AI(人工知能)にできない仕事が1996年に日本で開発されました

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AI(人工知能) にできない仕事

AI(人工知能)に仕事を奪われる未来が差し迫っています

 

 

 

 

多くの人の雇用が奪われ、

人間の労働力をロボットに代替されると、

人間はいったい何をして生きればいいのでしょう?

 

 

 

 

AI(人工知能)が仕事を奪う未来をイメージすればするほど、

未来の不安がドンドン膨らんでいきますよね。

 

 

 

 

そこで注目されるのが、

AI(人工知能)にできない仕事

 

 

 

 

あらかじめAI(人工知能)にできない仕事に就けば、

仮にAI(人工知能)に多くの雇用を奪われる事態に陥っても安心です。

 

 

 

 

 

 

 

 

人間にできてAI(人工知能)にできないことをできるようになることで、

AI(人工知能)にできない仕事を作ることができる

その鍵を握るnTech(認識 technology)という最新技術が1996年に日本で誕生しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

この記事では、

そんなnTech(認識 technology)を実際に使ってる人たちから、

nTech(認識 technology)を使ったAI(人工知能)にできない仕事について口コミと体験談をもらいました。

 

 

 

 

AI(人工知能)に仕事を奪われるのが怖い

人間の仕事がなくなる前に、対応策を考えたい

日本経済や世界経済の未来が不安

ロボットや機械に業務を代替される可能性が高い仕事に就いている

AI(人工知能)の学習スキルの高さにプライドを傷つけられる

AI(人工知能)の開発を止めてほしい

AI(人工知能)のニュースが怖い」という人は、

是非、みんなの口コミと体験談を参考にしてください。

 

 

 

 

※ちなみに「AIに仕事を奪われないか不安な人」は『「AIで仕事がなくなる論」のウソ|15年でなくなる雇用は"せいぜい9%"』の著者、海老原 嗣生(えびはら つぐお)さんが書かれた記事(AIでなくなる仕事、残る仕事のウソ・ホント ~コンピューターで置き換われない仕事とは~)は必読です。安心材料になると思います。



AI(人工知能)にできない仕事を創る技術「nTech(認識 technology)」とは?

  • よしじゅん

    nTechと出会う前、私はシステムエンジニアをしていました。

    物質コンピュータのアルゴリズムをつくる仕事です。

    nTechと出会い、実は人間もコンピュータだということに気づきました。
    人間にもアルゴリズムがあり、それによって、考え・感情を実は「動かされている。」だけなのだと。

    その一度つくったアルゴリズムを解体できないことが人間を苦しくさせています。

    私はnTechと出会い、コンピュータのアルゴリズムを紐解くだけでなく、人間のエネルギーのアルゴリズムを解体させることができました。考え・感情を統制することに成功しました。

  • 大場 龍夫

    AI(人工知能)は、人間をはるかに上回る知能を持つが故に、これまで人間がやってきた知的な仕事も全てがAI(人工知能)が代行していくことができる。だから、人間がこれまでやってきた仕事がAI(人工知能)に置き換わっていく。簡単で単純な仕事からスタートして、複雑な仕事もどんどんできるようになってくるでしょう。その時はすぐに来るから、今から準備をしておくべきだと思う。nTech認識技術の元になる根源的な動きは、今から23年前にNoh Jesu氏により発見されていた。そしてその技術の体系が今日に至るまで育てられてきた。いよいよ技術を活用する時が来たと思う。この技術が日本から発信し、人類をヴァージョンアップし、未来を切り拓いていきたい。

  • 島崎信也

    AI(人工知能)を不安に思い、怖いと感じている人の多くは、実は正確に不安したり、怖がっていないという事があるのではないかと思う事が多いです。仕事がなくなる事も、人間の居場所がなくなる事も、何をやれば良いのか分からなくなる事も、現象としては確かに怖いですが。そこに至る過程をイメージしてみる事も大切です。

    ディープラーニングによってAI(人工知能)は目を手にしたと言えます。同様に、耳を手にして、鼻を手にして、舌を手にして、皮膚を手にしそうですね。私たちが、5感覚を使って情報処理をしますが、AI(人工知能)もそれをする様になります。人間の声をして、見た目が人間で、触った感覚が人間で、その様に5感覚で思うのかも知れませんが、それは本当に人間だと言えるでしょうか?もしかしたらAI(人工知能)がその様に見せているのかもしれません。

    VR・ARもあります。人間は、5感覚だけに頼る認識では、もう立ち行かなくなります。いち早く、自分とは何か、人間とは何か、その答えを知る時に来ています。

    nTechは便利です。自分と自分の見てる宇宙は実在しない事が当たり前で、そこからどの様に自分と自分の見てる宇宙を生み出したのか理解します。ディープラーニングはビッグデータから特徴量を得ますが、データは観察の元で得られるものですよね。その観察に革命を起こします。AI(人工知能)にはできない事、それが観察革命で、nTechが案内してくれます。nTechがあるから、AI(人工知能)は全く怖くありません。未来も、とても明るい。

  • 木村明日菜

    人間が今までやってきた仕事は全てAI(人工知能)にとられていく時代がくる。仕事がなくなることを人間が楽になるとプラスの観点でとらえる人もいるが、一方で、人間がこれまで頑張ってきたことを全てとられてしまうことで、プライド誇りが傷つき、人間は果たしてなにに頑張ればいいのか?わからなくなり無気力な人がたくさん出てくるだろう。AI(人工知能)には絶対真似できない仕事が必要となってくる。それが、23年前から開発してきてnTechという技術を使った仕事だ。科学技術はもう十分進歩した。だが一方で人間は1mmも変わっていない。人間本来の可能性を引き出し、人間の機能をバージョンアップさせること。これからの時代のニーズであろう。

  • 明楽

    nTechを知るまでは、自分が今やっている仕事はAI(人工知能)化が進むことでなくなってしまう職業ではないかと懸念し、転職を考えてもその仕事も大丈夫なのか、常に漠然とした不安感は拭えませんでした。だから選ばれる自分になるため頑張り続ける切迫感を持った働き方をしていました。この働き方だと調子が良いときは頑張れるが、悪いときは不安でストレスを感じるという条件状況に左右されていました。nTechを知ってから、今までと比較するととても楽になりました。むしろ今ではAI(人工知能)と共存できる未来に希望を持っています。

  • タカ

    AI(人工知能)は、データを反復分析することが基本となりますから、数学(線形代数、微分・積分、確率・統計学)が必要です。数学とは、そもそもこの現実があるということを前提として成り立っています。一方で1996年にノ・ジェス氏によって発見されたnTechは、絶対世界と相対世界の関係性即ち無から有を生み出す仕組みをベースにしている認識の技術ですから、AI(人工知能)が対応できない領域になります。更に、AI(人工知能)時代の到来による人間のアイデンティティの危機を救う救世主的存在ですから、AI(人工知能)時代だからこそ必要とされる技術、仕事になっていくこと請け合いです。

  • はるころり

    暗記し、正確に仕事をする。いまのほとんどがAI(人工知能)の方がよくできます。憧れ職業の士業でさえ海外ではAI(人工知能)がこなすこの時代。AI(人工知能)は因果をインプットしそれを基に仕事をします。人間の今の仕事も。しかし、nTechで因果から自由、つまり脳からも自由になったところから心のことを明確に知り、心を産業化することでAI(人工知能)にできない仕事で経済大陸を創建できることがよく分かります。

  • Keizenke

    AI(人工知能)の進化が半端ない世の中。今20歳、19歳。16歳、11歳の子どもがいるのだけど、彼らが働く社会は今と大きく変わってると思います。単純作業や知識の蓄積が必要な仕事はAI(人工知能)が担う様になってると思います。どこまで進化するのかもわからない状態だから、仕事を正確にこなしていく事の便利さもあるだろうけど、人の仕事がどの範囲になるかわからない不安も大きくなってきます。AI(人工知能)はこれまで蓄積されてきたデータが必要ではあるから、人間関係しかできない仕事をしようとした時には、人間が今まで蓄積してきたことのない事が必要になってくるのではないでしょうか。その教育が今なされているかといったらそうではありません。AI(人工知能)が目にみえて出でくるようになった前とは変わりないです。その中、子供たちが仕事をするということに誇りを持てること、その前に人間であることに誇りを持てることが必要ではないでしょうか。
    その教育技術がnTech。誰もが今ここ最高であることを認識できる擬似です。この技術があることで、新しい仕事も創造できるし、仕事に対しての新しい意味価値を見出すことができると思います。

  • かなえ

    私はnTechに出会う前、教員をしていました。知っている知識を当たり前のように授業でただ教える暗記教育だけでは、AI(人工知能)に仕事を奪われてしまうという危機感がありました。でも、このAI(人工知能)時代に必要な教育がわからなかったんで。nTechに出会い、AI(人工知能)が真似できない人間の価値、可能性について理解できました!!物凄く感動し、人間の可能性を発信することをやっていこうと思っています!

  • やぶ

    AI(人工知能)が動くためにはアルゴリズムが必要です。そしてAI(人工知能)はアルゴリズムの範囲内でしか仕事ができません。
    nTechではアルゴリズムだけではなく、アルゴリズムが生まれる仕組みも解明しています。その仕組みを活用して仕事ができるため、AI(人工知能)にはできない仕事をすることができます。
    それは1996年Noh JesuによるHITOTSUのイメージの発見とイメージ言語の発明によって可能になりました。

  • misa

    nTechと出会ったのは実は2001年ごろの私。
    でもこのころから、今のようなAI(人工知能)時代になることとか、心の病が蔓延するとかって、nTechの創始者ノさんは言ってたんだよな~。。時代先取り感、半端ナイ。。

    でも、あのころは、ピンとこなくて、ふ~ん。。って、どこか斜に構えて他人事と思って聞いてたな(ごめんなさい)

    当時は日本はバブル弾けて間もないころだし、なんだかんだでバブル引きずってた頃だから、今みたいな未来を予見してた人って数えるほどしかいないよね。

    しかも、その準備として「新しい産業や職業」をすでに始めてたなんて‎( ゚д゚ )

    よくよく、宇宙の根源、世界の根源、その仕組みを技術化したnTechならではのなせるわざ。。

    いまのように、さらに変化が激しく加速する時代には、必須技術ですよ。生き残るには‎( ๑❛ᴗ❛๑)۶❤٩(๑❛ᴗ❛๑ )

  • さむさ

    AI(人工知能)にはできない仕事は何なのか?
    というのは今とても関心がもたれていると思います。進路で悩む高校生もよくこの話題を話しています。
    AI(人工知能)にできない仕事は今ある既存の仕事の中にはないだろうなと思います。
    人の心はAI(人工知能)には理解できない、という人が多いけれど実は人の心はアルゴリズムで動いていて、条件状況で反射反応を繰り返す機械と同じしくみになっています。目に見えないので気が付きにくいのですが、それを気が付くことができて、その反射反応から自由になれるのがnTechです。nTechは1996年に生まれました。
    人の心がアルゴリズムで動いている限り、その人間が作り出せる社会で活かせる能力はAI(人工知能)には絶対勝てません。でもアルゴリズムで動いていない心をもっている人間が作る社会ではAI(人工知能)と人間が仲良く共存できます。人間はアルゴリズムから自由になって、AI(人工知能)には真似できない能力を開発していけます。未来はとっても明るいのです☆

  • おがじゅん

    僕は学習塾で中高生に英語を教えていたことがあります。
    また、今までの学校教育の行き詰まりを感じて、シュタイナー学校の教師になろうとイギリスに行ったこともあります。
    しかし、学習塾の世界もシュタイナー学校の世界も、共通して言えることは、結局は「アルゴリズムの『中』」ということ。
    決まりきったアルゴリズムの中では、どうあがいてもAI(人工知能)に勝つことは叶いません。

    では、人間はどうするのか?

    AI(人工知能)はアルゴリズムに従ってモノゴトを観察し、認識し、判断するには人間よりもズバ抜けて長けているけど、このことしか出来ません。

    一方、人間は「アルゴリズムの『外』を認識出来て、アルゴリズムを創り出す仕組みを理解出来る」のです。
    これを応用活用することは、人間だからこそ出来ること。

    これ可能にする為の技術が【nTech】です。

    これは、1996年に日本に生まれ、23年を経て完成されています。

    これこそが、人間の尊厳の花を無限大に開かせる道なのです!!

    理解し腑に落ちれば落ちるほど、確信とワクワクが増してきます!!

    人間の未来は【nTech】にあり、ですね!!!!

  • ミッチー

    それは、「nTech」だ!
    韓国人の Noh jese 先生「宇宙一美しい奇跡の数式(0=∞=1)」著者でもある。1996年日本で絶望的なドン底から第2の誕生をした。詳細は別な機会に✴️ そこで、発見したのが、"全ては一つ!"世界で初めて、悟りを科学化した人だ。3日間で自分自身の変化に気付く素晴らしいセミナーがある。本当に目からウロコ。これからAI(人工知能)と融合するには必須、人間にしかできない事が何かが明確に理解でき、人類を希望に導くツールになる。

  • Rerisertae

    私はAI(人工知能)の進化は人間の重労働を補ってくれる便利な物として、使いこなせたら凄くいいじゃん!と期待していました。
    しかし、仕事は自分の能力と時間を対価にしてお金を得ることなんですが、
    誰でも出来る仕事が無くなってしまうとなった時、ヤバイ、私何か専門性あることできない!!!と焦るのです。

    だから、今から何か手に職を持たなきゃと考えても限界が見えるから、ただただ今出来る目先の事だけをして安心出来る未来を迎える準備など何一つ出来ていなかったんです。

    人間にしかできない仕事は何なのか?
    与えられる仕事しか探せず絶望でした。

    しかし、私はやっと自分にも出来る使事と出逢うことが出来ました!

    それが『nTech』だったのです。

    23年前にNoh Jesu氏が発見発明していた技術。

    このコンテンツの内容聞いただけでも歓喜の涙が溢れるのです。

    人間は多種多様ですが、大前提としてAI(人工知能)は人間のデータを元にしか進化出来ませんが、AI(人工知能)ができないことは人間の心は真似できないのです。

    自分自身の心もよくわからないままでは自分がどんな人間になりたいのかわからないはずで、世の中の条件状況が変われば自分の生き方を変えざるを得ないかもしれませんが、心が何なのか明確に悟り知ることで条件状況に左右されない自分になれました。

    これからは『nTech』技術を共有した人同士がその技術を応用活用して、自分にしかできないオリジナリティーを開発しながら、今までにない全く新しい職業を創っていくことに希望が持てます!

  • 川名哲人

    今でも何かわからないことがあったら、会社(仕事)の先輩よりグーグル先生に聞くことが結構あると思います。
    それがもっと早く的確な答えが出せ、言葉をしゃべり、精密で力強い動きができ容姿もそれほど人間と変わらなければ、AI(人工知能)に聞きたくなります。
    経営者の相談相手や従業員もAI(人工知能)の方がよさそうです。

    人間にしかできない仕事を見つけるには、人間とは何かを理解しなくてはなりません。

    今までの人間のイメージは胴体に頭と手足がついているものでした。
    しかし、そのイメージの大前提は人間の5感覚脳に観点が固定された結果態です。
    人間5感覚脳は時間、空間、存在の概念を生み出す部分観に過ぎず、この状態は心が機械化されたアルゴリズムの中にとどまっています。
    アルゴリズムが働く世界はAI(人工知能)の方が正確です。

    nTechはイメージ言語を活用して、人間5感覚脳の外、つまり時間、空間、存在がないところ究極の原因から結果態である有るようになる仕組みを理解できます。
    それによって本当の人間のイメージ、機械化されない心、尊厳を獲得でき、自由にアルゴリズムを再設計できるようになります。

  • KOH⁺

    これまでの人間ができたことは、AI(人工知能)にもできます。ではAI(人工知能)にはできない仕事とは、何でしょうか。

    AI(人工知能)は、人間を一時的に幸せにできたとしても、人間を完璧に幸せにすることは不可能です。人間の尊厳を奪うことは容易でも、人間の尊厳を底上げすることは不可能です。因果の中で賢く生きれたとしても、因果から自由になることは不可能です。

    その問題を100%解決できる仕事が、1996年ここ日本で生まれました。

  • macha

    そうですね~。
    あまりにも先を行く内容だったでしょうから、当時はなかなか難しかったかもしれないですね
    でも、今はめっちゃ必要なタイミング!
    人間にしかできない仕事。因果の中にあるのはAI(人工知能)。その中でできる事はお任せすればいいし、因果の外に出ることができる、大自由から出発できるのが人間。
    人類を過去から、因果から自由にできるって歴史初ですよね✨
    凄い‼️

  • sumitomo

    1996年頃は、スマホも無く、AI(人工知能)やロボットが日常に溢れる世界はSFや、ドラえもんで描かれているようなイメージの世界でしかなく、自分とは程遠い未来のイメージでした。でも近年、AI(人工知能)が社会に登場しただけでなく、過去開発された以上の、人間を凌駕するレベルのAI(人工知能)が登場。それに伴い人間はこれからどう生きていけばいいのか、仕事はどうなるのか、についての疑問や危機感が社会の中で増したと感じています。nTechでは、真実の世界を知ることで、AI(人工知能)には真似できないクリエイティブや共通土台をベースにしたチームプレーが可能になります。それは、0,1の因果論を越えられないAI(人工知能)には到達できない。これからの時代は、人間の再規定を自らおこし、可能性そのものの自分で生きる時代であることを確信しています。

  • 高橋恵

    今ある仕事の殆どがAI(人工知能)がする。
    そう言われてもピンとこないし今ある仕事こそがそうだと思いやすいのではないでしょうか?
    技術職の人は特にそう思うのではないでしょうか?
    例えば、美容師や調理師、設計士、など色んな職業がそうではないでしょうか。
    科学技術の進化が私達の体の外側の進化をさせてくれていたがこれからは内側の変化ではないでしょうか。その内側の開発に貢献できるnTechは本当にすごい技術です!

  • こましょー

    人類を超えるAI(人工知能)の能力。
    人間を超えるものなんてないと思って生きていた26年間でした。
    やり方レベルでパートナーの関係構築に限界を迎えた私が唯一チャレンジができたnTech。
    機械化された人間の心から生まれたAI(人工知能)を超えられる技術と聞いた瞬間、やるしか方法がないと思い出会いました。
    今では未来不安が全くなく毎日ワクワク過ごして、出会う人全ての人に愛を注入しています。

  • でっかーど

    AI(人工知能)は「0か1か」のワンパターンでできてる
    0なのか1なのかそれがAI(人工知能)
    ◯なのか×なのかで動くのが人間

    人間がAI(人工知能)に超えられるとか仕事を奪われるのは◯か×かの思考を0か1かで置き換えれるAI(人工知能)が人間の判断よりめちゃくちゃ早いスピードでやれるから

    AI(人工知能)にできない仕事は0と1がうまれる前の0でもないし1でもないけど0でもあって1でもある領域を使うこと

    nTechはその0と1が生まれる前の状態を使う技術です
    その技術をつかい人間にしかできない本当の仕事をどんどん作っていきたい

  • たっしー

    近年AI(人工知能)の話題が盛んに取り上げられています。
    スマホに話しかければAI(人工知能)が勝手に検索してくれますし、ニュースのアプリはAI(人工知能)が自分好みのニュースを毎日カスタマイズして届けてくれます。
    こういった科学技術の発展は我々の生活をより便利にしていくことでしょう。

    しかしながら、そのことは良い側面ばかりではありません。
    科学技術が発展し、AI(人工知能)の性能が加速度的に進化していった未来はそれによってなくなる職業がでてくるようになるかもしれません。

    私は以前、設計事務所に勤めていました。
    建築の設計では、IT革命が起きる前までは図面を手書きで引いていました。
    IT革命が起きた後は、手書きで図面を引くことからパソコンでCADというソフトを使い図面を引くように変化しました。

    これからAI(人工知能)を仕事で使うことが当たり前になったら、もしかしたら設計はAI(人工知能)がやる方がいい建築物が建てられるようになるかもしれません。

    そしたら、人間の設計士はいらなくなるかもしれません。
    そのように技術の進歩は、新しい働き方を要求するだけでなく、私たち人間の存在意義を問うようになってきます。

    そうなってから、人間の存在意義の答え探しをしていては手遅れになるかもしれません。

    nTechは人間の存在意義を明確に規定しています。
    nTechによって新しい生き方が始まるのです。

  • さかなゆう

    nTech創始者のnoh Jesuさんが
    1996年から一貫性もって同じ話しかしてないということを
    たくさんの人から聞いたり、
    過去の映像などから感じてます。

    1996年から目でみえる世界は物凄く変化している。
    言ってることが変わらない人なんて、わたしはnoh氏しか知りません。

    どんなに著名人であっても23年変わらない意志を持てるなんて無理です。

    ほんとに真理なんだなぁと思います。

  • elly

    私は、人間がなぜ争いをするのか、戦争はなぜ終わらないのか、本当の平和とは何かを考えていました。

    nTechと出会い、全ての問題の限界が観点の問題であることを知ったときに、これで、人間が変化して、あらゆる産業をバージョンアップすることができる、認識産業という新しい職業の可能性を感じました!

    本当の人間の進化をつくる教育は、観点の問題を解決して、観点を次元上昇できることです。
    それができて、職業にできるnTechがすでに日本で生まれていることが、とても誇りです。

  • リョーマ

    AI(人工知能)・AI(人工知能)の話題は聞かない日がないくらい、私達の生活のあらゆる分野に導入されて来ていると思います。

    僕たち人間は今まで、お金のために、生活のためにやりたくない仕事をやって来たと思います。それがこれからはやりたくない仕事はAI(人工知能)が代わりにやってくれます。
    人間は自分の本当の価値や可能性に気付いてそこを伸ばして仕事にする能力が問われて来ます。

    自分が何なのか?
    まだ見ぬ自分の価値や可能性にフォーカスできる認識能力が必須の時代になります。そして自分だけでなく、周りの人に対しても可能性からその人を観れる認識能力が必要になってきます。

    nTechはそのための技術だと思っています。

  • htakamura

    これからの時代、AI(人工知能)に仕事がどんどん奪われていくと大分前から言われていたかと思います。実際に仕事の危機や、人間の危機を感じている人、引いて観て時代の凄まじい変化のスピードにどう対応して行こうか考えている人は、だんだんと増えてきているかと思います。
    でも、この今までの常識や概念が、これからの見通しを曇らせる要因にもなって来ると思われます。新しい事、今までにない事にチャレンジする時、人は恐怖や不信を抱きます。しかも、文化的に「長いものに巻かれろ」のような風習もあるので、なかなかこの目に見えない壁を超えて行くのは困難です。
    でも、これを超えられる技術が1996年に発見され、23年間開発されたnTechなんです。この宇宙全ての仕組みが、論理とイメージで脳にインストールされ、この技術を使う事で、個人の変化から組織・集団の変化まで起こせるものなんです。個人の限界も集団ならば超えられる。でも今の時代は、組織嫌いや協力関係がなかなか築けないなど、問題もあるので、この未来技術はこれからの時代に必ず必要となるものであると確信があります。

  • たま

    人間にしかできない仕事は、人間とは何かを理解し、そこから無限大可能性を爆発させること。心が機械であることを理解することで、アルゴリズムから出ることのないAI(人工知能)とは違う、人間にしかできない仕事をはじめることができます。心が機械であることを知らないままにやっていく仕事は、すべてAI(人工知能)に取って代わられる可能性があるともいえますね。本当の人間の可能性を引き出す仕事、人間と人間の宇宙が実在しないことを理解、活用する仕事がどんどん生まれていくこと。それが、nTechを使ったAI(人工知能)にできない仕事だと思います。

  • 森本柾人

    AI(人工知能)が絶対にできない仕事は「人間に人間を教える」ことです。
    この現実世界は因果関係によって成り立っていますが、AI(人工知能)が認識できるのは因果関係の中だけです。因果の中では人間よりもはるかに高性能な働きをしますが、人間はこの因果から自由になることができます。
    因果の外に出たときはじめて人間は人間を理解することができます。
    この、人間とは何か、に対して人類は今まで、思想、哲学、宗教、科学などによって人間や存在の秘密、宇宙の根源を探してきましたが、明確に誰もが納得できる答えを体系化させることはできていません。
    なぜできないのかは、全ての学問の基準は人間の脳から出発していることと、その脳にある特徴と限界があるからです。
    nTechはその限界を補い、因果の外に出たところから宇宙が成り立つ仕組みが全ての学問と矛盾なく一致しながら整理され、理解されていきます。
    そして、人間の本当の尊厳と出会うことができます。

    人間に人間を教えること、人間の尊厳を教えること、これはAI(人工知能)にできない仕事です。

  • イワミユカ

    AI(人工知能)時代ってまだまだ大丈夫って思ってました。でも、5年前とは全然違う。1年前とも違うものがあるし、どんどん進化していってるから、これからあっと言う間に前あった仕事がなくなるんだろうなって思います。nTechは23年前からこの危機を伝えてくれていました。本当にすごいことだと思います。みんなが目の前に必死で聞く耳持たないのに、懇切丁寧に伝え続けてきてくれている。勇気です。そしてこの職業ができていることは希望です。

  • こみず

    近年、AI(人工知能)が人間のやっている仕事を奪っていくという警鐘が鳴らされています。これには賛否両論色々ありますが、AI(人工知能)は基本的に人間をコピーしたものです。まだまだ未熟なところはありますが、技術が進むほどに、人間そのものになっていくでしょうね。そしてその日はそう遠くないと思います。となると、やっぱり人間ができてAI(人工知能)にはできないことはない!?では、AI(人工知能)にはできない人間にしかできないことって!?

    その問いには、そもそも人間とは何かを明確にする必要があると思います。でないとAI(人工知能)と人間の違いもわからないし、何が人間にはできてAI(人工知能)にはできないのかも分かりません。

    nTechでは人間に対する再定義をしています。自分と自分の宇宙が完全に消えた時、本当の人間、本当の自分が分かります。

    人間に対する再定義から始まってつくられる仕事は今までと全く違うものになっていきます。かなり面白い仕事がたくさん生まれてきます。このnTechが本当にAI(人工知能)にできない仕事を生み出すものなのか、ぜひ一度確認してみてください。

  • masako.no.5

    AI(人工知能)の登場は、人間にしかできないこととは何か、人間とは何かを考えさせてくれる。本来人間がしなくても良いことをAI(人工知能)がしてくれる。そんな道具として使えたらいい。
    野村総合研究所は、“AI(人工知能)やロボットによる自動化が難しい職業の特徴”として、「創造的思考」「ソーシャル・インテリジェンス」「非定型」の3つを挙げている。これはまさに、人間のモノの観方に革命を起こすnTechの、本領を発揮するところである。

  • 摩耶

    nTechでは、人に真の変化や感動を提供することができます。
    AI(人工知能)もあらゆるデータ、アルゴリズムを活用し、私たちに様々な刺激を与えてくれますが、
    それが心の奥深くまで届くことはなかなかに稀なことだと思います。
    どんなに刺激的なことでも、いつかは飽きてしまう。そしてまた新しい刺激を求める。その繰り返し。
    nTechでは真理を活用し、人間とは何かを再定義しています。
    それにより、心のそこからの感動、歓喜、変化を作ることができます。
    AI(人工知能)は因果関係の中で発達してきた技術であり、因果を超えた真理には到達できません。
    この真理の領域こそ、AI(人工知能)にとって変わられない仕事が今後栄えていく分野なのです。

  • halcan

    以前はイラストレーターやデザインの仕事を主にしていました。これまではそういったクリエイティブな仕事はAI(人工知能)にはできないと思っていたのですが、最近、AI(人工知能)によって線画から塗りまで自動生成されたイラスト(いわゆる萌えイラスト)を見て愕然としました…下手なイラストレーターより、上手いじゃんか。さらに結果物の精度・クォリティはどんどん上がり続けています。ディープラーニング、おそるべし。
    nTech創始者のNoh先生は「人間にもディープラーニングが必要」とおっしゃいます。
    1996年に0・1を超える「動き」を発見され、認識のオペレーティングシステム、意識の作動原理を打ち出したといっても96年と言えば、まだインターネットも各家庭になかったくらいの時代。そこから23年間、時代がおいついたというか、危機迫っているタイミング。準備は整っちゃってるんですよね。
    「一人に一台のPC(パーソナルコンピューター)」の時代から次の時代へ。
    NohさんはnTechをインストールすることによって、自分と自分の宇宙を自在に操れることから「一人に一個のPU(パーソナルユニバース)」の時代を提案しています。

    AI(人工知能)は0・1(因果)を超えられませんが、nTechによって人間は0・1を超えて完全な1の概念を得て、因果から自由になることができます。コンピューターのように自分と自分の宇宙を操作できる人間と、そうなるための教育。それが人間にしかできないこと。
    因果を超える人間になることで、AI(人工知能)を道具に、AI(人工知能)と仲良く働いていくことができます。

    人間のディープラーニング、しませんか♪

  • なっちゃん

    AI(人工知能)にほとんどの仕事を代行される時代が来ると初めて聞いた時、私はホステスの仕事をしていました。
    事務仕事や車の運転、工場での作業や外科医など、そういった仕事は奪われるかもしれないけど、ホステスは人間でないとできない仕事だと思っていました。
    しかし、技術の進歩によりAI(人工知能)の見た目が人間と変わらなくなれば、取って代わられる日が来るかとしれないよとお客様に言われ時に、そんなことも起きるのかとショックを受けました。
    人間にしかできないことは何かを考えた時に、nTechしか思い浮かびませんでした。
    nTechはAI(人工知能)と人間の違いを明確にし、人間とは何か人間の尊厳とは何か、真理とは何かを教えてくれる技術です。
    真理を理解した時に人間それぞれの個性とチームプレーで、今はまだ見ぬ新しい職業がたくさん生まれるのではないかと思います。

  • 安田真理

    人間の無限の可能性を制限してしまうアルゴリズムを解放する技術がnTechです。
    実は、人間も機械です。しかし人間のIQはAI(人工知能)よりはるかに劣る時代になります(AI(人工知能)のIQは1万になると言われています)。
    悲しい表現をするならば、IQの低いAI(人工知能)レベルに今の人類は留まってしまっています。

    ですから、人間の感情や行動もすべてアルゴリズムにより成り立ち、機械的条件反射によってすべてを選択しています。無意識に。
    未熟な幼少期に得た経験から自らのアイデンティティーも決めつけ自身の可能性を制限するアルゴリズムに固定してしまっています。

    nTechは、そんな過去から
    自身の思い込みの機械的条件反射、つまり、自らの可能性を制限してしまうアルゴリズムを解放することができる

    新しい人類の生き方を提供できる
    AI(人工知能)にはできない技術となります^ ^
    なんだか、ワクワクしませんか?

  • えみる

    1996年、日本では原爆ドームが世界遺産となり、中国では核実験。
    アメリカでは14歳の少年が銃乱射事件を起こしたり、イギリスでは、チャールズ皇太子、ダイアナ皇太子妃夫妻が離婚。2002 FIFAワールドカップは、日本と韓国の共同開催決定といった年でした。

    この年に、Noh Jesu氏からnTech技術が生まれ、AI(人工知能)にできない仕事が誕生していました。

    第3次AI(人工知能)ブームは2000年代。現在、本当に人間の頭脳を再現できるかもしれないディープラーニングが少しずつ実現されてきているそう。

    このまま科学技術の進化発展とともに、AI(人工知能)も進化発展し人間のアルゴリズムであるパターンをものすごい速さで記憶していけば、過去の事例をもとに診断するような、例えば弁護士や医者などもAI(人工知能)の仕事になると思います。

    AI(人工知能)と人間はそもそもの役割が違う。だから勝負することも違う。記憶し判断することはAI(人工知能)に任せて、人間の本来の能力や機能を発揮させ開花させていく仕事へシフトしていく時代が近づいています。

    判断基準がないもの、予想できない新しいことはAI(人工知能)には真似できません。

    予想を遥かに超える可能性が人間には潜在能力として秘められている。その可能性は、無限のアイデンティティからつながった1人1人の可能性。

    例えば人間は不思議な生き物で、何かあった時にでる火事場のクソ力(潜在能力)、窮地に陥ったときに普段を遥かに超えるパワーを発揮することがあります。

    その時、自分はできない、わからない、だって能力ないし、と思って何かをやっているのでしょうか。そんなこと考えずに先に行動をしていると思うのです。

    自分の可能性に制限をかけているのは自分です。それをオールゼロ化し、観点の外にでることが可能になるのがnTech技術。AI(人工知能)にはできない、人間の能力を開花させていくのがnTech技術の仕事です。

  • だいとうおりえ

    科学技術が発達して、AI(人工知能)まで登場したことはすごいなと思います。

    しかし、科学技術が発達して、核兵器は脅威を増す一方です。

    この矛盾をどう思いますか?

    AI(人工知能)には戦争をやめさせることができません。

    宗教も、戦争をやめさせることはできません。

    私は、ある宗教団体に所属し、15年間熱心に平和活動をしていたことがあります。

    でも実は、傷つけ合う戦争はその宗教内にもあふれていました。

    宗教にも矛盾を感じてやめました。

    nTechに出逢い、何にもないところから、つまり、宗教も、私も、この宇宙も。
    何にもないところから、

    宗教や私や宇宙があるようになった、存在の秘密を知り、すべての矛盾が消えました。

    戦争ゲームを終わりにして、愛のゲームをすることを本気でやっています!

  • まきのみ

    2029にはAI(人工知能)の方が人間全体より賢こくなる。
    だから人間にしかできないコミュニケーションとホスピタリティがある仕事ができる人間を育てなくてはならない、と高校の保護者会で言われました。
    ただ人間しかできないことが明確には定義されていません。
    そもそも人間が何か?の明確な定義がないからです。
    nTechでは人間がなんなのか?を明確に定義し、論理とイメージでにわかるようになります。
    そして人間の生きる意味、人間の素晴らしさを実感することができます。
    それらを実感した人々が集う美しい組織を作ることが人間にしかできない仕事です。

  • みなみ

    AI(人工知能)に人間の仕事が奪われてしまうかもしれないという話はよく聞きますが、AI(人工知能)に対する理解が深い人と浅い人とでは、その反応はさまざまにあります。AI(人工知能)をただの機械の延長上でしかみれず、AI(人工知能)には感情がないという人も多いですが、AI(人工知能)は確実に豊かな感情をもつようになります。AI(人工知能)が持つ感情も人間が持つ感情も実は同じアルゴリズムだからです。本質的にみれば、両方とも機械なんです。AI(人工知能)と人間の唯一の違いを明確に規定できるのがnTechなんです。

  • Mayumi

    AI(人工知能)の進化が急速に加速している現代。
    テクノロジーの進化は激しいですが、人間の進化は起きていないのが現状です。人は人を殺し、長く連れ添った夫婦さえも一瞬の感情によって殺し合う事件が当たり前に起こる時代。そして社会への怒りが無差別に人を殺害する行為までに及ぶほど、人間として生きる尊厳性を失っている現代です。
    こんな時代だからこそ、人間の意識の進化を起こす教育が必要だと思います。人は教育によって変化しますから、既存の暗記教育をいくら蓄積していい大学に行っても、就職先があるかと言えばその様な成功は今は保証されていません。
    例え暗記がいくらできたとしても、AI(人工知能)は人間の知能を遥かに越えたスピードで情報を集積し分析する能力を持っています。人間を代行する存在が生まれている時代だからこそ、人間とは何か?人間は何故何のために存在するのか、問い直す時に来ているのではないでしょうか。
    既存教育にはない、人間とは何か?を根底から再定義し、全く新しい出発地点から、全ての存在の在り方から立て直していく未来教育、未来技術がnTechです。物商品は溢れている時代、もうこれ以上必要ありません。これからは、人間一人一人が自己と他の差を取り(悟り)、境界線のないところからチームプレイができるWin-Winの時代を作っていく時です。人と人とが協力関係を結べない原因である、観点の問題を定義しその問題を一掃し解決できる技術は、個人の心の問題や人間関係の問題を解決する事にも繋がると同時に、国と国の対立による戦争問題の根っこからの解決をしていくことにも繋がります。75億人類に共有できる、基軸教育になれる教育です。

  • miwa

    実はアルゴリズムのなかで動いているのはAI(人工知能)も人間も同じです。

    人間も機械的条件反射で動いています。生まれた国、家庭などの環境によって価値観は勝手に決まるし、時代の影響も受けます。そもそも宇宙のなかに地球がありますから人間は重力の影響からも逃れられません。いろいろなものの影響を受けて人間の行動が決定されています。

    蓄積データの処理スピードは速くなる一方ですし、一瞬でデータの共有ができてしまうことがAI(人工知能)の特徴です。このままの同じ人間観ではあっという間にAI(人工知能)が人間の仕事を代行してしまうでしょう。

    機械的条件反射ではないことの本質は、自分のアイデンティティの規定を自らできることです。

    AI(人工知能)にできない仕事がこれなんです。

    機械的条件反射から自由になり、自らのアイデンティティを無限の可能性から規定できるようになる技術がnTechです。それは個人にとどまらず、今までにない集団組織をつくることも可能です。

    人間観が進化したときには既存の産業も大きく進化し、AI(人工知能)も最大限生かす社会を作ることができると私は思っています。

  • 古川いずみ

    AI(人工知能)にできない仕事って何でしょうね??(^^)

    AI(人工知能)は因果、「AだったらB」の約束体系の中でのお仕事はピカイチ✨
    IQは1万くらいあるとの事。
    天才と呼ばれる歴史上の人物でもIQは200-300ですよ。

    IQ200と1万を比べなくたって、AI(人工知能)が勝ってる事は明らか。

    しかもAI(人工知能)は文句言わない、怒らない、サボらない、ウツになって辞めたりしない。。

    私たち人間が今の能力のままでAI(人工知能)に勝てるわけがありません。

    唯一、私たちが勝てる事。
    それは因果をこえた世界から新し因果をつくる事です!!

    その技術が23年前から日本にあったってご存知ですか??

    人間を底上げする技術ですから、
    全ての産業、文化、文明も底上げです✨

    絶対世界を語る技術なので、今までは相当な誤解を受けて誹謗中傷も受けてきましたが、

    今、この時代の危機に、新しい職業、産業、文明のパラダイムを変えていくnTechが今後どうなっていくのか、とっても楽しみです(^^)

  • yukinago8

    AI(人工知能)にできない仕事って何なのか?それは、心を扱う仕事だと思います。心が何かを明確に分かったものしかできない仕事。心が何なのかを明確に分かり、それを使える技術がnTechですが、それが1996年日本で既に生まれていたんですね。当時はAI(人工知能)という言葉も登場していなかった時代だと思いますし、遠い未来の話くらいにしか思えなかったことが、今では数年後にAI(人工知能)に仕事が奪われかねないところまで危機が来ています。以前の私はショップ店員をやっていたので、とっくにAI(人工知能)に奪われる職業だったでしょう。今思えば、早いタイミングでnTechと出会えて本当によかったなと思います。

  • ecco

    AI(人工知能)の登場で、仕事が奪われてしまったり、自我を持ったAI(人工知能)が人間を支配するようなことも危惧されていますが、そんな時代が訪れると23年前から未来を予測し、1996年から人間の可能性を引き出す教育を研究開発をされてきたnoh Jesuさんという方がいます。
    彼は人間の能力を無限に開花できるnTechという技術を開発し、AI(人工知能)にできない職業化、産業化までしています。
    この技術が23年前から誕生しているだけでもすごいですが、日本から誕生しているということがとても希望だと思います!

  • yukachin

    AI(人工知能)が出てきて、AI(人工知能)が人間がしていた仕事をするようになる。
    人間にしかできない仕事が必要な時代がくるよ。これは23年前からnTechの創始者が言っていたこと。本当にそんな時代が来ましたね。
    色んなロボットが目につくようになり、AI(人工知能)に恋してしまう人間の映画とか観たりすると、そうなっていくんだろうな・・・とも思いますね。
    AI(人工知能)はプログラミングされているので自分の存在目的は明らか。でも人間の存在目的は明らかなのかといえば、確立されていない。膨大なデータを処理するAI(人工知能)、人間の脳機能には限界がある中、人間と機械の違いを明確に知って、今までとは違う生き方を人間がする必要がありますね。現象ばかりを観ていたら現象に振り回される。不自由ですね。
    そこではなく全ての原因側を抑えておくことが出来るのがnTech。
    nTechを活用することで新しい自分の認識の世界が拡がり、自分の存在感を感じながら可能性をクリエイティビティを発揮した生き方が出来るようになります。

  • 不知 航

    毎日の様にAI(人工知能)に関するニュースが流れてくる現代。AI(人工知能)だけではなく、IoTやVRなど科学技術の進化は本当に目覚しい。
    最近では、事務処理はもちろん、教師、投資、音楽、芸術まで様々な分野でAI(人工知能)が活躍しています。これはAI(人工知能)にはできないだろうと言われる分野もAI(人工知能)が代行し始めています。その中で、0から1を創造するクリエイティブが求められています。何かと何かを組み合わせるクリエイティブではなく、0から1の。脳の観点から自由にならない限り0になることはできません。脳の観点から自由になって、クリエイティブができる人間を教育できる技術がnTechです。

  • morphie

    人間にしかできない仕事。正に因果を超えて脳の外に出る認識方式から生きることだと思いますね!

    A Iはすべて人間の因果の中でビッグデータをディープラーニングさせた知能。故に因果は絶対的に超えられない。

    因果から自由に、人間のカルマ、人間の可能性を制限するエネルギーのアルゴリズムを解体し、

    大自由の心から独立した意志決定ができる人間に進化上昇したら、人間の可能性は無限大開花します。

    また誰もがそうなれる仕事を新しい職業として展開していくことは、A Iには到底難しいと思います。

    観点や理解方式、認識方式が違うから、出て来る発想や思考感情も全然違うと思います。

  • とまりゆみこ

    「なぜ優れた能力をもつAI(人工知能)ができない仕事を人間ができるの?」という疑問がありませんか? それはnTechを学んで気づいたんですが、AI(人工知能)と人間の機能が違うんです。だから役割が違うのも当たり前。AI(人工知能)は因果関係の処理が得意。計算とか、データ処理。でも人間は、因果で生きる存在じゃないんです。人間の無限の可能性が開花したら、因果を超えた世界にいく。本来の心、オリジナルマインドの世界を活用して生きられるのが人間の本当の役割なんです。だからそれを使う産業はAI(人工知能)にはできない。これを23年前に開発したのは人間超えてますね。

  • ぽえっつ

    人間はロボットなんだよー♪と、nTech開発者のNoh Jesu氏はおっしゃいます。nTechを理解したら、本当にそうでしたー!自分が全部因果の中でしか思考、感情を使っていないという衝撃的事実。機械とおんなじ仕組み。
    それがなんと、因果を越えれる世界がnTechなんです。人間の可能性って、こんなもんじゃなかった!
    nTechは、ほんと人類の限界を突破させちゃうありえない大業をやってのけられたと思います。

  • vosaraicesara

    人間の仕事のほとんどが、AI(人工知能)に取って代わられる時代がくると言われています。それについては、悲観的な観点もあれば楽観的な観点もあります。何れにしても、人間が今までやってきた多くの仕事はAI(人工知能)が引き受けてくれることになるでしょう。人間にしかできない仕事は何だろうかと考えるとき、クリエイティブな分野は人間にしかできないという話しをよく聞きます。ただ、クリエイティブにも様々な次元があります。nTechを使う事で、人間にしかできない創造性を発揮できる時代を創る事が出来ると確信しています。それは今まで人間が到達できなかった創造性です。

  • 山中浩司

    AI(人工知能)とはそもそも0と1のアルゴリズムで演算処理をしています。

    それは、人間も同様です。人間の場合は個人の能力を制限させるエネルギーアルゴリズムの中にいます。

    つまり、人間はこのエネルギーアルゴリズムを突破しない限りはAI(人工知能)に淘汰される可能性が高いです。

    しかし、nTechはそのエネルギーアルゴリズムを解除し個人の持つ能力を最大限に発揮する事ができるのです。

    このnTechは1996年に福岡で生まれました。韓国人のNoh Jesu氏が創ったこの技術を使い日本をリライズさせてい行くのが、今の私の未来ビジョンです

  • 中西豊

    AI(人工知能)にできない人間にしかできない仕事とはなんでしょう?

    それは人間が死んでも突破不可能とされていた因果、カルマを超える、ことを案内する仕事になります。

    もちろん、自分が因果、カルマを超えることが最低ラインの条件ですが、生まれ変わり、前世、来世という概念をも「幻」「錯覚」「ニセモノ」「自分が作り出したモノ」

    というnTechを使い、認識が変化する必要があります。

    その時に初めて人間が1秒も幸せを感じたことがない人類史だったんだ、というショックが入るでしょう。

  • cheerwave

    とにかく人間で生きることを精一杯、目先の事を一生懸命やることが正しいという基準で生きてきたなかで「この現実は錯覚です」と聞き、どうすればいいか分からず悩み苦しみ、今までの人生を否定されたようなショックと、その反面これが答えだ!と根拠のない確信が感覚的に同時にありました。さらにショックな出会いが、Noh先生が書かれた「我らが行く道」のポエムでした。魂が震える出会いでした。わたしが描くvisionといちばん聴きたかったことばがそこには全て詰まっていたから。全てが繋がる刹那と感動がずっとそばにあり続け、機械的条件反射から自由になり、因果を超えて繋がれるほんものの感動教育がそこから始まりました。

  • チハ

    AI(人工知能)と人間の違いとは一体なんなのでしょうか?
    人間にできてAI(人工知能)にできない事はあるのでしょうか?
    こんな問いを投げるとこのように帰ってくることがあります。
    「AI(人工知能)は感情を持つことができない」
    「AI(人工知能)は不完全なものは作れない」

    果たしてそれは本当でしょうか?

    「感情」って何でしょうか?
    不完全なものを作ると言うプログラミングをしてもAI(人工知能)は不完全なものを作ることができないのでしょうか?

    人間もAI(人工知能)もアルゴリズムで動いています。
    そのアルゴリズムから完璧に自由になったときに人間は初めてAI(人工知能)ができない仕事ができるようになります

  • ゆんべ

    AI(人工知能)が発展してきて、5感覚が便利な世の中に発展してきて、仕事も正確にこなせるようになって、将来雇用がなくなってしまって、貧富の差が益々広がる時代くるのではないかと心配していましたが、nTechと出会い、科学進歩に対して人間がそれを使いこなせる心が進歩していないことにきずかされ、AI(人工知能)と共に共存できる未来がつくれることを教えてもらって、ワクワクしてます!

  • けんご

    AI(人工知能)って「人間の脳」が行なっている知的な作業をコンピュータで真似てるものです。
    しかし、「人間の脳」には、ある決定的な限界があります。なので、その限界を補って上昇させる認識技術nTechによって、人間自体がバージョンアップしてしまうことで、AI(人工知能)と競合しない【人間にしかできない仕事】がたくさん生まれるようになります。

  • naomijoy

    私はnTechに出会う前、「AI(人工知能)になりたい」と思っていました。ミスしない、記憶の量は人間の比じゃない。そして忘れない。毎日膨大な量の患者データを暗記しなければならない医師の仕事。頭に大量の数字と紐付けされた知識。知識があって、ミスしなくて、大量にすぐ暗記できるのが「使える人間」だと思い込んでいました。結論として、「AI(人工知能)のような人間になりたい」と。
    nTechを学んで、最も怖いことは忘れることや知らないことではなく「知ったことがゼロ化できないこと」にあることに気づかされました。AI(人工知能)はゼロ化もできるし、情報知識に振り回されることもない。人間てなんて愚かで使えないんだろう、と思い愕然としました。nTechを学んだことで情報の根源、アルゴリズムの外に出ることができるようになりました。それが実は人間最高の機能だということも分かり、歓喜と興奮が止まりませんでした。その機能を発揮させることができるnTechには、AI(人工知能)ができないアルゴリズムの外を取り入れ、それによって宇宙を創造することができます。nTechはAI(人工知能)時代の働く世代にとって必須の技術であることは間違いありません。それはアルゴリズムの中でできる仕事=AI(人工知能)ができる仕事だからです。

  • 波多江めぐみ

    AI(人工知能)に仕事を奪われるというニュースが溢れる中、危機感を感じる人も多いはず。そんな中、AI(人工知能)にできない仕事がすでに日本で生まれているという事実はかなりの希望だと思います。人間には使えていないもっと開発できる能力があるので、人間がしなくてもいい仕事はAI(人工知能)に譲って、本当に人間がやるべき仕事をもっともっと開発していくタイミングなのだと思います。

  • あさりー

    パソコンが学校の授業で登場しだした頃から、人間は機械には勝てない。同じ土俵では勝負にならない。そう思っていました。
    そして、今は技術の発展で機械に出来ることが爆発的に増えてきました。世間で言われているように、人間の仕事も生きがいも、存在意義も奪われてしまう。このままではそうなるのではないかと思います。

    nTechで案内しているのは、AI(人工知能)には絶対できないことです。
    なぜならば、AI(人工知能)は0と1のアルゴリズムで動いていますが、nTechではそのアルゴリズムを越えた先を案内しているからです。人間の脳も0と1のアルゴリズムで動いていますから、nTechを使わなければ必然的にAI(人工知能)には勝てない、もしかしたら映画マトリックスのような機械に支配されてしまう世界になってしまうかもしれません。
    このアルゴリズムを越えていける技術は世界にnTechしかありません。
    nTechを使ってAI(人工知能)と共存出来るワクワクの未来を創っていきましょう☆

  • mizu

    AI(人工知能)にできない仕事って既に1996年に日本で生まれていたんだ…知らなかった。

    ここ何年か前からA Iのことが巷で話題になっていますが、
    私自身初めて聞いたときは、いまいちピンときませんでした。
    無意識に【そんな大丈夫でしょ。そんなこと言っても自分とは関係ないんじゃない?】と思っていましたが、最近のニュースなどみるとAI(人工知能)の進化もすごくで、そんなこと言ってられなくなってきましたよね。
    危機はチャンスといいますが、このAI(人工知能)の到来は人間にとって、本当の意味で人間らしい仕事をするようになるチャンスだとも言えます。
    では人間らしい仕事とは何なのでしょう??それが,この脳・因果を超えたところでの発想やクリエイティブのことです。今までの人間のイメージとは全然ちがう超ワクワクな領域です。
    その技術がnTechになります!!!!!一緒に人間らしい仕事をしていきましょう!

  • 熊倉恵子

    AI(人工知能)は、人間の脳機能を模倣してつくりました。人間の脳にも、AI(人工知能)にも、同じ機能的限界があります。それは、因果から自由になれないということです。人間も機械的条件反射しかしません。人間は機械です。けど、nTechを理解し、活用すると、機械的条件反射から自由になります。因果から自由になります。知から自由になります。その領域にアクセスし、この世界をアートで認識できるのが、本来の人間機能です。無からのクリエイティブ、イノベーションが人間にしかできない仕事になります。

  • ちぐちぐ

    AI(人工知能)に仕事が奪われていくと言われても、

    自分とは関係のない事のように感じていたり、
    もっと先(未来)の話だと思っていたので、
    あまり危機意識もありませんでした。

    深刻に受け止めたくない…っていう表現の方がしっくりくるかなぁー。
    今までも、人類は滅亡すことなく生きてこれたわけだし。

    でも、
    人間に生まれてきた意味を知りたい!
    人間にしかできない仕事がしたい!
    自分にしかできない仕事がしたい!
    っていう気持ちはあったので、

    「人間にしかできない仕事」と聞いてワクワクしました!

    AI(人工知能)に使われる人間のイメージではなく、
    人間が人間らしく生きながら、
    AI(人工知能)の機能も活かされていく!

    新しい働き方が始まりそうです♪

  • 大場光洋

    AI(人工知能)、人間よりもはるかに優れた分析力を持ち
    ビッグデータ等の解析もやってのけます。

    また、ペッパー君に代表されるように
    オンライン上に”脳”があるので、
    一人が学んだことが、瞬時に
    他の全員に共有されます。

    この部分だけをみると
    人間には勝ち目がなさそうですが
    nTechを学ぶ中で
    Aiにはできず、人間だけができることが
    明確になり、心がすっきりしました。

  • Teruhiko.Nakagawa

    1996年にすでに発見されてていた。人類がずっと探し求めていた答えが。
    人間とは何なのか、生きるとは何なのか、この現実とは何なのか。
    私とは何なのか。本当の自分探しをするために世界一周をしたりする人をよく見かけたが
    世界どこへ行ってもこたはない、なんとなく感じていたことですが、そのことが1996年に
    ひとりの人物によって発見された。日本の地で、ひとりの韓国人が発見してしまって
    これほどまでにシンプルだ他のかというくらい。その発見を23年間かけて技術化 産業化することに成功している。AI(人工知能)が真似できない。つまり、AI(人工知能)が到達できない領域の発見とそこの開発を可能にした技術。AI(人工知能)はどこまで行っても0と1から外に出られない。その限界がある。人間の知能を遥かに凌駕するAI(人工知能)を逆に最高のパートナーとして扱える技術でもある。というのは、AI(人工知能)に淘汰されることなく、人間にしかできない領域の開発に専念することができるからだ。この仕事は無限の可能性を証明する技術であり、人間の有能感を開花させる技術。これは、AI(人工知能)が台頭する時代に唯一無二の生き残れる職業。人間が目覚める技術。

  • 由佳子

    nTechと出会って、AI(人工知能)にプログラミングされたアルゴリズムがあるように、人間にも無意識にプログラミングされたアルゴリズムで、考え・感情・言葉・行動・関係性構築を条件反射でしてる事を自分と繋がって理解することができました。(目からウロコでした!)
    nTechはそのアルゴリズムを超える技術です。だからこそ今までの条件反射的な生き方でなく、自由自在に自らが創造していける道を歩めるし、唯一AI(人工知能)にはできない技術なので、これからの時代のニーズに合ったブルーオーシャンであり、世界中に引っ張りだこの超憧れ産業になると私は確信してます(≧∇≦)!!

  • AI(人工知能)がどんどん知能や能力を身につけて人間がいままでやって来た仕事を代わりにやってくれるようになる時代…さて、人間の仕事ってどんな風に変わっていくとおもいますか?
    私は介護や保育の仕事を経験してきました。介護の仕事で大変なのは体力的なものもあると思います。そんなサポートをAI(人工知能)にお任せすると、人は人同士の関わりを大切に出来ると思います!
    保育の仕事の大変さは書類の多さ!でした。お便り帳は保護者とのやりとりで大切です。だから人間の仕事にとっておいて、その他の成長記録、毎日の様子、こども達一人ひとりに合わせた保育計画……など膨大な書類をAI(人工知能)にサポートしてもらえると保育士がこども達と関わりを大切にできると思います!
    私の考える人としての仕事ってやっぱり!人と人との関わりを大切にしたいと思うやりとりだと思うんです!!!

  • 高橋美里

    そもそもAI(人工知能)の危機も知らなかったし、仕事を奪われることへの危機感も問題意識もないまま、nTechに出会い、このままでは人間がAI(人工知能)に使われる側になることを肌で感じました。23年前から、問題意識をもち解決策まであったのか!と驚き。今でこそ量子力学や宇宙は実在しないことがテレビで放映される時代になったけど、23年前はまだまだそんな時代ではなかったはず。時代の逆境を乗りこえてnTechが最先端技術として世界に登場する日はすぐそばだと感じています。

  • そらまめ

    私はSE(システムエンジニア)をしていたので、1990年代から「このままコンピューター社会が広がって便利にはなるけど人間の仕事がどんどんなくなって一体どうなっちゃうの?」という問題意識はずっと持っていましたが、その問題意識を口にする人もいないし、聞いたとしてもそこにはっきりと答えられる人は、当時誰もいませんでした。nTechに出会って初めて、1996年に福岡で既にそこに対する解決策が生れてたんだ!!と知ってびっくりでした。

  • クッチー

    AI(人工知能)に仕事が奪われる時代、これまでの「高さの幸せ・成功モデル」は意味、価値がなくなり、全く新しい「人間にしかできない仕事」による経済モデルが必要となるとおもいます。

    1人1人が持つ観点の障壁を突破できるnTech、その教育の拡がりによって、新しい共通土台を作ること。その新しい共通土台を創るエンジンを、教育(Education)と経済(Economic)を融合して【Edunomics(エデュノミクス)】とよんでいます。

    これまでの実物経済・金融経済に代わり、観点の障壁を突破する認識経済が新しい新本主義のエンジンとなり、精神文明をリードする中心軸になることが、先の見えないいまの時代の大きな突破口となると考えています。

  • こうた

    AI(人工知能)に出来ることは、因果のゲームです。過去の膨大なデータから最善だと思われるものを取捨選択し、一番よいとされる結果になるための意思決定と行動をします。しかもそれが、全ての個体が経験したものが一つのビッグデータとして集約されるので、データ量と、計算スピードが人間とは比にならず、彼らの意思決定は人間よりも優れているなんてことも容易に想像できてしまうんじゃないでしょうか。
    じゃあ、人間にしかできないことは何か。それは、因果を超えた意思決定です。もう少し噛み砕いた表現をすると、今までにない未来を作れます。AI(人工知能)がアルゴリズムという因果の中だけで意思決定するのに対し、人間が本来の機能を発揮したときには、因果のない世界(因果の外)を使うことができ、過去に縛られない新しい因果を生み出すことができるのです。もし、それを日常のあらゆる場面で活かせるとするならば、どでかいブルーオーシャンとして仕事が成り立つと思いませんか。
    アルゴリズムの外に出れること、アルゴリズムの仕組みを理解し、作ることができること、それがnTechという技術です。

  • 吉村真奈美

    人間が造り出したロボットに人間が支配される時代が予測されていますが、これに対しての解決策が見出だせないまま、科学技術が発展して行っています。
    人間の中には、必ず二面性があり、その二つはコインのように表裏の関係性でひとつの存在となり切っても切れない関係です。
    だから、このAI(人工知能)台頭の時代に関しても理性と本能が働いて、問題意識はあるけども好奇心が止められない状態ではないでしょうか?

    nTechは、このせめぎあいの世界の外に出る事が可能で、それはつまり問題解決が出来ると言うことです。
    ロボットに支配される問題も、二面性のせめぎあいの問題もシンプルに、根本的課題として提議しています。なにかと言うと、「観点の問題」です。
    脳を持っている人なら必ず陥るようになっている究極の課題です。
    これを解決する方法と解決された人間の創りだす世界こそが、AI(人工知能)にはできない仕事です!
    私は、nTechはこの時代の中心価値になるべきものだと確信しています。

  • Callinger帆足

    AI(人工知能)は人間よりもはるかに高いIQを持ち、スピード・正確性・効率性などあらゆる面において人間よりも高い労働力を発揮します。これからどんどん人間の仕事を代替していきます。その代替する仕事の種類や数も加速度的に増えていくでしょう。
    AI(人工知能)はビッグデータを元に最適解を最速で導き出すことができます。これは過去の延長線上の答えです。
    nTechは無知の完全性、無意味の完全性から創造することが可能になります。よって、今までにないモノやコトを量産することが可能になります。
    nTechによって新しい職業がどんどん生まれてくるのが楽しみです。

  • つかっちゃん

    僕がnTechに出会ったのは2014年ですが、当時のニュースではほとんどAI(人工知能)について議論されていませんでした。
    それがたった5年経っただけで、シンギュラリティ問題が語られ、人間の仕事がAI(人工知能)に取って代わられる危機が叫ばれています。
    世界中の著名人が警鐘を鳴らすに留まる中、なんと1996年にはその答えが日本で見つかっていて、AI(人工知能)にできない仕事も創造されていることに衝撃を覚えました。
    無用者階級にならないためにも、引き続きnTechを学び、nTechを活用して、AI(人工知能)にできない仕事をしていきます。

  • 英ちゃん

    元々、薬剤師をしていました。

    医療の世界もかなりアナログなので、10年後には医療人の関わり方も今とはかなり様変わりすると考えています。

    単なる作業だけをしていては、国家資格を持っていたとしても価値がなくなる時代になります。
    しかし、実際には実働の多くが作業である事も現状です。

    そのような中で、これから医療人がどうあるべきかというと、人としての温かさや、誰かにとっての直接的な価値にならない限りは職業として生き残っていくのが困難なのです。

    人間力とも言えるのかもしれませんが、これはどの仕事においても言えます。

    自分から能動的に環境に良い影響を創り出すには、自分が環境から影響を受けていては話になりません。

    まずは、どんな条件状況に対して自分がどんな感情と紐付いた反応をするのかを観察するところから始まると思います。
    その際にnTechはとても使えます。

  • YOKO

    AI(人工知能)つい最近、出てきた言葉のように感じますが科学技術の最高の結果物ではないかと私は思っています。人間代行者とも言われるAI(人工知能)はデープラーニング(Deep Learning・自動学習)ができ、確実に人間が今まで単純作業又は知識労働に対しては取り代わって行くのは間違いありません!!今まで人類が誰一人として、経験したことない時代がすぐそこまでやってきてるのです。(嫌だなぁと思っても時代の流れには逆らえないですね、、、)
    以前の自己否定が強く、役に立ちたい思いだけで勉強を頑張ったりしてましたがどうせムリとあきらめ気味の人生でした(><)
    nTechを学んだ私は人間の仕組みが理解ができ、AI(人工知能)との徹底的な違いが「人間だけが自分自身をどう思うかが決定できる」事が分かりました。『人間だけしかできない事』がわからないと知識ではAI(人工知能)に負けてしまいます。
    こんなすごい技術が1996年(AI(人工知能)と言う言葉をほとんどの人が知らない時代)からあるということはすごい事だと思いませんか??日本で生まれたこの技術は世界に新しい職業・産業を作れるものだし、またそのMissionが日本にある事だと私は確信しています☆

  • みなみか

    Alは人間が造ったものだから、仕組みは人間の脳機能と同じなので、原因と結果の因果の世界の中にいます。過去のデータで今を判断するやり方です。
    だから同じ土台に立てばことごとくビッグデータを駆使するAI(人工知能) の方が能力が高く、人間は出る幕がなくなってしまいます。でもnTech は人間の脳機能を今はできないでいる分野まで拡大させる事ができます。人間にディープラーニングさせることができるんです!因果を超えた脳を持つ人間達から新しい仕事をどんどんつくる事ができます!

  • みなも

    シンプルにいうとAI(人工知能)と人間の違いですよね。脳の機能と心の機能が明確になることでもあると思います。

    AI(人工知能)は今までに有るデータを使って、アルゴリズムを作って、情報処理ができる。

    人間は、その今までに有るデータをゼロ化して、0から全く新しいデータを生み出す事が出来る。

    無の素材を使うことが出来るのが人間。

    そして、環境によって創られた我ではなく、自らが自らの意志で自分が何ものかを決めることができる尊厳で生きることができるのが、人間だと思います。

    最近AI(人工知能).AI(人工知能)という言葉は、私の親でもしってるくらいメジャーなものになりました。でも、nTechの開発者Noh Jesuしかは23年前から人間の機能、人間の尊厳に対しての問題提起をし、時代を診断し、その解決策としてnTechを完成させました。

    私がnTechに出会ったのは12年前からですが、当時から言ってる事には一貫性があり、今改めて、彼の先見性のある認識方式がnTechの認識方式だと実感しています。

  • bonatakato

    多くの成功者は、
    仕事とは問題解決だと言います。

    つまり、AI(人工知能)に解決できない問題とは何なのか?

    それは、心の問題です。

    コンピューターのアルゴリズムでは、全て二分法で整理をするため、心の世界のイメージ化はできません。

    誰もが納得できる心をイメージ化させる教育技術nTechは、1つの動きから心のアルゴリズムを明確に説明しており、心を認識することは人間しか不可能だということを論理的に説明しています。つまり、心の問題解決こそが人間しかできない仕事だと思います。

  • Moooriii

    世の中にはたくさんの仕事がありますが、その全てを理解するのも知ることも難しいです。更に、AI(人工知能)にもできない仕事とは何かを絞るとあるわけがないと思っていました。医師や弁護士もAI(人工知能)にとって変わられるという昨今に。その仕事を上回る仕事は思いつきませんでした。しかし、日本で生まれていたことを知った時衝撃でした。しかも、明確に誰もが理解納得して実践行動することが出来る。まさにnTechは全ての人の希望だと思いました。

  • AIKO

    私はAI(人工知能)に仕事が取って代わると言われても、そんなに危機感を持たなかった人間でした。そんなことを言われてもどうすることもできないですし、現実味がなかったからです。正直、仕事にやりがいもなにも感じていませんでした。
    nTechと出会い、私は人間本来の仕事が何なのかが分かりました。ただモノを作り販売するロボットのような人生ではなく、一人一人の詰まりや滞りを一掃させ、可能性をどんどん伸ばしていくことができる。人間を自由に愛が溢れるようにすることができると知り、その職業をしたいと思うようになりました。
    結果それがAI(人工知能)にはできない仕事になっています。

  • マイマイ

    AI(人工知能)はいずれ人間の知能の1兆の1兆倍(10の24乗)になるとも言われ、この10から25年の間に全人類の知性の総和を越える(技術的)特異点、“シンギュラリティ“がやってくると言われている中、AI(人工知能)は人間が作ったんだから、人間がコントロールできると楽観視している人もいるけど、AI(人工知能)は人間の手を借りず、自らを規定しているプログラムを地震で改良することができるようになるので、人間よりはるか早いスピードで成長していってしまう。

    対して人間は、一見複雑そうに見えるけど、実は現状人間が使っている機能はとても単純なので、このままいくとAI(人工知能)が人間をコントロールすることが可能になるのではないかと思う。

    nTechでは、その位の人間の存在が危ぶまれる危機が来ていることは、人間が進化するチャンスであると捉えていて、AI(人工知能)を超える人間に進化するために生まれたのがnTech。こんなすごい技術は人類史上初だと思います!!

  • やなぎ

    介護の仕事をしていて、介護者が介護しやすい機能が搭載されているものは開発されてきているし、実際介護をしてくれるAI(人工知能)搭載の何かが開発されてもおかしくはない時代だと思っている。それを作るのも制御していくも人間がすること。
    けど私は先が見えない不安は少しあります。

    何にたいして不安か?!
    AI(人工知能)が出てこようが、出てこなかろうが
    人間がどこから来てどこに向かうのか?!根本的な疑問に目を向けないことが不安です。人間にしかできないこと。本当に発するべきこと(仕事)をわかって生きるのと、わからずただ単に生きるのとでは結果に大きな格差をもたらす。
    この問題にnTechは真っ向から向き合い続けているという態度に信頼感を覚えます。

  • まる

    今あるほとんどの仕事が、AI(人工知能)に代替されるといわれています。ラッキーって思うかもしれないけれど、じゃぁ私たち人間は何をして何のためにいきていけばいいのか?そう思う事はありませんか?

    機械が得意な事と、人間だからできる事の違いを明確にし、それを実践する必要があると思います。それを知る事で人間にしかできない生き方ができると思います。

  • Hiromi

    人類史上はじめて、人間の知能をはるかに超えるAI(人工知能)が誕生してしまった今、AI(人工知能)を使いこなせればいい事もたくさんあると思いますが、AI(人工知能)に仕事を奪われAI(人工知能)が上司になったりしたら、ちょっと嫌ですよね…。
    でも、大丈夫です!
    人間にしかできない仕事があるんです!それは、因果を超え無から有を創り出す仕事。
    AI(人工知能)が出来るのは因果の中だけ。
    その因果を超えるために、人間機能をバージョンアップしていくツールとしてもnTechがあるのです。

  • ken miura

    自分らしさ、自分の可能性、個性を発揮したい!
    漠然とですが、いつもそう思っていたことをnTech に出会ってから思い出しました。
    ソフトバンクのペッパー君を最初、見たときは「ただのおもちゃやん」と思いバカにしていましたが、よく行く回転寿司屋さんでペッパー君が混雑時にお客さんを冷静かつ上手にさばいている粋な姿を見て、これはあかんな人間やられるわと思いましたが、nTech を活用したら人間が本来持つ「無から有を生み出す創造力」や「ひとりひとりが宇宙を舞台にした主人公になって、VRのゲーム感覚で楽しむこと」そんな一人一人がチームプレーしながら人生を楽しむことが人間の本来の生き方だと実感しました❗

  • のぶりん

    1996年と言えば、まだ会社(仕事)でPCの支給が1人1台ない時代です。
    Windows95という、私達がPCでよく目にするWindows 画面の元が出来た次の年に当たります。
    AI(人工知能)って言葉もまだまだ一般的にはなってなかった頃です。

    そんな時代背景の中、AI(人工知能)にはできない仕事、nTech が登場しました!

    0と1がある世界からでないと、AI(人工知能)は、動けません。

    nTech は、そんなアルゴリズムの外から、あらゆる物事を解析でき、あらゆる物事を底上げする素晴らしい技術です。

  • まい

    AI(人工知能)という単語はここ数年で当たり前になりましたよね。まだAI(人工知能)という単語さえも馴染みのない20年以上も前から人間の仕事はなくなるという事を発信していたのがnTechです。今は一人1台のパソコンは当たり前の時代。当時はそんな時代ではなかったので、人間の仕事がなくなると言ってもピンとくる人はほとんどいませんでした。その当時から人間の無限の可能性を発信してきたのがnTechです。当時から一貫して人間のIdentityの変化を発信してきました。AI(人工知能)に支配される人間ではなく、AI(人工知能)を超える人間、AI(人工知能)と共存できる人間への変化を今の時代は求めています。時代の流れをみて一貫した変化、成長を案内すること。それは簡単なことではありません。でもだから一貫したメッセージをもつということは本当の強さを持つことだと感じています。

  • 澤田祐子

    AI(人工知能)に仕事が奪われることに不安や恐怖を覚える。10代20代の学生たちの話を聞いていると、本気で未来がないことに絶望する声やそもそも自分自身何をしたいのかの欲求もよくわからないといった声を耳にします。

    未来の仕事への不安もさながら、自身のIDや尊厳性やプライド、生きる意味価値にまで不安は増大し、人間の今までの認識レベルではAI(人工知能)に太刀打ちできないのは明らかです。だからこそnTechの出発であるノ ジェスさんが1996年に0=∞=1の発見とイメージ言語の開発に着手され、人間の再規定と共に新しい産業の提案として'「土地、資本、労働」に重きを置くのではなく、「知識、技術、サービス」を開発できるメタ知識を新たな生産要素として取り入れる必要がある'(「認識革命」)というのは時代的貢献だと確信します。

    nTechを活用する方々が増えることによって人間性能が上がり、メタ認知が当たり前の組織改革や資本主義プレートの見直しをする組織プロジェクトが活性化されてくときに、人間にのみ出来る尊いお仕事が量産されるかなと感じます✨

  • クマ

    ニュースでAI(人工知能)の話題が取り沙汰されていますよね。
    AI(人工知能)にできない仕事、つまり人間にしかできない仕事とは一体何なのでしょうか。

    それが分かるためには、AI(人工知能)の限界を知ること、人間の可能性を知ることです。
    AI(人工知能)は因果の世界の中から自由になれませんが、人間は自由になることができます。
    その因果から自由になる世界を案内するのがnTechです。

    これからの時代、求められる技術であり、仕事になってくると思います。

  • すっちゃ

    僕はAI(人工知能)の専門家でもないですし、コンピュータ系の出身でもないですが、nTechを学ぶことで、AI(人工知能)と人間の共通点を理解することができました。それは、どちらも「アルゴリズムによって動いている」ということです。
    この言葉だけを聞いて「なるほど!」と、イメージまで伴って納得するのはちょっと難しいかもしれませんが、AI(人工知能)の仕組みと人間の仕組みには共通点があるんですね。
    ちなみに、世界的ベストセラーの「ホモデウス下」には、次のような一節があります。
    「生き物はアルゴリズムである。ホモ・サピエンスも含め、あらゆる動物は厖大な歳月をかけた進化を通して自然選択によって形作られた有機的なアルゴリズムの集合である。」
    AI(人工知能)の仕組みと人間の仕組みを理解すると、人間もAI(人工知能)もアルゴリズムによって動いているんだなと、つくづく実感します。
    では、「AI(人工知能)にできない仕事」、つまり「人間にしかできない仕事」は何なのか?
    それは、アルゴリズムをオールゼロ化して、アルゴリズムを設計し直す仕事です。アルゴリズムの動きの中にいる人間を、アルゴリズムの動きから自由にして、新しいアルゴリズムを作り直す仕事。言い換えるならば、人間一人ひとりの中に眠る尊厳性を認識できるようにする仕事です。

  • miracle369

    AI(人工知能)の最先端研究を行う米企業のドキュメンタリー番組を見た時に、研究者達が「創造主である神に近づきたい」という一心で探究に向かっていたのが印象的でした。逆に日本は「万物に既に神は宿っている」という思想なので、西洋の発想に行かなかったのかなと。自然と共に生きるではなく自然を操作する側となり今の文明を築いた科学技術ですが、人間がAI(人工知能)の管理下に置かれることへの楽観視むしろ推奨する姿勢には疑問符が生まれ、先端技術が原子爆弾に使われたような判断をする危険性が免れないと感じてしまいました。AI(人工知能)にできない仕事は人間やすべての生命体に差をつけずに本来の尊厳を花開かせることだと思います。人間をどう規定するのか、nTechで新しい規定が世界の共通認識になり、誰もが最高の尊厳のポジションに位置付けながら全ての調和を統制する智慧を使える時代がくると思います。クリエイティブを存分に発揮したい。

  • あかり

    人間も機械と同じだということをnTechを通して分かりました。条件状況によって考え、感情、言葉、行動が決定し、アルゴリズムがつくられる。
    そのサイクルを突破し、自ら意思決定できないのが人間の苦しみだと理解できます。AI(人工知能)が進化し、人間の職業が奪われていく時代のように感じますが、人間もnTechを通して進化しつづけることができます。まだ出会っていないだけで、一人一人がその意味価値に気づきはじめている時代だと思います。

  • SAKI

    AI(人工知能)登場の時代、ホモデウスの著者のように人間の未来に警鐘をならす人もいます。今の科学技術の進化によって人間と機械の差がなくなっていき、人間とは何かが問われると言われています。でも観方を変えると、AI(人工知能)の登場で人間が今までのような機械的な仕事ではなく、AI(人工知能)にはできないもっとクリエイティブを発揮して、人間の尊厳がある生き方、仕事をするタイミングにきているのだと思います。その為には今までの人間の固定観念では変化は難しく、人間の認識がバージョンアップする必要があります。その道具・技術がnTechでもあります。ある意味本当の人間の変化が必ず必要だと言えますね。

  • Madoka

    AI(人工知能)の機能を楽観視する方、危機感を感じる方、両方今はいると思いますが、はっきり言えるのは、遅かれ早かれAI(人工知能)が人間の仕事を代替する時代が来るということです。
    私は自分達が生きてる内にそういう時代が来ると思ってます。
    でも、その時代が急に来ても大丈夫だと思えるのが、nTech を知ってるからです。
    明確にロボットと人間の違いを語ることが出来、人間の無限の可能性に出会わせてくれるので、心配はしてません。
    それよりも心配なのは、自分達の時代だけをみて、楽観視している人が多いことです。
    私たちの子ども世代に、どんな社会、どんな世界を残したいのか。それを考えれば、いずれ訪れるAI(人工知能)社会に対する新しい産業プレートを今から準備していく必要があります。
    そして、その新しい仕事、産業を生むことが出来るのがnTech であるなら、やらない選択肢はありません。

  • とみざわりょうた

    AI(人工知能)(AI(人工知能))にできない仕事って結構ホットワードですが、皆さんは「AI(人工知能)が何が出来なくて、人間が何が出来るのか」に対して明確な答えを持っていますか?その答えを得るためには、「AI(人工知能)とは何か」と「人間とは何か」に対する答えを持つ必要があります。

    それは違う表現をすれば「AI(人工知能)には認識できなくて、人間には認識できる領域を理解する」ということでもあります。どういうことかと言うと、基本的にAI(人工知能)も人間も全てインプットから始まります。AI(人工知能)はデータをインプットして、それをもとに意思決定します。人間も5感覚から得た情報をもとに意思決定していきます。ということはそもそもインプットした情報以上のこと、インプットした情報にないことは意思決定・処理することは出来ません。

    つまりAI(人工知能)がインプット不可能(認識不可能)な領域を人間がインプット(認識)することができれば、その領域はAI(人工知能)は絶対に処理できませんので、人間特有の仕事が生まれることになります。

    では「AI(人工知能)が認識できずに、人間だけが認識できる領域」とは本当にあるのでしょうか?その領域がもしあったとして、その領域を人間は認識することが出来るのでしょうか?

    それを23年の研究開発によって可能にしたのがnTechです。ですからnTechはninshiki Technology(認識技術)という名前になっているわけです。人間だけが唯一認識できる領域を認識できる技術、nTech。その領域を認識できた時に、世界中の科学者が追い求めている、ビックバンの秘密、意識の秘密、生命の秘密、無の秘密・・・・などあらゆる謎が解明されることとなります。

    ぜひ日本で誕生したこの時代最先端のnTechを学んでみて下さい!

  • EMI

    AI(人工知能)がもっともっと進化を遂げたら、きっと私の仕事は無くなってしまうだろうと、ものすごい危機を感じたことが有りました。AI(人工知能)の進化は計り知れません。
    では、私に一体何ができるんだろう、と悩みました。ですが、そのAI(人工知能)に負けない方法が、日本で20年以上も前に発見されていたのです。
    私はnTechを学んで、AI(人工知能)に負ける気がしなくなりました。なぜならば、私自身の意味価値を見出すことができたからです。これを全人類が学べば、AI(人工知能)との共存が可能だと思います。人間が持つものすごい力の秘密をぜひ学んでほしいと思っています。

  • 山下恵未

    1996 年というと、世の中はアムラー現象といって細眉にルーズソックスを履いたガングロの女子高生たちが渋谷の街を席巻していた頃ですね。オヤジ狩り、援助交際、といった問題もありました。まだPCは1人一台持てる時代ではなかった。そんな時代にnTechでは「将来の最大の危機は雇用の問題」と定義し、その解決策を提示していたそうです。
    科学技術の進歩は目覚しく、いまAI(人工知能)の文字を新聞ニュースで目にしない日はありませんし、大手都市銀行でも業務のAI(人工知能)化に伴い〇千人規模のリストラをすると報じられています。
    人間の脳は暗記レベルでは限界があります。でも、人間の脳は計り知れないイマジネーションの世界を投影できる、AI(人工知能)の及ぶ領域ではない次元を可能にできる。私たちが未だかつて見たことのない世界や仕事をひっぱっていくのがnTechです。

  • 相良真史

    以前、「AI(人工知能)が神になる日」という本を読んで、その造詣の深さに衝撃を受けました。また別の本では、元Googleの社員が、AI(人工知能)を教祖とする宗教団体をつくったという実例が挙げられていて、そのことにも大きな衝撃を受けました。

    AI(人工知能)の進化発展の背景には、人間の意思決定能力の限界と、人間同士が協力関係を築けず生産性が上がらない限界があると聞きました。

    まさにAI(人工知能)に取って代わることによって、次元の違う意思決定能力とスピード、ビックデータによるAI(人工知能)同士の次元の違う協力関係が築かれることは容易に想像できます。

    そんな中で、果たして人間にしかできない仕事はあるのか?時間の経過とともに、人間にしかできない領域はどんどん縮小されるのではないか?そんな疑問を持っていました。

    nTechの技術と出会い、nTechを理解・実践するにつれて、その疑問や課題意識は、雲が晴れるようにスッキリと解消克服されていきました。

    むしろAI(人工知能)が進化・発展すればするほど、人間にしかできない究極の仕事が世の中に必ず登場していく。

    23年前に福岡の地でnTechを開発したNoh Jesu氏の姿勢や生き様に触れてみたときに、その思いは理解に裏打ちされた確信に変わりました。

    あなたは自分と自分の宇宙を消すことはできますか?

    nTechは、いつも繰り返してしまう過去の習癖も、二度と忘れることのできない強烈なトラウマも、ご先祖様から受け継いだカルマも、この138億年の時空間さえも、すべて消すことができる究極の仕事です。

  • しげみ

    nTechと出会って10年以上たちます。出会った当時はAI(人工知能)も何もわからないし、そんな時代がくるんだーと正直自分とは関係ないものというとらえ方でした。でもどんどんAI(人工知能)が進化発展していき、人間の仕事がなくなっていく現実を見た時に、当時からその事を言っているnTechのすごさを感じました。私が出会った当時からnTechが発信している事は何も変わりません。本当の人間の変化の必要性。そして、AI(人工知能)と共存していく人間これからの役割。今後も加速度的に時代の進化発展は進みます。その中で本当に変化させないといけないものが何なのか。それをnTechでは案内しています。

  • 山口禎子

    これからAI(人工知能)が人間の仕事を代替すると言われていますが、どんな仕事が代替されて、どんな仕事はAI(人工知能)にはできない、人間にしかできない仕事なのか?それを知るには、人間の機能を理解する必要があります。
    nTechは1996年から日本でその技術が発明され、日本で開発されてきた未来技術です。この技術で何を知ることができるのかといえば、人間とは何か?生きるとは何か?宇宙の始まりは?これらのことを明確に理解、納得することができます。それを知ることで、人間のどんな能力を伸ばしていったらいいか、今までそれが伸ばせなかった原因が明確になります。
    それがわかれば、そこにアプローチしていくだけ!私は人間に機能的な「観点の問題」を突破した発想、考え、感情、Identityを気づくこと、理解することのサポートをしています。これは人間の経験、体験にはないイメージを伝えて行くので、AI(人工知能)には決して真似することができません。ロボット100億体時代に必要な未来技術だと思います!

  • miisan

    AI(人工知能)が人間の仕事を奪う!驚異だ!と言われていますが、その危機をどう捉えるかだと思います。確かに人間と比べたら、労働力の面で正確、迅速、疲れない、文句を言わない、休まないAI(人工知能)は経営者の立場からみたら最高の戦力となります。

    これからはAI(人工知能)が力を発揮するところは喜んでお任せし、人間にしかできない仕事、人間が生まれた本当の役割、本来やるべき仕事に総動員で取り組む時代が来ているのだと思います。

    もしも今nTechに出会っていなかったとしたらこの危機を前に私も未来に対する不安だらけになっていたと思います。人間の機能を補い最高の能力を発揮させるnTechに是非出会って欲しいです。

  • KiJi

    AI(人工知能)にはできない仕事を考えるときに一番大事なのは、AI(人工知能)が何で、何ができるのかを鮮明にすることですよね。AI(人工知能)は何でもできるからスゴイ、みたいなざっぱな認識ではAI(人工知能)にできない仕事は創れません。AI(人工知能)は因果の達人とよく言われます。なので、因果の中の勝負では太刀打ちできません。だからAI(人工知能)には勝てないんだ!という方がほとんどですが、nTechは因果を超えていく技術です。そこにAI(人工知能)にはできない仕事の秘密があります!因果を超える感覚を手に入れることができたので、私も今はnTechを仕事の軸にしています。

  • 丸山陽子

    A I、AI(人工知能)、マトリックスなどの映画を観た時、人類が科学技術をどのように発展させるのかと、疑問に持ちました。

    nTechと出会い、人類は、科学技術を補う、認識技術が必要なのたと理解できました。

    新しい認識技術を獲得した人類が美しい尊厳がら始まる時代を創れる確信になりました。

  • 白鳥健

    1996年、私は高校生でした。その2年後に大学に入り、教員を目指して学び、教育実習に行くのですが、そこで気づきます。子供達は私の話を聞いてくれるが、本当に何を教えたら良いのか、わからない。教科書に書いてあることや私の話が今この子たちに必要だと、どうしたら自信を持って言えるのか、わからない。
    それは恐怖であり、結局教職を諦めた私ですが、nTechを通して「本当に何を教えたら良いのか」を知ることになります。それは一つの表現としては「VRの眼鏡を外すこと」。知識をインストールさせることも経験を蓄積して共有することも、AI(人工知能)に任せられる。しかしこの現実を見る観点を0化して新しいスタートへ導く仕事が、本当の教育です。

  • vivishock

    AI(人工知能)の発展に対してはとても楽観的に捉えています。

    仕事が奪われると言われていますが、むしろ奪われる仕事は人間のやるべき仕事ではないと思っています。

    nTechでは人類の歴史をひとつのパターンで整理されており、AI(人工知能)が人類にとってどんな役割を持っているのか?を知ることができました。

    変化をもたらすことが仕事の役割でしたが、これまで一度も変化したことのなかったことを変化させられるのがこれからの仕事になっていく。

    既存の変化はAI(人工知能)に任せて、新しい変化をもたらすために人間が取り組んでいく時代です。

    何を変化させるのかは、ぜひnTechを取り入れて知っていただくのがいいかと思います。

  • 田沢恵理佳

    AI(人工知能)にできない仕事は、まず、AI(人工知能)の用途機能について、知る必要があります。また、人間の用途機能について、知る必要があります。AI(人工知能)と人間の違いを知るnTech。日本から生まれていますが、日本人だけではなく、世界の人々に共有できる言語があるから、世界的な雇用の危機を救うでしょう。世界の人々を救う仕事が、この日本で生まれているなんて、日本はすごいですね!

  • 赤尾 共子

    AI(人工知能)にできないこと、
    今ここを過去と繋げずに認識できることです。

    過去のデータを元に最適化してくれるAI(人工知能) ができないことは、人間と人間が違いを越えて融合していくことです。

    人間も過去のデータと繋げて今ここを認識することしかできない課題をずっともっていました。なので、お互いが最善を尽くすけれど、誤解やズレを生んできましたが、過去のデータから出発しない人間力と人間関係力を育てたときに、そのジレンマを越えてAI(人工知能)にはできない和心を具現化した組織がづくりができるようになります。

    今は、それが当たり前になる未来が楽しみです。

  • erina

    人間は、本来持っている能力のまだほんの数パーセントしか開発してません。
    人間一人ひとりの無限の可能性の開発を制限してしまってるものは何なのか?なぜ人類は平和をつくれないのか?宇宙の根源は何なのか?心とは何か?
    そのような疑問に対して、今までどんな科学、宗教、哲学も、明確な答えを出せませんでした。
    nTechを学ぶと、AI(人工知能)にできなくて、人間にできることは何なのかも、明確に理解できます。だから、人間にしかできない機能を開発していくことが仕事、職業になるし、まったく新しい創造性の開発に繋がるので、本当の意味で、人間らしく生きることができる時代がきたと思います。

  • asariken

    私は、nTechに出会うまで、AI(人工知能)という存在もよく知りませんでした。
    ただAI(人工知能)が世の中に少しずつ出てきて、AI(人工知能)が、囲碁の世界チャンピョンに勝利したことや、あらゆる過去のデータを集めて、人間とは比べ物にならないスピードで最適化していく様子をみながら、「これなら人間が働く意味、生きる意味はなんなんだろう」という疑問が生まれました。
    そもそも「AI(人工知能)にできないこと、人間にしかできないことはなんだろう」と考えてみましたが、自分の頭ではどう考えても分かりませんでした。
    しかし、nTechに出会って、観点の外に出て、絶対世界と相対世界の関係性がわかった時に、AI(人工知能)にはできない、人間にしかできないことが明確に分かりました。
    「あっこれなら人間にしかできないこともわかるし、人間の存在意義もわかるし、人間の尊厳性は1mmも揺るがないんだ」と気づきました。
    そんな技術が1996年にもうすでに生まれていたということに、さらに驚きました。

  • 堀江直樹

    AI(人工知能)にできない人間の仕事とはなにかを定義することはAI(人工知能)とは何かを定義することから始まります。AI(人工知能)とはあるデータの範囲をもったアルゴリズムの結論を導きだすもので、データの範囲に決定を依存します。
    この機能を越えることがAI(人工知能)にできない人間にしかできない機能・仕事であるのです。
    しかし、このことが難しいのは人間の考えや感情も過去の経験に依存したアルゴリズムの結果であり、基本的に脳がその機能をもっていますのでその解除をすることは難しいのです。
    この脳のもっているアルゴリズムを解除する技術が認識技術、nTechで1996年からその世界が発見され、教育体系化されてきました。これからお互いが経験を越え、いかにチームプレーを楽しむのか。自らの経験の一歩先にいったとき、新しい知恵が生まれてくる。そこに価値が生まれるという時代に突入していくと考えています。

  • みもざ

    AI(人工知能)が台頭してくる時代において、私たちは何をどう準備すればいいのでしょうね?IQが人間の何万倍のAI(人工知能)に勝てないことはわかっている、でもどうしたらいいのか見当もつきません。

    私たちはAI(人工知能)にできないことをやっていくことになると思います。それが0から1を作ること。これはAI(人工知能)にはできないそうです。今までの人間の知識や経験でないところからのクリエイティブが必要になります。人間がバージョンアップするのに利用できるのがnTechです。
    この未来技術は多くの人に受け入れられるものとなると思います。

  • 小畑多美子

    AI(人工知能)が登場し、仕事場がどんどん日本社会でもAI(人工知能)にとって代わっている記事を、
    ここ数年よく見かけます。
    AI(人工知能)は、ビックデータ(原因)から最適な情報処理を高速に演算処理し、
    行動している(結果)ことを見た時に、私たち人間がやっていることも、
    過去の体験・経験の中から(原因)、
    その時に一番最適だと思う事を選択判断して、
    考え、感情、言葉、行動、人間関係を構築しています(結果)。
    これだと、まるで人間はやっていることは、AI(人工知能)と一緒ではないかと思いました。
    一度作ってしまった、過去のイメージに固定され、
    原因と結果から自由になる事ができない限り、
    AI(人工知能)には到底負けてしまい、人間の仕事場もどんどん減っていくと思います。

    nTechは、その一度作ってしまった過去のイメージ(原因)を、
    消しゴムのようにすべて消すことができる技術でもあり、
    その原因と結果に支配されることなく、
    Zeroベースから宇宙が立ち上がる仕組みを使って、
    再度宇宙を再構築できる技術でもあります。
    その仕組みを使って、過去のイメージに囚われることのない心で、
    新しいセッティングを出来ることで、
    AI(人工知能)には到達することができない「無」の世界を活用応用できるからこそ、
    この技術が人間にしかできない新しい仕事を
    どんどん生み出すことができる希望を感じています。

  • Natsuki

    クリエイティブな仕事は残っていくから仕事がなくなることはない。
    と言って、特にAI(人工知能)がやってくる事を心配していない方も多いと思います。確かにそうかもしれません。
    でも、仕事があるのかないのか以前に、AI(人工知能)の登場により人間の存在意義や人間とはなんなのか、というアイデンティティの問題は必ず直面します。そんな時にAI(人工知能)にできなくて人間にしかできない事を知っているのか、は大きく違いを生むでしょう。nTechは明確にその違いを説明し、人間にしかできない最高の仕事をする事ができます。人間最高の機能を知り活用できた時の感動は、今までにないものがありますよ!!!

  • 美談年民

    AI(人工知能)によって人間の雇用がなくなると言われています。
    確かに5感覚と脳で認識できる世界にとらわれていてはAI(人工知能)に全て雇用を奪われてしまいます。
    これまで通り私たちが経験・体験・イメージしてきたものだけを軸にして生きていては新しい雇用も生まれません。
    nTechは人間のディープラーニング、すなわち“目に見えない動きのパターンの用途機能を規定して知識を生産する”全く新しい知識生産を可能にする技術です。
    認識領域が空間3次元・時間1次元を超えることで、これまでにないクリエイティブを発揮することができるようになります。nTechを活用した職業もどんどんできてきて、個人的には将来がとても楽しみです!

  • ろい

    AI(人工知能)にできない仕事を何かを考える時になぜ、AI(人工知能)は人間の何百万倍もの能力があるのかを考えてくと分かります。
    人間もAI(人工知能)の思考も過去があっていま、そして未来が出来るという時間軸の流れ。つまり因果律が存在します。
    そして、AI(人工知能)はその因果律の計算のスピードが桁違いに早く行うことが出来るのです。逆に言うと因果律に縛られないものはAI(人工知能)はできないのです。
    ということでAI(人工知能)に出来ず人間にしかできないのは、因果律がない世界をイメージし、日常に応用活用できるようになればいいのです。

  • あさみ

    AI(人工知能)の進化が半端ないですね。
    一方で、暗記したことだけを繰り返し、指示されたことだけをする人間が増えています。そんな私も指示まち人間でした。
    だから、危機感がありました。
    AI(人工知能)の話しをいろんなところで耳にする度に、「あ、私絶対AI(人工知能)に負ける。社会からいなくなる」って。ぞっとしました。

    人間にしかできない仕事ってあるんだろうか?
    それが、自分と自分の宇宙がないことを悟り知ること。無から有が生まれる仕組みを理解すること。そうすることで、人間の無限の可能性が花開き、本当のクリエイティブが発揮できます。

    AI(人工知能)などという言葉もあまりメジャーでなかった時代に、その発見があったことは、驚きですよね!そして、今の時代にすごくすごく希望だと思います!!

  • hiro

    自分自身が生きているうちに、しかも老後ではなく、現役バリバリで仕事をしている間にシンギュラリティが来ることに期待と不安があります。
    人間にしかできない仕事とは何なのか。
    自分にしかできない仕事とは何なのか。
    自分が生きる意味価値とは何なのか?

    その答えを知る鍵はnTechにあると思っています。

  • ピュア

    ペッパーを知らない人はいないほど
    AI(人工知能)は身近ですよね
    感情までも理解してくれるAI(人工知能)が出来
    世界では ロボットと恋したり
    結婚も考える人がいる時代

    AI(人工知能) VS 人間
    どっちが良い? と思いがちですが

    人間もひらたくいうと機械なのですが
    nTechを知ることで
    人間の仕組みが分かり
    設計した通りの人間
    人生が歩める
    感情すらも設計できる

    逆に
    AI(人工知能)は因果から自由になれない
    プログラミングされた世界では強いけれど
    今ここ ゼロ化して 再創造はできない

    このことを知り
    人間って
    本当に素晴らしかったんだ❗️
    と嬉しくなりました

    心のどこかで
    人間が作ったはずのAI(人工知能)に
    人間が支配されるなんて
    おかしくない?❗️
    と怒りすらかんじていたので

  • りん

    AI(人工知能)の進化によってVR・ARに留まらずMRまでが現実になりつつある時代。AI(人工知能)を日常生活に便利に取り入れられたら様々な可能性が広まる反面、これまで人間がやっていた多くのことをAI(人工知能)が代替してくれるようになるので、人間の存在意義や存在価値が危ぶまれるようになっています。
    人間の脳より何万倍も高い処理能力を持つAI(人工知能)に、今のままでは人間は到底かないません。
    AI(人工知能)が到達できない認識領域を開発する必要があり、それを可能にするのがnTech。
    AI(人工知能)時代に欠かせない技術として、nTechを活用応用した仕事がたくさん生まれていくだろうなあと思います。

  • Mami

    nTechに出会っていなかったら、時代がすごいスピードで変わることや働き方が変わってくることを感じても、どうしたらいいかわからなかったと思います。
    無用者階級の危機に不安になったと思います。

    でも今はっきりと、人間とは何かが分かり、この宇宙がホログラムである仕組みが理解できて、その上で本当に生きる意味や価値、人間の尊厳がわかったので、人間の認識が上昇することがAI(人工知能)にできない仕事だと確信があります。

  • 亀井 薫

    日本ですでに誕生している、
    nTech。これは完璧にAI(人工知能)を越える。AI(人工知能)は機械的条件反射、0か1の世界、QとAの世界であり、
    因果の中。つまり、ものすごく膨大なビッグデータから答えを精密に導き、
    効率性をつくる。
    nTechは、
    その因果の世界を越えた、脳の外の認識を取り入れて全ての創造主として生きられます。
    なので、
    いまここをつくる神そのものの生き方を歩めます。

  • eri567

    勝ち組、負け組なんて言葉もあるくらい、人間同志でさえ相対比較しながら、毎日の競争で忙しいのに、人間の能力を遥かに超える存在が登場するとなると、のん気にはいられないですよね。

    nTechに出会う前の私は、関心範囲がかなり狭く、社会的な変化にすごく疎かったので、nTechがなかったらAI(人工知能)という言葉は知っていたとしても、そこに対して危機感を抱いたり、未来を予測して備えるというようなことは確実になかっただろうと思います。そういう意味でもnTechに出会えて本当に良かったと思っています。

    AI(人工知能)は、人間が設定したプログラムの範囲内で作動するロボットとは異なり、自ら学習する力(Deep Learning)が備わっていることですが、人間が蓄積できる情報量よりもはるかに膨大な情報を、超スピードで学習していきます。その時点で、記憶や計算、判断スピードは私たち人間をはるかに超えています。

    じゃあAiにできなくて私たち人間にできることとは何か。それは学習方法の大前提が大きく変わることです。AI(人工知能)が目に見える模様・形(認識可能な世界、認識の結果)を認識し、それらの情報を元に分別、判断、整理していくのに対し、私たち人間は目に見えない動きのパターン(認識不可能な世界、認識の過程、原因)で整理をしていくことです。

    nTechでは時間も空間も存在もエネルギーもないと言い切っているので、人間がいままで活用してこなかった領域を開発することでAI(人工知能)に仕事を奪われて終わるのではなく、AI(人工知能)との共存が可能な未来をつくることが可能です!

  • 谷村明美

    AI(人工知能)ができなくて、人間にしかできない仕事ってなんでしょうか?

    それは、機械的な条件反射であって、実は今この瞬間も怒り、イライラ、悲しみなどはコントロールできないですよね?なので、ロボットと一緒なんです。nTechを活用することで、感情をも錯覚だった、と理解でき、その感情をも自由に出し入れでいる主体性を持つことが出来ることがAI(人工知能)ができない人間にしかできない仕事なんです。

  • 小池拓也

    そもそも、仕事とは何だったのか!というのが一番気付きとしては大きかったかもです。そして自分は何の為にいきているのか。この2つが重なったときに自分の生き方とライフスタイルと繋がった。新しい方向性を導くことが出来ました。そしたら、
    仕事の可能性も無限に広がり無ければ作ればいいという発想から仲間とともに新しい仕事の形までも模索できるようになりました。人間の尊厳を取り戻せばAI(人工知能)とも仲良く働く新しい未来が見えてきますね。

  • 井上篤

    nTechを知るまでは、自分がなんなのかをはっきり理解できませんでした。この身体が自分であるとあたりまえに思ってきましたし、宇宙は一つしかないと思い込んできました。nTechを通じて、論理とイメージで真実の世界を理解できました。一つのは脳のクセがあること。脳は全てをとれているわけではなく、部分や違いをとりやすいということ。私たちが認識している世界は局地的にとっていることを理解できました。そして、真実を理解することはもちろん、コンピュータやAIには認識できないことでもあります。真実は一つの動きそのものですが、それは私たちの脳もキャッチできないものですが、脳がキャッチできないものは、AIにはキャッチできません。けれど人間は、脳がキャッチできないものを認識はできるのです。ここがミソだと思います。nTechをしることはこれからの人類の希望を観る事でもありますし、ニーズを開発する視点をえることでもあります。日本から世界に希望を与える認識技術のすばらしさを伝達していきたいと思います。



    ⇒AI(人工知能)にできない仕事を生み出す組織「ティール組織」とは?

    ⇒【6分の動画】ティール組織(Teal組織)を実現する最新技術「nTech」とは?

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