気を使ってしまう人の心理と特徴&解決方法

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つい気を使ってしまう女性

つい相手に気を使ってしまう

 

 

 

 

日本人には多い特徴ですよね。

つい相手に気を使ってしまい、

相手ばかりに得させてしまう。

自分ばかり我慢しなきゃいけない。

そんな人生もう嫌じゃないですか?笑

 

 

 

 

しかしながら、

つい相手に気を使ってしまう性格を治すのは至難の業です。

なぜなら、つい相手に気を使ってしまう性格を作り出す根本原因は、

あなたの中の深い領域に隠れているからです。

その領域は、

なかなか言葉で言語化できるものではありません。

曖昧で漠然としていて、

言葉で表現することが難しい領域。

しかし、一方で"とてもシンプルな動き"で成り立ってる世界。

私たちはその世界を「価値観の外の世界」と呼んでいます。

 

 

 

 

つい相手に気を使ってしまう、あなたの価値観の外の世界。

想像できますか?

つい相手に気を使ってしまう価値観の中に閉じ込められてると、

なかなかイメージできない領域ですが、

nTech(認識 technology)」を使えば、

価値観の外の世界を明確に理解できます。

つい相手に気を使ってしまう価値観の外にさえ出れば、

あなたのつい相手に気を使ってしまう性格はスッキリ治ります!

 

 

 

 

もし、

つい相手に気を使ってしまう

いつも自分を思い切り表現できなくて苦しい

相手に気を使ってしまう人の心理や特徴を知りたい

という人がいれば、

是非、nTech(認識 technology)を使ってる人たちの体験談を参考にしてください。

 

 

 

 

つい相手に気を使ってしまう性格は、

nTech(認識 technology)でスッキリ治ります

 

 

 

 

あなたと同じ悩みを抱え、

そしてその悩みをnTech(認識 technology)で解決した人たちの体験談を是非参考にしてくださいね♪



つい相手に気を使ってしまう性格をnTech(認識 technology)治せた人たちの体験談

  • miracle369

    相手に気を使ってしまうなんて当然だと思ってました。逆に気を使わない人をみるとほんとにKYだなとイラッときていたりしましたね。けど今はKYの方が自由に生きてるようにも見えて、なんでそういう性格的なものが生まれるのか疑問でした。みんながフラットになれたらいいのに、気の使い合いの関係性は本当に疲れるなと自覚できた時に、やっと自分の観点をnTechで紐解くことができました。自覚がないと技術使えないんですよね。今は相手への確認とかなんかモヤっとしたことを、安心ベースで出せる様になってきてます。この特徴持ってる方はストレスで病気になる前にnTechと出会ってくださいね。

  • ピュア

    皆さんは、誰かと一緒にいるとき、相手に気を使ってしまう性格ですか?
    私は、長女だからか、親の影響か、相手に気を使ってしまいます。
    なぜ気を使ってしまうのか。
    自分なりに考えてみたのですが、人からどう思われるかが人生の基準になって
    きたからです。
    今は、人からどう思われるかに縛られない生き方ができるようになったので
    相手に気を使ってしまうことは極端に減りました

  • きんめ

    相手に気を使ってしまうというのは、相手と自分を分離しているから起こる現象です。かつては私もすごくたくさんの気遣いをしていました。自分より目上の人、先生、上司、友達にも。自分は人見知りの性格だから仕方ないというような思い方で整理することもできるけれど、それとは違った観方もあります。私はnTechを取り入れた時に、分離意識に気付きました。そして分離からの出発ではないつながったHITOTSUの世界も同時に知ることによって得た世界がありました。相手と自分を分離するから気遣いになり疲れてしまうけれど、つながったHITOTSUから出発した時には、自然と相手に意識がいくようになるし、声掛け一つも気遣いとは全く違ったものになるのです。更に自分が人間関係においてついついしてしまう特徴も理解することによって人間関係が楽で楽しいものに変わります。

  • 不知 航

    「相手に迷惑を掛けてはいけない」「わがまま言ってはいけない」と言われて育ってきた私は周りの目を常に気にして、いつの間にか相手に気を使ってしまう性格になっていました。
    誰かに話し掛けることが怖くて、「これを言って空気が壊れたらどうしよう」「これを言ったら嫌われるんじゃないかな」と思うと、自分から発信はせず、質問したり聞いてばかりいる特徴を持っていました。そうすると、「何を考えているかわからない」といつも言われて、彼女に振られたり、仲間の信頼を得られないことが続きうまくいかない人生をずっと歩んで来ました。
    でも、nTechに出会い、価値観の外の世界に出た時に、何をやっても解消出来なかった人への恐怖が消え、気を使うことも、気を使わないことも出来る自分になることが出来ました。今では本当にスッキリワクワクの毎日を過ごせています。

  • だいとう おりえ

    20代の頃は『本当に良く気が利くね!』と職場の上司に毎日言われてました。

    褒められていることに喜びを覚えていました。

    褒められ続けたくて、一生懸命に『気が利く私』を研究していました。

    結果、『相手に気を使ってしまう私』が完成したのです。

    こうなると、相手の望み通りになるように生きることになってしまいます。

    私の意見など、気がつけばありませんでした。

    ふと、『私は何をやっているんだろう?』『一体私は何がしたいんだろう?』とわけがわからなくなってしまいました。

    nTechと出会い、自分独自の判断基準に気付くことができました。
    気が利く=◎=正しい行い
    だと思い込んでいたのです。

    自分の判断基準に気づけて、○も☓もなく、正しいも、間違っているもない世界を知りました。

    そして、自分の人生を生きていなかった事にも気付きました!
    今は、自分が何をしているのか?何をしたいのかが明確になり、スッキリ人生を送っています!

  • おがじゅん

    皆さんは相手と一緒にいるときや人とコミュニケーションする時、つい相手に気を使ってしまう、ということはありますか?

    僕も多くの日本人の典型的な性格や特徴を持っており、つい相手に気を使ってしまうことがなんだかんだ多かったですね。

    何故ならば、「嫌われてはならない」「相手との関係を壊してはならないし、不用意なことをすると関係は簡単に壊れるものだから注意すべき」という信念を僕の人間関係における失敗を散々積み重ねて来たことでつくられてきたから。

    そうなると、常に相手に気を使ってしまうので、人と一緒いたりコミュニケーションすること自体が鬱陶しくなり、だから基本的には普段は「ひとりでいたい」となってたのです。

    nTechに出会い、相手の出方と伺い、相手の意向に沿えるようにと、つい自らを下のポジションに置く性格と特徴が観えました。
    つまりは主導権は自分には無く、相手にあることを許していたので、結果的に自らの人生を全く生きていなかったということにも気がつきました。

    しかし、これを手放せることで、自らの人生を生きることが出来るようになり、生きるストレスから、生きる喜びに転換出来ました!!

  • 吉田純

    私がついつい「相手に気を使ってしまう」のは、1対1で話をしていて、沈黙になる時です。

    沈黙が気まずいから何かしゃべらなきゃ、と思って話したくもないことを話したり、別に聞きたくもないことを質問したり。

    気を使ってしまうのは生まれ持った性格であり、日本人に多い特徴とも言えるかもしれません。

    しかし、私はnTechと出会って、気を使ってしまうことからも解放される術を手に入れました。

    気を使うも使わないも無い、「大自由の心」という認識不可能な動きそのものが本当の自分だと気づいたからです。

    気を使ってしまっても、すぐそこから自由になれるのです。

  • yukachin

    つい相手に気を使ってしまう。これってけっこう日本人なら当たり前にやっている人が多い気がします。
    気を使って言いたいことが言えない。これは疲れますよね。
    相手にどう思われるのかが気になる。私もずっとこれがありました。
    自分に自信がない。自己価値が低い。こういうのが無意識にセッテイングされていたのです。nTechなら自分の無意識からの変化を創ることが出来ます。意識、無意識をつくる素材までいくので根本からの変化を創ることが出来ます。そして、なぜ、そうなってしまうのか仕組みがわかるのでちゃんとに理解出来てすごくいいですよ。

  • Haruko

    以前は相手に気を使うことしかできない性格でした。
    人と食事に行く時も、仕事をする時も、電車に乗っている時も常に人の目線や相手の判断を気にして合わせてました。
    だからいつもなんだか疲れていて、人といることがめんどくさい。
    無難ではあるけれど魅力があるかというと。。。
    これって、日本人の特徴なのかなとも思います。
    nTechはそんな日本人を責めるのでもなく、むしろその特徴が世界の宝になる理由についての解析を聞いた時に涙がとまりませんでした。
    今は相手に気を使うこともできるし使わなくても大丈夫だし、でもそのうえで何を選択したいか自由に決められる楽しさを味わっています。

  • さかなゆう

    相手に気をつかう。
    それって、実は相手を思いやってるようで
    自分勝手な行動なんです。

    日本人は気を使い合ってるけど
    自分の判断基準のなかで気をつかうので
    ほんとに、相手のためになってるかどうかなんて
    わかりません。
    観点の問題を理解して、観点から自由になって、相手そのものにならないと
    気をつかうなんて、ただの自己満足です。

    nTechをとおして、本当の人間関係力を身につけたときに
    お互いふかいところから思いやり、気配りのできる
    美しい人間関係力が身につきます。

    スッゴく、楽になります。
    無駄な気遣いしなくなるし、必要なことがよくよくわかるので。

  • つかっちゃん

    こんなこと言われたら嫌な気分になってしまうかなぁ、、、と相手に気を使ってしまうことが良くありました。
    相手のことを思うばかりに、言いたいことが言えなくて、つかっちゃんは大人しい性格だね、と周りには思われていました。
    でも、相手に気を使っている人って、実は仲の良い友達が出来にくいという特徴があるんです。
    何でも言い合える仲の良い友達が欲しくて、僕はnTechを学びました。
    nTechでPUというものを教わりました。これが本当にすごい!
    なるほど、自分の宇宙は自分が創っていますね!これが腑に落ちてから、僕は人に気を使うこと無い、仲の良い友達がたくさんできるようになりました。

  • 英ちゃん

    相手に気を使ってしまう性格の方は日本人に多いのではないでしょうか。

    礼儀として気を使うことは必要ですが、必要以上あらゆる人に気を使うのも大変なことですよね。

    だからと言って横柄な態度を取るのもいけません。

    本当は気を使うも使わないもなく、愛情を持って接することだけなんですね。

    気を使うのは相手から嫌に思われないための防衛反応でもあり、本当に相手の事を考えたら気を使うと言えないことでも言う必要もあります。

    nTechで心の在り方を身につけている人は、厳しい事を言ったとしても、それが相手を傷つける意図から来ていない事を汲みとれるので誰も傷つかない世界があります。

    本当の人間関係を築くのに必要不可欠だと思います。

  • タカ

    日本人は、小さい頃からディベート慣れしていないことから、コミュニケーションにおいて、相手に気を使ってしまうという特徴があると思います。これは、一見波風立てず、良い性格のようにに思えますが、本音の交流でないため、チームプレーをする時に深いところで繋がった循環が起こらず、洗練されたアイデアも生まれにくいでしょう。
    nTechを学んだもの同士であれば、相手を思うがゆえの本気の交流をしても、お互いの意図がつかめるため、安心安全な場での交流が出来るためコミュニケーションの質が上がっていきます。

  • 赤尾 共子

    相手に気を使うことが当たり前で、特に仕事の間柄で自分の欲求を伝えることが苦手でした。

    苦手なことを意識しないくらい、きづいてなかったかもしれません。

    いまは、それも自覚しているし、無邪気に状況によっては自分が望んでいることを、気軽に伝えられるようになり、楽しくなりました。

  • 堀江直樹

    つい、相手に気を使ってしまうという人は多いと思います。自分のやりたいことを優先するよりも回りを優先してしまって自分のことが後回しになってしまうということも。
    それが自分の性格や特徴なんだとなかなか変化することの難しさを感じる人もいるかもしれません。自分も気づかないうちに相手に気を使っていたことがわかった人間ですが、その背景に自分の無意識に繰り返す関係性の作り方のパターンがあることがわかりました。
    自分が機械的にその繰り返しをしていることがわかったときに心の実体と機械的な反応とのつながりが整理されると気を使う動きを観察することができるようになります。そうするとシンプルにつかんで変化をすることができるようになるのです。

  • elly

    私は、人によって気を使って遠慮してしまったり、言いたいことを言えなくなることがありました。
    とくに怒りやすい人や神経質な人、何も喋らなくて何を考えているかわからない人など、そのような人の近くに行くと、緊張した空気感に耐えられず、逃げたくなったり、逆に緊張して仕事で失敗することがありました。
    nTechを学んで、相手に気を使ってしまう場面を観察した時に、自分の性格や特徴がわかるようになっていきました。
    自分が気を使ってしまう条件状況がわかると、コントロールできるようになり、今ではどんな相手でも変わらずにコミュニケーションを楽しむことができるようになりました。

  • Natsuki

    私は小学生くらいから相手に気を使ってしまう性格になりました。

    というのも、小学生の時に友達と大喧嘩をして、母親から言われた一言が、
    「○○ちゃんだって色々あるんだからそこもわかってあげなさい。」
    だったからです。
    お母さんが大好きだった私は、
    それ以降誰に対しても、
    相手の行動の背景や裏の気持ちを考えるようになりました。

    そのため、自分がどう感じているのかは置いておいて、
    相手がどう感じているか、どう思っているか、ばかりに気を使い、
    なかなか本音が出なくなっていきました。

    nTechでそのクセがそもそもある事に気付き、
    さらにそのクセの縛りから出た大自由な状態を得られた事で、
    相手に気を使ってしまう自分から
    全然気を使わずに楽に人間関係を築けるようになりました!!

  • 川名哲人

    元々何かと気を使う性格ですが、すぐに怒りそうな人には怒られないように特に気を使う性格でした。だから、そういう人と長時間一緒にいると疲れて仕方ありませんでした。自分が委縮して窮屈になるのが苦しかったのです。
    nTechを通して、怒りに対して委縮する自分から大自由なれました。
    今は怒られても委縮することは減ったし、怒っている人の特徴や基準を探すことに関心がいくようになりました。

  • てる

    相手に気を使ってしまい、しまいには、人間関係がめんどくさくなって・・・なんて経験がわたしにはあります。人と会えば条件反射的に気を使って相手に合わせて自分の主義主張なんかほとんどできない。もうストレス以外の何物でもないって感じです。これを蓄積していくとどうなるかといえば、人と疎遠になっていくんです。そして、ひとりを選択することが増えていく。コミュニケーションがなくなっていく。でもいきていくには人と出会っていかないといけないから、逃げてばかりにもいかない。そんなときにnTechを使って見たら、純粋に驚いたことに、相手に合わせる必要性なんかないことに気づいたんです。nTechを通して共通の問題意識を持つことによって、みんな平等な仲間であることがわかり、気を使うよりも逆に相手を思いやるようになりました。そうすることで、相手の気持ちを感じながら関係性を構築していくことができるようになったのです。分離がなくなる技術。認識が融合する技術。

  • sumitomo

    以前の私は、無意識でつい相手に気を使ってしまう、そんな性格でした。それは、親でも、学校の先生でも、友達でも、同じでした。一見言いたい事を言っているように周りから見えても、実は気を使い、相手の心に少しでもマイナス的な事を感じさせてはダメ、それは相手に迷惑をかけている事になる、と無意識でそう思い込んでしまう特徴を持っていました。でも、nTechを学び、自分の無意識の判断する基準が明確になる事、そしてそこから自由になり、新しい判断をする事が出来るようになった事で、状況を見ながら気を使うことも出来るし、使わないを選択する事も出来るようになりました。昔なら、常に気を使うために気を張っていましたが、今では基本どこに行ってもリラックス出来るようになりました。

  • 英ちゃん

    『つい相手に気を使ってしまう』というのは、日本人に特徴的な性格ではないでしょうか。
    相手を傷つけたくないという思いがある一方で、
    実際には自分が相手との摩擦によって傷つきたくないというのが深層心理であることが多いのです。

    相手を傷つける意図なく、愛情を持って指摘することは必要な場合があります。
    その際、受け取る側にも心の柔軟さが必要になります。

    このようなことが普通にできれば、どれだけお互いを成長させることができるでしょうか。

    その土台をつくる教育がnTechです。

    まずは体験してみないことにはわからないと思いますが、
    私自身、過去に海外の様々なコミュニケーションプログラムも含め
    多く学びを経験してきた結果でも確信を持てるコンテンツです。

  • こましょー

    なにかをやろうとした時次に来る考えが、周りにどう思われるかなー?
    変なふうに思われるくらいならやめようかなー?
    ほんとはこれがやりたいけど、誰にもなにも言われない方を選ぼうかなぁ?

    そんな事を考えて生きていた私ですが、それを手放す時がきたんです。

    自分はこう思ったからこれをやるんだ!なぜならば、こうだからだって言う強い意思をもって決断して行動をするからなにを言われようが、なにを思おうが関係ないし、いつも一点集中して行動しています。

  • たっしー

    以前の私はつい相手に気を使ってしまう性格でした。
    相手の期待通りに動かないととか、怒られないようにとかそんなことばかりを気にしてしまい、自分の思ったことをそのまま表現することをしていませんでした。

    nTechと出会って、相手に気を使ってしまうことがなくなりました。
    気を使ってしまう人の特徴としては、相手が基準点となっていることです。

    相手に認めてもらうためとか、相手に怒られないようにというふうに相手ありきの考えになってしまうのです。

    nTechは相手もない自分もない世界を基準点として持つことができるため、相手に影響を受けずに主体的に生きることができるようになります。

  • mizu

    私はつい相手に気を使ってしまう性格でした。しかもそれが自分の勝手な思い込みの良かれで。。仕事でもプライベートでも自分より上だと思っている人に対してはそうなってしまってました。例えば上司がただ単に「今の手元の仕事どんな感じ?」と聞いてきたら「あ、上司は手元の仕事がないことを期待しているのかな?」「こんなに仕事を抱えたままで仕事が遅いって思われてるのかな」とか勝手に思い込んで、勝手に良かれで仕事を請け負ったりしていました。でもその気を使う良かれが、逆に迷惑をかけることもしばしば。。。
    その奥には嫌われたくないとか、見捨てられたくないとか、そういった無意識がありました。でも無自覚でした。nTechと出会って、超安心、超スッキリして、条件反射で気を使うことがなくなりました!!!!!!自分が配慮したい時に配慮できる、そんな風にコントロールできるようになったし、立場チェンジも深くできるようになったから、自分が我慢して気を使う世界から、分離がないところから人に配慮できるようになり我慢もないから、ルンルンな関係性を自らつくることができるようになりました!

  • みなみか

    自分の気持ちを我慢しながら相手に気を使ってしまうと、人付き合いって疲れるなぁと感じたり、相手に配慮してるのに迷惑がられたり、気づかれないどころか全く違う解釈されて逆に相手にイライラしたりしました。結局は、自分が傷つかないように、認めてほしいために気づかいしていたのでそうなったんだと思います。nTechで境界線がないことがわかると相手も自分もないところから出会えている人たちに対して感動と愛情を感じるようになりましたし、気づかいしてくれる人へ感謝と、その裏に無意識にあるかもしれない自己承認欲求の涙も感じるようになりました。

  • cheerwave

    ついつい相手に気を使ってしまう性格の人は、私から観たら、気を使う分だけ、ああしたらどうか?、こうだったらどうなんだろう?とか、起こり得ることをいくつも想像できて、アイディアや発想力が豊かな特徴があるように思います。本人からしたら考えが多くて疲れてしまうと感じてしまうこともあるかもしれないけれど、むしろいろんな企画やプロジェクトの場では活かせる能力に変わって、ひとつのアイディアからイメージが膨らんでプロジェクトの成功に繋がっていくこともあると思う。

  • みもざ

    私は究極の気遣い屋だったと思います笑
    例えば、二人の人が話しているとき、片方の人に用事があるのに割り込んで話しかけられない。自分の話を長々と話したら相手の時間が勿体ないとか、他人に対する遠慮、気遣いはたくさんありました。

    そこまで相手に気を使ってしまうのは、自信がないからなのでしょう。相手に合わせて自分の欲することが制限されてしまうのはわかっていてもなかなかその性格を変えることが難しい。本当にいつもストレスを感じていました。

    nTechを知ってからは、適度に気を使い、自分の気持ちを差し置いてまで気を使うことがなくなりとても楽になりました。日本人は気を使えるという特徴を持っていますが、行き過ぎもコミュニケーションを阻害する原因になりますね。

  • さむさ

    私は気が利かない、と親によく言われていました。人にどう思われるかより、自分が楽しいほうが大切だったので自分が楽しければ周りも楽しいと勝手に思い込んでいました。でもだんだん周りの友達が私と一緒にいて疲れていく様子をみて、相手に気を使うこともしなくちゃ!と何かにつけて相手に気を遣うようにしてみました。でもすごく疲れるんです。したくもない話をして行きたくもないところに行ってやりたくもないことをやるということになり、結果一人でいたほうが楽、となりました。
    相手に合わせる気の使い方はしないのですが、私は、相手が何か悩んでいるときとか落ち込んでいる時に、その人のために何かしてあげられないか、と気を使ってしまいます。その人が元気がないと自分のせいに感じてしまう性格の特徴があります。自分の存在を相手に認めてほしいからそうなるんだということもわかりました。
    でも結局お節介が過ぎて報われない、という私を存在させる結果ばかりでした。
    nTechを学んでからは、自分は相手に存在を認めさせるために生きているわけではないことがよくわかりその思いに縛られることなく選択の自由があることが解り、他人が落ち込んでいたり元気がない姿を見ても自分のせいにはせず、楽になりました。

  • かなえ

    相手に気を使ってしまう。まさに私そのものテーマです笑
    相手の表情に合わせて、発言したり、動いたり、強烈に他人基準でした!!飲み会でも、いつも周りを気にして、周りが求めてる行動をしようと必死で、気を使いすぎて疲れる連続でした。。
    nTechを学んでからは、どうしてそうなってしまうのか原因がわかり、気を使って疲れるよりも自分らしくその場を楽しめる私に変化してきています。

  • やなぎ

    いつも自分を表現できなくて、何かしたいけど何をしたいのかがわからない人でした。だから表現していいんだよ~とか何がしたいの?と聞かれると苦しかったという特徴があったのを覚えています。
    人に会うと相手に気を使ってしまうから疲れる。人が多ければ多いほど疲労感は半端なく、そんな性格がいけないから直す必要がある!と思っていろんな講習を受講したりしていました。
    けど、相手に気を使ってしまうこと、自分を表現できなくて苦しい!と思っていたのは私自身が決めていたことだった!
    私が決めていたからそのような現実が作られていた!ということが、相手に気を使ってしまう価値観の外の世界を理解すると理解納得できて重たい荷を下ろせたようなとてつもない安堵感を掴むことができました。
    是非、価値観の外の世界にみなさんも触れてほしいと思います。

  • りん

    相手に気を使ってしまうってありますよね。しかも、それってすごく疲れちゃうんですよね。
    例えば、大勢の方に来てもらってるときだと「何か困ってないかな?大丈夫かな?」って気する対象が多すぎて落ち着かないし、「あれはどうなってたっけ?」って気になることがどんどん増えちゃって、みんなが帰った後にはもうフラフラになってしまう(笑)
    他人からは「気が利くね」とか「おもてなしがすごい!」って褒められたりするんですが、私自身は本当は不安でいっぱい。他人優先であれもこれもとやることばかり増やして、結局自分のことをできないのは損な性格だなって思っていました。頭ではわかっていてもついやってしまって、段々そんな自分がダメな気がしてよく落ち込んだりしてました。
    でも、nTechを使ううちに、なぜ自分がこんなに相手に気を使ってしまうのかがわかるようになりました。そして、それが自分だけじゃないことも。気を使ってしまう人って基本的に「不安」って特徴を持ってるんですね。だから、「それを解消して早く安心しないと!」ってなっちゃう。
    nTechを使って今の自分がどうやって作られたのかが分かった時、今までダメだと思っていた自分のことがまったく気にならなく、むしろ好きになりました。今では自分がしたい時に負荷なくおもてなしができるようになって、スッキリ楽に他人と交流できています。

  • SAKI

    相手に気を使ってしまうと自覚できてるなら、まだいい方かもと思います。無意識に人に迷惑かけないように、自分の感情は出さないように、相手の様子を伺ってしまうということ、ずっとやってきました。それがストレスになってることや自分を抑えてる事にも気づかないで、ほんとに余計な気の使い方をしていたと思います。
    それは性格とかではなく、日本の文化や歴史背景からそんな日本人になってる事に気づかされました。
    nTechで相手の反応も条件反射であり、そこに合わせていてもしょうがないと思えるようになり、極端に気を使い過ぎることもないくりました。

  • 見並圭一

    相手に気を使ってしまう性格の人は、日本人なら特に多いと思います。私もその一面は持っていて、人目はかなり気になるタイプです。その性格と特徴はよい側面もあれば、悪い側面もあります。とにかく神経をかなり使っているので疲れやすいです。nTechは、気をつかうというレベルではなく、相手そのものに成りきれるレベルでの立場チェンジができるようになるので、本当の意味でその良さを活かせるようになります。

  • ちぐちぐ

    「相手に気を使ってしまう」ことのイメージが変わりました。

    nTechに出会う前は「相手に気を使うこと」は、相手の考え方や価値観に合わせるができて、自分の考えとか感情を我慢してコントロールするイメージでした。

    だけど、相手に気を使うという事は、自分を知ることであり、自分のアイデンティティが変化することのイメージに変わったので、我慢して人に合わせたり、相手に気を使うのではなく、安心の繋がりや本音の交流が出来る関係性をつくるきっかけに変わりました。

  • なっちゃん

    私の性格からすると、相手に気を使ってしまうということは無さそうに思われがちですがが、そんなことは全くなくて、いつも色々なことに気を使っていました。
    私個人の性格では相手に気を使うとかなさそうなのに、なぜ気を使ってしまうのか?
    それは日本人の特徴であるということがわかりました。
    相手に気を使うのがなぜ日本人の特徴となったのかは、根深いものがあるのでここでは書ききれませんが、その根深いものもnTechを使えば解けることができるようになります。
    全てをオール0化にできるnTechは本当に凄いと思います。

  • htakamura

    何か友達と一緒にご飯を食べに行く時、自分で食べたい物があったとしても、相手の食べたい物に合わせるなど、つい相手に気を使ってしまう性格でした。
    しかも、nTechに出会うまで、無意識に相手に気を使っている事に気付いていませんでした。それは、相手を尊重しないといけないと思っていたので、自分の意見を出さない選択をしていました。

    でも、nTechに出会ってからは、全ての仕組みと自分が繋がり、自分の無意識を知ることで、自分の思いも意見も素直に出せるようになり、友達との食事も楽しく行けるようになりました。

  • 中西豊

    つい相手に気をつかってしまう、その
    「気を使う」とは一体何なんでしょうか?

    それは、相手に良く思われたいし、相手から否定、嫌われたくないという感情が働くからじゃないでしょうか。

    相手に気を使う自分は遠慮している状態とも言えますが、遠慮というのは自分、相手に対しては裏切り行為になります。

    遠慮して思ったことを言わないということは、建前で本当に思ったことを言えない信頼関係がないことを意味しているからです。

    nTechを使うことで人間じゃないポジションになり、初めて信頼というものが作られることになるのです。

    そうなったときに、ついつい相手に気を使ってしまうこともなく、信頼ベースの元で、言いたいことを気兼ねなく語り合う信頼関係が築けるのです。

  • vosaraicesara

    その場の空気を読んで周りの人に気を使う、ということを自然にするのは、日本人の特徴であると思います。自分だけではなく、周りの人も気を使っているので、一見調和的に見えますが、内心は葛藤していたり、本音を包み隠していることも多いと思います。私自身は、もともと自己表現がとても苦手でおとなしい性格だったこともあり、気を使うこと=人に合わせる、という独自の方程式が働いていた気がします。家に帰ると思った以上にぐったり疲れていることも多々ありました。nTechに出会って、まず自分がどういう気の使い方をしているのかに気づくことができました。そこから、良かれと思って気を使っていたけれど、それが相手にとって必ずしもプラスにはならないことを仕組みで理解することができました。今は、気を使うことを卒業して、相手に立場チェンジすることを通して、お互いがwin-winの関係になれるような関係性作りを楽しんでいます。

  • クッチー

    別に相手に気を使っている意識すらなく、普通だと思ってました。
    だけど、nTechに出会って、無意識を意識化してびっくり!
    相手に気を使ってしまう性格どころか、
    完全に相手中心、周りの目を中心にしか生きていないことが発覚したんです。

    それは、事故で怪我して、人生初めて会社を2ヶ月休んだ時のこと、
    浮かぶ考えは、上司はどう思っているんだろう。同僚はきっとわたしの悪口言ってるに違いない。
    怪我をして傷ついている自分のことよりも、会社の人たちにどう思われるのか
    そればかりを気にしている自分の考えに初めて気づいたんです。

    その背景は、幼少期の母親との関係性でした。
    当時、母がヒステリックだったことがあり、
    幼少期の私は、今日の母の機嫌はどうか?怒られるか、怒られないか、ビクビクで。
    いつの間にか、顔色伺う癖がついてしまってました。

    nTechと出会い、つい相手に気を使ってしまう性格とその背景とその影響で、
    相手にいつも合わせてばかりで疲れきっていたんだ。ということとなどメカニズムで理解できたことで、
    今はそんなパターンから解放されました。
    気を使う関係性から、本音を話せる信頼関係を構築できるようになって、
    生きるのが楽になったし、これからの人生がますます楽しみです。

  • えみる

    私も、知らないうちに遠慮してます。昔は人がいるというだけで、気を使いすぎて、週末は部屋に引きこもることをやってバランスを取ってました。

    出しゃばっては駄目、自己主張は美徳でない。そんなイメージがあるし、そもそもそれを突破するのはなかなか難しい。だって無意識だし無自覚ですもん。

    でも!nTech技術があれば、この自分だけが自分だというアイデンティティーから、すべてが自分でバラバラに観えるんだ!ということがわかる。

    いつの間にか、気を使うという意識はどんどんなくなり、この世界の神秘神聖に出会う感動に気を取られていくのです。nTech技術でわくわくした心は、さらに気づき感動を創り出してくれます。

  • miwa

    私は相手に気を使ってしまうため、常に「これを言ったら相手はどう思うか」と考えた上で発言してばかりでした。
    率直な感情を表現することができませんでした。
    唯一本当に自由な態度を取れるのは両親きょうだいくらい。
    だから職場はもちろんのこと休日に友人と会っても、結局は疲れてしまっていました。

    こういう性格の人って常に笑顔が特徴だったりしますね。
    いい人そうに見えて、実は内心ストレスを感じたり我慢しているんです。

    相手に気を使うとは自他を分離させて自分を抑えて相手に合わせているということ。
    思いやり気配りは日本のよい文化とも言われますが、本当のおもてなしの意味をわかっている人はどれだけいるでしょうか。
    nTechを学んで本当の思いやり気配りがどういうことかがやっとわかりました。
    境界線のないところから疎通交流することを身につけたら、相手に気を使うという概念そのものがなくなりますよ。

  • あかり

    わたしは、「場」になると「気を使う」センサーが即座に働くタイプの人間だったみたいです。一対一の交流だとあまりでないのですが、複数人の場となると、その場が終わった後どっと疲れがくるのです。自分としては気を使うつもりはなくても、心はずっと緊張状態。
    nTechを知り、学ぶことで、その原因が自分と他に強烈な分離が存在していたからだとわかりました。今ではnTechを活用しているので、ふいに感じる分離感もその場でゼロ化でき、以前感じるような疲れはなくなりました。

  • Callinger帆足

    日本人の特徴かもしれませんが、相手に気を使うことっていいことだと思っていました。
    自分がどうしたいかではなく、相手がどう思うかを考え、自分の言動を決めていました。
    初めましての人と会ったりするとかなり気を使い疲れる。
    周りを気にせず、自由にしたいけど、つい相手に気を使ってしまう。
    大人になればなるほど、気を使うことに慣れてしまい、自分が何したいのかわからなくなりました。
    nTechと出会い、気を使うことも、使わないこともできるようになりました。
    自由自在になったことにより、人と関わることが楽しくなりました。

  • Reriser tae

    私はつい相手に気を使ってしまう性格だなと、気づいたのは大人になって初めて自覚出来ました。
    それまではかなりフレンドリーで社交的だと勘違いしていましたね。
    なぜなら、皆と楽しく過ごしても帰ってきたらぐったり疲れてる自分がいたからです。
    人と交流すると無意識に気を張り、サービス精神で自分のありのままでない自分を出してしまうからだったんだと、『nTech』を理解してから分かったのです。
    『nTech』を使うようになってからはどんな自分も条件状況によってつくられるだけなのも分かるから、自らが1番納得出来る自分をありのままだせるので、楽になりました。むしろ、人との循環交流することが元気になることが今の楽しみになっています。

  • 山中 浩司

    相手に気を使ってしまうのは多くの日本人の特徴でもあり、私もその1人でした。

    そもそも相手にどう思われるか気にしてしまう性格で嫌われたくないとか使えない人間と思われたくないと思っていました

    しかし、それは違いだけを取ってしまう脳の分離感のせいだと言う事がnTechを学ぶ事で分かりました。

    相手に気を使う事に◯✖︎をつける事なく自分の言いたい事を勇気を持ってはっきりと言えるようになっていきました。

  • 吉村真奈美

    私だけでなく、つい相手に気を使ってしまう性格は日本人誰しもが持っているものだと思います。
    これは、日本の風土・環境的に仕方ないのかもしれないです。海と山に囲まれた地形ですし、四季がハッキリしていて天候に振り回されやすい環境です。しかも、地震や台風も多く、周囲の人たちとの協力関係が無くては生きることが困難です。
    ですから、自然と周囲との調和を図る動き方、話し方になったのだと思います。

    幼少期から、特に女性ですので両親や親戚に周りに気を使う事を要求され、教育されてきました。知らず知らずにそうする事がいいんだと思い込み、本音では本当にしたいこと、言いたいことを言いたいと思っているけど怒られるから言えないと言うストレスを蓄積してきました。分かりやすく言えば、ピエロを演じるしかありませんでした。

    nTechと出会い、私は、その気を使いあう日本の文化の美しさと、本音の取り扱い方を学びました。一番深い感情が分かるからこそ、愛と尊厳で自他を観る事が出来た時に、本当の気を使う事が出来るのだと。
    これは、本当に素晴らしい意味と価値付けが出来る教育であり、技術です!

  • macha

    「つい」相手に気を使ってしまう!
    ほんとに、つい!
    自分のアイデンティティーがちっちゃいとなりやすい。と、いうか気を使う事しか、出来ない。
    気を使いすぎて疲れちゃう
    こんなことしたくないのに、嫌われたくないからやっちゃう・・・
    もう、習慣ですよね。
    nTechでは、なぜそうなってしまうのかが理解できて、解決までできちゃうからすごいですよね☺️

    相手も自分もお互い安心の海をつくって気を使わなくてもいい関係性をつくっている最中です!

  • halcan

    日本の中で生まれ育てば、「気遣い」「思いやり」を重んじる文化ですし、誰しも相手に気を使う生き方になるのではないでしょうか。
    特に私の幼少期の地元は、地域でもとりわけ横横の関係性が強く、親戚関係もとても濃い家だったので、そことの円満な関係性づくりが重要でした。自分が気遣いの出来る「良い子」として認められることが、家族と親戚、地域との関係性にも影響していたからです。
    ですから、幼少期から両親や祖父母に、「我儘を言うな」「自分は後」「でしゃばってはだめ」「相手の立場になって考えろ、行動しろ」ということを徹底して教えられてきました。それが「気を遣うこと」だとして。

    なので自分の思いや欲求は後回しにします。心の中には真逆の感情が溜りストレスをいつも抱えている状態になっていました。
    感情がストレスで、だんだんと自分の主張すら無くなっていきました。
    本当は、思った事、感じた事をハッキリ言いたいのに。実は、本音ではそう思っていました。

    本音を押し殺し、見失っていましたが、nTechを使うことによってこの本音を意識化する事が出来ました。
    人間とは本来何なのかを明確に規定出来る根拠があり、誰しもが理解納得する事が出来るからです。
    今では気遣いということが、本音を押し殺す事でも相手に合わせて我慢することでもなくなりました。

    1から2が生まれる仕組みを活用することで、相手と自分の分離のないところから、相手がどんな宇宙に居るのかが理解でき、そうして初めて本当の意味での「相手の立場に立って考えること、行動すること」が出来るようになったんです。
    それが尊厳と愛からくる本当の気遣いですし、ストレスフリーな関係性が創れるようになりましたよ^^

  • ちは

    相手に気を使い続け、なんだかヘトヘト。
    こんなことを言ったら、がっかりさせてしまうのではないか、傷つけてしまうのではないか、、、
    あーー今日のあの時、もっとああ言えばよかった、、、、
    そんなことをふと気づけばよく考えている。
    人目を気にする。

    そんな自分が嫌で、自由になりたくて、海外にいってみたりしたけど、結局根本的には変わらない。
    nTechに出会って知ったのは、そもそも、「自分」や「相手」をどうとらえるか自体が間違っていたという驚愕の事実。
    おかげさまで、驚くほど自由に楽になりました。

  • やぶ

    つい相手に気を使ってしまう性格を治したいのであればnTechが最適です。
    なぜならば、nTechは相手と自分の境界線をなくすことができる技術だからです。
    相手と自分に境界線があり分離している状態では相手に気を使うことはストレスですが、相手と自分の境界線がなくなればストレスはなくなります。
    気付いた時には気を使ってしまう性格が治っています。

  • 大場光洋

    相手に気を使ってしまうのは、
    日本人に多い特徴だと思います。

    私も以前は、
    職場の上司や友人と接するときに
    相手がどう思っているだろうと
    いつも考えていました。

    そうすると、
    相手の顔色をいつも窺っているので
    疲れてしまうんですよね。

    多少は
    相手からどう見えているのか
    ということも考えることは大切ですが、
    関係性が続くなくなるほど
    気になってしまう場合は、
    やはり解消していきたい課題だと思います。

    nTechと出会う前は、性格もあるし
    変わらないと諦めていたのですが、
    自分の無意識のパターン、
    特に幼少期に形成された価値観が
    大きく影響している仕組みが分かったことで
    悩まされなくなりました!

  • 日本では、気遣いとか気配りってとても重んじられてきたと感じるんです。それが相手のためだというあなたの勝手な思い込みだとしても…。
    "○○してあげたのに…""私はこんなに思っているのに…"………
    そんな風に思って誰かと接していたら気持ちって伝わるので上手く疎通が起きませんね。
    nTechを知って、自分の感情がどこから結ばれているのかを知りました。そして、日本人だからこその感情が結ばれる背景も知りました。あなたが大切な誰かと本当にわかり合いたい!疎通がしたい!と思っているのならゼヒ!!!知って欲しいです。そして、本当のココロの交流をして欲しいですね!

  • Keizenke

    相手に気を使ってしまう…私の場合、どちらかと言うと相手の事がよくわからないから、自分を守るために相手の出方を待ち、相手が嫌な思いになって私を攻撃してこないように相手に合わせるというとこをしてきたと思います。その当時は大人しい性格だから相手に反する事は出来ないと思っていたけど、実は守りでした。
    日本人の特長として相手に気を使う、場を読むというのがあるかと思いますが、その裏には個人個人の性格とされるものも含まれているし、それがつくらる背景があるのかと思います。
    その思い込みの外に出た時に、本当に相手に気を使うことができ、本物のおもてなしの心になれるのかと思います。その思い込みの外に出る技術、nTechは日本の本当のおもてなし精神を際立たせてくれる技術です。

  • 亀井 薫

    相手に気を使ってしまう。
    しかも無意識に。。
    よくよく言われてきました、
    小学生の道徳の授業では、「相手に気を使える人になりましょう」。いわゆる気遣いですね。
    それが当たり前だし、それが出来ない人は何か軽蔑してみてしまうような感覚にも陥っていました。

    でも、そこに疑問を持つようになりました。気を使える人が○、気を使えない人が×?
    そんな○×でさばくことは出来るのか?人間の自由意思は??

    そんなときにnTechと出会いました。
    ○も×も無いところにまずは、明確に理解して行くこと!そこから○×の世界に行くこと。
    初めてです。○も×も楽しめるようになったのは。
    同時に特に日本人の人は周りの人にあわせたり、気遣ったりが強いのですが、その背景も○も×もない世界から見たときにすごく全世界から日本が憧れられるモデルになりうるんだなということも同時にわかりました。

  • ecco

    相手に気を使ってしまう事ってよくありませんか?
    「周りからどう思われるか?」が気になって思っている事話せなかったり、「相手のために」と気配りや配慮をして、相手に気を使ってしまい、我慢をしてしまう。
    そういう性格や特徴の人は日本人に多いと思います。
    nTechに出会う前は相手に気を使う事が○と思い、気を使うのが当たり前になっていましたが、nTechに出会ってからは、どんなに相手のためと思っても、それは自分の判断基準で思い込んでいたのを気付けたのと、ゼロ化をできる技術を学ぶ事で、気を使うというのではなく、アイデンティティそのものから変化をすることができ、本当の立場チェンジをすることができるようになりました。

  • eri567

    相手に気を使ってしまうどころか、周りもびっくりするくらい気を使いすぎてしまって困ってました。気を使いすぎて(その時は自覚なし)家に帰るとどっぷり疲れるとか。気を遣いすぎて自分のことを後回しにしてしまって後で大変なことになったり。

    nTechに出会ってからは、わたし個人だけでなく日本人が共通でもっている「迷惑をかけちゃダメだ」とかの観点も働いてることや、日本人の傾向や特徴が分かったし、気を使うって相手のためのようで、実は自分を守る行為なんだとわかってショックも受けました。

    最近は相手に気を使ってしまうことで疲れるよりは、心を配れる疲れない自分になってきてるのを実感してきてます。

  • soramame

    「お先にどうぞ」「あなたはどうしたい?」「いいよ、あなたに合わせるよ」家の中では内弁慶で結構自由にふるまっていたのですが、家の外では、相手を優先することが当たり前、それがモノゴコロついた時からの習慣でした。常に相手に気を使ってしまう正確で、でもこっちは気を使ってるのに、相手が調子に乗って、予想以上にわがままにふるまうようになると、怒りがこみ上げる、そんなことの繰り返しでした。
    nTechと出会って、私が人一倍、家の外の人に気を使うのは、親が教師で道徳的な一家だった、という特徴的な家庭環境にあったことが分かりました。日本の文化としても「他人を優先する」というのはあると思いますが、それが尚更、教師の親に育てられたことで、「他人を優先するのが美徳だよ」と日々日々当たり前の様に教育されていたんだと思います。原因と仕組みが解ったことで、今では、すっかりココロが自由になりました。

  • もっくん

    つい相手に気を使ってしまう。
    私はずっとそんな性格でした。
    ついというよりは常にの方が正しいくらい。
    今思えばそれはなぜかというと自分の中に軸がないから。
    誰がなんと言おうとこれは自分がやるというような軸、それがあればそこから考え感情言葉行動人間関係をつくれるので一貫した対応ができるのですが、それがなかったのです。
    ところかnTechと出会ってからはその自分の軸がしっかりできたのです。
    その軸を基準に相手と交流するから気を使わない。必要に応じて相手のことを配慮して対応するようになったのです。
    周りに振り回されて気を使うのではなく、自ら配慮するようになったのです。

  • erina

    相手に気を使ってしまうというのは、しょっちゅうありました。気を使うことは、優しさや思いやりでもあるけど、自分の本音を言えなかったり、遠慮し過ぎてしまったりして、逆に誤解されて人間関係を悪くしてしまったり、仲良くなりたいのになれなかったり。
    もともと大人しめな性格で、あと、長女の特徴もあって、相手の言うことを聞くことや、我慢することは当たり前でした。nTechと出会って、初めて、自分がどれだけ本音で生きてなかったのかを自覚して、衝撃を受けました。そして、相手のためを思って気を使っていたことも、実は自分の勝手な思い込みの行動だったことがわかりました。そんな思い込みは、誰にでもあるんですよね。思い込みから自由になることで、自然に、気を使い過ぎることもなくなりました。

  • 高橋恵

    相手に気を使ってしまう。
    自分の中ではそんな性格と自覚していました、しかしどうでしょう?
    相手からしたらこうしてほしいのにやってもらえない…。
    人とすれ違いばかりでした。
    相手からもわかってもらえないそんな心理状態が昔はよくありました。
    まずは自分の特徴を知る、自分を知ることが大切と気がついたときにnTechに出会い
    自分をゼロ化したところからしか相手と出会えない事がよく分かり人と出会い直ししています。

  • 山口禎子

    相手に気を使ってしまう。これはnTechと出会う前の、私の最大の悩みでした。
    人といるといつも緊張状態なので、後で疲れますし、ストレスが蓄積されていきます。また、気を使っていると、その場を楽しめなかったり、本音で話すことができなかったり...この悩みで私はnTechと出会えたとも言えます。nTechに出会って、自分でも言葉にできなかった無意識がわかり、「なるほど!」と思いました。自分のことはなかなか自分ではわかりませんが、nTechで仕組みと構造で理解することができ、私にとっては自分のことがどんどん明らかになっていく事がとても楽しかったし、嬉しかったんです。相手に気を使ってしまう。それは、私の性格や能力の問題ではありませんでした。仕組みと構造で理解すると、自分のことだけじゃなく、人間共通する特徴がわかるので、同じように気を使ってしまう人の気持ちもわかるし、逆に気を使わない人のことを理解することもできました。今では、人に「気を使ってしまう」のではなく、人と一緒にいる時にも余裕があり、安心した心で相手に「心遣い」ができるようになりました。

  • 島崎信也

    人の性格は変わらない。人間の特徴は変わらない。そう思っていました。母親の影響があり、私は相手に気を使ってしまう事が常に頭にありました。相手に気を使ってしまう度に、自分自身がすり減ってしまうかの様に感じたこともあります。やめたくても、性格や特徴が変わる訳でもないので、すり減っては疲れて、ある意味では意欲的に、相手に気を使ってしまうのですが、また疲れていきます。

    nTechは、疲れてしまう自分は虚構であるし、相手も自分が存在させている虚構である事が明確に分かります。虚構なので、条件さえ変えてあげるとキレイに変わっていきます。性格や特徴は、虚構ゆえに変わります。

  • 熊倉恵子

    つい、相手に気を使ってしまう。これ、ずっと変える事が出来なかったです。
    自分が楽しもう!と思っても、悩んでる人、怒ってる人がきになってしまって、自分の時間を後回しにするんですね。これは、私の性格だし、特徴だし、ずっと治らなかったから変わることは無理だと思っていました。
    けど、nTechと出会い、自分も相手も無いひとつの動きから、全てを観る事が出来ます。目の前の現実をとても美しく観る事が出来るんですね。自分も相手も存在しない、超フラットなところから関係を築けるので、自分も相手も活かす、オーケストラのチームの様になることが出来ました。

  • masaco

    相手に気を使ってしまうことは、当たり前のようにあった。相手を思いやることや気を配ることは、大切な日本人の特徴であり美徳だと思うが、一歩間違えると、自分の思ったことを伝えられずに薄っぺらい交流のみで終わってしまうことにも。
    相手を思いやりながらも自分の言いたいことを伝えられる、nTechはそれができる技術だ。

  • ぽえっつ

    父親がいきなりキレる人だったので、小さい時から父親の機嫌を伺いながら生きてたので、周りに気を使う、気を張り巡らしているのが当たり前の習慣になっていました。でもそれが、作られた自分のパターンだと気づいて、それを自覚できるようなり、その世界に縛られなくなったので、すごく楽になりました。

  • KOH⁺

    自分以上に相手に気を使ってしまう、それを自分では気付かないほど当たり前にやっていました。特徴として、何かあるたびに、「ごめんね」とか「ありがとう」とか一日に何十回も無意識で使っていました。性格は内気で、相手が喜べば自分も喜べるけれど、そうでなければ自分は喜んではいけないのだと信じて疑いもしませんでした。nTechと出会ってからは、修行僧のように自分がゼロになるトレーニングをしていたのだと、再解析できるようになりました。

  • Hiromi

    父は九州男児で「とにかく女性は、気が利くこと、気を使うが絶対!」な人でした。
    そのため、小さい頃からそのように教育されているので、つい相手に気を使ってしまうのは、まるで自分の性格かのようになっていました。
    日本人は「以心伝心」など、言わなくてもこれくらい分かるだろう〜の世界も本当に多いと思います!

    nTechを学んでからは、いくら気を使ったとしても、相手にきちんと確認しないとほとんどは自分の勝手な思い込みであることが分かりました。
    今では仕組みを理解したので、気をつかい過ぎてモヤモヤすることはなくなり、とてもシンプルにコミュニケーションがとれるようになりました。

  • miisan

    相手に気を使ってしまう、これぞ日本人なイメージです。気を遣う文化がなければ、空気を読む、行間を読むことが良しとされる特徴的な風潮にはならないと思います。まさしく私もそういう性格でした。相手が楽しめるように、心地よさを感じれるように、が優先で自分の事は我慢する。だからそのうち人と会うのが面倒になり週に2日間はお休みDay(引きこもりの日)を作ってました。これって結局本当の人との交流ができていなかったんですよね。だから自分ばかりが頑張っている気がして、嫌気がさして、引きこもりの日には勝手に相手を嫌がっていたんです笑。お休みDayすらつくることができない究極の限界が来てnTechに出会いました。そしたら今まで自分の事すら出会ってないことを知ってびっくり。そして「気を遣う」ということ一つにも、実はもっと深い「おもてなしの心」があることを知りました。目の前にいる相手と深いところから出会い相手の心と一つになる、侍の国・日本の文化にも出会い、人との向き合い方を変えることができました。

  • クマ

    相手に気を使ってしまうことは、自分にとっては自然なことであり、そんな性格や特徴に美徳する感じていました。
    なんで気を使うことが悪いのか、誰にも迷惑をかけていないし、貢献すらしているそんなことを思っていました。

    でも、自分を深いところから理解した時に、相手に気を使うことで自分をないがしろにしていたことがわかりました。
    自分では無意識でしたが、そんな気を遣う性格なので、いつも帰ると疲れてしまっていたということに気づきました。
    相手に無理矢理気を使う世界ではなく、自分が満たされて溢れた分を相手に注ぐ世界。
    そんな生き方をスタートさせることができました。あ

  • はるころり

    つい相手に気を使ってしまう性格で、疲れたり本当の自分の思ってることが分からなくなったりしませんか?その特徴は本音で交流することが極端に少ない人だと思います。それは本当の人間関係のイメージがないからであり、関係性と何か?人間とは何か?をnTechで知ることでイメージが明確になり、不安恐怖から自由になった境地での本音の交流が可能になります。

  • bonatakato

    僕は「気を使ってしまう性格」が故に、

    常に、相手からどう見えてるのかばかり気にしてました。

    しかしながら、どう見えてるのかなんて、ぶっちゃけ相手にしかわからない。

    だから、相手の考えは、
    こうなんじゃないか?
    ああなんじゃないか?

    と推測ばかりして、気疲れしてました。

    しかしながら、nTechと出会うことで、その無駄な考えが消えました。

    思い込みで相手を判断するのでは無く、
    仕組みで相手を判断するようになり、

    人間関係の気疲れが減りました^_^

    ぜひ、相手に気を使ってしまい、悩んでる方は、nTechを学んでみて下さい♪

  • 明楽

    私はつい相手に気を使ってしまう性格でした。
    自分よりも相手を優先してしまう、流動的な判断基準の特徴を持っていました。
    nTechを学んで自分のその特徴が、「誰からも分かってもらえない、存在価値のない自分」と無意識に思い込んでいるところから来ていることが分かって、そこから自由になってからは変な気疲れが減りました!
    同じ悩みがあった人はnTech本当におすすめです♪

  • こみず

    私は自分が気を使わない性格だと思っていました。日本人はこちらが気を使うとさらに相手が気を使う特徴があるので、なるべく気を使わないスタンスをとっていたからです。

    でも、それ自体が既に気を使っているんですよね。ギャグみたいです。そこからは何をどうしたら良いかわからなくて、コミュニケーションがうまくいかず、だんだん人との関わり自体が面倒になっていきました。

    nTechに出会って、自分と自分の宇宙が消えた時、気を使う相手も自分もなく、HITOTSUしかないスッキリ大自由の心になれました。

    今は気を使うこともなく、気を使いたかったら使う自由な自分になれました。

  • 澤田祐子

    相手に気を使ってしまう...。ありますね。気を使う相手というのは、例えば上司のように自分に何か指示や無理難題を要求をしてくる相手とか、友人や同僚でも大なり小なり迷惑や危害を与えるような特徴をもった相手とか。こういった相手が目の前に現れた時、自分の行動が制限されたり、萎縮したり、囚われてしまってどうにもパニックになってしまうというのが私のパターンでした。

    そういう相手がいるんだとすれば、本人に自分のニーズを伝えることもできそうですし、誰にもそれを咎める権限などはないはずですが、"それは出来ない、話がややこしくなるから"と問題に手をつけぬまま気になることが蓄積されて大惨事になるケースも多々ありました。

    その気を使ってるフリしながら生きるのをストップしましょう!

    というのがnTechです。私はnTechに出会ってから自分の"気を使ってしまう"パターンに着目することが出来るようになりました。nTechの1から観れば、私もあなたも無く、観点を観察すればいいだけなので、そこに不安や不信をする必要はないんですね。かなり楽になります。1で生きるスタイルが構築されていないときは、全て脳で分けてみて、部分を見て、違いをとってジャッジをしては不信不安恐怖を大前提に無理矢理関係づくりをしようとするんですからそれは大変です。是非たくさんの方にnTechをインストールしていただいてnTech話をしたいです。ありがとうございました。

    だから出会えば出会うほどストレスプレッシャーなんです。

    でもnTechに出会ったら、人間の観察方式を5感覚認識を1から出発する心感覚に移動できるので、

    75億人みんながAさんに気を使ってしまうかと言えばそうではないはずで、Aさんから見たら私が気を使う張本人かもしれません。お互いに確認なしに、自分の思い込みの世界で、人間であればそんなものだと割り切って過ごすフリをし続けるなら大前提が割り切りや諦めになりますから、人間関係がすっきりしません。nTechでは諦めたり割り切ったりする解消法はとらず、そもそも気を使ってしまう自分自身の観察方式に着手するんです。

    気を使う相手がいるのではなく、気を使う相手を存在させる私、という理解です。

  • とみざわりょうた

    nTechと出会う前の私は人の目を気にして生きてきました。というのも私の育った家庭環境として、祖父母と両親の仲が悪く、常に彼らの状態を観察することでしか生きていくことが難しかったことが大きな要因となっています。そして結果的に自分に軸が持てず、自分の考えが持てず、常に周りに振り回されるような人生を生きてきました。

    しかしnTechと出会ってからは、無意識の構造を理解することができ、なぜ自分がそのような状態になってしまっていたのかを理解することが出来ました。これら全ては脳の機能的な限界から来ているものであり、人間の本質的課題であることがわかりました。それからというもの生きることがとても楽になりました。

    ぜひ私と同じ様に悩んでいる方がいればぜひnTechを学んでみてください。

  • しげみ

    とにかく相手に気を使ってしまう私の性格。相手に気を使うあまり自分の事が大切にできなくなったり、気を使いすぎて先まで読みすぎていらない行動をしてしまったり。とにかく人間関係がおかしなことになってしまう。そんな経験を何度もしてきました。今思えば、自分の中のよかれだけの状態。相手に気を使っているつもりだけど、自分の事ばかりになっている、そんな状態だったのだのかもしれません。nTechを活用してからは、相手への気遣いも適度になり、自分の事も大切にできるようになりました。そもそも相手と自分を分離するから気遣いになるけど、つながったひとつから出発したら気遣いは気遣いではなくなります。相手との心地よい関係をどんどん築けるようになっているので、人間関係がとても楽で楽しいものになりました。

  • ろい

    私は、相手に気を使ってしまう方でした。相手の顔色をうかがい、なるべくことを荒立たない方に、荒立たない方への思っていました。なので会議などで発言するときもみんなの特徴などをみて最後に無難な意見をいう方でした。しかし、それで本当に満足していたかというとそうではなく、自分の意見を言う人にあこがれていました。
    nTechを学んでからは、自分がどういう意見を持っているのかが客観的に見えるようになり、自分の意見を言いながらも相手との共通点を見つけられるようになりました。

  • 波多江めぐみ

    自分に自信がないから、周りの目を気にして自分の意見は言わずに、相手に気を使ってしまう…ということばかりを昔はやっていたように思います。

    nTechを活用することで、なぜそうなってしまっていたのかの理由を理解することができるようになり、今の時代の人間が持ちやすいパターンであることがわかるので、自分自身も相手に対しても、性格だから仕方ない…と決めつけずに、変化の可能性を感じながら関係性を築いていけるようになりました。

  • すっちゃ

    つい相手に気を使ってしまう性格の特徴は、自分にはないと思っていたんですが、ズバリ自分のことそのままでした。周りばかりを得させて、自分だけが我慢して損をする。本当は嫌だけど、どうにもならないと心の奥底で諦めがあったんです。
    nTechを通して僕は、「なぜ、相手に気を使ってしまう性格が生まれたのか?」という自分の性格の特徴が客観的に理解できました。それと、「相手も自分もない世界」を論理とイメージで理解できました。そうすると、相手に気を使ってしまう性格の根っこが変化するようなものなので、相手に気を使ってしまうということ自体が生まれないようになって、とっても楽チンになりました。

  • 安田真理

    つい相手に気を使ってしまうレベルではなく、、、笑。
    常に常に、、、相手に気を使って疲れ切っていました。誰かといると、『相手に悪く思われたくない、嫌われたくない!』で、意識も無意識もパンパンで、家に帰ると毎日疲れ切っていました。
    nTechを学び、このような症状も、幼少期につくられた、各人の機械的条件反射であることを理解し、今では完全観察し、過去につくられた思い込みのパターンをZero化することも可能なため、『相手に気を使ってクタクタ』になることはなくなりました^ ^
    変に気を使いすぎずに、本音で話せる関係性の輪が広がり、人間関係や生き方が変化できてよかったです

  • こうた

    つい相手に気を使ってしまうというよりは、相手に気を使っているのが当たり前で、気がついたら疲弊している。人といることが多くなったら、必ず一人でいる時間を作って心のバランスをとるといったことをしていました。nTechを使うようになってからは、相手や状況によって変化できる自分と、根っこにある一貫した自分を同時に感じながら、相手との関係性をより深いところから築けるようになりました。

  • あつこ

    常に常に相手に気を使ってしまう。それが当たり前だと思っていました。
    というのも、私は母親がすごく厳しくて、小学校で先生の手伝いしてほめられたことをきっかけに、人の役に立つことをしたらほめられる!!!という喜びから、常に相手の役にたつことは何か?を探していました。
    結果的にそれが相手に気をつかう行為になっていたんですけど・・・
    nTechに出会って知りました。
    相手のことを気遣いすぎて、自分を見失っていたことに。そしてそれが日本の精神性と深く結びついていることに。

  • まる

    仕事を辞めたいけど辞められないと思った事はあまりないほうです。辞めたいと思ったら、準備をして辞めます。でも、辞めれない人もいるとは思います。なぜ自分が仕事を辞めたいとおもっているのに、やめられないのか。何がひっかかっているのか、一度可視化してみるといいかもしれませんね。自分の人生は一度キリです。自分の宇宙は自分で責任をとる!その覚悟がnTechでは身に着ける事ができますよ。

  • nukuko

    相手に気を遣いすぎて、疲れる人生。あなたは歩んだことありませんか?
    私は、疲れるなんて心では微塵も思っていないんだけど、人と別れた後、どっと疲れがくる。
    そんなことがしょっちゅうありました。
    当時は無意識だったので、なんでなんだろう?なんて疑問をもったことも一切なかったんですけど、nTechに出会って気づいたのが、
    人は無意識的にも意識にも確実に気を遣っている!ということ。
    しかし、それがどこから来るのか?の仕組みが理解できたとき、自分自身をありのままに表現することに対する恐怖がどこからくるのかがわかり、それ以上の感動と出会えたことを今でも覚えています。

  • EMI

    空気を読んで、相手に気を使うのは日本人の美徳ですよね。
    それが美徳であるがために、日常でも「つい相手に気を使ってしまう」、そしていつの間にか疲弊してしまう。。。
    ということはありませんか?
    私はめちゃくちゃ無意識にこのことをやっていました。「親しき中にも礼儀あり」という言葉もありますが、親しくなる前に気を使っている気がします。大好きな相手なのに、何故か会った後は疲れる、会う前も気合を入れて行かないといけない、なんでこのことが起こるのかわからなかったのです。nTechを学んで、なぜ自分がこの状況に陥っているのか、自分を深い深いところから見直すことができました。一番困ったのは、本音での交流ができないことです。今は、すこしずつ大好きな人と本音の交流ができるようにチャレンジをしている最中です。

  • あさりー

    ついつい、相手に気を使ってしまうこと、よくありました。というかそれが当たり前だと思っていました。
    自分がキツくなるから、止めようと思ってはいても、そんな自分の性格は変わらないと思っていたし、それも一つの特徴だしいいか、と思っていました。

    nTechと出会って、自分が何故ついつい気を使ってしまうのかの根本原因がわかりました。根本原因がわかり、正しい処方が出来れば人は自然と変化が出来ます。

    今は、気を使うのも使わないのも自由な自分になる事が出来ました!

  • YOKO

    昔から相手には気を使ってしまうタイプであるとは自分でも自覚してました。言われなくても相手がして欲しいのではないかと先走りしてついつい行動してしまう事が多かったですね。例えば、相手が黙ってると気まずいと思ってるのではないかと思って自分から話かけたり、飲み会になると自分が食事して楽しむよりも周りの方が楽しんでるかを気にしたり、相手がいると自分が気を使うことに対してきりがないのです(T_T)
    そういう私は人が好きでいろんな人と友達になりたいと思ってる反面、自分が落ち着くのは誰もいない一人の時でした。
    そんな私が一変したのはnTechを学んでからでした!自分がいつもどんな思い込みで行動(言葉・表情・行動)してた原因が明確になった事で必要以上に気を使うこともなくなりました。相手がして欲しいと思ってることを自分勝手に思い込むのではなく、確認できるようになったことで自分のストレスがかなり減り、今ではみんなといても気づかいてヘトヘトにならずにリラックスして楽しむ事が出来てます☆

  • 白鳥健

    相手に気を使ってしまう、それを自覚するときはいつだって、ああ、これは相手を思いやってのことじゃない、自分を守りたいだけなんだ、なんて嫌な性格だ…、という感情がセットで付いてきました。気を使うことが悪いはずはない、そう思いたい、その行動の、思いの出発が大事なんだけど、それをどこに据えたらいいのかわからない。孔子が「仁」て云ったものだろうか、だけど単語は曖昧すぎる…。特に高校のころからはそのような、不毛な脳内議論を重ねつつ、結局気を使って生きてきました。その延長で一つ気づいたのは、気を使うタイプにもいくつかあるということです。私は「できるだけ迷惑をかけない」をベースにしたタイプでした。
    私の場合は、この「迷惑をかけない」をnTechを使って突破することが、つい気を使ってしまう、という性格を変化させていくきっかけになりました。その過程で、あ、仁ってこういうことか? と納得するタイミングも訪れたのです。

  • Maimai

    もともと必要以上に相手に気を使ってしまう性格でした。営業の仕事をしているときは、その特徴を活かして売り上げを伸ばすことが出来ましたが、反面、気を使いすぎて疲れ切ってしまうことも多く、休みの日は人に会うのが億劫になっていました。nTechと出会い、自分が必要以上に気を使ってしまう心の仕組みを理解し、そこから自由になれたことで、変に気疲れするようなことはなくなり、それでも良好な人間関係を築くことができるようになりました。

  • けんご

    なぜか、相手に気を使ってしまう。

    気付くと相手を上に立てて、
    自分は下のポジションになってしまう。

    こんな屈辱的な性格はいつ頃からそうなのか。

    それは0〜12歳の頃に誰しもが形成する
    マインドームという心の家。

    ある場面での決めつけや思い込みが、
    その後の人生を支配して、
    似たような場面や似たような特徴と出会うと、
    オートで反応してしまう。

    機械的条件反射。

    決めつけや思い込みをその人の特徴や性格としたり、
    さらなる思い込みでなんとかしようにも
    難しいものがあります。

    そこから明快に自由になれるnTechは、
    堂々と自らの尊厳を守り人と接することができるようになります。

  • vivishock

    パーソナルユニバース。

    一人一人が全く異なる宇宙(世界)を立ち上げている。

    nTechにおいて僕はこの概念がドンピシャでした。

    同じ宇宙や同じ世界、同じ景色を見ているようで、一人一人が全く違う観点で世界を見ている。

    話を聞いてほしそうにしているから無理してでも相手の話を聞く。

    相手はきっと興味がないだろうから、自分は話したいけど引っ込めておこう。

    人の状況ばかりを観察し、その人が何を求めているのかを察知するクセ。

    こんなことばかりを反復していたばかりに、どんどんと人が自分に関わってくるのがウザったくなっていました。

    どうせこう考えているんだろう。

    そうして自分の観点を相手に押し付けて人を判断しジャッジしていました。

    人と交流するのが面倒になるのは、すべて自分がそういう風に見ているから。

    そうなった原因が解消され、今はテキトーにお互いに程よい感じで人と関わるようになりました。

  • みなも

    相手に気を使ってしまう。昔はそれが気配りや思いやりの心として、日本の美意識でもあったはずなのですが、いつのまにか悪いことのようになってしまいましたね。
    その違いはどこから来るのでしょうか?

    相手に気を使って、本音がいえない。相手に合わせてしまう。その特徴や心理の根底には人間にたいする不信や不安があるからだと思います。

    そして、その不信や不安は子供の頃からのコミュニケーションのズレや、日本独特の空気を読む、人に迷惑かけてはいけない。我慢する。といった集団意識の影響も大きいと思います。

    人間不信には期待に対して裏切だったり、良かれと思うことが、相手を傷つけたりと、人間は分かり合えないという無意識の、諦めがあるのです。

    実はこれらの原因が、人間の5感覚脳の機能の問題、観点の問題によるものなのです。

    nTechはその脳の機能を理解し、脳の機能から自由になって、共通土台をもった安心と信頼の関係を大前提にコミュニケーションができるので本音で語り合うことができます。

  • 由佳子

    私は子供の頃から家族の顔色を見てしまう性格でした。
    なぜならみんなエネルギーが強くぶつかりあうので家族の間でケンカにならないように気を使うようになっていたのです。
    そんな特徴は家族以外での関係性でも出ていて気づけばいつも相手に気を使ってしまうようになって苦しくなったり、疲れたりと人と関係性をもつこと自体面倒くさく億劫になっていました。
    そんな私でしたが、nTechと出会って何が作用してそうなってしまっていたのかの育った環境だけでなく人間共通の仕組みと、その仕組みをつくる究極の原因までもが理解することができたのです。
    それまでは気を使いたくても条件反射で気を使ってしまい疲れていた私ですが、nTechを使うと、その仕組みから出て、すべてを0化して自由自在に自分がどうしたいのかを選択できるようになっていきました!
    今では、自分の今までの性格や特徴を道具に使えるようになって、人と会う事がとても楽しくなったし、気づきあえる関係性を築く事ができるので深い人間関係を楽しめるようになりました!

  • 小畑多美子

    つい相手に気を使ってしまうのは、日本人だったら基本的なスペックな気がします。元々は、自分中心で物事を考えるような性格だと思いますが、仕事をし始めて、上司に「人が気づく前に、相手に気を使わせないぐらいに振るまうのが当たり前だ」と、かなり徹底的に怒られていました。
    だからその頃から、仕事になると周囲に気を使わないといけない。気を使うのが当たり前だ。と思って仕事をしていました。
    だから、オンタイムとオフタイムの性格はかなり違ったと思います(笑)
    元々の性格が自分中心で物事を考える性格だったので、その頃は気を使うことがすごくしんどくて、ちょっとしたストレスになっていました。だから、自分も含めて、気を使えない人にはかなり×してましたね。

    nTechを学んで、相手に気を使ってしまう場面を観察した時に、無意識の自分の性格や特徴が認識出来るようになりました。
    だから、今は相手に気を使ってしまう事になっても、コントロールできるようになったので、ストレスになることは無くなり、むしろ昔上司に言われてやっていた時のことが、スキルとして活かされていると思っています。

  • あさみ

    相手に気を使ってしまうというのは、やりすぎると疲れますし、人との距離が縮まりません。気を使う人の隣は疲れるからです。
    以前の私は、人に気を使ってしまうことを辞めることができませんでした。気を使わないと嫌われてしまう恐怖があったからです。「嫌われたくない」は相手に気を使ってしまう性格の人の心理的な特徴だと思います。

    これ、nTechを使えば、気を使って疲れる関係性の築き方とはさよならできます。「嫌われたくない」とおもってしまうのは、部分しかみない関係性しか築けないからです。
    nTechを使えば、全体像から自分と相手との関係性も整理できます。自分にも相手にも共通する海を見ることができるようになります。「嫌われたくない」から出発する気を使う関係性作りではなく、全体を見通したより深い関係性作りを楽しむことができちゃいます!
    気を使わないことがこんなに楽だとは!びっくりです!!

  • まきのみ

    どうしても気を使ってしまう性格の方は多いと思います。
    特に日本人。日本人の特徴といっても過言ではないと思います。
    そして気を使いすぎて疲れてしまう。
    そんな性格の方が多いものまた日本人の特徴ではないでしょうか?
    相手に対する配慮や気遣いはとても本来美しいものです。
    しかしその美しさを失い形だけの気遣いになってしまっている。だから疲れちゃう。
    勿体無いですよね!
    nTechでは日本の本当の美しさに出会うことができます。
    そして美しい気遣いが出来る関係性を誰もが築けるようになります

  • hiro

    相手に気を使って、本音が言えず、人間関係に煩わしさを感じることが多くありました。本音をバンバン伝えて作る人間関係をやって来てないので、そもそも本音が何なのかもよく分からなかったです。nTechと出会ってからは、相手に気を使ってしまう原因が明確になり、自分の心をしっかり観察することが出来るようになったので、人間関係がスムーズになりました。

  • イワミユカ

    日本人は気を遣いますよね。気を遣わないと、逆にあの人は気を遣わないと言われるように思います。人の目や人からの評判ばかりを気にして、自分は本当はどうしたいのか!そのことには一切目を向けていなかったです。疲れます。笑 自分のしたいことも相手が望むことも両方できる方法があればいいのになあって思っていました。nテックを使ってみると、正しいも正しくないもない!意味ある意味ないもないところから、何が本当はしたいのかそのことがはっきりみえそれが、相手をないがしろにしてるわけではないむしろ相手を大事にする道があることを知りました。

  • 丸ちゃん

    相手に気を使ってしまうことばかりで疲れることが多かったです。
    両親からも厳しくしつけられていたので両親の機嫌を伺いながら気を使ってしまう。兄弟も同じように気を使ってしまうようになりました。
    大人になってからも気を使ってしまうので友人ができても自分から離れてしまう事が多かったです。
    nTechを学んでからは自分の事も話せるようになり、以前の機嫌を伺いながらの気を使ってしまうのではなく、主体的に気を使うのでストレスはなくなりました。
    認識の変化でこんなに変わったことにビックリしています(^^)

  • のぶりん

    相手に気を使ってしまう性格でなかなか
    ホンネを言えませんでした。
    相手がどう思っているのかばかり気になってるしまっていたんですね。
    そんな日本人の特徴を持って生きてきたので、相手に合わせる事が多くて、苦しく思っていました。
    nTechという教育を受ける事によって、人に合わせるのではなく、自分の心がどういう状態かを診断できる様になったため、より深い人間関係を築くことができる様になりました。

  • ミッチー

    知らない間に相手に気を使っていることに気づくことがあります。
    あまりにも、無意識にしてしまうので、気を使っているのかないのかが分からなくなります。
    そんな無意識にしてしまうことも、nTechによって本当の自分と出会う事で、気を使っていることを観察できるようになります。
    相手に気を使ってしまうことを認識するためには、本当の自分が大自由であることに気づき、
    そこから自分を観察した時に気を使ってしまうことがよくみえるようになります。

  • midan

    相手についつい気を使ってしまう。
    私は、性格的にもそんな人間でした。
    気を使うこと自体は悪くないのですが、蓋を開けてみたら必要以上に気を使ってしまっている自分もいて、いつも心配が絶えませんでした。
    nTechを使うようになってからは、まず絶対的な安心が得られました。しかも条件状況に左右されない安心です。この心があるだけで、本当に楽に生きることができるようになりました。
    疲れも減り、本当に必要なときにだけ、気を使えるようになりました。

  • 田沢恵理佳

    相手に気を使ってしまうという方は日本人に多いのではないでしょうか?私は、相手に気を使ってしまう性格でした。しかし、nTechに出会ってから、相手を気にして自分が言いたいことを我慢するのではなく、相手の立場を考えながら、自ら伝えたいことを表現できるようになりました。我慢していると、感情がいつか爆破してしまいますが、今は、感情に向き合いながらその感情が生まれる背景を客観的に観ることができるので自分で感情のコントロールをすることができます。気を使って表現できないなんて、もったいないですよ!

  • asariken

    私は相手に気を使ってしまうことが当たり前でした。自分はそういう性格だし、気を使うことがいいことだと思っていました。
    一方では、人と会っても自分の意見は言わずに我慢することが多く、気を使いすぎて疲れて、暇さえあれば一人になりたいと思うようになりました。
    nTechに出会ってからは、人に気を使うということが、結局は自分自身を必死に守るためにやっていたことに気づきました。相手が嫌な気持ちにならないように、相手から否定されないために、周りを気にしていたんです。
    さらに、その観点が生まれた仕組みまで理解できた時に、気を使いすぎて疲れるということが大幅に減りました。

  • Mami

    私もよく気を使ってました。気を使うことが良いことだ、迷惑かけてはだめだ。と思っていたので、お願いすることや助けてもらうことも申し訳ないと思い込んで、なかなか人に頼ることができませんでした。それが結果自分を苦しめてました。
    でもnTechに出会い、それはどこまでを自分と思っているのかというアイデンティティから出発していることや、私だけでなく日本人なら、「迷惑かけてはだめだ」という思想というか教育を受けていることがわかりました。出発が変わることで、個人プレーではなくチームプレーに。気を使うということからだいぶ解放されてきました。

  • 摩耶

    相手に気を使ってしまうって、めっちゃやりますよね!!
    私は特に細かいことが気になる性格なので、相手の些細な反応や変化が気になってしまう・・・。
    そして、相手が怒っていたり嫌な思いをしていないか?とヤキモキして、いつも心が忙しい状態でした。
    nTechを活用することで、
    自分がどうしてそんなにいろんなことが気になってしまうのか?
    という自分の特徴を掴むことができ、
    今までの価値観とは違う考え方ができるようになりました。
    以前よりも人との交流がずっと気軽に、楽しくできるようになりました!

  • aiko

    気を使うつもりがなくても、無意識で気を使い、疲れることを繰り返していました。本当はありのままでいたいのにそれができない。nTechを使い始めてからは人とフラットに付き合えるようになりました。格差がなくなっていく感覚でした。今ではつい相手に気を使ってしまう、という性格も克服できました。

  • KiJi

    相手に気を使ってしまう性格の方は、実は繊細な方ではないでしょうか?気を使って気疲れしてしまう方って多いと思うのですが、私のクライアントさんにも、周りへの気配り配慮が大変お上手な方が多いのですが、そういった方は実は疲れ気味というのをよく拝見しています。お互いに気持ちよく過ごしたいですが、気疲れのない関係性を作りたいですね。私もつい不要な気を使ってしまいますが、少しずつ確かめることで気疲れしない関係を作れるようになりますね。

  • 相良真史

    父親が厳しく、いつも怒られて育ってきたので、怒られないようにするためにはどうすればいいのか?相手が気づくよりも先に気づいて、相手が喜ぶことをしてあげようと、自然とまわりに気を使ってまわりの人が喜ぶように振る舞ってきました。その結果、まわりの人たちから小さいのによく気が利く子だと可愛がられるようになり、認められるようになるので、小さい時から大学在学中にカフェを起業するまで、ずっとそのパターンを成功パターンとしてまわりと人間関係を築き、まわりの評価を自分の価値としてずっとやってきました。しかし、カフェを起業して指導する側の立場になると、まわりに気を使えない、全然気づかないスタッフに腹が立って仕方なくなり、自分の指示をちゃんと実行できないスタッフに対して「俺のことを馬鹿にしてるのか?」と怒りをぶつけるようになり、結果的にまわりのみんなが辞めてしまい、起業も人間関係もボロボロになって終わってしまいました。
    nTechを学んでみて気づいたことが、父親との関係性によってつくられたマイナス感情の決断が、自分自身を守るための本能的なパターンとして開発され、そのパターンによって今までの自分の人生を生きていたこと。即ち、自分の人生ではなく、父親に怒られないため、認められるための人生に過ぎなかったことがわかって愕然としました。
    nTechを使い、環境によってつくられた自分の根本的な観点(感情)をリセットすることで、今では条件反射で相手に気を使うことがなくなり、自分の思うように相手に意思を伝えることができるようになりました。

  • Moooriii

    相手に気を使ってしまう性格でした。そんな特徴なので、相手にも気を使わせてしまい余計に気を使ってしまうようになりました。相手のことを考えると、自分なんてどうでも良いと思ってしまいました。nTechを通して、そんな性格から思ったこと素直に話せるようになりました。相手からの目線がそんなに気にしなくなったので、思う存分思っていることを言えるようになりました。

  • たのしみず

    何かを発言する時にはいつも相手に気を使っていました。中学生の頃に思ったことをそのまま意見したら、そこから嫌われるようになったのが原因で、いつも相手に好かれるような発言をしようと心がけていました。
    家も兄が嫌いで、兄はよく暴言を吐いていたので、その兄と同列になることだけは私にとっては屈辱でもありました。
    嫌われたくない、傷つけたくない。傷つけたしまったら兄と一緒。それを気にして相手に気を使ってしまう正確になりました。
    でもそれはそれでとても疲れます。本当の言いたいことも言えないのは苦しいのがありましたが、nTechを学んでから、なんで自分がそんな正確・特徴を持ってしまうのかが仕組みで理解できました。

    その特徴をわかって人と話すとストレスが軽減されるのを感じました。
    ぜひストレスフリーな人間関係を築いてもらいたいです。

  • kenmiura

    相手に気を使ってしまうことは両親がそのような人でしたので、わたしも気を使ってしまうタイプではあります。

    しかし、自分の良かれが相手の良かれではないことを気づけずに気遣いをしていることが
    とても多いことにnTechを学んで気づき、とても衝撃を受けました!

    実は、家族全員がそれぞれの良かれで頑張っていて、けど実はそれが争いの種になっていたりすることがあるんだと
    気づいたときは切なかったですね(苦笑)
    気遣いとは、相手に対して自分なりの配慮(良かれを察する)からきていることと思いますが、
    それが本当に相手が望んでいることなのか?の確認を相手にしていないことが多いように思うんですね。

    わたしはその確認をするようになってから、人間関係で疲れることが本当に無くなりました。
    自分の良かれで気遣いしても、相手の反応によって責めたり否定してしまうこともあるかと思います。
    それでは自分勝手で自己満足の気遣いになってしまいます。

    世の中の問題の9割はコミュニケーション不足によるものと言われていますが、
    nTechでコミュニケーション力も自然に身に付くので早く世間で認知されるようになってほしいですね♪



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