ティール組織の実践モデル「リライズ協会」とは?

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ティール組織の実践モデル

ティール組織を実践していく企業や組織は、これから増えていくでしょう。なぜなら、これまでの組織実践モデルは人間のニーズや社会や歴史の流れから見ると、限界がきているからです。

なぜ、これまでうまくいっていた組織実践モデルがダメになっていくのでしょうか?それは、人間が求めるニーズや精神性の進化に合わなくなってくるからです。例えば、1950年代後半は、白黒テレビ・洗濯機・冷蔵庫が三種の神器を多くの人が求めました。

1960年代半ばになると、3Cと呼ばれるカラーテレビ・クーラー・カー[車]が三種の神器とされ、頑張って仕事をしてお金を貯めて買うのが目標という人も多かったのです。

ですが、今の若い人たちで、こうしたものを手に入れるために躍起になって働くことに喜びを感じている人はいるでしょうか?見てわかる通り、大多数の若者はそうじゃないと思います。

仕事をする意味が薄れ、最低限のお金さえあればいいという人も増えています。その根底にあるのは、何のために生きていけばいいのか?という本質的な質問や、インターネットやSNSの影響で自分より優れた人たちの存在を認識する機会が増え、自分に自信が無くなる若者の急増などの原因が挙げられます。

そのため、組織も力ある人が無理やり統制する組織実践モデルから、上下を作って統制する組織実践モデル、効率能率を重視する組織実践モデル、人間関係を重視する組織実践モデルと、より個人を尊重するような組織実践モデルに形が変わってきています。

※「8分でわかる、ティール組織の要約と実現方法」で、これまでの組織実践モデルを5つに分けて具体的に解説しました!

ティール組織は、売上や結果のために、ポジションがある人が集まって目的を達成していく、というより、上下関係なくみんなで一緒に組織の在り方を追求していくという、今までとは全く違う組織実践モデルです。

ただ、そうなるとこれまでの組織の中で、大きく固い組織ほど、組織実践モデルを浸透させていくのは時間がかかるところもあるかもしれません。そんな中で、リライズ協会は、ティール組織を実践する組織実践モデルとして生まれました。

リライズ協会の目的は、利益や結果ではなく、集まった人ひとりひとりが持つ尊厳の認識を根本のベースにし「nTech(認識 technology)」を使って、尊厳とは何か、人間とは何か、生きる目的とは何かなど、今までの組織実践モデルでは補えなかった本質的な要素を取り入れています。

⇒【約17分の図解動画】ティール組織を実現する最新技術「nTech」とは?

それにより、人間の脳の仕組みである

1.部分だけを取る
2.違いだけを取る
3.過去とつなげて取る
4.有限化させて取る

という機能の限界を超えて、人と繋がることができるようになります。4次元的な視座では、どれだけ緻密で精巧で再現性がある論理だったとしても、証明も反証も不可能な命題が存在するというのは、ゲーデルの不完全性定理からも分かります。

私たちが見ている現実は、感覚による結果でもあるので、その感覚が変わることで、求めるものも変わってきます。それにより「自分のエゴを満たすことがベースの行動」から「すでに満たされた状態からの行動」へと変化していきます。

ある調査では、幸福度は年収1000万円を超えたところからはほとんど変わらないとも言われています。それに比べて、経済が潤っていない国でも、人と人が支えあって世界トップの幸福度を示している国も複数あります。

こうした矛盾に気づく人が増える中、そのための代案がないのが現状です。リライズ協会は、短期的な幸せのために格差が生まれる社会から、次世代に続く心の安心・安全、充足感・満足感溢れる心をひとりひとりがもち、そこから生まれる組織作りを目指しています。

もし、ティール組織の実践モデル「リライズ協会」に興味がある人がいれば、実際にリライズ協会を運営している仲間から口コミをもらってるので、是非参考にしてください。



ティール組織の実践モデル「リライズ協会」について口コミを集めました!

  • 中西豊 

    ティール組織の本には、理想が描かれていますが、実践、やり方については描かれてません。

    ティール組織の実践モデルが、リライズムーブメントになります。

    なぜ、それが実践モデルになるんでしょうか?
    それは、全国各地で、同じ共通の限界、共通のビジョンがあるからです。

    大事なのは、人類共通の限界がわかるという事。

    それが分かったと同時に、それを解決できるビジョンがあること。

    それがあるのが、リライズムーブメントになります。

  • 川名哲人 

    全体の幸福のために各々が思い描いている自分の理想を具現化しようと組織を拡大させることによって組織の中で、または組織同士の対立が後を絶ちません。私はみんな世の中をよくしようと頑張っているのに、何故逆に摩擦や対立が生まれてしまうのかを疑問に思っていました。
    脳の観点に固定された個から出発するのでなく、全体性から出発した個人が自分の個性を活かしながら全体の進化のために協力し合うことができるティール組織の実践モデルがリライズ協会です。
    それを可能にさせる認識技術がnTechで、誰もが脳機能の限界を超え論理とイメージ通して全体性を認識できるようになります。

  • 堀江直樹 

    ティール組織の実践モデルとしてリライズ協会という新しい組織の形が全国各地で立ち上がっています。
    今までの組織は何をやるかとかどう利益を出すかとか目的のために組織が集まる形でした。
    ですが、組織の歯車のように我慢を強いられるのが今までの組織。特に今の時代は変化も激しいので、余計にトップダウン型の組織形態でないと変化に対応できないというジレンマもあります。

    そんな中で、組織が一個の生命体となるよう、全体性を獲得した個人が集まって、新しい組織の在り方を作ろうとするのが、リライズ協会です。

  • naomijoy 

    ティール組織の実践モデルのリライズ協会は私住む北海道にもありますし、熊本をスタートに、秋田、東京、大阪にも地域や教育、家族をテーマにしたリライズが去年からニョキニョキとうまれています。実際に設立準備委員として、活動する中、リライズ協会の方々を見ていると本当に変化が早いのが特徴です。
nTechの三日間でティール組織の根源をしっかり学びます。3日間は集中して行うので色々な思いも出てくるし、日頃の疲れがでてなかなか集中できない人も。
でも、仲間同士、しっかりした方向性があるので自然と助け合いながら受講していました。自分が当然だった世界を手放す勇気ある侍。それがリライズのメンバーだと思います。そして彼らが作る、安心の場が人を引き寄せ、関心が寄せられています。今後日本にリライズ協会が増えていくことで日本の底上げになるのがとても楽しみです。

  • 原田卓 

    僕は、北海道中にリライズ協会を広げていきたいと札幌を中心に活動しています。北海道では第1号リライズ協会として、「北海道開拓の魂Re・rise協会」の設立準備に代表として携わりました。
    その中でリライズ協会がティール組織の実践モデルだと実感することがあります。
    北海道開拓の魂Re・rise協会は、仕事も年齢もライフスタイルも本当に個性豊かでバラバラのキャラクターの人たちの集まりです。報酬を基準にするオレンジ型の組織形態では絶対に成り立ちません。
    ティール組織3つのブレークスルーの1つ「存在目的の進化」。組織の存在目的そのものが流動的に変化していくフレキシブルな組織体質、これがリライズ協会にはあります。だから、バラバラの個性を持ったまま、何か1つの価値観や理念に全員を統一するのではない形で全体として成り立ちます。
    もちろん、初めての試みなので未熟なところもあります。それでもお互いを理解し合いながら助け合っていけるのは、人間共通の機能的限界と、人間の共通土台をnTechでインストールしているからこそです。まさにティール組織でいう「全体性(ホールネス)」を持つ個人の集まりだから可能なことだと思います。

  • 村田優子 

    ティール組織の実践モデルとして、リライズ協会のメンバーを集める事を通して、自分たちもティール組織を作っていることを実践しています。その中で感じることはいかに自分の中で観点を持ったままで関係性を作ることに限界があるのか、を感じる日々です。

    理想論をいくら言っても、実践を通して作られていくのが組織。観点の問題を知らずには、本当の意味でティール組織は作ることはできないと思う日々です。なぜならば、無意識深い自己IDを解除しないままでは、コミュニケーションができないし、チームプレーも難しいのです。フラットな関係性と言いながら、自らその関係性を作ろうとしない観点を持ったままということになってしまうのです。また、セルフマネジメントも観点の中では、調子のいい時と悪い時が必ずあります。リライズ協会では、観点を超えることを仲間とのつながりの中で実践しながら進化して行く意志のある人達で、また新しい時代を創る意志ある人達であることが素晴らしいと感じます。

  • やぶ 

    ティール組織の実践モデルはリライズ協会です。
    リライズ協会とは様々な地域やジャンルをリライズする組織です。そして、ただの人の集まりではありません。今までの組織モデルはトップダウンやボトムアップの組織しかありませんでしたが、リライズ協会はそのような既存の組織の限界を突破する組織です。

  • Haruko 

    もう20年ほど前になりますが「大企業に入ればきっと幸せになる」と就職したものの、自分の生き方と繋がらない働き方に限界を感じ、10年前には「個人で起業して成功しよう」と資格を取ったりコンサルを受けたりしてみたものの、個を立たせて行く売り方がなんともしっくり来なくてその理由も分からず挫折していました。
    そして令和の今、リライズ協会というものを知り、今までのなにが問題だったのか分かりものすごく納得しました。時代と共に経験してきた全体主義、個人主義にはそれぞれ限界があり、それを補って底上げできる共同体主義。組織のためだけでもなく個人のためだけでもない。どちらも活かし合いながら共に作っていける、まさに今日本でブームのティール組織の実践モデルとして全国各地で本当にみんな生き生きと活動しているのをみて今日本に必要な組織モデルはこれだ!と自信を持って言えます。

  • 吉田純 

    私はティール組織の実践モデルである、リライズ協会の中で「福岡第3リライズ協会」の設立準備委員会の共同代表をしています。

    リライズ協会をどんどん福岡につくっていきたくて活動しています。

    なぜリライズ協会が必要だと思うかというと、現代人はみんな既存の組織に対してイメージが悪いですし、自ら組織をつくっていくその実践を通してしか、新しい組織のイメージを持つことができないからです。

    リライズ協会はすでにあるものではなく、一人一人がつくっていくものです。そして、つくる実践ができる人たちがいなければモデルは生まれません。モデルをつくっていくことに走っていきます!

  • 明楽 

    ティール組織の実践モデルになるべき組織をつくりあげる。それがリライズ協会です。ティール組織がこれから必要な組織モデルだということは世の中で言われていますが、今までの認識方法ではティール組織をつくることがどれだけ大変か、組織を持った人ほど分かると思います。バラバラの観点を統制できる技術がnTech(認識技術)です。nTechを活用した人々がつくるリライズ協会は、今あるものではなくみんなでつくっていくものだから、誰でも始められる組織です。

  • midan 

    ティール組織の実践モデルであるリライズ協会。今、どんどん増えていますよね。
    この体(Ego)を越えた全体性を持った個人の集団。nTechを活用した新しい人間観といった見方もできる全く新しい組織集団です。
    全体主義でもダメだった、個人主義でもダメだった、今の時代危機を突破する新秩序を持った組織がリライズ協会であり、これからの組織スタンダードになっていくと思います。

  • 大場 龍夫 

    いま、全国でさまざまなテーマを名付けたリライズ協会が立ち上がりつつあります。このリライズ協会は、ティール組織の実践モデルと呼べるものです。実は、組織づくり自体が中心テーマとなっています。これまでの組織は、大きくわけてトップダウン型か、ボトムアップ型かになっていましたが、どちらにもなれるフラット型といってもよいでしょう。一人一人の構成員は、みんな公平で、誰もが全体のことを理解でき、誰もがリーダーシップを発揮できます。一人一人が自主的に主体的に自律するマネジメントを行います。誰一人取り残されることもありません。関係性そのものとも呼べるようなコミュニティーを理想とします。
    いままで、このような組織はありなかったわけです。秩序を維持するために、過去の組織は、神の威厳を使うのか、暴力を使うのか、お金を使うかしかなったわけです。何を使って秩序を維持するのかは組織の中心的な課題です。全ての考え・感情・イメージ・感覚から自由になって、認識不可能・イメージ不可能・感じることが不可能なポイントから全てを組み立てていくことになります。それはすなわち、一緒にいるメンバーの全ての観点を生かしていくことになります。違いが融合することで、あらたなアイデア、イノベーションが生まれ、持続可能な進化を続けていくことができるようになります。この認識不可能・イメージ不可能・感じることも不可能なポイントを獲得していくのが、nTech認識技術です。

  • 不知 航 

    ティール組織の実践モデルはあるのか?と気になる方も多いかと思います。でもそれをまさに実践しているのがリライズ協会です。リライズ協会は、まったく新しい組織創建運動です。今までの組織のイメージをリライズします。早いスピードで、安心安全の海のもと、深い関係を築きながら、ワクワク楽しいお祭りモードでいられる組織を作ることができます。それができるのは、nTechという最新技術に裏付けされているからです。組織作りに興味がある方や、限界を感じている方におすすめです!

  • keizenke 

    私は尊厳ファミリーリライズ協会を立ちあげる準備委員として動いていてますが、このリライズ協会こそティール組織の実践モデルです。全体性をみれ、自主性をもち、進化し続ける組織。
    この組織をつくるためには。まずは全体性をみれる、共通土台が必要となります。それがあるからこそ、自主経営ができるし、常に進化していきます。
    その共通土台が何かを論理とイメージで理解できるのがnTechです。
    これを使った組織は凄いです。それぞれの気づきのシェア、それが重なり合って、新しいチャレンジが生まれます。その意志の美しさ。そして、その気づきかとチャレンジから現実がつくられていかのです。ここでのコミュニケーションは進化のためにあるような感じです。
    さらに、そのようなチームプレーをしながらも、個性も活かされていきます。
    ティール組織の実践モデルであるリライズ協会、今全国でつくられていますが、にんげんの可能性を活かし切ることのできる希望の組織だと思っています。

  • おこめ 

    これからの時代に必要になってくる組織としてティール組織があげられますが、本は出ていて話題にはなっていますが、ティール組織の作り方はどこでも教えてはくれません。それはまだティール組織という組織がないからです。その中でティール組織の実践モデルとなっているのがリライズ協会です。人間の脳の癖によって部分認識しかできない限界を全体認識を可能にさせ、一人ひとりが目的意識を持った状態で協力関係を築くことができる。それができるのがリライズ協会です。nTechの認識技術を活用しない限り人間が全体意識を持つ事はできないし、お互いの相違性を価値として認識し、融合させていくことは難しいのです。ティール組織の実践モデル、これは特別な誰かだからできるものではなく、誰もが再現できるし挑戦できるもの。それは認識技術によって誰もが実践可能なものになっています。

  • 島崎信也 

    ティール組織に関心が高い日本である一方、どの様に実現するのかは世界で誰も分かりません。それは、心に関心が高くとも、心は脳にあるのか、脳の外にあるのかなど心の仕組みが分かっていないのと同様です。ティール組織も実はよく、仕組みが分かっていません。その状態ですので実現が不可能です。

    資本主義システムの良さを引き継ぎつつ、その弱点を補う完全観察システムがnTechから得られます。今1で生きる完全観察システムを通して、個人の概念は変わります。資本主義システムの弱点の一つに、個人を体人間と見立てて個人にモチベーションをかける事が挙げられますが、完全観察システムにより個人の概念は5人組へと成り代わり、25人組と成り代わり、次々と進化してついには完全集団GIとして誕生します。令和哲学のないところにそれは誕生しません。令和哲学のある日本、令和哲学と共にある英雄集団日本、そこにGIが誕生します。

    リライズ協会は、完全観察システム・令和哲学と共にある英雄集団日本によって誕生するGIを生み出そうとして実践する最先端のモデルです。ティール組織の実践モデルを、リライズ協会を創建する人たちの間に見出してみて下さい。

  • Hiromi 

    現代の理想であるティール組織を、現実化するため組織集団がリライズ協会なんです!

    協会員は、今まで人間がお互いに分かり合えない根本原因である「観点」の問題を解決しながら、共通土台のもと安心の海で共に新しいチャレンジをしながら進化し続けていきます。
    このリライズ協会のおかげで、やっと個人主義を卒業することができるのです。
    これは、画期的なティール組織の実践モデルだと思います!

  • 熊倉恵子 

    ティール組織の実践モデルをこの日本から創って行かなければいけません。それくらいに、今の時代は、組織に対する不信があり、組織が結集することがとても難しくなっています。ティール組織の実践モデルは脳機能から自由にならなければ実現不可能です。全体を認識できないからです。脳機能から自由になり「1」だけがある。完全観察システムで認識し、全体観をもった個人同士があつまることで、誰もが尊厳性、主体性、自発性、能動性を持つことができ、その個人同士がシナジーを起すことで、持続継続した進化発展をし続ける組織になりうるのです。それには、完全観察システムが必須ですし、令和状態が必須です。

  • えみる 

    人と人が違う観点を持つのは、何のためなのか。

    今までは分離したところから、観た観点の違いをうまく活用できず相対比較の中で、自分や相手、国、思想の違いをとって刺し合うことしかできなかった。

    nTech技術を使うことにより、全ての観方が変わり

    全ては1つだけがあるという概念認識かスタート、観点の違いがあるからこそ活かし合うことができる。おもてなしの心から創っているリライズ協会は、ティール組織の実践モデルだと思います。

  • Maimai 

    次世代の組織モデルとしてティール組織が提唱されていますが、ティール組織の作り方は、どこにも書いてありません。理想形は見えていても、ティール組織を作る上で解決しなければならない根本的な問題が何なのかがわかり、その問題を解決できる策がなければ難しいですよね。それを明確に持っているnTechを共通土台として作られるリライズ協会は、ティール組織の実践モデルでありながらも、目指すところは、その先のディグニティ ティール組織の創建です♪皆で人類の最先端の組織を創建していきましょうー!

  • elly 

    ティール組織の実践モデルが、リライズ協会が日本でどんどん誕生しています。
    リライズ協会とは、ティール組織の実践モデルですが、それを実践できるのもnTechという認識技術があるから可能になります。
    個人個人が自主経営し、その個人が連携することで、お互いに切磋琢磨し、協力しながら、組織と個人がどんどん進化していく場があることが希望です。

  • こましょー 

    これからの時代、ティール組織を目指す社会として最先端を行くRe rise協会。
    5人の組織作りから更に30人の組織へ。
    今後、一般社会への導入すれば経済成長は間違いなく起こるこのRe rise協会。
    今各地でどんどんブームとなって活発に活動しています。
    賛同者はチャレンジする気持ちがどんどん増え、今までできなかった決断もチャレンジして成功し続けています。
    変わりたい人は今ですよ。

  • みなみか 

    ティール組織の実践モデルに挑戦しているのがリライズ協会のみなさんです。普通、同じ夢のために集まっても考え方がバラバラなので、それを融合させるのが大変です。リライズ教会はまず絶対壊れない関係性を作って、その仲間で何をするかの順番になります。意見の違いをどんどん利用して 組織を変化させ続けることができます。絶対壊れないフラットな関係性を作る共通土台を持つためにnTechの技術を使います。

  • Rerisertae 

    ティール組織の実践モデル「リライズ協会」とは、今組織の新しい方向性としてティール組織が注目されていますが、その実践モデルとして、日本から生まれているのが、「リライズ協会」なのです。
    これは、ティール組織の限界を補い、「nTech」という、5感覚と人間脳機能の限界(観点の問題と欲求の0化)を超えた教育を一人一人が共通認識として持ち得たところから出発し、全く新しい関係性構築が出来る組織なのです。
    ティール組織以上の組織が動き出していきます。
    AIを超える全く新しい人間集団知性体としてのグループインテリジェンス=GI創建を目指す未来モデルになることでしょう!

  • Natsuki 

    ティール組織の実践モデルとして、最も理想的な広がりを見せているのが、リライズ協会です。
    リライズ協会は、ただ形式的にティール組織を実践するのではなく、これまでティール組織のような組織が不可能だった原因である、脳の認識機能の限界を突破する明確な教育(nTech)をベースにしています。

    だからこそ、どんなに場所が離れていたとしても、全国のリライズ協会はお互いに協力し、相互作用を起こし、今までにない進化を遂げることができるのです。

  • 見並圭一 

    ティール組織の実践モデルとなるリライズ協会が全国に量産されていきます。リライズムーヴメントは、人間の機能的限界を超えた、
    全体観をもった個人の集まりであり、今までにない全く新しい価値観をもった集団知性体でもあります。無から有を生み出す仕組みを
    活用した世界のどこにも存在しえなかった組織であり、人類の希望とも言える組織創建ムーヴメントです。

  • かなえ 

    ティール組織の実践モデルであるリライズ協会は、憧れ組織であり、希望だと思っています!今までの歴史をたどってみても、組織や集団はエゴの感情や考えを越えることができませんでした。主義主張しても孤独になる、合わせるだけでも我慢するしかない。そうでないと秩序が維持できない。今も、組織の中で似たようなジレンマを抱える人は多いと思います。
    リライズ協会は、理解方式や思考方式の共通土台の上で、共通の大きな夢をつくる組織です。エゴを越えることはもちろん、異なった観点を生かしあい、未来をつくるのだから次元が違う組織なんです。

  •  

    実際、ティール組織のモデルとしての組織がないので想像ができないと思われる方も多いと思います。
    そこで、ティール組織の実践モデルとして動き出しているのが「リライズ協会」なんです!熊本を皮切りに秋田、北海道、東京、大阪………と全国に広がっています!
    その共通土台にあるのがnTechという認識の教育ですね。

  • 由佳子 

    知ってました?
    ティール組織って実際にモデルとしてあがっいる組織がないということ。
    どこの会社、企業が取り入れたいと思ってあの分厚い書籍をよんでもなかなか取り入れるには難しいということがわかりますね。
    そこで!ティール組織の実践モデルとして動き出しているのが「リライズ協会」なのです!nTechという認識教育を基軸に全国各地に広まっているんです!この一つひとつのリライズ協会があつまってさらなる次元上昇が出来るのがnTechの強みですね!

  • Ayaka 

    リライズ協会はティール組織の実践モデルとして共感され、広がりつつある組織です。
    ティール組織という言葉は知られてきていますが、ティール組織を実現している組織はまだ存在していません。
    それは、実はティール組織は、人間の脳機能の限界を突破しなければ実現できないという盲点があるからです。
    リライズ協会はその盲点を突破するための技術です。その技術を学び、ティール組織を実現していきたい思いのある人たちが
    集まり、組織から社会の課題を突破し、新しい時代をつくっていこうと、賛同者からその輪が広がっています。
    リライズ協会の動きが日本、そして世界に広がることで、もっと人々を元気にさせることができたらいいなと思いますね。

  • eri567 

    ティール組織の実践モデルとしてリライズ協会を見たときに、nTechが1番深刻な問題として定義している「観点の問題」は、外せないキーワードだと思っています。

    ティール組織でいう、自己マネジメントや個人の多様性を発揮しつつ全体性までも実現しようと思えば、この問題意識は重要です。

    以前のわたしは、人との関係に諦めていて、いつも面倒臭いと思っていました。こちら側に悪気はなくても勝手に責められたと思って傷つかれたり、良かれと思ってやったことが相手の気分を害したり、一体何をどーすればいいのだろうと。

    そうしたときに知ったのが、この「観点の問題」です。わたしが人間関係をら諦めたり面倒臭くなる原因がすべて、この問題で整理されてしまい、その後の大きな変化のきっかけとなりました。

    わたし自身もディグニティティール組織リライズ協会立ち上げ準備委員の共同代表をさせてもらっていますが、この問題意識をみんなと共有できるようになりたいと思ったことがきっかけでした。

    完成されたものがすでにある訳ではないからこそ、仲間たちとティール組織の実践モデルをつくっていくことは、試行錯誤を必要とするのでやりがいを感じてます。

    すでにあるからティール組織の実践モデルではなく、つくろうとするからこそティール組織の実践モデルだと感じてます。

    元々人と関わる意味が分からなかったわたしでさえ、人間だったらみんながしたいのが実はチームプレーなんだなってヒシヒシ感じるようになっているので、たくさんこのリライズ協会をみんなで誕生させられたら嬉しいです。

  • morphie 

    ティール組織の実践モデルはリライズ協会ですね。そもそも多様性や多元性を生かすには、違いからスタートしては駄目なんです。
    バラバラなものを一つにしようったって、出発がバラバラなんだから、いつまでもどこまでも共通には行かない。

    違いを生かす為には、必ず出発が共通、全体、完全からスタートする必要があります。同じだから∞の違いを認めて美しく観ることができる共通土台を持った人たちの連帯、チームプレーである必要があります。

    共通土台がありさえすればいかなる違いも融合していく道をクリエイトできます。その共通土台となる認識OSをnTechによりインストールした個人であれば、

    メタ認識が可能になり、部分や違い、過去と繋げて有限しか認識しない人間共通の脳のクセを超えて共通、全体、完全で繋がることが可能となります。

    今人間が最も学ぶべき言語こそ、ティール組織の実践モデル実現を可能にするイメージ言語です。

  • こみず 

    実践モデルがいるってすごく大切だと思います。
    いくら良いことを言っていても、実践しなければ意味がないですし、実践しなければ現実になりません。
    けれどやったことないことをやるのは大変なこと。
    それがティール組織なんていう新しい組織モデルとなればなおさらです。
    既存のすでにある組織の中でやることは極めて難しいでしょう。
    だからこそ、どこかからティール組織の実践モデルが生まれて、本当にできるんだ!という希望を見せてあげることが大切です。
    私はそれが、認識技術nTechをマスターしたリライズ協会の人たちだと思います。
    ぜひリライズ協会の人たちの話を聞いてみてください。

  • たま 

    ティール組織は理想だけど、すぐに実現できない。またはそのプロセスは手探りである現状に対し、ティール組織の実践モデルとして、リライズ協会設立の動きがあることが、日本にとって希望になると思いました。今までの組織に「違う!NO!」とストップを出すことの勇気、まだ存在しないものを作りはじめようとする意志、これらの蓄積が日本本来の力を取り戻すことになると思います。欲求、我を手放し、ティール組織の条件である全体性を観察する力、それをnTechで理解と納得をしたところからはじまるリライズ協会に、わたしもかなり注目しています。

  • bonatakato 

    今の時代の限界とは何なのか?

    それは、人と人とが分かり合えないことだと思います。

    表面的な理解はあっても、深く本質的な理解はできない。だからこそ、時間が経てば、ズレが見えてきて、互いに相手を否定したくなる。

    心がバラバラだから、まとまらないんです。

    そんな問題を解決する道具がリライズ協会だと思います。

    nTechを学んだメンバーが創る協会だからここ、どうすれば人と人とが分かり合えるのか答えがわかった状態で組織運営ができます。

    だからこそ、一人一人がチームプレーの達人になり、各フィールドで活躍し、時代を変える立役者になれるのです。

    リライズ協会には、そういった大きな価値があると思います。

  • おがじゅん 

    ティール組織の実践モデルは皆さんの周りにあるでしょうか?

    実は今まで、ティール組織の実践モデルを誰も創れていないのです。

    そこで、ティール組織の実践モデルをこの時代の日本に実現させるべく、全国各地でRe・rise協会を立ち上げています。

    そして、ティール組織の実践モデルであるRe・rise協会を機能させ、活性化させ、これをこれからの日本のスタンダードにさせる後押しとして、日本発のnTechが完成されています。

    全体主義と個人主義の限界を超え、全体性を持ちながらも個性を無限大安心して発揮出来る新時代のワクワクのモデル、これがティール組織の実践モデルであるRe・rise協会です。

    こんな組織創れるなら創りたいという方は、共にティール組織の実践モデルを創りましょう!!

  • 小畑多美子 

    ティール組織の実践モデルを実際行っているのが、リライズ協会だと思います。
    大阪では、現在2つのリライズ協会が設立され、メンバーは、経営者、会社員、主婦、大学生、など年齢も性別も立場も様々な方たちが参加されています。

    一見、共通性が見いだせなさそうな集まりですが、そのバラバラな個人が融合し、意思疎通出来るだけではありません。
    始めてあった人同士でも、安心・安全の心で、自分の今抱えている悩みを話したり、それをnTechの技術を使って、どのようにして変化をしていくか、解決策も提案されるので、本人がすごくスッキリするだけでなく、悩みを共に聞く人も相談を受ける人も、お互い深い気づきと共感を作ることができる場が既にあります。先日その場に居合わせてすごく感動しました。

    そして、現在、お互いのやってみたい事、チャレンジしたい事や夢などをみんなで応援していこうというプロジェクトも実行されたり、立ち上がりつつあります。

    こうした場の広がりが、全国でどんどん起こっていくことで、日本が変わっていく希望の種が、このリライズ協会にあると感じています。

  • 森本柾人 

    リライズ協会はこれからの日本で重要な組織活動になっていくと思います。nTechを共有した仲間で本当にteal組織を作って行こうとする意思ある人たちが集まっています。
    今までの組織の限界、個人の限界、人間関係の限界を突破して、場全体が溶け合ってシナジーを生み出していくことは、全世界が必要としています。その実践モデルの立ち上げに関われることを嬉しく思っています。自分自身設立準備委員会として関わることで、意思ある素晴らしい人たちと出会い、自分自身もとても学びや成長が深まっています。
    誰も成し遂げたことのない歴史初の取り組みに誇りを持って活動しています。

  • masaco 

    ティール組織の実践モデルでもあり、さらに進化したDignity(尊厳)ティール組織がリライズ協会。一人ではなし得ないことを、組織がひとつの生命体となって、創造し遂行していくことができるもの。人間がわかり合えない、融合できない原因「観点の問題」を解決できるnTechを共通土台としているので、今後の展開が楽しみ!乞うご期待!

  • 安田真理 

    ティール組織の実践モデルとして、全国でリライズ協会創建のムーブメントの流れがあるみたいですね^ ^昨年の秋からはじまり、熊本、秋田、大阪、福岡、北海道とリライズ協会が設立され約300人の方々が、ティール組織の実践モデルとして活動されています。
    日本全体が活気に溢れていく姿が目に浮かびます^ ^
    個人的には、秋田出身なため、秋田リライズを特に応援していますが、全国一丸となって、日本全体を活気つけることができる素晴らしい仕組みだと思っています。
    応援しあえる日本!未来を創りたいです。

  • cheerwave 

    人間が不幸になる原因と幸せになる原因を明確に理解できるnTechを共通土台とした、年齢も性別も、肩書きや職業も関係なく、人類の共通の限界である観点の問題と、個人の囚われを突破した全体性を発揮できるティール組織の実践モデル。自己否定や不安も恐怖も克服できて叶えたい夢を決してひとりではなく仲間と実現させていけるのがリライズ協会です。

  • 澤田祐子 

    ティール組織を目指す組織、コミュニティ、ムーブメントは増えていますが、私はリライズ協会のリライズムーブメントはnTechを使って人類史上突破できなかった人間の脳の認識の機能的限界を突破した全体性を捉えることのできる個人を量産するシステムなので、場のエネルギーが本当にクリアでワクワクするんですね。全く人間が使って来なかった新領域を使う人たちが集まるとこんなにも斬新な取組やチームプレイが出来るんだと感じることが満載です。年齢も性別も全ての差をオールクリアして経験や能力という過去の記憶に依存しない平等な関係が作れることが本当に美しいなと思います。私は女性性を解放したいと思って動いていますが、最近はそれにも固執せず自由に関係づくりを楽しんでます。リライズムーブメントに参加すると尊厳と美の時代を創る側になれて主体性が発揮されますね。本当にティール組織の実践モデルだなと思います。

  • sumitomo 

    ティール組織の実践モデル、リライズ協会を作ろうと活動しています。リライズ協会は、ほんとこれまでに無い場。これまでは、家庭でも、組織でも、同じ空間に人がいても、共通土台がない為、互いの判断基準がぶつかり、離婚になったり、関係に問題がおこっていました。だけど、リライズ協会は、人間の認識の限界や観点を次元上昇させる教育を受け、共通土台ができるので、コミュニケーションは疎通し、問題を解決するスピードがかわり、意思決定を全員で出来る。そして何より、集団知能の進化がおこる。誰もが安心しながら関係を深められる、そんな組織こそ、ティール組織だと思っています。

  • Teruhiko.Nakagawa 

    ティール組織の実践モデルであるリライズ協会は歴史上で初めての試みです。世の中的にあらかじめルールややることが決まっているわけではありません。集まった30人の協会メンバーがそれぞれの意見を出し合って、0から創り上げていくというものです。決まっていることがなにもないからこそ、一人一人の意見が大事になってくる。上限関係もない完全にフラットな立場から無限大に意見を交換し合う。人間の機能的な限界を感じて、共通の問題意識と明確な勝算ビジョンを共有した仲間たちと共に、日本社会を目覚めさせるミッションをもって活動していくものです。

  • やなぎ 

    一人一人がチームプレイの達人になる。どんな職業でも、職業を持っていなくても、人間として行き歳いける人が今までの生き方にストップ!してティール組織の実践モデルとなるべく行動をしていくことで、人と接することが楽しくなるような関係性を生み出していく。そんな人の集団であるには、リライズ協会の得意分野であるといえます。

  • まるこ 

    ティール組織の実践モデル、それがリライズ協会です、ティール組織はnTech(認識技術)がないと実践できません。リライズ協会はnTechを学んで観点の問題を解決した人達がつくる新しい組織です。人類が500万年間突破できなかった観点の問題を解決し、AI時代に活躍する新しい組織作りを提唱実践しています。

  • 波多江めぐみ 

    理想の組織とされながら、まだ誰も成し得てないティール組織を日本から作ろうとしているのがリライズ協会という新しい組織モデルです。個人主義を扇動してきたアメリカ・ヨーロッパの限界を補うために、チームプレーが得意な民族であり本質深い精神性が根付いている日本だからこそnTechを道具に組織モデルを作っていくことができると確信しています。

  • ecco 

    今までの組織の限界を超えるものとしてティール組織が今話題になっていますが、ティール組織の実践モデルとして新しい組織形態のリライズ協会が全国で立ち上がっています。
    年齢も職業もバラバラですが、観点の障壁の問題を突破でき、共通土台を持つことができるので一人一人の個性を活かして尊厳関係を築くことがができるので、これからの希望だと思います。

  • yoshiko nishio 

    美しい日本リライズ協会の共同代表をしています。

    仲間が増え、どんどん交流が増えるにつれ、リライズ協会が、ティール組織の実践モデルだなぁと実感しています。

    みんなが、共通の土台を共有しているので、安心のつながりベースで、深い交流ができます。
    それは実は一番大事なところなんですよね。

    ティール組織の実践モデルを探されている方は、全国にいろんなリライズ協会があるので、ぜひご参加されることをおすすめします!

  • miwa 

    リライズ協会とっても楽しいですよ!
    論理とイメージに裏付けされた尊厳関係の共通土台がある状態でスタートできるからこそ、ティール組織の要素である①自主経営②全体性③進化する存在目的を実践する組織を自ら作っていくことができます。
    今まで感じたことのない新しい驚き・発見・喜びがたくさんあります^^
    まさにティール組織の実践モデルがリライズ協会だと思います。

  • mizu 

    ティール組織の実践モデルである、リライズ協会ですが、本当にすごいです。
    今までに全くない組織です。今だにこの世の中にいじめや、いがみ合いや、争いや、喧騒や、傷つけあいや、戦争や、殺人はなくなっていません。それは、だれもが自分の価値観・観点を0化することができないからです。その0化を可能にしたnTechを土台にチームプレイが楽しめるリライズ協会!組織や人間関係に対して少しでも不満がある人はぜひリライズ協会へ!

  • みかり 

    ティール組織の実践モデルとして立ち上がり、動いているのがリライズ協会です。
    リライズ協会の素晴らしいところは、ティール組織とはなんなのかを学びながら実践することができるところです。
    nTechのベースがある状態で組織をつくることができるため、全体を客観的に観て主体的に組織の運営ができます。
    しかも運営の目的が営利的なものだけではなく、社会貢献にもつながっているので、良いことづくめです。

  • こうた 

    ティール組織の実践モデルはRe・rise協会です!
    私は、Re・rise協会を設立する準備委員として活動していますが、これが本当にティール組織の実践モデルだと確信しています!
    ティール組織とはなんなのかを理解しているからこそ、全員が全体性を持ちながら、できたできないのジャッジをするのではなく、なんでも言い合える関係性でありながら、進化し続けることができる実践ができます!

  • 泊由美子 

    ティール組織の実践モデルとしてやっているのが、リライズ協会ですね。日本全国でやっています。それを可能にさせる悟りを活用した教育があることが、本当に重要で、それなしにやってみても人間性が変わらずに関係性だけを変えようとしているので限界ですよね。来年には明確にリライズ協会が有名になっていくと思います。

  • miisan 

    今、全国でリライズ協会という新しい関係性つくり・組織のつくり方にチャレンジしているティール組織の実践モデルがあります。私もサポートしていますが、前列がないことに挑戦している協会のメンバーの皆さんは本当にかっこいいし美しいです。そこにはnTechで共通土台を得て尊厳で結ばれた完全に平等な関係性があり、違いを個性として楽しめる仲間たちの相互進化は本当に目覚ましいです!!

  • vosaraicesara 

    ティール組織の実践モデルとして、全国でリライズ協会が作られています。実際にリライズ協会で活動している方々とお話しする機会がありましたが、本当にみんなイキイキしているのが印象的でした。色んな個性の方がいて、一見バラバラに見えるけど同じ方向をしっかり見据えています。そして、何より「思ったこと、感じたことをそのまま発言しても大丈夫」という安心の場が作られていることに感動しました。。心理的安全性がしっかり根付いていて、自分の個性を自然に表現していることにとても希望を感じました。

  • 高橋美里 

    ティール組織の実践モデルがリライズ協会です。今まではお互いの価値観や判断基準を押し付け合うことしかできなかったですが、nTechは観点がうまれる背景を理解する技術なので、観点の融合、次元上昇が起き、それが誰とでもできる関係性が集まった組織がリライズ協会です。人類の希望が詰まったモデルですね!

  • sonoda 

    ティール組織の実践モデルがリライズ協会と言えると思います。ティール組織を本当に実現するには観点の問題を理解することが大事です。なぜなら自分の観点があるままでは本当の意味でお互いの夢と夢を融合することができないからです。観点の問題が何なのかを明らかにし、ゼロ化した組織がリライズ協会です。ゼロ化ができれば、本当の可能性そのものと出会うことができるので本物のチームプレーが可能になっていくのです。

  • 相良真史 

    ティール組織の実践モデルとして、私は福岡Youth Re•rise協会に関わっています。人間の脳の機能的な限界によって、自己否定・他者否定・環境否定を繰り返し続け、誰もが平等でありながら一人ひとりの能力や可能性を発揮できる協力関係のモデル、組織のモデルは今までありませんでした。
    Re•rise協会は、この人間の根本的な問題である脳の機能的な限界を解決できる技術nTechを共通土台として、一人ひとりの価値観や個性を活かしあい、融合させながらつくっていく組織モデルです。
    世代や性別やビジョンも全く違う人たちが、共通のビジョンを持って、シナジーを起こさながらどんどん可能性の芽を広げていく。Re•rise協会メンバーの日々の気づきや変化をみて、めちゃくちゃ感動します。
    ぜひ、「こんな組織がほんとうにあるんだ!」ということを、確認していただきたいと思います。

  • 山口禎子 

    ティール組織の実践モデルとして、全国でムーブメントになっているのが、「Re・rise協会」です。
    Re・rise協会のメンバーの声として、場の価値ということをよく耳にします。
    「何を言っても安心、安全の場」「チャレンジできる場」「実践の場」
    経営者の方は、自分の組織に対して、ティールの要素を取り入れたり、実践する機会として導入はしていけるでしょう。
    でも、会社員の方が、働いている会社で実践しようと思っても、会社の方針や、ルールがある中では、なかなか実践することも難しいと聞きます。そういう会社員の方や、主婦のように組織として所属をしていない方などが、実践する場としてもいいようです。
    誰かの「こんなことやりたい!」という想いに、協力して、それぞれの個性を活かした役割分担ができる。
    それぞれの立場から見える観点を活用して、ブラッシュアップできる、準備ができる、など、
    違うタイプ、立場の人が多く集まっているからこそ、できる場があります。
    違いを活かすには、共通土台が必要です。nTechで誰とも共通土台が築ける技術があるからこそ、バラバラな個性を全体性の
    調和をとって、能力を発揮していけるのだと思います!

  • しげみ 

    今の世の中で実現していないティール組織。そのティール組織の実践モデルがあったらすごい事だと思いませんか?その実践モデルがリライズ協会です。誰かの指示に従う個人ではなく、自主経営できる一人ひとりが集まり、主体的に考え実践する。ティール組織は人間の今まで解決できなかった観点の問題を解決しない限りは実現が不可能な組織です。その観点の問題を解決できる組織がどんな組織なのかと言えば、様々な問題を一掃し解決していく組織でもあります。ティール組織(リライズ協会)が広がる事で世の中の様々な問題が解決されていきます。希望ある実践モデルであるリライズ協会を是非まずは知ってください^^

  • あかり 

    ティール組織の実践モデルが今日本に誕生していること、ご存知でしたか?
    今の認識方法ではティール組織を実現することは難しいです。それを実現、実践しているのがリライズ協会です。本来の認識では統制不可能ですが、nTechという最新技術を取り入れているからこそできること。年代、性別、育った環境、考えなどバラバラな仲間たちが早いスピードで安心の関係、深い関係を築き、楽しくチームプレーをしています。リライズムーブメントが、日本に起きようとしています。ぜひ、今までにないティール組織の実践モデル「リライズ協会」を知るところからはじめてみてください♪

  • みなも 

    ティール組織という理想の組織の共有は出来たとしても、それを実現する為の、実践モデルがありませんでした。

    今までは。です。しかし、そのティール組織の実践モデルが日本全国で生まれているのです。それが、リライズムーブメント!

    私は今、大阪のリライズ協会に携わっているのですが。大前提、人間の尊厳が何なのか?の共通土台があるので、自分と他人との境界線がなく、互いの個性を違いではなく観点としていかしていけるので、自分にはない観点をお互い補いながら自然にチームプレーがうまれ、課題解決に向かって、楽しく取り組んでいけるのです。これが全国に広がれば、日本がティール組織のモデルとして、世界に愛されるようになると思います。

  • kenmiura 

    ティール組織の実践モデルとして、リライズ協会は

    とてもおススメします!

    リライズ協会は、ティール組織のメンバーとして、必要不可欠な

    以下の2つの技術をマスターする為の環境システムがあります。

    ①「個人の尊厳が安定する在り方の理想モデルをマスターする技術」

    ②「尊厳関係を再現できる人間関係力=コミュニケーション力をマスターする技術」

    上記をマスターする教育システム、プラン、教育内容は最適なものに都度更新されています。

    私はリライズ協会にとても希望を感じています。

  • みもざ 

    リライズ協会は、ティール組織の実践モデルだと思います。今は個人の時代と言われ、何をするにも個人で頑張って、知識を身に着けて、成功を目指す。ですが、一人では生きていけないのが人間ですよね。これからは組織の中にいる状態のまま個性を発揮することで革新が起こると思うのです。その個を後押しするのがnTechです。nTechを知って活用して行く人が増えれば増えるほど、日本全体が元気になっていきます!

  • あさりー 

    世界中で大人気のティール組織、特に日本での人気が高いようですね。
    当然、実際にティール組織を作ろうと活動されている経営者の方も多いと思いますし、書籍の中でも具体例があがっています。
    しかし、小手先のHow toだけではティール組織は実現出来ません。

    ティール組織を作るための大前提、自主経営、全体性、存在目的を満たすためには、人間機能のバージョンアップが必要です。
    そして、人間機能のバージョンアップを果たした集団、ティール組織の実践モデルがリライズ協会です!
    今までの組織とは違い、ティール組織の書籍である通り、一つの生命体のように目標達成のために動ける最先端の組織ですよ!

  • 古川いずみ 

    リライズ協会のサポートメンバーです!!このティール組織の実践モデルであるリライズ協会、日本全国で動きはじめていてその繋がりもいいですね。もともと日本人は船民族だったので、協力関係はめちゃめちゃ得意だったはずなのに、やはり戦後の教育により、個人主義がかなり強くなってるのは感じますね。ただやはりDNAには共同体主義は刻み込まれているのではないかと思います。昔の船民族の協力関係以上の組織が、Teal組織という新しい組織の形を使って体現できると思います。それがリライズ協会です。まずは日本全国でその実践モデルをどんどん増やし、そして国の境界線を越えて全世界にリライズ協会は広がっていくと思いますね。Teal組織を具現化するための技術nTechが受け入れられるのと、リライズ協会が広がっていくのはほぼ同時期だと推測しますね。

  • ナガ 

    ティール組織の実践モデルの存在意義は計り知れません。何故なら、全く新しい組織のモデルであり、それが広がることであらゆる社会問題を解決していくことができるからです。
    nTechでは観点の問題と規定していますが、部分だけをとる人間脳機能の限界により、全体性を発揮することができず、結果、争い戦争が終わりません。
    それを超えていく新しい組織モデルの完成とコピーが求められています。

  • クマ 

    ティール組織の実践モデルであるリライズ協会にはどんな意義があるのでしょうか。
    今までの時代社会、歴史の限界、超えられていないものが現代社会において残っています。
    組織、チームプレーの限界により、社会問題が解決できておらず、組織、チームプレーの限界を作るのは人間一人の脳機能の限界です。
    nTechはその限界を突破させる技術であり、これまでの限界を超え新しい時代社会を作っていくために、ティール組織の実践モデルであるリライズ協会があります。

  • 山中浩司 

    ティール組織の実践モデルリライズ協会とは?

    それは全国で展開するリライズムーブメントの一つです
    去年の10月から熊本を皮切りに秋田、北海道、大阪、東京と全国的な展開をしています。
    シンプルに今までティール組織は完成が出来ない理由がありました。
    それはエゴを超える事ができないからです。
    しかし、リライズ協会は認識技術 nTechを三日間のセミナーを通してアップロードし人間の機能的な限界を超えたところからスタートしていきます。
    リライズ協会はそのnTech学んでいったメンバー達が脳の限界を超えて創っていく今までにない組織実践モデルなのです。

  • はるころり 

    ティール組織の実践モデルがまだ無いといわれている中で発足した「リライズ協会」は、人間の機能的限界である脳の癖「部分感」を完全に突破するnTechを共通土台にして人と人、組織と組織、地域と地域がシナジー効果を起こしていけるものです。それぞれ違いすぎる「観点」がジャッジの対象ではなく、新しいものを生み出す種として出会いあえる理想的な実践モデルです。

  • 大川 真 

    nTechを活用し、ティール組織の実践モデルとしてリライズ協会を創っています。
    これからの新しい組織のプラットフォームとして、組織モデルとして世界に表現し伝えていきたいです。私もその一員として、多くの共感してくれる仲間と共に、新しい時代を築いていきたいですね。
    これまではお金の繋がりによる組織であり、需要と供給の計算が合わなければすぐ崩壊してしまう冷たい組織でした。または人間関係を重視する組織でも、結局価値観が合わなければ崩壊してしまいます。
    お金よりも価値観よりも深いところから繋がれる、そんな組織を一緒に作りましょう!

  • 白鳥健 

    同業他社の協会、特定の問題解決のための協会など、世に様々な「協会」があります。Re・rise協会の誕生は、「誰かが作ってくれた組織に入ろう」ではなくて、「自分が、組織を作ろう」がスタンダードになっていく時代の到来を象徴するものだと感じています。ティール組織とは本来そういうもの、かけがえない共通土台、全体性を持った人が集まり、二つとない組織が自然に生まれる。それがティール組織の実践モデルであり、皆が主役になる社会がひらかれる道だと思います。

  • ピュア 

    ティール組織もまだ耳慣れない人が多い中、それを実践しているのがリライズ協会も聞いてもピンと来ない方が多いかもしれません。
    先日、リライズ協会のメンバーの方数人とお会いしたのですが、側からみると この人達何の接点あるの?と思うような老若男女が自由に意見を出し合い、でも安心の場があるからホントに自由なんだとその様子に感動しました。
    世代を超えて同じ時空間を共にし、1つのビジョンで結ばれるって美しいなと感じました。そんな輪が広がると、明るい社会になるなとイメージひろがりました。

  • ぬくこ 

    私は今、Re・rise協会の立ち上げにかかわっていますが、これこそティール組織の実践モデルだとすごく感動しています。
    人は2人いたら組織となりますが、それが30人にもなれば、互いの意見が合わず食い違いが起こること、合わせること、たくさんのことが生じてきます。しかし組織の土台は人にあり。
    どんな人になるのか?が、どんな組織を生むのか?につながっていきます。その一人一人が、なぜ人と人が分かり合えないのか、なぜ問題は問題を生むのか?すべてのあらゆる問題を一層するnTechと出会い、自分の考え、感情が理解でき、そこから自由になることができたとき、初めて人との融合が起きていく。建前が当たり前だった若者が、心の底から怒り、泣き、喜び、笑う。そんな本音を出し合う関係性が生まれたときに、人の上昇が組織を上昇していくことを目の当たりにするのです。
    これ以上の感動と、喜びは他にはないな、と。これこそがティール組織の実践モデルだと、私は確信しているのです。

  • miracle369 

    実際に経験したことのないことに、人は「本当に?大丈夫なの?理想論でしょ?」と疑いを持ってしまうこともあると思います。リライズ協会もそんなところで、ティール組織の実践モデルとして、今までにない組織を生み出すところです。私も最初はどうなるか半信半疑でしたが、実際にいま誕生してみて、お互いがお互いの可能性を引き出しあい応援しあいながら、年代や職業関係なく本当に安心な関係から、どんどんやりたいことが湧いてくるという現象が起こってきています!この場が地域全体、日本、世界に広がると思うと何ができるか未知数すぎて可能性にワクワクしまくりです!

  • さかなゆう 

    ティール組織の実践モデルとしてどんと^_^ん広がっているリライズ協会。

    なぜ、可能なのか。

    ティール組織がこれまでは出来なかったから多種多様な組織の限界がありました。

    nTechを道具にすべての問題の根本問題である観点の問題を突破し、そのメンバーが実践モデルとしてティール組織を作ってます。

    リライズ協会のメンバーのみなさんと交流すると、本当にイキイキしていて、楽しそうで、こんなになんで元気なの?って思う人も多いのでは。

    組織が元気だと、個人も元気なんですね^_^

  • ちぐちぐ 

    世の中の企業でも、ティール組織を実践されようとしている企業は多くあると思いますが、

    Re・rise(リライズ)協会は、誰もが欲しいメリットが詰まったティール組織の実践モデルです!!

    自分の組織内ではうまく行っていたとしても、組織を成り立たせる仕組みをコピーしていくことが難しかったり、
    他の組織との融合や相乗効果を生み出すことが難しかったり、
    共通土台がない事で、理想と現実のギャップがあると思います。

    どんな立場の人も、どんな職業の人も、
    お互いがお互いを活かし合える実践モデルになるには、
    すべての根本原因を解決できる共通土台と、
    誰もが納得できるVISIONに向かえる共通土台が必要です。

    nTech(認識技術)を学んだ仲間と、その技術を使って一緒に組織モデルを創りましょう!!

  • mikity 

    ティール組織の実践モデルとして現在全国で活動が盛んになってきているリライズ協会。名前を初めて聞いたという方もまだまだ多いかもしれません。肩書きや階級がある縦の組織がまだ馴染みある現在ではまだチャレンジもあり、大いに可能性を秘めた組織でもあります。どうしてリライズ協会がティール組織の実践モデルと言えるのか、興味がある方はぜひ出会ってほしいです。ここには、これからの人間関係や新しい組織をつくる上での大きなヒントと希望でいっぱいです。

  • EMI 

    私は、今までRe・rise協会が、今世の中にある組織と一体何が違うのか、イマイチつかめていないところがありました。でも、仲間の一人が目をキラキラさせて話しているのをみてなるほど!と腑に落ちたのです。
    私たちはいままで、「何かをやるために」組織に所属してきました。ある程度、その組織に所属してやることが決まっていることが多かったはずです。だから、学校ではなぜ勉強をするのかがわからなくなったり、職場ではなぜ仕事をするのかがわからなくなったり。

    この、Re・rise協会は、全く逆のアプローチによって作っていく組織です。
    まず、自身が「どんな自分になって」というところから始まり、その個人があつまることによって「何をするか」が決まってくるのです。こんな先進的な組織づくりは今まで見たことも聞いたこともありません。

    いったいどんなことを起こせるのか、楽しみです!

  • 丸山陽子 

    ティール組織の実践モデルが、Ntecにあります。

    民主主義政治の原則を示したものに、

    人民(じんみん)の人民による人民のための政治《government of the people, by the people, for the people》米国大統領リンカーンが1863年11月、ペンシルベニア州のゲティスバーグで行った演説のなかの言葉があります。その言葉から、新しい政治のモデルが生まれました。

    Ntecでは、
    尊厳の尊厳による尊厳のための組織
    《dignity of the 1, by the 1 for the 1》イメージ言語を開発しました。その言葉を共有化する仲間が広げながら新しい組織を誕生させています。

  • YOKO 

    ティール組織の実践モデル組織を見たことはありますか?
    書籍には未来型組織として取り上げられ、まずは人作り→組織作りとなりますが、リライズ協会とは人作りと組織作りを同時に出来る組織なんです!!
    ティール組織に必要とされる「統一意識」をつくる為の技術=nTechを共通土台にする事でリライズ協会の一人ひとりが今、ここスッキリな個人となり、個を超えた全体意識を持つことができ、仲間同士で心理的安全性を持てる。
    これこそが人間がやりたくても出来なかったものでもあります。
    興味・関心がある方はぜひリライズ協会に入ってみてくださいね♪

  • macha 

    人類が今まで解決することができなかった問題、『観点の問題』を解決し、可能性大爆発のワクワクした一人が、更にワクワクした一人と繋がり、更にそのワクワクがどんどん繋がってひとつの組織をつくる。
    それぞれ、興味、関心、問題意識等同じビジョンに向かって共に1から作っていく組織。絶対裏切らない関係性からくる組織作りができるのが、リライズ協会。
    ティール組織の実践モデルですね。

  • Callinger帆足 

    ティール組織の実践モデルであるリライズ協会が全国で続々と誕生しています。
    私は大阪でリライズ協会メンバーと交流させてもらって感じるのは、
    個の時代ではなくチームの時代になっていくのだろうという確信です。
    力を持った個人が組織を統制するのではなく、関係性という安心・信頼の土台からメンバーそれぞれの個性、主体性、魅力が発揮され、組織が生命体のように進化していく。
    実践を通して学び、変化できるリライズ協会はこれからさらに増えていくと思います。

  • KiJi 

    ティール組織の実践モデルであるリライズ協会とは、全く新しい組織創建のムーブメントですよね。今までは、何かの目的のために組織を作り、目的達成に向かうのが組織のあり方の中心でしたが、それが変わろうとしています。組織のあり方がそもそもの目的であり、何かをなすために組織を作るのではなく、組織を作ることそのものが価値のあることになるです。

  • ちは 

    ティール組織の実践モデルであるリライズ協会が、今、日本中で産声をあげています。今、世界中でティール組織の必要性は認知されてきていますが、それをどう実践したらいいのかを見出している組織はないのではないでしょうか?なぜならば、ティール組織を成り立たせる3つの要素の中のひとつに「全体性をもった個人」というものがありますが、ドイツの最年少で哲学教授のポストを得たと話題の哲学者マルクス・ガブリエル教授が「なぜ世界は存在しないのか」という著書で書いているように、人間は全体を観ることができない、という人間の部分認識の限界があるからです。その人間の部分認識の限界を補い、ティール組織を実践することができる教育を提供しているのがリライズ協会です。世界に先駆けてティール組織の実践モデルを日本から生み出すことで、日本は世界に組織づくりを教えることが出来る教育国家として、大きく世界に貢献できると思います。私も福岡でリライズ協会の立ち上げをバックアップしていますが、こんなに面白い組織づくりは初めてで、毎日がワクワクしています!

  • SAKI 

    リライズ協会という新しい組織形態があります。それはティール組織の実践モデルですが、実現が不可能にも思えるティール組織を実際につくる動きが全国で生まれています。既存の組織は、企業などすでに形がある組織に人が入って所属するのが一般的ですが、リライズ協会は、ビジョンに共感した人達が集まり社会変革の動きをつくっていくことで、動きを起こしてる人たちの集まりが組織という形になるイメージです。雇われたり、所属する意識ではなく、1人1人の意思と行動から新しい組織が生まれていく、主体性能動性自発性もあり本当のチームプレーができるものを目指しています。

  • たのしみず 

    ティール組織の実践モデルとしてリライズ協会があります。リライズ協会とはDignity Teal組織とも言いますがティール組織自体は今までの組織の問題点を突破していくものです。でも、どう作るのかまでは誰も言っていません。まずティール組織の条件として全体性を見れる個人、セルフマネジメントができる個人が集まらないとティール組織と言えませんが、そもそも人間の脳が全体を見ることをできないのです。脳の認識の癖が働き、部分しか見ることができないので全体性がありません。さらに自分の考え感情を統制(セルフマネジメント)も、自分の考え・感情がどう生まれてくるのかの仕組みがわからないのが現状です。nTechは脳の限界をこえ、セルフマネジメントで自分の考え・感情を統制できる個人を誕生させます。
    脳の限界をこえる個人が集まるのがリライズ協会でもあります。

  • とみざわりょうた 

    リライズ協会は、いろいろな角度から表現できますが、ひとつには誰もがティール組織を生み出せるような仕組み作りに注力している一般社団法人であるとも言えると思います。いま時代が今までにない速い速度で変化している中で、私達は今までにない速度で進化を要求されています。今までの時代であれば一人でも十分対応できたかもしれませんが、今はそうではありません。ですからこれからは必ず誰もが組織が必要になり、リライズ協会はそこに対して貢献できると思います。

  • クッチー 

    ちょっとイメージしてみてください。上下じゃなくフラットに、裏表なく何でも話せる30人の仲間がいたとしたら?お互いを尊厳そのもの、可能性そのもので認め合う仲間と組織があって,それがずーっと続くとしたら?みんなが、ワクワクで理想を語り合い,理想を現実化するために,自分の能力を最大限発揮しながら、チームでシナジーをおこしつつ、実践行動し、様々な課題を解決し、理想を現実化していく。そんな、ティール組織の実践モデルが「リライズ協会」です。リライズ協会はティール組織の実現を阻む,観点の障壁を超える技術教育を活用した新しい組織システム!!人生100年時代、ティール組織の実践モデル「リライズ協会」で、本当の理想の組織を作る、そのチャレンジを共にやっていきましょう!!

  • yukachin 

    ティール組織の実践モデルとして動いているのがリライズ協会です。
    リライズ協会は個人の変化を応援しながら共通土台のnTechを使って、一人ひとりが全体性を持った個人の集合体でもあります。この個人が変化していくことで、組織が進化していく。人間の持つ脳の観点を超えてつながっていける事、クリエイティブを生み出していける事は奇跡のようなものだと思います。実践モデルが生まれていることは希望だと感じています

  • 美峰 

    ティール組織の実践モデルがリライズ協会です。
    人と人が歪みあうのでなく、愛でつながることが出来たら素晴らしいと思いませんか?
    今の時代、競争が激しいと思いませんか?無意識で誰もが他の奴に負けるもんかと思ってる。この状態でどうやってお互いを活かしあうことができるのでしょうか?
    私達は、人間の現在地に気づき、人間から出て今までにない価値観を受け入れ
    、人と出会っていく必要があります。

    その新しい関係性を構築していくのかリライズ協会です。
    今の時代の希望だと思います。
    今もつくっている段階なのでどうなっていくかが楽しみです。

  • だいとう おりえ 

    理想の組織、ティール組織。
    その、ティール組織の実践モデルになりたくありませんか?
    創りたくありませんか?

    今、リライズ協会ムーブメントでそれをしています。

    では、リライズ協会ムーブメントってなんなのか?

    と言いますと、『イメージ言語』を共通言語として使います。
    今までの『暗記言語』の限界を突破した言語がイメージなの言語です。

    イメージ言語は、絶対世界と相対世界を説明することができる言語です。

    このイメージ言語をマスターした人達が創る組織は違います!

    絶対世界とアクセスしながらディスカッションができるのですから次元が違うのです。そんな体験を少しでもしたら暗記言語だけでは物足りなくて仕方がなくなります。共通土台が手に入ります!

    共に実践していきませんか!

  • まきのみ 

    リライズ協会こそがティール組織実践の協会モデル、組織モデルです。
    なぜなら、リライズ協会には共通土台がある。
    それは無の世界。この無の世界を明確にして、そこをスタートラインにしたnTech が共通土台をにある組織作りを実践できるからです。
    この共通土台はティール組織が提唱している、それ以上に深い全体性の世界です。その深い全体性から見た時に人間や組織の存在意義も明確になります。

  • 高橋恵 

    ティール組織の実践モデルがリライズ協会だと私は思っています。
    同じ共通土台を持ち、互いに学び合い生かし合いながら実践して変化成長させていく
    そんな人たちの集まりが他にあるのでしょうか
    今まではきっとどこも分かり合えず離れるか我慢するしかなかったのではないでしょうか
    なので、日本中にそんな集団がどんどん増えたらどうなるのでしょうか
    希望しかないと思います!

  • htakamura 

    ティール組織の実践モデルはRe・rise協会だと思います。リライズ協会は、全体性、セルフマネジメント、進化し続ける存在目的を一人一人が理解し、リーダーシップとフォローシップ、上下関係もないフラットな関係の協力関係がつくれる組織です。それが可能なのは、無境界線の1だけある世界から、今ここを完全観察できる技術(nTech)が教育土台にあるからです。過去にとらわれることなく、今までにないチャレンジにワクワクできる一人一人がこれからの組織の希望になると思います。

  • erina 

    わたしは東京で、美しい日本Re・rise協会の立ち上げに携わっています。社会貢献や地域活性化、社会課題の解決など、いろんな団体や組織が取り組んでいる中で、リライズ(Re・rise)協会が目指しているのは、ティール組織の実践モデルです。しかも、ティール組織同士もお互い繋がって連帯できて、大きなプロジェクトをするときは何千人、何万人と大きくなれる組織です。これができれば、今までの民主主義、資本主義、社会主義、個人主義、自由主義のそれぞれの弱点を補って融合した、新しい組織システムができると確信しています。

  • イワミユカ 

    ティール組織の実践モデルとして今リライズ協会ができています。リライズ協会は今までの問題を一掃し、問題がないところから新しく作る組織です。何をするかはそこで集まった30人で決めていきます。その中で出た問題はみんなで解決していくのです。なぜそんなことができるのか。人間なら誰でも持っている問題を一掃できる技術によって共通土台があるからです。

  • Mami 

    世の中に、日本を良くしようとか社会問題を解決ようとされる組織や経営者の集まりもたくさんありますが、志を共にしても本当のチームプレーは難しいと思います。
    そんな中、理想のティール組織の実践モデルとして、人類の根本的課題である「観点の問題」とそれを解決する代案を共有した仲間たちで繋がるリライズ協会は、次世代のモデルだと思います。全国にたくさんのリライズ協会が広がることで、日本という社会が元気になることを願ってます。

  • さやか 

    ティール組織に必要なものが
    全体性の模範になり、存在目的に耳を傾けること、エゴ意識を持っていては組織は存在目的を追求し続けられなくなるとあります。エゴを手放すことが今まで人類できていない、課題になると思います。しかし、人間機能アルゴリズムの外にでて理解することができるnTechをベースにすることで、そこを解決することができます。今までとは違うチームプレーができる組織でワクワク目標を達成したいのであればおすすめです!

  • ろい 

    ティール組織の実現・運用のために重要な要素として、「個人として全体性を発揮する」というものがあります。これが最も難しく、全体とは何か? どうすれば全体を認識できるのか? ということについてその組織のみんなが共有できる論理とイメージが必要になります。その共通土台を獲得したティール組織の実践モデルがRe・rise協会です。nTechを土台にした知恵と、それを共につくる仲間、この二つがそろってすばらしい相互作用が生まれています。

  • 吉村真奈美 

    リライズ協会は、正に!ティール組織の実践モデルですね✨
    同じビジョンに賛同した仲間たちが結集して、AI時代の大津波を前に、人間が機械の下に置かれ生きていくのか、それとも、人間にしか成し得ない感動エンジンを軸に人間の連帯による新しい社会、AIを道具にワクワク楽しい未来を作る道を作るのか。そんな狭間にいる今、後者の生き方を選択する人の山が少しずつ広がりはじめています。nTechという新素材と新技術によって人間の尊厳を回復させ、本当の人間の連帯、本物の組織が作られます。それは、旗で織る布のようにビジョンに向かって、リーダーシップとフォローシップが役割を柔軟に交代しながら織り込んで行くように、一人一人の持ち味を生かし合いながら、気がついたら風が吹くように自然に軽やかにビジョンが現実化している。そんな動きをする集団です。だから、みんなの目がキラキラ輝いていて、いつも幸福に満ちた笑顔が絶えません。私が思うに、ティール組織を超える超ティール組織だと思います。
    リライズ協会を、ご存知でない方は乗り遅れぬようお気をつけて✋

  • あさみ 

    ティール組織の本を読んだだけでは、ティール組織は実現が難しいと感じるだろう。そもそも全体をみることができないのが人間の現在地なのだから。
    現在、ティール組織の実績モデルを創るムーブメントが広がっている。それが「リライズ協会」だ。リライズ協会は、nTechを学んで全体を洞察できる人間が集まって、人間の脳を超えた共通土台を共有した状態から組織活動をスタートさせる。
    今までの組織体制に限界を感じてきた人たちにとって、注目すべき動きになりそうだ。

  • けんご 

    ティール組織の実践モデルを自称しているところは数多くあります。しかし、その本質と向き合い具体的な解決策となるテクノロジーまで導入して、人間力と人間関係力を同時に進化させながら、ティール組織を超える組織づくりに取り組めている、ティール組織の実践モデルとなるとそれは多くありません。リライズ協会は、認識技術(nTech)を活用して、ティール組織の実践モデルとして広がりを見せています。

  • aiko 

    ティール組織の実践モデルとして、世界初なのがリライズ協会です。リライズ協会は、全体性を取り入れられる教育もつきながら、その共通土台がある仲間も同時に得られるので、すごくオススメです。今は東京、福岡、大阪など様々な地域でリライズ協会ができています。それだけニーズがあるのだと思います。これからは学校、会社、地域でも取り入れられていくんだろうなと思います。

  • のぶりん 

    ティール組織の実践モデルとして今実際に創建運動を活発に行なっているのが、リライズ協会の創建プロジェクトです。
    リライズ協会は、自分達で、組織を作り上げていく、そしてひとりひとりが経営者感覚を持って協会を運営していくことが出来る、未来型の世界初の組織となっていく事は間違いないです。

  • 磯原正行 

    ティール組織の実践モデルがリライズ協会だと思います。
    ティール組織の実践は言語化も難しいですが、それは今までの考え方ではイメージが出来ないからです。
    リライズ協会はntechを活用した新しい基準点からの認識が可能になったことで、今までに実現不可能だった理想の組織を形にしていくことが出来るんだと思います。

  • 小池拓也 

    人間の5感覚脳の限界、観点の問題を理解しそれをオールゼロ化するnTechを学んだ人通しで、それぞれのテーマに対してビジョンを共有しながら実戦し、チームプレーのトレーニングにもなっているのがRe·rise協会ですね。大阪でもnTechを学んでどんどん実戦しながら、ティール組織としてのモデルが形化してきていると思います。実際に現場で活用していくことでイメージが可能になりコピーもどんどんしやすくなると思います。

 



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