことを∞認められるようになり、受け入れられるようになり、そうしたら女子力を求めることもなくなりました^^

  79. あかり より:

    自分磨きばかりしてました。それは、自分がどうなりたいのか、どう生きたいのかを探しつづけるような旅で何をしても答えは見えなかったんですね。周りとの相対比較にはまったり、自分にはできないという壁にぶつかっては自己嫌悪に陥って、終わりがないラットレースのようなものでした。私はnTechを知り、深めていく事で、人間の意味価値に気づきました。はじめて、ありのままの自分を認められるようになりました。今ここにいるだけですごいこと。安心の心で、今を楽しむ事ができています。

  80. みなも より:

    自分磨きをすることの大前提に、自信がないとか不安が根底にありました。
    誰かと相対比較をし出来ていない自分を正当化するように、自分の個性を磨いていこうとしていました。

    が、しかし、自分のことが分からない。何をどう変化していいか分からないし、何が正しいのかもわからない。

    なんか違うことはわかるが、漠然とした不安から逃れられませんでした。

    nTechと出会って、今まで、思っていた、自分が、偽物であり、一部分でしかなかったことをしりました。

    そして無限の可能性そのものの本当の自分、誰にも比較できない、決めつけることができない、尊厳そのものの自分と出会うことが出来ました。

    頑張らなくても、力を抜けば抜くほど愛に満ちていきます!(モテモテです。笑)

  81. vosaraicesara より:

    今の自分はイマイチだな・・という思いがいつもありました。20〜30代前半まで、いわゆる、「自分磨き」と言われることをたくさんしてきました。でも、どこまでいってもつきまとう無力感と焦燥感。ゴールが見えなくて、自分が探しているものが根本的に違っているのかもしれない、と気づき始めた時にnTechに出会いました。自分という概念が根本的に変わったのと、人間の進化・成長は、何かを足していくのではなく、引いていく事だと知った時の驚きと感動を今でも覚えています。しかし、人間は基本的に何かを足して自分を成長させようとするので、引き算していくことは非常に困難です。nTechは、どこまでも優しく、誰もが自分の力でひとつひとつ引き算し、「最高の自分」を見つける事ができる技術であると確信しています。

  82. たのしみず より:

    自分磨きで必死に勉強をしました。どうしたら人気がでるのか、何を学んだらいいのか、いかに目立つ存在になれるのか。そんなことをばっかり考えていました。
    でもこの考えの大前提が間違っていたのです。自分があって、その自分が未熟だから、一生懸命に磨こうとする。それだけを繰り替えてしていました。
    そもそも自分なんでないのに、磨く主体すらない。そう突っ込んでくれたのがnTechでした。メッキをはってキンキラキンにしても中身はスッカスカ。
    そんな私を見事に消し去ってくれたのがnTechでした。存在するのは無以下でもあり、真実より美しい現実があるのだとその両方を知ることができました。


  83. mizu より:

    自分磨き、、、、なんか、そもそも、自分なんて磨いたとこで、そもそもの存在が腐っているから
    意味がないと思っていました。笑
    でも、このままじゃダメだの感覚もあるから、色々やってはみたものの、いつもたどり着く末路は
    どうせ自分なんて。。。でした!
    でもそれも人間の仕組みだったんですよね。それもn-techと出会って知ったことですが。。
    過去の自分のイメージから自由になれないんです!人間って。
    でもn-techと出会って、その過去の自己イメージがスッキリ0化されて、スッキリワクワクになって可能性そのものになって、いつのまにか勝手に磨かれてました^^

  84. りん より:

    人間性を高めなきゃと自分磨きに奔走している人は多いのではないでしょうか?
    そういう私も、以前は少しでも内面を美しくしなきゃと「自分磨き」に必死になっていました(外面は諦めていたところがあります(笑))。知識やスキルを身につけるため、多くの本を読んだりセミナーに通ってみたり、ちょっとでも良い人、できる人に見せようとしてそれらしく振舞ってみたり。
    でもどこまでいっても自分の内面が美しくなったという実感はなく、それどころか足りない部分ばかりが目について、いつも不安でいっぱいでした。
    nTechは、「最高の自分」がどんな状態なのかを明確に教えてくれました。おかげで、無理してやっていた「自分磨き」を自然と手放すことができ、ありのままの自分を楽しむことができています。

  85. miracle369 より:

    自分磨きっていつから言われるようになったんでしょうね。磨いても磨いても足りないのに。かといって「足るを知る」だけでは成長意欲がなくなっちゃいますしね。ほんと罠みたいなものですね。自分磨きって。特に外見を磨くばっかりだと結局は他人の評価で自己価値が左右されて、本来の自分を輝かせないで自信ない人もたくさん見てきました。じゃぁ中をどうやって磨けばいいのかという話で、色んな勉強して教養を高めてとか頑張りますよね。だけどそれって今はもうAIの時代だから少しくらい知識が多くてもあまり自己価値が高まらないですね。
    最高の自分とは?一番低いところから一番高いところまでの全体を今ここ見渡せるのが最高の自分でした!

  86. なっちゃん より:

    今まで自分磨きは常に意識してやってきました。
    外見的には、誰とお会いしても不快に思われないように服装や持ち物に気をつけて、特に靴が汚れていないかと服に毛玉が付いていないかを気をつけました。
    内面的には、色々なセミナーに行ったり習い事をしたりとたくさんのお金をそれに使ってきました。
    しかし、どれだけ色んなことをしても満足することは無くキリがないことに気がつきました。
    どんなに見た目も中身も磨いても、自分に自信がつくことは無かったからです。
    それがnTechを知ってからは、自分の無限大の可能性と出会うことができ、最高の自分を手に入れることができました!

  87. Callinger帆足 より:

    nTechを活用すれば、今までにない新しいモデル、そして唯一無二の自分になることができます。
    以前の私は周りと相対比較しながら、自分の価値を見出そうと必死に自分磨きをしていました。
    本を読み知識を増やし、セミナーに参加し経験を増やし、できない自分、足りない自分を満たすために頑張っていました。
    しかし、いつまで経っても自分磨きに終わりがないのです。常に世界は変化し、情報は進化し続けていくので、いつまで経っても満たされることはありませんでした。
    nTechと出会い、自分の土台ができました。
    今までは土台がない状態で、色んなものを付属させていましたがすべて使いこなせないのです。
    不完全な自分だと思い込んでいたところから完全な自分であることを理解した時に初めて自分を始めることができるようになりました。
    絶対比較で毎日最高の自分を更新中です!


  88. Teruhiko.Nakagawa より:

    自分磨き。自分とはなんなのかを知らなければ、自分を磨くことはできない。自分が何者なのか知らないのに、自分磨きなんて言えばおかしな話。まずはこの身体の自分から自由になること。最高の自分への第一歩はそこから。この体だけが自分であるという基準からの自分磨きは磨いてもほんの少しの輝きに止まるでしょう。なぜなら、最初から自分の可能性を決めつけてしまっているから。自分の可能性が無限大であることを論理とイメージと感情で理解できたときに、本当の自分磨きが始まり、毎日毎日最高の自分を作っていくことができる。それを可能にするのが人間を再定義したn−Techだからこそなし得ること。

  89. のぶりん より:

    自分を磨いて理想の自分になる!

    では、何を磨けば理想の自分になれるのでしょうか?

    理想の自分に近づいたら、
    もっともっとって思いませんか?

    では、いつになったら満足できそうですか?

    私はいつになっても満足できるイメージがありませんでした。

    そんな時、nTech と出会い、
    今ここ満たされてるところから出発出来る。
    今ここから未来を作っていくことが出来る!

    nTechの消しゴム機能を使って、過去や未来ではなく、今ここを大切に生きることの大切さを学んで、理想の自分という枠から自由になる事ができたのです!

  90. macha より:

    自分磨きとかって外から何か情報を取り入れて、今までとは違う自分になりたい!ってよくやってたなーって思い返してます。
    はじめは張り切って色々チャレンジするけど、結局、時間が経てば元通り・・・・の繰り返しでしたね。
    まず、何を変化させなければならないのかが曖昧なままでは絶対元に戻ってしまう。
    それが、アイデンティティの変化。自分自身をどう思うか。
    体だけを自分と思うのか、この世界を創っているのが自分と思うのか。
    nTechで明確に最高の自分になりますね!

  91. Mami より:

    20代前半の頃はイキイキと素敵な女性になりたいと、自分探しや自分磨きを必死にしてました。ほんとにやりたいことは何かと追求したり、自己啓発の本を読みまくったり、資格取得に励んだり語学を学んだり、美容やファッションなど、そういうことが自分磨きだと思っていました。

    今思うと、足りない自分「☓→○」にしようとしてたイメージで、もっとこうなくちゃいけないと思う根底には「こんな私は☓」という強烈な自己否定がありました。 

    でもnTechを学んで、その無意識の決めつけから自由になり、無限の可能性である真実の自分を知ること、アイデンティティそのものが変化することが何より大事だと気付きました。

  92. 英ちゃん より:

    自分磨きといっても、自分の“何を”本当は磨く必要があるのかに気づくことが大切だと思います。

    はじめは外見的なところを磨くことから始めるでしょうが、そのうち中身が大事だと気づきますよね。

    でも中身といっても様々です。
    能力や思考方法、自己啓発など様々手をつけていった経験は自分にもあります。

    でもそれらの目的が単にビジネスでの成功だとしたら、磨かれる内面はそこまでです。

    さらに深い部分でビジネスで何を成そうとしているのかという夢やビジョン。
    その先に責任を持つ幸せにする人たちの範囲があり、
    その範囲が未来にまで広がって今を生きるような『生き方』を追求するのが究極の自分磨きではないでしょうか。

    その意味で、人類で最も問題であった人間それぞれの『観点の問題』を解決する唯一の手段であるnTechを使い
    未来を作っていく人生は『最高にかっこいい自分』ではないでしょうか。


  93. より:

    自分磨きって何のためにしてるんでしょう?
    自分のため?それとも……?
    正直、私は分からなくて
    そこそこでいいや〜って、頑張るけど頑張り過ぎるのや〜めた〜って言って中途半端でした。だって、頑張っても!頑張っても!頑張っても!!!色んな人やものと比べたり、比べられたりして凹んでしまうと思ってたから………
    だけど、nTechに出逢って、nTechを学ぶようになって誰かと比較して凹むことがなくなりました!みんなみんな!ステキでピッカピカ☆だって!その一つひとつがステキなんだって!気付きました☆

  94. 大場光洋 より:

    自分磨き、これって終わりがないですよね。

    身だしなみなど、ある程度の清潔感は必要だと思いますが、
    追求すればするほど、もっともっと、まだまだ足りないとなって、
    苦しくなってしまうと大変だと思います。

    せっかくやるのであれば、楽しんでやれたらいいですよね。

    外面を磨くのはいろいろ方法がありますが、
    内面を磨くのはあまりイメージがない方が多いかもしれません。

    私も、使う言葉を変えたり、ポジティブシンキングをすることが
    内面を磨くことだと思って取り組んでいたことがありましたが
    nTechを学ぶ中で、脳の仕組みを知ったり、自分の感情と向き合うことができ、
    これが内面を磨くを超えた、人間を磨くということだと実感しています。

  95. 丸山陽子 より:

    自分を磨き、自分が何処から何処までが自分なんだろうと感じると、面白いです。 N Ntecに出会い、今ここ自分が生み出しているこの宇宙、認識画面、その全てが自分が生み出し、また消え、生み出しているとイメージした時、全てを消して、全てを生み出している、最高の自分磨きと壮大なスタートが今ここだとイメージしました。今、最高の自分磨きですね。

  96. やなぎ より:

    何かに取り組むときに形から入る!方っていますよね?
    私は見た目や形より内側や質が大事だ!
    と頑なに思っていたので、とにかく自分磨きをしていました。自分磨きと言ってもいろいろあるかと思いますが私の場合は内面を磨くようなことを好んでしていました。
    ある意味自己否定して肯定的にさせていくことをしていました。だけど、肯定しても内面を磨いても自己を否定的に思うことは少なくならなかった。今思うと痛々しいですね~

    今ではそんな自分さえも観察して自己否定や自己肯定に振り回されずに
    足りないものを埋めるパターンからも抜け出すことがスムーズになりました。
    人間の最高の機能を最大限生かして行くことができるようになります

  97. 高橋 より:

    両親の影響で、『女性は綺麗じゃないと男の人に認められない』と思い込み、

    とにかくお肌や体型を磨くことにお金と時間を使ってました。

    けど、これがなかなかうまくいかない!

    自分を否定して、よりよい自分にらなろうとすると、全然モチベーションにならないし、なぜやってるのか目的がわからなくなる。

    私はこれを人生の中でずっと繰り返してきました。

    けど、綺麗で美しくありたい。
    美しさとは?
    心も体もメンタルも全てが健康的であること。

    実はあることが変化すると、全てが思った通りになります。

    それはなにか?

    『認識の変化』です。
    『あなたがあなた自身をどう思うか
    この世界をどう認識するか』で
    全てが決定します。

    その仕組みを体系化した技術がnTech(認識テクノロジー)です。

    認識革命で一緒に自分革命しませんか?(*^^*)


  98. erina より:

    わたしは以前、自分磨きよりは、「自分探し」や「自己実現」に関心がありました。占い、スピリチュアル、ヒーリング、自己啓発などの本や雑誌を暇さえあればよく読んでいました。田舎暮らしや移住など、ライフスタイルにも関心があって、そういう情報もよくチェックしてました。
    でも、理想の自分や理想の生き方は、見つかりませんでした。
    そんな中で、nTechに出会い、心とは何か、自分とは何か、人間とは何かを知ることができ、自分に対するイメージも、世界に対するイメージも、生きることに対するイメージが、根底から変わりました。
    それまでは夢やビジョンを全然持てなかったけど、持てるようになり、以前は人と会うのが怖かったり、面倒だったりしたけど、人と会うのが楽しくてたまらなくなりました。

    nTechと出会ってからは、自然に、心磨きをするようになりました。自分の感情や思考のパターンをわかって、それを一旦ゼロ化して、日々、最高の感情・思考を創造していくのです。それをすることで、人間関係やパートナーシップが変わり、仕事も、いろんなプロジェクトも、心から楽しんでワクワクしながら取り組めるようになりました。
    人間は心なので、心とは何かを明確に理解することが、自分を含めた人間の理解に繋がります。nTechは、100%明確に心を理解できる認識技術です。心をマスターしてから自分磨きをすれば、本当に満たされるはずですよ。

  99. misa より:

    画一的で個性がなくて気持ち悪かったから、そんな社会を変えたくて選んだアパレルデザイナー。
    だけど、デザイナーになって思った。表面だけ変えても、一向に自信はつかないし、
    さらに相対比較も激しくなる。。若さを失う怖さもでる。。
    これって外見に限ったことじゃなく、どんなに知識があっても上には上がいるし、
    お金も同じ。。だから、「〇〇があったら…」とか「このくらい得られたら」とか、
    条件づけされた幸せはバブルだし、どこまでいっても、何を得ても「足りない自分」がつきまとう。。
    だったらどうしたらいいの??と路頭に迷っていたときに出会ったnTech!
    条件付けの幸せはサヨナラ!いまここで、無条件、最高に自分!しかなくなっちゃう。
    それには「人間の機能的限界」を知ることから…です♡

  100. まる より:

    昔は外見の自分磨きが大好きでした。仕事上がりには自然と洋服を買いにいき、お化粧も休日は2時間かけてやることが楽しくてしかたがありませんでした。でもその原動力は、可愛い自分に対する存在意義と他人よりも優れているという意識でした。だから、内面は本当に美しくありませんでした。だけど、nTechとであって、そういう意識から解放され、おしゃれも楽しめるし、心も平和に優しくあれるようになりました。今がとても楽しいです。

  101. soramame より:

    自分磨きしてました。というより、何を磨いたら良いかが分からないので、とりあえず、TVや雑誌の中の「この人いいな」と思う誰かを外見レベルで真似したり、でも真似しても全く近づく気配がないので、今度は「やっぱり内面だー!」と内側を変えようとしたり。
    でもなかなか変わらないんですよね。結局何を変化したらよいかが分からないから。「最高の自分」を手に入れたいと思ったら、「最高の自分になれない原因」を明確に突き止める必要が有るし、それが、誰にでも共通する原因じゃないと、自分に当てはまるかも分からないから、取り組んでも無駄になる可能性が高い。そう思っていた私が出会ったのがnTechでした。人間ならだれにでも共通する原因。それを明確に「これ!」と規定して、その解決策を提供できていたことが他との大きな違いでした。

  102. miisan より:

    私の自分磨きはnTechに出会う前は、その時の流行を基準にしてましたし、周りからどう見られるているのかがいつも気になって、自分なりに今日は大丈夫!って準備して、人に会ったら上がったり下がったり。誰かと自分を相対比較して自分はこれでいい!と自分軸で思えた時がありませんでした。疲れますし、もうあそこには私行かない!(怒)なんて勝手に怒ったりしていました。自分の外に基準を置いていたんです。nTechは最高の自分が分かる技術です。それが分かることで、ブレのない基準を自分の中に持ったあり方こそが美しいと思えるのでそもそも周りからのジャッジに囚われる必要がないと思うようになりました。


  103. elly より:

    自分の能力や魅力を高めるために、資格を取ったり、趣味を持つ人って多いですよね。

    私もその一人でした。資格や趣味を聞かれることも多く、持っていないと何もない人間だと思われている気がして、もっと頑張らないとっていう焦りも大きかったです。
    最近も自分磨きという言葉が流行っていましたが、マインドフルネスやヨガなど、自分磨きの方向性が外見より内面に向かってきているように感じています。
    けれどどんなに資格や趣味を身につけて、自己開発しても、その時は満足しましたが、本当の意味で自信がつくことはありませんでした。

    nTechと出会って、今ここが無限の可能性である最高の自分と出会うことで、本当の意味で自信感がつきました。
    チームプレーで問題解決するので、個人の能力開発に依存しなくて良くなり、楽に楽しく自然に自分磨きもできています。

  104. kenmiura より:

    自分に自信をつけるために何をどうすれば良いか分からず、
    20代は東京に住み、とにかく西から東へと駆け巡り、
    様々な職業、様々な学びをチャレンジしてました!

    しかし、「様々な経験、知識、人脈」は増えていても
    「孤独感」や「不足感」は無くなりませんでした。

    「最高です^^」と表面上は笑顔しても条件が変わると「あ~、最低 (‘Д’)」と感じたり
    「分かってくれる人にやっと出会えた^^」と思えた人も「やっぱ違った (>_<)」とか。

    そんな私でしたが、今はnTechとの出会いを通して、条件によって変わらない「いつも今ここ、最高の自分」と条件によって変わらない「家族以上の繋がり、信頼関係、安心関係、熱くなれる仲間」
    が全国に広がっていることに改めて奇跡だなと感じてます♪^^

  105. bonatakato より:

    いつまでも終わりがみえず、常に焦って頑張らないといけないというのが、自分の中にある自分磨きのイメージでした。

    当時大学生だった自分は、アルバイト代は洋服に使い、授業以外でも読書をしたり、セミナーに通ったり、付き合う友達も選んだりして、如何に自分が成長できるのか、成長欲求が全ての行動のモチベーションになっていました。

    その背景には、幼少期に生まれた出来ない自分を出来る自分に変化させたいという思いでした。

    しかしながら、どんなに頑張っても上には上がいる現実を知り、自分が本当に満足する為には世界で一番にならないといけないんだろうな、と途方にくれていました。

    まさに終わりがないゴールに向かって、ひたすらもがき苦しみながら走らないといけないイメージだったんです。

    そんな時、nTechと出会いました。
    学んでみて、一番衝撃だった事は、今ここが最高の自分であること。でした。

    何も足りないものは無いし、今ここ満たされている状態。それが本当の自分だと明確に理解できたんです。

    おかげさまで、終わりが無い自分磨きが終わり、最高の自分からどんな人生ゲームを楽しもうか、と、考えられるようになりました。
    毎日がとても楽しいです!

  106. ろい より:

    私は、幼少時のコンプレックスによりいわゆる自分磨き(自己啓発)にどっぷりとはまっていました。自分が少しでも変化したいと思い、まずトライしてみる。
    最初は、変化したり、学べることが多いのですが、いずれ下降曲線を描くようになる。そんな時に新しい自己啓発の話を聞き、それならばと新しいチャレンジをする。そしてまた伸び悩み始めた時に新しい話を聞き・・・
    を繰返していました。
    自己啓発にかかった費用はトータルで1500万を超えていると思います。
    ただ、変化しきれなかった。
    それがわかったのがnTechを学んでから。
    理由はシンプルに言うと簡単でゼロ化できなかったから。
    例えば、あるマンションを建てたとして、それが築〇十年たってて手直す時に今までのものにいくら再設備を継ぎ足してもいずれ限界がくる。
    本当にいいものにするなら一度建てたものを全部、取り壊して土台をしっかり作り直してから立て始めないと本物は作れない。
    これと同じで自分という存在があっての自分磨きはどんなにやっても限界が来る。いまここで自分がない(All Zero化)状態を作って変化できるかがポイントだと思います。

  107. つかっちゃん より:

    自分を磨く、の自分とは誰でしょうか?ほとんどの人が、体の範囲を自分だと認識しています。
    しかしそれでは最高の自分は手に入れられません。
    まずは「自分」の認識を正しく持つことです。どこまでを自分を思うのか。
    その範囲が狭い限りは最高の自分になりません。その範囲をどこまでも広げてくれるのが「nTech」です。
    宇宙よりも大きい自分、そのイメージを持つことが、最高の自分になる第一歩です。


  108. やぶ より:

    「最高の自分」は足りないものがあると実現できません。つまり今ここ満たされている自分であることが「最高の自分」であることの絶対条件です。
    そのため、自分磨きを自分に足りないものを埋めるためにしていては、「最高の自分」は手に入りません。
    nTechは今ここ満たされていることから始まる技術です。
    nTechによって、いつも「最高の自分」で生きることができます。

  109. vivishock より:

    自分磨き、自己成長、自己啓発。

    より良い自分を追い求める裏には、現時点での自分を認められないことが起因していました。

    磨いても磨いても満足することはなく、むしろ自分を磨かない自分自身はクソ以下のゴミとしか思っていませんでした。

    いつまでもいつまでもやってこない満足感。

    達成しても、また次の目標を目指さなければいけない焦燥感。

    今ここのあなたを受け入れなさい?
    は?それができないから磨いているんですけど。
    と感じていました。

    自分磨きに囚われた果てに、大事な部分まで磨き、というよりも削りすぎて何もかもに疲れてしまいました。

    磨くべき自分とは一体なんなのか?

    受け入れるべき自分が何者なのか?

    勝手に決め込んだ自分というアイデンティティに気づくことができたのがnTechのおかげでした。

    それはとても小さな自分でしかありませんでした。

    この体の範囲で蓄積した過去の集大成が自分であること。

    それをオールクリアできた時に、本当の今ここの自分と出会うことができるようになりました。

    自分はこういう人間だと認識して、磨き始める。

    その認識にこそ解決する鍵が隠されていました。

  110. クマ より:

    最高の自分になること。nTechを学んで、自分に対する概念が変わりました。
    今まで、勉強を頑張ったり、部活を頑張ったり、良い大学に行ったり、良い就職先に勤めたり、起業をしたり、色々努力をしてきましたが、そもそも向かうべき方向性が違いました。
    結局、外からの評価を得たとしても、自信を持つこともできませんでしたからね。
    何かを足すことではなく、全く別の逆の方法で、最高の自分になることができるというのが分かり、向かうべき方向性に確信を持って進めています。

  111. クマ より:

    いつも変わりたい、自分を変えたいと思っていました。
    自分はダメだから、もっと良くならなくてはいけない。そんな考えの出発をしていました。
    最高の自分とは、もう既に自分の中にあるもので、それを明確に認識することです。
    あるがままに感謝するとか、そういう次元のことではなくて、明確に認識が切り替わることです。
    今まで見えていなかったものを裏付けすることで、全く新しい自分になることができます。

  112. ピュア より:

    みなさんは、自分磨きしていますか?

    そもそも、なぜ人は自分磨きをするのでしょうか?
    自分に自信がないから?
    足りないものがあるから?
    現状に満足していないから?

    私自身、心理学を学んでいたこともあり
    メラディアンの法則で人間は目で見たものが大半だから・・・と
    見た目をどうするか。
    どういう印象を与えるか。第一印象3秒で決まり
    その後はなかなか変えられないことを知り
    とにかくいろいろ試しトレーニングしていました
    その甲斐あって、第一印象は良いので、就職でも面接など得意でした。
    だけど、印象が良い分 相手が勝手に理想像を描き
    こんなはずじゃ・・・と、期待と違うとその後はマイナスにいきやすくなり
    破綻するパターンを繰り返していました
    しかし・・・
    nTechと出会って
    自分のイメージが変わって
    自分磨きをしなくても 勝手に魅力がアップするそんな方法を手に入れました
    その結果、周りに左右されず、生きるのが 楽になりました


  113. けんご より:

    「自分磨き」と言った時の決定的な欠点は、
    「自分」という概念・イメージにあると、
    私はnTechに出会ったことでわかりました。

    この体の範囲を「自分」と思っていたらアウトです!笑

    さらに「自分の思う自分にハマっていたら」もっとアウトです!!笑

    心の秘密を知ることが、「最高の自分」への本当の第一歩だと確信しています。

  114. 古川 いずみ より:

    今となっては「自分磨き」という言葉を見ると、昔の自分を思い出して「くすっ」と笑えます(^^)

    とにかくnTechと出会う前は、みんな完璧で、自分だけはいびつで足りてないダメなヤツなんだって本気で思ってました。

    だから、足りないところを埋めようと、TOEIC290点→730点になるまでがむしゃらに勉強したり、フィニッシングスクールに行って、みられ方のポージングを練習したり、話し方教室に行って上手に話せるように努力したり、
    心の中をスッキリさせようとお寺に修行に行って写経したり、滝に打たれたり、当然、成功哲学、ポジティブシンキングの本を読んだり、ありとあらゆることを試しました。

    何をやっても、その時だけはいいのだけど、根本的な解決にはならなかったし、スッキリしなかったんです。

    そこでnTechと出会うわけですが、これ、びっくり仰天‼️

    自分磨きなんて、そんなやり方レベルでなんとかできるものではなかったんだ!!というのが、めっちゃ分かりました!

    大事なことは、本当の自分をきちんと知ることだったんです!!

    境界線のない自分と出会った時に、どれだけ自分のことをわかってなかったんだ〜!!というのが本当に衝撃だったんです(^^)

    その出会いが喜びすぎて感動3000% でした✨

    これを読んでくださってる方にもnTechの便利さをぜひ知ってほしいですね!!!

  115. KiJi より:

    最高の自分は手に入れて見たいですよね。大事だなと常々思うのは、どんな自分が描く最高の自分なのかですよね。最高の自分になるためには、今ここが最高になることが何よりも大事です。いつか最高の自分になれたらとそれを目指すのですが、それでは実は最高ではない自分が残ってしまうんですよね。今ここで最高になるのは難しいって思ってしまいますが、それが可能なのがnTechです。

  116. Maimai より:

    20代の頃の自分磨きは、

    ・外見的に美しくなること
    ・仕事で必要な学びを深めること
    ・仕事で経験を積むこと

    と思い、30代では、

    ・身体を鍛え維持すること
    ・心の内面を見直すこと

    と思って、その時々に色んなものに取り組んできました。
    しかし、どんな方面から自分を磨いたとしても、満足いく結果が得られず、みえるのは足りないところばかり泣

    努力して磨けば磨こうとするほど、自分の欠点が見え、それを克服しようとさらに努力を重ね、気がついたら疲弊しきっていたように思えます。
    当時は、何をどう磨けばいいのかが分からなかったんですね。

    nTechと出会い、本当の自分が何者であり、どれだけ美しい存在なのか知ることができたことで、美しさとは何なのか、どんな方向性にむかって磨くのかが見えたことで、小手先の自分磨きに囚われることなく、今の自分を受け入れながら、自分を進化成長に向けて、迷いなく進むことができるようになりました。

  117. Mayumi より:

    自分磨きと言えば、外見磨きが一般的だと思います。内面を変化するというのはなかなかしずらいと思います。私自身も、変化したくて旅をしながら沢山の出会いと気づきを得ながら過ごしていた時がありました。でも、それは根本的な変化ではありませんでした。やはり、環境をいくらかえても、私はこういう自分だという自己イメージを握ったままでは、新しい変化をつくるのは難しいと思います。その握っている過去の自分を手放した時に、本来の自分自身と可能性のある自分自身を創造できる未来に対するワクワクした心から、今までやったことのないチャレンジをしながら、新しい自分自身を自ら作っていくことができると思います。その過去を手放すことができるのが、nTechの技術です。


  118. YOKO より:

    最高の自分になりたいこと=自分の可能性をもっと拡げて行きたい!学生時代からそう考えて、頑張って自分を変化させるぞ!自分磨きを頑張ってやろう!と思い、いろんなスピリチュアル・成功哲学を学び続けていました。
    振り返るとその結果、費やしたお金と時間はビックリするくらいでしたが、いまいち成果は思ったようには出ずにいました。苦しかったし、悔しかったですね。

    nTechを学び「なぜ最高な自分になれないのか?」なれる方法(成功例)だけを学び続けていて、なれない原因が明確になってないのに表面だけ変えたい自分になっていたのに気づいたのです、、、
    その根本原因がわかることでかなりスッキリしましたね。
    自ら「自分自身をどう思うか」自分のイメージが180度変わって、どういう状態が最高の自分なのかが明確になりました!
    いまでは、いつでも、どこでも、「今ここが最高の自分」で毎日を過ごしています♪

  119. 由佳子 より:

    「自分磨き」やってもやっても無いものねだりで満たされない(T_T)
    「なぜ??」この「なぜ??」が明確にnTechではわかっちゃうんです
    「なぜ??」が明確にわかるからこそ、突破する道がわかり技術を使って誰もが突破していけちゃうんです(≧∀≦)
    今ここ最高の自分であるところからすべてと出会うので、出会い方が変わり生き方が変わりました。そしてnTechを使えば使うほど毎日が気づきに溢れ沢山の新しいチャレンジを楽しめるようになりました!!

  120. Moooriii より:

    自分磨きをすることで得られることはとても多いですね。ただ同じような限界が訪れて突破したと思っても、同じ失敗に愕然として順繰りしていました。それは、強烈な諦めを蓄積してやる気を潰していました。nTechを通して最高の自分と出会えました。自動で自己学習が進み、毎日に気付きが溢れるようになりました。限界を苦しむ道具ではなく、限界を突破することの楽しさを感じるようになりました。

  121. hiro より:

    以前は、ずっと自分に足りないものを埋める為に、自分磨きをしてきたと思います。外面をカッコ良くしようと努力してみたり、トーク術を身につけてみたり。だけど磨いても磨いても、足りない部分が見えて自己否定して落ち込むことが多かったです。しかしnTechに出会い。自分磨きの概念が大きく変わりました。足りない出発ではなく、すでに満たされてることが出発に変わった時、自分磨きがとても楽しく、有意義なものになりました。

  122. とみざわりょうた より:

    私は常に小さい頃から自分磨きばかりに興味がありました。とにかく自分に自身がなかったので、能力を高めたり、外見を良くしたり、友達付き合いを良くしたり・・・思いつくこと、知っていることは可能な限り試しました。しかしそういうことをやっていくうちに「自分磨き」の「自分」ってそもそも何だ・・・・ってなってしまったんです。

    私は本当に軸がなく、周りに合わせてばかりのにんげんだったのでいつの間にか自分が何か分からな書くなって行って、「結局何を磨いてるんだろう・・・」って感じになってしまいました。

    そんなときに nTechに出会って「磨くべき1点」がよく見え、そこから観た未来は明るくてたまりません。ぜひ自分磨きで瞑想してしまっている方は、nTechで明確な自分磨きをされてみて下さい!


  123. 山中浩司 より:

    本当のカッコが私はよく分かりませんでした

    収入や役職や彼女を手に入れてもカッコいいが良く分からず高さの成功ばかりを求めてしまっていました

    そんな時にnTechに出会い全く新しいヒーロー像を思い描く事ができました。

    本当の自分は無境界線無方向性何ものにも捉われない大自由の心を持つヒーローになれたのです。
    そんな私は個人の変化から今度は日本の変化を起こしていきたいと思えるようになりました。

  124. ai より:

    私は女の子らしく生きようとしすぎて
    もう疲れてしまった人間です。笑
    言葉遣い、化粧、洋服、
    色々なことを気にしなきゃいけません。
    でもみんなそうしてるし
    それが当たり前。
    当時は当たり前にしていましたが
    今思うと息苦しかったです。
    本当の美しいとは何か。
    それをnTechで学びました。
    どんなに外見を綺麗にしても
    中身が綺麗でないと意味がないと
    気付きました。
    中身の綺麗さは、ただ猫をかぶるだけでは
    手に入れられません。
    自分のどんな感情も溶かすことができる
    nTechで本当の美しさを
    みんなが持つ、その時代に入ると感じています。

  125. あさみ より:

    自分磨きって結局、自分バツから出発します。ここが嫌だから直したいとか、ここが自信ないから得意になりたいとか。
    私は容姿に自信がなくて、ダイエットの本とかたくさん買っていました。部分的には改善もしますが、すると今度はここがっていうのが出てきて、全く満足できないし、不安が募るばかりでした。

    nTechと出会って、大前提そのままの自分でおっけー!になりました。嫌だからとか自信がないから自分磨きするのではなく、自信満々でチャレンジしたくて、勝手に進化していく、みたいな感覚です。最高の自分が、最高に楽しみながら、自分磨きをしたら、自分の周りも変化させることができちゃいます(*´▽`*)

  126. asariken より:

    わたしは、気がついたら自分ではない何かになろうと、それに必要なものを必死に身につけようとしていました。

    でも、nTechと出会い方向性が全く変わりました。

    それは何かを身につけるのではなく、むしろ手放していくということです。

    過去のイメージ、自分のイメージ、存在があるという当たり前…すべてを手放した時に、出会う、それが最高の自分でした。

    どんなにすごいと思うイメージさえも包み込んでしまう、決めつけられない、自由自在、尊厳そのものの自分と出会えました。

  127. 田沢恵理佳 より:

    いくら自分を美しく見せようとしても、人間力を磨いても、最高の自分は手に入りません。なぜなら、目に見える自分は偽物です。磨いても、磨かなくても、自分が気が付かないだけで変化していて、決めつけられない、無限の可能性そのものが自分だからです。認識不可能、イメージ不可能な最高の自分を手に入れる技術がnTechなのです。今まで見たことのない最高の自分に出会ってみませんか?


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