断れない人の特徴&心理と直す方法

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誘いを断れない女性

頼まれごとを断れない

 

 

 

 

そんな人はかなり多いと思います。

心の中では違和感を感じてるんだけど、

いざ頼まれごとをされると断れなくなってしまう…

いくら頭で「断ろう」「断ろう」と考えても、

結局相手に合わせてしまう。

 

 

 

 

いい加減、頼まれごとを断れるようになりたい!

相手に合わせてしまう自分なんてもう嫌!

 

 

 

 

そう思っても、

いざ頼まれごとをされるとつい引き受けてしまう。

どうしてなのでしょう?

 

 

 

 

その原因を発見するには、

nTech(認識 technology)を使うのが1番早いです!

nTech(認識 technology)を使えば、

あなたが頼まれごとを断れない根本原因を発見し、

スッキリ抜き取ることができます。

 

 

 

 

まずは、

頼まれごとを断れない、あなたの価値観が作られた、

あなたの幼少期をnTech(認識 technology)で深く解析し、

次にあなたの価値観の外の世界を、

nTech(認識 technology)で理解していきます。

そうすることで、

頼まれごとを断れない原因(価値観)も明確になるし、

その原因(価値観)の外の世界にも出られるようになります。

 

 

 

 

するとどうなるか?

 

 

 

 

あなたの断れない性格が治ります!

 

 

 

 

ネット上に書かれてる「断れない人の心理」や「断れない人の特徴」といった類の情報も、

表面的で浅いものでしかないことに気づくでしょう。

 

 

 

 

それくらい、

頼まれごとを断れない、あなたの価値観は、

言語化できないくらい深い領域を解析しないと発見できないのです。

 

 

 

 

頼まれごとを断れない、あなたの価値観の外の世界にさえ出れば、

あなたは、頼まれごとを断れない価値観に縛られることなく、

自由自在に頼まれごとを断れるようになれますよ(^^ゞ

 

 

 

 

この記事では、

実際にnTech(認識 technology)を使って、頼まれごとを断れない性格を治した人たちの体験談を紹介しています。

断れない性格を治したい

断れない人の心理や特徴をもっと具体的に知りたい

仕事を断ると嫌われると、つい思ってしまう」⇒で、結局仕事を引き受けてしまう

相手に合わせようと無意識に自分を犠牲にしてしまう」など、

断れない性格で苦しんでる人は、

是非、nTech(認識 technology)を使ってる人たちの体験談を参考にしてください。



断れない性格をnTech(認識 technology)で治せた人たちの体験談

  • miracle369

    日本人多いと思うんですが、頼みを断れない性格でしたね。私でお役に立てるならと引き受けるんですが、それが積み重なっていくと、けっこうしんどいんですよね。断わる人たちはどんどん自分のやりたいことを好きなようにやって、誰もやる人がいないからお願いできない?という案件が回ってきたりすることもあり「何で私だけが?」という心理も働きながらも「私が我慢すればいいか」とかお役に立てるなら嬉しいからと無理やり自分を納得させて苦手だと思うことにもチャレンジしてみたりしてました。結果、器用貧乏に便利屋ぽくなるんですが、内面ではストレスたまるので、ある日本当にやる気がなくなったんですね。自分でも何が起こってるのか自覚ができなくて困りました。nTechでそこが紐解けた時には驚きましたね。自分がしたい意思決定を本当にしてこなかったことに気づいて。特に断れない特徴を持つ方は、自分はどうでもいいから周りをどうにかしてあげたいとか、軸がまわりにある人が多いと思います。一度立ち止まってnTechも道具にしながら本当の自分と出会ってあげてくださいね。

  • ピュア

    あなたは、セールスを断れますか?
    私は、結構断れない性格なんです。
    断ったら、相手からどう思われるかが気になって。
    断ることで嫌われるんじゃないかと思っていたんですね。
    いろいろな誘いに対しても、断れないけど誘いにOK
    したいわけでもなくて・・・。

    しかし、nTechと出会って、嫌われるも嫌われないもない世界を
    知り相手からの誘いを断れるようになりました。
    だいぶ楽ですね 笑

  • だいとう おりえ

    頼まれると嬉しい。
    依頼してくれた!
    と、つい引き受けてしまうことがよくありました。

    「断わる」は☓
    「なんでも引き受ける」は◎
    という判断基準もありました。

    こんな事を続けていると、次から次に依頼がきて、一つ一つを満足にこなせなくなります。

    結局どんどんしんどくなっていくことがよくありました。

    nTechを知り、自分がどんなパターンをしているのかを観たときに、全ては愛されたくて行動している事に気が付きました。

    真実は愛するも愛されるも無いことが腑に落ちてくると、なんでもかんでも引き受けることがなくなってきました。

    断ることも出来るようになってきました。

  • げん

    断れない。何かを依頼されたり、お願いされた時に断るという発想がわかないという人っていると思います。AだったらBと考えがオートに走ってしまうと、断ることなんてそもそもの発想がわかないものです。nTechを通して人間の特徴を知った時に、人間の特徴と自分自身の特徴がつながる世界がありました。だから私は断れなかったのかと理解ができました。自分はこういう性格だからと諦めてしまうこともあると思いますが、正しく理解すれば変化することは可能です。断れずに自分ばかりが忙しくなってしまったり、不満をもってしまったり。そんな事もあると思いますが、nTechを活用して理解からくる変化をしてみてください。自分自身のこともよくわかるようになります。

  • 不知 航

    人に頼まれごとをした時に断ったら、「小さいやつだな」「ひどいやつだな」と思われるんじゃないか。それによって、人間関係が壊れるんじゃないか。そう思うと怖くて断れない。
    自分の性格や特徴を変える必要があるんじゃないかと、心理カウンセリングの資格を取ってみたり、本を読んでみて、その場ではできるイメージがきても、いざ人の前に立つとどうしても断ることができない。断れないことで、仕事は溜まるし、プライベートの時間は無くなるし、ずっと困って生きて来ました。なぜ気にせずに断れる人もいるのに、私は断れないんだろう?
    nTechではその断れない原因を明確に診断でき、そしてさらに根本に潜んでいた大原因も解消することができたんです。原因が解消されることで、今では断ることも断らないことも自由意思で選択できる様になりました。

  • おがじゅん

    僕も頼まれたことでかつ僕が出来ることになると、つい断れない性格が発動します。
    nTechに出会う前は、これが当たり前化しており、上記の条件が揃うとつい条件反射的に引き受けてしまうのですね。
    nTechに出会うことで、その時に働く心理と特徴が面白いほど分かったんです。
    これは、「頼みごとを引き受けて結果を残すことで、相手の自分に対する評価が上がるから。」ということです。

    これが分かることで、断るも断らないも、全体と動きをみつつ、自らの自由選択意思で選択出来るようになったので、生きる自由度が大幅に上がりました!!

  • yukachin

    断れない。断ると、嫌われるかもと条件反射で合わせてしまう。
    いい人ぶってしまって後で、やりたくない心が出て来る。そして自己否定。
    そんなことがnTechに出会う前にありました。
    断れない原因が自分の中にあったんですね。
    その原因を自分が認識することを通してこのままじゃ嫌だになりました。
    断れない事がダメに固定されていたので、そこから自由な自分になり選択できる自分になることを通して
    楽しい毎日になりました。

  • 吉田純

    人から頼まれごとをされると断れない性格でした。

    頼まれごとをされた時の心理状態は、
    答えることで「認めてほしーーー!」です。
    まあ、承認欲求は誰にでもあるものです。

    しかし、断れないことで、陥りやすい罠(特徴)がありました。
    それは頼まれごとを断れなくてやることが溜まり、キャパオーバーになってしまうことです。

    nTechに出会って、承認欲求以上の欲求が満たされたことによって、認められないことで自分の尊厳が傷つくことがなくなりました。

    だから、別に断りたいことは断れるようになったんです。

  • みなみか

    性格的に頼まれたら応えたいと思うタイプなので、引き受けていました。でも相手のために役に立てればと思うよりも、できる自分と思われたかったし、自分に自信がないから、断ったら嫌われるかもしれないという恐怖があったんだと思います。そんな裏の心理に気づいて、なんて自分は偽善者なんだろう、と自己嫌悪していました。nTechに出会って、それは私だけでなく人間共通の悩みであり、どんな自分でも素晴らしいんだ!という事がわかりました。今はどう思われるか気にすることなく、気持ちよく引き受けたり断ったりできるようになりました。

  • Haruko

    仕事でもプライベートでも頼まれたら断れなくて、断れないことにも気付かないくらい当たり前にいつも相手に合わせていました。だから人に会うのも、生きることも本音で言えばぜんぜん楽しくなかったです。
    かと言って自分で何か決めるって責任が重そうだし、だったら合わせてしのごうっていろんなことを諦めてました。
    でもやっぱりそれってつまんないですよね。
    nTechでその問題が一発解決されました。
    その問題の根本原因がすっぱりさっぱり分かって、良くぞこれだけ整理して使えるように技術化までしてくれたなぁって感動することばかりです。
    もし断れない性格で本気で悩んでらっしゃるとしたら、悩めたことがものすごいありがたいことだったって思えるようになりますよ♬

  • 吉村真奈美

    人の役に立てば、私の存在を認めてもらえる。

    そう思いながら、頼まれたら懸命に取り組んで来ました。
    ですから、一生懸命やる姿が信頼になり、「ちゃんとやってくれる人。」「親切でいい人。」と認知してもらえ、存在欲求を満たし安心を得てきました。

    しかし、一人の人間が動けるキャパは当然限界が有り、何でも引き受けられなくなって来て断らなければならない状況が来るのです。断るのは本当に勇気がいります。嫌われてしまう恐怖、存在出来なくなる恐怖が襲ってくるからです。

    こんな苦しみを何度も何度も味わいながら、自信喪失とこんな風な自分を作り出す環境に対して怒りを貯めていきました。

    nTechと出会ってから、断れない原因が明確に分かり、幼少期の家庭環境・両親との関係作りがどれほど生き方を縛り付けていたのかが理解出来、自分自身をまるっと受け入れてあげれた時に、我慢して我慢して我慢して相手に合わせて奴隷のように従って来た自分自身に気づき、怒りと涙が溢れ、「こんな生き方、もうしたくない!!」と尊厳の叫びが出て来ました。
    そこから、今ここを自由意志で選択出来るようになり、断ることも恐怖ではなく、作りたい映画のひとコマとして活用出来るようになりました。

  • みもざ

    相手の申し出を断るときどうだったのか今は覚えていないくらい、今は断ることができています。
    nTechを知る前までは、よっぽどのことがない限り、断ることは相手に迷惑がかかるし、悪いことという認識ありました。
    性格的に常にいい人でいたいと思っていましたので、断ったら悪い人になる。それは私にとってやろうとしてもできないことでした。

    断ることはいいも悪いもないという認識に変わってから、断ることができるようになりましたし、自分が決めて自分のやりたいことをやると、不平不満も出ず、かなりストレスも軽減されました。

  • miisan

    頼みごとは断れない性格でした。
    私の特徴として、引き受ける=役に立つ=◯の判断基準があったからなんです。
    そして、引き受けたことを遂行し、相手から感謝されると私は達成感を得ることができました。認められて、嬉しかったんですね。
    そんな一つ一つの達成感を味わっていられる内はいいのですが、引き受け続けた結果のキャパオーバー。期日を過ぎてしまうことが重なり結局迷惑をかけてしまうことに、、。そんなことを繰り返した後nTechに出会いました。
    nTechで整理したら、幼い頃兄と比較して「私は役に立たない」と思い込んだところから、弟のお世話をして母に誉められ「役に立つ」と反転し、母に認めてもらいたくてやっていたことが、大人になってもそのままパターンになってやり続けていたのです。
    だから反対に、断る=役に立たない=認められないから×になる心理があったから断ることが出来なかったんですね。
    原因とパターンが分かってスッキリ!
    「役に立つ」「役に立たない」ではなく、期日に「出来る」「出来ない」に引き受ける基準を意識するようにしたら、相手にも気持ちよく断れるようになりました。

  • 英ちゃん

    困っている人に何か頼まれるとなかなか断れないものですね。
    たとえ自分が大変な状況だったとしても、心理的な罪悪感からなかなか断れないものです。
    結果的にも、かえって役割を果たせなくて迷惑をかけてしまうことがあります。

    nTechを通して本当に大切なことに気づいて以来、それに繋がらないものは勇気を持って断れるようになれました。

  • たっしー

    以前の私は断れない性格でした。
    とにかく、人や周りの空気に合わせていました。
    例えば、仕事で上司からこれやっといてとタスクを振られた時。
    本当は他のタスクが沢山あっていっぱいいっぱいだと思っていても、本音が言えず、嫌わせることを恐れて誘いを断れませんでした。

    nTechに出会ってから、断れない心理の仕組みが明確に分かりました。
    人の心理の特徴として、自分を存在させたいという本能があります。

    ですので、人の頼まれごとを断りたくても断ったら自分が存在できないかもしれないという存在不安が無意識で来るようになっているのです。

    nTechで自分はそもそも存在しないということが理解できた時に、その存在不安から自由になるのです。

    今では人の頼まれごとを断ることも容易にできるようになりました。

  • さかなゆう

    相手に気を使ってしまう
    そういう人多いですよね。
    なんて思われるかわからないし、怖いし。

    nTechと出会う前はわたしもそうでした。

    怖いですよ。
    気をつかいすぎて、肌はあれるし、心も我慢ばかりで、苦しい。

    そんな中nTechと出会い、真実と出会い、スッキリしましたし、
    気をつかうことに何も生産性がないこともわかり
    安心して本音で交流できる仲間も手に入り、
    スッキリの心で、今はみんなと新しいクリエイティブな毎日を過ごせているので本当に楽しいです!

  • つかっちゃん

    仕事の出来る人に仕事が集中する、と言われています。
    それともうひとつ、仕事を断れない人にも雑用のような仕事が集中します。
    頼む側の心理を考えたら当然ですよね、断らなさそうな性格の部下に頼んでしまいます。
    残業の多い人の特徴に仕事を断れない、というのもあると思います。
    そんな人にはnTechがぴったりです。
    断れるようになる技術ではなく、なぜ断れないか、その心を観ていくのです。
    そして幼少期のトラウマなどが見つかり、そのマインドームをフラットにすることで、無駄な仕事は断れるようになります!

  • タカ

    私は昔、人からの頼みごとを断るのは悪いことという思い込みに囚われて、人から頼まれると断れない性格でした。これは、自分のことは後回しでも、人に貢献しようという心理が働いていたのだと思います。他人への貢献心が強い人の特徴ではないでしょうか?
    自分に余裕のある時はそれでもいいでしょうが、それで潰れてしまっては意味がありません。
    nTechを学ぶとこの現実はフォログラムであることがわかり、○も×もないということが仕組みで理解できるので、観点固定の囚われた判断から解放された判断が出来るようになります。

  • 赤尾 共子

    断れないということは、基本あまりないのですが、なぜそれを断った方が今回いいのかを、相手と共有できずに、申し訳ない心理もうまれて、スッキリしないことがありました。

    いまは、なぜ自分がそう思うのかを、伝えて共有したところから、さらに全体としてどうしていったらいいのかを共に考えられるようになりました。

  • Natsuki

    私も頼まれごとは断れない性格でした。しかも、頼まれた時は嫌な気持ちは全くなく、寧ろ喜んで引き受けるタイプです。なので後になってから、なんでこんなに引き受けちゃったんだろう、、と後悔するのです。自分がなぜいつも予定がパンパンで、やる事が多くて大変なのか、今まではわからなかったのですが、nTechで解析しああきき、頼まれごとを断れない性格と原因が1つに繋がって驚きました。nTechでは、そのような一人ひとりの性格や様々な特徴が、たった1つの原因から生まれていることに気づき、その原因を根こそぎ解決できるので、本当に助かりました。

  • elly

    私は以前は人から頼まれた時や誘われた時、嫌だと思っていても中々断れない性格でした。
    なぜ断れないのか、nTechを学び、自分の中を観ていったときに「受け入れないと愛してもらえない」という心理が働いていました。
    幼少期の母親との関係で、母親が良かれと思って私に施してくれたことを受け入れる特徴があり、そうすることで愛されようと思っていたことに気づきました。
    自分の機械的条件反射、パターンに気づくことによって、観察ができるようになって、頼まれごとなどが来ても、条件反射ですぐに受け入れるのではなく、できないことはそのまま素直に伝えることができ、今では、お互いにとって良い方向で提案することもでき、人との関係も無理をせずに良い関係を築けるようになりました。

  • 堀江直樹

    人からお願いをされると、つい断れないとなってしまうという人も多いと思います。性格的なものだとか、自分の特徴だからしょうがないんだと思ってしまうひとも多いように感じます。
    心理的な観点から見れば幼少の頃の関係性が今に出るようになっていて、実は私たちは脳の機能上、過去の経験イメージを今の現象とつなげるようになっています。つまり断れない相手がそこに存在しているのではなくて、断れない相手をあなたが見ているのだということ。この仕組みを理解して、心とは何かを理解する技術がnTechです。本来の心は何者にも制限されない可能性そのもの。
    心が何者にも縛られないことを理解したときに断れないと感じてしまう考えから自由になって関係性を自由に作れるようになります。

  • 小畑 多美子

    基本的に断れない性格ではなかったですが、断れない条件が自分の中にあったことに、nTechを活用したセッションをしてもらうことで、自分の無意識が意識化されました。自分の中にそんな性格の特徴があったことを知ったときは、すごい発見でした。

    それは、自分が断ることで、相手に迷惑をかけてしまうのではないか?という心理が瞬時に働くときは、必ずと言っていいほど嫌なことでも断れないと思い込み、引き受けていました。だから、嫌だと思いながらやっていたので、すごくストレスも積もっていました。

    自分の中にそんな性格の特徴があったことはすごく発見でした。
    そこから、nTechの技術を使う習慣をすることで、本当に自分が断っても迷惑をかけないかどうかのか?相手と交流し、断ったり、引き受けたり自由に選択できるようになりました。

  • 大場光洋

    関係性のある人、恩のある人に頼みごとをされると、
    なかなか断れないっていう人は多いんじゃないでしょうか。

    特に、日本人には顕著というか、
    「和」を大切にする文化から、
    断る=相手を否定する=和を乱すという
    心理になりやすいのかなと思います。

    私もけっこう断るのは
    「性格」「」「特徴」

  • 川名哲人

    「頼りがいがないね」と言われて育った私は頼られると嬉しくて仕方がないという特徴の性格でした。
    だから頼まれごとをされると、「頼られた」「嬉しい」という心理が働き断れないのです。
    nTechを通して「頼りがいのない自分」のイメージから大自由になったことで、有頂天になって何でも引き受けてしまうのではなく、頼んでくる内容や相手の意図、大元の依頼主のことなどを確認し、引き受けるのか断るのかを判断できるようになりました。

  • てる

    断ることができない性格。これって結構多くの人が抱えている悩みだと思います。わたしもそうだったのですが、断ると関係性が終わってしまうのではないかという考えが出てきて、機械的に笑顔で了承してしまう。ほとんど断ることはできない性格でした。これを続けるとどうなるかといえば、無意識のうちに相手に合わせるのでストレスが蓄積していく。そうすると臨界点に達したときに、怒りが爆発する。「もういい加減にしてくれ〜〜〜!」と言わんばかりに。怒りをぶつけられた相手からしたらびっくりすると思います。そして、いつしか人間関係が面倒くさくなっていきました。今までのわたしはこの繰り返しをしていました。しかし、nTechと出会ってから、今までのこの繰り返しに終止符を打つことができるようになりました。すぐに了承したり、臨界点に達するまで我慢して怒りで反応したりする前に、頼まれごとがきたら、自分の状況をしっかり判断して、可能であれば受け入れて、不可であればその状況をしっかり相手に伝えることで断る。そうすることで背景を伝えた上での断りなので、相手も納得。すれ違いが起こることなくむしろお互いの関係性の次元上昇につながるという効果があることにも気づき始めました。承諾することも断ることも自由自在にしたのがnTechです。よかったら是非出会って見てください。

  • mizu

    私自身は、「嫌われたくない」という思いから断れない性格でした。好きな人や尊敬している人ほど嫌われる恐怖が動き、断れなくなってしまってました。
    そのことで、無意識的に合わせることばかりしてしまっていたので、
    本当はきついのに、きついが言えず仕事を引き受けたりして結果パンパンになって、影で文句を言うみたいなことばかりしていました。
    次は断ろうと思っても、いざ頼まれると条件反射で引き受けてしまう、そんな繰り返しでした。
    nTechと出会って、そもそもの嫌われる恐怖が一掃され超スッキリ、超安心状態になることができ、断ることが必要なときには
    しっかり断れるようになりました!また、nTechを学ぶと立場チェンジも上手になるので、相手を傷つけずに関係は良好なまま
    断わることもできるようになりました^^

  • SAKI

    私も言葉でははっきりと断れない性格で、自分の態度や行動に出てしまっていました。イライラがでたり、積極的ではなかったり相手を避けたりする行動になってしまうので関係性も悪くなる事が多かったと思います。
    断ること=悪いこと、自分がやった方がいいのではと思うのもありました。今はnTechを知り、自分が断ることで、他の人がやりたい場合もあったり、自分の心があまり迷わなくなったことで、意思をきちんと示せるようになりました。
    断る断らない、どちらでもそんなに変わらないのだと思うようになりました。そこに悩むよりも自分の心が本当はどうしたいかをわかることが大事だなと感じます。

  • sumitomo

    元々、人の役に立ちたい思いがあるので、頼まれると断れない性格でした。また、自分が何をやりたいかも分からなかったし、そもそも頼まれた事を断っていいというイメージも、以前はありませんでした。心理的に本当は嫌なので、無意識的に決して了承はせず、何度もなんども「それでどうする?」と言い続けて、結果的にやらない方向へ持っていった、という特徴がありました。でも、nTechを学び、自分の本心、本音を意識化する事ができ、相手がどういう目的で依頼をしているのかの背景も質問できるようになったので、自分がどうしたいかを意思を持って選択し、断る事が出来るようになりました。

  • こましょー

    私は意思決定、意思決断ができずいつも周りに合わせて自分のやりたいことを後回しにしてやりたくない事を言われるがままやっていた人生でした。
    なので、何一つやる気がなく無気力のまま時間の無駄遣いばかりしてきました。

    でも、nTechと出会い自分のやりたい事を主張しつつ、相手のやりたい事も主張して融合して意思決断をする事ができました。

    nTechがないとただ生きる意味がわからないままただ身を任せて人生を送っていた事だろうと思いうと、ゾッとします。
    本当の友達、仲間を作る事ができて良かったと思います。

  • えみる

    いい子でいるフリをする私は、周りの期待に応えて相手のしたいことに合わせるので、相手の提案を断れず、我慢して行くか、体調不良になるか、関係性を切るか、しかありませんでした。

    nTechを使うことで、自分が何者で何のために生きているのかが理解でかたので、アイデンティティーが大きく変化、どんなフリをする私が私をデザインするのかが選択できるようになりました。

    断れない心理もわかります。まず大抵の場合は、無意識過ぎて気が付かない。これまで生きてきたクセ(特徴)なので、まさか断れない原因が自分にあるとは思わない。

    例え気がついても、その習慣化を治そうとしても難しいし、何をどうやったらいいのか、まだnTech技術でしか教えてませんから。

  • cheerwave

    「断れない」と思うことの多くは、営業さんのサポートをしていた時。頼まれごとを断れないばかりに、残業して、残業して、激務を続け、、、何とかしてきたけれど、体力が持たなくなって、会社でも黙々と仕事をするので無言になり・・ストレスが溜まり体調を崩してしまったことが。頼まれたことは何でもやる。それが当たり前だと思っていました。私がやらなければ誰もやる人がいないし、もし私がやらなかったら営業さんに負担がかかってしまう。相手の望んでいることに応えたい!そんな気持ちも大きすぎて、抱えている業務に余裕がなくても、頼まれたことは断れない。ポジティブな性格も合間って、自分が頑張れば何とかなると。断れない理由が明確になり、自分が頑張れば何とかなるは周りにとっても危険を伴うことだと分かり冷静に客観的に状況も伝えることもできるようになり、断るという選択肢も増え、よりラクな気持ちで仕事ができるようになりました。

  • Keizenke

    人に何かを頼まれる。えー、と心の中では思いながらも「はい」と返事してしまう。これは私が断れない性格というのではなく、人から何かを言われたら、自分の思いは無視してやらなければいけないという私の観点があったからです。その背景には断ったら嫌われるとか、役に立たないと思われたらお終いだーとかいう思いがありました。逆に言えば何でもできる私でいたいし、役にたちたい私でいたいし、好かれたい私でありたかったのです。それは、凄い疲れるんですよね。やりたくないことをやるので。だから、断れるようになりたい!
    その断れない性格を断れるようにするには、心理的なところで断っても大丈夫と思い込むのではなくて、認識の変化=アイデンティティーの変化をしないとスッキリと断れないのです。
    その認識の変化を起こすのがnTech。断れない私をつくりだした根本原因を発見し、0化することで選択できる私になるのです。
    断っても、断れなくてもいい私です。
    そして、自分だけではなくて、相手の背景や全体的な動きを見ることができるようになるので、自分の思いだけ判断しなくもなるので楽になります。

  • さむさ

    頼まれごとを断れない原因は
    私が困っているときは見返りとして助けてくれるだろう、という勝手な期待と
    断ると自分が必要な時に助けてもらえないかも、という不安があったからです。結果的に自分は頼まれごとを引き受けても相手からは断られる、という報われない現実を何度も経験し、嫌になりました。
    nTechを学ぶことでその自分の性格の特徴や心理状態が頼まれごとを断れなくしてるんだと解りました。
    その判断基準が解るとそれに縛られない選択できる自由な私でいられるようになりました。
    報われない私、を創るために断れない心理状態をわざわざ作っている自分の特徴がギャグにみえてきて、それはやる必要がないなと解りました。今では誰にも頼まれなくても自分からやろうか?って言ってみることも多いです。
    そこには自分と相手に対する期待も不安もない状態なのでスッキリ作業ができています。

  • かなえ

    頼まれたら断れない。
    まさに私そのものでしたね。断ったら相手に迷惑をかけるのではないか、自分の気持ちを言っても聞いてもらえないし、結局自分がやるしかないよねと諦めが強烈でした。断れないから、やる事は溜まっていくし、疲れるし、逃げたくてもそれも言い出さないから根性でやるを蓄積していました。
    nTechと出会ってからは、断れない自分のメカニズム、人間のメカニズムがわかって、ようやく意思決定ができるようになって来ました!!nTechに感謝です。

  • vosaraicesara

    私は、人からの頼み事や誘いを断れない性格でした。なので、引き受けたくないので引き受けてしまって、後で後悔することが多くありました。逆に、自分から人に依頼したり、誘うことに関してもとても苦手でした。自分がそうであるように、相手も断れなくて嫌な思いをするのではないか、という心理が働いて、一人で悩むことが多かったです。頼み事をする側であっても、される側であっても、私は大前提として「相手に嫌な思いをさせてしまったら、受け入れてもらえないし、下手したら攻撃される」と心配になる特徴がありました。nTechに出会って、その自分が無意識に掴んでいた大前提が、100%思い込みであることに気づきました。さらに日常生活の中でその思い方の癖を客観的に観察することができるようになるにつれ、その癖にハマることもなくなり、断ることができるようになったのはもちろんのこと、相手と一緒に考える余裕が生まれて、人間関係のストレスは飛躍的に減少しました。

  • やなぎ

    私は人にあわせたり同じものを選ぶのが好きではない反面、人に嫌われたくなくて相手に合わせて断れない状況もあり
    優柔不断な性格だ!とマイナス的に思ったりしてそんな自分の性格や特徴がダメなところだから変えないといけない!と思っていました。この日本社会で良しとされる暗黙の了解に「違いよりも同じ」「出る杭は打たれる」などがあるからか一番辛かったのは、人と違う意見を言いそれを通すことでした。
    断れないというよりは、断っても通らない社会に嫌気がさした感じでしたね。けど、そんな自分も嫌われたくないから合わせる!というカオスな状態がありました。
    今はカオスになる個人、カオスになる社会がどのように作られるのか?!が理解できるので断れない!合わせたくないのに合わせてしまう!っていうことで大きく悩まなくなり、非常に楽になりました。

  • りん

    本当は引き受けたくないのに断れない。断れなくて、やろうと思っていたことができなかったり、時間の都合がつかなくなって睡眠時間を削ってしまったり。そんなことをよく繰り返していました。断って相手の気分を害してしまわないだろうか、嫌われないだろうかと気になって、断る勇気が出なかったからです。
    こんな性格は本当に損だなと思いながらも、ずっと変えることができずにいました。
    でもnTechを学んだことで、断れずにいた心理状態や断れない人の特徴についてよくわかるようになり、今では、相手の反応を気にしなくても大丈夫なようになりました。

  • naomijoy

    私は一見、しっかり自分の意見を言っているように見えるので、「断れない性格の人」と、思われることがなかったんです。でも実は自分が好きな人や尊敬している人、上司、自分の事情を知っている人の頼みごとや誘いははっきり断れませんでした。nTechを学ぶ前はどういう心理だったかというと「全然魅力的じゃない誘いを私にしてくるなんてセンスがないやつだな」とか「もっと断りやすい感じで誘ってくれないとダメだろ」と相手のせいにする特徴がありました。今ではどんな誘いでも、どんな人からでも断れるし、断っても関係性が悪くなったり何かが不利になることはなくなりました。

  • 見並圭一

    頼まれごとを断れない性格で何でも引き受けてしまうというわけではありませんが、でも結構、本音を言えずに困ってしまうことはよくあります。引き受けるなら責任もって、断るならハッキリと意思を示すことは本当に大事だと思います。nTechを学ぶと意思決定の質とスピードが上がります。物ごとの全体を観察してその時に最良の選択ができるようになります。

  • なっちゃん

    私の場合は断れない理由として、期待に答えたいという心理がはたらいていたと思います。
    長子という特徴から、責任感も強くありましたので私が断ると誰かに迷惑がかかってしまうかもしれないと思ったり、性格が負けず嫌いでしたので、頼まれごとは試されごとのように、断ることは負けみたいに思っていました。
    このように、断れない原因が私の場合はたくさんありました。
    ですが、nTechを学んでから断れないということは無くなりました。
    原因の背景がわかった時に自分の思い込みだったとわかったからです。

  • ちぐちぐ

    私、「断れない性格」なんです。
    耳にした事ありませんか?
    私もよく言ってました(笑)

    だって「断ること=失礼」だというイメージがあって、どうやって「断ったら良いのかわからない」って思っていたら断れませんでした。

    職場では、忙しそうにしている人からのお願いだったり、尊敬している人からのお願いだったら、「断るなんて失礼だ!」という心理が働きやすいし、
    プラベートだったら、「友達の誘いを断ったら、もう誘ってもらえないかもしれない」という心理が働いて、断り方が分からず・・・断れないという事もありました。

    nTechでは、個人の価値観・考えのパターンが整理されるだけではなく、自分の育った時代や環境にある共通点が整理されるので、客観的に理解できて、人間関係がスムーズになります。

    条件反射で「断れない私」しか選択できない設定から自由になって、「断る」も「断らない」も選択できのって、特に日本人にとっては大きな変化になるんじゃないかと思います!

  • htakamura

    昔の私は自分に自信がなく、周りに合わせるタイプだったので、人に何か頼まれたら断れない性格でした。でも、心の中は「えー嫌だなー」とか「今は無理でしょー!」って思っていても我慢してやるので、何一つ楽しむことが出来ず、かなり苦しかったのを覚えています。
    そして、nTechと出会って、全ての仕組みと自分が繋がって理解できた時、さらに自分の認識のアルゴリズムの整理と理解ができたので、それ以後は無理する事がそもそも無くなり、断ることも、引き受ける事も両方ストレスなく出来るようになり、楽しむ事が出来るようになりました。この技術、とても面白いです。

  • 中西豊

    人の誘いを断らない。
    人それそれの選択基準は様々ですね。

    基本的に人はどんな自分になるのか?というアイデンティティーによって、オートで行動が決まってしまうんです。

    なので全ての選択肢は、自分で自分をどう思うのか?というアイデンティティーで100%決まってしまうので本当の自分に出会えるnTechを学ぶことで、選択肢にブレがなくなります。

    自分が目指すべき方向性がみえるようになるので取捨選択が出来るようになり、
    人の誘いを断る、断らないという判断ではなく、自分で全てのアクションは1点に集中出来るようになるんですね。

    なので、人の誘いなどを正々堂々と断ることができるんですね。

  • miwa

    私も頼まれごとを断れない性格でした。長男長女の特徴かもしれません。
    とっさについついそうしてしまうので、本当に心から喜んでやっている状態ではありませんでした。
    仮にがんばって断ったとしてもその後に残るのは罪悪感。
    そんな心理状態になるくらいなら多少無理してでも断らないほうが楽と思っていました。

    nTechでは自分の心の奥底にある感情の正体に出会えますし、なぜそのようにしてしまうのかの仕組みがわかるようになります。
    今では意思にまっすぐに対応できるようになりました。断れない性格はnTechで治せますよ。

  • あかり

    頼まれごとは買ってでもしろという親の教えがあったので頼まれたことを断るというのはよっぽどのことがない限りなかったです。
    ただ、ここの状態は「今はしたくないな」とか「自分じゃないとダメなのかな」というもやもや感がありました。もやもや感がありながらも、買ってでもすることで見返りがあるという捉え方でやっていました。
    nTechに出会ってからは全てが仕組みで整理されて、自分の観点・パターンとも繋がり面白いほど自分がなぜそうせざるを得なかったのかが分かるようになりました。
    そうすると、断る・断らないどちらもノンストレスで自己表現できるようになり生き方が楽になりました。

  • Callinger帆足

    人から頼まれたことを断るって怖くないですか?
    以前の私は一度断ったら嫌われるんじゃないか、関係性が悪くなるんじゃないかと思ってしまい、頼まれたら断ることができませんでした。
    自分に自信がなく、何かやらないと自分に価値がないと思っていたので、少しでも誰かの役に立つことによって自分の存在価値を見出そうとしていました。
    しかし、自分がやりたくないことも断れないのでいつも苦しかったです。
    nTechによって、条件によらない関係性を築くことができるようになり、自分の心のままに表現できるようになりました。

  • halcan

    ちょっとした頼まれごとを断れないことが多かったです。
    断れずに請け負い続けて、気づいたら塵も積もれば山となり、それが重くのしかかってストレス…しかも次々に請け負っていつまでたっても全てのタスクが終わらない…ストレスが極まっていくと、特徴としてミスも増えるし自分の時間は取れない…優先順位がぐっちゃぐちゃ。
    結論「こんなことも出来ない自分は何て無能なのか!」そんなことが多かったです。

    そこに働いていた心理は、信頼して依頼してくれているのは断るのは失礼だと思っていましたし、困っている人を助けたいという正義心と、そうやって役に立たなければ、今後自分の事を受け入れてもらえなくなるんじゃないかという不安でした。
    実はこれ、幼少期に母親との関係性で出来た恐怖観念なのです。

    しかし、nTechと出会って認識方式がまるっと変化した時、「断ること」が相手との関係性に亀裂を与えるとは限らないことが理解できました。そこに、YES、NOだけではない、自分の状況を伝えて相手とのすり合わせを図るコミュニケーションが生まれるようになったんです。
    そして、大前提として今ここが満たされているので不信も不安もなく、自分の心に素直になって動けるようになりました。
    「断れない人生」から「自分で決める人生」を今、生きています。

  • クッチー

    人にお願いされると断れない性格。
    自分のメンテナンスの日を決めてても、人に仕事をお願いされるとそっちを優先させてしまい、結局、休みなく、疲れが溜まり、いつも心も体もボロボロに。「なんでこんなにわたしばかりやらされるんだ」と被害妄想になっていました。
    nTechと出会い、自分自ら選択してるのに、勝手に被害妄想になってる事に気づき驚きました。
    今は断る事も出来るようになり、勝手な被害妄想も減り、とても楽になりました!

    断ることも大事。

  • 山中 浩司

    頼まれたら断れないというのは一般的な日本人に多く見られる特徴であると思います

    私もそうだったのですが、例えば仕事の依頼が来た時に本当は断りたいけど断ってしまうともう仕事が回ってこないんじゃないかという思いに駆られついつい受けたくもない仕事を受けてしまいます

    その日本人のクラウドとも言える断れない性格を治せるのがnTechです

    周りの条件状況に左右される事もなく大自由の心を持つ事ができ自分が本当にしたい事を選択する事ができるようになるのがnTechです

  • Reriser tae

    昔から姉御肌の私は誰かに頼ることが出来ない性格だったので、頼られると断れず引き受けてしまうタイプでした。

    なぜ、大変なことや面倒臭いことを引き受けてしまう心理が働くのかと分からなかったのですが、nTechを学んだ時、ようやく理解出来ました。

    これは私自身だけでなく、人間は皆、人に認められたい、良く思われたいといった承認欲求がありますよね、これ自体悪いことではないんですが、自分がやりたくない事でも引き受けてしまい、やり遂げられた時は気分が上がり、不出来な結果だと気分が下がるのも分かるのですが
    相手の期待に応えたいだけでやるからキツいですよね。

    今は自分の心の状態が分かることと、仲間との信頼、チームプレイができることで断れないではないし、1人で引き受けるというプレッシャーから解放されています。

  • やぶ

    基本的に人間は機械的条件反射しかしていません。
    ですから、「断れない」という性格の場合、「断れない」ことを繰り返すのです。
    その性格を変えようと努力をして「断る」ことができるようになったとしても、その「断る」は「断れない」ことへの反発でしかありません。潜在的には「断れない」のです。
    断れない性格を本当に治そうと思うのであれば、機会的条件反射から自由になる必要があります。
    その機会的条件反射から自由になることを案内するのがnTechです。

  • macha

    まさに、昔は断れない性格でした。
    なぜ断れないのか。心理としては、今断ったら、次誘ってもらえなくなる!とか、断ったら嫌われる、文句言われるのがいやだ。とか。
    あと、断ることにめっちゃ罪悪感を感じたり。
    断ったら申し訳ない、とか。
    でも、nTechと出会って、断ることができるようになりました
    ちゃんと自分の気持ちを伝える。
    かなりスッキリですね。
    断れない自分をまず知って、そこから理解、納得して行動してみる!
    新しい自分と出会えますよー❗️

  • ちは

    私は人の役に立ちたい、という思いがあり、人から何かを頼まれると喜んでそれを引き受けることが多くありました。相手から頼られることも嬉しかった。でも、今振り返ってみれば、頼まれごとを私がやることが本当に相手の為なのか?といったら、そういうケースばかりではなかったなと思います。断るほうが相手の為になることもあった。
    そして、nTechを学び、そもそも私の「人に役立ちたい」という欲求も、根底にある自分自身への自信のなさやマイナスイメージからきており、そのマイナスを払拭して自分の存在意義を確立しようとする行為が私の「断らずに相手の役にたとうとする」という行為だったこともわかりました。今は自分イメージが根本から変わったので、何かを頼まれたとしても、自分の変な欲求からではなく、本当にそれを引き受けることが、自分にとって、相手にとって、周りにとっていま必要なことなのか?というところを考え客観的に判断できるようになりました。めちゃ楽になりました。

  • 山口禎子

    私は断りたくても「断れない」という訳ではなく、「断る」という選択肢がありませんでした。
    そう思い込んでいました。
    「断る」ということが、あり得なすぎて、誰かから頼まれたらやることが当然過ぎて、「断る」ことを知りませんでした。その結果、自分のキャパ以上の依頼や仕事を抱え込み、さらに「助けて」とか「やりたくない」ということも、選択肢になかったので、パンパンになってすべてが滞るということが起きました。

    一般的にはこの状況を「あなたの性格」と言います。でもそれは間違いです。
    「あなたの性格」だから断れないということではなく、そこには1人1人特徴のある動きのパターンが隠れています。
    その動きに固定されていると、解っていても、変えられない。ということを何度も繰り返します。
    その状態を解決できたのがnTechでした。

    動きのパターンは人それぞれ独特のパターンですが、
    その中身を知ることより、そうなってしまう仕組みを知ることで、
    自分のこともよく理解できて、誰かのことも理解できるようになります。

  • 誰かに何かを頼まれる=信頼されている
    誰かに何かを頼まれる=私を選んでくれた
    頼まれたことを断る→✖️
    そんな方程式がありました。
    だから、頼まれたことをなんでも!出来る限り!引き受けていました。
    そして、1人で頑張っていました。
    nTechを知って、その方程式が日本人だからこそ当てはまりやすいことを知りました。
    頼まれたことができないと判断した時、伝えることが出来るようになりました。

  • 亀井 薫

    なんだか断ると、相手が悲しむんじゃないのか、失望するのではないか、今後話をしてくれないんじゃないか?
    そんな思いをずっと持ちながら、相手と、特に先輩などとは付き合っていたと思います。

    なんで断れないんだ!!!なぜ断れない!

    これは自分の幼少期のエピソードによって、
    いわゆるなんでも引き受けるお人好しな性格が形成されました。

    それは6歳の時。あることを見てしまったのです。
    それは、6歳上の姉に対して、母親が蹴ったり、殴ったり、暴力を振っていた場面を。
    原因や細かな詳細は知りません。
    しかし、私の中で残っているのが、母親に逆らったらこうなるんだ、目上の人には逆らえない・・
    という恐怖感と共になんでも引き受けないといけないんだ。。。
    特に、その頃の心理の特徴としては、母親に認めてもらいたい、愛されたいがあるから・・・・

    実はこの性格や心理がどこからどのように生まれていったのが、26年間ずっとわからず、
    またそんな性格が苦しいのにいままで気づかないようにしていた自分がいました。

    nTech。
    自らが断れない!!という強烈な思い込みの殻の中にいることを明確に理解して、その思い込みの外に出ることで
    、初めて自分の強い意志での決定が出来るようになりました。
    その時の感動は忘れず、初めて自分の人生を歩んでいると思えた瞬間でした。

  • ecco

    頼まれごとをされたら断れないという人、日本人に結構多いですよね。
    断れない人の特徴としては、周りからどう思われるかという周りを気にして断れないというタイプか、自分のことより周りの人をどうにかしてあげたいというように自分より周りを優先させてしまうタイプや、人の役に立つことで認められたいとというようなタイプに分かれるのではないかと思います。
    私の場合は人に頼まれたら、申し訳ないと思ってしまい、なかなか断れない性格でした。特に困っている姿を見るとなんとかしてあげたいという心理になり、できる限りのことはしようと思って頑張ってしまい、自分のことは後回しにしていまい、後で大変になるパターンをよくやっていました。
    nTechに出会ってからは、今まで当たり前にやっていた無意識のパターンに気付き、そのパターンができた原因を知ることができたので、頼まれたとしても何でも条件反射で引き受けるのではなく、状況を見て難しいようだったら断るという選択をすることができるようになりました。

  • soramame

    今思うと、アホらしいのですが、私は以前、嫌いな人に誘われても、断れない性格でした。なぜか、どうしても「行きたくない」「嫌です」と言えなかったのです。なぜ、断れないのか、その心理状態は「嫌われたらどうしよう??」でした。嫌いな人に嫌われても、べつになんてことないじゃん、と親友に言われたことはありますが、なぜか、どうしても、私の特徴として、そうは思えなかったのです。nTechと出会って初めて、なぜ、自分がそれほどまでに嫌われたくないのか、その出発と仕組みが明確に分かり、それによって、「まあ、嫌われてもいいか。」と思えるようになりました。

  • eri567

    断れない性格だと後で自分が抱えすぎて大変になることもありますよね。

    人からの誘いを断れないというのがありました。断ると相手から嫌われたり、関係性が切れちゃうようなイメージがあって。だから、本当やゆっくり休みたかったのに、お誘いにのったり。

    nTechに出会って思うのは、断れないのはいつも誰かの期待に答える自分でいたかったり、それを通して良い人でありたかったり、嫌な人と思われたくない心理が働いてるんだなと思いました。

    でも、そもそも断ることで切れてしまう関係って本当に残念ですよね。nTechを通して、無条件で築ける関係があることを知ったからこそ、今は自分の心に正直に断ることもできるし、断るとしても何か代案を考えてみたり自由度が増してます。

  • もっくん

    以前は私も断ることに申し訳なく思っていました。
    それは今思えば相手のためにやって当然というのが自分の中にあったから。
    だから嫌でも聞いてしまう。
    そういう自分でありながら断れないのが嫌だからといって頑張って断ったとしても、心の中では考え感情と行動が食い違うのでスッキリしない。
    そんな状態をnTechでは根っこの部分から変えてしまうので、今ではスッキリ断ることもできるようになりました。
    そしてまた、断らずに受け入れることもスッキリできるようになり、選択の幅が広がりました。

  • 波多江めぐみ

    以前までの私にとって、「断る」という言葉のイメージがとても悪かったのですが、nTechに出会って、「断れない」という心理状況・仕組みを理解できたことを通して断るというアクション自体への悪いイメージはなくなりました。
    今は、自分にとって必要かどうかで、判断するようにしています。

    自分自身の意思決定によって生き方を選択していきたいと思った場合、nTechの理解は必ず必要なものになってくると思っています。

  • erina

    断ることは、特に仕事ではなかなかできなかったですね。できるだけ貢献したいし、力になりたいと思う気持ちがあるから、かなりいっぱいいっぱいな状態でも、できませんと断れない。そして、引き受けてしまって、さらにいっぱいいっぱいになって、やっぱり断れば良かった、でも今更言えないと悶々としてしまったり。でも、頼む相手も、無理に引き受けていっぱいいっぱいになるようなら、断ってくれてもいいと思ってたりするんですよね。もしくは、ここまではできるけど、これ以上はできないと相談するとか。nTechと出会って、人間の深い心理のメカニズムがわかり、自分で結論を出す前に、相手と話して、相手の背景を知るコミュニケーションをするようになり、断れない悩みや断る罪悪感は自然になくなりました。

  • 高橋恵

    誰かに何かを言われると心の中で常に断りたい!と思っていましたが
    相手の顔色をみるとつい断れなくなって引き受けてしまう性格の特徴があると言う自覚がありました。
    しかし何をどのように変化すればいいかよくわからず同じことの繰り返しでした。
    nTechに出会い、変化する事が出来ました。

  • 島崎信也

    人の誘いを断れない、頼まれごとを断れない。それが性格の問題だと思ってしまう気持ちはよく分かります。そこには一体どんな心理が働いているのか、どんな特徴があるのかを探そうとする人も多いと思います。私も初めはその様に考えていました。だから、本を読んだり、人と会って話を聞いたり、内面を見つめるなど色々やりましたがnTechに出会って、断れない自分という存在自体が虚構であった事をよくよく分かりました。本当の自分は、それとは全く関係の無いところで何があっても絶対尊厳の状態でした。人や雰囲気と、どの様に出会えば良いのか分かります。

  • 熊倉恵子

    頼みごとをされて断ると、「相手からどう見られるんだろう?」と、相手の目が怖くて、断れない。これをずっと繰り返していました。人の目を気にして、嫌われないようにしてしまう。けど、それだと本当の信頼関係は築けなかったんですね。変わりたいと思ったけど、私の特徴だし性格で、心理学をやっても変わることができませんでした。
    nTechと出会い、自分の中の自信の無さや劣等感の原因が分かり、ヒトツしかない世界から観る認識が変わったことで、自分も相手も無いところから、安心の心で自分の意志や背景を伝え、受け入れる事も、断る事も、自由に出来る様になりましたし、その事を通して、信頼関係を築けるようになりました。

  • masaco

    断れない性格だった。人の役に立ちたい、期待に応えたい思いが強く、加えて断ったら悪い、できないと思われたくない、であったり、引き受けることによって自分の可能性が開かれるのでは、という心理が働いていた。
    が、それによって、本来自分でなくてもよいようなことを引き受けてしまって、いっぱいいっぱいになるなどデメリットも。
    nTechと出会い、全体の仕組みや自分の無意識の特徴を知り、また関係性の築き方が変わったことで、断ることもできる自分になった。

  • Hiromi

    私はどちらかと言うと、割と嫌だ〜無理〜と思うことは断れるタイプでした。

    ただ、周りを見てみると嫌だと言いながら、断れない性格の人は本当に多いと思います。これもある意味日本人の特徴の一つだと思います!

    nTechに出会ってからは、断っても断らなくても、○も×も無い世界を仕組みで理解したため、更に自由度が半端なく増し生きやすくなりました。

  • ぽえっつ

    私は真ん中子(中間子)で、周りがなんでもやってくれる過保護的な環境で育ちました。
    だから、周りの人はなんでも自分のためにやってくれるものだとふつうに思い込んでました。あるとき、いつも何でもやってくれるnTechを学んでる友達が、“実は、自分は断れないパターンがあって。。”と告白。“ホントいい人~٩( ´◡` )( ´◡` )۶♪”といつも思っていただけに、“なんとっ。その人の単なるパターンだったのか・・(;゚ロ゚)ハッ”と衝撃を受けたのを思い出します。
    世の中、そんなもんなんですよね。自分のパターンから出てると、また違う関係性が築ける。なんて楽しい技術なんだろ。

  • KOH⁺

    先約がない限り、断れない私でした。お人好しな性格で、断らずに相手を期待させ、基本は約束を守ろうとするものの、体力が限界だったら連絡するエネルギーもなくドタキャン、というのをよく繰り返していました。その心理は、相手によかれと尽くすことが○で、体力を過信してしまうほど前進中毒なことが特徴でした。nTechと出会い、先約がなくても安心して断れるようになりました。

  • 澤田祐子

    断れない性格というのは本当に困ったものだなと思います。私もついつい断ることが出来ず、曖昧な返事をして相手に期待させては"あとでやっぱり無理でした"となるパターンを繰り返していました。何かを引き受ける前から、これはちょっと無理だと感じつつ、その場を丸くおさめたいか相手によく思われたいかで条件反射してしまうんですね。日本人の心理とも言えるかもしれません。表面は笑顔でYes、心の内はNo。ストレスが蓄積します。

    nTechを活用しようすると、そういった裏表のギャップが少しずつ取れていきます。はじめは意識上のYesと裏の無意識のNoを観察出来ず感情(観点)がわからないということもあるかもしれませんが、裏が取れるようになってくると、自分のニーズが表現できるようになるのでNoをNoとして表現できるようになります。nTechの仲間やセッション士はそこら辺は瞬時に察します。

    まずは断れなくて困っている自分を認めて、無意識に働いている感情エンジンを捉えることから始めるのがいいと思います。ちょっと大変かもしれませんが、必ずスッキリします✨

  • クマ

    まさしく、自分は断れない性格の人間でした。

    何かを頼まれた時の心理としては、断ったら嫌われるのではないか、断流ということは相手の期待に添えないこと。
    そんなように相手の意識しすぎて、相手の意図を期待を、自分の望みよりも優先させてしまっていました。

    nTechを学んでからは、なぜそうしてしまうのかの根っこを捕まえることができ、自分のパターンを認識し乗り越えることができました。
    なぜそうしてしまうのかが、自分と繋がったときに自分の涙を癒すこともでき、今では自分の主張もできるように回復しました!

  • bonatakato

    頼み事は断れない。
    断ったら嫌われるような気がする。

    つまり、

    「断ったら=嫌われる」

    と思い込んで、常に頼み事は請け負うのが、かつての僕でした。

    しかしながら、嫌われるという未来不安は、nTeahによって綺麗に消えていきました。

    嫌われるって思ってたのは、自分だけだったんだーーーー!!!そして、そもそも嫌い&好きという感情さえ、全て自分の中にある幻想だったのです。

    嫌われる不安がなくなると、自信を持てて、意見をはっきり言えるようになりました。

    ぜひ、素晴らしい技術nTechを学んでみてください^_^

  • はるころり

    断れない性格で困ってる人は多いと思います。その心理や特徴は嫌われたくない・人の目線が気になる・自己主張できないことでもあると思います。nTechでアイデンティができるプロセスとその構造を知ってしまえば、簡単に新しい生き方ができるので必要ないと判断したときに関係性を壊すことなく本音を伝えることができるようになります。

  • 明楽

    昔から頼まれごとを断れない性格でした。
    それどころか、こっちから「私がやりますよ」と引き受けてしまう性格でした。
    断ると嫌なやつに思われないだろうか。。。とかいう心理が働いて、自分よりも相手を優先してしまう、流動的な判断基準の特徴を持っていました。何か自分が価値を提供することで、存在意義を満たしていたのです。
    nTechを学んで自分の判断基準を理解してからは、断ることへの罪意識もなくなって、断ることも引き受けることも自由に選択できる自分になりました!

  • こみず

    断れない性格とは、まさしく私のこと。ノーと言えず、仕事を抱え込みすぎて、彼氏にもよく怒られていました。

    日本人には比較的よく見られる特徴かなとは思います。堂々と断れる自分になりたいなと思い、心理学とか勉強したこともありましたが、効果なし。。。むしろトラウマできました。

    なぜ変わることができなかったのか。nTechに出会って、自分と自分の宇宙が消えた時、原因もわかったし、断ることもできる自分になれました。
    nTech、おススメです。

  • ろい

    以前は、断れない性格で何でも引き受けてしまい、その結果、自分がつぶれてしまうという特徴でした。何か断ること自体が相手に対して申し訳ない気持ちと自分さえ何とかしてしまえば、丸く収まるのではないかという心理が強く働き、ついつい断らずに引き受けて時間までに間に合わず、結果的に相手にも迷惑をかけてしまうという繰り返しでした。
    nTechを学んで自分にできないことをちゃんと断ることが相手にとっても自分にとっても楽なんだという感覚になれたのでいまは自分に無理なことはちゃんと断れるようになりました。

  • とみざわりょうた

    nTechと出会う前の私は頼まれごとを断れない性格でした。というか、自分の意志をもって物事を選択してことがなかったので、頼まれごとを断るという選択肢がありませんでした。しかしその状態で過ごしていると頼まれたことを全うできなかったり、上手くいかないことがあると深い絶望感に包まれ、自分が何を感じているのかすらよくわからない時期がありました。

    しかしnTechと出会って、無意識の構造を理解し、自分がなぜそのような状態になっていたのかを理解できたので、頼まれごとを引き受けることも出来るし、断ることも出来るようになりました。これはnTechがいう観点の問題にすべて起因しており、それを理解するだけでも人生がずっと楽になりました。

    もし私と同じような悩みを持っている方があれば、ぜひnTechを学んでみてください!

  • すっちゃ

    僕は、断れない性格で悩んでいたという訳ではないですが、頼まれたら断れないという性格の特徴がありました。逆に人に頼むことは苦手でした。頼まれることはむしろ嬉しいので、気持ちにゆとりがある時は何の問題もありません。でも、困るのは気持ちにゆとりがない時や忙しい時。頼まれたら断れない性格なので、自分のことを後回しにして引き受けてしまう。そうすると、知らないうちにフラストレーションが溜まって、イライラする。そんなパターンです。
    でもnTechで、頼まれたら断れないという自分の心理がよく理解できました。
    そして、「断るか断らないか」は、言い換えたら「意思決定」です。nTechでは、「意思決定原理」が理解できるので、断ることも断らないことも、自分の選択次第。自由に選択できるようになりました。
    気づいたら、頼まれたら断れない性格が、自然と解消されていました。

  • しげみ

    頼まれたら簡単には断れない。そんな性格でした。相手に悪いと思っていしまうし、気分が害してしまうかもしれない。そんな事が頭をよぎるので断るなんて発想はよっぽどの事がないと思いつきもしませんでした。でも結果、自分がいっぱいになってしまったり、不満に思ってしまったり、今思えば色々な感情を蓄積していました。
    nTechを自分の生活に取り入れてからは、自分のペースを見たり、それが今必要なのかどうなのかというところから判断して受け入れたり、断ったりができるようになりました。以前の私からするとちょっと生意気?と思うような気もするけど、でもぞの方が私にとっても相手にとっても良い状態で関係を続けていけるんだという事がわかりました。自分の絶対は絶対ではないので、しっかり伝えてみることや、自分で判断することの大切さがよくよくわかるようになりました

  • みなも

    頼まれたら断れない性格というのは、表面的なことで、背景には、いろんな特徴があると思います。
    自ら判断できない、自分の判断に自信がない。人に迷惑をかけたくない。無責任だと思われたくない。認められたい。

    でもこれは、頼まれごとをする前の自分自身の、頼まれごとにたいするイメージの固定からくるもとだとnTechを通してしることができました。

    条件反射でyesと言ってしまったり、その逆でNoといってしまったり。

    自分がどんな条件に対して、どんなリアクションをしたくなるのか、その無意識の感情のアルゴリズムを理解することで、相手とのコミュニケーションがスムーズになるので、断ったとしてもその背景を理解してもらえるし、逆にその背景を理解してもらった上で、どこまでなら出来るというふうに受けることもできる。そうして頼まれごと一つを通して信頼できる関係を作れるようになりました。

  • こうた

    断れない性格というよりは、相手を見て断るか断れないか判断していたと思います。
    自分より目上の人や、媚を売っておけば得になりそうな人などからは断れない。強気になれる人だと断る。相手によってコロコロ変わる自分の性格が悩みでした。
    nTechを使うようになってからは、そんな判断基準がつくられる仕組みも理解でき、一貫した自分を持てるようになれました。

  • 安田真理

    『断れない性格』と思っていませんでした。が、今思うと、めちゃくちゃ当てはまります。誰にも無意識では嫌われたくないから、よっぽど嫌でない限り、告白されたらふることもしなかったなぁ。遊びも基本オッケーしてました。当時は、ちゃんと選んでるつもりでしたが。
    無意識には、『こんな私を愛してくれるなんて、誘ってくれるなんて』と、すごく自己価値が低かったのが、nTechを学んだ今では、よくわかります。
    今は、優先順位や自分の無意識を観察しながら、つくりたい未来や関係性をメインに、時と場合によっては、しっかりとお断りもできるようになりました

  • vivishock

    つい相手に合わせて、内心はめっちゃ断りたいのに、頼まれごとを引き受けてしまう。

    断ったら自分の印象にマイナスに働き、立場が悪くなってしまうんじゃないか。

    ありもしない自分像を作り上げて、その自分像で見る相手を勝手に想像する。
    そんな思い込みの中で、勝手にエネルギーを消耗して疲れてしまう。

    こうしたエネルギーロスの原因は、勝手に自分の中で決めつけてコミュニケーションを完結してしまうことにありました。

    上司に相談しても、怒鳴られて突き返されるだろう。
    家族に相談しても、理解を得ることはないだろう。

    そうやって自分の思い込みの中だけの交流にこそ僕は疲れていました。

    なので、人が変わったとしても結局は同じような現象にまた出会う。

    このパターンから抜け出すのに必要だったのがnTechでした。

    自分のコミュニケーションパターンと、それが産まれた根本原因を仕組みで腑に落とすこと。

    そうすることで、人とのコミュニケーションの中で自分をメタ認識できるようになり、思い込みの囚われることがなくなりました。

    今の僕は、断りつつその背景を伝えるようにしています。

  • まる

    海外で仕事をしていると、仕事を頼むと必ず「なんで?」と聞き返されます。日本にいると、理由なんてきかれず、OKされるので、最初はとても驚きでした。理由を聞く理由は、意図をわかりたいとか、自分が適任かをしりたいってことだとしってなるほどと思いました。仕事を上手にまわすためにも、しっかり断ることは大切ですよね。断れない性格だと思う方は、ことわったらどうなってしまうのかを考えてみたらいいかもしれませんね。自分の観点にきづくかもです。

  • EMI

    人から頼みごとをされると、つい断れず引き受けてしまうのです。これで最近もとってももったいないなぁと思うことをしてしまいました。
    何故断れないかというと、私の場合は「相手が可愛そうだな、傷つけちゃいそうだな」と思ってしまうのです。更に、多少その頼みごとのせいで自分が無理をしたり疲弊する分も全く問題ないのです。
    今まで生きてきた分には全く問題なかったのですけど、nTechを学ぶにつれ、”人の頼みごとを引き受けることが必ずしも相手の手助けになるわけではない”ということに気づくことができました。相手が本当に求めているものは何なのか、自分が本当にできる手助けは何なのか、理解をして行動ができるようになりました。逆にいえば、nTechの理解がないと、特に義理人情を大事にする日本人の特徴として、人からの頼み事を断るのは難しいと思います。

  • 古川いずみ

    以前の私は「断れない人代表」のような性格で、相手に合わせまくって自分の事を主張しない人間でした。トイレに誘われた時など、自分は行きたくないけど、なぜか一緒に行くという、ある意味奴隷のような特徴を持っていたと思います。それがすごく嫌だから、心理学を学んだり、自立した心を自分ではぐくもうとして色々な事を学んだのですが、
    なかなかそれを変化させることはむずかしかったんです。それがnTechとであった後に「断れない」私が、相手を不快な思いをさせずに断る、という事ができるようになったんです!!すごい!!

  • あさりー

    断りたいのに断れない、本当にそうでした。
    昔の私は、もう感覚が麻痺しすぎて、断りたいと思っていることすらわかりませんでした。
    私のところに来た仕事や頼まれごとは、条件反射のような早さで対応していました(笑)
    自分の事が蔑ろになるので、あとで自分がキツくなるのですが、それが当たり前で疑問にすら思っていませんでした。

    nTechと出会い、自分の認識アルゴリズムがわかるようになってから、それが異常なのだと認識出来ました。
    どうやら、どんな小さな頼まれごとでも、断ると嫌われるのではないか、、、?嫌に思われるのではないか?そんな考え感情心理が働き、自分を支配していたようでした。
    相手に合わせて自分がキツくなっていくパターンを、まずは認識し、どう変化させたいかのビジョン、計画を立て、それを実行し、確実に変化を起こす事が出来るのがnTechです。
    nTechのお陰で、余計な考えが減り、生きるのがとても楽になりました。

  • ぬくこ

    断ることはだめなこと。
    断る人は勇気があってすごいなって思ってたし、自分の意見をまっすぐ言えるうらやましさを感じてはいたんです。
    だけど、私は断ることにまったくと言っていいほどいいイメージがなく、むしろ関係性が切れる!って思ってました。
    nTechに出会う前まで。
    だから、本当は行きたくない飲み会とか、交流会とかに友達と誘われても、関係性を切りたくない私はしぶしぶ参加。そんなことをしょっちゅうしてました。
    けど、nTechに出会って気づいたことは断ること=関係性が切れることではないということ。それは私の過去の体験から来ているだけで、むしろ思っていることを直接言うことによって関係性が良くなることもたくさんあって、私自身も驚きの連続の日々です。

  • 白鳥健

    私は小学校のころから○○委員長だとか、○○部の部長だとか、何かと役職を任され、断れないで毎年のように引き受けていました。しかし、性格や能力に特別秀でたものがあるとも思えない。ならばなぜ任されるのか、なぜ断れないのか。その心理は、当時わかる範囲では「自分に自信がないからだろう」ということでした。秀でたものがないからこそ、役職を受ければこれ幸いと自分を飾りたてて何かを得たと思いこもうとする…ああ我ながら浅ましい、でも断ったらもっと自信を無くすだろう。私の家庭環境からして末っ子という特徴があったことも影響したかもしれませんが、nTechを学ぶまでそのように、断るにせよ断らないにせよ、「自信のない自分」から考えを出発させる以外に選択肢が無かったのです。

  • YOKO

    以前から私は人に何かを頼まれると断れない事がほとんどでした。それが私の性格だし、特徴だとも思っていました。時には嫌だなと思っていても、自分では「誰かに頼られて嬉しい事だ」「人が困っているから私に話が来たんだ」そして、極めつけは「自分に来たものはチャンスと思え」など自分の本当の気持ちは二の次、三の次と優先順位が低く、人から頼まれた事をやらなきゃいけない、やらないと相手にどう思われるかが働いて、自分で楽しくやれる事が少なかったです。
    また、頼まれた事を断らないのでやる事が増え、自分のやりたい事はほとんどやれずにストレスばかり溜めてました(><)
    そんな私がnTechを学ぶ事で断われるようになったんです!
    それは自分が何を持って判断していたことが理解できたことが大きいですね。
    断れない自分=断ると相手に嫌な気持ちにさせると言う自分の無意識の方程式に縛られていた事に気づき、断っても相手は嫌な気持ちにならない。むしろ、自分がやれない仕事を引き受ける事の方が相手に迷惑かけないと新しいイメージに変わりました。
    今では、断れなくてストレスを感じてイライラしていた自分から開放されてスッキリしています☆

  • まきのみ

    何が頼まれた時に断るのが怖い。
    一見優しい性格のように見えるのか。
    あなたは優しい!と人によくいってもらえます。
    そうやって人から好かれようと頑張ってきました。
    それは嫌われるのがとても怖いからです。
    幼少期のいじめが私の性格、心理に大きな影響を与えていたため、断れない性格、嫌われたくない心理が働き、頑張りすぎて疲れる。
    ただこの仕組みを繰り返していただけだ!と気がつき力を抜いて人と接することが出来るようになりました。

  • Maimai

    私はこれまで、人から何か頼まれたりすると断れない性格でした。
    困っている人を無視できないし、誰かの役に立てることは嬉しかったので、何でもかんでも受けてしまい、気が付けば自分のことがおざなりになってしまうこともしばしばありました。nTechに出会い、自分が人からの頼まれごとを断れないのは、観点の仕組みからくる心理の特徴であることに気づいて、その仕組みを知ることで、無駄に人からの頼まれごとを引き受けることはなくなりました!

  • 相良真史

    断るのがとにかく苦手で、誘われたり、お願いされたり、任されたりすると、必ず引き受ける性格でした。そうすることでどんどん信頼され、誰とでも仲良く関係性を築ける自分なんだと思っていました。しかし、それが続くと、まわりに合わせるだけの自分に嫌気がさし、予定が重なってどちらに行くか自分で判断をしないといけない時に判断できなかったり、友達に相談を受けたり意見を求められた時に、自分の意見が答えられなくて、結果的に深い関係性が築けないことに悩んでいました。
    nTechを学んでみて、断れない理由が、自分の無意識エンジンによってつくられていたことが理解でき、このことによって自分の人生を自ら制限していた構造にハッとしました。今では、無意識エンジンを自分で掴まえて、nTechを使ってゼロ化することで、どんな誘いも自らの意思で自由に判断でき、それが結果的に相手と深い関係性を築けるようになりました。

  • けんご

    「はい」反射的でバリエーションのない相づち。

    質問は一回まで。

    一回質問して理解できなかったら、
    「わかりました」か「やってみます」。

    最近、覚えた新しい相づち「なるほど」。

    20代前半の時には、そんな状態だったと思います。

    断れない癖が身につき、
    お人好しな性格が裏目に出て、
    ついつい長引く人付き合い。

    人見知りだったのもあり、
    心理学を学んだせいで感情が麻痺して、
    「いい人」という特徴のないキャラ。

    今では、コミュ障って言うんでしたっけ?

    人間は機械的条件反射しかできないので、
    よく頑張ったと昔を振り返っては思いますが。

    人の性格が構造で理解できる、
    心理学よりもスピリチュアルよりも深い世界。

    nTechに出会ってからは文字通り、心の自由度が上がりました。

    ぜひ、出会ってもらえたらと思います(^^)

  • 田沢恵理佳

    私は以前はNoと言えない、断れない性格でした。なぜ断れないのかというと、相手に申し訳ないなとか、傷つけてしまうのではないかな。と、相手に確認するわけでもなく、勝手にそう思い込んでいたからです。nTechを使ってから、思い込みと事実の区別をつけることができたので、確認作業が出来るようになり、客観的に物事を観れるようになりました。nTechを使わなければ、一生思い込みの中で生きるところでした。

  • あさみ

    断れない性格の日本人は多いですよね。私ももれなくその一人でした。
    断れない心理の特徴って、自己否定が強い人だと思います。極端に言うと、自分がバツで他人がマル。
    これって他人と自分を分けて考える限り、一生治りません。
    全てが自分と理解できるnTechを習得する事で、断れない性格に悩むことはなくなりますよ(*^_^*)

  • 由佳子

    私は子供の頃から相手に合わせてしまうので、何が頼まれ事などされると断れない性格でした。

    断る事もチャレンジしたこともありますが、断ってしまうと物凄い罪悪感が襲ってくるのです。

    断れないのも苦痛だけど、
    断わるのはもっと苦痛…。

    どんな心理が働いてそうなるかもわからずに、いつも断れずに我慢ばかり蓄積しもう限界!って時にnTechと出会いました。

    nTechと出会って学ぶことで、断っても断らなくても苦しかった自分の心理がどのような仕組みでそうなってしまっているのかが、森羅万象の仕組みとも繋がって理解する事が出来き、納得できた時にその苦しみが消えていったのです。

    今では、本当の自分の声を聞いて断る事も断らない事もストレスなく選択する事ができるようになりました!

    振り返ってみたら、nTechと出会う前はたった一度も自らの意志で選択すらしたことがなかったし、選択できなかったんだな…と思います!

    今ではnTechを使うことで、本当の自分の声を聞いて迷いなく自ら意思決定して未来を切り開けるようになりました!

  • hiro

    断れないと思うことは沢山ありました。頼まれた時、正直嫌だなとか思うことがあっても、そう思ってしまっている自分は自己中だなと思って、素直に言うことが出来ませんでした。なので人間関係、仕事でストレスを溜めることが多かったです。nTechに出会ってからは、自分の思い方のクセが分かるようになり、その根底にある観点から自由になれるようになりました。その結果、善悪無く本音を言って、場合によっては断ることも出来るようになりました。

  • イワミユカ

    自分もいつか助けてもらう時が来るかもしれないから…そのスタートです。人から頼まれたらできるかできないかをおいてもとりあえず受けてしまう。睡眠不足になっても一生懸命になるけど、最後は疲れ果てて、その人との関係性を壊していくスタイルでした。nテックを学んで、なぜ受けてしまうのか、そこから自分を知ることから始めました。そうすると、自分はそのことをしたいのかどうなのか全体からみて何を選択していくのかがみえてきたので、とても楽になってきました。

  • ミッチー

    私自身も目上の人の誘いを断れませんでした。
    nTechを学ぶようになり、人それぞれの思い込みである観点を認識するようになりました。
    年齢を重ねるにつれ、その思い込みが絶対正しいと思うようになります。

    断れないない性格も、その中の一つであることを認識できるようになりました。

    断れない性格には、目に見えないメカニズムがあり、nTechによって明確に理解することができるので、
    性格を自分自身で治すことができます。

  • のぶりん

    頼まれたら必ず、「はい。出来ます。やっておきます。」と言うのが当たり前で、
    断ると言う単語が、私の辞書に無いほど断れない性格でした。
    かなり心理的に辛い状況だったり、これ以上は辛いかもと思ったことでも、相手にいい顔をしたいという特徴を持っていたため、全然断れずにいつもパンパンになっていました。
    nTech と出会って、少しずつですが、自分が出来ないことは、これは難しいです。と言えるようになってきました。

  • 丸山陽子

    断ると、相手が傷ついてしまわないかと思い、断られなければならない時は、どうしたら相手が傷付かないかと色々考え、断る事が悩みになっていました。
    Ntecを学んでから、断ると相手が傷付くという、自分の勝手な思い込みに悩んでいる事を知りました。また勝手な思い込みと事実は、違う事に気が付きました。思い込みの外に出たところから、選択出来るようになると、新しい展開、ワクワクするような展開に人生が広がっていきますね。

  • midan

    断れない。まさに昔の私です。
    心理的なものだったのでしょうか?
    とにかく人の誘いを断ることが相手に対して申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
    誘いを断れないから常に時間とお金とエネルギーを外に使います。
    もちろんそこで楽しんだりできることは良いのですが、私の場合は無理してでも付き合っていました・・・。
    nTechを使うと、客観敵な目線で周りとしっかり疎通できるようになります。
    思い込みの不安からも完全に自由になり、気持ちよく疎通しながら互いにとって最適な意思決定ができるようになります!
    おかげさまで、必要なことにエネルギーを使うことができるようになり、選択と集中が上手になり、疲弊しない毎日を送れるようになりました。

  • KiJi

    断れない性格って辛いですよね。私もその辛さを感じる一人です。良い人をやっちゃうんですよね。人のお願い事ははいはいと受け入れちゃうんです。基本が受容の心なんですね。もしかしたら、断るのが苦手な人ってお願いするのも苦手な人が特徴の一つではないでしょうか?私は断れない背景に、器の小さい人と思われたくない心があります。そんなことばかりやっていたら、いつの間にか他人の人生を歩んでしまいますよね。私は自分の人生をもっと生きれるように、断り上手にもなっています。

  • asariken

    「頼まれたら断れない」これは私の人生の特徴でもありました。
    頼まれたときの私の心理状態は「人の言うことを聞かないといけない」「断ったら相手を悪い気持ちにさせて気まずくなってしまう」という考えとともに、不安、恐怖、焦りの感情が走っていて、次の瞬間には「うん」と小気味のいい返事をするというのを無意識のうちに繰り返していました。
    これが私の性格なんだと思っていたのですが、それは幼少期に父親や先生との間に作られたパターンを繰り返しているということに気づいてから「頼まれた→断る」という選択肢を持つことができるようになりました。いまでは頼まれても、断ったり、引き受けたりすることが自由にできるようになりました。今ではなんであんなに断れなかったんだろうと思うほどです。

  • 摩耶

    頼まれごとが断れない・・・私もそんな経験がありました。
    断れないといっても、その時は喜んで引き受けているような心理状態なんですよね。
    違和感を感じることはあっても、頼まれたら、自分を認められたようで嬉しかったり。他にやる人がいないならやるしかないじゃん、と諦めてしまっていたり。
    そして後になって、やはり引き受けるんじゃなかった・・・と後悔すること、よくありました。
    しかしnTechを活用することで、自分の心の動き、どんな条件でどんな判断をしやすいのかという特徴を掴むことができるため、
    ついうっかり引き受けてしまうこともなくなりました!

  • aiko

    私は頼まれたら断ることができない性格でした。相手のことが好きであれば、なおさらです。だからずっと相手の言うことを聴き続けては疲れてしまうという繰り返しでした。nTechを学ぶと、なぜ断れないのか、無意識のエンジンと繋がって明確に分かるようになりました。今では断れない性格を突破して、しっかり自分の現状を伝え無理ない生活を送れるようになりました。

  • Mami

    頼られることや必要とされてると思うとうれしいし、何か力になりたいと思うと断れない。でも自分に余裕がないと受けても、力になれるか自信がないとか中途半端になると逆に申し訳ないとかの考えも出て、どうしたらいいのかと思うことはよくありました。
    nTechを学び、○☓ではなく判断し、大きな観点で意思決定できるようになりました。

  • 大槻剛史

    人から何か頼まれると断りたい気持ちとは裏腹に、ついつい引き受けてしまうことが沢山ありました。

    局自分の本当は別のことに使いたかった時間を削って、渋々頼まれごとをこなす。

    このバターンの原因はどこにあるんだろうとnTechを使って観たとき、
    「相手に優しいと思われたい自分」見えてきました。

    だから、相手に優しいと思われる部分に関しては、自分のニーズをしっかり満たしていたのです。

    本当に自分の断れない性格を直したいなら、さらに掘って「なぜ優しいと思われたいのか?」と質問をしていくと自分の存在欲求を満たしたいというさらに深いニーズが発見できました。

    自分も相手もない、存在は不可能であることを明確に理解した時に、パターンを根っこから断ち切ることができ、NOとハッキリ断れる自分になりました。

  • Moooriii

    私は、人に頼まれると嫌だなとかやりたくないなと思っても断れずにいました。人に頼られず自分でなんとかしようと頑張っていました。自分のことより人のことを優先していました。nTechを通して人にものを頼めるようになりました。頼む前の申し訳なさも感じなくなりました。人に頼めることで甘えてもいいんだということを分かりました。

  • たのしみず

    母から「誘われるうちが花よ」と教えられたこともあり、基本的に誘われたら遊びにくような正確でした。でも誘われるのが嬉しいから行ってみても、あんまり楽しくなかったり、興味ないライブにも誘われて行ったりして「なんでこんなところにお金を使ったんだろう・・・」と後悔することも多かったんです。断っても良いのですが、断った後にどう思われるんだろうか?と気になったりすると断れないこともありました。
    nTechを知ってから、なんで断れない正確なのか、その時にどんな心理が働くのか、その特徴がどんどん見えてきました。本当に人間はパターンを持って生きていることも理解ができました。

    何かお誘いを断れず、ストレスを感じている人がいたら、ぜひnTechを知ってもらいたいです。

  • kenmiura

    断れない性格ではないと自分では思っていましたが、幼少期(小学4位まで)の頃の
    出来事を思い出すと断れないというか、母親にもとても遠慮する子供でした。
    母と二人で車に乗っているときに、母がリンゴジュースと思って買ってきてくれたのが
    トマトジュースだったんですね(>_<)
    子供の私はトマトジュースはとても飲めなかったのですが、母にそのことを言えなかったのです。
    母が自ら間違いに気づくまで、じっと待っていたのです。
    今はそのような我慢をすることはありませんが、
    「何故、断れないのか?」
    それは自身の心の安心感=関係性における安心感(心理的安全性)が足りないことが原因であることが分かりました。
    nTechを通して、当時の母の背景や心情も理解共感でき、当時の私がそうなってしまうこともとても理解共感できました。
    nTechは自身の心の平和と関係性の平和(心理的安全性)をマスターできるとても役立つ便利なコンテンツと思います!



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