言いたいことが言えないストレスを解消する最新技術

投稿日:

言いたいことが言えない女性

言いたいことが言えない

 

 

 

 

あなたもこんな経験、ありませんか?

仕事やプライベートでも人間関係を気にしすぎて、

言いたいことが言えずに我慢してしまうことが多いのではないでしょうか?

また、この悩みは夫婦関係でもよく起こります。

身近な人にさえ言いたいことが言えないのに、

赤の他人に言いたいことが言えないのは当然かもしれませんね。

 

 

 

 

そんなあなたの悩みを解決する方法が実はあるんです!

それが「nTech(認識 technology)

nTech(認識 technology)を使えば、

言いたいことが言えない人間関係」を、

言いたいことが言えてお互いスッキリする人間関係」に変化させることができます!

心理学と違うところは、

言いたいことが言えない」根本原因を見つけ出し、

そこから自由になれるところです。

根っこから言いたいことが言えない原因を発見し取り除けるので、

一時的にスッキリするだけ」「すぐ元通りになる」という現象も起こりません。

 

 

 

 

相手によって態度を不自然に変える必要もなく、

安定的に自分の言いたいことが言えるようになります。

※今まで他人に合わせすぎて、飲みの誘いを断れなかった人が簡単に飲みの誘いを断れるようになったりなど(笑)

 

 

 

 

もし、あなたも言いたいことが言えない自分を克服したいなら、

是非、nTech(認識 technology)を使っている皆の体験談を読んで、その凄さを実感してみてくださいね!



言いたいことが言えない自分を変えることに成功した人たちの体験談

  • Keizenke

    言いたいことが言えない私。小学生の頃は家を出た途端に話さなくなってました。。中学高校も同じ様感じ。外に出るとほとんど声を発することがなかったから、言いたいことが言えないのが当たり前。言わなくてもわかって欲しいと思っていました。もちろん、そんな人はいるはずもなく、自分の事をわかってくれる人は誰一人いないと怒りや、悔しさだったりを感じ、その思いをため込んでいました。それは社会に出てからも同じで、少しは話すようになったけど、基本周りの様子を伺いながら、怒られないように、反発を買わないようにと周りに合わせることしか言ってなかったです。そう、この「怒られないように」「反発されないように」がポイントです。これはnTechを使ってからわかったのですが、私を動かす元となる感情のエンジンに直結するものでした。なぜ、そのような恐怖心が出るのか。それは幼い頃に父母との間にあった事件がで、私がわがままを言ったら、普段は優しい父が怒って、私を押し入れに閉じ込めた、いくら泣いても父も母も助けてくれない。私は愛されてない…」そう言う思いで感情的にショックが入り、それによって決めてしまった父母と私の関係性に端を発してます。
    「自分が言いたいことを言ったら、相手を怒らせ、愛されていると思っていた関係性が切られてしまう。暗闇に閉じ込められる。それはあまりにも恐怖だから、自分の言いたいことを言ってはいけない」その決断があったのです。
    nTechではその関係性ができる仕組み、それを0化する仕組み、あらたに関係性を結ぶ仕組みがわかります。それは、言いたいことが言えない、その根本原因がわかり、その原因を0化し、何でも言って大丈夫の私を選択できるようになることです。もう我慢することがなくなるし、相手も本音を話してくれるようになります。人との出会いも本気の出会いができるようになったのです。

  • けんご

    人から何かを頼まれると機械的条件反射で引き受けてしまったり、「これ言ったどんな反応するんだろうな」なんて相手のことが気になったり、言いたいことが言えないことってありますよね。

    言いたいことが言えない、これは日本人の多くが経験していることのように思います。

    それもそのはず、日本には遠慮や配慮、思いやりなんかが独特の建前文化として、私たちのコミュニケーションに根付いているから。

    しかしそれが現代では、個人を苦しめてしまう原因になっていたりすることもありますよね。

    それらが全て集団の思い込みだったことに気付き、そこから自由になれた時、言いたいことが言えないという気持ちとはサヨナラすることができました。

    nTechに出会って生きるのが格段に楽になったので、自然と微笑んでることが増えたように思います(^^)

  • 堀江直樹

    自分の言いたいことをそのまま言ってしまうと関係がこじれるようなイメージや、自分が感じていることをそのまま出すと申し訳ないイメージもあって、なかなか言いたいことが言えないところがありました。
    nTechを用いて、自分の中にある無意識の関係性のイメージに母親にたいしての言っても伝わらないイメージがあって、その場面を現状に繋げてみているということがわかりました。言いたいことが言えないと感じているかたはあなたの中にその場面を見させてしまう無意識の構造があるからなのかもしれません。

  • 川名哲人

    仕事の依頼を断ると、二度と依頼してもらえない、役立たずと思われる、自分のことしか考えない身勝手な人と思われるのが嫌で断れないし、生意気な奴だと思われるのが怖くて言いたいことが言えませんでした。
    nTechを通して仕事ができる・できないの基準で人間の尊厳が破壊されることはないし、依頼された理由を相手に聞いたり、自分の状況を客観的にみて難しければ断ることや、言いたいことが言えるようになりました。

  • 小畑多美子

    nTechを学ぶ前も、割と誘いを断ることや言いたいことを言っているような印象をよく受けられていましたが、断れなかったり、言いたいことが言えないことは、内容によってありました。
    特に、自分が仲良くなりたいとか、好かれたいとか、気に入ってもらいたい相手、全体に迷惑をかけてしまう場合には、それが顕著に出てましたね。
    特に、断ることで、関係を壊したくない相手や全体に迷惑がかかるって思ったとたん、本当はやりたくないのに、Noと言えませんでした。
    だから、結構心はネバベキでやっていたので、本当にしんどかったです。

    しかし、nTechを学び始めてから、セッションをやって、無意識の心のパターンに、迷惑をかけてしまう事に対して、マイナス感情がすごく働いてしまうので、そこに触れてしまうことを避けようとする自分が居たことに気づいたことと、それすらも脳の機能的な問題から来ていることが分かったことで、仕組みならそれは仕方ないかと思えるようになり、気分も楽になり、断ることや言いたいことも言えるようになりました。

  • sumitomo

    言いたいことが言えない、っていうのは結構辛いもので。元々親の言うことを聞いてしまうタイプだったので、親に言いたいことが言えない事が長い事続きました。そして、本音を我慢して貯め続けるので、その内何が本音なのかが分からなくなる始末。でも、nTechを学び、日々に活用する事を通して、言いたい事が言えるように!始めは「こんな事を言っていいんだろうか」って不安に感じる事もありましたが、小さいチャレンジの蓄積を通して、基本どんな人にも心の余裕を持って、言いたい事が言えるようになりました。

  • 不知 航

    私は、小学校時代の苦い経験から、人前に出るのが怖くなり、人に話しかけるのが怖くなり、人に合わせてばかりいる建前マンの人生でした。言いたいことが言えない。言ってしまったら嫌われるんじゃないか、迷惑を掛けるんじゃないかと思ってしまい周りに合わせることばかりをしてきました。
    でも、合わせてばかりなので、周囲から「何を考えているかわからない」「主体性がない」と恋愛でも、仕事でも、友人関係でも限界の時にnTechに出会いました。
    nTechでは、言いたいことが言えない原因を明確に解明することでき。その原因を解消することができたんです。
    そこからは、自分の主義主張が出来る様になり、コミュニケーションパターンが大きく変化し、ストレスフリーで生きれる様になりました。

  • りん

    以前の私は、他人がどう思うだろうということが気になって、ああしたいこうしたいという希望や主義主張だけでなく、こうしたら上手くいくんじゃないだろうかという提案まで、素直に言うことができませんでした。言いたいことが言えないもんだから、胸の内にモヤモヤとした重たいものだけが溜まって、それを解消するために常にお菓子が欠かせませんでした。どこかで自分の考えや思いは人に迷惑をかけるものだと決めつけていたんですね。
    でもnTechを学んだことで、自分の考えや思いが必ずしも人に迷惑をかけるものではないということが理解でき、お誘いを受けたときも、変な気を遣わずに断れるようになりました。

  • Hiromi

    私はどうでもいいことは言えますが、ここぞと言う時に言いたいことが言えない!人でした。
    そもそも口答えが許せれない家庭で育ったため、自分の意見を言う訓練がなされていないのです。ただ、我慢するだけで陰で文句を言うことしか出来ませんでした。

    それが、nTechに出会ってからは言いたいことが言えない仕組みが分かったので、その思い込みから出て少しずつ言えるようになってきました。
    また、共通土台があると、それぞれが言いたいことを言っても、まるでお鍋をする時の具材がたくさんあるようなにいい味がでて、そこから更なるクリエイティブが生まれてくるので本当に面白いです!

  • たっしー

    以前の私は周りに気を遣ってしまいなかなか自分の言いたいことを言うことができない受動的な生き方をしてました。

    例えば、職場で上司から残業のお願いをされた時。
    本当はプライベートを優先したくても断ることができませんでした。
    残業後に飲みに付き合わされ、好きではないお酒を飲み、どうでもいい愚痴を聞き、自分の時間がいつのまにかなくなってました。

    言いたいことが言えない自分を変えたいと思いつつ、なかなか変わるきっかけをつくれずに悶々とした毎日を送ってました。

    nTechと出会って、主体的に生きる方法が分かりました。
    自分自身をどう思うのか?というIDに対する決めつけを自ら変化させることで受動的な生き方から主体的な生き方に変化させることができると知ったのです。

    今では、言いたいことも言うし、相手の言いたいことも受け取れる自分になり、関係性に変化がつくれるようになりました。

  • Reriser tae

    私の人生に於いて、「言いたいことが言えない」ことは最大の自己犠牲でした。

    なぜかと言うと、人が喜ぶことをしたいと思って生きてきたので、全ての人からのお誘いなどはなるべく断らず行っていました。

    独身のうちはいいのですが、結婚したりすると家族のお世話もしながら友人知人の付き合いを断れずにいた私は家のこと、自分のことをおざなりになっていき、気がついたら疲弊しきっていました。

    そんな時『nTech』と出会い、認識への勝負をする決断が出来たので、一番優先すべき課題が見つかり、本音では行きたくない気持ちに嘘をつかず、お誘いがあっても罪悪感無しにキッパリ断れる様になりました。
    断ったからといって今までの関係性が切れることがないことが分かっているので、友人知人とも変わらずの関係性でいれます。

    そのおかげで本当にやるべきことに集中がつくれるので家族の協力も得られるし、自分のストレスも無くなりました。

    今では気持ちのいい日々を送らせてもらってます。

  • ちぐちぐ

    私は、言いたいことが言えているように見られていました。

    見せかけを取り繕って、本当に自分が言いたいことがいえているわけでなく、
    相手に合わせて、周りに合わせて、
    その時に、みんなに受け入れてもらえそうな事を、自分の意見として言っていました。

    でも、本当は、自分が言いたいことが言えずに、何が言いたいことなのかもわからなくモヤモヤしていた事があります。

    友人・知人、親戚などからの誘いも、相手の期待に応えるために断れない事もありました。

    疲れてるから、本当は出かけたくないけど…相手が楽しみにしていると思ったら断れない事もしばしば。

    nTechに出会って、言いたいことが言えない原因が明確にわかって、人とコミュニケーションをとるのが楽になりました♪
    詰まりのないスムーズなコミュニケーションが、誰とでも取れると、プライベートも仕事も今まで以上に楽しくなります♪

  • 赤尾 共子

    思っていることをそのまま話したり、聞いてしまうと相手が誤解したりズレたりすることが増えるので、言わないほうが楽だな、無難だなといつからか思うようになりました。

    でも本当はそのまま話したいし、聞きたい気持ちがありました。
    言いたいことが言えないって辛いなと。

    いまはそんなことを気にしないで安心して、そのまま交流できるようになりました。

  • こましょー

    いつもこの場を搭載したがる人がいると自分は言うことを聞かなければならないと思い、従う側の人間でした。言いたいことがあってもどうせ叶わない。言いたいことがあってもバカにされて終わり。
    そんな諦めてばかりいた僕ですが、nTechと出会って言いたいことも言える自分になりました。なぜならば、みんなが観点の問題を理解しているから、ジャッチなく無限大交流ができるようになった。
    いまでは、何でもかんでも話し合ってしっかりと解決して夢に向かって走っています。

  • kenmiura

    nTechで変化してから気づいたのですが、私は言いたいことは我慢していない人間と思っていましたが、実は悲しみや寂しさなどの感情は全く出せていなかったことに気づきました。そのせいもあり、怒りや諦めの感情がとても蓄積していたことに気づきました。
    けど、外見は楽しそうにみせて、そんな風にあまり見せてなかったと思います。
    今は、感じたときにすぐに寂しいとか悲しいとかの表現もできるようになりました
    ※以前はそのような言葉を使う概念がなかったと思います^^;
    いまは親しい人とはケンカしたりしても元通り以上に信頼関係を深められる奇跡のような人間関係づくりができるようになりました♪感謝です!

  • miwa

    長女だからかもしれませんが私はずっと我慢することが当たり前で、言いたいことが言えない状態でした。
    頼まれごとやお誘いも断れず、無理しながら行って、その場で愛想笑いをして家に帰るともうぐったり。
    特に大勢の集まりではますます言えなくなるので本当に楽しくなかったです。
    友人と言い争いして喧嘩したことも一度もありませんでした。
    ですから30歳を過ぎた頃、周りに合わせて生きることが空しくなってしまいました。

    こんな私もnTechによって自分の素直な心を取り戻すことができました。
    本来は無限の可能性のはずなのに、どうしてもいつも同じ選択をしてしまう。そこから解放されるのがnTechです。
    余計な肩の力が抜けるのですっごく楽なんです。
    今では自分の意志で考えて誘いを受けるか断るかを決めることができるようになりました。

  • Haruko

    以前の私は、言いたいことが言えないということがそんなに問題だとは思っていませんでした。
    言いたいことをそのまま言うのは幼稚で、その場に合わせて波風が立たないようにしたり、本音よりも建前で人と接する方が大人として当然だとすら思っていました。

    だから、誘いを断るなんてわざわざ反抗的なことをするよりも、とりあえず適当に合わせて上手に楽しんでおけばなんとかなる、というようなかなりあいまいで他人任せな人生になっていることにすら気づいていませんでした。

    nTechを活用するようになってから、自分で何ひとつ決めたことがなかったということに気づいて愕然としました。全部、周りの空気に合わせているだけ、乗っかっているだけで従うしかできない人生だったこと、だから何をやってもつまらないし不満ばっかり貯まるんだということが理解できるようになりました。

    今は自分で決めることを楽しめるようになってきています。誘いを断ったら関係性が悪くなるんじゃないかとか、自分だけ何か逃してしまうんじゃないかというのが妄想だったことに毎回気付いてびっくりしています。
    自分で決めるって責任も伴いますが、重苦しいイメージではなく自分の中の思い込みをどんどん壊しながらチャレンジして行けることが何より楽しいです。

  • 島崎信也

    何が言いたいことなのかを自分自身がわからないだなんて致命的だと思いませんか?勿論、私自身は言いたいことがあると思い込んでいます。だけど、「いったい、あなたが言いたいことは何なの?」と尋ねられると言えない現象に度々遭遇します。自分でもわからないのだから当然。言いたいことが言えない。

    nTechを学ぶとよく分かるのですが、自分自身が虚構でした。虚構の自分だったので、言いたいことは分かりません。言いたいことが言えない現象は、虚構。これ分かると、とてもスッキリしますよ。

  • 白鳥健

    大学のころ、吹奏楽部にて。いかにも音楽家らしい音楽監督の先生は、その知識と経験に裏付けられた指導で、怒るし、笑かすし、みんなの心をつかみました。しかし毎回合奏練習の指導の後おっしゃるのです。「今日も言いたいことの10%も言えなかった」と。こんなに素晴らしい方でも言いたいことが言えないのか、と驚いたものですが、ならば私などは言いたいことの1%も表現できないのではないかと。実際とても楽しい部活であったはずが、内外のしがらみから誘いを断れない状況はたくさんありました。それが社会に出ればなおのこと。
    最近、nTechを学ぶことは音楽の練習をして表現を磨くことに似ている、と感じます。メロディー・リズム・音程、そしてそれらに乗る感情を磨くように、あらゆるものに通じるメカニズムを知って心を解き明かすこと。言いたいことが言えなかった心が、本来の在り方を取り戻していくのを感じます。これを極めれば、あの時言いたいことが言えないでいた音楽監督の先生も、そして私も、100%を表現できるのではないか、と。

  • 吉田純

    言いたいことが言えないことによって苦しんだことは人生にもたくさんありました。

    例えばわかりやすいのは、友達からの飲みや遊びのお誘いです。

    誘われたらとりあえず行くか、くらいの意思決定能力しかなかったので、そこに自分の意志はありませんでした。

    nTechと出会い、誰とどんな目的でどんな関係性をつくりたくて時間を過ごすのか?その基準を自分の中に明確に持てるようになったので、誘いもその基準から意思決定できるようになりました。

  • eri567

    言いたいことが言えないことで、色々苦労しましたが、今はどんどん言える範囲が広がっています。

    中でも一番言えなかったことは、SOSのメッセージ。不安や焦りを感じる時程、変に冷静になってしまったり、相手のことを気遣ってしまうため、自分はSOSを発信しているつもりだけど相手には気づいてもらえず、一人で抱えてしまうことがよくありました。

    でもnTechを通して、言いたいことが言えない理由も、つい冷静になってしまう理由もわかったので、今は困ってる時は困ってるとSOSを出せるようになりました。一人で抱えなくなると、力みがどんどんなくなってるのが嬉しいです♫

  • 中西豊

    言いたいことが言えないのは、自己否定、他者否定、環境否定が「よくないもの」という人類共通の思い込みがあるからです。

    なぜならば人と人は違うので、言いたいことを言うと必ず違いと出会い、人間は違いしか認識出来ないくせに、違いが嫌だ!という恐怖、不安、孤独、寂しさを感じるような仕組みになっているからです。

    人間の仕組みを知れるnTechは、違いと出会い、恐怖、不安、孤独、寂しいという感情が出ても、それに執着せずに楽しめる境地なのです。

    なので、言いたいことを言うのも、言いたいことを言わないのも、そんなこともどうでもよくなり、常に今この瞬間にスッキリ、ワクワクする技術なのです。

  • たのしみず

    以前、思ったことをそのまま言っていたら表現がキツイ言われて、中学生のころに嫌われた経験がありました。そこから思ったことを言ったら嫌われてしまうんだと思い、思っていても言わないよう訓練してきました。
    それはそれで言いたいことが言えない状態で、相手に合わせるので、波風は立ちませんが相手に合わせすぎて疲れるし、いざ自分の意見を求められたら何を言ったらいいのかもわかりません。ストレスと嫌われる恐怖も重なり、だんだん人と会うのも億劫になってきました。
    そんな時にnTechを学び、今の現状も自分が生み出していたことを理解し、お互いが自分だと思える関係性があることにとても安心感がありました。そこからは、少しづつですが言いたいことも言えるようになり、良好な関係性を友達とも築くことができています。
    スッキリワクワクの人間関係構築にぜひnTechを活用してください!

  • Maimai

    以前は、誘いを断ると関係性にヒビが入るのではと恐れ、疲れているから休みたいと思っていても、無理して行ったりしていました。
    本当は、正直に話して理解してもらいたいと思っているのに、相手の反応が気になってしまって、言えない事の連続でした。
    nTechと出会ってからは、言いたいことが言えない自分から、言いたいことも言うし、相手の言いたいことも聞けるようになって、無理に誘いに乗らなくても良い関係性が築けるようになりました(^^)

  • えみる

    言いたいことが言えない自分がnTechで簡単に誘いを断れるようになった!

    私は人に合わせていい子の振りして生きてきたので、自分のことをアウトプットするのにとても抵抗があります。相手の期待に応えたい。人が進めるものは、とりあえず使ってみなくちゃ、やらなくちゃ。だって相手が喜ぶから!でした。

    そういえば、主体的に自発的に何かをしたいです。自分こう思いますは言わず、相手の言うままに、すすめられるままに、物商品買ってましたね。やりたくないという心を無視して、すぐ行動してました。なのでいろいろとあとで失敗したなっていうお金を使ってました。

    そんな、言いたいことが言えない自分がnTechで簡単に誘いを断れるようになったのは、

    思考の選択ができることに気が付き、オートでやっていた行動をストップ、一度立ち止まって考えて見ることができるようになったからです。

    いい子でいたい、相手に喜ばれたいと思うことにより、自己犠牲を繰り返してきました。

    今、ようやく、その思考がわかり自分を自分が、コントロールできるようになってきています。

    根深すぎて気が付かなかったけど、この自分のパターンにnTech技術で気が付けるようになった。

    今までは、人に会うことを避け、危険回避をしてきましたけど、これからはいい子でいたいという出発でなく、1つの動きから尊厳と繋がった出発で行動を起こしていきます。

  • morphie

    私は周りからしたら自分の言いたいことが自由に言えてイイよね!と見られていたと思いますが、一番言いたいこと、「助けて!褒めて!構って!」が言えませんでした。

    自分はいつも人を助ける側なので、絶対にそんなこと思っても口に出しても行けないんだと勝手に思い込んでいましたね。誰もそんなこと頼んだりしていないのにも関わらず。

    自分のエンジンに固定されているからそうなってしまうことにも気付いていなかったし、そもそも見たくもない感情なんて積極的に出会いたくもないので、無視するか認識しないようにして葬っていたつもりでした。

    だけど無意識で蓄積されてしまう為意識に与える影響は多大で、訳も分からず涙が流れて止まらなかったり、自分で自分の無意識がコントロールできなくなってしまった時代もありました。

    完全自由です^_^どんな感情もどんな自分も
    めちゃくちゃ楽しめるようになり、境界線がなくなったので、言いたいことは言えるし言わない選択もできるし本当に楽で楽しいです。

  • Moooriii

    今までは、言いたいことが言えない人でした。これを言ったら嫌われそう、怒られそうと思ってそれが苦しくて辛くて更に全く言えませんでした。だから、相手に合わせてなんとなく終わらせていました。でも、それは本当にキツくて無意識で人と関係性を気付くことに対して強烈な諦めを蓄積していたんだなと思います。nTechを通してそのことが分かり今では、今ここ感じたことを素直に率直に話せるようになりました。それはとても楽だし楽しいです。

  • mizu

    私は言いたいことが言えない以前に、相手に合わせてすぎて言いたいことが何なのかさえもわからないという感じでした。
    無意識深くは色々感じていたのですが、相手に合わせることが相手の期待に応えることだし、そうすることで嫌われないと思っていたので
    そのコミュニケーションのパターンにずっと捕まっていたんですね。
    だけど、基本人に合わせるばっかなので、本音も言えず、人間関係がとにかく面倒でストレスでしかありませんでした。我慢の蓄積によってお酒をたくさん飲んだり、暴飲暴食したりって感じでストレスを解消していました!
    でも今となっては、その言いたいことが言えない原因も分かり、nTechによって何にもとらわれずに言えるようになり、人間関係が随分と楽にるんるんになりました。

  • htakamura

    私は一人っ子の転勤族だったので、引っ越しを7回し、毎回学校を転校する度に新しい環境に慣れるまで、周りに合わせて笑顔して、周りにどう思われるのかが怖くて、言いたい事が言えない、むしろ無意識でずーっと我慢してる学生時代を過ごしていました。

    だから当然、人からの誘いに対しても言いたい事が言えないので、最終的には皆んなが行くから行く、皆んなが行かないから行かない。と周りを基準にしていました。

    でもnTechを使う事で、この宇宙の仕組みから今ここの自分にまで繋がって理解ができるので、自分のアイデンティティが明確になり、意見もちゃんと発言できるようになり、どんや誘いも断ることも楽しむ事も自分の判断で出来るようになりました。
    本当に人間の変化をつくる事ができる技術に出会えてとても嬉しいです。

  • vosaraicesara

    私は、学生の時から相手に自分の気持ちを伝えることがとても苦手でした。特に誘いを断ることが苦手で、自分の気持ちとは裏腹に「Yes」と返事をしてしまい、後で後悔する、ということがよくありました。そして、言いたいことが言えないもどかしさがずっと蓄積していき、だんだん人と関係性を作ることが面倒くさくなっていきました。ところが、nTechに出会ってから、そもそも自分の本当の気持ちを伝えることをしていないことが、相手をどれだけ落胆させ、失望させるのか、ということに気づきました。それに気づいてから、今の気持ちを背景も含めて相手に伝えることがだんだんとできるようになり、人間関係が深まるようになってきましたし、ストレスがかなり減少しました。まだ、躊躇することもたくさんありますが、本当に言いたいことを伝えるという楽しさを日々味わっています。

  • もっくん

    nTech に出会うまでは言いたいことを言っていたとしても中途半端だったと思います。
    なにが中途半端だったかというと、IDが定まっていなかったこと。
    人によってはIDが定まっていない場合、状況に影響を受けて言いたいことが言えないというようになってしまうのも頷けます。
    でも逆に、IDが定まると、言いたいことを言うこともできるし、言わないこともできる。
    状況によって選択できるようになるのです。
    だから中途半端な感じが一切なくなり、スッキリ毎日を過ごせるのです。

  • つかっちゃん

    こんなことを言ったら嫌われちゃうよね。嫌われちゃうのはイヤだから、思った事を言うのを止めよう。
    昔の僕はずっとこんな感じでした。
    飲みに行こうって誘われたり、ゴルフ行こうって誘われたり、パチンコ行こうって誘われたり。
    他にやりたいことがあっても、言いたいことが言えない僕は誘われるままに行ってました。
    けれどnTechを学び、それらはすべて自分の脳が勝手に作り上げている思い込みだということが理解でき、また言葉よりももっと深いところで繋がっている安心感を感じられるようになったので、お誘いを断ることに恐怖が無くなりました。
    行きたいときは行く、行きたくない時は行かない、それが出来るようになって、今はとても充実した時間を過ごせています。

  • きじしろ

    「言いたいことが言えない」本心が言えないというのは、日本人なら誰でもあることではないでしょうか。
    私は言いたいことを言ってるようにみられますが、本当に言いたいことは言えていませんでした。何故なら、子供の頃に作られた母との関係性でどうせ言っても伝わらない、理解して貰えないという諦めがあったからです。
    nTechでそれが脳の機能の問題で無意識のパターンによるものと整理され、感情が生まれる仕組みを理解した事で今は言いたいことが言えるようになりました。

  • macha

    昔はホントに言いたいことが言えなくて、行きたくないお誘いや、やりたくないことに、『NO』が言えませんでした。
    嫌われなくない、どう思われるか怖い。
    でも、今は、心にちゃんと聞いてあげるようになりました。そして、理由を添えて伝えてみることができるようになって、軽くなりました(^^)

  • てる

    言いたいことが言えなかった。本当にこれに関しては苦しかった。人といれば、コミュニケーションが生まれる。コミュニケーションが生まれれば、言いたいことが言えずに我慢を蓄積していく。そもそも、本人は我慢を蓄積していることも、ストレスやプレッシャーを蓄積していることも、さも当たり前かのように思ってしまっていて、気づいていないことが多いのかもしれません。わたしもそのうちの1人でした。家庭内では父と祖父が威厳をもっていて、なかなか思ったことを表現することが難しかった環境でした。それがnTechを使ってからは、なぜ、自分が表現に苦しんでいたのかが、理解できました。観点の問題という人間が誰もが持っている限界があることを知ったからです。これをNoh Jesuという人物が、二十三年前から発信していたのですが、この限界を知った時に、なんでも言える自分になり、自分の道は自分で取捨選択できるようになりました。全部受け入れていたので、自分の時間を取れなくて、人間関係も疎遠になりちで、人間が面倒くさい!状態から、取捨選択が自由自在なので、ストレスもなく人間関係をとおして人生を歩んでいけるようになりました。

  • 吉村真奈美

    言いたいことが言えない自分が言えるようになったのは、nTechをやってから変化した、大きな事件のひとつです。

    私は元々、素直すぎて、思った事感じた事をすぐ声に出してしまう子供でした。
    あまりにどストレートだったので、大の男の大人を激怒させてしまったり、いとこやクラスメイトを泣かせてしまったりしていました。保育園~小学低学年時代の手帳には、先生から両親に注意が来るほどでした。

    だんだんと、自分が人を傷つけているのが分かって来て、自分の出す言葉に気をつけるようになりました。怒らせないように相手の表情や話している内容に気をつけて、安心したり喜ぶような事ばかりを言うようになって、そうしたらストレスになり、次第に相手と直接関係しないテレビの話題や流行りの事など表面的なコミュニケーションになって行きました。

    そうするとどうなったかというと、本音がわからなくなったのです。自分の本音を殺すから、相手の気持ちもわからない。「こんなとき、どう思う?」と聞かれてもわからないから、相手の行った言葉を真似して合わせる。
    感覚感情麻痺人間になって、何でも相手に合わせる奴隷をやって来ました。

    こんな私がnTechと出会い、囚われない大自由な心感覚を持っている仲間との出会いで、少しずつ本音が言えるようになり、感情も出せるようになり、いつも、肩に力が入って痛かったのがとけて、ありのままの自分に戻る事が出来ました。

    今は、幼少期とは違って、人間の認識のアルゴリズムが理解出来ているので、相手の無意識と繋がってコミュニケーション取れるようになったので、怒らせてしまう事は無くなりました。

  • さむさ

    言いたいことが言えないことはしょっちゅうありました。
    言うとめんどくさいことになりそうだったり自分さえがまんすればいいと思ったときに言いたいことが言えなくなります。
    それが嫌で他人にどう思われようと言いたいことを言うようにする、と決めて挑戦をしてきました。
    しかし肝心なことになるとやっぱり言いたいことが言えなくて結局ストレスがたまっていきました。
    nTechに出会ってからは他人はみんな自分なんだ、だから言いたいことを言っても大丈夫だし
    そこで関係性が壊れたようにみえても
    それは関係性が壊れたのではなく、自分がどんな判断基準に捕まっているかを観察する道具なんだということが解り
    今は言いたいことが言えるようになり、その時に起こるリアクションに心捕らわれることなく
    自分を縛る判断基準から自由になっていっています。

  • naoimjoy

    「言いたいことが言えない」、という自覚がないまま何かモヤモヤしていました。「言いたいことが言えない」自分というのを認めたくなかったのかもしれません。nTechを学んで、そのことを仕組みでみることができたとき、初めて不安や恐怖なくそれを自覚することができました。言いたいことが言えないことを認めるのが「自分の存在価値がなくなってしまう」くらい、恐怖だったんだ!ということに気づきました。それくらい無自覚に「言いたいことは言わなければならない」という強迫観念にかられていたことに気づけました。言いたいことは言えばいい、という縛りに縛られていました。今は言いたいことを言うのは当たり前で、言いたいことを相手に伝わるように言う、という段階までステップアップしたと思います。

  • yukachin

    言いたいことが言えない。言うと関係性が悪くなるから、我慢をすることが多く、人といるのはとても疲れました。気を使わなければならない。でもずっと1人は寂しいからいや。がありました。そして、言いたいこと言ってもストレス、言いたいことが言えなくてもストレスでした。じゃあどうするの?になりました。これを解決する方法がnTechにあります。
    このストレスの根本原因から解決することで言いたいことが言えるし、言わなくてもいいし自分の望む未来からの今をつくることができます。人生を有効活用しながらワクワクで創れます。

  • elly

    言いたいことが言えない、主張できないことが課題でしたが、それを改善しようと、無理やり主張しても聞いてもらえなかったり、否定されたり、傷つくことも多く、大人になるにつれて、より主張しないようになりました。
    nTechに出会って、言いたいことが言えない原因を見ていくことで、自分の観点が見えて、機械的条件反射に気づくようになりました。
    自分の観点に気づくことで、自然に課題も克服していき、今では主張することもできるようになりました。

  • タカ

    私は、4人兄弟の長男として育った環境から、お手本として親の(相手の)期待に応えないといけないというエンジンが無意識深く入っており、期待に応えられない自分は×で、応えられる自分は○という在り方をしていました。
    このため、上司や尊敬する人の指示に対してノーを言う自分は×という考えから「言いたいことが言えない」自分が人によってはありました。
    nTechに出会い、×も○もない意味がわかり楽になるとともに、言いたいことが言えないことは無くなりました。

  • みなも

    自分では、言いたいことを言ってるつもりで、言いたいことが言えないことを自覚するまでに時間がかかりました。
    とくに、自分の欲求に関しての言いたい事が言えない。自分のことは自分でするものという固定観念があったので、自分が困っていても、相談したり、頼んだり、一緒に〇〇しようよ!っと積極的に声をかけることが出来ませんでした。なので、いつの間にか孤立していき、パンパンになってしまうこともありました。nTechでは、自分の考え感情がどこから生まれて、どこに向かおうとしているのか?その仕組み、アルゴリズムを客観的に理解する事が出来ます。なので、自分の中にある〇〇したい事と。相手に伝えたい事の表現にズレがなくなっていきます。もっと言うならば、本当に自分が何を一番願っているのかをそのまま純粋に伝えることが出来る様になります。なので、伝え方のテクノックを頑張らなくても、少ない言葉でそのエネルギーが伝わり、人間関係をスムーズに創っていくことが出来ました。

  • 安田真理

    いいたいことを言っている(つもり)の人生でした。でも、実は無意識では、相手に愛されたいがために、相手の期待に合わせたようなことや、相手に合わせたフリをしての発言しか言っていないことに、nTechに出会い気づかされました。笑。
    なので、実はそればかりしてきたから、【自分の意見なんてもったことがない人生】だったため、自分が何を言いたいかすら、、、わかりませんでしたから、言いたいことが言えない日々は辛かったです。

    今では、相手に合わせるとか、期待に応えるような発言ではなく、自分の本心を理解できたため、心の底から伝えたいことを伝えられるようになり、毎日が楽しくなりました。

  • EMI

    私は30年以上福岡に住んでいますが、県外の方と接する機会が増えるにつれ”福岡は建前がひどいから”と言われることがよくあります。そんなことない!と気を悪くされる方もいるかもしれませんが、私自身にはよく当てはまってびっくりしていましました。例えば、飲み会に誘われた時。私はその日の予定がわからないかったら「予定が併せられたら参加するね」と、予定が未確定でも行く方向性の回答をしてしまいます。それが実は、「相手を不快にさせないように」という無意識からだったんですね。もし都合が悪ければ都合が悪い、と伝えた方が相手のためなんじゃない?と言われて、そうかそんな風に感じる人もいるのか、と自分の良かれと思ってやってきた対応を客観的にみることができました。すこし立ち止まって、自分を客観化する、人の意見を客観視する、これは簡単なように聞こえますが実はとても難しいことで、nTechの技術です。今は建前でない本音の交流ができるように日々技術を磨いています。

  • 木村明日菜

    言いたいことが言えない、本当によくありました。そもそもその時に言いたいと思っていなかったり、なにをどう言えばいいのかわからなかったりで、それが数日経って、あぁ、あの時言えばよかったって後悔して、怒りが抑えきれなくなってLineで後から言ったり。それが相手からしたらその時に言えよと言う話で、そんな私が嫌でした。nTechを学びだし、その時その時で自分が言いたいことがなんなのか?それが明確にわかるようになり、わかるからその時に出せるようになりました。溜め込んでストレスになっていた今まででしたが、その瞬間に言えるようになり、相手との交流もうまくいくようになりました。

  • 見並圭一

    言いたいことが言えないということはよくあります。相手との関係性によって、その理由はさまざまありますが、私の場合は、言っても相手に話しが伝わらないとか、言っても自分の意見を聞いてもらえないなど、勝手に過去のイメージから判断して、はじめから諦め
    てしまうことはよくあります。nTechを学び、自分自身がなぜそのような思い方、考え方になるのか、考え・感情・言葉・行動・人間関係の出発がわかるようになるので、それ自体、全く気にならなくなりました。

  • masaco

    周りの空気を読む、波風立てない、嫌われたくない、変に思われたくない、できないと思われたくない、などなど、伝える前にたくさんの考えが自然と湧き出て、言いたいことが言えない状況は多々あった。
    nTechと出会ってからの変化のポイントとしては、関係性のイメージが変わったことと、一人一人の観点が貴重だと理解納得実感したこと。
    楽になった!

  • 相良真史

    どうでもいいことはいくらでも遠慮なく言えるのに、本当に自分が伝えたいことは、全く言えない。そのくせして「何でわかってくれんと?」とわかってくれない相手を否定したり、不信して、ほんとうは深く繋がりたいのに、相手に合わせて表面ばっかりの付き合いをしては、相手と深く繋がることを諦めてしまっていました。
    nTechを学んでみて、本当に自分が伝えたいことを伝えられない背景に、無意識につくられた根本的な観点があり、その観点に固定されていることで、言いたくても言えない、伝えたくても伝えられない構造になっていたことが理解でき、この観点に自分が苦しめられていたことが明白にわかりました。
    そしてnTechを使って観点を解くことで、今まで言えなかった本音・本心がスルスルと言えるようになり、自然と相手と深く繋がれるようになりました。

  • soramame

    ごはんを食べに行くお店を決めるときも、お店に入って、メニューを決めるときも、相手に合わせるのが当たり前すぎて、「どこがいい?」「どれがいい?」ときかれても何も言葉が出てこない。だから相手に、お店や食べたいものを先に言わせて、それにしよう!という、そんな風に言いたいことが言えないのが当たり前でした。「自己主張=わがまま=嫌われるか怒られる」そんなイメージが強烈だったからです。nTechと出会ってからは、「言いたいことを言う=嫌われる、怒られる」といういつのまにか勝手にできていた方程式がほどけて、言いたいことを言うこともできれば、言わないこともできる、というように、かなり自由に選べるようになりました。気がのらない誘いも、以前は嫌なのに断れずに無理して行って、へとへとになることも多々ありましたが、あっさりと断るように、しかもその後の後悔も残らなくなりました。

  • miisan

    言いたいことが言えない人間でした。言いたいことを言ってしまったら、相手に嫌われる→関係性が壊れる、、、というマイナスイメージがあったのです。ですからとにかく相手に合わせて相手が喜ぶようなこと(言葉、行動)を選択していました。いつの間にかそれが当たり前になっていたのです。最初は全く気が付きませんでした。ですが恐ろしいことに私は言いたいことが言えないことで、自分の感情にふたをし続け相手に合わせ我慢の結果、最後には怒りになっていったのです。そしてついには怒りとして爆発させ、関係性が見事に危なくなった時に出会ったのがnTechだったのです。nTechで人間が無意識に判断基準を作る仕組みを学んだことで、言いたいことが言えない、という仕組みがどうしてできたのかを客観的に理解できたので、その考えの固定を外すことができました。今では、言いたいことを言ったら相手ともっと仲良くなれるんだ!という、新しいイメージを持つことができ、相手に伝わるように自分の気持ちを伝えるよう、日々トレーニングと気づきを蓄積中です。

  • クッチー

    言いたい事が言えないのは、会社(仕事)生活では当たり前だと思っていました。逆に言いたい事を言って、人間関係がうまくいくイメージが全くなかったくらい。だから、お腹の中では腹わたが煮えくり返っていても、顔はニコニコそんなギャップを常に抱えてストレスだらけ。いつも裏では怒っていました。
    nTechに出会ってから、自分の繰り返す考え、感情、行動などのパターンが、幼少期の決断にあることを意識化し、「本当にいまここ、それしかやってないんだ!」と知った時には驚きました。
    そして、自分の繰り返す考え、感情をキャッチできるようになったことで、相手の人に感じていることをアイメッセージで伝えたり、言語化範囲が広がったので、自分の状況を相手によりわかりやすく伝えたり、信頼を深めるようあ関係性構築が出来るようになって、とても人生が充実しています。

  • かなえ

    周りの表情ばかり気にして言いたいことが言えない。そもそも周りに合わせすぎて自分が言いたい事は何なのかが分からなくなる事ばかりでした。nTechに出会い、どこまで自分が機械的なくらいに合わせてしまっているのか限界に気づけました!そして、その限界を突破できるnTechを通して、自分が本当に言いたいことは何なのかようやく考えられるように変化してきました。自分が言いたい事がわからない、伝えられない。そんな人はまず出会って欲しい技術です。

  • おこめ

    周りの意見を尊重しすぎるがゆえに、自分の意見を大切にできない。言いたい事が言えない。そんな状態がありました。自分の気持ちよりも相手の気持ちが最優先。だから、いつの間にか自分への負荷が大きくなってしまう。でも、相手の意見を無下にして、自分の意見ばかりを通しても人間関係はうまくいかなし。。。そんな毎日を送っていました。nTechと出会ってからは、相手の意見も尊重しながら自分の意見も主張する事ができるようになりました。そして、自分ばかりが我慢する事で人間関係がうまくいくわけでもないし、自分ばかりが主張すればうまくいくわけでもない。お互いに意見を出し合って、そこから新しい関係が始まるという事を知りました。nTechの認識技術のおかげで今は全く新しい関係性から毎日を楽しく過ごしています。

  • はるころり

    私は幼少期から自由に物事を発言してきたと思っていました。しかし、本当に言いたいことは自分の中に仕舞うことも最近気づき、言いたいことが言えないとはこの事かと思いました。nTechを学び、言えない理由がわかり自然と思ったことを言ってる自分に変化し、相手も信頼されてるという心になりより深い関係が作れるようになりました。

  • しげみ

    本当に伝えたい事が伝えられない。言いたい事が言えない。まさにそんな人生を送ってきました。というか、言いたい事が何なのかもわからないくらい、自分の気持ちがわからなくなっていた状態でした。言ってしまえば自分の意見がない。そんな状態です。だから関係性においては受け身の関係性ばかり。相手が望むことが自分が望むことくらいに思っていたんですよね。nTechと出会い、自分の気持ちに気付き、そして言いたい事が言えない状態だったんだという事を知りました。自分の気持ちに気付くから相手に伝えられる世界がある。そんな喜びを感じています。相手の思いと私の思いが出会うから、新しく生まれるものがある。どちらか一方では新しく生まれない。メカニズムの理解からしても言いたい事を伝える事の必要性を理解できて、新しい生き方が始まる。そんな感覚になれるのがnTechを活用した生き方です^^

  • みもざ

    言いたいことが言えないなんて私の代名詞のようなもの。相手に不利になるだろうと思うことなら、口が重くなります。
    相手に嫌な思いをさせたくない。
    相手を怒らせたくない。
    そう思うあまり自分より他人を重んじて、疲れたり体調不良になったりいろいろありました〜。

    nTechを学んでからは考えの走る道や仕組みで整理することによって、なぜ今まで発することができなかったのかその理由が理解出来て、新たにどうしたら変化できるのかわかるので実際の現実も変化していきます。

    職場でなかなか自分の意見が言えず、ストレスを溜めていましたが、認識が変わって言えるようになったことでいつもスッキリ、体調不良の肩こりもなくなって楽になりました。

  • 明楽

    言いたいことが言えない自分を正当化するため、これを都合よく解釈して「自分は客観的に観ているんだ」とか「相手を尊重しているんだ」と思っていました。nTechを学んで、自分の中の判断基準をしっかりみつめるようになってからは、結局どう思われるのかが気になって言えていないこと、自分の答えに自信が持てていないことに気付きました。
    今でもトレーニング中ではありますが、自分の考えをしっかりアウトプットすることに価値を感じて、言いたいことが言えないということは減ってきています。
    気分的にもとても楽になりました。

  • おがじゅん

    「言いたいことが言えない」というのは大半の日本人が感じていることではないでしょうか。

    僕も相手との上下関係のポジション、例えば部活やサークルの先輩、同級生でも権力ある人に対しては、これが顕著に現れていました。
    何故ならば、仮に言いたいことを言ったとしても、通らないし握り潰されることがほとんどだったから。

    だから、相手の意向に沿わないといけないし、そうでなければ自分の立場が不利になる場合、「言いたいことが言えない」状況に追い込まれ、結果的に不服を受け入れざるを得ないことばかりでした。

    しかし、感情は納得せず、怒りを蓄積することも少なくありませんでした。

    ところが、nTechに出会い完全にフラット、上下も無いということが理解出来た時に、立場を越えて「言いたい事が言える」ようになりました。

    そうしたら、つい溜め込んでいたことも溜め込まず吐き出せるので、モヤモヤやストレスを抱えなくなり、人生に対する不平・不満から解放されました!!

  • ぽえっつ

    小さいころの経験を元に、言いたいことを言ったらだめなんだ、と、ずっとそう思ってました。言いたいことを言ったら怒られる、言いたいことを言ったら場が乱れる、言ってもどうせわかってもらえない。聞いてもらえない。人間不信が根底にありました。
    nTechに出会って変わったのは、周り基準じゃなくていい、という縛られない判断基準を持てるようになったことです。強烈な人間不信もなくなって、無駄な気を使わなくてよくなったので、すごく気が楽になりました。

  • こみず

    私の特徴として、周りの目を気にする、我慢する、というのがあります。この二つが揃うと、まず間違いなく言いたいことが言えない状態になります。でもそれが当たり前すぎて、言いたいことが言えていない自覚もなかったんです。でも本当は言いたい。だから周りで好きなように自分の思いを発信している人はとても羨ましかったです。
    nTechに出会ってからは、なぜ周りの目を気にしたり、我慢していたのかの原因がわかりました。そして原因の解除方もわかったんです。
    そこから周りの目を気にしたり、我慢する自分から自由になれて、自然と言いたいことを言えるようになりました。とてもスッキリです。

  • だいとう おりえ

    言いたいことが言えない。

    怒られるのが怖くて。

    怒られると言うことは
    相手は私を嫌っている。

    嫌われると言うことは
    私は見捨てらる。

    見捨てられると言うことは
    私はもう、生きていけない。

    言いたいことが言えない。
    そんなの当たり前。

    もし、みんなが言いたい事を言ったところで、なんの意味があるの?

    どうせ言いたいこと言っても
    私の意見より他の意見の方が採用されるんだろうし、そしたら惨めだし、

    『そんな事思っていたんだ?』って引かれちゃうかもしれないし、それも惨めだし、

    『言わなきゃ良かった』と思うことが今までたくさんあり、同じ失敗はしたくない。そんな学習をしてしまったから、言いたいことが言えない。言いたくても我慢するのが当たり前になり、人と関わるのが疲れ、バカらしく思えた。

    でも、人と関わるのをやめてしまうとそれは孤独過ぎた。

    nTechと出会って、言いたい事を言う事の気持ちよさを知れた!

    ジャッジされない。ジャッジしない。
    そんな安心感をつくりだせるnTech。

    言いたいことが言える状態だと、
    人と関わるのは気持ちがいいもんだ!

  • やなぎ

    私は小学生の頃いじめにあいました。数秒前まで笑って話をしていた友達が全て無視!!はじめは訳がわかりませんでした。何が起こっているのか?!
    それから特に友達にたいして、「今は笑っていてもどうせ何を考えているのか?みんなわからないし」と思うようになり言いたいことが言えないようになりました。嫌われないように、2度とあんな辛い思いをしないように必死に取り繕うけど、思っていることを言ったらいけない!嫌われる!だから我慢しよう!と
    そんな癖を繰り返していました。nTechに出会っているからこの解析ができ、受け入れることができている。
    だから、そんな自分がいけない!訳ではなくていじめた子供がいけないのではなくてそんな癖があるだけ!そしてそういう癖は一人一人にある!それもわかるからこそ、伝えることを諦めてきた涙もわかり表現したくなるから不思議です

  • さかなゆう

    言いたいこと、伝えたいことを我慢しては、たまに爆発するそんなことを繰り返す人生でした。

    そして、我慢が爆発して、そのときに言いたいことが伝わるかというと、本当に言いたいことって全然相手に伝わらないことが多いんです。

    自分の中にあるイメージと、言語がイコールにならないことが物凄く多くて、結局、わかってもらえない、そんな悔しさを蓄積していました。

    nTechをとおしてわかったのが、言語の限界と、それを超えるイメージ言語との出会いにより、言いたいことが伝わるようになりました!!!

    コミュニケーションの限界を超えていくnTechとイメージ言語に物凄く感動しています!!!

    仕組みを使ってイメージを言語化していくnTechの技術で、伝わらないストレスからどんどん解放されてます。

    魔法じゃないのでここまでくる
    トレーニングも頑張りましたが、本当に今はコミュニケーションにおけるストレスがなくなりました!

    多くの人にこれ、知ってもらいたい!

  • マヤ

    私は気持ちを言語化するのが苦手で、いつも言いたいことが言えないという感覚が根底にありました。
    言いたいことが言えないから、うまく人と仲良く慣れないし、誤解されても諦めるしかない。
    人間関係そのものの諦めにも繋がっていきました。
    しかしnTechと出会うことで、頭の仲がスッキリ整理され、
    自分の考えや意見を伝えることができるようになりました!

  • 山中 浩司

    周囲に合わせて自分の意見を押し殺すこと、それが良い事なんだと思っていました。
    例えば夜勤明けでクタクタに疲れていて本当は休みたいのに、彼女との約束があるから、その約束を守る事が良しという判断基準に囚われていました。
    その状態で会っても気分が悪く、イライラしてしまい相手を怒らせてしまったのです。

    これは、決められた事を必ず行うのが◯なんだという思い込みがあるからだという事をnTechを学んで気づきました。
    それからは、◯✖️なく状況を把握する事ができ、自分のペースで休みを入れられ、人間関係もとてもスムーズに行くようになりました。

  • こうた

    nTechを使い始める前の私は、言いたいことが言えない自分でした。どうせ言っても無駄。伝わらない。そんな諦めを蓄積していました。何か言われたら笑顔で「はい!」、わからなくてもとりあえず笑顔で切り抜ける。そんなことを繰り返していくと自分の言いたいことすらわからない。その場に合わせていくことがどんどん上手になっていきました。nTechを使い始めてからは、そもそも相手と私を分離しないし、目の前で起きていることも含めた大きな夢を持つことができました。そのために必要な正しい判断基準と意思決定ができるようになっていったのです。そのため、はっきりと言いたいことが言える自分になれました。

  • みなみか

    夫に対して言いたいことが言えないのがとてもストレスでした。家事も育児も何で私ばっかり我慢しないとならないのかとイライラしていました。nTechに出会って、夫にだけでなく誰に対しても言えない自分だった事に気づき、さらにどうしてそうなったのか原因もわかったら、私だけじゃなくて日本人は特にそうなんだとわかってビックリしました。夫もまた言いたいことが言えないでいたんだ、という前提から言いたいことを吐き出すというより自分のことを説明する感じで話すことができました。

  • 大場光洋

    nTechを学ぶ前は、人間関係で苦労していました。
    相手に嫌われるのが怖くて、言いたいことが言えないですし、
    相手に合わせるのも自分が我慢しているのでストレスがたまる。
    その結果、相手との関係性を築くことを避けていたのですが、
    nTechを学ぶ中で、そうした無意識のパターンに気づくことができ
    世界のとらえ方が大きく変わりました。

  • KiJi

    言いたい事が言えないのは本当に苦痛です。私は言いたいことを言う人というのは、とにかくわがままなイメージがあり、そんなわがままな人にはウザったく、迷惑だと思っています。自分が思うことや言いたいことというのは間違っていて、人を困らせるものという思い込みがあり、言いたいことを言わなくなるというより口数が少なくなりました。言うか言わないかの選択に捕まらず基準軸を変えてアウトプットを可能にしてくれるのがnTechでした。

  • KOH⁺

    何かイベントに誘われると、言いたいことが言えない私はいつも断れず、気が乗れば行くし気が乗らなければドタキャン、を繰り返していました。そもそも断ることは絶対ダメだと思い込み、断らないことが○で、本音は言っちゃダメだと思い込み、本音を言わないことが○でした。結果、断れないし言いたいことが言えないし、誤解されること多々。nTechと出会ってからは、断ることも本音を言うことも自由で、言いたいことが言えない当時の私からすると、奇跡のように感じます。

  • 高橋恵

    私はよく人から言いたい事が言える人に思われていて、ビックリする事が多かったです。
    自分ではいつも言えないという思いを蓄積していたのでその外からみた自分と中からみた自分のギャップに余計言えない自分になっていました。
    もちろん、そのギャップを解決するための策は自分の中でとってきたので、まったく言えない事はなかったですが、とても時間のかかる作業でした。
    そんな私もnTechに出会い随分ギャップがなくなりました。

  • aiko

    言いたいことが言えない人は、今の時代多いと思います。特に、私の生まれた九州では、男尊女卑が深く根付いていることもあり、何か思っても言わない、我慢することがほとんどでした。いつのまにか我慢していると自分の感情も分からなくなっていきました。nTechと出会い、まず自分の本当の気持ちに気づくことができるようになりました。そして相手に伝え、疎通できるようになりストレスがかなりなくなりました。

  • ミッチー

    nTechを学ぶ前は、相手や空気を読んだり、嫌われたくないから、誘いを断る事ができませんでした。
    nTechを学び、断われなかつた原因がわかることで、簡単に誘いを断たれるようになりました。
    今までは、自分自身に自信がなく、不安でしてが、自身を持てるようになり
    、誘いを受けたり断わることもできる自由に選択できることで、自分の思い通りになることが、できるようになりました。

  • misa

    友だちや同僚との誘い、気が乗らなくても、お誘いを断れないことってよくある話。

    「嫌われたらどうしよう」「付き合いが悪いと思われて2度と誘ってもらえなかったら…」「いないところで陰口言われたくない」などなど、
    本当は行きたくないお誘いでも、関係性が壊れることを恐れたりして、言いたいことが言えないとか、本音が言えなくなったりする。

    わたしの場合は、「誘って」と言いたいことが言えないほうが多かったけど(笑)
    勇気出して申し出て、断られたら傷つくからね。

    でもnTech知ったら、そんなことから完璧に自由になりました。
    言いたいことが言えるだけじゃなく、言うことも言わないことも自由。
    相手の反応も怖がらなくていい。心のゆとりをもって相手の言いたいことも聞けるようになる。
    ただ言いたいことを言って無責任になるのでもなく、相手の言い分も聞いて、互いの言いたいことを融合できる。
    そんなことが当たり前になった今は、コミュニケーションストレスフリーですよ

  • 丸山陽子

    言いたいことを言わずに、だまって相手の話をひたすら聴いて、相手はすっきりするけれど、本当は私も言いたい事もあるし、安心して全部を打ち明けたい、そんな風に思う事がありました。

    Ntebと出会い、本当に
    言いたい事のもっと本質、伝えたい思いのもっと奥が観えた時に、一番深くて一番大きい世界観を、表現するようになりました。

  • cheerwave

    言いたいことが言えない自分にはどんな無意識が眠っていたのかを明確にしていくことで、言いたいことが言えるようになりました。言いたいことが言えない自分に対する自己否定もなくなり、周りがどうしたいのかによって選択する意思ではなく、自分がどうしたいのか?を基準にして、相談したり確認したりしながら会話という交流を通してお誘いを断っても大丈夫の安心の心でラクに意思決定ができるようになったらストレスなく過ごせるようになりました。

  • なっちゃん

    言いたいことが言えないって苦しくなりませんか?
    私は回りの人達から言いたいことが言えないようなキャラには見られませんが、普段話してることは差し障りないように話をしていて、実は言いたいことが全然言えていなかったことがnTechを学びだしてからわかりました。
    違和感はずっとありました。
    自分の思っていることを話しようとすると、何かに制御されて思うように自分の気持ちを伝えられないのです。
    なので、スッキリしないし、伝わらないという寂しい気持ちになるし、何より苦しかったです。
    言いたいことが言えないって本当に苦しいです。
    今は、完全に言いたいことが言えるようになった訳ではないですが、なぜ言えない私になってしまっていたのか原因がわかりスッキリ楽になりました。
    原因を意識化することができて、そのままの自分を受け入れられるようになりました。

  • のぶりん

    パートナーや家族、友達、同僚、上司、部下、いろんな人間関係の中で「言いたいことが言えない」のが当たり前で、まずは場の空気を読んで、人に合わせる事しかやってませんでした。
    だから、人と会うのが苦痛で、1人で居るのが1番快適だと思っていました。

    nTech を学んで、

    自分の言いたいことを言って言いっぱなしではなく、相手の事もしっかりと聞いた上で、お互いの意見の融合をはかっていく事が出来るようになり、人との考えの違いを楽しめるようになりました。

  • まる

    言いたい事が言えない状態にあると気づくことができないほど、自分の思っている事を我慢することが当たり前になっていました。その状態にきづき、まずは自分の思っている事を受け入れること。そして、言えるようになること、その後言わなくても自分の思いをゼロ化したり、新しく構築することができるようになり、生きるのが楽になりました。

  • 大場龍夫

    言いたいことが言えない自分だった時は、孤独になりたくない、一人になりたくない、嫌われたくない、除け者にされたくないというような無意識の感情がすごくあったと思います。他人からよい評価を受けらえるように、無意識に判断基準を持っていたようです。それを仕事だからとか、耐えること、辛抱することが人生だとか、自分自身に思い込ませて、イベントとか勉強会に行っていたと思います。nTechを学んだことで、その判断基準が思い込みに過ぎないことが理解できました。判断基準は、変化させることができるのです。どのような判断基準にでもすることができます。自分のアイデンティティーの変化に応じて、判断基準も変化させることができます。自分で、自分のことを無意識に決めつけている自分がいたのです。その決めつけから解き放たせることができるのがnTechです。

  • 山口禎子

    小さい頃から、言いたいことが言えないことが当たり前でしたが、自分の「言いたいこと」をそのまま言ってしまっては、誰かを困らせる、迷惑かけると思っていたので、いつも言いたいことは我慢するしかありませんでした。
    言いたいことが言えないということは、自分のことを相手にわかってもらうこともできず、相手の言っていることに合わせたり、受け入れるしかないので、人といることが苦痛で仕方ありませんでした。言葉では受け入れても、無意識では違う意見を持っていたり、納得していないので、何をするにも言葉と行動、考え、感情がバラバラな状態だったので、思い切り力を注いだりすることが難しかったです。でも、nTechに出会い、自分の思い込みを発見しました!そしてなぜ言いたいことが言えないようになっていたのかの原因と仕組みを理解でき、言葉と行動、考え、感情が自分の中でチームプレイできるようになりました。言いたいことをそのまま伝えることで、個性を伸ばし、関係を深め、チームプレイを進化していけると実感しています。

  • すっちゃ

    もともと僕は、「言いたいことが言えない」とは思っていませんでした。いつも言いたいことは言っている。そう思っていました。でも、実際は「言いたいことが言えない」そうなっている場面がありました。
    先輩や先生、すごいなと尊敬する人の前だと、途端に自分の意見や言いたいことが言えなかったんです。野球で培われた上下関係のイメージがあって、自分より上だと思う人の前だと、その人に合わせることしかできなかったんです。
    体育会系特有の上下関係かと思っていましたが、さらに深い理由があって、幼少期の家族関係にありました。僕は長男に生まれて、従兄弟の中でも一番歳上だったので、自分が上のポジションは慣れていましたが、下のポジションになったことがなくて、上手く振る舞えなかったんです。
    でもnTechで観点が解けて、「上もない下もない世界」を認識できるようになりました。そうすると「上下関係」のイメージから解放されて、自然とどんな場面でも言いたいことが言えるようになりました。
    今は、自分の意見は自分の意見として、もちろんTPOに合わせてですが、言いたいことを言っています。

  • みだん

    言いたいことが言えないから、本当は時間がないのに相手に合わせたり、本当はお金がないのに飲み会に参加したりしてどんどん自分が苦しくなる人っていませんか?
    私自身、完全に他人に合わせる人間でした。
    もちろん相手も悪い気持ちで誘っているわけではないので、断るのが良いというわけではないと思います。
    ですが、自分の主張と相手の主張、両方を融合させながら対話することができず、いつも受け入れてばかりだと自分が疲れてしまいます。
    nTechを使うと自分がなぜ受け入れてばかりなのか、その無意識を意識化することができます。
    無意識を意識化すると、本当に自分が思い込みの中だけで生きていたことが、客観的にみえます。
    自分自身の思い込みから出た時、本当の意味で建設的で、自他ともに大切にできるコミュニケーションが始まります!

  • あかり

    私は、人とぶつかることや否定される事が嫌だったので自分の意見や思いを口にすることは、あまりした事がありませんでした。その場が平和な方がいいと思っていたので、我慢して合わせていました。あまり問題だとは思っていなかったのですが、人間関係の会話ではストレス、プレッシャーを感じよく疲れていました。

    nTechに出会い、自分の判断基準や思い方の癖を掴めるようになってきて、自分の事をまず理解できるようになりました。コミュニケーションはズレるという大前提から、相手との会話に違和感を感じたら確認し合うという会話スタイルに変わり、ストレスはなくなりましたね。なので、「言いたいことが言えなった」過去の自分を自覚し、ありのままの考えや感情を表現できるようになっています。

  • ゆんべ

    言いたいことが、言えない…

    昔は、相手の顔色を伺って、怒られるのが怖くて、全然言いたいことが言えず
    言ったとしても、なかなか伝えることが出来ず
    仕事も連携が取れず苦労を重ねていましたが

    nTechを学ぶことを通して
    自分を客観的に観察出来ることを通して
    言いたいことが伝わってなかった原因にきずけたり
    何故 相手が怒ってしまうのか原因にきずくことが出来ることを通して
    本当に伝えたいことを相手に伝えれるように、やっと互いに歩み寄れる関係性がつくれるようになりました。

  • ecco

    いつも周りからどう思われるか、人目を気にしてしまい、言いたいことが言えないで、相手に合わせて当たり障りのない建前のコミュニケーションが当たり前になっていましたが、nTechと出会ってからは、コミュニケーションのイメージも変わり、周りの目を気にすることなく、言いたいことを言えるようになったのと、人の話を判断なく聞くことができるようになることで、関係性にも変化がおきました。

  • YOKO

    言いたいことが言えない。いつの頃から気づいたらいつの間にかそうなってた自分がいました。
    仲が良い友人、親友、親、兄弟、仲が良い人にまで「私の本当に言いたいことを言ったら、相手が傷つくのでは」相手からどう思われるかをいつも気にし過ぎて具合が悪くなることもしばしばありました。
    仕事をする同僚達にも言いたいことが言えずにちょっとしたトラブルが起きることもあり、どうにかして解決したいけどなかなか解決策が見つからないときにnTechと出会いました!
    nTechを学んでからはいろんな現象が起こってると思っていたことが自分の「認識」の結果だと言うことがわかりました。これは本当に理解すると今までの見方がスッキリ理解できるようになり、言いたいことが言えない原因が相手側ではなく自分の認識が原因。その認識を変化させる事で言いたいことが言えるようになったんです!
    今ではストレスなく、自分の思っていることや言いたいことが言えるようになり、関係性も前より良くなっていて、仕事関係やプライベートも順調です☆

  • やぶ

    言いたいことが言えないのはアイデンティティの問題です。
    自分が何者かわからない、自分の夢やビジョン、向かいたい方向性もわからない、その状態でただ目先のことだけを考えて生きている。その状態では、人から誘われた時にどうするのか明確な判断基準を持てません。
    nTechでは自分が何者か分かり、自分の夢やビジョン、方向性が分かります。
    だからそこ、明確な判断基準を持てるようになり、結果的に誘いも断れるようになるのです。

  • 英ちゃん

    必要のない誘いに対して断る明確な理由があれば、より断りやすいですよね。

    また断りづらい背景には相手に対する配慮もあるかと思います。

    でも、そもそも相手に配慮して付き合ってて相手は嬉しいのでしょうか。

    相手のことを考えているようで、
    実は自分が嫌われることに対する恐れがある事がほとんどだと思います。

    相手のことを本当に考えたら、
    迷わなくなるかと思います。

  • ゆんべ

    言いたいことが言えない…

    そう、言う言わないより前 大前提に、どんな自分で伝えるべきなのか
    アイデンティティが着実されてない自分だったので
    ある条件状況に機械的条件反射で合わせて言うという
    本当に言いたいことが言えない子でしたが

    n-Techを通して、自分が何者なのかを理解することを通して
    本当に言いたいことを、自分の意志で言えるようになりました。

  • 澤田祐子

    言いたいことが言えない。思っていることや感じてることがあるんだけど言えない...。私はたくさんありましたね。目の前に苦手な人、自分が嫌だと思うことがあって、自分の中に思うことがあっても直接は言わずに、後になって「実は●●と思ってるんだよね」と他の人に吐き出してみたり、それも言えずに悶々としてみたり。要は嫌なこと嫌な相手をいつまでも抱えながらいくわけですから、自分自身もかなり嫌なエネルギーになっていくわけです。イライラキリキリ、学生時代に親友に「ゆうこは怒ったように歩くよね。笑」と言われたくらい。nTechに出会って大分変わりましたね。自分の思い込みの中で好きだ嫌いだと決めつけてやってるだけだとわかったら、その自分も可愛くみえて、思ったり感じたりしてることを言えるようになっていきました。思い込みと感情の整理は大事だなと改めて思います。

  • Natsuki

    言いたいことが言えない悩みは、恋愛でよく出てきました。相手に好意があればあるほど、嫌われたくない気持ちも同時に働き、言いたいことが言えなくなってくるのです。なので、お付き合いしている彼の前では常に相手がどうしたいのか?が気になってそれに意識的にも合わせて私、無意識ではもっともっと繊細に合わせていたと思います。
    nTechに出会ってから、私が自分の意図と関係なく繰り返してしまう無意識のパターンであることが理解でき、その原因まで根こそぎ解決したことによって、どんなに嫌われたくないと思う相手にでも、思ったことを素直に伝えられるようになりました。

  • 由佳子

    私は物心ついた時にはすでに、「本当に言いたいこと」を言うことを諦めてました。
    言いたいことが言えない私はいつも相手に合わせてしまうので我慢が当たり前になりすぎて麻痺してることにもきづかずに、誰かに何かを誘われたら断る事もできず、本当にやりたい事が出来ない我慢人生でした。
    nTachと出会ってからは、そうなってしまうしかなかった自分自身のアルゴリズムがわかり、そしてそれは自分が悪いのではなく、人類共通の課題であることがわかりました。
    仕組みがわかるからこそ、再現性を持ってそのアルゴリズムから自由になれるのです!
    条件反射で言いたいことが言えないし、断ることもできなかった今までの我慢人生とさよならして、今ではやりたいことを楽しめる人生になりました!

  • 森本柾人

    自分は言いたいことを言っていると思っても、実は我慢していて、ストレスが溜まることはよくありました。
    これを言ったら相手にどう思われるだろうか、変な人に思われないか、バカにされないか、怒るんじゃ無いかなど、無意識にブレーキが働いてなかなか思ったことを素直にアウトプットできませんでした。
    しかし、nTechを使うことで、何故そうなるのかな仕組みが明確に見えることと、体の自分自身にとらわれなくなるので、なんでもアウトプットしてOK状態になれました。

  • vivishock

    言いたいことが言えないときは決まって、僕は相手にどう思われるのかが気になって仕方がありませんでした。

    ・お誘いを断って不快に思われたらどうしよう。
    ・相手を傷つけてしまうんじゃなかろうか。
    ・言っても理解されないだろうな。
    ・これを言ってしまったら自分のイメージが崩れてしまう。

    そんな不安がnTechによって大きく変わりました。

    コミュニケーションのほとんどが言葉という道具を介して行われていますが、その言葉が一体どんな観点から生まれたのか?どんなメカニズムによって成り立つのかを知りました。

    自分の言いたいことをいう時には、どんな観点で発言をしたのか。
    相手の話を聞く時はどんな観点でその言葉を選んだのか。

    こうした確認作業を通すことで、誤解によって苦しむ機会が激減しました。

  • miracle369

    言いたいことが言えない人って、自分の中にブレーキを持っていてある意味それは強い、頑固でもあるのかなと思います。私は「言ってもどうせ意味ないでしょう」「言っても変わらない(諦め)」の自分に対する積極的なマイナスイメージを持っていたり、逆に、「言うことで相手を傷つけてしまったらどうしよう」とか、そんな思考が働いていました。nTechで自分の思考パターンを自覚できた上で、考えのレベルで変化しようとするのではなく構造レベルから自ら再規定していくと、相手にも自分のパターンを共有できるし、逆に相手の観点も受け取る心のゆとりができると思います

  • 熊倉恵子

    小さい頃から、本音を言ったら怒られる、分かってもらえない、嫌われたくないと思っていたので、友達にも家族にも本音や言いたいことが言えない状態でした。嫌われたくない、認められたいがとても強かったので、仕事のお誘いや、友達の誘いも断れず、どんどん自分がブレて行って、不満が溜まっていました。そんな時にnTechと出会い、自分が何者で、どう生きたいのかの軸が明確になりました。自分の軸が明確になる事で、今取り組みたい事、今じゃなくていいものが明確になり、誘いも断れるようになりました。人目を気にするところから、自分自身がどう在りたいかに変わり、今ではストレスなく、スッキリワクワクで、毎日過ごしています。

  • 山下恵未

    長女だったり、母親が全力で否定してくる環境だったので
    言いたいことが言えないというか
    自分の意見など発言してはならないと思っていました。
    それに、何が自分の意見なのかも分からなかった。
    大人になっても意見を言わない麻痺状態なので、言語化が難しいし、確かなことがわからない。
    意見を言える人を羨ましく思っていました。
    nTechを通してホッとしたのは、「これまで人間誰しもが、本当の自由意思などもったことがない。暗記した言語を使って、条件反射で動いている機械のようなもの」と知ったこと。
    この不安定なきもちは実はみんなが抱えていたものだったんだと。
    と同時にコミュニケーションの仕組みがわかったことで、不安なく自分の意見を発言できるようになりました。

  • 古川いずみ

    言いたいことが言えない自信はたっぷりもありました!
    誰かと一緒に話してるときにトイレに行きたいのに行くのを我慢したり、
    「あれ?」と思うことにたいして、なかなか言うこともできず。。
    そんな時にnTechに出会いました。
    ✨✨
    nTechに出会って、一番自由になったなって思えるのが、言いたいことが言えるようになったり、
    やりたいことが自由自在にできるようになったからてす!
    そしてここにつながっている無意識、呪縛から抜け出したい。

  • とみざわりょうた

    nTechと出会う前の私は相手に言いたいことが言えずに、常に相手に合わせた人生を送ってきました。しかしそんな状態では自分が何に喜びを感じ、何に悲しみを感じるのかなど、自分の本音も分からず、機械のような毎日を送っていました。

    しかしnTechと出会って、無意識の構造を理解することができたので、「自分がなぜ相手に合わせてしまうのか」「なぜ変わろうとしても変われないのか」などの仕組みを理解することが出来て、合わせるしか出来なかった自分を変えることが出来ました。

    今では自分の本音を理解し、それを伝えられるようになり、とても行きやすい毎日を過ごしております。ぜひ私と同じ様な悩みを持っている方はnTechを取り入れてみてください!

  • 亀井 薫

    言いたいことが言えない。
    これは、私がずっと抱えていた悩みでした。
    例えば、仕事で上司と話をしている。
    自分の意見があるのに、それを圧し殺し、ずっと笑顔でYes manをしていました。
    そんなYes manの自分が出来た背景に、母親との関係性がありました。

    母親が死に物狂いで勉強した算数のテストで私が28点を取ったことに、
    大激怒。当然、いいわけをします。
    「しかし、そんなもの関係ない」
    結果が全て!と。

    はい、私は母親の逆鱗に触れないように、相手の言うことに従うYes manになると怒られた恐怖感と共に決断しました。

    という、
    自分の判断の軸となる心のエンジンをnTechによって明確に整理したのが2年前。

    以降は、Yes manになる心のエンジンの癖にはまるときもありますが、それも自分で理解してはまる自分も楽しみながら、
    言いたいことが言えるようになりました。

  • 波多江めぐみ

    昔の私は、"言いたいことが言えない"というよりは、"自分が何を言いたいのか?"がそもそも分かりませんでした。
    nTechに出会い、"自分が何者なのか?何のために生まれ、どこに向かって生きていくべきなのか?"が理解できた時に、初めて自分という軸が立ちました。
    何となく生きる生き方を終わりにさせ、"言いたい事は言う"生き方に変化することができました。
    1分1秒が人生なので、今ここの選択が大事です。「断ったら申し訳ない」というような思い込みも早々に手放したいですね。

  • erina

    言いたいことが言えない、というのは、いろんな場面で数えきれないくらいあったと思います。それを自覚できないほど、思ったことをそのまま言えないのが当たり前になっていたのです。なぜかというと、「言ったらダメ、言っても間違ってるかもしれない、言ったら嫌われる、言ったら怒られる、言ったら馬鹿にされる、言ってもわかってもらえない、言わなくてもわかってほしい」など、無意識で思っていて、思ってることを言わないことが当たり前になっていたからです。nTechを通してその無意識をつくっているエンジンに気づくことができて、言いたいことを言えるようになりました。お互い無意識エンジンをわかっていれば、どんどんストレスがなくなって楽しい関係をつくれるのを実感してます!

  • Callinger帆足

    以前の私は相手から「どう思われるか」が気になって言いたいことが言えない人でした。
    大切な相手であればあるほど、嫌われたくない、傷つけたくないという思いが出て、素直な気持ちを伝えることができない。
    nTechと出会い、自分で自分を苦しめている原因やパターンに気づくことができました。
    そして、条件状況に変化しない関係性を築くことができるようになりました。
    コミュニケーションがシンプルになり楽になりました。

  • ちは

    前は、本当はそこまで気が乗らない誘いがきても、それを断ることで「つき合いが悪い人だな」とか、マイナスに思われてしまうんじゃないか?というのが怖くて、断ることができませんでした。「本当に私はこれをやりたい!」という自分の軸がなかったし、観えなかったことも大きかったと思います。
    nTechを学んでからは、自分の奥底に隠れて観えなくなっていた「私はこれをしていきたい!」という自分の軸が観えるようにになってきて、それを中心に、自分の取捨選択がハッキリできるようになってきました。
    また、「人にマイナスに思われたらどうしよう」という発想の根本に、自分自身に対する強烈な自信のなさがあったこともわかり、それをつくるようになっている脳の機能的な仕組みを理解したことで、そこから自由になり、そもそもの自分や人間関係のイメージが全く変わりました。それによって、誘われた時には、相手からどう思われるか、というような基準で行く行かないを決めるのではなく、それに行くことが相手と自分にとってどのように良いのか?今やるべきことは?など、客観的な判断をした上で行く行かないを選択できるようになりました。また、行かなかったとしても人間関係が壊れることはなく、目の前の相手とも昔以上に深い信頼関係をつくることができるようになりました。

  • 泊由美子

    nTechとは少しズレてしまうかもしれないですが、誘いを断ることの大切さは、自分が人を誘ってみたときに実感しました。変にあわせてもらったり、無理やり来てもらうよりは、行きたくないと正直に言ってもらえるほうが幸せなんですよね。
    来てくれた人も本気で楽しめないし、誘ったほうも誘った甲斐がないし、お互いにとってよくないと思いました。それに行きたくないって行ってもらったほうがちゃんと理由を教えてもらえるし、お互いの関係性が進化するのでそれがいいと思って、私は相手にちょっと申し訳ないかな、と思っても関係性の進化のために断るようにしています。

  • erina

    言いたいことが言えないと、無意識にストレスが溜まっていくんですよね。そうなると、ある時一気に爆発して喧嘩してしまったり。喧嘩して言い合って、ストレスがなくなるかと言えば、なかなかそうならない。余計に険悪になって、顔も見たくなくなって、離れていく。そういう関係は、親子でも、友達同士でも、彼氏彼女でも、夫婦でも、職場の人間関係でも、いろんな場面で起きること。もし言いたいことを言えずに我慢していたら、それも健康に良くないので、病気になったりする人もいます。そんなストレスを根本から解消できるnTechを使うことで、何をどう変えたらいいのかわかって、自然にいい関係を築けるようになるのを実感してます。

  • ぬくこ

    断ることは良くないこと。だって、断ったら嫌われるから。
    そう思っていました。nTechに出会うまでは。。。

    そもそも、自分が思っていることを言うこと自体が、何か発言すると否定されると無意識で思っていたので、人から誘われては誘いにのって断るなんて言語道断でしたwww
    本当は行きたくないな、って思っていながらも、言うこともできずしぶしぶ行って、笑顔する。仮面をかぶるのは得意だったんですけど、心は苦しい、そんな人生でした。
    しかし、今では嫌と思うものには行かない。そういえるようになったのもnTechに出会い、自分自身と出会えたからだと思います。

  • まきのみ

    こんな事いったらどう思われるだろう?
    この人の求めている言葉はなんなのだろう?
    誰と話をしていてもそんな事で頭がいっぱいになってしまい、言いたいことが言えない。
    そんなコミュニケーションを繰り返してきました。
    言いたい事が言えないのは自分を知らず、相手を知らない。
    でも知ろうともせずに過去のイメージだけで相手も自分も判断してしまうからでした。
    nTechでは相手や自分のイメージがどのようにで上がったのかを明確に知る事ができるので、相手の事も自分の事もわかるようになりました。
    そして、言いたい事が言えないコミュニケーションを卒業して、本音で交流できるようになりました!

  • halcan

    私は、割と言いたいことを言っている方だと思っていました。本音を隠す人も嫌いだったし、人に対しても「言いたいことがあるなら言ってよ!」と思っていました。そんなふうに言いたいことが言えない状態の自覚は無かったのですが、nTechを活用するようになると、実は自分も「ほんの表層」しか表現していないことに気づかされました。本当に言いたいことでも表現を捻じ曲げてアウトプットするから、実は相手にも伝わっていなかったり誤解されていたことにも気づけました。何より、その習慣で自分が言いたいことを自分で理解していない状態になっていたことも解り、ビックリ!今では、自分の中の、なんというか一番ピュアなところを表現できるようになったなーと感じています。

  • bonatakato

    かつての私は、言いたいことが言えないのが当たり前。その結果、苦手な人に付きまとわれてました。

    「ネガティブなことを言わない」
    「いつも明るく振舞おうとする」
    「困ってそうな人がいたら助ける」
    「よく話を聞く」

    そんな私を居心地よく感じる人は、私の近くに来るようになりますが、そういう人の中には、

    「自分の話を聞いてほしいだけ」
    「相手の気持ちを考えるのが苦手」

    といった人がいます。そんな人達からも「一緒に遊びに行こうよ」とか言われるわけですが、「お前らとなんて一所に居たくないわ!」という本音を押し殺し、断れないことが多かったのです。断る選択肢があることは分かりますが、相手から声がかかると、ついつい期待に応えてしまうんです。正直悩んでいました。

    しかしながら、nTechと出会うことで、その状況が変化するようになりました。断れなかった理由は、幼少期の母子関係が大きく影響していたのです。

    思いやりの心が強かった母親は、

    「困ってる人がいたら助けなさい」
    「ネガティブなことは言ったら現実になる」
    「元気なところがあなたらしさだね」

    とよく言っており、母親が好きだった私はその言葉通りの自分になろうと努力しました。

    その結果、母親の思う自分像が絶対、そうじゃない自分は認めてもらえないと思うようになったのです。

    nTechを学ぶことで、判断基準が客観的に見え、それが絶対ではないと思い、手放すことができました。

    今もなお、その判断基準が出ることはありますが、かなり自然体で生きれるようになったと思います。嫌な時は嫌だと言うことで、こんなにも無駄やストレスが減るのだと驚いています。

    もし、あなたが「言いたいことが言えない」と悩んでいるのであれば、まずは何故言いたいことが言えないのか原因を理解し、その原因から手放すことをお勧めします。

    自分の人生だからこそ、自分の選択を大切にしましょう^ ^

  • クマ

    言いたいことが言えない。
    以前の自分は、人の目が気になり、相手にどう思われるかを気にして、言いたいことを言うというよりは、その場に合いそうなことを言う人間でした。
    言いたいことが言えない裏には安心感がなく、いつもビクビクしていました。
    nTechを学んで相手の顔色を伺うのではなく、関係性の土台に安心感を得れたので今では言いたいことが言える自分がスタートしました!

  • いわみゆか

    言いたくてもなにを言いたいのかがわからない、言いたいことを考えているうちに目の前で会話は流れていって、終わってしまっていることが多々ありました。自分の中に軸がないから意見を求められてもなにもでないことが悔しくて。人の意見を聞いて、それ、わたしも思ってたと気づいても時すでに遅し。なにが原因か、それが、nTechで知ることができました。今は、自分の意見を見つけることが幸せになっています。

  • あさりー

    言いたいことが言えない…。
    日本人は特に多く聞きますね。私もその一人でした。
    常に相手の目を気にして、これを言ったら相手はどう思うだろう?と思うと自分の言いたいことが言えない。
    次第に、相手に合わせすぎて自分が何を考えているかわからなくなる始末。
    とても辛かったです。

    nTechと出会って、そのコミュニケーションは変わりました。
    相手に合わせて話しすぎてしまう自分の無意識をしっかり観察し、何故それをやってしまうのかの根本を掴むことが出来ました。
    今は、無意識に相手にあわせてしまうのではなく、必要に応じてあわせることも出来る、自分の言いたいことも言える、自由な自分になることが出来ました!

  • hiro

    私は人にどう思われるかを気にして、なかなか本音をまっすぐ言うことができませんでした。特に自分の中でマイナスだと思っていること。人の悪口や、自己中なこと。いつも場の空気を読んで、その場が良くなるように笑顔でニコニコしていました。しかしnTechと出会ってからは、自分の判断基準の限界に気付き、コミュニケーションの質が変わったことで、関係性も変わりました。

  • あさみ

    付き合いって面倒くさい。何が面倒くさいって、ひとつはある程度相手に合わせなければ、うまくいかないと思っていることだと思う。
    つまり、自分の言いたいことが言えないのだ。
    今までの私は、職場の飲み会の誘いも、プライベートの誘いも「あいつ付き合い悪いな」って言われるのが嫌で断れなかった。

    でもnTechに出会ってからは、そこに縛られる私ではなくなった。
    職場の同僚からどう思われようが、友人から何を言われようが、それで関係性が疎遠になるようなら、それまでだ。

    はっきりとそういう線引きができるようになってから、友人関係はかなり変化した。
    圧倒的に楽しくなった。
    関係性を深めたい人とは深まるし、どうでも良い人とは勝手に関わらなくなる。

    言いたいことが言えない自分とさよならすることで、曖昧な関係性もスッキリ!

  • ろい

    以前は、人の顔色を気にしていたので「本当はやりたくないことでも自分が我慢すれば出来てしまうことは断らずにやっていました」そして、自分が大変になるのに人のお願いを簡単に断る人を人としてどうなんだと思い込んでいました。
    でも本当は、心の中では言いたいことが言えない自分を見ようとせず、変化させるチャレンジもしていませんでした。
    nTechを学ぶようになり、いままで自分が言えなかったことをいうチャレンジをして、相手がすんなり受け入れる経験を重ねているうちに本音で付き合う関係の方が自分にとっても相手にとってもいいものだと思えるように変わりました。

  • asariken

    友達から遊びや飲みに誘われたり、何か頼みごとをされた時に、行きたくない、やりたくないと思っても、いつも断れずに疲れてしまっていました。
    断ろうとすると、恐怖感や不安感が襲って来て、その感情から逃れるために、言いたいことが言えないまま我慢して付き合うということから抜け出せませんでした。
    その裏には、断ってしまったら相手を傷つけてしまう、最終的には仲間外れにされたりするという固定された過去のイメージに掴まれているという原因があったんです。
    nTechを活用してみて、まずその固定されたイメージが思い込みであることがわかったので、「断ってみる」というアクションを実験してみました。
    そしたら、自分が思い描いていたようなことは起きず、それを何度も繰り返すうちに、自然と断ったり、言いたいことが言えるようになっていきました。

  • Mami

    私も以前はアウトプットが苦手で、言いたいことが言えない状態でした。相手に合わせたり、わかってもらえないと根底に人間不信があったなと思います。

    でもnTechを学んで人と人がわかりあえない原因がわかったことで、自分や相手も責められない脳の認識のクセがわかったことで、○☓ではなく言いたいことが言い合えるようになりました。

  • 小池拓也

    これはめちゃめちゃタイトルに共感しますが、人付き合いが苦手というか人見知りで人とコミュニケーションをとるのが面倒と思ってしまっていた僕は、言いたいことはあっても、面倒だし、言っても伝わらないだろうし大変だからと言うことをあきらめ、それを繰り返すうちに本音も言わなくなり、もっとひどい状態だと、自分で自分の本音すらなんなのかわからずマヒさせて、ただモンモンするような状態になっていました。nTechを活用始めてからは、まず本音で話して伝わることがこんなに気持ち良いことなんだ!ってめちゃめちゃ実感しました。そうなれたのも、本当の自分の姿、IDに気づいたことや、そこから自分がどうなって、何をやっていきたいのか方向性まで明確になってきたので、自信をもって何でも話せるようになっていきましたね。

  • 田沢恵理佳

    私は小さい頃から大人しい人間でした。自分に自信が無くて、自分が嫌いだったので、学生時代は出来るだけ発言しないように努めていて、言いたいことが言えない私でした。しかし、nTechを学んでから、日本を知り、人間を知り、本当の自分が何者なのかを知ることができ、自分のイメージが大きく変わりました。そして、なぜ自信が無くなってしまうのか、自分のイメージが造られた背景を知ったことで、自信のない自分は消えてしまいました。今は、言いたいことが言える仲間がたくさんいます。言いたいことが言えると、気づきや発見が溢れてくるので、人生楽しいですよ!

  • リョーマ

    言いたいことが言えなくて我慢して溜め込んでしまう。
    本当は言いたいことがあっても笑顔で相手に合わせる。
    そんな自分でした。

    それは相手に否定されたくない、攻撃されたくないという恐怖からでした。
    nTechを学んでから観点に気づくことで、観点を外したところから
    ○も×もないところで自分のアイデンティティを立ち上げることができるようになり、なんでも言いたいことが言えるようになりました。シチュエーションによってはパターンが出やすい場面はありますが着実に変化していっています。

  • ピュア

    みなさんは言いたいことが言えますか?
    家族や親しい友人には言いたいこと言えるけど、職場の人には
    言えないという人が多いのではないでしょうか、
    私がそうでした。

    なぜ、職場の人に言いたいことが言えないのか。
    よく考えてみたら、利害関係が発生するから。職場だと会社のルールに
    従う人が〇でそうじゃない人は×。特に出る杭は打たれる日本社会だと
    その傾向は強いですよね。
    nTechと出会い、言いたいことが言えなかった根本原因が分かった時に
    言いたいことが言える自分になっていました。
    自分に嘘をつかないので、すごく気持ちが楽です



⇒言いたいことが言えないストレスがない組織「ティール組織」とは?

⇒【6分の動画】ティール組織(Teal組織)の実現にも使えて、言いたいことが言えないストレスも解消できる最新技術「nTech」とは?

ティール組織を体感するゲーム|会社をより良くしたい経営者・リーダー向け!

【経営者向け】ティール組織を体感するゲーム

⇒【経営者・リーダー向け】ティール組織を体感するゲームの詳細はこちら

LINE@に登録すると、毎週火曜日の12時頃にティール組織の最新記事をお届けします♪

友だち追加

※画像が表示されない場合はこちらをクリックして友達追加してください

Twitterのフォロー大歓迎♪

おすすめ記事

お問い合わせ 1
お問い合わせ 2
【経営者向け】ティール組織を体感するゲーム 3
ティール組織の企業と会社 4
ティール組織のセミナー 5
ティール組織の企業と会社 6
お問い合わせ 7
【日本企業専用】ティール組織を実現する最新技術 8
ホラクラシー組織 9
お問い合わせ 10
お問い合わせ 11
ティール組織を学校に導入するとどうなる? 12
ティール組織の実践モデル 13
おすすめのマネジメント(経営)本 14
お問い合わせ 15
お問い合わせ 16
人間関係が悪い 17
仕事で嫌いな人との接し方を変えずに上手に付き合う方法 18
職場を変えず職場の人間関係を改善する方法 19
仕事したくない行きたくない病は心理学でも完治が難しい 20
職場の人間関係のストレスの最大の原因「苦手な人」の克服方法 21
キングダムのビジネス書 22
仕事が続かない原因を簡単に発見する最新技術「nTech」とは? 23
日本が働きたくない若者を切り捨てる前に!nTechを使って若者に働く楽しさを教えよう! 24
働く意味が分からない人は日本の歴史をnTechで紐解けば働く意味を発見できますよ 25
99%の職場や社内の組織コミュニケーションが失敗する原因はnTechを使っていないから 26
2020年以降の組織作りに欠かせなくなる最新技術「nTech」とは? 27
人付き合いが苦手だった私がnTechで人付き合いが得意になった話 28
誘いを断れない女性 29
言いたいことが言えない女性 30
友達がいない不安に襲われている女性 31
仕事を辞めたいけど辞められない 32
会社(仕事)や 学校を休みたい… 33
つい気を使ってしまう女性 34
やることが多い人におすすめの思考整理術 35
AI(人工知能) にできない仕事 36
ホモ・デウス|テクノロジーとサピエンスの未来(上下合本版) 37
なりたい自分をイメージできないので見つけ方を知りたい 38
仕事がしんどいし辛いから行きたくない 39
コミュニケーションが苦手な人がコミュニケーション能力を上達させる方法 40
恋愛の意味がわからないので恋愛する意味を知りたい 41
分かり合えない 42

-ティール組織の事例
-

Copyright© ティール組織を実現する最新技術「nTech」の教科書 , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.