仕事で嫌いな人との接し方を変えずに上手に付き合う方法

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仕事で嫌いな人との接し方を変えずに上手に付き合う方法

仕事をしてると、

必ず1人は「嫌いな人」がいますよね…

嫌いな人とコミュニケーションする度に、

嫌いな人に合わせて、

自分の接し方を変えてる人も多いのではないでしょうか?

正直、理不尽ですよね(笑)

なんで自分ばかりが嫌いな人に合わせて接し方を変えなきゃいけないんだ!

と…

自分と相手を責めたくなりますよね。

そこでこの記事では、

nTech(認識 technology)」を使ったコミュニケーション方法を紹介しています。

 

 

 

 

職場の嫌いな人への接し方をつい変えてしまうのは、

あなたの認識がそうさせてるからです。

もし仮にあなたがあの人を「嫌い」と認識しなければ、

嫌いなあの人は存在しないわけです。

だからこそ、

嫌い」という認識そのものを生み出す原因を発見し、

スッキリ手放すことで、

もう二度と嫌いな人に合わせて接し方を変える必要がなくなります。

↑それを可能にする技術こそ、nTech(認識 technology)!

 

 

 

 

誰に対しても、

相手の呼吸に合わせて自然と流れるように、

リラックス状態でコミュニケーションできるようになります。

 

 

 

 

職場に苦手な人(上司、女性、男性など)がいる

嫌いな人をつい意識してしまう

職場の苦手な人を嫌いになってしまう理由がわからない

仕事の人間関係が億劫で、就活したくない

この会社の面接を受け就職したことを後悔している

転職したいと考えている

仕事の人間関係のストレスを解消したい

嫌いな人との付き合い方やコミュニケーション方法を知りたい

など、

仕事の嫌いな人との接し方でストレスを抱えてる人は、

是非、この記事を参考にしてください。

実際にnTech(認識 technology)を使ってる人たちから「仕事で嫌いな人との接し方を変えずに上手に付き合う方法」について体験談をもらっています。



仕事で嫌いな人との接し方を変えずに上手に付き合う方法

  • 川名哲人

    仕事をする中で同僚や上司など内部で嫌いな人がいれば、まだ何とか改善の余地はあるかと思っていましたが、お客さんで嫌いな人がいた場合、愛想笑いをして我慢するしかないと思っていました。
    しかし、nTechを通して会社の中でも外でも嫌いな人を変化させるのは自分の認識からだと理解でき変化に挑戦した時に嫌いな人との接し方が変わりました。言いたいことが言えずに愛想笑いをして我慢するだけでなく、会社内部はもちろんお客さんともお互い本音で話すことができるようになり、逆に関係性が深まりました。

  • Teruhiko.Nakagawa

    「嫌いな人」って実は存在しなかったことをnTechをとおして学びました。すべてが自分の認識がそうさせているだけ。
    嫌いだなって感じた時に、「接し方」を変えずに上手に付き合う。
    接し方を変えなくたって上手に付き合えるのです。
    接し方を変えるのではなく、自分の認識構造を変えることで
    嫌いな人が嫌いではなくなります。そして自然と相手との関係性が良好になっていく。

    嫌いって感じた時に大事なのは、何故そう思うのかを自分に問うこと。
    大抵、過去にそういう人を嫌いになったきっかけがあったはずです
    人間の脳機能に、「過去とつなげてとる」があるからです。

    人間は過去の記憶の中に生きています。
    その嫌いな人は、あなたの過去の記憶。それを解いた時に
    その人は全く別人に映るはずです。もしかしたら最高のチームプレイをしていく仲間かもしれません。

  • keizenke

    仕事していて、どうしても嫌いと思う上司が昔いました。なぜ嫌いだったのか、今のところ思うと曖昧だけど、人からその人の厳しさを聞いていたり、私感覚的にエネルギーの強い人が苦手と思ってしまう判断基準があってりで、上司になる前から苦手な意識がいっぱいで、上司になってからは苦手よりも嫌いな人と思ってました。仕事上の話しますしかしてないのに、しかも会話らしい会話をわした覚えがないのに、嫌いという感情だけは強烈に残ってる。人間の凄いですね。
    過去のイメージや、人からの情報でで勝手につくられる相手。そこに対して、自分勝手に好き、嫌いを判断してます。
    その、上司と仲良かった同僚がいたけど、どうして仲良くできるのか不思議でした。
    その判断基準を0化できる今はその人のことを嫌いだったのがわたしの勝手な思い込みであったことがわかりますが、その時代は毎日憂うつでした。
    その時にnTechがあったらどんなに楽だったろうと思います。

  • たま

    仕事で嫌いな人に出会うかどうか・・・、もう賭けだなと思っていました。最初はよくても、あとから嫌いな人が入ってくるかもしれない。気があうと思った人も、状況が変わったら変化してしまうかもしれない。そう考えると、嫌いな人との接し方はもちろん、誰と接しても不信と不安がうっすら消えない。そんな状態でした。しかし、nTechを知って、好きと嫌いがどこから生まれているかを作っている仕組みに出会うことができました。そして好かれるように、嫌われないように無意識でやっていたことにも気づくことができました。今では誰とでも関係をつくっていけることが楽しみです。

  • こましょー

    嫌いな人ってどの職場に行ってもいました。いちいちうるさい人や嫌味を言う人嫌がらせする人様々なモンスター上司がいましたが、それは自分が、嫌な部分ばかり拾っていたと言うことがわかりました。
    nTechでは、なぜその人のその部分に反応するのか、なぜその感情が生まれたのかが明確に理解できるので、根本の原因がディファインでき手放す事ができる最先端技術だと確信しました。
    人間の外の開発ばかりやっていた人類でしたが、nTechでは人間の中の開発をする技術で今までにない技術に出会ってびっくりしています。

  • 大場 龍夫

    仕事をしていると嫌いな人との接し方は、すごく大切ですね。なぜならば、仕事はチームプレーですから、嫌いな人ともやらなければなりません。ところで、なぜ好き嫌いが発生するのでしょうか?それは、嫌いになる基準、好きになる基準があるからですね。無意識なのか、意識しているのかの違いはあるにせよ、何かしらの基準があって、その基準と比較して嫌い、好きが生まれていますね。その基準はどこから来ているのかといえば、過去の感情が原因になっています。特に幼少期に受けた負の感情は、判断基準が柔らかな状態でのショックなので、強力な元型ができます。その元型が、大人になっても同じなのです。それは無意識の領域なので、勝手に起こってしまいます。ある条件状況になると、自動的に同じ感情がフラッシュバックしてしまいます。それが好き嫌いの原因なのです。勝手に感情が生まれてきてしまうことにより、感情から行動が起こり、その行動によるパターン化された勝手なドラマが展開されます。そのパターン化されたドラマが、さらに元型の感情パターンを強化していくために、世界に対する思い込みの認識もパターン化されていきます。
    自分なんか、こんなものだ。他人なんかこんなものだ。世の中なんか、こんなものだというような思い込みの確信ですね。その確信によって、嫌いに思う人との関係性もまた動かしがたくなります。嫌いな人から離れなければ、もっと嫌いになったりしていきますね。
    ほんとうは「嫌いな人」という人がいるわけではなく、「好きな人」という人がいるわけではありません。そのパターンを生み出している仕組みがあるわけです。その仕組み、素材、目的を理解すれば、自分の思い込みが解けていきます。自分の思い込みを解かしていくのがnTech認識技術ですね。

  • 島崎信也

    学校にしろアルバイトにしろ職場の仕事にしろ、一人で済む仕事よりも誰かと一緒に取り組む事の方が遥かに多いと思います。その誰かの中に嫌いな人がいた場合、私はその嫌いな人との接し方をどの様にすれば良いのか全く分かりませんでした。また、人格の優れた人や、人間性の高い人、そして能力の高い人は、嫌いな人との接し方が上手い人の事を指すのだと思い込んでいたものですから、本当は自分が定めた嫌いという判断基準があるのだけど、その自分の基準を見る事なく、嫌いな人との接し方を学んだり、仕事が出来る人を見て真似たりしてきました。それは大変疲れる事でした。

    自分の基準を見る事の方が遥かに手身近で便利で楽です。何より、ある時からは楽しくなってきます。nTechは、一切の基準が取り払われたところから初めて生まれる基準点を理解する技術でもあるので、自分自身が定めた基準というものも、既に社会に存在している基準と言うものも、見る事が出来ます。まずは、一切の基準が取り払われたところを理解する事から始めてみて下さい。

  • おがじゅん

    仕事で嫌いな人との接し方については、世代問わず頭を悩ませるテーマですよね。
    僕も仕事で嫌いな人の接し方については、相手の出方を伺うか、避けるかしかしていませんでした。
    当時は「嫌いなアイツがいる」というのが絶対だったので、これしかやりようがありませんでした。

    しかしnTechに出会い、「本当は好きも嫌いもない!!」という境地に立ててからは、仕事での嫌いな人との接し方をどうするかではなく、まずはフラットな基準点に立つことが出来るようになり、仕事で嫌いな人との接し方を変えること無く、かつストレスも大幅に軽減されました。

  • yukachin

    仕事を進めるうえで、自分の好きとか嫌いに関係なく協力しないと先に進みませんね。
    昔は嫌いな人がいましたね。その時は我慢するしか知らなかったので我慢して併せていました。nTechを知り使うことで、嫌いな人との接し方が変わりました。
    自分の認識は変わるので、嫌いと思いたくなる原因が自分の中にあり、自分の成長のきっかけにもなります。そして、嫌いと思っていたけど・・・と変化をしていきます。
    認識の変化は根底からの変化を創れます。こんな技術があることは人類の希望だと思いますね。

  • eri567

    仕事で嫌いな人との接し方は随分と変わりました。昔は嫌いな人はできるだけ避ける。話は早く切り上げる、とにかく適当に、大体で。

    相手に問題があるからわたしが嫌いになると思ってたし、変わるべきなのはわたしではなく、嫌いな相手。本気でそう思っていました。

    nTechに出会って、仕事で嫌いな相手を存在させてるのは自分の認識であることがわかったときびっくりしました!認識ひとつが変われば、嫌いな人との接し方を変えなくても、相手の見え方がどんどん変わるし、仕事中に相手がなぜそう言うのか、そうするのかの理由がみえて理解できるようになっちゃうし、もっというと自分がなぜ、相手を嫌いになってしまうのかの仕組みまで見えて、見えちゃう尽くしです。

    仕事が終われば愚痴ばかりだった私が、今じゃ人のことも理解できるようにもなってるってすごすぎです。

  • 吉田純

    仕事で付き合う人の中に嫌いな人はいましたし、今でもいます。

    嫌いな人との接し方で全く悩みが無い人の方が不思議でしょう。

    nTechと出会う前と出会った後で明確に違うのは、そういう人と出会ったときの自分の心の在り方です。

    前は関係を切るか、適当に付き合うくらいでしたが、変化した今では、出会っても相手によって自分の心が揺らされることがなくなりました。

  • リョーマ

    嫌いな人との接し方で検索したり、書籍を探すと沢山のノウハウが見つかります。
    そのどれもが環境を変えたり、自分の思い方を変える方法だったりしますが、nTechの嫌いな人との接し方はそのどれにも当てはまりません。

    まず大前提、嫌いな人というのは存在しないと言い切ってしまっていることです。またその逆に好きな人も存在しないのです。

    自分の認識がそうさせているだけで、認識のメカニズムを理解して、そこを変化させれば嫌いだと思っていた人が好きになってしまいますし、その人のことを理解できるようになるのです。

    これは単に思い方、やり方を変えるものではなく、認識の根本メカニズムを理解してそれを自由に変化移動させるnTechだからできるものです。これで僕はかなり人間関係が変わりました。

  • 村田優子

    仕事をするなかで、ふっつに全員の仕事のメンバーを好きですということは、ないですよね。気の合う人もいれば、また九話したくないし、そばにも近寄りたくない人がいるくらいな人もいるのが、普通なのではないかともいます。

    昔の私は、だれ一人仲良くなりたいと思う人もいないくらいでした。

    けれど、観点のことを学ぶとそこにすべての原因があることが理解できました。

    一般の人間関係では、嫌いな人との接し方とかそのことだけに特化して書かれていたりすることもあるかと思いますが、嫌いな人と認識してしまう自分の中に原因があることに気がつけば、嫌いな人と認識する出発を変化することから、誰とでも仲良くなれる人間力をつけることができるTechで、自分のことを知るきっかけとなった嫌いな人が、感謝すべき人になる可能性もあるのです。

  • 中西豊

    昨日、仕事場で、仕事ができずに段取り悪い人が上司に怒られている姿をみた。

    お互いが気まずい関係性、どっちが問題?一体。

    昔の自分だったら、段取り悪い人が努力不足だから、その人が悪いとジャッジしていた。

    そこから自己啓発を学び、今度は仕事が段取りが悪いと怒っている上司に問題があると思うようになった。

    そして今は・・・。

    仕事場で。そのシーンをみて、問題だ、と思っている自分の認識が唯一の問題だ、と思えるようになった。

    嫌いな人との接し方

    それは、「嫌いな人」と認識している自分の思い込みが全ての問題だったんだ。

    と気づいた。

  • 不知 航

    私は昔、嫌いな人との接し方が悩みで仕事を辞めました。
    私が苦手だったのは、いつも人の話を聞かずに、圧力で制圧しようとしてくるタイプの昔ながらの体育会系の方でした。その人は自分の目線を変えることなく、お前が悪いと一方的に言ってくるため、いつもストレスを抱えながら過ごしていました。会社を変えたら問題は解決するかと思い、転職してみても、その様な人はお客さんとしてあわられたり、同僚として現れたりしてどこに行ってもストレスは増す一方でした。
    そんな時に、nTechと出会い、観点の問題が理解でき「自分と自分の宇宙が消えた」時、その人達の涙を観える様になりコミュニケーションが変わりました。

  • elly

    仕事で苦手な上司や同僚、また部下がいたときには、以前の私はその人を避けたりして、話さなくてすむようにしていました。
    けれどそれでは本質的な解決にはならなくて、結局嫌いな人との接し方は変わらず苦しい状態は変わりませんでした。
    nTechを学んでからは、苦手な人がいたら、なぜその人が苦手だと思っているのか、自分の中の条件付けをみていくようにしました。
    そうしたときに自分が苦手だと思っているパターンが明確になりました。
    パターンが自覚できれば、それを自分で変化できるようになり、苦手な人も反転して大好きになることも増えて、仕事も楽しめるようになっています。

  • みなみか

    仕事で苦手、嫌いと思うのは上司に対して多かったです。その人たちは自分の上司には媚へつらい、部下には強気に出る、そんなタイプに見えました。そういう嫌いな人との接し方として、表向き自分の本心は隠して仕事以外の事は話さず、ドライに対応していましたが、、心の中ではバカにしていました。
    nTechで、認識と存在の関係をメカニズムで理解できるのがすごいとおもいましたが、私の上司への接し方の心の裏に人間関係への諦めがあることに気づいて、人間共通の仕組みをみたとき、嫌いだと思っていた上司たちも同じ事をせざるを得なかったのかな、と初めて自分と共通を観ることができました。

  • 熊倉恵子

    嫌いな人と一緒に仕事をしないといけなかったので、とてもストレスが溜まりました。
    仕事を教えても、全然覚えてくれない。「何度同じことを言えばいいの??」「何でできないの!??」
    そう思うと、目の前の相手が憎たらしくなり、顔を見るのも嫌になっていました。
    嫌いな人との接し方。それは、自分の認識を理解する事です。
    私から見たら嫌いな人でも、他の人から見たら好きな人かもしれません。
    つまり、嫌いな相手が存在するわけじゃなくて、私が認識するから、嫌いな相手を存在させている。
    この理解がとても大きかったです。
    それから、相手や環境が問題だと思う認識から、自分の認識に向き合うようになりました。
    今はnTechを活用し、ゼロ化したところから観るので、どんな相手でも愛おしく美しく観れるようになり、チームプレイが出来る様になりました。

  • sumitomo

    仕事をしていると、嫌いな人との接し方に悩む時がある。いかんせん、自分と判断する基準が違うので、説明しても全然受け入れてくれないと感じると、とたんにこちらもムキになってしまったり、自分が食べたり飲んだりしたものを、社内のあちこちに置き忘れてしまう人を見ると、なんで私が片付けないといけないの?と思いながら、社内を綺麗に保ちたいがために、イライラしながら片付けたりしてしまっていた。でも、nTechを通して本当の世界と出会った時、イライラする事はそもそも無く、むしろ自分の基準で勝手にイライラしていたことをしりました。我慢することが正しいのではなく、今では自分から関係の変化を創れるようになりました。

  • やぶ

    仕事で嫌いな人との接し方を変えずに上手に付き合うには、接し方という行動の変化ではなく、認識の仕方という認識の変化をする必要があります。
    今までの認識で上手に付き合えていないと思うのであれば、認識を変化させて上手に付き合えるようになればいいのです。
    認識の変化を案内するのがnTechです。

  • masaco

    こと“仕事”となると、私の得意技として、たとえ内心軽蔑していたとしても嫌いな人との接し方は、他の人と同様にしていた。それが大人の対応だとも思っていたところがある。にこにこしながら、心の中では敵と戦っていた。疲れる日々だった。
    nTechは、嫌いな相手を存在させる自分の認識を変化させる世界。自分は悪くない!と思っていたところからの変化は、関係性を変化させ、人生も変わった。

  • 吉村真奈美

    仕事で嫌いな人と接しなければならないのって、けっこう苦痛ですよね。
    仕事なので、「もう会わなくてけっこう。」 なんて出来ないし、嫌いな気持ちを押し殺しながら相手に合わせて仕事をしなければならない。
    私はよく、ストレスためては仲のいい同僚捕まえては呑みながら愚痴をこぼして息抜きしていました。

    nTechを学んでハッとさせられたことがあります。それは、嫌いな相手が存在するのではなく、自分が嫌いだと思う相手を認識して存在させているということです。確かに、私が嫌いと思っている相手は、家に変えれば家族に愛される素敵なお母さんです。だから、私の中に嫌いと思ってしまう判断基準があるんですね。だから、相手の存在事態が嫌いな訳ではなく、過去に経験したショックや傷がフラッシュバックしてよみがえり、嫌だ!嫌い!になっているだけのこと。
    だから、嫌いな人との接し方は変えずに、嫌いだと思う自分の観点を自分のどんな経験から来ているのか追究していく事で関係性が変化して行きます。

  • Reriser tae

    仕事をする職場や組織の中で嫌いな人って必ずいますよね。

    あなたはどんな人が嫌いな人ですか?

    仕事が出来ない人?
    仕事に真剣じゃない人?
    仕事とプライベートを混同した人?

    自分は動かないのに、偉そうにものをいう人?
    文句ばかりいう人?

    どこにでもいると思います。

    私も嫌いな人がいることで転職をしたことがありますが、転職しても必ず嫌いな人がいるし、でも、必ず嫌いな人との接し方を工夫しなければ仕事にならない訳なのでなんとか交わしながらやるしかなかったんです。

    でもやはり気になるし、目に入ってくるし、気持ちよくない状態から脱することを『nTech』
    で学びました。

    今までと変わらない仕事、今までと変わらない接し方なんですが、私の心はスッキリしていて、嫌いな人と接していてもなぜかワクワク出来る自分に変化しているのがびっくりなんです。

    自分が我慢することなく無理矢理変えなくてもいいんです。
    『nTech』は凄いです!

  • 高橋恵

    仕事で嫌いな人との接し方を変えずに上手に付き合う方法。
    こんな方法があったら本当にみんなが欲しいと思います。
    本屋さんのコーナーの一角にできてしまいそうなぐらいみんなが欲しいテーマではないでしょうか
    私もずっと悩んでいたテーマです。
    嫌いと思えばどんどん相手の存在が嫌になってくる…。
    やり方レベルでは解決できません。根本の原因にアプローチする必要があります、ntechではその根本が理解し活用することでこんなにも変わるのか、というぐらい変化します。

  • 山口禎子

    仕事でこれまで何度か転職をしてきましたが、必ずと言っていいほど、苦手が人が1人はいます。
    苦手くらいならいいですが、時には、嫌いな人というのもいました。
    そんな嫌いな人との接し方ですが、nTechと出会う前と後では、全然違います!

    nTechと出会う前は、嫌いな人がいれば、できるだけ関わらなくすることや、その場しのぎで相手に合わせて、愛想よくしておくなど、対処療法的に交流していました。でもそれだと、一時的にはいいですが、根本的な解決になってないし、
    環境を変えても、人を変えても、似たような人が現れるとまた、同じことの繰り返しです。
    自分の思っていることを相手にもまっすぐに伝えることができるようになったり、
    そのため、ストレスをためることなく、どんどん自分の固定している認識から自由になっていましました!
    nTechと出会ってからは、相手を変えようとしたり、逆に相手は変えられないと避けるのではなく、
    変えるべきは「自分」ということがわかり、「自分」の中でも、「自分の認識」を変えることにアプローチします。
    そうすると、目の前の人や条件、状況、環境が変わっていなくても、
    捉え方、そこから出てくる発想や、考え、感情が変わりました!

  • あやか

    私がnTechと出会ったのは、まさしく仕事上でどうしても嫌いと思ってしまう人に対しての接し方について悩んでいたことがきっかけでした。
    ある上司に対して感情が出てしまい、自分でも変えたいと思うもののやり方レベルでは変化できず、「とにかく生理的にムリだから」と思い込んでやり過ごしていたのです。
    そんな時、nTechに出会い観点について学ぶことになり、自分と父との関係性、特に父親に対する見方が変化していく中で、苦手だった人を客観的に見れるようになり、自然と改善されました。
    というより、常に相手ではなく自分の観点をみるようになったので、相手にフォーカスがいかなくなり、いつの間にかお互い職場が移動になっていました。。
    今となっては、自分の限界に気づかせてくれるための出会いだったのだなと思い、感謝しています!

  • まい

    嫌いな人や苦手な人って誰にでもいると思います。私にも嫌いな人と存在はいてどうしても冷静でいられなくなってしまうという事がありました。特に仕事を一緒にする同僚や、取引先にそんな人がいると心が乱されて大変なことになりますよね。仕事と、相手を嫌いと思う自分の感情は関係のないものなんだから、相手に囚われずに冷静になろうとすればするほど冷静にはなれなくて、心がどんどん乱されていってしまうという負のフラクタルが始まるんです。この嫌いな人との接し方がどうにかできないものかと悩んでいたのですが、認識技術であるnTechを自分に取り入れてからは不思議なくらい嫌いな人に対する観方、感じ方が変わってしまいました。むしろ嫌いという感情がなくなってしまったので、相手の存在に心がかき乱されるという事がなくなってしまったんです。それは一つは人間とは何なのかということの理解ができたことがあります。そして、その上で自分が人間関係に対してどんなパターンを持っているのかを理解できたので、自分の認識が全てだったという事がわかってしまったからなんです。
    もちろん、今でも苦手だなという人は現れますが、そこにとらわれて冷静でいられなくなるという事ではなくて、自分の理解、そして認識の変化から関係を作っていくことができるようになったので、人間関係のストレスがなくなってどんな関係も楽しめるようになりました。

  • えみる

    私は人間関係が嫌で、デザインをする仕事、コンピュータと向き合うことを選びました!言葉で交流せず、デザインで表現しかできません。自分の仕事が終われば、そそくさと帰る生活をし、人と交わることを遠ざけていました。

    人に合わせて生きてきたので、人と接することが我慢の連続でしかなかったのです。

    nTech技術と出会って

    自分の認識が変化したので、仕事で嫌な人との接し方を変えずとも、そもそものコミュニケーションのイメージが変わったので、イメージすることも受け取り方も違います。

    ズレるのは当たり前です。だからどれだけの背景を観ようとするのか、理解をしようとするのかで、表面のスタイルは変えずとも、上手に付き合えることに繋がります。

  • だいとう おりえ

    仕事で嫌いな人…
    いたいた。「ありえね〜」「ありえね〜」「何だコイツ?」と、私からすると、到底信じられないことをする年上の女性がいました。
    その時私は上司に報告して、決局その人を辞めさせました。
    あの時は「アイツいらねー」って思っていたから、いなくなって良かったって思っていました。
    しかし、今思うと、その人がどんな家庭環境で育って、どんな判断基準を持っているかなて当時の私は、微塵も考えていなかった事がよくわかります。
    相手の言動などしか見ないで、そのプロセスである相手の「観点」には全く関心がありませんでしたね。
    nTechを知り、観点について学んでからは、人との関係の作り方が変化しました。自分にも相手にも観点があること、そして、観点のない原因(源泉的動き)から出逢えることを知り、嫌いな人がそうではなくなりました!出逢いが楽しいですね!

  • miwa

    仕事では嫌いな人を嫌いと言えず愛想笑いしながらストレスをため込んでいるタイプでした。

    嫌いな人との接し方はnTechを通してまったく変わりましたね。
    相手を嫌いと思う観点を見つめなおして、手放してすっきりするだけではなく、そのネガティブな感情をさらにエネルギーにまで変えられるんです。

    嫌な感情も楽しく生活で活用することができる唯一の技術だと思います!

  • SAKI

    仕事だと苦手な人とも関わらざるおえないので、私は自分から関わらない、愛想悪くなる、距離を置く、必要最低限というコミュニケーションになっていました。嫌いな人との接し方は多くの人が悩むところだと思いますが、何が嫌いなのかと自分に問うと、自分の欠点と似てるところがあったり、嫉妬のような心だったり、エゴに思えてしまうところが嫌なんだなと。
    そんな自分の不完全さやエゴも認識しながら、同時に相手にも同じような感情や涙がある事も観えて、その出会いさえも本当はすごい機能である事もわかったので、個人をジャッジする事があまりなくなりました。
    そんな個人をつくりだす社会や世界へ目が行くようになり、小さな事は気にならなくなりました。

  • 波多江めぐみ

    職場での感情の起伏が激しい嫌いな人との接し方について、随分悩んだことがあります。
    仕事中にキレる訳にはいかないし適当に受け流そうとするけどできず、トイレでキレ泣きする・・みたいな我慢生活を過ごしてた経験があります。
    nTechに出会ったことで、相手の表情言葉行動や自分の判断基準に縛られず相手の心と出会うことができるようになり、変に気を使う機会は格段になくなりました。

  • まる

    昔勤めていた仕事先でどうしても嫌いな人がいました。その嫌いな人との接し方に悩んで、仕事に行くのがとても億劫でした。何かにつけて細かくねちねち注意してくる。自分が悪いのかと考えましたが、どうやら相手がコダワリが強く、全部自分の思った通りにしないと気が済まないタイプだそう。なぜその人がいやだと思うのか、自分の基準に気づいて、その思い込みを手放し、新しいセッティングをしたところ、自分でもびっくりですが、その人が転勤になり目の前からいなくなりました。

  • さかなゆう

    仕事の悩みといえば人間関係。。。
    苦手な人、嫌いな人との接し方って、我慢したり、相手を批判したり、ストレスばかり。

    そもそも、好き嫌い、得意苦手と思うこと自体がなんでなんだろうか?
    それがnTechでは明確になぜその好き嫌いが生まれたのかを理解して、ほどくことができる。
    その技術でもあります。
    そうしたときに、我慢するでもなく、何かを変えるわけでもなく、自然と風が吹くように、変化が起こせます。
    認識が変わったため、無理するでもなく、変化する自分になるんです!

  • ちぐちぐ

    どこの職場でも、「あの人が嫌いだから・・・。」言って、
    仕事に行く事が億劫になる人や、すぐに仕事を辞めてしまう人いませんか?

    仕事をする上では、「あの人嫌いだから」と言って、コミュニケーションをとらないわけにはいかないですよね。。。

    嫌いな人との接し方を、軽やかにするコツは、自分の観点(判断基準)から地涌になることだと思います。

    nTechでは、人間の仕組み・人間関係の仕組みを理解する事が出来るので、好きな人・嫌いな人がなぜ生まれるのか?も理解できます。

    好きや嫌いの基準に左右されることなく、関係性が築けたら仕事が今まで以上にスムーズになります♪

  • 見並圭一

    仕事で嫌いな人との接し方って難しいですよね。仕事だから無視するわけにもいかず、うまく付き合っていかなければなりません。でもその人は本当に嫌いな人なんでしょうか? 好きとか、嫌いとかは、条件や状況によってコロコロ変わることが多いんじゃないでしょうか? 私はnTechに出会う前は、よくこの現象が起きていました。好きだった人を嫌いになったり、また好きになったり、なぜそうなってしまうのかの原因を知らないことが一番気持ち悪いことですが、nTechではその疑問が明確になるので、好きや嫌いの捉え方そのものが変わり、前とは比べ物にならないくらい楽な感覚があります。

  • macha

    こちらの器を大きくすることでしょうか。
    仕事だと、嫌いな人との接し方も考えながら、気を使いたくないのに使わなければならなかったり、心身共に疲れちゃいますよね。
    観点が固定していたら、嫌いなあの人
    !ってなるけど、観点が自由自在になると、嫌いなあの人が奇跡なあの人!に変わってしまうからビックリで
    こちらの観点が変化すれば、接し方も変わってくると思います!

  • 山中 浩司

    アルバイトにせよ、就職にせよどこにも嫌いな人はいましたし、嫌いなら接しなければ良いのですが管理職だったのでコミュニケーションを取らなければいけなく、それが苦痛でした。
    なるべく、笑顔で波風立てないように相手に
    合わせるコミュニケーションに嫌気が差していたのですが、nTechではそもそも自分が人を嫌いになる理由が見えました。

    それは、嫌いになる人の傾向として私の話しを聞かずに自分の事ばかり喋っている人を嫌いになるのだというパターンがある事に気づけました。

    パターンを掴んでしまってからは、後はこちらのもので、嫌いな人との接し方を変えずにこちらの認識を変化させ職場でのストレスが激減していきました。

  • かなえ

    仕事で嫌いな人と接しないといけない。そんな状況って結構ありますよね。
    nTechに出会う前は、嫌いな人とは極力避けていましたし、我慢して付き合うしかないと諦めていました。
    今は、嫌いな人との付き合い方も変わったなと思います。
    どうして嫌いだと反応しているのか、自分の観点を観れることができて、考えや感情に振り回されることが減りました。
    気づいたら、嫌いな人が仲良くなっていたというケースもありましたよ!
    まさに認識が世界を変える!

  • 由佳子

    職場で嫌いに思ってしまう人。
    仕事だから仕方ないってあきらめて我慢するか、悔しいけど精神的に悪いからと転職したり。
    でも、職場を変えてもまた新たなモンスター!
    nTechと出会って、いくら職場を変えても嫌いな人が現れるのは、自分の認識に原因がある事がわかりました!
    そして認識が次元上昇した時に自然と嫌いな人との接し方を変えなくてもいつの間にか嫌いな人でなくなっていました!
    嫌いな人との接し方を変えてもストレスばかりで解決しなかったモヤモヤが認識が変化した事でスッキリ解決できました!

  • クッチー

    仕事で苦手な人、さらには嫌いな人って少なからず1人や2人いるものですよね。
    怒られそうな人には、怒られないように細部まで気を配り、最善を尽くしてから話にいったり、
    その接し方を相手によってかえていたから、自分が何を考えてるのかもよくわからなくなってました。

    でも、nTechと出会って、イメージの大転換がおきました。

    何故ならば、
    「嫌いな人への対応方法を考えなければいけない」と思っていたけれど、
    「嫌いと認識する、自分の認識パターンがある」と言うところに
    360度大転換が起きて、その原因も根こそぎ取ることができたからです。

    嫌いな人との接し方を変化させるなど、人の好き、嫌いに振り回されることがへって、
    人間関係がどんどん楽になっていることを実感しています。

  • morphie

    仕事で嫌いな人って必ずいました。性格が嫌いな人から生理的に受け付けない人までバリエーション豊かにいっぱいいました。

    その人の傲慢で自己中心的な性格が嫌いとか、人に対する配慮がなさすぎて嫌いとか、匂いがダメとか(呼吸出来なくなって倒れそうになるので私には死活問題で)盛りだくさんです。

    認識がすべてを存在させる仕組みがわかった今、存在をどう観るかは自分がデザイン可能であるし、

    自分の思いたいように思えない背景にある無意識エンジン発見セッションで根っこが分かるとオールゼロ化してもう一度再設計できる世界であることもしっくり理解納得できていて、今は嫌いな人を敢えて存在させることはしなくなりました。存在じゃないところから観る観察方式も使っているので、人間関係のストレスはほとんどありません。

  • 相良真史

    仕事で嫌いな人との接し方ってめちゃくちゃ気を使いますよね。私は父が厳しかったせいか、相手が何を求めているのか、望んでいるのか、事前にキャッチして相手のストライクゾーンに合わせるのが得意で、嫌いな人であればあるほど、無意識にそのパターンを発動させて、逆に嫌いな人であればあるほど好かれてしまうということが多々ありました。そうすると嫌いな人からのコミュニケーションや要求がさらに増えるので、表面上だけ笑顔で心はどんどん疲弊していくというのがずっとありました。
    nTechを学んでみて、自分の無意識をどんどん意識化できるようになると、嫌いな人を目の前にする前に、自分の無意識の考えや感情をキャッチして、それをリセットできるようになるんですね。もっというと、嫌いな人という条件が設定されると発動するパターンは、嫌いな人がいない場面でも無意識レベルで発動していることに気づけるようになり、相手をとおしてどんどん自分の無意識に気づき、nTechの技術を使って無意識の観点を解けるようになりました。
    今では、嫌いと思う人にも、気を使うことがなくなり、さらに嫌いと思う相手を存在させている自身の判断基準を洞察し、解くことで、目の前に嫌いな人が存在しなくなるという、なんとも不思議な現実空間を設定できるようになりました。

  • naoimjoy

    あーこれnTech使う人にぴったりだわーって思いました。嫌いな人との接し方って、避けるとか、我慢するとか、気にしないようにするとか結局根本解決にならないものをやり続けてる人が圧倒的に多い。特に仕事場だと嫌いな人にやらされたり、やってもらったりが生じるから逃げるわけにもいかない。相手のイメージや、今ここの自分の嫌な気持ちをリセットできる技術がnTechだからそういう人にはまさに!って感じです。

  • Haruko

    以前の私は、仕事で嫌いな人がいると、正面切っては意見を言えないので、同じような思いを持っていそうな人と仲良くなり裏で文句を言って発散するというひどい人間でした。
    何がひどいかって、まず好き嫌いで人と付き合おうとしていたこと。好きとか嫌いは相手の一部分を取って自分が決めているだけなので、状況が変われば好きだった相手でも嫌いになることはあります。そう判断したくなる自分の認識にアプローチすることができるようになり、仕事で嫌いな人がいるとかいないとかは問題ではなくなり、共に仕事しながら切磋琢磨していけることが楽しくて仕方ありません。

  • こみず

    仕事に嫌いな人がいたら、我慢するか、辞めるかの二択しかぶっちゃけないと思います。
    けれど、nTechは便利です。
    自分と自分の宇宙を消せるから、嫌いな人にもとらわれることがありません。
    そして認識によって世界が変わることがわかり、実践できるので、嫌いな人への接し方を変えるのではなく、自らの認識の変化をやり続けることで、自然と嫌いな人との関係性を変えることができます。
    ぜひnTechを知ってみてください。

  • aiko

    仕事場に嫌いな人がいるというのは、誰しも経験があると思います。どうにかうまくやっていこうとするけど我慢してストレスを溜めるか、意見をぶつけて衝突するか。どの道苦しいですよね。nTechでは嫌いな人との接し方について、明確に今までとは違う整理をします。存在論ではなく、認識論で整理をすることで、びっくりするほど解決されます。ぜひ嫌いな人がいる方は知って欲しいです。

  • mikity

    仕事をしていると、どうしても「この人嫌だな。」とか「この人苦手だな。」って思う人って一人や二人いるものですよね。それを我慢するからストレスになったり、職場を離れることにもなってしまいます。私も思えば新卒で入った会社の上司と反りが合わず、ストレスで入院したことがありました。どうしてこのようなことが起こるのでしょう?ストレスなく嫌いな人と接するにはどうしたらいいと思いますか?カラオケに行って思いっきり歌ったり、飲みに行ったりして気持ちを誤魔化せばいいのでしょうか?答えはNOです!
    nTechでは、嫌いな人ができてしまう根本原因がわかります。根本原因がわかることで、嫌いな人との接し方も変わってきますし、ものすごーく人間関係が楽になりますよ!私は今ではすっかり仕事での人間関係は楽しくなりました!

  • 丸山陽子

    仕事で、嫌いな人が現れた時、萎縮して、さらに失敗したり、また、伝えたいことを伝えるのを避けて、さらに大ごとになったりしたことがありました。

    Ntecと出会い、そんな嫌な相手は、実は、実在しているのではなく、自分の認識の中に実在しているっぽく観える事が分かりました。なので、変わるのは自分の認識から、そこから始まるのだと今はわかります。

  • ぽえっつ

    仕事で問題なのは、嫌いな人が出てくること。そうすると仕事行くのが嫌になったりして。嫌いな人との接し方をどうすればいいのか、バイトや仕事の時よく考えました。

    嫌いな人との接し方をいちいち考えなきゃいけないのって、めんどくさし、疲れますよね。

    今は、nTechに出会って嫌いな人がいなくなり、嫌いな人との接し方を考えなくていいので、ストレスがなくなりました。
    私は仕事やそれ以外でも嫌いな人が多かったので、かなり有り難いです。

  • ecco

    仕事で、嫌いな人がいると憂うつになりますよね。以前は頭では仕事だから仕方がないとわかっていても、毎日の顔を合わせないといけないので、ストレスを溜めてしまっていて、嫌いな人との接し方には苦労していました。
    nTechを学んでからは、嫌いな人がいた時は、その人のどんなところが嫌いと思ってしまうのか?相手ではなく、そう感じてしまう自分自身の認識を見るようになったり、自分が好きとか苦手とか思ってしまうパターンがわかるので、嫌いな人への観方が変わりました。また、条件によって相手に左右される事がなくなりました。

  • 安田真理

    嫌いな人ばっかの人生でした。とくに、職場での、嫌いな人との接し方は基本『合わせるフリ』でしたね〜。決して本音は言わず、腹ではムカつきながらも、顔は笑顔して『なるほど〜、そうですね〜』など、肯定的なフリをしてました。揉めたらめんどくさいから。しかし、更にめんどくさいのは、肯定的なフリがうますぎて、嫌いな相手に信用されて頼られてしまったりして、、、よく誘われちゃったりして。。。断れず、、、ズルズル。

    今思うとギャグですね。上記の内容は無意識でやっていたから、気づくと周りは嫌いな人だらけに囲まれて、いつも我慢我慢の環境つくっちゃってました。まさか、無意識に自分がそんな環境を積極的につくりあげていたとは、、、笑

    今では、nTechを学び
    そもそも嫌いと思って決めつけていた
    自分の相手をみる観点を理解することができたので、嫌いな方はいなくなりましたがね( ´ ▽ ` )

  • htakamura

    仕事で嫌いと思う人は過去何人かいました。その嫌いな人との接し方は、なるべく関わらなくて良いように避けて通れる道ばかりを探していました。でも、やはり仕事では相手を避けることは出来ず、我慢ばかりでした。
    でも、nTechと出会って、全ての仕組みがわかると、嫌いと思う相手の存在は無くなり、逆に自分の判断基準を知る事のできる相手となり、認識が変わる事で特に接し方は変えずに上手に付き合う事が出来るようになりました。一歩一歩でも確実に変化が作れるので、この技術(nTech)はオススメです。

  • 古川いずみ

    昔、仕事で口を開けば人の悪口ばかり言う人がかなり苦手でした。
    嫌いと言っても過言ではなかったと思います。
    なのでその人の前では、なるべく余計な話をしないように気を使ってましたし、
    お昼の休憩時間も嫌な思いをしながら、その人の話を聞き流すことに徹していて
    それがものすごく自分のストレスでした。「嫌いな人との接し方」の本を本屋で
    見つけては読んで試してみるものの、解決したいままでした。
    その後、その職場は離れてnTechと出会ったんですが、
    今となってはその方も、悪口を言ってしまいたくなる背景があるんだなあ、というのと
    嫌いだと思う私の観点があっただけだったんだな、としみじみ実感しています。
    その方とはもう出会うこともないですが、新しい職場で似たタイプに出会っても
    その方の背景をみるようになったので、ストレスを抱えず、仲よくなることができるようになってきたことが
    まじ大げさでなく奇跡だなあと思ってます。
    nTechありがとう~。

  • htakamura

    仕事で嫌いな人は過去何人かいました。そんな嫌いな人との接し方は、なるべく関わらずに避けて通れる道ばかり探していました。でも、やはり仕事ではそうはいかず、我慢をして日々を過ごしていました。
    しかし、nTechと出会って、全ての仕組みを理解することで、嫌いな人は居なくなり、逆に自分の判断基準を知ることができる相手となり、認識が変わる事で我慢はなくなり、特に接し方は変わらなくても、スムーズにストレスなく仕事に取り組む事ができるようになりました。一歩一歩でも確実に変化を作れる技術(nTech)オススメです。

  • 明楽

    生きていく上では絶対に欠かせない仕事。例え1人でやれる仕事でも、お金を生み出すためには人との交流が発生しますよね。
    人間関係築いていく上で、好きな人や嫌いな人、苦手な人が多かれ少なかれ出てくると思います。
    嫌いな人との接し方は、nTechによって解決できます。nTechをきちんと使えば、嫌いな人という存在がいなくなるからです。
    嫌いな人が存在している!と思いこんでいる私の観点だけがあったことを明確に理解することで、心はスッキリするし驚くほど生き方も変わってきます。信じられない人は、まずはNR1dayセミナ-だけでも受講されるといいですよ。

  • 堀江直樹

    仕事で嫌いな人との接し方というのを課題に思っている人は以外と多いです。時に歩み寄ってみたりしてもビックリするような対応をされて、もう無理だと思ってしまった。そんな人もいるかもしれません。
    そんなときに重要なことは相手の背景を理解することです。そして相手を理解することの一番の手助けは自分の中にあるアルゴリズムを理解することなのです。
    自分の中にある心の動きを理解すればするほど、自然と相手が見えてきます。

  • 澤田祐子

    仕事で嫌いな人どう接するか。
    嫌いな人を創っちゃうと大変ですね。

    その嫌いな人と仕事をするとなったら
    もっと大変。じゃあ嫌いな人との接し方ですが...

    まずは、嫌いな相手の何をイヤ!と思っているのか明確にしますね。結構、イヤ!と思う自分の中にイヤ!と思う背景があって、もっと深く観れば自分自身のニーズが潜んでいたりします。その深いニーズを捉えていないからこそ、表層で目の前の誰かさんを創って、No!No!としてしまうパターンを繰り返す。
    条件反射的にやってしまうこともありますね。

    なので、嫌いな人を発見したら、"あ。ちょっと自分の心の健康チェックしよう!"ってnTechを使って本当の自分のニーズを捉えてあげましょう。本当のあなたが満たされていたら、嫌いなあの人をずーっと嫌いではいられなくなりますよ。

  • イワミユカ

    嫌いな人との接し方ですか。人が嫌いじゃなくなるから、接し方は変わらなくなります。以前は、嫌いな人とは、喋るところが皮膚感覚が嫌っていて、そばによるもの嫌でした。最近、同じ仕事でとなりに座る人と一触触発の場面があり、会社を辞めるかと思っていたのですが、こんな時こそ技術を使ってみようと気づき、使ってみました。すると、これも私の認識だった!と理解納得し、あれだけ嫌だったその人に対して何も思わなくなったのです。そして一番驚いたのは、さっきまでは怒っていて次の瞬間何事もなかったかのように振る舞う気分屋と言われる人の性格が苦手でああいう風には絶対にならないでおこうと思っていたのに、自分が何事もなかったように話しかけられていたのです。相手も普通に喋っていました。何か不安していたのは実は私だけだったのかもしれないなあと感じた出来事でした。

  • さやか

    仕事で嫌いな人との接し方って難しいですよね。
    なるべく関わらないようにしたくても仕事する以上避けて通れない。
    でも、その嫌いな人がすべての人から嫌われている存在ではないですよね?
    その人の恋人からみたら愛する人だったり。つまり、嫌いな人として存在してるのではなく、自分がそう認識しているということになります。どういうこと?と気になった方はnTech学んでみてください!

  • やなぎ

    仕事でも友達でも人付き合いのなかで嫌いな人を探すのが早いですか?
    私は嫌いな人との接し方なんて学ぶ必要はない!接しなければいい!としか思っていなかった。仕事上で仕方なく接したとしてもお金をもらっているから我慢できると。
    nTech学んで嫌いな人は私のなかだけのオリジナルであり、実在しないことが論理で納得がいきました。その後は自分の嫌いなパターンがみえてきて、嫌いな人が来たら「待ってました~」なくらいに楽しむことができています。

  • mizu

    仕事で嫌いな人との接し方を変えずに上手に付き合う方法
    私も以前職場に嫌いな人がいました。その人は私より細かいことに気づけて、ちゃんとしていて仕事もできる人だったのですが
    愛想がとにかくない。。そして、人を見下したように話す。。。自分自身、仕事ができない劣等感もあり、そのことを指摘されることも多かったのでその人といるのが辛かったです。
    だけど、nTechと出会い、そう苦しく感じるのは自分の観点が原因であることが明確にわかりました。そしてその観点が人間関係だけでなく、うつや自殺、戦争の原因となっていることがわかりました。そしてそれを0化でき、全く違ったみかたができるようになって、その人にどう思われるかを気にしたりすることがなくなり、随分と楽になりました!

  • vosaraicesara

    職場に限らず、ある程度の人が集まれば必ず一人や二人、自分にとって嫌いな人はいると思います。仕事であれば、避けることも難しい場面もたくさんありますよね。私にも、とても苦手で嫌いな同僚がいました。本当に毎日ストレスでヘトヘトでした。我慢することしかできなかったんです。でもnTechを使うようになってから、嫌いな人との接し方は大きく変わりました。

    自分の認識を俯瞰することができるようになることが1番だと思います。相手のどんなところに、自分の感情が反応しているのかを客観的に掴むことができるようになることで、嫌いな相手がいるわけではなく、単なる反応に過ぎないことが理解でき、びっくりするほどストレスがなくなりました。

  • こまったちゃん

    仕事する上では色んな人との交流がありますよね。昔はそれで職を変えたこともありましたが、自分はこの人の何が嫌いなんだろう?とその事を観ていったら、段々とその人が嫌いなんじゃなくてその人のあるクセが嫌いな事に気付きました。そうするとその元は嫌いな人との接し方も変わって少しずつ打ち解けていけましたね。

  • 森本柾人

    仕事をしていると必ずと言っていいほど嫌いな人との接し方に困りますよね。
    嫌いな人に対して嫌いじゃないと思おうとしても、嫌いな人は嫌いだから無理だってなりますよね。むしろ細胞レベルで拒絶反応を起こしているからどうしょうもない人もいると思います。
    だけどnTechを学ぶと、そう思ってしまう自分の判断基準がどのように出来上がっているのか、今この瞬間どのようなプロセスでそれが働いているのかや、嫌いな相手の表情や仕草、発言、行動がなぜそうなるのか、その背景が見えてきます。
    その背景が見えていくと、自分にも相手にも深い涙が隠れていることがわかるようになります。
    また、それよりももっと深い愛で相手を抱きしめる気持ちを持つことができるようになります。

  • midan

    友達は選べるけど、仕事の関係者は選べない。嫌いな人ともちゃんと接しないといけませんよね。
    関わらないようにしても仕事は進まないし、関わらないままだと誤解を招いたりもします。
    nTechを使うと “嫌い” という感情に振り回されなくなります。
    感情に振り回されないので、相手としっかり疎通することができます。
    疎通ができれば、自分がイメージしていた相手と本当の相手は違うことがわかったりすること多々あります。
    無理なくありのまま、自然と円満な関係を築いていくことができるのでとても楽です♪

  • ピュア

    みなさんは、仕事で嫌いな人いますか?

    100人中、99人は嫌いな人がいると答えるのではないでしょうか。

    それぐらい、人間関係は悩みの種ですよね。

    私がある友人に、人を嫌いになれなくなったんだよね(^^)と聞いて

    えーーー‼️と思わず、人を嫌いになれなくなった?と聞き返してしまいました。

    その友人が、nTechを学んでいる人でした。

    そんなバカなと半信半疑で、nTechを学んでみたのですが、本当に心底人を嫌いになれなくなりました。

    これには、自分でもビックリです。

  • クマ

    仕事をしていく上で、嫌いな人との接し方、苦手な人との接し方に悩むことってありますよね。

    そして、苦手な人なので相手が悪い、相手に変わって欲しいと思ってしまいますよね。
    私も実際に苦手な人が職場にいて、会話をすることも嫌でしたが、仕事なので連携をしなくてはいけなくて困っていました。

    でも、今ならそんな状況でも楽しめるようになりました。
    嫌いな人というのは、自分の限界、課題、変化ポイントを気づかせてくれる存在。実際に、多くの気づきを得ることができています。

    そして、nTechを学んで相手が何故そうなったのかの背景を観ようとする姿勢を持てるようになりました。

  • Mami

    以前は仕事で苦手な人がたくさんいたと思いますが、nTechに出会うと、そういう存在がいるのではなく、自分の認識が苦手な人嫌いな人をつくっていたことに気付くので、嫌いな人という固定ではなく、自分の決めつけや認識に気付いて行くプロセスに変わりました。

    そもそも人間不信ではなく、人間共通のしくみとして相手を理解し、関係性も変わってきます。

  • たのしみず

    昔は嫌いな人との接し方は、極端でほとんど話さないようにしていました。話しても自分の気持ちが害されるし、何もいいことがない。でも仕事ではそうはいきません。嫌いな人でもポジションによったら関わらないといけない。今までは避けていたけど避けることもできない状態になった時に、どうしたしたらいいのでしょうか?
    そんな時にnTechを学び実践するととても便利です。なぜその人が嫌いなのかの自分の判断基準がわかり、その判断基準を手放すことができます。そうなると嫌いな人も嫌いな人が存在するわけではないことがわかります。
    ぜひnTechに触れて、自分の基準を変えることで人間関係を好きな人ばかりに変化させていくことを、楽しんでもらえたらなと思います。

  • 亀井 薫

    ずっと、そうです。小学生頃からずっと。
    人付き合いが不得意ではない自分でも。嫌いな人は必ずその場面場面でいるものです。
    人間関係ですから。
    今ままでは無視して良かったけど、社会に出て、仕事をするとなった時には、
    嫌という感情を押し殺して、嫌いな人と仕事やプロジェクトを一緒にしなければならないのです。

    地獄の苦しみですよね。
    しかし、それは今までの延長線上の、過去のイメージから出発した場合。
    よく考えてみてください。その人はあなたが嫌いなだけで、全世界から嫌われてるわけではなく、その人にも愛してくれる妻や家族だっているわけじゃないですか。
    その人を見るのではなく、どんどん深く深く深く・・・・見ていった時に、
    本当のつながりが見えてきます。

    そして、そこと繋がった世界、社会、人間関係、目の前の人と関係性を創った時に、
    すべてが
    愛に変換されました。
    嫌い⇛愛に変換する技術、nTechによって嫌いな人が愛そのものの人になりました。

  • 私は嫌いな人、苦手だなと感じる人との関係性を見ないようにする…なるべく関わらないようにさらりと表面的に…そんな風に薄い関係性しか築けていませんでした。"嫌いだ"とか"苦手だ"と決めつけて見たくないと思っていたのに相手に深く踏み込んでいく勇気はなかったんです。
    それは仕事でもそうでした。"あの人のあぁいうとこ苦手でこわいなぁ"とか"あの人はなんで誰かの嫌なとこしか見ずに判断しちゃうんだろう"とか"あの人は自分の意見を言ったら周りの声に耳を傾けようともしないんだ"とか…観察して見えてくることはあっても相手に伝えたり、相手に踏み込んでいくことを避けていましたね。
    nTechに出逢ってから過去の仕事場のことを振り返ってみることもあって、"あの時、どんな気持ちでいたんだろう?"と相手の立場に立って考えることが増えましたね。今の仕事をしていて感情をぶつけられた時は、びっくりはしますが切り替えて相手の心情を見ようとすることができるようになりましたね。

  • チハ

    nTechに出会う前の仕事上での私の嫌いな人との接し方はというと、「離れる」、それができない場合は「なるべく関わらないようにする」「当たり障りなくやる」でした。
    自分は変わろうとせず、無意識で相手を責めました。ただ、正直、それが当たり前すぎて、そこに対し、大した問題意識も持っていませんでした。それくらい人間関係への諦めもひどかったのだと思います。
    今は、嫌いな相手に変わってほしいと思うのではなく、自分が嫌いと相手をみてしまう認識の変化に着目するようになり、昔だったら嫌いだった人が大好きになる変化がありました。自分でもびっくりです

  • 高橋美里

    仕事で嫌いな人や苦手な人との接し方は、当たり障りなく接すること。けど、どうしてもコミュニケーション取らなければいけないときはイライラする心を抑えて話すので、その雰囲気は相手に伝わりギクシャク。そもそもなぜ好き嫌いがあるのか?nTechでは脳の認識のクセが関わっていることを伝えています。違いをとり、さらに過去の体験経験イメージを投影して、過去につくられた「嫌いな人」の条件を持つ人を瞬時に「この人のこんなところが嫌い!」と、存在否定をしてしまう。人類が繰り返してきた涙だということをnTechを通して学び、今では嫌いな人がいなくなりました!

  • Hiromi

    以前、仕事での嫌いな人との接し方は、極力近寄らず、仕事のうえで必要なコミュニケーションぐらいしかしませんでした。
    なるべくつまらない気分になりたくないですからね!

    それが、今ではどんな人でもほぼ大丈夫になってきました。
    それは、nTechを使い、自分がなぜその人が嫌いなのか自分のパターンが分かり、なぜ相手がこんな態度をするのかの背景も汲み取れるようになってきたからです。
    自分の認識を変えることにより、全く違う世界を観れるようになりました。すると、周りの環境に支配されなくなり、無駄なエネルギーを使わず、愉しく仕事ができるようになるので感激です!

  • みもざ

    仕事であるがゆえに「人の好き嫌いなんて言ってられない」のが社会人と、社会で働いている人なら聞いたことがあるかと思います。

    私は本当に嫌いと思ったら、涙が出てくるほど悲しくなることもありました。そこに考えが固定されて一歩も動けない状態。相手に話をして、融合しようなんてこれっぽっちも思えない、とにかく仕事はしっかりやれば、そんな嫌いな人との状態など忘れられるだろうと仕事に邁進したりまぁ大変でした。

    そんな状態だった私でしたが、nTechを学んだおかげで、それは自分の認識からくる観点固定の問題であることがわかり、言ってはなんですが、たったそれだけで嫌いだった人がいなくなりました✨そう、嫌いな人との接し方は変えなくていいんです。

    人間関係に対するストレスは激減し、
    知らなかった頃と比べたらマッサージに行く時間もほぼないくらい健康になりました。

  • しげみ

    実は私、苦手だなって思う人がいました。最初は苦手だなという気持ちだったけど、苦手な気持ちが大きくなって、この人嫌い。最終的にはそうなっていました。
    嫌いだったら会わなければいいし、関係しなければいいけど、そういうわけにはいかない関係だったので会う度にイライラしてしまったり、話したくないと思ったり、自分の気持ちを落ち着かせることが大変でした。嫌いな人との接し方って大変ですよね。
    でも、実はその嫌いな人が嫌いでなくなる、むしろ好きになってしまったという事があったんです。それはnTechのセミナーを受講した事がきっかけでした。セミナーを受けた後、嫌いだったその人が今までしてくれていた事や、その人の背景にある思いがわかったからなんです。私は私の観方でその人をジャッチして嫌だなって思っていました。でも、私が思う世界とは全く違うその人の世界があったんだという事を知った時に、その人の思いに感動してしまって。。。素直に勝手に判断していてごめんねってそう思いました。それからは、あんなに嫌だと思っていた事も全く気にならなくなって関係がとても良好になりました。
    人間関係っていろんなところで発生すると思います。仕事や友達や家族や恋人や。。。どこでも新しい関係を築きなおすチャンスがあるし、その為にnTechを活用してほしいです。

  • miisan

    今までを振り返ってみたときに、いつも1人くらいは苦手だなーと思う人はいました。その苦手感が恐怖感を伴うレベルが私にとって嫌いな人であることが多いです。私の嫌いな人との接し方はなるべく自分の存在を認識されないように近づかないようにする、というでした。でも仕事上で付き合いのある相手となるとそうはいかないですよね。顔は笑いながら心の中では私の前からいなくなってほしいと願っていたんです。nTechに出会って、私が認識する世界が絶対ではないことを知りました。それを知ることで、ある一部の情報を取って自分が相手を決めつけている、ということが理解できたことは本当に大きいことでした。循環できない問題をつくっていた原因は自分にあったわけです。ある意味とてもショックだったけれど解決の材料も自分の中にあるので一番確実です。nTechに出会っていなかったらいつも敵だらけでそれに対応するのに忙しい人生を送っていただろうなと思います。

  • とみざわりょうた

    人生において、すべての人を好きになるということはとても難しいと思います。プライベートであれば、自分が付き合いたい人とだけ付き合えば済まされますが、仕事ではなかなかそうはいかないと思います。嫌いと思う人とも付き合い、一緒に仕事をしなければならない場面が多く生まれます。そんな時に、明らかに「自分はこの人が嫌いだ」という雰囲気を出してしまっては、うまくいく仕事もうまくいきません。しかし、そういう雰囲気を出さないように我慢することで、自分の心にストレスが掛かってしまいます。そんな状況に対してnTechは心の仕組み、人間関係の仕組みを理解することで、お互いにとってノンストレスな関係を生み出すことが出来ます。ぜひそのような悩みを持っている方はnTechを学んでみてください。

  • YOKO

    仕事場で嫌いな人って必ず一人は
    いませんか?私は嫌いな人との接し方がわからないまま、苦痛な日々を過ごした事があります。
    私の嫌いな人は「人を大事にしない人」。自分さえ良ければよいと何でもかんでも人のせいにして、当時はかなりとばっちりを受けてました。
    他の部署の方なので一緒に仕事したくないなぁと思うのですが何故か一緒になる事が多く一日中、気分が落ち込む事が多かったです。
    そんな私がnTechを学ぶ事でなんと嫌いな人との接し方がガラリと変わったんです!
    嫌いだと思っていた原因が相手ではなかった、嫌いな相手を存在させているのが自分の「認識」だった事がわかり、自分が変わることでコミュニケーションが変わりました。そして、嫌いな人がなぜそうなってしまったのか相手の背景が理解でき、実は仲良くなれたんです(笑)
    嫌いな人がいるけどどうしようもできない方、諦める前にぜひ、nTechを学んでみてくださいね!

  • そのだ

    仕事で嫌いな人との接し方にはいろんな方法があると思います。私も以前は仕事をしていて、この人苦手だなぁと思う人もいました。ntechを活用することで徐々に関係性が改善していきました。なぜ解消していったのかというと嫌いな人というのは自分が作り出していると気づいたからです。自分の認識にアプローチしていき、なぜこの人が嫌いなのかを分析することで、嫌いな人が存在するのではなく、自分の認識が嫌いな人を存在させているという風にアプローチが変わるのです。だから自分の認識に気づき、そこを変化させていくことで人間関係も改善されていくのです。

  • 白鳥健

    大学のころ、コンビニエンスストアでアルバイトをしていた時期があります。その同じバイト生に、苦手な人がいました。別の大学の学生で私より年下でしたが、いつも不機嫌そうに見え、投げやりな口調、雑な仕事。それでいて店長などの前では要領よく、前後のシフトの者に巧みに仕事を押し付けてくる。歩み寄ろうとしても果たせず、致し方なく嫌いな人との接し方として、彼の気に障ることをしない、揚げ足を取られないよう仕事をきっちりこなしておく、できるだけ当人との接触頻度を減らす、何か言われても逆切れしない、感情で喋らない、などやり方・思い方を自分なりに工夫するようになりました。しかしあるとき私が通勤中に交通事故に巻き込まれてシフトに遅れたことがあり、残業させられた彼に大いに非難され私の進退問題になりました。ああ、これまでいかに接し方に気を付けてきたとしても、そんなものは1ミスですべて水泡に帰すのかと、理不尽を感じるとともに、これまでの接し方(歩み寄りも含めて)はもしや、何か根本的に間違っていたのでは? という違和感をも覚えました。
    その後社会に出ての仕事でも形を変え同じことは起こり、そのようにしか嫌いな人と接することができない自分に嫌気がさしてきたころ、nTechと出会いました。nTech創始者のNoh Jesuさんとお話しする機会があり、情けないと思いつつもこんな自分をどうしたらよいかと相談したことがあります。その返答はあまりに印象的で、私がnTechを学ぶきっかけに十分でした。

  • Maimai

    仕事上での嫌いな人との接し方は、間に人を介したり、メールで済ませたりと、直接的に接触することを最小限に抑えていました。nTechと出会ってからは、自分がその人を嫌いだと思ってしまう心のメカニズムがわかり、また相手の言動の背景を理解することができるようになったことで、嫌いだと思っていた人とも気持ちよくコミュニケーションできるようになりました♪

  • みなも

    プライベートでも仕事でも、人間関係を構築する中で、大きな壁となるのが、嫌いな人との接し方だと思います。

    そもそも、嫌いになるくらい、深く人と関わる事が少なくなった時代だと思うので。

    今、人に頼らなくても、お金があれば、生きていけますし、お金によって、人がコントロールされることもあります。

    実際に、嫌いな人と付き合わなければならないシーンが多いのが仕事ばだと思うのです。

    では、嫌いな人と付きわあなければ、問題ないと考えてしまいませんか?

    嫌いな人がいない環境を変えたとしても、しばらくしたら、同じような人間関係で上手くいかなくなる。そんなことはないでしか?

    実は、嫌いな人は実在するのではなく、
    自分が嫌いだと認識した瞬間に、嫌いな人として存在するのです。

    その好きや嫌いという感情は自分自身の中での出来事。原因は自分自身の認識です。

    n Techでは、その自分自身の認識を理解し、変化することで、好きも嫌いもない全ての人と自分がイコールになる関係性、究極のフラット、尊厳関係を気づくことができるのです。

  • こうた

    私は仕事の良し悪しをみる基準として、どんな人と仕事をするかを最も重要としています。
    結局、不満やストレスを感じるのって人間関係なんですよね。そこさえクリアになれば、仕事の内容は気にならなくなります。
    極端に残業が長いとかはそもそも選択肢ないですが。
    そんな私がnTechを活用して心がけているのは、自分自身の心の状態を明確に把握すること!それさえしていれば、どんな状況や環境が来たとしても、どんな感情や考えが出てきたとしても、なぜそうなっているのかを自分が自分を理解納得できるからです!

  • 原田卓

    仕事だと、友達付き合いとは違って苦手なタイプの人との関係も必ず発生します。苦手だったり嫌いな相手だと思っても、仕事だから知らんぷりはできない悩ましさがあります。
    自分をのことを振り返ってみれば、苦手な人、嫌いな人との接し方を変えようと思えば思うほど、逆にこじれていたと思います。嫌いだと思うから、話したいと思わないし、気が乗らない。だから、どんなに接し方を変えても、いい方向に向かわない感じ。
    nTechを使ったら、嫌いな人との接し方を変えるのではなくて、なぜ嫌いだと思うのか?自分の中にある原因を明らかにできました。そうすると、仕事の場面での嫌いな人との接し方を変えようとしなくて、嫌いな人にとらわれなくてなって、嫌いと思うことから自由になって楽になりました。

  • 大川 真

    世の中に嫌いな人がいなければ良いのにって思った事があります。大学生の頃は、嫌いな人からは遠ざかれば良かったですが、仕事ではそうもいきません。そして、どの組織にいたとしても必ず嫌いな人は存在してきます。そこで、どうしても出てくる、その嫌いな人との接し方を試行錯誤していました。でも嫌いな人は嫌いなので、結局必要最低限しか関わらないという方法を取っていました。nTechを学び始めてからは、嫌いな人は存在しないと言われ、最初は意味がわかりませんでした。しかし、過去の経験からくるイメージが今の人間関係を作りだしていることがわかった時に、嫌いな人を存在させている認識構造を理解することができました。認識が存在させている事に気付いた時、人間関係は大きく変わり、コミュニケーションも大きく変わります。ぜひ体験して欲しいです。

  • cheerwave

    仕事をしていると人間関係の問題はつきものだと思います。特に、苦手だなぁ。極力あの人には近づきたくない。さらに言えば会話さえ、、目も合わせることも、、同じ空気さえ吸うのが耐えられない!ハッキリ言えば、嫌いな人が存在したりする場合もあると思います。実は無意識のうちに嫌いな人との接し方を考えて行動してしまっているのが人間です。実はそれは機械的条件反射で起こるもの。そんな機械的条件反射で嫌いな相手を存在させていれば、その考えによりストレスになり、逆にそれがなくなればスッキリした状態の軽い心の状態でもっと仕事に集中できると思います。nTechを使えば、スッキリするレベルだけでなく、嫌いな相手が悪いと相手の存在を否定せず、自分の意識や行動を変えるだけでなく、さらに深い、なぜ嫌いな相手を存在させてしまうのか?その理由がみつかるし、何といっても人間の心の構造が明確に理解ができる!!目の前にどんな相手が来ても相手のことを理解できるようになるので、どんなに関わり持ちたくないと思っていた嫌いな相手が現れたとしても、相手を理解で超えていけるので、ありがとうと感謝されるようになっていけます。目の前の嫌いな相手がもっと偉大なあなたになるために応援してくれてる相手と思えるまでに自分の認識がバージョンアップしてしまう。そんな魅力的なnTechです。

  • あさりー

    仕事をする上で人間関係、特に嫌いな人との接し方は常に悩みの種かなーと思います。
    この人さえいなければ…なんて思ってしまいますよね。

    nTechを使うと、自分がなぜその人が嫌いかわかっちゃいます。
    わかっちゃうと、実はその人が嫌いなんじゃなくて、過去の似た人と照らし合わせちゃって嫌いになってることが論理とイメージですっきりわかっちゃうんです。

    目の前の相手と、本当は出会えてなかった反省と共に、もっと相手のことを知りたいワクワクがきて人間関係、人間関係力が変わりますよ!

  • Callinger帆足

    仕事では関わる人を自分では選ぶことができません。
    よって、今まで関わったことのないような人とも関わらざるを得ないことも多々あります。
    そこで気を遣うのが、嫌いな人との接し方です。
    好きな人ばかりなら何も考えずに済みますが、嫌いな人がいるとき面倒くさいですよね。
    nTechと出会い、この面倒くささが無くなりました。
    自分の人を見る基準を自覚したことによって、敵と思う人がいなくなり、パフォーマンスが高い仕事ができるようになりました。

  • あかり

    仕事をする上で、嫌いな人との接し方に悩んだことありますか?

    私は悩んだことありますが、以前は解決策が分からずもやもやしてました。仕事を変えるか、仕事と割り切って我慢するかの手段しか分からなかったです。nTechを学び出して「相手のどんなところが嫌なのか?」自分の判断基準が分かってきました。私が嫌だなと思う感情の走る道がみえてきました。

    それと同時に、判断基準は誰もが持っており、どのように作られるのかをしくみで理解していきました。「嫌だ」と認識するのは、脳の機能的な限界があるから。

    判断基準の違いを×から○にする今までのhowtoやり方の世界ではなく、判断基準の違いを○から○にできる技術nTechを使うことで、嫌いだった相手とも自然にコミュニケーションがとれるようになります。

  • KiJi

    仕事をする上で、嫌いな人との接し方というのは必ずぶち当たるコミュニケーションの壁ですよね。なんとなく嫌いな人って生まれてきちゃいます。嫌いな人とはなるべくやり取りたくないけど、仕事ではそうもいかない!いつも嫌いな心を押し殺し我慢する!仕事よりも人間関係のストレスが大きくなりがちで仕事も辞めたくなります。嫌いな人そのものを克服しようとするのではなく、自分の過去のイメージと繫げて嫌いだという判断基準が動いていることを自覚し、そのイメージから自由になれるnTechなら突破していけますね。

  • kenmiura

    嫌いな人との接し方は、学生時代の自分は完全に無視していました。

    しかし社会人になるとそうもいきません。

    けど、やはり解決策などはなく、我慢したり、ムリに合わせたり、
    衝突したりとストレスの元になっていました。

    親しい人たちに、お酒の席で嫌いな人のグチを言ったり、
    バカにしたりしていました。
    いま思えば、自分は悪くないと正当化していたんだと思います。

    nTechを学んでからは「嫌いな人=自分が苦手と思ってしまう条件(アルゴリズム)」が
    分かり、人を嫌いと思う事は無くなりました。

    小さいころから嫌い(苦手)だった父親の背景に共感ができて、
    父親の涙を理解でき尊敬できるようになりました。そこから更に人生が変わりました。

  • EMI

    今まさに、職場で隣の席の人が該当します。たくさん嫌いなところがあります。「嫌い!」と思うと、いろんなところが気になって仕方ありません。でも、一緒に仕事をするためには「嫌い!」とばかり言っていても仕方ありません。

    あなたは、その人のどんなところが嫌いなのでしょうか?

    最初から「嫌い!」という人はいないと思います。その人の何かしらの条件・状況に反応をした結果、「嫌い!」になってしまっているのです。つまり、「嫌い!」と反応をしてるのはあなたなのです。

    私も、隣の人自体が嫌いなわけではありません。その人が見せる、部分部分に「嫌い!」という反応が出てるだけなのです。

    これが理解できると、コミュニケーションができるようになります。お互いの理解が深まることで、関係性も改善されることでしょう。

  • けんご

    仕事での嫌いな人との接し方となると、適当に合わせるか、なるべく関わらないようにするか、、どうしても相容れない歯痒さがありますよね。たまたま、ひょんなことから理解が進むなんてこともありますが、今の時代そこまで粘れない世代も増えていたりします。でも、これって自分の観点が固定しちゃってるからこそ、起こること。観点を自由に移動させ、上昇させられる認識技術で、相手の思わぬ涙に触れたりして、他にはない関係性を経験できるようになります(^^)

  • 美峰

    ほんと、そうなんです。
    職場を変えたとしても、必ず嫌いな人が一人はいるんですよね。それがかなりストレスだったので、嫌いな人との接し方はかなり悩んでました。
    nTechを知って答えはだいぶシンプルだということが分かりました。
    結局、嫌いな相手を存在させてるのは自分だから自分の認識が変化すれば嫌いな人との関係性も変化していくんだということが分かり、だいぶ楽になりました。

  • りん

    これまで職場で嫌いな人がいるときは、あまり関わらないようにしてきました。それでも仕事なのでどうしても連携が必要なときもあり、そんなときは嫌々でも声をかけて、最低限の会話で済むようにしてきました。
    嫌いな人との接し方って結構大きな問題だったりしますよね。
    職場に限らず、自分の基準に合わない人はどこにでもいるものです。そんな人でも上手く付き合える方法がnTech。
    世の中でいわれている方法とは全く違うアプローチなので、人間関係の改善したいと思っている人は、ぜひnTechを学んでみてください!

  • はるころり

    仕事で嫌いな人との接し方に悩むことが多かった私ですが、nTechを学びそもそも嫌いという感情がどこからくるのか理解できて悩むことがなくなりました。それだけではなく感情が無かったところから生まれる仕組みを初めて知った時に、すべてが感動的な感情や現象であることが腹の底から理解できて感謝の気持ちでいっぱいになりました。

  • あさみ

    私は、自己主張がなくて人に合わせるコミュニケーションをする人が嫌いでした。そういう人と話していると、「そうだよね~」ばかりで何も決まらない!!「もうちょっと何かあるだろ」とイライラしていました。

    でも、nTechを学ぶようになってきづいたのが、まさに私が合わせるコミュニケーションをしているということ。自分で決められないから、決めてほしくて、そうしてくれないの何でなの?!とイライラしていたということ。
    なんて自分勝手なコミュニケーションをしてたんだ、私は!!とショックを受けると同時に、自分の内側に原因があることを理解できました。
    それから、仕事で嫌いな人との接し方が全然変わりました。相手も責めないし、自分も責めないので、気持ちが軽いです(^.^)

  • bonatakato

    仕事で関わる人の中には、

    必ずといっていいほど、嫌いな人がいました。

    高圧的で、命令口調で、
    すぐにカッと怒り出す。

    そんな人です。

    僕は、嫌いな人との接し方をどうすればいいのか、常に考えるようになり、

    ニコニコして、元気よく、
    相手に合わせて行動するようになっていました。

    しかしながら、こんなにも気を遣ってるのに、僕はいつもその人と上手くやれないのです。

    今までその原因が分からなかったのですが、nTechを学ぶことで、明確な原因発見と、解決策を得ることができました。

    以来、嫌いな人との出会いが圧倒的に減り、嫌いな人との接し方で頭を悩ますことは、ほぼなくなりました。

    お陰様で、心がスッキリして仕事ができるので、人間関係も楽しめています(^^)

  • Natsuki

    仕事での悩みの多くは、人間関係の悩みだと思います。私も、仕事に行きたくないとき、それは苦手な上司とか、嫌いな人と会うことを想像する時でした。うまい接し方もわからないから正直会いたくなかったです。でも、nTechと出会い、そんな嫌いな人との接し方が全く変わりました。nTechではそもそも嫌いな人を存在させる手前の原因となる自分自身の認識から変化をさせていくので、嫌いな人が大好きな人に変わってしまいます。

  • のぶりん

    仕事上で嫌いな人との接し方は、いつも極力関わらないように関わらないようにしてました。

    その人の事を考えるだけでもヤーな気持ちになってました。

    nTech と出会って、
    嫌な気持ちになる原因を理解出来、
    どんな心の状態の時にそうなってしまうのかも分かって、嫌な気持ちになりそうだなぁーと思ったら、その前に回避出来るようになりました。

  • hiro

    仕事をする中で、嫌いな人とどう接すればいいのか悩むことは多くあると思います。我慢をしたまま、接し方を変えても根本的な解決にはなりません。我慢しながら関係性を続けるよりも、根本を解決することでお互いにwinwinな関係性を作れたらいいと思いませんか。
    nTechはそれを可能にする教育です。自分自身の認識が変わると嫌いな人だと思っている認識そのものが変わります。私も変化することができました。

  • ナガ

    嫌いな人との接し方って難しいですよね。私も以前は、嫌いな人が存在していて、その人によって自分が苦しんでいる。そして、他人を責め、変われない自分を責め、仕事・会社の環境を責めていました。

    nTechを学んで、嫌いな人が存在するのではないということが明確に分かりました。
    そして、そんな人との出会い一つですらどれだけ神秘的で神聖なものだということが認識できるようになりました。世界の見え方が全く変わって、今は楽しく過ごせています。

  • 磯原正行

    仕事で一番ストレスになるのは、嫌いな人の接し方です。
    苦手で嫌いな方は気分によって態度が変わるので、よかれと思ってしたことで怒られることもしばしばあり、どう接したら嫌な想いをしないかわかりませんでした。
    そういう方ほどコミュニケーションが少ないと余計にズレるので、それがいやで積極的にコンタクトを取り、そのストレスから逃れるために感情を麻痺させていました。
    なので、仕事で誰に対しても自分から仲良くなりたいというエネルギーが生まれませんでした。
    それが環境や人の相性の問題だと思っていましたが、ntechで自分の判断基準の問題だ明確にわかり、がまんせずに人と接することが出来るようになりました。

  • ナカタニ

    苦手な人、嫌いな人って、誰でもいひとりくらいはいますよね。逆に「嫌いな人は一人もいません」というほうが嘘っぽい。この苦手な人への対策本は沢山出版されていますね。
    好きも嫌いも、醜い美しい・・・そういった判断基準によって自分の認識がそうさせているだけ。nTechを通して認識する仕組み、メカニズムが分かれば、好きも嫌いも存在しない、大自由な心になることができます。我慢したり逃げたりすることなく、まっすぐにどんな人とも向き合えるようになる技術です。

  • みかり

    仕事といえど、避けられないのが苦手な人。
    嫌いな人との接し方に頭を悩ませることも多かったです。
    私はとりあえず相手に合わせてニコニコ笑っているのが癖になっていました。。
    愚痴をこぼすのも苦手だったので、ひたすら耐えてましたね。

    でも、そもそも嫌いな人がいなくなる技術がnTech。
    嫌いっていう感情は自分の勘違いだったりするんだなーということに実感して、楽しく働けるようになりました。

  • 小畑多美子

    仕事で嫌いな人との接し方は、そんな相手と何か協力してしようと思っても、心が拒否をしているので、ネバベキでただこなすだけの機械的で無機質な関係に以前はなっていました。
    そして、そんな相手に合わせるのなんて当然嫌だし、負けた気になるので、絶対に心は折れるものかと思って、心を無視して機械的に接していました(笑)

    しかし、nTechを知り、実践するようになることで、嫌いな相手が存在するのではなく、自分の認識が嫌いな相手を存在しているように思い込んでいたことが、頭でわかるだけでなく心から腑に落ちた時に、嫌いな相手を責めることもなくなったし、ネバべきで無機質な関係ではなく、自分の固定したイメージをほどいて、相手に歩み寄って話ができるようになりました。さらに、相手の背景も理解できるようになると、さらに関係性も変わっていき、すごく楽になりました。

  • 小池拓也

    嫌いな人、上司とかと話すのはストレスですねぇ。正直、できれば話したくないと思います。
    でもそれでは仕事も出来ないので、それを克服するのはかなり悩みますね。nTech学んでからは、不思議なことに相手が可愛く見えるのと苦手だなと感じる同時の感覚がありました。
    そこから、更にトレーニングを続けると。何で自分が苦手なのかを追求しているのでその原因がなくなっていき。苦手ではなくなってきましたね。昔は苦手だった気がするくらいの監事になりました。

  • まきのみ

    仕事では嫌いな人と接することを避けられません。
    そしてストレスが溜まる。
    仕事の人間関係のストレスの大半は嫌いな人と接するから生まれるのではないでしょうか?
    実は嫌いな人が存在したしまう仕組みがあります。
    その仕組みがわかれば、あぁ。このパターンだから、この人が嫌いなんだと冷静に見ることができます。
    そして自分が人を嫌い!と思うことからも自由になれる。
    nTech のお陰で仕事の人間関係のストレスから自由になりました。

  • nukuchon

    私は比較的嫌いな人をつくることが嫌だと思っていたのですが、入職したての頃、ナースステーションで誰もがいる前で怒鳴るように叱ってきた先輩がいて、その人は唯一初めて人生で嫌いと思う人があらわれた。そんな感じでした。。。
    もうシフトが一緒になるのも、同じ空間にいることさえも嫌でたまらない。
    そんなときに、nTechの商品である人間関係セッションを受けました。そのとき、あんなに嫌いだった先輩だったのですが、私は先輩のことを何も知らずに勝手に叱られたという事実だけをとって嫌っていたことを知りました。
    人間関係、今でも色んな本はありますが、nTechはなかでも今までの概念をいっそうさせる、物事の根本から自由になれます。

  • ろい

    誰でにも悩むことの中に仕事上で嫌いな人との接し方ではないでしょうか?
    仕事を変わったとしてもどこの職場にも一人は苦手な人がいるものですし。その人と仕事上、永遠に関わらないということが出来れば話は別ですが、現実もんだとしては無理です。
    それならばどうするか?
    ここでやってしまいがちなのが、相手を変えようとしてしまうことではないでしょうか?
    こちらが相手を変えようと思えば、相手もこちらを変えようと思うものであり、関係性は変わらないと思います。
    そして、自分の中にある相手へのイメージをゼロ化させることが出来れば、実は変化って簡単なんです。その技術を応用活用できるのかがポイントになってくると思います。

  • なっちゃん

    私の仕事で職場で嫌いな人との接し方は、当たり障りのない付き合いをするでした。
    ちゃんと挨拶もするし、その人と他の誰かが話していたらその仲間に入れてもらって話するし、とにかく苦手な人と他の人と違う接し方をしないように努めていました。
    そうしていると問題が起きることはなかったし、不思議なことに時には苦手な人と仲良くなるなんてこともよくありました。
    nTech解析をした時に、なぜ苦手だった人と仲良くなれたのかがわかりました。
    そもそも、私の勝手な思い込みで苦手な人を作り出しているだけだったのです。
    なので、私が他の人と区別なく接しているうちに私の相手への思い込みが変わり苦手な人から仲良しの人に変わっていったのです。
    ま、でも、そもそも仲良しと思っているのも自分の思い込みなのですけどねw



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