仕事が辛いしんどい人はかなり危険な状態です

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仕事がしんどいし辛いから行きたくない

  • 仕事がしんどい、辛い、行きたくない
  • 会社を辞めてしまいたい
  • 部下が会社を辞めてしまう原因がわからない、なぜ辞めてしまうのか理由を知りたい
  • 仕事が精神的にきつい、身が持たない
  • 転職をしても、転職しなくても、どっちみち苦しい気がする
  • 自分の悩みを職場の人間や上司に相談できなくて苦しい

もし、この中で1つでも当てはまったら、nTech(認識 technology)の出番です。

nTech(認識 technology)を使えば、

あなたの仕事の悩みをスッキリ解消することができます。

 

 

 

 

仕事がしんどいのも、辛いのも、

行きたくないと思ってしまう原因は全て1つしかありません。

その原因を手放し、

根っこから、あなたの仕事の悩みをスッキリさせるのがnTech(認識 technology)です。

 

 

 

 

もし、仕事の悩みをスッキリ解消したいなら、

是非、実際にnTech(認識 technology)を使って仕事の悩みをスッキリ解決した人たちの体験談を参考にしてください。

 

 

 

 

※「自分がどれだけ仕事疲れしてるのかチェックしたい」という人は(仕事が辛い・しんどい…心が限界を示すサイン13個と対処方法14個)という記事をご覧ください。

「仕事がしんどい」と思ってしまう原因を、nTech(認識 technology)で発見しスッキリ抜き取れた人たちの体験談

  • 小池拓也

    2つキーがありましたね。1つめが自分がなぜ仕事をしたくなてくなってしまうのかという原因を自分で明確に無意識を意識化することでした。なんで自分が仕事をやりたくないのか、どんな思い込みの癖が自分にあるのかわかってくると、ちょっと楽になります。そこから自分が本当はどうしていきたかったのか方向性が見えてくると希望がもてて、仕事も一つの道具であることが分かり自由な心になります。2つめは、そもそも仕事とはなんなのか、なんのために仕事が存在してるのかその意味価値や用途機能がわかってくると仕事が楽しくコントロール自分で選択や必要に応じて創造できるようになりました。

  • みなも

    仕事のストレスのほとんどが人間関係にあると言われています。私も以前の職場が全く知らない業界で、独特の文化をもつ京都で働いていたので、全てが分からな過ぎて、怒られてばかりでした。1人で遅くまで仕事をし、自分なりに頑張っていたのですが、本音を言える同僚もいないし、自分ができないからわるいんだと思っていました。上司、得意先、業者さん、パートさん、全ての人が敵にみえました。上司が怖くて、分らないことを聞いたら怒られそうで、何とか自分で処理をしたり、ミスがバレないように、とりつくろったり、兎に角、上司の顔色を見ながらビクビクしていました。
    でも紹介で入った仕事だし、中途半端で辞めるのも、逃げたと思われたくないし、我慢しながら、仕事をこなしていました。
    ある時、ミスが重なって、ピークに達した時にnTechでコンサルしている方に相談しました。まずは、感情と考えを分けて整理してみることをアドバイスを頂き、一緒に整理し、何が一番自分を苦しめているのかを明らかにしました。そこで、自分の心が願うことを優先することができました。
    その後に、事実を客観的にも整理した時に、そもそも、その会社(仕事)の仕組みが人を苦しくさせるようになっていたのです。
    それを私が自分のせいだと思い、迷惑かけないようにと頑張って苦しんでいました。
    よく考えたら、私の前に入った人は鬱で辞めて、人が続かない現状でした。
    人が少ないと辞めにくいと思いますが、そもそも、個人に負担がかかる組織は続きません。あのまま続けていたら、鬱になっていたと思います。
    つい、現実の目の前の狭い世界だけにとらわれてしまいがちですが、仕事を考える前に、人生として大きくとらてることの重要性をしりました。

    それからは仕事内容ではなく、人生の目的から物事を考えて、選択するようになりました。今は自分の個性を活かし、新しい仕事を生み出すための、仲間と技術を手に入れ、楽しくクリエイティブに仕事ができるようになりました。

  • 美談まどか

    「仕事がしんどい」「辞めたい」「自分には他の可能性があるんじゃないか」など、仕事に関する悩みは尽きません。解決したと思っても、また同じ悩みを持つこともしばしばあります。私も「仕事行きたくないな」と思うことも何度もありました。そんな時にnTechを学んでいる方から「人生はどんな自分になって、どう生きるのかが大事。“仕事”は“どう生きるのか”の方。“どんな自分になって”を無視したら、職場や周りの環境に振り回されるよ」と言われました。正に!!と思いました。
    仕事が多様化する時代なので「何をするか」に翻弄されますが、それを行う自分自身を分かってないとどこに行っても同じ結果になります。逆を言えば、自分自身を分かっていれば、どこへ行っても楽しく働けます。
    そして、nTechを知ってみたら、その「自分を分かる」というのは内観レベルやHow toレベルでは非常に弱いんだと分かりました。お陰様でとても太い軸が自分に出来たので、どんな条件状況でも困難さえも楽しく取り組める自分になってます。

  • クマ

    仕事がしんどい、キツい、行きたくない。日曜の夜が大嫌いだったし、朝は無理矢理ふるい起こして出勤する。
    自分で選んだ仕事のはずなのに、すぐに嫌になって転職。それでも、すぐに嫌になってしまって、転職を繰り返す。

    そんなサラリーマン生活を送っていました。

    どんな仕事をしても、誰と仕事をしても、ついには大変になってしまいました。
    環境を変えれば変わると思っていましたが、そうではないことが分かりました。

    nTechを学んで、今までは仕事の奴隷、お金の奴隷になっていたことが分かりました。
    自分の価値、可能性が正しく理解できて、今では楽しく仕事が出来ています。

  • さむさ

    私は仕事、というより一緒に働く周りの同僚が好きではありませんでした。そもそも教員は常に上から目線で自分が正しいと思って何かを強要してくる人という決めつけがあったので、その人たちが同僚になってもその決めつけはそのままで仕事することが面白くなく常に休みたいとばかり考えていました。

    それでも子供たちのためにと息苦しさを押し殺し、何事も一生懸命に取り組むことで乗り越えようとし、うまくいっているように思っていたけれどある日突然地下鉄の中にいるような耳鳴りがし、耳が聞こえなくなりました。診断は突発性難聴・・・聞いたことない病名でした。原因はストレス、と言われ病気(不健康)休業をとり薬を飲みましたが治りません・・・一生この耳鳴りと付き合っていくのか・・・地獄だ・・・と思いました。

    その後耳鳴りと難聴は鍼治療で治りましたが、私がその時に気が付いたのは仕事が辛くそれがストレスになっていたことでした。nTechに出会ったら辛さの原因は自己否定、自分が自分を認めていないからというのと、自分自身が勝手に作っていた思い込みの数々・・・ということが解りました。nTechに出会うとまず自分の可能性、人間の素晴らしさがよく解るので、今では自己否定を否定せず、思い込みも楽しみながら、素敵な同僚に囲まれて思いきり仕事を楽しむことができるようになり仕事場が遊び場のような感覚になりました。

  • タカ

    私は会社(仕事)を経営していますが、昔は入社したばかりの若い社員さんが、よく辞めていました。nTechに出会う前は何故なのかさっぱり分かりませんでした。nTechに出会い自分があることを無意識にしていることが分かりました。私は4人兄弟の長男として育ち、小さい頃は兄弟喧嘩が常習的にありました。4人を見きれない母親からは、あなたがしっかり見ておきなさいというプレッシャーがかけられ、いつしかそれが無意識に蓄積されていました。この幼い時のパターンを経営してもやっていた即ち見張っていたことが、従業員さんのやる気を削いでいたのです。nTechを学び、このパターンを解く術がわかった今は、従業員さんとの関係性も変わりお互い楽になりました。

  • よしじゅん

    私は以前、システムエンジニア(SE)をしていました。

    当時は仕事=お金をもらうために仕方なくやるもの、くらいにしか思っていませんでした。
    その日、その月に食べるご飯のためには仕事をするしかないと思っていたのです。当然、仕事はしんどいものでした。

    しかし、nTechと出会って仕事に対するイメージが180度変わりました。仕事というものは、どれくらい多くの人に対して影響を及ぼすのか?が重要であることに気づいたのです。そのためにはしんどい・辛くないということが判断基準ではなく、人類への貢献度を考えて仕事ができるようになりました。

    今は全てが仕事だという観方ができるようになっています。

  • 不知 航

    自分の悩みを職場の人間や上司に相談できなくて苦しい
    まさに昔の自分がそうでした。
    仕事がうまくいかずしんどい時や、プライベートなことで悩んでいた時に、「これを言ったら(嫌われたくないのに)嫌われるんじゃないか」「これを言ったら迷惑が掛かるんじゃないか」と思うと、誰にも相談できずに、ある時決心を決め退職届を出す。周りは急にどうしたの?と言うけど、今まで色んな信号を出していたのに気付かないやつが悪いと思い込み。どんな引止めにあっても辞める。そんなパターンを何回も繰り返しました。

    でも、nTechに出会いそれが自分の昔に作られたパターンだということを知り、愕然としました。
    でもそのパターンを生み出す原因を発見し、その原因が解消克服された時に始めて、同僚はもちろん上司にも意見を言える自分になることができたんです。その時の喜びは今でも忘れられません。

  • 島崎信也

    聞いた事だったので、「はい。分かりました」と返事したものの、ふたを開けてみれば分かっていなかったという事が沢山ありました。例えば電話番。些細な事だからメモを取らずにおりました。「はい。はい。分かりました」と受け答えして電話を切ったところ、誰から?何を?どうするの?などがキレイに抜けておりました。相手の電話番号なども聞いていなかった為に、社長に伝えられる事は「電話がありました。」という事が精一杯でした。「電話番もできないのか」という様な出来事が他にも沢山降り積もる時、仕事ができない自分を確認するし、居ても居なくても変わらない存在になってしまいます。会社(仕事)での居場所がない自分ですから、とてもしんどいのだけれど、そんな自分が会社(仕事)に行って仕事をしないといけないので、心がしんどいものです。心がしんどくて、自分がしんどいのですが、仕事がしんどいものだと勘違いしたり、仕事がしんどいものだと勘違いする事もよくありましたから出口がありません。

    nTechは、根底から変わります。大前提が変わります。自分自体が変わるものだから、会社(仕事)での〇〇な自分はありませんし、〇〇な存在などにはなりません。nTechで変化している自分が、どんな会社(仕事)にいても、どんな仕事をしていても、〇〇な自分にはならない爽快感があります。

    当時の会社(仕事)は整理解雇にあいましたが、もし当時nTechを使っていたら、楽しく、意欲的に、チャレンジし続けたでしょう。

  • マイマイ

    私が仕事がしんどい、と思うときは、自分のキャパシティを超えた仕事を抱えた時です。
    一日100件以上のメールを裁き、夜中まで続く会議、時差があるので時には朝3時4時にも会議がありました。そんな中でもなんとかこなすことができている時はいいのですが、突然のアクシデントや予想外のトラブルが起きた時には対処ができなくなり、そんな時は自分のやり方が悪いのだと自分を責め、困っていても人に頼ることができず仕事が辛くなっていました。

    nTechを学んだ今は、なぜそのように思うのか、自分のどんな認識が目の前の出来事を起こすのかがよく解り何が起きてもあわてず騒がずまず自分の認識に意識が向くようになり自分を責めなくなりました。
    自分を責めなくなったら仕事でしんどいことはなくなりました。

  • 山下恵未

    以前はそもそも仕事に対しての認識が甘かったです。学校を卒業したら働くものだ。同じ時間働くのならば、時給が高い方が良い。会社(仕事)員になって定年まで働く。なぜ自分がこの仕事をやっているのか?なぜこの仕事じゃなきゃダメなのか?考える間もなく社会人になりました。結局、好きでやっている仕事ではない、生活をするためお金を得るためにやっていることだから、一生懸命働いて疲れがマックスになると、仮病を使って丸一日休むと言うことを年に数回繰り返していました。このパターン、いつもやってるなぁと思いながら、それでも同じ毎日が繰り返されているからやるしかない。しんどい行きたくない。それを認識してしまったら壊れてしまいそうだから、感情を麻痺させて働くしかありませんでした。

    nTechを通して、本当の意味で働くとは何なのか、勤勉な日本人のクラウド、歴史文明から今ここの私たちの働く環境まで、全てを整理して理解することができました。だから働くことが面白くなったし、私はこれを通して仕事をチェンジし、主体的な自分を楽しめ、そして自分の一つ一つの行いがやがて誰かのためになるような、そんなつながりを持つ働き方ができるようになりました。

  • 村田優子

    仕事をすることは、お金のためだから、嫌でもするしかないって思いこんで我慢してするものと思っていました。まわわからないことがあっても引っ込み思案でなかなか人に聞くことができないし、怖い人って仕事仲間に感じると話しかけることもできない。それが積み重なると仕事を辞める。そんなことをしていました。

    そんな我慢の仕事と、我慢の限界を超えると逃げるという人生を自ら作り上げていたことが、nTechを学び気づくことができました。

    私は怖い人と感じても、それはみんながその人を怖い人と思っているわけではなく、私の観点がそういう人だと認識してしまうから、本当の相手と出会えていなかった。人間関係は、その人の言葉だったり、行動だったり、表情でどんな人なのかとか自分は嫌われているかも?とか思い込んでしまいがちですが、自分の観点のことが理解できると、怖い人を存在させてしまう自分の観点が原因だったことが理解できました。自分が怖い人と認識するから、怖い人を存在させてしまっている。

    そういうことがつながって理解できると、その過去の怖い人の私の勝手な自己流イメージを0化して、本当の相手がどういう人なのか知ろうとする気持ちが芽生えるのですね。

    見えているところで決めつける事のどんなにもったいないのか?自ら苦しい人間関係を作り上げていたことに気づき、今では、いろいろ話してみないと人はわからないというところから人間関係を作れるようになって、つい思いこんでしまっても、リセットできるようになりました。するといつのまにか嫌なことからは逃げるしかないという繰り返しの人生からもリセットして、主体的に夢をもって生きる人生へと変わっていきました。

    すると、人間は本当に条件反射しかできていないなど、見えている世界から本当の相手に出会えることで、人に対してかなり理解と関心がもてるようになりました。

  • 白鳥健

    nTechを学び始めたころ、ある工事現場でアルバイトをしていたことがあります。
    その現場には大まかに「職人さん」「現場監督」「建設会社(仕事)の社員」という3種類の働き手がいて、それぞれがそれぞれをけん制し合うようなギスギスした職場でした。
    みんな朝はしんどそうに、つらそうに現場に来て、終了時間が見えてくるとようやく少し活力が出てきて、終わると逃げるように現場から去る。
    そんな職場をnTechを通してみながら確信したのは、お互いに【あいつらには話が通じない】とお互いを規定しあっている、ということ。だから大声を出したり感情を出したり、あるいは会話をあきらめたり陰口を言ったり、ということが起こるようなのです。
    しかしその「話が通じない」規定は絶対不動のものではなく、メカニズムによってそうなるということもnTechを通して分かりました。
    その仕組みをつかんだうえで、いくつか実験をしてみました。たとえば道具の配置や発言の順番を変えるだけで、「話が通じてしまう」ことが起こってくるのです。
    一日に一度でも、仕事の中でとても清々しい思いをしたり、大いに共感した瞬間があっただけで、しんどい・つらい仕事、そのイメージががらっとかわる。
    アルバイト期間が終わってその現場を辞するまで、そんな楽しい経験をいくつかさせてもらったのはnTechのおかげだと感じています。

  • vosaraicesara

    以前、会社(仕事)員をしていた頃は、次から次へと舞い込むメールを裁きながら、依頼事項をこなす毎日でした。まるで自分が機械になったかのように、舞い込んでくる仕事に没頭していました。心や体がどんなに疲弊しても、文句ひとつ言わずにとにかくやる。そこに疑問を持つことはありませんでした。でも体を壊して、やっとこの仕事の仕方に疑問を持つようになりました。その頃、nTechに出会いました。nTechに出会って、自分がいかに機械の様になっていたかに気づきました。辛くても「HELP」の一言が言えなかったのです。何よりも周りの人間に対する不信と諦めが根底にあることで、自らが「孤独」を選択していたことに気づくことができたのは大きかったです。今はnTechを使うことで、孤独を選択することは減り、逆にチームプレーを楽しむことができるようになり、仕事に対するストレスは激減しました。

  • たっしー

    私が新卒で就職した会社(仕事)はいわゆるブラック企業でした。
    設計事務所で働いていたのですが、毎日日付が変わるまで働くのは当たり前で、忙しいときは徹夜を連続2日、3日ありました。

    長時間労働は当たり前が業界の暗黙のルールだったこともあり、私もそこに合わせるしかありませんでした。

    始めは夢のために我慢して頑張っていたのですが、しだいに心が病んでいくのを感じていました。

    毎朝目を冷ますのが嫌でした。
    会社(仕事)に行きたくありませんでした。
    何度も辞めたいと思いました。
    でも、辞めたら世間からどう思われるか気になり辞めることができませんでした。

    ずっとこの日常が続くと思うと憂鬱で何のために生きてるのかわからない。

    そんな時にnTechと出会いました。
    nTechを使って今の社会を見た時にどうしてこんな社会になっているのかその仕組みが分かりました。

    今の組織のあり方に限界があることに気づきました。

    そして新しい未来社会がどのようにして生まれるのか、新しい組織をどのようにして創っていくのかが明確に分かりました。

    今の私は自分の人生をかけてやりたい仕事ができて毎日充実した日々を過ごしています。

  • 大場 龍夫

    私の職場は、他社に比べればとても和気あいあいの会社(仕事)だと思っていたのですが、密にやればやるほど、ぶつかり合いが起こりました。だから、ぶつからないようにお互いに遠慮したり、妥協したり、距離を置けるならおいて、平和を装っていました。けれどもそんなことをやっていても、面白くないし、何か価値を上げ続けていくことはできないのです。一緒にやっていた人も分かり合えなくて、毎年誰かがやめていく状態でした。表面上取り繕って、関係性を結んでいる。だけど裏側は、冷たい空気が流れているような感じでした。
    それがnTechに出会ってからは、職場での関係性が楽しみになりました。特に苦手な人との関係性が、劇的に変化しています。相手のことばや表現が変化しているように感じ、別人に出会っているような印象です。人は、お互いに、ほんとに出会いたかったんだなと思います。

  • あさりー

    仕事とは、我慢してこなすもの…。昔はそう思って仕事をしていました。
    しかしそれだと、仕事の大前提のイメージが、しんどいもの、やりたくないのに無理やりやるもの、お金のために仕方なく…などマイナスなイメージばかり。
    ですので、仕事自体に集中もできない、やりがいも感じない。それどころか、こんなもののために人生の大半の時間を使ってしまって…自分は本当は何をしたいんだろう…と人生の迷子になってしまっていました。

    nTechと出会ってそれは変わりました。
    nTechでは、まず自分の人生の整理が出来るので、自分がどんな軸をもって生きてきたのか、仕事を選んでいたのかが仕組みで見え、スッキリします。
    それを通して、自分のこれからの人生をどう道筋立てて歩んでいけばいいか、自分が何をして生きていけばいいのかが見えてきます。

    そうなってくると、仕事と自分の人生が繋がり、やる気が出てきます。
    こんなことしたい、あんなことしたい!アイディアが溢れてきます。
    仕事を通して自分の人生が豊かになっていくのが分かります。
    受動的だった仕事が能動的に、生み出す側になります。
    面白いのが、仕事を仕事と思わなくなります。
    自分の人生、また周りの人のために動き、お金をもらう。
    一石何鳥だ?と今は感じながら人生ワクワクしています!

  • とまりゆみこ

    何のために仕事をしているのかわからなくなったとき、私は仕事に行く気がしなかったのを覚えています。
    急にエンジンが切れたかのように、体が動かなくなってしまう。機械みたいに。
    自分と仕事がつながらないと、なんのためにやってるのかわからなくなっちゃって、今ここの生きる意味価値、自分の存在価値が見えなくなるんです。私はnTechを通して働くことのイメージが変わりました。人間としての生命活動としての呼吸することや、歩くこと、目で見ること、それらと仕事として働くことがつながって、一つの宇宙を映画にしたような世界観がイメージできたときに、人生の主人公として生きることの神秘、感動を感じました。

  • 藤原 章人

    教育の価値はよくわかっていたし、自分もそれをやるのが仕事なんだと思って始めたけど、やはり「学校の価値観」にNOをしたんです。画一的に見えるし、やることも増える一方。だんだん自分がやることも無力なんでは・・・と思うようになって、学校の外の教育実践をいろいろ見ました。でも何だかしっくりこない・・・。でもnTechと出会って本当の確信を得られました。それは、今までの人間が超えたくても超えられない壁があって、それがわからずに苦悩しているんだ。それでも小さいことでもできることを何とか頑張ろうとしているんだという涙が観えたからでした。そして自分の中に今まであった「全て完璧にやらなければいけないんだ」の強迫観念もクリアできるようになったのもすごい価値です。今は「中も外も関係なく」楽しめるようになっています。それは出会いの場を広げることや関係性を深める上で大事なことですね。

  • おがじゅん

    とにかく仕事に対して、ウルトラマイナスイメージしか無かった。

    何故ならば、会社(仕事)の歯車になって、意に沿わないことも自分を押し殺してやらないといけないし、特に日本の企業は残業が当たり前で、滅私奉公が当然とされていたから。

    事実、親や大学時代の友人からも、
    「その中で上手くやって行くことが大事」
    「どこ行っても一緒だから」
    ということを散々言われてきた。

    そんな日本の現状を知れば知るほど、話を聴けば聴かされるほど、仕事に対して絶望しか無かった。

    反抗精神がかなり強かった僕は、
    「会社(仕事)のドレイになんかならないぞ!!」
    「会社(仕事)に殺されてなるものか!!」
    の気持ちばかり蓄積していった。

    こんな仕事に対して、ウルトラネガティヴなイメージしか無かった僕も、
    【nTech】
    に出会い、仕事のイメージを180度ひっくり返すことが出来た。

    どれだけ多くの人を幸せに導けるよう貢献出来るのか、これが広がることで、日本や世界をも元気に出来るし、そこからあらゆる現実の問題解決も出来る、そんなイメージを描けるようになった。

    それだけでなく、
    「仕事」と「遊び」を分離していたところから、
    「仕事=遊び」に統合出来たのもとても大きい。

    何よりも、仕事における固定概念から自由になったのがある。

    【nTech】を通して、仕事に対するウルトラネガティヴイメージから解放されました!!

  • 熊倉恵子

    「仕事=つらいもの」としか思ってなかった。
    私にとって、仕事のイメージが変わったのは、靖国神社で特攻隊の手紙を読んだことからです。当時、自分で経営していた時に、仕事のストレスやプレッシャーにつぶされそうになったり、生きる軸がぶれそうな時に、特攻隊の手紙から勇気をいただいていました。彼らからは、自分や会社(仕事)の利益のためでなく、日本やアジア、ひいては世界の事を考えて戦っていた(仕事をしていた)のです。それが衝撃でした。それから私も、世界が良くなる仕事を描く事が、自分のやる気やエネルギー源になりました。しかし、「この仕事で、世界が良くなる!」という明確なビジョンを見つけれませんでした。そんな時に出会ったのが、nTech。nTechの問題意識とビジョンにはしびれました。「この仕事したい。これがやるべき仕事だ。」と、出会いたかった仕事と出会う事が出来たので、困難と出会っても、めちゃ楽しくめちゃ燃え上がりながら仕事が出来ています。

  • 英ちゃん

    自分自身は仕事をしんどいとかしんどい、行きたくないとは感じていませんでしたが、
    周りにはそういった人が多かったように感じていました。

    多くの人をマネジメントしていても、仕事に対してネガティブな感情を持っている人に対しての接し方には色々考えさせられました。
    上司が悪い、部下が悪いなどと単純に誰が問題だと片付けられるようなことでもないと思います。

    組織の仕組みが原因でもありますが、最終的には周りとの関係性の問題が一番大きいように感じます。

    私の場合はnTechを実際に社内で使って、身の回りの人たちのストレスをかなり軽減できました。

    当然その結果、自分自身も仕事がより楽しくなります。

    本人もそうですが、周りの人の仕事上のストレスなどもnTechで解決できるものだと思います。

  • まる

    以前は、自分がやりたい事でもない仕事だけど、生活していくために、我慢して働くということが当たり前でした。そのため、毎日のストレスがひどく、朝はため息ばかりでした。転職しようにしても、やりたい仕事がぴんとこず、同じ状態を繰り返すので、前に進めない状態。しかしnTechとであって、今はやりたい事を仕事にでき、悩みが解決しました。

  • はな

    nTechと出会って、人間関係のストレスが大幅に減りました!私は、仕事のストレスはほぼ上司とのコミュニケーションだったのですが、イライラする原因とその解決策が分かり、上司との関係性も改善したので、ストレスが減り、仕事にいく負担も軽減されました!感謝しています。ありがとうございました!

  • Rerisertae

    学生時代が終われば何かしら仕事をするのが大人だと何も疑わず就職の道を歩むのですが
    学生時代に学んだ事とは違う道を選んだので、やりたい仕事と言うより流れに任せて巡り会った仕事をする感じで、やる意味も会社(仕事)の全体などわからないま言われたことを真面目にこなす日々でした。
    自分が何の役に立っているのだろうか?
    誰でも出来る仕事はロボットみたいだなと思いながら、こなすことに飽きていました。だから、ちょっと興味がある事にチャレンジするつもりで転職をしましたが、更にキツイ仕事になっていくのです。
    お金はたくさんもらえても使う時間がないのです。長時間働いて、空いた時間に飲み会に誘われ、ただ飲んで愚痴を聞いて帰って寝る。そんな繰り返しが20代でした。
    だから、時間のゆとりがある仕事をすれば給料は少なくなる中で、
    何の為に働くのだろう?
    私はもっと沢山の人を幸せにしたい!と思うのですが、これまた自分を過小評価し、お金に限りがある範囲でしか何もできないままで毎日奴隷の様な心が死んだゾンビでした。

    そんな私が「nTech」に出逢ったことで、人間のやる意味価値が明確に腑に落ちたので、どんな仕事でも楽しめる様になりました。

    しかし、人間としてやる仕事はお金の奴隷になる事ではないことが分かり、全く新しいクリエイティブな仕事と、新しい時代の意味を創っていく事がこれからの人生楽しみでしかたありません。

  • 堀江直樹

    nTechと出会う前は仕事は病院勤務をしており、特に上司との関係性でお互いが分かり会うことが難しく、時と場合によっては強くぶつかってしまうこともありました。
    当時は自分の視点でしか行動が出来ていませんでしたが、nTechを学んで振り返ったときに上司の視点や、無意識のアルゴリズムを予測したときになぜあのような結論を出すしかできなかったのかが総括できました。その後、チームを組んで仕事をするときも以前だったらぶつかってしまうようなシチュエーションでも相手の心や反応を余裕をもって見つめられるようになりましたし、力を抜けるようになりました。お陰さまで非常に楽にいろんな年代の人とお仕事をさせていただいています。

  • 大場光洋

    私は、以前仕事をするときに、
    「相手の間違い」を指摘すること、
    が一番苦痛でした。

    明らかに間違っている場合や
    小さいミスの場合でも
    指摘することで相手が傷ついたり
    嫌な気持ちになるのではないかと心配して、
    どんな風に伝えたら、
    相手も受け入れやすいかと
    時間をかけて考えすぎて
    いつも疲れてしまうことが多かったのです。

    nTechを学ぶ中で、
    そんな自分の無意識の行動パターンが
    実は自分の幼い頃の経験から
    形成されたことが分かり
    おなじ行動をしそうになったときに
    コントロールできるようになりました。

  • 赤尾 共子

    以前仕事場にいくときには、無意識にしっかりモードにモードチェンジして仕事に望んでいました。なので、無駄な力が入りやすくて、仕事が終わると疲れがありました。

    nTechを活用していると自然と気がついたら、ナチュラルな状態で仕事をするようになりました。冗談が溢れる関係になるので、いざと言うときに相談や連携がしやすいなあと実感しています。

  • やぶ

    仕事はしんどいししんどいし行きたくなかったです。
    できれば仕事には行きたくないけど、任されている仕事の責任もあるし、行かなければ職場の人に迷惑がかかるし、そもそもお金を稼いで生活を成り立たせなければならない。だから、我慢して仕事に行っているという状態でした。
    しかし、nTechのVision、Dreamと出会うことで目標計画ができ、その目標計画に対して、自分の現在地が繋がった時に、目の前の仕事に対する意味付け、価値付けが変わりました。

  • クッチー

    プロジェクトの初まりはいつも意気揚々としてるのに、いつも途中から被害妄想、「なんでわたしばかりやらされるんだ」と奴隷意識で惰性になってしまい、苦しかったです。衝撃だったのは、会社(仕事)のせいだと思っていて、やめたら自由解放されると思っていたけど、やめても同じ事を繰り返してしまったこと。

    nTechに出会い、これがわたし自身の認識の固定がそうさせることが納得理解できてびっくりしました。要はわたしの思い込みで、被害妄想を繰り返していたんです。今は、そんな考え感情が出ても、映画を見てるような感覚で楽しめるようになり、執着しなくなりました!本当の自由は、自分の思いこみから自由になる事なんだと実感しています。

  • Pon ' s

    nTechを学ぶことで、自分自身を変化成長させることができました。例えば、nTechを学ぶ前は、先輩から怒られると、「うざい嫌いなー」と相手を否定したり、「自分がだめだった」と自己否定したりしました。しかし、nTechを学んでから、全て自分がつくりだした宇宙というのがわかるので、怒られても、自分の認識に原因があることがわかるので、この度、自分の限界突破の道具にすることができました。

  • さかなゆう

    仕事はお金を稼ぐためだけにいくものだと思っていました。
    だけど、お金を稼いで何をするのか?
    そこがわからないと考え出したときから
    仕事に行きたくなくなりました。

    少し前から、若い子たちが悟り世代と呼ばれてると聞きます。
    車も家も欲しくない
    水飲んで、最低限の暮らしでよい。
    物なんかいらない、それでもしあわせ感じてみようという価値観が増えてると聞きましたが
    まさにわたしもそれでした。

    子供のころから物は与えられ
    物がないことで困ったことがない中でシンプルな生活とか
    断捨離とかそういう本の発売も増えてきていたので
    物を減らすことへ憧れるのですが
    祖母親から「勿体ないから捨てるな」と言われすぎてて、自分では、捨てることができませんでした。

    働いてお金を稼いで、
    物を買ったりしても
    憧れの生活には程遠いという矛盾

    稼ぐことに夢も憧れもないので
    モチベーションは沸きませんね。。。

    nTech ははじめて
    お金を投資したいというほど魅力を感じました。

    物商品ではなく
    人間が商品!!
    新しい産業として次の時代をリードするものだと理解しました。

    今の資本主義にはモチベーションがあがりませんが
    nTech ははじめて心のそこからやりたいと思える物でした! 今はnTech を道具に仕事させていただいてます!!!

    仕事をどんどけ探してもモチベーションがあがらず
    消去法にてnTech とは出会った形でしたが
    最高の道具と出会えました\(^o^)/

  • yukachin

    仕事は1日の起きている中で半分以上占めるもの。仕事があるから お金を稼いでご飯が食べられて 生きていける。たから、お金を稼がなければならない。生きる為には仕事がご飯のように言われた時、自分の中に違和感がおこりました。
    ご飯を食べる為に仕事をするの?人間って何?生きるって何?って思っていました。
    これがわからない中で、社会のルールに従って生きるのは実は大変です。心は疲弊してしまいます。
    仕事がしんどい。しんどい。ってなってしまいますね。
    自分がどういう状態なのかをわかっていることが出来れば、心は安心なんですね。
    何故仕事をするのか?なぜ今しんどいと思うのか?仕事とは何なのか?これを人間とは何か?生きるとは何か?と自分の中で繋がって整理が出来たときには辛くても意味合いが違ってくると思うのです。
    やらされているとか、やらなければならないとかになると辛くなります。自分が主体的になってその辛ささえ創っている自分に移動出来ることで、人生の主人公で生きることが出来るようになってくると思いますよ。そこにとても役に立つのがnTechの認識技術。主体性を持って生きることが出来て、自分で意思決定出来るので、自分の人生が色濃く鮮やかになりますね。

  • こみず

    薬剤師だった私は病院に勤めていました。理不尽で厳しい上司、サービス残業の日々。ストレスで居眠り運転をして事故を起こしたりもしました。当時は周りも自分も死んでしまえとしか思わなかったですが、nTechを知ってからは、人間が脳の観点に固定されている限り、絶対に人間関係はうまくいかないことが分かり、当然組織はストレス、プレッシャーにしかならないことが分かりました。同時に脳の観点から自由になった時の、人間関係や組織の可能性にも出会うことができ、今ではワクワク仕事ができています。

  • 美談年民

    仕事に行きたくない時って、私の場合は仕事にワクワクできていない時でした。
    私も仕事に対して意味や価値を追い求めて、この仕事は自分のミッションになるのか?この仕事は自分の人生にとってどれだけ価値があるのか?この仕事は自分に必要なのか?というように、仕事を自分と切り離して仕事の価値判断をしていました。
    なんとなく楽しみを見つけても条件が変わるとすぐにワクワクできなくなるし、こういう所は好きだけど、こういう所は嫌だなというように部分にも目が行きがちでした。
    nTechを学んで変化したことは世の中的な意味や価値から完全に自由になったことです。
    今にして思えば因果の世界に掴まれて勝手に苦しんでたんだなと明確に分かります。因果から自由になった時に、今ここの仕事がすべてとつながって認識することができ、仕事の意味価値すら自分でつくり出せる自由で柔軟な心そのものになることができました。
    仕事が楽しいのではなく、楽しい仕事をつくれる自分になったことが感動でした!

  • morphie

    仕事がしんどかったのは、心の底では好きになれない人、同僚やお客様を存在させていたのが大きかったです。

    CS顧客満足を超えて、CD顧客感動を生み出すという方針があり、最高のサービスは提供できて当たり前、感動させる程の技術力人間関係力が要求される仕事でした。

    頑張って結果は出して行きましたが、本当にきつかった。心の中で早く辞めていつか自分が一番好きなことだけに没頭できる仕事をしたいと希望を持ちながら自身を叱咤激励して頑張っていました。

    疲れていました。

    今はどんなに苦手な人でも昔のような疲れを感じてグッタリすることはありません。

    人がしんどくなると一緒に仕事をする人たちと過ごす時間が本当に楽しくワクワクになります。

  • かなえ

    仕事がしんどい、しんどい、行きたない。組織の中で従って仕事をする事ばかりで、言いたいことも言えなくて我慢して働いていた頃がまさにそうでした。上司の意見に、本当は違う!と伝えたくても、反応が怖くてできない合わせる、我慢するばかりでした。nTechを学んでから、合わせてしまう自分の癖の背景を理解する事ができました。上司だけでなく、ある条件状況が揃ったらそうなってしまう仕組みが分かったんです。それの癖は人間共通の仕組みだと分かりました。今は、その仕組みが分かって、自分の認識が変わり、人に合わせてばかりの私から、自らが主体的に創造していく働き方に変化する事ができました。

  • ちぐちぐ

    私自身あまり、「仕事がしんどい」とか「仕事に行きたくない」って思うことがなくて、

    周りの友達が、
    「仕事行きたくないんだよねー。」
    とか言っていることに、
    共感ができませんでした。

    「全部、自分の糧になるから楽しめば良いのに〜♪」って思っていたので…^^;

    nTechを学んで、観点の問題が理解できた時に、
    仕事がしんどくなったり、辛くなったりする理由が分かって、
    心から共感できるようになりました!

    私は、しんどいとかしんどいって事に気付かないフリをしていた事にも気づきました。

    ほんっと、いろんな人がいる環境や会社(仕事)、組織で働くのって大変ですよね。

  • 村田優子

    テレアポの仕事をしていた時に、とても怒られたことがありました。私からしたら、なんで怒られるのかわからないのです。事実確認なく、なんか決めつけられての怒りで、何を怒られているのかもわからない。怒る背景も理解できないし、、、。ということがありました。

    私のパターンは、とにかくその怒りをおさめてもらわなければ、とっても落ち着かないのでとにかく謝る。けれど、謝る目的は相手の怒りをおさめてもらうことなので、私自身が怒られる理由納得できていないのですね。それで、結局相手に対してどんどん本音を語ることができなくなり、避けがちになる。

    過去のこともそのまま印象に残っている状態ですから、毎日が苦しいし、できたら会いたくはないということが蓄積されていきます。

    nTechを学べば、過去は過去として、切り離して関係性を作ることができるし、どうして怒られたのかを理解することが大切なのだと思えるようになり、怒られて逃げる関係しかできなかった私から、しっかり反省するところは反省して、次回から気を付けるようになりました。

  • 大槻剛史

    毎日会社(仕事)に行ってネチネチ上司に言われるのが嫌で、また数字に追われるプレッシャーで朝家を出る前には毎日吐き気がしていた時期がありました。

    nTechを活用して、まず上司に対する先入観(何でもネチネチ言ってくる人)を解除し、次に上司との理想の人間関係を予めセッティングすること(言われるだけでなく、こちらからも言い返せるようになる)で、徐々に社内コミュニケーションが理想のコミュニケーションに近づくためのゲームに感じられるようになっていきました。

    また数字に追われるプレッシャーも、
    商品に愛着を持っているのか?
    本当に売りたいと思っているのか?
    結果を出すことでどんな自分になりたいのか?
    この企業でそもそもずっと働きたいのか?
    このままいて何が身につくのか?
    など、nTechで培った質問力を自分に応用して、細かく広く深く自分の心の状態を探っていくことで、働くことの意味価値を再整理し、プレッシャーもポジティブに捉えられるようになりました。

  • イワミユカ

    仕事しないとお金もらえないのに、行きたくなくてやすみがちになり、もらう給料が減っていったって経験があります。人間関係が主な理由ですが、同じチームなのに分かり合えない辛さがある。その人の顔を見るだけで嗚咽するくらいの拒絶、もう最悪でした。
    nTechをしだして、自分が解けると、それが相手にも作用されてきます。
    この前まであんなに嫌いだったのに、今日は普通に話せてる、仕事もスムーズに行ってるって経験をしました。
    楽になってます。

  • elly

    私は以前建築の仕事をしていたのですが、大学で教わったことが現場で使えずにまた勉強をしなおすことや、仕事をしていても自己変化に繋がらないことが面白くなく、仕事をすることが無意味に感じていました。
    nTechと出会って、学びと働くことが一緒になり、働くことが自己変化に繋がっていったので、仕事のイメージが辛く面白くないものから、楽しく自分の可能性を発揮できるイメージに変化していきました。
    どんな仕事もnTechを使うと楽しくなるので、自分の能力もどんどん高くなりますし、チームプレーで仕事をしていくので。生産性も上がり、とても毎日を楽しく過ごしています。

  • 井上篤

    3年前、社員が辞めていく時、止めてはみなものの、まったく心が伝わらず、情けない思いをしました。自分はそれを相手の問題だとしていましたが、薄々自分の思いが弱いことに気付いていました。チームと共にあるなかでそういう関わりかたが、人がやめていくことがいいわけではないと思っていました。2年前にnTechを学んで、自分のこの現実は全て自分が創っているということが、論理とイメージで分かりました。それから新しく入社した5名とはアイデンティティを感じ、関係性を築く1年を過ごしました。具体的に実感したのは、自分が相手とどういう関係性を築きたいか?そして、全ては変えることができるということです。nTechで学んだ認識技術を通じて、いつでも、「自分はどうしたいのか?」この問いをもって、瞬間瞬間を意識すれば、全て自分が思う行動がとれることを実感しています。

  • 小畑多美子

    以前やっていた仕事は、自分がやりたくて就いた仕事で、好きだったけど、上司にほぼ毎日イライラされたり、怒られたりするような状況だったので、とにかく怒られないようにするためにどうすればいいか、いつも心がビクビクしてました。
    ただ、私の就いていた仕事は、そういう文化が当たり前だと聞いていたので、とにかく我慢して粘るしかないと思って、毎日仕事をしてました。
    しかし、そのストレスがすごすぎて、胃潰瘍になるんじゃないかと思うぐらい、毎朝胃液を吐くような毎日を送りながら仕事をしていました。

    今思えば、そのストレスがどこから来るのかの原因が分かれば、もっと楽に楽しく仕事を出来たと思います。
    nTechは、そのストレスが生まれる原因を発見し、その原因すらスッキリ解消克服してしまう技術なので、この頃に出会って使いたかったなぁ~。って思います。

    今は、上の人にイライラされたり、怒られても、怒っている相手の背景を理解できるようになったし、その相手に心がビクビクすることは無くなったので、コミュニケーションの取り方も当日と変わったので、関係性のつくり方も変わりました。

  • つかっちゃん

    仕事が辛かった時がありました。労働時間も長く、無理難題をクライアントから言われ、上司からは心ない言葉を投げかけられていました。
    そんな時、nTechを使うことで、自分の観点を観ることができました。
    自分を犠牲にしてでもやらなくちゃいけない、当たり前にそう思っていました。
    更にクライアントさんや上司のことも観ることで、その人たちにも観点があることが分かりました。
    観点自体に良い悪いはない、というのがnTechの良いところで、観点と観点を融合することで、クライアントさんとも上司とも良い関係が築け、仕事が辛くなくなりました。

  • なっちゃん

    今まで色々な仕事をしてきました。
    今思い返すと、nTechを学ぶまでは、しんどいと思う仕事も生活のために楽しいところ良いところを探して、自分の中で折り合いをつけて働いていたように思います。
    そして、泣くほどしんどいことがあっても、転職するという気持ちにもならないほど強烈な諦めの心でいっぱいになっていたんだと気づきました。
    自分が変わらないとどうせどこで働いても一緒だと。
    でも、どう変えたらいいのかがわからずにいました。
    それがnTechに出会い、自分の認識を変えなければならなかったんだということが分かりました!
    自分の認識が変化し自分の根源がわかった時に、本当にしたい仕事も何のかが分かりました!

  • sumitomo

    仕事がしんどい、会社(仕事)行きたくない、って思ったことは社会に出て何度もありました。でも、それを我慢して仕事するのが、大人なんだとも思っていました。電話とるのも不安。相手がどんな要求をしてくるのか、話がちゃんと一回で聞けるのか、間違っちゃダメ!など、自分自身をがんじがらめにするような考えで縛り付け、勝手に不安になっていました。

    でも、そもそもなんで仕事がしんどいのか?その基本は人間関係だったのです。コミュニケーションがとれない、イメージのずれを修正できない、周りからの評価を気にして仕事し、勝手にしんどくなっていたのです。

    自分の中で、周りとの繋がりをnTechで今ここイメージでき、コミュニケーション能力があがり、イメージの修正を自らなおし、良好な関係を構築できる。そのひとつひとつが自然と出来るようになることで、仕事へのしんどさも、面倒くささもなくなり、主体的に仕事をすることができるようになりました。

  • macha

    仕事がしんどい、しんどいってなる原因として、人間関係がかなり占めていると思います。(体力的なしんどいもあると思いますが)
    仕事に行けば、⚫️⚫️さんがいる。
    また何か言われるかと思うと胃が痛くなる・・・。昔はストレスで職場で吐いたりしてました。
    でも、この現象を生み出しているのは誰かって言ったときに、 間違いなく、この私で、自分がつくり出している自分の宇宙だってわかった時に、ストレスな⚫️⚫️さんへの認識が変わっていくんです。
    嫌いな相手を存在させるのも、好きな相手を存在させるのも、自分の認識次第!
    認識の変化、凄い大事!

  • mizu

    仕事に費やす長い時間が、本当に私も苦痛で仕方ありませんでした。私は人にどう思われるかという不安恐怖が強く、営業成績が良くないとみんなの目が怖くて億劫で仕方ありませんでした。そうやって条件状況によって変わる人間関係に今思うとストレスを感じていたのかもしれません。またもう1つは自分にとにかく自信がありまでんでした。やってもやってもその調子のいい時はいいけれど、調子が悪くなると極端に自信を無くして会社(仕事)に行くのが恐怖でしかありませんでした。でもnTechと出会って、その不安恐怖の原因が明確になり、どう思われるのかばかりきにするところから、イマココどう自分の人生、このみえる世界を設計していくのかのワクワクに変わって、仕事も楽しくなりました。

  • たのしみず

    こんなことして自分の人生に何の意味価値があるのだろうか?最初に新卒で入った会社(仕事)はそう感じていました。最初は知らないこともあって新鮮だったけど、慣れてくると同じことの繰り返しでマンネリしてくる。しかも結果が出ないと上司から指摘され、それでもうまくいかないと自分の能力が悪いからなのかと自己否定する日々。なんで働いているのだろうか?生きるためなのか?お金のためなのか?そう考えても答えがでません。でも同じことの繰り返しの日々に嫌だけど、どうしたらいいのかわからない。そんな感じでした。
    でもnTechを学び、なぜ自分が生きるのか。なぜ働くのか。なぜお金が必要なのか。その全ての答えを知ることになりました。
    自分で自分のことを辛くさせていた原因が分かり、そこからはどんな仕事と出会ってもワクワクの心で臨ことができるようになりました。ぜひこの技術の可能性に出会ってもらいたいです。

  • Haruko

    つい仕事に熱中しすぎて一人で苦しくなって体を壊していた時期がありましたが、nTechでそうなる原因が脳機能とつながって理解できてから、本当は自分がどうしたいのかを感じることができるようになり無理しすぎなくて済むようになりました。仕事量や体調、心情のバランスを取りながら仕事ができるようになって、仕事を楽しんでいます。

  • Hiromi

    「仕事がしんどい、行きたくない!」と思っても、基本的に他の人に迷惑をかけてはいけないと思い込んでいたので、我慢して仕事をしていました。それが度々続くと、人間は無限の可能性そのもの唯一無二の存在なのに、何でこの仕事をしているんだろう?と、自分の軸が定まっていないので、すぐに心がぐらついていました。
    もっと自分らしく働けるところはないか?という思いがフツフツと込み上げてきて、転職を繰り返していたように思います。

    そんな時にnTechに出会い「人生とは、どんな自分になってどう生きるか!」なんだと聞き、今までは、「どんな仕事をしているか=自分」という構図になっていたと気付かされました。

    今はどう在りたいかの軸が定まったので、どんな仕事に対しても心が入り、全てが学びとなって、クリエイティブな仕事が出来るようになりました。

  • 赤尾 共子

    以前は、些細なことでも無意識に自分がその仕事をしない方がいいんじゃないか?他の人の方がきっと上手なはず!と思い込んでいました。

    nTechを通して、人間はみんな不完全をもったまま今ここが完全なことが分かり、未熟を楽しめるようになりました!

    そうすると、些細なことだけれど、アイデアが浮かんだりして自主的に進めていけるようになりました。

  • 木村明日菜

    仕事でのストレスはほとんど人間関係に起因する。自分と合わない誰かに苦しめられたり、プライベートと職場の境界線がわからず、深く関係性が築けないことで寂しさ孤独感を感じたり。
    それがnTechを学んだことで、まず、人間関係が変わる。どう関係性を築けばいいのかわからなかったところから誰とでも関係性を築けるようになったし、自分が嫌いだと思ったあの人とも自分が勝手に嫌いだと思い込んでいたことが問題だったんだということに気づき、リセットがかけられて新たな関係性をスタートすることができる。

  • masako.no.5

    かなり情熱をもって仕事に取り組んでいた。つまずいて、しょっちゅう辛く思ったり辞めたいと思ったけれど、仕事のスキルや心の持ち方等々、自分なりに学び、一つ一つクリアしながらがんばっていた。
    それなりに自分の成長を感じた時ではあったが、心の奥には満足していない何かがあった。
    会社(仕事)の価値観や空気を読んで行動し、上司の評価がまるで全自分の評価であるかのように一喜一憂。
    nTechと出会った今思うのは、仕事ありき、他人の軸で生きていたなということ。
    その枠から出て、他人も自分もないところから、人生を創造できるおもしろさを知った。仕事に振り回されるのではなく、仕事も道具に、真の進化成長できるようになった!

  • まきのみ

    仕事がしんどいのは思い込みです。
    でもその思い込みから自由なれば仕事は楽しくなります。
    どうしてその思い込みができるようになってしまったのか?それが明確になれば思い込みから自由になれます。
    nTechは自分の思い込みができてしまった仕組みを明確に知ることができる技術です。
    さらに、思い込みを手放した上で自分の好きな思い込みをデザインする事ができる。
    仕事が楽しい!の思い込みを作る事だってできます

  • 大藤おりえ

    昨日数カ月ぶりに友人と会いました。

    『最近どう?』と聞いたら『毎日地獄だ』と。

    『えっ???地獄って、いつから?』

    『…』

    『社会人になってから』

    と言うことは、20年近くずっと地獄だと。

    衝撃的できたが、確かに通勤ラッシュ、満員電車に乗っている大人たちの顔は決して楽しそうではなく、死んだ目をしているなとよく思います。

    ある時、カフェで、隣の席に座った若い男の子たちが(30歳より前)

    『俺、一度も仕事楽しいと思ったことないわ』と口を揃えて話していました。

    また、昨年のGWに同級生数名とランチ会をした時に『え〜、おりえは仕事が楽しいの〜?』と驚かれました。

    逆に私も驚いてしまいましたが、
    仕事が楽しくないって地獄ですね。

    nTechと出逢い、仕事が楽しくて仕方ありません!

    やはり、今までにない発想で、周りをボトムアップさせられるし、相対比較から卒業して落ち込むこともなくなったし、自由に遊ぶように感動の時間をつくっている実感もあるし、もう、言えばきりがありません!

    なんの為にこの仕事をしているのか?
    が自分としっかりと自分の人生、ミッションと繋がっていてやり甲斐も感じられます!

    あの職場で誰より誇りを持ち、楽しく働けているのはnTechのおかげです!

  • Teru.Nakagawa

    仕事がしんどいしんどい。なんのために仕事やってるのかわからない。電車に乗って出勤するのが気が重い。。。そんなことを私は以前から抱えていました。毎日ストレスを溜めるために行ってるのかと思うほど、職場には憂鬱なイメージがあった。体調も崩すし、人と会うのも疲れるし。でも、n−Techがこれらのストレスを全て解決しました。なぜ、自分が仕事をしているのか、自分がなぜ、しんどさを感じていたのか、ストレスを感じていたのか、その意味が理解できた時に、あらゆるストレスが綺麗になくなり、今この瞬間、仕事に対しての認識革命が起こり、自ら仕事に意味付け価値付けを行うことでまるでゲームをしているように楽しく遊び感覚でこの現実を楽しむことができるようになりました。

  • みなみか

    会社(仕事)員だったときに一番イヤだったのは時間を自由に使えない事でした。
    この時間までに出社しなくてはならないと決まっているからギューギューの満員電車に乗らなくてはならない。会議が始まれば仕事の手を止めトイレも我慢して、延々とワンマン社長が気の済むまで話すのを聞かねばならない。
    こんな人生が、定年まで続くのかと思ったら本当に目の前が真っ暗でした。雇われるからそうなるのかと思い、ならば、と自営業になっても、自分の思い通りにできないことが沢山ありました。
    結局仕事はしんどいものなのか、とやる気を失いかけた時、
    nTech で自分の目の前の世界がどうやって立ち上がっているのかの仕組みがわかって、本当は自分が全部セッティングできるのにそれを放棄していたことを知りました。その時、真っ暗だと思った人生がパッと開けるイメージに変わりました!

  • ecco

    入社当時は覚える事に必死でしたが、だんだん慣れてくるとやることが決まりきっていて、変化がなく、仕事に対するやりがいがなくなってきました。
    そんな時に上司が変わり、新たな上司はコンピュータでなんでも処理をする人で、いつも部屋にこもってコンピュータとにらめっこして、何でも1人で処理をしてしまう人でした。
    社内でのコミュニケーションもほとんどなく、今まで私がやっていた仕事も自分で処理をしてしまうので、ほとんど仕事が回ってこない状況になり、毎日会社(仕事)に行っても仕事がなく、仕事を探してもあっという間に終わってしまう。
    暇な毎日が続き、何のために会社(仕事)に行くのかもわからず会社(仕事)に行く事が本当に苦痛で、いつも新しい上司や会社(仕事)のせいにしていました。
    nTechに出会ってからは、上司や会社(仕事)のせいではなく、自分自身がコミュニケーション能力がもっとあったらそんな上司とも交流ができて、もっと楽しく仕事をする事が出来たのではということにも気付くことができ、環境に流されて生きる生き方から環境を変えていく生き方を選択できるようになりました。

  • misa

    1人1人の個性を活かしたい!そのために選んだアパレルデザイナー。だけど実際どうだったのかというと、「自分を殺すことが仕事」になってた。まるで機械の一部になったかのようで辛かった。1人1人の個性を活かす服作りなんて夢のまた夢。流行色は2年前に決まり、つくられたトレンドに合わせて自分のブランドに落とし込むだけのデザイナー。売れる服が読めるマーチャンダイザーと、形にできるパタンナーがいれば成り立つからデザイナーなんていらないじゃん、と給料泥棒の気分。売れ残りは廃棄処分で地球環境も痛めつけ、トレンド押し付けで個性を殺しまくり。地球のためにも人のためにもならない仕事をし続けて生活するのは苦しかった。
    だからこそ今、nTechで仕事ができて本当に嬉しい。やりたいことが全部できる。資源は人だけだから、地球環境もいじめない。人間最高の機能、眠っていた機能を開花させられる仕事、最高です。

  • のぶりん

    社内SEをしていた頃、毎月月末の最終日になると、売上を立てるために、深夜遅くまで営業の方が仕事をしています。

    私はなーんの仕事もないのに、ただIT的なトラブルが何かあった時の要員として、保険をかける意味で、営業の方の業務が終わるまで待つという事でした。

    次の日になれば、仕事も発生するし、早く帰って寝たいのに!

    そんな理不尽な仕事からnTech と出会って、

    真理を使った仕事を選択することが出来、自分の認識画面と意識空間を統制することの楽しさを実感している毎日を送っています。

    仕事が楽しくて仕方がないのは、nTech を使っているからです。

    まだnTech に出会ってない方は、この素晴らしい真理と早く出会って下さい!

  • 川名哲人

    私は以前デザインの仕事をしていましたが、辛かったのは誰からも食事に誘われなかったとこです。
    きっと私が特別嫌われていたのではなく、休み時間はそれぞれがご飯を食べにいく社風で、仕事中もほとんど会話が無かったので人間関係がつくりにくかったです。
    自ら積極的に話しかけ、一緒にご飯にいく友達もできましたが、それ以上の関係性には進展しませんでした。誰もが関係を求めているわけでないから迷惑だし、仕事をしに来ているのに人間関係をつくろうとする方が変だなと思ってあきらめました。
    仕事の話以外は聞かないし話さない。殺伐とした雰囲気の会社(仕事)に行くのがだんだんと苦痛に感じるようになりました。
    nTechと出会い、人間関係の重要性と可能性を理解できました。
    今ではあきらめずに人間関係を深め、安心の関係の中で仕事ができる環境をつくりたいと思っています。

  • ちかっぴー

    仕事って、そもそも何でしょう?

    お金を稼ぐための手段

    結局はそう思っていたことが、最近はよく分かりました。

    人の役に立っているつもりでしたが、いつも心のどこかでクェッションマークがついていたように思います。

    当時から思ってはいましたが、

    昔の私は、"鎧"を着て仕事をしていました。
    本来の私ではない、『○○しているっぽい私』として、人からどう見えるか、それだけ考えて、"仕事をしているフリ"をしていました。

    毎朝毎朝、仕事に行くのが憂鬱で、月曜日の朝は、かなりドンヨリしていたと、今になってはっきり分かります。

    nTechを知ってからは、仕事が何であるか明確になり、毎日毎日楽しく仕事をしています!

    楽しく行動することが、お金を稼ぐことと繋がっていますので、それを仕事と呼んでいます!

  • とみざわりょうた

    仕事も人生もそうですけど、しんどい、しんどい、行きたくないって感じる時はだいたい主体性を奪われているからだと思います。かくいう私は奴隷根性がバリバリの人だったので、常に生きることがつまらなく、正直死ねないから生きている、用な感じの人間でした。学校に行く、仕事に行くのがつまらないなんて当たり前。というかそもそも生きていることが楽しいなんて思ったこともない、そんな感じでした。

    しかしnTechを学んでみて、この世界の仕組み、人生の仕組みを知った時、はじめて自分の人生が自分のものになりました。正直それまでは、周りの合わせ、環境に合わせ、自分の人生に自分はどこにもなく、相手のための人生でした。しかしnTechを学んでからというもの、自分の人生の手綱を自分が握ることが出来てからというもの、人生が、仕事が楽しくて仕方ありません。なぜならすべて自分がやりたくて仕方ないからやっているからです。

    ですからもし仕事に行くことがしんどい、しんどい、行きたくない人は、自分の心に手を当てて聞いてみて下さい。「自分は本当にこんな人生を生きたいのだろうか」と。もしその答えがNoだったら、いますぐに自分の人生の手綱を自分の手元に戻し、1秒でも長く、自分の人生を、自分の作りたい世界を作って下さい。そのためにnTechは最高の道具ですので、ぜひそんな人はnTechを活用してみて下さい!

  • aiko

    私は本当に仕事が毎日、嫌で嫌で仕方ありませんでした。別に会社(仕事)でいじめられてる訳でも、上司との関係性が悪い訳でもありません。ただただ、無気力で、重たくて、会社(仕事)のことを考えると吐き気がしていました。たまたま体調が悪いのか?と思っていたのですが、nTechで心の仕組みがわかってから、全てが繋がりました。なぜこんなにも心が重くなっていたのか、体調に影響するのか。自分のパターンと繋げて、どこが苦しませる根源なのかが、明確に見えました。心も治癒できるような技術を作ってくれた方に感謝です。

  • みなみ

    仕事に身が入らずに悩んでいたときがありました。思うように成果も上がらずに、人間関係もイマイチで、仕事に行きたくないなぁと思うことはしょっちゅうで、毎朝、どうズル休みしようか考えていたり、でも行かなければならないときはあるわけで、本当にしんどい毎日を過ごしていました。nTechに出会い、自分のやるべき仕事に出会えたことが、何よりも大きいです。それはどんな仕事をするのかではなく、どんな自分で生きるのか、その答えに辿りついたことが大きいです。しんどいことがなくなったわけじゃないけど、しんどい=楽しいと思えるような感覚に近く、まさに自分が求めていた感覚であり、生き方です。

  • みもざ

    nTechを知る前までは、だいたい職場には4年くらい勤めて転職するということを繰り返していました。

    転職の理由を自分では次にやりたいことがある前向きな転職で、仕事にも人にも恵まれているなぁと思っていましたが、よくよく見ていくとマンネリ、仕事での大失敗、疲れ、ストレス、体の不調などの原因があったことが分かりました。

    また、その中でも一番の原因が人間関係で、人との距離感に繊細な私は、バカにされているんじゃないかとか、相手が怒ってみえるのは私のせいじゃないかとか、私がこんな性格だからダメなんだとか、とにかく自己否定しながら仕事をしていました。
    そんなだからパフォーマンスも上がらないし、できる範囲の力しか発揮できないですよね。

    今では、自分の意思決定で全てが変わっていくことが理解できたので、会社(仕事)では社長にも臆することなくモノが言えますし、数ヵ月に渡る長期で休んでも職場の人間関係は良好です。今の職場はなぜか7年にもなりました^^

    自己否定の塊だった自分から自由自在に変化を作っていける、nTechによる認識の変化は最強ですよ!

  • けんご

    現代人は本当に、あり得ないぐらい頑張っているし、疲れが何なのか分からなくなるぐらいに、ボロボロに疲弊しているなんてケースも、よく見かけます。

    そんな中「しんどい」「しんどい」「行きたくない」という意識は健全だし、それ以上に深刻になる前にnTechに出会って欲しいと切に願います。

    本当によく頑張ったし、すでに新しい技術を土台にした、新しい未来が始まっていることを知ってもらいたいと現代を生きる者の一人として思います。

  • 明楽

    私は社会人になって1つの会社(仕事)で3年以上続くことがなく、転職も6回やりました。
    いつも次こそは長く働きたいと思っても、職場環境に不満があるわけでもないのに新しい仕事を探してしまう。
    要領は良い方で、すぐに「こんなもんか」とマンネリしやすい。そしてどんどんつまらなくなってまた新しい環境を求めてしまっていました。そんなパターンから抜け出したくてnTechのセミナーを受けました。
    そこで自分のパターンを見つけ、その理由まで分かってから、本当にやりたかったこととも出会うことができて、今はマンネリすることなく日々ワクワクしています!

  • 森本 柾人

    自衛隊にいた時は、圧倒的な上下関係と人間関係が嫌で、仕事に行きたくない時がありました。
    しかし、nTechと出会ってからは、相手の根幹にある心や思いが理解できるようになり、人間関係が楽になりました。それからは、嫌いだった人達とよく飲みに行ったり、新しく関わる人ともすぐに仲良くなる事が出来て、人の繋がりが増えていきました。

  • Keizenke

    仕事にはいい思いが全くなかったです。
    販売ノルマのある会社(仕事)。(インセンティブという言葉だったな)目標達成してないと低いお給料。
    そして、正式なタイムカードはなく、いつも定時を打ち込む勤務時間管理。
    店長になると休みも休みではなく、店にチエック電話を入れたり、休日出勤したり。
    売上をつくるのも大変。1時間ごとの売上チエック。当時はFAXを使って、激が飛んでくる。
    店長会で社長の話の時に寝てるのが見つかったものなら即クビ。寝ない努力が必要だった。
    会社(仕事)から強要されてたわけではないけど、私の判断基準では従うことしかできなく、さらに出来る人にみせたくて必要以上に頑張ってしまった結果、大きな失敗もしてしまう。さらに苦手な上司まで出てくるようになり、心は萎縮してく。
    さっさと辞めれば良かったらじゃんと思うけど、上司に引き留められると言いきれない…。

    そんなんで最後は動けなくなって、心も身体もボロボロで辞めました。

    nTechと出会った今、こんなの仕事じゃないじゃん!と激しく思います。
    会社(仕事)自体もブラック要素はあったけど、そこにい続けたのも、そこで奴隷的になってたのも私の観点がなしてた技。
    それを知った時はビックリでした。
    仕事に疲れてたのではなくて、自分の観点に疲れていたのです。

    今は自分が心からしたいことをnTechを使って実現させてます。
    だから常にワクワク、感動、奇跡に出会い、仕事を超えた仕事を楽しんでます。

  • 山口禎子

    私は仕事は好きで、どんなことも楽しめるタイプですが、辛かった時がありました。体が重く、朝起き上がれなくなった時、しんどくて、そんな状態になることが初めてだったので、とても戸惑いました。でも、大事な会議があり、無理やり起きて支度をしているところで、ルームメイトに声をかけられ、その状況を話しました。どんな状況でも会議に参加しようとしている私にルームメイトはとてもびっくりしていました。
    そして思わずこぼれ落ちた言葉が「行きたくない」
    私はこれまで、会議ややるべきことを「やらない」「やりたくない」ということは選択肢になく、言葉として発したことがなかったことに気づきました。そしてnTechを共に学んでいるルームメイトは「行かなくていいよ」と言ってくれたのです。そして私の話を聞いてくれて、私は、自分自身の無意識を整理することができました。1人では気づくことができなかった無意識を気づいて、整理することができる。それを自分で客観的に、仕組みとして理解することができる。
    それができると、しんどい、苦しかった出来事を、笑い話にもできるし、その出来事をきっかけに自分の限界を突破してバージョンアップしていけます!私はその出来事以降、「やりたくない」という選択肢も持つことができましたし、限られた選択肢の中で苦しむのではなく、無限にある選択肢から自らの意思で選択した生き方をすることができるようになりました。

  • えみる

    この社会で生きるために、どうにかしてお金を稼がなくてはいけない。だから働かなくてはいけない。と無意識に強烈に思っていました。もちろん現代は資本主義の社会なので、お金を稼ぐことが強烈に良いというのがあると思います(*^^*)

    人間関係が苦手な私は、人並みに話ができず、なかなかわかってもらえないんだと思い込んで生きてきていました。

    なので仕事は、自分が得意とすることを選んできました。なので、デザインの勉強をしデザインの仕事をしました。コンピューターに向かって、日々の仕事をするだけ。それでも、仕事は、気を使うので疲れました。

    週末は引きこもり、家で寝ていたり、本を読んだり、ショッピングで気を紛らわす。たまに友達とご飯、しゃべることは愚痴ばかりでした。

    働くことは、お金が入る入らない関係なく、生活の一部であり、「働き方」は「生き方」です。

    こんな毎日がつまらなくてつまらなくて、でもどうしたらいいのかわからなくなっていました。

    本を読んでも、人に聞いても、学びに行っても、たくさんの人と会うためにイベントに行っても、その時は楽しかったとしても、何か不安や寂しさを感じていました。

    そんな時にnTechと出会い、nTech技術を土台にした仲間と出会えました。

    人生が本当に変わりました!今までにない、人とのつながり感や関係性には、いつも驚いていました。みんな心が温かいのです。私はどんどんどんどん、その人たちに魅力に惹かれ、一緒に何かをやることが、こんなに楽しいんだと思えました。

    ここで、思ったのは、
    活かし合おうとしているnTech技術を学んでいる仲間といる環境を味わうことです。こんなにも尊厳を育てようとしている場があるのは奇跡かもしれません!^^

    そして自らの認識は、自分でしか変化させることはできません。仕事がしんどい、しんどい、行きたくないと思うのは、そう感じている自分はなぜそんな風に感じるのかを知ることが大事です。そして解決できる方法があります。

    人生を楽しくするのも、面白くするのも、自分の認識を磨いていくしかないのです。それは、めちゃくちゃ楽しいです!

  • ぽえっつ

    私の場合、仕事の何がイヤかって、人間関係でした。
    人間関係が問題なかったら、仕事自体に正直そんなに問題ない。私はそうでした。人間関係がめんどくさくてストレスで、仕事の邪魔になる。そのせいでムダな労力が多くなって仕事に影響が出まくる。
    人間関係で悩まなくなって、そのストレスから解放されました。

  • miwa

    私が仕事がしんどいと思う時は、何か失敗したときでした。約束が違うとお客様を怒らせてしまったり、トラブルに見舞われた部下のフォローがうまくできず上司に呆れられたり。とにかく周りの期待に応えられなかったと思うと真っ逆さまの気分でした。
    意外とただ忙しいだけではしんどいと思わないものです。やっぱり対人関係の悩みが大きいんですよね。

    nTechを使うとそもそもどうしてそのように考えるのかといった根本原因から解決できるんです。そして新しいあり方思い方やり方を自ら選択できるようになります。

    私も対人関係で仕事がしんどいと思う自分を無事に卒業できました。今は悩みが出たときは自分の進化のチャンスだと捉えて楽しめるようになりました(^^)

  • 摩耶

    私は人見知りでコミュニケーションにも自信がなかったため、営業職やお客さんと直接やりとりをするような仕事は向いていない、ひっそりとデスクワークを淡々とこなしていきたい、と思っていました。
    新卒では幸いにもそういった内勤の仕事に就くことができました。
    しかし内勤であっても人間関係から逃れられるわけではありません。
    部内でのささやかなストレスの積み重ねの中で「私は結局、現場系の仕事もダメだし、中の仕事もダメ。何をやってもダメなんだ・・・」と、未来に対する不安や絶望を感じていました。
    しかし、nTechと出会うことで、人間関係のストレスが大幅に軽減されました!
    上司や同僚の発言でイライラしたり落ち込んだりしていたのも、
    それぞれの人の立場や背景まで理解できることで、
    一喜一憂することがなくなり、落ち着いて仕事に取り組めるようになりました。

  • htakamura

    仕事はしんどいのが当たり前だと、いつの間にか当然のように思っていて、しんどい=それを我慢するのは当然って感じで諦めていました。どうにかしたいけど、どうしようもできない。そして最終手段はいつも転職で、がっつり環境をかえる。そもそもが環境に合わせて合わせて、自分で周りを変えようとしないで、今あるもので済ませる。決めたれた枠はそのまま留まるか、外に飛び出すか。枠を作り変える発想がなかったので、いつも従うだけでした。だから、いつも無意識でどこか苦しくて苦しくて。でも、その時の私は、なぜ繰り返し転職をするのかを自分の事なのに全くわかっていませんでした。
    でも、nTechに出会ってからは、この宇宙の仕組みから人間の仕組みまで、そして、私自身の意識から無意識まで理解できるようになり、今まで変えられないと思っていた「枠」を自分で自由自在に変えられるようになり、仕事に対するしんどさや我慢もなくなり、本当にびっくりするくらいスッキリわくわく楽しい毎日を過ごせています。

  • 安田真理

    仕事の内容でしんどいことはさほどなく、いつも仕事で辛かったのは、、、やっぱり【人間関係】ですよねぇ。しんどい仕事だったとしても、共に仕事する仲間と深く繋がりを感じられたり、切磋琢磨したり、励ましあえていたら乗り越えられる気がしますが、、、人間関係がギスギスしたり、いつも周りに気を使い続けなければいけない職場、、、辛かったです。

    まぁ、今では、人間関係がギスギスする原因や周りがめちゃくちゃ気になってしまう原因が1つしかないことがnTechで理解できたので、スッキリしてます^ ^

  • Callinger帆足

    仕事ってきついですよね。
    やるべきことが多いし、できないって言えないし、常にプレッシャーが来る。
    ストレスを感じている状態が当たり前になって、休みの日も仕事のことを考えてしまうほど。
    毎日満員電車に乗りながら、何の為に仕事をしているのか分からなくなりましたし、お金の為だけに精神をすり減らすのは嫌でした。
    nTechと出会い、働き方に対するイメージが変わりました。
    前は会社(仕事)に雇ってもらっているから、言われたことをしっかりこなさないとクビになり不幸になると思っていました。
    会社(仕事)の奴隷のような感じです。
    しかし、働いてお金を稼ぐことの意味価値を理解し、生きる手段として仕事を捉えられるようになりました。
    自分の人生を豊かにしてくれるものだというイメージになり、多くの仕事ができるようになること、成果を上げお客さんを喜ばすこと、それの為に努力することが自分の人生と繋がったのです。
    仕事の意味価値を深く理解することによって、仕事に向かう姿勢が変わりました。
    自分のイメージが変わることでこんなにも仕事が楽しんだと感じれるようになったのはびっくりです。

  • ミッチー

    仕事がつまらないのは、当たり前です。自分がやりたくてやってるのではなく、生活するために働かざるを得ないから、やってる人が殆どじゃないでしょうか?nTechはこのピラミッド方式の会社(仕事)組織とは全く違うシステムです。一人(個)で頑張るのではなく、チームプレイで同じ目標に向かって全員で力を分かち合いながら、前に進んで行く。お金目的ではなく、人間を元気にして行く。目標、ビジョンに向かって楽しくワクワクして行ける仕事です。みんなでチャレンジして行くことで自然とお金が付いてくる。こんな理想の社会は今までみたことがない。お互いが切磋琢磨し、フォロー仕合ながら理想的な社会を創建して行きます。

  • 由佳子

    私は1度もやりたいと思った仕事はありませんでした。
    生活するために仕方なく時間の切り売りをしているので常に行きたくもないしやり甲斐もないし…。
    なのに、ちゃんとできてないと居場所のない気持ちになってしまうので、ノルマがなくても常にノルマがあるような強迫観念に襲われて、結果が出ない時は社長や上司の顔を見れば申し訳ないと小さくなっていました。
    小さくなればなるほどに、他にもっと出来てない人いるのに、注意をされる矛先は私に向かい更に小さくなる始末。毎日ため息ばかりで吐きそうでした。

    nTechと出会ってからは認識の次元上昇の変化が起き、現象がガラリと変わりました!もちろん働きやすくなったし、矛先になる事もなくなりましたが、それよりももっと魂の奥底から本当にやりたいと思える事が何なの自己矛盾なくわかるようになり、今ではその仕事へとシフトチェンジできて毎日が最高に充実してます!

  • Moooriii

    私は仕事が出来ず上司に怒られまくり、信頼を無くして「社会不適合者」と言われました。その言葉が強烈過ぎて、朝になると仕事へ行きたくなくて上司の顔を見るのが嫌になり、ある日上司から「お前俺のこと避けてるやろ」と言われる始末でした。nTechで解決しました。上司から「俺はお前と話しがしたかった」「成長したな、期待してるよ」とも言われました。今では態度が変わり職場での関係性が良い方になっています。

  • cheerwave

    働く目的が個人がお金を稼ぐだけの為に働く仕事は、職場の人との関係もプライベートとは別物として分けて考えていたから、お金を稼ぐための限られた人間関係しか築けない限界があった。だから職場の人とも交流するのが面倒くさいし窮屈でたまらなかった。組織に所属してるのはかたちだけで見えない権力に我慢しながら耐えながら無理やりとにかく頑張るしかない。
    本当に自分が望んでるものと現実はかなり格差があるし、一生懸命働いたとしても既存の働き方はもちろん組織のあり方、それ以前に個人の心のあり方から変化しない限りは仕事で感じる辛さやしんどさを解消克服するのは難しい。ひとりひとりの尊厳が当たり前に大事にされるnTechを活用してする仕事は今までとは比べものにならないぐらい、たとえ辛くてしんどくて仕事に行きたくないと思うことがあったとしてもOKだと安心して仲間に遠慮なしに正直に話すことができて心を休息できる余裕さえ与えてくれるし、そんな癒しをあげたりもらったりする関係性までに変化してしまったことはまるで癒しをつくりだしていく新たな働き方へとシフトチェンジしてしまったようです。

  • こましょー

    以前、某車メーカーで働いていた時ですが、上からの命令で奴隷のように働かされるのが嫌で、朝が来る事が恐怖でしかなく、毎朝起きれませんでした。
    仕事を辞め、nTechを得て、なぜ仕事が嫌だったのかが明確に分かり、仕事と向き合う事が自分の今の現在地を知ることだと知り、日々気づきが溢れています。
    今では仕事がしんどい、しんどい、行きたくないは全くなくなりました。

  • halcan

    私は、大学で専攻していた業種に就職し、かなりの熱い想いを持って仕事に臨んでいました。ですが、現場でそんな人はほとんどいませんでした。周囲との温度差でかなり悩みました。周囲からすると、「めんどくさい奴」だったと思います笑
    想いを共有して、共感を得てチームプレーが出来る状態は皆無で、「なんでみんな熱くならないんだ!」「もっと熱くなれよ!」と松岡修造よろしく燃え滾る想いと周囲への怒りで自分が黒焦げになり、次第に熱い思いも孤独感に圧されて消沈し、私は心を病んでいきました。
    nTechでは、自分の経験体験、価値観に固定していては「理解し得ない相手」に立場チェンジして、相手の考えや感情を理解することができます。共感してもらえないのではなく、自分自身が相手への共感が全く以てできていないまま、欲しがってばかりだったと痛感したのを覚えています。
    相手になりきって相手の話が聴けて、相手の観点で相手に共感すること。それが互いにできて初めて相手と循環することができます。
    実は、チームプレーは、それ無くしては成し得ないものです。

    循環するコミュニケーションが可能になれば、その蓄積で、冷めた相手の心に火を灯すこともできてきます。
    そして、人間関係も安心なものに。人間関係が安心になれば、安心して仕事に取り組むこともできて、新しいアイディアも生まれやすく、仕事の楽しさが大きく変わりますよ。

  • 高橋恵

    仕事が嫌だとかしんどいのは当たり前と思っていたので、嫌だとかしんどいと言う感情が出た時それが仕事だからと思っていました。そして仕事は生活の為にやるものだから、どんな状況でも耐え抜くと頑張っていました。しかし、趣味が楽しくなっていった時に時間をもっと楽しい事に使いたいと思った時に、nTech に出会い何をするかより、どんな自分になるのかが大事なんだと気がつきました

  • Mami

    仕事は自分が情熱かけれるものを選択して進んでいるつもりでした。充実感や達成感を感じてやれている時もありましたが、そもそも生きる意味自体もわからなかったので、当時の仕事に心の底からの確信が持てず、何か違うと感じてしまっていました。
    職場の環境や上司との関係によっても気分が上がったり下がったりしてましたが、nTechを学んでからは人生そのものに対する主体性が変わり、生き方が変わることで、仕事に対する向き合い方や選択もそれまでと大きく変わりました。

  • 仕事=楽しいこととすぐに結びつかないのはなんででしょう。私はイコールで楽しい時間もあったのですが、そうでもないことの方が勝っていたのか…
    朝、仕事場に着く前にお腹が痛くなるという現象が起こることが多々ありました。
    そのせいで、遅刻や欠勤することもあったので"こんなに休むのはあなただけです""お腹弱すぎでしょ〜""他の人誰も休んでないのに…"
    などと言われることもありました。それが追い打ちになってたりもしてたのかもしれません。
    がしかし、nTechを知って、相手の言ってることに身体が反応することが少なくなりました。お腹が痛くなることもめったになくなりました。痛くなっても、身体の声だと受け止めて"休む"を選択することが苦痛ではなくなりました。

  • そらまめ

    仕事で一番つらかったのは、「自分の失敗で人に(会社(仕事)や顧客に)迷惑をかけてしまうこと」でした。完璧でなければならないけれど、当時就いていた仕事はコンピューターシステム関係の仕事で、自分の担当は巨大システムのほんの一部分。全体をすべてわかるわけもなく、いつどこでバグが発生するか分からず、薄氷の上を渡るようなそんな「いつ失敗してしまうんだろう?」そんなビクビクした気持ちを抱えながらも、それを隠しつつ、なんとかギリギリ頑張っていました。
    nTechを使えば、実は一人で悩む必要がないこと、自分を責める必要がないことも無理なく理解納得できるので、力が抜けて自然にヘルプコールをだして協力を仰ぎながらチームの力を集めて仕事を進めることが次第に当たり前になっていきます。

  • 田沢恵理佳

    「仕事がしんどい、しんどい、行きたくない」そう感じる原因は、私の場合、人間関係にありました。人に対して、自分を否定して攻撃してくるようなイメージがあり恐怖心を持っていたので、人と一緒にいるだけでストレスプレッシャーを感じていました。仕事の相談ができなかったり、人に会いたくなくなったり、一人で頑張って、仕事を頑張るほど孤独感を感じ、しんどくなっていきました。しかし、nTechは、一度作ったイメージを消して、新しくイメージを再構築することができます。人間に対するイメージ、組織に対するイメージが変わり、今は人と一緒にいるのが楽しくて、仕事が楽しくてたまらない状態です。あなたもnTechでイメージの変化、再構築を起こしませんか?

  • しげみ

    仕事がしんどい、行きたくない
    そんな風に思っていたこと私にはもありました。
    どんな時に感じいたのかと思えば、自分の価値を感じられない時でした。私には特に取り柄もないし、大したことできない。できる事が限られていてその場にいても本当は邪魔なんじゃないか。。。仕事しながらそんな風に実は感じていました。常にそう感じていたわけではないけど、そのスイッチが入ってしまうと自己否定だったり、自己価値の喪失しかないので、みんなの中にいる事自体が辛くて仕方がなくなるんです。このままでは私は何の役にも立たないから捨てられるとさえ思っていました。
    そんな中、nTechと出会いnTechを取り入れたら、あら不思議!何もできない自分という自身のなさがどこかにいってしまったんです。これは自分自身に思い込ませるとか、そんな話ではありません。人間とは何なのか、この出会いがなんなのかが理解できてしまった時に、自分のIDが変わり全く違う自分になってしまったんです。何ができているから、できていないからとかそんな世界ではなく、何もできなくても全てをできる世界があるし、私にしかできないこともあるんだということ。
    その変化があると、仕事がしんどいとか行きたくないとか思う事なく、毎日がワクワク楽しいものに変わってしまいますよ^^

  • 相良真史

    このタイトルの問題をほんとうに解決できるなら、それは革命的だなと思います(笑)
    それぐらい仕事の悩みは尽きないし、正直 「仕事だから仕方ない」と割り切って我慢するしかないのが多くの人の現状ではないかと思います。私もどうやれば仕事が楽しくできるか?必死に考えて、いろいろ実践してみました。それで一時的には楽しくなったとしても、その楽しみが持続してどんどん大きくなっていくことはなく、カンフル剤のように、また新たな方法を考えて実践するしかないのが私の状態でした。
    それがnTechと出会って、「認識が変わることですべてが変わる」ことを深く理解できた時に、何をしてても、どんな仕事であったとしても、自分の認識を変えることが楽しくて仕方なくなりました(笑)
    その結果、自然と仕事の業績もあがり、結果が悪かったとしても、その原因である認識を変えていくことで、さらに結果が出るようになるので、楽しくて楽しくて仕方なくなりました(笑)
    ぜひみなさんもこの感覚を掴んで、仕事をもっともっと楽しんでいただきたいです。

  • kenmiura

    職場で部署が変わってから、とてもやる気がなくなったことがありました。
    役職がつき、給料は上がったのですが、やる気やワクワク感は下がる一方でした。
    仕事内容の大きな違いは「人との関わり、コミュニケーションがあるか、ないか」でした。
    私は、人との関わりや交流がある仕事を楽しいと感じていたのです。
    しかし、そのやる気がなくなったことがきっかけとなり、nTechとの出会いに繋がっています。
    そして何より、一番良かったと思えることは「人との関わり方、コミュニケーションの仕方」が180°変わったことです。
    当時の職場の友人も私の変化、成長にとても驚いてました!
    そして「仕事や人生で悩むこと」「思った通りにうまくいかないこと」は人の変化、成長にとても
    必要である事も分かりました!悩み万歳ですね♪

  • ちは

    私は、もともと働くことは嫌いではありませんでした。新卒で入った会社(仕事)は厳しかったけどやりがいもあり、責任あるポジションも任され、やった分だけ男女や社歴に関係なく給料も貰えて、とても恵まれた環境で仕事ができていると思っていました。でも、数年たち、ある程度仕事が回せるようになってくると、だんだん仕事にマンネリを感じるようになり、上司の期待にも応えなければならないし、自分だけではなくチームの全員の結果を出さなくてはならないプレッシャーで、毎朝、仕事にいくのが億劫でたまらなくなりました。数字に厳しい会社(仕事)だったので、この仕事を辞めれば、自分は楽になれると思いました。
    nTechに出会ってわかったのは、仕事を辞めれば、環境を変えれば、自分が楽になる、楽しくなるということではないということ。人間は、自分の脳に観点が固定されている限り、どこにいても、何をやっていても、いずれは誰もが苦しくなってしまう仕組みがあったんです。人間の脳機能は不完全です。私たち人間は、その脳の機能から自由になった時に、初めて自分の最高の機能が使えるようになって、心からワクワクドキドキ過ごせるようになります♪

  • miisan

    私が仕事に行きたくなくなる時、それは、だいたい人間関係の面倒くささを感じたときでした。私は相手に合わせていい顔をしてきたんです。もちろん仕事の上での関係ならば仕事がうまく回るように行動するのは基本だと思いますが、仕事以外の会話や関りでも相手に合わせてしまうのです。だから我慢もするし人間関係には疲れを感じやすかったんですね。nTechに出会ってやっと、自分が感じていることを(特に怒りや不安)なかったことにしていたことに気付きました。感情をちゃんと自分で受け止めるようになり、我慢しないで相手に伝えることで、体調まで良くなってきたのです。私は(嫌われたくないのに)嫌われるんじゃないか、という自分の本音を伝えることに対して不安になる思い込みがあったのです。それを回避するために相手に合わせるという行動をずっとしてきたことが客観的に分かったので、少しずつ少しずつ、思い込みを外して自分の意見を言えるようになったら、人間関係は確実に楽になりました。自分の感情は馬鹿にしてはいけないと思いました。

  • りん

    仕事って本当にしんどいですよね。人によってしんどさの原因は様々だと思いますが、一番はやっぱりコミュニケーションのずれと苦手意識から起こる人間関係なのかなと思います。
    私の場合は特に同僚との関係に悩んできました。小さな個人事務所で働いていたこともあって、いつまで経っても下のポジションのまま。先輩を立てるために表面上は建前をして上手くいくように装うけど、心の中は言いたいことが言えない反発心や、下のポジションに置かれたままの屈辱でいっぱい。何よりも、1日の大半を使って働いているのに、そこに人生の意義が全く見いだせないのが苦しくてたまりませんでした。

    今、nTechを使ってDignity ティール組織(Teal組織)づくりが始まっていることをご存知ですか?
    Dignity ティール組織(Teal組織)は誰もが全体性を発揮できると同時にセルフマネジメントができるから、ポジションの違いはあっても上下のないフラットな関係を実現できます。そうなれば、誰もが平等な立場で、お互いの個性を活かし育て合うことができるようになり、我慢や妥協といった世界がなくなります。
    なぜ今までそんな組織を創ることができなかったのか、どうすればその組織を創ることができるのか、その方法を明確に提示してしているのが最新技術nTech。
    あとはそれを実現していくのみですね!

  • 山中浩司

    私は何をするにも人間関係の悩みが付き纏いそれが仕事でも顕著に表れていました

    なんで分かってくれないんだろう
    どうして話しを聞いてくれないんだろう
    誰も言う事を聞いてくれない

    という思いにかられ
    仕事での人間関係にほとほと疲れとにかくしんどかったです

    しかし、nTechを学んだ事で
    何故人と人は分かり合えないのか
    という疑問を解除する事ができました
    それは、誰も責められない宇宙の初期セッティングにある事が理解でき
    相手にも相手の宇宙がありコミュニケーションはずれるものだという仕組みが見えたのです

    それからの私は、相手の背景を探る習慣を持つようになり、より繊細に相手とコミュニケーションを取る事ができるようになっていきました

  • vivishock

    けたたましい目覚ましのアラームによって迎える7時30分の朝。

    昨日の梅田での飲み会に戻れたらこんなにしんどくなるまで飲むことはなかったのに。

    今日もまた仕事かと条件反射的に身支度をして家を出る。

    阪急電車から降りずにこのまま遠くまで行ってしまおうか。

    事故が発生してこのまま会社(仕事)に行かずに済めばいいのになぁ。

    平常通りに運行され会社(仕事)の最寄りの駅で下車。早く夜にならないかなと願いながら出社。

    会社(仕事)に行きたく行きたくないと思いながら退職した後の生活が不安で辞める勇気も持てない。

    遅刻したら認められない。欠勤したら認められない。職を持っていないと認められない。お金を稼がないと認められない。成果を出さないと認められない。

    働いているのではなく働かされている。そうした奴隷のようなマインドで日々を過ごしていたことを思わされました。

    仕事のみならず人とのコミュニケーションや休みの日の過ごし方まで、日常の全てが「させられている」にあふれていました。

    nTechの学びを通して、これまでの行動がパターンであったこと。そのパターンを手放すことができること。新しいパターンはもちろんのこと、そのパターンを活かすことすらできるということを知りました。

    誰かに認められるような働き方・ライフスタイルを脱した結果、友人からはよくわからんけどおもしろい生き方だね、と言われることを楽しんでいます。(笑)

  • eri567

    大人になったら誰もがするもの。それがわたしの仕事のイメージでした。仕事をしないと生活できないし、避けては通れないもの。

    無事に就職して社会人になったものの、仕事がうまくできず、同期と比較しては自信をなくし、ストレスで体調を崩すようになりました。

    職場に行けばそれなりに頑張れるけど、仕事がどんどん億劫になるにつれ、職場に行くまでが一苦労でした。家から徒歩5分程の距離なのに、足がなかなか進まず、歩いているけど一向に到着しない感じ。

    だけど無責任なことはできないので、毎日力を振り絞りながら出勤する日々。自分は本当にこの仕事がしたいのか?自分は何がしたいんだろう?何ができるのか?いつも考えていました。

    そんなときに出会ったのが、nTechです。nTechに出会ってからは、自分のことも整理できた上で、本当にやりたいことが見つかったし、仕事は避けてて通れないものから、人生かけてやりたい自分のミッションに変わりました。

    あと大きい変化は、周りとの相対比較ではなく、自分との絶対比較になって、昨日より今日自分がどんな成長をしたのかをみれるようになり仕事が楽しくなってます。

  • asariken

    nTechに出会うまでは、仕事に対してやりがいを持って人生をかけられるものという理想のイメージはありました。
    しかし、実際は目の前のことにいっぱいになり、お金をもらう事が第一優先になり
    自分の生活を維持するために我慢して働くようなものとして捉えていたところがあります。
    しかも仕事の中の人間関係で、なかなか上司に思ったこと言えなかったり、上司にどう思われるか、周りにどう思われるかを常に気にしていて、ストレスや緊張感で不安感が溢れていました。
    仕事でのミスがあったりなどすると、自分でなんとかしなきゃと思い、プレッシャーを感じて頭が痛くなったり、仕事に行きたくなくなったりするようなこともありました。

    nTechに出会ってからは、仕事に対する出会い方が全く変わりました。
    まず仕事の中でも、自分の考えや感情などが組織の中で色々と働きますが、その出会いを楽しめるようになりました。
    自分がどんな時にどんな条件反射でどんな考え感情が出るのか、それを観察して認識し、手放すトレーニングになります。
    そして、この現実が自分が作っている自分の宇宙であることが理解できたときに、仕事に対して受け身だったところから、積極的に主体的に取り組めるようになりました。
    さらにこれからの時代を作っていく1人の主人公であるというアイデンティティーから見たときには、自分も含め今の社会組織の中で働いている人たちの限界や涙を感じることができ、新しい時代の意味を作っていくというエネルギーに変えています。

  • 古川いずみ

    今からかれこれ四半世紀前(もうそんなに!)、短大新卒だった私は、働き方について深く考える事もなく、取り立ててなんの特技もないのもあり、時代の流れに乗って楽チンな事務職について数年後に寿退社をしよ〜っと心に決めていました。
    配属先の仕事は、営業マンがもらってきた契約書を入力しやすいようにコードを入れたり計算が違ってないかを確認したり、その補完した契約書を取りまとめてセンターに送付する準備をしたり、電話をとったり、という内容でした。
    今から考えるとそんなに大した仕事ではなかったのですが、とにかく当時の私の「仕事」のイメージが悪く、仕事=面倒くさい事と思っていました。当然ちっとも面白くなく、日曜の夕方から憂鬱になり、月曜の朝は仕事に行くのが辛く、出社したらしたで、楽しい事を考えようと、「今日の月9のドラマの内容なんだろう?先週あんな展開だったもんね。」とか「週末はどこにデートに行こう?」とか「今月はこれくらい残業したから来月の給料少しあがるかな。あの欲しかった靴が買えるかも」とか、目の前の現実からかなり逃げてました。逃げるというより、むしろ私の心はそこにはなかったかもしれません。
    会社(仕事)は、契約書の補完に「生産性」「正確性」を求めてきて、一ヶ月間に対応した膨大な契約書のミス件数を3件以内に抑えるよう目標を立ててましたが、
    妄想しながら心ここにあらずの状態で仕事をするのですから、間違わない訳がありません(笑)。
    毎月毎月、目標の3件以内にミスを収める事はできず、上司にイヤミも言われるので、だんだんとさらに仕事が辛くなっていきました。ミスを出すたびに「自分は本当に役に立たない人間なんだ!」と思って存在を抹消したいほどの自己否定をしてましたし、
    逆に、本当にちっぽけな自分のプライドを守るために、会社(仕事)をバカにしたり、上司をバカにしたりして、環境否定、他人否定を繰り返してました。
    結局、その営業所にいた唯一の独身男性と結婚し、めでたく寿退社するのですが、子供を出産後、パートに出た時に全く同じ現象が起こりました。
    「ずっと同じ事を繰り返して、もう嫌!こんなダメな自分をやめたい!」と思った時に、nTechに出会いました。nTechを学んだ時に、生きること、働くことが一本スジが通ったんです。
    お金のために働くのではなく、自分の生き方と繋がる働き方!なんてカッコいいだろう!とその時シビれました!そこから数年。
    いわゆる腰掛けOLだった私が、仕事のやりがいを超えて、使命に燃えて働けてるのは仕組みを紐解いた創始者のNohさんのおかげだなあと思います。
    当時辛かった側面もありましたが、その後、生きることも働くことも楽しくワクワクな毎日を過ごしてます!

  • KiJi

    仕事に行きたくないと思うのは人生で、何回くらい訪れるのでしょうか。私も何度もそう思ったことがありますし、嫌でもやるのが仕事、プロ、そう思ってやってきました。当然お金も頂くことなのでその信頼を裏切るわけにはいきませんから。ただ、仕事に行きたくないと思う心には、仕事そのものに対する何かというより、職場や日常での人間関係の影響がほとんどであると思います。仕事そのものにはほとんど原因はなく、上司が苦手とか、取引先が苦手とか。どうしても原因を特定するのが難しく、向き合うことにしんどさもあるともうかも知れませんが、nTechは原因特定がシンプルです。原因がわかるだけでも、何に気を付けたらいいのか対策が打てますから、それだけで解決に迎えますね。

  • 澤田祐子

    仕事がしんどい。しんどい。行きたくない。

    私は20代は介護の現場にいたので、体力も気力も消耗しやすい環境でした。休みは夜勤明けなので夕方までは寝て、次の日の休みで回復するのが精一杯。リフレッシュするのはもともと不得意でしたから、自ずとどんどん辛くなっていきました。しんどい状態にも気づかないくらい麻痺していたと思います。そんな状況下に救いの一手となったのがnTechでした。

    nTechは非常に簡単に言えば、自分のライフスタイルに"間"を取り入れることを可能にさせる技術ですね。

    nTechに出会ってからは、自分自身のニーズに関心を寄せられるようになりました。介護の現場に全身全霊で臨むことにプライドや使命感のようなものさえ持っていた私ですが、逃げたい"私"、休みたい"私"、実は困ってることがあるけど上司に相談するともっと自分が大変になりそうで相談するのが怖い"私"、など"表現できない"、"言ってはいけない"パターンをフル活用してプレッシャーを掛けていることに気づかされました。

    『本当はどうしたいの?』

    nTechのセラピストに聞かれるようになって、初めは本音を出すのに時間がかかりましたが、少しずつ間口が広くなって、自分の本音、本心、涙を無視しなくなりました。観点の問題に集中出来るようになって来たあたりから変わって来たと思います。今は自分のセルフケアに自ら取り組めるようになりました。自分の特徴や、仕事での自身の活かし方にも想定外のところから気づけるようになって来るので、nTechは非常に画期的だと感じています。仕事は本来は自分自身を無限大発揮する舞台かなと今は思っています。

  • ピュア

    みなさんは 仕事と聞いて何を連想しますか?
    私は、しんどいとかきついとかプラスのイメージよりもマイナスのイメージが大きかったです。
    なぜ?と考えたときに、その理由は職場の人間関係でした。
    看護師や保健師をしていたので
    仕事内容にやりがいを感じ、働いているときはよいのですがなんか疲れる
    その理由を よーく観察してみると
    人間関係で疲れていました。
    私が働いた職場が特殊化は分かりませんが、一見仲が良さそうににしていても、陰で悪口を言う人、実は連絡先も知らないし、職場以外では一切連絡取らない人を沢山見てきました。
    陰口をいっている人の話に同調すれば、同意したことになるし反発すれば嫌な顔をされる。それが疲れるから関わらないを選択するそんな自分も嫌で・・・を繰り返していました。
    nTechと出会って、人間が脳の機能に固定されているから部分しかみれていないこと
    だから、お互いが見ている部分が違うので 話はかみ合わないし勝手に比較して 嫉妬もわくしと納得できました。
    誰かが悪いでもなく、人間共通の仕組みだったんだと。
    それを知ることで、かなり楽になりました

  • ぬくこ

    この世の中に、
    心の底から仕事を楽しい、ワクワクする!と思って働いている人はどのくらいいるんだろう?
    ということを、働く前からよく考えていました。

    私は看護師になりたいと思ってなったけど、
    なったらなったで、周りの先輩から、「辞めれるなら辞めたいんだけどね。」という言葉を聴いて、
    なんで辞めたいのに辞めないの?
    そんなことをいつも疑問に思っていました。

    それくらい、今の世の中は、
    自分の心よりも、お金や安定のために、働かないと食べていけないからそのためだったら自分を犠牲にしてでもやりたいと思えない仕事をする。という人は多いのではないかな、と思います。

    だけど、それで
    あなたはまんぞくしているのでしょうか?
    もしかしたら、今の職場に不満があって職場を変えようとしている方もいるかもしれません。
    けど、環境を変えたところで一時的には満足しても、きっとまたおなじことは繰り返されます。
    なぜ、その不満が、辛さが、きつさが生まれるのか、その根本の原因がわかったとき、
    きっと今の職場でもわくわく仕事をすることができるでしょう^^

  • 高橋美里

    私はよく仮病を使って仕事を休んでいました。
    どうしても、会社(仕事)に足が向かないのです。なぜ会社(仕事)に行くのか、目的もわからず、お金のために働くのもなんか違う。。だったら休んじゃえと、よく病欠を使ってました。
    その心がどんな無意識からつくられてるのか知りもしなかったのです。nTechとであい、なぜその心が生まれたのか、向き合ってみると幼少期までさかのぼって、その時につくられた強烈な無意識の判断基準から今ここの行動を選択してることが分かりました。無意識や感情を客観的に捉えることができ、それをALL ZERO化できたときに、今ここがスッキリし、何をするかよりも、どんな心で生きるかを大切にできるようになり、自然と仕事も人間関係も楽しくなりました。

  • 吉村真奈美

    自分で選んで始めた仕事で、好きなはずなのに何故かどんどんどんどん疲れて会社(仕事)に行きたくなくなる。辞めたくなる。
    何故だ。おかしいな。

    私は転職はしたことがないけれど、好き仕事なのに嫌になって行く自分に嫌になっていました。

    nTechを取り入れている人との出会いがあり、彼らの姿が明るく、素直で、自由に生きている感じがあり、私の目には素晴らしく輝いていきいき生きている姿に映り、衝撃を受けたことがありました。たぶん、一生忘れられない記憶になっているのですが、彼らと交流を重ねて行く度に、「私もこんな風に生きてみたい!遊ぶように生きたい!」 と強く思いました。
    そこから、半信半疑ながらnTechを学び、日々の実践の中で、ものの観え方がガラリと変わりました。分断から繋りに、惰性から神秘に、妬みから愛に認識が変化し、出会うと言う事の美しさが身体中に溢れてしまうから、何をやっても楽しいし、自分がやっていることの活動のひとつひとつが未来を創っている感覚になるので自信感や自負心、やる気が溢れる状態になれました!

    今でも、フッとした時に遊び感覚で仕事をしている自分に気づき、あんなに苦しくて重たくなっていた自分を懐かしむようになりました。

  • KOH⁺

    私自身、仕事がしんどくてたまりませんでした。

    何がしんどいって、仕事をしていて達成感を感じることができなかったことが、一番苦しいことでした。
    上司に任された仕事をして、一応は仕上げてもそこに達成感はなく、機械の作業みたいなことをしただけという感覚がいつもありました。

    nTechを使い出して明確に変わったことは、今ここ達成感・成就感を感じれるようになったことです。

    これは仕事だけにとどまらず生活すべてにおいてです。

    今までは何かをやって達成感を感じようとしていた自分が、今ここ満たされてワクワクで、何と出会っても感動感謝できるようになったことで、仕事に出会う前からワクワクだし、単調作業の中にも新しい気付きが沢山得られるようになりました。

    感動や達成感は、外から与えられるもの以上に、自ら生成できるものとわかったことが、私にとって大きな変化でした。

  • はるころり

    私は5年前まで若年者就労支援事業の先生をしていました。引きこもりやいじめ家庭の事情で社会と繋がれない現在地の人を就職まで導く仕事です。その頃は、人の成長変化に感動しながら天職だと思い夜遅くまで一生懸命尽力していたのですが、とある生徒の裏切りが発覚したときに不覚にもパワハラといえるくらい電話越しに怒鳴りつけてしまいました。「この子の甘えを今許してはずっと仕事ができないままだ」と私も必死で伝えようと感情的に、その結果その子は精神的にダメージを受けてより心がクローズしてしまったのです。わたしは一生懸命になるほど熱くなりすぎる自分が怖くて暫く電車にも乗れなくなり会社(仕事)を休みました。そんなときnTechどであい「自分のイメージを0化にしないと人の心をは出会えないよ」と言われ、それができるならと学ぶことにしました。そしたら、自分がつくった判断基準の奴隷になって苦しんでいた構造がよく分かり、そこから自由になることができてからは人に押し付けることがなくなりコミュニケーションが深くとれるようなったので仕事でつくったトラウマもなくまりました。

  • ろい

    人間共通のこととして人生の大部分を費やすのが『睡眠』と『仕事』ではないでしょうか?もし、この仕事がしんどい、つらいのだとしたら・・・
    その人の人生における喜びが激減してしまうと思います。

    かくいう私も以前は、仕事がしんどいと思ってました。
    なんで自分だけこんなに苦労しなくてはいけないのか?

    そして、少しでも楽しくなるようにいろいろ努力をし、少しは改善されるのですが、抜本的解決にはならない。

    そんな時に出会ったのがnTechです。
    nTechでは、『自分と自分の宇宙は存在しない』と論理とイメージで言い切っており、理解が進めば誰にでも納得できる世界です。

    そして、それだけではなく、その何もないところからいまこうして目に見える世界の成り立つ仕組みが見えるようになるので世界観が一変します。

    自分がない段階で、仕事も存在することができず、したがってしんどいという概念もない。

    そこからいま目の前にある仕事まできれいに成り立つ仕組みが自分自身が理解できてしまうので、もう笑うしかない世界になれたのです。

  • YOKO

    以前の私は仕事=頑張ること。頑張らない人は人の役に立てないと思っていました。なんにでも頑張る事が当たり前でした。
    ですが、ある日ふと周りをみると「あなたと同じように頑張れない!」「無理!」と言われ、いろんな事を一人で頑張らなくてはならず、だんだんと仕事がきつくなり、とてもしんどい気持ちになって、ついに身体を壊してしまいました。
    そんな時にnTechと出会い、頑張る事だけに固執して、仕事が頑張れないことより、周りと交流できない事が何よりも辛かった事に気づきました。今は、自分がきつくなったら周りの人に伝えることができ、一人で頑張る事をやめる事ができました。とても気持ちが楽に仕事を頑張る事ができています!

  • 波多江めぐみ

    仕事で苦しくなる原因は主に人間関係だと思いますが、私も感情の起伏が激しい上司との関係性で随分悩みました。その上司の理不尽な対応に対してわき起こってしまう怒りの感情がどうにも抑えられず我慢の限界になった事がありました。結局仕事を退職することはなく今はその上司とは仲良くなれたのですが、その理由は感情の生まれる仕組みをnTechに出会った事を通して理解したことでした。怒りは自分自身が作り出すものであり、原因は自分の中にあります。目の前に現れてくれたその上司のお陰で自分自身の心の仕組みを整理するきっかけとなったと思います。

  • miracle369

    同じことのマンネリが嫌でなかなか仕事を3年以上続けることが難しかったことに加え、人の悪口や不平不満が飛び交う空間は嫌だと思いながら、トラブルのクレームに出会うと自分の不甲斐なさや会社(仕事)システムの未熟さを責めてしまうことを蓄積して、そういう無意識のストレスがアトピーや咳を引き起こしていました。nTechを身につけてからは、単調な電話ひとつでも相手の認識空間の壮大なイメージを感じたりしてマンネリ打破が起こり、悪口やクレームもそう思ってしまうその人の観点があるだけなので、どんな観点から来ているのかを、相手も自分も責めることなく冷静に客観視できるようになりました。心が平和でいられるので安定感あるねと言われます。

  • あさみ

    仕事って言葉を聞いただけで、「つらい、面倒くさい、行きたくない」が出てきます。
    なぜかって、決められた枠の中で急かされながら、機械みたいに流れ作業をこなさなければならないからです。毎日同じことの繰り返し。そこに自分の思いなんて入るスキマもありません。
    上司は、「思ったことは正直にいってほしい」という割に、実際こう思うからこうしたいと話すと、「それはダメ、だってこういう決まりだから」の一点張り。
    決まりって何?誰が作ったの?その決まりばかりで雁字搦めになっている社会で働くことは、まるで窮屈な暗闇に閉じ込められているようで。

    今世の中の多くの仕事と呼ばれる類のものは、AI(人工知能)にとって代わられるものです。人間はもっと新しい仕事をして行かなければなりません。
    そのためには、人間ひとりひとりが無限の可能性を発揮できるようになること。人間こんなもんじゃない!に気づいていくこと。
    仕事は辛くて当然です。今の世の中は仕事の多くは、人間の可能性を踏みにじっているからです。
    しんどいと思っているならチャンスです!
    nTechと出会って、無限の可能性である本当の自分に出会いましょう(^_^)/

  • ゆんべ

    以前仕事に対して、いつも力が抜けず、緊迫感を周りに与えてしまい、仕事を一緒にしにくいように思われてましたが、nTechと出会う事によって、それが自分の価値観にハマっていて、一人で仕事を抱えてしまうパターンにきずかされた時に、相手との間がみえるようになって、力を抜いて仕事ができるようになりました。

  • Natsuki

    仕事に行きたくなくなる原因は、主に人間関係でした。仕事の内容自体は自分がやりたいことだったし、嫌ではなかったのですが、職場の先輩からの目線が気になって、それがストレスになっていました。
    仕事のことを考えるとその無意識的なストレスを思い出して、なんだか心も体も重くなり、朝も起きたくないし、休みたいなぁ〜と思い始めるのです。

    こんな自分だったらどんな仕事をやってもきっと続かないだろうなと、いつのまにか組織に属することにも拒否感を抱き始めていました。

    でもnTechと出会い、人間関係の悩みや、いつも繰り返してしまうパターンを解消克服できたことで、
    職場で先輩に対して極度に気を使ってしまう自分を変化させることができ、
    ストレスがなくなったため、ワクワクで職場に向かうことができるようになりました。

  • SAKI

    やりたい事でもない、ずっと一生やり続けるつもりもないのに、毎日仕事はしないといけないというジレンマ。生活やお金のために自分の心に我慢をさせながら仕事をしていた過去がありました。何のために働くのか、未来が見えない不安ともっと何かできるはずだという自分の可能性への期待。もがくほど諦めや虚無に陥る、そこから解放され毎日が楽しくなったのはnTechに出会ってからです。いかに自分が狭い範囲で知ってる世界で考えていたかが分かりました。自分のアイデンティティが変わることで、本当の自分とつながったやりたい事が明確になり、今は我慢ではなく主体性をもって新しいチャレンジができるようになりました。生きることがどういうことかも分かり、毎日心がすっきりとしています。

  • ゆんべ

    職場に、苦手なタイプの上司がいると、いつも囚われて、仕事へ行くのがおっくうに感じていましたがnTechと出会う事によって、苦手な上司のイメージを過去に出会ってきたパターンの人やドラマなどの影響で与えられてきた人物像にすり合わせて捉えている事にきずかされ、そのイメージがない所から出会った時、やっと上司と向き合えることができ、上司からも「以前は、取っ付きにくいって思ってたけど、変わったね。」って言われて、自分自身で自ら、上司との関係を悪くしていたのにきずかされました。

  • まきのみ

    仕事がしんどいのは自分の人生を仕事に捧げてしまっているからです。
    人間はもっと自主性をもって生きていける。
    でも私たちはそう教わってはいません。
    むしろ仕事に都合の良い教育ばかり受けてきたのではないでしょうか?
    その結果仕事の奴隷です。
    楽しくないのはあたり前。
    その教育を手放して人生を主体的に生きることができる新しい教育が必要です。
    nTechで提供している教育がまさにそうです。

  • hiro

    「自分の悩みを職場の人間や上司に相談できなくて苦しい」はすごく分かります。
    私は無意識のアイデンティティに必要とされない人間という思い込みがありました。
    なので、出来てないこと、自分の弱さを相談するイメージがありませんでした。
    結果的に、いつも一人で悩んで行動が遅くなる事が多かったんです。
    しかしnTechと出会い、自分に対する概念と、相談の概念が変わって、今は弱さが逆にチャンスだという認識に変わりました。
    相談することのハードルも下がり、今では良好な人間関係を色んな人とつくれるので職場でのストレスも感じなくなりました。

  • bonatakato

    小学校でいじめを受けた以来、集団が苦手だった私は、ずっと組織に馴染めずにいました。

    自分だけが組織に馴染めないことをみて、自分の性格を恨み、このように育てた親が悪いと思い親を恨み、挙げ句の果てには自分はADHDなんだろうと結論付けようとしていました。

    こんな状態だったので、社会に出てから職場でも上手くいくはずありません。

    しかしながら、nTechと出会い、製造技術だけでなく、運転技術も学んだことで、集団に対する悩みが大きく改善されました。

    過去の経験体験から思い込みをしていることを自覚し、それを手放すトレーニングをすることで、みるみる周囲との関係性が変わりました。いまでは、職場のメンバーとの関係性は良好で、何でも話せるプライバーでも一緒にいるような感じです。それだけではなく、共に同じビジョンを目指す、かけがえのない仲間意識があります。

    もし、職場の悩みがあるのであれば、nTechはめちゃくちゃお勧めです^ ^

  • こうた

    仕事をする理由がわからなかったです。お金のため?社会貢献のため?名誉のため?技術の開発のため?感動のため?
    たしかにそれらは得たいものの1つでした。しかし、これだ!っていう答えでもなかったのです。仕事に対して全力を出し切ったことはありません。仕事だけじゃないですけどね。
    だから、毎日毎日仕事に行くことも辛かったし、仮に休んだとしても、社会人としてみんなが普通にやれていることもできないのかって、自己否定になるんです。
    結果、その職場にいづらくなって辞めてしまう。
    nTechを使えば、仕事とはなんなのか。その明確な答えが理解できます!株式会社(仕事)や多様な組織や集団がある理由がわかるのです!ああ!って、目からウロコでした。

  • EMI

    もし、仕事が辛くてやめたい、仕事が嫌すぎてもうどうしようもない、という方がいるのであれば、思い切ってやめてしまうことは全然ありだと思います。
    仕事を辞めてしまったら、社会的にどう思われるだろう?将来大丈夫かな?なんか逃げるみたいで嫌だな、いろんないろんな不安は襲ってきます。しかし、ちょっと立ち止まって、ちょっと引いて考えてみてください。そこの会社(仕事)で、苦しむためにあなたの人生あるのかなって。
    nTechは、仕事が何なのか、働くとはどういうことなのか、本当に深い深いところから理解することができます。本当の意味でそれが理解できた時に、あなたは自分の本当の職場を見つけることができると思います。それは、今自分がしんどいと感じている職場かもしれないし、そうじゃない職場かもしれない。仕事は人生の大部分を占めるものです。だからこそ、本当の意味価値を知る必要があると思います。

  • あかり

    以前は、仕事がきついな、しんどいなと思うこともあり、何か違うことをしたらと転職サイトを見ることもよくありました。
    だけど、それはどこに自分が向かっているのかがわからないという不安からだったことがnTechに出会って分かりました。
    今自分が向かう方向性、作りたい未来が明確になってからは、仕事をする意味価値も変わり、しんどいものから感謝するものに変わりましたね。

  • erina

    会社(仕事)行きたくないけど、行かなきゃ、、、
    その辛さを味わっていた時期は、2年くらいありました。辞めたあとどうなるかはとても不安でしたが、我慢して働き続ける苦痛のほうがいやで、死にそうなくらい勇気を振り絞って辞めました。
    今思えば、辞めると決断してから実際に辞めるまでの期間が人生で一番カオスで、生きることのすべてがわけがわからなくて混乱していた時期だったと思います。
    でもそこを通過したら、あとは、道を切り拓いていくしかないから、なんとかなるんですよね。幸い、nTechに出会って学ぶことで、天命を得ることができて、自分が心からやりたいことをやって仕事にしていく楽しみ、同じ志やビジョンを持つ仲間と一緒に仕事ができる喜びを日々味わえるようになって、本当に幸せで、あのとき思い切って辞めて良かったとつくづく思ってます。
    人生、後悔しないように、自分を信じて進んでいくこと。ありきたりかもしれませんが、そう思います。

  • eri567

    自分が選んだ仕事ではあったけど、それに対してやりがいを感じられなかったのは、とてもきつかったです。元々すごく真面目だったので一生懸命に働くけど、その先にどんな自分の未来があるのかを考えると、イキイキしている自分は想像できませんでした。周りの先輩たちからやりがいに溢れた話は聞こえてこないし、遅くまで残業して疲弊してる人や、中には働きすぎて鬱になった人などを見ていると、本当にこの仕事でいいのかと。気づけば楽しさよりも、ストレスの方が大きくなって、仕事に向かう気力もなくなっていきました。だけど、職場の上司にはそんな話もできませんでした。

    nTechに出会ってからは、自分とは人間とは何かを整理できたし、もちろんまだ成長過程なので未熟もたくさんありますが、自分が選んだ仕事に対して、今はやりがいや誇りを持てるようになりました。あと、一番大きいのは、マイナス的なことも一人で悶々とせず相談できるようになったので、仕事が以前の何倍も楽しいです!

  • 亀井 薫

    仕事に行きたくない!!!
    皆さん一度は思ったことがあるはず!!思ったことない人は結構珍しいのではないか??
    日曜の18時半のサ○エさんの時間が始まると、「明日も仕事か、めんどくさい」と。
    私は明確にそんな人間でした。
    でも今はnTechを学んで、180度変わりました!!!
    仕事に行きたーーーい!と100%!!
    とまでは行きませんが、現在nTechを学びながらそこに近い所までは行くように。
    なってしまう明確な理由があるのです。
    それは「有」であること。全て仕事が「有る」ところから出発してるので、面白くないんです。
    人生を野球で例えた時にいきなり6回の途中に選手として投げ出され生まれた状態。周りからは「あれしろこれしろ!」って言われる、答えがわからない、悩む、その繰り返し、ノイローゼ。まーー普通の人間ならば、当たり前的に仕事行きたくなくなるますよ。
    でもね、人間の殻をやぶって思いっきり「無」に行くのです。論理的に仕組みで。決して思い込みじゃないですよ。
    明確な技術で。
    「無」に行く技術nTech。180度仕事への向き合い方変わりますよ?

  • あーさん

    私は仕事に行きたくないけど、行くことが当たり前だったので行っていました。

    でも毎日
    何でこんなことやってるんだろう
    皆信用できないし
    この仕事の意味もわからないし
    なんてこの一室に深夜まで毎日残業しているんだろう。

    そんな疑問を抱えているときにnTechと出会い仕事に行くことが楽しくなりました。仕事に対する認識、関係に対する認識、時間に対する認識、全て仕組みで理解出来るようになり楽しく仕事が出来るようになりました。

  • 瀬戸春子

    大学を卒業して新入社員になりたての頃、あまりにもわからないことが多すぎて毎日先輩とお客様に怒られながら勉強してもしても身に付かなくて。仕事に行きたくなくてある日電車を降りれなくなって次の日もどうしても会社(仕事)に向かえずそのまま会社(仕事)を辞めるしかなかったことがあります。

    ずっとそんな自分の弱さを解消克服したくてがんばってがんばってスキルを身につけて精神も鍛えようとがんばって来ましたが、nTechを身につけた今、私たちがどれだけ苦しい土台の上で生きなければならなかったのかを感じています。
    お互いがお互いを傷つけあったり、奪いあったりするしかない中でAI(人工知能)が登場する今、人間同士の戦いから人間知能と人口知能が戦わなければならない時代。戦いなんかないよとスピリチュアル的に見ることもできるかもしれませんが、それでも資本主義の土台の上ではより多くのお金を稼いだ者が勝者となるルールであることを正確に理解して、本当に今の時代を生きる私たちが願うルールに作りかえて行くプレートチェンジができる確信を持ちながら本来の自分の仕事ができる充実感を感じています。

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