ホモデウスに進化しやすい民族は日本人

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ホモ・デウス|テクノロジーとサピエンスの未来(上下合本版)

ホモ・デウス|テクノロジーとサピエンスの未来(上下合本版)

マーク・ザッカーバーグビル・ゲイツ

落合陽一堀江貴文(ホリエモン)も大絶賛!

35カ国以上で400万部突破の世界的ベストセラー!

 

 

 

 

ホモ・デウス~テクノロジーとサピエンスの未来

 

 

 

 

サピエンス全史の著者「ユヴァル・ノア・ハラリ」によって、

人類の衝撃の未来が描かれています。

※「ホモデウスの内容が難しいのでよく理解できない」「ホモデウスの考察をしたい」「ホモ・デウスの要約を見たい」という人はnogacchiさんのサイトホモデウス図解、要約してみた|noteが凄く分かりやすいです。

 

 

 

 

この記事では、

ホモデウスになりたい人向けに、

nTech(認識 technology)」という最新技術を紹介しています。

Google社員やハーバード大学教授も注目する最新技術 nTech(認識 technology)…

 

 

 

 

nTech(認識 technology)を使うと、なぜホモデウスになれるのか?

 

 

 

 

実際にnTech(認識 technology)を使ってる人たちの口コミと体験談を集めてみました。

ホモ・デウスに興味がある人は、

是非、参考にしてください。



nTech(認識 technology)を使うと、なぜホモデウスになれるのか?

  • よしじゅん

    nTechを使うと、最低でもホモデウスになることはできます。
    ただ、人類(ホモ)は神(デウス)になるだけでは終わりません。神を道具に使う人類になるのです。

    ホモデウスの作者、ハラリさんはこう言っています。
    無用者階級にならないためには「自分自身を知ることが大事だ。」と。

    ではどうすれば自分自身を知ることになるのでしょう?海外旅行に行くこと?本をたくさん読むこと?
    その前に重要なことがあります。

    「何をするか?」が大事なのではなく、「どんな自分になるか?」の方が大事だということです。
    私はnTechと出会い、「自分自身をどう思うのか?」という自己アイデンティティが固定していたところから、なんにでもなれる大自由そのものの自分に変化したことでホモデウスになれる確信を持てています。

  • 森本柾人

    科学技術が発達して、例えばIQ1万のAI(人工知能)が登場したり、身体にチップがはいって健康管理ができたり、感情のコントロールができたり、DNAを変化させてより優秀な人間が作られて行くとき、必ず直面するのが人間とは何か、自分自身のアイデンティティの問題がより強烈に起こるはずです。

    著者が本の中で「自分自身を知ることが大切」と言ってたいますが、自分自身を知るという事は、人間とは何か、存在とは何か、そもそも全てを存在させる宇宙の根源とは何かというところまで理解して初めて自分を理解したと言えます。
    この問い に対して人類は今まであらゆる思想や哲学、宗教や科学によって探求してきましたが、そこに対して明確な答えを出せない理由は全ての判断の基準が人間の脳みそを基準としているからです。
    nTechは人間の脳から自由になって、さらに「自分と自分の宇宙はない」基準点から全てを見通すことができる技術です。
    その基準点から見た時始めて自分を理解できるし、宗教的な信じる世界からも自由になることができます。

  • 大場 龍夫

    ホモデウスは、神だ。人間が最高に幸せになり、不死になる。人間は、ホモデウスを目指していくのか?違う!人間は神を越えていくのだ。神は、孤独であり、自分が外に出ることができない。だからこそこの現実を創造したのだ。その神を救う技術がnTechであり、神を使いこなす技術がnTechだ。人間は、神を救い、神を使いこなす存在となる。人間の定義が変わり、人間の花開く時代が来る。

  • 島崎信也

    ホモ・サピエンスは、虚構によって統一を為そうとしてきたと著者は言います。ただ、著者はこうも言います。虚構の仕組みがよくわからない。この先、人類を待つものはユートピアではなくデストピアだ。自分が何者か分かる事が先決だ。

    虚構の仕組みを分かり、ユートピアとデストピアを理解し、自分が何者かまでを明確に悟り知ってしまう事が出来るのがnTech。著者は、nTechと出会いたくて仕方がない心の叫びを本にしたためているかの様に、私には思えます。

  • 木村明日菜

    人間は条件反射でしか生きていない。存在は因果で成り立っており、人間の心は機械だ。いつも同じ動きしかできない。AI(人工知能)も因果で成り立っており、そしてその進化の速度は半端ない。そうなった時に、今までの条件反射で生きる人間はAI(人工知能)と変わらない、むしろAI(人工知能)に到底かなわなくなってくるのである。自分たちが生み出したものに越されるというなんとも悲しい未来が待ち受けている。人間が無用者になってくる。そうならないためにも、人間自体が変わる必要がある。ホモデウスに。条件にはまるのではなく、その仕組みを使っていくのだ。

  • 明楽

    ホモデウスの要約がおもしろくて、今本を買ってはまって読んでいます。AI(人工知能)の登場によって加速する「人類歴史最大の不平等格差社会」と「人間のアイデンティティ、尊厳の危機。」を解決するためには、無を活用できる技術であるnTechが一番良いと思います。機械化した方が早いことは機械に任せ、人間は人間にしかできないことをやる。AI(人工知能)を認めることができず、自分の内観を怠り人間にしかできないことをやれない人が無用者階級となるのでしょう。nTechはすべてを解き再創造できる技術です。なので仕組みにはまらず、仕組みをつくることができるのです。

  • タカ

    ホモデウスの著者ハラリ氏も「AI(人工知能)時代に必要な脳力」という題で講演されていた脳科学者の方も、きたるAI(人工知能)社会においては自分自身をどう認識するかが鍵になると言われています。多くの職が奪われ、無用者階級を生み出すAI(人工知能)社会が到来する今こそ、新しい認識方式でアイデンティティの危機を乗り越え、人間が何なのかを理解出来るnTechを学ぶことで、無用者階級を避け、生きる意味や価値をしっかり理解したホモデウス的存在になれることでしょう。

  • はるころり

    ホモ・サピエンスのままでは無用者階級になると言われるならどうやったらホモ・サピエンスになれるか?感覚依存し、機械的条件反射しかしない人間である限りAI(人工知能)を超えることはできません。人間とは何なのかを明確に分かり、その用途機能目的を知ることで人間を超えることができます。それがホモデウスです。

  • えみる

    テクノロジーの進化によって、人間は単にAI(人工知能)にデータを提供するだけの存在になる可能性があり、

    それは、AI(人工知能)のためにプログラムをバージョンアップさせ、寝る間も惜しんで働く未来になりかねないということ。

    まるで、サピエンス全史の人類は小麦に家畜化された!と構図が似ている。(著作が一緒だからね)

    無用社会級となる分岐点は、
    まず「自分が何者であるのか」それを理解できるかできないか。

    そこで求められるのが、自己変革能力。自己変革とは内省する力であり、自ら考え抜く力。本当の自分との出会い。

    これからの未来を生きる子どもたちは、情報過多・科学技術の発展により、さらに厳しい時代に生きることになる。便利になれば多くの人は考える力は低下するだろう。

    その自己変革を起こす教育がnTech技術。またその共通土台をもとに学び合い、切磋琢磨して気づき感動溢れる、新しい組織を創る幸せの形が、GI(グループインテリジェンス)づくり。

    nTech技術の仕組みで意識が変われば全てが解決できます。

  • かなえ

    無用者階級の人間にならないためには、どんな人間からどんな人間に変化するのかが重要なキーワードです。nTechでは、今までの人間の現在地を明らかにし、今からの人間が進むべき道をも明確にしています!これこそが今からの時代に必要であり、生き抜く唯一の価値だと思ってます!nTechを通して本当の人間の可能性を理解することで、ホモデウスを越える人間の出発ができます!皆さんとその変化の出発を共にしたいです!

  • やぶ

    nTechを学ぶことでホモデウス以上になれます。その意味でホモデウスになりたい人はnTechをインストールするといいのではないでしょうか。
    ホモデウスになったとしても、人間の尊厳の問題とホモデウスと無用社会級の格差の問題が出てきます。
    その問題を解決するためにもホモデウス以上の人間になることを案内したいと思います。

  • まさーる

    ホモデウスを読んだときに思ったのが銀河鉄道999の地球のような世界になるのかなと思った

    機械伯爵のように機械の身体を手に入れた人間と鉄郎や鉄郎の母親のように生身の人間とでは強烈な格差がうまれていた

    ホモデウスも無用者階級という階級が新たにうまれ強烈な格差を産み出すことを書かれてた

    そんな未来に対して著者は「自分が何者であるかを知ることが大事」と書いている
    まさにそうだと思う
    本当の自分を知ることは身体的なアップグレードだけのホモデウスには不可能な領域だ

    nTechの伝える本当の自分は格差ゼロ差別ゼロです

    自分の身体をアップグレードし欲望を充足しそれ以外の人間には強烈な格差を作り、自分で産み出した格差の問題を解決できない人間がホモ(人)・デウス(神)と言えるだろうか
    むしろホモ・ディアボルス(悪魔)といった方が個人的にはしっくり来る

    人間の格差を産み出すのは全体を見ていても部分しか処理できない人間の脳の機能的限界だ
    脳の機能的限界を補い上昇させる技術のnTechはホモサピエンスがホモデウスにアップグレードするために必要不可欠なものだと思う

  • Keizenke

    私は一体なんなのか?=人間ってなんなのか?これは無意識に人間が思ってる事なのかも知れません。そして、私には何ができるのか?=人間はどこへ向かって生きていくのか?その質問も持ってるのではないかと思います。「ホモデウス」ではひとつの答えを示そうとしてるのかも知れません。
    でも人間の真実を知ったならば、この宇宙が成り立つ仕組みを正確に理解したならば、このホモデウスを超えて、尊厳そのものになれる。その仕組みを論理とイメージで理解をし、現実に人間の認識に変化を起こし人間そのものをアップグレードする技術がnTechです。人間の究極な答えを知りたい方はぜひ使ってみてください。

  • さむさ

    最初ホモデウスって何だ?と思いました。私たちはホモサピエンス、今まで人間だって進化してきたのだからこれからも進化するだろうということは納得できたけど、ホモデウスって??
    まず名前が可愛くない・・・
    でも本を読んで、人間は神になるんだなーと・・・
    神ってなんだ?ってことですが、神は万物の創造主、だとしたらnTechは自分で自分の宇宙を統制する技術だから、神になることと同じだなーと思いました。
    本当に神になれるの??
    と思いますが、進化は常に常識外を可能にしてきたわけなので、なれない理由のほうがないなと思いました。
    神になったら何をしたいか?最近はそれを真剣に考えています。
    ホモデウス・・・名前は可愛くないけどなったら面白そうだなと思います☆☆☆

  • misa

    ホモデウス?神になる人間よね。

    私は、ホモデウスにはなりたくない(笑)

    だって、nTechは「神になるホモデウス」じゃなくて、「神を1000兆倍超えるホモゼウス」になる技術だから(^^♪

    それだけじゃなくホモゼウスのチームプレーも起こせるから。

    ホモデウスの未来はディストピアだけど、ホモゼウスのチームプレーはユートピア。

    なんのこっちゃ???って首をかしげているアナタ、ディストピアを迎えたくないアナタはnTechの世界を覗いてみましょう‎O(≧∇≦)O

  • おがじゅん

    ホモデウスは、「神のヒト」を意味します。
    AI(人工知能)やバイオテクノロジー技術の融合で、人間が神の領域に達するところに来たのです。
    しかし、これを享受出来るのは、上位8%のエリートのみで、残りは社会的地位を何も持たない、「無用者階級」に陥ると言われています。
    経済格差も現在拡大しているけど、次はいよいよ「生物的格差」が出て来ることになります。
    その上、一度「無用者階級」に陥ると、這い上がることはほぼ不可能です。

    「無用者階級」にならない為にも、著者のユヴァル・ノア・ハラリ氏以下のことを言っています。
    「最も大切なことは、自分自身を知ることです。自分が何者であるのかを理解することです。」

    ところが、
    「自分自身を知る」
    「自分が何者であるのかを理解する」
    と言っているだけで、どうすればよいのかについては、ハラリ氏も明確には伝えられないのです。

    このハラリ氏の限界を補えるモノがもしもこの日本あったとしたらどうでしょうか?

    実は限界を補えるモノは、23年前に日本で生まれているのです。

    それは【nTech】

    【nTech】は自分を知り、自分が何者かを明々白々に理解出来るのです。

    さらに、ホモデウスは「神になることがゴール」ですが、【nTech】は神や仏すらも道具に使うことが出来る技術です。

    なので、ホモデウスはカンタンに越えられます!!

    ホモデウスになりたいアナタの想いを叶えられる技術、これは日本初の【nTech】です!!

  • ミッチー

    「nTech」は今までにない技術だ。先ずは3日間のセミナーを受けることをお勧めします。人間なら誰もが持っている「観点」の問題を解決する。そして人間(自分)がどれだけ素晴らしい存在なのかが理解でき、今まで観点に捕まって生きてきた事に気付く。"人間こんなもんじゃない"無限の可能性を持ってることを実感できる。そうなると大自由な心で、生き抜き、毎日楽しくワクワク過ごすことができる。

  • 川名哲人

    神とは宇宙万物を誕生させ今もそしてこれからもそれらを変化、運動、移動させる変化そのものです。言葉を変えれば宇宙が始まる前、つまり宇宙がないとことから今ここ有るようになった仕組み、絶対世界と相対世界の関係性を理解する必要があります。

    しかし、存在が有るところしか認識できない人間5感覚脳に観点固定された不完全な観点を基準点にした機械化された心で、それらを理解することは不可能ですし、活用するのはもっと不可能です。
    だから、人間の5感覚脳に固定された観点を変化、上昇させる認識技術を活用することによって人間と人間の見ている宇宙がホログラムであることが分かること。そして、それらがゼロ化された時に神になること、機械化されない心そのものになることができます。そこから神を活用することができるようになります。

    そのためには絶対世界と相対世界の関係性を理解する新しい言語が必要です。
    それが「イメージ言語」です。イメージ言語を活用して人間5感覚脳に固定された観点を変化、上昇させることができ、宇宙のロゴスをチームプレイで共有、活用することで完全組織をつくっていくことができるようになります。

    だから、人間の観点を考慮に入れておらず、物を変化させる科学技術を使い身体の人間を改造して神になることは不可能です。

  • Rerisertae

    あなたは無用者階級になりたいですか?

    私はホモデウスの本を教えてもらって知ったのですが、著者のユバル・ノア・ハラリ氏のビックヒストリーからみた考察と未来への危機感を示唆されている内容に驚きました!

    なぜなら、日本で『nTech』の必要性をNoh Jesu氏が23年前から提唱し続けてきたことの問題を指し示していることと、ユバリ氏が日本以外の問題を具体的に書かれていて、彼の指摘する問題は全て『nTech』でしか解決できない内容ばかりだからです。

    人類がITの進化により、どんどん便利になり人間の機能をはるかに超えてくるAI(人工知能)時代に人間の意味価値が明確に分かっていなければ、そう、無用者階級になるしかないからです。

    危機的内容はホモデウス上下巻(時間がある方はホモ・サピエンス全史から読むといですね)に書いてあるので読んでみて下さい。

    ここでお伝えしたいのは、ユバリ氏の言うホモデウス(神のような力を持つ人間)
    、人間が神の領域を越えてくる時代になって来ている中で、「自分が何者か明確に知る必要がある」ということだが、分かる術がないと言う点です。

    『nTech』は人間とは何かが明確に理解出来る技術なので、ホモデウス(神を超えた自分)になりたい人は一刻も早く『nTech』をインストールされることをオススメします!

    明確な方向性が見えることでしか、人間の安心出来る未来への希望は持てません。

    人間が(自分が)神以上仏以上の存在だと、1つの明確な規定が出来たら、これからの危機を突破するカギになります!

  • KOH⁺

    「不死」と「至福」を手に入れて人間至上主義の完遂、そんなホモデウスになりたい人は、nテックと出会えば最短3日間でなれます。

    今ここ生まれていないからこそ不死であり、意識にもアルゴリズムにも支配されず、寧ろ意識もアルゴリズムも生み出す根源を活用し、自由に再創造出来ることは、至福そのものです(*´ω`*)

  • macha

    人間の規定が変わらず、人間の本当の可能性と出会うことなく無用者階級になっていくのは嫌だなぁ
    嫌だというか、人間本当は神以上の存在だということが、nTechによって明確に分かるから、無用者階級なんてありえない!
    真の人間の進化のタイミングが今だし、皆幸せになる為の道具がnTechだと思います

  • sumitomo

    数年前AI(人工知能)コンサルをしている方に、将来仕事が無くなるのではなく、新しい職業ができたり、仕事の一部をAI(人工知能)に任せる時代がくる、という話を聞いていたので、世間で言われているより仕事はあるのかも知れない、と少し前まで思っていました。でも、『ホモデウス』を読み、AI(人工知能)に自身のアルゴリズムの情報を提供するだけの「無用者階級」ができると聞き、正にマトリックスで描かれているような世界のイメージが来、非常に危機感を感じました。でもnTechを学んだことで、アルゴリズムをこえた世界をインストールする事ができ、その領域がAI(人工知能)には到達できないこと、これまでの人間に対するイメージを再規定でき、本当のクリエイティブが始まる時代が来ると思え、未来に対して希望を持つことができました。

  • こましょー

    私はnTechに出会ってなければこのホモデウスという本は全くもって興味がありませんでした。
    なんか難しそうだし、言葉がわからんし、そもそもデウスなんて、、、など思っていましたが、この本に書かれている事が我々人類に直接関係してくると理解をして出会う事が出来ました。
    このままでは無用者階級に、なって更に生きにくい世の中になる事が理解できました。
    人間は神をも超える1000兆倍すごい存在なのに格差をつけて傷つけ合う社会をいい加減ストップしたいです。

  • さかなゆう

    ホモデウス
    まだ最初の数ページしか読めてないのですが
    人類のことを客観的にここまで考察できるのかとびっくりする本です。

    読み終わった人によると、凄い本だけど解決策は書いてないそうで
    nTechを著者に教えたいねと言ってましたw

    めちゃくちゃ範囲の広い人類の問題。nTechが活躍する時代ですね。

  • elly

    最近、サピエンス、ホモデウスの本を本屋で良く見かけます。
    私も、人類の進化の歴史やこれからの人類について考えるのが面白いと感じて読んでいます。

    けれど本を読み、勉強をする中で、今後ホモデウスというAI(人工知能)を使い進化した少数の人間が生まれ、それ以外の人間は無用者階級になってしまう、今までにない格差社会が生まれる可能性があることを知り、危機意識を感じました。

    今、人口知能の進化が目覚ましく、様々な分野でAI(人工知能)が仕事を代替したり、人間の知能を超える時がきています。

    nTechを学び、活用応用することによって、少数の人間だけでなく、全ての人間が進化して、多様な危機をチームプレイで乗り越えていくことが必要だと感じています。

  • eri567

    ホモデウスになりたいか・・・?

    結論を先に言えば、Noです。
    あ、テーマに沿ってない。。?
    いえ、沿ってます 笑。

    Noの理由は、ハラリ氏の著書で言われるホモデウスは、不死や至福を獲得できたとしても「無用社会級」というこれまでにない「格差」を生み出す可能性があるからです。

    ですがnTechは、格差を一切つくらないホモデウスになれる技術なので、それを可能にする意味でのホモデウスになら、みんなでガンガンなっていきたいです!

    もう少し具体的に話すと、人間の脳の限界によって生まれる、体の範囲が自分であるというエゴ意識と、自他を分ける分離意識がある以上は、科学技術や生物工学などのあらゆる知識や技術が進化して人間にプラスになったとしても、何らかの格差を生み出してしまうという限界があります。

    一方nTechは、時間もない、空間もない、存在もない、エネルギーもないと言い切っていますし、それはつまり脳の限界を超えて、全ての境界線を0 化して再創造できるテクノロジーなので、格差は生まず一番平等な状態になれます!

    格差をつくらないテクノロジーこそ、本物じゃないですか?

  • たま

    AI(人工知能)が登場し、どんどん生活の中で目にすることが増えてきた現代。便利になったなと楽観的な私にショックを与えてくれたのがnTech、そして書籍としては、「ホモデウス」でした。無用者階級と聞いても、最初はピンと来なく、またオーバーな話だなと思いたくなるのですが、人間が何のために生まれたのかさえ、明確に理解と共有できないならば、AI(人工知能)に仕事が奪われても仕方ないのかもしれません。しかし、それは生きる意味価値を見失うことでもあると思うのです。ここでしっかりと人間としての生き方を考えていきたいですね。

  • リョーマ

    nTechの開発者のNohさんは言います。
    神よりも1000兆倍凄すぎる存在があなたなんだと。

    私達は神がそもそも何なのか?
    人間がどういう存在なのか?
    宇宙自然や歴史文明がどんなメカニズムを辿って来たのかを明確に理解していません。

    その全てに潜むワンパターンのメカニズムを知り、人間は〇〇だ、神は〇〇だという固定観念から自由になった時に、キリスト教などの宗教が言っている神からも自由になります。

    nTechを学び、全ての成立ち、そしてメカニズムを知ることこそがホモデウスになる道です。

  • htakamura

    ホモデウスのまとめてあるものを見たのですが「人類歴史最大の不平等格差社会」ってなかなか想像がつかないですよね。でも、このままAI(人工知能)が進化し続けていくと、本当にAI(人工知能)に自分のアルゴリズムの情報を提供するだけの「無用者階級」が生まれてくるなんて。正にマトリックスの世界のイメージが来て、危機感を感じました。「人間とは何なのか?」「人間のアイデンティティと尊厳の危機」が起きて来ると思います。これを根本から解決できる技術は、無を活用できるnTechだと思います。
    時代の変化のスピードについて行けず、自分を知ること=内観もせずに、人間の可能性と出会えなければ、人は無用者階級となっていくのでしょうね。nTechはすべてを0化し、仕組みを理解してるからこそ再創造できる技術なのです。
    格差社会を作らないテクノロジーこそ、今必要とされているとものだと思います。

  • イワミユカ

    ごめんなさい。この本まだ読めてないんです。
    だけど、神以上の自分になれるnTechです。
    この現実はすべてがバーチャルで仮想現実。だったらこの自分は何だろう…
    自分が見てる太陽や美味しく食べてるゴハン、大好きな彼氏、彼女、大切な親。全部バーチャルで、錯覚。これらを創り出しているのが自分だったら…。
    これが、全部自分とつながって歓喜、感動溢れる世界になります。
    このことを伝えていくと、他の誰でもない自分が一番納得します。

  • こみず

    nTechを使ったらホモデウスになれる。まあ確かに。でもハラリさんが思うホモデウスとはイメージが違いますね。

    デウス=神になる。それは創造主となるということだとしたら、nTechでは今ここ10の500乗回宇宙を創造破壊している源泉的な動きそのものが本当の自分であり、そのアルゴリズムを明白に認識できる完全観察ができるようになります。だから全ては自分が原因であり、何がきても自分ごととして捉えて危機もチャンスに変える知恵が湧いてきます。まるでゲームを楽しむような感覚になっていくのです。

    これは神になる以上のレベルですね。DNAを操作をしたり、ICチップを体に入れるのも良いと思いますが、nTechのインストール、かなりオススメですよ。

  • たのしみず

    ホモデウスはこれからの人類がどうなっていくのかの未来が書かれていました。
    バイオテクノロジーとAI(人工知能)の進化によって一部のエリートたちが神のような人間がうまれてくるのがホモデウスです。
    ただ一般の市民は無用者階級といって、もうあなたには用がないと言ってしまう強烈な格差社会でもあります。
    nTechはその格差社会の到来ではなく、平等な同僚を得る究極の技術です。人間の幸せがどうなるのか追求されていく中で、人間には何が本当に必要なのでしょうか?
    その問いに答えるのがnTechであり、究極の格差社会から究極の平等、そこから生まれる新たなる時代創建に向かうのです。

  • 摩耶

    人間の意思決定は何によって行われるのか?
    かつては聖書により、現代は心の声(自由意志)により、そしてこれからはデータにより行われると作中では述べられています。そしてホモ・サピエンスは、部分部分のデータを提供するチップのような存在になるのだと。
    nTechでは、人間の意思決定の新しい基準を規定します。
    人類75億人が平等に共有できる基準であり、そして人間でしか得ることのできない絶対基準です。
    その絶対基準を活用した生き方へシフトしていくことで、人類はホモデウスすらも超えた、神をも道具として活用する、神以上の存在として新時代を築くことができるのです。

  • halcan

    『ホモデウス』に描かれている未来像は、なんだか子どもの頃に読んだマンガやアニメに描かれていた未来像を彷彿とさせます。あの頃は、それは現実味のないただの「物語」でした。「わーこんな未来、嫌だなぁ、怖いなあ」と思っていたけど、それがどんどん現実化している。もうすぐそこにそのディストピアが待っている…。NHKまでもが特集を組むほどですからね。かなり危機感を感じます。
    人類が「ホモ・サピエンス」のままでは、神の領域に踏み込んだ「ホモデウス」との圧倒的格差で「無用者階級」に貶められてしまう…最低でも「ホモデウス」になる必要性があるみたいです。でも私は、無用者階級にはもちろんなりたくないですが、格差を悪化させるような人類にもなりたいとは思わないんですよね。「ホモデウス」すら、脳機能の限界、観点の問題を解決することができないから。
    そこで提案するのが「ホモデウス」を超える「ホモ・ゼウス」なんです。科学技術を補いつつも格差を作らない、全ての人間が尊厳そのもので生きられる技術がnTech(認識技術)。著書に書かれているディストピアにさせない未来をつくるためには、これしかない!

  • 吉村真奈美

    ホモ・デウス。
    神になろうとしている人間ですよね。
    無線で遠く離れた人と会話出来たり、クローンを作り出したり、細胞ひとつで欠損している部位を再生したり、人間の脳のデータを別媒体に移すとか、神が取り扱う領域とされていたことを既にやってのけている人類。
    すごいことですよね!

    しかし、どうでしょうか?
    神の領域と言われた事を可能にしましたが、人間は幸せになっていますか?
    なっているとは言い難い現場ではないでしょうか?

    nTechなら、そこに対して答えを出せるのです。答えが出せると言うことは、何が問題なのかを診断出来ると言うことです。
    だから、ホモ・デウス以上の存在が本当の人間ですし、ホモ・デウスでもあると言えるのです。人間は本当にすごすぎるのです!

  • たっしー

    ホモデウスって何?
    人間が神になるとか何言ってんの?
    別にホモデウスになんてなりたくないんだけど。
    私は安定した仕事について、幸せな家庭を築いていくことが夢だから。
    私には関係ない話だ。

    そう思ってるあなたは、そう遠くない未来、もれなく「無用者階級」の仲間入りを果たすことになるだろう。

    無用者階級とは、経済的価値や政治的価値、さらには芸術的価値さえ持たない人々、社会の繁栄と力と華々しさに何の貢献もしない人々のことだと、イスラエルの歴史学者ユヴァル・ノア・ハラリ氏が著書「ホモデウス」の中で語っている。

    AI(人工知能)の進化は人々の生活を便利にする一方で、格差社会の拡大をもたらす。

    一部のお金持ちがテクノロジーによって肉体をアップグレートして神(ホモデウス)になり、その競争に負けた大多数の人々は無用者階級になる。

    さて、そんな社会をあなたは望んでいるだろうか?

    nTechは誰もが神を道具に使うことができる技術だ。
    誰も自分の上に立たせることができない、尊厳そのもので生きることができる技術だ。

    それを使うことによって、格差のない社会を、誰もがAI(人工知能)I WINできる社会を実現することができる。

  • yukachin

    ホモデウス。人類は神へとアップグレードしている。テクノロジーの進化によって人間が神へとアップグレードしどんな未来になるのか?不死の獲得と、至福の獲得これによって人類は課題を感じなくなり、人類は科学の発展により自己矛盾に陥り自らの存在を破滅させる。それは人間の感情や考えはアルゴリズムでコントロールできるというもので人間市場主義の崩壊。人間は自由を放棄しAI(人工知能)の下位の存在になり、AI(人工知能)を活用し代替えされない専門能力を持つエリート、ホモデウス(超人)と能力を持たず社会に何も価値を生まない無能な人間(無用者階級)に分かれてしまうという話があります。AI(人工知能)が人間代行者になることで多くの人間が労働市場から追い出され多くの人が経済的な価値や政治力を失い無用者階級になるという事です。なので著者のハラリ氏は最も大切なことは「自分自信を知ることです。自分が何者であるかを理解する事です」と言っています。
    nTechでは自分が何者なのかが明確に理解できます。それだけではなく宇宙自然の成り立つ仕組みまで理解でき、神になるのではなく神を道具に使うことが出来るようになります。
    そしてこれから人類が経験したことのない時代がやってきます。ずっと学び続け考え、自分で意思決定していく時代にnTechが無ければ始まらないとこの本の登場で感じました。
    何を人類の共有土台にしていくのか、その問いが投げられていると思います。
    他人事ではいかなさそうですね。

  • 安田真理

    ホモデウスで語られる危機。『無用者階級』の量産。ハラリさんの語るディストピアではなく、nTechを活用した人間が量産されたユートピアな時代をつくりたいなーって思ってます。

    ホモデウスは人間が神になることを指してしますが、nTechが示すホモデウスは、神を道具に使う、神以上の人間になります^ ^

    これからの時代、IoT、IoH、IoEやAI(人工知能)も量産され、便利な時代にますますなりますが、人間の心はどうなっていくでしょうか。

    悪化する可能性が高い、格差とアイデンティティーの危機をチャンスに人類ができるようにしたいですね。

  • だいとうおりえ

    無用者階級で生きることを考えてみました。

    まず、この『無用者』という文字をみただけで、生きるのが楽しくなさそうだと感じました。

    とてもバカにされている感じがするというか、なんの役にもたてないのが自分だとしたら私はそんな人生は嫌です。

    誰も私のことを無用者だと決めつけることができない。
    私も無用者を存在させない。

    そんな世界をつくれる技術がnTechなんです!

    nTechと出逢ってなかったらもうすぐ無用者階級になるのかと思うと、、、地獄です。

    まずは、『自分』がなんなのか?を自分で理解する事が大事だと思います。

    それは、nTechを活用したセッションなどオススメです!

  • みなみ

    このまま行けば、人間の格差は広がり、「無用者階級」が量産されてしまい、AI(人工知能)のために一生を捧げなければならないような時代が来てしまうかもしれません。でも、今までの人間の5感覚脳を基準点とした初期セッティングのままでは、そうなってしまうことは間違いないと思います。ホモデウスになるためには、nTechを習得し、脳の観点の限界を超える必要が絶対にあります。

  • miwa

    ホモデウスや前作のサピエンス全史、内容が難しいと感じ読むのを諦めた方はいませんか?
    また読後、未来に対して暗い気持ちになった方もいるのではないでしょうか?
    私の周りにもたくさんいました。

    nTechを学ぶと楽しく読めるようになり、読後も未来への希望がもっと湧くようになりますよ。
    なぜでしょうか?
    人間とは何なのかが分かり、考えの出発をまったく違うところから始められるからです。
    この本が示す危機の本質をもっとたくさんの人と共有して、この危機をチャンスにどう反転できるかを解決していきたいですね。

  • 古川いずみ

    人間が神になる!
    それも一部分の人間だけが。。

    それ以外は無用者階級になって、データを取られるためだけに生かされる世界。。。

    将来がこんな社会になったら、皆さんはどうされますか??

    「そんな大げさな。。」と考える人もいるでしょう。

    時代が変わる瞬間というのは、音も立てずに、さまざまな事が一気にかわります。

    その時に「どうしよう!」とうろたえるのはお門違い。

    nTechは無限の可能性を取り入れて、イマココ、神以上になれる技術✨

    西洋が作ってきてくれた文明を底上げしながら、新たな人間の生き方、働き方、文明をつくっていける私たち。

    ハラリさんが記述しているホモデウスを完全に超える存在に、
    nTechを取り入れてなっていきましょう(^^)

  • yukinago8

    ホモデウスになるとは、人間が神になることを意味していますが、人間は神以上の存在であると言い切ってしまえるnTechからしたら、人間がホモデウスになっていくのは当然のことですね。
    神にとどまるレベルところか、神を道具に使えるポジションになるのが、これからの人間が行くべき道、新人類の姿なのです。全ての根源を知り、無から有が生まれる仕組みを説明ができるnTechを使って、全ての創造主になれる人間は本当にすごい存在です。だって、今ここウルトラスピードで、自分と自分の宇宙を創造破壊し続けているのですから。nTechを使って新人類をバンバン誕生させましょう!

  • クマ

    アップグレードされた人間であるホモデウスは、アルゴリズムに支配されないとあります。
    人間はアルゴリズムによって縛られて、機械的に条件反射を繰り返す存在であり、この本にも大半の人類はこのことを超えることができないとあります。

    アルゴリズムから自由になる世界を案内するのがnTechです。
    nTechをマスターすることによって、条件に状況に左右されない人生を歩むことができるようになります。

  • ecco

    著者のユーバル・ノア・ハラリさんは「体や脳の設計の仕組みがわかれば事実上神だ」と言っていますが、我々はどこから来たのか?
    我々は何ものか?我々はどこに向かっているのか?を知るために様々な技術の進化や革新をしてきましたが、nTechは体や脳の細胞1個がどうやって作られるのか、その仕組みを誰もがわかることができるように教育体系化し、その仕組みを活用して、自分が思った通りの人生設計までできてしまい、まさに神そのものになれます。

  • まきのみ

    人間のアルゴリズムはデータ量から見ると絶対にAI(人工知能)にかないません。
    人間よりもずっと賢いAI(人工知能)が人間を支配するデストピアが現実のものになろうとしています。
    nTechは唯一この問題を解決することができます。
    なぜなら、アルゴリズムもないにでて、そこからアルゴリズムができる仕組みを明確に理解することができるからです。
    そうなった時に全ての存在が存在するアルゴリズムまで道具にすることができる。
    自分と自分の宇宙はない!と明確にいいきるnTechだからこそ、できることです。

  • 不知 航

    今までの人類歴史を、新たな視点で描いているこのシリーズは、例も多く取り入れており凄く分かりやすいです!
    その中で、様々な変化をしてきた人類。でも、AI(人工知能)等の進出により、人類史上最大の危機が来ているのが現代です。でも、nTechでは、今までの変化は本当の変化ではないことを言い切っています。nTechのいう変化とはいったいなんだと思いますか?その変化が今からの人類に本当に必要だと思います。

  • morphie

    ホモ・サピエンスの限界を超えてホモデウスになるというのは面白いけど、人間のアイデンティティに固定されたままホモデウスになろうとしたら、益々格差社会は広がり正に無用者階級が溢れる社会になってしまうだろうと思います。

    神以上に進化して神を道具に使う人間への進化、またその進化した人間たちが繋がって社会をリードする神以上の人間が集まった場やプレートをクリエイトする方に関心がありますね!!

    一部の人間のみならず、誰もが神以上になれる社会になるのが理想だし、

    nTechはその精神意識への進化を案内できるテクノロジーだと確信しています。

  • ぽえっつ

    ホモデウスで描かれている未来って、砂漠のような悪魔のような地獄絵図のイメージを私は持ちました。人間が、自分が何者かもわからず暴走しちゃうと、人間の間に格差を創って、愚かなことをしてしまう。
    それに比べて、nTechは、自分が何者か正しく理解ができます。そいで、神を道具に使うようになるので、心から愛と信頼、平和になれます。
    ディストピアのような恐怖世界とは対称的な、ワクワク、ウキウキ、ルンルン、ラブラブの世界が広がります♡

  • 中西豊

    ホモデウス

    人間はずっと今の生活、ライフスタイルの延長線上で生き続ける、と強烈に思い込んでいる。

    けれども、歴史を紐解くと、動物時代があり、そこから人間が生まれている。
    そのように、人間が人間として生きる時代から大きく、人間じゃない神に進化するタイミングに来ている。

    nTechは神をも超えた人間が本来の人間である、と断言している。

    それも宗教や、自己啓発の信じる世界ではなく、理解、納得、確信する科学、数学、物理学、心理学と全ての学問を統合するパワーがある。

    nTechを学ぶことで、ホモデウスの本には書かれていない明確な未来への代案を力強く打ち出すことが出来るようになります。

  • 泊由美子

    著書の中で、無用者階級かホモデウスかという未来が描かれていますね。人類の未来はディストピアだといわれています。本を読んだら未来が不安になってしまう人もおおいんじゃないでしょうか?
    そこにnTechは、科学技術の進化発展の先のシンギュラリティの時代に、認識技術(nTech)が未来を次元上昇させることを語っています。その世界が、無用者階級を解決する代案ですが、学んでみないとピンとこないと思いますので、ぜひ一度触れてみてください。

  • cheerwave

    人間の生命こそがこの世界で最も神聖であるという人間至上主義の価値観があるなかで、人類を苦しめてきたものは飢餓、疫病、戦争が人間至上主義を脅かすものとして人類を苦しめてきた。しかし、本当に人間を苦しめてきた本当の問題が何かに対して明確に答えを出しそれを解決できるのがnTech。
    世の中は問題が何なのかがわからないまま、既にある幸せ成功をモデルにして、答えを探す教育をする。教育放棄のようなもの。
    nTechは1からこれはどういうことなの?とひとつひとつ定義していきながら理解納得していくプロセスを通して、自分が何者かを知り、神に対しても歴史に対しても恥ずかしくない欲望を共通で持ち、真実のReality、HITOTSUの動きだけがある以上!を活用した生きたまま死ぬ生き方で世界を美しい時代へと上昇させていく。誰もが目を開けた状態で模様形があるまま自分と自分の宇宙が無くなる、完璧に死ねる、基本のアルゴリズムをインストールできてしまう。それをインストールできた人達によってどんな危機でも重要視される連携連帯した動き、阿吽の呼吸が可能なteam playができていくと思います。

  • あさりー

    ホモデウスの中で描かれている未来は、決して明るいものではありません。
    人類が神へとアップデートされた「ホモデウス」になるのか、そうではない人類、「無用者階級」になるのか。
    現代とは比較にならないほどの格差社会が生まれようとしています。
    一見、裕福そうなホモデウス側も、問題が絶えないのではないかと思います。
    なぜならば、今の延長線上のままホモデウスになっても、人類最大最後の問題が解決されることはないからです。そこが突破出来なければ、戦争の歴史は終わらないでしょう。

    nTechは、その問題を問題発見し、解決が可能な技術です。
    人類最後の障壁を突破し、人類全体が1つにまとまったOne Worldを創ることが出来ます。
    ご近所の関係性の問題から、戦争の解決まで1つの技術が解決します。
    こんな未来技術がもう完成しています。
    一緒にワクワクする未来を創ってみませんか?

  • チハ

    ハラリ氏の著書「ホモデウス」
    とても興味深い本でした。
    「サピエンス前史」に続き、ここまで包括的な視点から歴史を紐解き未来を語った本は今までなかったと思います。「人間は神になりたい」彼の考察はその通りだと思います。でも、実は「ホモデウス」もまだ途中。
    次の段階があります。
    そしてどのようにして人類はホモデウスになり得るのか?「自分とは何なのか?を知ることができるのか?」その恋の答えが実は既に日本に生まれています。ハラリ氏が言っているディストピアをユートピアに変えることができる国、それは唯一世界の中で日本です。早くその代案が生まれていることを全世界に知ってもらいたいと思います

  • naomijoy

    私の中で最大のホモデウスになれる要素としては「不死」ではないかと思います。そもそも「人間」という概念自体が、人間の脳が作り出した錯覚だ、と脳科学者もずっと言い続けています。nTechでは脳の作り出したアルゴリズムの結果が今ここでみる画面だ、と付け加えました。そのアルゴリズムの外にでて、アルゴリズムを作る神以上になって自分の宇宙を創造することがnTechなら可能になります。その、神以上の自分は時間空間存在がない、宇宙の根源そのものが「自分」になるので生体の「死」ではなく「自分の死」はないですし、不死だということが分かりました。信じるのではなく、理解でその世界まで誰もが到達できることに、椅子から転げ落ちるほど驚きました。科学技術の発展によって、死期のコントロールが可能な時代がすぐそこに来ています。どんな人にも死の恐怖を超える、一番安心安全なポジションに到達してから、人間としての死を迎えてほしいと切に願います。

  • けんご

    ホモデウスになると今までとは次元の違った悩みや課題を持つようになります。ホモデウスになることで解決できることと、解決できないことを今から把握して、早めに対処する必要があると思います。でないと、ホモ・サピエンスでいた時の苦労より大変なことが待っているかも知れません。ホモデウスになったとて「自分が何者なのか」また「なぜ生まれ、そして、死ぬのか」あるいは「この現実は何なのか」「何のために存在しているのか」「どこに向かっているのか」といった問いに答えることはできないのです。それらは全て【生きたまま死ぬ】ことでしか分かり得ないことだからです。【生きたまま死ぬ】ことが出来る技術は、今のところnTechだけです。

  • 波多江めぐみ

    今までのやり方ではもう抗えない時代の変化が進んでいっている今、人間がどの方向に変化していく必要があるのかを理解することがとても大事だと思います。
    今までの限界ある人間からホモデウスに進化するためには、nTechが絶対に必要です。今までインストールしてた旧OSは早々にリセットし、nTechという新OSをインストールし直すタイミングが今だと思います。

  • 英ちゃん

    これだけ科学技術が進歩してしまった時代、またこれからの未来に対して、人類が今までのホモ・サピエンスのままでは世の中に必要のない無用な人々となってしまうという危険性を筆者は訴えています。

    確かにその通りかもしれません。

    しかし、そのまま世界が格差が広がり暗く絶望的に進むのか。
    あるいは、新たな光を見出して新しい時代の意味を切り開くのか。

    新たな光を見出すには人間の新しい可能性を切り開くしかありません。

    nTechが新しい時代の意味を切り開くことを実証できたら、多くの人にとって希望となることと思います。

  • 熊倉恵子

    今、サピエンス全史を読んでいますが、ホモ・サピエンスだけが虚構を持つ事が出来て、チームプレイが出来たので、他の人類は滅びたけど、ホモ・サピエンスが地球を支配するほどになったとの事です。すごい。。更にその先のホモデウス。人間が神になるという。nTechは、人間が神以上、仏以上だという事が明確に分かるので、ホモデウスになる事が出来ますね^^

  • 山中浩司

    ホモデウスという言葉の意味は何でしょうか?

    ホモ=人間
    デウス=神

    即ちホモデウスとは人が神になるという事です
    ホモデウスの前段階はホモサピエンスです。
    ユヴァル・ノア・ハラリ著
    「ホモデウス」では、このままの時代が進むと無用者階級と呼ばれる人種とホモデウスと呼ばれる一部の特権階級の2つに分けられてしまうとされ、明確な格差社会となると記されています
    ではこの無用者階級とならないためには?

    そこで、nTechの登場です。

    nTechとは人間は神よりも1000兆倍凄すぎる存在と規定し、このnTechを学ぶ事でホモデウスの上のホモゼウスになる事ができます。
    これからのAI(人工知能)時代に生き抜くための、根本問題の解決方法とそのなり方を提案していきます。

  • 大場光洋

    ハラリ氏の提唱する「ホモデウス」。
    人が神の領域に近づく時代。

    一見、進化の終着点として
    完成されているように思えるが
    ハラリ氏も述べているように
    神としての階層とそこからあぶれた無用者階級という
    熾烈な格差が存在する時代でもある。

    AI(人工知能)が膨大なデータの解析から
    最適解を教えてくれる中、
    楽を求める人間はどんどん思考を止め
    他に依存する傾向が強くなる。

    人間とは何か。
    人間の価値とは何か。

    この答えを明確に持っていない限り
    時代に流され、
    環境の変化に対応するだけで
    精一杯になってしまうだろう。

    他の方のコメントをみて
    少しでも興味を持った方は
    ぜひ一度nTechを学んでみることをお勧めする。

  • みもざ

    歴史は農業社会から科学技術が発達して産業社会、そこからIT社会に移り、今はその際の際まで来ているのが今の時代です。
    これからどんな未来が待っているのか、そして人間はどうなっていくのか、様々なところで議論されているし、私たちも
    『ホモデウス』に記されている人間が神になる時代、無用者階級が溢れる時代はすぐそこまで来ていると危機意識を持つことが大事です。そんな世界はまだ先のことというのは10年一昔前の話。今は指数関数的に全てが変化していきます。

    『唯一生き残るのは変化できるものだけ』と進化論のダーウィンが言ったとか言わないとか。いずれにしてもnTechを進化の道具として使っていくのがこれからの人間の賢さになるようです^^

  • 由佳子

    著書ホモ デウスでは、ホモ デウスには一部の人達しかなれずに最終列車に乗り遅れた人達は二度と列車にのるこが出来ず無用者階級になると言われています。
    しかもホモデウスになるには「自分自身を知る事」と言われてますが、どうすれば知れるかまでは分かりません。
    ですがnTechには明確な答えと突破できる方向性があります。
    そしてnTechを使えば誰もがホモデウスは勿論それ以上になり、神をも道具に使い無用者階級の人達を救済できるのです!
    まさに人類を進化させる今までにない革新的技術です!

  • ちぐちぐ

    私は、子どもの頃から「神」が何なのか?を
    明確に知りたい!!
    って思っていました。

    クリスチャンとして、教育を受けていた私は、
    「神」の定義について理解できるけど、理解できない…。
    なんだかモヤモヤする感じ。

    神が何かも明確にもわからないのに、
    「ホモデウス」=「人間が神になる」!?

    えー!!
    神になれるの?
    そもそも、神って何ー?

    ホモデウスが生まれたら、
    無用者階級の人間も生まれるらしい…。
    もっと格差が広がってしまう…。

    このままで良いんだろうか~。

    nTechで学んだことは目から鱗の解析!
    今までのモヤモヤが、めっちゃスッキリ!!

    「神」が何か明確に分かって、
    「人間」が何か明確に分かって、
    「自分」が何か明確に分かる。

    人間の尊厳、すべての尊厳が花開く!

    個性を活かしたい、
    格差のない社会を創りたいと思う人は、
    一緒にホモデウス超えをしましょう!!

  • みなみか

    結局は、アルゴリズムを知っている者が強いのだと思います。この世の中の仕組みをわかってそこを操作できてしまう者が頂点に立つ。
    でも、この本のホモデウスは境界線のある世界の中のこと。実は世界はそこだけではない!
    もっと広く、境界線のない世界とある世界の関係性のアルゴリズムまでも理解できてしまったら??
    nTech は、こんな普通は到達できないことが誰もが理解できるようになってるのが本当にすごいな、と思います!

  • Teruhiko.Nakagawa

    ホモデウス。つまり神になる人間。
    これだけでもすごいが
    n–Techはホモデウスを超えてホモゼウスになる。
    つまり神になるだけでなく神を道具に使う存在になるということ

    人間のデストピアである無用者階級がこの本の中で宣言されている。
    想像できる人も多くはないのかもしれないが、スマホが速い速度で浸透したように
    このデストピアの時代も、AI(人工知能)が登場する中ですぐに到来するだろう

    人間が神になるのは当たり前の時代に行く
    n–Techはそのことを明確に言い切っている。
    論理とイメージで誰もが納得できるくらいに体系化されている。

    ホモデウス(神)にとどまっていては時代遅れになる。

  • ホモデウスって何だと思いますか?
    人間は自分で自分の宇宙を好きなように創造することができます。気付いている人が少ないだけで、みんな!みんな!そうなんです!
    だけどその創造した宇宙を誰かと比べて凹んだり、誰かの宇宙を統制したくなったり……違うことを楽しめずに自分の感情に囚われて苦しくなることも…
    そこに気付かせてくれるのがnTechなんです!
    違うを楽しめない理由は何でだと思いますか?凹んだり、統制したくなったり、感情に囚われてしまうのは何でだと思いますか?
    それは人間だからなんです!
    人間はココロで出来ています!ココロの仕組みを知ると"違う"が"楽しい気付き"に変わるでしょう!そして、その違うを楽しみながら共に相乗していけるのが人間です!そして、神以上になれるんです!

  • mizu

    この本すごく興味深いですね。「人類は、神へとアップグレードしている」その中で、無用者階級というひとたちもできてしまい、経済的な格差だけでなく、生物学てき格差もできてしまう
    。。これだけ科学技術、AI(人工知能)が進歩していく中で、ついに人間自体の進化も無視できなくなってきています。この危機を20年以上前から察知し、全く新しい人間開発の技術を提供してきたのが
    nTechの創始者です。
    みなさんにも早くこの技術に出会ってほしいです。

  • 高橋美里

    人間であることがどういうことなのか?「人間は機械だ」とある人はいう。人間は環境や状況に対して機械的条件反射をする。でもその自覚はなく、全て自分で選択していると思い込んでるのが今の人間だ。
    AI(人工知能)が発達してきたいま、人間よりもはるかにビッグデータをもっているAI(人工知能)にどう台頭できるのか?いずれにしてもこのままではディストピアがまってる。
    nTechをインストールすることは、人間とはなんなのかを正しく知り、機械的条件反射の仕組みを知り、活用したライフスタイルの創造ができ、ライフスタイルたけでなく、地域社会、国、時代を創っていける技術であるといえる。

  • そらまめ

    AI(人工知能)時代が来てしまったので、AI(人工知能)にできないことができないと、無用者階級まっしぐらです。ホモデウスは、AI(人工知能)をコントロールする側。AI(人工知能)をコントロールするには、AI(人工知能)と人間の全体像や用途機能目的、その決定的な違いがわからないと無理です。
    nTechはそこに明確に答えを出していて、人間が何をバージョンアップしたら、ホモデウスや、それ以上になれるかを案内している、納得!納得!の内容でした。

  • 亀井 薫

    ホモデウスは神である、
    人間はテクノロジーを通して神になれると著者は言います。
    ただ、同時にこれからはもっと格差が生まれ、ホモデウス以外は無用者階級と呼ばれ、
    いわば、雇用が不能な人物がたくさん生まれてくるとまた著者は言います。

    人間は、人間として生まれ、幸せに満ちた生活、誰もが尊厳に満ち溢れた生活を送りたい欲求が
    あるがこれからの時代から、生まれてくる
    子供は
    テクノロジーと生物工学の進化が予測できない時代になる。
    身体にチップが埋め込まれる、DNAが操作出来る時代になった時に、
    「自分自身を知ることが大事だ」といいます。
    ただこれって、結局今まで言われてきたことと変わらないなと思った時に、
    自分自身の「何」を知ることが大事だ?とちょっと踏み込んでいくことが大事だと思います。
    nTechは、その「何」が明確なんです。それが人間の「観点」なんです。
    人間の脳が持つ、この5感覚脳の癖、人間の「観点」を唯一超えることの出来る技術で
    人間は神を道具に使える人間になる。ホモデウス以上のものになれるのです。

  • クッチー

    「最も大切なことは、自分自身を知ることです。自分が何者であるのかを理解することです。そうでなければ、日々の選択をAIに支配され、欲望すら操作されるようになってしまう。」と、ホモデウスの著者ユヴァル・ノア・ハラリ氏は言っています。しかし、人間が何なのか、生きるとは何なのか。その答えは、著書にも、世界中どこにも、答えがありません。その答えをわからなくさせている人間共通の限界一つを明確に定義し、本当の自分に出会うことができるコンテンツがnTechです。ホモデウスになりたい方は是非nTechに出会って欲しいです!

  • なっちゃん

    『ホモデウス』の著書であるハラリ氏はこう言っています、人類はAI(人工知能)を統制するホモデウスとAI(人工知能)に統制される無用者階級の2つに分かれる超格差社会、デストピアになると。
    では、どうすれば AI(人工知能)を統制することができるホモデウスになれるのか。nTechを使えば、AI(人工知能)と人間との違いを明確にし、人間とか何か人間の尊厳とは何かを知り、神以上の存在になることができるようになり、ホモデウスにとどまらず、ホモ・ゼウス、ホモ・マリアスなど更に進化した人類になることもできるようになります。

  • こうた

    nTechを使うとホモデウスになれるというよりは、それ以上の存在になれます!実は、人間は神以上の存在なのです!
    ホモデウスでは、これからさらなる格差が広がり無用者階級の時代になると書かれています。AI(人工知能)のアルゴリズムを作れる人間になるのか、AI(人工知能)に支配される人間になるのか。何か役に立つことがあればよいですが、人間にしかできないことが何かもわからずに生きていたならば、AI(人工知能)から無用の烙印を押されてしまうかも。
    nTechは、自らの能力を制限してしまう感情のアルゴリズムを解除する技術です。アルゴリズムがなぜなんのためにどのようにしてつくられるのかが鮮明に理解できるので、AI(人工知能)にはできない、人間にしかできないことができます!アルゴリズムさえ作ってしまう人間なので、ホモデウス以上、神以上、ですね!

  • Mami

    科学技術を進化させてきた結果、このままいくと人類に格差をつくり無用者階級が生まれる危機まで来ているという問題意識を投げかけてくれたこの本は、究極、人間の尊厳の危機を伝えてくれたと思います。

    nTechでは以前から、自分とは何か、人間と人間が認識する宇宙とは何か?その仕組みまですべてを教育体系化し、体が人間ではなく「人間に対する再規定」から、人間が機械的条件反射に支配された生き方から本当に尊厳ある生き方への変化を伝えていたので、多くの方がnTechに興味を持って下さるといいなと思います。

  • Madoka

    ホモデウスになれるってすごいですよね!でも、nTechはそれ以上です(笑)
    ホモ=人間、デウス=神ですが、人間は神以上の存在です。
    私は小さい頃「神は見えないところにいる。でも、神がいると思うなら、神は人間の頭の中にいる。人間が無くなったら神という概念もなくなる。であれば 神は人間なしには存在できない、人間が作り出した創造物に過ぎないのでは?」そんな方程式を描いてました。
    それがnTech に出会い証明されました。でも、それは神を否定するのではなくて、神と人間を一寸の狂いもなく結び付けて共にその権威を上昇させてしまいました。ミラクル!お見事!としか言いようがありません。

  • miracle369

    話題の面白そうな本だなと思っていましたが、人類という種が生まれてからのBigHistoryが語られていました。これはあくまで作者の方の解析で鵜呑みにするわけではなく別の解析もあると思いますが説得力もあり、このままいけば格差がひどくなり無用者階級が登場するとの予測に、正直その発想が出ること自体が信じられませんでした。けれどそうならないように期待して、あえてその説を出して人類の根源的な変化を促進していると捉えると本当に変革の時だと感じています。nTechと出会っていなければ、漠然と否定はできても、不安が消えないと思いますが、今は日本から未来社会に希望を与える新技術を産業化していく道を開拓する希望の道にワクワクしています。

  • つかっちゃん

    賢い人間「ホモ・サピエンス」から、神の人間「ホモデウス」にならないと、無用者階級となってしまう、と言われています。
    今までも時代は大きく変化してきました。僕が子どもの頃は、システムエンジニアという職はほとんどありませんでした。
    けれど、僕が就職活動するころには当たり前にありました。数年前までYoutuberという職業もありませんでしたが、今は存在しています。
    そしてこれからはもっともっと大きな変化が起こります。その時代を生きるために、人間とは何なのか、生きるとは何なのか、を明確に理解する必要があります。
    自身そのものを開発していく、そのためにnTechが必要なのです。

  • Callinger帆足

    サピエンス全史、ホモデウスが話題になってますね。
    テクノロジーと生物工学の進化によってホモデウスの誕生により、無用者階級と呼ばれる人たちとの大きな格差が生まれる時代が来ると著者のユヴァル・ノア・ハラリ氏は言っています。
    そして、幸せになるためには「自分が何者なのかを知ること」が重要だと。
    nTechを使うことによって、自分とは、人間とは、生きるとは何なのが明確になります。
    因果から自由になり、思い通りの人生を送ることができます!
    ホモデウスと無用者の超格差を取り除き、誰もが神以上の存在として生きる理想の世界を実現できるのがnTechです。

  • YOKO

    「ホモデウス」初めて聞いたときに??が出てきました。ハアリさんの本やテレビで話を聞き、なるほど!!人間が今まで自然の構造を変えることが出来なかったが科学技術が発展した今、「遺伝子組み換え」や「AI(人工知能)」など神様しか出来なかった事を人間ができるようになった。つまりホモ(人類)デウス(神)とは人間が神になると言うこと。だけど、このままでは資本の格差以上に人間の格差が出てきて無用者階級というAI(人工知能)より階級が低い人間が出てくるとハラリ氏警笛をならしています。そして、この時代だからこそ「自分を知ること」が重要だと言っています。
    nTechは宇宙自然だけでなく、文化文明・歴史精神まで悟れる学問であり、技術です。
    人間とは何なのか、生きるとは何なのか今の時代から未来を創るためにもnTechは世界中に必要な技術だと確信しています!みんなで共通の道具としてインストールして、人間の可能性を爆発させていこう♪

  • kenmiura

    私がホモデウスとサピエンス全史を読んでみて本当にビックリしたのは、
    人類の進化とは「道具(モノ)の進化」ではなく、
    「協力関係(組織や集団)の進化」である。
    そのように解析できることで人類史の繋がりがとても納得できたのです!

    産業革命→IT革命→スマート革命(IoT、AI(人工知能))と道具(モノ)を進化し続けることに
    成功してきたわけですが、実は
    「道具(モノ)の進化は協力関係(組織、集団)を進化させる為の手段に過ぎなかった」
    ということですよね。

    なんかすごくないですか!?
    モノの進化はAI(人工知能)である意味、フィニッシュ(ゴール)だと思うんです。
    だって人間の脳を人工的にクリエイトしたわけですから。
    じゃあ、いま現在の人間関係の進化はどれほど進んでいるのか?
    家族、学校、企業、国を見てみると

    「鬱、自殺、イジメ、児童虐待、テロ、戦争・・・」
    「進化、全くしてないやん!!」と勢いよく強烈に突っ込みたくなるほど
    人間関係に関しては、あきらめ感が溢れてると思いませんか?

    私自身もnTechと出会う前は、組織や人間関係に対して諦めや面倒さをとても感じていました。
    nTech(認識技術)で協力関係を進化させられることを体験しました。
    今は希望やワクワク感しかありません♪
    協力関係の進化モデルとしてティール組織(Teal組織)という組織概念も誕生していますが、本物のティール組織(Teal組織)はnTech誕生の地、日本で完成するのは間違いないと思います♪

  • Hiromi

    nTechを使うとホモデウス以上になれるのです!
    長く長く続いた因果であるカルマのゲームからやっと外に出れるって、本当に凄いことですよね!外に出たところが神であるならば、今度はその神という素材を使い新たなゲームをクリエイトしていく時代に突入するのです。
    人類の危機を最高のチャンスに変えるnTech。一瞬にして変わる魔法ではないけれど、確実に仕組みを理解し新しい感覚をつけていける新時代の必須アイテムだと思います。

  • すっちゃ

    著者は「今人類は、神へのアップグレードしている」と言います。この表現だけ聞くと、かなりぶっ飛んだ話のように聞こえますが、AI(人工知能)やバイオテクノロジーといった科学技術の裏付けによる実現可能な話だということが、歴史的な脈略からみても理解納得することができます。
    nTech(認識技術)は、sTech(科学技術:Science Technology)の弱点を補える技術です。sTechは、「自と他」を切り分けてた基準点から発想が始まりますが、nTechは、「自と他」を融合した着想からすべての発想が始まります。
    なので、nTechを使えば、「ホモデウスと無用者階級」という貧富の格差を凌駕する超格差社会(ディストピア)の危機に陥らないように、歯止めをかけることができます。
    本題と少しそれてしまったかもしれませんが、nTechを使えば、格差を生み出す破滅的な道ではなくて、みんながホモデウスになる、つまり「本当の自分を知ること」ができ、win-win, all winのユートピアを実現する道を歩めます。

  • Moooriii

    時代の流れに流されて、ひたすら周りに合わせて情報を追っかけて知らない間に、AI(人工知能)に情報を与える側になる。スマホが普及し世の中が便利になればなるほど、考えないのが当たり前になり考えられなくなります。このまま時が経てばそんな危機が訪れると思います。そんな無用者階級にならず、誰もが主体性を持って神すらも道具に使う生き方がnTechを使うことで可能になります。個性を最大に爆発したワクワクした楽しい生き方、それがホモデウスの一部だと思っています。

  • みなも

    人間がこのように進化した背景に、ホモ・サピエンスの虚構を信じて集団を統制していく認知革命が起きたこと。
    それを読んだ時に、なんとも言えない衝撃というか、なるほど!という面白さを感じました。

    今は、その虚構によって現実がつくられています。でもそれが当たり前すぎて虚構とは認識でず、実在することを大前提に生きています。

    その次に人間の進化を起こすのが、認識革命です。ホモ・サピエンスが虚構を道具にして今の私達があるように、
    nTechを道具にすることで、虚構すらもないオールゼロ化した、無から有が生まれる仕組み、人間の仕組、宇宙森羅万象、全ての仕組みを観ることができます。

    それは、人間が神になることであり、その仕組を使う、神をも道具に使うポジションに、人間が進化していく、ターニングポイントに、私達はいるということです。

    認識革命の発祥地が日本というのも誇りを感じずにはいられませんね!

  • AIKO

    人間は何を知り、どこへ向かうべきなのか。今やっと、車やケータイなど外の世界の開発ではなく、人間の中を開発する時代へと移行しているなと感じます。
    私は神様と祈っている親が好きではありませんでした。なぜ神様を存在させ、人間が下になり、従わなければならならないのか分からなかったからです。
    ホモデウスのことを知って納得しました。これからの時代は神の下につくのてはなく、神を活用する時代にいくんだと。nTechを学ぶとそれが可能だと分かりました。人間みんながこの技術をマスターするとすごい進化が起きると確信しています。

  • まる

    ホモデウスとは、「神へのアップグレードした人類」のことです。かなり怪しく聞こえるかもしれないけれど、今私たち人類は、科学技術の進化により、今まで人間ができなかったこと、神様(いるかいいないかはおいておいて)がやるような仕事の領域にまで、できることが増えてきています。
    人類はホモサピエンスからホモデウスに進化するといわれています。人間の限界をこえて、新しい感覚を身に着けていくためにも、nTechはとても役にたつと思います。

  • bonatakato

    人間は神になる?

    ん?全くもって理解できない。

    そう思う方が大半だと思います。
    ベストセラー本「ホモデウス」では、生命工学と機械工学の進化により、人間は「生命体を創造する力を手に入れる=つまり神になる」と言われています。

    しかしながら、nTechでは、神とは何なのかを誰でも分かる論理で、他の宗教・学問を底上げさせながら説明をしています。

    著作ホモデウスでは、誰かが神になる世界の説明をしていますが、nTechでは、誰もが神より凄い自分をイメージできる世界を説明しています。

    ぜひ、nTechを学んで、ホモデウスを深められてください✨

  • のぶりん

    ホモデウス、「人類」は「神」になる。と言われてますが、
    ホモデウスになれるのはほんのごく一部のAI(人工知能)等を操る側の人で、
    それ以外は、基本給だけ与えられて、仕事自体がない、
    「無用者階級」となる未来になっていくそうです。

    nTechを知らなかったら、確実に無用者階級になる事が分かっていますが、

    nTech を使って、nTech が人類75億人に広まっていくことで、全ての人が神以上の存在となり、無用者階級になる人がなくなる明るい未来を創っていけるのです!

  • はな

    「ホモデウス」、聞いたことありますか?私は、初めて聞いたときに、よぶっちゃけよく分かりませんでした(笑)だけど、テレビや本で内容を深めていく事で、すごく面白いなと思いました。これから、人類には無用者階級と呼ばれる層ができると本ではいわれているけれど、そんな危機に立ち向かえる技術がnTechだと思います。

  • マイマイ

    ホモサピエンスは、神が創造した世界の中で生きるだけ。
    ホモデウスは、自らが神=創造主となれるけど、その先に待っているのは無用者階級が大量生産されるディストピアの世界。
    これを聞いて、ほとんどの人たちは無用者階級に所属する可能性の方がはるかに高く、どう頑張ったらホモデウスになれるのかの答えはどこにもない。
    目指すところはホモデウスではなく、神をも超えるホモデウスを超えたホモゼウス!
    nTechの技術を習得することで、誰もがホモゼウスになれます!

  • はく

    nTechをインストールするとホモデウス以上の存在になることができます。これからの時代AI(人工知能)がどんどん発達し人間が今までしてきたことは全てAI(人工知能)がまかなう時代になっていきます。その中で人間は今までと同じ変化、進化を続けていたのでは無用者階級になってしまうと言われていますが、そこで今までの人類の進化とは異なった進化を作ることができるのがnTechの技術です。人間が神になる事が求められるこれからの時代。でも神になるだけではなく、神以上の存在になり、これからの時代を主体的に変化、創造していけるのが人類なのです。その神以上の存在になること、それができるのがnTechの技術です。どんな自分になって何をするのか。どのどんな自分になってのIdentityが明確に変わる事。それがあった時に人類はホモデウス以上の存在になる事ができる。nTechによってそれは可能になります。

  • erina

    ハラリさん著書の「ホモデウス」に描かれているのは、肉体をサイボーグ化したり、薬で感情をコントロールしたり、遺伝子操作したりして、不老不死になろうとする。不老不死といったら神の領域。
    そんなホモデウス(神の人)になれる可能性があるのは、ロボットを管理できるほんの一握りの超エリートだけで、その他大勢の何十億人は無用者階級になると言われてますね。
    もしホモデウスになれたとしても、それが人間として本当に幸せなのかという問題がある。
    しかも、そんな方向に世界が突き進んでいった先は、圧倒的な格差社会になる。それはユートピアの反対の恐ろしいディストピア。
    AI(人工知能)技術や遺伝子工学などで人間の欲望を叶えようとするのは、人間の存在意味の危機でもあるし、人間の心や意識の価値がわからないまま、すべてを機械化していくのは、あまりにもバランスが悪すぎると思うけど、AI(人工知能)もIotやIoeの開発も、もう誰も止められない。
    未来が不安になる人が増えるのも無理ないと思います。

    そんな中で、nTechは、そのような危機や不安を根本から解決できる、全く新しい認識技術です。これは、人間そのものの思考能力や精神能力、認識能力、判断能力をバージョンアップさせることができるのです。
    だから、科学技術だけでなく、この認識技術も同時に開発していくことが、これから必要だと確信しています。

  • しげみ

    無用者階級という言葉はきいたことがありますか?今のままの人間の進化を続けていけば人間は無用者階級となり、必要とされなくなると言われています。nTechでは無用者階級になることのない明確な変化を案内しています。
    そして、ホモサピエンス:神になること、神以上になることができるのがnTechです。それは、人間のアイデンティティが明確に変化することを意味しています。未来を創造できるのが人間です。どんな人間になって未来を創造するのか。明確な変化からの創造。今までの人類にできなかった変化をつくれるのがnTechです。

  • masako.no.5

    人間至上主義からデータ至上主義となる未来は、人間が主役から外されるかもしれない、という人間にとって衝撃の未来が描かれている。
    しかし、この未来は、「過去から見た未来にすぎない。つまり、過去300年にわたって世界を支配してきた考えや希望に基づいた未来だ。」と著者は言う。
    このままでいくと、人間が主役でなくなる未来が訪れることになるかもしれないが、このままでいかせないのが、nTech。
    今まで開発されてこなかった人間の意識に変革をもたらすこの技術により、一部の選ばれた人間だけでなくみんながホモデウスに、いやデウス(神)以上になれる。

  • あかり

    nTechを学ぶことで、人間の心が機械であるという事が分かりました。小さい頃から条件状況によって、自分のアルゴリズム=パターンが決定してしまう。ハラリさんは、自分を知る事が鍵だと言っていますが、nTechの解析から人間がどういう状況なのかという立ち位置をまずわかる事。そして、神以上の存在なのだと悟ることがホモデウス以上の存在になれると思います。

  • とみざわりょうた

    そもそもホモデウスとはなにかといえば、人間と神が融合し、人間が神になれる、ということです。ではそもそも神とは何のことを言っているかと言うと、東洋人の我々ではイメージしにくいですが、簡単に言えば「この世界の創造主」です。例えば西洋の考えでは、宇宙を作ったのも、地球を作ったのも、植物、動物、人間を作ったのは「神」という理解をしています。いわゆる「創造説」です。進化論を信じている私たちからすれば頭ではわかっても実感は難しいですが。

    そういう意味でハラリさんは人間が科学技術のアップデートによって、「神のようになれる=この世界を創造する力を得る」みたいな感じで「人間が神になる」と言っています。ではnTechはどういう意味でホモデウスと言っているのか?

    nTechでは「そもそも人間が神以上の存在である」と定義しています。そして「自分が神以上の存在であることを誰もが理解できる」とまで言っています。これはつまり宗教的な信仰の終焉であり、不可知論や、以心伝心の終焉でもあります。

    そしてnTechでは「神以上の存在に誰もがなれる技術」を開発していますから、ホモデウスで言及されている人類位史上最大の格差が生まれるディストピアを回避できる話でもあります。そしてそんな「神以上の存在=ホモデウス」により組織システムを講師くして、全く新しい組織システム、つまりホモデウスが言及している格差の問題だけではなく、人間の尊厳の危機さえも回避する全く新しい組織システムを提案しているのがnTechでもあります。

    ですからぜひホモデウスの世界観や、これから先の未来に興味がある人はnTechを学んでみて下さい!きっと今や未来に対する見方が全く変わりると思います!

  • EMI

    人間は誰しも幸福を求める。幸福を求めて進化発展を遂げてきたが、経済が豊かになったからと言って幸福になるとは限らないようだ。人間が幸福になるためには、ホモデウスになる必要があるのですが、この著者もどうすればホモデウスになれるのか答えを見いだせていません。むしろ、デストピアが訪れる危機さえ感じています。
    ですが、nTechを使うと簡単にホモデウスになることができるのです。なぜならば、nTechを使うことで明確にこの現実が成り立つ仕組みを理解できるからです。nTechをマスターすれば、神さえも使いこなすことができるようになるのです。

  • 相良真史

    nTech開発者のNoh Jesuは、「人間はまだ、はじまっていない。」と言い切っています。なぜなら、「人間がもつ最高の機能を、人間はまだ、発揮したことがないから。」だと。

    ホモ・サピエンスの時代が終焉し、ホモデウスの時代が到来するとは、すなわち「人間観」が変わることであり、「人間の機能」が明確に変わることを意味します。

    人間は、宇宙というタマゴの中の小さな、小さな世界から一度も出たことがない。
    でももし、タマゴのカラを破って、宇宙をコンピュータのように、自由自在に操ることができるとしたら・・・?

    nTechとは、人間がまだ、一度も使ったことのない最高の機能をスイッチ・オンにし、宇宙をコンピュータのように自由自在に操ることができる、まさに誰もが宇宙の創造主(クリエイター)、宇宙をまるでゲームのように楽しめる技術です。

    人間とAI(人工知能)が合一するホモデウスの時代よりも、人間最高の機能を発揮するホモデウスの時代の方が、私は100倍ワクワクします(笑)

  • 山下恵未

    ホモサピエンスからホモデウスへ。面白いですよね!しかも著者のハラリさんはキリストが誕生した地イスラエルで生まれ育っている歴史学者。人類史の大きな方向性転換を打ち立てた一人だと思います。
    さて、nTechを使えばホモデウスになれるのか?ですが、答えはYes。nTechも正に同じことを伝えています。ホモサピエンスは進化の序章。麦米に家畜化され、オートマティックに行動する動物です。そこから、私たちが気づかずにいた本当の問題を知ることでホモデウスとなります。更にホモデウスがどんなチームプレーをするか、神を道具に使う時代が到来します。

  • たかはしめぐみ

    ホモデウスの本は正直まだ読み終えていませんが、著者は言います、何者であるのか知ることが先決だと。
    本当にそうだと思います。人間が神以上であること、神をも道具に使う時代がやってくる。人間の再定義がされなければいけないのをこのベストセラーからも知らせてくれますね。私は早く本を読むことにします笑

  • KiJi

    nTechでは神の裸をみることができます。宗教的な神を言及するわけではありませんが、無から有が生まれる仕組みを動きで説明するので、宇宙が成り立つ仕組みを解き明かすことができます。それは神の設計図をみることと同じであり、宇宙創造の秘密が認識出来てしまうのです。認識して終わりではなく、それをアルゴリズム化して現実に応用するわけですから、それまはさに神を道具にしている領域です!

  • 澤田祐子

    ホモデウス。人類史と現況に問題意識とショックを投げかける内容でした。日常の情報の中に埋もれている状態では、なかなか人類の進化に関わるまでの問題意識や危機意識を持ちにくいものです。

    テクノロジーの進化によって今までにない格差が生まれ、一部のエリート、ホモデウス以外は社会的な価値を持たない“無用者階級”と呼ばれる層に落ちぶれるという可能性があると著者は言われています。

    情報データやアルゴリズムに屈しない、"本来の自分を知る"ということが極めて重要であることを示唆するお話だなと感じました。そして、何より読めば読むほどnTechが次のテクノロジーとして人類をホモデウス以上に案内する道筋をつくれると確信しワクワクします。人間の宇宙のロゴス、フォログラムが生まれる仕組みである、5次元のひとつ動きに出会い、それを活用することを通して、未来を解析し体現していく新しい人生ゲームづくりをハラリさんも交えてしたいです。

  • 白鳥健

    ホモデウスに最も近い存在といえば「GAFA」を連想する方が多いとは思いますが、どうも私の周りの人たちは昔から、そういった「一握りの組織や個人が次代の権力を独占する」ということに否定的でした。教育に携わる人が多かったからでしょうか。革新は、一人ひとりの啓蒙から始まるはずだ、と。しかしそのための手段が、教育が既存には存在せず、ホモ・サピエンスとして当代を終える以外の道を見出している人はいませんでした。
    もちろんその為の教育はnTechにあったわけですが、それは一人ひとりの啓蒙でもあり、限られた範囲から圧倒的な革新が始まる、そのどちらも満たすものだと感じています。

  • 田沢恵理佳

    ホモデウスになったあなたは幸せだと思いますか?ホモデウスになったとしても、幸せにはなれません。何故ならば、今の人間とやっていることは変わらないからです。相対比較、自己否定、完全に満たされて幸せを感じることはありません。しかし、nTechをマスターした人間はホモデウスを超える人間です。ひとつしかない、無境界線の絶対世界に生きる人間は比較がない、尊敬そのものの人間です。今ここ完全に満たされた状態で生きる、愛が溢れる、愛を与える人間です。あなたも、nTechをインストールしましょう!

  • miisan

    ホモサピエンスに留まり無用者階級として葬られるか、新しい感覚を付けホモデウスに進化発展していけるのか。
    AI(人工知能)の驚異が叫ばれる今、人間は人間が作った道具AI(人工知能)にその尊厳を破壊され、資本主義は貧富の格差を生みだし、統制不可能な時代にいます。これからは人間そのものをバージョンアップする時代です。宇宙のないところからどのように宇宙が生まれてきたのかの完全観察可能な、人類が今まで使ったことのない感覚を補うnTechは、神を越える人間、ホモデウスに進化させることのできる技術と言えます。

  • Haruko

    神(デウス)ってなんでしょう?人間が創り出した概念です。
    人類(ホモ)ってなんでしょう?これも人間が創り出した概念です。
    そこまでは分かっても、じゃあどんなしくみでどんな意図で創り出されたのか?その主体は何なのか?
    これを知らないとそのしくみの中でしくみ通りに動くことしかできません。それはAI(人工知能)の得意分野で、人間はもうその機能に関して無用者レベル。。。
    だからそのしくみの外に出ること、因果を超えた本当の自分を知ることがホモデウスの先の人類の定義であり、デストピアを超えるカギだと思います。

  • 赤尾 共子

    ホモデウスになるには、『自分が何者かを知ること』がキーワードになると思います。

    AI(人工知能)時代は、AI(人工知能)ができないことを人間が担っていくことを求められる時代です。過去のデータを最適化するAI(人工知能)に対して、人間は過去に当たり前にしてきたことを越えて、今ここ、なぜ見えるようになってるのか?聞こえるようになっているのか?など、当たり前にせずに、理解する必要があります。

    それは、言い換えると今まで使っていなかった脳の機能を、人間が使うときと言えます。そのとき、人間は何者なのか?自分は何者なのかを認識出来るようになります。
    自分を知る為の道具として、nTechは最高のパートナーです。

  • ぬくこ

    人間はどこからきて、どこに向かうのか?
    この問題はずっとずっと人類が追及しても追及しても見つからなかった答えではないでしょうか?

    そして、ホモデウスでも言われていることが、まさに、人類とはどこに向かうべきか?
    今や、その方向性を明確に指し示すリーダーは誰一人としていません。

    しかし、nTechは、人類はみな神以上であることが、明確に理解したところから始まります。
    そして、そのことがりかいできたとき、明確にこれからの人類が向かうべき方向性が立つのです。

  • 堀江直樹

    nTechを活用すると、自分が認識する存在と自分との境界線が無くなります。認識したから存在する境地になったとき、私と関係のなく存在している自然の地球から、私が認識するから存在する地球という風に、存在と認識が切れない世界観を獲得するのです。
    そうすると、その範囲が広がれば、宇宙と自分は切れない関係になり、あなたの宇宙はあなたが誕生させているとなるのです。
    宇宙を誕生させたのが神であるならば、あなたの宇宙を誕生させることができるあたなは神という風に定義することもできます。
    ホモデウスは神のような人の意味をもつ言葉ですが、最新の宇宙論であるM理論ともつながったとき、宇宙はいまここに10の500乗のスピードで生滅を繰り返していると言われています。
    宇宙を1回誕生させたのが神であるならば宇宙を10の500乗で誕生させ続けていることを認識できるということは、神以上の機能であるということなのです。
    それを認識できる人間の本来性は神以上であるという境地。人間が定義した最高の概念である神を越えていく知恵をもっているのが人間であるということがよく分かります。

  • asariken

    ホモデウスの著者のハラリさんは、
    「今人類は、神へとアップグレードしているのです。」と述べており、
    人類は神の力だと信じられてきた能力を手にしようとしていて、バイオテクノロジーとAIは、私たち自身を変える可能性がある身体や脳、考えを変化させ、新たな人類が生まれようとしていると考えています。
    わたしは、nTechで、AI(人工知能)も人間も相対世界の中、アルゴリズムの中、観点の中にいることを明確に確認することができました。
    人間は一部のホモデウスやAI(人工知能)にデータを上げるだけの人間にとどまるのではなく、人間にしかできない仕事を生み出し、新しい時代の意味を作っていくことができるんだと感じ、さらに希望を感じました。

  • 小畑多美子

    私たち人間は、5感覚に部分的情報データをインプットし、
    そのインプットした情報を処理して、
    判断し、考え、感情、言葉、行動、人間関係を構築し、
    その繰り返しをしているのが人生です。
    だから、実は、5感覚と脳だけに依存した生き方は、まるで機会と同じです。
    原因と結果の因果のアルゴリズムの中だけでしか生きれないのが、
    今の私たち人間の実態です。
    そのままでは、1秒で新聞記事をかけてしまう様なAI(人工知能)には、
    到底追い付かないどころか、
    AI(人工知能)に支配されてしまうような人間にこの先なりうる可能性が高くなってきます。
    その世界は、人間が無用になる、
    無用者階級と言われるデストピアの世界をつくり出してしまいます。

    だからこそ、nTechを活用して、
    5感覚脳の因果を超えた世界の仕組みのイメージをインストールし、
    因果を超えた「無」の世界をこれからの時代活用応用できる人間が、
    増えていくことが必要だと感じています。
    それが、神を超えるホモデウスになる事ができる世界だと思います。

  • 美談年民

    生物工学やサイボーグ工学といった科学技術を極めて人類が神となるホモデウス。
    nTechを使えば科学技術を底上げしてホモデウスを目指すことは容易かもしれません。
    ですが、ホモデウスと無用者階級の二極化が起きる格差社会は人間が目指すものではありません。
    日本の和の心とつながった格差をなくすことができるnTechだからこそ、格差社会を超えてWin-Win, All-Winの尊厳社会をつくることに使っていきたいです。

  • Natsuki

    人間の格差は今の時点でも酷く、上位8人が下位36億人の総資産と同じだと言います。そしてその格差はここ数年の間に急速に開いています。
    そんな中で、近い将来その格差自体が、搾取する側される側よりもさらに酷い、「用があるのかないのか」になってくると著者はいいます。AI(人工知能)に真似できない人間にしかできない仕事ができなければ、ほとんどの人が「無用者階級」になってしまいます。nTechはどんな人もAI(人工知能)に真似できない人間だけにできる人間最高の機能を使えるようになる技術なので、
    無用者階級になってしまうことの心配は全く無くなります!

  • ろい

    近頃、よく話題に上がってくるAI(人工知能)。近い将来、AI(人工知能)によって仕事を奪われる人が多くなると。ホモデウス著者のハラリさんは、そうした時代に来るのが強烈な格差社会。
    今までは、会社(仕事)などで必要ない人を『窓際族』と呼んでいましたが、これからはこれがもっと加速し『無用者階級』になると。
    人として存在する意味がないとまでなってしまう社会。
    こうなってしまう背景を超簡単に言うとAだからBという因果律に沿った思考などをするから。
    これを突破するには、因果律のない世界のイメージが出来ること。これが出来るのがnTechなのでホモデウスになれると言っているのです。

  • ピュア

    最近の日本経済新聞で
    新社会人の必読書とまで言われる本

    ホモデウス とは、そもそも何よ?
    神を超える存在になれる?
    えーっ?❗️と思ったあなた
    「nTech」をインストールすることで
    違う次元からみれるようになります

    nTechを使うと
    最低でもホモデウスになることはできます
    人類(ホモ)は神(デウス)になるだけでなく
    神を道具に使う人類になれる

    ホモデウスの作者、ハラリさんは
    無用者階級にならないためには
    「自分自身を知ることが大事だ。」 と

    つまり
    自分自信は何か?
    人間は何か?
    を知ることが大事と解釈できるかと…

    私も自分が何者なのか、ずっと知りたかったので nTech と出会って
    その答えと出会い 感動でした

  • hiro

    ホモデウスの本を読みました。
    無用者階級と神になる人との格差ができることに驚きました。
    すごく不安になりましたし、どのようにすれば希望の未来を作れるのだろうか?と疑問を感じました。
    本を読めば読むほど、この社会的格差の課題を解決できるのは、nTechしかないと確信しました。

  • vivishock

    既存のホモ・サピエンスのままであればいずれ人間の大半が無用者階級になる。

    自分たちが何者なのか、自分自身が一体なんなのかを知ることが必要だと著者は語っています。

    自分が何者かを知るためには、自分という個人より概ある人間とはなんなのかを知る必要がありますよね。

    無用者階級に自分自身がならないためにnTechを学び、人間とはなんなのか?自分とは一体何者なのか?を知ることも大事だと思います。

    しかしそれ以上に、人間とは、自分とは何者なのかを知る人を増やしていくことがより重要だと感じます。

    僕自身が自分が一体なんなのかを知った時は、なんとも形容しがたい感動がありましたが、自分が関わった人とその瞬間を共有することの方が感動が5倍10倍と大きな衝撃がありました。

  • あさみ

    ホモデウスになりたいかと言われると、個人的には、ちょっと違うかなっていうのが正直なところ。
    そもそも、人間の欲求が幸福の追求というところはわかるけれども、それが不老不死かというと、そうとは思えないから。
    でも、AI(人工知能)の進化により、無用者階級という危機感はすごく共感する。

    じゃ、人間にとっての本当の幸せってなんだ?って思ったときに、私は「自分自身のことを理解できること」だと思う。
    人間とは何か?を探求していくと、必ず宇宙や歴史も繋がってくる。
    全て繋がったところから、自分のことも、人間のことも、宇宙のことも歴史のこともシンプルに整理されるのがnTech。それを使ってAI(人工知能)の危機も突破できるし、全人類が幸せになれる道を創ってゆける。

    ホモデウスと無用者階級という、究極の格差を生み出す社会よりも、私は全人類が幸せになれる社会を目指していきたい。
    AI(人工知能)の危機は、逆に争いの絶えない人類が団結するチャンスだと確信している。

  • 谷村明美

    新しい人間に進化しないと、人間は分かり合えず、無意識深くに諦めがあります。観点という問題が理解でき、それをも突破できるnTechの技術があれば、人と人が本当の意味で分かり会えるんです。

    そうじゃないと、ホモデウスの本にも書いてある通りに、人と繋がれず、無用者として生きて行かなくてはなりません。

  • 小池拓也

    本を読んだ後で、思うのがこの技術を使うことで、出来る人間力、人間関係力をもった事のある人達のことじゃないか!とうい感想でした。逆にその技術がない中ではこういう存在をどのように作るのかが世の中にあるのなら聞いてみたいと思うくらいでしたね。これからの未来に向けた先取りしてる技術それがnTechなんだなと改めて思いました!

  • SAKI

    人間とは?人間の幸福とは何か?を考えさせられるけど、科学的なアプローチだと幸せを感じるホルモンで、薬を使って感情をコントロールできたり、身体的にもAI(人工知能)などでサイボーグのように不老不死を手にするくらいになりつつある。ある意味「神」になれるのかもしれない。だけどそれでは機械と変わらないし人間を支配する側と大多数の支配される側の人間の格差が生まれてしまう。人間の尊厳や可能性は科学技術が進歩しても、人間とは何か?も分からず、失われる結果になると思います。nTechはそこを補う技術であり、これからの時代に必ず必要になる技術だと思います。人間の認識次元を上げることで、人間の体の変化ではなく心、人間とは何か?を分かりエゴを超えていくこがでいる、本当の尊厳ある生き方、神以上の生き方ができると思います。



    ⇒ホモデウスと合わせて読んでほしい「ティール組織」とは?

    ⇒【6分の動画】ティール組織(Teal組織)を実現する最新技術「nTech」とは?

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