健康になりたい 不健康

一度でも不健康を経験したことがある人なら、

誰でも「健康になりたい」と思いますよね。

健康とは、誰にとっても永遠のテーマです。

健康なく、幸せな生活をすることは難しいですし、

誰だって不健康になりたくないものですから。

 

 

 

 

しかし、

いざ健康になりたいと思って、いろいろ調べても、

健康情報は山のように溢れています。

 

 

 

 

あなたも、

この健康商品がおすすめだよ~

この健康食品、凄く体にいいらしいよ~

健康になりたいなら酸素に気を使うといいよ~

〇〇医療がいいらしいよ~

みたいな「本当かデマか分からないような健康情報」に振り回されてきたのではないでしょうか?

 

 

 

 

でも、よく考えてみてください。

草や木でもそうですが、

いくら葉っぱや茎がたくさん生えてても、

根っこは、たった1つしかありません。

そう考えたとき、

不健康の原因もたった1つしかないと考えるのが自然ではないでしょうか?

 

 

 

 

この記事では、

そんなたった1つの不健康の原因「認識疾患」を発見し、

治療できる技術、

nTechを紹介しています。

 

 

 

 

不健康者の100%が必ず発症してる病気「認識疾患」

※もっと正確に言うと、イチローやアイドル、医者やアスリートなど、周りから見て「この人は健康的だ」と思われてる人も、実は認識疾患を発症しています。認識疾患とは、全ての病気の根本原因と言われてますが、実は「本物の健康」を生み出せなくさせてる根本原因でもあります。健康な人、不健康な人関係なく、みな認識疾患に遮られ、生まれて一度も健康になったことがないのが現状なのです。

 

 

 

 

もし、

健康になりたい

健康にいい方法を探している

健康医療を開拓している

悪質サイトの健康情報に騙されたことがある

健康商品・健康食品に依存したくない

最も不健康な仕事、エンジニアとして働いてる

など、不健康に終止符を打ちたい人は、

実際にnTechを使ってる人たちの健康情報を参考にしてください。

 

 

 

 

※さらに健康になりたい人は、

びんちょうたんコム(プレマ株式会社)代表取締役の中川信男さんの記事(健康になる16の方法|油の見分け方など健康の基本を直伝

Twitterのハッシュタグ(#健康になりたい

Benesseの掲示板(健康になりたい – ふりーとーく – ウィメンズパーク

Amazonで出版中のkindle本(健康になりたい! きれいになりたい! 長生きしたい! それなら、お風呂で温めなさい!! 活用編 impress QuickBooks Kindle版)も凄く参考になります。

他にも、タバコの禁煙を考えてる人は、DeNA Life Scienceの記事(たばこをやめて健康になりたい!禁煙療法でやめられるかどうかも遺伝子で分かる!?)が参考になります。

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125件のコメントをいただきました♪

  1. さむさ より:

    私は数年前突発性難聴になり、左耳が聞こえなくなり、毎日地下鉄にいるかのような轟音の耳鳴りに悩まされ病気休業をしていた時期がありました。
    病院では原因はストレス、と言われとにかく薬を飲んで休むように言われたので、薬を飲んで休みましたが良くなる気配は全くなく一生このままなのか・・・と絶望に襲われました。休んでいるときにたまたまウチに来た保険の営業の方が同じ病気を患って鍼治療で治ったとのことを伺い、その治療院に行ったら1週間で耳鳴りはおさまり左耳も聴力を取り戻しました。

     その時に気が付いたのは私は当時、2歳と4歳の子供を毎日保育園に送りながらフルタイムで仕事をし、帰宅をしたら山のような家事育児に追われ、一時も心が休まる時間を過ごしていませんでした。それが原因かと思い、休む工夫をしましたがやはり再発をし、そのたびに鍼治療に通うということを繰り返していました。休んでも治らなかったのです・・・

     そしてエヌテックを学んで分かったのは、本当の原因は脳のクセによって作られた自分の判断基準に縛られた強烈な自己否定による認識疾患であることが解りました。私の判断基準は生育過程でいつのまにか勝手に作られたものであって、物事をありのままに認識できない脳のクセに完全に縛られ、機械的に条件反射を繰り返していた状態であったためそれが無限のストレスを生みだし、健康に被害を及ぼしていたことが解りました。
     エヌテックを学んだ今は、脳のクセを理解して、自分が何に縛られてストレスを生み出しているのかが客観的に観察できるようになりました。そうしたらいつの間にか難聴も耳鳴りも再発しなくなりました。ストレスを全く感じないということはありませんが、自分の脳の中で勝手に起動する自己否定プログラムを途中で解除できるようになったイメージです。
     そして自分が何でできているのか、何のために生きているのか、どこへ向かっているのかがハッキリわかったため、そこに意識を集中させることもできるようになったことも良かったかなと思います。
     

  2. げん より:

    最初は健康とnTechがどう繋がっているのか、正直よく分かりませんでした。認識疾患と言割れてもピンと来ないし、認識とこの体の痛みがどう繋がるのかさっぱり不明という具合でした。交通事故の後遺症に悩まされていたので、どこかで「一生治らないものなのか」という諦めもありました。
    しかしnTechを1つ1つ理解していく中で、その繋がりが徐々に分かる様になり、やがて認識→精神→身体の繋がりが理解できるうになりました。これ以降は、この繋がり全体を分かって対策をする様になり、随分変わりました。後遺症はほぼ出なくなり、肩こりもかなりなくなりました。助かりました。

  3. 木村明日菜 より:

    病気として現れてその病気を治そうとするが、例えその病気を解決したとて、それを生み出すそもそもの原因を根本から解決せねばまたその病気は再発する。病気と認識がどう関係しているのか?そもそも認識が全てをつくっていて、今ここ今ここの認識が習慣化し、それが病気となって現象化される。現代の医療は対処療法であるが、これでは一時的で限界なところがありこれからは病の根本から治す自然療法へと変わっていくと思う。

  4. かなえ より:

    いつも肩こり、頭痛がひどくて、定期的にマッサージに通っていたり、頭痛薬はいつも持ち歩きよく服用していました。当時は教員をしていて、保護者対応や管理職との関係性にストレスを感じていました。年に数回、20人くらい専門家や先輩教員が授業を見に来る機会があったのですが、その際はいつも緊張してお腹が痛くなっていました。nTechを学んでからは、どうして自分が人間関係でストレスを感じていたのか、どうして人前で話す時に緊張していたのか、その原因がわかり、どういう条件や状況でそうなるのかも理解することができました。今では肩こりや頭痛が緩和され、マッサージや病院に行くことはなくなりました。健康は、自分の認識で創れるだ!というのを日々実践しています。

  5. 島崎信也 より:

    1日13時間数学をする程に準備しても本番に弱い私は、受験当日にお腹を壊し、軟式テニスでは鋭いレシーブ一発で決めても大会では鈍くて甘いレシーブばかりでした。コンビニ店でのバイトでは毎日お腹を壊し、パチンコ屋のバイトでは腰に負荷をかけ、睡眠に障害があったためか16時間寝ても体力が回復しません。不思議な事ですが、本人はそれが当たり前と思っています。嫌だと思う反面、こういう体質だし、この状況が悪いとも思っていません。

    ところがnTechと出会って観方が一変しました。私は、認識疾患であった事を理解したとき、それまでの健康にまつわる全ての現象が透明になっていったかの様でした。上に書いた様な出来事は、病気とは思い難い生活習慣で片付けたくなるものですが、これこそ認識疾患による結果や現象なのであり、認識疾患ひとつによって健全健康な生活が阻害されていき自ら健康を失っていく事がよく分かります。認識疾患を自覚すること、認識疾患を解消すること。それなしに、健康を模索するだなんて振り返ると滑稽でしたし、実にナンセンスです。


  6. 大場 龍夫 より:

    私は、かつて癌になってしまいました。喫煙とか職業上の有毒物がきっかけでしょうけれども、土台までさかのぼれば、免疫力が低下していたことが原因かと思います。きっかけはトリガーですから、そこに至るまでの準備段階が必要です。トリガーだけなら現代社会はあらゆるものがトリガーになりますから。問題は、体を健康に保つ土台になる免疫力です。免疫力というのは、血液を始め、あらゆる循環が滞りなければ正常な働きをしますが、滞りが発生すれば、そこで必要なエネルギー、物質が不足してしまい、細胞が危機に陥ります。危機に陥った細胞は、非常事態宣言をして、全体の統制を離れて突然変異、自発的対称性の崩壊、勝手な思い込みが始まって、全体の体からすれば暴走が始まります。しかし、それは体の仕組み上当然の結果なのです。では、なぜ正常な循環が妨げられるのでしょうか?問題が起こるのは敏感な部分です。それは毛細血管。毛細血管に生じる詰まりが原因です。なぜ詰まるのか、血液の粘性が上がるのです。なぜ粘性が上がるのか?それはエネルギーの状態です。エネルギー密度が高い=振動数が高い状態であれば、粘性が上がるのです。これが低いと詰まりやすくなります。エネルギーの質が高い状態、振動数の高い状態は、エネルギーを何が生み出しているのか?という話になります。エネルギーを生み出しているのは、実は“こころ”だったんです。こころの状態によって、エネルギーが変化してしまいます。だから体の健康は、心の健康とエネルギーを通じて繋がっていたのですね。こころが健康であれば、エネルギーが健康になり、エネルギーが健康になれば、体も健康になるということです。こころの不健康さの大元の原因は、認識の仕方、世界の理解の仕方が固定化されてしまうことです。固定化されたことにより、心の循環が起きず、エネルギーの質が劣化して、振動数が低下していきます。感情も生まれず、やる気も起きなくなるのです。すべては、こころが出発だったのです。

  7. やなぎ より:

    私の母は看護師でした。その母が病気は薬では治りきらない!と常に言っていました。
    どう言うことなのか?なんとなくわかるような、なんとなくわからないような?!感じでした。
    生きてく上で何となく意識や感情が病気と関係することは感じていたけど、自分の感覚でしかなく説明もできなかった。
    けれど、病気を退治するには対症療法でしかないものを根本解決できる!という根底の確信を裏付けしてくれたのがnTechです。
    病は気からという言葉があるけれどもそれがどう言うことなのかがnTechを知ると理解できる。これは、今までにない観点なので受け入れがたいかもしれない!ですが受け入れたら今までにない道が開ける!ということ!!
    是非にその新たな道を自らチャレンジしてほしい!!

  8. みなみか より:

    私は感情を感じないようにフタをして生きてきた(これもnTech を知ってから意識化されました)ので、体調不良にも気づきにくいタイプでした。自分では疲れていないと思っているのに体にデキモノができたので病院にいってこいと親に言われて行ったら即入院だと言われたり。nTech で以前より感情がほどけて自分の感情を感じられるようになるにつれて、体が出してくれるサインにも前より敏感になってきました。

  9. 小畑多美子 より:

    私の友人は、小さい頃の家庭環境の影響で、
    いつも自分と周りを比較し、ジェラシーしてしまう自分に自己否定していました。
    しかし、無意識の認識疾患が原因で引き起していた、
    自分の精神だけでなく、体の健康までも害していたことに気づかず、
    自分は大きな病気をしないから、むしろ健康だと思っていたそうです。

    そして、いつも自分自身を虐めていた、
    自己否定してしまう感情をリセッティングできるnTechを使って、
    感情のDNAの書き換えをしたところ、
    無意識の認識からリセットが起こり、それが身体にもすぐに反応が現れ、
    身体に循環が起こるようになり、びっくりするぐらい何度トイレに行ったそうです。
    その後の検診で、それまでホルモンバランスがかなり崩れていた状態だったのが、
    何の治療もしなかったのに正常値に戻り、お医者さんも誤診だったのかな?と、
    不思議がっていたそうです。
    その話を聞いて、本当の健康は認識からだと感じました。

  10. えみる より:

    健康と不健康に、どんな違いがあるのか。そのキーワードは循環です。

    大好きなコミュニケーション革命の内容より抜粋!

    〈無意識を100%イメージ化させる健康管理プロジェクト〉
    本当の健康=7段階全てが持続的に循環すること

    栄養「無限アイデンティティ」

    ①根「自分とは何なのか」アイデンティティの循環
    ②茎「やる気・感動・喜び」思い感情の循環
    ③葉「人間関係においてのストレス・安心」コミュニケーション・心の循環
    ④花「身体の健康」血液の循環
    ⑤実「経済的な健康」お金の循環
    ⑥種「希望・夢の健康」意志の循環
    ⑦スキマ「文明・地球の健康」エネルギーの循環

    nTech技術で栄養である、無限アイデンティティの仕組みを分かりやすく伝えています。栄養からはじまり、すべての方向性、働き方生き方がわかります。

    自分と全てをつなげる技術がnTechです。循環=動きで創られていることがよくわかります。体の健康は、超え、すべての健康からはじまります!\(^o^)/


  11. yukinago8 より:

    なんか体調が良くないなぁとか、不調だなぁと感じる時って、だいたい集中力もなかったり物事がうまくいかないことが多いと思います。人間関係もなんか循環しなくて、余計な考えやエネルギーが消耗されてくというか…自己否定もひどくなる悪循環の罠から出られなくなります。
    そんな不健康を生み出す根本原因が、実は観点にあることがわかり、自分が認識疾患患者だったんだとnTechと出会って気づくことができました。なので、うまくいかない時こそ、結果や現象に惑わされずに、まずは自分の認識にフォーカスして、そこを変化させることが健康になるための一番の早道だと確信しています!

  12. 白鳥健 より:

    今から11年前、父が脳出血で倒れました。
    血圧が高めで、その数年前から血圧の薬を飲んでいた父は、その倒れる数週間前に地区の役員の重責から解放され、「体の調子もよくなってきた」と、自己判断で血圧の薬を飲むのをやめていたのです。悔やんでも悔やみきれないものです。
    血圧が高いことで脳の血管が破れてしまったのは事実かもしれない、しかしその、本当の原因はなんだったのだろう? 薬は現状を維持することに役立っても、病気を治すことはできない。根本原因をどう見つけたらよいのだろう。心が体を作る、とよく言われる。ではなぜ重責から解放され、心の平和を獲得した父が、倒れなければならなかったのか。
    nTechを通して、その「心」がこれまで解明されていなかったことが明確にわかりました。そして、今までのどんな心の状態であれ、等しく人間が罹患していることも知りました。
    半身の自由と言葉を失い、長い長いリハビリを続ける父とともに、その認識疾患と向き合い、克服する挑戦を続けています。

  13. たっしー より:

    私は恥ずかしながら、小学生の時から便秘に悩まされていました。
    当時は原因は分かりませんでしたが、今思うと常に心が緊張状態にあったからだと思います。

    対人関係でストレスがあったので学校では常に緊張感が抜けませんでした。
    また、家庭では母や祖父がいつ怒るか分からなかったので、常に無意識で緊張していました。

    学校でも緊張状態、家でも緊張状態。
    その圧縮で私の心とお腹はいつも滞っていました。

    nTechと出会って、人間関係のストレスから解放されました。
    それに伴い心が循環し始めたので、お腹の循環もよくなりました。

    今では毎朝快調です!

  14. たま より:

    中学生の時から、体調不良が突発的に起きたときに、「ストレスが原因です。」といわれることがありました。月経不順、いろんなアレルギー、喘息、アナフィラキシー、メニエールなど、さまざまな症状がでました。特に中学生の時から、月経不順については、ストレスが原因ですといわれても、自分で決めた学校生活と好きではじめた部活、確かにその中でいろんなことはあるけど、自分の意思で選んだものだし、何がストレスかわからないと思っていました。それでも身体は、いつも悲鳴をあげてサインを出し続けていたのです。漢方薬、食事、サプリメント、カウンセリング、霊視??などあらゆる方法で改善を試みたけど、どうにもならなかった月経不順とアレルギーに改善の兆しが出始めたのは、nTechに出会い、認識疾患であるということを知ったことでした。私のアイデンティティに変化が必要だったのです。何をしているのかではなく、どんな自分なのかが健康状態もつくっていることがわかりました。今では自分の身体に必要なことを、自分で決められるようにもなりました。

  15. よしじゅん より:

    nTechと出会う前、体の健康はそれなりに良かったですが、心は全く健康ではありませんでした。

    システムエンジニアをしていると、常に問題発見と問題解決を繰り返すので、できないことばかりに着目してしまう癖ができました。

    すると、自分のこともできないと思ってしまうのです。そのストレスは私の心に攻撃をしてきました。

    nTechと出会い、私は心が何なのかを知りました。それまでは考えや感情が心だと思っていたのですが、実は全く違う、本当の心を知った時、100%スッキリ状態になれたのです。


  16. あさりー より:

    私は、ストレスが身体に現れやすいタイプのようで、ストレスを感じると身体にすぐ異変が現れます。
    嗚咽するほど咳が止まらなかったり、肌が荒れたり、貧血に悩まされたり…。ひどい時は帯状疱疹が出たり、耳が聞こえなくなったりもしました。
    nTechに出会うまでは、そのすべての原因が自分の認識にあるなんて、考えたこともありませんでした。
    根っこである認識を変えないと、雑草のようにいろんなところに出てくる症状。全てに対処するのはとても大変です。

    nTechと出会って認識が変わってからは、体調がかなり安定しました。
    逆に、咳が出ているときなどは、「あ、今自分はストレスを感じているのか!自分にとって何がストレスなんだろう?」と考えが向くようになり、咳自体で悩むことはなくなり、かつ、ストレスの原因としっかり向き合うことが可能になりました。
    認識が変わることで、かなりストレスフリーになり、身体の事で悩むことがなくなりました!

  17. Keizenke より:

    私身体は健康、丈夫です。小学生の頃は熱があっても学校へ行ってたりもしました。(それが健康かどうかは別として)
    ただ、精神的にはとっても不健康になりやすかったです。
    仕事をするようになって、子育てをするようになって、鬱になり、過呼吸になったり、手が震える状態が続いたり、起きられないという状態になりました。そして、自分の身体をボロボロにしたいという想いに駆られてました。
    精神や心というものがこんなにも影響するのかと思ってましたが、実は一番根本の病気の元があったのです。

    それが「認識疾患」
    nTechと出会ってからわかったのですが、人間皆、この認識疾患なのです。
    部分情報、過去情報、他との比較から私という人を決めつけ、他を存在させて、観点が固定され疎通、交流、循環が起こらないようにさせてしまう。滞りがどこかにあると病気になりますが、基本が認識疾患だったのです。

    この認識疾患はnTechを使うことで治すことができます。それによって、今私は風邪ひとつにひかないし、身体も休める事ができるようになりました。そして、何よりもいつも心が元気。滞ってもすぐに0化することができるのです。

    認識の変化により、観点固定を0化すること。
    そして、また違った観点をつくってこの世界を楽しめることは何よりも健康なことです。

  18. ミッチー より:

    オギャアと生まれて目が開いて物が見えるようになって この現実は絶対だ。と決め付けてしまう。
    目に見えない物は無い、目の前で見てる物は絶対に有る。と決め付けてしまう。五感覚脳の癖でこの体が自分だ、男だ、女だ、と境界線を創り、この現実が全てと思い込んでしまう。VRのメガネを掛けてることさえ、分からず小さな自分のままで、この世を去ってしまう。自分が「認識疾患」なんだということも知らないまま・・・
    本当は生き生き、楽しくワクワクしながら健康な人生を送ることができる。nTech を学ぶことで、元気なまま現実をさよなら できる。
    開発者 Noh jese 先生の講義を受けることで、大自由の人生を歩む事ができる

  19. Haruko より:

    私は30代で病気をして今までのように働くことが難しくなった時がありました。

    病気になったことが後ろめたくて、恥ずかしくて、でも心のどこかで「これで仕事の責任から逃れられる」と安堵している面もありました。
    でも、今でも不快な症状は続いています。
    どれだけ医療に時間とお金をかけても、精神的に安定していたとしても、根本的な問題がなんなのか分からないことにだんだん腹が立ってきて。

    そこでnTechを学んだ時に分かったことがあります。
    「健康」であることの主体が「この体の自分」では絶対に健康はあり得ないこと。
    今までの人間観では部分的な自分しか認識できないので、完全な自分と繋がって生きられない不健康状態だから、今の社会問題や医療問題、経済の問題もだし戦争が終わらないことにもつながることが分かりました。
    もちろん体の健康も配慮はしますが、もっと根本的な自分の健康を意識した方が効率的だと分かっているので、すべきことも分かって行動できる毎日が楽しくて健康そのものだと思っていますので、
    健康に意識が向いている方にこそnTechで本当に突き詰めて考えてみて欲しいなと思います。

  20. すっちゃ より:

    体の健康たのめにも、心の健康の影響は本当に大きいと実感しています!というか、心の健康なしに、体の健康はありえないと言えるほど重要!
    3年ほど前に母が肺ガンが見つかりました。たまたま健康診断を受けた時に、肺に影があるということで、詳しい検査をしたら運良くガンが見つかり、すぐに手術をすることになりました。肺の4分の1を切除しましたが、今は回復してすっかり元気です。
    母もnTechを学んでいるので、「認識疾患」についての理解があり、心の健康状態がとっても良好。なので、ガンだと知らされた時は、不安になることもなく、あっけらかんとしていて、逆に周りのが心配するくらい。肺ガンは侵攻も早く、不安になる要素はたくさんあるみたいですが、母の心はかなり安定していました。
    母は元々、感情の浮き沈みが激しいタイプなので、鬱のようになってしまう時もありました。もしその時にガンの告知を受けていたら、悪い方ひばかり考えてしまって危なかったんだじゃないかなと思います。
    でも、「認識疾患」を理解してからは、感情の浮き沈みの幅が小さくなって、沈んでたとしても、鬱になることもなくなりました。
    体の健康と心の健康は、表裏一体。どちらから一方だけではなくて、同時なんだなと本当に実感します。だから、心の健康に直結する「認識疾患」の克服は、健康のために、超重要かつ緊急度の高い課題だと、実体験を持って断言できます!


  21. 中西豊 より:

    認識疾患とは、全てが繋がっているのに、
    「繋がってない」と思い込み、孤独、寂しく、恐怖、不安になり、最終的には、

    怒り、争い、諦め、鬱、無気力になる恐ろしい病気です。

    しかし、人類75億人がその病にかかっているので、誰も気づかないのです。

    もしも地球の外から宇宙人が人類を見た時に、本当に不可解で、不思議で理解できないことをしていると思われるかもしれません。

    だって、自分の身体の一部である他人、他の国、地球環境を攻撃している、いわゆる自分の首を自分で締めている状態と映るからです。

    その病気は人間の脳が境界線を作ってしまうという機能が作り出すので、人間の脳=戦争

    という図式でも表せます。

    しかし、脳が戦争を生み出す根本原因であるから、脳を排除してしまえばいいかと言うと、そうゆうわけには行きません。

    脳で見る世界もあって、それに脳で見る世界じゃない新しい認識をプラスする。

    というそれぞれがバラバラで個性で見る認識と、全てが繋がっているという認識の同時認識をすることで、認識疾患という病気を完治することが出来ます。

    全てが完全循環をする認識をプラスすることで、それが自分という個人の身体の血液循環も活性化することに繋がります。

    完全循環のイメージから、考えがスッキリすることで、身体の血液も完全循環してスッキリ、健康になれるのです。

  22. ちぐちぐ より:

    私の父の家系は、俗に言う「癌家系」です。
    祖父母は、私が生まれる前に他界しており、父の兄も私が生まれてすぐに他界しました。

    父の姉は腎移植の経験があります。

    父自身も腎臓が悪く人工透析をしていて、私が高校3年の時に他界しました。

    私自身も、健康診断の際に幾度か、
    「腎臓が弱いので、気をつけてください。」
    と言われたことがあります。
    だけど、どう気をつけて良いのかわからず…。

    臓器は、感情と関係すると言う話を聞いた時に、
    納得したことがあります。

    自分が蓄積しやすい感情が、臓器を通して表現しているのだと。

    感情をコントロールするのは難しいですよね。
    ましては、感情の手術なんてできない。

    nTechは、感情の手術が可能な技術です。
    いつも、心がスッキリ・ワクワクでいれる事が健康の秘訣です♪

  23. 明楽 より:

    この世界は因果によって成り立っているので、すべての病気には「原因」と「結果」があります。
    私も以前MR(製薬会社の営業)をしていたので、患者さんのために健康を維持するためにはどうしたらいいか、不健康になる原因は何か一生懸命勉強しました。世界には原因不明の疾患がたくさんあり、そういった疾患は多くの場合「精神的ストレス」で解決されます。身体に症状が出たときに、認識が健康であることはまずありません。nTechを学ばれているお医者さんが真の健康について語られている講演を聞いて、本当にそれが大切だと実感しました。キーワードは「循環」すなわち「動き」。対症療法も大切ですが、本当に改善したいのであれば、認識にもアプローチすることが何よりも大事ですね。

  24. naomijoy より:

    12年目の医者です。医者は健康とは何か?という大前提の話をしません。大前提の話ができないセッティングになっていると私は思います。健康が何かを語るのが私たちが学んできた「医者」ではないからです。そもそも根本的な治療をしようというよりは、日々の診察、検査、診断、治療のサイクルに飲まれていると言っても過言ではないと思います。そんな仕事に限界を感じたのと同時に、薬剤師の知人から教えてもらったnTechを学ぶことになりました。そのおかげで本当の健康とは何か、がわかることができました。今では医療の体制や世の中の仕組みも変えられる医者になるべく日々奔走しています。そんな仲間を増やしながら医療や健康産業をする人が恐怖や不安を解消するからお金をもらう仕事ではなく、幸福や安心感をより増やしていける憧れの仕事にしたいと思いました。それが可能になるのはnTechが根底にないと非常に難しく、医療系の仕事をする人に限らず、受診する人もすべての人が本来の健康を分かった状態で生きることがどんな状態であろうと最優先だと確信しています。

  25. 川名哲人 より:

    友達ができない私は何でこんなふうになってしまうのか悩みました。
    自分が問題なのか?付き合っている友達が問題なのか?毎日忙しくさせる社会が問題なのか?
    性格診断などを勉強して自分を変化させようとしました。
    サークルに入って付き合う人を変えてみました。
    仕事を一切しない時期をつくってみましたが、一向に変化がありませんでした。

    うまくいかない根本原因が認識疾患という人間皆誰もがかかっている病気状態なのだと理解できた時に、自分のせいでも、相手のせいでも、社会のせいでもないのだと気付きました。

    nTechを通して認識疾患を治療できるのだと理解でき時に逆に誰もが友達になれるのだと絶望が希望に大反転しました。


  26. yukachin より:

    健康に関心がある方は多いのではないでしょうか。病気の原因は何でしょうか?
    根本原因が明確であれば治るはずですよね。でもそれが明確にわかっていたら病気は無くなっているはずですね。この話を聞いた時はビックリしました。そんな現状なのですね。
    私は、去年、更年期障害で出血が酷くなった時があり、仕事に行けないくらい体調を崩した時がありました。それだけでなく頭痛、眠れない、など色々ありました。体を動かすのが大変な状態です。
    その時もnTechを知っていたので、体調がおかしくなっても不安などで変に心が揺れることなく乗り切れました。体は回復しようとするんですね。だいぶ元気になったのでセミナーに久しぶりに参加しました。そしたら内容も進化していて聞いているうちに心と体がドンドン元気になりました。自分の根深い無意識と出会い、エネルギーが変って、ホルモンも変わって、元気になりました。40代後半から女性はホルモンバランスが大きく変わります。ホルモンの影響の大きさに今はビックリ、nTechの内容にビックリしながら、ワクワク毎日元気に楽しんでいます。間違いなく認識の健康は何より大事です。

  27. タカ より:

    昔から「病は気から」と言いますが、アイデンティティ即ち自分のことをどう思うかが、考え・感情・言葉・行動のパターンを生み出し、生活習慣→自立神経→血液→細胞と伝わっていきます。ですから、6歳までに90%決まると言われているアイデンティティのセッティングが悪いと自分自身が自分の細胞を攻撃してしまうことがあるようです。そこでn-techを用いてそのアイデンティティを解き、0からアイデンティティを立て直すことで、自分の細胞を攻撃して病気になることから解放する女医さんの取り組みもあると聞いています。

  28. ちは より:

    不健康の本質とは何でしょうか?健康の本質とは何でしょうか?
    病気でなければ健康なのでしょうか?病気を治すことが出来たとして、また病気にならない保証があるのでしょうか?
    本当は私たちは何に苦しんでいるのでしょうか?
    身体の不調?そこから来る心の不調?

    私はnTechと出会って、不健康の原因は、思ってもいないところにあったことを知りました。
    今は本当の健康をめいっぱい享受することができ、とっても嬉しいです。

  29. おがじゅん より:

    もともと風邪引きやすい、体調を悪くしやすい体質ですが、心の健康状態は常に病んでいた、そんな人生でした。

    そのせいか、何かネガティヴなキッカケで精神的に重く沈んだ状態がずっと続き、「何もやりたくない病」が発生することも多々ありました。
    さらに酷くなると「全部破滅してしまえ!!」と自暴自棄になり、決まって金銭的トラブルが起きたり、人間関係がギクシャクしたり、に直面してばかりでした。

    ここまでどうしようもなく精神的に病んできたけど、nTechに出会い「観点の仕組み」や「心の仕組み」を悟り知ることで、これを習慣化したところ、カッコ「精神的に病んでいたところ」からは解放され、仮に精神的に重くなり何もやりたくない病が襲ってきても、対処出来るようになったので、心スッキリで日々を過ごせるようになってのです。

    もしnTechに出会わなかったとしたら、今頃はきっと廃人まっしぐらだったかもしれません・・・

  30. 熊倉恵子 より:

    身体の病気の原因は、認識疾患から来ていました。
    私は幼少期にアトピーを発症し、25年くらい、ステロイドを塗り続けました。結果、私のアトピーは、ステロイドの一番強い薬しか効かなくなり、旅行をいくにも外出するにも、寝るときにも、薬が手放せない体になっていました。しかし、nTechと出会い、ある時、私は薬を抜く決断をします。そうしたら、好転反応で全身火傷をしたかのように、肌がただれてきたのですね。その時に分かりました。私は今まで薬をつけて、あたかもアトピーが治っていると思っていたけど、全く原因から解決してなかったんだと。そこから、なぜ、ここまでひどいアトピーになってしまったのかと向き合いました。それが、自分の認識から生み出していたことだと気づいたんです。「アトピーは醜い」「アトピーの私はダメだ」「私は病気だ」と、言うように、自分のアイデンティティを「ダメな自分」と決めつけていたんですね。なので、「発症したら醜いから隠さなきゃ」「アトピーだとばれたらだめだ」と言うように、薬を塗らないとダメだと思い込んで、薬に依存し続け、どんどん悪化させてしまったんですね。しかし、その認識自体がゼロかされる事で、自然治癒力が発揮され、気づいたら自然とアトピーが治りました。25年間ステロイドを使い続けましたが、今は完治して、体がとても調子が良いです♪♪


  31. 森本柾人 より:

    自分は小さい頃から肌が弱くアトピーでした。正確には軽いアトピープラス強烈な肌荒れというような感じです。
    だけどその症状はひどい時には、自分の顔や腕に爪を立てれば肌がボロボロと剥がれ落ちるほどでした。
    毎日ステロイド、リンデロン、アンテベートなどの西洋薬や漢方薬などを駆使してなんとかやり過ごしていました。
    それが大人になってからは少しは症状が良くなって行きましたが、根本的に解決することはありませんでした。
    そして、nTechに出会い自分を作り出している仕組みが理解できて行った時に、自分の肌の弱さは、自分自身のアイデンティティから生まれていることが分かりました。
    自分にはそれをさせるアイデンティティがあって、目に見える現象として肌荒れという結果を生み出していたのです。
    そして、そこから自由になったことで今は薬など使わなくてもなんの問題もないほどに回復しました。
    今はそう言った薬も保湿剤も持ち歩かずに要られています。

  32. 高橋恵 より:

    私は、病気をした事がなく風邪も殆ど引いたことがないような人でした。社会人になって数年が経った時に仕事で新しいことを任せられた時に中々教えられたことが覚えられず悩んでいた時に、ある日突然朝仕事に行く30分前になると必ずお腹が痛くなりトイレに籠り、仕事に遅れて行くようになりました。職場の人は心配してくれて声を掛けてくれましたが、私は周りに迷惑を掛けているんじゃないかと悩み仕事の量を減らすことにしました。お腹が痛くなる事は減りましたが根本的な原因が分からず仕事を続ける事が困難になり、心の勉強をし始めた時にnTechを紹介してもらい病気の根本原因がわかりそれからお腹の痛みどころか心の健康を手に入れる事が出来ました。

  33. Rerisertae より:

    私は生後まもなく大手術をしたことで生死を彷徨いましたが助かりました。親が心配するあまり、私は身体の弱い子だと決めつけられ育てられました。だから、私自身も弱い身体だから扁桃腺になりやすかったり、麻疹を移された時も完治に2ヶ月もかかったり、盲腸での手術をしたり何かと病気と身近な生き方をしてきました。
    だけれども、病気になっても死ぬことはなく治るので、治れば日常生活を過ごしての繰り返しでした。
    そうやって、大人になるにつれやらなければならない責任が伴ってくるので、病気になんてなれないんですよね。
    だから、強くなったと思う反面、身体の弱い自分なんだから体調管理には人一倍気を付けなければ、と無意識では思っているので決して無理はしないようにしてきました。

    『nTech』に出逢ってから、病気は外科的なもの以外すべては生活習慣もありますが、根本原因は心から生み出されることだということが明確に分かりました!
    それは、自分はまともだ!と思っていても自分の見る世界だけのことだから、他人が見る世界は全く違っていますよね、それを相手からしたら自分の見たことが絶対正しいと思う、その心と心がぶつかり合うのでどうやったって、互いに100%理解することなど出来ないわけです。
    そんな人間関係のズレが起こるとストレスになります。
    喧嘩や争いはしたくないので、どうするかと言うと、私が我慢するしかなくなり、相手に合わせ無意識に奴隷の思いを蓄積し続けて私なんて価値がないと思い込んできました。

    その思い込みがまさに「認識疾患」だったのです。そしてそれが酷くなると病気の症状が現れて来るのです!

    私だけでなく、人間誰一人もれなく「認識疾患」であることが分かった時、笑いが出ました。
    自分の認識が変わると、皆の言うこと、やる事全てが認識疾患だと気付かず、自分=我、を手放せない重症患者だと明らかになりました。
    「認識疾患」を自覚出来たところから、自分の思い込みを0化出来る技術が『nTech』なので、全ての動きの滞りを発見し流す事が出来るため、全ての人が使えたら、病院も、薬も不要になります。医療費削減にも繋がると思いますね。原因不明の病気が一掃出来る技術ですよ!

  34. 大藤おりえ より:

    私はnTechに出逢うまで、人とコミュニケーションをとったことがありませんでした。

    しかも、その自覚はなく、
    『コミュニケーションはしている』
    とずっと思っていたのです。

    まさか、一度もコミュニケーションをしたことがないなんて、はじめは信じられませんでした。

    が、たしかに辻褄が合うのです。

    だから今までうまく行かなかった。と。
    そしたら、認識疾患が発症していることを認めることができました。

    そして、ほめゲーをして、遊びながらもコミュニケーションのリハビリをしました!

    今まで出来なかった心の循環をしたら、体の血行もよくなるのか、参加者の顔色がどんどん良くなるようでした!ピンクピンク!

    エネルギ循環してるな!と感じましたね!
    同時に、今まではエネルギー腐っていたなと自覚もしました。

  35. Madoka より:

    健康領域を伝えるnTechの研修に「メソッドセミナー」というものがあるのですが、そちらに参加したときに、心と体のメカニズムと関係性を学びました。人間は脳の観点に固定されており、部分認識しか出来ない機能的問題を持っている。それ自体が問題であり、病気状態である、それが「認識疾患」です。この疾患は人間ならみんな持っているので、それが疾患と気付かないのですが、この認識疾患を解決したときの自分の認識と比べると如何にこの認識疾患で苦しんでたかがわかるようになりました。人と人が分かり合えない原因もこれですし、体の健康にも結びついているし、社会の問題、環境の問題も全てにこの疾患が原因になっています。全ての問題の根本原因が認識疾患。これを解決できるのがnTechであり、全ての問題が一掃出来るので、ある意味急がば回れで、根本から治すことをはおススメです☆


  36. morphie より:

    認識疾患を克服し、腰痛や皮膚疾患が治りました。私は皮膚が薄くて弱く、太陽アレルギーでプールサイドにいるだけで火傷したようになりよく皮膚科に通う子でした。また怒りの感情が出ると、顔にプツプツと湿疹が出てきて、いつもボリボリ掻いていました。怒りや寂しさを溜めるとそれが腰痛になって出て来て、酷い時は起き上がることも出来ず、日常生活さえ困難になり人の介護を受けて生活していた時期もありました。この認識疾患を根本から解決して以来、皮膚疾患や腰痛に悩むことが次第に減っていき、今では一切の炎症を起こしたりすることすらなくなりました。昔自分がそうだったことすら懐かし過ぎて思い出すのにも一苦労する程です。腰痛は慢性化していたので、整骨院やマッサージ、整体やカイロプラクティック、ロルフィングなど運動以外に何でも試してみましたが、nTech以上に根本から解決できる技術とは出会えませんでした。

  37. こましょー より:

    健康になりたいから身体に悪いものを食べないようにする。食べる量を減らす。我慢する。などいろいろチャレンジしている方がいると思います。
    私はそうでした。
    食べたいけど、食べないだといつか限界がきて結果我慢した分取り戻すかのように食べてしまいます。
    食べる→食べないではなく、食べたくなる理由が認識から来るんだーって事にnTechを通して理解しました。
    日頃のストレスが、暴飲暴食につながり、身体に悪い物を食べてストレス発散!みたいな感じに、ストレスに対してさらに身体のストレスになる悪い食べ物を与えるという、身体にダブルパンチしていたんだなーって思いました。
    ごめんね。この身体。

  38. こみず より:

    20代の時に関節リウマチになりました。歩くことも着替えることもできないくらい痛みに襲われ、毎日がとても辛かったです。食事を変えても運動をしても良くならない。仕方なく免疫を抑える薬を飲んでいました。

    そんな時にnTechに出会い、自分が認識疾患であったことを知った時は驚愕でした。でも納得もしたんです。だから関節リウマチになったんだって。

    認識疾患を治していくことで、体の症状がみるみる改善していきました。今では薬も飲んでいないです。

    健康に悩んでいる人がいたら、まずはぜひ認識疾患を知ってほしいです。

  39. SAKI より:

    ストレスがないと言う人がいないくらい、今の社会では仕事でほとんどの人がストレスを感じています。ストレスが身体の病気に繋がっていることは多く、私はストレスが原因で自立神経失調症になり体の不調が続いていました。でもntechを知り、ストレスを感じるのは観点固定している自分の認識、過去の経験知識からくる認識に問題があることがわかりました。一つの出来事で自分の感情が上がったり下がったり心が支配されていることは不健康な認識でした。それは認識疾患であり、脳の仕組みでもあります。いつも社会人としての常識やルールなどに縛られ、評価を気にして相対比較や自己否定をしたり、人間関係の問題も多々起こります。ntechの認識技術で現象や環境に大きくブレることがなくなり、安定した心に変化したことで体の不調もなくなってきました。

  40. 安田真理 より:

    心身の健康を目指すなら、不健康の根本原因を知ることから。
    nTechに出会ってからは、当たり前のようなことですが、以前は、気づいていませんでした。

    理学療法士をしながら
    なんで同じ病気を人は繰り返してしまうのか不思議に思っていました。
    世の中には、たくさんの対処療法はありますが、根本治療がなかなか見当たりません。

    癌を切っても切っても再発
    脳卒中になってオペしても再発
    生活習慣を指導されても
    なかなか改善せずに、結局は再発

    根本にある人間のID
    その固定から全ての不健康がはじまります。

    そのIDがつくられる仕組みを理解し

    逆に
    その仕組みを使って
    自らのIDを創る時代がはじまることで

    健康な生き方が創れると確信してます。
    もちろん、私もnTechに出会ってからは、心身が健康な毎日をワクワク過ごしてます^ ^


  41. 山口禎子 より:

    私は自他共に認める健康優良児です。体力もあり、睡眠が少なくても活動的に動いて、周りの人から「なんでそんなに元気なの!?」と不思議がられたり、感心されたり。そんなタイプの私ですが、実はそれ病気状態でした!
    病名は「認識疾患」私は疲れを認識できませんでした。
    健康的に活動出来ることは、いいことだと思っていましたが、実は疲れていても、疲れを認識出来ずに、活動し続けるため、知らないうちに身体を傷めていたり、内臓に負担がかかっていたりしていたのです。
    睡眠や休息よりも、予定を入れることが優先。調子が悪いと解決策も動くこと。今思えば確かに病気です。
    病気の原因は、自分の存在感を得るために、他の人より元気で動けることが私の役割だと思い込んで、そうしないと居場所がないと本気で思っていた事でした。
    nTechで自分の無意識を意識化して、思い込みから自由になり、疲れも認識出来て、今は本当にやるべきこと、やりたいことに集中するスケジュールを組めるようになりました。

  42. miwa より:

    「ポジティブすぎるのも病気だからね。」
    この言葉をnTechのセッション士の方に言われたときに、雷に打たれた気がしました。
    本屋に行けば前向きに生きる方法みたいな本があふれているし、ポジティブ思考=いいことのように思い込んでいたから。
    でも考えてみれば、ネガティブなことは絶対嫌だと毛嫌いしていたんですよね。
    この決め付けこそが人とわかりあえないストレスの原因になっていました。
    衝撃が大きすぎて、受け止めるのに一週間かかりました。笑

    認識疾患は人間なら誰しも患っているものです。でも必ず治せます。
    知らず知らずにうちにやっている無意識の考えの癖を手放して人間共通の機能的限界を超えたときに、本当の意味での心身の健康がスタートしますよ。

  43. 美談年民 より:

    健康って循環だと思います。
    何かが滞るから支障が出る。体の健康は血液の循環。経済の健康はお金の循環。循環が滞る時に不健康になる。
    身体の健康に関していうともちろん食生活とかもありますが、日々のストレスが血管をつまらせて血液循環を悪くしていることも多々あり。
    自分自身、人と喧嘩して上手くいかないこと、仕事がうまくいかずストレスが絶えない時、どんどん肌が荒れていきました。
    ですが、nTechに出会って、考えがスッキリしたこと、コミュニケーションが負担なく循環しだすと身体も健康になっていきました。
    健康をつくろうと難しく考える人もたくさんいますが、健康は本当にシンプルです。
    正常な循環をいかにつくるか。そのためには観点から自由になること。それだけです。

  44. sumitomo より:

    これまで、基本自分は健康だと思い込んできました。大きい病気をしても、習慣や考え方を変える事で治してきた自負や、まだ若かったという事もあり、自分が不健康だなんてこれっぽっちも思わなかったのです。でも、nTechを学び変化を蓄積する事で、自分の考え、感情、普段何気なく浮かぶイメージ、そしてアイデンティティーの全てがいかに偏っているのかが、理解できました。
    そもそも、人間の脳の機能に限界があり、その限界がある機能でこの世界を認識し、理解し、考える、最初に限界があれば、その上に成り立つもの全てに限界があるのは当然ですよね。
    人間全てが「認識に疾患」があったのです。その脳の機能の限界を補い、認識の次元を変えているのがnTechだったのです。
    nTechで、自分の認識を細く認識し、どこに限界があるのか、その限界を越える事を蓄積する事で、体調を確実に整える事ができるようになりました。

  45. 赤尾 共子 より:

    空気を吸うよりも当たり前にやっていることが、認識すること。その認識が、実は自分丿思い込みを前提にして見ているなんて、なかなか気づきにくいもの。

    思い込みを置いて出会おうと意識してみても、脳の機能が思い込みから見せたい意思があるから、なかなかやっかいでした。挫折の連続。今日もまっさらからであえなかったなーと、反省してましたが、これ私のチカラ不足ではなかったのです。

    思い込みから出るには技術が必要だったことがわかり、nTechを使うようになり思い込から出ているときと出ていないときの違いが、はっきりわかるようになりました。

    思い込みの外って、こんなにシンプルでスッキリなことに、よく感動しています。


  46. イワミユカ より:

    ずっと健康だと思っていました。だけど違いました。認識が不健康だから、体はその通りな訳で、お酒、タバコ、ジャンクフード、お菓子。いつも寝不足。認識が正常になってくると、お酒やタバコやお菓子に依存することがなくなり、健康的に痩せてきました。そして、何かにハマるとお酒やお菓子にハマるので、今何かあるなって、バロメーターとして使えます。体の声を聞いてあげる余裕が出てきました。

  47. さかなかゆうこ より:

    入院というほどの病気や、怪我には縁のない人生でしたが
    生活習慣病とは、常に一緒にいきてました。

    小学生のときから、肩こり、冷え性、花粉症、便秘。さらに皮膚が弱い。
    虫に刺されやすいうえに、掻いたあとが消えにくく、年々虫刺されのあとが増えていき、汚い皮膚になっていきました。
    ずっと悩んでいました。

    これらすべては小さいときからのものとして、
    なかなか治りませんでした。

    雑誌やテレビで見る、治す方法を人生でずっと試してはダメだったを繰り返していました。

    nTechと出会って認識疾患を理解したときに、はじめて、回復しました。

    びっくりしました。

    皮膚は悪化する一方だったのが、まず止まりました。これには本気で驚きました。そんなことありえなかったんです、いままでは。

    花粉症も軽くなりました。
    認識の調子が悪いときは花粉症もひどくなるので、むしろ今は認識チェックの道具として活躍させてます笑

    肩凝りについてはほとんど気にならなくなるほど治りました。

    凄いー!!!

    病院に行くと部分しか診察してくれませんが、認識疾患はすべての根っこなので、
    すべてに効果効能がでます。

    nTechを通して多くの人の病気が良くなるといいなと思ってます。

  48. halcan より:

    nTechを使うようになって、これまで持っていた「健康」のイメージが変わりました。
    私は心臓に生まれつきの病気を持っていたため、完治はしたといっても生活面で気がかりなことも多く「一生完全な健康体にはなれないんだろうな。それなりに体と相談しながら生きていくしか」と思っていました。外見的には何の問題もないので、人に共有することも難しく、共有したとして必要以上に心配されたり気を遣われたり「弱い人」として扱われるのも億劫で、心に不安を抱えながらも、それを隠すように強がったり、敢えて体力が必要な仕事を選んだりもしていました。
    nTechで、自由に出来るようになることは「自分が何者なのかを自分で決めつけること」。これまでの私は他者に「弱い人」と決めつけられる以前に、自分自身で「弱い人」と決めつけて、それを確認するような出来事を引き寄せまくっていたという…(;^_^A
    何より病気だったのは、その無意識の「観点」だったんです。
    健康な体は、健康な観点、健康な精神から。今ではこれが本当に腑に落ちて、発作のように起こっていた胸の痛みもなくなりました。
    正直、脳の観点で世界や物事を認識しているうちは、どんなに体が丈夫な人であっても誰もが病気…「認識疾患」だと思います。
    何らかの持病に苦しんでいる人も、そうでない人も、nTechを活用することでアイデンティティ無限大に広げて、本当の健康を味わってほしい~(*^^*)

  49. 波多江めぐみ より:

    人は検査をして異常値が出たり体調が優れずどうしようもないと、「私は病気かもしれない・・」と思いやすいですが、実は脳を持つ人間は誰でも認識疾患という病気を患っている状態です。そして全ての病気を生み出す根本原因は認識疾患なので、認識疾患を自覚しないままどうにか目に見える病気を解消しようとしても、一瞬解決するっぽく見えるだけで必ず再発してしまいます。nTechを活用して認識疾患という原因にアプローチすることが、病気の治療・治癒に繋がっていきますし、2度と病気を生み出さない健康体を維持し、更に目の前の相手を健康にしていける自分になっていくことができると思います。

  50. 大槻剛史 より:

    健康の基本は、エネルギー大爆発&循環だと思います。

    自分の持っているエネルギーを無限大に表現できて、それをキャッチしてくれる相手がいて、また相手の表現をインプットする。

    そのアウトプットとインプットの循環関係が成立していれば、体も自然に健康になっていくとおもいます。

    けど大概の場合、アウトプットが不完全になってエネルギーを滞らせて腐らせてしまいます。

    それは「この体だけが自分」という観点に固定されてる認識疾患によっておきます。
    この体が自分という状態では、いくらエネルギー出し切ったと思っても2%ぐらいしか出しきれてないんです。

    本当は宇宙全部引っ張って、宇宙全部出し切る力が人間にはあります。
    だから、まず「この体だけが自分」という認識疾患を治して、宇宙全部出しきれる自分になること。そして、それを受け止めてくれる仲間や環境があることで体の自分も自然に健康になっていきます。


  51. Hiromi より:

    今はマスコミと商品がタイアップして、これは効くとあおってきますが、儲けることが第一なので健康になるかは二の次のように感じます。

    どんなに良いサプリでも、どんなに良い健康法でも、なぜ病気になったのかのメッセージが受け取り、根本原因を知らなければ全て一時しのぎだと思うのです!

    nTechに出会い、常に自己否定・他者否定・環境否定しかしない私達は認識疾患であり、心も体も循環しないで腐ってきていることがよく分かりました。
    まずはnTechを学び、自分の認識に勝負することで、少しずつ明るい未来が見えてきました。
    人生100年時代に突入した今、認識疾患はとにかくすぐに治さないといけない病気だと思います!

  52. しげみ より:

    一個人の健康でいえば、身体の健康はもちろん、心の健康もとても大事ですよね。では、体の健康、心の健康をつくる大本となっているものがなんのか。それが観点の健康です。そして、この観点が不健康状態にあることが認識疾患です。不健康な観点ならば、身体も心も不健康になるのは当たり前。そして逆に健康な観点であるならば、身体も心も健康になるのです。そして、健康な観点を持った個人がつくる人間関係は健康なものであり、そんな人たちが集う社会は当たり前ですが健康な社会になります。
    私は観点が不健康な状態、いわゆる認識疾患でした。当時、見た目は身体も心も人間関係だって健康にみえたと思います。でも、私の中にある思いは「寂しい」「辛い」「疲れた」そんな思いでした。目の前の人間関係は問題なくみえるけど、一番求める関係はいつも得られず、その場限りの関係性。そんな私は、組織に所属しても見た目はうまくやっているけど、その場に本当の意味で馴染むことができません。それは、どこに行っても、どんな関係性でも同じことの繰り返し。でも今は違います。認識疾患がどんなものなのか。そして、何が原因で認識疾患になるのか。どう解決すればいいのか。その方法をnTechを通して知ったので、身体も心も関係性も健康に生きられるようになりました。あの頃が嘘みたいな毎日です^^

  53. Natsuki より:

    私は大学生3年のある日、授業だけでなくバイトやその他学外の活動、人付き合いなどでとにかくスケジュールがいっぱいで、心も身体も疲弊していたためか、プツンと糸が切れて、大学に行く気がせずに一人暮らしの部屋に閉じこもってしまった時がありました。それぐらいから、中学生の時には治っていたアトピーの症状が再発し、顔はパンパンに腫れてしまいました。
    母親も心配したので実家に帰って信頼できる先生に何ヶ月か通って診て貰いましたが薬を飲んでも治りません。
    化粧もできなくて本当に落ち込んでいましたが、nTechを学んで1つひとつ心をスッキリさせていくのと同時に、いつのまにか薬も飲まずに皮膚が綺麗になりました。今では洗顔料も使わず水でパシャパシャ洗うだけですが、アトピーの症状が出た時以前にも言われなかったのに、人から肌を褒められるようになりました!♡
    物理的にも精神的にもストレスを与えると異常が生まれてきます。心も体も安心安全な状態にしてあげることで勝手に治っていきます当時のアトピーは私にそれを教えてくれたようです。

  54. 堀江直樹 より:

    循環をテーマにもともと身体の健康を中心に整体院の経営や、セミナー事業を全国で行っていました。身体の健康のみならず、心の健康を無視することはできず、最も動かない部分が私たちの認識の前提にあったのです。
    普通、私たちが日常を過ごしていると一日に6万回以上の考えが出てくると言われます。しかし、この状態、自分の意思とは関係なく考えや感情が出る状態ですが、
    これが本来の心からすれば病気状態にあるといっているのが認識疾患というものです。勝手に考えや感情が出てくる、その原因は私たちが当たり前に使っている脳。
    この前提が動かない状態になっているということは考えたことがありませんが、さまざまな人間関係の問題もストレスもこの原理から整理をするとシンプルに納得できるのです。
    僕自身は学んでみた結果、この脳の勝手な反応の結果にかなり無意識に力が入って生きているということがよくわかりました。
    朝起きるときにぐぐっと歯を噛み締めていたりなにかをやらなくてはと無意識に不安が襲っていたのです。その不安を解除して行動するという生き方を獲得できたことは本当に力が抜けて楽になれたと感じています。

  55. EMI より:

    人は皆「認識疾患」という病気にかかっています。
    これは、とてもとても恐ろしい病気です。なにが一番恐ろしいかというと、自分がその病気にかかっているということがとても分かりにくいところにあります。
    なぜわかりにくいかというと、人間が皆この病気にかかっていることと、生まれたときからすでにこの疾患を持っているからです。

    しかし、この病気は、体の至る所に不調をきたすばかりか、悪化すると死を招くこともあります。
    特になんでも真面目に一生懸命頑張る日本人は、重症です。

    ここ近年日本で、鬱の人口が増加していると言われます。
    鬱の原因はこの認識疾患です。そして、今、鬱ではなくても、誰もが鬱になる可能性があります。
    現代はそうなっておかしくない状況です。
    最近実家の母が、のどの調子が悪くて病院に行ったところ、原因は「ストレス」だと言われたそうです。
    「ストレス」とは何でしょうか。nTechは「ストレス」の原因を明確にしました。
    その原因こそが認識疾患です。

    この認識疾患を治療することができるのはnTechしかありません。
    私はnTechを身に着け、認識疾患を治療することのできるマスターを目指しています。


  56. KOH より:

    学生時代、同時期に男女両方からプロポーズされ、どちらの性で生きたらよいのか分からなくなりました。色々試行錯誤する中で、どちらでも貫き通すことが出来るようになり、けれど100%相手の認識をコントロールできないことが一番の課題でした。友達曰く、すごく男っぽい日とすごく女っぽい日があるようで、何故そうなるのかと必死で悩んでいました。エヌテックと出会い、そもそも男女の価値観というものが、両親の判断基準、両親の海から生まれていることが分かり、男にしても女にしても涙があり、どちらも選択したくないという無意識から、男女どちらにも明確に決めていなかったことが分かりました。今では、男の服(心身)を着ることも女の服を着ることも自由で、男女の無からの融合、超越を楽しんでいます。

  57. 不知 航 より:

    わたしは感情を出せなくて悩んでました。
    その問題を解決しようと、カウンセリングやコーチングや瞑想などあらゆることを試しましたが、それを解消することは出来ませんでした。
    でも、nTechに出会い、脳機能の仕組みを知った時に始めて自分が認識疾患だったことを知ったんです。今ではその問題は解消し、感情を活用できる自分になりました。

  58. 相良真史 より:

    小学生から高校までずっと野球をやっていたんですが、高校の時に椎間板ヘルニアになってしまい、それから大学になっても、社会人になっても、疲れやストレスが溜まると必ず腰に負担がきて動けなくなるということをずっと繰り返してました。
    あまりにヒドかったので、食生活を変えたり、体幹を鍛えたり、整体に行ったりしたんですが、やはり疲れやストレスが溜まると腰にくるんですね。
    それがnTechを学んでみて、今まで治らなかった腰の痛みの原因が明確にわかりました。認識疾患からくる、思考の歪み、感情エネルギーの歪み、人間関係の歪み、そして瞬時に「我慢する無意識のクセ」がすべて腰の痛みと繋がってたんですね。
    今では、腰に痛みが出ることがほとんどなくなり、ストレスや疲れを感じ瞬間に、それをほどく術をマスターできました。

  59. 英ちゃん より:

    私は薬剤師として沢山の患者様を診てきましたが、多くの疾患の原因にストレスは切っても切れない関係だと感じています。

    疾患の種類にもよりますが、例えばストレスが分かりやすく原因の疾患は本人の認識パターンにかなり偏りがあることが多いです。

    本人はストレスの原因を他人や環境のせいにする場合が多いですが、
    他人や環境を変化させようとすればするほど本人のストレスは高まるもので、
    そういった方ほど病気になりやすいという現実を見てきました。

    同じ現象が起こってもストレスと感じる人もいれば、ストレスと感じない人もいるように、
    本人にとって問題でなければストレスでもないわけです。
    また、本人にとって自分でコントロールできる問題であれば大きな問題ではなく、
    自分ではどうにもできない他人や環境に何かを求めるとストレスを感じます。

    結局、コントロールできるのは自分なのです。
    自分以外のものが原因だと感じてしまうものも、
    全ての原因は自分にあるので、それをコントロールできなければストレスから逃れられません。

    nTechではこの問題をクリアできるので、
    心の内面から健康になりたいという方は良いかと思います。

  60. みなみ より:

    美容も含めて、体の健康には多かれ少なかれみんな興味があると思います。私も若干、健康オタクとも言えるような生活を前にしていたことがありますが、でも世の中的に、なぜこんなに健康に関する関心が高いのに、生活習慣病をはじめとした現代病は減らないのでしょうか? nTechを学び、そんな疑問が解消できただけでなく、健康の枠組みというか、捉え方をもっと広げて考える必要があると今では思っています。つまり、体を健康にするだけではなく、そもそもその体や病気を認識しているものの見方自体が病気だったという点です。


  61. ecco より:

    以前は身体が弱く、年齢は若くても年寄りのようによく体調を崩していました。
    そして自分は身体が弱いと思い込んで、睡眠も1日8時間以上寝ないといけないと自分の中で思い込んでいました。また、以前は○×のジャッジが、激しく自分に対しても相手に対しても決めつけてストレスを蓄積していました。

    nTechと出会ってから、認識疾患だということを知り、自分の認識によって身体も心も変化すると知り、自分の認識を見ていくことで自分の思い方のクセやパターンが見えてくるようになりました。
    また自分の観点を0化させることができるようになったので、変に考えたりしないで、身体心も不思議なくらいに健康体になりました!

  62. みもざ より:

    小さい頃から風邪くらいはひいても健康な方だったので、疾患と言われても初めのうちは「?」と感じていました。しかしながらnTechを学んでいくうち、なるほどと。

    以前はマッサージ、スパ、鍼など体を癒すものがあれば何をおいても優先して通いつめていたものを、全く行かなくなってしまいました。そういえば頭痛薬も手放せなかったのに、今はのんでないですね。
    ものごとが仕組みで整理されて、思い込みが手放れていくと循環していくから健康になっていくんだろうなと思います。

    肩凝りとかなら結構すぐ効くので(個人差はあります笑)、将来は健康な人々ばかりになっていくだろうなと期待しています。

  63. ゆんべ より:

    認識疾患とは、自分が何者か分からず、何のために生きているかも分からず、心を麻痺させて、ゾンビのように、死ぬ勇気がなく、身体は生きているが、心は死んでいる状態だと思います。
    nTechを知ることによって、自分が何者か知ることができ、今ここ ワクワクの心スッキリで生きることができる技術を使えることができます。

  64. はるころり より:

    健康とは何か?細胞の問題や気持ちの持ちようなど曖昧でした。nTechで本当の健康が何か?不健康とは?が明確にわかりました。細胞が生まれる前の仕組みで見ることができるようになって心が何かもわかれば認識のことがよくわかりました。認識疾患は100%の人に言えることで、脳の癖の奴隷。その癖の事を知り、その外に出られた時に固定していたものが循環できるんです。

  65. ぬくこ より:

    私はもともと看護師をしていたので、健康とは何か?この問いは常に常にもっていました。
    しかしながら、健康とは何か? 本、外部の講演やお話し、TVの情報を聴けば聴くほど、健康とはなんなのか?わからなくなりました。
    当時心臓専門の病棟勤務をしていた私は、患者さんに食事制限・運動制限・水分制限をしましょうと伝えながらも、ストレスをかけないようにしましょう。という何とも矛盾した指導に何度も疑問を抱きました。
    元気になって退院したかと思えば、3.4か月後には水分過剰摂取で再入院などはざらだったので。。。
    この矛盾を解けばいいのではないか?と思い、調べるけど、調べてもどうすればいいのか解決策はわからない。
    そんなときに出会ったのがnTechでした。

    そもそも医療に携わっている人たちが、認識疾患だ。その言葉に、初めは何を言っているのか、正直よくわかりませんでした。
    しかし、話の内容を聴けば聴くほど、医療者が、病気とはなんなのか、細胞とはなんなのか、そもそも医療の根源がわからないことを理解しました。
    そして、自分自身が自分のことをどう思うのか、がすべて病気とつながっていることが明確になったとき、ありとあらゆる健康の概念がくずれていったことを覚えています。
    今、私は歩く診療師として、看護の知識も道具にセッションなどをしていますが、IDの変化の技術であるnTechをマスターしたとき、全人類が自然と健康になっていく時代がくるな、と感じています。


  66. masako.no.5 より:

    誰もが高い関心をしめす“健康”だが、あふれる情報から、何をどうしたら真に健康になるのかを知るのは難しい。というよりほぼ不可能。なぜなら、情報を発信する側も受け取る側も、人間みな“認識疾患”だから。
    病気もいきなり病気になるのではない。そうなる仕組みがある。
    仕組みがわかって、認識疾患も治してしまうのが、nTech。健康の概念が変わる世界。

  67. 摩耶 より:

    私は幼少期からアトピーで、ずっと肌がボロボロでした。
    思春期の頃には、バスのつり革を握る自分の手と友人の綺麗な手を比べて、よく落ち込んでいたものです。
    アトピーに関連する書籍や、アトピーに効くといわれている健康食品など、母や祖母がよく持ってきてくれましたが、そう簡単には治らない。
    私は生まれつきそういう体質だから仕方ない。
    ずっとそう思い、諦めていました。
    しかしnTechと出会い、病気の根本原因が認識、アイデンティティにあると知り、
    自分のアトピーとの付き合い方も変わりました。
    心が乱れると体に直結して現れてくる仕組みもわかり、今では、肌が本当に綺麗になったね!と言われることが増えました!!

  68. こうた より:

    全ての病気の原因は認識疾患です。
    私の場合、nTechを使い始めてから花粉症が治りました!実際は、治ったと言いたくなるほど症状が軽減したということです。
    花粉のイメージ、自分自身に対するイメージ、他者に対するイメージ、また、体を構成している食事におけるイメージなど、固定化された認識を次々と解いていった先に、花粉症状の軽減がありました。

  69. ぽえっつ より:

    私は健康オタクで、自分は健康だと自負していました。
    が。実はとてつもない不健康だったことに気づきます。nTechに出会ってから。
    人間関係が不健康なのです・・。思い込みが激しく、被害者意識炸裂、自己否定が基本。自分を信用できないから他人も信用できない。人間関係がうまく行かないと、仕事、ビジネスにも影響でますから、結果、何もかもうまく行かない。nTechで自分の思い込みがよくわかって、自分の考えの外、にすーっと出たときに、奥底からの心の安定、健康の基本を手に入れました。

  70. cheerwave より:

    最近あった話で..友達から「イケイケだわ」と言われたのがキッカケでした。たまに言われる「イケイケ」。言われた時は「ぁぁそうなんだ」と気にしなかったとしても、後からジワジワ〜とやってくる違和感。。心の内側でムクムクっと何かが動くのを今回は放ったらかしにしなかったのが幸い!認識疾患を防ぐことができました!

    nTechを使う前は、、
    相手がどんなイメージで「イケイケ」と表現したのか?も確認することもせず、「イケイケ」の言葉の意味さえも曖昧な状態で自分勝手な独特な単語のイメージから、相手に対してムカついたり、どうせ自分なんかがダメな人間だと、他者否定も自己否定も同時にしていたこと。自分が生み出したそんな心の動きに支配されたまま、色んなモヤモヤを蓄積していけば、心と体は繋がっているので体に症状がでてくるのです。私の場合は、喉や気管支・鼻に症状がでやすく風邪を引きやすい人でした。年がら年中風邪ひきさんで風邪を引いてない時がないぐらい。酷くなれば..引きこもる。そんな私でした。

    自分のことや思ったこと感じたことを表現する習慣をほとんどしてこなかったので、まずはなかにあるものを出してみるただそれだけをとにかくやり続けることから始めてみました。他者否定も自己否定もワンワン泣きながらたくさんして限界突破し続けて、今は認識の構造で整理していくことにチャレンジ中です。

    日常の些細なほんの一歩が心の健康へと繋がっていきます。そして些細な一歩を無限大応援してくれるnTechを学んでいる仲間が周りにいてくれたお陰でいまの健康でストレスない生き方へ変化することができました。ドクター以上に素晴らしく、美しい人間の尊厳輝く時代を共につくる人たちが日本中にたくさんいることはガンよりも怖い認識疾患をいち早く救済できることの希望であり誇りです。仲間に出会ったらみんな健康になること間違いない!!!


  71. 平井健太 より:

    色々なものに○と×をつけている。そこから認識疾患は全てに及んでいます。
    健康にいいことを続けても、健康に悪いものに対して過剰に反応してしまったり、条件が変わることで「私は不健康になる(かもしれない)」ことへの不安感につきまとわれます。
    不信や不安がストレスになり、そのストレスを発散するために他のことに手を出す。
    問題が表面化した時に健康アイテムや知識に手を出してしまう。
    その繰り返しになってしまいます。
    ○と×を生み出してしまう原因、それがnTechで解決できます。○×を作る心から解放された時、色々なものと今まで以上に深い出会いをすることができるようになり、健康も不健康も楽しめるようになりました。

  72. 澤田祐子 より:

    認識疾患は病気の根源ですね。
    人間の5感覚脳で認識するなら

    ①部分だけとって
    ②違いだけとって
    ③過去と繋げてとって
    ④有限化してとる

    そして

    1.異質性
    2.不完全性

    を無意識深くに設定します。

    この大前提をみるときに、5感覚脳で認識すれば不完全性をとりますから、同時に

    「不健康」になって当然

    と言うことが出来ると思います。医療機関が人間にとって必要不可欠となるのも、この人間の認識構造に依拠するものだと理解できます。

    じゃあどうすればいいの⁉️

    ということで、

    旧人間の認識疾患を理解した上で
    脳の外の新しい概念をnTechで裏付けて
    新人間の認識方式で生きる”アイデンティティと生き方の再構築”をすること

    をオススメします。

    私は精神疾患を持つ家族の中で育ったので、私自身も元来その傾向を強く持っていると言え、幼少期のトラウマも手伝って全身のアトピーや顔面神経痛などに苛まれる過去がありました。

    が、nTechに出会って、IDと生き方の再構築にチャレンジし続けることを通して、燻った肌や、しびれは少しずつ緩和していきました。nTechは部分的な対処療法でなく、人間そのものの病気の根源を、薬や手術などの外的な刺激物0で、理解によってオールリセットしていきますから、非常に優しく自らの自然治癒力を高めることができます。

    病気で悩む時間を過ごすなら、nTechを積極的に使って認識の変化にチャレンジしていきましょう。私はそういった方々と一緒に変化を支え合いたいです。

  73. vosaraicesara より:

    私は、一度風邪をひくと3ヶ月咳が止まらない状態になる事が多々ありました。病院に行っても、原因がわかりませんでした。何より困ったのは、薬を飲んでも咳が止まらず、時間をかけてゆっくり治していくしかありませんでした。nTechに出会って、体の不調以前に、根本的な疾患を患っていたことを知りました。それが認識疾患です。この疾患を治癒していく事が、心と体両方の健康を作る早道だと理解しました。今は、「完全な健康」を取り戻す道を楽しんでいます。

  74. みなも より:

    身体の健康に対して心の健康をあげる人は多いと思うのですが、身体のように、心は目に見えませんから、そもそも、心の健康をどう定義すればいいのかが曖昧なままですよね?

    そして病気じゃないから健康かというとそうでもなく。健康にも、身体の健康、心の健康、人間関係から社会の健康まで、どこまでの範囲をもって健康というのかも、様々です。

    そうした全ての現象を引き起こしている根本原因が、人間の認識活動です。

    その認識活動、認識方式が、5感覚脳を基準に行われてるのですがその脳の機能に疾患があるのです。

    その脳の機能を超えて、人間の一番素晴らしい機能を使う事ができるのがnTechです。

    今ここを歓喜感動で認識しでき、隣の人を愛おしく観れるその心の状態を自ら作ることができるのが、本当の心の健康だと感じています。

  75. erina より:

    わたしは元々健康で、大した病気もしたことがなく、ふだんの生活でも、どこかが痛いとか、体調が悪いということも、全くと言っていいほどありませんでした。
    だから、自分の体を気にしたことがありませんでした。
    ただ唯一あったのは、血圧が低くて、朝は頭がボーッとすることでした。低血圧の人はわかると思いますが、ボーッとしてしまうのは不便というか、しんどいというか、起きても何もできずに2、30分ただボーッとしてしまったりするので、今思うと、実は毎朝結構きつかったと思います。

    nTechを知り、今まで自分が脳の観点に縛られた認識疾患だったことを自覚しました。そして、脳の観点を超えた無境界線の世界へ、観点が次元上昇したことで、頭がものすごくスッキリしました。こんがらがっていた頭の中の糸がきれいに解けたような感覚でした。
    それからは、朝起きてボーッとすることは、ほとんどなくなっていました。ビックリです!


  76. りん より:

    以前から、心と体が連動していることは何となく知っていましたが、じゃあどうすれば心が健康になるのだろう?そもそも心が健康になるというのはどういうことだろう?ということはわからずにいました。だから、ストレスが酷くなると、ずっと耳鳴りがして音が聞こえにくかったり、過敏性腸症候群になったりして日常生活に支障が出ることもありましたが、どうすることもできませんでした。
    でも、nTechを学んだことで、その症状はどんどん解消されていきました。
    誰が悪いわけでもないけど、誰もがかかっている病気「認識疾患」。心と体の健康を取り戻したい方は、ぜひnTechを使ってみてください!

  77. mizu より:

    私はよく暴飲暴食してました!ストレスで、もう食べたいもの食べて、ワイン1本とかビール500を3本とか、ポテチ1袋とか仕事かえりに買って帰って一人で食べて、吐いてました。
    だから、あきらかに体の調子もおかしくなるし、いつも朝がだるくて、肩こりもひどくて、いつも血液が循環していない感じで、いつも体が重かったです。
    でもn-techに出会って、いつもスッキリワクワクでストレスも随分減って、
    体も随分楽になりました!!!!!!肩こりもなくなり、今ではマッサージいらずです。

  78. クッチー より:

    「自分なんて」っていうことが病気だって知ってましたか?
    自分の人生で人間関係をうまくいかせる秘訣のひとつが「自分を卑下すること」でした。
    小さい頃から目立ちたがりだったせいか、「出る杭は打たれる」経験も多々あり。
    大人なると、逆にそうでない人にムカつくくらいに、
    「自分なんて」と表現することが正しいって思ってました。

    だけどこれって、自分で自分をずーーーっと否定し続けているっていう、
    相当に不健康な状態なんですよね!!!
    自分で自分の尊厳を傷つけている状態。
    自分の中では当たり前すぎて、病気とも思っていませんでしたが。
    今は、nTechで認識疾患を根こそぎ解決し、自分の尊厳は自分で守る、そんな新しい生き方を楽しんでいます。

  79. miracle369 より:

    認識疾患なんて誰も教えてくれなかったですよね。整体の仕事をしていた時に「本当の健康って何かな?」と考えて、健康は心のストレスや人間関係、仕事の拘束時間、お金の循環、生活習慣、食生活バランス、体の問題解消、心の問題解消など色んなトータル要素が必要だと思っていましたが、実はこの認識疾患というのがすべてを網羅する究極の不健康の原因だったなんて。認識疾患が発見されたことが、本当の健康に向けた希望です。

  80. Callinger帆足 より:

    私は風邪を引くこともなく、病気になることもなく身体は健康でした。
    しかし、漠然とした不安やストレスがずっとある状態でした。
    身体は健康だけど、心が不安定。

    nTechと出会い、健康のポイントが循環であることが分かりました。
    考えをコントロールできず、ストレスが溜まってしまい健康状態が悪化する原因が認識にあることがわかりました。
    考えをゼロ化できる技術nTech
    スッキリした状態で考えたい時に考え、無駄な行動をなくすことができます。
    すべての根本問題である認識疾患をnTechで解決し、スッキリな生き方を手に入れることができるようになりました!


  81. なっちゃん より:

    まさか全ての病気の原因が認識疾患からくるものだとは、最初聞いたときは信じられませんでした。
    だけど、自分の認識というものがどういったものなのかを知った時に、納得理解100%になりました。
    だから、身体のどこかにできた癌細胞を取り除いても、根本原因である認識疾患を治してないから、また癌が再発するんだなと。
    病気はストレスからなることが多いと言われていますが、そもそもなぜストレスが溜まるのかいうと、自分の認識疾患から始まっているのです。
    nTechを使えば、認識疾患ではなくなるのでストレスが溜まらなくなり、心も身体も健康になることができますよ。

  82. Teruhiko .Nakagawa より:

    認識疾患。これはガンやエイズよりも怖い病気であることを誰もが知るようになる。病気の根元がどこにあるのかを知ること。全ての病気の源はこの脳によって認識した世界から始まっています。目が最初から見えなかったら、人と相対比較しないし自己否定もないでしょう。心も病まずに、心の浮き沈みも知らないでしょう。私は5年前鬱になり引きこもっていました。1年間人と会えず一人部屋に引きこもる日々をずっと送っていました。その日々は本当に苦痛だった。やまない考え、悩み、未来への不安恐怖。これら全て脳機能に縛られたところから発症していた病気だったのですが、この脳が見せている世界がそもそも錯覚であること。目で見た模様形に縛られて勝手に自己否定して自分を苦しめていたのです。病は気から。といいますが、本当にそのことで、いつもすっきりわくわくできたとしたら、病気は発症しないでしょう。心が無条件スッキリしたら、体細胞ひとつひとつが元気になる。脳から自由になったときに、病気からも自由になる道が見えてくるはず。脳でみたせかいにとらわれないこと。脳に負けたら、あらゆる病気が発症する。でも自由になったら病気なんか実ばなくなる。本当の健康は脳の観点から自由になることから始まる。

  83. macha より:

    誰でも健康が1番!ずっと健康でいたい!って思いますよね。
    でも、体の健康を持続するためには、心の健康があっての体だと思います。
    そして、私たち人間は、すごい落とし穴に落ちてる状態
    心の健康=認識の健康
    この認識が病気(疾患)だってこと。今までの固定された認識、この体がある、私は⚫️⚫️だ、私は生きている、等々、決めつけ
    思い込みの世界では、健康になれないし、病気を生むばかり。
    この、固定を変化させることが出来るのがnTechですね☺️
    認識が健康になることが、第一ですね!

  84. より:

    健康って聞いてすぐにココロとカラダの双方が循環しているイメージが来ました。
    ココロとカラダは連動しているってよく聞きますね。まさにそうだと思います!カラダのどこかが痛いと痛い部位とココロがつながっているんです。
    私は大した病気やケガなどなく今まで生きてきました。だけど、カラダのどこかが痛いとか調子が悪いのを我慢したり、見て見ぬ振りをしてたりするとなんだか上手く笑えないことに気付きました。
    nTechを知って、学んで自分がキョーレツな思い込みで自分のココロもカラダも決め付けていることに気付きました!
    上手く笑えないことに✖️をするのではなくて、カラダが痛みをもって教えてくれることに耳を傾けて受け止められるようになりました!

  85. Mami より:

    このテーマ、、不健康者というと自分は違うとか思う方も多いと思いますが、すべての人が「認識疾患」なんだと知った時は本当に驚きました。
    人間の脳機能で観点が固定してしまう、、nTechでは「観点の問題」があらゆる問題を生み出す根本問題であると規定しているほどで、どんな人も無視できない問題です。

    体の健康も自然環境も人とのコミュニケーションもすべて循環が大事ですよね。
    どんなに健康食品にお金をかけるより、循環できない原因を知り、認識疾患に本気で取り組むことがこれからの時代は必要とされると思います。


  86. 大場光洋 より:

    病気は「結果」であり、必ず「原因」があります。

    病原菌との接触、免疫力の低下、物理的な事故など、
    直接的な原因もありますが、
    突き詰めていくと、根本の原因、
    何回も繰り返してきた何らかの「蓄積」があったはずです。

    それをどんどん掘っていくと
    最終的には「心」にたどり着くのではないでしょうか。

    その心を、明明白白に解析できるnTech、
    あらゆる病気を根本から解決できる
    その希望を感じています。

  87. 丸山陽子 より:

    一部分だけしか循環していないのが病気だとしたら、完全循環が健康な状態と言えます。 Ntecと出会い、健康とは、完全なる循環だとイメージ出来ました。

    宇宙全てを生み出し、消し、生み出し、消し、その動きを創り出す源泉なる動きの大循環。

    そのとどまらないとらわれない心。
    不動心。
    今既に健康なんですね。

  88. 高橋美里 より:

    私は、ストレスが溜まるとドカ食いしてストレス解消するタイプでした。

    それがずっとやめられなく、体重は増えるばかり。
    頭痛や倦怠感が常につきまとい、
    健康になりたいという想いは人一倍ありました。
    これは実は『認識疾患』からくる症状だったのです。(ドヒャー!)
    当たり前にこの世界をみていますが、無意識深く心の中では、いつも過去に感じていた人への恐怖や不安を常に心に抱えながらこの世界をみているので、ストレスプレッシャーが半端なくそれがドカ食いにつながっていたことがわかり、5感覚でこの世界を観ることがどれだけ不健康なのかがわかりました。その仕組みが理解できたのは、nTechを通して、人間の認識方式を学んだことと、時代や歴史のエネルギーが人間にどう作用しているかが理解できたとこがすごく大きかったです。

  89. まる より:

    nTechと出会う前は、ストレスが原因で暴飲暴食がやめられませんでした。
    2週間連続で夜は飲み歩き、しまいには急性胃腸炎で会社を早退してしまいました。
    原因はストレスでした。だけど、nTechとであってストレスが改善され暴飲暴食が自然とおさまり体重も10kgほど落ちました。ライフスタイルの質も向上しよい事だらけです。

  90. misa より:

    日本だけが先進国の中で癌の死亡率が増加し続けているって知ってますか?
    医療は世界トップレベルなのになぜ???と思うかもしれないけどnTech学んだら、なるほどナットク!と頷けます。
    なぜなら、「認識疾患大国」でもあるのですよね、日本は。
    心が繊細な日本人、そして日本の歴史的背景も相まって、心が病みやすい。。
    本当は世界中の誰もが「認識疾患」なんだけど、その病魔は日本人が一番影響を受けやすい。だから体にもでる。
    あ、ちなみに、癌や糖尿病などあらゆる病気の根っこの病気が「認識疾患」。
    はやく保険適用されるといいですね。


  91. 吉村真奈美 より:

    「私は絶対に健康体!」と、
    疑いもなく確信していて、体力には自信がありました。
    だって、風邪はひかないし、骨折もしたことないし、入院したこともないし、発熱すれば一晩でよくなっちゃうし、怪我してもすぐなおっちゃうし、全然問題ないと思い込んでいました。

    そう、思い込んでいた。つまり、思い込ませていたことにnTechにより気づかされました。

    nTechは究極の癒しでもあるため、今まで握りしめていたプライドや考え方、自己Identityまで全てが手放されて行くので、超安心の世界、超安心の自分になれるんです。
    そうなった時に、隠してきた本音や弱音が出て来るんですね。
    私の場合、腰に出ました。
    実は、自己暗示の私は「絶対に健康体」が体に負担をかけすぎて来ていて、ある日、突然、立ったまま1㎜も動けなくなったのです。直ぐに病院に運ばれ、レントゲンを撮られました。なんと!椎間板がすり減って、骨と骨が当たるため激痛が走っていたんです。原因は動きすぎ。
    大ショックでした。まさか、自分の体に入って異常があるなんて。と同時に、思い込みってスゴイ!こんなにも体の痛みを感じさせなくさせるんだと。
    そこから、自分の認識方式がどのようにつくられて来たのかをほどいていくのと同時進行で、体の声を聞くトレーニングをしていきました。
    今では体と心と仲良くなって、根性で動く事が無くなりました。自分に対しても優しくなったし、相手に対しても優しくなれて、すごく穏やかに生活出来るようになりました。

    「私は絶対、健康よ!」と思われている方、本当の自分が見えていないかも知れないですよ!実は、体も心も悲鳴を上げているかもしれません。気をつけて!

  92. soramame より:

    病気の根本的な原因は?ストレス?生活習慣?血液ドロドロ?いろいろ言われてますよね。私は、30代までは入院したこともなく、大きな病気をしたこともなく、食生活に気をつけたこともなく、健康に全く気を遣わずに過ごしていました。夏は体がだるいなー重いなーと感じることはありましたが。そして・・・そのツケがどーっと出たのが40代。入院⇒手術⇒療養。それが長期的に続いて、いろいろと見直す必要性に迫られました。nTechに出会い、認識疾患を知り、自分が0~12歳でつくったエンジンを土台に繰り返し続けた認識の反復によって長い時間かけて症状として発症したんだと身をもって感じました。繰り返したエンジンを自覚してそこから完全に抜け出る認識を新しく持ったことで、体調もいまでは大きく変化しています。

  93. miisan より:

    病は気からと昔から言われますが、本当にそうなんです。私普段は体は健康ですが、体調が悪いと思うときには、人と会いたくない=家から出ない=しゃべりたくない、ほっといて!という気持ちになります。その時の感情はからに籠って、外を跳ね付けるような怒りのイメージだったりします。nTechに出会い、その自分を外から観察してみると、、。私の場合の不調の前段階として、無意識に本音と行動がずれていて、そもそも我慢していることにすら気付けずにいたことが仕組みで分かりました。そしてそうできなかった背景には本音を言えない不安な心があったのです。原因がわかったことで条件反射的にやってしまう固定観念(観点固定)を外すことが可能になりました。これができるのがnTechなんですが、、体調の悪さを感じたらまず心(感情)を感じてみる、(しゃべりたくないけど)あえてそれを誰かに伝えてみることが回復の手段になったのです。感情を馬鹿にしないこと。それが健康の秘訣になりました。

  94. kenmiura より:

    私は40代ですが、今まで一度も入院や手術などの経験はありません。
    しかし小学生の頃から、いつも定期的に風邪で扁桃腺を腫らすことがありました。

    扁桃腺が腫れて熱が出て寝込んだ時に、普段は怖く感じる母が優しく看病してくれました。
    なので風邪を引くときは、私の心(認識)が寂しくなった時(母に甘えたいとき)に
    体調が崩れ寝込んでしまっていたのだとnTechを学んでみてとてもよく理解できました。
    大人になってからもずっと繰り返していたと思います
    「病は気から」とは、本当にその通りだなと思いました^^
    今は、無意識で心の寂しさを蓄積してしまうことがなくなったおかげで、風邪をひくこともかなり減りました^^

  95. elly より:

    私は、以前とても疲れやすく、朝起きるのも辛く、体を崩しやすく、とても不健康でした。
    人間関係も中々上手くいかず、良い人間関係をつくりたかったので、我慢したり、人に合わせて、さらに疲れていました。

    そんな中、nTechと出会って、不健康の原因が観点の問題だということが腑に落ちて、自身が疲れやすく、人間関係が上手くいかなかった原因が明らかになりました。

    心がスッキリし、無限の可能性そのものになった時に、やる気が出てくるようになり、体も元気になっていきました。
    nTechを明確に理解すればするほど、自身の無意識が意識化して、物事を観る目がクリアになって、自身のマネジメントや健康管理もうまくいっています!


  96. 小池拓也 より:

    体は本当に不思議だと思います。
    僕の場合は、頭痛持ちなんですが、社会人になってからより増えていました。
    原因もわからず、頭痛薬に頼る日々でしたが、ある時から減って痛む回数が減りました。そがnTechを学んでからでした。
    始めはわかりませんでしたが、どうやら、ストレスによる緊張によって、肩や血流が固まり、頭痛に繋がっていたようです。
    変な緊張はしなくなったため、肩こりも減っていったようです。
    nTechではこの見ている世界の曖昧さ、その曖昧さを自分の観点で絶対だと決めつけて勝手にストレスにつなげているという仕組みがわかることで、ストレスが無くなっていきました。

  97. つかっちゃん より:

    不健康と健康の違いは何かと考えた時に、僕はエネルギーが滞っているか循環しているか、の違いだと感じています。
    それではそのエネルギーとは何なのでしょうか。どこから生まれてくるのでしょうか。それが「自分をどう思うのか」なんです。
    自分は人に迷惑をかけて、生きていても仕方がない人間だ、と思っていたら、エネルギーは湧いてきますか?
    その状態で、どんなに健康に良い食事をして、運動をしても、不健康になってしまいます。
    そして自分をどう思うのか、を考えた時に、体の範囲を自分だと認識してしまったら、出来ないことが多すぎてやっぱり自己否定になりがちです。
    その認識のことを認識疾患と言っています。認識疾患を治すことが、健康の第一歩になるのです。

  98. ろい より:

    どんなものでも根本治療をするために必要なことが『正しい診断』だと思います。
    これさえできれば、あとは時間の問題(反復するために必要な時間)だと思います。病気もある意味、病気になる習慣やパターンを繰り返したからその現象が出ているだけであってその逆の習慣を同じだけ繰り返せば、±ゼロで理論上(理解が入ると同じ時間は必要ない)は元に戻ります。
    このように見てきた時に人間は誰でも自分がいま認識している世界が『絶対正しい』と無意識に思い込んでいます。逆言えば、そう思わなければ、何をするにも不安ばかりで生きられなくなってしまいます。
    その状態のまま、大きくなったのでその人なりの習慣が作られてしまっている。
    この根本パターンを断ち切らない限り、根本パターン上から変化したもの(病気など)も根本解決にはならないと思います。

  99. やぶ より:

    全ても病気の根本原因、全ての問題の根本原因は「認識疾患」によります。
    「認識疾患」は恐ろしい病気で、自分が病気であることに全く気付けないのです。
    病気であることに無自覚のまま、健康であると思い込んで生きた結果、さらに様々な病気にかかり、様々な問題を生み出してしまいます。
    まずは自分が「認識疾患」であるということを診断できることが非常に大事です。

  100. ピュア より:

    みなさんが知っている病気の中で、何が一番怖いですか?

    恐らく癌と答える人が多いでしょう。
    医療業界での常識も、時代により今とは全然違いました。
    20年ほど前、私が看護師で働いていた時代は,癌が発見されたら、まず家族に告知し
    そこで本人に伝えるか、伝えないか相談していた時代でした。
    家族の意向で嘘の病名を伝えることになり,亡くなるまで自分の病名が癌であたことを知らない人もいました
    なぜ告知するしないが話題になっていたのか?
    私なりの解釈ですが、癌は治らない
    癌=死
    そのイメージが強烈過ぎて,癌と告知されたら 死ぬ私のアイデンティティになり
    まさにその通り 死んでしまう
    病は気からという諺もあるように,気持ち(心)と体は切っても切り離せない
    そして・・・
    ほとんどの人が、癌よりも恐ろしい病気にかかっていると知ったら
    あなたはどう思いますか?
    nTechと出会って、人間であれば、ほぼ100%認識疾患になっていると知りました
    しかも 疾患の原因が人間の初期設定だから
    まず 病気であることを知り、
    心が何か、体が何か、細胞は何か? 病気は何か?
    と明確な定義がないと病気が治せないと知り、目から鱗でした
    認識疾患、まだまだ知らない人が多いかもしれません
    しかし、これからは、この 認識疾患の治療こそ
    人間が必須のことだと感じています


  101. クマ より:

    医療現場で働いていますが、正直現代の医療では対症療法が多く、根本的に完治することは難しいというのが実情でした。
    nTechを学んで、病気の原因とは何か、健康とは何かが分かった時に、認識が変わることで健康になっていける、そんな可能性を感じました。
    認識疾患と言われた時に、最初は当然のことすぎてピンときませんでしたが、人間だったら誰しも仕組みとして持っているもので、不調の原因になっているもの。そして、正しい診察診断、処方ができれば治すことができるものということもわかりました。
    頭痛持ちで原因不明の不調だったのが、原因が分かり、どう治すかの道も見えるようになったので、頭痛に悩まされることも少なくなりました。

  102. vivishock より:

    丈夫そうな体のわりに、結構内臓は繊細なんだね。

    そう言われた時に、自分の精神状態に対しても同じだなぁと感じたことを覚えています。

    一見強そうに見えて、内面は不安でたまらない。

    体はその状態をよく表現してくれいたんだなぁと思ったものです。

    表面上は強そうで、悩みなんかなくたくましく生きてるよね。

    仲のいい人からこうしたことを言われた時に、自分の内面や本音を外に出して表現しているのか?と感じていました。

    なぜならそのころは鬱に向かってどんどんと気を病んでいたからです。

    その後、鬱になりひきこもりにはなったもののnTechとの出会いを通して考えや感情、エネルギーからアイデンティティまで、自分自身がどこまでを表現して、どこからが伝達できていなかったのかを思い知りました。

    体の不調は、そうした伝達や表現のなされていない部分が循環せず、自分の中で滞っていることが原因で現れていたんだと痛感させられました。

    心身は繋がっており、無意識の不調が体調に現れてくれているので、今では体に不調が出ているときは、自分自身の精神状態や観点をみてもらうようにして健康管理ができるようになりました。

  103. eri567 より:

    小学生の頃から頭痛に悩まされていたので、カバンの中には頭痛薬を常備。
    高校に上がってから襲うのは、毎日の胃痛。痛みで目が覚めるという不健康っぶわり原因は過度のストレスや、暴食。

    社会人になってからは、ストレスによる意味不明な症状。風邪もひいてないのに味覚や嗅覚がなくなったり、痺れや高熱が続いたり。病院で検査を受けても、特に問題が見つからないため、ストレスだろうとのこと。

    そんな時にnTechに出会い人生で初めて「認識疾患」というものを知りました。初めは「何それ?」ってピンと来ませんでしたが、色々と紐解いていくと、それが全ての不健康の原因であることが腑に落ちていきました。

    nTechに出逢ってからは、認識が健康になっていったことで、心も安定し、結果的に身体の健康も変化しました。頭痛薬を常備しなくてよくなったことは本当に大きいですね。健康になりたいなら、なによりも認識疾患を治すことです!^_^

  104. けんご より:

    私はアトピーでした。

    ストレスがかかると痒くもないのに、
    体を掻くクセがありました。

    それが、nTechのセミナー中に起こったある「気づき」をきっかけに、激変しました。

    それは、「愛」「母」「アトピー」という言葉が私の頭の中でグルグルと回りだして、それらがすべてが繋がった時に、「そうだったのか」と納得すると同時に、涙が溢れ泣き崩れたのを覚えています。

    私が幼い頃、母はいつも忙しくしていました。

    そんな母が唯一、私にすべての意識と関心を向けてくれてたのが、
    「お風呂上がりにアトピーの薬を塗ってくれる時」でした。

    後になってわかったのですが、それが私にとっては
    「母の愛情を確認できる時」
    だったのです。

    なので、ストレスがかかると無意識で母の助けを呼ぶ私がいたのだと思います。

    それに気づいてからは、爪を立てて掻きむしっていたところから、小さい私を今の私がなだめるように、優しく撫でて労わるような手の動きに変わっていき、そして、やがて、ストレスから自由になっていきました。

    気づきが溢れ、認識疾患が改善していくのに従って、ストレスやプレッシャーから解放されていくばかりか、そんな状況を楽しめるようにまでなっていきました。

    楽しめるとゆとりが生まれ発想やアイデアが変わってきます。

    さらに、今まで以上に母の愛情を深く強く感じれるようにもなり、自分や他人に対しても接し方が穏やかで優しいものになっていったように思います。

    体の緊張やこわばりがとれていくので、自然と毛細血管まで血液が行き渡り、体温も上がり健康状態は向上し、お肌もツヤツヤ♡

    私は男性なので、そこまで関心はないのですが、女性から「肌キレイだね」とやたらと褒められる機会が増えました。笑

    「もともとアトピーだった」というと驚かれていましたが、今では、もはや信じてもらえません。笑

    認識疾患が治ると、体も、人間関係も健康になることを身をもって経験しました。これは本物です。nTechありがとう〜!!!

  105. 山下恵未 より:

    先日、乳がんになった方とお話する機会がありました。乳がんになって、摂取する食べ物飲み物一つ一つとても厳しい目線で選んでいると仰っていましたが、ご自身でもご病気の原因はストレスだと仰っていました。

    その方の思いやお話を聞く中で
    「私は旦那や義理の両親に大事にされていない」「私は必要ないんだ、子供だけいればいいんでしょ」という悲しみと強い怒りのメッセージがありました。

    人は無限の可能性で、存在自体が愛そのものなのに、「どうせ私なんか○○だ」と自己否定他者否定して、その念がガン細胞になってしまうんですね。

    nTechは正に心のガン、心のシコリを取る技術とも言えます。シコリが取れて血液がサラサラと循環したら病気なんて怖くないですね!


  106. KiJi より:

    認識疾患とは、分かりにくい病気ですね。共通の原因なのにあらゆる症状を引き起こします。体に起こる病気というのは、実は認識疾患から来るものばかりです。そもそも病気という概念も人間が作り出して規定した物に過ぎないので、それに囚われないことが何よりも大事。無から観ることができるのがnTechなので、認識疾患も含めて、病気の成り立ちをみて生き方を考えることが求められる時代ですよね。

  107. Mayumi より:

    不健康になる原因は何でしょうか?対処療法は色々ありますが、表面にどれだけ対処しても変わらない根本的な問題。根本から解決するのがnTechですが、認識疾患を治癒できる技術は多様な複雑さを一掃する技術です。
    今の時代は多様な情報知識が溢れている時代で、どれだけ知識を積み重ねても、情報に溢れて心はスッキリしません。私自身もnTechと出会う前は、自分の考えが整理できずにいつも不安で常に劣等感に襲われている時がありました。その心を埋めるために旅行をしてみたり、環境を変えていくら自然の中に行っても、心の不安は変わらず襲って来て大自然の中でも劣等感のなかにいました。でもnTechと出会ってから、その不安や苦しみの原因が分かって、その原因こそ認識疾患であり、人間の脳の観点に固定したところから全てを認識している現在地だったことが分かり、何より生まれた環境から作られた自己イメージから自由になれないこと、自分自身の可能性を見出すことができない限界が分かり、自らの自己イメージからも自由に解放されることができました。絶対こういう自分が存在すると思い込んでいたけれど、そもそも私が思う自分は作られたイメージだし、本当の自分自身ではないこと、もっと根源的な無限大の可能性が溢れる本来の自分自身と出会い、色んなことにチャレンジできるようになりました。認識疾患から自由になることで、自己イメージが変化して、心からの自由と健康を得ることができました。

  108. Maimai より:

    私は、これまで風邪をひいたり、突発性難聴を患ったりしましたが、そんな時は健康な時に比べて不調に感じるので、自分は病気にかかっているんだと認識していましたが、nTechに出会い、実は健康だと思っていた自分は「認識疾患」を患っていたということを知って、かなりショックを受けました。

    病気というと、“これが健康な状態”と認識している中で、心身に不調があると、その症状に規定された“病気”と診断されて初めて自分が病気だと認識しますが、まだ病気と発見されていなくて、病名がついていない症状については、病気だと診断することはできないですし、病気と診断できなければ、処方箋もありませんよね。

    私たち人間は、本当に健康な状態がどんな状態なのかは知らないままに、元気に心と体が動いていれば健康な状態であるという大前提に対して、これは病気と診断していましたが、実は、それは本当の意味での健康ではなかったんですよね。

    nTechに出会い、本当に健康な状態がどんな状態であるのかが明確に分かり、今では自分が認識疾患を患っていたことも理解できるようになりました。

    この認識疾患は、自分の人生全てに影響を及ぼし、全ての不調を生み出す原因でもある重い病気にもかかわらず、人間全てが患っているが故に、その病気を発見することもできずにいました。
    nTechは、その病気を発見し、更には、その病気に対する処方箋までもを開発してくれたおかげで、
    今では、私も心身ともに健康そのもので、日々楽しく過ごすことができています♪

  109. まきのみ より:

    私はストレスが全部体に出てしまいます。
    心の疲れ?そんなの甘えでしょ?
    そう思い生きてきたので、自分の中の辛い思いや悲しい思いを全て見ないようにしていました。
    でも本当はこんなに辛いって思っているんだよ?こんなに悲しんでいるんだよ?と気付かせるために体にサインを出す。
    そのせいでハゲたり、胃から出血、ヘルペスが出るなどでした。
    感情に素直になれない。そのことがとても体に負担をかけます。
    nTechでは全ての感情が美しいことが明確にわかり、自分の感情に素直になれるのでとても健康な生き方ができるようになります

  110. YOKO より:

    「健康」に生きたい!誰もが思うことだと思います。WHOではこう定義づけされています。〜健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあること(日本WHO協会訳)〜
    肉体的にはわかりやすい病気。その病気もこころとつながっている。でも、こころを健康にするってどういうこと?
    今、こころとは何なのか?がわからずにいる時代だと言えるのではないでしょうか?
    nTechを学んで、「人間の認識メカニズム」そのものを知ることができました。「認識」そのもの自体に今日まで、アプローチ出来ていなかったのは脳機能の仕組みがわからなかったこと=認識疾患。認識を変化させる→こころが元気になる→結果的に健康になれます。
    認識疾患をどんどんなくすことで人も社会も元気になる!
    日本を世界を、元気にするためにも認識を変化させる活動をもっと拡げて行きたいです♪


  111. htakamura より:

    「健康」って例えいいものを食べていたって、運動してたって、睡眠をちゃんと取っていたって何かのバランスが崩れたらあっと言う間に「不健康」になると思います。この身体の範囲だけが自分である認識では、認識疾患状態であり、部分でしかなく、全体ではないので全てのバランスを取ることは無理なんです。そして、ストレスや生活習慣の改善。これは無意識に繰り返してる機械的条件反射なので、この因果の世界では抜け出る為に認識にアプローチしないと根本からの解決は難しいと思います。まずは自分を知ること。人間とは何なのか?それを知るためにもまずnTechと出会ってみてください。nTechを使うことで心と頭がスッキリして、健康になれます。

  112. Mayumi より:

    心の健康、ストレスが特に多いのが日本人だと思います。外国人の友人と接すると、感情を外に表現するのが当たり前だけど、日本人の私たちは感情を抑えて表現しないで、周りに合わせて生きています。そんな無意識のうちに蓄積される心の不健康をどう解決するのか。そもそも人間はみんな認識疾患にかかっていて、物事を見る観点が固定していることで、人とわかり合う事も本質的に不可能です。人と人が分かり合えない、それは個人レベルでも国レベルでも人類がずっとやっていること、越えることができない壁です。でも、その正に越えることができない観点の問題を解決するのがnTechですが、私自身も特に実感したのは親との関係性でした。
    私の人生は、自分の家族に生まれたことが嫌でそれがいきつくと人間であることも嫌で、全てが嫌に感じていた時期がありました。この家族は問題がある家族なんだ、不幸な家族なんだと決めつけて、早くそこから抜け出したかった。でもいくら環境を変えて外を旅したりしても、自由になれなかった…。それがnTechを活用することで、観点が固定している認識疾患であることが分かり自分が思う家族が絶対ではないことが分かり、その家族に対するイメージを手放すことができました。私が思う家族は、家族が歩んできた全てを見ている訳ではなく、3兄妹の末っ子として誕生した所からスタートして、特に色んな家族の問題が起きた時期に育っていたので、家族に対してマイナスなイメージが染み付いて、被害者意識の塊でした。そのポジションから見る家族のイメージから自由になれたことは、私にとても大きな変化を与えました。周りは何も変わっていないけど、私の見方が地獄から天国に変わったみたいに、問題がある家族から問題のない平和な家族へと180度変わりました。それは自己イメージとも深く繋がっていて、認識疾患から治癒されることで認識が変われば目の前の世界が変わるということを実感したできことでした。

  113. Moooriii より:

    病は気からとよく言いますが、まさにその通りだと思います。「熱があるかも」とか「疲れた。しんどい。」「自分は本当にダメな人間だ」と思うと本当にそうなっていくのを体験しました。nTechを通して、それが言霊では無く、自らその現象を創り出しているのだと思えるようになりました。それが身体ではなく、認識疾患なのだと分かりました。一つに固定すると本当に苦しいし、何をしても楽しくありませんでした。それは認識が変わるだけで、地獄から天国へと変わりました。

  114. bonatakato より:

    「病は気からやってくる」

    よく言われる言葉ですが、

    「気をどうやって変えればいいねん!」

    とよく思ってました(笑)

    人間関係にストレスを感じていた私は、たまにストレス解消のために暴食をしていました。その結果、ニキビに悩み、顔はパンパンに膨れてしまいました。

    健康とは、全く言えない状況で、しかも自分を愛せてないからこそ、健康を目指そうとも思ってませんでした。

    しかしながら、nTechを学んだ私は、ストレスから自由になり、自分の体を愛せるようになったことで、体の声を聞けるようになりました。

    添加物などの無駄がある食材は、体が嫌がるため、ヘルシーな食生活になり、ニキビや顔の膨れは改善していきました。特に頑張ることなく、健康体になっていったのです。

    それだけでなく、笑顔も増えたため、明るい表情になったねとよく言われるになりました。

    健康体を目指すためにも、まずは、体の声を聞けるよう心を認識できるntechを学ぶことをお勧めします✨

  115. のぶりん より:

    健康ってどういうことでしょう?
    一見元気そうに見えても、実は、見えないところで病気になっていたり、元気そうに見せかけているだけで、実際はしんどかったりする事が多かったんです。

    nTech を学んで、誰もが認識疾患に掛かっている事がわかり、健康な状態がどんな状態なのかが明確になり、循環していくことの大切さを知りました。


  116. eri567 より:

    心と身体は切ってもきれませんね。
    認識疾患を分かってからは、身体以上に自分自身の心の安定、心の健康が断然変化しました。

    家庭環境の影響もあり、いつも不安、緊張、焦りで呼吸が浅く、いつもイライラ。ピリピリ。そして人間関係も不健康。自己アイデンティティが小さすぎて、周りは敵ばかり。落ち着かない。

    それがぜーんぶ認識疾患から起きてることだと知って、エヌテックを理解していくうちに、みるみる変化。

    この落ち着きのない私に、落ち着きまで。
    身体の健康、心の健康、関係性の健康、組織の健康、健康はどこにでもあてはまるし、全ての不健康の原因が認識疾患だとわかると、変化しかないですよ♫

  117. hiro より:

    私は慢性的な鼻炎で頻繁に鼻水、鼻づまり、くしゃみを繰り返し、仕事に集中で出来なくなることに困っていました。精神的に凹んだり、ストレスを感じる時に多く発症していたように思います。しかし、nTechに出会って、自分の認識疾患を治すことができるようになり、圧倒的に鼻炎が少なくなりました。いつもストレスプレッシャーの原因を自らクリアすることができるので心がスッキリになり、病気にもなりにくくなりました。

  118. 山中浩司 より:

    認識疾患とはなんでしょうか?

    健康になることと認識は多いに関係しています。

    肩こりを例に例えてみると、昔運動をしていた人が体のくせとして肩に力を入れてしまうくせがあったとします
    それが、数年前でも数十年前だったとしても、運動をしていたのと同じ条件状況が揃うと同じように肩を強張らせてしまいます

    それは、脳が過去のイメージを引っ張って昔運動をしていた頃と同じ状況を作り出そうとするのです。

    しかし、これは認識の変化によって改善する事ができます。
    nTechならばこのような機械的条件反射に負けない意思決定ができ、健康な身体を手に入れる事ができます。

  119. とみざわりょうた より:

    私は小学生から不眠症であったり、中学生から腰痛持ちであったりしました。スポーツも少し本格的にしていたので、有名な先生に観てもらったり、大きな病院に行ったり、プロの選手が通うジムに行くこともしょっちゅうありました。

    そういうところでもちろん良くなるところもあるんですが、根本的に解決することがなかなかありませんでした。そして私が生命科学を大学で学んでいたこともあり、体の仕組みを理解するに連れて、本当の健康とはなんだろう、と思うようになりました。

    それで海外に住んで、そこで新しいライフスタイルを学び、健康について考えたり、自ら色々な事を試してみました。それでもやはり根本的な解決ということは諦めたほうがいいのではないか、と思うこともありました。

    そんな時にnTechと出会って、病気の根本原因を理解することが出来ました。そしてそれは誰もが治癒可能であり、再現可能であることも理解できました。

    ですからぜひ、病気について悩まれている方は、nTechを学んでみて、全体像を理解し、治療に取り組むことをおすすめします!

  120. ai より:

    今だから言えますが、
    私は学生時代
    リストカットをしていました。
    生きてると感じたいというよりは
    悪い子である自分、
    人を傷つけてしまった自分を
    同じように傷つけなきゃいけないと
    そう思い込んでいたからです。
    私が全部悪い、それが普通でした。
    自分を責める考えから逃げられない。
    生きてることそのものが苦痛でした。

    しかしnTechと出会って
    それが認識疾患だから起こるんだと
    知りました。

    そして、その認識方式を変えると
    一切自己否定しなくなるように
    できると。

    私にとって希望の技術でした。
    今ではリストカットをしようという
    気にさえならなくなりました。

    なぜなら、私という存在が
    悪いのではなく、
    すべては認識がそうさせてたと
    わかったからです。
    今とても健康に生きています!笑


  121. 由佳子 より:

    「認識疾患」は病気の根源です!
    私は大丈夫!
    俺は大丈夫!
    って思ったそこのあなた!
    もれなくあなたも認識疾患です!
    誰が悪いわけでもなく人間だったら間違いなく誰もが認識疾患なんです。生まれた瞬間から装着している内蔵型 VRメガネのようなものなんです!だからつけてる事にも気づけないんです。
    私もそれでかなり体調もこわし、神経脱毛症にもなりやられてました(><)
    でも!ご安心ください(*^ω^*)
    病気の根源でもある認識疾患は、唯一nTechで解除することができちゃうんです!
    いままでの内蔵型VRメガネを外すことができるので新しく違うVRメガネをつけかえることも、自由自在にできるようになるので色んなゲームを楽しめるようにまでなっちゃうんです(*^ω^*)
    nTech使うと、とても楽しくなりますよ!

  122. asariken より:

    最初、「認識疾患」という言葉を聞いても、まったくピンと来ませんでした。疾患と言っても、何か症状が現れてるわけでもないし、認識の何が問題なんだ?といった感じでした。
    しかし、少しずつ観点と観点の問題を理解していくと、認識疾患の意味がわかってきました。
    わたし個人で言うと、ありのままの自分は受け入れてもらいないという観点に固定されていたので、無意識に人に対して不信感や恐怖心があり、それがストレスやプレッシャーになり、胃炎になるなど、体の病気にまで繋がっていたことに気づきました。
    さらに、観点が固定されてる状態では、コミュニケーションはズレを生んでいくものだということがわかり、個人だけではなく、関係性・社会・文明も循環が作れない病気の状態にいるということがわかりました。
    疾患があると認めたくない気持ちもありましたが、わたしたちのすべての大前提になっている認識に疾患があることがわかり、それを補うことができるnTechがあるからこそ、今まで以上の生き方がしていけるんだという希望を持つことができるようになりました。

  123. あさみ より:

    病気の状態って、循環が滞っている状態です。
    健康な状態は、血液が全身を巡り、酸素や栄養が細胞の隅々まで行き渡り、細胞が元気だから身体は元気に動けます。 

    循環が滞ることとは、固定していることです。
    認識疾患は、認識が固定していること。
    「これが絶対」というのが自分の中にあって、そこに考えや感情が固定していることで、循環が滞ってしまいます。

    心の健康は身体の健康。
    私は、身体の大きな病気こそ経験しませんでしたが、心は病気でした。自己否定の考えが止まらず、布団の中から1日起き上がれない日々が続きました。そのままだったら、身体も病気になっていたでしょう。

    自分が認識疾患だったんだ!と自覚したときに、凄く楽になりました。滞っていた箇所がわかって、nTechで滞りを解放することができました!
    今は心も身体もめちゃくちゃ元気で、感謝しかありません。

  124. 亀井 薫 より:

    本当の健康を創るために、本当の原因を知らないといけない。

    自分自身、難病にかかった中学2年の頃から、
    本当の健康とは?の答えに出会うためにずっーと努力してきました。
    そして、
    やってもやっても、答えとは出会わない!
    諦め、挫折をずっと繰り返していました。

    生活習慣だと言われて、それを直そうとするも上手くいかない。

    なんなんだ。。。

    悩み悩みに悩んで、
    出会った疾患があったんです。

    認識疾患。

    nTechでは、そういいます。

    体に病気が本当の病気ではない!!
    その体を認識して、
    「自分なんて」と思い込み、自分の可能性を信じれない、脳の初期設定に問題があった!それが疾患を呼ぶ疾患の根本であったことが明確にわかりました。

    言葉で言うのは簡単で、明確に科学的にイメージも伴った認識疾患を府に落としているからこそ、今の自分はどんな病気よりも認識疾患の根絶を目指して日々活動しています。

  125. 田沢恵理佳 より:

    認識疾患は、認識が不健康なので、体も不健康になります。認識を変えない限り、健康になることはできません。一時的に健康になっても、また病気を繰り返してしまうのです。認識が健康である状態は、すっきりしていることです。滞りなく、循環していること。呼吸も出し切って、新鮮な空気を吸うとすっきりします。0=∞=1の循環を起こして、認識を健康にしましょう!


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