職場や社内の組織コミュニケーションの99%が失敗する原因

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99%の職場や社内の組織コミュニケーションが失敗する原因はnTechを使っていないから

99%の「職場や社内の組織コミュニケーション」が失敗する原因は、

社員1人1人の価値観の違いです。

社員1人1人の価値観が違うから、

職場や社内の組織コミュニケーションの99%が失敗します。

しかし、だからと言って、

誰かの価値観(例えば、社長や経営者、人事部長などの価値観)に統一すれば、

ファシズムになり、

さらに別の問題が生まれる原因になります。

社員1人1人の価値観を壊さず、

かつ、社員1人1人の価値観を融合し活性化する方法を、

あなたは思いつきますか?

 

 

 

 

ちなみに、あなた自身にも価値観があることをお忘れなく。

あなた自身が自分の価値観に縛られた状態で職場や社内の組織コミュニケーションを活性化しようとしても無理な話です。

じゃあどうすればいいのか?

 

 

 

 

あなたも含め、

職場や社内の組織に関わる人全ての価値観をスッキリ抜き取る!

 

 

 

 

そうすれば、

自分の価値観に縛られることなく相手の価値観をすんなり受け入れられるようになりますし、

自分の価値観に縛られることなく、

新しい価値観を自分の中から創出し、

職場や社内の組織コミュニケーションに活かすこともできます。

 

 

 

 

それを唯一可能にした最新技術こそnTech(認識 technology)

 

 

 

 

この記事では、

実際にnTech(認識 technology)を使ってる人たちから、

nTech(認識 technology)を使って職場や社内の組織コミュニケーションを活性化する方法について口コミをもらっています。

社内コミュニケーション,職場コミュニケーション,組織コミュニケーションを活性化する方法や活性化した事例を探している

社員育成&管理の企業研修に導入できるツールを探していた

思うように従業員(人材)が育たず、経営者や人事で課題や問題が山積み

業務や仕事の情報共有が上手くいかない

チームの人間関係が思うように機能しない

株式会社向けのビジネス無料相談サービスやSNS、チャットを利用してるが解決策が見当たらない」など、

職場や社内の組織コミュニケーションを活性化させたい人は、

是非、みんなの体験談を参考にしてください。

 

 

 

 

※社内コミュニケーション,職場コミュニケーション,組織コミュニケーションを活性化するイベントを探している人は「ティール組織(Teal組織)のイベントセミナー|ティール組織(Teal組織)の実現方法を伝授!」をご覧ください。



99%の職場や社内の組織コミュニケーションが失敗する原因を解決する技術「nTech(認識 technology)」とは?

  • misa

    コミュニケーションがうまくいかないことって、人間で生きてたら

    職場や社内の組織コミュニケーションって、上手くいかないという以前に、コミュニケーションとる概念がなかったですね。
    業務連絡程度はやってたけど、互いを理解するようなコミュニケーションって皆無だったし。
    あ、でも業務連絡程度も、もしかしたらコミュニケーションだって一般的にはいうのかな?
    でも、こんなんだから、職場や社内の組織コミュニケーションはつまらなかったなー。。
    できるだけ早く、要件をすまそうとしてきた気がする。

    nTechでの職場や社内の組織コミュニケーションは、まるで違うなー。業務連絡はあくまでホウレンソウ程度で、
    そんなことは、サクッと終わる。。それよりは、互いの想いや意志など共有しながら知り合っていける。
    その秘密はなんだと思いますか?ぜひnTechにふれてみてください、

  • たのしみず

    学生の頃はそれなりに友達がいたのもあり、コミュニケーションはできていた方だと思っていました。ただ社会人になった時にとても困りました。営業職に就いたのですが、上司や取引先のお客様とのコミュニケーションです。
    学生までは同い年ぐらいの人たちとの会話ですが、社会人になったから自分の年代とはだいぶ年上の方とのコミュニケーションが増えたのです。
    特に上司に対して、どう自分が振舞ったらいいのかわかりませんでした。冗談を言っても大丈夫な上司もいれば、仕事に厳しく、冗談を言ったら怒り出すような上司もいたり、職場や社内の組織コミュニケーションをどうしたらいいのか、わかりませんでした。
    上司の様子を見ながら、気を遣う仕事はとても疲れましたね。
    nTechと出会ってからは職場や社内の組織コミュニケーションが、ガラッと変わります。特にnTechを知っているもの同士の会話はお互いに年齢や経験、立場など関係なく人間の尊厳を持って会話ができることが本当にすごいと感じています。

  • 木村明日菜

    職場でのコミュニケーションにはかなり悩んでました。先輩が忙しそうにしているとわからないことがあってもどこか申し訳なくて聞けないし、だからと言って聞かずに自分の判断ですると、わからなかったらなんで聞かなかったの?勝手に自分の判断でしないでと怒られたり。とにかく職場で人と話すのが嫌でした。そもそもコミュニケーションというものはずれるものです。コミュニケーションをとったとしてもずれていたり。nTechを使うと相手の言葉の背景もとれるようになるので、ズレが防げるようになり、コミュニケーションが円滑に進むようになります。

  • 森本柾人

    そもそも、コミュニケーションとは何かというイメージが人によって違うし、そこに対する価値観も人によってバラバラだと思います。その状態でいくらコミュニケーションスキルを磨いても、本当の疎通交流は起きません。
    今の世の中の自己啓発やそう行ったスキル、テクニックは点と点を結んで線にするよんなものばかりだと思います。
    nTechはそうではなくて面の状態から線や点を観ていくことができる技術です。
    なので、すでにつながった状態から人と出会うことができるので、スッキリワクワクです。

  • 川名哲人

    会議中は黙ってうなずいているのに、終わった後に文句を言っているコミュニケ―ションが嫌で仕方ありませんでした。
    それが続くと社内で公言していることが、本音なのか建前なのか分からず、一緒に仕事をする仲間が信頼できなくなっていきました。そして自分も陰で何かを言われているのではないかと不安になって発言できなくなっていきました。
    nTechを通して、そのような不満や人間不信、不安が一掃されました。
    今はその人がどのような意図でその発言をしているのかを考えたり、質問したりすることができるようになりました。自分も遠慮なく何でも発言できるようになり、職場や社内の組織コミュニケーションが信頼構築に向かっていると感じています。

  • erina

    上司とのコミュニケーションや、同僚とのコミュニケーション、以前は、本当に、どうしたらいいかわからないと思っていました。ちょっとした会話のやりとりで、すごくモヤモヤして、その後、その相手と会うのがストレスになったり。同僚の中でもいつの間にかグループができていて、他のグループの人と話し辛かったり。nTechを学ぶことで、そういう職場や社内の組織コミュニケーションのモヤモヤの原因がスッキリ解消されました。なぜモヤモヤするのか、根本原因が明確にわかったからです。
    誰かのせいでもなく、会社のせいでもなく、自分のせいでもない。人間の脳の機能的な限界に根本原因があることがわかり、その解決方法もわかって、すごく感動しました。
    トレーニングすることで、自分自身の固定観念もほどくことができて、今まで人との関係で出ていた、怒りや嫉妬などのマイナスな感情も自然に消えていきました。

  • soramame

    以前働いていた職場で、隣の席には、若くてきれいな女性がいました。でも、残念ながら、彼女は足が臭かったのです(変な話でごめんなさいね(^^;)。季節は冬。ブーツの季節なので、足が蒸れてしまったんだと思います。職場ではサンダルに履き替えるので、それでもう、匂いが直接隣の席から漂い・・・でも、「いい人」で通っていた私は、そんなことは誰にも言えずに、仕事中もずっと我慢し続けて、でも匂いは防げないし・・・と、毎日がかなりストレスでした。その女性は、ある日突然、結婚退職することになって、被害はそこまででストップしたのですが、あのまま何年も何年も続いていたら、もしやそのことが原因で、私が会社を辞める選択をしたかもしれません。

    つまり、これは、どんな形にしろ、「こんなことは、誰にも相談できない」と私自身が”勝手に”思い込んでしまっていたことが原因。こんな風に、職場や社内の組織コミュニケーションで困った結果に追いやられるのも、無意識で「自分が絶対に正しい」「こんなこと当たり前だよね!」と信じて疑わない状態に陥っていることに、自ら気づくことができないことに起因しています。nTechと出会ってからは、そのことが明確になり、自分の中の常識を、今ここ常に疑えるようになって、それがどんどん当たり前になったことで、コミュニケーションの許容範囲が拡大し、今も拡大し続けています。

  • morphie

    職場のコミュニケーションと言えば、いつも当たり障りのないどうでもいい話しに、建前上の付き合い。お金もらって働いてるから仕方なく我慢して合わせているよね?!という光景が日常茶飯事。

    正直、I'm going to puke!!
    ヘドが出そうという意味ですが、本音と本音が出会わない日本の会社にはウンザリでした。

    何を思っているかもわからないし、会議でも黙りこくってテンポよく発見する人もいないし、かと言ってプライベートで会う人はわずかだし。何考えてるかわからない人ばっかりで居心地悪いし当然仕事では、とりあえず合わせて振る舞っておけばいいやと諦めから出発したつまらないコミュニケーションしかしてませんでした。

    ろくに話しも出来ない職場にずっといて楽しいしやりがいがあると感じられる人っているんでしょうか?
    いないですよね、きっと。

    nTechは本音で出会えるハートフルなコミュニケーションが生き生きとした職場、社内雰囲気作りが可能です。

    一人一人の自己肯定感、心理的安全性が満たされないから通り魔事件や近親者同士の殺人、幼児虐待、虐めなどもなくならないと思います。

  • kenmiura

    過去の私は、職場、社内のコミュニケーションで失敗する原因は
    すべて相手のせいと決めつけていたことがありました。

    いつも出ていた感情は「なんで分かってくれない!!」や「察してほしい・・」
    でした。

    そのような感情もnTechの理解を深める途中にセッションというものを受けた時に気づいたのですが、
    「人間もAI、ロボットのようにアルゴリズムに従って機械的に意思決定や関係構築しているだけ」

    このことが分かった時は、とてもショックでした!

    が同時にとても納得ができました。過去を振り返ったら全て辻褄が合ったからです。苦笑

    そして何より、感情をコントロールすることが一番難しいと思っていたのですが

    それも出来るようになり、今では

    社内コミュニケーションもとてもスムーズになり、過去の私を知る方々からとても驚かれてます。笑

  • 由佳子

    職場や社内の組織コミュニケーションが上手く行かない原因って何だと思いますか?
    私はnTechと出会うまでは、やり方や思い方が原因だと思っていました。
    実際に、こうだからこうした方が良いよ!と言うようなやり方や思い方の解決策をずっと言われ続けてきましたし、やってきました。
    でも、いくらやり方や思い方を変化させようと頑張っても、何処か奥底で我慢してたり、反発する思いや、理不尽さを感じることもあり、我慢の蓄積ばかりをして何も根本的には解決できませんでした。
    nTechでは99%上手くいかなかった根本の原因が何かを明確に一点に絞り込み、仕組みで理解する方ができるのです!
    それだけでなくnTechを使うということは、やり方や思い方でなく、根本のアイデンティティが次元上昇するので、今までの自分の固定した観念に囚われることなく、職場や社内の組織コミュニケーションも誰もが自然とコミュニケーションを楽しめるようになるんです!
    職場や社内の組織コミュニケーション作りはもちろん!家庭という小さな組織から国や人類という大きなくくりでの組織すべてに欠かせないツールになると思います。
    人類歴史に今までなかった概念認識なので、この技術のこれからの功績は未知数だし全人類にとっての希望だと強く感じワクワクしてます!

  • asariken

    以前は職場でのコミュニケーションがうまくいかず、悩んでいました。
    上司が言ってることがわからない、自分が伝えたいことが伝わっていなかった、伝えたいことがなかなか理解してもらえない、自分の意見が言えない、これらのことがよく起こっていて、仕事もうまくいきませんでした。
    nTechを使うことによって、誰もが使っている脳の機能的な限界を理解した上で、コミュニケーションができるようになってきました。コミュニケーションで問題が起こっても相手や自分、組織、システムなどの対象を否定するのではなく、機能・仕組みの限界であることを確認することができるようになりました。これだけでも、否定が大幅に減り、安心感を持ってコミュニケーションすることができるようになりました。
    さらに、その脳の機能の限界を超えた共通土台と、逆に脳の仕組みを道具にしてチームプレイを発揮できるようになっていくことができます。

  • ゆんべ

    職場や社内の組織コミュニケーションがストレスでした!

    友人関係は、好みや価値観が合うもの同士で関係や話が盛り上がりますが
    全然違うタイプ、職場の先輩、お客様など
    学生時代では、あまり必要性を感じない関係性が社会人になるにつれて、お付き合いする事がどうしても馴染めなく、ストレスを抱えていました。
    nTechを学ぶことを通して、自分がどれくらい視野の狭い価値観で物事をみたり、判断していたことにきずかされました。
    相手の言語や雰囲気に対して、自分自身が過去に経験した蓄積された情報で分析した結果が相手だと思い込んで
    目の前の人とは、今ここ、出会ってなかったことにきずかされました。
    そのきずきを通して、無意識のうちに避けていた先輩に対して苦手意識がなくなり、自然と自分から声をかけれるようになり
    先輩からも「何か、雰囲気が柔らかくなったね!」「仕事がしやすくなったよ!」って言われて
    本当に、今ここ出会っていなかった事を実感されました。

  • 大槻剛史

    人は皆生まれた環境や両親もバラバラで、全く別々の背景を持っています。

    そのうえで1つ1つの単語に自分独自の経験体験からくるイメージを貼り付けて、他人とコミュニケーションをとっています。

    厄介なのは1つの言葉に対して自分と同じイメージを相手は持っていると人は思い込んでいることです。

    職場や学校などクローズな空間で展開されるコミュニケーションはそれが如実に現れ、なんとなく毎日顔合わせてるから空気感でわかるでしょーという具合にかなり雑なコミュニケーションを展開しています。

    うまく行ってるときはいいのですが、ふとした弾みに今まで蓄積してきたコミュニケーションのズレが爆発して、中の良かった同僚や友達と大喧嘩ということが起きてきます。

    nTechは個人の特別な経験体験からくるズレズレのコミュニケーションではなく、純粋な論理とイメージをベースにしたコミュニケーションを可能にする技術です。
    その道具としてのイメージ言語があります。

    職場や学校でイメージ言語が導入されれば、摩擦やエネルギーロスのないコミュニケーションが可能となり、今までにない次元の生産性やクリエイティブが発揮されていくと思います。

  • だいとう おりえ

    職場や社内の組織コミュニケーションで昔こんなことがありました。
    電話を受け取った私は保留にせずに上司に『部長、〇〇さんからお電話です。』と伝えました。
    その時です。上司は舌打ちをして、『なんだ、またアイツかよっ』と言ったような何か電話の相手へ文句を言いました。
    驚いた私は、『電話、聞こえてます。』と、そっと上司に伝えたかと思います。
    上司はもっと驚いて焦ってました。
    その電話のあと、その上司は私に怒りました。機嫌も荒れてました。
    私は『何が悪い?お前の本性が悪いんだろ。』と心の中で思ってました。
    こんな感情ばかり生成されては、職場や社内の組織コミュニケーションで人間関係はボロボロです。
    ここまでハッキリとしないまでも、職場や社内の組織コミュニケーションではこんなことばなりです。
    永遠にそればかりの日々だから、私は一人作業を喜んでいました!
    一人で店を任されたり、一人だけの個室を与えられたり。
    その時はとても快適でした!
    人目がないからエゴが育ち、余計に人と作業するのが億劫になっていきました。
    でも、今ではnTechを活用しているので、人と関わる事の価値をとても感じています。
    それは、それまでは不可能であった共通の土台をnTechを活用する事によって仲間と共に共有できたからです!
    これは再現可能です!共通の土台をもっと広げたいですね!

  • yukachin

    コミュニケーション。私は元々は苦手でした。
    職場や社内の組織コミュニケーションも難しかったですね。組織は上下があるので、言葉も気を付けなければならないし、本当に思っていることは言えないので、建前コミュニケーションになってしまう。意見を言ってよと上司に言われる頃には、自分の意見言わなさ過ぎて新しいアイデアとかでなくなっていて、自分でも言うのを諦めてました。
    nTechと出会って「コミュニケーションはずれるもの」というのがわかってからは、人の話を集中して聞くようになりました。
    職場や社内の組織コミュニケーションもこういうのがわかっている人どうしで会話できれば変わってくると思います。どんな共通土台をつくるのかは大事ですね。

  • きんめ

    コミュニケーションについてのイメージですが、「話せばわかる」。そんなイメージを持っていませんか?そもそも、その考えからスタートすることがコミュニケーションがうまくいかない原因です。人間には一人ひとり生まれ育った環境や社会背景、教育などによってつくられた基準があります。それは同じ家に生まれた兄弟であったとしても決して同じものではありません。だから、自分と同じ考えを持った人は、この世界中に一人としていないのです。この基準の違いがある事の理解から出発すると「話せばわかる」ではなく、「そもそもコミュニケーションはズレるものだ」という事が出発になるので、お互いの違いを活かし合えるようになります。これは、日常の何気ないコミュニケーションにおいても、職場や社内の組織コミュニケーションにおいても同じです。だから、まずその違いがあることを理解すること。そして、nTechを活用したゼロの技術を使う事でお互いの違いをプラスの方向で活かしあい、そして新しいものを生み出すことさえできるようになるのです。関係性の基本にあるコミュニケーションの変化はとても大切ですね!

  • えみる

    このテーマ、めちゃくちゃ共感します。職場や社内の組織コミュニケーションは失敗していると実感しているからです。

    なぜなら、職場でもそれぞれの意識がバラバラ、判断基準もバラバラで、相手に合わせ我慢するか、歯向かうか、辞めるか、改革するか、しかないと思うのです。

    何を言ってもみんな自分の判断基準からしか良い悪いが決められず、相手の背景を理解せず決めつけます。また自分も相手の判断基準も、わからないので、決めつけるコミュニケーション、分離するしかないので、いつも戦争状態です。

    バラバラを融合することができるnTech技術があれば、すべてが変わります。

    コミュニケーションはズレるのが当たり前なので、バラバラなものの背景を理解し、自分も相手も理解しようとしながらコミュニケーションが取れる。

    このあり方があるかないか。そもそもこの意識の違いがコミュニケーションが失敗する原因だとも思います。

  • ちぐちぐ

    私とAさんのコミュニケーションと、AさんとBさんのコミュケーションは、同じになりません。

    前働いていた職場で、私はAさん一緒に働きたいと思ってましたが、
    BさんはAさんに辞めて欲しいと思っている事が浮き彫りになる事件がありました。

    この時、私とBさんの判断基準・価値観が真反対なので、対立してしまいます。

    職場や社内の組織コミュニケーションにおいて、ズレることは当たり前だし、意見が割れて派閥みたいなものができることだってあります。

    だれもがWin-Win All-Winになるためには、「観点」の問題を知って、自分の観点から自由になる事が必須だと思います!

  • 吉田純

    職場や社内の組織コミュニケーションがうまくいかない原因は、相手に対する決めつけから逃れられないからです。

    よく聞く話として、動物占いでタイプを診断することで職場内にいるメンバーのタイプを知るというのがあります。

    ですが、お互いのタイプを知ったから問題が解決するかと言われたらそうでもありません。

    相手がこういうタイプだからこういう対応をしようとしたりしますが、逆を言えば、相手を決めつけてその範囲の中で対応するようなものです。それは相手そのものではなく、自分の決めつけです。

    nTechでは、無限の可能性からいろいろな相手と出会うことによって、相手を決めつけもできるし、すぐにそれを手放すことができます。

  • みなみか

    友達付き合いと違って、職場や社内の組織コミュニケーションは自分と気の合う人とばかり交流できないからストレスも多いし衝突もよく起こるんではないかと思います。自分の意見を言えない私は、いつも上司に調子をあわせなければならないと思って苦痛を感じていました。
    。話の合わない後輩は宇宙人のようで、どう付き合えばいいのか解りませんでした。nTechでコミュニケーションの仕組みを知り、どんな人の価値観も受け止める自信がついて、どこで働いても楽しめるようになりました。

  • eri567

    職場や社内の組織コミュニケーションの難しさはとっても感じていました。

    違う部署に応援で行って帰ってきたときに、部長にどうだった?と言われて、「楽しかったです」と答えたら、上司に「しごとなんだから、楽しかったじゃなくて、勉強になったとか言わないと」とと注意を受けました。

    私は普段やらない仕事や人に触れることができて、本当に楽しいと思ったけど、それがきだかけで職場というものは、本当に思ってることを言っちゃダメなんだと思いました。

    それもあって、上司たちに気を使ってしまって、先輩の誤解で怒鳴られた時も、黙り込んでしまい、大きなストレスを感じていました。

    職場となると余計なんでも言えないし、みんなが気を使いあうという関係しか築けないと思うと、とても悲しかったし、企業のビジョンに一致団結することも難しいなと思います。

    nTechに出会ってからは、観点の問題をとことん感じたので、職場であっても自分が思ったことを伝えられるようになっているし、相手が伝えたいことを確認できるようになっているし、それができてこそつくりたいものを作っていけることを実感してます。

    職場や社内の組織コミュニケーションが変われば、今以上のクリエイティブが生まれるはずです♫

  • イワミユカ

    会社で働いていると、何気なくとなりの同僚とギクシャクするシーンがあったりします。この前もありました。となり同士なのに睨み合うくらいの事柄がありました。私は、子供の頃のいじめられた記憶が甦り心底嫌になり、会社をもう辞めようと思っていました。次の仕事を探そう、そう思っていました。その時にn techで学んだことを思い出して実践してみたのです。そうすると、あることに気づくことができ、目の前の同僚はいなくて私の無意識しかないことがわかりました。瞬間、それまでの憎しみがふゎーっと解けて消えた。その時から、何事もなかったかのように普通に話していました。すごかった!これは技術なんだってことと、あ、本当なんだって実感できました。

  • 不知 航

    職場や社内の組織コミュニケーションは良好ですか?私は今まで何社か勤めましたが良好だったことがありません。
    職場では怖い人や理不尽な人が必ずいますし、人の話を聞かない人も多くいました。どうしてそんな職場で良好に過ごせるかわからず転職してみても同じ様な現象が必ず起こる。悩んで病気になったり倒れたりしたこともありました。でもnTechに出会い、コミュニケーションがうまくいかない仕組みや原因を知り、それを徐々に解消でき、今では自分が作りたい組織を作れる様になりました。nTechに出会えてほんと良かったです。

  • おがじゅん

    皆さんは「職場や社内の組織コミュニケーション」について、どんなイメージをお持ちでしょうか?

    僕はかつては「職場や社内の組織コミュニケーション」は「疲れるもの」というイメージしかありませんでした。

    相手の出方を伺わないといけないし、同じことを言っても、AさんはYesでも、BさんはNoであり、「もー、ワケ分かんない!!」になることばかり。

    しかし、nTechと出会うことで、相手には相手の観点や背景がある事が理解出来るようになってから、社内のコミュニケーションにおけるストレスが無くなり、何があっても相手をマルバツせずに受け入れられるようになりました。職場でのコミュニケーションが変わることで、必然的に会社内の関係性も自然と良好になれたのです。

    もしも、「職場や社内の組織コミュニケーション」に対してネガティヴなイメージがあるけど、どうにかしたい、そんな人は是非nTechに出会って下さい!!

  • 山中浩司

    私が以前の職場で働いていた時職場や社内の組織コミュニケーションに関して限界を感じていました

    その大きな原因の一つが管理者とのコミュニケーションの齟齬でした

    管理者は良かれと思ってやっていた事も私には負担だったりうざかったりと完全なコミュニケーションの食い違いが生じていたのです

    それは脳の観点クセが起こしている事にnTechを学んでから気づきました。
    社内の円滑なコミュニケーションにはnTechは不可欠だと確信しています。

  • 亀井 薫

    職場に行きたい!会社に行きたい!!
    そう思うためには、やっぱり人付き合いが楽しい!!!と思える、
    環境でなければならないんじゃないかなと私は思います。

    そのためには、人間一人一人の価値観、夢を応援しあえる関係性がある職場大事ですし、それは「価値観が無い」共通土台を持って、全てが融合した状態で価値観という花を咲かせる必要があります。
    そのためにはnTech、共通土台創建技術が必須です。

    職場や社内の組織コミュニケーションのための、nTechはこれからの時代の必須ツールです。

  • vosaraicesara

    私も、職場や社内の組織コミュニケーションに悩んでいた1人です。どうしても、話しが噛み合わない同僚がいて悩んでいました。その同僚の言う事が、どうしても私には嫌味にしか受け取れなくて、相手に対して負の感情をたくさん蓄積していきました。nTechを使う様になってから、本人が本当に言いたい事が別にあることに気づき、それが言葉として表現されていないことに気づきました。そして、私自身も、言葉として表現することと、本当に相手に伝えたい事にズレが起きていて、お互いに誤解し合っていたことが理解できました。そこに気づいてから、コミュニケーションが質問と確認を通して、きめ細やかにする事ができる様になりました。結果、お互いのズレが少なくなりストレスも激減しました。この同僚との関係性が好転してから、上司や他の同僚とのコミュニケーションのストレスも自然と軽減していきました。

  • てる

    社内コミュニケーションの失敗に限らず、あらゆる人間関係組織で人間はコミュニケーションを失敗し続けていたという事実を認めなければなりません。誰一人として正しくコミュニケーションをしたことがないという事実をnTechを通して目の当たりにすることになります。誰もがこの話を聞けば、納得する話です。コミュニケーションの基準点がそれぞれが持つ観点であることに限界があります。観点が何なのか、そもそも、観点があることすらわからない。それが人間の現状です。観点が一致する人が一人もいないことすらわからないから自分が見ている世界が絶対だと思い込みやすい。そんなことを疑うことすらできなかったのが今までの人間の現状です。コミュニケーションはこの目でみている限りでは正しく行えません。まずはnTechを学んで、何が原因がのかを確かめることです。

  • Rerisertae

    職場や社内のコミュニケーションがどれだけ活性化してるかで会社の業績に関わってくる重要ポイントとして近年大きくスポットが向けられてきていることを実感しています。
    雇う側と雇われる側は今までが雇われる側の学歴や能力に応じて対価と見合う仕事をしてこそ給料として支払われています。
    でも雇われる側の職場や社内のコミュニケーションが上手くいかなければ、モチベーションが下がるから経営者は職場環境を良くしたり、人材育成をしたりしていますが、そもそも人間の観点がバラバラな前提を抜きにやり方を駆使しても上手く行くはずがないのです。
    今まで誰も観点の問題をクリア出来なかったのです。
    nTechに出逢って上手くいかない原因がハッキリと分かりました!
    これからの時代はnTechを土台にした人間教育をすることによって、人間の摩擦衝突が0化され、人間一人一人の自発性能動性が発揮されていく技術だと確信しています。

  • keizenke

    ただ、上司に言われるがままに返事をしていた私。最初に就職した会社は上司の言うことに対して「はい」と返事するのが当たり前のことでした。
    そして、それは会社と言うよりも私自身の事になるけれど、そもそもが話さなかったし、誰かには意見するなんてことはなかったので、嫌なことでも「はい」た言ってました。
    販売の仕事でしたが、人間関係が厳しかったです。
    職場や社内の組織コミュニケーションって、自分の意見を言ってはいけないくらいに思っていました。そんな状態でも5年近く働いたので、私の感じる感覚はだいぶ閉じていたし、コミュニケーションもおかしかったと思います。
    nTechを使った組織作りをするようになって始めて、自分の観点を出すことの大切さを知りました。それを非難されないこともわかりました。さらに、出すことでクリエイティブさが生まれていくのもわかりました。それはただ、観点を出すというのではなく、場全体をみて役割としてその観点を出すようになるので、観点の融合が起こるのです。その時の関係性は完全にフラットな状態です。
    これは職場や社内組織コミュニケーションには必要な事だと思います。

  • 小畑多美子

    職場や社内の組織コミュニケーションって本当に難しいと思います。
    社長が仲間意識やチーム力を育てていくために、飲み会などを企画したり、
    社員一人一人の誕生日を祝う企画をしたりしていて、社内の人間関係は悪くはなかったです。
    最初は良かったですが、これで本当に仲間意識、チーム力が育つのだろうか?と、
    疑問を感じるような社員同士の意思疎通の問題がある出来事が起こった時にその難しさを感じました。

    nTechと出会って以降は、職場や社内の組織コミュニケーションが、全然違います。
    特にnTechを知っている同士の会話は、年齢や性別、経験、立場など全く関係なく、
    フラットな関係性を築くことができて、深いコミュニケーションが普通にできるので、
    飲み会とか無くてもチーム力を高めていけることが本当にすごいと思います。

  • クッチー

    昔の職場や社内の組織コミュニケーションは、めちゃくちゃヒエラルキーがあったので、完全に上下関係のある組織コミュニケーション。さらにとても忙しい部署だったので、業務的な話以外はほとんど会話もなく。だから、隣の人の事も実はよく知らない、むしろ興味がないくらいでした。nTechを活用した職場や社内の組織コミュニケーションは、上下、年齢関係なく、超フラットな関係性。フォーカスするのは、本人の意志、あり方、ワクワクの心。お互いの取扱説明書を開示してのコミュニケーションの安心感は絶大です!ぜひ、nTech試してみてくださいね!

  • とみざわりょうた

    nTechと出会う前の私は、いつも組織や集団で過ごすとコミュニケーションで問題を起こしていました。例えば私が組織のリーダーになれば、おせっかいを焼きすぎて、メンバーの主体性が削がれ、結局わたしの独りよがりになったり、自分がメンバーのときもリーダーと疎通がうまくいかず、結局チームワークが崩れる、など、そのようなことばかりでした。

    しかしnTechと出会って、無意識の仕組み、人間のコミュニケーションの仕組みを理解出来て、そのような職場や社内の組織コミュニケーションが凄くスムーズになり、逆にコミュニケーションを取ることで感謝されるようになりました。

    ぜひ私と同じような悩みを持っている方はnTechを取り入れてみてください!

  • 島崎信也

    仕事を辞めたい、会社を辞めたいという想いの奥には必ずといって良いほど、職場や社内の組織コミュニケーションに問題があります。職場や社内の組織コミュニケーションは、コミュニティや学校に置き換えても同様の事が言えて、実は皆んなコミュニケーションの問題をクリアできずにいます。

    コミュニケーションを邪魔しているのは、自分の価値観に縛られているからですし、その価値観をゼロ化出来ないからです。価値観は、観点の結果生まれているものですから、観点が生滅する仕組みを理解する事で価値観のゼロ化は勿論、別の価値観との統合共存を果たす事が可能になります。普通は、そうした事が見えないしわからないので、価値観の問題は諦めるしかありません。そういう事が理解出来るから、nTechはとても便利です。

  • かなえ

    仕事の人とコミュニケーションほど、めんどくさいものは無いと思っていました。でも、平日毎日顔を合わせるし、ストレスでしかなかったですね。組織の中では、同僚たちの顔色を見て合わせてコミュニケーションをするのが大変だったからです。自分の中で、話を聞いてくれる人には愛想を振りまき、威圧的だと思った上司とは必要な要件しか話さない。でも、話を聞いてくれる良い人だと思っても、時として意見が違うと、自分の中で心のシャッターを下ろし、コミュニケーションを取らないこともありました。人のよっても、状況によっても変わるコミュニケーションだったなと思います。nTechを学んでからは、自分のコミュニケーションのパターンが分かって、人との違いを楽しめるようなコミュニケーションに変わってきたなと思います。

  • りん

    以前働いていた職場であったことですが、上司の前では異論があっても従うのに、いなくなった途端、上司の口癖ややり方に文句をつけて、それをネタに盛り上がるという光景をしょっちゅう目にしていました。
    言いたいことが言えず、我慢するか妥協するかしかないストレスがそのような形で噴出していた結果ですが、同時に、上司は上司で指示が伝わらず、足並みを揃えて目標達成に向かえない悩みを抱えていたようです。
    職場や社内の組織コミュニケーションは上手くいかないのが常識と化していましたが、nTechを学んでからは常識が常識ではなくなって、ポジションの違いはあってもフラットな立場でコミュニケーションをとれるようになってきています。

  • こまったちゃん

    仕事でもプライベートでも、何でも言い合える安心と信頼の関係性があるかどうかが肝心だなってつくづく思います。組織作りってその関係性作りだと思いました。でも、普通にやろうとしたら、絶対無理だなって分かりました。みんな自分が一番大事で、無意識に自分中心に進めてしまうんですよね。そこから自由になって、組織の理念やビジョンを第一に主体性を持つためには自分の過去のイメージを手離せるか。nTechはまさにその問題を解決してくれるので本当に未来技術だと思います。

  • こまったちゃん

    社内の人間関係を向上させるために、職場や社内の組織コミュニケーションを活発化さなせようって結構よくある話だと思います。でも、実際には本音も言えない建前バリバリ。結局意味のあるコミュニケーションをする為には、相手の背景全てまで理解する立場チェンジが必要。そして、自分もまた背景まで全て伝達できる表現力が必要です。nTechはそんな目でみた自分、相手に捉われずに本音を感じ、語り合うことができると実感しました。組織を作っている自分から、チームそのものを大好きになれる自分になれちゃいますよ〜。

  • macha

    職場や社内の組織コミュニケーションって、どこに行ってもさほど変わらないのではないかと思います。
    人間とは何なのか、コミュニケーションとは何なのか。を、知らないのに人と疎通できるはずかないなぁ。と。
    そして、コミュニケーションは、ずれる!
    この仕組みもわからなくて、職場や組織でやり取りしてるわけで・・・
    nTechで、観点の問題を明確にわかったら、必ずコミュニケーションがかわりますね~☺️

  • ぽえっつ

    組織でのコミュニケーションを活性化するために、いろんな企業さんが様々な取組をされていると聞きます。それは素晴らしいことだと思います。
    しかし・・ハウツーのコミュニケーションでは何も問題解決しません・・。
    お互いが違う、という出発、その立場からでは、はなっから安心感もないし結局腹の探り合いになって循環は起きない。nTechで、薄っぺらい表面的なコミュニケーションに終止符打てます。win-win-all winの生命体のような組織、愛のある組織がこれからはどんどん創られていくと思います。

  • 見並圭一

    職場や社内の組織コミュニケーションが失敗する原因はnTech(認識技術)を使っていないからです。職場や社内に限らず、組織という組織はみんなそうですが、結局は、誰かが我慢をする世界でしか秩序をつくれないのが、今の人間の現在地だからです。条件や状況に左
    右される組織ではなく、どんな条件や状況でも変わらずに結果を出し続けられる組織が、これからの組織です。

  • 波多江めぐみ

    職場は、似た人が集まるわけではなく、全く自分と価値観が違う人がたくさん集まっているので、職場や社内の組織コミュニケーションをうまく取っていかないといい結果にもつながりません。

    失敗しないコミュニケーションができるためには、観点の問題の理解が必要です。
    この問題を理解せずに取るコミュニケーションは、必ず問題を生み出してしまいます。

    nTechによって、この観点の問題を解決し、理解できた人たちが作っていく組織であれば、実はほぼ全ての問題が解決してしまうことに繋がっていくのです。

  • あなたは、職場や社内のコミュニケーション上手くいってますか?
    私が働いた職場は介護とか保育の現場がほとんどでした。まぁ、それぞれの職場での雰囲気とかコミュニケーションの仕方が違うのはありますよね。そして、それは職場や職業によって違うもありますが、人それぞれ!一人ひとりが違うもの。そうわかっていてもぶつかったり、すれ違ったり…そして、諦めたり、相手や自分を責めたり…
    nTechを知るとコミュニケーションのズレがなぜ起きるのか、コミュニケーションのズレが起きてなぜ諦めたり、相手や自分を責めたりするのかの仕組みが見えてきます。
    そう、人類共通の仕組みだと気付いた時にどんな時点で相手を見るかでコミュニケーションが変わることに気付けるのです。

  • 大場 龍夫

    職場や社内の組織コミュニケーションをする際に、お互いの背景の違いから生まれる価値基準とか、良い悪い基準とか、判断基準とか、さまざまな基準の違いが問題になります。同じ言語を話していても、単語からイメージされるものが基準によって違ってしまいます。違う単語ならわかるのですが、同じ単語なのに受け取り方が違っているので、これがコミュニケーションを難しくしています。同じようにみえていて違っているから問題になるのです。共通の土台の上にコミュニケーションを取っているけれども、実は土台は無きに等しい訳です。共通の土台をつくるには、お互いの違いを全て越えたところから作る必要があるのですね。言い換えれば次元を超えた土台を作る必要があるのです。

  • mizu

    職場や社内の組織コミュニケーションがうまくいかなかったら、職場に行きたくなくなりますよね。
    私自身も、昔勤めていた会社で、1人同期の子で苦手な子がいました。何かと私が大事にしている考え方・価値観の逆を行く人で、
    私にとっても×ばかりをする子でした。
    逆に、相手からしても相手にとっての×ばかりをするのが私だったので、私といていい気持ちにはならなかったと思います。
    その子と出勤日が一緒の時は会社に行くのがいやで仕方ありませでした。
    でもnTechと出会って、そのわかりあえない構造もよくわかったし、脳の外、価値観の外の上昇した観点を手に入れて、
    相手のこともよく理解できるようになり、関係性が変わりました!!

  • midan

    職場や社内のコミュニケーションって難しいこと多いと思います。
    伝えておいたことが自分の意図とは全く違った形で受け取られていることもしばしば。
    どうしてわからないんだ!とイライラする方も多いかと思いますが、これってnTech学んでないとうまくいかないんです。
    そもそも伝えたことが、そのイメージ通りに伝わると思っていても、単語一つから受け取るイメージは人それぞれ。
    それをわからずして、コミュニケーションしてもお互い自分勝手に伝えて、自分勝手に受け取るしかなく必ずスレ違いを生んでしまいます。
    大切なことは相手のイメージをそのまま受け取るゼロの器です。
    nTechを使うと、自分が持っている固定イメージから完全に自由になって今ここ相手のイメージを100%受け取ることができます。
    組織コミュニケーションに欠かすことができないので、企業にはぜひ取り入れてもらいたいです。

  • ayaka

    職場では人と人の間に入って仕事をすることが多かったです。
    昔から、家族の中でも間に入ってコミュニケーションすることが多く、いつもどうやったら相手を活かせるかばかり考えていて、自分の意見は二の次というのが当たり前になり、いつもストレスフルな状態でした。
    全ての人の意見を活かすことは不可能で、誰かが我慢するしかないと思い込んでいたんです。
    それがnTechと出会い、一部の人が我慢するのではなく、全ての違いを活かす道があることが理解できたのです。
    それからは、様々な立場の意見も取り入れながら、自分自身の意見もしっかり伝え、職場でもストレスなくコミュニケーションすることができています。

  • elly

    職場や社内の組織コミュニケーションが失敗する原因は、そもそもコミュニケーションが上手くいかない原因を知らないことが原因です。人間一人一人は育った環境も違っていて、それぞれが認識している世界は全く違っています。
    その結果、コミュニケーションがズレることが当たり前なのです。
    nTech(認識技術)を学ぶことによって、人間の不完全な認識を自覚することができるので、未熟を補い合うことができます。
    そして、共通認識を持つことができるので、疎通が可能になり、チームプレーできるようになるのです。

  • 明楽

    職場や社内の組織コミュニケーションに限界を感じていました。
    わたしは転職を数回していますので、いくつかの会社をみてきました。
    どこの会社にいっても、個人に対する悪口だったり、他部署に対する批判だったりが飲みの席で絶えませんでした。
    nTechを学んで、判断基準の特徴を理解してからは、なぜ何をやっても職場や社内の組織コミュニケーションがうまくいかないのかの仕組みが分かりました。
    本物のコミュニケーションをとるためにはnTechは必要不可欠だと思います。

  • 泊由美子

    ntechを使ってないからコミュニケーションがうまくいかない。皆さんはどう思いますか?
    人間共通ですが、誰でもコミュニケーションはうまくいかないようになってるんです。それがしくみです。脳の認識のくせを理解すると、なるほど!って思います。だからこの脳のアルゴリズム、脳の認識をこえたメタ観点、メタ認識をプラスすること。脳の癖をこえて、相手と疎通してコミュニケーションするには、これが絶対必要。コミュニケーションの次元が上昇する社会をつくっていきたいですね!

  • 熊倉恵子

    まさに!!これ、めちゃくちゃ苦しみました。私は、会社で後輩を育てる時、自分は出来ても後輩を育てる事ができない事に悩んでいました。「なんでこんなことが出来ないの??」と攻めてしまいます。後輩の話をちゃんと聞こうと頑張っても、どうしてもジャッジしてしまいます。nTechと出会い、問題の原因は観点の問題だと理解しました。そして、観点の外から全体性を持つことが出来、相手の観点にも立場チェンジ出来る様になったので、コミュニケーションが全く変わって、初めてチームプレイが出来る様になったんですね。職場や社内の組織コミュニケーションが難しいのは、観点の問題を超えていないからです。ぜひnTechをコミュニケーションや組織づくりの道具に活用してみてくださいね^^

  • 澤田祐子

    職場や社内の組織コミュニケーションが失敗する理由。今となっては不思議ですが、私は会社の中と外では全く姿勢態度がが違ったと思います。会社に行った瞬間、上司部下、担当、というようなポジションや役割で人を見たり判断することが優位になって、社内の雰囲気や人間関係がどこかぎこちなく、お互いがお互いのお伺いを立てながら本音はありつつ言わずにやりすごし、自分の仕事に専念する。そういった中でまるで人間とは思えないような事故や事件も起こったりしました。私の現場は福祉関係だったので現場によっては非常に厳しいものを見せつけられました。溜まった鬱憤を晴らす何かを見つけるかのように、コミュニュケーションの不全が危険な現場を作ってしまっていたんですね。今だから理解できます。nTechをインストールして、ポジションや役割に固定してみる人間関係にとどまらない全ての因果を一切合切解除したところから観ることをチームプレイで実践していく中で、いかに自分が自分の"正しさ"や"思い"にハマって自分や相手を決めつけたところからみて"尊厳"を無視した自分と相手、また仕事場をつくっていたのか、そのことに気づけました。今はチームプレイでいかに尊厳関係づくりにチャレンジできるかにある意味ハマってます。

  • Natsuki

    まず、コミュニケーションをとる事自体に飽き飽きしている人やストレスを抱えている人が多い中で、職場や社内の組織コミュニケーションを活発化させようなんてすることがそもそも無理な話です。
    一人ひとりがまずはコミュニケーションに対する意識が変化していくこと、人と話したくてたまらない、人が好きでたまらない、そんな状態を作ることが必要です。
    nTechは、そもそも人がなぜコミュニケーションに疲れてしまうのか、その原因から診断し、明確な解決策を提示しているので、コミュニケーションそのものが好きで好きでたまらない状態の一人ひとりになっていけます。
    そんな人たちが集まれば、職場や社内の組織コミュニケーションもどんどん活発化していくようになります!

  • 相良真史

    相手に合わせること、相手の期待やニーズに応えることがコミュニケーションだと思い込んでたし、それができれば人間関係も上手くいくし、相手にとって喜ばれる存在になれる!と思い込んでました。
    その反面、相手の期待に応えられなかった時、相手が何を思ってるのかわからなかった時には、期待に応えられない自分を強烈に否定したくなるし、逆に相手が自分に合わせてくれなかったり、自分の気持ちを察してくれないと、怒りの感情がふつふつと湧いてきて、口にしないまでも強烈に相手を否定するということを繰り返していました。
    まぁ心は限界でしたね(笑)
    しかし、nTechを学んでみると、コミュニケーションの原理や人間関係の本質、そして真理と繋がった人間に対する明確な理解など、目から鱗の内容ばかりで、理解が深まるほどにスルスルとコミュニケーションや人間関係の問題が解決されていきました。
    これは是非活用していただきたいですね(笑)

  • htakamura

    私は、職場や社内の組織コミュニケーションは全然上手くいかず、失敗する事ばかりでした。
    今話しかけるのは迷惑かな?とか、こんな事、今更聞けない、、。とか。変な遠慮ばかりして、先延ばしにしていたのも原因なんですが、nTechに出会って観点の問題を理解し、さらに深く、なぜ「遠慮をして先延ばしにしてしまうクセがあるのか」その背景と無意識からくるアイデンティティを仕組みで理解できるので、コミュニケーションが変わるし、またそれが私だけではなく、人間誰しも持っている問題でものであるので、本当に誰とでもコミュニケーションの変化が起きる、とても便利な技術であり道具です。是非、取り入れてみて下さい。

  • 村田優子

    父親が勤めていた会社で、上司に取り入るのがうまい人が出世すると両親の会話を聞いていた時にイメージが入り、会社って面白そうなところではないということを子供のころに感じていました。
    さらに、職場や社内の組織コミュニケーションも何か誤解をすぐされてしまうということも気を付けなければならないと感じたこともあり、それだけで社会に出るのが怖かった覚えがあります。
    今なぜそういうコミュニケーションしかできなかったのか、nTechを学び理解できるようになりました。
    人の様々な価値観による勝手な決めつけ・思い込み状態のまま建前でほとんど話す状態。それが組織の中でうまくやっていく唯一のコツのように思っている人が多いのかなと・・。
    でもそれでは、組織の人に愛情もなかなか持てないし、いつだれが鬱になるかもわからない。
    責任者の人も、困っていると聞きます。もっとみんなが本音で話せる関係性になることができるnTechを取り入れれば、生産性も上がり、会議も楽しくいい意見が出るのにと思います。

  • 白鳥健

    これまで務めてきた職場を取り巻く人の価値観・性質というものはいくつかの種類があって、「顧客」「職人」「営業」「管理者」「経営者」など、それぞれの立場の人がそれぞれの立場での価値観を固持し、職場や社内の組織コミュニケーションというのはそれらをつなぐ…と言えば聞こえは良いですが、実質はそれぞれの妥協点を見つける、といったことに終始していたように思います。しかしこれではうまくいかない、ストレスもたまるし、あたらしいアイデアが生まれにくいですね。それぞれの立場と価値観を主張することは仕事をする段階において必ず必要なことではありますが、実はそれ以前に、nTechによって価値観を取り払ったところから始めると、職場・会社という「場」全体が、価値観を応援してくれるという奇跡のようなことが起こるのです。

  • miisan

    職場や社内での組織コミュニケーションは、いつも建て前でした。建前だから相手には迷惑かけていないし、会社だから仕事さえこなせれば文句を言われることはない。自分が相手に合わせて我慢していれば関係性もうまくいくだろうと思っていたんです。だけど、いつも建て前だから自分が本当はどうしたいのかがわからなくなっていましたし、周りに仲間はいましたが、そんな私のDEEPなところを共有できる友人はなく、人には見せられない孤独な私でした。そしてその状態で心が段々元気がなくなっていきました。会社がある時だけは頑張るけれど、休日は引きこもりです。人に会うのがとにかく面倒くさい。そもそも会いたいとも思わない。だんだん仕事も面白くなくなっていき、、、そんな状態もありましたが、ある時nTechに出会って、そもそも自分の固定したコミュニケーションのイメージだったんだと気づくことができました。一人ひとりの認識画面は絶対ではなく、一人ひとりの持っている認識は違うんだ!と理解したら、人間に興味がわいてきたんです。仕事だけじゃなく、仕事以外の場面でも相手の背景まで共有し合える、そんなコミュニケーションができたときはとても感動的で、そして結果的に仕事も気持ちよく進められるようになりました。

  • 高橋美里

    職場と社内の組織コミュニケーションは、仕組み上うまくいかないとことがほとんどであり、分かり合えたと思っても、それも思い込みの可能性があります。
    なぜなら、それぞれがもってる言葉のイメージはバラバラだからです。0-12歳の経験から、人は判断基準をつくりますが、同じ環境で育った人同士だとしても同じ経験など一つもなく、ましてや家庭、地域、国が違えば、その言葉の持つイメージはみんなバラバラなのが当たり前だからです。だから、実は相手のイメージまで理解しているかというと、そうでないことが99%なのです。
    nTechは、共通土台をコミュニケーションのズレの解消し、共通土台をつくる技術です。
    これからの組織は安心の共通土台から、お互いのイメージまでも共有できるnTechを活用したコミュニケーション、組織づくりが必要だと思います。

  • まきのみ

    職場や社内の組織コミュニケーションって難しいですよね。なかなか相手に伝わらない。相手の言っていることがわからない。
    こんな職場や社内の組織コミュニケーションになってしまっていることが多いと思います。
    それはなぜでしょうか?
    職場や社内の組織コミュニケーションを取る前に人間にはそれぞれの過去の経験から培ってきたバラバラなイメージがあります。
    それを無意識に絶対正しいものと思い込んでしまっている。
    バラバラな正しさを持ったまま職場や社内の組織コミュニケーションを行なっている。
    nTech を使えば自然にそのバラバラのイメージを理解するところから職場や社内の組織コミュニケーションが始まります。
    そうすることでやっとわかりあえる職場や社内の組織コミュニケーションが始まります

  • クマ

    職場や社内の組織コミュニケーションにおいて、多々問題が発生しますよね。私も会社勤めの時代がありましたが、実際に派閥ができたり、対立構造ができたり大変なものでした。
    何故コミュニケーションの問題が起きるのか?その根本原因と対策を学ぶことができたのがnTechとの出会いでした。そして、それが原理原則から理解できるので職場や社内の組織コミュニケーションに限らず、家庭、国、世界での争いを収束させる鍵になることも理解できました。
    問題が起きても解決、解消できるという安心感が今はあります。

  • 大川真

    組織や社内の組織コミュニケーションは大概が上手くいかないと思います。上手くいってるように思っても、長くは続きません。それはどうしてなのか?と私もよく考えています。これは、本当に現代に最も重視するべき課題だと思いますし、人間同士のコミュニケーションが円滑になっていけば、その組織は凄い生産性を発揮できるでしょう。しかし、社員同士でもお互いを否定し合うことに多くの時間を割き、暇さえあれば組織を否定しています。ntechはそういった事ばかりしている自分を客観視し、自分を否定することなく変化させることができます。ntechの観点から見れば、自分も相手も組織を誰も否定する必要がなく、私もその事を知った時は驚きました。かといって、肯定して何も現状が変わらないという事ではなく、早いスピードで変化することができます。時代の変化のスピードが早くなる中、組織の変化スピードも早くならなければなりません。そのような時代に、ntechはあらゆる組織に役立てると思います。

  • sumitomo

    職場や社内の組織コミュニケーションが失敗する事はよくありますよね。むしろ、それしかない。以前働いていた職場でも、お互いに相手がなぜそれを言うのかの背景を聞く質問がなかったり、聞いても話を引き出せる範囲が浅かったり。結果として、勝手に思い込んで腹を立ててたり、そういう人を見て、当たり障りがない関係を築いている人をよく見かけました。私も以前は相手の背景を聞くイメージもなく、そんな質問も出来なかったので、話の方向性も分からず、話が理解できないまま仕事を進めたり、ただ指示を待つ受け身体質でした。でも、nTechを学ぶ事で、そもそも分かり合えない構造に脳が初期設定されていることや、話を聞くという事がどういうことなのか、立場チェンジというものを知り、体得できた事で、コミュニケーションに失敗しなくなりました。今では、逆にかなりコミュニケーション能力が高いと思われるようになりました。

  • はるころり

    職場や社内の組織コミュニケーションってストレスが一番多いと思います。生活のために働いていたり辞めることができない環境で、義務的に自由がなく上に合わせるしかないから。また辞めることができる状況の人であったとしても自分の本当の思いを分かち合えなくてしんどいですよね。それぞれ違う観点のままどちらが正しいか?という判断ベースで会話をしていくのは戦争と同じで疲れるのは当たりまえ。nTechを使えば、正論やマジョリティーの観点で答えを出すのではなく、未来ビジョンから必要な今ここの判断に合意が取れてスムーズです。

  • masaco

    職場や社内の組織コミュニケーションは、その中のトップや大半をしめる価値観とほぼほぼ一致していないと、「わからない人」「できない人」「“違う”人」の烙印を押されがち。違いを融合できない。どっぷりとそこに浸かっていた頃の自分もそうだった。
    nTechを学んでからは、脳機能の癖と観点の問題を知り、逆に違いがありがたいと思うようになった。nTechを使うと、個人や組織のコミュニケーションが変わるし、変化や進化のスピードが速くなる。

  • halcan

    職場や社内の組織コミュニケーション…難しいですよねー。用件一つ伝えるだけでもうまく伝わってなかったり、受け取れてなかったりして、それがミスに繋がったりいさかいに繋がったりして。
    人間って99.3%は脳を使ってコミュニケーションするのだそうです。あとの0.7%は心。
    心を活かせば相手の話が聴けますが、よほど大切に思う相手でなければ、心を使わずに機械的に出会っちゃう。
    機械的条件反射でコミュニケーションするから疎通交流が起きないし、自分がしゃべりたいことしかしゃべらないし、聞きたいことしか聞かないのが人間です。
    nTechを使うと、この心が自由に使えるようになるので、本当の意味で相手に立場チェンジしながら自分の意見や気持ちが聴けるし伝えることもできて、今まで経験したことのないような疎通交流が可能になりますよ!

  • Hiromi

    そもそも、みんな心の底では自分が絶対正しいと思い込んでいるため、まともに疎通交流が起きるはずがありません。
    なので、職場や社内の組織コミュニケーションは、更に義務的になり、ただ仕事を無難にこなすための我慢のコミュニケーションが多かったと思います。

    それが、nTechに出会ってからは、疎通交流が起き、それそれの観点の違いから新しいクリエイティブが生まれるようになりました。共通土台があれば、違いは戦いの材料では無くなり、宝になるので本当に面白い!
    おかげで、職場でもはじめて違いを楽しめるようになりました!

  • miwa

    企業活動とは壮大なチームワークですよね。
    モチベーションを維持しつつ、全員の生産性をあげていくことで、企業のビジョン目的は達成されます。
    そのためには、職場や社内の組織コミュニケーションを円滑にするのは必須。むしろそれがすべてだと思います。

    私の専門はITのコンサルティング営業です。
    お客さまの課題解決や満足度向上、新規営業での受注獲得、採用における優秀な人材確保、離職防止などなど、すべては日々の職場でのコミュニケーションの延長線上にあります。

    ストレスなく滞りなくコミュニケーションできていたら、どんなに凄い組織になるんだろう。
    私はいつも問題意識を持ちながらも、目の前で繰り広げられる摩擦衝突にうんざりしていました。人間の社会活動ってこんなものなのか?と。

    nTechに出会って根本原因が観点の問題であることを明確に診断できました。
    絶対無理だろうと思っていたそれぞれの価値観を融合することが可能になることに、正直驚きを隠せませんでした。

    そして、解決できるイメージを持ってそれを実際に実践することによって、明らかに自分自身の行動が変わってきました。
    コミュニケーションが苦ではなくなり、組織とは楽しいものだったんだと大反転しました。

    組織の課題を解決するにはnTechの導入をお勧めします!

  • しげみ

    どんな関係性であってもコミュニケーションの問題は必ず起こります。なぜならコミュニケーションはズレるものだからです。その大前提を知らずにコミュニケーションを続けている私たち。それなら日々ストレスがたまる事も、言い争いになる事も、不平不満や愚痴が起こる事も理解ができます。
    職場や社内の組織コミュニケーションにおいても、このコミュニケーションはズレるものという大前提がお互いの間にない限りはスムーズな組織運営は行えません。nTechを活用すると、そもそもなぜズレが起こるのかをメカニズムで理解する事ができ、そして人間は自分の基準が絶対と無意識で思っているのですが、その自分の基準も一度ゼロ化した状態から相手の意見を受け入れたり、逆に自分の意見を主張したりができるようになるので、お互いを活かし合いながら新しい発想を生み出すということも可能になります。コミュニケーションの問題は簡単に解決できることではありません。でも仕組みから理解して今何が起こっているかの問題がわかれば解決することも、更に上昇させることも可能になるのです。

  • こみず

    今は変化が激しい時代。新しいアイディアやクリエイティブをどんどん生み出すことが求められます。そのめには、職場や社内の組織コミュニケーションが大切です。

    とはいえ、大切とわかりつつも、職場や社内の組織コミュニケーションをすれば、時間がかかる、面倒臭いといったイメージが強いのではないでしょうか。私自身もそうでした。だからもう関わりたくない!と個人主義まっしぐら。でもそれだとやっぱりダメですね。

    nTechでは、自分と自分の宇宙が無いところから、自分と自分の宇宙を立ち上げる仕組みがわかります。これって、そのまま職場や社内の組織コミュニケーションに使えるんです。

    よくわからんって方も、まずぜひnTechをかじってみてください。

  • mikity

    職場や社内の組織コミュニケーションって仕事をする上でとても大事なことだと思います。多くの人がそう感じているのになかなかうまくいかず、人間関係のトラブルから職場を転々とする人も多いですよね。本当はみんなでチームプレーをして同じ目標に向けて成果を出していくことができたら楽しいはずなのに、気がつくとお互いが足を引っ張ってなかなかうまくいかずストレスが溜まっていく。。。そんなのって本当に勿体無いって思うんです。nTechをもし職場の人が全員学んだら、お互いのことがよく見れるようになるし、仕事の効率も上がっていくと思います。私自身も今までストレスだった人間関係が楽しくなり、コミュニケーションを取るのがとても楽しくなりました!組織を変えるのはまずあなたから!是非出会ってほしいです。

  • みもざ

    ほんんんんとに職場や社内の組織コミュニケーションは難しいです。ひとりひとりの判断基準が違うので、一つのことなのに幾通りもやり方があって、新人は可愛そうにもAさんにはOKもらえたのに、Bさんにはやり直しさせられる。どっちが正しいの?なんてね。

    あと、よく私の得意技として人を見てやり方を決めるということをよくやっていました。苦手なタイプには近寄らず、怒っていたらなおさら、わからないことがあったら聞ける人に聞いたり、聞ける人がいなかったらその人が来るまで待つみたいな非効率的なことをやるほどコミュニケーションが苦手でした。

    さすがにnTechを知ってからは、どんな人でもコミュニケーションできますし、スムーズにことが運ぶっていいな♪って思います。
    それって仕事の能力にも影響しますよね。チームプレーができる人は、仕事がどんどん進む。だけど、そうでないと自分で頑張ってしまう。能力に差はなかったとしてもそこで力量が試される。

    今のあなたの状態が何であれ、nTechは今までにない最高の技術として使えるものになりますよ。

  • さかなゆう

    会社や組織に入ると、縮こまる自分がいます。
    先輩という概念、社長という概念。
    自分より偉い人がいるところではおとなしくしなきゃいけない。

    こう思っているのは、わたしだけじゃないはず。

    自分以外でも、縮こまる人はたくさん、みましたから。

    でも、その状態では、コミュニケーションがうまくとれるわけがありません。

    職場や社内の組織コミュニケーションが循環すれば、みんなも楽しく仕事ができて、活気ある会社になり、業績がよくなることも可能かもしれませんが、
    アイデンティティが固定したまま、上下関係を作ってコミュニケーションをするような会社だと、必ず限界がくると思います。

    だからこそ、nTechを使ってアイデンティティから自由になり、新人も年下も縮こまることなく、
    また、トップの人も、肩書きがあるがゆえに孤独になること もなくなれば
    お互いのびのび交流循環して、どんどん成長できる楽しい組織コミュニケーションに変わるのをオススメします!

  • ピュア

    みなさんは、職場や社内の組織コミュニケーションで悩んだことありませんか?
    私は、ズバリ‼️あります。
    ナース時代、患者の悪口のオンパレード、スタッフの悪口のオンパレードには、この環境にいたら人間性おかしくなると真剣に思い、職場を変えました。企業で保健師をして、ナース時代よりはマシかと思っていましたが、上司が部下である私に人の悪口や愚痴をいう始末。ましてや人事部長という立場の方が。これは衝撃でした。
    悩みすぎて、日経ウーマンのお悩み相談コーナーに応募し選ばれ、泉谷しげるさんと草野満代さんと対談したこともあります。
    プロに聞けば解決するんじゃないかと必死だったんです。
    その後、nTechと出会い、なるほど‼️私が悩んでいたことは、観点の問題だったんだと知りスッキリしました。しかも解決できる道まで見えて希望を感じました

  • こうた

    職場や社内の組織コミュニケーションに悩んでいました。それは立場があるからです。上司と部下。上司の中にも部長や課長や社長など、部下といっても何年目だとか。
    それぞれの立場に適したコミュニケーションをとらなければ相手に失礼になるし、自分に跳ね返ってくるからないがしろにはできないし。
    合わせることに疲れ切っていました。

    nTechを活用した組織コミュニケーションでは、平等な同僚であることをわかった上でそれぞれのポジションをプロジェクトを遂行する役割として全うできます!
    同じ土台から同じビジョンに向かったいる仲間なのです。コミュニケーションも円滑になり、我慢や合わせることもなくなります。

  • 中西豊

    会社では、言ったじゃん、やったじゃん、と意見の食い違いだらけですよね。

    それもそのはず。

    相手と自分が見ている世界が違う、という理解、納得、確信をしてないので、

    無意識に自分が絶対に正しい!ということを理解してないのです。

    それぞれが宇宙観を持っている、そのことが明確にわかれば、意見の食い違いも活用できる楽しさ、を味わうことが出来るようにかるのです。

  • ちは

    仕事の離職理由の9割は人間関係の問題だというのを聞いたことがあります。それくらい、誰にとっても、職場や社内の組織コミュニケーションは課題。どんなに自分がやりたい仕事につけたとしても、一緒に働く人との人間関係がうまくいかなければ、生産性もあがらないし、仕事をやるモチベーションにも影響します。
    以前は、私も、毎朝会社にいくのが気が重く、ため息が出そうなところをやる気をふるいたたせて仕事にいっており、「本当にやりたい仕事じゃないから自分はこうなってるんだ、心からやりたい仕事を探そう」と、転職を決意しましたが、nTechを学んでからは、環境や相手を変えるのではなく、自分の認識を変えることによりすべての問題が解決することがわかり、問題へのアプローチの仕方が全く変わりました。今では、仕事が楽しくて仕方ありません。

  • なっちゃん

    職場や社内の組織コミュニケーションって、きちんととれているようで全然とれていないですよね。
    あれだけ毎朝朝礼をして、会議をしてるのに、共通認識しているものは何も無くて、終わってから個々にまた確認を取ったり、終わってから文句を言ったり。
    会議中なら意見だけど、終わってからだと文句ですよね。
    職場や社内の中で組織コミュニケーションなんて夢のまた夢だと諦めていました。
    ですがnTechと出会って、夢で終わらず実現可能な方法があるということを知りました。
    共通土台を作って初めてコミュニケーションが取れるんだとわかり、たくさんの人と共通土台を作っていきたいと思うようになりました。

  • 古川いずみ

    職場や社内の組織コミュ二ケーションってうまく行くイメージがない方がほとんどなのではないでしょうか??以前病院関係に勤務していた頃、感じていたことです。患者さんお一人お一人と心が通った看護を、と組織全体で情報共有しながら、やりがいを持って仕事に取り組んでいこう、と研修も充実していましたが、実際、責任ある立場の看護師長さんは、常に全体をみながら細かいところまで目を配り、精力的に仕事に取り組んでいらっしゃいましたが、その下の看護師さん達は日々の膨大な業務に追われてるように見受けられましたし、その下につく看護助手さんたちは、夢を持って看護助手になった人ってそんなにおらず、どちらかというと生活のために、という方が多かったので、仕事に対する姿勢も看護師さん達とは違いましたし、清掃の方たちとなると、本当にお金のために働く、という姿が印象的でした。なのでどんなにトップが色んな立場の方々と心の交流を図ろうとしても、会話が成り立たないのです。その後私はnTechを学ぶようになってから、そういう体質は組織が悪いのではなく、人間の脳機能が問題だったんだ!! 観点の問題を理解してなかったから起きていた問題だったんだ!!ということが理解できました。そしてこの資本主義のプレートでできてしまったことでもあるんだな、というのも同時に理解できました。これからは組織も一つの生命体のように進化する時代です!自分の脳の観点固定をはずして新しい組織作りを一緒にしませんか??本当に楽しいですよ!

  • hiro

    自分が責任感ある立場になればなるほど、周りとチームプレーできなくなり、組織コミュニケーションがうまくできなくなるという体験がありました。
    しかしnTechと出会って、そうなった原因が明確に分かり、クリアできたことで、スムーズに組織コミュニケーションを取ることができるようになりました。

  • 山口禎子

    職場や社内の組織コミュニケーションに悩みを持っている人は多くいらっしゃいます。
    それは経営者でも、リーダーでも、社員でもどの立場でも困っています。その理由は、「価値観の違い」ではないでしょうか?
    立場ではもちろん、世代や性別、地域性や、これまでの経験などなど、あらゆる価値観、違いを生み出す要素が無限にあります。
    私が社会人として最初に所属したのはホテルのベーカリー部門でした。
    私は高校卒業して、「将来、独立してパン屋さんやるぞ!」と意気揚々と働き始めたものの、一緒に働く人たちは、みんな働く目的も様々。当たり前ですが、全員が将来、独立してパン屋さんをやろうと思っている訳でもなく、
    仕事に対しての取組む姿勢、熱情も様々です。その頃の私はそんな周りの環境に影響を受け、熱くなって一生懸命することがバカなような、無駄なような気持ちになったこともありました。
    そう思う私の認識も問題とは思いますが、そんな風に熱くなっている人を冷めさせる環境はそのホテルだけでなく、
    日本という国に根深く、無意識にある心とも関係あるということを、nTechを学んでいくうちに理解しました。
    どんなコミュニケーションをすることが、人や組織の活性化に繋がっていくのか?nTechで人も組織もイキイキと輝かせていける確信が持てました!

  • 堀江直樹

    職場や社内のコミュニケーションを円滑にするためにはnTechを活用しないことには上手く行くようにすることは難しいです。何故ならば本質的に人はお互いが違って、どこか妥協や我慢をもつように設計されているからです。
    その原因は脳にあり、脳が我(エゴ)を産み出します。脳の機能を越えていく新しい認識の仕方がマスターしたときに、自分を越えて相手そのものになることができるコミュニケーションができるようになります。
    職場や社内のは様々な役職や年齢、立場の人が集まり、多様性に溢れる時代になるからこそ、これからの時代には余計にこの能力が求められます。

  • みかり

    そもそも、1対1でのコミュニケーションでも大変なもの。それなのに職場や社内の組織コミュニケーションがうまくいくのが大変なのは当然です。

    私は人に合わせるのが得意だったため、1対1のコミュニケーションならなんとかなっていました。
    ですが職場や社内の組織コミュニケーションとなるとそうもいきません。
    相手に合わせたら八方美人になるし、そもそも自分の意見や疑問の共有ができなくて円滑に仕事が進むわけもなく。。
    ストレスの原因になっていました。

    nTechのすごいところは、誰も我慢したり傷付けることなく、円滑なコミュニケーションをとれるようになることです。
    職場や社内の組織コミュニケーションに諦めがある方は多いと思いますが、nTechを使えばそのイメージが一新し、仕事も楽しくなりますよ!

  • SAKI

    いくつかの組織に所属してきましたが、人が集まれば人間関係の問題も色濃く出ます。その職場内の関係性やコミュニケーションはいつも私の中でも課題であり、窮屈さを感じていました。この人にどう思わらてるだろう、どう見られてるか、どう評価されてるか、いつも不安不信が付きまとう。仕事場ではそれを感じていました。
    上下関係やルールを守らないといけない、立場をわきまえたコミュニケーションをしないといけない、という観念もあり、自分をさらけ出したり本音を言える職場はなかったと思います。それでもチームプレーはみんな会社や自分の生活もあるので、組織内でがんばってやるのですが、コミュニケーションがズレるので問題だらけです。そんな時ntechに出会い、これが社員一人ひとりの教育に使われたら、どれだけストレスや鬱、コミュニケーションのズレが減るだろうと今は思います。

  • Mami

    働くにおいて、社内の雰囲気がどうかってとても大きいなと感じます。職場や社内の組織コミュニケーションがオープンに循環してると社内の雰囲気もよく、働きやすいですが、以前トップダウンの古い体質の会社で働いていた時に、従順に上の意見ややり方、会社に合わせる人を求めながらも、主体性や新しさを要求する矛盾を感じたことがありました。
    組織となると我慢して合わせる人しか残らず、合わない人はどんどん辞めていき人が育たない悪循環。
    nTechを知り、観点の問題を知るだけで、我慢して合わせるでもなく、批判やジャッジでもない、相手の観点、自分の観点の融合ができるからストレスもなくなり、nTechにすごく価値を感じました。

  • sara

    日ごろコミュニケーションをしていてズレていると感じることはよくあります。
    でもまあいいかと、やり過ごせるうちはいいのですが、そのズレが喧嘩や大きな問題を起こしてしまいます。
    そして仕事面でも、職場や社内の組織コミュニケーションのズレによって起こる損失は絶大なものがあります。
    これは単なるコミュニケーションのズレというレベルではなく、所属している人が生かされない組織、うつなどで死んでしまうという組織では限界なので、根本解決していくためにもnTech必要があります。
    そうした組織の問題を根こそぎ解決するnTechは、これからの組織コミュニケーションを変化させる技術でもあります。

  • naomi joy

    職場や社内の組織コミュニケーションに悩む人は世の中に溢れているのに、nTechを使っている人はとてもそんな風には見えないのでとても不思議でした。実際自分も職場や社内の組織コミュニケーションがうまくいかず、ストレスを溜め込んで、日記に「死にたい」とか「あいつ消えろ」とか書いていました。その自分がまさか変われると思っていませんでしたが、nTechはしっかり理解することで使うことができる技術。理解さえできれば一切暗記はいらないし、使うときに道具もいりません。今ではなんでこんな便利なもの、みんなやらないんだろう?と不思議に思うくらいです。ネットの誹謗中傷に惑わされず、職場や社内の組織コミュニケーションに悩む人ぜひチャレンジしてほしいですね。

  • miracle369

    職場や社内の組織コミュニケーションってすごく建前が多くないですか?日本人の特徴もあるかもしれませんが、建前に本当に疲れることが多かったです。当たり前になりすぎていたので、そんなものかなと諦めていましたが。けれど、逆に自分の本音ってなんだろう?というのも同時にありましたので、すれ違いだらけです。
    nTechによって軸ができたので自分の本音に迷うことも少なくなり、フラットで平等な関係がつくれることは、いま思えば本当に楽で気持ちいいです。

  • 丸山陽子

    職場でコミュ二ケーションをする時、助けてもらいたくても、そのポジションは自分の役割だから、迷惑かけられないと、ただひたすら苦手でも時間がかかってもこなしていました。
    Ntecと出会い、一人で全てかかえるのではなく、仲間と共に、助けあいながら皆の力で成就する事もチームプレイになるんだと気付きました。

  • Haruko

    以前の私は、職場を円満退社したことがありませんでした。
    最初は良い顔して、仕事もある程度我慢してでも引き受けたりして一見うまく行っているように見えますが、いつも突然どうしても職場に行きたくなくなったり、ある時その仕事から心が離れてしまったり。
    自分がもっと職場で円滑なコミュニケーションができていれば良かったのかもしれませんがどうすることもできず、せっかく共に仕事をしてきた仲間と離れなければならないことが申し訳なく、とても寂しく感じていました。そして何より、その原因がわからなかったんです。
    nTechがすごいのは様々な問題の原因は個人の能力やスキルの問題ではなく、人間機能の限界として理解できるので、自分や誰かを責めたりすることなく、客観的に理解ができます。

    私が感じていた問題も組織コミュニケーションのズレの問題が解決されていないから起きていたことだったんだと理解できて、じゃあどうしたらいいのか、と具体的に考えることができるようになりました。
    例えば、そもそも同じ職場にいて同じ仕事をしている仲間でも、その仕事に対する意味付けや熱量は人それぞれ。家族を養うためにお給料さえもらえれば仕事の内容はそこそこで構わないという立場の人と、やりがいを求めて人の役に立ちたいと良い仕事をしようとする立場の人では、同じ業務を一緒にすればするほどズレが起きて「あの人はやる気がない」とか「あの人は要領が悪い」というようなズレが生じ、そのことに気づかないまま相手の人格を否定したり、能力を決めつけてコミュニケーションを諦める。相手に依頼できないから自分もやりたくないのにやり続けるしかなくてある時イヤになってしまっていたんだということが分かるようになりました。

    さらにnTechがすごいのは、その「ズレ」が組織を進化させるためにある宝だという解析ができるところです。
    なので、人と違うことや反論が生まれることを以前より恐れなくなり、主張するようになりましたし、今までみたいに我慢に我慢を重ねてある日「もう無理!!」となるのではなく、不満や弱音も伝えることができるようになっています。そこから新しいアイデアが生まれたりして本当に面白いと思います。
    こんなに楽しく仕事ができる技術は、企業の社員研修や経営者教育にいち早く使ってもらったら、どんどん日本を元気にできると思います。

  • まる

    学生の頃は、ある程度自分と境遇や価値観が似ている人と集うことがおおく、それほど難しさを感じませんでしたが、社会人になると職場や社内の組織コミュニケーションに難しさを感じるようになりました。
    価値観が全く違い、言葉一つでも受け取り方が皆それぞれ違うからです。ntechでは、そんなコミュニケーションがずれていくメカニズムを明確に解明することができます。そのメカニズムを皆がしれば、今ある人間関係の問題のほどんどは解消されるはずです!

  • のぶりん

    職場や社内の組織コミュニケーションはどうしたら上手くいくのでしょう?

    いつも職場の先輩や上司の判断に合わせて、上手くいくように自分の意見は押し殺していました。

    nTech と出会って、相手に合わせるのではなく、キチンとお互いにどんな意見を持っているのかを無限大出し合ったところから、融合していくことができるようになり、職場や社内でのコミュニケーションがスムーズに取れるようになりました。

  • 磯原正行

    会社のコミュニケーションではいやな思いをしないように相手のことを理解しようとしていましたが、どこかで誰かが我慢するしかないと思っていました。
    なので、抱えれる間は相手の要望に応えようと取り組むので、問題が表面化しないですが、自分がいっぱいいっぱいになると、途端に関係性が崩壊してしまいます。
    自分の能力が低いからまた相手に嫌な思いをさせたと思っていましたが、そもそも無意識で分かり合えない関係性を自分で作っていたということがわかりました。
    ntechを知って理由がわかり、すっきりしました。

  • 安田真理

    会社の組織コミュニケーションのズレが半端なく、いつも不満をかかえていました。何かミスがあると、ミスのなすり付け合い。いつも、自分が悪いせいにさせられて被害者意識が増すような人生送ってました。笑

    今では、そもそもコミュニケーションはずれるものだという明確な仕組みでの理解をnTechを通して技術として取り入れてコミュニケーションをしているため

    会話がズレそうになったら、すぐに相手に質問をし、イメージのズレを修正することができるようになったため人間関係が良好になりました^ ^人間なら、人間の仕組みを理解して生きるのが一番楽しいですね

  • EMI

    「人と人はそもそも疎通することができない」この事実を始めて知った時は本当に衝撃的でした。だってまさか、そんなことが起こっているなんて想像もしなかったからです。
    ですが、その方が納得がいくのです。人と人とが疎通出来ないから、争いが絶えない、傷つけ合わないといけない、ついには戦争が起きてしまうのです。些細なことかもしれませんが、パートナーに対して「もう!なんでわかってくれないの!?」と思うことはありませんか。大好きな人とでさえ、疎通することは難しいのです。
    しかし、なぜか、私たち人間は、「人と人とは疎通できる」と思っています。その大前提で生活をしています。
    まずはコミュニケーションの場で何が起こっているのかを正確に知るべきです。出来てない原因がわかって、始めてそれを解決することができます。

  • けんご

    職場や社内の組織コミュニケーションって、共通認識をいくらとってもズレますよね。

    個人の知識や経験で判断したり、単語の裏にあるイメージが違ったりして、コミュニケーションがズレてしまうのは当然です。

    また
    「わかっててもやってしまう」
    機械的な条件反射をしてしまうという人間の機能も、職場や社内の組織コミュニケーションがうまくいかない原因です。

    これらの課題を解決するには、知ってる世界から自由になり、今ここで生きれるようになる完全観察システムの獲得ができるかどうかにあります。

    それを可能にする技術が認識テクノロジーnTechです。

  • やなぎ

    コミュニケーションがうまくいかなくて多かれ少なかれ悩んでいる方は多いと思います。最近では挨拶もパソコン上でやり取りする時代、面と向かって会話をする手間が省かれていく分話すことが億劫に感じ益々職場や社内の組織コミュニケーションへの苦手意識やまとまりの悪さなど増加は免れないのではないでしょうか?!もし、改善したい!根本解決をしたい!と言うかたには断然nTechがお勧めです。
    どうしてまとまりが悪いのか?同じ目標を目指しても違う方向性をみてしまうという、問題点がわかるので、まとまりもよくなり同じ方向性を見ながらそれぞれの持ち味を引きだしあうようなチームプレーがしやすくなっていきます。

  • こましょー

    私は以前後輩を育てられない人間でした。
    後輩が怒られるところを見ると嫌だなーって思い、自分が手を出してやってしまい中々後輩が育たない会社を作っていました。
    その中後輩がこうしたい、あーしたいって言うのを聞かず自分の意向ばかり押し付けてしまい、後輩が全然理解しないまま作業させてしまい、結果的に大失敗になってしまって怒ってしまった。
    このように職場の後輩ですらコミュニケーションがうまく取れない会社をこれからずっと働いていけるだろうか。と思い問題を定義して、私はnTechと出会いました。それからは相手の思っていることをしっかり深いところから出会い、しっかりとコミュニケーションをとって理解することができるようになりました。

  • みー

    昔働いていた会社で、とにかく嫌いな上司がいました。
    ものの言い方がきつく、その人に何を言われても聞く耳をもつ気にはなれませんてした。
    ほんの些細なことかもしれませんが伝え方によって自分が思ってることと違うように受け取られたり、受け取ってしまうことって仕事をしてるとよくおきるのではないでしょうか?
    特に上司と部下だと、どうしても上司の立場になるとものの言い方がきつくなったりして、部下にとってストレスになってしまい関係性が悪くなるといったことはあるんじゃないでしょうか?
    nTechを学ぶと、そういった上司と部下の関係性も解消されていきます。
    お互いの立場を超えて、分かり合えるコミュニケーションがおきるので職場や社内の組織コミュニケーションも円滑に行うことが出来るようになります。

  • めぐ

    社内や職場のコミニケーションが失敗するのは、お互いの立場や役割から抜けて相手の話を聞くことができないからと私は思っています。そして、自分のことで精一杯になってしまい周りが見えなくなってしまい自分の欲しい言葉以外は受け付けなくなってしまう。そんな人も多いのではないでしょうか?
    又は仕事は仕事と割り切ってしまいなんの期待も持たない諦めてしまう。
    人と人が分かり合えない絶望に苦しんでいる人が多く解決する気力さえない。
    問題が何かわかれば答えもセットになってくると思いませんか?

  • あさりー

    職場や社内の組織コミュニケーションがズレること、良くありますよね。今ならそう言えます。

    nTechに出会う前は、ズレていることがわかりませんでした。
    同じことを言っているだろう、多分大丈夫だろう、と思ってコミニケーションを取っていました。
    それが裏目に出ることもありましたが、いちいちズレを確認するなんてめんどくさい。そう思っていました。
    nTechを学んだ今は、それがとても恐ろしく思います。
    なぜズレるかの原因がわからなければ、いつまでもコミニケーションは始まりません。
    コミニケーションが始まってから、仕事やチームプレイが始まります。
    nTechを学んで楽しくチームプレイをしましょう!

  • Maimai

    職場や社内の組織コミュニケーションを円滑にするために、多くの企業や会社が労力を割いていますが、人の考え感情がどのような仕組みで生まれて来るのかわからないままでは、どんなコミュニケーションをしたとしても、お互いを理解することは難しく、継続的に円滑なコミュニケーションをすることは不可能に近いと思います。

  • bonatakato

    「会社のことを思って本音を言ったらねたまれる」
    「チームのことを考えて周りに合わせた発言をしよう」
    といった風に、100%循環していないのが今の職場や社内の組織コミュニケーションだと思います。それは、判断基準の違いを解消していないからです。nTechを使うことで、本音を言い合えるチームプレイを作ることができるイメージを持つことができました!

  • KiJi

    職場や社内の組織コミュニケーションは結構気を使いますよね。職場って色んな人がいますし、仕事という一つの目的に強烈にフォーカスしているからこそ、人間関係は大事ですし、逆を言えば、目的達成のために人間関係を犠牲にすることもできてしまいます。お金をもらうのは我慢料というのが的を射てると思いますし、今はみんなパンパンになりやすい時代をお互いいきています。仕事が好きで楽しくてたまらない人は少数だと思います。だからこそ、nTechがコミュニケーションには必須です。もの存在にとらわれず、今ここで会いに感動できる認識センスがあれば、職場であってもコミュニケーションは変わっていきますし、ストレス、プレッシャーからも解放されます。

  • 吉村真奈美

    私は、老人福祉関係の仕事をずっとやっていました。ですから、職場の中には介護員やケアワーカー、そして、医療職の看護士や理学療法士と様々な役割の人たちが連携して仕事をしていました。
    本来は、どこのポジションも高齢者の身体を守り、回復に向かわせるのに上下関係はないはずなのに、当たり前のように、医療職が上、介護員は下の構図が出来ており、更にその上には施設の運営者いて、最終的に方向性を決定するのは運営者になります。当然なのですが。しかし、現場の声をきこうとはしてくれますが、結局は運営者は経営の方が優先になるので思うような動きが出来ない事はしょっちゅうありました。
    そうすると、上の判断に納得行かない派と上に従って上手に泳ぐ派が出来、互いの関係性がギクシャクし始め、陰口が増えて不健康な職場環境になって行きます。みんな、誇りもって仕事をしているはずなのに、職場の人間関係で疲れて仕事が嫌になって行きました。

    今は、nTechを取入れ、認識が次元上昇したもの同士で全く新しい組織作り、組織文化作りをしています。何のための組織なのかの共通土台を軸に、全てのポジションが連帯連携しあうので、足をひっぱるコミュニケーションや独断的な言動など出ず、無駄のない美しいチームプレーが出来ます。
    また、人間の機能的限界の問題意識が持てるため、職場や社内の組織コミュニケーションによる企業の苦労や個人の涙が痛々しいほど感じられ、nTechが早く沢山の職場や組織に入って行く事を願っています。

  • ecco

    学生時代は好きな友人とだけ仲良くしていても大丈夫でしたが、社会人になるとそういうわけにも行きませんよね。職場や社内での人間関係が仕事をする上でとても重要になってきますが、学生時代とは違い色々な世代や経験をしている人もいて、考え方や価値観が合わなくて言いたいことも言えず相手に合わせてばかりで、ストレスを溜めていました。
    nTechと出会ってからは、価値観や判断基準の作られ方の仕組みが分かることで、相手の表面だけでなく背景まで観ることができるようになったので、職場や社内の組織コミュニケーションが変化し、どんな人とでもスムーズな人間関係を作ることができ、仕事の幅も広がることができました。

  • aiko

    年齢も性別もバラバラの職場では、必ず摩擦衝突が起きます。無意識で相手を相手をジャッジしたり、責めたりすることが終わりません。最終的には人間関係がおかしくなり、仕事の効率が下がることは経営者であれば感じたことがあるかと思います。nTechを使うと、職場や社内の組織コミュニケーションが向上し、人を責めるのではなく構造で理解することが始まります。なので、スッキリして仕事をし続けることが可能になります。

  • cheerwave

    みんなひとりひとり宇宙がバラバラ。それはみんな人それぞれ見ている宇宙がバラバラで観点が違うということ。誰もが違うからしょうがないと諦めてしまうことの方が多いけれど、なぜバラバラなのか?理由を知らない。人間の脳にはクセがあって全体を認識できずに部分だけをとり、共通がとれず違いが大好き。過去のイメージと繋げて、有限化させて取るというクセがあり、無自覚の状態でいつも行われている。そんな状態でみんな、家族や友達、職場や社内の組織コミュニケーションにおける会話でもいつもやっています。そんな脳のクセから自由になれるのがnTechです。

  • さやか

    私の職場もそうですが、大半の人は職場や社内の組織コミュニケーションが上手く行ってはいないと思います。例えば、部署が違えばお互いの言い分があって、こうしてくれたらいいのに。とお互い思っているけれど、お互いの立場の違いから融合できず、改善がなされなかったり。あとは、上司と部下の関係性であれば、上司には口答えせずイェスと言うしかない部下。もしくは、いくら言ってもわかってもらえないので諦める上司。など。少なからずあると思います。nTechではこういったコミュニケーションのズレる原因をしっかり理解することができます。まずは、原因を明確にすることが解決の第一歩。まずは、その根本原因が何か明確に伝えられるようにマインドームインストラクターという資格取得を目指しています。人と人が繋がれるようになるのが嬉しいし、楽しいし、早くインストラクターとして活躍できるように頑張ります!

  • あさみ

    私は仕事をゆっくり確実にこなしたいタイプ、上司は効率よくたくさんのタスクを完了させていきたいタイプ。そんなとき、絶対といっていいほど、コミュニケーションはズレます!
    私が時間をかけた方が良いということを、上司が理解できないからです。逆もまた然り。
    職場や社内の組織コミュニケーションが上手くいかないのは、皆がそれぞれ良い悪いと思う基準が違うからです。これって仕方ないですよね。全く同じ基準をもった人間なんていませんから。私も諦めていました。その基準を生かせる技術があると知るまでは。
    違いを生かすためには、共通が必要です。共通の土台を作ることができるのがnTech。これを使うことができるようになれば、職場や社内の組織コミュニケーションが劇的に変化します。
    世の中の人間みんなnTechを使えるようになれば、世界は変わりますね!

  • ろい

    職場での一番の悩みといえば、職場や社内の組織コミュニケーションではないでしょうか?このコミュニケーションがうまくいっている組織は、どんどん生産性が上がり、うまくいっていない組織は、コミュニケーションの意志疎通を図るのに翻弄し、結果的に生産性があがらない。生産性を高めるために社内でいろいろ施策を施すが思ったほど改善されていないのが現状ではないでしょうか?その理由を一言で言ってしまえば、それぞれが持っている価値観の上でコミュニケーションを取ろうしているからです。立場や遭遇が違えば、同じ人であってもたちどころに変わってしまうのが価値観。この価値観の問題を払しょくしない限り、本当の融合はおこらないし、問題は解決しないんではないでしょうか?

  • YOKO

    職場や社内の組織コミュニケーションについてですが私は本当に諦めてましたね。
    学校を卒業して、社会のため、会社のために頑張ろうと意思を持って入った職場のコミュニケーションは関係性やお互いの仕事を大切にしたものではなく、業務的だけなもので信頼を築くものではありませんでした。会社の飲み会でも各個人の愚痴や悪口が多く、いつの間にか職場の人との交流を諦めてました。
    仕事をただただする場所だけになってしまっていたのです。
    nTechを学んでコミュニケーションが失敗する原因・ずれてしまう原因が明確にわかりました!これは私にとってかなり納得するものでした。組織におけるコミュニケーションは仕事をするにも欠かせないもの。
    失敗しない方法を探してましたが原因が明確になったことで職場のコミュニケーションが180度変わりました!nTechを使うことで相手と安心・信頼ができるようになり、職場の雰囲気も変わりました。nTechを使う効果は本当に大きいです♪

  • sonoda

    職場や社内の組織コミュニケーションっていうと今までは建前コミュニケーションを当たり前にやってました。だから働いていてもどこかで我慢しながら相手の話を聞いたりしていたので、いつの間にかストレスがたまるようになって話すことも苦痛になってしまいました。ntechを使うようになって、自分が我慢して人と話していたことに気づいて、人と交流することが最初はめんどくさかったけど、自分が今思っていることをそのまま伝えてもいいんだ!と思えるようになって、今では会社で働くことも、楽しくなってきています。

  • yamaちゃん

    表ではにこにこ相手の話を聴くんだけど、裏では愚痴を言って、さっきと全然話違うじゃん!!
    そんなことは私の周りでは日常茶飯事でした。何が本音かわからない。どうせこれも合わせてるのかな、そんなこと考えると、誰の話も本当のことか分からず、そんな人の話を信じられず、自分の意見は押し殺していました。

    しかし、nTech と出会って、なぜそうなるのかが、メカニズムで理解できたとき、職場や社内でのコミュニケーションがスムーズに取れるようになりました^^

  • 小池拓也

    人間関係は本当にnTech学んで実際につかっていくとめちゃくちゃ変わりますね。
    それは自分が一番身をもって体験した感動しているポイントの一つでもあります。
    それまでの自分がいかに人の話がきけてなかったのかもよくわかるし、なぜ意思疎通を図るのが難しいのか、人間関係がなぜストレスになるのかその原因が明確になってかなり頭の中もスッキリ整理され、コミュニケーションが楽しいものに変わりました。大きかった気づきのポイントは観点の問題ですね。ここにまず気づけるかどうかで大きく違います。言葉では簡単に言えますが。nTechが言っている「観点」やその「問題」のイメージがちゃんと理解できれば誰でも人間関係がよくなっていくと思います。

  • 森本柾人

    nTechが無いと組織のコミュニケーションは解決できないと思います。
    世の中には沢山の自己啓発や哲学、心理学などがあってコミュニケーションを改善するためのテクニックは沢山ありますが、学べば学ぶほどそれらの正しさや、知っている世界に捕まります。
    知っている世界をゼロ化できないと、必ず判断基準同士が衝突してしまうのは人間共通の仕組みです。
    それを一掃できるのがnTechなので、本当に早く社会に世界に浸透して欲しいと思います。

  • やぶ

    まず最初に、コミュニケーションはズレるものであるということ、そして人と人は分かり合えないものであるということを理解する必要があります。
    そして、コミュニケーションがズレ、人と人が分かり合えない、その根本原因が観点の問題であることを知る必要があります。
    nTechは観点の問題を解決する技術です。nTechを使わず観点の問題を解決しないままでは職場や社内の組織コミュニケーションは必ず失敗します。

  • あかり

    コミュニケーションはずれるものという大前提があります。家族や友人という安心の場でもずれるのに、職場や社内の組織コミュニケーションとなれば、色んな感情や考えに引っ張られ何を発して良いのか、どうしても建前のコミュニケーションになってしまうことってありませんか?nTechを取り入れることで、まずは安心の場からのスタートをすることができます。違和感を確認できるコミュニケーションスタイルに変わるので、職場や社内の会話が確実に変わります。

  • Callinger帆足

    職場や社内の組織コミュニケーションって難しいですよね。
価値観が違う人たちがいろんな背景で集まっている職場で、しかも立場がそれぞれ違う中で本音のコミュニケーションをするって難しいですよね。
    日本人の建前コミュニケーションが当たり前、思ったことは言えない。
    nTechを使い、コミュニケーションの構造を理解することで、何でも言える関係性を築くことができます。
    関係性が良くなることによって、社内の雰囲気も良くなります。

  • Moooriii

    職場や社内の組織コミュニケーションにとって必要なことは、認識のズレがいかになく協力出来るかだと思っています。必ず人それぞれ違う意見があり、その意見と100%同じ人は、ほぼいないですし、どこかしら違う部分を持っていると思います。その違いを埋めることが出来ずに、協力しようと思ってもズレるのは当然ですし、協力出来ないのは当たり前だと思います。その違いを埋めることが出来るのが、nTechです。違いを認識出来るので、確認作業を行うことで格段に認識のズレを小さく出来て、協力が出来ます。



⇒職場や社内の組織コミュニケーションが100%成功する組織「ティール組織」とは?

⇒【6分の動画】ティール組織(Teal組織)を実現し、職場や社内の組織コミュニケーションを成功させる最新技術「nTech」とは?

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