コミュニケーション 上達 苦手 能力

コミュニケーションが苦手

コミュニケーション能力を上達させたい!

そんなあなたのコミュニケーション能力の上達に欠かせない「nTech」とは、

いったい何なのでしょう?

 

 

 

 

この記事では、

実際にnTechを使って、

コミュニケーション能力の上達に成功した人たちの体験談を紹介しています。

コミュ障なので、コミュニケーション能力を上達させたい

人間関係を楽しめるようになりたい

女性が苦手なので、女性と仲良く話せるようになりたい

コミュニケーションの検定や講座を受けても、付け焼刃な気がする

日本人特有の相手の目を気にしすぎる性格をどうにかしたい」など、

コミュニケーション能力を上達させたい人は、

是非みんなの体験談を参考にしてください♪

 

 

 

 

※大手求人サイトTOWNWORK(タウンワーク)の記事(コミュニケーションが苦手な人の特徴と今すぐできる克服方法│話し方やNG言動も

生活百科の記事(コミュニケーションが苦手な人の6個の原因と克服法

マイナビニュースの記事(コミュニケーションが苦手な人の特徴とは? 対策を紹介

ヒューマンアカデミーの心理カウンセラー講座の記事(コミュニケーションが苦手な人の特徴・共通点)では、コミュニケーションが苦手な人の特徴と対策方法が紹介されています。

他にもコミュニケーションのプロが伝授するテクニック(プロが教える、明日からコミュニケーションが上達する8つの超実践法

リクナビの記事(コミュニケーションが苦手だと思う人が「意識していない」こと)も凄く参考になります。

ちなみにnTechを使えば、コミュニケーションのテクニックに頼らなくても、自然と相手の呼吸に合わせたコミュニケーションができるようになるので、nTechも凄くおすすめです。

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141件のコメントをいただきました♪

  1. リョーマ より:

    僕は相手の言葉によく反応してしまい、相手が伝えたいことと違う捉え方で受けとることが多くありました。

    結果的にどんどん会話がズレていき、誤解して関係が終わったり
    繋がることができない悲しみを蓄積していました。
    結果的に自分のコミュニケーションに自信が持てず、人と話すことにも消極的になっていました。

    nTechを学んで、いつも自分が無意識に他人にやってしまっている思いこみのコミュニケーションのパターンに気づくことができ、それからよく話の本質や背景を理解して、対話することを心がけるようになってから大分変わりました。

    まだ自分のパターンにハマることはありますが、それも日々の習慣によってどんどんクリアになっていっています。

  2. Rerisertae より:

    私は人とのコミュニケーションは社交的に出来てた方ですが、なんか浅い関係性にしかなれないことが長年の悩みの1つでした。
    何を話せばいいのか分からず、天気や今、旬なテレビの話題などの会話のみで笑いが起こればOKだという内容で終わるパターンでした。だから喧嘩になることも無いから、感動も無く、結局どうでもいい話ばかり。
    代わり映えのない自分に変化をもたらせてくれたのが「nTech」でした!
    自分の深いアイデンティティが明確に分かると相手の深いアイデンティティとも出逢え、コミュニケーションの質が明確に変化したのです。今は色んな人の話を聞くのが楽しいし、相手の本心が分かるようになり、心の奥底からの信頼関係が築ける様になっていってる自分の変化を実感出来たことが最高です!

  3. えみまるこ より:

    コミュニケーションって高度な技術です。私は自分の頭の中のことを上手く言語化できず、違うニュアンスで受け取られてしまい誤解されたり、自分で混乱したり、本当に受け取って貰えたのか疑心暗鬼になったり。本当に心が忙しい状態で、人前が嫌い、できれば一人で居たいと思うタイプでした。
    ですがnTechを通して、コミュニケーションはズレて当たり前だということ、私の中の言語化のチューブが開発されていなかっただけと知り、ホッとしたと同時に、仲間が、私の伝えたい「観点」を掴んでくれるのでコミュニケーションに安心感を覚えました。

  4. 安田真理 より:

    私は、両親の喧嘩が絶えない家庭に生まれたため、コミュニケーションは戦争のイメージしかなく、人と人はどうせ分かり合えないものだと無意識深くあきらめていました。

    そのため、なかなか本音も言えず、我慢のコミュニケーションばかり、、、人間関係はめんどくさいものだと思っていました。

    そんな時、「nTech」を学び、人と人とが争ってしまう根本原因が、 脳の機能的限界にあることや、また感情の生まれる仕組みについても明確に理解することができ、根本から変化できるという希望を感じました。

    今では、脳の仕組みを逆に活用して、自分の感じたい感情を生成し、あきらめではなく、深く相手と本音交流をすることが日々楽しくなりました。

  5. ひろ より:

    自分が何を喋っているのかが良く分からない、喋りながら自分の事が分かるみたいな感じで、いつも人との会話に不安感があり、コミュニケーションに対する苦手意識や嫌悪感みたいなものがありました。nTechを活用する事で、自分自身の考えや感情を整理でき、また人からどう思われるかということに対する気疲れがなくなり表現する喜びを感じるようになりました。

  6. さむさ より:

    私は小さいころからわがままで自己主張が強く、周囲と歩調を合わせることができませんでした。なのでよく周りの人を泣かせたり怒らせたりしていました。エヌテックに出会ったらなぜ自分が強く自己主張ばかりをしてしまうのか、がよくわかりました。小さいころの出来事がきっかけで、自分を縛り続ける観点の問題とそこから自由になる方法を学んだからです。今は自分を客観的にみて、同じパターンを繰り返しそうになった時はまずは自分を縛る観点に気が付いて、そこから軌道修正ができるようになりました。
    そして、何より自分の本音を言えるようになったことで、周りの人への信頼度が格段に高まり周囲の人と良好なコミュニケーションがとれるようになりました。今では人間関係のストレスがほとんどなくなりました。


  7. 村田優子 より:

    コミュニケーションって、実はずれるものってあまり一般的には認識されていないと思います。ズレも自分の本音が表現できていないこと(ここですでに1ズレしてます)や、表現しても相手にはまた違って受け取られているし、その相手から返ってくる言葉もまた相手の本当に言いたいこととはズレている。そんな中で疎通なんて諦めて相手に合わせるコミュニケーションしてしまったり、いつも相手の出方を見て自分をどう表現するか?なんて考えながら人とお話ししたり、、。そんなことをしている自分にも気づかないこともあったりするものであることをnTechを学び気づかされました。私の場合、言ってもいないのに言うこと聞いてくれない!と相手を非難することを昔していました。そんな私から、相手の言葉の背景を汲み取らないと本当の相手とは出会えないと気づき、表現だけで相手を決めつけない事で相手の言葉の裏はどんな感情があるからそんな表現になるのか、と本当の相手と出会うような余裕が出るようになりました。マインドーム理論や、観点のことをしっかり学んでいけば誰もが上達するどこでも、いつでも使えるコミュニケーションを学べるnTechはすごいと思います。

  8. Keizenke より:

    コミュニケーションが苦手。私もご多分にもれずそう思ってました。人の中では話せない。頑張って話しかけても、次に何を話していいかわからない。相手が話してくれる人なら楽。うん、うんとしてればいいから。でも聞いてるのかと言ったら、違うこと考えてたりしてました。でもこのコミュニケーション苦手と思うのは実は凄いことで「コミュニケーションってどうしたらいいの?」と思うし、「コミュニケーションが取れるってどういうことなの?」と質問が出てくるのです。この質問に答えを出してくれるのがnTech。コミュニケーションが苦手のコミュニケーションも苦手も自分の勝手な思い込みのイメージだったのです。
    コミュニケーションの本質が理解できてから、苦手も上手もなく、いかに循環をつくるのか、それを楽しむのかのイメージになりました。

  9. Callinger帆足 より:

    以前の私はコミュニケーションが苦手すぎて彼女にフラれてばかりでした。
    別れ際に言われる一言が「あなた何考えてるか分からない」
    いつも同じパターンで関係性が切れてしまう。
    nTechを通して、コミュニケーションはズレるものという大前提を理解することにより、相手との誤解がなくなり以前とは比べものにならないくらいコミュニケーションがスムーズになりました。コミュニケーションのストレスがなくなったことで関係性も自然と深く築けるようになりました。

  10. 大槻剛史 より:

    私は周りからよく話を聞いてくれる人と言われてました。
    いつも笑顔で話を聞いて、うんうん頷くので周りからそう見られていたのでしょう。

    でも本当は頭の中は全然別のこと考えていたり、自分の中の言葉が邪魔をして話の内容がよく分かってないことが日常茶飯事でした。

    学生までは雰囲気でなんとなくコミュニケーション取れてましたが、社会人になって仕事を進める上で、自分のコミュニケーション力の低さに気づき愕然としました。

    nTechと出会い、0=∞=1という数式を知り、コミュニケーションを成立させるにはまず自分のオートで湧き出てくる考えや感情を一旦オールゼロ化する必要性を学びました。

    そして相手の考えや感情、伝えようとしているイメージを広い器で∞受け止めようとしながら話を聞くことで、相手と1つになっているような感覚になり、コミュニケーション能力が劇的に変わりました。

    以前は相手の言っていることでよく分からないところがあれば、曖昧に笑顔でやり過ごすことが多かったですが、今ではよく質問してお互いのズレがないか確認しながら話を進めるようになったので、仕事も円滑に進むようになりました。

  11. miwa より:

    もともと、相手の顔色を伺い愛想笑いをしながら、常に人に合わせてばかりのコミュニケーションでした。自分の言いたいことが言えない、相手のことを理解しないといけないと思っていたため、コミュニケーション=疲れるものでした。仕事はもちろん、友人と出かけても帰宅するとぐったり。しまいには人に会うことが億劫になっていました。

    nTechを使ったコミュニケーションでは、仕組み構造を理解したうえで、率直に気づきを発言し意見交換することが当たり前です。安心して深い対話ができるようになったため、コミュニケーションが楽しくて仕方がなくなりました。今ではどんな人とでも対等に話せるようになっています。


  12. タカ より:

    n-techに出会う前は、認めてもらえなかったり、否定されるとキレる傾向がありました。観点の問題やコミュニケーションにはそもそも齟齬があることを本当の意味で理解していなかった上に、小さい時に無意識に刷り込まれた経験から、説明してもわかってもらえない時は直ぐに攻撃に出ないと潰されてしまうという無意識が働いていたからです。ビジネスにおいても、しばしば言い合いになることがありました。n-techに出会い無意識からくるクセを掴めるようになって、キレるということは激減しました。相手が失礼なことを言う時は、この人は何故こういう発言をするのだろうと解析するようになり、反射的な衝動的コミュニケーションがなくなって、人との関わり方がスムーズになったと実感しています。

  13. 「自分は無力だ。だから影響力のある人間になるぞ。」という、無意識エンジンからコミュニケーションしていました。なので、私の影響力に直結しないコミュニケーションは、とにかく煩わしかったです。そんな自分勝手な私がまともに関係性を築けるわけもなく、人間関係は絶望していました。nTechと出会い、無意識エンジンから自由になり、出会いがめっちゃ楽しくなったし、相手の涙とも出会える深い関係も築けるようになり、その変化に驚いています。

  14. 平井健太 より:

    相手に合わせて、相手の話を聞けるからこそ自分の話も聞いてもらえる。そんな期待を持って動いていた私はいつまでたっても自分の話を聞いてくれない人にだんだんと怒りを覚えていました。
    それを繰り返すうち、
    「自分の話は聞いてもらえない。だったらこっちも無視してやる!」というエネルギーを周囲に放出、話しかけにくい人になっていました。
    nと出会い、今まで私がやっていたコミュニケーションのパターンから出て大自由な心に還ることで、
    「本当は全て伝わっている。必ず伝わらなくてもいいんだ」という安心感を得て話すこと、聞くこと、どちらも自由になったことで心の余裕を持って様々な人とコミュニケーションを楽しめるようになりました。

  15. おがじゅん より:

    僕はかつて、恐ろしいほどコミュニケーションが大の苦手でした。
    まず、人の話を聞けない、理解出来ないというところがあったから。
    その裏には、人は自分の話を受け取り理解しようとしない、だから完全に自分の妄想・想像の中に逃げて、自らのダイヤモンドよりも100万倍硬い殻の中に閉じこもってたのがあります。
    そうなると、人の話は全く入って来ません。
    それに加えて、自分のことを理解しないヤツの話など聴くに値しない、という傲慢な態度も無意識で持っていました。

    そんな僕も、【nTech】に出会い、なぜ人の話を人間はそもそも聴けないのか、の原因と、これを解決する道具に出会ったことで、相手を仕組み・構造で観られるようになり、さらに自分の観点・考えをZero化させて話を聴き受け取れるようにもなりました。
    そうしたら、【nTech】に出会う前よりも格段にコミュニケーションが循環するようになりました。
    もちろん、人との関係性構築レベルも格段に上がり、こんなに楽しく嬉しいことはありませんね!!

  16. masako.no.5 より:

    コミュニケーションに関して苦手意識はなかった、が、nTechと出会って、ないと思っていたのが大きな間違いだったと気付かされた。How to本的にはいい点をとれていた。好かれやすく、周りに人がいて、うまく付き合っていた(と思っていた)。けれど、そもそも本音話していなかったし、深い関係性が築けていなかった。
    まず、 “コミュニケーション”のイメージが変わった。薄っぺらーい言葉や行動や表情のレベルのやりとりに、限りない深さと広さが加わった。また、“脳の認識のくせ”や“観点の問題”を知ったことも大きい。などなどもろもろ。世に出ているコミュニケーション上達本をいくら読んでも得られない、自然と上達できる技術がnTech。

  17. Mayumi より:

    私は以前、人とコミュニケーションを取ることが一番の苦痛に感じていました。人と話す時に、沢山のネガティブな考えが溢れて来て、全てをマイナス思考に思い込むので、相手に嫌われてるんじゃないか、これを言ったら嫌われるかもしれないと思って、言いたい事も言えず合わせるしかなくて、それが蓄積すると相手から離れて行きたくなる…。関係性を築くどころじゃない状態でした。人と関わるのが苦痛すぎて、人のジャッジが恐怖に感じ、人間社会では私は生きていけないとすら思っていました。
    そんな中でnTechに出会ってからは、まず自分自身の心が安定した事がとても大きかったです。自分と自分以外を分離した脳の観点に固定した認識が不安恐怖の原因だった事が分かり、観点の次元上昇した共通土台から出発して認識することで心が安定し、ゆとりができました。更に何故自分がその様な習慣を持つ様になったのかの背景を仕組みで理解する事ができて、とてもスッキリしました。そもそもの”出会いのイメージ”が根本から変わった事が大きかったと思います。
    そして、現実的にも関係性を自ら築いて行けるようになって、人とチームワークを組んでリーダーシップを発揮することもできる様になりました。昔の自分だったら考えられない変化を遂げた実感があります。


  18. ちかっぴー より:

    コミュニケーションは上手な方だと思っていましたが、気がつくと、イザという時に本音を言える友達がいない!そんなイメージすらなく過ごしていました。孤独だった自覚もなく…。

    n Techと出会って、本音を言うということがどういうことか分かるくらい本音を言うことなく、
    "目の前の人に合わせたコミュニケーション”をとっていたことが理解できたので、今では、目の前の人と話すとき、違和感を感じたら、その場でその旨を相手に伝えるようになり、安心して人と話せるようになりました!

  19. 木村明日菜 より:

    私はびっくりするほど、コミュニケーションがままならない人間でした笑
    人の目を見れないし、人を目の前にした途端に緊張が走り、自分が思ってることがわからなくなっていたのです。それがnTechを学んでものすごく変化したんですね!!初対面の人とでも緊張することなく、色んな話を広げて話せるようになったんです。聴くことも話すこともどちらもバランスよくできて、話すことがたまらなくなります✨

  20. 私はコミュニケーションに興味関心がかなりあります!好きな本は「コミュニケーション革命」です。内容は納得するものばかり。

    すべての問題を解決するために一番必要なことは、コミュニケーションに対するイメージの変化から!

    このイメージを獲得することが、コミュニケーションの上達方法だと思います!

    そもそも、コミュニケーションはズレるものなのです。

    nTechを学び、この本を読んで、私は自分の世界、思い込みの中の思い込みの中にしか、自分がいないことがよくわかりました。

    人に言われた言葉を自己流解析で受け取り、相手にはどんな背景どんなイメージがあるのかも理解できず、ただただ、そのシチュエーションに反応して、気持ちが上がったり下がったり凹んだりしていました。

    そんな自分が変化したなって感じたのは、母親とのコミュニケーションが変わったことですね。

    今までは、母親に合わせて一生懸命いい子で生きてきた。それなのにこんな駄目な自分、人生になってしまった。そのことに対して、母親を憎んだり恨んだりするまでフラストレーションが溜まりに溜まってしまっていました。

    あることがきっかけで、母親の判断基準が世界の基準でなかったこと、そしてもういい子でいることの限界を感じて生まれてはじめてブチ切れたことがありました。

    すごくスッキリしました。言えなかったことを言える喜び。そして、さらには、nTech技術により、相手がそうなってしまった、私がそうなってしまっている背景を理解できるので、本当に誰のせいでもないし、社会でも環境でもなかったことに気がつけます。

    その全部の仕組みを知って、使えるようになることが、やっぱりコミュニケーションが上達できる一番の早道だと思います✨

  21. Hiromi より:

    分かり合えるイメージが無いため、親しい人以外の方とは、愛想よくうわべだけのコミュニケーションをしていたように思います。どうでもいい事は言えても、ここぞという時には本音も言えませんでした!
    そもそも違和感を感じても相手に確認しないため、自分の思い込みでコミュニケーションはズレていき、違和感を感じる方とは自然と疎遠になっていました。
    nTechを学んでからは、分かり合える事が前提でコミュニケーションをとるため、相手に確認もするし、背景なども聴くため、コミュニケーションのスキルは徐々に上がっていき楽しくなってきました。


  22. よしじゅん より:

    昔の私にとってのコミュニケーションとは、ただの情報伝達でした。人に対する興味関心もなかったので、質問するという概念もありませんでした。

    nTechと出会い、コミュニケーションを人間の仕組みと繋げて理解することができるようになりました。
    人間に共通する仕組みを理解していれば、それに沿って質問することで相手のことも理解できるし、自らの考えを表現することもできるようになり、コミュニケーション能力が向上しました。

  23. macha より:

    nTechを取り入れた、「ほめゲー」というコミュニケーションゲームがあるんですけど、これ、人をほめるカードゲームなんです。
    はじめは、なかなかほめることが難しくて、くたびれちゃうかもしれないけど、やっていくうちに、今まで眠っていたところがどんどん開花されて、話すことが面白くなってきたり、人の話も聞けるようになるし、お勧めです(^^)/
    今は、更に進化した、nGameというゲームもあるので、こちらもお勧めです!

  24. Pon ' s より:

    仕組みを使うことでコミュニケーションか上達しました。
    nTechでは人間の考え感情が生まれる仕組みまで理解ができるので、相手の行動、言葉に流されるのではなく、それらを生み出した出発の心がわかります。なので、相手のことをより理解ができ、主観的な解析をやめられて、共感共有できるコミュニケーションが始まりました。

  25. かなえ より:

    私は質問すること、質問されることが苦手でした。質問されると正しく答えないと否定がくるという不安や恐怖でいっぱいになっていたからです。でも、どうして不安や恐怖が生まれるのか、その根本的な原因がわかり、質問することもされることも抵抗がなくなり、コミュニケーションを楽しめるようになりました。今は、質問によって関係性が進化することが分かって来ていて、今も進化中です。

  26. みなみ より:

    人間関係で、例えば、なにか揉め事とか、トラブルがあった場合など、同じ人間なんだから話せばわかると思いたくなりますが、実際には、やっぱり話してもわかってもらえないんだってトラウマを蓄積するケースの方が多かったです。コミュニケーション=疎通する、というイメージが強かったですが、nTechを学び、実際には、それは大間違いであることがわかりました。コミュニケーション=ズレるものなので、そのズレをいかに活用して創造にもっていくのかがコミュニケーションの醍醐味だと今は思っています。


  27. 堀江直樹 より:

    もともと僕は治療家だったので重要なのはクライアントを治せる技術をもつことで、コミュニケーションはごまかしだということ思っていました。
    自分で整体院を経営し始めたこともあって、伝えるということも練習するようになりましたが、自分のトークだったり、聞き方というスキルのイメージだったと思います。上手に話せればうまくコミュニケーションができる。相手の話が聞けるようになればコミュニケーションができる。そう思っていましたが、nTechを学んで大きくわかったことはコミュニケーションの本質は循環にあって、循環しない不安感を持っていることが、脳の機能で生まれるようになっていることが理解できたことです。それがわかったとき、自分がコミュニケーションを軽視していた背景に自分や人に対する諦めがあったことがよくわかったし、それが癒されたとき話せるとか聞けるじゃないんですよね。つながることへの安心感が生まれたことで人とやりとりすることがとても楽で自然に興味が出るようになりました。

  28. なっちゃん より:

    私は子どもの頃から誰かに声をかけるということが苦手でした。
    そして、声をかけてもらってもどう対応したらいいのかわからないので、結局いつも一人でした。
    なので、いつの間にか誰も頼らないし必要ない、起きた問題も自分一人でクリアするといった人生を過ごしていました。
    自分では気付いていなかったのですが、感情を出すこともあまりしていなかったようで、最近妹から、子どもの頃からお姉ちゃんは何を考えているかわからないし楽しいのかな?って思ってた、と言われました。
    そんな、いつも一人だった私がnTechに出会い変わりました!
    団体行動が苦手でいつも一人でいた私はもういません。
    人と出会うのが楽しくてお話できるのが嬉しくて、無限大相手のことを知りたくなるし、自分のことも大好きになりました!
    感情を出すことをしていなかったということも意識化できたので、少しずつですが出せるようになってきています。
    感情を出すことによって、相手に安心感を与えてコミュニケーションも上手くいくのだとわかりました(*^^*)

  29. elly より:

    コミュニケーションの中でも、感情を表現することがとても苦手で、何を考えているかわからないとよく言われていました。逆に感情を出す人に対して苦手意識がありました。

    nTechを使うことで、自分自身が感じていることが意識化するにつれて、人の心も感じられるようになりました。
    自然に考えや感情を表現できるようになるにつれて、人の心も受け取れるようになり、コミュニケーションに対して苦手意識がなくなっていきました。

  30. K19 より:

    とにかく私は人も関わることがすごく苦手でした。新しい人に出会っても「どうせ私を裏切るんでしょ?」と人間不信が激しかったんです。しかし、nTechと出会って
    人と出会う時にどんな感情や考えがあるのか?
    それを仕組みで整理でき、自分の中で明確に理解できたので、そのパターンを自覚しながらコミニケーションを取ると相手とのコミニケーションもすごく楽しくなりした!
    今は新しい出会いをすごく楽しみにして活動しています!

  31. 藤原 章人 より:

    「話すペースも遅い」「1回ではっきり伝えられない」「黙ってしまう」ことをものすごくダメなことと思っていました。それは母親が自分に先回りしてどんどん話すのでタイミングがなかったからでした。言い方を変えると、ちゃんとやればできるようになるんだ!ってことです。nTechなら、心の深くから共感し合えるので、安心感の次元が違います!お互いのコミュニケーションのズレも確かめあって、スッキリ問題解決です。


  32. 大場光洋 より:

    私は仕事柄、
    よく海外の方と接することが多いのですが、
    なかなか意思疎通が上手くいかず、
    仕事が滞ることが以前は多くありました。

    言葉の壁もあり、
    育った国や文化が違うので、
    コミュニケーションの改善は難しいと
    諦めてしまっていたのですが、、、

    nTechを学ぶ中で、
    コミュニケーションがずれてしまう
    根本の原因を知ることができ、
    円滑なコミュニケーションがとれるようになりました。

  33. こましょー より:

    私は、話をするのが苦手でした。
    話しかけても何を話せばいいか分からず、いつも聞いているばかり。
    だから、言葉のある一部分だけをとって笑いに変え、場を和ませて気に入られて一緒にいるということをずっとやってきました。
    つまり、自分を気にいる人ばかりとつるんでいました。
    nTechと出会ってからは、相手の話の表面を取るのではなく、相手そのものになり、相手の気持ちになり、相手の本音を聞くほどになり、相手をホットさせることまでできるようになり、コミュニケーションをとるのがすごく楽しくなっています。

  34. 不知 航 より:

    小さい頃から、父とおばの喧嘩がひどく、自分が何を言っても止まらないのを見て、話すのを諦めました。

    そこから自分から話し掛けるのをどんどんしなくなり、話し掛けるのが怖くなっていきました。
    でも、社会人になって限界がきて、何とかしようと色んな所に行っても解決出来ませんでした。

    でも、nTechに出会い。話しが苦手な原因を発見でき、その原因が解消したので、今はコミュニケーションするのが楽しくなりました。

  35. naomi joy より:

    友達同士って仲良くなると、からかわれたりいじられたりするのがすごくいやで、本気で怒ってしまうキャラでした。バカにされてる、見下されていると思って会話を楽しめないし、家に帰ってから悔しくて泣いてました。成人してもそうだったので、上司にいじられると本気で嫌な顔してました。でもその原因と成り立ちがわかったので、そうじゃない選択肢ができるようになって、今ではいじられるとめっちゃ楽しいです!

  36. ちぐちぐ より:

    子どもの頃からおしゃべりするのが好きで、
    年上の人も年下も関係なく、
    様々な人とコミュニケーションを取ってきたので、
    私は、「コミュニケーションを取るのが得意」だと思っていました。

    人の話も聞いて、自分の意見もちゃんと伝えて。

    得意だと思っていたコミュニケーションが、
    本当は「コミュニケーション」ではなかった!と知った時ショックでした。

    人の話が聞けている。と思っても、自分の観点を通して聞いているから、相手の言葉や考えのレベルでしか聞けていなかったのです。

    nTechと出会い、言葉や考えのもっと深くにあるイメージや感情も理解するコミュニケーションを取る事が出来るようになった事で、
    今まで以上にコミュニケーションが軽く楽しく、そして深くなりました♪


  37. 波多江めぐみ より:

    コミュニケーションは本当に苦手で、「何を話したら相手にとっての正解なのか?」を無意識に常に頭で考えて、疲れきっていました。
    ですがnTechに出会い、コミュニケーションはずれるし分かり合えないのが当たり前、そして相手の事を自分の判断基準で理解しようと思ってもそもそも無理である事を知りました。
    今では、それぞれの違いが楽しみへと変わり、その違った個性を活かし合える関係性を作っていけるイメージへと変化しています。

  38. 摩耶 より:

    私はいつも、自分の言っていることが相手に伝わっているのか不安でした。
    後になって、ああ言えばよかった、こう言えばよかった、と反省シミュレーションの繰り返し。
    他愛ない会話は楽しめても、自分の考えや意見は相手に伝わらないという恐怖から、
    「よく喋るけど大事なことは言わない人」と言われるようになりました。

    nTechを活用したコミュニケーションでは、「そもそもコミュニケーションはズレるもの」という前提があります。
    なぜズレてしまうのか、その仕組みを知った時には大きな安心感を覚えました。
    会話がズレたり、一発ですべてが伝わらないことは問題ではない、仕組みに沿って確認し合っていけばいいのだと。

    会話をするときのベースの感情が、不安から安心感に変わり、
    以前よりも私は自分の話をすることができるようになったし、相手の話も聞くことができるようになりました。

  39. りん より:

    私の両親は、どちらかというと口数が少ない方で、ほとんどお互いのことに踏み込まず、表面的な会話が多かったように思います。そのためか、私はコミュニケーションとはこんなものだと思って過ごしていたので、友達との会話も深まらず、すぐに会話がストップしてしまっていました。何よりも困ったのが、相手に興味を持てず、相手のことを聞く質問が全くといっていいほど出てこなかったことです。沈黙が息苦しくて、誰かが会話に加わってくれないだろうか、この状況が早く終わってくれないだろうかということばかり考えていました。
    nTechを学んで、出てくる言葉の背景にはその人オリジナルの考えや感情、イメージが隠れていて誰一人同じではないこと。にもかかわらず、表面的な言葉だけを受け取ってずれたコミュニケーションを繰り返していたことを理解しました。
    今では、相手に対してどんな背景でその言葉が生まれてきたのだろう?と相手に興味を持って質問できるようになり、コミュニケーションが楽しくなりました。

  40. misa より:

    饒舌で、面白くて、知識がたくさんあって…って人が、コミュニケーション上手のようにみえるでしょ?私はずっとそう思ってたし、そんな風になれないつまらない女だ…ってずっと悩んできて。
    だから、人と話すこともほとんどしなくて、カラオケで歌を歌ったら一曲でアゴが痛くなるくらい、口を使ってなかった(笑)

    でも実は、コミュニケーション上手ってそんなことじゃないんですよね。。確かにしゃべりは上手いけど、1人でしゃべってるだけで、「コミュニケーションじゃない」ってことがわかりました。一方通行で通じ合ってないし。。
    本当のコミュニケーション上手って、人の気持ちがわかる人だと思いません?相手に立場チェンジができるとか。
    だから口数が多い必要もないし、表現に長けてる必要もない。だって、人って自分のことわかってくれたら嬉しいから。

    でもじゃ、どうしたら立場チェンジできるの?ってのが肝心で。私は、nTechでナゾがとけました★
    もしも人間みーんな、みえないVRのヘッドセットを装着して、勝手にゲームを展開してるとしたら…?
    VRのヘッドセットを外して、お隣さんと一緒にゲームができる技術がnTech★一緒にゲームで来たら楽しそうでしょ。だから今は、人とのコミュニケーションがいちばん楽しいことになっちゃいました♪

  41. たのしみず より:

    関西出身というのがあり、関西のボケとツッコミの文化があるからコミュニケーションはできていると学生時代は思っていました。ただ社会人になり仕事を始めた時に、そのコミュニケーションでは全然仕事がうまくいかず、上司からはコミュニケーション能力が必要だと言われ、はじめてコミュニケーションとはなんなのかを考えるようになりました。でもどうしたらコミュニケーション能力があがるのがわかりませんでした。nTechを学び、コミュニケーションとはなんなのか。人間とはなんなのかをわかった時に、はじめて人間と話すことがどういうことなのかをイメージできました。実は今まで話していたけど、話したことがなかったことに気づけたのが、とってもビックリもしたしショックでもありましたが、そこからどう出会っていくのかを考えられるようになりました。


  42. SAKI より:

    コミュニケーションがどうしたら上手になるのか、自分なりに色々本を読んだり学んでも一向に自信が持てませんでした。自分の考えや気持ちを表現することが苦手で、相手のことも理解できない思いがありました。そこには、話ても理解し合えない、人と自分は違う、わかるように伝えられない、相手を楽しませなければ、など自分の中の「こうあらねば」という理想があり、できない自分にいつもバツをして自己否定していました。nTechを知りその思い込みを解いて囚われなくなったことで、〇×せず楽にコミュニケーションがとれるようになりました。

  43. kenmiura より:

    20~30代で色んな仕事を経験しキャリアアップを実践している頃、管理職やリーダー的ポジションに抜擢されることも多かったので、コミュニケーションに対して問題意識を持ったことがありませんでした。
    けれど転職前に、いつも不満感や孤独感があったことは覚えています。
    nTechを学んだおかげで気づけたのですが、私は頭の中で思ったことを言語してない傾向がありました。
    なので、無自覚ですが勝手に相手の話しを誤解して受け取り、絶対そうと思い込み、勝手に怒ったり、
    傷ついたりしていたことがよくよく分かったことがありました(苦笑)
    nTechを通して、コミュニケーションの仕組みは、心の仕組みや宇宙自然の仕組みと同じように理解できて、先に変化した先輩たちと日常会話を共にしていくことで自然にコミュニケーションスキルがアップしました。昔の自分を知っている友人達は、わたしの変化にみんな驚きを隠せません(笑)

  44. Morphie より:

    私は社交的でコミュニケーションが上手な人に見せていたので、人と会えば会う程本心は疲れてグッタリしていました。無意識では人間って面倒くさい人ばっかりで辛いと思っていました。たくさんの人と交流した夜程キャンドルの炎を眺めながら一人でぼーっとしていたい私でしたが、今は誰とどれだけ会って長く話しを聞かされたとしても、全く疲れたり嫌気がさしたりすることがなくなりました。見せかけではなく本当に社交的な自分になったと思います。

  45. 小畑多美子 より:

    nTechを学ぶ前の私の状態は、無自覚でしたが、かなり思い込みがひどい人間でした。
    相手が言った言葉に反応し、そこから勝手に自分の思い込みの妄想を展開し、
    その思い込みが自分の中では事実になり、
    相手に対して自分勝手に、〇〇さんはこんな人だと決めつけていました。
    だから、中々人と分かり合う事が難しかったです。

    nTechを学ぶ中で、人と人とのコミュニケーションは分かり合えないものだ。
    という話を聞いた時は衝撃でしたが、そのことを仕組みで理解することで超納得しました。
    そして、その後、自分の思い込みの酷さを自覚し、
    それから事実と思い込みを人の話を、相手の話を聞く時や
    自分が話す時も気を付けることで、
    コミュニケーションがとても楽になりました。

  46. さかなゆう より:

    わたしは、ずっと、自分の心や他人の心が丸見えだったら、いいのになぁとよく考えていました。言いたいことと、自分の口から出る言葉が、しょっちゅうズレているのを、小さい頃からいつも感じていたからです。
    わたし自身が思っていることをそのまま人に伝えることもできない。
    それから、人が何を考えているのか、そのままわかることもできない。
    そのことに、物凄くストレスを感じてました。

    だから、考えていることが、(目で物を見ることができるように、)考えもみえることができたらいいのになぁと考えていました。

    もしかしたら、それができたらケンカも、いじめも、大きなところでは戦争をなくすこともできるかもしれない!と考えてるような子供でした。

    nTech は魔法ではないので、そんなことは叶えてはくれませんでしたが、
    ただ、大きな変化のきっかけを与えてくれました。
    それは、なぜ、コミュニケーションがズレるのか、その根本原因をまず教えてくれたのです。

    そのうえで、すべては、錯覚ホログラム宇宙と理解し、ゲーム感覚で変化させていくチャレンジがはじまりました。

    自分も人もズレるのが当たり前ということを理解したところから、ワクワクゲーム感覚で、そのズレを常に確認するコミュニケーションを心がけることは
    人とのコミュニケーションがストレスではなくなり、楽しい毎日になりました!


  47. クマ より:

    人は信じられないと思っていました。
    自分ばかりいつも被害者意識で、相手は自分のことを分かってくれないものだと孤独に孤独になっていました。
    なので、コミュニケーションを取ること自体がストレスで恐怖でした。
    でも、人間の心の仕組み、成り立ちが分かったことで、相手の背景を自然と察しようとするようになりましたし、仕組みで分かるのです初めて相手をどう理解すればいいかが分かりました。
    あれだけ苦手だったコミュニケーションが、今では褒められるくらいまでに自然となりました。

  48. イワミユカ より:

    コミュニケーションはできているつもりでしたが、全くできていないことがわかった日は、かなり落ち込みました。
    自分主体でわがままなコミュニケーションで、周りからはかなり浮いていたのです。
    それが、エヌテックを学んでからは、自分のことも話して、相手が何を望んでいるのかを確認できるようになり、オープンでストレートに会話でき、相手から泣きながら喜んでもらえることも増えました。

  49. ぬくこ より:

    コミュニケーションはとれてる方!
    そう思ってました。

    超がつくほどの社交性で、はじめましてでも緊張しないし、人と話すのは大好きだし、人からいろんな相談されることは多かったし、、、。

    けど、
    ある時、友人から言われるんですよね。
    「私、あっちゃんのことよくわからない。」
    その言葉を聞いたとき、すごくショックでした。

    自分は相手のことを知りたくて、聴くんだけど、質問するんだけど、自分の話は言っても聴いてくれないから言わない。ということを選択していたんだってことを、nTechに出会って気づきました。

    そもそも人を信用していなかったこと、コミュニケーションはそもそもずれるんだってことが、過去の体験経験から分かり、なぜその構造が起きるのかが、論理とイメージで明確に理解できたからこそ、今では相手の言葉の背景まで知ることができて、自分が思ったことを話せば話すほどより理解しあえることにも感動しています^^

  50. 山中浩司 より:

    私にとってのコミュニケーションとは
    闘いでした
    相手は必ず自分を傷つけるのだと思い込み、人と繋がったとしても、いつか自分から離れていくだろうという思いに囚われ
    人と深く関わる事を避けていました

    しかし、nTechを学んだ事によって
    この世の全ての物質や精神、生命、エネルギーを生み出す1つの動きを理解する事ができ、目の前にある物は、神秘神聖で唯一無二の存在だと思う事ができ、コミュニケーションの価値感が180度変わりました

    その事で、上司からのお叱りも感謝だと思え、苦手な人とのコミュニケーションも積極的に行うようになり、ストレスが激減したのです

  51. 山口禎子 より:

    私は自分のことを「わかって欲しい」と心の中で叫んでいたものの、自分で自分のことがわからなかったので、人に伝えることもできず、人と話していても訳のわからない涙が出てきて、相手を驚かせたり、「なんで泣いてるの!?」と聞かれても、自分でもわからないため、焦って、嫌われるかもしれない、変に思われるかもしれないと余計に何も言えなくなる。そんなことが社会人になってもありました。
    nTechと出会って、自分のことがわかることに喜びを感じ、自分のことを自分が気づく分だけ、人に表現できて、自分のことをわかってもらえる経験から、相手に伝えたいことが伝わるようになったり、相手の伝えたいことを受け取れるようになって、関係性が深まっていくことがとても嬉しくて、どんどん変化にチャレンジすることができました!


  52. htakamura より:

    コミュニケーションは苦手で、親との会話はほとんどなく、おまけに一人っ子の転勤族だったので、人に合わせる会話しかしてきていませんでした。今思えば、意思疎通ができてないのに特にそんなに不便とも思ってませんでした。でも、仕事で人を指導する側になると、相手の言いたいことと私が伝えたい事が噛み合わず苦労しました。そして、nTechと出会って、コミュニケーションのズレがなぜ起こるのかをイメージと仕組みで、理解と整理ができたので、今では自分の事も理解でき、ストレスフリーで人と楽しく循環交流ができるようになり、毎日楽しく過ごせています。

  53. Teruhiko.Nakagawa より:

    私はもともとコミュニケーションが苦手でした。お父さんが寡黙な人で、ほとんどしゃべらず背中でものを語る人でした。だから、寡黙で言葉を多く語らない大人の男を目指していて、誰かといてもほとんどコミュニケーションをとらず、クールを貫いていました。しかし疎通交流が起こせずにチームプレーができない、人といて苦しい状況がずっと続いていましたが、n−Techと出会ってから、なぜ人とのコミュニケーションができないのか疎通交流が難しいのかが論理とイメージでわかりました。その時に、無限大の疎通交流意志が自然と生まれてコミュニケーションのイメージが創られて人と交流することの楽しさを感じている私になっていました。コミュニケーションの目的意志が今まではこの時代に明確になかったのです。しかしミッションと1つになった時に、コミュニケーションの必要性も生まれていきます。

  54. ゆんべ より:

    育ちが関西だったせいなのか、コミュニケーションスタイルが、ノリ、ボケ、ツッコミ、オチがないと楽しいコミュニケーションが取れないと思っていて、面白くツッコミ出来る人が羨ましく、いつも私はボケのけなされポジションで、かなりストレスを感じていました。
    けどnTechを学ぶ事を通して、無意識のうちにマイナスにジャッジしてる、されていると思い込みにハマっていて、コミュニケーションをとるのが苦しいことにきずかされ
    今では、どんなポジションでも楽しめる自分になれました!

  55. より:

    私はお婆ちゃんっこでした。小さい頃は婆ちゃん、爺ちゃんと川の字で寝てました。だからコミュニケーションのモデルは2人です!
    父さん、母さんはいつも不機嫌そうで話しかけ辛いなぁって感じてたので必要以上に関わりを持たないようにしてました。
    でもね!nTechを知って、学んでくうちに見えてきたんです!父さん母さんに関わりにくいって思い込んでた背景が!父さん母さんが私に対して不機嫌そうな顔をしているように見えた背景が!
    それを知って、父さん母さんとのコミュニケーションが楽しくなりました!感情をぶつけられると今までのパターンで怖いの感情が出てくることもありましたがだんだんとその感情さえも客観的な視点で観察出来るようになってきました!

  56. こみず より:

    コミュニケーションという言葉が嫌いでした。巷でよく「コミュニケーション」という言葉が行き交い重要視されるけれど、コミュニケーションとは何か?どうすれば上手くなるのか?なぜ下手なのか?全然わかりません。とか言いつつ、要はコミュニケーションが下手な自分に対する苛立ちを周りのせいにしていたんです。そんな自分がさらにイヤでした。でもnTechに出会って、コミュニケーションの仕組みがわかりました。理解した仕組みの通りに実践したら、コミュニケーションが上手くなったんです!これは私にとって驚異的であり、感動でした。仕組みがわかるってすごいパワーを持っていると思います。コミュニケーションに苦手意識がある人は、nTechおススメです。


  57. まきのみ より:

    コミュニケーションは苦手と思ったことありません。恐怖でした。
    私の言葉一つで相手が怒り出すかもしれない…。どうすれば怒らせないで済むのだろう?
    そんな事ばかり考えてしまい全く人の話が聞けていませんでした。
    この考えがオートで出てしまうのは母親とのコミュニケーションが原因だったとnTechに出会ってからわかりました。
    原因かわかったので、余計な考えも出なくなり今はよく人の話を聞けるようになりました。

  58. KiJi より:

    コミュニケーションをどうすれば良いのかを明確にしてくれたのはnTechでした。私は人から聞き上手とも話し上手とも言われたことはありましたが、今となっては自己主張の激しいコミュニケーションだったと思います。人が話せば聞くし、自分が話したいことも話す。そんなコミュニケーションでしたが、nTechは質問することの重要性を教えてくれました。コミュニケーションに詰まった時は、質問一つで道が切り開かれます。

  59. みなも より:

    コミュニケーション能力を上達させる前に、まず、
    ①なぜコミュニケーションが上手くいかないのかの、原因と構造を理解する
    ②ゼロになって相手の話をきく
    ③無限大自分の思っていることを伝える
    この基本的なことをベースにトレーニングしていくことで、いかに、人の話を自分の思い込みで変換してきいていたのかや、思っていることではなく、正しいことを言おうとして、伝わらなかったことなど、自分のコミュニケーションのパターンがみてた。そこから、人の話をきこうとするのではなく、自分をゼロ化することで相手そのものになり、自然とコミュニケーションの循環が生まれて、信頼を持ってもらえるようになれた。

  60. あさりー より:

    私は、人にどう思われるかを気にしすぎるために、誰かと一緒にいると常に相手に合わせてしまうコミュニケーションしかとることが出来ませんでした。
    ですので、次第に人と一緒にいることがめんどくさくなっていき、コミュニケーションが嫌いになりました。疎通交流出来るコミュニケーションを取れるイメージが全くなく、だったら一人の方が楽、と思い一人でいることが多かったです。

    nTechに出会って、なぜ人と人が分かり合えないのか、根本原因がわかりました。
    根本原因プラス、なぜ自分がコミュニケーションにいいイメージが持てないのかもわかりました。
    その2点がクリア出来てからは、人との出会いが楽しくてしかたがない、一緒に遊ぶことや仕事をすることも楽しく、共に高め合える関係性を築けるコミュニケーションをとることも出来るようになり、人生が変わりました。

  61. Madoka より:

    私は人と話すとつい感情的になってしまい本当に伝えたいことを伝えられないことが多かったのですが、nTechを学んだことでまず自分自身のどんな感情が、どんな条件状況だと出てきてしまうのかが理解出来ました。そして、それを意識しながら話していると、面白いことに自分のコミュニケーションのパターンが手に取るようにわかってきます。どんな時に怒りたくなるのかや、イラっとするのかや、ムカつくのかなど。自分の感情をコントロールしながら話しを進めることが出来て、自分が本当に伝えたいことを伝えられるようになりました。最後には、「怒る」ということを道具として使っている自分がいて、そんなコミュニケーションで信頼関係を創れることに驚きでした。


  62. 中西豊 より:

    私は昔は極度の対人恐怖症で人と目を合わすこともできず、ずっと人に会わないで引きこもり状態でした。

    nTechに出会ってから、それが人間の脳の機能上の問題であり、自分が悪いんじゃないんだ、ということが理解でき、いつのまにか人間が好きになっている状態になれました。
    そのことから人間はみんな対人恐怖症である、ということも明確に理解でき、それを人に伝えていこうと今では思うまでに変化できました。

  63. Moooriii より:

    私のコミュニケーションは悲惨でした。会話が成り立たなさ過ぎて、通訳が必要なレベルでした。結果だけいきなり言うので相手は、理解出来ず「え!?どういうこと?」といつもなっていました。そして自分が言うことだけを考えているので、相手の立場になって話を聞くことがまずなかったのです。そんな私がnTechと出会い人と会話が出来るようになりました。コミュニケーションの上達方法で一番大事だなと思うことは、「話すこと」よりも「聞くこと」が最も大事です。聞くことが上手くなれば、話すことは自然についてきます。私がそうであったように、上手く話そうと思えば思うほど、「何話そう」「どう伝えよう」という考えになり、上手く人の話が聞けずに、話も中途半端にしか出来ないからです。相手そのもので、相手の唇と一緒に動くくらい相手に立場チェンジして聞くことが大事だと思います。

  64. 相良真史 より:

    私は「人と人は絶対にわかりあえるものだ」と思い、人と積極的に関わって、いろんな価値観や性格の人と仲良くなるのが得意でした。しかしある時、「あなたは人の気持ちをほんとうに考えたことある?」と信頼していた友達に泣きながら告げられ、実は建前で繋がることしかできずに、相手の気持ちを汲み取れない浅い関係性を繰り返していたことに気づかされました。nTechを学んでみて、実は両親の不仲によって無意識で「人と人は絶対にわかりあえないものなんだ」という諦めを蓄積していたことが意識化され、相手との関係性を切らないために、相手は本音本心を聞くことを避けていたことに気づきました。nTechの技術を深めていくことで、人と人がわかりあえない仕組みと、それを解決する方法を明確に理解することができ、今では友達から「自分以上に自分の気持ちをわかってくれる」と信じられない声をもらえるようになりました。

  65. マイマイ より:

    人と話すことには抵抗感が低く、自分ではコミュニケーションは得意な方だと思っていましたが、nTechと出会ったことで、実は全く意思疎通が出来ていなかったことに気がつきました。自分は“こう伝えたつもり”でも、相手は全く別の受け取り方をしていたり、相手が言っていることを自分で勝手に解釈して受け取っていた事実を知って愕然としましたが、その原因が明確に分かったことで、今では相手の気持ちを深く理解する事ができ、誰とでも気持ちの良いコミュニケーションができる様になりました!

  66. あいぜなっは より:

    小さい頃からゲームや漫画、アニメが好きで一人の世界で一人を楽しむのが当たり前で両親からも特に何もその事についてとやかく言われなかったので社会に出るまであまり他人と交流を取ることのないフツーのオタクでした・・・

    しかし、就職して社会人となると上司・同僚・年上のパートさんなど、色んな人との交流が増えて、それに対して適切な言葉遣いやリアクションをとらねばいけない「コミュニケーションの津波」にいきなり巻き込まれた感じでした。

    その人その人に対応を変えないといけないので幼少のみぎりからコミュニケーションスキルを無視してきた自分にとって仕事とコミュニケーションで毎日疲れはててはゲームの世界で現実逃避をしてました

    そんなときにnTechと出会い、すべての存在事象がワンパターンで理解できる技術を知ることとなりました。
    コミュニケーションもワンパターンの繰り返しで構成されていることをしって、ホントに楽になることができました。

    オタクは法則や攻略法を知って活用することが得意な人種だと思います。

    コミュニケーションに悩んでるオタクこそnTechを知ってもらいたいですねwww


  67. 川名哲人 より:

    人と話していても合わせることしかできず、人と一緒にいることが窮屈でしかありませんでした。だからスポーツやゲームなど、あまり話さなくていい道具を通しての交流の頻度がすごく多かったです。
    nTechを通して、人に合わせるしかできない自分のパターンの仕組みと根本原因、そして変化の仕方がわかり、今は自分の意見を言える、また質問することができるようになり、人との会話も楽しめるようになりました。

  68. 白鳥健 より:

    コミュニケーションは「妥協だ」というのが、nTechに出会うまでの、私の無意識的な考え方でした。
    自分の立場を守りながら相手の立場も配慮しながら、相手が折れるか自分が折れるか、両方ちょっとずつ折れるか。
    自分が折れるのはつらいが、相手に折れさせるのは輪をかけてつらい。コミュニケーションとは、苦手というよりもはや苦痛なものでした。
    しかしnTechによりその前提を破壊することに成功しました。立場をほどいて循環することができた時、妥協が創造へ変化していったのです。

  69. sumitomo より:

    nTechに出会うまでの私は、親の言う事を聞きすぎて、もう2度と人の話は聞きたくないし、受け入れたくない!を決断していました。だから全く人の話が聞けなくなり、その事がどういう弊害を人間関係におこすかも気づいていませんでした。人の話を聞けるようになるには6年かかると言われ、まさか、とは思っていましたが、7年目にして、人の話をそのまま受け取れた時に、話を聞くという事がどういうことなのかが理解できました。 コミュニケーションを上達させるために、自分や相手が認識したことは、どこまでが事実で、どこからが思い込みなのかを分けることで客観的になれたり、自分の無意識にある観点を意識化することで、思い込んで聞くことから段々抜けられるようになりました。

  70. つかっちゃん より:

    学校の授業でコミュニケーションについて学んだことが無かったので、上手くいったり上手くいかなかったりするのが当然だと思っていました。
    いや、むしろどんなコミュニケーションが良いのかのイメージもありませんでした。
    なんとなく、ケンカにならなければオッケーみたいに感じていました。
    どうしてケンカになってしまうのか、その根本原因も分かっていなかったので、次第に人との交流を制限していく自分がいました。
    交流取らなければケンカになりませんからね。

    そんな僕がnTechに出会って感動したのは、コミュニケーションにも仕組みがあるんだ、ということを知った時です。
    単語一つの背景に何があるのか。それを理解した時に、相手とのコミュニケーションが楽しくなっていきました。
    人との交流が少なかった過去があったため、まだ言葉が瞬時に出てこない時もありますが、そんな表面的なことで不安になることはなく、確実にコミュニケーション能力が上がっていることを感じる日々です。

  71. こうた より:

    コミュニケーションって、見えない魔法みたいに感じていました。目には見えないのに人間関係では絶対に必要なスキル。友達が多ければコミュニケーションが上手なのか、彼氏彼女のようなパートナーがいたり、深い話ができる親友がいればよいのか、自分がコミュニケーションが苦手なのか得意なのかすらわかりませんでした。でも、もっと人と繋がりたいそう思っていました。
    自分に自信がなく、うわべだけのコミュニケーションばかりになっていったと思います。
    nTechでは、心の奥深いところから繋がっていきます。表面上のコミュニケーションではなく、相手を奥深いところから理解ができるようになります。自分がどうとか、どう思われるとかそんなことは気にならずに、相手の心になりきること。そこからコミュニケーションが始まっていくことがわかりました。短い時間でどんな人とでも繋がれるようになりました。


  72. すっちゃ より:

    僕は、自分のコミュニケーションに問題があると思っていなくて、むしろ自分はコミュニケーションは得意だと思っているタイプでした(笑)
    でも実は、全然人の話を聞けていませんでした。最初はなかなか認めることができませんでしたが(汗)
    でも確かに、人の話を聞くよりも、自分のことを話したい気持ちの方が強くて、話を聞いてくれることに満足して、話を聞いてくれた人の話を聞こうとしていませんでした。
    一方通行なコミュニケーションだったし、一方通行な人間関係だったと、今振り返れば思います。
    nTechを通して、自分が話が聞けていない自覚ができました。それから人の話を聞こうと、その人そのものに興味を持てるようになって、質問ができるようになりました。
    そうすると、人には話せないようなことを話してくれたり、悩みや困っていることも話してくれます。
    自然と信頼してもらうことが多くなりました。

  73. aiko より:

    以前はコミュニケーションがとにかく苦手でした。何話したらいいか分からないし、沈黙になるのが怖くてひたすらお題を振る。笑
    そんな風に気を使うのも疲れるし、相手も楽しくなさそう。ドラマや音楽などの話はするけどお互いのことは話さない。
    nTechを学んでから、人の考え、感情が生まれる仕組みが分かり、質問の質が一気に変わりました。それによって、相手と深いところまで循環できるので、数年かかる信頼関係が数日で作れちゃうことも。
    お題を振らなきゃという緊張もなくなり、リラックスしてコミュニケーションかできるようになりました。

  74. みもざ より:

    おしゃべりで誰からも好かれる妹といつも比較して私もあんなふうに明るい子にならなきゃいけない、友達をたくさん作らなきゃいけない、ちゃんとしゃべらなきゃいけない…など、コミュニケーションは全てねばべきでした。

    そして、子供の頃は相手がつまらなそうにしていると傷ついたり、言っていいこと、いけないことに注意深くなり、相手にも深くは踏み込まない、話すことは表面上のこと、相手を笑わせられるわけでなし、私はこの世に生きていて何の価値があるんだろうと思っていました。

    それがnTechを知ってからは大反転。
    人と住むなんてあり得ないと思っていたのにシェアハウスしてるし、人が嫌いだったのに「人とコミュニケーションするのが楽しい」に変わったので、わけがわかりません!
    これからは人と繋がれる技術を持たないと厳しい時代になると思います。「知っててよかった」になりますよ♪~(´ε` )

  75. 澤田祐子 より:

    コミュニケーションが苦手。いかんせん私は人と話をしたりするのが、あんまり好きじゃなかったですね。日常の言葉のキャッチボールがあまりに粗雑に感じてすぐに疲弊していました。人と関わるなら自分が専門としたい何がしかの研究の話くらいで十分。それ以外は、音や響きを聴いたり、声が出るように訓練する方が大事。私の居場所は防音室!という感じでした。しかしながら、nTechと出会って、自分自身の考えという名の雑草が除去されたら、人間の設計図と宇宙自然の設計図が目前に現れて、それが半端なく美しかったんですね。あまりに美しすぎてnTechをインストール後は、私の関心ごとが、防音室の中の孤高を楽しむ世界から、自分を含む人との深いコミュニケーションになったんです。人との疎通は、あるところ音の波動振動よりも深いというか、音楽の源泉だと思います。なので、何が言いたいかというと、コミュニケーションが上達する最短の道は、人間大好き!になる設計図をインストールすることです。

  76. YOKO より:

    病院で働いていた私はコミュニケーションを取れる医療人になる!と決意し、社会人となりました。実際の現場では、患者さんやパラメディカルスタッフとなかなか上手くコミュニケーションが取れず、1年目にして、自分の仕事に自信が持てなくなってしまいました。わからないことがあっても上司や先輩に聞くことさえ、怖くなってしまったのです。ストレスがたまり、誰ともコミュニケーション取りたくないときもありました。
    nTechを学び、コミュニケーションのそもそもわかり合えない原因を明確に知ることが出来ました。分かってほしい!理解し合いたい!と思っていた自分の期待だけがあり、頑張っても無理だったのです。nTechの理解が深まるにつれ、患者さんやスタッフとも意思疎通がしやすくなり、人間関係にストレスを感じることがなくなりました!


  77. vosaraicesara より:

    私は、相手との会話の中で自分の意見を言わずに、人に合わせることがほとんどでした。結果、表面的には仲良くなりますが、
    関係性が深まることはなく、いつも孤独感を感じていました。nTechに出会って、「自分の意見を言わない」のではなく、過去のトラウマから「言えない」のだと気付きました。同時に、人の話しも聞いておらず、自分勝手な解析と決めつけをしているだけだったのです。人の話しも聞いていないし、自分の言いたいことも言えない。それを、いつもいつもやっていることに気づいたことで、「もうそんなのイヤだ!」と思うようになりました。nTechを使うことで、相手と深く共有共感できる自分になることが少しずつできるようになりました。結果、相手と丁寧に・繊細に出会うことの蓄積から、親・兄弟・友人・知人などあらゆる関係性に大きな変化を体験しています。

  78. 瀬戸春子 より:

    以前の私はコミュニケーションができてるつもりで自分には何の問題もないと思っていました。nTechを使うようになった今思えば、ただ人との距離を狭めないように無難に生きてるだけで、根底は孤独でさみしくて人と分かりあうなんて無理だと諦めきっていました。質問力やコーチングのような一般的なコミュニケーションスキルも学びましたが、根底で諦めているので形だけのやりとりしかできず、人と会うのがだんだんめんどくさくなっていました。でもnTechでは感情や感性、感覚が開花するので人と会って共感することや違いを感じることがすごく楽しい!コミュニケーションが始まるのって本当に相手を知りたいという気持ちからだなと思います。

  79. みなみか より:

    人と当たり障りなく会話はできましたが、相手が何を考えているのか分からず気持ちを汲み取る事が苦手でした。
    相手がこう言ったらこんな心理が隠れている、みたいなハウツー本を読んだりしてもさっぱり相手が理解できませんでした。
    後に自分の発言がどう思われるのか不安でそっちに気持ちが集中してしまうので、相手にまったく集中できていないことがわかりました。nTech に出会い、自分の中のしくみがわかるにつれ相手も同じようにしくみがあるとわかり、苦手意識が無くなっていきました。さらに自分から出て相手そのものになって出会えることを知って、コミュニケーションがとても楽しくなりました。

  80. 小畑多美子 より:

    昔の私は一生懸命相手に伝えようと思い、色んな話をするのですが、
    結局、何を相手に伝えたいのか分からないまま、
    人に話をしていることに気付くことなく話をしていました。
    だから、よく途中で何を話したかったのかな?と思う事が多かったり、
    または、話が長いと友達によくイライラされたり、
    何を話したいのか分からない、とよく言われていたので、
    ストレスを感じていました。

    nTechを学んでからは、
    自分の心の中がシンプルに整理整頓されればされるほど、
    自分の考え、感情の整理整頓が起こり、
    自然と表現も整理できるようになってき、
    昔のように自分が何を伝えたいのか分からなくなることも無くなり、
    表現することに対するストレスは無くなりました。

  81. 島崎信也 より:

    大学・大学院の頃、塾のアルバイトで数学の先生をしていました。数学の先生でもありますが、人生の先生でもある訳で、上手にコミュニケーション出来るなら数学の学習効果を高める事が出来ます。ただ、私は苦手でした。生徒と仲良くなりたいのに、仲良くなろうとする心で繋がるのではなく、生徒の名前や表情、それからテレビで見た事のある雰囲気で繋がろうとします。お笑い芸人の真似をして、仲良くなれろうとしたところ、生徒にとっては恥ずかしい思いをして傷付けられた様で、次の日から数学の面白さを私から伝達する道は無くなってしまいました。心って何でしょう?nTechを通して、心が分かりました。本当の心。心が何なのか分かる事が、何に置いてもそれを上手にこなす秘訣だと気付きました。コミュニケーションが苦手だった理由もよくよく見えてきましたし、心を分かって交流する事がどういう事なのか分かりました。


  82. eri567 より:

    「私の話は伝わらない」ずっとそう思っていました。小学生の時、友人とテレビの話になりました。みんなは好きな番組について上手に話せるのに、わたしは支離滅列。全員から「よく分からない!」と言われすごくショックでした。それ以降、話すのが怖くなり緊張で余計に伝わらないことばかり。また、伝わらないという諦めから話すのを躊躇したり、話し始めても途中でやめてしまい、周りをイライラさせていました。

    そんな中エヌテックに出会うわけですが、当時「よくわからない」と言われた私が、今では「すごく分かりやすい」とか「人前で話す仕事に向いてる」とまで言われるようになりました。巷に溢れてるようなコミュニケーションのノウハウを習得したのではなく、緊張や不安が大きな安心へと変わったことが一番大きいと思います。

  83. そらまめ より:

    とにかく、聞き上手になりました。以前は、建前で相手に合わせて、相手に嫌われないようにするために話しを聞いて、いつもへとへとでした。今では、人の話を聞くことが面白くて興味深くて、どこまでも聞けるくらい楽しくなりました。しかも、相手を知りたいという純粋な思いから聞くからか、涙ながらに大切なお話を語ってくれる方も珍しくありません。コミュニケーションが上手な人は聞き上手、と言われることが多いと思いますが、nTechによって無理せず自然に相手に興味が∞持てる様になったことで、自然と聞き上手になり、コミュニケーションが上達したんじゃないかと思います。

  84. ecco より:

    私は家族が多かったということもあり、常に誰かと話していたのでコミニケーションというのをあまり意識していなかったし、特に問題を感じていませんでしたが、nTechと出会い、学んでいる人たちと交流をした時に、質問や会話の深さにびっくりし、今まで自分がコミニケーションをしていると思っていた交流が自分の勝手な思い込みの中での交流だったという事と、上部だけの交流だったということを気付かされました。
    振り返ってみた時に、深いコミュニケーションをするイメージを持っていなかったのだということもわかり、コミニケーションに対するイメージが大きく変わることができ、人と深く繋がることもできるようになりました。

  85. はるころり より:

    nTechを知り、相手のことがわからないとか言っても仕方ないという諦めがあることを自覚したときに、諦めた状態で相手に出会うことそもそも失礼だと気付きました。
    なぜわかりあえないのか?がわかったときに、解決の道も見えたから、もっと人と深く話したい、そんな気持ちになり苦手だとかそんなことは全くきにならなくなりました。言動に囚われて勝手に判断するコミュニケーションは、本当のあいてとも本当の自分とも出会ってないこともわかりました。人間とは何か?を知ればおのずとすべてが見える、そんな大きなところから確信をもって美しいコミュニケーションを楽しめる土台がnTechにはありました。

  86. 赤尾 共子 より:

    話を聞いていると、好奇心が強いのか?質問や疑問がよく湧いてきます。浮かぶままに聞いていると、怒られた経験があり、それをどこまで聞いていいのか分からなくなりました。

    nTechを通して、コミュニケーションはズレることは当たり前なことがわかり、だからこそ、堂々と自分が思っていることを伝えて、相手の事は相手に確認すればいいんだと、コミュニケーションがとてもシンプルになりました。

    それに、自分と相手は違うからこそ、そのお互いの立場の違いに固執しないでいられる心のポジションを獲たことで、心にゆとりが生まれたりのは大きな変化だな〜と感じています。


  87. たっしー より:

    以前の私はコミュニケーションが苦手でした。

    挨拶ができませんでした。
    自分から話しかけることができませんでした。
    人に話しかけられても、一往復で大体終わっていました。

    なぜなら、声を出すのが怖かったのです。
    声を出した瞬間に否定されるのではないかというイメージがくるからでした。

    だから、友達もなかなかできず、教室でも孤立していました。

    nTechと出会って、コミュニケーションの目的と仕組みを知りました。

    それらを知って始めて、私の中でコミュニケーションをするというイメージが湧きました。

    恐怖も自然と消えていました。
    なぜならコミュニケーションとは何なのが分かったからです。

    それを期に私はコミュニケーションが飛躍的に上達しました。人とコミュニケーションが取れるようになり、さらにコミュニケーションの意味や価値について教えられるようになりました。

  88. ぽえっつ より:

    私は、コミュニケーションが少ない家庭で育ちました。
    仲が悪いわけではないけど、父親も母親も大人しい人で、会話がそんなにないのが当たり前、気持ちを表現しないなんていうのも当たり前だったので、私もコミュニケーションはそもそも苦手でした。
    nTechに出会って、頻繁にコミュニケーションをするようになり、アウトプットすることで自分の考えも整理されて、又、自分が相手を理解したことがなかったこともわかりました。コミュニケーションを客観的に構造で見れるので、ハウツーではなく、根本からすごく上達するのを感じます。

  89. mizu より:

    私は人の話が聞けない人間でした。いつも自分の気持ちでいっぱいで、話ばかりしてました。
    人の話聞きながらよく自分の話に持っていっていたものです。でもそのままではいけないことが分かり、ちまたでも聞くことの重要性とかを耳にするようになり、なるべく聞こうと頑張りました。でも聴きながらも色々な考えが湧いてでてくるし、苦しくなったのを覚えています。
    n-techに出会ってzero化の技術を手に入れて、出会いが楽しくなり、相手の話を聞くのが楽しくなりました。相手の考えや感情と1つになり、本当の意味での共感ができるようになりました。
    人間関係もどんどんよくなりました。

  90. 高橋美里 より:

    相手の声のトーンや表情から、ついつい相手が言いたいことを汲み取ろうとするクセがあり、話の内容が入ってこず、結果相手がなにを言ってるかがわからないので、会話のキャッチボールが続かず、結局わかりあえないコミュニケーションに嫌気がさしていました。

    nTechを学んで、コミュニケーションには脳の初期設定が大きく関わっていることです。過去の経験から全てを解析するので、本当に相手が伝えていることは伝わらない、だからコミュニケーションがずれるし分かり合えないんだ、ということが納得でき、今ではお互いに深い出会いができてコミュニケーションの時間が楽しくなりました。

  91. halcan より:

    人は表情ひとつ単語ひとつですれ違い、喧嘩して、最悪絶縁なんてこともあります。
    私はずっとそれが恐怖で、作り笑顔と曖昧な言葉で回避するしか術を知りませんでしたが、nTechを使うことによってこれまでのコミュニケーションより格段に深いイメージを共有し合えてしまうので、「すれ違うこと」が怖くなくなったんです。すれ違っても、すり合わせが簡単にできるから。

    また、nTechを使ってみて、これまでの自分がいかに自分の勝手なイメージで解釈してしまい、相手の話が聴けていなかったか、そして、「こう思われるだろう」と決めつけて言いたいことを伝えきれていなかったかを痛感しました。

    だから私は、nTechはコミュニケーションにおいての「マナー」といっても良いんじゃないかって思ってます。


  92. yukachin より:

    コミュニケーションは難しいですよね。
    私は母が大変なのをどうにかしないとと小さい頃勝手に思い込んだので、いつも話をずっと母の話を聞く事ばかりをやってきました。だから他の人と話しても聞き役。話したいけど、 タイミングがわからず、最後は諦めてました。なのでアウトプットベタ。そして、話を聞いても相手がどんな人なのかがわからない。
    そして、人と関係を構築するのも苦手。 社会人になっても、どうやって人と仲良くなったらいいのかわからないと思ってました。深く仲良くなりたいけどなれない。 いつも人に気を使って、話すことも気を使ってしまうこの繰り返しでした。だから、人と会うのはとっても疲れました。相手からどう思われるのかが気になっていました。
    そして、本当は深い話とか色んな話がしたいけど出来ない。話しても分かって貰えなかったりするし、話をどう展開していいのかもわからなかったんです。
    大変でしたね。でもnTechと出会って、自分のことが理解でき、思ったことを表現するのも抵抗がなくなり、自分の感じた 事を表現できるようになって 、関係性が変わっていきました。コミュニケーションはずれると分かってコミュニケーションするだけでも、心に余裕を持てるし、ズレを修正しようとするので確認したりして、かなり変わりますね。人と人をつなぐ道具でもあるコミュニケーション。観点や判断基準の 正しい理解がてきることでコミュニケーションが変わり人生変わりますね。

  93. mizu より:

    私は人の話を聞くことができませんでした。いつも自分勝手に話してばかりでした。
    聞いてるときも聞いてる風で、相槌だけ大げさでした。そんななか巷で聞く技術が大事だと聞き、聞く練習をしました。でも自分の気持ちを置いておいてという感じで、苦しかったのを覚えています。
    n-techに出会って、人との出会いが楽しくなり、人の話を聞くこともすごく楽しくなりました。
    n-techのすごいところは、zero化の技術によってまるで相手と1つになったかのように話が聞けて本当の意味での共感ができることです!
    人からも信頼されたり、相談されるようになりました!

  94. 亀井 薫 より:

    人生を生きる上でコミュニケーションは不可欠です。人は一人では生きて行けず、必ず人と人との関係性、チームプレーのもとに生きています。体とも物とも全てがコミュニケーションで、そこにズレがあると何かしら病気や怪我、ものを壊してしまったり・・・とか色々あります。
    自分は今までの人生の中で人と人との会話、コミュニケーションはうまく出来る方でした。というか、上手くできていると周りがいうからそう思い込んでいただけですね。
    自分なりのコミュニケーション、自分本位のコミュニケーションを続けた結果、学生から大人にかけて度重なる失恋(あなたにはもっといい人がいるよ!!!とかいう当時は理由のわからない理由が3連発で続いたり笑)、仕事のクライアントさんからの依頼が来なくなる、意思疎通が取れずに相手もイライラ、こっちもイライラ・・・・
    もうどうしたらいいのーー状態のときにnTechと出会い、コミュニケーションは
    「インプットとアウトプットの循環」であること、「0=∞=1」の交流を日常から使い、交流していくと、
    ストレスのないコミュニケーションが出来、何よりもシンプルにお互いが交流、会話出来るようになりました。
    また人によってもコミュニケーションのとり方が変わる自分にも出会いながら、今ではよりコミュニケーションが楽しく、日々感動しながらコミュニケーションが出来てきています。

  95. 大藤おりえ より:

    話すのが苦手でした。国語の時間に本を音読させられるのがとても嫌な時間でした。

    『間違ったらおこられる』『恐ろしい想いをする』
    それが嫌だから間違えないようにしていたのに、そうすればする程 国語の教科書はうまく読めませんでした。

    私以外の人たちはみんなスラスラと読んでいるように感じていました。

    中学生のある時、夏休みの感想文で私は『フランダースの犬』を読んで感想文を提出しました。

    それを先生が黒板に書出して、みんなの前で『悪いお手本」としてズタズタに直されました。

    その時に味わった屈辱や、羞恥心は強烈でした。

    大人になっても恐怖心が強く、コミュニケーションを取りたいのに、緊張し過ぎて常にパニックで孤独でした。

    nTechを学び、私は○✕のジャッジのない仲間を得ることができました。

    コミュニケーションを取る上で、ジャッジされないという安心感は重要です。

    『ジャッジされないし、しない』そんな関係がどんどん増えていったらいいなと思いませんか?

  96. miisan より:

    私は、人とコミュニケーション取ることに苦手で面倒なイメージがありました。ただ、よくよく思い出してみると楽しいと思えるときも少ないわけではないのです。その時の条件状況手によりだったんです。nTechに出会い、人間共通の脳の認識のクセが、あらゆるところに働いて古い嫌なイメージの固定をもっていることを自覚したら、コミュニケーションが昔より楽になりました。コミュニケーションはズレるもの、という大前提を知っているのと知らないのでは雲泥の差だと思います。


  97. 吉村真奈美 より:

    おしゃべりは大好きでした。
    だけど、コミュニケーションはよく分かりませんでした。
    あった出来事を面白おかしく話す事は出来ても、何の為に何を伝えたくて、それが相手とどんな関係を築きたくてなのか目的を持って話す事は皆無と言っていいほどしてこなかったです。
    だから、自分がどんな考えを持っているのか、どんな事に感情が動くのか、相手の事も自分の事も分からない状態で、ただ何となく関係を作って、ただ何となく生きている状態でした。

    nTechを知って使うようになったら、相手以上に相手の無意識まで観えて来るようになり、相手に気づきを与えられるようになって感謝されることが沢山出て来ました。またその気づきが自分の気づきにもなるので自分の器が深く広くなって行く喜びを感じるようになりました。だから、対話の中で質問が出来るようになったことが一番の変化だと思います。
    コミュニケーションで今、ここ幸福感を得られる素晴らしい技術ですよ。

  98. とみざわりょうた より:

    nTechに出会うまで、私はコミュニケーション障害者じゃないかってくらいコミュニケーションが出来ない人間でした。というのも両親や祖父母との交流も常に一方向で、コミュニケーションが相互に発生するものだ、という概念を育てることが出来ないまま成長してしまいました。また、両親・祖父母ともに、気持ちや感情を表現したり、質問してくれるタイプではなかったので、自分の気持ちを感じたり、人の気持に共有したりすることも出来なかったので、だいぶ悲惨な人間関係でした。言うなれば周りの人達の人間力で何とか成り立っていた関係ばかりであったと感じます。そんな私もnTechのおかげで、なぜ自分がそういう状態になってしまっていたのかも理解できましたし、心の全体像、仕組み、本質が理解できたので、今では自分と同じような問題で困っている人のサポートまで出来るようになりました。もしコミュニケーションのことで悩まれている方がいたら、nTechはおすすめです。

  99. yukinago8 より:

    コミュニケーションは、どちらかというと苦手なタイプでした。相手に合わせて話を聞くことはできても自分の思ってることをそのまま伝えることは難しく、お互いが交流できるイメージが無くて一方的に話す人と、それをひたすら聞く私というスタイルが固定されていました。なので、コミュニケーションをするのが苦痛で仕方ありませんでした。しかし、nTechと出会ってからは、人にはそれぞれイメージの違いがあることやコミュニケーションに対する癖パターンを持ってることも分かり、それらをやりとりによって理解していくことができるイメージに変化したので、コミュニケーションが楽しめるようになりました。

  100. あかり より:

    わたしはコミュニケーションが苦手。
    何をどう話をしたらよいのか分からず、相手の顔色を伺って合わせて話をするコミュニケーションスタイルでした。
    また自分の思ったことを意見するタイプではなくて受け身で、自ら考えを発信するということはなかったし、そうせざるを得ない場面はとてもハードル高く感じていました。

    意見しなかったり、合わせることばかりしていたのは相手に嫌われたくなかったから。nTechを取り入れるようになって、相手と会話をする上でなにが自分の中で障壁となっているのかが分かりました。障壁となっていたのは相手との境界線を明確につくっていたこと。境界線を感じないところから相手を観る事ができるようになってからは、恐怖からではなく関心から相手と安心のコミュニケーションができるようになりました。

  101. やなぎ より:

    10代の頃はコミュニケーションについて苦手意識はあまり感じていませんでしたが、20代後半や30代と人生の経験を積むに当たって、苦手意識が増えていった気がします。

    歯科衛生士として働いていたころ、患者さんにブラッシング指導したり口腔内の状態を理解していただいて改善に向けて進んでいきたいのですがなかなかその意図が伝わらない。
    それだけでなく、私が言ってもいないことを必死に行動されたり、否定されたと思われて担当を変えてほしいと言われたりと
    よかれと思っての行動が裏目に出てしまいました。そのうち私も、患者さんの理解が足りないから口腔環境が悪くなってもそりゃー仕方ない!と人によって対応を変化させるようになりました。
    けど、医療従事者として心の奥底ではこれではいけない!とは思ってはいたのでセミナー受けたり話し方や聞き方教室に行ったりしましたがそのときの変化は得られますが
    なぜそのようなコミュニケーションのずれがおこるのか?!がわかりませんでした。
    だから、苦手意識は消えず年齢を重ねるほど何とかしようともがくほど苦手意識が積み重なって言ったように感じています。
    nTechと出会い驚いたのが
    コミュニケーションはずれるもの!なぜならば、人間共通の問題がそこにはあるんだよ!とコミュニケーションのずれる事を仕組みで伝えていたことです。仕組みで理解できるということは形を変えた応用が聞くということになります!こんなこと今までにない内容でした。
    今では、ずれることを楽しんだりズレを修正していくようなコミュニケーションがとれるようになりそこから安心や信頼を作り出せるようになりました。


  102. おこめ より:

    私の場合は、何より「コミュニケーションの全体像(仕組み)を知る事」が鍵でしたね。
    nTechを知る前は、話し方や話の聞き方という部分を意識した事もあったのですが、それだとバランスが悪くて1つ解決されても別の問題が残ってしまう状態した。
    nTechの凄いところは、仕組みで全てを説明してくれるから、観点が変わって自然と考えや表現も変わって行く事かな。無理しないっていうか。まぁ、力が入らなくて良いのが良いですね。中心からの脱力って感じかな。
    とにかく「コミュニケーションの全体像(仕組み)を知る事」が何よりだと思いますね。

  103. おこめ より:

    後は、相手に対する認識を変えたらコミュニケーションの流れが大きく変わりましたね。
    今までは、どんな人に対しても自分を小さくし、その分相手を大きくして上に立てるというスタイルで接していたので、思うようにいかない事が多かったです。
    でもnTechを使うようになってからは、このようなパターンの自分に気付けるように仕組みを知れたし、それをzero化させる技術まで教えてもらえたので、そこに縛られなくなりました。
    そしたら観える世界が本当に変わって、とっても脱力で生きれるようになりました。だいぶ生き方が楽です。

  104. しげみ より:

    人の話を聞くことはできるけど、自分の本当に思っている意見が言えないし、自分の話がそもそもできない。コミュニケーションしているようだけど、実は一方通行。。。そんな感じだったので、コミュニケーションに対する苦手意識はすごくありました。でも表面的な話や相手に反応することができるから、一見なんの問題もなくむしろコミュニケーションに困っている人だなんて見られない。そんな一面もありました。私のコミュニケーションスタイルだと、私が良い人になる事で成り立つ関係みたいな感じなので私自身がたくさんの事を受け入れすぎてつらくなる。自分からの発信はできないパターンだったので、もういやーって不満に思う。そんな感じでした。
    nTechを取り入れてからは、そもそも自分のコミュニケーションスタイルがどんなスタイルなのかの理解をした上で、何をどう改善したらいいのかがわかるようになったし、そもそも良い悪いはないから自分の意見に対して、これは言ったらダメとか考えずに一つの観点として相手に自分の意見を伝える事ができるようになりました。そうすると、言わないことが良い事と思っていたけど、言わない事でたくさんの問題を逆につくっていたんだという事がわかり、自分自身が絶対に正しいと無意識で思い込んでいたコミュニケーションパターンを手放して相手と交流できるようになりました。コミュニケーション苦手だったし、人見知りだったのにもっと人と出会いたい、話したい!そんな心も育っています^^

  105. おこめ より:

    nTechを使ったコミュニケーション能力上達方法
    もう1つ言えるとしたら、真っ直ぐものを言えるようになったかな〜。
    前は本当に言えなくて。笑
    尋常じゃないくらい言えなくて。笑笑
    かなり建前の強い人間でしたね。だって揉めたくなかったですもん。そんな面倒くさい事に関わりたくないって感じでしたね。
    周囲からどう見えていたかは置いて起き、自分としては「厄介な相手に関わりたくない」「だから、厄介なくせのある人には適当にその場を合わせて離れて行く」という感じでしたね。やんわりと、無難に、さりげなく。
    でも、nTechでコミュニケーションの仕組みを知って、相手にも相手の宇宙があり、むしろそこには涙やSOSが隠れているのだと知った時、強烈なショックと猛烈な反省が来ました。それ以降、一人ひとりと向き合う事が苦ではなくなり、むしろ自分を癒してさえくれるものとなりました。相手にも感謝される事が増え、互いに本心で深く繋がれている安心感の関係が築かれるようになりました。

    今では、真っ直ぐにものを言えるようになったので、ずいぶん楽に生きれています。感謝 (^^)

  106. とまりゆみこ より:

    コミュニケーションのイメージが大きく変化することが上達の一歩だと思います。話せば伝わる、日本でいえば以心伝心とか、わかってくれてる気がする、とかなんとなく伝わるような感じがしてしまう人が多いと思います。nTechを学んで、これが実はコミュニケーションの罠だと気づきました。十人十色といわれるように、みんな生まれてきた環境、親、人間関係、地域、国が違うように、つくられる経験、体験、判断基準も違います。その上、私達は5感覚で見える範囲、触れられる範囲で情報をキャッチしています。全体が見えてるわけじゃなく部分の情報を元にして、すべてを認識しています。この5感覚脳の認識と個人の過去の経験を土台にした判断基準は、バラバラで同じものがありません。だから単語1つもイメージが違うんです。だからこそ、コミュニケーションはズレるのが当たり前。それを分かってコミュニケーションすることが上達の一歩だと感じています。


  107. 明楽 より:

    コミュニケーションには自信がある方で、ありがたいことに交友関係も広く誰かと一緒にいることが多い人生を送っていました。しかし、本当にお互いが理解し合えないときは「違う人間なので、仕方ないじゃないか」と半ば諦めに近い状態で自分を納得させていました。しかし、nTechを知って理解し合えない根本原因が分かってから、今までの自分は本物のコミュニケーションができていなかったことに気づきました。それからのコミュニケーションはより深くなり、以前よりもコミュニケーションをとることが楽しいです。

  108. まるこ より:

    昔は人と一緒にいる事がめんどくさかったです。いちいち気をつかわないといけないし、疲れるので、一人を選ぶことが多かった。だけど、最近は、なぜめんどくさくなるのか、疲れるのかの理由がわかって解決できたので、気づいたら人といるのが当たり前になっていたし、新しい人に出会っていくのもたのしくなりました。

  109. 英ちゃん より:

    コミュニケーションは苦手ではありませんでしたが、時々相手対して感情的になることがありました。
    元々、尖った性格だったこともあり、自分が攻撃されたと感じたら、『二度と攻撃したいと思わなくなるほど叩き潰す』と思っていました(笑)。
    書いていてヤバいやつだったとつくづく反省します。過去の傷つけた皆様本当にごめんなさい。
    でもnTechを学んでからは、相手にも心が反応する仕組みがあるんだということがわかりました。
    例えば相手が自分に怒って来たとしても、相手は自分を怒っているのでは無くて、過去の何かと関連した何かと紐付けて怒りの感情を引き起こしていることがわかったのです。
    それ以降は、相手が仮に怒って来たとしても『この方は何が原因で怒っているんだろう。どんな仕組みで起こる心のパターンが出たんだろう?』という興味関心が強くなり、怒られていても物凄く自然と傾聴できるようになりました。
    すると、原因が見えてきてお互いに分かり合えるので怒りや悲しみが解消していくので、とても人に優しく素晴らしい技術だと思います。
    今は間違いなくコミュニケーションが得意だし、色々な人との出会いを楽しんでいます!

  110. あさみ より:

    nTechと出会って衝撃を受けたことといえば、自分が人の話を聞けていなかった、ということでした。

    なぜかというと、職業柄人の話を聞くことは得意だと思っていたからです。
    自分の話をするのは苦手だけれど、人の話を聞くことはできるというのが私の強みだ!くらいに思っていました。

    ところが私がまだ社会人一年目のある日、親しい友人とカフェでお茶をしているときに、「あさみは人の話を聞いてないよね」と言われてしまいました。
    それがとてもショックでした。
    私、人の話聞けてないの?
    一生懸命聞いてるはずなのに?

    それから人と話すことが、とても面倒くさく感じるようになりました。

    そんなときにnTechと出会いました。
    そこで、そもそも人間は、人の話を聞けない仕組みになっていることを知りました。
    今では、人間が人の話を聞けない根本原因がわかり、そこを解決できるようになりました。

    人の話を聞くことだけではなく、自分のメッセージも伝えられるようになり、コミュニケーションがどんどん洗練されていくのを日々感じています。

  111. 高橋恵 より:

    私はいつも家の中でいつも厄介者だと思っており、両親から『お前は橋の下から拾って来た子』と言う冗談を鵜呑みにして私は人と違う馴染めない、嫌われていると本気で思い込んでいたこともあり人話すとその嫌われている迷惑かけるという弱者であると思い込んだところから相手と話すのでいつも上手くいかないと悩み苦しんでいました。
    そんな時にnTechと出会いコミニケーションはズレるものと仕組みを理解することで人とのコミニケーションや会話が楽しくなりました


  112. asariken より:

    私は、何を聞いて、何を話したらいいのかよくわかららず、ひたすら相手に合わせてコミュニケーションしていました。

    深く繋がりたいと思っても、思うように理解し合えず、どうしたらいいのかわかりませんでした。

    そんな中、nTechと出会って、観点のことを理解した時に、お互いに違う世界を見ているので、コミュニケーションはズレる仕組みになってるんだ!と気付くことができました。

    それからは、お互いにコミュニケーションのズレを理解した上で、言葉や表情の背景まで確認し合うことができるようになりました。

    その結果、深く出会うことができるようになったり、仕事もスムーズに進むようになりました。

  113. ちは より:

    私は前職では営業をしていました。仕事をするにあたって、会社で教えてもらったお客さんとのコミュニケーションを円滑にする為の方法は、「お客さんの人生に対して本気になること」「お客さんを大好きになってファンになること」「笑顔」「第一印象が大事」「相手を褒める、労う、同調することを心がけること」「自分が堂々としていること」などでした。私はそれを自分なりに一生懸命やり、月によっては全国で売上がTOP10に入るくらいになり、チームを持って後輩の育成もするようになり、上司にも期待されるようになりました。ただ、年数が経つにつれ、はじめは感動のあったお客さんとの交流もだんだんマンネリしてきて、表面的には笑顔をしながらも、内面では感動も薄れ、どこか業務的にお客さんに出会い、仕事として淡々とこなすようになってきました。nTechと出会い、今までのコミュニケーションがいかに表面的だったのか、コミュニケーションの本質とはいったい何なのか?人と人が出会う意味とは何なのか?が初めてわかり、人との出会い、コミュニケーションに心震える感動を見出せるようになり、今までありえないくらい人と深く繋がることができるようになりました。

  114. 陽子 より:

    アメリカに1年間留学していた時の事です。最初の頃は英語もまだあまりしゃべれず、日常生活もままならず、誰かに頼りたいけどできない、みんなが笑ってるけど笑えない、そんな自分がいました。日本で当たり前にできた事も出来なくなり周りと上手くコミュニケーションができず、プチうつになり、自分に自信がなくなりました。日本に帰ってきても自分に全然、自信がもてなくなり、チャレンジ精神でアメリカに張り切って行った自分と対象的に何をやっても消極的な自分になってしまいました。私は人生投げやりになってました。
    そんな時に私はnTechを学び始めました。そして、究極のどん底は究極の希望である事を認識技術でイメージが出来るようになりました。今ではコミュニケーションすることも楽しく、自分の自信もあふれるようになりました。イメージが変わるだけで人生変えれるなんてホントにすごいです!

  115. KOH⁺ より:

    『答えを与えるCOMから答えを考えさせるCOMへ』
    nTechと出会う前は、思い付くままに相手に答えを提案し、相手は満足して以上終了、そのコミュニケーションを繰り返していました。そんな私がnTechと出会い、答え以上に質問が大事だと思うようになり、相手が自ら答えを発見できるよう質問することが出来るようになりました。

  116. 谷村明美 より:

    私はお金がないと不安だし、彼氏も欲しい、結婚もしたい!といつも悩んでました。その背景にはいつも人のことを信用できず、不信してました。

    それがnTechに出会い、自分が人を不信してしまう癖が分かり、安心の関係性を作れる希望を持つことができて、

    そこからコミニケーションすることができるようになりました。


  117. erina より:

    以前、コミュニケーションのことは深く考えたことがありませんでした。親や友達との関係がうまくいかないときに、「なんでわかってくれないんだろう」とか、「なんであの子はわたしにあんなこと言うんだろう」と、一人でグルグル考えて、結局答えが見つからないまま、スッキリしない関係が続くといった感じでした。

    nTechを学ぶことで、そういったスッキリしない関係がなぜできてしまうのか、その根本原因が明確にわかりました。それは、どんな本にも載ってないとても深い心の領域の話で、はじめて聞いたときはピンとこなかったけど、学ぶにつれてドンドン腑に落ちて、自分自身の思考と感情も客観的に整理することができました。
    そうすることで、今までなぜあんなことが起きたのか、なぜあのときうまくいかなかったのか、ということも繋がって、何をどう変化させればいいのか、解決方法もよくわかって、とても感動しました。

    それからは、人と話をするとき、その人の言葉や表情の奥にあるものを感じ取ることができるようになり、共感力がすごく高まって、人と話すのがとても楽しくなりました。世界もどんどん広くなって、心も豊かになっていくのを実感しています。

  118. 森本 柾人 より:

    コミュニケーションでは今まで本当に苦労してきました。
    円滑なコミュニケーションが取れるように、相手に変な人だと思われないように、相手を理解するために、自分のコミュ力を魔がこうと色々な本を読んできました。しかし、どんなに知識をつけて、実践しても深く関われば関わるほど結局お互いを理解する事が難しく、判断基準同士がぶつかり、融合できませんでした。
    nTechと出会った事で自分や相手の言葉が出る背景にある仕組みが見えるようになって、言葉の背景にある相手の思いやアイデンティティが理解できるようになりました。誤解の蓄積しかできなかったところから理解の蓄積が起こるようになり、交流によって、新しい気づきや感動がどんどん生まれていくようになり、人との交流が楽しくてたまらなくなりました。

  119. 古川いずみ より:

    コミュ障って言葉が無かった頃から、完全にコミュ障だったと思います。
    だれと会話をしていても、いつも相手の言う事が正しくて、自分は正しくないと思ってるので、相手の言う事に合わせてばかり。
    自分が集中したいときに、友達が話しかけて来たりしても「集中したい」が言えず、仕方なく相手の話に付き合う事に。でも心は「集中したい事」に向いているので、結局、友達の話も中途半端に聞くことになって生返事。「いい人」とみられたかった故の行動でしたが建前ばかりの「いい加減な人」で、本音を出すこともなく、本音を聞いてあげることもなく、信頼関係も気づけなかったです(涙)
    nTechを学んで使うようになったときに、本音を出しても嫌われないんだ!と実感できるようになり、本当のコミュニケーションとはなんなのかがわかった気がします。

    あれだけ人間不信で、建前しか言えなかったコミュ障の私が、
    今は伝えたい事をきちんと伝えながら、関係性も育んでいける自分になれた事自体が奇跡だなあと、毎日しみじみと変化を味わってます。

  120. vivishock より:

    正直、自分のコミュニケーションには問題を感じていませんでした。
    話して相手を楽しませることもできるし、人ともすぐに仲良くなれる。その上聞き上手だといろんな人から言われることも多かったんです。
    しかしながら、どれだけ人と繋がっても心は孤独のままでした。
    結局は、薄っぺらなコミュニケーションしかとれていなかったのだと気づきました。

    nTechと出会い、その人それぞれの背景をより深く理解するコミュニケーションを習得することができました。
    そうして人との背景に出会えば出会うほど、自分自身の背景を知ることができるようになっていきました。

    薄っぺらく自分のことを伝えていましたが、より深く自分自身のことを伝えられるようにもなり、厚い関係性を構築できるようになりました。

  121. けんご より:

    コミュニーケーションは、傾聴だとか、共感だとか、巷でもよく語られていますが、確かにどれも重要ですし、経験値もかけがえのないファクターだと思っていました。

    しかし、決定的に抑えなければならないポイントは、実は一つ。

    しかもそれは、新しい感覚を獲得することでした。

    その感覚は、nTechでのみ獲得できる「All zoro化感覚」です。

    それによって可能になる、0と∞のコミュニーケーションは、まったく異次元!

    付き合える人の幅も深さも繊細さもスケールの広がり続けています(^^)


  122. Natsuki より:

    私がこれまで繰り返していたコミュニケーションは、一言で言うと八方美人。
    友達は少ないことはなかったけど、本音を言える友達はいませんでした。
    相手によって性格も態度も変わり、Aさんの前ではこう言ったのにBさんの前では逆のことを言ってしまう自分に自己否定していました。

    でもnTechで自分がどうしてもそうしてしまう原因がわかり、その原因を根こそぎ解決できたので、今では相手に嫌われないかと恐れることなくスッキリとコミュニケーションを取れるようになりました。無駄にだらだらと続ける人間関係も無くなりストレスが本当に無くなりました!!!

  123. ピュア より:

    nTechと出会い、コミュニケーションって、そんなに深かったんだというのが最初の
    感想でした。「コミュニケーション革命」の本に詳しくは載っていますが、コミュニケーションが変われば世界が変わる!!という本の見出しに最初は半信半疑でした。しかし・・・。今まで私がコミュニケーションと思っていたことは、単なる おしゃべりケーションだったとか!!という衝撃と、深いところからつながったイメージでコミュニケーションができることで、相手との関係性が変わり、世界も変わっていくんだと体験しました。自分のことを自分以上に分かってくれる人と出会ったら嬉しくありませんか。そんなコミュニケーションが可能なんです

  124. のぶりん より:

    コミュニケーション=自分の事を喋る
    って事しか出来なかった。
    人に興味を持つことがあまり出来ず、自分の事を聞かれれば喋るけど、相手に質問しても上辺だけの質問で、相手がどんな事を思っているのか、どんな背景でその言葉を使ったのかを確認した事がありませんでした。
    そんなコミュニケーションが全く取れなかった私が、nTech と出会って、人がどんなに尊い存在なのかを仕組みで理解した時に、人に対する興味が無限大湧いて、相手と深く繋がるコミュニケーションが取れるようになり、相手の深い涙とも繋がれるようになりました。

  125. 由佳子 より:

    私は子供の頃からいつも家族の顔色を伺い、気づけば常に条件反射で人に合わせるようになっていました。
    表面上ではニコニコと和やかで楽しげにコミュニケーションしているので、はたから見ても上手くいってるように見られるのですが、実は内心ボロボロ。
    本音が言えずに我慢ばかりして気疲れしてたり…。
    そして当たり障りのない面白みのないコミュニケーションしか出来ずに「私ってつまんない人間だなー」と思っていました。

    結婚して子供が生まれると、自分だけの関係性ではなく、幼稚園や小学校での子供の関係性でのお付き合いが始まり、茶話会やPTAなどの役などで集まると、帰宅後「あの時のあの受け答えに対してどう受け取られただろう?どう思われただろう?誤解されてはいないだろうか?」と色々と考えがグルグル暴走し、不安になってグッタリ疲れて1週間くらい寝込みたくなる状況でした。

    ですがnTechと出会って自分自身のパターンがわかり、そのパターンが生まれる仕組みや、なぜそうならないとならなかったのかまで、宇宙森羅万象すべてから自分の考え感情までもが一貫して綺麗に仕組みで整理され理解できたのです✨
    すべての仕組みが解るからこそ誰もがすべてをZERO化して再創造することができるんです✨

    nTechを使うようになった今では、出会ってすぐの人とでも深いコミュニケーションができるので、毎日が楽しくなりましたし、関係性は時間じゃないことを知りました✨
    我慢する側させる側のコミュニケーションではなく、誰もが傷つかないコミュニケーションができることを知りました✨
    そして何よりも夢やビジョンを共にして、本音や本心を言い合いながらチームプレーできるかけがえのない仲間がどんどん増えてすごく幸せです✨
    本当に生き方が変わりました✨

    人と出会う度に1週間引きこもって寝込んでいた日々が嘘のようです✨
    でも、あの辛い日々があったからこそ変化意志を持ってnTechに出会えたのだとも思ってます✨
    認識が変われば自分が変わります✨
    そして関係性が変わり✨
    世界が変わります✨

  126. bonatakato より:

    コミニケーション能力に自信がない。

    nTechと出会う前の私は、常にこうした悩みを持っていました。自分が話す番になると、周りからどう思われるのか気になって緊張してしまい、本当に話したかったことの一部分しか話せないジレンマを感じていました。

    しかしながら、nTechと出会うことで、コミニュケーションに自信がない自分は幻想だと理解して、過去のイメージから来るトラウマを手放すことができました。

    そのため、今では、周囲の目を気にせず、自分が言いたいことを、言いたいときに言う習慣がついてきました。そして、驚くべきことに、「コミュ力、めっちゃ高いですね!」と周りから言われ、過去の自分から考えると信じられないリアクションをもらっています。

    nTechを学べば、人前で話す緊張がなくなります。

    もしあなたが、今より高いコミニュケーション能力を手に入れたいと思うのであれば、すでに最適なソリューションがありますよ^_^


  127. ろい より:

    いつの時代もそうでしょうが、コミュニケーションについて悩む人が絶えないと思います。そして、多くの人が陥っていることが“自分はコミュニケーションが下手だ、苦手だ”と思うことではないでしょうか?
    でも心配いりません!
    私は、ネットワークビジネスをしていて商品説明などを行っていたこともあり、普通の人よりコミュニケーションがうまい方ではないか?と思っていました。
    ところが、本格的にコミュニケーションを学べば学ぶほど、いい意味でコミュニケーションの難しさを実感します。
    なのでいまでは、逆に私はコミュニケーションが上手です。得意ですという人のことを信じません。だって本当に人の話を聞いていない人があまりに多いのですから(笑)
    コミュニケーションを苦手と感じている人は、自分のコミュニケーションの限界を気づいている人であり、無意識的に相手と深くつながりたいと感じている人だと思いますので将来は明るいと思います。

  128. 美談年民 より:

    私は典型的な感覚人間でした。
    感覚的に話すので言葉を整理して相手に伝えるのが不得手ですし、話が長くなったり、結論が自分ですらわからなくなったりすることもありました。
    nTechを使い始めて明確に変わったことは、自分自身の考えが整理できるようになったことです。
    自分の考え一つが生まれる背景を深く認識できるようになるので、自身の考えを細かく相手に伝達できるようになりました。
    今では仕事でも誤解されることや疎通のズレが減り、コミュニケーションがスムーズになっています。

  129. eri567 より:

    思い込みが強く人の話を正確に理解できず困ってました。例えば社会人になりたての頃、職場の上司から指示を受けても、自分はAの指示されたと思ったのに、上司はBの指示だったということがたくさんありました。コミュニケーションがいつもズレてしまうので、上司の期待に応えられず凹むことも。エヌテックに出会ってからは、コミュニケーションがズレるメカニズムも分かったので、相手のイメージを受け取る能力が断然アップ!ズレもどんどん減り、ズレたとしてもそれをも楽しめるゆとりが生まれています。

  130. ゆんべ より:

    コミュニケーション上達法
    ズバリ!ゲームを制すること!

    例を言えば、サッカーゲームを制すること!
    ルールとサッカーボールの使い方をマスターしてゴールすること!

    それが分かることによって、こんな自分が変化できました!

    旧自分のコミュニケーションスタイルが、一方的に自分で話したいことを話す、アドバイスする
    別名「機関車トーマ●」って言われてました!
    その時の自分は、感情を乗せて話す癖が濃いので、そんなあだ名が付いたのかって思ってたけど、まさか一方的に話してるなんて、1mmも疑いがありませんでした。
    目の前の相手が居るのに、自分の思い込みの中で対話していました。
    今思えば、沢山 一方的にアウトプットして、自分の心がスッキリして、ハッピーになっているので
    自分は、コミュニケーション出来てるって思ってたので自覚がありませんでした。

    今 考えたら、恐ろしい子です。その時の友人とは、今も28年近く仲良くさせて貰ってるのですが、
    友人に「機関車トーマ●の時、何故友人で居てくれたの?」って聞いた時に
    「悪い子じゃないし、相手のことを思って言ってるのは分かるから…」って言われて
    器が大きい方で、今でも感謝してます。

    ゲームを制すること知って、間を知ることを通して
    自分が話が聞けていない事を自覚する事ができ、思い込みの相手の存在を自分で消したり、存在させなかったりすることができる事を通して、相手の話を聞けるようになり、質問ができるようになりました。
    質問を通して、悩みや困っていることを話してくれたり、話せるようになり、より深い友人関係を創ることができるようになりました!

  131. 大場龍夫 より:

    私は、はっきりいうと、人とどのようにコミュニケーションをとったらよいのかがわからなかったのです。というのは、小さいころは、家が工場であり、祖父母も両親もいつも仕事ばかりしていましたし、仕事の中に生活があるような状態でした。そのうえ、私は4人兄弟の長男で子供の頃から働かされていました。両親に話がしたくてもとても忙しい状態で、ゆっくりと話をした記憶があまりないのです。だからコミュニケーションのイメージが全くありませんでした。認識技術nTechを学んだ時に、自分がどんな状態だったのかを理解でき、人と繋がって話をしていくことがどういうことかが分かっていきました。4人の父でもあり、会社の経営もしておりますが、子供の頃と同様な状態で、これまでコミュニケーションを交わしてこなかったんだなあということが分かり、妻子とも会社のメンバーともようやく深い話ができるようになっていきました。


  132. 田沢恵理佳 より:

    コミュニケーションが大の苦手だった私。自分の想いが言葉にならず、もどかしくて、相手に思いが伝わっているのか不安になって、言葉は表現せずに、いつも心の中に思いを留めていました。
    そんな私が、自分の中にあるものを全て出し切ろうと決めたきっかけになったゲームがあります。nTechを使ったコミュニケーションができるnGameです。私の気づきが相手の気づきに繋がったことがとてもうれしかったのです。私の感じたこと、私の表現は私にしかできないんだって、それがわかってから表現しないなんてもったいない!そう思いました。コミュニケーションが苦手なあなたは、ぜひnGameを体験してみてください!

  133. miracle369 より:

    小さい頃からおとなしい子供で、自分の話をするよりも、人の話を聞く方ばかりやってきました。自分の思いを発信して怒られた経験もあり、自己主張をせずに周りに迷惑をかけないようにという基準で人と交流することが当たり前になっていました。無意識に気を使っていて疲れるので一人の方が楽だけど、一人は寂しいから一緒にいる。人間関係はこんなものなのかなぁと思っていました。
    nTechを身につけている人と交流するとなぜか自分の中からいろんな想いや、本当はこうしたい!とやりたいことが引き出されてくるのが不思議で、私もそんな人になりたいなと思って学んだのですが、コミュニケーションの本質を理解することで、今までいかに本当の相手を受け取っていなかったし、自分の本当の発信もできていなかったのかという事に気づきました。お互いの観点の外で循環する関係の心地よさを一度味わってしまうとそれができないと物足りなくなっていきますよ。

  134. cheerwave より:

    幼少期、両親が私が知ってる人の話をあーだこーだ話しているのを聞いて、気になるから「○○さんがどうしたの?」と純粋に聞くと、いつも返ってくる言葉は「あんたは知らなくていいからぁ〜」と。幼いわたしは「質問することすらしてはいけないんだ」「内容はわからずとも聞いてはいけないことを聞いてしまったんだ」大好きなお母さんから言われるひとことに無意識深くでショックを受けることを積み重ねていった。その影響で、大人になってからも質問することへの恐怖心を拭えずにいた。
    さらには、コミュニケーションというのはお互いが話す会話のキャッチボールがコミュニケーションだと思っていたけど、話したり聞いたりするのはもちろん、質問をすることがコミュニケーションの上達に繋がることを知らなくて、ビックリした!
    記憶にはないが母からは「赤ちゃんはどこからくるの?」とか質問をよくしていたから、質問する概念がなかったわけではなく、幼少期の家庭環境のコミュニケーションスタイルがかなり影響していること、質問することのない両親のコミュニケーションスタイルがあったし、幼いころに抱いた恐怖心がどうつくられたのかが鮮明になり、その恐怖心を解消できた。
    どんな質問をするかで相手のリアクションも変わってくるし、それによって相手との関係性の変化も共につくっていくこともわかっちゃったから、恐怖ゼロで自然に質問できるようになりました!!

  135. Mami より:

    私は子供の頃から家の中が喧嘩が絶えず、楽しく笑い合ってる家庭ではなくったので、コミュニケーションは苦手で劣等感がありました。私なんかがと自己否定も強かったので、自分を表現することも苦手でした。

    でもnTechに出会ったらジャッジしない安心の土台があり、本当のコミュニケーションが何なのか、0になって相手を受け止め、∞自分を出す「0と∞の交流」を知り感動しました。
    なぜ人と人が本当は繋がりたいのに疎通交流が難しいのかも理解ができ、私もまだコミュニケーションはトレーニング中ですが、人と会うことが好きになりました。

  136. hiro より:

    楽しいさ、嬉しさ、日々の出来事の共有などは問題なくコミュニケーション出来ていましたが、自分の中で感じる、マイナス感情を表現し、コミュニケーションすることに難しさを感じていました。
    これを言ったらどう思われるだろう?と言うことが気になっていました。
    しかしnTechを通してコミュニケーションの仕組みを理解することで、自分の状況を◯×なく共有することができるようになったので、深い人間関係が築けるようになりました。


  137. EMI より:

    nTechを学んで、久々に会った友達が言ってくれたことが印象的です。
    「なんか距離が近くなった気がする」
    もともとは人見知りですが、頑張って頑張って克服してきた人生でした。それで、人と話せるようにはなったものの、やっぱりどこか「頑張って」いたのだと思います。
    コミュニケーションがどういうものなのか、一体私とあなたの会話の中で何が起こっているのか、仕組みで理解できると一気に気持ちが軽くなった気がしました。たとえ失敗しても、そこで何が起こってるのかがわかると安心ですよね。
    その安心感が、友達にも伝わったんじゃないかなぁと思います。もともと仲が良かったその友達と、もっと仲良くなることができました。

  138. やぶ より:

    礼儀作法とは何なのか?が分かり、ただ形だけやっていた行動に心を裏付けることができました。
    作法やマナーというものの意味が分からず、形だけやっていた時には、めんどくさいという感情で人とコミュニケーションをしていたため、コミュニケーションが上手くいきませんでした。
    しかし、nTechを使うことで、作法やマナーの意味が分かり、スッキリワクワクの感情で人とコミュニケーションをすることができるようになりました。
    そのお陰で今では人とのコミュニケーションがとても円滑になりました。

  139. ミッチー より:

    お互いを分かり合う為にコミュニケーションは大事なツールになってくる。
    でも人各々「違った観点を持っている。」という事を理解した上でコミュニケーションを取らなければならない。
    自分の物差しは、絶対正しいんだ~❗という固定観念を外し、相手と向き合わなければならない。

    それが出来ても中々分かり合えないのが普通の人間なんだ。

    人類始まって450万年間何一つ変わってない❗科学技術、医療技術、の進歩はあっても人間の中身は初期設定のままだ!五感覚はそのまま、そして境界線を持ったままで人と接しても何も分かり合えない。 五感覚の殻を破って源泉的な動きそのものになって始めて分かり合える。
    n Techがこの方法を解き明かしてる。今まで誰も伝えきれなかった、キリスト、釈迦、悟った人も伝えきれず、今は宗教になってしまった。

    これを韓国人の Noh jese が誰にも伝える事のできる、n Tech の技術として開発された。
    人類初の伝達方法、0=∞=1(宇宙一美しい奇跡の数式)の本にも書かれている。

    この技術を使えばどんな人とも分かり合え、仲良くなれる。

    そして、完璧なチームプレイができ、組織化される。

  140. さら より:

    人間の考えはどこからくるのか?
    私たち人間は、機械的条件反射しかやってないんです。

    以前の私は、そんなことない、しっかり自分で考えてる
    バカにしてるの?って思ってました。
    今では、マインドーム理論をマスターしホントに機械的条件反射なんだと明確に分かります。

    人間は自分の体験と学問知識の範囲でつくられた自分の頭の中で
    考えのパターンができ上がって、あたかも考えの走る道ができているようなもの。
    いつも自分の中で繰り返している思考のパターンは0~6才の幼少期につくられ、
    以降はその道に沿って考えを走らせる。
    範囲を終えたことに遭遇すると、否定・疑惑・不信・拒絶。

    コミュニケーションを上達するためには、まずは脳の認識から外にでることだったんです。

  141. ヤス@カメらいふ より:

    僕はコミュニケーションが苦手な発達障害者です。幼少期は見よう見まねで親や友だち、大人からコミュニケーションを学び、学生になってからはマナー本やコミュニケーション本、心理学の本などを読み漁っては、無意識にコミュニケーションの型を探し続けてきました。なぜなら初対面の人やまだ親しくない人に出会うと極度に緊張してしまい、頭は真っ白。さらに感情も麻痺してしまうため、頼りになる型がなければとても人とコミュニケーションを取れなかったからです。

    努力の甲斐あって表面上はそつなくコミュニケーションをとれるようになりましたが、言葉選びも表情も立ち振る舞いも型通り。「それはとても悲しかったね」という棒読みのセリフを聞いた友だちからは、「話はよく聞いてくれるけれど、感情を受け取ってもらえた感じがしない」「ヤスくんはロボットみたい」と言われて続けてきました。感情のないコミュニケーションほどつまらないものはありません。気がつけばコミュニケーションが面倒くさくなり、ひとりっ子家庭だったこともあって自然と人から離れ、一人を選択するクセが身についてしまいました。

    nTechはそんな重度なコミュニケーション障害だった僕を「コミュニケーションって、面白い!」と思えるまでに変化させてくれました。nTechは人間の脳機能と心の仕組みからコミュニケーションのメカニズムを教えてくれたので、型から入る僕の学び方にもピッタリでした。セッションで自分がいかに相手を決めつけていたのかに気づき、その決めつけ習慣をストップさせることで徐々に相手に関心を持てるようになりました。そこからセミナーでの学びとセッションでの解きを積み重ね、今では初対面の人でも緊張せずに感情豊かに会話を楽しめるようになりました。以前に僕をロボットみたいと言った友だちからも、「ヤスくんて、こんなに話す人だったんだね!」とビックリされています(笑)次は相手の立場に立って、相手以上に相手の心を理解し代弁できるレベルにチャレンジしていきます。

    あなたもコミュニケーションを苦手に感じているのなら、nTechを学んでみてください。コミュニケーションが苦手な発達障害者でもnTechなら変われますよ!


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