会社(仕事)学校を休みたい時に使える最新技術

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会社(仕事)や 学校を休みたい…

会社(仕事)や学校を休みたい

…けど怖くて言えない(笑)

 

 

 

 

そんな人は多いと思います。

会社(仕事)や学校を休みたいなら休みたいと言えば済む話なのに、

なかなか言えずに溜め込んでる人は多いと思います。

 

 

 

 

しかし、なぜあなたは「会社(仕事)や学校を休みたい」と言えないのでしょう?

休みたいと言えば休めるかもしれないのに。

どうせ休みたいと言っても休みもらえないし

どうせ親や先生、上司が反対してくるし

と言い訳し、最初から諦めてしまう。

 

 

 

 

休みたい」と言えば、休めるかもしれないのに。

何かと理由をつけて、

休まなくて済む決断」をしてしまう。

それでは一向に休みたいのに休めないですよね…

 

 

 

 

確かに会社(仕事)を休めば、収入がなくなるし、

上司や周りの目も気になります。

学校を休めば、成績も落ちるし、

親や先生、同級生の目も気になります。

でも、そんなこと気にして、休む決断ができなければ、

ずっとあなたが我慢し続けなきゃならなくなる。

それでは苦しいですよね?

 

 

 

 

この記事では、

なぜ、あなたが会社(仕事)や学校を休みたいのに「休みたい」と言えなくなってしまったのか?

その根本原因を発見し、取り除ける技術、nTech(認識 technology)を紹介しています。

 

 

 

 

会社(仕事)を休みたい、無性に休みたくなる

会社(仕事)や学校に行きたくない

会社(仕事)を休む理由、言い訳、休む方法が見つからない

今すぐ体調不良になりたい

自分から休みたいと言えない

就職したことを後悔している。転職したい」という人は、

実際にnTech(認識 technology)を使ってる人たちの体験談を参考にしてください。

平気で「休みたい!」と言える自分に生まれ変わりましょう(笑)



会社(仕事)や学校を休みたいと平気で言えるようになった人たちの体験談

  • Rerisertae

    私は今までどんなことがあっても仕事だけは休んではいけない!と思っていました。それは責任という言葉が重くのしかかっていたからです。
    ・自分が休むことで人手が足りなくなるから皆に負担をかけてしまう
    ・自分が休むことでお客様の問い合わせに対応出来る人がいないこと
    ・自分が休むことで仕事の空気感や流れが変わり自分を必要とされなくなる
    ・自分が休むことで誰かが私以上に仕事が出来てしまうと私の仕事が無くなる
    けれど、『nTech』を学んで気づけたことはどれも、自分がどう思われるのかという恐怖感から全て始まっていることが分かりました。
    自分の存在が無くなる様な気持ちになるので認められ信頼を得るために頑張るので、正直義務感だけで仕事をするから、楽しくないし行きたくありませんでした。

    何の為に仕事をするのか?
    そもそも人間は何のために生きているのか?

    その大前提が明確に分かってからは
    どんな仕事でも楽しくなりました。

    ただ、それが分かってからは、人間がやるべき最優先課題に取り組む仕事が1番やりたかったことだったと腑に落ちたので、やることはたくさんありますが、自分が納得いく優先順位が分かるから優先度が低いことには「休みたい!」が言えるので、日々の仕事に対する認識、意識が変わっています。

  • けんご

    「休みたい」朝起きた次の瞬間に脳裏をよぎる「休みたい」という言葉。
    仕事などで疲れが溜まっていたりすると、体のダルさ重さからそう感じることがあります。

    とはいえ「会社(仕事)に迷惑がかかる」「学校の単位が」など、「休めない」理由は数知れず。

    現代人は本当に大変ですし、本当によく頑張っていると思います。

    仕事があって自分がある。
    会社(仕事)があって自分がある。
    学校があって自分がある。

    この自分と他を分けてしまうと、主従関係や上下関係などにつかまりやすくなり、「休みたいけど休めない」というネットに苦しめられてしまいます。

    nTechに出会い、認識=存在が腑に落ちることで、全てと繋がった絶対安心と尊厳から始まるライフスタイルに切り替えていくことができます。

    すると、仕事や会社(仕事)や学校という概念やそことの関係性が変わってきます。

    自分の状態に敏感になり、仕事や会社(仕事)や学校さえも自分であることがわかり、適切な時に適切な判断が自然にできるようになります。自分に正直に、相手にも素直に、休みたいと平気で言えるようになります。

  • 堀江直樹

    仕事や学校を休みたいというのはなかなか今の時代だと言えないもの。実体験ではありませんがクライアントと接するなかで、自分の現状を言えなくて、気づいたらドロップしてしまう経験をしたかたがいました。僕自身もそうですが、仕事を休むという前に自分の現状を言うことに抵抗があってもっと頑張れとかそんな風に言われるんじゃないかと思って抱えてしまいがちです。特に経営者だとかリーダーの人でそういう人も多いのではないでしょうかnTechを用いて自分が言っても伝わらないと感じて頑張ってきたかたが、自分の無意識の過去を今の現場に見ていたことがわかって、自分の現状を話せたことで新しいチーム体制が作られて本人もビックリ❗な事例がありました。

  • 川名哲人

    会社(仕事)や仕事、学校を休みたいと人は、最低限の義務も果たせない貧弱なダメ人間だと思っていました。だから自分もよほどのことがない限り休むことはありませんでした。
    nTechを通して、貧弱なダメ人間になってしまう恐怖や、人をそうやって判断し決めつけていること自体が自分も相手も苦しくさせているのだと理解でき、それを手放すことができた時、はじめて心が休めた感じがしました。

  • 小畑多美子

    私自身は、学校や仕事を休むこと自体に抵抗がある方ではなかったのですが、仕事を休みたいと思っても迷惑をかけてしまう。仕事を休むのは逃げではないか?と思ってしまうから休めないです。という話をよく聞きます。
    確かに、nTechを学ぶ以前だと、そうだよね~。って共感して終わっていたと思います。

    しかし、nTechを活用したセッションをさせて頂く中で、迷惑をかけてしまうと思ったり、逃げたいと思いたくなる中には、もっと根深い心の抵抗が生まれてしまうエンジンをみんな持っているので、そこを一緒に発見して、そのエンジンから変化をしていくことが、休むことに対する抵抗感から生まれる苦しさの原因が分かることで、休めない原因から変化していくことが大事だとすごく感じています。

  • sumitomo

    会社(仕事)を休んではいけない!と昔は思ってました。学校も熱がない限り行かなきゃ行けなかっったから。今日はなんとなく行きたくない、とかはあり得ない。そんな事を行っても、行くまで、用意しなさいと言われ続けるか、めちゃくちゃ怒られるかのどっちか。気分が乗らない事は理由にはならなかったんですね。でもnTechを学び、自分の心の動きを観察出来るようになると、理由がない事は一つもない。むしろ、我慢し続ける事の弊害がよく観えるようになりました。その原因にアプローチし、自分の意思で選択する。今ではその選択の蓄積が人生だと思えるようになりました!

  • タカ

    私は、会社(仕事)、仕事、学校を休みたいと思ったこと自体が無いです。学校は楽しかったことと、ズル休みして家に居てもすることがありませんでしたから。
    会社(仕事)や仕事については自分が経営者ということもあり、休むという発想がないことと、休みたければ、気兼ねする相手がいないことから、休みたいけど言えないという状況になったことがありません。
    一方で世間のお勤めの方は、私と同様とは限らないことが知人の話でわかりました。上司との関係性や、やりたくない仕事をしている気持ちから鬱症状になり、それでも休んではいけないという発想から自分を追い込んで会社(仕事)に行き続けたことが原因で、鬱になり休職する事態になったと話していました。
    そうした彼もnTechを学ぶことによって、人との関係性にストレスが減り、休みたくなったら人の目を気にせず言いたいことを言えるようになったそうです。

  • 不知 航

    私は昔ひどい建前の人間でした。「これを言ったら嫌われるんじゃないか」「これを言ったら迷惑掛けるんじゃないか」と思うととても怖くて言えませんでした。
    周りに合わせて生きてきて、学校は何とか建前でも乗り越えられましたが、社会人ではそうはいきませんでした。
    仕事をしていると段々とストレスが溜まるけど、自分が会社(仕事)を休んで迷惑を掛けると思うと「休みたい」と怖くて言えない。でも、我慢がしすぎて体調を崩して入院しました。そんな状態でも自分の意見を言えない状態が続き。限界を迎えた時にnTechに出会いました。
    nTechでは、その建前をしてしまう本当の原因がわかり、解消することが出来たんです。
    そのことで、自分の意見を堂々と言える様になれたんです。今自分の意見を言えなくて悩んでいる人は是非nTechに出会って欲しいです。

  • りん

    日本人は特に「会社(仕事)や学校は休んではいけない」と言われるように思います。会社(仕事)を休めば、仕事が滞って同僚たちに迷惑をかけるし、学校を休めば勉強に遅れが出て授業についていけなくなり、クラス全体に迷惑をかける。自分個人のことで組織や集団に迷惑をかけることが特に嫌われるのだと思います。
    でも、本当に会社(仕事)や学校を休むことが迷惑なのでしょうか。私はそうではないと思います。
    nTechはそれを迷惑だと思い込んでいた自分の観点をゼロ化させることができる技術です。nTechを使えば、自分が休むことで迷惑をかけるかもしれないという思いに囚われなくなり、必要な時には「会社(仕事)や学校を休みたい」と伝えられるようになります。

  • たっしー

    会社(仕事)、仕事、学校。
    毎日の繰り返しの中でたまには休みたいと思う日もありますよね。

    私は会社(仕事)員時代。
    月曜日の朝が来るのが嫌で嫌でたまりませんでした。
    なぜなら、また自分の時間を犠牲にして我慢し続ける1週間が始まると思うと憂鬱な気分になっていたからです。

    しかし、私はそんな自分の中の感情を無視して会社(仕事)に行ってました。
    ある意味強迫観念とも言える、休んでしまったら迷惑がかかるという考えが止められなかったからです。

    おそらく私は会社(仕事)員時代は1日も休んだことがなかったと思います。
    風邪も引いたこともなかったので、そういったやむを得ないことで休むことすらありませんでした。

    それくらい神経を張り詰め、緊張していたのだと思います。
    感情を抑えて、感じないようにしていました。

    nTechを学んでからは自分の感情や考えを素直に出せるようになりました。

    そうすると自分自身が今何を感じているのかを観察できるようになって、自然体で生きられるようになりました。

    周りからどう思わられるかということを気にして生きるのではなく、自らの選択で人生を生きられるようになったと思います。

  • ちぐちぐ

    学生の時に、学校を休みたいと思ったら、
    無理して学校に行くか。
    体調が悪くなるように自分に暗示かけるか。

    素直に休みたいとは言えずに、諦めるか、休むための方法をつくるかのどちらかしかありませんでした。

    社会のルール、常識は絶対だと教わっていたので、ズル休みをすると、ちょっと悪いことしてる気分になるので、正当性のある理由が必要でした。

    社会人になって、会社(仕事)を休む事も、自己都合で休むなんてあり得ないと思っていましたが、
    ただ会社(仕事)の歯車として働く事に疑問を持ち、nTechに出会ってからは、周りとの関係性や仕事のバランスも考えながら、自分自身で休む事が選択できるようになりました。

    自分が見ている世界は、自分でつくりあげた認識の結果なので、自分がどのような認識で観るかがとても重要だと思います。

  • 赤尾 共子

    仕事はちゃんとしないと!と思っていたので、熱が多少あるくらいなら、「仕事を休みたい」と言うくらいなら行く方を選択していました。

    いまは、全て仕事も含めて自分の意思で選択してコーディネートしていくものだと思うようになり、必要なときには相談して休みも含めてコーディネートするようになりました。

  • こましょー

    私は、学校を休むということは自分の辞書に載っていない。なぜならば、親に子供の仕事は学校に行くことだと言われていたし、学校に行かないと心配をかけている気がしたし、親を裏切るイメージがあったからだった。
    仕事もできるだけ我慢して言って、頑張ったねって言われることが幸せで頑張ることしかしていなかった。
    nTechと出会ったからは自分に嘘をつかず、やりたいこと、やりたくないことをアウトプットして、なぜこうなるかまで追求して納得して行動を選択できるようになりました。

  • miwa

    大手IT企業の営業職として12年働いていた間、ほとんど有休は取りませんでした。年次繰越はありましたがそれにも期限はあるのでずいぶんと無駄にしたと思います。
    なぜならば会社(仕事)を休みたいと言ってはいけないと思っていたからです。

    東日本大震災の当時も東京で仕事をしていましたが、震災発生日は金曜日で、もともとその週の土日は休日出勤の予定でした。余震で怖かったけれど「怖いから行けない」とは言えず。無理して職場に行きました。

    振り返れば小学生の頃も学校を休みたいとは親に言えませんでした。
    体調が悪くても心配かけてはいけないと思って無理していました。

    私はずっと、自分の事情で休む=みんなに迷惑をかける=悪いことというイメージに囚われていたんですよね。nTechはそんな自分の思い込み・囚われから自由になって不動心を得ることができる技術です。

    みんなに迷惑をかけるという他人基準の選択ではなく、次元を変えた観点から物事を判断できるようになるため、本当の意味で自分の選択に責任を持つことができます。
    その心になったときに初めて、素直な気持ちで休みたいと伝えられるようになりますよ。

  • Haruko

    以前は「会社(仕事)に行きたくない」とか「仕事を休みたい」なんて口が裂けても言えませんでした。友達にすら言えなかったと思います。
    なぜならそれを言ってしまったら「やる気のないやつ」と見られてしまい、それがバレたら社会で通用しなくなると思い込んでいたからです。
    心の中では小学生の頃から「学校サボりたいな」「部活休みたいな」ってずっと思っていたのに。
    心を無視していたので年々モチベーションが湧かなくなり、体もダルくてそのくせいつも「会社(仕事)行くの嫌だな」って考えてばかりで、今思えばほぼ毎日鬱状態でした。

    nTechを活用するようになって、なぜ自分がそのように思うのかが理解できるようになったらやる気のない自分、サボりたい自分をむやみに責める必要が無いことが分かりました。それよりは、原因を理解することで解決策も分かるのでとことん理解することが楽しくてしかたがありません。
    自分の中に留めておくより仲間に相談した方が早いので今は「どうしよう、やる気出ない」とか「それやりたくないんだけど」と言ってしまいます。いつも思わぬ解決策を提案してもらえるので、言わずに抱えこむことはなくなっちゃいました。

  • 島崎信也

    学校を休みたいのに言えなかったり、仕事が嫌で会社(仕事)を休みたいのに言えないと言うことがありませんか?私の母親は規律や世間の目を気にする性分だったからか私はどんなに嫌なことがあっても学校や会社(仕事)を休みたいと言うことは禁じられていましたし、考えることも許されませんでした。ある程度成長すると、その様な基準が自分に確立されてしまっていることも忘れてしまっています。その基準は見事に虚構でした。

    nTechは自分と自分の宇宙が実在しない事を明確に理解できて、目を開けたままの模様形のあるまま自分と自分の見てる宇宙が消える認識経験を得ます。体の自分は虚構、規律や世間の目や、休みたいと言うことが出来ないのも虚構。虚構だから、その条件を解除したらキレイさっぱり消えてなくなります。とてもスッキリしました。

  • kenmiura

    学生時代は、よく学校を休みたいと思ったらサボっていましたが、それほど自責の念は感じませんでした。
    しかし社会人になって、会社(仕事)を休みたいと思って休んだときの翌日がとても憂鬱でした。
    迷惑をかけてしまった自責の念で「自分はもうこの会社(仕事)に必要ないんじゃないか?」
    と思ってしまうんですね。
    だから休んでも心が休まらないんですよね。
    結局、我慢したり、妥協したりしながらなるべく休まないように頑張るのですが、
    そのうち会社(仕事)自体を辞めたくなってしまうんですよね(苦笑)

    nTechを学んでから気づいたことは私の中に「自分はここにいなくてもいいんじゃないか?」「自分の居場所はここじゃない」など思ってしまう無意識エンジンがあることを意識化でき、その感情自体から自由になりました。
    仕事を休んでも心が全然休まらないのは苦しいですよね(>_<)
    今は、仕事を休みたいときに休んでも全くストレスを蓄積することがなくなりました♪

  • 吉田純

    以前の私は、会社(仕事)を休みたいと言うことができない人間でした。

    それは、会社(仕事)を休んでしまうと、たくさんの人に迷惑がかかると思い込んでいたからです。

    自分がやらなければならない、という責任感があったのでしょう。裏を返せば、人を信じることができない不信がありました。

    nTechと出会い、「自分」という範囲が広がったからこそ、任せるところは任せることができるようになりました。

  • 白鳥健

    小学校のころは毎日、休みたいと思っていました。どうにも自分の居場所がないような気がして。でも当然理由もなく休めず、風邪をひいたら、学校を休めると内心喜んでしまったり。それが中学校になると、まったくと言ってよいほど休みたいと思うことがなくなりました。高校でもそうです。思うに部活動があったことの影響は大きく、そこに居場所を見つけていたのです。学校という閉鎖社会において、居場所を見つけられるか否かは大きな問題でした。
    しかし、会社(仕事)に入り仕事を始めると、まるで小学校のころに戻ったかのように、毎日「休みたい」が頭をもたげるようになりました。会社(仕事)において、仕事においては役割も責任もある、しかしそういうところではない、自分の居場所がない。小学校のころとは違うのは、時がたてば解決する問題ではない、自分でなんとかしなければならないということでした。
    その後nTechを学んで理解したのは、学校も、会社(仕事)も、仕事も、休みたい、と思うこと、思うのにそう言えないことは、認識のメカニズム、人間として、日本人として持っている観点のメカニズムがそうさせているということです。
    今、意気揚々と仕事に出かけ、だからこそ休みたいときに休むべくして休む、その状態を自分で作れることはありがたいことです。

  • eri567

    昔は学校を休みたいとか、会社(仕事)を休みたいと思っても、私も簡単に言い出せない人でした。

    社会人になってからは「責任」を重く感じるし、自分が休むことで誰かに負担や迷惑をかけると思うと、より休みたいとは言えませんでした。あと私の場合、体調不良を訴えても、母が信じてくれなかったので、言っても信じてもらえない不安と諦めで、無理して学校や会社(仕事)に行くのが当たり前でした。

    実際、体調が本当に悪かった時も無理に会社(仕事)に出て、余計体調を崩すこともあったくらいです。

    nTechに出会ってからは、休むことがダメとか、人に迷惑をかけることはダメという固定観念も破壊されたし、自分の無意識エンジンがわかることで、信じてもらえないという変な呪縛も少しずつ解けて、事実をそのまま伝えられるようになりました。

    実際、学校や会社(仕事)からすると、体調不良で無理して来られるた方が困る場合もありますしね 笑。

    そういう意味でnTechは色んな固定観念をスッキリ破壊して選択の自由度を上げてくれるものだなって思います。

  • Maimai

    疲れていて学校や会社(仕事)を休みたいと思っても、そんな怠けた自分じゃいけないと感じたり、誰かに仕事の負担を掛けてしまうのではないかと思い、中々口に出す事が出来ませんでした。nTechと出会ってからは、それが単なる自分の観点に過ぎない事が分かり、今では、休みたい時には"休みたい"と口に出す事が出来るようになりました!

  • morphie

    そもそも心の底では楽したいし、仕事するのが嫌いだったので、機会があればいつでも休みたいと思うようなグータラでした。

    だから働くこと、仕事自体が本当に楽しいし、今ここがいつもワクワクしているのがベースなので、根本から変化したと思います。

    また例え体調不良で休まないとならなくなった時でも、躊躇なく相談して休みたいと言うことが出来るようになりました。

    それを言っても全然大丈夫なのもわかっているし、言っても自分が絶対的に否定されたりしないことも理解納得しているので、

    現象に振り回されて一喜一憂することも
    なくなりました。今や不動心です。
    だからこそ何でも言える。自分自身の心理的安全性がしっかりと担保されるのだから、何でも言えるのが当然になってしまいましたし、そこに至るまでそんなに苦労しなくても出来るようになっていく時代だと思います。

  • えみる

    私は、かなり学校も会社(仕事)を休んではいけないと思いこんでいました。

    実際、高校の時は、学校の方針(無欠席を守る)で、絶対に学校を休んではいけなくて、ひどく風邪を引いているのに、帰りの会だけでもいいから出席するために顔をだすということもありました。

    休んだら迷惑をかける、仕事が進まないじゃないか、決まった日にお休みをもらうのがいいんだ、長期休暇なんてもっての外、などなど絶対にしてはいけないこと思ってました。

    また、正当な理由で休む時でさえも、罪悪感を感じていましたね。

    でもよく考えたら変です。決まった時間、月〜金曜日まで、必ずその枠で働くなんてことがそもそも可能なのかなと思います。

    人によって様々な体調や状態がある中で、もう過ごし枠を自由にできる働き方にしていかなければ、これからの多様化社会的では、いろいろと難しいのではないでしょうか。

    そんなことを考えれるようになったのもnTech技術を学んだからこそ、自分の思考が柔らかくなったからこそです。

    会社(仕事)や学校を休みたいと平気で言えるようになった。このことは本当に大きくて、自分のことを他人任せに考えるのではなく、どっちもできる状態になる。ナニモノにも囚われずに、自分がどうしたいのかで考えることができるようになったのです。

    しかも、自分一人が何日間か会社(仕事)を休んだとしても、会社(仕事)は何とかしますし何とかなります。

    自分が創る自分の人生です。

    自分の人生をどう生きたいのか、何を基準として生きるのか、これがこれからの生き方の分かれ道になっていくと思います。

  • Moooriii

    私は学生時代に学校を休んだことがほぼありませんでした。例えキツくても、行きたくなくても休みたいとは言えず、無理矢理行ってました。それは仕事をし始めても一緒でした。学校より会社(仕事)の方がストレスは多く、休みたいと思う機会が多くなりました。それがnTechを通して変わりました!体調を崩して仕事を休みたいと素直に言えるようになりました。無理矢理しんどい状況の中、行くのではなく、しんどい時にしんどいと言えて休みたいと言えるようになりました。

  • mizu

    以前の私は会社(仕事)を休みたいということは言えなかったように思います。どうしても体調が悪く休んだ時も、「こんな大変な時に休みやがって」「迷惑かけてんじゃねーよ」など思われているのでは?という思い込みにはまって、次の日仕事にいくのがすごく憂鬱でした。心が引き裂かれそうな気持ちだったのを覚えています。
    nTechと出会って、休むことが悪いこと、休まないことが良いことという固定概念から見事に自由になり、というか、全ての固定概念から自由になり、どう思われるかばかり気にしていた自分自身から解放されて、休むことがどうとかこうとかということが気にならなくなりました。
    人は休むときは休まないとやっていけないし、固定概念からくる善悪ではなく仕組みで判断できるようになったので随分と楽になりました。

  • もっくん

    会社(仕事)を休みたい、そう思ったことは誰しもがあると思います。
    でもいろいろな理由でなかなか言い出せない、そんな経験もほとんどの人はあると思います。
    私ももちろんそうでした。
    でも、nTech に出会ってからは、今なにをすべきなのかが明確になり、IDとつながった発言ができるようになったので、躊躇なく言うことができるようになりました。
    また逆に、休みたいけど、会社(仕事)のことを考えたら休まないを選択した方がよい、というようなときには、その選択も難なくできる。
    そんな風に自由度が増しました。

  • つかっちゃん

    お子さんをもつ親御さんから、「子供が学校に行かず、家でも部屋から出てこない状態で困っている」と相談を受けました。
    話を聞くと、どうにかして学校に行かせたいとのこと。
    親御さんとして心配になるのは分かりますが「行かなきゃいけない」というのは親の意見であって、子どもの気持ちは置き去りにされています。
    僕はnTechを学んで、人は心が変わらないと行動が変わらないことを知ったので、まず子供の心に寄り添ってあげてください、と伝えました。
    すると子供は少しずつ元気になって、学校であった嫌な事も話してくれて、だから学校に行きたくないんだ、と言ってくれたと話してくれました。
    僕が昔働いていたIT会社(仕事)でも、心を病んでしまう人がとても多かったのですが、会社(仕事)を休みたい日は休んでも良い、仕事は自分一人で抱えなくても良い、と思えるようになっていたら、あんなに心を病む人はいなかったと思います。
    心の状態を健康に保てるnTechは今のストレス社会には必要だと感じています。

  • macha

    機械化された人間(世の中の約束体系の中でしか動けない人間)だと、世の中に、その組織に依存するしかないので、会社(仕事)に入れば、自分の意思とは違うことを言う。
    『ほんとは、今日体調悪くて、仕事(学校)休みたいのに』。でも怖くて言えない。何を言われるかわからないなら、ムリしてでも行かないと・・・地獄
    nTechと出会ってからは、まずは自分の状況を伝えることができるようになりました。そこから休めたら休むし、難しければ、フォローしてもらいながらやれるようになりました。

  • てる

    仕事が休めなかった、周りからどう思われるのだろうか、村八分みたいにならないだろうか、そんな不安があって、最も優先したいことがあって仕事を休みたい時でも、その不安を払拭できずに、世間の目が気になりすぎて、仕事を休みますと言えなかった。かといって、たとえ、言えたとしても、休めたとしても、職場にいる人たちの顔色が思い浮かんでは消えて、休んでも逆にストレスがたまってしまう。自分の人生なのに、なぜ、周りの目が気になって意思決定を行うのか。この限界が、nTechを使って気にせずに言えるようになった。なぜ、自分が世間の目を気にしていたのかその仕組みと理由がnTechを使って理解できた時に、周囲の目が全く気にならなくなり、いつも常に、今この瞬間なにが最適な選択なのかを考えて行動できるようになった。自分の意思で生きることができる技術。それがnTech。

  • さむさ

    学校や会社(仕事)は休んではならないと思い込んでいました。
    休みたいと思ったことは何度もありました。
    でも学校を休むと親に怒られましたし、仕事を休むと誰かに迷惑がかかっていたからです。
    じゃ、行きたかったのか?というと、正直行きたくないときのほうが多かったです。つまらないしめんどうくさいし・・・

    でも今は仕事は自分の意志で行っています。
    お金も時間も自由にあったら何がしたいか?を考えたとき、私は今の仕事がしたいという結論に達したからです。
    nTechを学ぶと自分の意志で自分の人生が築かれます。
    何にでもなれる何でもできるどこへでも行ける自分があえて今の場所を選択している意味価値がよく解り、休みたいときには休んで、行くときは限界突破のチャンスととらえて行く、そんな感じでバランスがとれています。

  • クッチー

    会社(仕事)は20年程勤務していましたが、休みたいけど休めないタイプでした。だから、基本的に朝から深夜まで働きづくめで、年休は常に40日くらい毎年捨てるし、長期休暇で海外旅行に行く際も会社(仕事)には知られないようにコッソリと行ったり、ついには、事故して怪我してやっと「大手を振って休める」と思うほど、休むのが「悪」だったんです!

    この、会社(仕事)を休むのが「悪」は、当時の会社(仕事)の風土でもあったんですが、nTechと出会い、わたしの中に無意識深い強烈な固定観念があったことを知り驚きました。

    それは、母との関係性の中で強固に作られたものでした。母自身が休む事が大嫌いで、20年弱一度も寝込んで家事を休んだことがないほどの根性の持ち主。当時、わたしが体調不良で学校を休むと、心配も相まって不機嫌になるし、部活を休んでも怒られていた。だから休んじゃいけないんだ!が無意識深くに強烈にあったんです。

    今では、その会社(仕事)を休むのが悪という固定から解放され、より自分にとっても、会社(仕事)にとっても、winwinとなる働き方をこちらから提案したりしながら休みたい時は休めるようになり、自由度がすごく広がって楽にぬりました!

  • 安田真理

    3年くらい前までは「休みたい」が言えず、根性のみで仕事に行き続け、鬱っぽくなりました。また、全身には、よく蕁麻疹がでたりして、いつもストレスフルな人生を送ってました。
    今では、常に我慢して根性で頑張ってしまう自分の無意識を意識化できる技術nTechに出会い、その我慢してしまう、更なる深い人間共通の根本原因が理解できたため、かなりスッキリしました。

    休んでも、休まなくても、どちらでも大丈夫だ!という余裕のある選択を日々取ることができ、心にゆとりを持ち生きられるので、とても毎日が楽しくなりました

  • 木村明日菜

    以前は学校を休む、会社(仕事)を休むという概念が私の中にありませんでした。38度の高熱でも学校に行ったり、体調がものすごく悪くても我慢して、会社(仕事)に行ったり、決して弱音を吐くことができないくらいまじめに行っていました。nTechを学び始め、いい意味で、自分に甘くなったというか、休むのも行くのも自由に決めれるようになりました。以前は休むことに対する申し訳なさ罪悪感があったのですが、今はそういうものを感じず、無理だと思ったらしっかり言って休めるようになりました。

  • EMI

    「休みたい」
    これは日本人が言いたくて言えない一言な気がします。
    会社(仕事)に勤めていると、有給という制度があります。そうでなくても、例えば体調が悪いとき、家族が困っているときなど「休みたい」という日は必ずあります。
    でも、なぜかその一言が言えないのですよね。私も経験があります。”人に迷惑をかけたらどうしよう””真面目に働いてないと陰口を言われたらどうしよう”特に、他のスタッフの方も「休みたい」と口にせず働かれていると、その職場の「雰囲気」を察してなかなか言い出せないということもありますよね。
    そんなとき私は、一度考えをSTOPさせて、そもそも自分自身にとって何が一番大事なのか?を考えるようになりました。そうしたら、その時自分は体を休めることが必要なのか、今は頑張って働いた方がいいのか、上司へもしっかり休みの希望を伝えることができるようになりました。
    「休みたい」が言えなくて悩んでどうしようもない人がいたら、その言葉発してほしいです。一人で抱え込まずに、体が壊れる前に、心が壊れる前に、その責任感を放棄してほしいなと思います。

  • htakamura

    昔は、会社(仕事)(仕事)を休みたいと思うことも、言うことも出来ませんでした。仕事は責任があるものだから、休んではいけない。周りの人に迷惑がかかるから。とか、休むとサボってると思われるのが怖いから言えないって事もありました。身体がどんな状態であっても、動いて歩ける限りは行かなければならないと思い込んでいたので、かなり辛かった時もありました。

    でも、nTechに出会いこの技術を使う事で、いかにこの概念が事実ではなく、自分で自分を苦しめていたのか、その根本原因が仕組みで理解できたので、仕事場での交流から変わり、無理することはなくなり、体調が悪ければ休む事もできるようになり、かなりのストレスが無くなりました。この技術によって安心の関係性を広げていきたいです。

  • 相良真史

    最初は頑張れるけど、一定期間が過ぎると仕事を休みたくなる。行きたくなくなる。終いにはやめたくなる(笑)
    このパターンをずっと繰り返していたように思います。そしてそんな自分を否定してさらにもっと頑張ろう、もっと認められる自分になろうと努力するんですが、そうすればするほどさらに休みたくなるし、行きたくなるというアリ地獄状態にハマっていました(笑)
    nTechを学んでみて、自分の無意識の構造が理解できて観えてきたことが、ある条件が整うと、休みたくなる。ある条件が整うと行きたくなくなる。ある条件が整うとやめたくなるというように、自分自身の無意識のパターンによって引き起こされていた結果であり、仕事に関わらず、今ここの意思決定が影響を与えていることが明白にわかり、仕事場だけでなく、日常の中でも認識トレーニングをするようになりました。
    そうすると、ある一定期間を過ぎても、仕事を休みたくなるどころか、さらにやる気が湧いてきて頑張らなくても自発的に仕事が楽しめるようになりました。
    今ではどんな大変な仕事も、自分の認識を変化させることによってやる気が漲ってくるし、楽しく取り組めています。

  • soramame

    以前は、「迷惑をかけちゃいけない」「そんなこと言ったらどう思われるんだろう?」「使えないやつ、と思われたくない」といった、いわゆる「他人の目を気にする」出発しかなかった私は、会社(仕事)や学校を「休みたい」ということがなかなかできませんでした。思い起こせば、人生で初めて、ぎっくり腰になった朝も、会社(仕事)に行きました・・・。仕事は倒れるまでやるもの、といったイメージが当たり前にあった気がします。そんな私も、nTechと出会い、なぜ、そこまで他人の目を気にしたり、休んではいけない、と思ってしまうのか、そのロジックがどうやって作られたかが理解ができて、そこから抜けるイメージを持てたことで、今は自分自身の判断で「休みたい」と言えるようになりました。

  • naomijoy

    小中高大、学校でも仕事でもあまり休みたいと思う方ではなかったのですが
    だからこそ、いざ休みたい時に「休みたい」と言えませんでした。

休んで置いてかれたらどうしよう、とか
ズル休みだと思われたらどうしよう、とか
具合が悪いとなおさら思考がぐるぐるして、結局知らせるのが遅くなって、伝え方も変な感じになって自己嫌悪していました。

でも、それも私の認識、私のpersonal universeだったんだ!ということがよくよく理解できて、そこから自由になることで早め早めに自分のことを正直に伝えられるようになりました。周囲との相互理解がぐっと深まった感じがしています。

  • vosaraicesara

    学生時代は「学校に行きたくない!」とか「休みたい!」と思っても、それを発言することはほとんどありませんでした。なぜなら、親に心配をかけたくなかったからです。社会人になってからも、「会社(仕事)を休みたい!」とか「仕事がしたくない!」と思っても、それを周囲の人に話すことはできませんでした。なぜなら、周りにネガティブなものを発してはいけない、と思っていたからです。自分の心の中にある、本音のつぶやきを表現することが怖かった気がします。しかし、nTechに出会ってから、「発言することで自分がどう思われるか・・」という恐怖感が減って、「休みたい!、仕事をしたくない!」という本音のつぶやきを自然に話すことをしていました。そして、それが周りの人との関係性が深まるきっかけにもなり驚いています。

  • たのしみず

    今までは会社(仕事)を休むとか学校を休むというのはダメなイメージでした。休みたいと思っていても言えず、学生時代の頃は親も勉強が遅れることを気にしているので「休みたい」ということすらダメに思えました。
    でもnTechと出会ってからはそれすらも親からくる思い込みであることがわかり、休みたい時には休む。
    今までは「休みたい」というと罪悪感がありましたが、今では主張をすることができるようになりました。

  • かなえ

    休むというイメージが、私の中にはなくて、休んだら負け、休んだらダメだと思われるという強烈な思い込みがありました。でも内心は休みたいし、自由に休んでいる人を羨ましく思っていました。
    nTechに出会い、休むことのイメージも変わり、休みたい時に自分の意志で伝えられるように変化してきました。前は休まないですごく力が入っていたけど、今は以前よりバランスよくライフスタイルを送れている気がします。

  • まい

    休むことはいけない事、そんなイメージを持っている人が多くいるようです。私自身はそこまで悪いイメージはありませんが、多くの人の話を聞いていると休むなんて簡単にできることではない。そんなイメージの方が多いようです。学校を休む、会社(仕事)を休む。一大決心をして連絡をする。そんな姿を何度も見かけた事がありました。でも、実際本当に一大決心をするほどの悪いことなのでしょうか?休むということは、そこには理由があるはずです。それが例えズル休みだろうと理由がありますよね。自分の人生は自分で責任を取らなければ誰も責任は取ってくれません。誰かに言われたから、誰かに求められるからではなく、休むことが悪い事とか、良い事とか、そんなことではなくて、自分の意見をしっかり持ってそれを主張できること。その意志が大切なんです。nTechを通して自らの意志を大切にできる生き方ができるようになります。自分の人生、自分でしっかり選択して生きることができるようになること。これって大切なことですよね。

  • はるころり

    会社(仕事)、仕事や学校を休みたいと平気で言えるようになれる技術nTechは、本当の疎通交流から始まる組織との新しい関係を作れる技術だと思います。休むけど、その代わりにチームプレイをおねがいできることや、安心して任されたり任せたりできる循環を生むから、全体としてかなり生産性があがるから日本で、世界でこの技術がスタンダードになること間違いなしです。

  • みもざ

    会社(仕事)休みたいなんて言ったら迷惑かけますよね〜。しかも長期!
    有給休暇とって1週間がせいぜい。
    本当は3ヶ月とりたいって時がありました。
    でも無理だろうな〜前例がない。
    無理と思ってしまうのは、一緒に仕事をしてる上司や同僚に迷惑がかかる。休むことに対する罪悪感です。

    案の定、上司は「前例がないからちょっと(無理だろう)…」
    わかってます。わかってますよ。
    ここは日本の会社(仕事)。海外の会社(仕事)のようにバカンス3ヶ月なんてありえない。

    てすが、3年前、3ヶ月取れちゃいました。
    前例はないけど、新たに会社(仕事)の規約書面変えてくれるとのことで、取らせていただきました。

    そして真面目にコツコツ働き続け約1年前。
    「1ヶ月休みとらせてください!」と再び伝えました。
    またかと思ったでしょう。
    すでに相手のリアクションは慣れっこでした。そして、1ヶ月の休みをとることができました。

    nTechで自分の認識で世界は創れるとわかっていたからですね。

    皆さんもやりたいのにやれない。
    ということありませんか?
    nTechのセッションで思い込みを手放すと創りたい未来がつくれると思いますよ。

  • Keizenke

    私は学校は熱があっても行ってました。それも小学校の時から。自分が休んでる間に自分の知らないことが起こるのが嫌だというのがありました。
    仕事も熱があっても行っていて、点滴を受けるまでになったことがあります。その時は店長をやっていた責任もあったし、会社(仕事)に休むと連絡するのが嫌で頑張ってしまってました。休むことが世間からシャットダウンされるイメージだったんです。これが、実は私の無意識エンジンとつながっていて、自分が言いたいことを言うと相手からシャットダウンされる、痛い目に合うというところから発するひとつのパターンだったのです。また弟が病気がちで母が心配してたというのもあり、病気であることで心配をかけたくないというのもありました。また時代が根性で頑張るという時代に育ってきたのもあり、学校も仕事も休めずに頑張ってました。今はそんな観点も解けたので、具合い悪い時は「今日は休んで寝てる!」と宣言して、思いっきり休んでます。

  • 山中 浩司

    以前の私は会社(仕事)を休みたいと思っても、休みたいと言えずに段々と身体に疲労が溜まり心もイライラしてくるというかなりの悪循環でした。

    しかし、nTechを学んだ事で休みたいのにそれが言えない理由が分かりました。
    それは、決められた事を(会社(仕事)のシフト)しっかりと行えるのが◯、行えないのが✖️という日本人クラウドに囚われていた事に気づきました。
    このクラウドは自分を魚と例えるとすると、クラウド=海に当たります。
    魚は海の影響を受けるため知らず知らず無意識にこのクラウドの影響を受けていたんだと分かりました。
    原因が診断できてからは、その理由を自分で分析する事ができ勇気を持って会社(仕事)に休みたいと言えるようになりました。

  • yukachin

    会社(仕事)や仕事を休みたい。と思っても私は我慢して頑張って行ってました。それは、周りが心配するし、迷惑をかけるそして行きなさいと言われるから。
    だから、我慢の連続。そして感情はわからなくなっていってたんだと思います。
    行かなければならないから行く。これが強かったですね。
    会社(仕事)も行きたくないはよくありましたけど行ってましたね。
    有給休暇も取りずらく、休みが欲しいというのがかなり大変でした。
    でもnTechと出会って、物事の捉え方考え方が変わり、自分の時間をどう使うのかになりました。自分の人生の砂時計は限られているので使い方、大事ですね。

  • 明楽

    サラリーマンのときは、どうしても仕事や会社(仕事)を休みたいときがあってもなかなか言い出せず、何かそれらしい嘘を考えて無理矢理休んだりしていました。有休がほしいと思っていても、全体の状況を考えたり、休みたいということでどう判断されるのか不安で言えませんでした。本当は権利として持っているにも関わらず、周囲が誰も休んでいないのに自分だけなんて本当に言い出しにくかったです。
    nTechを学んですべてが自分の観点の中だと気付いてからは、これが日本全体のクラウドであることと一致してスッキリして、勇気を持って意見を言えるようになりました。

  • おがじゅん

    「会社(仕事)」や「仕事」や「学校」を本当は休みたいけど、休んだら周りに迷惑がかかるし、世間一般的には体調悪くても行くべきだ、という考えが主流かと思います。

    ちなみに僕は違った理由で休めなかったパターンです。

    中学と高校は学校を休んだら、勉強が遅れてしまう、仕事を休んだら自らの立場が危うくなる、という理由で余程のことが無い限り休むことはしませんでした。

    これは完全に自己本位ですが・・・

    nTechを学んでからは、自らの体と気持ちに耳を傾けるようになり、休みたいと言えるようになり、休むことで罪悪感を感じたり、立場を気にしたり、というところから解放されたのです。

    これもnTechを通して、自らの意思を選択出来るようになったからこそですね!!

  • こみず

    会社(仕事)や仕事、学校を休みたいなんて絶対に言えませんでした。熱があってしんどくて、100回くらい頭の中で「休みたい」って思っても、最後には言えないまま無理してがんばってしまう。休んではダメだという思い込みが強烈だったんです。
    nTechでは、自分と自分の宇宙を消せます。ですから休んではダメだという思い込みも消せます。
    消したところから、自由に自分で思い込んでいけるんです。
    だから休みたいと言いたかったらいう自分にもなれる。
    この変化は自然です。いろんな思い込みにも囚われません。
    楽しいですよ。

  • さかなゆう

    このタイトル『会社(仕事)を休みたいと平気で言えるようになる』これを読むだけでも、なんと常識外れなことを言ってるんだろう、
    危ない人たちだ、と思われてるかもしれないなと思うくらい、日本って生真面目な国だなーと思います。

    わたし自身は我慢せずに休めるタイプなので、そこに悩んだことはないのですが、我慢して休まない人があまりに多い日本の社会に対して問題意識はずっとありました。

    だけど、会社(仕事)を一日休むことが出来ない、やっちゃいけないことだ。その結果、場合によっては、過労死とか社会問題に、繋がってる事実もあると感じてます。

    日本って、ほんとに真面目。

    でも、それっていいことなのか?悪いことなのか?
    そこにマルバツはなく、なぜ、こんな社会になっているのかをnTechを、通して知ることができました。

    nTechを通して時代の整理、歴史の整理もできたときにぜーんぶスッキリ!

    真面目なことによって、自殺するなどの現象はストップさせて、ただしい方向性に真面目も使って、日本が幟をたてて、世界を引っ張るリーダーシップをとるように
    nTechは大きな変化を起こせる希望あふれる技術だとわたしは思います。

    社会を観る目が変わります!

  • マヤ

    会社(仕事)で、休みたいと申告するのはとても気がひける、、、といつも感じていました。
    私が休んでいる間に他の人は仕事をしているし・・・どう思われるんだろう・・・と悶々としていました。
    しかし、nTechと出会い、
    周りの人たちがどう思うかは自分の思い込みにすぎないことがわかり、
    またコミュニケーションが円滑になることで仕事のフォローもしやすくなり、
    休みたい時に休みたいと言えるようになりました!

  • 大場光洋

    日本人に多いと思うのが、
    相手に迷惑をかけてはいけない、
    長時間がんばるのが偉い、
    仕事を休んだり、学校を休むと和を乱している、
    などの考え。

    実際は、体調が悪いときなど、
    休みたいと思ったら、
    会社(仕事)や仕事、学校を休んで
    体調を整えたほうが、そのあとのパフォーマンスは上がるはずなのに。。

    深めたいと感じるテーマですね!

  • KiJi

    会社(仕事)を休みたいと思うのはよくあります。今は自営業なので、会社(仕事)に通うということはなくなったわけですが、思い返せば、小さい頃になかなか学校を休みたいと言い出せずとても苦しい思いをしたことがありました。休むことはルール違反で、自分が休んだ分誰かに迷惑がかかるし、休んだ事で、周りと差がついてしまうことが怖くて休めませんでした。今でも怖さが過ることもありますが、迷惑がる関係性ではなく、また誰も私に差をつけたり、潰そうとする意図がなく、自分の思い込みだったので休みを取れるようになりました。

  • KOH⁺

    学校を休みたいと思っても休めなかった私。会社(仕事)に入って仕事を休みたいと思っても休めなかった私。インフルエンザで休むことはあっても、それ以外の休む選択肢はありませんでした。結果、急遽地方に行く用事ができても、仕事の時間までに戻ってきて、無理を繰り返していました。nTechと出会ってからは、相手から何を言われようと休みたいと伝えられるようになり、休むことが大事なのだと思えるようになりました。

  • 高橋恵

    休みたい…。
    そんな事を思った瞬間次に来る感情は、怒られる!でした。なのでその感情を回避する為に必死に楽しくなる様な音楽を聞いたり好きな服を着たりしてモチベーションを上げました。それを繰り返していると自分の感情が麻痺して休みたいというのは一時的な感情だと思い込ませていました。
    そんな原因にも気がつき、解決することで自分の感情にも素直に生きる事が出来るようになりました。

  • だいとう おりえ

    時間通り、約束通り、お客さんやスタッフが喜ぶように、きっちりと仕事をすることが絶対に正しいと思っていました。

    その為に、体調管理をし、予定チェックをして、間違えないように常に緊張して、どこか焦りなが日々過ごしていました。

    誰にも怒られたくなかったのです。
    見捨てられることが何よりも怖くてたまりませんでした。

    nTechを使うようになってからは、『怒られない為の人生』を送っていた事に気づけました。

    そして、もう、その基準を変えていこうと思い、今では、『怒られない為に仕事をしよう』と言うことをしなくなりました。

    仕事を休みたい時は無理せずに休むことも許せるようになりました。

  • aiko

    仕事を休みたいことなんて、毎日のようにありました。朝起きた瞬間に、会社(仕事)で今日やらなきゃいけないことがパッと浮かび、それと同時にストレスやプレッシャーを感じます。行きたくない、けど、行かなかったら問題が出る。その狭間に挟まれていました。nTechと出会い、なぜそんなにもストレスプレッシャーを感じてしまうのか、自分のエンジンと繋がって理解があるできました。嘘のように、今では朝スッキリ起きれています。

  • みなみか

    学校や会社(仕事)をただ行きたくない、と休むのは良くないことだと思っていたので、行きたくない気持ちの時も感情に蓋をして行きました。今思うと私がちゃんと自分の考えでそうしようと思っていたのではなくて学校や会社(仕事)にはいくものだ、という社会の決まりがあるように感じてそれに従わないとならない、と暗黙の了解のように従っていただけでした。nTechと出会って、どういう事を正しいというのかとか、意思決定がどういうものかを知って、なぜ学校や会社(仕事)に行かなくてはならないのか、を自分で考えて決められるようになりました。

  • ミッチー

    精一杯頑張って仕事をしているのに、大事な用事がある時に仕事を休むことに何か悪いことをしてるかのように思ってしまいます。
    実際は、休んでも会社(仕事)に影響があることは、少なかったりします。
    会社(仕事)を休みたいのに休めないようにさせている自分自身の思い込みと事実をnTechで分けることで、平気で言えるようになりました。

  • misa

    ネットニュースで知ったけど「Exit」という会社(仕事)があるらしく。
    なんと、会社(仕事)の退職申し出の代行業なんだとか。

    退職だけじゃなくて、「仕事を休みたい」って一言も清水の舞台から飛び降りるくらい勇気がいるってよく聞くし。
    どれくらい、「休みたい」って言えない世の中なんだろうとつくづく思う…。

    きっと、学生さんも学校を休みたいって一言いうのも、死ぬ思いなんだろうな。。
    そんな人、たくさんみてきたし、私もそんなとこあったけど(言わずに勝手に休む手段をとってた)、
    けど、そこから自由になった人もたくさんみてきた。

    「休みたい」の一言が言えない自分の中の理由、背景って人それぞれだけど、
    それが起こる心の仕組みがわかったら、一段階スッキリするし、

    そして、自分の中の拘り、常識、人からの目線などなどの〇や×が消えたときに、
    自分の自由選択意思で、言いたいことが言えるようになる。
    心の自由度をあげる技術がnTechです(^^♪

  • cheerwave

    以前のわたしは体調を崩しているにもかかわらず”意識があるし歩けなくなるまでは”と我慢してでも学校にも仕事にも行く人。自分が休んでしまえば同僚にも迷惑をかけてしまうし、風邪をひくのはいけないことだと幼い頃から思ってきたので、体が出しているサインも無視して回復どころか悪化させ治りを遅くさせていた。
    その背景には、風邪をひけば母親ががっかりした顔で「また風邪をひいたの?」というので、その時の母の表情と言葉から「大好きなお母さんをがっかりさせてしまう自分はダメな自分なんだ」「お母さんに迷惑かけちゃった」風邪は誰かにうつしてしまうものと知っていたので「風邪をひくのは誰かに迷惑かけてしまう」さらには、お母さんをがっかりさせてしまう風邪をひいてしまう弱い体の自分を認めたくない。と風邪をひくことに対してそんな思い方を持っていました。nTechに出会って、体調を崩したり風邪をひいてしまう原因は、実は外的な要因だけではなく内的な自分の思い方の習慣からもくるものだと分かってからは、体の状態を客観的に観察できるようになって体が休みたいと言っているのも認識できるようになりました。病院やお薬に頼らずとも、睡眠をとることや自分にあったデトックス効果の高い食べ物で食事を工夫したり、認識の変化とともに楽しんで体調管理もできるようになりました。
    自然に休みたいと言えるように、心にも体にも無理することなく、どうすればいいのかの判断がしっかりできるようになった。

  • まる

    体調不良で朝が本当にきつく、仕事に行く事ができず、休みたいと思った時、今まではフラフラになりながらも、自分にムチをうって仕事に言っていました。だけど今は、その状態を客観的にとらえて受け入れ、自分と自分の宇宙のない所から出発することができるようになり、その状態にもとらわれず仕事にいけるようになりました。

  • なっちゃん

    私は学校を休みたいと思った時は休んでいました。
    ですが、会社(仕事)を休みたいと思った時は休めませんでした。
    私が学校を休んでも迷惑をかけることはあまりないと思いますが、仕事となると別です。
    お客様、取引先、上司、後輩、あらゆる人に迷惑が及びます。
    私の持つ責任感が私を休ませてくれませんでした。
    nTechを学びだしてから、その責任感は私が作り出したものだと気づき、私が仕事を休んだら迷惑がかかると決めつけていたんだとわかりました。
    本当に休みたい時は、休みたいと言えるようになりました。

  • 大場龍夫

    私は、会社(仕事)では経営者なのですが、そのポジションからして、自分自身がモデルになって、見本を見せなきゃとか、やらせなきゃとか、でも自由にやりたいしとか、自由にやって欲しいしとか、いろいろな観点があって、どうしたものかと思っておりました。その時、その時の気分のようなもので、ある観点から言葉や行動をしていました。基本は、束縛されたくない、自由にやりたい、やりたいようにやりたいというものでした。けれども、自由にやったら秩序を作れないと思い込んでいました。だから、表向きはモデル的になって、どんなふうに仕事をするのか見せるんだというような感じでいながら、自分は自由にやるんだという矛盾した状態になっていて、言ってることとやってることも違ってしまっておりました。休みたいとか、具合悪いとかは、言えないなあとつまり、チームプレーのイメージが、個々のメンバーが、同じ行動をすることという思い込みがありながら、一方でそれではダメだろうということもどこかで感じていたのですね。どうしたらよいのか分からなかったのです。nTechのおかげで、こうじゃなきゃダメという判断基準が無いところから考えることができるようになりました。それぞれのメンバーにもそれぞれの事情があります。私も同じです。お互いの事情や背景を理解して、みんなで補完し合ってチームプレーをやっていこうと思いました。休みたいとか、休みたくないとか、何を言っても大丈夫なチーム=会社(仕事)にすることが理想になりました。

  • Hiromi

    会社(仕事)・仕事・学校など休みたいけれど、なかなか休みます!と言えなかったりしますよね〜
    特に日本人は我慢強いですからね!

    私はnTechに出会ってからは、「本当はどうしたいの?」と自分に良く聞くようになりました。
    それまでは、機械的条件反射ばかり。自分で考え自分で決めていると思い混んでいましたが、結局全部周りの環境によって作られた基準どうりに動いているだけでした。
    子供の頃は皆勤賞があり、学校を休まず行くのが ○
    突然仕事を休むのは迷惑がかかるから絶対 × など。

    今はその作られた思い込みから自由になって、自ら意思決定できるようになりました。そうすることで、結果全てが上手くまわるようになりました。

  • しげみ

    学校を休むこと、会社(仕事)を休むことにかなりの罪悪感を感じる人でした。例えば体調が悪くて今日は休みたいという状態でも、本当にもう限界です。無理です。の状態にならない限りは休むと言い出せない。そんな生き方していました。それは学校を休む事や、会社(仕事)を休む事だけではなくて、友達との約束とか何に関してでも言えることでした。自分の意見を述べられない。その状態です。自分の意見=「迷惑をかけること」とか「相手に負担になるもの」そう思っていたんです。nTechを学んでからは自分の意見を言わない事が逆相手に負担になるものだというイメージに変わりました。学校と私の関係、会社(仕事)と私の関係、友達と私の関係、いたるところに関係は溢れていて、どの関係においても一方的な関係はあり得ません。学校を休む、会社(仕事)を休むという事を言えるようになった事が、その他での関係でも影響してくる。nTechを通してその事に気付いたし、それによって関係が変わっていきました。

  • すっちゃ

    僕は、基本的に「何事も楽しく」がモットーなので、学校や仕事も「休みたい」と思うよりは、「いかに楽しむか」と考えるようにしています。それでも、ぶっちゃけたところ、たまには休みたいと思う時も正直あります。
    もともとの自分だったら、休みたいと思ったとしても、そんなネガティブな自分の気持ちを認めたくないから、休まないように我慢してました。これはけっこう無意識でやってたこと。だから、簡単に「休みたい」って言う人をみたら、「ありえん!」と心の中でイラついてました(笑)
    そんな僕なので、休み時はよっぽどの時。動けなくてなってようやく休む感じです。そうすると、逆に仕事の効率が悪くなることもあります。休むときは休む。しっかり休むからこそ、仕事の時に集中が生まれて生産性が上がる効果もある。メリハリが大事です。
    nTechを使ったら、「心が休まる状態」をいつでもつくることができます。そうすると、必要に応じて体を休めたい時に、変に力まず「休みたい」と言えるので、とっても楽です。

  • 山口禎子

    会社(仕事)、仕事、学校を休みたいけど、休みたいと言えない。と言う人が意外にも多くいるように感じる今日この頃。それは日本人が真面目だから?それとも決められた規則、ルールは守らなければならないと思い込んでいるから?
    そう言っている私も、仕事特に会議など、必ず優先して参加する必要があることや内容は休みたいと言ったことがありませんでした。そもそもそういう選択肢が私の中にはなかったのです。参加して当然、それが当たり前。休みたいとか、やりたくないと言う人がいたら、私の中ではあり得ないこと過ぎて、怒りを感じたり、バカにして呆れたりしていました。nTechを通して気づいたことは、人間は常に条件反射的な考えや感情を繰り返し、それによって選択して、行動しているということです。今の自分に関係なく、過去の経験・体験によって作られた条件反射のアルゴリズム。自分で選んで行動しているようで、自分で選んでいるものは何一つ無いと思い知った時はショックでした。でもその自分のアルゴリズムに気づけたからこそ、そこから自由になれました。今は、あらゆる選択肢の中から選択する生き方を日々、実践しています。自ら選択して、設計した人生というゲームを生きる!そんな人を増やしていきたいと思います。それを可能にする技術がnTechと確信しています。

  • あかり

    会社(仕事)や学校や部活。「休みたい」「やる気がない」とかあまり言ったことないですね。心では思ってても、それを口にする事がダメだとかダメなやつだとか思ってしまう。それに人からもだらしがない、やる気がない人と思われるのと怖かったから、口にすることが怖かったです。

    nTechに出会ってなにが変化したのかというと、「休みたい」「やりたくない」「やる気が出ない」その根本理由が大事。この心が悪いことではなくて、そうなる脳の仕組みがある。そうさせる自分の認識がある。それだけなんだという事が分かり、マイナス感情が出た時こそ自分の認識を、掴めるチャンス。今でも平気で「やる気が出ない」を口に出来て、すぐに解決へと迎えるようになりました。

  • みだん

    会社(仕事)や学校を休みたくなることありますよね。
    休みたいと思っても無意識が我慢をして、絶対にやってはいけないと自分を律する。そのストレスがさらに自分を追い詰めて心も体も余計に苦しくなってしまうなんてことあるかと思います。
    nTechは自分を縛る固定観念からどんどん自由になっていく技術です。
    自己否定・他者否定・環境否定に走ってしまう無駄な考えから自由になっていくので、円滑な疎通交流による話し合いによって物事を解決していくことができます。
    これができれば、そもそも休みたくなる原因すらなくなり、いつも健康的な毎日を送ることができるようになります。

  • 丸山陽子

    会社(仕事)や学校を休んで、チャレンジしたい事をやるには勇気がいます。迷惑をかけてしまったらどうしよう?仕事が回るのだろうか?相手に負担をかけるのでは?大丈夫なのだろうか?色々な思いが湧き出ていました。

    帰って来た時に山のようにたまっているタスク、また、休み中に回っている仕事に手をつけない事の罪悪感、自分勝手なような感じがして、勝手に悪い子のように思ったり、妄想が膨らみがちです。

    そんななか、いざ、休んだり、思い切ってみた時、実際は、全て上手くスムーズに調整されたり、多様な問題に見えていたものが、実は、実在しているのではなく、問題ではない事が分かったりしました。

    実は、問題と思い込んでいるのは錯覚で、私たちは、自分が決断して、決める事が出来るのですね。

  • ecco

    休み明けは学校や会社(仕事)に行くのが面倒になり、いつも気が重くなって休みたいと思っていても、"行かなければならない"と思ってしまい「休みたい」ということを言えずに、いつも我慢をしてしまったり、心の葛藤をしていましたが、nTechに出会ってからは、全てが自分の観点だというのがわかり、ねばべきの枠から外れることができました。また出しては言ってはいけないという固定からも自由になり、感じた事をそのまま表現できるようになりました。

  • ゆんべ

    昔は、仕事を休むことが
    人に迷惑をかける
    体調管理ができていない
    と何故かマイナス的なイメージにしか捉えることしかできなくて
    休んでも休める感じがなく、無理をしている状況がありましたが
    n-Techと出会い
    人に迷惑かけること ということがマイナスのイメージで終わりではなく
    休むことを通して
    新たな関係性や人との関係性をきずけることにきずけたり
    相手に頼り頼られる関係性を築けるようになりました。

  • YOKO

    会社(仕事)を休む事は私にとっては、かなり苦痛そのものでした。
    私が休む=迷惑をかけてると思っていたので身体がきつくても、何があっても休まずに行ってました。
    学校でも同じでしたね!小学校では熱があっても必ず朝は行って、保健室の先生が帰っていいよと言われるまでは帰らない子供でした。

    そんな私が会社(仕事)を休みたいと安心して言えるようになったのはnTechを学んでからです!
    休めない=休んじゃいけない→思い込み すべていろんなルール(あれをやってはいけない。こうじゃなければダメなどなど)は社会のルールと思い込んでいたけど私の思い込みなんだと気づけるようになりました。思い込みから自由になることは思っていることが相手を気にせずに伝えられることでもあります。
    今では休みたいだけではなく、周りの人に今の気持ちを伝えられるようになり、人間関係がかなり変化しました☆

  • みなも

    学校を休みたい。会社(仕事)を休みたい。仕事をやすみたい。

    このワードを口にすることで、なんとなく、ざわざわする人。

    日本人には多いのではないでしょうか?

    そのざわざわ感はどこから来るのでしょうか?

    休む。ではなくて、休みたい。

    その理由が私的なことであればあるほど、
    ざわざわする。

    休みたいイコール
    まわりに迷惑かける

    休みたいイコール
    秩序を乱す

    休みたいイコール
    自分のことしか考えてない

    休みたいイコール
    楽をする

    などなど、大袈裟に思うかもしれませんが、
    そこを曖昧にするのも日本人ですよね。

    休むことに対するイメージが
    罪悪感
    不安
    といったような、感情までもつくってしまうのでしす。

    さらに、そのマイナスイメージはどこから作られるのでしょうか?

    結果があれば必ず原因があるように

    もともと無いイメージ、感情も
    有るようになるプロセスとキッカケになる原因があるのです。

    思考、感情をつくる原因と仕組みを診断できする認識力をつけるのがnTechです。

    何にでも活用できるので、環境や条件に翻弄されず、

    自身の行動を司る、感情や思考、さらにその奥にあるイメージ、エネルギーをもコントロールできる、オリジナルポジションに、心を置くことができるので、マイナスイメージをゼロ化させて、新しいイメージ、感情、思考を能動的に創り、自らやる気やモチベーションを創ってアクションができるので、

    軽やかに、人生を楽しむことができます。

    日本人の真面目さ勤勉さや協調性、団結力は世界1だと思います。

    我慢して頑張ることに美徳を感じられるくらい個を消すことに抵抗がない民族だからこそできることだと思います。

    それが良い悪いと判断しても意味はなく、
    その日本の精神性や美意識を何に使うのかの方向性が見えないことが問題だと感じています。

    nTechはその方向性をしり、人間の無限の可能性、日本のポテンシャルを思いっきり活かせる技術です!

  • やぶ

    まず会社(仕事)や学校に行くことはとても大切だと思います。
    継続的に会社(仕事)や学校に行くことにより、様々な学びや人間関係の蓄積がおき、人生が豊かになっていくからです。
    しかし、現代においては上記のような考え方は受け入れられなくなってきています。なぜならば、時代の変化が激しく価値観も多様化しているためです。
    このような時代だからそこ、休みたいと言えることも重要になります。
    その中で、一番重要なことは
    休む休まないの判断を客観的に下し、判断を下したことについて実行できるということです。
    そのような主体性・自発性・能動性をnTechは育てます。

  • のぶりん

    休みたい!
    心からの叫びです。仕事や学校が苦痛でしょうがない事が沢山ありました。
    そして、会社(仕事)を休む事を選択すると凄く罪悪感に苛まれ、今度は行く事自体がムリ!って思うようになってしまい、最終的に辞めてしまうパターンを繰り返していました。

    そんな私が、休みたい時は休むけど、仕事に事自体はすっごく楽しい私になれたのは、nTech で認識を変化させたためです。

    いつも楽しく仕事ができるようになれるnTech すっごいです。

  • 澤田祐子

    会社(仕事)や学校を休みたいと平気で言えるようになれる。確かに...。nTechインストール前は、どんなに休みたくても自分から言い切ることが出来なかったですね。体調もインフルエンザくらい悪くなるとか学級閉鎖レベルにならないと自分が辛いと言っちゃいけない、体調が悪くて休むのは弱くてダメな子、迷惑をかける、授業についていけなくなるというのがありましたから、休むなんて言語道断でした。それでも休みたいときがあるなら、それは自分の"不都合による休みたい"でした。宿題がちゃんと出来なかったから休みたい...みたいな。これは学校ではなくてピアノのレッスンで多々ありましたね。そういったときは無理矢理熱を出すという裏技を磨いて休んだものでした。ですが、nTechに出会ってひっくり返りましたね。休みたい、休む必要があるときは自分から発信できるようになりました。要は自分のニーズを表現することに善悪の評価を大前提にしなくなったということですね。自分以外の誰か(社会的な)のジャッジをあるものとして、ビビって言えないというカルマは卒業しました。日本人であれば...の陥りやすいパターンにもよくよく出会うようになって、今は自分の内部構造チェックに...やっぱりハマってますね(笑)。今でのハマるとは違いハマっても出ることが出来るのでハマっても大丈夫です。いかんせん、自分でどうにもならないときはnTechを使ってる人たちにアクセスしてみることがオススメです。

  • Natsuki

    私は小学校の頃から皆勤賞ばかりで、部活や学校や仕事を休むなどということは自分の中では絶対的にNGでした。「休む=周りの期待を裏切る=周りから認められない」という思考だったからです。どうしても動けず休んだとしても申し訳ない気持ちでいっぱいになってしまっていました。nTechで、その思考自体が自分独自のもので、勝手に決めつけていたことであるとわかりました。そして、自分が考え方を変えようとしたとしても、どうしても変わらなくていつも繰り返してしまう思考パターンの原因から根こそぎ解決できました。それから、休むことも休まないことも、他人基準ではなく自らの内側から意思決定することができるようになり、「休みたい」ということに全く抵抗がなくなりました。

  • vivishock

    学校や会社(仕事)を休むなんて、体調不良以外言語道断。

    そんな僕でしたが、自分の意思とは反して或る日突然通勤することができなくなり、そのまま退職、ひきこもりになったことがありました。

    無意識のうちに会社(仕事)や仕事に対して我慢が蓄積していたのでしょう。心ではずっと休みたいと感じていたにも関わらず僕はそれを感じることができませんでした。

    nTechを通して自分自身の観点およびその作られるメカニズムを理解した時に

    そりゃ休みたくなるわなあああああああああああああああああ!

    と深い納得感を味わいました。

    上司からの叱責も、全てありがたいアドバイスであり、大人になって怒られる経験そのものが貴重だからちゃんと聞かないと!

    幼い頃、男性からの暴力でずっと苦しんで怯えていた僕が素直に男性の言うことを受け取ることなんてできるわけがありませんでした。

    休みたいと感じる気持ちにどう対処するのか、ももちろん大事です。
    ですが、なぜ休みたいと感じてしまうのか、その原因を明確化させて解消させることが必要なんだと痛感しました。

  • miracle369

    今までの常識でみたら、会社(仕事)や学校行きたくない、仕事休みたい、勉強したくない、というのは甘えだ、とか精神が弱い人のような観点がありましたが実は逆だったんです。今の時代がもう暗記教育や機械のような働き方のままでは、人間の精神が病んでAIと比べて存在価値がわからなくなってしまう。なぜそうなっているのか、nTechを使って全体の構造と仕組からみると問題の中で苦しまずに問題のないところから客観視できるので、スマートな選択ができるようになりますね。

  • 由佳子

    子供の頃から、「学校には行くのが当たり前!月曜に休むことは自己管理が出来てないからだ!シャキッとしなさい!」と母から言われ続けた私は、どんなに学校に行きたくなくても「休みたい」と言う一言が怖くて言えませんでした。
    そして「学校を休んだら認められない罪人になるんだ」と言う感覚が無意識的に染み付いていていた私が母となった時、娘にはそんな思いさせたくなくて、「学校に行きたくない時は行かなくていいよ」と言葉では言いつつも本当に学校を休むと不安になったりモヤモヤしたりしていました。
    ある日、学校を休んだ娘から「学校に行きたくなくて苦しくなるから休んだけど、学校を休んでも苦しくなる。だってママ怒ってるでしょ。すごく悪いことしてる気持ちになる。」と言われ、自分が発していたエネルギーが母と同じエネルギーだったことにハッと気づかされました。
    カルマだなーと思った瞬間でもありました。
    nTachと出会ってからはすべての仕組みを理解してカルマエネルギーの外に出れるようになり、今では娘も私も囚われることなく休みたい時に気持ち良く休めるようになれました!

  • こうた

    休みたいというより、何もしたくないに近いかもしれません。
    学校へ行くことも、会社(仕事)へ行って働くことも。それは、朝起きた瞬間から!いえ、前日の夜寝る前からかもしれません。
    明日はアレがあるから寝なくちゃ。まだみぬ未来に対して不安を抱きながら眠りについてました。
    そして、休みたいと言うこともそうですが、思っていることを本音で言ってしまったら関係性が作れない。強烈にそう信じ込んでいました。

    nTechを活用した関係性では、建前や合わせる、ねばべきなどは一切ありません!
    あるのは全て自分の選択した意思決定のみです!これは、自分勝手とは違います!
    互いに互いの尊厳を守っている状態での関係性です!
    居場所がある安心感を感じました。

    休みたい!なんて、思わなくなりますよ!

  • 山下恵未

    子供の頃から学校が嫌いで、高校になると時々サボっていました。
    なんと爽快な気分だったことか!
    でも社会人にると別です。自分が一日休んだことで、みんなに迷惑をかけてしまう、翌日の業務量を考えるとゾッとして休めないという気持ちはあったものの、全力で走って頑張って、ある朝突然糸が切れたように「行きたくない!」と思い仮病を使って休むということが半年に1回くらいのサイクルでまわってくるんです。これは何か自分にパターン、サイクルがあるのだと薄々感じていました。
    nTechをの無意識エンジン発見セッションを通して、なぜ自分がそのような条件反射で動いてしまっていたのかが明確になりました。意識化できたことで、感情が発動しそうなタイミングや条件をキャッチできるようになりました。

  • 熊倉恵子

    中学の時にいじめられて、学校に行きたくない、休みたいって思っていました。だけど、親に相談できなかったんですね。それはいじめられてる私はダメだと思ったからです。大人になって仕事や会社(仕事)も休みたいって思う事はありました。それでも休むことはよくない、ダメだと思って、無理やりにでも会社(仕事)に行きました。nTechと出会い、自分の中の羞恥心や、自己否定の根源が分かり、そこから自由になり、仕事仲間に対する信頼や安心もある事で、休みたいときにはちゃんと事情を伝えて休める自分になりました。休むことへの罪悪感も無いし、やるときは無限大発揮するので、効率もとてもよくなったと思います^^

  • とみざわりょうた

    nTechと出会う前の私は、「学校を休まないこと・部活を休まないこと」こそ最も素晴らしいと思っていました。なぜなら、学校を休む・サボることは、先生や親、社会秩序の基準点に沿わない行為であり、人間として欠落した行為であると思っていたからです。

    しかしnTechと出会って、人間に対する基本理解ができるようになったので、もちろん学校や会社(仕事)に行くことは素晴らしいことですが、それ以上に大事にすべき一人ひとりの尊厳というものが分かるようになりました。それからは自分が何に基づいて意思決定するのかが分かるようになったので、人生のストレスが著しく減りました。

    ぜひ「何を基準にどのように考えたらいいかわからない」という人は、nTechを取り入れてみてください!

  • 亀井 薫

    会社(仕事)、学校で
    「休みたい」というと、返ってくるであろう言葉に「なんで?」と、そして「そんなもののために休んで、人に迷惑かけるだろう」という言ってもいないのに思い込みの枕詞を添えて、
    全く休みを取ることが出来ない自分がいました。あるいは取っても、罪悪感を持ったまま休みをとっても釈然としない日々が続きました。

    でも今は明確に違います。
    休みを取れなくさせる、思い込みの根元をつかみ、いわば人に迷惑をかけてしまうのではないか?という思考を0化し、再創造するnTechにより、人生が反転しました。
    いつでもどこでも自分のなりたいような形にすることが徐々に出来てきています。

  • Callinger帆足

    会社(仕事)や学校はちゃんと行くことが良いことだという思い込みが強く、休みたくても休むことができない。
    良い・悪いという判断基準に支配され、自分がどうしたいかという心が無視されてしまう。
    nTechと出会い、軸が外(他者)ではなく内(自分)に向くようになり、心を大事にできるようになりました。
    常識や当たり前に惑わされず、自分で意思決定できるようになったことで楽に生きられるようになりました。

  • 波多江めぐみ

    何のために学校に行くのか?何のために仕事をするのか?
    nTechに出会うまで、そんな考えもなく現代日本社会の時代の流れに合わせて生きてきました。
    決まった事を守る事も大事だけど、その決まり事にはまらず決まり事自体も変えていくというスタンスは必要だと思います。未来ビジョンを達成するために"休むこと"を選択する事は、人生にとってプラスに転じる事も多いのではないかと思います。

  • やなぎ

    仕事をするなかで月曜日の朝が一番きつかった!「うわーーまた月曜が来ちゃった!」と日曜が休みで大概友達とあったりデートしたりするのは日曜日でそんな楽しい休日から一晩たつと一変!月曜日の朝を呪いましたね~
    だけど、重い腰をあげて、何とか楽しい一日になるような妄想を頭のなかで繰り広げて思い方を変えて前向きな発想したりして日々を切り盛りしていました。
    nTechに出会って、まず小学生の頃に「何のために勉強をするのか?」「なぜ学校に行かなくてはいけないのか?!」という疑問を持ち納得のいく解決策がなく今まで生きてきたことを思い出しました。そして、学校、仕事、会社(仕事)が何のためにあり従事する必要があるのか?という疑問に自ら答えを持つことができてから、休みたい願望も薄らぎ、休む発言はもちろんだけどどのような面持ちで出会うのか?という姿勢態度を身に付けることができ日常が楽しくなりました。

  • 泊由美子

    小中学校って義務教育ですよね。行かなきゃ行けない。親からよくそういわれてました。
    行かなきゃいけないから、休んだらいけない。そう思ってました。
    常識、当たり前みたいに考えてたときは、いえなかったと思います。そういう自分の決めつけ、社会や親からの決めつけから自由になったときに解放された気がします。

  • ちは

    私は長女なのですが、その為か、「私がしっかりしないと」という責任感でいつも行動をしていて、会社(仕事)に行きたくない気持ちがあったとしても「そんな精神の弱い人間はダメだ。しっかりしなければ」と自分の気持ちを殺して会社(仕事)に行く日々を続けていました。思えば、会社(仕事)だけではなく、他のことでも、自分の気持ちは置いておいて、いつも「しっかりしないと」「こうするべき」という気持ちで動いてきたのだと思います。
    ただ、ずっとそれを続けた時に自分の心が悲鳴をあげて、その責任感だけで行動することが無理になったことがありました。
    その頃nTechと出会い、そもそも自分がなぜその責任感に囚われるようになって、他の発想ができなくなっているのかの根本原因を理解すること、そこから自由になることができ、「こうするべき」というのも私の主観的な思い込みであったことがわかりました。自分の過去の経験体験から、機械的な条件反射で自分の気持ち、考えや行動が動く仕組みを理解したことで、もっと広い視野から客観的に判断ができるようになり、今仕事をするべきか、休むべきか?そもそもこの仕事を自分はするべきなのか?本当にしたい仕事は何なのか?を考え行動できるようになりました。

  • ぬくこ

    学生時代、ずる休みをしてみたい。。。
    学校に行きたくなくて、ずる休みして遊びほうけてみたい、そう思ってました。
    けど、正当な理由なしに休むことは悪いことだし、休んだら休んだで怒られるとか、あとあと面倒だと当時は思っていたので、休むこともできませんでした。
    しかし、nTechに出会い、休むことに対する自分の勝手な×のイメージがなくなった今、休むと言うことも、休むことも自分で選択できるんだな、とそんなことを思います。

  • まきのみ

    学校、会社(仕事)、仕事。休むなんてとんでもない!と思っていました。
    学校は休むと母から半殺しの目にあう。
    会社(仕事)や仕事は休むと迷惑をかけてしまう。
    結果いらないよ、と解雇されてしまうのでは?と不安になります。
    つまり自分の居場所がなくなる不安に直結している。
    自分の価値がなんなのかがわからないので、居場所がなくなる不安に常に苛まれていたんです。
    nTech で自分がなんなのか?が明確にわかることで、仕事でも楽しみながら成果を出せるようになり、会社(仕事)の人も、お客様も、株主もぜーんぶ私のことを応援してくれている!とまで思えるようになりました笑
    今は仕事を休むことに罪悪感もないし、むしろ私が会社(仕事)に来ないとみんなさみしいよね?ごめんね?
    くらいに思えるようになりました!

  • halcan

    会社(仕事)や学校、「行くのが当たり前」のものを休むのって勇気が要ることでした。
    病気になったり、身内の不幸があったり、色んな理由で休みたいことはありますが、休んでも仕事のことや自分が居ない状態のことが気になって、結局休まらなかったりもしていました。私の場合は、そこに、人に対する不安があったんですよね。
    nTechを活用して、人と人の信頼関係やチームプレーの深い感覚を身に着けてからは、休む時はしっかり休む、ということが自然なサイクルとして出来るようになりました。そして、休んでいる人へのフォローの大切さも日々感じています。お互いさまの助け合う関係性ってとっても安心です。

  • 吉村真奈美

    特に父が厳しく、熱が出てても、お腹痛くても、「負けるな!行ってこい!」と無理矢理行かされて、精神論で根性を鍛えられて来たので、休むなどもっての他。弱い人間であることを認めてしまう恥が出来上がったそんな私でした。
    nTech学び始めて間もなく、腰を痛めて3年ほど動けなくなる事態が起きてしまいました。動けない事が辛くて辛くて、鬱になりそうでしたが観点を変えて見たときに、私の無意識にある本音がこの現象を起こしている事に気づきました。いかにこれまで感情を殺して、本音を出さず、強い自分を演じる事で存在価値を維持、認めてもらおうとしてきたのか。そうしないと認めてもらえないと思い込み、恐怖で体を酷使してきたのか。
    自分の状態がみえた時に、やっと自分自身を許してあげる事が出来、本音が話せるようになり、今は、素直に「休みたい。」と言えるようになりました。

  • bonatakato

    たしかに、nTechを学んで休みたい時は、素直に「休みたい」と言えるようになりました。

    それは、本音で話せる関係性のイメージが持てるようになったからです。

    本音を押し殺しても、いずれガタが来ます。自分にも相手にも嘘をついてるからです。

    nTechがあれば、本音で語り合い、助け合える、そんな関係性が築けますよ^ ^

  • あさりー

    仕事、学校、休みたい!常に思っていました。
    学校に行っても勉強する意味がわからないし、必要性を感じなかったから。
    会社(仕事)には行くけど、お金はそんなに欲しくない、最低限でいいのになんでこんなに働かなきゃならないんだろう。ずっと思っていました。
    でも、休んだらどう思われるんだろう、休むことで他の人に負担がかかるのではないか?その事で嫌われたらどうしよう?
    そう思うと休めませんでした。
    学校や会社(仕事)に行き、いい子ちゃんを演じて過ごしていました。
    でも心はずっと一人でいたい、休みたい。そう思っていました。

    nTechと出会って、それは変わりました。
    今の時代における学校や会社(仕事)の現在地がみえた時に、学校、会社(仕事)のイメージが変わりました。
    また、休みたいと言えない自分自身の無意識を知り、それを解いた所から本当に言いたいことを言える自分にセッティングし直すことで、言いたいことを言える自分になる事が出来ました。

    今は勉強も仕事も楽しいし、休みたい時に休みたいと言える自分になりました!

  • クマ

    会社(仕事)を休みたい、仕事を休みたい。もっと言うと学生時代は学校を休みたい。
    そう思うことはよくありましたが、言い出すと嫌われたりするんじゃないかと思い、我慢して自分にムチを打ってでも頑張る。そんなことを繰り返していました。
    nTechを学んでからは、自分を大切にすることができるようになりました。そしてもっと深い関係性を知ることができ、目先の顔色伺いではなく、長期的に続くような関係性がスタートできました。
    今では、どうしてもの時は気兼ねなく欠勤の連絡ができるようになりました

  • 古川いずみ

    子どもの学校、登校について、昔は休ませることにかなり抵抗ありました。休ませて勉強が遅れたらどうしよう、とか、休ませることで親失格だと思われたらどうしよう、とか。不登校の子どもさんを持つ親御さんに対しても、「大変だなあ、うちは学校行ってくれてよかった!」などとひどい認識を持ってました!

    だけどnTechを学んでから、判断の基準が、周りからどう思われるか、ではなく、自分がどう生きたいのか、って事が大事なんだとわかったんです。

    なので、子育てにおいても主体性、自発性をそだてる教育に自然に変わってきました。

    子どもの生き方にプラスになったら学校も休ませられるそんな自由度の高い親になれたこと、めっちゃ嬉しく思ってます^_^

  • イワミユカ

    会社(仕事)は休めていました。体がだるい時、気持ちが乗らない時、二日酔いの時。口から出まかせのウソを言って、減る給料の事は考えずに朝、上司に電話していました。上司からもそれはウソだろと思われていたように思います。会社(仕事)に行ってもやりがいがあるわけじゃないし、会社(仕事)の人と話してもスッキリワクワクするわけではないし。そんな落ちこぼれ、社会不適合者な私。そんな私がnTechと出会うことで、いまは会社(仕事)勤めが出来ています。同僚とも話ができて、休むときは相談できて、一歩ずつ信頼を得ている実感があります。なにが変わったんだろう…自分に自信が持てているのかもしれないですね。

  • hiro

    自分はこうあるべきと言う常識が自分の中にあり、本音が言えないと言う事は多々ありました。
    その中の1つに会社(仕事)を休みたいけど休めない。
    休むと言ったらどう思われるかかなとか気にしてました。
    しかしnTechと出会って自分の本音をまっすぐ伝えれるようになったので、お互いにとってwin-winの関係性をつくることができるようになりました。

  • ろい

    以前は、やせ我慢からか仕事がいやで本当は休みたいときでも根性でなんとかやり遂げていました。
    いまは、自分の体のことや心の状態を見つめるようにしているので自分の状況を素直に言えるようになりました。
    いまならわかるのですが、仕事を休みたいのに無理してやっていたころは、まわりに迷惑をかけたくないからと思っていたのですが、パフォーマンスを落ちている部分を誰かがカバーしてくれていたんですよね。そんなことにも気が付かず自分一人でいい気になったと思えます。

  • asariken

    仕事を休みたくても、なかなか休みたいと言えませんでした。
    漠然と、休んだら申し訳ない、休んだら妬まれる、休んだらサボってると思われる、というような思い込みがあり、有給の申請をするにも、言おうか言うまいか1日悩んで、やっと上司に言い出すということもありました笑
    nTechに出会ってからは、相手にどう思われるかという観点だけでなく、自分自身がどう思うのかという観点にも耳を傾けられるようになり、まずは自分の意思や気持ちを素直に伝えてみてから、相手と相談するというのが当たり前になりました。
    今では、抵抗もなく休みたいことを伝えて、有効に休みを活用しています。

  • あさみ

    会社(仕事)や学校を休みたいときに休める!
    これ、実はもの凄く簡単✨

    休むと自分で決めてしまえばいいんです!!
    「え、でも他の人に迷惑かかるし」
    「休んだら後がめんどくさい」
    そんな考えが出てくる?

    まさに、以前の私もそんな考えばかりで「行かなきゃ」を選択していました。

    でもちょっと待って!!
    そもそも、自分にとって本当に大切なものだったら、そんな考えに支配される?
    大切だったらきっと、「どうにかしてでもできないか」と考えるんじゃない?

    nTech使って考えがシンプルになったら、自分が本当に大切にしたいものに気づけるよ!
    そしたら、学校休みたいとか仕事休めないとか、自然と悩まなくなっていくから

  • 小池拓也

    休みを言うことはかなり抵抗がありますよね。なんで抵抗があるかって結論は自分に自信がなかったからですね。だから休んだら迷惑がかかるとか、悪いように思われるとか、評価が下がるとか、色々な抵抗がありました。しかもその時はそんな自分の裏の理由もわからず、休むなんて言う方が間違ってるんだっていうくらいの常識なんだっていう気持ちの方が強かったですね。nTech学んでから、必要なときは必要なことが言えるようになりましたね。休みたいということも、自分がどんな人生にしていきたいのか、その為に周りとどんなチームプレーをしていけばいいのか、そんな道が見えたとき、休みも必要であれば遠慮なく言えるようになりましたね。

  • 田沢恵理佳

    私は、今まで、常識やルールを守ることに必死で生きてきました。真面目なのが私というアイデンティティなので、学校を休むとか、会社(仕事)を休むなんてありえないと心の中では自分のことと、他人のことを否定していました。nTechでは、ゼロから新しい出会いをすることができるので、人間関係が変化しました。今は、何でも言える関係性を築いているので、休みたいと希望を伝えられるようになりました。

  • ピュア

    みなさんは、仕事や学校休みたいと思ったことありますか?

    人生で一度も休みたいと思ったことがない人がいたら
    出会ってみたいですね。
    それぐらい、一度や二度 仕事や学校を休みたいと思った
    ことあるのは当たり前になっていると思います。

    ただ、次が問題で 休みたい と思ったことを誰かに
    言えたのか?
    言えたか、言えなかったかで人生が大きく変わった人もいると
    思うんです。
    行きたくない理由も、単につまらないからとか楽しくないから
    の人もいれば、上司や同僚、同級生にいじめれてなど生命に危機に
    影響を及ぼすものまで。
    なぜ言えないのか。
    それは、答えがあると思っているからではないでしょうか。
    こういったら×とか。これが正しい、正しくないの世界から自由に
    なれたときに、言いたいことが言えるようになっていました。
    正しいも正しくないもないと教えてくれたのが、nTech でした



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