なりたい自分をイメージできる!最新技術を使った見つけ方

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なりたい自分をイメージできないので見つけ方を知りたい

なりたい自分をイメージできない

 

 

 

 

いったい、どうしてなのでしょう?

 

 

 

 

子供の頃は、

仮面ライダーになりたい!お花屋さんになりたい!など、

なりたい自分像をイメージすることができたのに。

いつしか自分の中から『なりたい自分』が消え、

見えなくなってしまった。

 

 

 

 

どうせ無理だから

どうせ無駄だから

どうせ成功しないから

どうせ批判されるから

どうせお金にならないから

 

 

 

 

と、強烈な諦めに押しつぶされ、

なりたい自分をイメージできなくなってしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

でも…

なりたい自分は、今もあなたの中で存在し続けています

 

 

 

 

 

 

 

 

にも関わらず「あなたのなりたい自分像」が見つからないのは、

分厚い壁が邪魔をしてるから。

分厚い壁の向こうに、

あなたのなりたい自分像」は、ずっと待ち続けてるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

だからこそ、

nTech(認識 technology)を使って分厚い壁を壊せば

あなたのなりたい自分を蘇らせることができます!

 

 

 

 

 

 

 

 

もし、

  • なりたい人or自分をイメージできない
  • なりたい人or自分の見つけ方を知りたい
  • 人生について考えることが増えた
  • 好きな仕事が見つからない
  • なりたい人or自分を見つけるおすすめの方法を探している

という人がいれば、

実際にnTech(認識 technology)を使って「なりたい自分を取り戻せた人たちの体験談」を参考にしてください。



nTech(認識 technology)を使って、なりたい自分を取り戻せた人たちの体験談

  • ひろ

    周りの評価が自分とずっと思って頑張って生きてきていました。その中で勉強や部活もある程度上手くいっていたので、特に自分とか、人生とかを考えずに生きられていたのですが、大学に入って社会というものを感じはじめてから、一気に自分を見失った瞬間がありました。今までの自分が脆くも崩れ去った瞬間というか、何も支えとなるものがない感覚でした。そこから必死にいろんな本を読んだり、いろんな人に出会っても見つからない答え。何をやってもダメだと自分の中で結論づいたとき、本当に自殺をしようという考えまで襲ってきました。そんなとき、nTechに出会って、そもそも人間とは何なのか?生きるとは何なのか?ということが全て繋がって認識できたことで、一気に心が安心し、何でもできる自分、何でもやりたい自分になりました。それまでは無意識に自分を信頼することも、可能性を見ることもできていなかったのだと、後になって気づきましたが、現実感に捕まっている限り出会えない境地に出会えたことで、一気に大反転が起き、今は今ここがなりたい自分そのもので、毎瞬が凄く楽しいです。

  • リョーマ

    隣の芝生は青く見えるもの。
    昔の私は、周りと比較しては自分て駄目だなと思うことが多く、自分探しと言っては旅をして回っていました。

    でも結局、それでも分かりませんでした。
    nTechと出会って、そもそも周りと比較してなりたい自分をイメージすることの限界を知りました。

    今は脳の癖にハマった有限のアイデンティティからではなく、宇宙の仕組みに沿った無限のアイデンティティから、なりたい自分をイメージできるようになりました。そこから全てを観ることができるので、自分本来の可能性にも出会えました。

  • 小池拓也

    成人して仕事を初めてした時も特にこれがやりたくてというよりも、ほかに選択肢もなく当時のトレンドだと思って、プログラマーになりました。その後も何回か他の職種に転職してはみたものの、そもそも、自分がどうしたいのか、どうなりたいのかが正直イメージが無く、世の中に合わせて生きてるって感じでした。nTechを学ぶ中で気づいたのは、自分の心の奥底にある感情と出会うことでした。本当の叫び、感情と出会ったとき、僕は今の世の中を全部ぶっこわして、もっと面白い、生きててもっとワクワクするような世界、自分の生き方をしたいんだ!ってことに気付いたことですね。かなり確信をもって、あ!これだ!ってなりました。もうそこからは気持ちがめっちゃ楽になりましたね。

  • おこめ

    「なりたい自分」か〜。確かに瞬間的に「こんな風になりたいな」って思う事はあっても、なりたい自分っていうのを考える機会ってなかなかないかもしれない。
    でも、なりたい自分をイメージする事ってすごく大事だと思う。私も、なりたい自分をイメージ出来るようになったのは、つい最近の事。
    前は「こんな自分にはなりたくないな」という考え方の方が強かったからな〜。nTechを使うようになると、全体観が持てるようになるから、自然となりたい自分を考えられるようになったかな。

  • おこめ

    後は、「なりたい自分をイメージする」という前に、「自分で自分を創造できるんだ」っていう事が良く分かるようになったのが大きかったな。
    nTechは大前提に立ち戻って、そこから見直す事が出来る技術だから、「自分」っていうものに対しても大前提に立ち戻って見直す事が出来たの。今までは「自分はこうなんだ」って決めつけていた無意識があったのだけど、そしたら「自分で自分を創造できる」という観点が理解出来るようになったの。
    それ以降は、どうせ生きるなら楽に・楽しく生きたいから「なりたい自分」を選んでその方向に考えも時間も使うようになったよ。
    そしたら毎日の中に変化が出て来て、1週間・1ヶ月と少しずつなりたい自分に向かって変化して生き始めたよ。まだ途中だけどね。

  • タカ

    私は社会人になる時、仕事を決めたのはやりたい仕事というよりは、大学で化学を学んでいたから、それを持って出来ることという流れで石油元売に入社しました。やりたいことよりやれることでした。今から26年も前のことですから、今のようなインターン制度も無く、そもそも仕事のイメージが持ちにくいこともありました。nTechに出会い「人間とは何なのか」がわかって、人間の存在の偉大さに触れるようになり、大きなビジョン・ミッションに向かって走れるようになり、日々今ココの神秘神聖さに感動しながら、挑戦出来る自分がいます。

  • さむさ

    今までは
    なりたい自分=優しくて料理上手で家がきれいでいつまでも若くて綺麗でかつ働いていて社会に貢献できる自立した母親
    でした。
    これ、家がきれいで、を除いては私の母親そのまんまで、書いていて自分でもびっくりしました。私、自分の母親のようになりたかったんだなって気が付きました。
    なりたい自分、があるとそうじゃない自分に×をつけたくなるから苦しい思いをしてきたことにも気が付きました
    今ではなりたい自分がそもそも自分でこれが正解、と勝手に思い込んで決めつけていたものであることが分かりそこから自由になって優しくなくて料理が下手な自分も認めて、自分の思い込みに縛られないなりたい自分をいつでもどこでも自由に規定することができています。
    そうすると人生がものすごく楽しくなることに気が付きました。
    いつでもどこでもその場でなりたい自分を自由にセッティング、これはnTechを学ぶと誰でもできるようになります。私もnTechを学んでからは相変わらず優しくないし料理は下手だけれど、まるで映画の主人公のようにいつでもどこでも好きな自分になりきって好きな映画を楽しめるようになりました☆

  • 井上篤

    「なりたい自分になる」ために今までいろいろな学びをしてきました。新しい考え方、新しい方法を試しては実践してきました。その直後は結果がでて、なんだか成長した気分になるのですが、しばらくたつと前と同じように戻ってしまうんです。nTechを学んで気づいたのは、それは私たち一人一人が「脳のクセ」を持っているからでした。脳のクセの一つに、「過去と繋げてとる」というのがあり、それがある限り、「なりたい自分」にはなれない現実を知りました。それは、私のアイデンティティに、「なりたい自分になってはいけない」というものがあったからです。nTechはこのもともともっているアイデンティティを書き換えようとするのではなく、観察する技術なので、それが自分に条件反射しているのが分かります。そして、もう一つは自分のアイデンティティをセッティングすることができる技術なので、なりたい自分が何かが明確になれば、その通りに現実化することができます。

  • ぶらっくさん

    子供の頃はスーパー戦隊や仮面ライダーみたいにかっこいい存在になりたいと思っていたけど
    それが大人になるにつれどんどん薄れていく
    社会人になってしまえば自分はヒーローにはほど遠く仮面ライダーに出てくるショッカーの戦闘員みたいに上司の命令で定型文のビジネストークを繰り返すただの脇役になっていく
    自分がなりたかった「かっこいい自分」なんてサービス残業とともに忘れてしまえ。月々決まった給料もらえる正社員でいられるだけマシじゃないかと自分を納得させる日々でした・・・

    なりたい自分になることをガマンし続けるとなりたい自分を忘れてしまいます(笑)

    nTechでは自分自身の過去の古いイメージや限界といった決めつけから自由になれり、自分で物事を主体的に進めていけるようになる技術です

    自分がなりたい自分になれないと思っている要因は大部分は自分が自分自身に植え付けた思い込みです。これを思い込みと気がつけるかがなりたい自分になれる第一歩

    そして、仮面ライダーやヒーローになりたいと思っていたけど憧れて自分がなりたいヒーローも自分で決めた「本当になりたいもの」ではなかったことに気がつきました。ホントになりたい自分のイメージは過去の経験体験の集積物である自分でなく心の奥底にある純粋なホントの自分が知っています。

    nTechをしって「なりたい自分がやりたいこと」を心の底からやれるようになりました。

    これからはnTechを使ってなりたい自分を作らせない社会からやりたいことなりたいことを応援しあえる社会に変えていきたいなと思います

  • 中西豊

    なりたい自分になれないのは、無意識を知らないからです。

    意識ではこうなりたい!と願望があっても、無意識ではそうじゃない時もあります。実は無意識通りに人生がなっていることにnTechに出会い気づきました。

    その無意識を変化させるには、無意識がどう作られているのか、その仕組みを理解することで自分自身で無意識を作り上げることが出来ます。

  • 白鳥健

    「なりたい自分」というのは【目標】と言い換えることができますけど、目標には「短期目標」「中期目標」「長期目標」があります。『優しい人間になりたい』というような長期目標もあれば、『ごはんが食べたい』というような短期目標も。
    なりたい自分がイメージできなかった頃、私はこの長期目標から短期目標がつながらず、大変悩みました。
    nTechを通して、日々の何気ないことから歴史的な大きな出来事まで同じメカニズムで成り立っていることが確認できると、そのメカニズムに沿って短期~長期の目標がひとつながりになり、なりたい自分が明確になってきます。
    それと同時に自分が、なりたい自分に、すでになっていた、ということにも気づいたりするのです。

  • さかなかゆうこ

    なりたい自分をイメージできないことの原因をまず理解したことが、なりたい自分になるためにどうすれば良いのか、がはじめることができました。

    nTechと出会う前は、原因を知らないまままで、どう変化させようかと悩みもがき苦しみました。
    原因を明確にする必要があることすら知らなかった。

    nTechでまず原因を知りました。

    周りに影響を受けるのが人間だと明確に理解し、その周りに影響を受けずに全く何もないところから意思決定をすることを学び、そのうえで周りの観点とどう融合しながら、自分の意思から現実を変化させていくのかのプロセスを知りました。

    そしたら楽しくて仕方ありません。

  • 不知 航

    自分が何をしたいのかわからず、誰かモデルを見つけ、それになれたら自分のやりたいことが出来る様になるのではないかと理想を抱き頑張って来ました。SE、カウンセラー、登山ガイドなどなど、色々やってみましたがこれがなりたい自分ではないと思い、途中で諦めてしまう。どこになりたい自分ややりたいことはあるのだろう?そんな路頭に迷いに迷っている中で私はnTechに出会いました。nTechでは、生きるとは何か、自分が何者か明確に理解でき、そこから自分のやりたいこと、なりたい自分が明確になったのです。今はそのなりたい自分に向かって一直線で向かっています。

  • 川名哲人

    映画監督になりたい、漫画家になりたい、友達とワイワイしながら楽しめる自分になりたいとか思ってがんばりましたが、勉強や美的センス、人間関係など上には上がいることが分かり、いつの間にかあきらめました。
    そして、なりたい自分を思い描けず、生活を維持するために働き、孤独に死んでいくのだろうなと感じていました。
    私にとっての希望は小説の中の登場人物でした。小説の登場人物に自分の姿を重ね合わせた妄想が自分のなりたい自分でした。現実では到底かなわないことです。
    nTechを通して、すべてが自分勝手な思い込みであることが分かりました。
    そして、現実自体が実はホログラムや漫画や映画、立体コンピュータのようなもので、その作動原理を理解できた時に
    小説以上の人生を自分から楽しくつくっていくことができることが分かりました。

  • misa

    学生時代までは「まわりと合わせる」ことを強いられ、出る杭を打たれるけど、
    いざ社会にでるときには「あなたは何をしたいの?」「個性、長所はなに?」と聞かれて戸惑う人って多くないかな?
    考える時間も与えられず、人間って何?自分って何?って考えたら変人扱いされたり、考えても答えでないから諦めたり・・・
    だから「こうなりたい」なんてなかなか答えがでるわけじゃないよね(-_-;)
    それで、前だったら「成功者」とか「安定した幸せを得られそうなモデル」の真似したりが主流だったけど、
    今はどこ探しても、モデルすらないから、ほんと路頭に迷う(-_-;)

    でも・・・。真似する時代は終わらせることできますよ。だって、本当の自分がわかるから。
    自分のトリセツがあれば、なりたい自分はカンタンにみつかりますよ♪

  • Keizenke

    私は何が出来るのか。私はどうなりたいのか。ずっと探してました。
    何となく好きなこと、何となく得意なことはあったけれど、そこに対してすごい情熱を持ってたのかといったらそうでもない。
    友達が得意なことや、こうなりたいという思いを持ってることに対して、いつも羨ましく思っていました。
    また、本を読んでこんな人になりたいという憧れは持っていたりしたけれど、本気でそれを目指したかというとそうではありませんでした。
    そんな私にこうなりたいと思えること、実際にその私を実現したいと行動にし続けることができてる今があります。
    それはnTechとの出会いによって起こりました。
    認識の変化により、自分という存在が明確にわ
    かり、生きていく方向性が見えたことでなりたい自分がわかったのです。
    私は愛の関係性を築く達人になりたかったのです。
    今はその自分を深めるべく邁進中です。

  • あさみ

    「なりたい自分」なんて、そもそも思い描けなかった。
    nTechと出会って、やっと心から「そうありたい」と思える自分と出会えた。これが本当に嬉しかった。

    何で「なりたい自分」が見つからなかったのかって、自分のことをなにもわかっていなかったから。何もわからずに、無意識に小さい自分だと決めつけて生きていたから。
    この無意識の決めつけが、本当に厄介で、自分のことを見えなくさせて、何事も正しく理解することをできなくさせている。

    nTechを使って無意識の決めつけから自由になれたとき、びっくりするくらい自然に、なりたい自分像が見えてきた。そして、そこに到達するための道を自ら切り開いていけるようになった!

  • 森本柾人

    なりたい自分になるためには、自分の設計図を知る事が大事だと思います。
    自分自身、いつもなりたい自分のイメージをするけれど、結局元の自分に戻っていってしまうことを繰り返していました。本当はもっと自分らしく、堂々と生きて行きたいと思っても、その殻を突破できずに人の目を気にして、周りの常識に合わせる自分にしかなれませんでした。
    仕事で誰もが認める成果を出したり、誰かから認められたり、そういった変化は得意でしたが本質的には自分は変わっていませんでした。
    しかし、nTechと出会って自分の設計図を解いていった時、今までの自分を縛り付けていた、仕組みが見えて行きました。
    そして、nTechによって全ての因果関係から自由になった所から改めて自分自身を結び直していき、過去のパターンに捕まらない、なりたい自分になる事ができるようになりました。

  • elly

    小さい頃から、なりたい自分を聞かれた時に身近な人をイメージすることしかできなくて、ないものをイメージすることができませんでした。そもそも自分はこんな人間なんだって、自分に対して規定することが多くありました。そもそもなりたい自分に対して諦めがあり、世の中に合わせて生きていました。
    nTechと出会い、その規定を自分でつくってきたことに、気づくことができ、自分の本来の姿、無限の可能性と出会うことができました!
    今では、イメージできない世界から自分でイメージを作ることが楽しく、何にでもなれる自信感がもてて、なりたい自分が沢山イメージできるようになりました。

  • 木村明日菜

    そもそも人間って最高の理想をなかなか描けないと思うんですよね。というのも、この身体の範囲までが自分だと強烈に思い込み、ここだけに固定され、身体の範囲だけで理想にいきつこうとするから。ほんとはもっともっと大きな無限の可能性そのものなのに、ここまでって決めてやるのは本当にもったいないですね。nTechを学び、無限を認識できるようになってからは、今までではできないと思っていこともいとも簡単にできるようになりました。

  • たっしー

    私の幼い頃の夢は大工さんでした。
    理由は祖父親が大工だったので、祖父親のようなカッコいい大工さんになりたい!という憧れがあったからです。

    しかし、高校、大学に進むにつれていつのまにか大工のことはどこかへ行ってしまっていました。
    親の期待に応えるために、安定した会社(仕事)に入ることが目的になり、なりたい自分を思い描くことなど忘れていました。

    nTechと出会って、講師の方に言われたのが「どんな自分になって、何をするか?が大事だよ。」と言われました。
    なぜなら、どんな自分になるか=IDが変化することで、考えや感情は変化し、描く夢も変わってしまうからです。

    nTechを使うことで、自分の今までよりも大きなIDに変化し、なりたい自分を見つけることができ、大きな夢を持つことができるようになりました。

  • ちぐちぐ

    どんな人になりたい?って聞かれても、よく分からず…。
    会社(仕事)の先輩見ても、尊敬はするけど…憧れる!というほどでもなく。

    なりたい自分が、どんな自分なのか、考える基準を持っていませんでした。

    だから、とにかく人に嫌われないように、出来るだけ好印象を持ってもらえる自分であり続けれたら良いかな…。くらいの気持ちでいました。

    本当は、理想の自分があっても、理想には程遠いと決めつけて、見ないフリをしてた事にnTechに出会って気づきました!

    アイデンティティが変わった事で、なりたい自分のイメージも深まり、一つのイメージに固定されず、変化を自由に楽しめています♪

  • 泊由美子

    小さい頃は何にでもなれるって思ってました。だから色んなことをやりたいと思ってましたね。究極、魔法使いになりたいと思ったこともあります。でもどんどん、大人になるにつれて、自分のイメージが固定してきて、自分は〇〇だ、こういう人間だ、と無意識に固定して、なりたい自分が浮かばなくなってしまい、変化ができない、マンネリの自分、マンネリの生活がスタートしていました。nTechを通して、自己イメージが変わり、すべてが変化ししかないことに気づいてから、自分のイメージに固定されなくなりました。なんで決め付けてしまっていたのか、今では不思議です。

  • macha

    これって、過去の自分のイメージを持ったままだと難しいんじゃないかなぁと思います。私はこんなもんだ。で、初めから範囲を小さくしてしまったら、イメージも持てない
    昔、めちゃくちゃちっちゃい私が私でした
    自分、人間の可能性がどんなものなのかがわかると、おのずと世界が変わってやりたいこと、なりたい自分のイメージが創られていくと思います。
    今は、なりたい自分をイメージすると楽しいですね❗️
    その為にも、存在、自分とは何なのか?を知ることが必要だと思います。

  • 大藤おりえ

    私は子供の頃から自信がなくて

    言われたことをやるならできるかな?

    と思い、『召使いになりたい』と思っていました。

    消去法でそれしか思い浮かばなかったわけです。

    とにかく、きっと簡単だろう。

    バカな私でもできるだろう。

    とでも思えないと『こうなりたい』なんて言えませんでした。

    nTechに出逢ってからは、

    『なんでもできるとしたら何がしたいか?』

    そこから考えます。

    なので、本当にしたい事がしたい!と明確に自分の中から出てきました!

    私はエクスターナルセッションを通して、なりたい自分をイメージすることができました!

    心躍る感じです!

    ※『召使い』には心躍りませんでした。

  • 山中浩司

    私は小さい頃はウルトラマンや仮面ライダーに憧れてあんな風になってみたい!と思っていました。

    でも、大人になるにつれて
    こんな自分なんか
    どうせできる筈がないんだ
    自信が持てない

    など自己否定ばかりして、なりたい自分のイメージがありませんでした。

    しかし、nTechを学ぶ事でわかったのです。nTechを使う事が出来れば、誰しもがヒーローになれると!
    個人の能力を制限するエネルギーアルゴリズムを解除できるnTechがあれば、自分がなりたかったヒーロー以上の存在になれる。
    誰しもがヒーローになれるんだ!
    と確信しました。
    なりたい自分がイメージできないという方は、是非nTechを学んでみてください。
    きっと新しい自分を想像する事ができる筈です。

  • こみず

    素直な自分、お金もちな自分、良い人脈を持った自分。色んななりたい自分がありました。それが叶った時は喜びもひとしおで、さらになりたい自分が広がっていきました。
    でも、何かスッキリしないんです。モヤモヤが消えません。

    nTechに出会って、脳の観点のこと、源泉的な動きのことを理解した時、本当になりたい自分を自分でわかってなかったことに気づきました。脳の観点に固定されて、この体を自分と思ったら、何もわからないということをつくづく実感しました。

  • 高橋恵

    以前の私はなりたい自分というものがなかったです。nTechに出会ってなりたい自分がないことがよく分かり、その原因が親にずっと言われてきたことをやるのが精一杯で親の基準に合わせて合わせて息苦しくなって、逃避して楽になってまた親の言うことの正解を探して…。
    そんな事の繰り返しでとても苦しかったです。同じことを繰り返していた自分から、なりたい自分にもなれる自分になって、今は両親(母親父親)にも感謝です!

  • Rerisertae

    なりたい自分はスーパーキャリア・ウーマン=〇だと子供の頃にイメージしていました。バリバリ仕事が出来て地位もお金も手に入れた完璧ウーマンだったんです。
    しかし、成長するにつれ、周りの人との相対比較により×、自分は無理だ、ダメだ、なれない、と×をつけて、だからもっと頑張らなきゃいけない、努力が足りない×××××××××
    のエンドレス×。
    なりたい自分からどんどん遠ざかるばかり、しまいには、こんな自分は愛される資格なんてないんだと、どれだけ自虐すればいいのかと言うくらいに攻め続けて生きてきました。
    けれど、「nTech」に出逢ってから、本当の自分を知ることが出来て、囚われる考えが薄らいでいくのが分かりました!
    「nTech」に出会わなければ今頃私は単なる世の中の奴隷になって終わりを迎えていたことでしょう。
    今はどんな自分であっても希望しかありません。
    今既に子育ても仕事も家事もこなせるキャリア・ウーマンなんですが、人間にしかできない仕事に携わっていることが出来ているので、後は、もっともっと皆が幸せになれた時、なりたい自分になれていると確信しています!

  • 熊倉恵子

    なりたい自分は、本当の自分と出会う事で発見できます。私たちは、この世界が実現すると思い込んでいるので、思い通りにいかないのです。みんな観点がバラバラなので、人間関係に、諦め、挫折しているんですね。だから、これくらいの私でいいや。こんなもんでいいや。と諦めが大前提なので、なりたい自分がわからない状態になります。nTechと出会い、どんどん本当の自分にシンプルになっていくので、なりたかった自分に出会えました♪

  • おがじゅん

    僕が昔なりたかったもの。
    それは
    「何でも自分の自由にやって、欲しいものは何でも手に入って、人も社会も世の中も全部自分の思った通りに動かせる」
    そんな、人だった。
    しかし、その理想とは余りにも程遠く、むしろ完全に真逆だった。
    だからどこかで、
    「なりたい自分になれることは絶対あり得ない」
    と思い、チカラが無く欲しいものを手に入れられない自らを呪い、邪魔する周り人たちや社会を敵視し、いつしか「自分は何にもなりたくない」とすら思うようになってた。

    nTechと出会い、脳のクセを理解し、この体の自分は存在はしないこと、現実はホログラムであること、そこすらも縛られない「Hitotsuしかない」ことを明確に悟り知った時に、自分とは何なのか、人間とは何なのか、どこから来てどこに向かっているのか、どんな仕組みで何の為に存在しているのかを悟り知った。
    そうしたら、ホンモノの願いにも出会えた。
    それは、世界のあらゆる分離・分断・格差を取っていき、支配するもされるもない、究極なフラットな時代、世界を創り、誰もが一切の境界線・垣根なく繋がっていける和の世界を創りたいということ。
    これこそが、僕の真のなりたい自分。
    今では迷子迷走人生から脱却し、なりたい自分に日々向かっていけています!!

  • morphie

    根っからのポジティブシンキングでマイナスは絶対見ない人間だったので、他人の弱さに立場チェンジする自分なんて一切イメージ出来ませんでした。ポジティブな私には無縁の人たちだと思っていました。
    今はそこもしっかり観れて生き方のプレートチェンジを一緒に作っていく生き方が出来ています。相手は自分だということですよね^_^

  • Hiromi

    以前の私は、やりたいことやなりたい自分があり、そのためにいろいろと学び続け資格もとっていましたが、いつまで経ってもまだまだだと思ってしまいがちでした。
    超〜完璧主義でいつまで経っても自分にOK!が出せないで、一歩が踏み出せないタイプでした。
    なので周りからは、恵まれているのにやらないのなら、ただおばあちゃんになるだけだねー!とからかわれていました。

    それがnTechに出会ってからは、育った背景なども関係し、存在としての完璧主義を求めていたのだと気付かされました。

    本来は、未熟があるからこそそこにチャレンジでき、それを超えて進化し続けるその動きそのものが完璧だったのです!

    そのことを理解した時から、未熟を抱きしめながら、なりたい自分に向かって軽やかに動いていけるようになりました。

  • たま

    なりたい自分=みんなのためになる自分だったので、なりたい自分が定まらないという状態になっていました。その時いる場所や状況によってなりたい自分が変わってしまうのです。だからどんなことにでも対応できる自分になりたいと思っていました。今考えると恐ろしいのですが、自分の主体的な考えや意思決定をしていないのに、あたかも自分のやりたいことのように感じていたのです。だからいつも自分がこのままじゃいけないと思い、いろんな資格をとるなど学び続ける日々でした。そんな自分だったと理解すること、受け入れることができるようになったのもnTechのおかげでした。それが自分の育った環境だけでなく、時代背景、日本の教育とつながっていることが分かり、本当に驚きました。今では本当に大自由なところから、どんな自分にもなれることが楽しくて仕方ありません。

  • 美談年民

    なりたい自分をイメージすることは大事です。
    ですがそれ以上になりたい自分になりたい心の執着をほどいていくことが大事です。
    勇気がないから勇気を得たい。
    自信がないから自信を得たい。
    愛がないから愛を表現したい。
    自由でないから自由になりたい。
    その執着すべてから完全に自由になる技術がnTechです。
    私はnTechに出会って何かになりたい自分から完全に自由になって、何にでもなれる自分に出会いました。
    なりたい自分を探している時、なりたい自分を目指しているときは出会えなかった世界に出会ってます。
    なりたい自分がイメージできない人は、きっと私みたいに、なりたい自分になりたい心を解けば、本当になりたい自分に出会えると思います。

  • そらまめ

    以前は、雑誌やテレビで好きなモデルさんやタレントをみて、「こんな人イイな」「あんな人イイな」とは思っても、洋服や髪形で外見はマネできても中身(心の中)がどうあればいいのかが分からず、「馬子にも衣装」みたいなちぐはぐな感じ、洋服に着られている感じ、内側と外側が一致しない状態、それを自分が一番よく分かってしまうので、どこかすごく恥ずかしい、という気持ちを常に感じていました。なりたい自分もわからないし、今ここの自分となりたい自分はだいぶかけ離れていることだけは分かるけど、どこに探しに行けばなりたい自分になれるのか、さっぱりわからない、という状態。nTechに出会って、本当の自分を「理解」できたことで、「なりたい自分」がこれだ、ということは自然に見えてきました。今では、今ここの自分となりたい自分が、いつも一致している感覚があります。

  • KOH⁺

    どんな自分になりたいのか、学生時代に色々試行錯誤し、友達ウケが良い身なりを選択していました。一番可愛い子に可愛いと褒められるのが幸せで、自分がどうなりたいのかは、二の次でした。付き合う中で、最終的に両親(母親父親)の関係性の二の舞になったことがショックで、外見磨きを控えるようになりました。

    nテックと出会い、自分で自分をDefineする前に、自分に対する相手のDefineが絶対だと信じていたことが分かりました。相手が自分をどうDefineしているのかを観察し、一生懸命合わせて疲弊。よくやってました。今では、相手に合わせることも、なりたい自分を表現することも、どちらも楽しめるようになりました。

  • vosaraicesara

    なりたい自分像が見つからなくて悩んでいた時がありました。でもどんなに頑張って探しても、何かしっくりこなかったのを覚えています。今覚えば、色々な自分に対する思い込みや、人からどう思われるだろうか、といった無意識の恐怖があり、自由に考える事ができなかったのだと思います。nTechに出会って、「自分」という存在のイメージが全て一掃されました。それから少しずつ「なりたい自分のイメージ」というのは表面的なものではなく、無意識深く自分の中に眠っていたものであることに気づきました。今では、「しっくりくる自分像」を見つけられた気がします。

  • 村田優子

    昔は諦めが強かったです!なので、夢も希望もなく、仕方ないから生きていました。それは、主な原因は強烈な母親の影響だったことはあとから気づくのですが、当時は気づくこともなく母親は娘の私のことを一生懸命心配してくれて、良かれと思っていろいろ世話を焼いてくれたのだと思います。

    そんな経験もあって、手をかけすぎるのが子供にとってこんなに影響を及ぼすことになることが知られていない今の教育にも問題意識があります。そんな私でしたが、今では、自由に選択することができる関係性の中で少しずつなりたい自分がイメージできるようになりました!昔だったら、条件反射で「無理!」と決めつけていたことも、もしかしたらできるかもしれないから、nTechで学ぶ本当に自分・無限の可能性の自分なのだという理解から、条件反射で出てくる考え「むり!できない!」をリセットしてやってみようと思えるようになりました。そして今までの教育にいろいろな問題が起きる原因があったので、教育が変わればだれでも自然に変わることができるものだと思うようになりました。

  • すっちゃ

    今振り返ってみると、「なりたい自分」が正直、良く分からなかったなぁと思います。
    そもそも自分て何したんだろう?そもそも自分て何なんだろう?そもそも人間て何なんだろう?本当に心から納得できる「なりたい自分の姿」「なりたい自分像」を考え始めると、そんな根本的な質問を考え始めちゃうんですよね。
    だから、なかなか納得できる自分像を描くことができませんでした。
    そんな疑問にスッキリと答えてくれたのがnTech!そもそも自分とは何なのか?自分のことが良く分かるようになりました。
    この時代に生きる日本人として、世界にどんな貢献ができるのか、使命を知りました。世界のグローバルリーダーシップをとる日本。その中で、貢献する自分のイメージが持てて、なりたい自分像がハッキリしてワクワクです!

  • 小畑多美子

    なりたい自分というのが正直なところ、nTechと出会うまでありませんでした。
    例えば、有名人の〇〇さんに憧れるから、あんな風になりたいと思う事も一切なかったです。
    だからといって、人に興味関心がないわけではなかったけど、
    生き方のモデルになる出会いが無かったのかもしれません。
    それと、一番大きかったのが、無意識に自己イメージが
    「何をやっても無力な自分」だったので、自己不信がすごすぎて、
    そんな凄い人物になれるわけがない。
    自分には無理だ。というどこかブレーキをかけていたのだと思います。

    nTechと出会って、Zero化する技術を学び、自己不信もZero化できて、
    技術を実践していくことで、自分に対するイメージも変わっていきました。
    今は、この時代を生きる1人の日本人としてのMissionが何か分かって、
    超心から向かうべき方向性が明確になったことで、
    なりたい自分像もはっきりして、そこに向かって実践しています。

  • もっくん

    僕は昔からなりたい自分はありませんでした。
    夢は?
    別にありません。
    やりたいことは?
    特に。
    興味あることは?
    なにも。
    こんな感じ。
    とりあえず大学行って、とりあえず仕事に就いて、とりあえず息をしている。
    時間が余ると、だらっと、ぼけっと、ただ時が過ぎていくだけ。
    まだニートの方が価値を感じられるのではないかというほど。
    でもnTech と出会ってみたら、どんどん自分の予想だにしなかった可能性が見えてくる。
    このために生まれてきたのか!
    なりたい自分をイメージできなかった過去でさえ、これからの未来の自分のためにあったのかと、それそのものに価値を見出せるくらい。
    まずはnTech と出会ってみること!

  • eri567

    子供の頃からよく失敗するし、失敗を通して人に迷惑をかけることが多かったので、「絶対に失敗しない」できる女になりたいとずっと思っていました。
    生まれた頃はみんな未熟だし、人生で失敗がない人なんているわけないので、そう思いつつもそんな自分になれないことも分かっていました。

    できる女になりたいけどなれないし、もしそんな女性になれたとしても、そんな自分になって何をしたいのかはさっぱり分かりませんでした。それはできる女になりたい根底には、できない私がいたからです。できない私が理想を描いたところで、ただの夢物語だし考えるだけ無駄だと。深い深い諦めですね。

    nTechに出会って分かったことは、そもそも「できない私」は実在しなかったということ。人生の中でたくさん失敗したし、それを通して人に迷惑をかけてきたと思っていたけど、無意識エンジン発見セッションを通して、その記憶自体がなり歪曲された思い込みだったとこにも気づけました。

    幼少期に失敗した出来事があまりにもショックすぎたので、うまくいったことは無視ばかりして、いつも失敗にばかりフォーカスして「できない私」であることに強い確信をもっていました。「できない私」から「実はなんでもできる私」にアイデンティティイメージが反転してからは、個人の幸せにとどまらない生き方をしたいと思うようになりました。

    自分の可能性を自ら制限してしまう「観点の問題」をより多くの人と共有していきたいですし、それを通して社会にもこの時代にも大きな貢献ができることに確信を持っています。

  • ぬくこ

    私、理想を追い求めるのが好きだったので、学校のときは○○先生みたいに人のことがみれるようになりたい!とか、職場に入っても、○○先輩みたいになりたい!っておもうけど。。。だからといって、全部が全部その人みたいになりたいかといわれるとそうではない。
    Aさんのこの部分とBさんのこの部分を加えて、Cみたいになりたい!、、とか考えてたんです。
    けど、あるとき、友人と食事をした後、奇遇の出会いをした友人の同志とであったとき、私はすべて持っていかれました。
    この人になりたい!と。
    エスパーではないといいながら、私が思っていることを代弁してくれて、私の心がどうしたいのか?初めて、自分自身にアプローチしてくれて。看護師の私ではなく、ぬくことして見てくれたことのうれしさと、私もわからなかった私の心にまっすぐに出会ってくれて。なんでこの人はここまで人と話せるんだろう、人のことが分かるんだろう。不思議で不思議でたまりませんでした。
    当時多くの自己啓発本を読んでも、心理学を学ぶ講師が教えるコミュニケーション講座やアチーブメントなどのセミナーをはるかに越え、それらを学んでもなお解消克服されなかった問題が私の心が、たったの2時間あまりで整理されていく。何が起こっているのか自分でもよく分かりませんでした。
    ただ、この人は何かを知っている。この人についていきたい。
    それがきっかけでした。あの出会いがなければ、今の私はいません。
    なりたいとおもう自分にもなれず、もがき苦しんでいたことさえまったく気づかず、闇雲にがんばっていた当時の私。
    目指すべく方向性が分からず、理想を現実化できない、どうせ自分なんてちっぽけだし、存在したら殺される。
    そんな自分を救ってくれ、可能性のままに生きる道を、理想を具現化する道をいただいた彼に、そして、Nohさんには、感謝しかありません。

  • naomijoy

    なりたい職業(医者)にはなれたけど、どんな自分になりたいかはなかなかぼんやりしてて見えませんでしたね。モデルになる人も見つからなかったし。だから結婚とかさらなる資格とか、そういったところに自分のなりたいものがあるんじゃないかな?と思って探したり、映画や本を手当たり次第に手にとってみたり。でも自分の中に変化出来る確信がなかったから、こんな人間になりたいって思うことができませんでした。nTechと出会って変化の確信を得られたから、自分でなりたい自分をやっと設計できるんだってことがよくわかって、なりたい自分にまっしぐらな今です。その生き方を選択させてもらえて本当に感謝しています。

  • やぶ

    なりたい自分をイメージするには二つの方法があります。
    一つは過去の経験や知識から引っ張ってなりたい自分をイメージする方法です。そしてもう一つは、自分と自分の宇宙が消えたところから、なりたい自分をイメージする方法です。
    nTechでは後者の方法を案内します。
    前者の方法でなりたい自分をイメージできない人は、ぜひ後者の方法にチャレンジしてみて下さい。

  • イワミユカ

    自分はこうなりたいとか夢って見つけることができませんでした。それを言ってしまうと途端に嘘くさくなってしまうのです。でも、nテックを学び出して、今までの経験が全て底上げされてさらにそれらを上回る夢に出会うことができました。私が今まで経験した嫌なことしんどいこと思い出したくないことも、今は私がしていきたいことに一役買ってくれたこととしてエッヂを効かしてくれています。
    将来そうなっている自分から出発できています。

  • 大場光洋

    思い返してみると、私のなりたい自分像は、いつも身近にいる憧れの人から出発していました。

    中学生の頃に職業体験の授業があって、そこで訪問した都内のレストラン。
    そこでパティシエをされている男性と出会って、大好きなお菓子に囲まれて、それを仕事にしている姿を見て、かっこいい!この人みたいになりたいと、夢ができました。

    高校生になってから、ビル・ゲイツや松下幸之助の伝記を読み、父親が経営者ということもあって、起業をする、会社(仕事)を経営することが夢になりました。

    大学生になってからは、PC一つでサイトやアプリなど何でも作ってしまう先輩に憧れ、ITエンジニアになることが夢になりました。

    nTechを学ぶ中で、外側ではなく自分の内側を見つめなおしたときに、本当に自分の実現したいことが世界平和だったことに気づき、そこから逆算してなりたい自分を自由に設定できるようになりました。

  • つかっちゃん

    僕は子どもの頃から、こういう大人になりたい!という人がいませんでした。
    良いなぁと思っても、最後の最後で少し違う、そんな繰り返しでした。
    nTechを学んで分かったのは、今までの大人は全員、観点の中にいたということ。
    どんなに成功している大人でも、自分と他人の境界線は消えてなく、これでは本当の意味での世界平和は創れない、と幼心に気づいていたのでしょうね。
    今はなりたい自分がイメージ出来ています。人類の観点の問題を一掃させて、世界平和を創る道を仲間と歩んでいる自分です。

  • ミッチー

    なりたい自分をイメージできないっていう事が理解できません。私は、「nTechの技術」を日常茶飯事使ってるので、イメージ力は抜群です(自分で言うのもおかしいけど)このようになりたいと思って実行すれば、必ず現実化します。困難なことも諦めずにやり続ければ、必ず現実化します。「nTechの技術」なしでは現実化は難しい❗先ず自分自身が何者なのか?を明確に分かることです。すると自分自身の無限の可能性に気付くことができます。先ずは観点の問題がクリアになり、小さかった自分に気付き、色んな束縛からも自由になり、大自由に元気で、楽しくワクワクした人生を送ることができる。

  • 大場 龍夫

    なりたい自分というか、「何になるべきなのか?」というのは、「自分が何者なのか?」と問うことと同じです。
    自分が何者なのか?という問いに対する答えには、実は無意識に思っている自分のイメージは、固定化され、限定化されたものになっているのではないでしょうか?nTech認識技術を使えば、現在の自分が無意識に自分のことをどのように思っているのかを解析することができます。そして、それは仕組みによって、自分自身のイメージが固定化されてしまっていることを理解できます。さらに、自分自身をどのように思うかというイメージは、変化させることができるようになります。どのように思うかは自由なのですが、どのように思うべきなのかというのは、実は宇宙自然、歴史、時代精神と繋げられる状態で、自分自分のアイデンティティーを想定することが可能となります。

  • 摩耶

    なりたい自分なんていくら考えたところで、結局親や社会からみたら何かしらの「正解」があり、それに応えなければ否定される。だから意味がない。
    ずっとそう思っていたけれど、それは私にとって当たり前すぎて、
    そう思っていたことにすら気がつけていませんでした。

    幼稚園の頃にはワクワクした気持ちで「宇宙飛行士になる!」と言っていた私も
    小学四年生の授業参観で将来の夢を発表する際には
    『少女の将来の夢の定番はお花屋さんだから』という理由で、
    特段憧れたことはなかったお花屋さんについての夢を語っていました。

    親や周りの大人たちに文句を言われないように、普通に生きる。
    そんなモットーを掲げながらも、環境が変われば良しとされる条件も変わっていき、それに合わせられているのか常に不安がつきまといました。

    「私は本当はどうなりたいんだろう・・・」そう感じながらも、答えを出すことはできない年月が続きました。

    nTechと出会い、自分が作り出していた心の檻がすべて打ち砕かれました。
    どんな自分になりたいのか、心は常に声をあげていて
    私はその声に従い生きてもいいのだと、理解することができたのです。
    なりたい自分像や、私らしい生き方を、手にすることができました。

  • なっちゃん

    私は子どもの頃から、なりたいと思うものも職業もありませんでした。
    でも、絶対なりたくたい職業がありました。
    それは、学校の先生でした。
    冷めた子どもでしたので、先生のことを尊敬したことなど一度もありませんし、こんな子ども達の相手をしなくちゃいけない先生という職業のことを大変な仕事やな〜って思ってみていました。
    それなのに、大学生の時に教員免許を取得しています。
    教育実習は楽しかったけど、先生になる気などさらさらなくて、ただ資格の一つくらいで思って取得しました。
    私は本当にひねくれていた子どもで、なりたくない職業の資格を取ることで、『なれない』のではなくて『ならない』のだと証明しようとしていました。
    そんな私がnTechを学んでからは、自分のなりたいもの、自分のしたいことが明確にわかるようになりました!
    教員免許も役に立つかもしれなくて、やってきたことは無駄ではなかったと、ひねくれていた子どもの時の私を抱きしめてあげたい気持ちでいっぱいです。

  • 島崎信也

    小さい頃、キン肉マンになろうとしていました。でも火事場のクソ力も出ないし、友情パワーも来ないので、自分はキン肉マンにはなれないのだと思う様になりました。その頃から、劉備玄徳にもなれないし、坂本龍馬にもなれないし、なりたい自分というのが一つひとつ消えて行きます。それは、職業や仕事も同じです。医者や弁護士などは頭が悪いのでなれませんし、歌手やお笑いは能力がないのでなれません。なりたい自分はイメージ出来なくなっていきます。

    nTechに出会って、前提が間違っている事に気付きました。

    そもそも、自分ってのが間違っています。自分と自分の宇宙は実在しないのに、その自分が、なりたい何かになろうとしても、それは本当の自分ではないので、なれる訳がありません。錯覚の自分が、錯覚の何かに必死でなろうとしていたんだという事が分かりました。自分と自分の宇宙は実在しないという事を明確に分かる事が先だったんです。

  • クッチー

    nTechに出会う前は、「ダメな自分」を「良い自分=なりたい自分」に変化させたいと思って,そのための努力や行動をしていたけれど、×から○への変化なので苦しいし、達成できない「ダメな自分」を蓄積し、理想を実現できるわけがないと、無意識に根深い諦めがありました。nTechに出会って大きく変化したのは、なりたい自分をイメージするのが楽しくなったんです。なぜならば、一言でいうとIDが大きく変化したからです。今では、なりたい自分になっていいんだ!という大自由の心となり、そうなるための設計図も活用しながら、日々楽しくチャレンジしています。

  • えみる

    昔は、自分を変えたくて変えたくてその思いだけがありました。自分が嫌いだし、自信もないし、なんで私は存在しているのだろう?存在する価値はあるのか?と、生き苦しさをずっと抱えながら感じながら、ただ生きていました。

    自分が思いつくままに、できないことをできるようにしようとしていました。でも、どうせダメな自分なんだと決めつけていたので、そんなにうまくはいかず、失敗し凹む、やっぱりだめなんだ…とダメな自分のイメージを蓄積する繰り返しでした。

    nTech技術に出会って、なぜうまくいかないのか、その原因が分かりました。

    そもそもアイデンティティが変化していない。つまり木で言えば根っこが変わらないから、お花はそれなりにしか咲かない。さらに、土壌も変わっていないので、根っこは腐りやすく、何とか頑張ってもかなり頑張らないと持続不可能、途中でエネルギーが切れていまいます。

    まずは、自分の範囲を超えないと、自分の範囲の中のままでは、本当になりたい自分にはなれない。さらに、生まれた環境を見なければ難しくもあります。

    自分が何者なのかもわからないまま、小さなアイデンティティの中の範囲で勝手に小さな自分を決めつけている。それは本当になりたい自分でしょうか?

    みんな究極の質問と答えを探しながら、人生を歩んでいるように感じます。nTech技術に出会ってから観る世界は、比べものにならないくらい、いろんなことを感じさせてくれます。そして美しい宇宙のシステムが組み込まれています。

    私は自分で範囲を決めつけて、周りに合せて作る画面にしていました。この観ている世界は、自分が創る画面だった。じゃあ、主人公の私は、どんな映画を創るのか。

    nTech技術は、人生を映画のように創れます。まるでVRの仕組み、マトリックスの世界です。素敵な未来を創るのは自分自身でした。

  • 安田真理

    幼少期の家庭環境の反動から、真逆の生き方がしたいと思ってました。父親は暴力をふるい、母親は感情的になりヒステリック、、、だから私は『理性的で、落ち着きのある人間』がなりたい自分だと思ってました。

    親のイメージ×→真逆が⚪︎
    しかし、意識的に真逆になろうとしても、無意識では親のイメージしかないから、真逆の人間になろうとしてもなかなかなれず、日々自己否定をしていました。

    nTechに出会ってからは、なりたい自分像が⚪︎×の観点に固定された、過去からつくられていたことを知り、そこからでは、本当のなりたい自分がわからないことが理解できました。過去のイメージ、⚪︎×から自由になったところから

    大自由になりたい自分を創ることができるようになった今では
    固定された自分像ではなく、日々ID が自由自在に選択・創造することができ、毎日が楽しいです^ ^

  • ちかっぴー

    生まれたときから、みんなのやっていることを真似して生きてきたように思います。

    親に言われて勉強して、それなりの大学に行きそれなりの仕事に就いて…

    全てが条件反射な生き方だったと、nTechを知ってから明確に自覚可能になりました。

    nTechによって、"なりたい自分"なんて、考えたことすらなかった私ですが、今ではなりたい自分が"明確に"なりました!

  • Hiromi

    私は育った環境により、ずっと心のどこかで、自分のことを鳥籠の中の羽をむしられた鳥のように感じていました。
    大人になり、もう鳥籠から自由に飛べるようになっても、片方の羽がもげているので飛べないと心の深い部分で諦めていました。

    それが、nTechに出会ってみてビックリ!

    心をドンドン深く掘り下げていくと、父親に飛べないようにされたとすっかり思い込んでいましたが、実は大好きな母親をずっと側にいて守るために、飛ばないと自分で決めていたのです。

    本当にギャグです…笑

    ついつい周りのせいにしたくなりますが、全ては自分が創り出した世界であることが、心に深くしみ入るように落ち、やっと鳥籠から自由になれました。
    それと同時に、なりたい自分がドンドンイメージできるようになりました!

  • miwa

    「あなたは何をやりたいの?」「どんな人になりたいの?」
    そう言われてもまったくよくわからなかったです。
    もっと言うと、こういう自分になりたいと口にするのが本当は怖かった。

    実は5歳のときの両親(母親父親)の離婚を通して、自分が本当に望むことは実現するはずがない!という強烈な諦めが無意識にありました。
    またあの思いを繰り返したくないから怖かったんですよね。
    だから自分の意思表示ができない状態だったんです。

    その諦めを根こそぎ手放さないと、本当の意味でなりたい自分にはいつまで経ってもなれないことにnTechを通して気づきました。
    あらゆる経験体験から解放されたときに、やっと自由にイメージでき希望を口にできる自分になれました。

  • Mayumi

    なりたい自分を考えた時に、今までの経験からわたしはこれが苦手だとか得意だとか、過去の経験から自分自身を規定した所から、未来をイメージしていると思います。これしかできない自分とか、自分自身の可能性を制限しているのが人間の認識土台です。nTechでは、その自分自身に対する自己イメージからの解放と、ベースが無限大の可能性から出発できるので、やったことがなかったことにもチャレンジを自己イメージの変化からおこしていける認識技術です。私自身も、nTechを通して私が生まれ持った環境から作られた、末っ子でいつも人に頼って甘えるタイプでは絶対やれるとは思えなかった責任のある役割も担えるようになったり、nTechを共有された組織では、自分の可能性にチャレンジできる環境が自分自身も周りも整うので、チームプレイでお互いの変化やチャレンジを応援し合える関係性ができていきます。なりたい自分を思い描く時の、「自分はこういう人間だ」という自己イメージからの変化は根本的にかなり大きな変化だと実感します。

  • みなみ

    なりたい自分をイメージしようとしていたことは多いですが、結局、○○の仕事をする、とか、○○のようになる、みたいに、○○ありきで、その○○を見つけようと一生懸命、考えを巡らせていたと思います。でも結局、○○に値するものは何も見つけられなくて、なぜ○○が見つからないのか、なぜなりたい自分がイメージできないんだろうと考えを巡らせるようになりました。そんな感じで追求しているときにnTechと出会いました。そして○○に値する部分はホログラムだと分かり、それを生み出している自分とは何か?そこが一番重要なところだということが分かりました。

  • けんご

    このポイントに関心ある人のセンスを私は尊敬します。笑

    というのも、既存のモデルには先がないからです。

    私の場合、探しまくって動きまくった挙句、
    わざわざインドへヨガをしに行ったはずなのに、
    お腹を壊してインドのお医者さんに説教される、
    という事態におちいっていました。

    ご本人が自覚しているかは分かりませんが、
    今の時代の流れの先を予感してしまっているんだと思います。

    「本当の理想はイメージの外にある」

    これがnTechに出会って明確になったことです。

    めちゃくちゃハイセンスな感性は、
    チームプレーによって初めて生かされ、
    また具現化することができます。

    なりたい自分は見つけるものではなく、
    気付いたら「なってる」そんなもんです。

    もっと言うと「なってる」それって、
    どんどん進化して拡張して行っちゃう。

    それも終わりなく。

    深く広く繊細に、そして、時にはダイナミックに。

    それぐらいスゴイ存在なんですね。本当に。
    一緒に共有できる時を楽しみにしています(^^)

  • なかがわ てる

    自分も元々なりたい自分がありませんでした。なかったので、世の中にあふれているヒーローたち(例えば、私は野球をしていたので、原辰徳さんや松井秀喜さん)になろうとしていましたが、いずれそれにはなれないことを悟るようになりました。そして理想や夢を描くことを諦めるようになっていきました。

    でも大人になるにつれて、将来を選択しなければならなくなったときにどうしても理想の自分を必要としましたが、イメージが無くて描くことができなかったのです。

    しかしn−Techと出会ってから解決されました。
    この技術で、なぜ理想を描けないのかを理解できました。それは、人は過去に見たものからしかイメージすることができないという機能的な限界を初期セッティングとして抱えているということです。

    そして、自分の脳にインストールされている仕組みを理解できたときに、理想が描けなかった理由が分かり、仕組みを使って自分の描きたい理想を無限大描けるようになりました。脳の機能から自由になることで自然に無限の有能感に溢れる感覚と出会いました。

    夢を描くことができるようになってから、今までの人生に対するリベンジ意志があふれてきて今では毎日毎日わくわくの感情とともに生活することができています。

  • ぽえっつ

    私は自分が何者なのか知りたくて、ずっと自分探してました。周りが求めてくる自分像、求められてるんじゃないかという自分像、そこで自分を見失ったり。23歳の時、大切な人を失ったとき、自分、に対してよりフォーカスが当たって。何か漠然としたものを追い求めてたな、と。nTechに出会って、自分がなりたかった自分を遥かに超える存在だったんだと知りました。そうすると、今まで満たされなかったものが、いつの間にか満たされていることに気付いて。なりたい自分って、実は自分が想像するよりもっともっとすごい自分なんです!

  • みなみか

    自信がもてるようになりたかったです。できる人になればよいかと思って勉強も何でも頑張りました。いくらがんばって人に誉められても自分自身は達成感がなく、OKと思えないのはまだまだ努力が足りないのだと思っていました。10年20年たっても状況がかわらないのでやっぱり自分はダメな人間なんだとおもいました。ですがnTech で自分が能力がないのではなくて、一番人間が知らなくてはならないことを知らなかったせいだと分かりました。nTech と出会わなかったらあのままいつまでもあてもなく頑張り続けようとしていたんだとゾッとします。

  • Maimai

    以前は、”なりたい自分=世界を股にかけるキャリアウーマン“を目指し、憧れの大手広告代理店に勤めたり、エンターテイメント業界で広報を担当したり、国際業務に携わったりしながら叶えてきましたが、どの職についても、ある程度の満足感はあるものの、毎回「これが本当に私がやりたいことなのか?」「これが本当になりたい自分なのか?」と疑問を抱き続けていました。
    nTechと出会い、自分がどんな存在で、自分にはどんな可能性があるのかを知り、今では「本当にやりたい事、なりたい自分」が明確になりました。実際にその方向に舵を切りましたが、「これが本当に自分がやりたかったこと、なりたかった自分への道なんだ!」と日々確信が深まり、充実した毎日を送れています♪

  • htakamura

    私は、「なりたい自分」の自分探しをかなりしてました。アレやりたいコレやりたいはあるけど、深く考えたり「どうしたい」「どうなりたい」がわからず、結局行き詰まってイメージさえできずに、ずっと探し彷徨っていました。
    そんな時にnTechに出会い、自分のアイデンティティから創られた思考パターンが仕組みで理解ができるので、自分への対応も変わったし、更に本当の自分の姿も分かり、今まで自分でかけていた制限も外すことができるので、自分で自分の宇宙を統制できるようになり、今ではなりたい自分も、夢も持てるようになりました。

  • よしじゅん

    学生時代、私のなりたい自分は完全に環境によってつくられたものでした。

    テストで良い点を取る。
    真面目に授業を受ける。
    偏差値が高い大学へ行く。

    なんて「自分」が無かったことでしょう笑
    社会が認める「できる人」に自分もなりたい、そう思い込んでいました。

    nTechと出会い、自分のイメージが一度崩壊し、再構築できた時、初めてなりたい自分と出会えたのです。

    それは周りから決めつけられない、大自由そのものの自分、子供の時の自分でした。
    今は毎日ワクワクで子供の頃に戻ったような気分です。

  • yukachin

    なりたい自分をイメージできないのは原因がありますね。その原因と出会うことが大事です。今の自分を創っているのは自分。だからその原因は自分が一番よく知っています。自分の欲求がわからなくなる事の原因を知ることが大事ですね。そして自分の感覚を取り戻す事。自分って結構感じているし、自分の中でしゃべっています。そういうものをちゃんと認識しながら自分を育てる事が必要にはなりますね。私は、なりたい自分がありました。でもそれは形のなりたい自分でした。だからその職業についても満足しない。「何かが違う」になるのです。自分を満たしてワクワク充実した人生をその職業になればできると思っていたことに気が付きました。それは全く無理で心は空虚になって行きました。そこからnTechと出会い自分自信のイメージが変化してワクワク満たされた自分から色んな事が出来るようになりました。ホントにnTechと出会えて良かったです。

  • 明楽

    人の意見に流されず、間違っていることは間違っていると言える自分になろうと決断し、社会課題に取り組んできました。
    だけど本当に自分がやっているこの活動は正しいのか、自分にこんなことができるのか、と漠然とした不安を抱えたまま勢いで押し切る様に活動していました。なので思い切った行動がなかなかできず、モヤモヤとしたジレンマの中、中途半端なことばかり。
    このままではいけない、、、そう思ったときにnTechと出会い「なりたい自分」いわゆるアイデンティティが明確に確立できました。それからというもの、どんな状況になっても絶対に屈さない不動の自信感を得られました。nTechを学んで日々の意識に取り入れただけでこんなに変わるから本当にすごい!

  • Callinger帆足

    ずっと夢がない人生でした。何をしたいのか、何になりたいのかが全くなく、人の真似をするしない生き方をずっとしていました。
    熱中できるものがなく何をやってもモチベーションが持続しないのが悩みでした。
    常に枯渇感があり、それを埋める為に何かを頑張る。そんな毎日が辛かったです。
    ずっと心の中にある「本当の自分らしさとは何なんだろう?」
    nTechと出会い、今まで自分がどれほど狭い範囲で生きていたのか、なぜそこから抜け出せないのかが理解できました。
    そして、自分のイメージが広がりました。
    何かに制限されることなく、誰かに評価されることもなく、自分の意志や想いが先行するようになりました。
    自分の心に素直に生きることができ、自分であることに誇りを持てるようになりました。

  • erina

    20代の頃は、どう生きればいいのか、自分には何が合っているのか、ぜんぜんわからなくてずっと悩んでいました。ニュースを見るたびに、社会に対する不信は増していって、政治家や権力者に怒りを感じ、こんな国はいやだと海外に行くことを考えたりしていました。
    そんな中、nTechの創始者のノさんと出会い、彼の語るJapan Missionを聞いた時から、人生が変わりました。
    日本の明治維新の偉大さや、精神文化の素晴らしさを知り、日本人として誇りを感じるようになりました。
    そして、西洋から学ぶだけでなく、日本から世界へもっといろんなことを発信していきたいと思うようになりました。
    そのために、いろんな人との繋がりを深めながら、お互いを生かし合える関係性をつくって、コミュニティを広げていきたいと今は思っています。
    なりたい自分は、個の自分、個のアイデンティティを超えた、コミュニティ・共同体のアイデンティティの自分で、すべてとつながった全体意識を持ちながら、個性も輝かせていける、そんなイメージです!
    これからもっと変わっていくかもしれませんが、今は、それがとてもワクワクします!

  • ecco

    なりたい自分と言われた時に、そもそもなりたいと思っていた自分が、本当に自分の中からなりたい!と思っていたものではなく、「できないからできる自分になりたい!」とか「今までやっていたからなる」とか、「誰かに言われたからなる」というように、周りとの比較からなりたい自分を見つけたり、過去の体験経験など条件づけられた中からなりたい自分のイメージをつくっていました。

    nTechを学んでからは、無限の可能性そのものの本当の自分に出会うことができ、過去の体験経験や周りとの比較などの条件に縛られることなく、自分がなりたい自分をおもいっきり選択をすることができるようになったのと、1つのイメージに固定することなく、なりたい自分を色々とイメージすることができました!

  • 大槻剛史

    誰か憧れの人がいて、その人の真似をして自分がそこに近づこうと努力して。。
    それが違うと思ったらまたモデルになりそうな人を見付けて、また真似をして。。

    そんなことを繰り返していくうちに本当に自分がなりたいものは、何なのか分からなくなっていきました。

    本当になりたい自分を見つけるには、できない足りないを埋め合わせる足し算方式ではなく、自分自身に課してきた条件をすべて取り除いてく引き算方式で、今ここ完璧に満ち足りてる状態からスタートすることが必要なんだとnTechで気づきました。

    そして模様形のある世界のなりたい自分は錯覚で、自分が創った理想の自分像にも縛られることなく、ゲーム感覚で∞のアイデンティティを楽しめる自分になりました。

    さらに限られたこの体の人生の時間の中で、無限の可能性から有限アイデンティティをどんな順序で現象化させればいいか、宇宙の外から設計できるようになりました。

  • こましょー

    あーなりたい。こーなりたい。
    湧き出てくる自分の理想像。
    でも、実際目指してみるもののまだまだまだまだ足りなーい!
    と思い、ずっと理想像と追いかけっこ。
    nTechでわ、そのなりたい自分のなり方を遠回りしないで、明確になる事が出来ました。
    常に満たされた気持ちで、あの自分のいいけど、この自分もいいと思えるようになったし、むしろ今こここの場に存在できることが神秘神聖で感動しました。

  • りん

    皆さんはなりたい自分のイメージってありますか?
    以前の私は、自分自身に対する諦めの蓄積から、なりたい自分像を持つことさえできずにいました。小さい頃から職人気質で何か一つのことに集中して生きる人物に憧れていたのですが、そんな生き方ができるのは選ばれたほんの一握りの人だけ。特にこれといった才能もない私には無理だと諦めきっていました。
    でも、nTechを学んで、自分に対する諦めやどうせ私には無理だという思い込みが自分自身に対する勝手な決めつけであったことが理解できました。nTechを使ってそういった思い込みをゼロ化することで、可能性そのものの自分から「なりたい自分」を自由に選択することができるようになるのだと思います。

  • mizu

    本当の意味でなりたい自分をイメージできないのって、そもそもの今の自分に自信が持てなくて諦めが強いから、過去の自分から見て未来のいい自分をイメージできないのだと思います。かつての私もそうでした。諦めがつよく、「どうせ私には無理、どうせ私には変われない」という無意識があって。。だけど、自分ではその無意識に気づいていなくて、、、世間一般的に言われる良さそうな理想を思い描いたりもして頑張ってはみるのですが、本当の意味で自分がなりたい自分じゃないし、無意識にあきらめもあるから中々変われませんでしたし、よく血迷っていました。
    でもnTechと出会って過去の経験からつくられた自分のイメージを0化することができ、無限の可能性の自分と出会ったとき、自由にクリエイティブ になりたい自分を描くことができるようになりました!!!この仕組みの理解は私にとって本当に宝物です。

  • なりたい自分………イメージは浮かんでくるけどイメージで満足しちゃう…それはなんでなんでしょう……
    "なりたい自分"と"今ココの自分"がつながらないから……
    なんでつながらないんでしょう……
    それはnTechを知って、脳に共通してクセがあってそのクセによるものだと知りました!
    本当はみんなみんなつながってHITOTSUなのに!!!
    だから脳のクセを知って、今ココ!どんなイメージも創り出せる!何にでもなれる自分!を論理とイメージで理解できると今ココ!自分の見ている世界!自分が創り出している世界が変わってくるでしょう!!!

  • 高橋美里

    なりたい自分は、誰にも負けないひの打ち所のない女性。だけど、なぜそうなりたいかと考えた時に、今の自分に×をつけてなんでもできる人間になれれば幸せになれるんじゃないかと必死でした。
    そもそも自分とはなにか?がわからずになりたい自分を探そうとしてたのが間違いでした。本当の自分に出会った時に、どんな自分にもなれるし、選択できるんだ!ということが明確に理解でき、その可能性にワクワクしています。

  • KiJi

    なりたい自分のイメージが正しい理想なのかとか、人から応援されるものなのかとか、他人目線出発で物事を考えなければいけないと無意識深ーく思っていました。だから自分がどう思うのかなんてさして大事ではなく、人からどう思われるかしか考えられない。その時点でなりたい自分なんて忘れてしまったし、自信も持てませんでしたね。nTechで人の目を気にする理由が分かり、自分の古い思い込みと夢の描き方を学んだことで、そこから自由になれました。

  • あかり

    なりたい自分かぁ。。以前は、高さの理想というか、「こんな自分じゃなきゃダメだ」というのが強すぎて、疲れてました。見た目とかスキルとか周りとの関係性とかもろもろ。理想通りにならないと、すぐ凹むし、自己否定に走るし、とにかく生きるのが苦しかった。nTechを知って、活用しだして、知ってる世界を手放せ、自由になりました。以前のわたしのなりたい自分は、あきらかに他人からの評価で自分の意味価値が決まるものだと分かりましたね!自分で自分の意味価値に気づけるようになってからは、自然と迷いのない「こうしていきたいな」が自分出発からつくれるようになりました。

  • sumitomo

    既存教育を受けて、どんな自分になりたいかを決めろって、本当にむちゃぶりだと思っていました。親や先生の言う事を聞くのが◯、テストで正しい答えを出すのが◯。そんな正しい事ばかりを要求される教育ばかり受けて、どうして主体的に「こんな自分になりたい」って、意思決定ができるようになるのでしょう。

    周りの人間の言うことばかりが正しくて、自分で考える力もなく、意思決定にも自信がない。それでも、勉強ができれば、仕事ができれば、お金稼げれば、正社員であれば一人前位に思われてたけど、自分の考え、感情も整理する事が出来ず、夢も希望も見出せない、そんな人間になっていました。

    でも、nTechを通して、その全てが解決できたんです。今までの自分がどのようにして出来たのかを、人間の構造や歴史、文化文明から全て整理する事ができ、意思決定をどのようにしたらいいのかが分かり、自分の変化を主体的に、着々と作り、蓄積する事ができました。なりたい自分は、自分で作る事ができる、本当にそう思える人生になりました。

  • みもざ

    「世界が平和になりますように」
    常に小さい頃から思い描いていた夢。
    七夕祭りの飾りや神社への願い事にしていたことを思い出します。
    世界の人たちが幸せに暮らせる世界も大人になるとそれがどれだけ絵空事であるか、変化を与える側になることが難しいのか思い知らされます。

    国連に入ったり、通訳になること、NGOに入って現地の人を助けたいなんて夢も叶いませんでした。もう理想が高すぎてその時の自分の現状とのギャップに苦しんでいました。私なんて何もできないのに、頭もよくないのに~(* >ω<)って!

    nTechを学んでから思うことは、本当に少しずつだけど自分が目指している方向に近づいているし、道は間違っていなかったということ。平和な世界をつくるにはある問題を知らなければならず、それを知ってしまったらもう平和になるしかない。それが分かりました。
    できないことはない。
    いつからでもスタートできる自分になれますよ。

  • EMI

    「将来私は何がしたいんだろう?」私は小さいころからこのイメージが全く持つことができませんでした。自分が何をしたいのかが分からず、何となく就職をして平々凡々な人生を送ってきました。私の人生ってこんなものか~と受け入れるしかないと思っていたときに出会ったのがnTechでした。それまで私は、自分にやりたいことが見つからないのは、自分に能力がないからだと思っていました。しかし、この時代に生まれて育って、夢と希望をもって、自分の能力を信じて開花させていくことがどれだけ大変なことなのかをよくよく理解することができました。同じように、なりたい自分を持てない人は沢山いるし、更に時代の進んだ現代の若者はもっともっとなりたい自分がわからないところにいることも分かりました。私はやっぱり、みんながnTechを知ってほしいなと思います。「自分が何者なのか」を知ることは、自分の人生の意味価値を知ることです。大事なのは「何をするか?」のまえに、「何者であるか?」だと思います。

  • Mami

    私もどんな自分になりたいのか、何をしたいのかとよく思ってました。若い頃は転職してやりたかったことにチャレンジしたりと、そこに向かってるつもりでしたが、仕事や環境など自分の外を変えているだけで、根本的には自分の中が変わってないことに限界を感じた時もありました。無意識に自分で自分をこうだと決めつけ制限し、過去のイメージから自由になれないからだと分かりました。

    人間は固定観念から自由になることが何より難しい。一度知った世界、決めつけた世界から自由になれない脳の構造だったのです。

    それをnTechを学び、本当は過去もない。未来もない。今ここ、自分が自分の宇宙を創造している。本当に誰もが無限の可能性であることがわかることで新しい自分になれる。誰もが今ここ無条件、尊厳で生きれることが分かりました。

  • 瀬戸春子

    今の時代、なりたい自分がイメージできないって正常だと思います。私もそうでしたが、情報が溢れまくっているしAI(人工知能)の登場で既存のモデルが通用しないから憧れのモデルが欲しいけどいない。親や先生を尊敬したいけど馬鹿にしてしまってできない。お金持ちだからといって有名だからといって成功なのかと言えばそうともいえない。それぞれの価値観で幸せを感じていれば満たされるのかと思っても何か違う。nTechを学んで分かったことは、大前提、自分に対する定義が間違っていたということです。だから未来の自分に対するイメージもできるわけがないしワクワクもしてこない。自分の範囲を自らちっちゃくして敵だらけにして勝手に苦しむことに忙しくなってました。納得できないとテコでも動けない頑固ちゃんでしたが、どこまでも納得しかない なりたい自分の具現化を楽しむ毎日です。

  • bonatakato

    なりたい自分があるのは、
    「今の自分のままじゃ嫌だ」
    と思ってるはずです。

    つまり、
    ・自信がなかったり
    ・自分が嫌いだったり
    ・コンプレックスがあったり
    と思うのかと。

    僕もかつては、自分の容姿・頭脳・人脈・能力、全てに低評価をつけてました。

    コンプレックスの塊だったんです。

    だから、こんな自分を卒業したくて、お洒落で賢く友達が多い優秀な人を目指してました。

    そんな自分になって「幸せになれる安心感」を得たかったんです。

    しかしながら、なりたい自分になろうと努力をしても、"ある罠"がありました。

    それは、周りから高評価をもらっても、自分が低評価しかできなかったんです。

    どんなに頑張って結果を出しても、「まだまだ足りない」と思い込み、「やっぱりダメだ」と自信をなくします。驚くほど、このループばかりでした。。。

    けれども、nTechを学んでみると、あることに気づけたんです。

    「なりたい自分を目指すのではなく、このままでは嫌だと思ってるネガティブな自分像を尊厳から愛せるようになれば、今ここの自分がなりたい自分だ!」

    このイメージを習得してからは、どんな時でも、幸せになれる安心感を手に入れられるようになり、気持ちも晴れやかになりました。

    そして、自己肯定感が高まることで、気持ちに余裕ができ、友人も増え、頭もシャープになり、本当になりたい自分でいれるようになったんです。

    なりたい自分になるためには、まずは、尊厳のイメージを習得し、自分を愛せるようになること。今ここ、なりたい自分で在れること。その為にも、nTechを学ぶことをお勧めします。

  • クマ

    なりたい自分って中々定めることが難しかったです。
    その時々でブレてしまったり、これだ!というものは中々見つかりませんでした。
    仮にこうなりたいと思ったとしても、段々とそのことに自信がなくなってしまったり、確信が持てませんでした。
    なりたい自分が何故見つからないのかは、今ここ自分が何故どのようにここにいるのかがわからないことから。
    それが分かることで、過去、現在、未来が脈絡を持って繋がることができましたね。

  • まる

    以前は、どうなりたい?どんな自分になりたい?と質問されても、全くイメージがわかず困っていました。

    しかしnTechと出会ってからは、まずなりたい自分が描けない原因を理解しました。自信がなかったりで勇気がなくて、こんな自分になりたいって言うことをイメージすることができなかったのが原因でした。その原因を解決することで本来の自分のイメージと出会い、そこからどんな自分になりたいかをデザインすることができるようになりました。

  • kenmiura

    私が小さいころになりたいと思った存在は西遊記の「孫悟空」でした。
    小5~6年には、「プラモデル屋さんになりたい」と職業に変わっていました。
    そして、さらに年を重ねると「実家を出るための手段として仕事選び」をしていたことをnTechを学んでから思い出しました。
    nTechを学び更に分かったのですが、「孫悟空の人柄にどんな自分になりたいのか」
    が隠れていたのです!
    孫悟空の「価値観、問題意識、意志、行動習慣、人間関係」に対して
    幼少期の私は「いいな~孫悟空」と感じていたのです。
    ※アニメヒーローや歴史上の人物が好きな場合も同様ですね
    内気な子供だったので、孫悟空のような表現力、行動力、関係性が欲しかったのです。
    「どんな自分になりたい=どんな関係性をつくりたい」が本質的な目的ニーズで
    「仕事」「趣味」など私も色々チャレンジしてきましたが、結局それは単なる
    「手段」だったことにも気づきました!
    この記事を書きながら、今はなりたい自分(孫悟空)になってきていることにも気づきました(笑)
    更に孫悟空のように「他人にどう思われるかを気にしない勇気」をもっとチャレンジしていきたいなと思います(^_-)-☆

  • 山下恵未

    子供の頃はなりたいものが無くて困りました。「お花屋さんになりたい」「ケーキ屋さん」「●●の選手」などと自信を持って発言している同級生たちが羨ましくてならなかった。その職業にどんな魅力があるのか?全く分からず、自分がどうなるのかもわからない。わからないことづくめで幼くしてノイローゼになりそうでした。

    nTechでは「何になりたいのか」ではなく「どんな人になって、何をするか」が重要、それが人生というものなんだと伝えています。これを聞いてとてもホッとしたのを覚えています。まずは人としての確立から。そこがブレブレだったら、何をやっても中途半端。でも正直、学校教育ではこの一番重要な部分は学べませんでしたし、家庭で手本となるのは両親(母親父親)。私は中学1年生で「体の成長があって子供を作ったけど、この人たちはひとりの男と女なんだ。そして、大人がスゴいって訳じゃないんだ」と諦め悟ってしまい冷めた人生を歩んできたので、本来人間が知るべきこと、学ぶべきことがぎゅっと詰まったnTechに出会って、心の底から良かったと思っています。この技術を一人でも多くの人に知ってもらいたいと切に願います。

  • 相良真史

    私は、「なりたい自分」=「人に認められる自分、評価される自分」という軸でずっと考えてた気がします。人から「ほんとうにやりたいことなの?」と言われると、自分がほんとうにやりたいことなのかわからなくて、内心いつも不安になり、「もっと人から認められる自分、評価される自分になるぞ!」と闇雲に努力してた気がします。
    nTechを学んでみて気づいたことは、「なりたい自分」=「自分自身を知ること」だったということです。いくら探しても自分の外側になりたい自分の姿があるわけではありません。自分自身の内側を深く知ることによって、自分がほんとうは何を感じてるのか、何をしたいのかが、自然と解ってくるんですね。だからこそ、自分自身を知ることからしかはじまらないということが、今はストンと理解できて、無駄な力を入れる必要がなくなりました。

  • まきのみ

    なりたい自分をイメージできないのは、自分に対するイメージが明確にないからだとnTechに出会ってから分かりました。
    心の奥深くにいる、本当になりたい自分。
    それをどれだけ常識や当たり前だと言う思い込みが抑えこんでいるのか?
    そこに気づくことがやっとできました。
    当たり前や常識に囚われていたら、変化の激しいこの時代を生き抜くことはできません。
    むしろ変化を作り出している原因を知る必要があります。
    変化を作り出しているのが本当の自分であり、見えている世界は全て自分の味方だと気がついた時になりたい自分を明確にイメージすることができます。

  • 山口禎子

    「なりたい自分」は、何かができる自分のイメージしかありませんでした。人を喜ばせることができる自分、友達がたくさんいる自分、誰かに必要とされる自分。逆に言えば、「何かができないとだめな自分」でした。何も武器をもっていない、人の役に立つことがないと、居場所がない。そんな風に思っていました。だから「何か」を設定してやってみるものの、できるようになってもどこか嬉しくない、虚しい気持ちになっていました。nTechに出会って変わったことは、できること、できないことによって私の価値や存在意味は変わりないし、本当のなりたい自分は、小さい頃に既に諦めていたことの中にあったと気づいたことです!絶対無理と諦めて、それ以外でなりたい自分を探していました。だから見つからなかったんだ!とビックリ!本当の自分、そのままの自分と出会うことができれば、どんどんイメージが広がるし、可能性も見えてくると感じました。

  • 由佳子

    私は子供の頃から、自分が本当は何をしたいのかまったく分からずに惰性で生きていました。
    なので「なりたい自分」なんて以ての外。「やりたいこと」すらわからないのです。
    小さな何かを選択する時は常に消去法。
    ちょっと大きな選択になると自分に自信がなく不安になり消去法でも決めきれずに常に家族や親しい友人に決めてもらうことしかできない「決めきらない人間」でした。

    そんな私でしたが、nTechと出会って本当の自分と出会い、本当の自分が何を求め何を望んでいたのかが分かり、初めて「やりたい!」と思うものが突き上げるように湧き上がってくるようになりました!
    今では選択も迷いなく決断できるようになりました。
    そして見つけようとしなくても自然と『なりたい自分』は常にイメージでき、そこに向かって新しいチャレンジをどんどん楽しめるようになっていました!チャレンジすればするほどに気づきに溢れ毎日がとっても新鮮です!

  • asariken

    わたしは、小さい頃からなりたい自分を思い描くことができませんでした。
    小学校の時に書いた夢は、とりあえず周りと同じように野球選手と書きました。大学では、それまで周りに合わせすぎて、自分が何になりたいのかもっとわからなくなりました。
    そんな中で、nTechに出会って、無意識にものすごい諦めがあることを発見しました。「どうせやっても無理」「どうせ言ったってバカにされる」「どうせ言ったってやらない」そんなイメージ重く深く突き刺さっていたところから、過去のイメージや知っている世界をオールゼロ化できました。
    さらに、新しく"どんな限界を突破してこの結果になっているのか?"という観点を自ら設定して認識してみた時に、すべてが限界を突破した結果に溢れていていると実感でき、諦めがチャレンジ精神にひっくり返り、なりたい自分を思い描けるようになりました。

  • erina

    よく「自分らしく」とか「ありのままの自分」というけど、それがいったい何なのか、わたしはぜんぜん分かりませんでした。
    自分探しや自己実現のために、占いやスピリチュアルや自己啓発など、いろんな本や雑誌を読んで、これ!と思うものを探していました。瞑想していた時期もありました。
    一時的に癒やされることはあったけど、時間が経ったり状況が変われば、また悩み迷う自分に戻っていました。
    都会生活は合わないのかもしれないと思って、自然に囲まれた田舎暮らしを体験したこともありましたが、どこに向かって何のために生きるのか、ビションがみえなくて、結局心は悶々としたままでした。
    わたしは一体何者なのか?人間とは何なのか?それを知らなければ、なにも始まらないと思いました。
    nTechを通して、宇宙の仕組み・アルゴリズムを知り、すべての根源である本当の自分を知ることができました。奇跡のようでした。そこからは、「自分」のイメージがまったく変わりました。いかに今まで、思い込みの小さな自分を自分だと錯覚していたのか、よく分かりました。体の自分ではなく、心の自分が本当の自分だったのです。
    心は無限大で、大自由で、尊厳そのもの。
    その自分で生きることができるようになれば、現実の人間関係も仕事も、自然によい方向へ変わっていくと今はすごく実感しています。なりたい自分になるためには、本当の自分を知り、宇宙の仕組み・アルゴリズムを知ることが実は一番の近道。nTechは、そのための最強のツールだと思います。

  • みなも

    やりたい事、なりたい職業を考えることはあっても、
    どんな自分になりたいの?
    という問いをかけられたことがありませんでした。やりたい事を現実化する為に向かうことしかイメージしてなかったので、実際、その仕事についたとしても、それを通して何を得ようとしていたのか?
    どんな自分になりたいのか?
    が分かりませんでした。

    無意識に周りの情報や意見に流されて、自分が願う本当の自分に声をかけることができていませんでした。

    nTechと出会、
    一番深い、本当の自分の願いを知ることができました。それは、私個人だけのものではなく、人類共通のものでした。なので、それを知ることは、人類のニーズとも繋がるので、安心して個人と全体を満たすことにオールインできて、それが自分の人生であり、ミッションだと確信しできています。

  • 赤尾 共子

    なりたい自分や風景は、とてもリアルにあったけれど、現実はそうではなくて、そのギャップに葛藤していました。

    今思えば、理想のようになれない自分の力不足にもがいていました。

    nTechを通して、今ここ理想の自分を実現できることが嬉しいです。うっかり、思い込みにはまってしまうこともあるけれど、関係性の中で、コミュニケーションの中で、自然になりたい自分になっていけることを知りました。これからの自己変化は、個人で頑張るのではなくて、関係の中で育んでいくものことが当たり前になるんじゃないかな。

  • とみざわりょうた

    nTechと出会う前の私はまさに「なりたい自分探し」をし続けていた人生でした。小さい頃から、好きなことや熱中できること、趣味がある人が羨ましくて仕方ありませんでした。私には得意なもの、人より出来ることが合ったとしても、熱中できること、すきなこと、なりたい理想像など、自分出発野なにかがありませんでした。ですから常に自分探しのような状態でしたが、何をどうすればなりたい自分を描けるのかも分からずに途方に暮れていました。そんな時にnTechと出会って、自分の外、観点の外にでて、客観的に全体像を観ることが出来るようにあって初めて、「これが自分がなりたい自分だし、成し遂げたいことなんだ」と自分自身が人生でずっと感じてきた感情と繋がって、やる気、熱情が溢れ出してきました。今までは結局自分の中から自分のやりたいことを探していたから限界だったんだと気付かされました。ですからもしなりたい自分が見つからずに困っている方は、nTechで自分の外、観点の外に出て、客観的に自分を見つめて、自分自身のなりたい自分を見つけてみて下さい!

  • 堀江直樹

    nTechと出会う前、常に自分は足りない感覚があって、その自分を変化させるためにいろんなセミナーや技法を試しました。自分のなかの傷ついている無意識を癒せば、なりたい自分にもなれ、導かれるように成功していく。そう思って頑張っていたのです。コーチング、カウンセリング、占星術、沖縄のユタ、ヒーリング、キネシオロジー、徐霊、パワーストーン、密教、宝石
    これまで400万円以上の投資をしてきました。

    nTechを学んで衝撃だったのは、人間は欲求の源泉をコントロールできない限り、永遠と不安が続くという構造をもっていること。この構造がわかったときそのときはスッキリしてもなくならない不安がなくなり、
    変化の本質を理解することで、ありのままでいいことを理解し、そこから自由に変化を生み出すことができる自分になることができました。
    今では自分で悩むのではなく、ミッションに悩むことができるようになったと感じています。

  • miisan

    いつの頃からか、人生が仕事のようになってきてしまい、土日は職場での人間関係や仕事そのもののイメージも思い出したくなく、環境を変えるか仕事を変えるかぐらいの考えしか持てなかったです。それこそこの先自分がどうなりたいかなんて思えず、ベクトルを自分に向けようともしていませんでした。nTechに出会ったら、今まで何処にいたんだろう?と思うほどの目が覚めた感じがしました。本来の自分に出会って初めで自分で選択した生き方が始まったと思います。

  • こうた

    なりたい自分ってかなり漠然としてました。なんかもっとこうなりたい、こうはなりたくないけどこんな感じならいいかも。みたいに、すごいざっくりと。
    けれど、間違いなく言い切れるのは、今の自分は理想の自分ではない!っていうこと。
    そうなると、常に不足感が私を満たすのです。〇〇ができないからできるようになろう。〇〇がわからないからわかるようになろう!とか。ずっとこの繰り返しをしていたら、気がついた時にはおじいちゃんになって、きっとそのときも漠然としたなりたい自分を目指しながら、不足している現在に嘆いているのだと思います。
    nTechを使い始めてからは、時間も空間も存在もエネルギーもないことがわかるので、今ここが満たされている状態を自らつくりだすことができるようになりました。そのIDから始めることで、時代や歴史や文明や自然が求めている人材になることもできました。

  • やなぎ

    なりたい自分は何か?
    なんとなく漠然とこんな感じかな?!とはあった感じがしたけど明確にならずにもどかしく感じる日々がnTechに出会う前は続いていました。それに、なりたい!こうしたい!と思うことすらできなくて、なにができるか?今ある枠の中で決める小さな希望しか描くことができなくて自分が望むことすらわからなくなっていました。
    それが今では、この時代にこの日本に生まれてきた価値を育みながら
    できるできないではなくて、心のそこからなりたい自分を育んでいます。

  • 英ちゃん

    単純なようでなりたい自分を見つけることは意外と難しいものではないでしょうか。

    一見、『なりたい自分はこんな自分だ』と見つけたつもりになっても、実は深い部分ではこれでいいのか?という疑問も持っていたり、根本的にやりたいことかと問われると根本から派生したもので、職業として存在するものの中から選択しただけだったりしました。

    また、本当になりたいものはあっても現状から考えると絶対無理だと感じられるので、すぐに諦めて蓋をするといったことを繰り返していました。

    そんな中、nTechと出会って問題意識の根源と出会った時に明確にやりたいことか見つかり、なりたい自分になれる道も見えました。

    なりたい自分の根源を知らないことには、現実で何かになろうとしたところで根源とは繋がりません。

    nTechに出会って、自分自身と世界の問題の根源に出会い繋がったことで、今はなりたい自分を明確にイメージして日々そこに向かって過ごせています。

  • 波多江めぐみ

    社会人になって資格を使って仕事をすれば、なりたい自分に慣れると思っていたけど、働き始めて改めて「私は一体どんな人間になりたいのか?」を考え始めました。
    何をやるか?は比較的よく考えてもどんな人間になるのか?はなかなか考えない事でした。
    nTechと出会って、今の時代の限界や向かうべき方向性が分かった時に、自然とどんな自分になりたいか?が繋がって、今は固定せず変化し続けていく事を楽しんでいます。

  • 澤田祐子

    なりたい自分の見つけ方。"なりたい自分"を表現するのは非常に苦戦するというのが、nTechに出会う前の私でした。根本的に、"こうなりたい"という漠然としたビジョンはあるものの、表現しようとすると言葉が出なかったり、或いは表現したとしても"バカにされるんじゃないか""足を引っ張られるんじゃないか"と予測してしまうんですね。そうすると、どんどん縮こまって、表現することから離れて、自ずと実践するまでいかず、結果、"なりたい自分"がどんどん見えないところに埋まってしまう。そんなフラクタルでした。

    nTechに出会ってからは、自分の考えや思いを人に伝えられるようになり、少しずつですが、チャレンジする自分を違和感なく受けいれられるようになりますね。それに伴って少しずつ自分がクリアになっていく感じです。人生の断捨離と再構築。それがnTechを使っての分かりやすい変化かなと思います。

  • yukinago8

    なりたい自分のイメージの前に、自分であることをそもそも受け入れてなかったなぁと思います。違う誰かになりたいと思っていたり、今の自分を否定することばかりやっていたので、なりたい自分のイメージは今の自分でない自分だったように思います。しかも、そこに到達するのも道が見えない道を歩くような感じで、全くイメージすら沸いてませんでした。nTechと出会ってから、自分に対する固定概念がゼロ化され、何にでもなれる私から出発できる可能性そのものとなり、今ここ自分のアイデンティティを自ら決定できる楽しみを持てるようになりました!

  • madoka

    私はずっと「凛とした女性になりたい」「強い人になりたい」「人を助けられる人になりたい」と思っていました。そうなろうといろいろチャレンジしてみました。人前で緊張した素振りをしないようにしたり、ボランティア活動をやってみたり、人には優しくしようと決意をしてみたり。でも、やっぱり上手くいかないことはあるし、「弱い自分」「揺らいでしまう自分」「助けられない自分」と出会います。そのたびに、理想の自分になるための努力をしようとしますが、理想には到底及びません。努力することが大切で、それが人生だとも思っていました。
    でもnTechと出会った時に、実はなりたい自分に今ここ100%なっていたんだということが分かりました。この自己否定の自分と出会うことを、本当の自分が望んで生まれてきていたらしい、、、唖然としました。そして、そこから自分へのイメージも変わったし「なりたい自分」そのもののイメージも全く新しく変ってしまい、今では自分のアイデンティティを自由に変化させて楽しんでいます。

  • ゆんべ

    昔、なりたい自分が何なのか分からなくて、いつも焦りの心をもっていましたが

    nTechを学ぶことを通して、なりたい自分へなる意志をきずけるようになり
    条件状況に変化する結果にとらわれるのではなくて、出発の思いの意志とプロセスを楽しめるようになりました。
    それを通して、待つ心、意志を貫く思いなどきずくことができ、相手や自分自身への期待や焦りがなくなりました。

  • halcan

    やりたいことにチャレンジし続けていたら、いつかなりたい自分になれるのだと思ってました。「やりたいことが出来る=なりたい自分」だったのかも。
    でも不思議と、いくつ達成しても、なりたい自分に到達しているとは感じられず、だからこそ達成感もイマイチで「私って欲深いのかなー…」なんて思ってました。
    nTechではよく「どんな自分になって、何をするか」と表現しますが、そもそも、今この瞬間の自分がどんな自分なのかの「出発」がかなり重要!
    今の自分となりたい自分(しかも到達しない)をモーレツに行ったり来たりして疲れきっていることも分かりました。
    幼い頃の経験や体験から作り上げた、ちいさな自分像と理想像。それって無意識のうちに誰だって持っているものです。その理想と現実を行ったりきたりするから疲れちゃう。nTechを使えば、その因果に掴まれることなく、今ここの自分を最大に楽しめるようになりますよ〜

  • あさりー

    なりたい自分がイメージできない…。めっちゃ分かります!
    私もずーっとそうでした。理由は二つあります。
    一つは自分自身に自信がない、自分がなにをやっても無駄、何もなすことはできないし、何かになることはできない。そんな思い込みがずっとありました。
    もう一つは憧れられる対象がないこと。周りの大人を見ても、楽しそうに生きている、ハツラツと日々を過ごしている人が皆無。むしろとてもつまらなさそうに生きているようにみえました。
    やりたくない仕事をする、言いたくない、心にないような事ばかり言って自分を偽って生きている人ばかりに見えました。自分もこんな大人になってしまうのか…と心でNo!をしていたことを覚えています。
    大人になるとは、やりたくないことをすること、生きたくないのに生きること、というイメージが強烈にあり、新しいイメージを生み出すことが出来ませんでした。

    nTechと出会って、それは変わりました!
    自分自身に対して思うことも、周りに対して思うことも、全部自分の思い込みだった!ということがハッキリ分かりました。
    なぜその思い込みが生まれたのかもスッキリ整理が出来、納得できました。
    思い込みがつくられる仕組みもわかるので、あとは新しいセッティングが出来ればなりたい自分を思い描くことも、その自分になることも自由自在になれます!
    nTechのおかげで、ワクワク楽しい人生を送っています☆

  • ろい

    以前の私は、自己否定がとても強かったので、なかなか自分がなりたいイメージを描けませんでした。
    なぜなら『分相応』という言葉通りに自分にできないことは考えないことにしていたからです。
    そして、nTechを学び、日常生活に取り入れていくと『この現実が錯覚だ』と自分の論理で整理できたようになったので、本当の自分がどうなりたいのかを自由に描けるようになりました。
    そして、かなり大きく描いた自分像に着実に近づいている自分を実感できることがまた面白くもなりました。

  • しげみ

    そもそも自己価値が低かったので夢をずっと持てない状態でいました。だから、なりたい自分なんてそんなのイメージできるわけがない。。。それが私の状態でした。自分に対しての価値を見ることができないので、何かできるなんてイメージすることができない。理想の自分像なんてもってのほか。今の自分の条件を全部外して何でもできる自分だとしたら、何をしたい?そんな質問を受けた時も、残念ながら全くイメージできず、そのことを考える事自体が辛くて涙がでてきたくらいです。でも、nTechと出会ってからはどうでしょうか。自分自身のイメージが変化した事から、どんな自分になりたいのか。何をしたいのか。そんな事が不思議とイメージできるようになってしまったんです!人間とはなんなのか。自分とはなんなのか。生きるとは。そんな問いの答えが来た時に、なりたい自分、つくりたい未来、そして何をすべきなのか。そんな世界が見えるようになりますよ^^

  • たのしみず

    なりたい自分になろう!なんてよく聞くけど、そもそも自分がどうなりたいのかなんて考えたこともないし、聞かれたこともない。
    どんな自分になりたいんだろう?そもそも自分って何?そんな疑問を持ったのが社会人1年目。営業の仕事をしていたけど、この仕事が本当に自分に向いているのかもわからず、やり続ける恐怖がありました。
    自分のこともわからずに、どうやって自分にあった仕事を探せるのだろうか?でも自分がどうやったらわかるのかもわからない。そんな時にバックパッカーをして旅にでたり、したけどわからない。
    そんな時にnTechと出会い、自分とはなんなの、人間とはなんなのかが明確にイメージができました。なぜ自分がイメージできなかったのかの原因が分かり、今はスッキリしています(^^)
    ぜひ自分探しで旅にでたりするのではなく、なぜ自分がわからなくなっているのかの原因に着目してもらえたらなと思います。

  • 古川いずみ

    ずーっと自分探しをしてました。
    それに伴って、「なりたい自分」を探して、

    スピリチュアルに走ってソウルメイトを探したりツインソウルを見つけたり、

    英語を勉強して、英語の教授法を伝える人を目指したり、

    話し方教室に通ったり、ビジネスマナーを学んだり、アロマのネットワークをしてみたり、

    とにかくありとあらゆる事を試してきましたが、行き着くところが「私がやりたいことは、本当にこの事なのか?」ってばかりでした。

    答えのない場所で、答えを探しているような気持ちでした。

    そんな時にnTechに出会って、外側ばかりに答えを求めていたんだなっていう事が分かりました。

    本当の自分の仕組みがわかった時に、明確に「なりたい自分」の姿が見えて、めっちゃ感動しました!!!

    今は、魂が望んだ「なりたい自分」になって、生きたい生き方を生きてます✨

  • ピュア

    みなさんは、自分が何を感じているのか。自分の欲しいものは何か。どんな自分になりたいのか。明確ですか?
    日本にいると、自分のことを表現する機会は少ないですよね。表現しなくても生きていけるし、相手からすると自己主張が強い人に比べ自分に合わせてくれるから楽とむしろ重宝されるかもしれません。
    私自身も正に、人に合わせるのが達人で自分が何を感じているのか。何をしたいのか。自分が何を欲しているのか、表現しなくなることで分からなくなっていました。
    nTechと出会い、周りの人が変わることで
    相手に合わせなくて良いし、思っていることを何でもアウトプットして良いんだと思えるようになました。アウトプットしているうちに、えー❗️私こんなこと思っていたんだと自分でもビックリするくらいに、感じていたことが表現できるようなりました。
    そうこうしているうちに、なりたい自分像も明確になってきました

  • Natsuki

    私はどちらかというと理想家で、こうなりたいというイメージは湧きやすい方でした。でも、友人はそうではなく、「こうなりたくない」はあっても、「こうなりたい」はわからないと。私はそのことが理解できず、大した声掛けもできません出した。
    でもnTechに出会って、私もその友人も、本物の理想を持てていないのでは同じだった、ということに気づきました。今までの経験や体験、生きてきた時代の常識を土台にして、なりたい自分をイメージすること自体が勿体ないことだとわかったのです。

    nTechであらゆる固定概念を一掃したときに、初めて魂の深いところからの叫びのように、「なりたい自分」が湧いてきました。今までの自分では考えられないようなことで、自分が一番驚いています。
    今はなりたい自分を今ここ生ききることができて、毎日がワクワクです♪

  • のぶりん

    身近にいるお金持ちそうな人や成功してるように見える人を真似れば、なりたい自分になれるんじゃないかと思って、やってみたのですが、全く思う通りに行かず、苦しくなってしまうだけでした。

    原因が分からず、苦しんでたのですが、
    nTech を知って、明確に、上辺で人マネをするだけでは、上手くいかない事が分かり、自分のアクセル、ブレーキ、映画タイトルを知ることからしか、なりたい自分を創る事ができないと分かりました。

  • miracle369

    なりたい自分がわからず、自分の可能性を一番引き出せることは何なのか?を探していました。とにかく好奇心で琴線にかかるものは試してみるタイプで「もっと楽しいことあるかも」と一つのことが長く続かず放浪タイプでした。nTechも好奇心の延長で出会ったのですが、深い感情が動かされることが不思議でした。無意識エンジンセッションで自らのIDの整理ができた時に、なりたい自分が「役に立てる存在」けれど役に立てないと「迷惑かける存在」さらに「私はどうでもいい存在」という、深くに尊厳を傷つけてきたことが観えた時に深い涙と繋がりました。nTechの全体像から整理すると、人間の限界を受け入れることが、もっとも人間の可能性を引き出す使命とも繋がるところになります。今は外に求める刺激より中の豊かさに興味が移り、自分の再構築を一歩づつ進めながら、お祭り魂が目覚めてきています。

  • masako.no.5

    “なりたい自分を設定して、そこに向かって突き進む”的なことをずっと繰り返していて、まさに人生の迷子状態だった。なりたいと思ったのに道半ばでやる気がなくなること数知れず。自分には他の道があるはずだと思ったり、自分を否定したり...。そもそも、自分が知っている経験や知識で“なりたい何か”を探すことへの、怒りに近い不満やあきらめの感情もあった。
    いやぁ、nTechと出会えて本当に良かった。人生の迷子からの脱却!自分とは何か、人間とは何かを知ることができるのは、でかい。

  • vivishock

    なりたい自分やつくりたい家族。

    小さなころから思い描いてきたけれど、いざ家族を持ってみてもうまくいかない。

    理想的な父親だった人のマネをしても、大嫌いだった母親にどんどんと似ていく自分。

    なりたい自分と今の自分の埋められない溝に苦しみ続ける日々。

    なりたいと思っているだけで本当はなりたいと願っていないのかもしれない。

    もう諦めようか、でも。。。

    そう思っている時に出会ったのがnTechでした。

    自分が持っている観点が作られたメカニズムを知って、なりたい自分を抱いた理由とそこに届かない現在地の自分という現象がなぜおこるのかが明確に分かりました。

    今では、その原因をすこしずつほどきながら、本当になりたかった自分へ一歩ずつ近づいている日々です。

  • あーさん

    私はなりたい私像があると思っていたのですが、ある時にその思い浮かべていたことが、なぜ?そうなりたいのか、本当になりたいことなのか?わからなくなって周りに合わせて生きるようになっていました。基準はすべて常識。常識的にこうだから、彼氏がこうだから、先生がこういうから、周りの評価が気になり自分の意見を言わないようにしていると自分が何を考えているのかもわからなくなっていることに気づきました。そんな時にnTechと出会って自分は何になりたいのか、何なのか、どうしたいのかが理解できるようになり毎日が楽しくなりました!

  • ai

    相手に合わせる、意見を言う、差し障りのないコミュニケーションをする、など条件反射が強すぎて、昔はどうなりたいかなど全く描けませんでした。ただ穏便に関係性育めたらいい、それ以上は望まない。でも、相当それがつまらなかったんです。
    nTechに出会って、自分がどうなりたかったのかが明確になり生きることが楽しくなりました。自分の奥底に秘めていたもの。あのまま条件反射ばかり繰り返していたら絶対死ぬまで出会えなかったと思います。

  • YOKO

    以前の私は変わりたい変わりたいと思いながら「なりたい自分」がわからず、人生の迷子になってました。何をどうしたらよいかわからず、興味あるものは何でもやってみるものの、いつも何かが違うのです(><)
    nTechを学んでみてやっと何がわからないかが分かりました!
    なりたい自分がわからなかった原因が自分の無意識のエンジン「相手の期待に応えないと(嫌われたくないのに)嫌われる」全ての人や物事に対して反応してしまい、なりたい自分=相手の期待に応えるになってしまっていたのです。それが明確になることで自分の事がよく理解できるようになりました。
    今はその無意識エンジンから自由になり、本当にやりたいことは「お互いに尊厳を持った関係性を作れる自分」だとわかってスッキリしました。
    自分が本当にやりたい事がわかると仲間・友人もたくさんできて、今では出会った人とお互いに夢を語り合い、なりたい自分にどんどん近づいてきてます♪

  • hiro

    私は、自分の人生をどう生きるべきかをとても悩んでいました。
    その時は、どんな資格を取ったらいいのか、何が自分に向いてるのかを一生懸命考えて、結局答えが見つからない迷路の中にいる感覚でした。
    しかしnTechと出会って、何をやるのかではなく、自分自身がどう在るのかが何よりも重要だということに気付かされました。だからこそ、自分とは何なのかを追求しました。自分とは何なのかを知る鍵は自分の外に出ることだということを知りました。自分の外に出る方法を知ったおかげで、今ではなりたい自分を常にクリエイティブすることができるとても楽しい人生になりました。

  • 田沢恵理佳

    私は、以前は、なりたい自分になることをはじめから諦めていました。何故なら、自分に対して、私はこんな人間だ。と決め付けていたのです。
    なりたい自分を見つけるには、今までの自分のイメージを消す必要があります。何でもなれる、何でもできる、無限の可能性そのものの自分になってから、なりたい自分をイメージすることで、なりたい自分のイメージがどんどん溢れてくるのです。
    nTechに出会ってから、自分のイメージが変化しました。今は、どんな自分になろうか、どんな自分になれるのかワクワクが止まりません!

  • cheerwave

    おばあちゃん子だったのでおばあちゃんが亡くなったのをキッカケに「おばあちゃんに恥ずかしくない後悔なしの自分を生きよう!」そう決断して、マイナス感情やネガティブな考えはみないように常にポジティブに前向き考えるように目の前のことを一生懸命に頑張っていた。そんなある日nTechを学んでいる先輩から言われたひと言がありました。「ともみんの人生じゃなくて、おばあちゃんの人生を生きてたんだね」その時、まさに虚構が崩れた瞬間だった。
    そうだよね。そうだったんだよね。真実の自分に出会えた感覚を確認するように涙が溢れてくる。
    既にある存在の真似をして生きるしかない人生にピリオドを打ち、真実の自分に出会うことで初めてなりたい自分になれるんだ!盲目的に真実を信じるのでなく、真実と錯覚の明確なDefineから真実の絶対世界と相対世界の仕組みを理解できることで、マイナス感情やネガティブな思考も切り離すのではなく深く愛することができ、消しゴムのようにきれいに消して、真実である自分からいつも新しくはじめられるのがnTech。
    戦時中に阿部家嫁いで忍耐強く6人の子供を育てたおばあちゃんがどんな人生だったのか?なんて考えたことも正直ないぐらい平和ボケで生きていたことにも衝撃を受けましたが、いつも自分のことよりも周りのことを優先して優しくしてくれたおばあちゃんの肉体が消えたとしても心で今も繋がっていること、そして真実の絶対尊厳を確認することを通して、いつもなりたい自分のストーリーを映画監督になった気分で描けるわたしに変化できたこと実感しながら今を楽しんでいます。

  • チハ

    私は自分から心が本当にやりたい事がなかなか見つかりませんでした。
    趣味や好きなことはあるのですが、それに人生かけたい方までは言い切れない。
    周りの友人が自分のやりたいことを見つけている姿を見ては、いつも羨ましく思っていました。
    nTechと出会って、本当に自分がやりたいことがわからなくなっている根本原因を知り、それを解決することができ、今まで経験したことのない自分の深いところにある本心と出会うことができました。
    その感動や喜びはとても文字では表現出来ませんが、初めて呼吸を出来たきがしました。

  • 丸山陽子

    なりたい自分になる、私は沢山の理想がありました。これもやりたい、もっと出来るようになりたい、理想があればあるほど、なりたい自分像と今の自分とのギャップに悩みました。nTechと出会い今ここ、そのままで、人間は、神聖そのもので無限の可能性そのものだとイメージできました。そんな尊厳そのものの私は、美しく愛深い人間で、宇宙はそんな私を愛してくれて尊敬してくれて、宇宙の愛を全て捧げてくれている事をイメージ出来ると、毎瞬、ありがとうございますと、感謝で満たされてます。

  • 吉村真奈美

    子どもの頃は、「クッキー屋さん」「サンドイッチ屋さん」「アラレちゃん」など、何故か食べ物屋さんばかりなんですが、夢に溢れていました。
    だけど、「可愛い、可愛い。」としてもらっていたのが、成長していくに連れて親や周りの大人、学校教育が社会に順応できる人間になるように躾られ、知らず知らずに自分の動く範囲を規定して、自分の意思より相手の事を優先するようになり、幼き頃の夢は夢物語りとして自分の中から消して行きました。

    nTechと出会って、「なりたい自分なんかない。」と思っていましたが、ナント!そうなってしまった原因が解り、それが人間共通の課題だと知り、どこかで、こんな自分になってしまった事を親や環境のせいにしていた自分に気づきました。だから、誰のせいにもできない本当の問題が一人一人の夢を、尊厳を潰している事に気がついて本当になりたい自分も、本当にやりたいことも得ることが出来ました。
    今の時代に生きている人たちには、おっきなミッションがあると思います!是非、出会って欲しいと心底思います。

  • Moooriii

    私は普段リアルな将来について考えることがありませんでした。こうなったら良いな。とかこうしたいな。って思いはあっても「どうせ無理」と諦めて将来に希望を持つことがありませんでした。だから当然なりたい自分なんて想像がつきませんでした。そんな私がnTechを通して将来について本気で考えてこんな生き方がしたいと思えるようになりました。将来、争いのない社会を創りたいと思っています。その為に、色々な人と関係性を築ける私になりたいと思えるようになりました。

  • 亀井薫

    なりたい自分は明確でした!
    世界に健康を伝える旅に出る。
    それに向かって行動します。
    目標を立てて、成功プログラムを参考に。
    しかし、やれどもやれども上手くいきません。どんな、勉強会に参考し、どんな成功哲学を学んでも、お金を400万近く投資してもダメなんです。
    なりたい自分はあるけれどもイメージができない。
    そんな悶々とした日々を過ごし、
    もう無理かなと思い悔しさの究極の果てにnTechと出会い、明確に問題が何なのかが分かりました。

    それは基準点が違ったんです!
    考えの出発が。

    イメージができないのは、過去から出発してるいるから誰もやったことないことだからイメージができないのは当然。

    そこまでは皆行き着くが、
    になるnTechの裏付けから自由にイメージを作りワクワクライフを歩んでいます。



    ⇒なりたい自分を発見できる組織「ティール組織」とは?

    ⇒【6分の動画】ティール組織(Teal組織)を実現する最新技術「nTech」とは?

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